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	<title>オタ女KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン- &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Mar 2020 12:56:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年で4年目を迎えた『KING OF PRISM』シリーズ。主人公の一条シン、そして如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えるのも2度目となりました。今回は、一条シン役の寺島惇太さんに、2019年の『KING OF PRI [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4176.jpg" />
<p>今年で4年目を迎えた『KING OF PRISM』シリーズ。主人公の一条シン、そして如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えるのも2度目となりました。今回は、一条シン役の寺島惇太さんに、2019年の『KING OF PRISM』を振り返っていただく形でインタビューを行いました。</p>
<p><strong>――一条シン、如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えていかがですか？</strong></p>
<p>寺島：2016年にも1回やってるんですよね。当時は、『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の公開から約2ヶ月ぐらいでした。昨年、一昨年は2月28日にお祝いしたのですが、2月29日、閏年。4年も経ったんだなあというのが実感できました。</p>
<p><strong>――キャラクターだけでなく、寺島さんは蒼井翔太さんと同じ誕生日ということですが、蒼井さんとの共通点はありますか？</strong></p>
<p>寺島：まるっきり別人ですね（笑）。蒼井さんはすごくキレイですし、美容とか健康にも気を使っていらっしゃって。僕は自堕落な生活を送ってます（笑）。</p>
<p><strong>――シンとルヰの関係のような、蒼井さんとの関係ってありますか？</strong></p>
<p>寺島：ルヰはシンくんに色々な思いを抱えながらも遠くから見守っていて、シンくんはそれにあまり気づかず、という感じだと思います。蒼井さんはインタビューなどでもチラッと僕の名前を出してくださっているみたいで。僕も名前を出させていただきますし、表立ってイチャイチャするわけではないですが、お互いなんとなく意識しているようなところはありますね。</p>
<p><strong>――『Shiny Seven Stars！』1話時点で言いたくても言えなかったお話はありますか？</strong></p>
<p>寺島：シャインの話やシンくんのキャラクターソングについて聞かれても「今までのシンくんとは違った形で……」ぐらいしか答えられなかったりしました。</p>
<p><strong>――「プラトニックソード」についての周りからの反響はいかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：周りからは「ショックだった」というような反響を頂きました。キラキラしたショーが見られると思ったら真逆のショーだったので。逆にセクシーというか大人なシンくんは見たことがなかったので、最初は「こんなのシンくんじゃない！」と思いながら「何回も見ちゃう」「癖になる」みたいな意見も頂きました。そこはシャインすごいなあと思いますね。</p>
<p><strong>――「プラトニックソード」のプリズムショーを見ていかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：すごくキレイで完成度が高かったなと思います。シャインのおぞましさや純粋な悪意、本人には悪気はないんだけど、シンくんたちにしてみたら悪というか、迷惑な話というのが表現されていて素晴らしかったと思います。</p>
<p><strong>――『Shiny Seven Stars！』通してお気に入りのショーはありますか？</strong></p>
<p>寺島：見ていて勇気をもらったのはレオくんの「Twinkle☆Twinkle」。可愛かったし、メッセージ性もすごく強かったし、お話のテーマが重めだったのを前向きに変えていけて、レオくんは強い子だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4168.jpg" />
<p><strong>――オーケストラコンサートの斎賀みつきさんとのデュエットはいかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：とても緊張しました。でも、耳から聞こえてくる斎賀さんの歌声が力強くて、引っ張ってもらいました。デュエットは緊張しますけど、とてもいい経験になりました。</p>
<p><strong>――他にオーケストラコンサートの思い出はありますか？</strong></p>
<p>寺島：本当はオーケストラの音を生で聞きながら歌いたかったのですが、あの音圧をあの近さでイヤモニ無しで歌おうとすると自分の声が聞こえなくなってしまいます。なので、パッケージで観よう、ちゃんと音を聴こうと思っています。</p>
<p><strong>――ここは是非見返したい、というシーンはありますか？</strong></p>
<p>寺島：蒼井さんと「Silent Promise」という曲をデュエットさせていただいたんですけど、蒼井さんにルヰが憑依して感極まって涙ぐむみたいなシーンがあって。僕は緊張するとうまく感情を表現できなくなるときがあって、色々反省しました（笑）。そこを見返したいですね。</p>
<p><strong>――プリズムショーベストテンも公開されました。寺島さん的にトップ3を決めるとしたら？</strong></p>
<p>寺島：香賀美タイガと大和アレクサンダーの「EZ DO DANCE」と、西園寺レオの「Twinkle☆Twinkle」、あとは一条シンの「Over the Sunshine」が忘れられないショーですね。</p>
<p><strong>――それぞれ理由をお聞かせください。タイガとアレクの「EZ DO DANCE」は何故？</strong></p>
<p>寺島：これは『PRIDE the HERO』のときのプリズムショーですね。単純に見てて面白かったっていう（笑）。アフレコの時から畠中くんがずっと叫びまくってましたし、映像も違うアニメみたいな感じで劇画チックな感じで。男としては燃えるモノがあるので好きですね。</p>
<p><strong>――「Twinkle☆Twinkle」については。</strong></p>
<p>寺島：レオくんのはさっき言った通り感動しましたし、もともと推しキャラだったのもあります（笑）。</p>
<p><strong>――「Over the Sunshine」はどうしてですか？</strong></p>
<p>寺島：僕が一番最初に演じたプリズムショーで、一番苦労したプリズムショーなんですよね。あそこでプリズムショーのなんたるかを教えてもらったところがあります。何回も何回も録り直して、喉も壊れる寸前ぐらいまでいきました。ジャンプのところも、屋上からの「言いたいことがありまーす！」のところも、ずっと叫んでるんですよね。「ヒロさーん、コウジさーん、カヅキさーん」のところは本当にギリギリですからね（笑）。是非聞き返してみてください。</p>
<p><strong>――「ダイスキリフレイン」が劇場で初公開されましたが、いかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：僕自身も嬉しかったんですけど、僕以上にシンくんを応援してくれていた人たちが喜んでくれてて、ほっとしました。ようやくつっかえが取れたというか。「プラトニックソード」で悲しい思いをさせてしまったのが解消できたかな。</p>
<p><strong>――振り付けがいいですよね。</strong><br />
寺島：かわいいですよね。でも意外と難しくて苦労しました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4163.jpg" />
<p><strong>――『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!』の感想をお聞かせください。</strong></p>
<p>寺島：始まったら最後までノンストップだったので、あっという間という印象でした。集中力がみんなすごくて、始まる前も楽屋で練習して気合い入れていく、みたいな。で、気づいたらエンディング。お客さんが「もう終わり？」というのも納得できるんですよね。</p>
<p><strong>――ライブで披露した「ダイスキリフレイン」についていかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：最後にみんなが出てきて一緒に踊ってくださったので心強かったですね。中央に集まってみんなで「ダイスキ！」っていうのも良かったですし。楽しい曲で難しくなく、振り付けも息切れするような感じでもなく楽しめました。</p>
<p><strong>――ライブの最後で「22世紀まで待ってられるか！」とおっしゃられていましたよね。菱田監督にお伝えしたいことはありますか？</strong></p>
<p>寺島：「22世紀〜」はすごくいい言葉だと思うんですけど、最近は「22世紀でお会いしましょう」って言ってもお客さんは納得してくれなくなってきているので。監督、別の方法で満足させてあげてください、もう誤魔化せませんよ！（笑）</p>
<p>応援上映でも、ラストでシンが「22世紀でハグしよう！」と言うんですが、以前は「うん！」とか「約束！」という感じだったのが、最近では「待ってられるかー！」みたいな（笑）。ちょっと申し訳ないことをしてしまったなと思ってます。</p>
<p><strong>――もし、続きがあるとしたらどういうことをやってみたいですか？</strong></p>
<p>寺島：舞台版でアニメにないオリジナルストーリーが展開されたということで、それを改めてアニメーションに逆輸入は面白いのかなと思います。アプリゲームの方でもストーリーが進んでいて、そういうのを映像化するのも面白いのかな。ニッカネンや右京左京というキャラクターも出てきてますし、なんとか絡みたいなという気持ちがありますね。</p>
<p><strong>――「LOVEグラフィティ」の推し所について聞かせてください。</strong></p>
<p>寺島：『ドラマチックLOVE』、『366LOVEダイアリー』の系譜ですごく好きです。爽やかで歌詞もすごくいいですよね。今までの作品を振り返っていく、新のエンディングテーマみたいなイメージもあります。聴きながら好きだったシーンとか、名場面を振り返って頂くと染みる曲なんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――最後に読者にメッセージをお願いします。</strong></p>
<p>寺島：シリーズとしては4年目を迎えまして、4年ぶりに2月29日にお祝いできました。積み重ねてきた歴史もあるので、4年前から応援してくださっている方も、TVシリーズなど、最近応援しはじめてくださった方も、『キンプリ』ってキャラクターや作品をみんな“ダイスキ”になってくれて、その応援の声は全部キャストにも伝わってきています。『キンプリ』はお返しの歴史というか。もらったらとにかく返す、で続いている作品だと思うので、変わらず愛を届けていただければ“もらいっぱなしじゃいられない”ということで、何かしらの形でお返しするのが礼儀というか（笑）キャラクターたちは普通に生きているので、グッズや曲などでずっと応援してくだされば嬉しいなと思います。</p>
<p>22世紀……はちょっと長過ぎるかもしれませんが、またお返しができる状況が整ったら全力でお返しします。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>2019年1月10日より公開の「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン- 」主題歌シングルが3月25日に発売！　「ドラマチックLOVE」「366LOVEダイアリー」と続いた『LOVEシリーズ』の最終章となる「LOVEグラフィティ」。結成されたSePTENTRIONの新しい煌めきと、プリズムスタァからの感謝の気持ちをいっぱい受け取ってください！</p>
<blockquote><p>CDシングル<br />
KING OF PRISM ALL STARS プリズムショー☆ベストテン「LOVEグラフィティ」<br />
発売日：2020-03-25<br />
品番：EYCA-12855<br />
価格：1,650円（税込）<br />
初回封入特典：誓いの映画チケット<br />
01 LOVEグラフィティ<br />
02 ドラマチックLOVE -ALLSTARS THANKS ver.-<br />
03 LOVEグラフィティ inst.<br />
04 ドラマチックLOVE -ALLSTARS THANKS ver.- inst.</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985</a></p>
<p>「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
https://otajo.jp/68457<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>劇場版「KING OF PRISM」入場特典フィルム風しおり配布決定！新曲「ダイスキリフレイン」含む全48種</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Jan 2020 07:13:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[1月10日より公開された劇場版シリーズKING OF PRISMの総集編となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」の大ヒットを記念して、全48種フィルム風しおり（ランダム配布 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/kopas_shiori.jpg" /><br />
1月10日より公開された劇場版シリーズKING OF PRISMの総集編となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」の大ヒットを記念して、全48種フィルム風しおり（ランダム配布）が1月24日（金）より全国の上映劇場にて配布が決定！　さらに2月7日(金)より順次公開される追加上映劇場も決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/KOPAS_yoko.jpg" /><br />
劇場版最新作となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーからベスト10に選ばれたショーを上映。現在までにシリーズに登場した全29曲のショーの中からファン投票で順位が決定します。現在までに興行収入は7,500万円、動員数は45,000人を突破いたしました。（1月19日現在）</p>
<p>フィルム風しおり（全48種ランダム）は劇場シリーズでは恒例の入場者特典。劇場公開の度に心をときめかせたシーンのしおりが配布されており、ファンからも根強い人気を誇るアイテムです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/kopas_shiori.jpg" /><br />
そんな中、今回はシリーズ全てのプリズムショーとなる全29ステージに加えて、新作プリズムショー・一条シン（CV.寺島惇太）の「ダイスキリフレイン」からもカットを選出。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/kopas_shiori2.jpg" /><br />
今まで登場しなかったプリズムショーのシーンはもちろん、既に配布されたプリズムショーからはスタァが一段と光り輝くアザーシーンを再度厳選しています。入場者特典のフィルム風しおりは、1月24日(金)より全国の上映劇場で先着順にて配布します。</p>
<p>また、本作の大ヒットを受けて全国17館で2月より順次公開が決定し、今後も追加される予定。入場者特典は、推しスタァ☆ステッカー（全13種ランダム※既存の上映劇場で配布したものと同じ）を用意しています。</p>
<blockquote><p>●追加上映劇場<br />
＜2/7公開＞<br />
北海道／シネプレックス旭川、埼玉／シネプレックス幸手、茨城／シネプレックスつくば、愛知／ユナイテッド・シネマ岡崎、富山／J MAX THEATER とやま、福井／福井コロナシネマワールド、奈良／ユナイテッド・シネマ橿原、広島／福山コロナシネマワールド、鹿児島／鹿児島ミッテ10</p>
<p>＜2/14公開＞<br />
新潟／T・ジョイ長岡、愛媛／ユナイテッド・シネマフジグラン今治、福岡／T・ジョイ久留米、大分／T・ジョイ パークプレイス大分</p>
<p>＜2/21公開＞<br />
北海道／シネマアイリス</p>
<p>＜2/28公開＞<br />
神奈川／あつぎのえいがかんkiki、島根／T・ジョイ出雲、徳島／ufotable CINEMA</p>
<p>以降追加劇場は順次決定予定。</p></blockquote>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」大ヒット公開中<br />
HP https://kinpri-allstars.com/</p>
<p> (C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/83825" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場版「KING OF PRISM」週替わりウェルカムムービーにスタァ同士のインタビュー上映決定<br />
https://otajo.jp/83825</a></p>
<p>「KING OF PRISM」ファン投票プリズムショー☆ベストテン中間発表　上位3位に十王院カケル・鷹梁ミナト 1位は絶対アイドル・速水ヒロ<br />
https://otajo.jp/82221<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82221" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「キンプリを観た後は若返る」に大共感！劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/84198<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84198" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>影の主役はトラチとドラチ!?　「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会レポート<br />
https://otajo.jp/84074<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84074" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>「キンプリを観た後は若返る」に大共感！劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」初日舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 12:40:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」の公開初日舞台挨拶が1月10日に新宿バルト9で行われ、主演の一条シン役を務めた寺島惇太さん、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0c97d7d834d0d85fae594741ba1c6670.jpg" /><br />
劇場版「KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-」の公開初日舞台挨拶が1月10日に新宿バルト9で行われ、主演の一条シン役を務めた寺島惇太さん、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ）が登壇しました。</p>
<p>本作は、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。キンプリシリーズ4年間の集大成となる本作「KING OF PRISM ALL STARS –プリズムショー☆ベストテン-」は、シリーズの最大の見どころでもあるプリズムショーからファン投票でベスト10に選ばれたショーを上映します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
ついに公開を迎えた本作について、一条シン役の寺島さんは「キンプリの美味しいところがギュッと詰まった出来になりました。プリズムショーも勿論、トラチとドラチのミニドラマのパートなど、皆さんが全力で楽しめる作品に仕上がったなと思います」と喜びのコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" /><br />
鷹梁ミナト役の五十嵐さんは「キンプリの魅力の要であるプリズムショーのベスト10！　やっぱりキンプリっていいよね。最高だよね。って気持ちがギュギュっと詰まってます！　自分の楽曲の順位をドキドキしながら観てましたがプリズムの煌めきを浴びてたらそんなの途中からどうでもよくなってしまいました。これぞキンプリ！」と声を弾ませました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" /><br />
西園寺レオ役の永塚さんは「オーバードーズを起こしてその向こう側が見えました。（笑）キンプリは破壊と創造です」と斜め上のコメントが。「キンプリ観た後って若返りません？」と観客に問いかけると会場からは“分かる―！”と声援が上がりました。</p>
<p>気になる順位については「予想のつかない結果になった」と寺島さん。永塚さんが「ランキングなのに一つの物語のようになっていてプリズムの軌跡を感じました。この流れとこの順位じゃないとダメだよねと思える完璧な流れになってました」と語ると、五十嵐さんも「最初と最後がこう繋がるのか！ってなるよね」と頷きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/f57ac220b0c3b7377a79853e6a02a89b.jpg" /><br />
また本編内のミニドラマパートの内容にちなんで、演じるキャラクター達でどんなドラマに出演してみたいか？という質問に寺島さんは「皆で一丸となって甲子園を目指す話とかやってみたい！　人数足りない分は敵高校から来てもらったりしてもいい」と意気込み、五十嵐さんは「本編に出てないものだともうBL（ボーイズラブ）ですかね（笑）。トーク番組もいい。○○トーク！とか」と話して会場の笑いを誘いました。</p>
<p>“自身の出演したイベントで特に印象に残っているエピソードは？”という質問には永塚さんは「舞台挨拶ですかね。キャストが集まって色んな劇場回って皆さんにお礼を言える機会がこんなに多い作品ってキンプリしかない」と感慨深げに振り返り、寺島さんからは「やっぱりライブ。みんなこの作品が大好きだから、例えば振付を決める時とかもキャストから提案することも多くて。（如月ルヰ役の）蒼井翔太くんとデュエット曲をやった時も、（蒼井さんから）“僕こういうことやろうと思うんだけどビックリしないでね”と言われたりした」と、共演者との裏話が明かされる場面もありました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/f44ee6fa0ff4c67b7f5388c19d42e14e.jpg" /><br />
またシリーズ1作目である劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」（2016年1月9日公開）公開からの4年間を振り返り、永塚さんは「キンプリと出会って自分の中の常識が壊されましたし、挑戦を恐れちゃいけないなということを学びました」と自身の心境の変化を語り、五十嵐さんは「この4年で何が変わったかってもう人生が変わりました。役者としてこれを仕事にしていくとなったときに、“応援して頂くってどういうことなのか”というのをとても考えさせられましたし、皆さんがまた明日頑張っていこうと思えるものを我々が届けられるきっかけを与えてくれたのがキンプリだったと思います」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/56b59c7b8503eef336285a57bfb899cd.jpg" /><br />
最後にファンの皆様に向けて寺島さんは「（1作目が公開された）2016年からここまで、あっという間だったような長かったような気がします。本作の公開が決まった時も“キンプリ新作が公開するなら行こう！”って思っていただける人が多くてすごく嬉しかったですし、キンプリがトップニュースに載った時は感動しました。ここまで広まったのは今まで応援してくださった方、これからキンプリを観てくださる方全ての皆さんのお陰だと思ってます。2月にはまたライブがありますし、僕らも今までの感謝の気持ちをお返ししたいと思います」とファンに感謝の気持ちと今後の意気込みを語り、舞台挨拶を締めくくりました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84074" rel="noopener noreferrer" target="_blank">影の主役はトラチとドラチ!?　「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会レポート<br />
https://otajo.jp/84074</a></p>
<p>「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/Kop_Poster.jpg" /><br />
「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）より全国上映中<br />
ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美<br />
＜主題歌＞<br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田<br />
雄馬）</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>HP https://kinpri-allstars.com/<br />
Twitter @kinpri_PR</p>
<p>(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ /キングオブプリズムAS製作委員会</p>
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