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	<title>オタ女GINZA &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>編集者＆写真家は今でも夢の職業？　『GINZA』のファッション雑誌特集がなんかメタい</title>
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		<pubDate>Tue, 20 May 2014 07:32:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[GINZA]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション誌]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[ファッション誌編集というお仕事に憧れていた時期、筆者にもありました。そんな気持ちがくすぐられる特集が月刊誌『GINZA』（マガジンハウス）2014年6月号に掲載されています。 そのまま「ファッション雑誌を読みましょう」と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/ginza_201406_01.jpg" />
<p>ファッション誌編集というお仕事に憧れていた時期、筆者にもありました。そんな気持ちがくすぐられる特集が月刊誌<strong>『GINZA』</strong>（マガジンハウス）2014年6月号に掲載されています。<br />
そのまま「ファッション雑誌を読みましょう」と題したこの企画では、20世紀初頭にフランスで創刊された『Journal des Dames et des Modes』のイラストをもとにしたファッションスタイルの再現からはじまり、スタイリスト・山本康一郎さんのスクラップブック、『GINZA』が用意したファッションシューティングに『メンズナックル』がキャッチコピーを充てるページなど、思わずニヤリとする記事が続いています。</p>
<p>そんな中に混じって、編集アシスタントキャリア1年と半年の1ヶ月のスケジュールも。取材に駆けまわり、夜遅くまでの作業があるなどハードですが、「充実している」感は過剰なほど伝わってくるのは、ファッションショーのモデルと自身の写真を織り交ぜているデザインの為せる技でしょうか…。また、オシャレ実践や写真家にインタビューする企画をそれぞれ1ページまかせているあたり、スタッフを育てるという編集部の懐の深さを感じることもできます。</p>
<p>それとは対照的に、『VOGUE』フランス版の元編集長で現在は『CR FASHION BOOK』を手がけるカリーヌ・ロワトフェルドについて、文筆家の山崎まどかさんがテキストを寄せているページは、現在公開中の『マドモアゼルC ファッションに愛されたミューズ』と内容と相まって、トップ編集者の強さと凄みを感じることができます。彼女が「紙の雑誌というのはある意味マジックだと思う」といい、「私はタブレットで本を読みたいと思わない」と断言しているところは注目に値するでしょう。</p>
<p>また、「オリーブが教えてくれたこと」と題して、雑誌『Olive』を回顧。90年代のカルチャーに関しても別冊付録をつけていますが、こちらは作り手のリスペクトが強すぎて、ノスタルジーが勝っている印象。時計の針を戻す作業になってしまっているあたり、筆者としては残念です。</p>
<p>ファッション雑誌に関するあらゆる要素を詰め込んで、良くも悪くも雑誌らしくなっている『GINZA』最新号。雑誌が好きな人にとっては「おっ！」という内容ですが、そのメタな部分が楽しめるかどうかで判断が分かれそう。巻頭で「ファッション誌は夢を売る商売」とありますが、編集者や写真家といった作り手が今でも「夢の職業」なのか、考えさせられる内容といえるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『GINZA』（マガジンハウス）</strong><br />
<a href="http://magazineworld.jp/ginza/" target="_blank">http://magazineworld.jp/ginza/</a></p>
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		<title>『MAX＆Co.』のアイテムをどう組み合わせる？ファッション誌『GINZA』とアプリ『iQON』がコラボコンテスト実施</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 02:18:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[GINZA]]></category>
		<category><![CDATA[iQON]]></category>
		<category><![CDATA[Max & Co.]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[モード系の情報をはじめ、旬のカルチャーをピックアップする視点が都会派女子に人気のファッション誌『GINZA』（マガジンハウス）が、コーディネートアプリ『iQON』（アイコン）とコラボレーション。ハイファッション好き女子御 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/iqon_ginza.jpg" />
<p>モード系の情報をはじめ、旬のカルチャーをピックアップする視点が都会派女子に人気のファッション誌<strong>『GINZA』</strong>（マガジンハウス）が、コーディネートアプリ<strong>『iQON』</strong>（アイコン）とコラボレーション。ハイファッション好き女子御用達ブランドの『MAX＆Co.』のアイテムを使用したコーデコンテストが2013年8月12日から8月26日まで実施されます。</p>
<p>ファッション誌と『iQON』がコラボするのは初めての試み。『GINZA』の中島敏子編集長は、「幼い頃、リカちゃん人形やバービーを着替えさせて遊んだ思い出は、大人になっても忘れられない記憶ですが、「iQON」にはそんなスタイルをコーディネートするというファッションの原初的な喜びがあるように感じます」とコメントしており、「新世代のファッショニスタが現れることを密かに期待しています」と投稿作品を楽しみにしている様子。2011年のリニューアル以降、ハイセンスなディレクションへの評価が高い中島編集長率いる編集部のお眼鏡にかなうコーデはどれなのか、注目が集まります。</p>
<p>『MAX＆Co.』のアイテムは『iQON』に260以上の登録があり、トップスからボトムズ、アクセサリーまで揃っています。イタリアらしいモード色の強いロングパンツやジャケットをメインにしつつ、差し色にベルトやバッグを使うというのが王道になるのでしょうか。いずれにしても、なかなかお高くて手が出ないようなアイテムの組み合わせを考えるのが醍醐味といえそうです。</p>
<p>コンテストには『iQON』に無料登録することで参加可能。『GINZA』編集部と『MAX＆Co.』が審査員となり、受賞作品は『MAX＆Co.』の最新商品や2013年9月12日発売の『GINZA』10月号のプレゼントがあるとのこと。コーデのセンス磨きをしたいという人はお見逃しなく。</p>
<p><strong>コーディネート・ソーシャルファッションサイト – iQON – アイコン</strong><br />
<a href="http://www.iqon.jp/">http://www.iqon.jp/</a></p>
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