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	<title>オタ女KING OF PRISM SSS &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>プリズムスタァたちがオーケストラでライブを披露！　「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」レポート</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Oct 2019 09:17:29 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/d839d0aacb20b47593775e64782343ad.jpg" /><br />
10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オーケストラコンサートの開催は今回が初めて。この日のために結成された総勢44名からなる“プリズム・フィルハーモニ管弦楽団” に加え、寺島惇太さん（一条シン役）、蒼井翔太さん（如月ルヰ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）の6名と、サプライズゲストとして斎賀みつきさん（シャイン役）が出演しました。</p>
<p>“プリズムショー”を含めて音楽には縁の深い作品である「KING OF PRISM」シリーズ。今回は、なかなかじっくりと聴く機会のなかったサウンドトラックを含めて、様々な楽曲をオーケストラ生演奏ならではの臨場感や迫力を全身で感じられる、ファン大満足なイベントとなりました。</p>
<h3>「gift」から始まる新たな「KING OF PRISM」の歴史</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/a6a92311cb0a871a9696e4e0b9ce26e0.jpg" /><br />
1曲目は「gift」からスタート。2013年に放送されたTVアニメ「プリティーリズム・レインボーライブ」で初めて登場した楽曲で「KING OF PRISM」にも受け継がれている名曲です。オーケストラアレンジで聞く「gift」は、出会いと別れ、そしてこれからを予感させるような壮大な演奏で、一気にオーケストラの世界に引き込まれていきました。続けてメインテーマとともにキャスト6名が登壇、寺島さんが「本日は、いつもとは違う新たなキンプリの世界を一緒に楽しみましょう！」と呼びかけました。</p>
<p>コンサートパートでは、劇場版シリーズ全3作のサウンドトラックからメドレーで披露されました。それぞれの楽曲に対し、モニターに本編のアニメ映像が映し出され、アニメの思い出とともに豪華なオーケストラを楽しむ時間となりました。エーデルローズ生たちの出会いから、それぞれの葛藤や課題にぶつかって成長していく様子がダイジェストで描かれ、1曲ごとに会場が煌めきで満ちていきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/c6cb78b248d2ec0c775e11171b8a8d62.jpg" />
<p>前半のトークパートでは、“音楽が印象的だったシーン”を振り返り。第11話で描かれたシンのプリズムショーを挙げた寺島さんは「いろいろな意味で切っても切り離せない。歌も映像も怖いけど何度も見たくなるような魔性の魅力がある」とコメントしました。第12話の「ナナイロノチカイ!-Brilliant oath-」で観客から合唱がはじまるシーンを挙げた永塚さんは「観客が歌うというのは、まさにキンプリを表しているシーン。勝ち負けを超えた良さに感動した」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>他にも、みんなが選んだシーンとしてミナトとコウジの出会いのシーンが挙げられました。第6話の「美味しい料理の秘密」が流れているシーンが挙げられると、ミナト役の五十嵐さんが立ち上がって魅力を熱弁。「笑いあり、涙あり、それを優しくメロディーが包む。キンプリらしさが詰まっているシーン」と語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b07370c025330d25f7d33e3da6857ed2.jpg" />
<p>オーケストラLIVEパートでは、如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場。第10話で登場した「MOONSHINE」、如月ルヰのソロショーで使用された「I know Shangri-La」を披露。「プリズムの煌めきをあなたに」のセリフから歌い始められた「I know Shangri-La」は、アニメのプリズムショーさながらの美しさと歌唱力に魅了されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/3672af370eefde24b0213824e8d48019.jpg" />
<p>3曲目は、第11話で披露された一条シンのソロショー「プラトニックソード」。シャインと共にあったプリズムショーですが、曲中でシャイン役を務めた斎賀みつきさんがサプライズで登場。デュエットで力強く歌い上げると、曲が終わると同時に会場を包み込むような拍手と歓声で歓迎しました。続く4曲目は、アプリ「KING OF PRISM プリズムラッシュ！LIVE」に収録された「Silent Promise」。夢の中で愛する人を思う切ない楽曲を寺島さん、蒼井さんのデュエットで感情たっぷりに歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/46ed845049c417bd7a024013b7336920.jpg" />
<p>ラストとなる5曲目は、寺島さん、蒼井さんに、畠中さん、八代さん、五十嵐さん、永塚さん、さらに数々の楽曲を手掛ける作曲家のYuさんが加わって「ドラマチックLOVE」を披露しました。オーケストラにYuさんによるピアノ演奏が重なり、キャストもファンも一体となって最後の曲を楽しみました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/Kop_Poster_Teaser_s.jpg" />
<p>そして、サプライズで新作劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）全国公開決定のティザームービーが流れると会場からは大歓声があがり、これからも続いていく「キンプリ」の展開に期待が高まります。最後に行われた、各キャストからの挨拶では、新作劇場版でファン投票が行われることから投票のアピールタイムのような形に。永塚さんは「皆さんとはエンゲージした仲なので、是非よろしくおねがいします」、五十嵐さんは「オーケストラの方とやることでまた可能性が広がった気がします。そして、ミナトをベスト10に入れてください！」とコメント。八代さんは「私に投票してくれれば、大量の天然ガスをお届けします」と作中のネタを交えて笑いを誘いました。畠中さんは、「チーッス」とタイガの決めセリフを披露して会場を盛り上げると、蒼井さんは「まだまだ皆さんに見せていきたいものがあります！　これからも「キンプリ」をよろしくお願いします」と続きました。そして最後に寺島さんが「皆さんのおかげで本日に辿りつけました。笑顔やパワーをお届けすることができてよかったです。そしてこれからも煌めく世界を一緒に感じていきましょう！」と呼びかけ、煌めきに溢れたコンサートを締めくくりました。</p>
<p>最後の最後には、「KING OF PRISM-Shiny Seven Stars-」劇場エンディングである「366LOVEダイアリー」の楽曲、歌詞と共にスタッフロールが流れると、会場一体となって合唱が。応援上映も含めて、ファンと一緒に成長してきた「キンプリ」ならではの形で「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」を締めくくりました。</p>
<h3>「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/9dd96e3e0beb1b0668beea340856e468.jpg" /><br />
出演者：寺島惇太（一条シン役）、蒼井翔太（如月ルヰ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p>
<p>サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）</p>
<blockquote><p><strong>＜セットリスト＞</strong><br />
M01:gift<br />
M02:【メドレー1】メインタイトル/プリズムの王者<br />
キャスト紹介<br />
M03:【メドレー2】プリズム・ジャンプ ／エーデルローズ、舞う／初登校／オバレとの出逢い／浴場にて<br />
M04:【メドレー3】エーデルローズの紹介／ミナトの夕食メニュー／願書提出!?／南の島のバカンス／自分らしく<br />
M05:【メドレー4】悪は健在なり ／悪と悪の取引／独裁者・仁<br />
トークコーナー①<br />
M06:【メドレー5】ユキノジョウの想い／仲間たちの心配／コウジの旅立ち<br />
M07:【メドレー6】美味しい料理の秘密／父と母の想い俺も翔びたいんだ／勝者決定／KING OF PRISM<br />
M08:【メドレー7】シャインの輝き／ダーク・シャイン／それぞれの対決／PRISM その愛／輝く未来<br />
M09:MOONSHINE　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M10:I know Shangri-La　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M11:プラトニックソード<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）<br />
M12:Silent Promise　歌唱：寺島惇太（一条シン役）＆蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
トークコーナー②<br />
M13:ドラマチックLOVE（ピアノ演奏：Yu）<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）、畠中 祐（香賀美タイガ役）、八代 拓（十王院カケル役）、五十嵐 雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p></blockquote>
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		<title>桜吹雪や十王院銀行の札束を舞き上げ応援できる『キンプリSSS』プリズムシャワー上映開催</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2019 07:11:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[現在、劇場編集版公開中＆TVアニメが放送中の『KING OF PRISM –Shiny Seven Stars-』の興行収入が4億を突破し大ヒット記録を更新中！　そんな中、本作の見どころでもあるプリズムショーに合わせて桜 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KOPSSS_ouenkit.jpg" /><br />
現在、劇場編集版公開中＆TVアニメが放送中の『KING OF PRISM –Shiny Seven Stars-』の興行収入が4億を突破し大ヒット記録を更新中！　そんな中、本作の見どころでもあるプリズムショーに合わせて桜吹雪やお札を手に劇場内で舞き上げることができるプリズムシャワー上映を新宿バルト9、ディノスシネマズ札幌劇場で開催することが決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KSSS_03_k_00218_s.jpg" /><br />
本作は、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムキング”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（2016年1月9日公開）、劇場版『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』（2017年6月10日）に続く、KING OF PRISMシリーズの最新作が、現在放送中のシリーズ初となるTVアニメに先駆け、3月2日より全4章構成の劇場編集版で全国32館で公開中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KSSS_04_266e_s.jpg" /><br />
5月4日（土）からは最終章が公開され、第1章～4章の「Ⅰプローグ×ユキノジョウ×タイガ」、「II カケル×ジョージ×ミナト」 「III レオ×ユウ×アレク」「IV ルヰ×シン×Unknown」の累計で興行収入は4.2億、動員数が25万人を超える大ヒット記録を更新しています（5月21日現在）。</p>
<p>そして、ファンからのリクエストにより、この度開催が決まったプリズムシャワー上映では、劇中のみどころでもあるプリズムショー中の応援にオリジナル応援キットを使用して応援することが可能！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KSSS_05_323c_s.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KOPSSS_ouenkit.jpg" /><br />
応援キットにはショーに合わせて使える、ハートやスター型が混ざったキラキラの吹雪や桜吹雪、ミニ札束、蜘蛛の巣テープなどのグッズが4種類用意されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KSSS_02_287b_s.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KSSS_04_264b_s.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KSSS_06_290Da_r_s.jpg" /><br />
桜吹雪が舞う中、歌舞伎を融合させた連獅子を披露した太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）のショーやアニマルが踊り、お札が舞う十王院カケル（CV.八代 拓）のショー、太平洋の波に乗りカツオの群れを従えて踊る鷹梁ミナト（CV.五十嵐雅）のショーなど、誰もが初めて見る驚きと感動の連続のプリズムショーを、今まで以上に応援することができるプリズムシャワー上映をこの機会にぜひ体験してください！</p>
<h3>「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」劇場編集版 プリズムシャワー上映情報</h3>
<p>【内容】<br />
プリズムシャワー上映では、プリズムショー中の応援にオリジナル応援キットを使用してスタァを応援することができます。応援キットの使用するタイミングはみなさんの自由！<br />
どのように応援するかはあなた次第！　心を開放して、いつも以上に愛をいっぱいスタァに届けてくださいね！</p>
<p>【上映作品】<br />
１，KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 I プロローグ×ユキノジョウ×タイガ<br />
２，KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 II カケル×ジョージ×ミナト<br />
３，KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 III レオ×ユウ×アレク<br />
４，KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 IV ルヰ×シン×Unknown<br />
※全て応援上映。<br />
※各章の本編終了後に週替わりスペシャル映像全種付き。</p>
<p><strong>【実施劇場/日時/チケット販売スケジュール】<br />
＜新宿バルト9＞</strong><br />
6月1日（土）23:00上映開始（上映終了AM4:30頃を予定）<br />
※チケット購入方法は、劇場の公式ホームページ等でご確認ください。<br />
※深夜興行の為、18歳未満の方はご入場頂けません。<br />
■劇場ホームページ KINEZO<br />
5月24日（金）24：00 [ = 5月25日（土）AM0：00 ]<br />
※事前に無料会員登録が必要となります。<br />
■劇場窓口<br />
5月25日（土） 劇場オープン時より発売<br />
※インターネット販売で残席がある場合のみの販売となります。</p>
<p><strong>＜ディノスシネマズ札幌劇場＞</strong><br />
6月1日（土）12:00上映開始（上映終了PM17:30頃を予定）<br />
■オンラインチケット販売<br />
5月24日（金）24：00 [ = 5月25日（土）AM0：00 ]<br />
https://www.sugai-dinos.jp/cinema/sapporo/<br />
※クレジット決済のみ<br />
■劇場窓口<br />
5月25日（土） 劇場オープン時より発売<br />
※インターネット販売で残席がある場合のみの販売となります。</p>
<p>【鑑賞料金】6,500円<br />
※特別興行につき、招待券・割引券等はご利用頂けません。</p>
<p>【入場者特典】<br />
プリズムシャワーオリジナル応援キット</p>
<p><strong>１，プリズム吹雪</strong><br />
どのプリズムショーにも使えるプリズム吹雪は劇場にさらなる煌めきを与えてくれるでしょう。<br />
また、プリズム吹雪の中にはハートやスタァの形をした煌めきも混ざっています。<br />
ショーの雰囲気に合わせてチョイスしてみてくださいね。</p>
<p><strong>２，桜吹雪</strong><br />
5つの花びらを付けた桜の紙吹雪がぴったりなショーもいくつかあります。<br />
桜と一緒にプリズム吹雪を使うと、より多くの煌めきが届くでしょう。</p>
<p><strong>３，十王院銀行札束（レプリカ）</strong><br />
十王院カケルのプリズムショーにも登場した札束のレプリカ版は小さめサイズ<br />
札束を宙に舞わせてお金持ち気分を味わっちゃいましょう。</p>
<p><strong>４，プリズムシャワー</strong><br />
ここぞというときに使いたいプリズムシャワー（通称：蜘蛛の巣テープ）<br />
しっかり蓋の反対側を指で挟んで、シャワーを放ってくださいね。<br />
まるでプリズムショーを自分がしてしまったかのような錯覚を覚えることができます。<br />
※内容は変更になる場合もあります。</p>
<p>【主催】エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<p> (C)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムSSS制作委員会</p>
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		<title>「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Apr 2019 00:45:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[本日4月15日よりテレビ東京ほかにて、本編第1話が放送されるTVアニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』。今作品は、2016年に公開された劇場アニメ『KING OF PRISM by  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1658fix.jpg" />
<p>本日4月15日よりテレビ東京ほかにて、本編第1話が放送されるTVアニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』。今作品は、2016年に公開された劇場アニメ『KING OF PRISM by PrettyRhythm』から続く“キンプリ”シリーズの最新作で、プリズムスタァを目指す男子たちが悩みや葛藤を抱えながらプリズムショーに挑む物語となっています。</p>
<p>今回のシリーズでは、いわゆる“お当番回”が設定されており、特定のスタァにスポットを当ててじっくりと掘り下げたストーリーが描かれています。それぞれの胸に秘めた“プリズムの輝き”をTVシリーズではたっぷりと味わうことができることでしょう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/KOPSSS_main_S.jpg" />
<p>インタビューでは『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』主人公の一条シン役・寺島惇太さんに作品の見所や、初見の方へのメッセージなどを伺いました。今作は、3月2日よりTVアニメに先行して劇場編集版が公開されておりますが、本インタビューは第2章公開時点までの内容を含んだ記事となっております。</p>
<h3>初めて観る方は「考えずに感じてほしい」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1656fix2.jpg" /><br />
<strong>――現在テレビ放送直前で劇場では既に公開されていますが、作品への反響はいかがですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>前作から好きになってくれていた人たちから「期待を裏切らないな、キンプリは」といった反応をいただけています。期待していた通り「やっぱり面白いし、笑って泣ける」みたいなところは前作から引き続きなので「キンプリは最高だな！」と言ってもらえて嬉しいです。新作が出るたびにどんどんハードルが上がっているので不安もありますが、観ている人達が「待ってて良かった」と言ってくれているのはやはり嬉しいです。</p>
<p><strong>――SNSに書かれるファンのコメントはチェックしてますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>“#キンプリみたよ”というハッシュタグは検索して感想を見たりしています。やっぱり楽しんでいただけていることは伝わってきますし、「前は1年くらいやってたけど、今回は3週間くらいで章が変わっちゃうから早く観に行かないと！」というコメントをたくさん見かけるのでありがたいと思います。</p>
<p><strong>――ご自身で作品をご覧になられてみてどうですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>前作が70分ぐらいの作品で、内容がもの凄く濃くて、展開が怒涛のように目まぐるしく、ちょっと目を離すと置いてかれちゃう、ジェットコースターみたいだったんですけど、今回はじっくりと一人一人のストーリーの説明と言うか、キャラクターを深く掘り下げています。ちょっと細かい小ネタとか、キャラクター同士の掛け合いも今回はしっかり描かれているので、すごく贅沢だなって思いますね。</p>
<p><strong>――今作はテレビでも放送されますがいかがですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>前作までは映画館での応援上映で盛り上がった作品でもありますが、テレビになったことによってお友達や家族、兄弟と、おうちで応援上映みたいなのができるようになりますよね。録画しておいて友達が来た時にみんなでパーティーみたいな感じでお菓子とか食べながら盛り上がるとかもできる。あと、学生さんとか映画館で何度も観たかったけど時間やお金の都合で難しかった人たちも、学校帰りに友達を誘って、「『キンプリ』録画してあるからウチ来なよ！」みたいな感じでより作品が広がるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――テレビ放送で偶然ご覧になる方もいらっしゃると思いますが、『キンプリ』を初めて観る方はどう楽しめば良いでしょうか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>考えずに感じることですかね。めちゃめちゃハマった結果として考察を始めるのはすごく楽しいことだし、いいと思いますが、最初に「なんか難しいなあ」とか「なんか考察しないといけないのかな」って思って見ると、真の意味で『キンプリ』は楽しめないと思います。</p>
<p>まずは、ゲラゲラと笑ったり、「わー！すげー！」とか、なんかよくわかんないけど泣いちゃった、といった感情の分かりやすい所から楽しんでもらって、徐々にそういえば「あのキャラってどういう関係なんだろう」や、「前作シリーズはあるらしいけど、一体どんな経緯があったんだろう」とか、気になったところから深掘りしていってもらえばいいのかなって思います。まずは頭を空っぽにして『キンプリ』を観てほしいですね。</p>
<p><strong>――作中で出てくる“プリズムの煌めき”というものがありますが、寺島さんにとってどういうものだと思いますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>この作品の根幹というか、分かりやすく数値化されて競技とかにも反映されるものではあるんですけど、実際の世界でも素晴らしいショーを見たら「わぁ～っ」と感動をするし、いい映画とか、いい本、いい漫画を読んだ時にもガーッって感情がこみ上げたりするじゃないですか。それで人生が左右されたりとか。でも、それが明確にこう、なんなのかっていうのはわからなくて。一言で言うと“感動”ってなりますけど、そんな風に感じた時に体からキラキラキラって目に見えて出ちゃうものなんだと思います。人から見て「あの人今めっちゃ感動してる」って目で見てわかっちゃう世界だと思っていて、人を感動させることに特化してる競技がプリズムショーだと思うんですよね。</p>
<p><strong>――それこそキンプリを観終わった直後の劇場の雰囲気みたいな？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね、あれはもうキラキラキラキラってなってるはずですから。</p>
<p><strong>――作中ではお風呂が重要なシーンになっていますが、一緒にお風呂に入ったキャストの方はいらっしゃいますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>……いたかなぁ？　あ、（五十嵐）雅はありましたね！　（畠中）祐とながにゃん（永塚拓馬）とも入ったかな。エーデルローズ新入生だったらその3人ですね。みんないい身体してました。みんなきれいに締まってるんですよ、キュッって。祐なんて鍛えてるから腹筋割れちゃってたりして。</p>
<p><strong>――やっぱりお風呂では真面目な話をしたりするんですか？</strong></p>
<p>寺島：公共の施設だったのであんまりしなかったですね。入浴してるお客さんもいっぱいいましたし（笑）。イベント前日にダンスの先生と雅と僕とで入ったときは、先生からは「ダンスがんばってもらってありがとうございます」とか、「あそこはこう見せたら面白いですよね」みたいな話をしました。</p>
<p><strong>――真面目な話は飲み会だったり？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね、飲み会のときが多いですね。最終回後も菱田監督と、シンソフィアの加藤さんと、八代（拓）くんと畠中くんと永塚くんと宮瀬（尚也）くんとで飲み会をしたときは、台本を読んだだけではわからなかったところとかを聞いたりしました。監督がそのシーンを入れた真意とかを語ってくれたりしたので面白かったですね。何気ないシーンにも思いが込められていたりとか、そういう話で作品への理解がより深まるというか。次の演技に反映できるので、やっぱり飲み会とかは大事ですよね。</p>
<h3>シンくんのプリズムショーは気持ちの整理がつかないかも</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1657fix2.jpg" /><br />
<strong>――2章までのお話でお気に入りのエピソードはありますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>ジョージのエピソードは好きですね。ミヨちゃんはかわいいし、エィスもいいやつだし。</p>
<p><strong>――2章までで“実は過去のシリーズを観たらこんなことがわかる”みたいな所はありますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>カヅキの周りにはあんちゃんとわかなちゃん（福原あん、森園わかな）が出てきますよね。『プリティーリズム・レインボーライブ』でもあったわかなちゃんの話は、今は嫌な子だけど本当は昔はいい子で、こういうことがあって、でも実はタイガも同じ時期にカヅキさんと会ってたという。昔から観ていた人だったら「こういう時系列だったのか！」みたいな。</p>
<p><strong>――発表会のときの。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうそう。というかカヅキ先輩って本当に昔からいい人だったんだなって（笑）。出会う人全員が好きになってしまう人なんだなと改めて思いますね。わかなちゃんと仲良くなっている一方でタイガにも教えてて、みたいな。</p>
<p><strong>――今作のシンくんの話について、ショーの内容などを言える範囲で教えていただけますでしょうか。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>いつも「プリズムショーは何が起こっているかわからない」というところがあると思います。ショーに至るまでの過程で、いままでは家族との問題だったりがあって最終的にプリズムショーをやるんですけど、シンくんの場合はそこに行くまでの過程も特殊なので、展開というか気持ちの整理がつかないままシンくんのショーを観ることになるかもしれないので、それは心して観ていただけると有難いです。</p>
<p><strong>――核心に迫ったところになるんですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>シンくんのショーは、そうですね。</p>
<p><strong>――ではあまり多くを聞かない方が。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね。でも、いままでのプリズムショーとは全然違う方向性というか。観て抱く感情も違うかもしれません。</p>
<h3>寺島「仁さんは嫌いになれない」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1655fix2.jpg" /><br />
<strong>――もし1日プリズムスタァの誰かになれるとしたら誰になりたいですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>めちゃめちゃ迷うし誰になっても楽しそうなんですけど、個人的には最近アーティスト活動をさせていただいているので、自分でも曲を作れるようになりたいなって思ってます。なので、1日だけユウになってその日で自分用の曲をバーッって作って溜めておきたいですね（笑）。ユウくんはこれだけいい曲いっぱい作れるから才能の塊ですよね。</p>
<p><strong>――コウジでなくユウなんですね。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね。コウジさんって結構女の子の曲とかも作ったり、アイドルソングも得意じゃないですか。ユウくんもいろいろな曲を作るんですけど結構ロックな曲が多くて、僕もロックが好きで。厨ニのあふれる魂を曲に還元できるのかな。</p>
<p><strong>――仁・聖・冷の中で誰に一番憧れますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね、誰に憧れるだろう……？　でも、僕、仁さん嫌いじゃないんですよね。手段を選ばないというか。気持ちがわからなくもないですし。自分も頑張っていたのに後輩に抜かされて……という。その悔しさというのは、僕もどんどん後輩の若い声優さんたちが大きい作品に決まっていって「キィィーッ!!」てなってたんで。ただ、僕は貶めたりとか、ハニートラップをしかけたりとかはしなかったですけど（笑）。もしかしたら僕も一歩間違ったら仁さんになっていたかもしれない（笑）。</p>
<p><strong>――仁は悪い人ではありますけど、人間味がありますよね。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>そうですね。スターの人って努力ではどうしようもない天性のスター性みたいなものがあるので僻んだりというのもわかりますね。</p>
<p><strong>――ちなみに、Over The Rainbowの3人だとどうですか？</strong><br />
<strong>寺島：</strong>王道だとヒロさんがやっぱりいいですよね。ヒロさんは（仁の）逆パターンでコウジの才能とかに嫉妬して闇落ちしながらも最終的にキングまで上り詰めた男ですから。仁さんにならなかったパターンというか。ヒロさんみたいになれたらいいなと思いますね。</p>
<h3>キュンキュンさせるアフレコはいつもドキドキ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/IMG_1658fix.jpg" /><br />
<strong>――アフレコ現場でキャストの方から影響を受けたことはありますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>みなさんベテランの方が多かったので、結構アドリブとかも自然にしていらっしゃったり。堂々としていらっしゃって、お芝居する姿から学ぶことは多かったです。逆にシャッフルのメンバーは初々しくて自分の若い頃を思い出して初心を思い出したというか。本当に新旧入り交じった現場だったので、自分のいる位置を再確認できた気がします。</p>
<p><strong>――プリズムショーのアフレコはどういう感じで行うのですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>競技なのでアフレコ中もスポーツなどをやってるときに近いですね。飛ぶときは足に力を込めてグッとやりますし、技はバチッと決めて着地はスッと決めるみたいな。本当に競技をやっている心境です。</p>
<p><strong>――他のアフレコとは違いますか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>バトル作品とかだったら技名を叫んだりしますよね。バトル作品は叫んでも大丈夫なんですけど、プリズムショーは競ってはいるけど競技なのでバトルではない。そして観ている人をキラキラさせないといけない。勢いも必要だけど、ただ叫んでいるだけだとキラキラもキュンキュンもしない、技を言うときのボリュームも必要なんですが、乱暴に叫んではいけないという。ちゃんとこの言葉を立てて、ここで落として、最後はキュンとささやくというような、計算しての組み立てが必要な特殊な競技ですね。前作のタイガとアレクはバトルでしたけど、今作はキュンとさせてきました。あれぐらいまでいくとバトルなので叫びですけど、キュンとさせなきゃいけないときはただ叫ぶだけじゃダメですからね。</p>
<p><strong>――アフレコ時もプリズムショーみたいな感じなんですね。</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>発表会みたいにドキドキしながらアフレコしますね。プリズムショーの部分は。「大丈夫かな」と。</p>
<p><strong>――男性にも楽しめる作品だと思いますが、どう観てもらいたいですか？</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>フィギュアスケートですから、やっぱり純粋にスポーツ物というか、野球やサッカーといった少年漫画でやっているスポ根精神みたいな展開も含まれている作品です。「イケメンがいっぱい出てくるから女性向けだろ？」と思うのではなく普通にスポーツ作品として楽しめると思います。挫折があって、努力して、試合に臨んで、成功させて、という展開はやっぱり観ていて爽快感がありますし。男子中高生たちが頑張る姿っていうのは、男だったら自身も経験して通ってきた道かもしれないですし、共感出来るんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――最後にメッセージをお願いします</strong></p>
<p><strong>寺島：</strong>劇場では3章まで上映していますが、これからテレビで12話分毎週観られるので是非楽しんでください。テレビだと気になるところを一旦止めたりとか、近づいてみたりとかできますし、作画でも小ネタとかある作品なので、背景になにか書いてあったりとか、クスっと笑っちゃうところがあったりします。劇場で「あそこって何が書いてあったんだろう？」って気になった方はテレビでじっくり見ると2度楽しめるんじゃないかなと思います。今回のテレビシリーズは、動画配信サイトでも配信されるので、好きなときに観ることもできます。映画館で観たかったけど時間がなくて観に行けなかった方も、帰宅後とか、朝起きてとか、家で好きな時間に見ることができるのがいいですよね。</p>
<p>本当に笑ったり泣いたり出来る作品なので、疲れた時とか、辛い時とか活力にしていただけたら嬉しいです。たくさん見て下さいね！</p>
<p>――たくさん楽しもうと思います。ありがとうございました！</p>
<p><strong>KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-</strong><br />
<a href="https://kinpri.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri.com/</a></p>
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		<title>TVアニメ『KING OF PRISM』放送日決定！ユキノジョウとタイガの幼少期設定画やゲスト声優も解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Feb 2019 10:13:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM SSS]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリSSS]]></category>
		<category><![CDATA[太刀花ユキノジョウ]]></category>
		<category><![CDATA[香賀美タイガ]]></category>

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		<description><![CDATA[KING OF PRISM（通称、キンプリ）シリーズのTVアニメ『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』が、テレビ東京ほかにて4月8日から毎週月曜日深夜1時35分に放送されることが決定！　合 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/KOPSSS_main_S.jpg" /><br />
KING OF PRISM（通称、キンプリ）シリーズのTVアニメ『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』が、テレビ東京ほかにて4月8日から毎週月曜日深夜1時35分に放送されることが決定！　合わせて、第2話、第3話に出演する豪華ゲスト声優陣と設定画も解禁となりました。</p>
<p>本シリーズは、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムキング”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。</p>
<p>劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』( 2016年1月9日公開)、劇場版『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』(2017年6月10日)に続く、KING OF PRISMシリーズの最新作『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』はシリーズ初のTVアニメ放送に加え、劇場上映も3月2日(土)より全国で公開されます。</p>
<p>いよいよ4月8日(月)より放送されることが決まったシリーズ初となるTVアニメ放送は、キンプリを観たことがない方も安心して楽しめる特別企画【 『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』30分でわかるキンプリ】を初回に放送予定。キンプリの代名詞ともいえる“プリズムアフレコ”(視聴者がセリフを音読して参加できるシーン)など、キンプリならではの楽しみ方を岩井勇気さん(ハライチ)、サンシャイン池崎さんらと一緒に学ぶことができます。</p>
<p>また、本作はTVアニメ放送に先駆け劇場編集版が全国の劇場で公開されており、放送と同時進行で劇場でも同作を楽しむことができ、TVで視聴した後でも、劇場の大きなスクリーンで応援上映や通常上映をもう一度堪能することができる新たな鑑賞スタイルを提供します。</p>
<h3>第2話、第3話のゲスト声優と設定画も解禁</h3>
<p>公開されたのは 太刀花ユキノジョウと香賀美タイガの家族で、それぞれの幼少期が描かれることも明らかになりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/275d94e6a164c46ae92fdd9e54d50ece.jpg" /><br />
ユキノジョウの母・紫子(節子)を久川綾さん、祖父・雪翁を麦人さん、ユキノジョウの幼少期・5才を白石涼子さんが演じ、父・菊右衛門(菊也)は前シリーズから引き続き山寺宏一さんが演じます。</p>
<p>そして、香賀美タイガの家族はタイガの出身地になぞらえて青森出身のキャストで固められており、父・広大を高橋英則さん、母・朗香(ほがらか)を棟方真梨子さん、姉・大空を山本希望さんが演じ、タイガの幼少期は田村睦心さんが務めます。</p>
<blockquote><p>＜TVアニメ『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』放送局＆日時＞<br />
■テレビ東京、テレビ愛知 4月8日から毎週月曜深夜1時35分放送開始<br />
■テレビ大阪 4月8日から毎週月曜深夜2時05分放送開始<br />
■BSテレ東 4月10日から毎週水曜深夜0時30分放送開始<br />
※放送日時は変更となる場合があります。</p></blockquote>
<h3>7人が主役となる新章がついにスタート！　TVアニメ放送に先行して劇場編集版を公開</h3>
<p>スクリーンでも自宅でも楽しめるプリズムショーの世界をあなたに――<br />
<strong><br />
「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」劇場編集版 2019年3月2日(土)より全4章連続公開</strong><br />
劇場編集版タイトル＜全4編＞<br />
・KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 I プロローグ×ユキノジョウ×タイガ<br />
・KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版I I カケル×ジョージ×ミナト<br />
・KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 III レオ×ユウ×アレク<br />
・KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 IV ルヰ×シン×Unknown</p>
<blockquote><p>I プロローグ×ユキノジョウ×タイガ ストーリー<br />
エーデルローズからプリズムキングカップに出場し、未来のプリズムスタァの片鱗をのぞかせた一条シンは、この春、華京院学園高等部に入学し、高校1年生となった。Over The Rainbowのコウジ、ヒロ、カヅキはエーデルローズから独立し、新事務所を設立。忙しい日々を送っていた。そんな中、プリズムキングをヒロに奪われ、エーデルローズを目の敵とするシュワルツローズ・法月仁総帥は、プリズムキングに変わる新たな王を決める「PRISM.1」を提唱。シュワルツローズVSエーデルローズの対抗戦を行うと発表する。それぞれが「PRISM.1」への出場を控える中、ユキノジョウは歌舞伎とプリズムショーの間で揺れ、どちらも思い描く理想に近づけず大きな悩みを抱えていた。父は、そんなユキノジョウの姿に「プリズムショーから足を洗え」と言い放つ&#8230;。プリズムスタァを目指す彼らが抱える、悩みや葛藤を描き、 プリズムショーが彼らの心を映していく。圧巻の映像美で描くプリズムショーがあなたの心を魅了する。<br />
※本作は、TV版第1話～第3話の劇場編集版となります。劇場版には、TV放送では放映しない特別映像を週替わりで上映いたします。<br />
I プロローグ×ユキノジョウ×タイガ 上映時間:70分</p></blockquote>
<blockquote><p>劇場前売り券好評発売中!<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/KOPmaeuriset_1.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/KOPmaeuriset_2.jpg" /><br />
・4枚セットクリアしおり風前売券(シン・タイガ・ミナト・ユウ)<br />
・4枚セットクリアしおり風前売券(ユキノジョウ・カケル・レオ・ロゴ)<br />
価格:各¥6,000 (税込) ※チケットは4枚セットです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/maeuri_3-1set.png" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/maeuri_3-2set.png" /><br />
・3枚セットクリアしおり風前売券(コウジ・ヒロ・カヅキ)<br />
・3枚セットクリアしおり風前売券(ルヰ・アレクサンダー・ジョージ)<br />
価格:各¥4,500 (税込) ※チケットは3枚セットです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/pair_ticket_1017RGB_ol-ok.jpg" /><br />
<B5サイズ>煌めき広めるメモリアルペア前売券 NEW!!!<br />
価格¥3,000 (税込) ※チケットは2枚綴りです。</p></blockquote>
<p>HP http://kinpri.com/<!-- orig { --><a href="http://kinpri.com/" rel="noopener" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --><br />
Twitter @kinpri_PR</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/68544" rel="noopener" target="_blank">【キンプラ】エデロ7人が集結！　菱田監督も思わず感動　劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/68544</a></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キンプリ】サプライズでキャストトークも！　新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』完成披露試写会レポート【動画あり】<br />
https://otajo.jp/68226<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68226" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「キンプリはいいぞ」からの快挙！　興行収入2.5億円突破！　映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』サンキュー舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/58455<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/58455" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムSSS製作委員会</p>
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