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	<title>オタ女KERA &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>カバーガールに乃木坂46・生駒里奈！　秋バージョンの人気アーティストが見れる『KERA』11月号</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 12:04:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[でんぱ組.inc]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[ゴシック＆ロリータや原宿のストリートが守備範囲の月刊誌『KERA』（インディックス・コミュニケーションズ）の2013年11月号に、乃木坂46の生駒里奈が表紙とグラビアに登場。EXCENTRIQUEやInnocent Wo [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/kera201311.jpg" />
<p>ゴシック＆ロリータや原宿のストリートが守備範囲の月刊誌<strong>『KERA』</strong>（インディックス・コミュニケーションズ）の2013年11月号に、乃木坂46の<strong>生駒里奈</strong>が表紙とグラビアに登場。EXCENTRIQUEやInnocent Worldといったおなじみのブランドでキメた姿を見せてくれています。<br />
『青の祓魔師』や『妖狐×僕SS』のファンでオタク属性を持ち合わせている生駒は『KERA』のことを「中学生のときから、今もずっと欠かさずに読んでいる」と語り、カバーガールに選ばれたことについて「私の人生のピークです」という喜びよう。<br />
グラビアでは、ショートカット＆黒髪というオーソドックスな雰囲気づくりで、より親近感を覚える女の子が多そう。次の&#8221;夢&#8221;として「2回目の表紙」を挙げているだけに、再登場に期待したいところです。</p>
<p>また、中とじの「秋のドラマティックメイクブック」では、でんぱ組.incの<strong>最上もが</strong>、Berryz工房の<strong>菅谷梨沙子</strong>、そして最新シングル「恋は神聖ローマ」をリリースした<strong>ハナエ</strong>の三人がモデルとして登場。今、ブレイクしつつあるアーティストをメイク特集に起用しているというところもポイントです。<br />
王子スタイルを際立たせるシャープなアイメイクを施した最上、クラシックなジャンパースカートが似合うドールアイが印象的な菅谷、極太のキャットラインがセクシーなハナエと、それぞれの魅力を引き出したスタイリング。もちろん、使用アイテムやテクニックも解説されており、この秋に服と合わせたメイクをする際に参考になるはず。</p>
<p>ほかにも、KAORU・紅林大空・KAREN・遊・oniといった読者モデルが『KERA』でピックアップされるようなスタイルになったのか語られる対談があり、そのファッションのスタイルになるきっかけやこだわりが知れて読み応えあり。秋に向けた各ブランドの新作情報と合わせて楽しむことができそうです。</p>
<p><strong>KERA/ケラ！ -いちばんリアルなファッションマガジン-</strong><br />
<a href="http://www.indexcomm.co.jp/kera/">http://www.indexcomm.co.jp/kera/</a></p>
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		<title>イケメンのポイントはマット感と太眉！？『KERA』10月号でBOKU GIRLメイク特集</title>
		<link>https://otajo.jp/21856</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 01:51:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[ゴシック]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[ゴシック＆ロリータや原宿のストリートファッションをカバーする月刊誌『KERA』（インディックス・コミュニケーションズ）の2013年10月号は、1stアルバム『OVER SKY』がリリースされたばかりの春奈るなと独特のセン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/kera201310.jpg" />
<p>ゴシック＆ロリータや原宿のストリートファッションをカバーする月刊誌<strong>『KERA』</strong>（インディックス・コミュニケーションズ）の2013年10月号は、1stアルバム『OVER SKY』がリリースされたばかりの<strong>春奈るな</strong>と独特のセンスが人気モデル<strong>ゆら</strong>が表紙。誌面では、男の子っぽいコーデやブラックのアイテムが目立っており、とりわけ<strong>「BOKU GIRL MAKEをマスターせよ！」</strong>では、秋のトレンドカラーを使ったメイクのポイントが大きく特集されています。</p>
<p>BOKU GIRLとしては、とにかくクールさを全面に出したイケメンメイクにするのが基本。ベースメイクではパウダーで肌をフラットにしてマット感を出していき、こめかみと輪郭にシェードカラーを入れて小顔に見せるといったテクを使っているほか、ブラウンと黒でがっつりとアイラインを引いていきます。眉も太くシャープな線にしていくなど、パンチの利かせたメイクにしていくことを心がける必要があるようです。<br />
一方で、唇は赤みを消して存在感を減らすようにするというテクも。バランスをよくして男の子感をアップさせるためには覚えておきたいところなのでは？</p>
<p>また、旬の色としては、グリーン・レッド・ブラック・パープルを使ったメイク例を紹介。<br />
グリーンは王子様っぽいイメージで、カーキーをアイホールに入れ、シャドウにもプラス。上品なイメージをつけるのにかなり有効そう。<br />
一方、レッドは和パンクなテイストで、リキッドラインやシャドウに描いていくというインパクトある顔にしています。マスカラに漆黒のものを選ぶことで赤がより強調されているあたりは他のイメージの場合でも応用したいところ。<br />
ほか、ブラックはパンク、パープルはゴシックで、どちらもクールにスパイシーな顔になっています。</p>
<p>ビジュアル系バンドのファンだけでなく、普通の趣味の女の子の間でもイケメンメイクが増えてきている中、これまで具体的なテクが紹介されることが少なかったので、今回の特集は貴重。ちょっと強めの色を混ぜたいという時にも参考になりそう。モデルもAKIRA・翠・遊・KAORU・oniといった美形ばかりなので、目の保養目的にもなるかもしれません。</p>
<p><strong>KERA/ケラ！ -いちばんリアルなファッションマガジン-</strong><br />
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		<title>文化系スポットでのデートをシミュレーション！？V系バンドメンバーのゆかた姿が拝める『KERA』8月号</title>
		<link>https://otajo.jp/17516</link>
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		<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 22:49:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[浴衣]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[『KERA』（インデックス・コミュニケーションズ）といえば、原宿を中心としたゴスロリ・パンクファッションをカバーしている雑誌ですが、同時にヴィジュアル系バンドのファンにも愛読者が数多いこともよく知られているところ。現在も [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/KRRA201308.jpg" />
<p>『KERA』（インデックス・コミュニケーションズ）といえば、原宿を中心としたゴスロリ・パンクファッションをカバーしている雑誌ですが、同時にヴィジュアル系バンドのファンにも愛読者が数多いこともよく知られているところ。現在もSuGの武瑠やニコニコ動画の歌い手出身のピコが連載しているなど、バンギャル注目の情報が毎号掲載されています。<br />
そんな中、2013年8月号では、V系バンドのメンバー4人が浴衣姿を披露。それぞれ異なるスポットでデートするシチュエーションで撮影をしているという必見の内容となっています。</p>
<p>まずは、フルアルバム『CHRONUS』が2013年7月17日にリリースされるvistlipからボーカルの智が登場。浴衣は「人生で3回くらいから着たことがない」ということですが、藍色に赤縞の帯がサマになっているのはさすが。撮影は代々木公園で、お散歩をしながら普段とは違う雰囲気のギャップに胸を高鳴らせる、という趣向とのこと。<br />
一方で、渋谷O-EASTでのライブ『ウサ晴ラシ』が2013年7月13日に控えるTHE KIDDIEのボーカル揺紗は、調布深大寺近くの蕎麦屋での撮影。「食事で最大10回連続そばだったこともありました」といい、ガイコツが描かれたロックな浴衣にスタッズベルトを合わせるという着こなしを見せています。</p>
<p>次ページでは、ν[NEU]のみつとBugLugの一聖が登場。それぞれデニム地浴衣＆やぎ革角帯と、乱菊柄＆秋葉原ネオン街がプリントされた帯というハイセンスなスタイリングを披露しています。また、駒沢のブックギャラリーSNOW SHOVELINGと、新宿御苑近くの和風カフェ七山ロマン亭と、文化系女子の琴線に触れるスポットを選んでいるところもポイント高いです。</p>
<p>各バンドのファンならずとも心が妄想が広がりそうなアーテイストの浴衣デート特集。次のページからは最新の女子浴衣の特集が続いており、旬の柄を探すことも出来るので、勝負の一枚とともにデートの計画を練ってみるといいかもしれません。</p>
<p><strong>KERA ケラ！ – リアルなファッションマガジン</strong><br />
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		</item>
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		<title>ポップ＆カラフルなスニーカーに合ったコーディネートは？『KERA』7月号に学ぶ夏のおススメシューズ</title>
		<link>https://otajo.jp/16429</link>
		<comments>https://otajo.jp/16429#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 01:43:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[短めのスカートやショートパンツを着て、ひざから下の素肌を見せるコーディネートが増えるからこそ、気をつけたい足元のおしゃれ。2013年6月5日にニューシングル『続混沌』をリリースする中川翔子が表紙を飾った『KERA』201 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-04-14.52.20.jpg" />
<p>短めのスカートやショートパンツを着て、ひざから下の素肌を見せるコーディネートが増えるからこそ、気をつけたい足元のおしゃれ。2013年6月5日にニューシングル『続混沌』をリリースする中川翔子が表紙を飾った<strong>『KERA』</strong>2013年7月号（インデックス・コミュニケーションズ）では、「夏の注目シューズカタログ」として、シーンに合わせたシューズを提案しているほか、人気ショップ・ブランドの新作も紹介しています。</p>
<p>歌手としても活躍中の春奈るなとPASSPO☆の増井みおがモデルとなり、ガーリー・BOKU系・アクティブ・涼やかの4つのテイストに分けたコーデに扮している今回の特集。童話柄のジャンパースカートにはリボンが絶妙なアクセントの木底風シューズでレトロな雰囲気に。一方、レオパード柄ショートパンツとタトゥータイツの組み合わせには、黒の厚底シューズと赤ソックスでハードなテイストを加えます。<br />
この夏特に目立つのは、ポップでカラフルな色や柄のスニーカーやスリッポン。SWIMMERのビビッドカラーのスニーカーは、プリントスカートにも存在感で負けないので、意外とどんなコーデにも合わせられそう。厚底の柄スニーカーは、ストライブのサルエルパンツのようなプレッピースタイルと相性抜群です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-04-14.52.30.jpg" />
<p>オープントゥブーティやサンダルは、デザインに凝ったものがラインナップ。特にサンダルは、ソールにワンポイントあるものでさりげなく主張するとセンスをアピールできそう。ネオンカラーのサンダルはキッズ風コーデ、特にベースボールキャップと合わせてよりスポーティーに。逆にシンプルなワンピやスカートには、キュートな遊び心のあるデザインの足元が映えることになります。</p>
<p>各ショップやブランドでは、ALGONQUINSが大人っぽいウイングチップパンプスやインパクトの強いロバスト付きの厚底スニーカーを用意しているほか、ドクターマーチンのシンプルで品のあるピンクキャンパススニーカー、BABY,THE STARS SHINE BRIGHTのはき口がフリル風になっているエナメルドールシューズ、トーキョーボッパーのメタリックな厚底シューズなど、多少お値段が張っても欲しくなるような一足ばかり。<br />
中でも、UNIFのハリネズミのようにトゲが光るスタッズシューズや、シルバーがまぶしいサイドゴアブーツは、はくだけで目立つことは間違いなさそう。あえてTシャツ＋ショートパンツのようなラフなスタイルでさらっと合わせてみたくなります。</p>
<p>今年のトレンドとして、柄スニーカーやインヒール、デッキシューズ、そして変形ヒールが増えているという情報も教えてくれる夏シューズ特集。衣替えをするタイミングで新しいアイテムを買い込む際には、足元も忘れずに気を配りたいところです。</p>
<p><strong>KERA ケラ！ – リアルなファッションマガジン</strong><br />
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		</item>
		<item>
		<title>インパクトと着やすさを兼ねたアイテム多し！エレガントからビビットまで揃った『KERA』6月号ワンピース特集</title>
		<link>https://otajo.jp/14685</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 06:21:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[東京・原宿を中心としたゴシック・ロリータファッションを取り上げている雑誌『KERA』（インデックス・コミュニケーションズ）。現在発売されている2013年6月号では、各ブランドの新作ワンピースを紹介する特集が組まれています [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/KERA201306.jpg" />
<p>東京・原宿を中心としたゴシック・ロリータファッションを取り上げている雑誌<strong>『KERA』</strong>（インデックス・コミュニケーションズ）。現在発売されている2013年6月号では、各ブランドの新作ワンピースを紹介する特集が組まれています。</p>
<p>エレガントテイストのものがピックアップされた中では、九条ライチが着用したEXCENTRIQUEのマリンコルセットワンピがインパクト大。半袖のセーラーブラウスとセットでコーデすると統一感あるスタイルになります。遊が着ているAngelic Prettyの花柄ドレスワンピースはパニエやオーバーニーと好相性。KAORUがブラックを推したコーデのメインにATELIER-PIERROTのプリントジャンパースカートを用いて、上品さと女の子らしさを両立させています。</p>
<p>2013年のラインは、着やすいシンプルなシルエットのアイテムが多いのが特徴。BABY,THE STARS SHINE BRIGHTのギンガムチェックのセーラーワンピースは買い物にもデートにも使えそうですし、Innocent Worldのロリポップワンピースも清楚なイメージでちょっとしたパーティーに着て行っても違和感ないデザインで人気アイテムになる予感がします。また、身体のラインがきれいに見えるコルセットワンピースを用意しているブランドがあるのも注目ポイントです。</p>
<p>また、今季目立つビビットカラーのアイテムが『KERA』でも増えていますが、ワンピ特集でも自己主張強い柄と色使いのものが紹介されています。中には2100円というリズナブルなものもあり、全体的にお財布にやさしいのがうれしいところ。<br />
もはや定番になっているパンクスタイルでは、HELLCATPUNKSやALGONQUINS、GLAD NEWSなどのブランドの、個性的なシルエットとプリント柄のものが取り上げられています。</p>
<p>一枚でさらっと着るのはもちろん、タイツやニーソ、ヘアアクセなど全体のバランスを考えながら遊ぶのも楽しそう。特に着まわしの中心アイテムを探しているという人には参考になる特集になっているので、チェックしてみて下さい。</p>
<p><strong>KERA ケラ！ – リアルなファッションマガジン</strong><br />
<a href="http://www.indexcomm.co.jp/kera/" target="”_blank”">http://www.indexcomm.co.jp/kera/</a></p>
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		</item>
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		<title>ネコ・ウサギ・クマから一角獣まで！『KERA』5月号で動物モチーフアイテム特集</title>
		<link>https://otajo.jp/13927</link>
		<comments>https://otajo.jp/13927#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 11:19:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[ネコ]]></category>

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		<description><![CDATA[ネコをはじめとした動物モチーフの人気は春にも継続する勢い。ゴシック＆ロリータを軸に、原宿の先端ファッションを紹介している雑誌『KERA』（インデックス・コミュニケーションズ）2013年5月号でも、「ネコ・ねこ・猫、ときど [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/scan-001.jpg" />
<p>ネコをはじめとした動物モチーフの人気は春にも継続する勢い。ゴシック＆ロリータを軸に、原宿の先端ファッションを紹介している雑誌<strong>『KERA』</strong>（インデックス・コミュニケーションズ）2013年5月号でも、「ネコ・ねこ・猫、ときどきうさぎそしてクマや一角獣（ユニコーン）や」という特集が組まれています。</p>
<p>ロリータ系のブランドもネコモチーフのアイテムを数多く展開中で、特に目立つようになったのはリアルに写実されたネコの顔をプリントしたもの。<br />
99ページに登場した<strong>春菜るな</strong>が着用しているJuliette et Justineの猫額縁柄スカートはインパクト大！　ALGONQUINSの猫ネックレスも白いコットンブラウスと合わせるとよいアクセントになっています。<br />
一方、NMB48の<strong>木下百花</strong>のコーデでは、Angelic Prettyのジャンパースカート＆カチューシャに、ナイルパーチの猫ショルダーをかけて甘さの上にドキリとする要素をプラス。カチューシャやロゼッタでこれでもかとネコアイテムを重ねて主張します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/KERA201305.jpg" />
<p>ネコだけでなく、ウサギやクマ、一角獣といった動物モチーフも個性豊かに。<br />
ウサギは絵本に出てきそうなイラストがプリントされたBABY,THE STARS SHINE BRIGHTのドレスブラウスをはじめ、メルヘンなジャンパースカートから大胆な絵柄のワンピースまで紹介。パスケースやバレッタ、そしてウサ耳のカチューシャも数が揃ってきています。<br />
クマは森チャックさんの『グルーミー』人気を受けた、ちょっと危うい感じのものがブレイクしそう。一角獣もきゃりーぱみゅぱみゅが成人式にユニコーン柄の着物を披露したこともあり、じわじわと浸透してきているようです。</p>
<p>いずれにしても、デフォルメされたイラストからリアルなものまで、様々な動物モチーフがあふれるのは間違いないところ。いきなり洋服に挑戦するのは敷居が高いという人は、まずアクセサリーや小物から使ってみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>KERA   ケラ！ &#8211; リアルなファッションマガジン</strong><br />
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		</item>
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		<title>モデル・バンド・映画出演とマルチに活躍中！イケメン女子AKIRAの『KERA』11月号グラビアがカッコいい！！</title>
		<link>https://otajo.jp/8465</link>
		<comments>https://otajo.jp/8465#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 10:15:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[ゴシック＆ロリータを軸に、原宿の先端ファッションを紹介している雑誌『KERA』（インデックス・コミュニケーションズ）の読者モデルの中でも、切れ長の瞳と凛とした顔立ちで人気の高いAKIRA。2010年に結成したバンドDIS [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/akira01.jpg" />
<p>ゴシック＆ロリータを軸に、原宿の先端ファッションを紹介している雑誌<strong>『KERA』</strong>（インデックス・コミュニケーションズ）の読者モデルの中でも、切れ長の瞳と凛とした顔立ちで人気の高い<strong>AKIRA</strong>。2010年に結成したバンド<strong>DISACODE</strong>ではボーカルとして活躍し、ファーストフルアルバム『龍の髭を蟻が狙う』が2012年8月1日にリリース。 新條まゆさん原作の映画『愛を歌うより俺に溺れろ！』に成瀬薫役で出演するなど、その女子ながら男前のルックスが各方面から評判になっています。</p>
<p>そのAKIRAが、『KERA』最新号の2012年11月号では堂々の表紙・グラビアに起用され、パンクなボーイズスタイルを披露しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/akira02.jpg" />
<p>&#8220;モノトーンプラスワン&#8221;と題したグラビアでは、長身で細身なシルエットを際立たせるブラックに一色を加えたコーディネートで、パンクかつ大人っぽいスタイルで魅了。MILKBOYのユニオンブランケットが印象的なメタリックカラーや、片足のみ鮮やかな赤に切り替えたスリムパンツを着こなすのは、彼女ならではといえるでしょう。</p>
<p>差し色は「シルバーやゴールドが多いですね。ストールとかアクセサリーに取り入れています」というAKIRA。「コーデ全体の15%くらいに抑えています」と、あくまでブラックを基本にしたファッションにしている様子。また、グリーンのチェックカーディガンを取り入れたコーデには「シブくて好きっす」とイケメンなコメントを残しています。</p>
<p>ボーイッシュを超えた、イケメン女子のAKIRAのファッション。女子だけでなく、男子でも参考になるユニセックスなスタイルとして、今後定着する可能性大。バンドや舞台の活動も含めて、目の離せない存在になるのは間違いなさそうです。</p>
<p>AKIRA(DISACODE) Official blog 「PUNKしてる頭ん中 」<br />
<a href="http://ameblo.jp/akiriot/">http://ameblo.jp/akiriot/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>中川翔子がBOY＆GIRLの一人二役！？『KERA』10月号の表紙・グラビアに登場</title>
		<link>https://otajo.jp/6719</link>
		<comments>https://otajo.jp/6719#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 03:08:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[中川翔子]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[デビュー10年間を迎え、ベストアルバム『しょこたん☆べすと――(°∀°) ――!!』がヒット、『劇場版ポケットモンスター』の最新作『キュレムVS聖剣士 ケルディオ』では声優としても活躍している中川翔子（以下しょこたん）。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/scan-001.jpg" />
<p>デビュー10年間を迎え、ベストアルバム『しょこたん☆べすと――(°∀°) ――!!』がヒット、『劇場版ポケットモンスター』の最新作『キュレムVS聖剣士 ケルディオ』では声優としても活躍している<strong>中川翔子</strong>（以下しょこたん）。LEVEL27になり、ますますカワイさに磨きをかけているしょこたんが、ストリートファッション誌<strong>『KERA』</strong>2012年10月号の表紙とグラビアに登場しており、これまでとまた違った一面を見せています。</p>
<p>表紙では、人気ブランド「BABY,THE STARS SHINE BRIGHT」の月の森のグラモワール柄ジャンパースカートとブラウス、ヘッドドレスを着こなし、「6%DOKIDOKI」の鳥ヘアアクセサリーが印象的なスタイリング。「セント・メアリー・ミード」の本リングもかわいくて似合っています。</p>
<p>グラビアでは、2012年3月号で登場した際に好評だった<strong>男の子スタイル</strong>でも登場、一人二役のカップルスタイルに挑戦。ブラックのジョッパーズパンツにボーラハット、チェックのグレンダケープという「小さなジェントルマン」に扮したスタイルは、クラシカルなマロードのバッグが男の子らしさをアップさせています。また、「スクールボーイ」スタイルでは、ストライブののベスト＆パンツで優等生風ながら、缶バッジやリングといったアクセサリーにパンク要素を入れてちょっとワルな一面を加えるといった上級者コーデ。</p>
<p>また、「スクールガール」スタイルでは赤と白を基調にしたルフトブラウスにモチーフとしてリボンを散りばめているのがキュート。このような甘いコーデが未だに違和感まったくないしょこたん恐るべしです。</p>
<p>「すてきなお洋服の世界に入り込めたので&#8221;爽快&#8221;でしたね」と語るしょこたんは、男の子スタイルについて「テンションが上がりました。いつもとは違う、性別すらも超えて違う自分に変身できる……、こういった撮影はやっぱりすごく楽しいです」と、多忙な中グラビア撮影が気分転換になった様子。</p>
<p>2012年8月15日に発売された新しいミニアルバム『nsum～中川翔子がうたってみた！～』も好評なしょこたん。ファンとしては歌手、声優だけでなく、すてきなお洋服を身にしたグラビアを、これからもたくさん見たいところです。</p>
<p>KERA/ケラ！ -いちばんリアルなファッションマガジン-<br />
<a href="http://www.indexcomm.co.jp/kera/">http://www.indexcomm.co.jp/kera/</a></p>
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		<title>暑さにも重さにも負けず！ロリータの夏を涼しくするためのあの手この手</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 23:46:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[ロリータ]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[かわいくて上品なレースのブラウスやジャンパースカート、その上にフリルやリボンの付いたアイテムで着飾るのがロリータファッションの王道ですが、連日30℃を越す猛暑続き。吹き出る汗にむれる脚…そんな悩みを抱えるゴスロリ女子も多 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/rorinatsu.jpg" />
<p>かわいくて上品なレースのブラウスやジャンパースカート、その上にフリルやリボンの付いたアイテムで着飾るのがロリータファッションの王道ですが、連日30℃を越す猛暑続き。吹き出る汗にむれる脚…そんな悩みを抱えるゴスロリ女子も多いのではないでしょうか。</p>
<p>ストリートファッション誌『KERA』2012年9月号でも、特集「夏のファッションお悩みレスキュー」でも、<strong>「夏のロリータ服が暑い！どうにかならないの？」</strong>というトピックが挙げられていました。「夏は戦いの季節！！」という文字が躍っていて、早くも不安が増します。</p>
<p>対策として、まずは<strong>「色や素材を選んで涼しく着こなす」</strong>ことを推奨。色はブルーなど寒色系のワンピースやリボンブレスレットが「見た目暑苦しくない」とされ、アイテムとしては総レースホルターのジャンパースカートなど、風を通す素材をピックアップしてます。さらに、ジャンパースカートの下にブラウスを着るところを省いてはおりもので気温に合わせ調整することをアンサーにしており、モデルの皆方由衣がカチューシャセットつきのジャンスカに梨地のボレロを着こなしていました。</p>
<p>先生役をつとめるカリスマ読者モデル・翠のアドバイスは<strong>「重要なのは涼しく見せること。あまり飾りすぎると見た目が暑苦しくなっちゃうので注意」</strong>とのこと。しかし、それでは着ている当人に対する涼感効果はないのでは…という疑問が残らざるをえないところでした。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/kasa.jpg" />
<p>多くのロリータ女子に話を聞いても、「気合です！」という猛者から、「熱中症で倒れた」という困ったちゃんまで、とにかく頑張ってしまう人ばかり。そんな中、「日焼けがどうしても嫌！」という人が必須アイテムとして挙げるのが日傘。中でもさまざまなカラーを揃えて紋章など意匠にも気を配った<strong>「Lumiebre」（ルミエーブル）</strong>の支持が高い様子でした。</p>
<p>また、「髪型をツインテールにすると首筋が暑くない」という意見も。ヘアアクセサリーにこだわって飾れることもメリットの一つとして挙げられるようです。中には、「割り切ってショートにして小さめのハットにする」というゴスロリ女子も。</p>
<p>あの手この手で夏を乗り切ろうとするゴシック＆ロリータ女子。着飾るのも大事ですが、同じくらい水分補給や体調管理、そして日焼けに注意すべき。無理だけはせずに夏のファッションを楽しみましょう。</p>
<p>傘・日傘ブランド &#8211; Lumiebre Online Store(ルミエーブル)<br />
<a href="http://store.lumiebre.jp/">http://store.lumiebre.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>男装女子がムーブメントに！風男塾に学ぶカッコいいスタイル</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 05:04:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[男装女子]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、さまざまなメディアで登場する機会が増えてきた男装女子。ヴィジュアル系バンドを中心に、バンドメンバーのファッションをマネするファンが増えるようになり、『メンズナックル』（ミリオン出版）のような男性ファッション誌も顔負 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/fudanjyuku.jpg" />
<p>最近、さまざまなメディアで登場する機会が増えてきた<strong>男装女子</strong>。ヴィジュアル系バンドを中心に、バンドメンバーのファッションをマネするファンが増えるようになり、『メンズナックル』（ミリオン出版）のような男性ファッション誌も顔負けの男のコスタイルでキメた女子を街で見かける機会も珍しくなくなりました。</p>
<p>そんな男装女子のパイオニア的な存在が、<strong>風男塾</strong>です。</p>
<p>もともとはインターネットテレビShowTime・GyaOで配信されている『はなわレコード“中野腐女子シスターズ”』から誕生した男装女子の8人ユニットで、趣味がアニメという喜屋武ちあき扮する武器屋桃太郎をはじめ、メンバー個々にオタク属性を有しているのが特徴になっています。2008年にはCDデビュー。2012年8月24日にはライブ「風男塾乱舞2012」を渋谷O-EASTで敢行することも決定するなど、活躍を続けています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/KERAfudan.jpg" />
<p>そんな風男塾から、ファッションに強い虎南有香扮する<strong>赤園虎次郎</strong>とL&#8217;Arc〜en〜Cielファンの瀬口かな扮する<strong>瀬斗光黄</strong>がストリートファッション誌『KERA』8月号の特集「BOKUガールのすべて」に登場。同誌で提唱している4つのメンズスタイルを披露しています。</p>
<p><strong>パンクロックスタイル</strong>では、虎次郎がインパクト大のビョウつきレザーベスト、光黄が黒ストールが印象的なモノトーンのコーデでシャープな魅力をアピール。</p>
<p>宇宙柄を使った<strong>スペイシーポップ</strong>は、カラフルなドクロ柄のパーカーに青サルエルパンツという虎次郎と、超厚底スニーカーで脚を長く見せる光黄がそれぞれに不思議ちゃん系な男のコに変身しています。</p>
<p>そして、優等生風なイメージの強い<strong>プレッピー王子</strong>スタイルも、二人が着るとデニムやゴツめのチェーンやブレスでカジュアルダウンしておしゃれ度を高めています。</p>
<p>タイトにまとめた<strong>Vホス兄</strong>スタイルも見事に着こなした二人は撮影について「楽しかったです！」と口を揃え、着こなしのポイントを「服に着られないようにグッと気合を入れる」（虎次郎）「自分イケてる！って暗示をかけることかな」（光黄）と体育会系発言。<br />
「ファッションに性別は関係ない」と断言する虎次郎と、「ボーイズスタイルに抵抗がある人も、ちゅうちょせずにトライして欲しいですね」という光黄をはじめ、風男塾のメンバーが再び『KERA』や、増刊号のBOKU』に登場する日もそう遠くないかもしれません。</p>
<p>風男塾オフィシャルサイト<br />
<a href="http://nfs724.com/">http://nfs724.com/</a></p>
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		<title>人気読者モデルが１万円コーデ対決！『KERA』6月号見どころチェック</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 04:04:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>

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		<description><![CDATA[原宿を中心としたストリートカルチャーを発信、最近ではネットでのトレンドにも敏感な『KERA』。6月号も見どころ満載です。 表紙はヴィジュアル系バンドSuGのボーカルで『KERA』でもモデルを務める武瑠とモデル・女優の小林 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=3514" rel="attachment wp-att-3514"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/04/KERA201206.jpg" /></a>
<p>原宿を中心としたストリートカルチャーを発信、最近ではネットでのトレンドにも敏感な『KERA』。6月号も見どころ満載です。</p>
<p>表紙はヴィジュアル系バンドSuGのボーカルで『KERA』でもモデルを務める<strong>武瑠</strong>とモデル・女優の<strong>小林涼子</strong>のツーショット。グラビアでは、マッドサイエンティストとアンドロイドというストーリー仕立てになっていて、二人も設定のアイディアを出し合ったとか。パステルカラーの衣装がファニーで楽しいです。</p>
<p>今回、特にフォーカスしたいのは、読者モデルが<strong>原宿で１万円以下の全身コーデ対決をする</strong>という特集。<strong>木村優</strong>はフェアリー系、<strong>山内あゆみ</strong>はクールなパンク＆ロック、<strong>mimeko</strong>はゆるカワ系、<strong>紅林大空</strong>が派手めカラフル、<strong>アヤコシラタマ</strong>がゴシックコーデでキメています。皆１万円以下とは思えないクオリティです。どのテイストも、アイテムを重ねることで個性を出すことがポイントなようです。<br />
その中でも<strong>あぽち</strong>は、文化屋雑貨店で525円の赤い靴など、かなり多くのグッズを駆使し、ドット柄のキャミワンピとピンクのワンピースを重ねるなどしてオシャレ上手と買い物上手を両立。全部で9379円に抑えた彼女によると「コーデのポイントになるアイテムを安いお値段でひたすら探すこと」だそう。<br />
各モデルが買ったアイテムは、ショップの紹介も掲載してあるので、&#8221;ケラっ子&#8221;ならずとも参考にしたいところです。</p>
<p>その他に目を引いたのは、ショップスタッフやアーティストらの<strong>お部屋チェック</strong>。高円寺のセレクトショップ『NUDE N&#8217; RUDE』店長Ririaさんの部屋は壁も家具もぬいぐるみも全部ピンクで統一。ベッドはなんと天蓋つき！　猫足デザインのドレッサーやシャンデリアといった細部にもこだわり抜いていてインパクト大です。</p>
<p>他にも、デビュー１０周年を記念したベストアルバムが2012年5月2日にリリースされる<strong>中川翔子</strong>が春色コーデで登場しているので、ファンは要チェックでしょう。<br />
また、メイク特集など、実践的な内容が増えていることも、女性ファッション誌好きとしては気になりました。<br />
今まで以上に侮れない雑誌になりつつある『KERA』を、是非ともチェックしてみて下さい。</p>
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		<title>アニメ『Fate/Zero』セカンドシーズンED　『KERA』読者モデル春奈るなを起用！</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 06:11:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[アニソン]]></category>

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		<description><![CDATA[7人の魔術師が使い魔と契約し「聖杯戦争」に臨むというビジュアルノベル『Fate/stay night』。その10年前の世界を描いたスピンオフ作品『Fate/Zero』は2006年末のコミケで発表されると同時に話題を呼び、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=2356" rel="attachment wp-att-2356"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/03/haruna.jpg" /></a>
<p>7人の魔術師が使い魔と契約し「聖杯戦争」に臨むというビジュアルノベル『Fate/stay night』。その10年前の世界を描いたスピンオフ作品<strong>『Fate/Zero』</strong>は2006年末のコミケで発表されると同時に話題を呼び、秋葉原の同人ショップでは商品の完売が相次ぐといったブームになりました。2011年にはTOKYO MXなどでアニメがオンエア。こちらもファンの間で旋風を巻き起こしました。</p>
<p>そして、待望の<strong>セカンドシーズンが、2012年4月7日より放送が決定</strong>しています。</p>
<p>そのエンディングテーマを歌うのが、ゴシック・ロリータ・パンク女子ご用達の雑誌『KERA』で読者モデルとして活躍しているるな。もともとアニメ大好きで、第４回全日本アニソングランプリのファイナリストになるなど、歌手を目指しオーディションに挑戦していたのですが、ついに念願かなってデビューが決定。<strong>春奈るな</strong>としてSony Musicからファーストシングル<strong>「空は高く風は歌う」</strong>が5月2日にリリースされます。</p>
<p>「空は高く風は歌う」は作詞作曲を『Fate/Zero』の音楽も手掛ける梶浦由記氏が担当。るなも小柄な身体から出るとは思えない力強い情感豊かなボイスで歌い上げています。</p>
<p>るなはブログでCMで自身の歌が流れたのを観て「すっぴんで驚きながら感動しました」と喜び、デビュー盤について「私の夢がつまったシングルになっています！」とアピール。</p>
<p>『Fate/Zero』EDのほかにも、2012年4月25日に発売される『KERA』13周年記念アルバム『ケラ！ソン ～KERA SONGS 13th Anniversary Collection～』にオリジナル曲「ファッション・ドール」が収録されるなど、歌手として順風満帆なスタートを切った春奈るな。今後も両立してモデル活動を行うとのことなので、幅広い活躍が見られそうです。</p>
<p>春奈るな(Haruna Luna) official website<br />
http://www.harunaluna.jp/index.html [<a href="http://www.harunaluna.jp/index.html">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>まゆゆが表紙、「姉」コーデ特集も！『KERA』5月号見どころチェック　</title>
		<link>https://otajo.jp/1450</link>
		<comments>https://otajo.jp/1450#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 04:55:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[パンク・ロリータ・ゴシックだけでなく、原宿を中心としたストリートカルチャーを中心に個性的なファッション情報を発信し続けている雑誌『KERA』。 5月号では、AKB48の&#8221;まゆゆ&#8221;こと渡辺麻友が表紙 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=1451" rel="attachment wp-att-1451"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/03/KERA5.jpg" /></a>
<p>パンク・ロリータ・ゴシックだけでなく、原宿を中心としたストリートカルチャーを中心に個性的なファッション情報を発信し続けている雑誌<strong>『KERA』</strong>。</p>
<p>5月号では、AKB48の&#8221;まゆゆ&#8221;こと<strong>渡辺麻友</strong>が表紙・グラビアに登場してます。</p>
<p>「私が表紙を飾らせていただけるなんて、信じられない、どうしよう」という&#8221;まゆゆ&#8221;は、WONDER ROCKETやJuliette et Justine、abilletageなどのブランド・店舗でセレクトされた衣装をまとって&#8221;ドール&#8221;に変身！ 　「今回はクラシカルな感じで大人っぽい雰囲気だったので、次は甘い系スタイルを着てみたいです。ボーイズスタイルもしてみたいな」という&#8221;まゆゆ&#8221;。『KERA』再登場する日も近いかもしれませんね。</p>
<p>あと、注目したいのは<strong>「ケラ！ッコスタイルを姉風でキメる</strong>というコーナー。木村優、Uma、アヤコシラタマ、九条ライチといった人気モデルが、ちょっと大人めのコーデに挑戦しています。</p>
<p>「姉カラフルポップ」ではビッグカーデや柄レギンスなどを取り入れて、派手だけど全体のまとまりがある着こなし。「姉ロック」では黒ジャケットや素材にこだわったアクセサリーをチョイスしています。淡いパステル調の色を中心にまとめたコーデが目立つ「姉ガーリー」は、誰でも取り入れられそう。</p>
<p>そして、「姉ロリータ」。最近、30歳前後でも甘ロリ系のお洋服を楽しむ女子が増えていますが、素材の良さや品性が感じられるアイテムを取り入れたり、クラシックブーツに合わせたりして、エレガントさをより際立たせる方向に進んでいるようです。</p>
<p>ほかにも、原宿ストリートスナップでモデルの街子が今一部で話題で入手困難な球体関節ストッキングを披露しているなど、見どころ満載。</p>
<p>原宿・新宿・高円寺のショップガイドも付いているので、お買い得かも。<br />
普段は『KERA』は…と躊躇している人も、これを機会にチェックしてみてはいかがでしょうか？</p>
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