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	<title>オタ女MIRACLE デビクロくんの恋と魔法 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>相葉のキスシーンにおばあちゃんがクレーム？　『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』壇蜜とオ・ト・ナの恋愛講座</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 23:26:51 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
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		<description><![CDATA[11月22日より全国上映中の映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』。相葉雅紀演じる主人公・光をはじめ、片想いの恋をする男女4人にクリスマスにぴったりの奇跡が起きる、ミラクル☆ラブストーリーです。この映画の大ヒット [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/debikuro.jpg" /><br />
11月22日より全国上映中の映画<strong>『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』</strong>。相葉雅紀演じる主人公・光をはじめ、片想いの恋をする男女4人にクリスマスにぴったりの奇跡が起きる、ミラクル☆ラブストーリーです。この映画の大ヒット上映を記念し、オ・ト・ナの恋愛テクニック講座を開催！　スペシャルゲストに壇蜜さんを迎え、“恋に鈍感な男子”である主人公・光を演じた相葉雅紀さんとクリスマスに向け、オトナ同士の恋愛&#038;映画トークを映画上映後、TOHOシネマズ六本木にて繰り広げました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/27.jpg" />
<h3>相葉さんのキスシーンにおばあちゃんも妬いちゃう！</h3>
<p><strong>相葉：</strong>まさか壇蜜さんが来てくれると思わなかったです。<br />
<strong>壇蜜：</strong>なんで私？　映画のイメージと真逆ですよね？<br />
<strong>相葉：</strong>真逆の方から見た視点を変えてのミラクル論をぜひ！</p>
<p><strong>――壇蜜さん、映画をご覧になった感想はいかがでしたか？<br />
壇蜜：</strong>運命について考えさせられる映画でしたね。運命と私は食べ合わせが悪いのですが……</p>
<p><strong>相葉：</strong>この映画を見てきゅんきゅんしました？　ちなみにうちのおばあちゃんも観てくれてきゅんきゅんしたらしく！　でも「チューが長い！」「私が妬いちゃうじゃない！」というダメだしを頂きました（笑）<br />
　　　　　　　<br />
<strong>――主人公の光くんはいかがでしたか？<br />
壇蜜：</strong>お互いを信じて、最後行ってらっしゃいと見送る優しさに感動しました。こういう人がいたら好きになっちゃうだろうなーって。</p>
<p><strong>相葉：</strong>じゃあ世の中に北山（生田斗真さん）と光と塚地さんだけだったら、誰と付き合いたいですか？</p>
<p><strong>壇蜜：</strong>（本屋の）店長（小市慢太郎さん）も入れてもらっていいですか？　って言ったらもう分かっちゃいますね。私は訳ありの男しか好きになれないんです！</p>
<p><strong>相葉：（笑）光くんはどうでした？</strong></p>
<p><strong>壇蜜：</strong>こういう弟がいたら、お姉ちゃんがなんとかする！　って言いたくなるだろうな、と。とはいえただ見守るしかできなさそうですが。でも光の（恋心に）気付かない部分は一つの恋愛スタイルですよね。気付かなかったからこそ最後に待ってた杏奈の笑顔を独り占めできる距離にいられたという。途中で杏奈の恋心に気付いちゃったら、最後の逢瀬はなかったですもんね。</p>
<p>ちなみに前の彼氏が光くんみたいなタイプで。なんでもやってあげていたら、弟にしか思えなくなって、それで別れました……。仕方ないことですね。</p>
<p><strong>相葉：</strong>ムダな経験なんて一つもない！　過去があるから今があるんですよ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/16.jpg" />
<h3>相葉さんの恋愛テクニックを披露？</h3>
<p><strong>――そんな弟キャラから男性として意識するステップアップに必要なのは？<br />
壇蜜：</strong>ピンチの時に助けてくれるかどうかかな。</p>
<p><strong>――相葉さんは（彼女が）ピンチの時に気付きますか？<br />
相葉：</strong> それは気付きますよ！　手を絶対差し伸べますよ。ついてこいよ、と。黙って付いてこいよ、と。（客席歓声）</p>
<p><strong>壇蜜：</strong>どんなピンチを想像しているんですか？</p>
<p><strong>相葉：</strong>崖をこう……調子こきました。すみません。</p>
<p><strong>――クリスマスイブの日に最初のデートで、この映画に誘うときの誘い文句を教えてください。<br />
相葉：</strong>（くるっと回ってターンした後に）「映画行こうよ」……こんなんでいいの!? </p>
<p><strong>壇蜜：</strong>別バージョンも見たいですよね？（お客さんに）</p>
<p><strong>相葉：</strong>映画のチケットを2枚持っていて、「あのさ、この映画知ってる？めっちゃ面白いらしいんだけど、ペアでしか買えなくてさ。誰といこっかなー……行く？」<br />
あ、すべったな……すみません。</p>
<p><strong>壇蜜：</strong>クリスマスにさりげなく！最高じゃないですか。 </p>
<p><strong>――ちなみに壇蜜さんは……？</p>
<p>壇蜜：</strong>私は、前の彼氏と行ったことがあるところに新しい彼氏と行くとき、「歴史ぬりかえにいかない？」っていうんですよ。だからこの映画に誘うときは、「一緒にじれったくなりに行かない？」と言います。この映画の持つじれったさとかもどかしさとか、このすぐに想いが伝わる便利な世の中で、クリスマスの特別行事として必要なことだと思います！</p>
<p>相葉さんの男らしい言葉に客席からは歓声もあがり、盛り上がりをみせたイベント。相葉さんが男性としてステップアップ出来たかはわかりませんが、一生懸命な姿は、劇中で頑張る“光”そのものではないでしょうか。まだ観ていない人は、劇場でその姿を確かめて。</p>
<blockquote><p>
<strong>【MIRACLE デビクロくんの恋と魔法】大ヒット上映中</strong><br />
みんな、片想い。聖なる夜、４人の秘めた恋に、デビクロくんが起こす奇跡――</p>
<p>出演：相葉雅紀　榮倉奈々　ハン・ヒョジュ（韓国ドラマ「トンイ」主演）　生田斗真　小市慢太郎　渡辺真起子　塚地武雅　岸井ゆきの　市川美和子　 温水洋一　クリス・ペプラー<br />
劇団ひとり（声の出演）<br />
監督：犬童一心　　<br />
原作：中村航　「デビクロくんの恋と魔法」（小学館刊）<br />
脚本：菅野友恵<br />
音楽監修：山下達郎　　<br />
音楽：上野耕路<br />
テーマ曲：山下達郎「クリスマス・イブ」（ワーナーミュージック・ジャパン）<br />
配給：東宝＝アスミック・エース　　</p>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://miracle-movie.com" target="_blank">http://miracle-movie.com</a></p></blockquote>
<p>(C)2014『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』製作委員会　(C)2013中村航／小学館　</p>
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		<title>嵐・相葉が映画単独初主演『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』は“マジカルな”ラブトーリー！</title>
		<link>https://otajo.jp/32533</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 09:08:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[MIRACLE デビクロくんの恋と魔法]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマス・イブ]]></category>
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		<category><![CDATA[生田斗真]]></category>
		<category><![CDATA[相葉雅紀]]></category>

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		<description><![CDATA[山下達郎さんの名曲「クリスマス・イブ」をモチーフにした小説「デビクロくんの恋と魔法」（小学館刊）の映画化が決定。映画単独初主演となる嵐の相葉雅紀さん、そして榮倉奈々さん、ハン・ヒョジュさん、生田斗真さんほか豪華キャストを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/debikuro.jpg" /><br />
山下達郎さんの名曲「クリスマス・イブ」をモチーフにした小説「デビクロくんの恋と魔法」（小学館刊）の映画化が決定。映画単独初主演となる嵐の相葉雅紀さん、そして榮倉奈々さん、ハン・ヒョジュさん、生田斗真さんほか豪華キャストを迎えて<strong>映画『MIRACLE（ミラクル） デビクロくんの恋と魔法』</strong>となって来年の秋公開予定です。<br />
監督は犬童一心監督。相葉さんは犬童監督とは『黄色い涙』（07）以来のタッグとなり、本作品で待望の映画初主演を飾ります。本作は恋したい＆恋しているすべての人へ贈る、奇跡のマジカル・ラブストーリー。<strong>“マジカル”な</strong>ラブストーリーというところも、相葉さんにピッタリですね。また、実写に加え、アニメーションも交えた映像になるというのも楽しみです。そして、原作者や出演者のみなさんからのコメントが寄せられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/shoei.jpg" /><br />
<strong>【原作「デビクロくんの恋と魔法」著者：中村 航さん】</strong><br />
主人公の化身であるデビクロくんはクリスマス・イヴに生まれたのですが、同じ誕生日の相葉さんに演じていただくということで、何やらミラクルの萌芽を感じています。犬童監督、相葉さん、榮倉さん、生田さん、ヒョジュさん、クリスマスが近付くたびに思いだすような、何度も見たくなるような素敵な映画になることを期待しています。ミラクル☆</p>
<p><strong>【犬童一心監督】</strong><br />
クリスマスの持つマジックな時間をミラクルと名付けよう。<br />
子供の頃のように夢や未来を心から信じられる瞬間をスクリーンに焼き付けよう。<br />
相葉雅紀の笑顔と山下達郎の名曲「クリスマス・イブ」という最高のアイテムを手にすればきっとそれも可能なはずだ。来年のクリスマスを忘れられない日にする映画を目指そうと思う。</p>
<p><strong>【相葉雅紀さん：山本光 役】</strong><br />
観た人が必ずあたたかくなる作品にします！　ちょっとファンタジーでクリスマスにぴったりな夢のあるラブストーリーです。クリスマス・イブは僕の誕生日でもあるので、この作品に携われる事に運命を感じています！　僕がサンタクロースとなって皆さんに『MIRACLE』を届けます！　『黄色い涙』以来の犬童監督の作品なので素敵な作品になる様頑張ります！！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/cast.jpg" /><br />
<strong>【榮倉奈々さん：高橋杏奈 役】</strong><br />
運命や時には杏奈に振り回される主人公がとても魅力的でした。純愛映画ではありつつも、アニメーションも交えるということで、私が今まで触れたことのないテイストの映画になりそうですが、犬童監督をとても信頼していますので、自分の想像を遥かに超えた未知なる作品になってほしいと願っていると同時に、確信しています。一見、男勝りで勝気でボーイッシュなイメージの杏奈ちゃんの内面にある女の子らしさが伝わるように頑張りたいです。</p>
<p><strong>【ハン・ヒョジュさん：テ・ソヨン 役】</strong><br />
犬童監督の作品が好きだったので、ファンとしても、ご一緒できることになって、とても嬉しく思っています。脚本を読んで、とても暖かい話だと感じました。それと共に、本当に大切なものを気付かせてくれる、そんなシナリオだとも思いました。このような脚本に出会えてとても幸せです。劇中の私の役である「テ・ソヨン」という役は韓国人の設定ですが、性格やビジュアルが今まで私が演じた役と違うこと、また、初めての日本での映画撮影など、私にとっては新たな挑戦でありドキドキわくわくしています。</p>
<p><strong>【生田斗真さん：北山一路 役】</strong><br />
この度、MIRACLEに出演させて頂く事になりました。実写の中にアニメーションパートが入ってくるという事で、どういった作品になるのか、未だ想像がつきませんが、この映画の一部として、しっかりと役を勤めさせて頂きます。</p>
<p><strong>『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』</strong>　2014年秋 全国ロードショー<br />
出演：相葉雅紀、榮倉奈々、ハン・ヒョジュ、生田斗真　ほか<br />
監督：犬童一心　　脚本：菅野友恵<br />
原作：中村航「デビクロくんの恋と魔法」（小学館刊）<br />
配給：東宝＝アスミック・エース<br />
<strong>公式サイト</strong>：<a href="miracle-movie.com">miracle-movie.com</a><br />
＜ストーリー＞<br />
やさしすぎて、ちょっとヘタレな書店員・光。漫画家を目指す彼には、夜になると「デビクロ通信」という謎のビラを街へふりまく、もう一つの顔があった！　そんな光に、ある日、運命的な出会いが訪れる……。光をいつも近くで見守る幼馴染の杏奈、光と偶然知り合う世界的照明デザイナーのソヨン、そして光の大学の同級生で超売れっ子漫画家の北山。4人の男女が織り成す恋が、聖なるクリスマスの夜に奇跡を起こす――。最高に愛しくて恋しくて切ない、夢と感動がきらめくラブストーリー！</p>
<p>（C）2014中村航・小学館／『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』製作委員会</p>
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