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	<title>オタ女KAWAII MONSTER CAFE &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>アフターコロナの女性の内面をさらけ出す『Decay』発表　パフォーマー柘榴ユカの転機とこれから</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Dec 2020 14:09:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[新型コロナウイルス感染症（COVID-19）の流行は、飲食店でショーを行ってきたダンサーやパフォーマーにも多大な影響を及ぼしました。そんな中、アーティストの増田セバスチャンさんがプロデュースした東京・原宿『KAWAII  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_01.jpg" />
<p>新型コロナウイルス感染症（COVID-19）の流行は、飲食店でショーを行ってきたダンサーやパフォーマーにも多大な影響を及ぼしました。そんな中、アーティストの増田セバスチャンさんがプロデュースした東京・原宿『KAWAII MONSTER CAFE』を中心にフリーランスのパフォーマー・モデルとして活動している<strong>柘榴ユカ</strong>さんが、2020年9月に自身の舞台作品『Decay』を発表。2020年12月3日には、ブラッシュアップされた『Decay #2』として再演されます。</p>
<p>原宿の「kawaiiカルチャー」の象徴的な存在の『6%DOKIDOKI（ロクパー）』でショップガールを務め、カラフルできらびやかな中に往年のキャバレーの雰囲気を帯びたパフォーマンスを見せていたユカさんですが、『Decay』ではアフターコロナで生きる女性の葛藤が込められているように感じます。今回、ユカさんに自身のバックボーンから、『Decay』でどのようなことを伝えたいのかお訊きしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_02.jpg" />
<p><strong>－－長らく『6%DOKIDOKI』のショップガールを務めていらっしゃって、原宿という街で生きてきたと思います。ユカさんにとって、原宿に興味を持ったきっかけや、ご自身にとってどんな存在なのか教えて下さい。</strong></p>
<p><strong>柘榴ユカさん（以下、ユカ）：</strong>私は小中学校と東京で普通に過ごしていたのですが、その間で人と意見があまり合わずに、「それ違うんじゃない？」と思うことが結構多かったんですね。私がしゃべると「シーン」となるみたいな（笑）。だから、いじめられているわけではなかったのですが、学校が好きという感じではありませんでした。そうしているうちに、中学2年の時に雑誌の『KERA』を手に取って興味を持ちはじめて。その中の原宿のショップガイドに『6%DOKIDOKI』が載っていて、お店に行ってみて、店内にメリーゴーランドがあるというカワイイ世界観に「こんな世界があったんだ！」と衝撃を受けました。学校の中では原宿が好きな人はいなかったのですけれど、日常では出会えないような価値観を教えてくれる街で、原宿が好きな自分のことが好きになれました。</p>
<p><strong>－－最初はお客さんだったロクパーのショップガールになったのは？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>最初はお客さんとして通っていたのですけれど、当時ロクパーのオーナーの増田セバスチャンさんがビジュアルショーを開催するのにあたってショーガールを募集していて、学生だったのですけれど、「どうにかして関わりたい」という思いがあって応募しました。それでショーガールとして採用されたのですけれど、「もっとロクパーに関わりたい」と思って、ショーが終わった後に面接で「ショップガールになりたいです」と伝えて、なることができました。</p>
<p><strong>－－ユカさんにとって、ビジュアルショーへの出演も大きな転機になったのではないか、と思います。</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>ビジュアルショーの時に、増田さんが「リアルに原宿に来ている普通の女の子がステージに立って表現することがすごく大事だ」と言っていて、ショーに入る前に演劇をやっていたわけではなかったので、「そういう表現方法もあるんだ」「普通の人でも、何かを表現していいんだ」というのが印象的でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_03.jpg" />
<p><strong>－－2015年に増田さんのニューヨークでの個展『Colorful Rebellion -Seventh Nightmare-』でユカさんはパフォーマンスをされています。その経験がその後に活かされたということは？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>それまで、ショーのパフォーマンスやファッションショーで踊るといったことはありましたが、あの時は作品に対して思ったことや、インスピレーションを得て自分で表現を作ったはじめての機会なので、いま自分でショーを作るということの原点になっていますね。</p>
<p><strong>－－これまで、ご自身のパフォーマンスでは「バーレスク」というのがキーワードの一つになると思います。1920～30年代前後のきらびやかなショー文化を想起されますが、はじめて知ったのはいつになるのでしょう？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>2009年にロクパーのワールドツアーでパリに行った時にパリの『クレイジーホース（Crazy Horse）』というキャバレーではじめてストリップを見て、とんでもないキレイさだったんですね。女の人がキレイに見えるように、ステージをわざと小さくして、身体にフォーカスするようになっていて、表現方法がオシャレでアート的だったので、「こんなに美しいものがあるんだ」と衝撃を受け、ショーガールが好きになるきっかけとなりました。 </p>
<p><strong>－－そのショーを見たことによって、パフォーマーにご自身がなることを意識しはじめた、ということですね。</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>『クレイジーホース』のショーを見てから、「やってみたいな」ということは思い続けていました。ロクパーのショップガールとしても、自由に踊るといったステージに立つ機会はありましたが、自分の心の中の比率がだんだんとショーの方に、パフォーマー寄りにシフトしていきました。そんな中、（2015年にオープンした）『KAWAII MONSTER CAFE』のオープニングレセプションをきっかけに本格的にステージ活動をはじめました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_04.jpg" />
<p><strong>－－「バーレスク」をテーマにした映画はハリウッド作品などでもあります。観賞されたことはありますか？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>『ムーラン・ルージュ』（2001）『シカゴ』（2002）『バーレスク』（2010）なども観ていますけれど、私は『キャバレー』(1972)のような雰囲気が好きですね。身分が高い社交場よりも、いろいろなものが渦巻いている猥雑な物の方が好き。もともとバーレスクには笑いやパロディが伝統的に入っています。そういったことを身体をもって表現するという事が好きですね。　</p>
<p><strong>－－ご自身の『note』では、「ショーをする上でパフォーマンス以外の事が求められている」と違和感をお書きになられていました。どういう事にそれをお感じになったのでしょう？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>ショーを作って、『KAWAII MONSTER CAFE』で演目を見て頂くうちに、ショークラブからも声がかかるようになったのですけれど、そこでは演目よりもお客さんにサービスすることを求められて、それに慣れていなくて「こんな世界があるんだ」とびっくりしました。演目を頑張るよりも、お客さんにお酒を飲ませて、チップをもらいにいくということが、他のダンサーの人に聞くと「それが当たり前」というので、「お店によって価値観が違う」ということは理解していても、やはり違和感を覚えました。自分は演目を作ってお店に持ち込んでいるという意識が強いので、演目が重要視されていない気がしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_07.jpg" />
<p><strong>－－新型コロナウイルスの流行で、東京都が3月に飲食店の休業要請や時短営業要請を出して、ショービズにも大きな影響があったと思います。ご自身どのようなご心境だったのでしょうか。</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>3月の休業要請で『KAWAII MONSTER CAFE』のショーなども全部開催中止になって、自分の仕事はほぼないという状況でした。ですが、その間も会社員の人たちは必要な仕事をみんなやっていて、ショービズ以外の人たちは（新型コロナの中でも）だんだん社会に戻っていっているのを見て、「自分がいなくても世界が今まで通り回っている」と思って悲しくなりました。「もしかして自分の仕事はなくてもよかったんじゃないか」と感じて、「もっと直接的に人から求められる仕事をやった方がいいのかな」とも思ったり、落ち込んでしまって今までの自分を否定したような時期もありました。</p>
<p><strong>－－お話を伺っていて、「社会に参加していない」というのがキーポイントだと思いました。「誰か人のためになりたい」と思われるようになった理由はどこにあるのでしょう？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>ロクパーのショップガールだった時に、スタッフさんから「アートは人の心を動かして社会に作用することではじめてアートとして成立する」という言葉を聞いて、自己満足ではなく、社会を良くするためにアーティストは存在するんだと思いました。社会という大きな規模でなくても、人を動かすことに存在意義があるんだ、と。自分がやりたいことが、社会に作用できるように努力していくことが正しいんだ、と思っています。</p>
<p><strong>－－『Decay』はこれまでのユカさんのパフォーマンスとは違って、「女性性」と「年齢」という2つのキーとなるメッセージがあるように思います。演目を作る上でどんな想いがありましたか？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>「やろう」となって、8月前後から構想を練りはじめました。自粛に入る前までは、自分の好きなファンタジーな世界観、非現実的なものを日常に取り入れて実際に存在させるといった、かわいすぎるものを取り入れて毎日楽しく過ごすという、自分の考えの基軸になる「未来をちょっと生きやすくしたい」という思いを身体を使って表現するということで、よかったと思います。ですが、同じことをやっていても、社会や世界は変わっている。何かを表現する時は、社会とリンクしていることが大事……と考えて、今現在の社会に合わせた表現をすることが必要だと思いました。アフターコロナでは、同じことをやると自己満足で終わってしまうかもしれない。それで、前から気になっていた個人的な疑問を入れた、新しいショーを作りたいと思いました。</p>
<p><strong>－－『note』にはこれまでのパフォーマンスが「若い女の子だったからできた」というような記事もお書きになっていらっしゃいました。個人的には、「ユカさんでもそんな事を思うのか」と感じたのですが……。</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>それは思いますよ（笑）。自分の見た目を使って表現して仕事をしていたので。やはり、「キラキラしてカワイイ」という「若さ」を見ていた人もいると思いますし、反面で甘く見られていた部分もあったと思います。私に限らず、自分自身を使って表現を見せる人は割とそういった気持ちを持っている人が多いように感じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_05.jpg" />
<p><strong>－－『Decay』は、華やかな雰囲気から、ダークな葛藤を内包させるようになっていく落差が印象的でした。</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>見る人によって、感じ方が変わるだろうな、とは思っています。私と同じような感覚を持っている人や、同じ世代の人には「もっと重要なことは他にもあって、不安になることもあるけれど、自分も行動して考え方を変えれば、別の明るい方向が見えてきて、価値がなくなるということではなく、周りの期待や評価以外に自分で自分の価値を見つけられるといいな」という思いがあります。それを感じてほしいな、と。そういったことに全く興味がなかった人には「そういうことを感じている人がいる」ということを知ってもらえるといいな、と思います。</p>
<p><strong>－－いわばユカさんが新型コロナと向き合った証が『Decay』というパフォーマンス作品になったのだと思います。これからに向けて、ユカさんがどのような活動をしていきたいと考えていらっしゃるのか、教えてください。</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>今は、例えばお酒が入る場所ならセクシー、コンテンポラリーなショーなら小さな劇場……といった感じで、ジャンルによって表現できるステージが比較的決まっているように思っています。ですが、ほんとうは見る人にも表現する人にもグラデーションがある。その垣根を取っ払って、いろいろな表現が存在しているということをもっと多くの人に知ってもらいたいですね。奇抜な表現もお酒が飲めるお店で見られると面白いように思いますし、ジャンルレスで出来るような場所や機会をもっと作って、同じ思想の人がもっと増えてほしい。そういう場所を作ってみたいという気持ちはあります。100人いたとして、100通りの感じ方をしているという事の方が社会は豊かになると思うので、そのために自分の出来る事をしていきたいです。</p>
<p><strong>－－ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_06.jpg" />
<blockquote><p>
<strong>柘榴ユカ公演『Decay』</strong></p>
<p>日程：2020年12月3日（木）　20:00-22:00<br />
出演：柘榴ユカ<br />
ゲスト：Coco、Rina<br />
料金：¥2000<br />
場所：KAWAII MONSTER CAFE<br />
（東京都渋谷区神宮前4丁目31−10 YMスクエア 4F）<br />
予約フォーム：<br />
https://forms.gle/1KsnBdpGSa4Axp9X9 <!-- orig { -->[<a href="https://forms.gle/1KsnBdpGSa4Axp9X9" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p><strong>柘榴ユカ（note）</strong><br />
https://note.com/yukazakuro [<a href="https://note.com/yukazakuro" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>カラフルメニューがモンスター級にカワイイ！　ハローキティ×KAWAII MONSTER CAFEコラボが夏休み期間に開催</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Jul 2019 00:06:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[増田セバスチャンさんプロデュースの原宿にある『KAWAII MONSTER CAFE HARAJUKU』が4周年を記念して、7月12日（金）から9月1日（日）までサンリオの人気キャラクター『ハローキティ』とのコラボカフェ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub7-1.jpg" /><br />
増田セバスチャンさんプロデュースの原宿にある『KAWAII MONSTER CAFE HARAJUKU』が4周年を記念して、7月12日（金）から9月1日（日）までサンリオの人気キャラクター『ハローキティ』とのコラボカフェを開催！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub17.jpg" /><br />
『ハローキティ』は今年45周年のアニバーサリーイヤーを迎え、先日行われた『2019年サンリオキャラクター大賞』では1位に返り咲きました。世界で愛されるKAWAIIのアイコン『ハローキティ』と、原宿KAWAIIカルチャーの発信地『KAWAII MONSTER CAFÉ』がタッグを組んでの夢のコラボレーションが始まります！</p>
<h3>「Mel-Tea Hello Kitty Room」が登場</h3>
<p>「キティちゃんに憧れる原宿ガールの部屋」をコンセプトに、KAWAII MONSTER CAFEの人気エリア「Mel-Tea-Room」が「Mel-Tea Hello Kitty Room」として登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub16.jpg" /><br />
崩れるマカロンやとろける苺のケーキをはじめカラフルな植物などがあしらわれたパステル調の部屋には、いたる所にキティちゃんやリボンが飾られ、キティちゃん好きには堪らない空間となっています。 </p>
<p>「こんな部屋に住んでみたい♪」を現実にしたKAWAII MONSTER CAFEだけの特別コラボルームは、予約された方限定でご案内。「Mel-Tea Hello Kitty Room」で可愛いキティちゃんに囲まれた夢の空間を楽しんでください☆</p>
<blockquote><p>■実施期間：7/12（金）～9/1（日）予定<br />
■予約方法：ご予約の際「Mel-Tea Hello Kitty Room」ご利用の旨、 スタッフへお伝えください。<br />
■受付時間：<br />
＜平日＞11：00～、 13：00～、 15：00～<br />
＜日・祝＞11：00～、 13：00～、 15：00～、 17：00～、 19：00～<br />
※2時間制 ※席に限りがございます。予めご了承ください。</p></blockquote>
<h3>カラフルすぎる「ハローキティ」コラボメニュー</h3>
<p>7月12日（金）からスタートするコラボカフェでは、「原宿」×「KAWAII」×「ハローキティ」をテーマにした8種類のコラボメニューを販売。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/main-1.jpg" /><br />
メニューには、レインボー色のチーズソースがとろける「HELLO KITTY バーガー」や雨がりの虹を見上げるキティちゃんをモチーフにした「HELLO KITTYの原宿レインボーカレー」などカラフルすぎる原宿テイストなメニューが登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub2.jpg" /><br />
<strong>◆カラフルポップバーガー チョッピーバーガー</strong> 1,680円<br />
KAWAII MONSTER CAFEのキャラクター、Mr.チョッピーもキティちゃんリボンを付けておめかし♪　ジューシーなパテとレタス、トマト、チェダーチーズソース、バーベキューソースをたっぷり挟んだ定番バーガー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub1.jpg" /><br />
<strong>◆カラフルポップバーガー HELLO KITTY バーガー</strong> 1,680円<br />
まるで虹色のドレスを来たようなキティちゃんバーガー登場！パスタでできた真っ赤なリボンがアクセント。海外の方も大好きな テリヤキチキンにレインボーチーズソースをトッピングした見ても食べても楽しいバーガー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub7-1.jpg" /><br />
<strong>◆HELLO KITTYの原宿レインボーカレー</strong>   1,580円<br />
雨上がりの虹を見上げるキティちゃんをモチーフにしたフォトジェなホワイトカレー。クレヨンで書いたような虹色のカレーソースが可愛い一品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub10-1.jpg" /><br />
<strong>◆原宿×KAWAII×キティのウキウキパンケーキ ～リンゴのためいき～</strong>　1,580円<br />
ピンクのカップにソフトクリーム、カラフルシリアル、綿あめ、レインボーチョコレートを詰め込んだデコラティブなスイーツ！「原宿」クッキー付き♪</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub3.jpg" /><br />
<strong>◆原宿デコラアイスクリーム</strong> 1,080円<br />
手作りパンケーキに「ハローキティ」を描いたココナッツソースをたっぷりトッピング。林檎のコンポートや苺、アイス、クッキーなど見た目も華やかな原宿スイーツです♪</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub9-1.jpg" /><br />
<strong>◆原宿デコラップケーキ</strong>  1,180円<br />
もじゃもじゃモンスターがキティちゃんのリボンを付けてやってきた!?　青いチーズクリームをたっぷり使ったカップケーキの中にはラズベリーソースがたっぷり入っています。ホワイトチョコレートをピンクのリボンに仕上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub8-1.jpg" /><br />
<strong>◆原宿×KAWAII×キティのスイーツゴーランドケーキ</strong>  1,480円<br />
お店のシンボル「スイーツゴーラウンド」が キティちゃんケーキとなって登場！　ダブルリボンのキティちゃんクッキーをトッピングした甘さ抑えめの食べやすいケーキです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub6-1.jpg" /><br />
<strong>◆原宿 KAWAII ポイズンパフェ</strong>　2,480円<br />
お店の人気No.1スイーツ「カラフルポイズンパフェ」がコラボパフェになって登場！ 　プリン、ミルクムース、苺ソースやフルーツが入ったパフェにはキティちゃんのリボンをあしらったクッキーやアイスをトッピング。色とりどりのフレーバーも楽しんで♪</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub4-1.jpg" /><br />
<strong>◆ハローキティのデコラティブシェイク ～アップルパイの香り～</strong>  980円<br />
キティちゃんが大好きなリンゴを使用して 青りんごのカラーをイメージしたデコラティブなシェイクが登場！　みんな大好きアップルパイのテイストが楽しめるシェイクはコラボ期間限定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub11.jpg" /><br />
期間中、コラボメニューをご注文の方には、原宿KAWAIIファッションに身を包んだデコラティブなキティちゃんと、お店の人気キャラクター「MR.チョッピー」をモチーフにしたオリジナルコースターをプレゼント。</p>
<h3>スペシャルコラボグッズ第1弾がお目見え♪ </h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub15.jpg" /><br />
期間中はスペシャルコラボグッズも販売。第1弾は全17種取り揃えており、原宿KAWAIIがたくさん詰まった新しいハローキティに出会えるチャンス！　</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub12.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub13.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub14.jpg" /><br />
今後も続々新商品を導入予定とのこと。なお、コラボグッズは期間関係なく継続販売するというのも嬉しいです！</p>
<p>この夏はモンスター級にカワイイキティの夢の空間を楽しみましょう☆</p>
<h3>店舗概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/sub18.jpg" /><br />
店舗名：KAWAII MONSTER CAFE HARAJUKU（かわいいもんすたーかふぇはらじゅく）<br />
業態名：コンセプトレストラン<br />
住所：〒150-0001  東京都渋谷区神宮前4丁目31‐10 YMスクエアビル4Ｆ<br />
アクセス：JR原宿駅 徒歩5分 /地下鉄千代田線 明治神宮前駅 徒歩1分<br />
  地下鉄副都心線 明治神宮前駅 徒歩1分<br />
TEL / FAX：03-5413-6142　/　03-5413-6143<br />
営業時間：<br />
＜平日・土曜日＞<br />
ランチ 11:30～16:30（最終入店 15:30 ラストオーダー16:00 90 分制）<br />
 ディナー：18:00～22:30（ラストオーダー22:00）<br />
＜日曜日・祝日＞<br />
 11:00～20:00（ラストオーダー19:30）<br />
※混雑時は2時間制をとらせていただく場合がございます</p>
<p> 【夏休み特別営業のご案内 7月12日～9月1日】<br />
＜月～土＞<br />
ランチ11：00～17:00<br />
ディナー18：00～22：30<br />
※毎週火曜日・水曜日・木曜日・金曜日のディナーはイベント営業<br />
＜日曜日・祝日・8月10日～16日＞<br />
7月の日曜日・祝日11：00～20:30<br />
8月日・祝・お盆は11:00～21:00まで</p>
<p>【入場料 7月12日～9月1日】<br />
入場料：<br />
800円（税抜）大人18歳以上<br />
500円（税抜）小人4歳以上17歳以下（高校生以下）<br />
無料　3歳以下<br />
定休日：年中無休<br />
ホームページ： <a href="http://kawaiimonster.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://kawaiimonster.jp</a></p>
<p>(C)1976, 2019 SANRIO CO.,LTD.APPROVAL NO. S601424 (C)KAWAII MONSTER CAFE</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【東京ナイトパーティー】原宿クラブシーンが&#8221;誕生”した！　『KAWAII MONSTER CAFE』ハロウィンパーティー</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Nov 2015 12:21:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[KAWAII MONSTER CAFE]]></category>
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		<category><![CDATA[ナイトパーティー]]></category>
		<category><![CDATA[原宿]]></category>
		<category><![CDATA[増田セバスチャン]]></category>

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		<description><![CDATA[東京・原宿で2015年8月1日にオープンした『KAWAII MONSTER CAFE』。4つに分かれた独特の極彩色の内装などをアート・ディレクターの増田セバスチャン氏が手がけ、その過剰なまでの空間やメニューが早くも原宿の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/cmcp_20151031_01.jpg" />
<p>東京・原宿で2015年8月1日にオープンした<strong>『KAWAII MONSTER CAFE』</strong>。4つに分かれた独特の極彩色の内装などをアート・ディレクターの増田セバスチャン氏が手がけ、その過剰なまでの空間やメニューが早くも原宿の新名所としてSNS上などでも話題になっています。</p>
<p><strong>※参考　すべてが過剰にカワイイ!!　原宿新スポット『KAWAII MONSTER CAFE』のココがヤバい</strong><br />
http://otajo.jp/49539 [<a href="http://otajo.jp/49539" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>そんな『KAWAII MONSTER CAFE』が、2015年10月31日の20時より『CLUB NIGHTMARE  HALLOWEEN PARTY』と題されたDJパーティを開催。巨大なケーキ型のメリーゴーランド“SWEETS GO ROUND”と、甘々なお菓子のフロア“Mel-Tea ROOM”の2つのフロアで13人のDJがプレイを披露。合計1000人以上を動員して、それまで“ハコ”がなかった原宿のナイトパーティーシーンに“カラフル”な光を振りまくことになりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/cmcp_20151031_02.jpg" />
<p>この日ばかりはダンスフロアに変身した“SWEETS GO ROUND”前。いかにもハロウィンというお化けやマリオ、ポケモンといった仮装の人ももちろんですが、着ぐるみからクラシカルなドレス姿の人まで、思い思いの“kawaii”スタイルで来場していて、他のハロウィンのイベントとも一線を画す客層となっていました。<br />
そこに、各DJが最新ハウスを中心にリストを組んで、さまざまなカラーの光がフロアを映し出す異空間へと来場者を誘っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/cmcp_20151031_03.jpg" />
<p>いつも通りに回るメリーゴランドの上でパフォーマンスを見せるダンサー陣。パペットの芸を披露したり、さまざまな電飾を駆使したり、まったく統一されていないカオスさを演出。特に、各パフォーマーがLEDで光る指輪を客に目がけて投げ入れるとあちこちで歓声が。その自由さは、世代やジェンダー、国籍といった壁を払拭するかのようでした。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/cmcp_20151031_04.jpg" />
<p>外国人も多数来場し、非日常的でカオスながら、DJのプレイやダンサーのパフォーマンス、飲み物やインテリアを楽しみつつ、各所でセルフィーを残していく光景をあちこちで目にすることができたこのナイトパーティー。それまで数百人以上を集めることができる適当な会場がなく、クラブシーンが途絶えていた原宿に新たなシーンが、新たにこの夜誕生したといっても過言ではないでしょう。<br />
着飾った人もいれば普段着の人もいて、ジェンダーなども関係なく楽しめるアルティメットな空間は、ナイトクラブにありがちな怖さのない“PEACE”な場でもありました。このようなハッピーなイベントが、今後も継続して開催される事が期待されます。</p>
<p><strong>『KAWAII MONSTER CAFE』公式サイト</strong><br />
http://kawaiimonster.jp/ [<a href="http://kawaiimonster.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<title>すべてが過剰にカワイイ!!　原宿新スポット『KAWAII MONSTER CAFE』のココがヤバい</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Aug 2015 06:12:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
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		<category><![CDATA[増田セバスチャン]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年8月1日、東京・原宿でグランドオープンした『KAWAII MONSTER CAFE』。そのクレージーなほどに過剰なモチーフが散りばめられた内装や極彩色のフードなどが早くもソーシャルメディア上を中心に話題になって [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_01.jpg" />
<p>2015年8月1日、東京・原宿でグランドオープンした<strong>『KAWAII MONSTER CAFE』</strong>。そのクレージーなほどに過剰なモチーフが散りばめられた内装や極彩色のフードなどが早くもソーシャルメディア上を中心に話題になっており、東京の“kawaii”カルチャーを巡る上での新スポットとして注目されます。</p>
<p>ここでは、「全てを飲み込んで膨れ上がるモンスター」だというその中身をまとめて紹介。ビジュアルアイコンの“MONSTER GIRL”や、4つに分けられたゾーン、目を疑うようなフード類など、見どころ満載となっています。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は『オタ女』でご覧下さい。</strong><br />
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<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_02-600x800.jpg" />
<p>『KAWAII MONSTER CAFE』をプロデュースしたのは、1995年にショップ『6％DOKIDOKI』を立ち上げ、アーティストとしても原宿“kawaii”カルチャーををさまざまな形で表現している<strong>増田セバスチャン</strong>氏。<br />
このようなカフェを作った理由について「これまで、外国の人を連れてこれるような（“kawaii”カルチャーの）スポットはなかった」と語り、「大人にこそ来てもらいたい」と、普段原宿に来るような10～20代だけでない層にも楽しめる空間になっていると強調していました。</p>
<h3>“MONSTER GIRL”がヤバい</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_03.jpg" />
<p>来客者を『KAWAII MONSTER CAFE』の不思議な世界に誘い、そのコンセプトを発信する存在。それが<strong>“MONSTER GIRL”</strong>。DOLLY、BABY、CRAZY、CANDY、NASTYの5名で、いずれも増田氏が「未来の“kawaii”をテーマにしたビジュアルアイコン。オーディションでは、実際に原宿に来ている子というのがポイントだったとのこと。甘さだけでなく、女の子特有のわがままさやきまぐれな感情、ちょっとセクシーな雰囲気までを体現しています。</p>
<h3>極彩色＆過剰なまでのモチーフの内装がヤバい</h3>
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<p>明治通り沿いのYMスクエア4Fに上がり、イメージキャラクター“チョッピー”の舌の上を通ると目に入るのは、巨大なケーキ型のメリーゴーランド<strong>“SWEETS GO ROUND”</strong>。ユニコーンやカラフルな帽子、さまざまなフルーツやお菓子のモチーフがグルグル回り続けている様子は圧巻。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_05.jpg" />
<p>店内は4つのゾーンに分かれており、その中から好きなゾーンを選ぶことができます。</p>
<p>極彩色の毒々しいキノコと宇宙植物が頭上を覆う大きな森をイメージしたという<strong>“MUSHROOM DISCO”</strong>。円卓とソファーの異空間で、“カラフル”に飲み込まれたような気分を味わうことができそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_06-600x800.jpg" />
<p>奥の席の壁には、これまた巨大な唇がたくさん出現。おしゃべりには最適かも？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_07.jpg" />
<p>天井に、巨大なウサギやヒツジ、ユニコーンの頭、そして無数の哺乳瓶がぶら下がっている<strong>&#8220;MILK STAND”</strong>。よく見ると、動物たちには管を口にしており、ずっとミルクを飲まされている様子。増田氏によると、「人もいろいろなものを知らず知らずのうちに摂取している」といったメタファーが込められているとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_08.jpg" />
<p>店内でも奥まったゾーンになる<strong>“Mel-Tea ROOM”</strong>。アイスクリームやチョコレートがとろけて、崩れそうなまでに積み上げられたマカロンが印象的で、お姫様気分が味わえそう。でも、ただ甘いだけでなく、砂糖を狙う蟻の姿もチラホラ……。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_09.jpg" />
<p>さまざまな色に光る大きなクラゲに包まれたカウンター“BAR Experiment”。その名の通り「実験」がコンセプトで、自分で調合して味を変えることができるオリジナルカクテルや、「ザ・マッドサイエンティスト」と題されたカクテルがラインナップされています。遊びココロのある大人こそ楽しめるバーなのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_10.jpg" />
<p>サーカス団のようなスタッフの制服。こちらも増田氏によるプロデュース。</p>
<h3>これ、食べれるの!?　メニューがヤバい</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_11.jpg" />
<p>ここまで振り切ったコンセプトのカフェだけに、用意されているメニューも普通ではあり得ません。</p>
<p>とりわけインパクト大なのは、“カラフルレインボーパスタ（ペインター）ディップ”（1300円）。一体どのような味なのか、口にするまで想像できませんが、増田氏いわく「ちゃんと美味しい」とのこと。また、アメリカで人気だという、鶏肉にワッフルを添えた&#8221;ワッフルチキン・ブルックリン”（900円）のようなメニューも。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_13.jpg" />
<p>こちらも極彩色で塗り固められた“カラフル ポイズン CAKE（ケミカル）”（1ホール2800円）。数人でパーティーというシーンで、みんなで取り分けて食べてみるというのが楽しいかも!?</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_12-600x800.jpg" />
<p>ほかにも、“メルティー・パンケーキ（ピンクスウィーツハーツ）”（1500円）や、&#8221;カラフル ポイズンカフェ エクストリーム！”（2800円）など、スイーツも充実。サクッと食べるには、“MONSTER GIRL”のイメージカラーのアイスクリーム（各650円）がオススメです。</p>
<h3>東京の新名所になること間違いなし!?</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_14.jpg" />
<p>店内には、SHOPスペースもあり、iPhoneケース（1300円）やクリアファイル（350円）などのグッズを購入可能。</p>
<p>また、全エリア制覇や来店回数によってランクがアップする“MONSTER CARD”もあり、特別限定メニューの注文や優先予約などが可能になります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/km_cafe_15.jpg" />
<p>2015年7月30日の発表会には、増田氏や松村厚久・ダイヤモンドダイニング社長、キービジュアルに登場したAMIAYAが登場。「ここから世界に向けて&#8221;kawaii”のその先を発信していく」（増田氏）という大きな目標を掲げています。</p>
<p>そのぶっ飛んだコンセプトで、カルチャー感度の高い人たちの度肝を抜きつつある『KAWAII MONSTER CAFE』。原宿のみならず、東京の新スポットとして、国内外から客が集まることは間違いないのではないでしょうか。</p>
<p>また、これまでそれぞれの人の心の中にある“kawaii”を表現し続けていた増田氏ですが、この空間では“kawaii”が怪物化して人々を「飲み込む」というモチーフに変化していることも注目されます。増田氏が『6％DOKIDOKI』追い求めていた「革命」が成し遂げられる可能性のある、重要な場所になりそうです。</p>
<blockquote><p><strong>KAWAII MONSTER CAFE</strong></p>
<p>住所：東京都渋谷区神宮前4-31-10 YMスクエアビル4F<br />
TEL：03-5413-6142<br />
FAX：03-5413-6143<br />
営業時間：11:00～22:30（L.O 22:00　最終入店21:30）<br />
定休日：年中無休<br />
総席数：193席<br />
ゾーンチャージ：500円／人</p>
<p>※90分時間制</p></blockquote>
<p><strong>『KAWAII MONSTER CAFE』公式サイト</strong><br />
http://kawaiimonster.jp/ [<a href="http://kawaiimonster.jp/">リンク</a>]</p>
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