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	<title>オタ女pixiv &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『pixiv』『Twitter』で沼にハマった人も!?　「腐女子・腐男子」になったのは小・中・高の時が64％以上</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jun 2021 07:54:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[pixiv]]></category>
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		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
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		<description><![CDATA[尾崎南先生『絶愛-1989-』（集英社）を例に出すまでもなく、ボーイズラブを想起させる作品は以前より存在しており、二次創作などでBLに触れてハマったという層は男女問わずいるのではないでしょうか。 動画配信横断検索サービス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/PSX_20210602_165111.jpg" />
<p>尾崎南先生『絶愛-1989-』（集英社）を例に出すまでもなく、ボーイズラブを想起させる作品は以前より存在しており、二次創作などでBLに触れてハマったという層は男女問わずいるのではないでしょうか。</p>
<p>動画配信横断検索サービス『1Screen（ワンスクリーン）』を運営するvivianeが、2021年5月19日〜25日の期間に「自分は腐女子・腐男子である」と答えた全国10代〜50代までの男女500名を対象に実施したインターネット調査によると、64.6％が小学〜高校生の間に「目覚めたと回答」。友人や家族のススメや好きな作品のカップリングから入る人のほか、「pixivやTwitterなどのSNSでBL作品を見てから」という答えも20％を占めています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/sub1-1.jpg" />
<p>「目覚めた年齢」に関しては、小学生の14.2％や中学生の34.6％、高校生の15.8％で6割以上という結果に。大学生の15.2％や23〜29歳の10％という数字も、BL作品へのタッチポイントが増えていることを示唆しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/sub2-1.jpg" />
<p>「腐女子・男子になったきっかけ」について聞いた質問では、「友人や家族など、周囲の人に勧められて」が34.2％、「ハマっていたアニメや漫画でカップリングに目覚めた」が25.6％。また、「pixivやTwitterなどのSNSでBL作品をみて」が100名（20％）となっているあたりが注目されます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/sub3-1.jpg" />
<p>「最初にハマったアニメ・漫画作品」として挙げられている作品も気になるところ。20代と30代では、以下の作品が上位に。</p>
<blockquote><p>
<strong>20代（184名）</strong><br />
<br />
1位：『家庭教師ヒットマンREBORN!』(14票)<br />
2位：『純情ロマンチカ』(9票)<br />
3位：『銀魂』(8票)<br />
3位：『テニスの王子様』(8票)<br />
5位：『イナズマイレブン』(7票)<br />
<br />
<strong>30代（216名）</strong><br />
<br />
1位：『テニスの王子様』(20票)<br />
2位：『幽☆遊☆白書』(12票)<br />
3位：『HUNTER×HUNTER』(10票)<br />
4位：『封神演義』(9票)<br />
5位：『純情ロマンチカ』(8票)
</p></blockquote>
<p>これらの作品から、イケメンキャラのカップリングが学校で話題になることがきっかけとして大きい様子が見て取れます。また、票数が割れているところから、スマートフォンで見ているうちに「気がついた時には沼に……」というケースも多いことが想像されます。</p>
<p><strong>1Screen（ワンスクリーン）</strong><br />
https://1screen.tv [<a href="https://1screen.tv" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>純愛BL『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』ドラマCD10月発売決定！メインキャストは阿部敦＆佐藤拓也</title>
		<link>https://otajo.jp/79683</link>
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		<pubDate>Sat, 06 Jul 2019 15:17:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[pixiv]]></category>
		<category><![CDATA[チェリまほ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤拓也]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[童貞]]></category>
		<category><![CDATA[豊田悠]]></category>
		<category><![CDATA[阿部敦]]></category>

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		<description><![CDATA[『ガンガンpixiv』（スクウェア・エニックス）で連載中の純愛BLマンガ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』のドラマCDが10月に発売決定！　メインキャストも発表されました。 原作のマンガ『30歳まで童貞だと魔法 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/5b58b5c62f668b3e468a481651fcc94d-1.jpg" /><br />
『ガンガンpixiv』（スクウェア・エニックス）で連載中の純愛BLマンガ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』のドラマCDが10月に発売決定！　メインキャストも発表されました。</p>
<p>原作のマンガ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』は、原作者の豊田悠先生ご自身のTwitter＆pixivからスタート。そこで瞬く間に人気＆話題に火が点き、『ガンガンpixiv』（スクウェア・エニックス）での連載、そしてコミックス化と展開されていきました。読者やファンには『チェリまほ』の愛称で親しまれ、「全国書店員が選んだおすすめBLコミック2019」で第1位を獲得！　そして、5月22日にはコミックス第2巻も発売され、ますます注目される原作をドラマCD化。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/5fccc1b5f2513c0f56412b9e2131a15b.jpg" /><br />
メインキャラクターの魔法の力を手に入れる童貞サラリーマン・安達 清役は阿部 敦さん、仕事の出来る爽やかイケメンの同僚・黒沢優一役を佐藤拓也さんが演じます！</p>
<blockquote><p>◇原作あらすじ<br />
30歳まで童貞だったので、魔法を使えるようになってしまった安達は、「触れた人の心が読める」という地味な魔法の力を持て余していた。<br />
そんなある日、仕事の出来る同期のイケメン・黒沢の心を読んでしまう。黒沢の心の中は、安達への恋心でいっぱいで――!?<br />
爽やかイケメン→→→拗らせ童貞<br />
30歳童貞、イケメンからの恋心が「魔法のせいで」丸見えで困ってます。</p></blockquote>
<h3>アニメイト各店にて、早期予約キャンペーン開催！</h3>
<p>また今回、ドラマCD化を記念して、全国のアニメイト各店にて「早期予約キャンペーン」の開催が決定！</p>
<p>■キャンペーン詳細　<br />
★2019年7月7日（日）～2019年9月23日<br />
（月・祝）までに、全国のアニメイト各店＆アニメイトオンラインショップで、予約をして頂くと、“早期予約特典”として「特製 缶バッジ」をプレゼント。<br />
（※特典は商品購入時のお渡しとなっております。）<br />
（※本特典は、2019年9月23日（月・祝）までに、ご予約頂いた方のみの【早期ご<br />
予約者様限定特典】です。期間以降のご予約者様にはお付けできませんのでご注意をお願<br />
い致します。）</p>
<blockquote><p>＜商品概要＞<br />
商品名：　ドラマCD　30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい<br />
発売日： 2019年10月23日発売予定<br />
仕様：CD1枚<br />
品番：FFCL-0035<br />
価格：本体￥3,000＋税<br />
発売元・販売元：フロンティアワークス<br />
キャスト：<br />
安達　清 ：阿部 敦さん<br />
（代表作：「火ノ丸相撲」潮火ノ丸 役、「だがしかし」鹿田ココノツ役、「ガンスリンガーストラトス」風澄 徹 役　など）　　　　　　　　　　　<br />
黒沢　優一：佐藤拓也 さん<br />
（代表作：「キャプテン翼」日向小次郎役、「7SEEDS」源五郎役、「アイドリッシュセブン」十龍之介役　など）<br />
　ほか<br />
（※この他のキャストは、決定し次第公表させて頂きます）</p>
<p>【アニメイトオリジナル特典】「ジャケットイラストを使用した特製ポストカード」</p>
<p>『ガンガンpixiv』（スクウェア・エニックス）<br />
https://comic.pixiv.net/magazines/182<!-- orig { --><a href="https://comic.pixiv.net/magazines/182" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」掲載ページ<br />
<a href="https://comic.pixiv.net/works/5100" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://comic.pixiv.net/works/5100</a></p>
<p>◇原作者：豊田 悠<br />
代表作：パパと親父のウチご飯（「月刊コミックバンチ」連載中　新潮社発行）　<br />
　　　　　　</p></blockquote>
<p>（C）Yuu Toyota／SQUARE ENIX</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ついつい気になるネットの反応への対処法は？　森奈津子先生「2ちゃん気にしすぎで潰れたレーベルがある」</title>
		<link>https://otajo.jp/50602</link>
		<comments>https://otajo.jp/50602#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 11:57:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[2ちゃんねる]]></category>
		<category><![CDATA[niconico]]></category>
		<category><![CDATA[pixiv]]></category>
		<category><![CDATA[ネットの反応]]></category>
		<category><![CDATA[同人]]></category>
		<category><![CDATA[森奈津子]]></category>

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		<description><![CDATA[『pixiv』や『niconico』をはじめとして、イラストやマンガ、小説などを誰でも発表できるようになり、コミックマーケット（コミケ）のような同人イベント出身の作家も珍しくなくなっていますが、そんなクリエイター・作家の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/mrinatsu_01.jpg" />
<p>『pixiv』や『niconico』をはじめとして、イラストやマンガ、小説などを誰でも発表できるようになり、コミックマーケット（コミケ）のような同人イベント出身の作家も珍しくなくなっていますが、そんなクリエイター・作家の誰もがついついやってしまいがちなのがエゴサーチ。<br />
ポジティブな反応だけでなく、「下手」「どこかで見た」といった否定的なコメントがつくこともしばしば。中には『Twitter』や『2ちゃんねる』での投稿も気になりだして、創作に影響を受けてしまうということも、見に覚えがあるという人は少なくないのではないでしょうか。</p>
<p>こういったことは、同人だけでなくプロの中でもプレッシャーになるケースがある様子。作家の<strong>森奈津子</strong>先生（@MORI_Natsuko）によると、「2ちゃんねるで叩かれるのを見て書（描）けなくなった漫画家・作家の話を何度か聞いたことがある」と述べて、「他人の意見が気になる気弱なクリエイターほど、見てしまうのだと思う」としています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">「そんなに気に病むのなら、最初から２ちゃんねるなんぞ見るな」っていう意見はよく聞くし、私もそう思うのですが、たぶん、他人の意見が気になる気弱なクリエイターほど、見てしまうのだと思う。図太い人は、最初から見てないんじゃないかな。</p>
<p>&mdash; 森奈津子＠「桃色巡礼者ミソノ」連載中 (@MORI_Natsuko) <a href="https://twitter.com/MORI_Natsuko/status/639651415565045760">2015, 9月 4</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>その上で、「あるレーベルの編集部が２ちゃんねるの意見を鵜呑みにし、それに従っていたら、そのレーベルの売れ行きが激落ちし、ついにはつぶれた」ことがあったと発言。ネットでの声を参考にし過ぎると裏目に出てしまうことがあると示唆しています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none" lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">２ちゃんねるでの自分の評価が気になってしかたないというクリエイターの方々には、「あるレーベルの編集部が２ちゃんねるの意見を鵜呑みにし、それに従っていたら、そのレーベルの売れ行きが激落ちし、ついにはつぶれた」というケースがあったことも、お伝えしたいです。</p>
<p>&mdash; 森奈津子＠「桃色巡礼者ミソノ」連載中 (@MORI_Natsuko) <a href="https://twitter.com/MORI_Natsuko/status/639652494566514688">2015, 9月 4</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>森奈津子先生といえば、名作『お嬢さま』シリーズをはじめ、『姫百合たちの放課後』『西城秀樹のおかげです』など、ライトノベルからBLまで複数のジャンルを縦横無尽に行き来しつつ作品を発表しているだけでなく、『腕貫探偵』シリーズの西澤保彦氏によって自身を題材とした『小説家 森奈津子の華麗なる事件簿』という作品になっていることでも知られています。<br />
それだけに、ネットでの反応に左右されない「図太い人」の側であるということは間違いなく、それが慣習やモラルに囚われない自由な作風につながっているといえるでしょう。</p>
<p>オープンな場に作品を発表した場合は、さまざまな感想が集まってくる可能性があるのは当然のこと。それに勇気づけられることはあっても、ネガティブな反応に揺り動かされないだけの強い作風を持ち得ることができるかどうか。そのためにも、悪評を「見なかったことにする」というのもアリなのではないでしょうか。</p>
<p>※画像は『お嬢さま大戦』（ビーズログ文庫）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>チームラボプロデュース”お絵かき水族館”新作やコスプレコンテストも！　お絵かきの祭典『pixiv祭』のテンションがヤバい</title>
		<link>https://otajo.jp/42412</link>
		<comments>https://otajo.jp/42412#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 13:08:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[pixiv]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>

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		<description><![CDATA[イラスト・マンガ・小説などを自由に投稿できるクリエイターのためのSNSサービス『pixiv』。2007年9月にサービス開始されて以来、会員数1000万人以上、月間38億PV、作品数4800万枚を数え、創設7年にして世界最 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_01.jpg" />
<p>イラスト・マンガ・小説などを自由に投稿できるクリエイターのためのSNSサービス<strong>『pixiv』</strong>。2007年9月にサービス開始されて以来、会員数1000万人以上、月間38億PV、作品数4800万枚を数え、創設7年にして世界最大級のプラットフォームに成長を遂げています。<br />
そんな『pixiv』と、ユーザーのための参加型展示イベント『pixiv祭～お絵かきたのしぃぃぃぃぃいぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい！！！！！！！！～』が2014年10月25日から11月24日まで、東京・六本木ヒルズ展望台で開催されます。やたらタイトルが長いので以後<strong>『pixiv祭』</strong>と略させて頂きますが、イラストレーターNaBaBaさんのメインビジュアルが公開され、みどころも続々と発表されています。</p>
<p>2014年7月の『pixiv 七夕短冊祭』に引き続いて六本木ヒルズを舞台にした今回は『pixiv』の理念である“お絵かきがもっと楽しくなる場所”を現実空間に再現したイベント。クラウドファンディングサービス『CAMPFIRE』で製作資金を募集した”うごく巨大イラストやぐら”や、人気絵師4名の作品を大日本印刷の高解像度複製印刷技術『プリモアート』でプリントした巨大イラスト屏風、擬人化キャラクター”ピクシブたん”の巨大グラフィグのほか、ウルトラテクノロジスト集団チームラボの製作協力によるアトラクションも楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_02.png" />
<p>チームラボがプロデュースする”お絵かき水族館”の新作”お絵かきピープル”。来場者が紙に描いた男の子・女の子の絵が目の前の大きなデジタル空間の広場に出現し、自分で描いたキャラクターに触れたりすることもできます。既に上海金融環球中心(SWFC)などでも人気となっているアトラクションを体験するチャンスです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_03.jpg" />
<p>三次元のヴァーチャルな空間の中に入り込んでコスプレ動画を撮影出来るスタジオ”CureStudio”（キュアスタジオ）も登場。空間の中でダイナミックにお絵かきを楽しめます。ヴァーチャル空間ではアイテムが大きな筆となって登場し、カラフルなペンキでオリジナルの絵を描いている様子をモニターで見ることが可能で、出来上がった作品は『Facebook』で公開される予定とのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_08.jpg" />
<p>アーティストの村上隆氏が原作・監督の魔法少女アニメ『6HP』（シックスハートプリンセス）。2015年冬放映予定に先駆けて、公式コスプレコンテストが『pixiv祭』期間中の2014年11月23日に実施されます。募集キャラクターは7人のプリンセス達で、村上氏をはじめとする『6HP』関係者が審査員を務めます。既に特設サイトで募集が開始されており、締切は2014年10月30日。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_09.jpg" />
<p>2014年10月25日に開催されるオープニングイベント『pixiv祭×MADO LOUNGE presents HALLOWEEN PARTY』も豪華。日本エレキテル連合やAMIAYAのライブのほか、Tibby a.k.a. IMALUがDJパフォーマンス、さらにはkz(livetune)、DE DE MOUSE、RAM RIDER、DJ WILDPARTYといった東京のクラブシーンを牽引するDJたちが会場を盛り上げるとのこと。チケットは前売3500円・当日4000円で、イープラスで発売中。ボーカロイドシーンや同人音楽シーンで活躍する絵師を数多く輩出している『pixiv』を祝福するのに相応しいラインナップといえるでしょう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_04.jpg" />
<p>期間中は、『pixiv』をイメージしたオリジナルメニューを用意した『お絵かき処　ピクシブ食堂』が開店。ユーザーから投稿されたメニューが実際に提供されます。中でも強烈なのが、牛乳と砂糖で炊き上げたご飯に、温かい苺ソースをトッピングしたという「イチゴかけご飯」（700円・税込）。見た目からしてヤバそうですが……勢いでかきこんで食べてしまう人も出てきそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_05.jpg" />
<p>『pixiv』上で人気作家となっているしりもとさんの作品とコラボした「しりもとカレー」（900円・税込）。こちらはまだしもフツーそう……。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_06.jpg" />
<p>「なにこれかわいい」タグで埋め尽くされるタカノさんの「カラーひよこ」もオリジナルパフェ（1100円・税込）に。中には16羽のひよこマドレーヌが入っているとのこと。食べちゃうのがもったいない！</p>
<p>”祭り”と呼ぶのに相応しいなんでもあり感がいかにも日本のイベントらしい今回の『pixiv祭』。テクノロジーとさまざまなクリエイター・絵師の作品との融合が見れるという意味でも、参加型アートの表出と捉えることもできそう。普段『pixiv』を利用しているユーザーならばその光景を目撃しておきたいところです。</p>
<p><strong>『pixiv祭』公式サイト</strong><br />
http://matsuri.pixiv.net/ [<a href="http://matsuri.pixiv.net/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>六本木ヒルズを短冊イラストで彩る!?　『pixiv 七夕短冊祭』展示作品募集中</title>
		<link>https://otajo.jp/39782</link>
		<comments>https://otajo.jp/39782#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 12:58:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[pixiv]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>

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		<description><![CDATA[東京を一望できるスポットとして人気の六本木ヒルズ・東京シティビューは、画像SNS『pixiv』で募集した短冊サイズのイラストを集めて展示する『pixiv 七夕短冊祭』を2014年7月1日から7日まで開催。『pixiv』の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/pixiv_roppongi_01.jpg" />
<p>東京を一望できるスポットとして人気の六本木ヒルズ・東京シティビューは、画像SNS『pixiv』で募集した短冊サイズのイラストを集めて展示する<strong>『pixiv 七夕短冊祭』</strong>を2014年7月1日から7日まで開催。『pixiv』の特設サイトで2013年6月23日まで作品を募集しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/pixiv_roppongi_02.jpg" />
<p>このイベントは『pixiv』のユーザー数が1000万人を突破したことを記念して実施されるもの。六本木ヒルズ森タワー52Fの展望台ギャラリー１の正面に、募集した短冊イラストを組み合わせた約5mもの巨大な七夕飾り“吹流し”を作り上げ、アートとして展示するとのこと。<br />
コミックやアートシーンでも活躍する絵師を輩出し、日本だけでなく海外のアーティストの活動の場にもなっている『pixiv』らしいオブジェになることが期待されますが、投稿は誰でも可能なので、願い事を書くというごく普通の短冊もアリの模様。<br />
また、その場で願い事やイラストを短冊に書くことのできるコーナーも用意されるということなので、展示期間中に巨大アート作りに参加できるというのは、七夕の思い出としても記念になりそう。併設されている森美術館の『ゴー・ビトゥイーンズ展』と合わせて鑑賞してアートな一日にするというプランがおススメです。</p>
<p>『pixiv』は2014年10月末より約1ヶ月間、東京シティビューの展望台ギャラリー全スペースを使ってお絵描きの祭典『pixiv祭』を開催することもアナウンス。詳細は2014年8月1日に発表されるとのこと。六本木ヒルズ内では新進気鋭の若手による企画展も実施しているだけに、現代アートとポップカルチャーが交わる試みとしても注目されるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>pixiv七夕短冊祭</strong><br />
<a href="http://77.pixiv.net/" target="_blank">http://77.pixiv.net/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>絵師たちは世界を目指す！？『ILLUSTRATION 2013』刊行記念イベントで語られた&#8221;ポケモン&#8221;と&#8221;ミク&#8221;</title>
		<link>https://otajo.jp/16392</link>
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		<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 05:48:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[pixiv]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[イラスト]]></category>
		<category><![CDATA[ボーカロイド]]></category>

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		<description><![CDATA[「今」を象徴するイラストレーター・絵師150人の作品やWebサイトなどの情報を網羅した『ILLUSTRATION 2013』（ソーテック社）の刊行記念イベントが2013年6月1日に東京・秋葉原の書泉ブックタワーで開かれ、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-05-26-00.10.52.jpg" />
<p>「今」を象徴するイラストレーター・絵師150人の作品やWebサイトなどの情報を網羅した<strong>『ILLUSTRATION 2013』</strong>（ソーテック社）の刊行記念イベントが2013年6月1日に東京・秋葉原の書泉ブックタワーで開かれ、掲載作家の中から<strong>虎硬</strong>さんと<strong>ちゃもーい</strong>さんのトークセッションとサイン会が行われました。</p>
<p>虎硬さんとちゃもーいさんは、ともにAKB渡辺麻友のシングル「ヒカルものたち」の完全限定生産盤に封入されたイラストブックや鳥取県のキャンペーン『とりまぐ』に参加した間柄。トークセッションでは絵を描くようになったきっかけから、ペンネームの由来、絵師としてのポリシーや使っている機材まで幅広いテーマに及びました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/toraco.jpg" />
<p>現在はビジュアルレーベル『百化』を主宰し、CDジャケットなど各方面で活躍中の虎硬さん。「中学・高校の頃は絵も演劇もやりたかったけれど女子ばかりで、特に漫画絵とか無理だったし、浪人時代も趣味の近い友達がいませんでした。それが大学デビューして、とにかく何かやりたいという欲望があって描くようになりました」と話します。<br />
そんな中でも村上隆さん率いるカイカイキキに在籍した経験が大きかったといい、「村上さんはエネルギーがすごいです。仕事をする上でプロジェクトを成功に導くプロセスが身体の中に染み付きました」とのこと。<br />
宮崎駿作品や浮世絵にも影響を受けているという自身の作風を含めた現代イラストの潮流についても、「シャドーやグラフィックがフラットというのが日本人の基本的なスタンスだと思います。全体として女性作家は色のかけ方が繊細な印象ですね。僕もそうですが男性は強い色を置いていかにバランスを取ることが多い印象です」と分析。ボーカロイド曲のビジュアルなどインターネットのイラストを論考した『ネット絵学』を出すなど論客としても知られる一面を垣間見せました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/chamooi.jpg" />
<p>earth music&amp;ecology japan labelの初音ミクのアイテムを手がけて注目されたちゃもーいさん。「子供の頃は『ポケットモンスター』しか興味がありませんでした。みんな人間をなぜ描くのと思っていた（笑）」といい、ペンネームの由来もひよこのポケモン・アチャモのゲームでの鳴き声から取っているとのこと。<br />
イラストレーターとしての道が開けたのは、大学でのポスターがきっかけ。「絵の仕事ができるようになったのは（イラストSNSの）pixivがあったから。これがもし5年前だと仕事になっていなかったと思います。高校や大学の時にインターネットに触れて世界が広がりましたし」というのは、いかにもデジタルネイティブ世代。<br />
シンメトリックに描き込まれた背景など特徴的な構図については「ある時、自分の絵に方眼を乗せてみたら黄金比になっていました」と話し、これには虎硬さんや来場者から驚きの声が上がっていました。<br />
さらにちゃもーいさんは「デジタル化は当たり前だし、グローバルに観てもらうことは必要。ディズニーのような、おじいちゃんから子供まで楽しめる“ちゃもーいワールド”と呼べるものを目指していきたいです」と壮大な目標を掲げていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-05-25-23.38.13.jpg" />
<p>二人は、題材として関わる機会の多い初音ミクにも言及。「皆さん描いているから、どこかしら変えていかなければいけなくて、それで描き手の個性が出ると思います」とちゃもーいさんが言えば、虎硬さんも「ボカロに限らず人間の表情や動きを描くのが難しい。特にボカロは尖った部分がないと。やっぱり女の子の絵は引きがあるし、テクニカルな部分があって洗練されている。勉強になりますね」と語った上で、「実はおっさんを描くのが好きなのですが、仕事にならない（笑）」という本音も。ちゃもーいさんも「自分も少年や子供がかわいいし、冒険するという普遍性があるのでは」と話します。</p>
<p>今後の活動について、「映像系、それも4、5分という長さのものをやってみたい。自分で全てやるのも楽しいけれど、人と一緒に作り上げるのも楽しいので、そのようなお仕事が出来れば」という虎硬さんと、「自分がコンセプトを考えたり、世界観を提示するということを、継続して長くやっていきたいです」と先を見据えるちゃもーいさん。様々なジャンルやシーンでの活躍が楽しみになるトークの後は、来場者のサインにも気さくに応じ、ユーザーとコミュニケーションをする貴重な機会を楽しんでいました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-05-26-00.17.45.jpg" />
<p>書泉ブックタワーでは、3Fのエレベーター正面で『ILLUSTRATION 2013』を大展開。虎硬さんとちゃもーいさんのサイン入りポスターも掲示されています。<br />
また、2013年6月13日（木）には渋谷PARCO1の6Fにある2.5Dで、カバーイラストのYKBXさんとアートディレクションとデザインを手がけたTATSDESIGNさんのトークセッションを開催。翌14日（金）には、ブックファースト新宿店でサイトウ ユウスケさんと山下良平さんを迎えたトークイベントも予定されるなど、今後も『ILLUSTRATION 2013』の参加作家を中心とした様々な企画が行われることになっています。<br />
詳細については、『ILLUSTRATION 2013』のFacebookページでアナウンスされるので、イラストレーターを目指している人はもちろん、ポップアート好きにとっても要チェックといえそうです。</p>
<p><strong>『ILLUSTRATION 2013』Facebookページ</strong><br />
<a href="https://www.facebook.com/ILLUSTRATION2013">https://www.facebook.com/ILLUSTRATION2013</a> </p>
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		<title>優秀作品がパッケージ＆広告に！雪印コーヒー公式キャラクターのイラストコンテスト開催中</title>
		<link>https://otajo.jp/14204</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 09:45:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[pixiv]]></category>
		<category><![CDATA[雪印]]></category>

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		<description><![CDATA[1963年の発売以来、その甘みと独特のコクが愛されてきた雪印コーヒーが50周年を迎えることになり、公式キャラクターゆきこたんをユーザーといっしょにつくるという『オレたちのゆきこたんプロジェクト』が始動。その第一弾として、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/yukikotan.jpg" />
<p>1963年の発売以来、その甘みと独特のコクが愛されてきた<strong>雪印コーヒー</strong>が50周年を迎えることになり、公式キャラクター<strong>ゆきこたん</strong>をユーザーといっしょにつくるという『オレたちのゆきこたんプロジェクト』が始動。その第一弾として、雪印コーヒーを擬人化したイラストのコンテストが開催されています。</p>
<p>このイラストコンテストでは、雪印コーヒーをイメージしたオリジナルキャラクターを、画像SNS『pixiv』に投稿。優秀作品を６つ選び、2013年8月10日から12日に開催されるコミックマーケット８４に向けた広告に掲載されるほか、パッケージにもキャラクターのイラストが採用され、店頭発売される予定になっています。また、入賞200名にはイラストコンテストの作品集が贈られます。<br />
その後、さらに決戦投票で最優秀作が決まり、フィギュア化も想定されているよう。審査員として萌え系フィギュアの原型師として有名な遠那かんしさんの名前が挙がっていることもあり、その展開に期待が高まります。<br />
現在、スペシャルサイトでは『pixiv』で活躍中の絵師、イチゼンさん・のんさん・cometさんによるサンプルキャラクターが登場。それぞれレトロモダンに癒し系幼女、ツンデレメイドと個性的でいながらブラウンとイエローというカラーやアイテムに雪印コーヒーらしさを盛り込んであります。</p>
<p>普段スーパーやコンビニに並んでいるコーヒー牛乳が萌えキャラになるというプロジェクト。イラストコンテストは2013年4月30日23時59分まで募集しています。既にクオリティーの高い作品が投稿されており、ネットで活躍する絵師を発見する機会にもなりそうです。</p>
<p><strong>オレたちのゆきこたんプロジェクト｜雪印コーヒー ｜雪印メグミルク株式会社</strong><br />
<a href="http://www.yukicocp.com/">http://www.yukicocp.com/</a></p>
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		<title>カーデとチュニックどっちを選ぶ！？『earth music &#038; ecology Japan Label』の「ミク袋」でステキコーデ実現</title>
		<link>https://otajo.jp/11426</link>
		<comments>https://otajo.jp/11426#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 02:59:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[earth music&ecology]]></category>
		<category><![CDATA[pixiv]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[画像投稿SNS『pixiv』などで人気のイラストレーターによるカジュアルなスタイルの初音ミクを提案し、ボカロとファッションをつないだ「earth music＆ecology Japan Label」（以下「アース」）。2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/tumblr_mfm42hDFI11rr3ozmo1_r1_1280.jpg" />
<p>画像投稿SNS『pixiv』などで人気のイラストレーターによるカジュアルなスタイルの<strong>初音ミク</strong>を提案し、ボカロとファッションをつないだ<strong>「earth music＆ecology Japan Label」</strong>（以下「アース」）。2012年3月に登場以来、これまでとはひと味違ったナチュラルスタイルのミクをモチーフにしたアイテムが登場したのをはじめ、コミックマーケット（以下コミケ）への出店やイラストスタイルブックの発売もあって、幅広い層に支持が広がっています。</p>
<p>そんな「アース」から福袋ならぬ<strong>「ミク袋」</strong>の発売が決定。コミケ最終日の2012年12月31日にネットショップや一般店舗に先駆けて発売されます。</p>
<p>「ミク袋」の目玉は、イラストスタイルブックのTシャツミクも描いている<strong>ガガ</strong>さんのアイテム。ニットカーディガンの『ガーリーミク袋』と、ニットチュニックの『マニッシュミク袋』の２タイプが用意されており、暖かい絵柄のおしゃれなミクとマネっこスタイルを楽しむことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/12/A_CCsziCcAE_A8J.jpg" />
<p>また、限定紙ショッパーにもステキなイラストが。『ガーリーミク袋』には<strong>インコ</strong>さんが描いた桃色の振り袖姿のミク、『マニッシュミク袋』には<strong>72（natsu）</strong>さんによるリラックスしたニットスタイルのミクがプリントされています。どちらも保存して飾っておきたい作品です。</p>
<p>「ミク袋」はどちらも10500円（税込）。予約はなく先着順となっているので、必ずゲットしたいという人は大晦日にビッグサイトまで足を運ぶ必要がありそうです。</p>
<p>また、夏に引き続いての参戦となるコミケは、今回も12月29・30・31日と3日間連続で出店。「ミク袋」以外にも限定アイテムや先行販売があるとのことなので、ボカロファンもファッションフリークもラインナップに注目です。</p>
<p>earth music &amp; ecology Japan Label<br />
<a href="http://emae-jp.tumblr.com/">http://emae-jp.tumblr.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イラストのコーデをまねっこ出来る！内容充実の『初音ミク×earth music&#038;ecology Japan Label イラストスタイルブック』</title>
		<link>https://otajo.jp/10326</link>
		<comments>https://otajo.jp/10326#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 06:34:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[earth music&ecology]]></category>
		<category><![CDATA[pixiv]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年3月より、初音ミクとコラボレーションしたアイテムを数多く発表しているファッションブランド「earth music＆ecology Japan Label」（以下「アース」）。usiさん、ちゃもーいさん、雨さん、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/11/tumblr_mdmy18SZTd1rr3ozmo1_1280.jpg" />
<p>2012年3月より、<strong>初音ミク</strong>とコラボレーションしたアイテムを数多く発表しているファッションブランド<strong>「earth music＆ecology Japan Label」</strong>（以下「アース」）。<strong>usi</strong>さん、<strong>ちゃもーい</strong>さん、<strong>雨</strong>さん、<strong>ちほ</strong>さんといった人気イラストレーターを起用、ナチュラルファッションを着たミクという新しいスタイルを打ち出し、ボーカロイドファンに留まらない注目を集めています。<br />
そんなミクと「アース」の<strong>イラストスタイルブック</strong>が宝島社より2012年11月26日に発売。カラフルかつ繊細な線が魅力的なイラストを描く<strong>ガガ</strong>さんがデザインした フリーサイズのTシャツが付くほか、AKB48でもオタクカルチャー好きで知られる<strong>田名部生来</strong>のインタビューが掲載されるなど見どころの多い内容になっています。</p>
<p>表紙を飾っているのは、画像投稿SNS『pixiv』で高い人気を得ている<strong>砂屋</strong>さんが描くミク。おもちゃ箱の中から出てきたような不思議な世界観と、暖かい色使い、そしてその中にドット柄のカットソーとふんわりとしたチュールスカートにタイツといったコーデのミクがたたずんでいるイラストには自然と引き込まれます。<br />
スタイルブックには、イラストレーターの作品が観れるだけでなくインタビューも掲載。それぞれのミクへの想いやファッションへのこだわりなどが垣間見えてファンに限らず必読です。<br />
砂屋さんやガガさんをはじめ、参加している<strong>インコ</strong>さん、<strong>ちほ</strong>さん、<strong>あさぎり</strong>さんは『pixiv』に未掲載のイラストをアップ。気になったイラストレーターの他の作品を探してみるという楽しみもあります。</p>
<p>「アース」では、イラストスタイルブックに掲載されたアイテムを公式通販サイトで発売中。イラスト上でミクが着ているアイテムを購入することが出来るので、各イラストレーターがコーディネートしたミクのまねをしたスタイルを実現できます。</p>
<p>イラストスタイルブックは2300円（税込）。「アース」の1000円分お買い物券も付いており、ボーカロイドファンやファッション好きにとってはお買い得感もあるムックといえそうです。</p>
<p>Japan Label  earth music&amp;ecology net shop<br />
<a href="http://www.earth1999-netshop.jp/pc/special/japanlabel_mook/index.cgi">http://www.earth1999-netshop.jp/pc/special/japanlabel_mook/index.cgi</a></p>
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