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	<title>オタ女Popteen &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>編集長「中学生とは思えないオーラ」　生見愛瑠が満を持して『Popteen』専属デビュー！</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 01:15:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Popteen]]></category>
		<category><![CDATA[モデル]]></category>
		<category><![CDATA[生見愛瑠]]></category>
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		<description><![CDATA[2015年12月1日発売のティーン向けファション誌『Popteen』1月号（角川春樹事務所）で、今後の活躍が既に保証されているといっても過言ではない大器が満を持して専属モデルとしてデビューを果たします。 日本最大級のオー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/nukumi_01.jpg" />
<p>2015年12月1日発売のティーン向けファション誌<strong>『Popteen』</strong>1月号（角川春樹事務所）で、今後の活躍が既に保証されているといっても過言ではない大器が満を持して専属モデルとしてデビューを果たします。</p>
<p>日本最大級のオーディションプロジェクト『TOKYO GIRLS AUDITION 2015』で&#8221;Popteen賞”“Ray賞”を受賞していたモデル・<strong>生見愛瑠</strong>（ぬくみ・める）さんは、名古屋在住の13歳。既に 小学生向けファッション誌『ニコプチ』（新潮社）でモデルとして活動をしており、同世代の女の子の間では既に有名な存在で、“名古屋一可愛い中学生”とも言われることも。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/nukumi_03.jpg" />
<p>身長は161cmと、年齢を考えればまだまだ伸びそう。長い手足と白い肌、黒髪とアーモンド・アイに大きな黒目……モデルとしてカンペキに近い容姿を既に中学生の段階で備えているという驚異的な存在。<br />
“にこるん”こと藤田ニコルさんなどの人気モデルを育ててきた『Popteen』森編集長は「中学生とは思えないオーラがある。Popteenという雑誌の特性上、これから個性を磨いていくことになりますが、このコはきっと将来のPopteenを背負って活躍するモデルになりますよ」とコメントしています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/nukumi_02.jpg" />
<p>『Popteen』での新・愛称は「めるる」。専属デビューにあたり「大好きな雑誌の専属モデルとして自分が載る事になるなんて夢みたいでとても嬉しかったです」と喜びをストレートに表現。また、専属デビューにあわせ開設した『Twitter』では「色んな人に私のことを知ってもらえるよーに頑張ります」と意気込みをツイートしています。</p>
<p>中学時代から活動している『Popteen』モデルといえば“ぴかりん”こと椎名ひかりさんがいますが、正統派ど真ん中という生見が誌面上でどのようなキャラを見せていくのか、ファンからの反応を含めて注目したいところです。</p>
<p><strong>生見愛瑠オフィシャルブログ「COVER GIRL」</strong><br />
http://ameblo.jp/nukumi-meru/ [<a href="http://ameblo.jp/nukumi-meru/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>GAL&#8217;s POP（月刊ポップティーン公式サイト）</strong><br />
http://www.galspop.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.galspop.jp/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
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		<title>ヲタ度と突き抜け感が支持率高し！　椎名ぴかりん人気のヒミツは&#8221;キャラ作り&#8221;にあり!?</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 08:34:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Popteen]]></category>
		<category><![CDATA[椎名ひかり]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>
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		<description><![CDATA[2014年5月21日にミニアルバム『漆黒の闇に染まりし歌声が貴様にも聞こえるか…』をavexから”椎名ぴかりん”名義で発表したモデル・アイドルの椎名ひかり。そのキュートなルックスもさることながら、オタク属性を全面に出した [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/shina_01.jpg" />
<p>2014年5月21日にミニアルバム<strong>『漆黒の闇に染まりし歌声が貴様にも聞こえるか…』</strong>をavexから”椎名ぴかりん”名義で発表したモデル・アイドルの<strong>椎名ひかり</strong>。そのキュートなルックスもさることながら、オタク属性を全面に出した独特のキャラクターが同世代の女子からの支持を集めています。</p>
<p>中学生当時の2010年にファッション誌<strong>『Popteen』</strong>（角川春樹事務所）でモデルとして出演しはじめた”ぴかりん”。それまで”くみっきー”こと舟山久美子や”みずきてぃ”こと西川瑞希といったギャル系キレイ目のモデルが活躍している中、「オタク系ギャル」を自称し、「魔界からやってきた」といった不思議フレーズを用いて新風を吹き込みました。その後、2012年7月号では単独表紙を飾り、『涼宮ハルヒの憂鬱』の朝比奈ハルヒフィギュアを披露するなどして、その存在を確固たるものにしました。</p>
<p><strong>『Popteen』初単独表紙！椎名ひかりの「オタ系ギャル」ぶりがハンパない！！ – オタ女</strong><br />
http://otajo.jp/4803 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/4803" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>2012年12月には、人気ボカロクリエイターの八王子Pがプロデュースを手がけた『侵略ぴかりん伝説☆』でメジャーデビュー。王道ポップスをベースにしながらもアニソンや電波ソングの要素も盛り込んだ”ぴかりん”ワールドが展開されています。さらに2013年には劇場アニメ『どーにゃつ』のローニャ役で声優デビューも果たし、タレントとしての活動の場を広げています。</p>
<p>”ぴかりん”の活躍で注目されるのは、それまで縁のなさそうなギャル系の雑誌で「オタク」と堂々とアピールし、「魔界」といった中二病ワードでキュートさの中に&#8221;毒&#8221;を入れることにより、同世代のファッションに関心がある層に留まらない支持を集めることに成功したことでしょう。その突き抜けたキャラ作りを、ブログや『Twitter』でも”ぴかりん語録”を連発することにより、さらにインパクトを高めていくという循環にもなっています。<br />
この流れは、雑誌『KERA』（インデックス・コミュニケーションズ）の読者モデルから世界的アーティストに羽ばたいたきゃりーぱみゅぱみゅの足跡と重なるものがあります。”ぴかりん”が今後どこまで「魔界」ワールドで現実を揺さぶることができるのか、見逃せません。</p>
<p><strong>椎名ぴかりん OFFICIAL WEBSITE　（avex）</strong><br />
http://avex.jp/pikarin/index.php <!-- orig { -->[<a href="http://avex.jp/pikarin/index.php" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>ぴかりん（椎名ひかり）オフィシャルブログ</strong><br />
http://ameblo.jp/shina-hikari/ [<a href="http://ameblo.jp/shina-hikari/" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<title>あゆが既読問題に言及!?　雑誌『Popteen』特集「ハマったスマホアプリ」に『LINE』『Twitter』　</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 07:52:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[浜崎あゆみ]]></category>
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		<description><![CDATA[渋谷スタイルのファッションを中心に10～20代の女子カルチャーをピックアップしている月刊誌『Popteen』（角川春樹事務所）。400号を迎えた2014年2月号では久々に浜崎あゆみが振り袖姿で表紙を飾り、恋や人間関係など [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/popteen_201402_01.jpg" />
<p>渋谷スタイルのファッションを中心に10～20代の女子カルチャーをピックアップしている月刊誌<strong>『Popteen』</strong>（角川春樹事務所）。400号を迎えた2014年2月号では久々に<strong>浜崎あゆみ</strong>が振り袖姿で表紙を飾り、恋や人間関係など読者の悩みに答えるインタビューが掲載されていますが、注目したいのは、ユーザー数が3億を超えたスマホアプリ『LINE』について言及しているところ。</p>
<p>「好きな人に気持ちを素直に伝えるには、どうしたらいいの？」という質問に対して、あゆは「腹をくくるしかないよね！！」といいつつ、「でも、最近は伝達方法もいろいろあるじゃない？　LINEの既読問題は置いといたとして（笑）」と続けて、「私が10代だったら、まずはLINEやメールで相手の様子をうかがうかな」とアドバイス。送ったトークが読まれていることを示す「既読」マークがプレッシャーになるという問題にあえて触れているあたり、『ポップティーン』の読者の切実な悩みも理解している証ともいえそう。</p>
<p>同じ号に掲載されている『2013年スーパー流行語大賞』という特集では、鉄板スタイルやブランド、テレビ番組などに混じって、「ハマったスマホアプリは？」というものも。そこでも1位は『LINE』で、2位は『Twitter』とコミュニケーションに使うアプリが挙がっています。しかも、5位には『LINE』のアドベンチャーゲーム『ウインドランナー』が入り、スタンプと合せてゲームも楽しんでいる10代女子が多いことが示される結果となっています。<br />
また「よく見たTwitterアカウント」としては、モデルの&#8221;まあぴぴ&#8221;こと松本愛さん（@maapipi45）と&#8221;ゆらゆら&#8221;こと越智ゆらのさん（@yulayula8<br />
）が上位に。読者の「ヒマさえあればつぶやいた」「もはや日課」という声もあり、今やJC（女子中学生）にとっても「フツー」のツールとなっているようです。</p>
<p>スマホ世代にとっては当たり前となっているソーシャルメディアとアプリですが、逆に言えばゲームやコミュニケーションツール以外はあまり活用されていない、という見方もできそう。2014年にはトレンドになるアプリが登場するのか、カギは女子ユーザーが握っているのかもしれません。</p>
<p><strong>GAL’s POP – 月刊ポップティーン公式サイト</strong><br />
<a href="http://galspop.jp/">http://galspop.jp/</a></p>
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		<title>実際に効くダイエット法ってどれ！？　『Popteen』11月号でJKたちが1週間チャレンジ！！</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 09:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[Popteen]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>

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		<description><![CDATA[世の中にあまた存在するダイエット法。即効性や継続性、効果の程など、実際のところどうなのか、気になっている人は多いはず。 そんな中、女子高生から20代前半の支持が高い『Popteen』2012年11月号では、女子高生読者モ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/pop11.jpg" />
<p>世の中にあまた存在するダイエット法。即効性や継続性、効果の程など、実際のところどうなのか、気になっている人は多いはず。</p>
<p>そんな中、女子高生から20代前半の支持が高い<strong>『Popteen』</strong>2012年11月号では、女子高生読者モデルたちが1週間本気で挑戦してみた結果を調べた特集が組まれています。</p>
<p>まずは、樫木裕美さん考案の<strong>カーヴィーダンス</strong>。踊るだけでくびれが出来ると評判ですが、JKたちにも効果は高かった模様。「そんなにキツい動きじゃないのに次の日筋肉痛になった！」という一方で、「あきちゃって、毎日は続かなかった～」というコも…。</p>
<p>今となってはなつかしい<strong>ビリーズブートキャンプ</strong>にもチャレンジ。「5分やっているだけで効いている感じする！」というように、実感度は高いのですが、さすがに軍隊仕込みのエクササイズ、「続けるのはムリ！」「3日も続けることは出来なかった…」という声が続出。効果や即効性はあっても、続けることが出来ないのはマイナスポイントでしょう。</p>
<p>また、韓国発の<strong>モムチャンダイエット</strong>は、「骨盤がほぐれてきもちいい！」という声があったものの、「覚える前にザセツしてしまった…」というように、複雑な動きがアダとなっているよう。呼吸を整える<strong>ロングブレス</strong>はハッキリとした効果はないものの、「腹筋がきたえられているような感覚がある」「ふとしたときにできるのがイイ」というように、手軽さがJKにも高評価でした。</p>
<p>小学校の時に誰でもやったことのあるラジオ体操もエントリー。脂肪燃焼や筋肉の引きしめにも効くということですが、「効果の実感は全然ナシ」ということ。とはいえ、「早起きしたくなる（笑）」といった声もあり、規則正しい生活を送ることが、ひいては体調を整えてダイエットになるかもしれません。</p>
<p>他にも、半身浴やヨガストレッチ、コロコロマッサージのような美容系のストレッチは手軽さと安上がりさが評価されている様子。また、ウォーキングや腹筋といったトレーニングも「思ったよりもつらくないし、続けやすい」「どこでもできるのがいい」というように、マジメに取り組んでいるコには効果てきめんでした。</p>
<p>一方で、食事ダイエット。断食といった無理なものは「すぐにリバウンドした！」とNG。炭水化物ダイエットも「いらいらする」というように続けるのが大変という声が上がっています。レコーディングダイエットは「書いているうちに怖くなって食べる量は減ったかも」という声があるものの、「書いただけじゃ体重は減らない」というもっともな意見も。バナナや豆腐、トマトを食べるダイエット法は、飽きずに続けることができるのにハードルがありそうです。</p>
<p>JKに限らず、美容もダイエットも一日で効果が出るようなものではなく、習慣化できるような簡単なものを取り入れるのがいちばんよいのでは、と感じさせた今回の特集。効果も人によって千差万別なので、自分に合ったダイエット法を探すのに、「これが正解！」というものはありません。これからも個々が試行錯誤しながらチャレンジしていくしかなさそうです。</p>
<p>GAL&#8217;s POP &#8211; 月刊ポップティーン公式サイト<br />
<a href="http://galspop.jp/">http://galspop.jp/</a></p>
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		<title>この秋のキーワードは「BLACK」！？『Popteen』10月号特集はオトナのオンナ！</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 05:47:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[Popteen]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[　渋谷109のSHOPを中心とした女子高生から20代前半までをカバーする『Popteen』は、ギャルっぽいファッション誌というイメージが強いですが、最新号の10月号は秋のアイテムとして黒をイチオシ。これまでに比べてグッと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/09/popteen10.jpg" />
<p>　渋谷109のSHOPを中心とした女子高生から20代前半までをカバーする<strong>『Popteen』</strong>は、ギャルっぽいファッション誌というイメージが強いですが、最新号の10月号は秋のアイテムとして<strong>黒</strong>をイチオシ。これまでに比べてグッとオトナめのスタイルで攻めています。</p>
<p>　なによりも印象的だったのが、みずきてぃこと西川瑞希がCECILMcBEE（セシルマクビー）のレザーの上下を着こなしているショット。ライダーズとヒョウ柄がミックスされたスカートという組み合わせで、19歳には見えないかっこよさとオンナっぽさを同居させたスタイリングでした。</p>
<p>　また、one way（ワンウェイ）のスタッズつきブラウスにジャケットを羽織るというブリティッシュな要素を入れてきたり、dazzlin（ダズリン）のラメ入りニットにチュールスカート＆ドットタイツという甘さと辛さを両方合わせたり、どこのブランドもロック系も織り交ぜたラインが特徴といえそうです。</p>
<p>　アウターも、モッズコートやトレンチコート、ケープコートといったバリエーションの中でも黒はもちろん、グレー、ブリーツ、カーキーグリーンといった渋めの色が中心。読者モデルは全員20歳前ですが、2つか3つは年上に見えそうなスタイリングが続きます。</p>
<p>　また、モデルの声を集めたページでも、「ちょっと落ち着いて女度をアゲたい！！」とあり、ブラックカラーをメインにしたコーデが目立ちます。中でもぴかりんこと椎名ひかりがPUTOMAYO（プトマヨ）のカットソーと白スカートをアリス風にアレンジした、これまでとは印象の違うブランドやスタイリングに挑戦。まえのんこと前田希美も、「初挑戦」という黒アイテムとしてドットワンピースやベルト付きショートパンツで、メリハリの利いたコーデをキレイめに着こなしています。</p>
<p>　いずれにしても、これまでの「ギャル」のイメージからすると<strong>落ち着いたオトナのオンナ</strong>を目指した『Popteen』のモデルたちの秋には、何か新しい変化の兆しがありそう。109をはじめとするSHOPのラインナップからも、黒を基調にした女の子が渋谷を中心に増えるのも間違いないでしょう。</p>
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		<title>記事の書き方から写メの撮り方まで！松岡里枝が『Popteen』9月号でブログ盛り指南</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Aug 2012 01:42:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[女子高生から20代までに人気のファッション誌『Popteen』で活躍中のモデルは、ブログも人気。中でも&#8221;おかりえ&#8221;こと松岡里枝は、CROOZブログの日記総合でTOP3の常連、購読者数が84000名 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/okarie011.jpg" />
<p>女子高生から20代までに人気のファッション誌<strong>『Popteen』</strong>で活躍中のモデルは、ブログも人気。中でも&#8221;おかりえ&#8221;こと<strong>松岡里枝</strong>は、CROOZブログの日記総合でTOP3の常連、購読者数が84000名・累計アクセスで14億超というモンスター級のブロガーです。<br />
高校時代から続けているというブログには、私服のコーディネートをアップして大反響を呼び、それがきっかけでファッションブランド「Ank Rouge」（アンクルージュ）のディレクターに就任。『Popteen』でも表紙を飾るといったシンデレラストーリーの主人公になる活躍を見せています。</p>
<p>そんな&#8221;おかりえ&#8221;のブログ術が、『Popteen』9月号に掲載。基本的なブログのデザインから記事のタイトルのつけ方、写メの撮り方まで、アクセスアップのコツを伝授しています。<br />
「ブログを生活習慣のひとつにしちゃおう！　おかりえは寝るまえにソファーでまったり書いているよ」という彼女によれば、<strong>「毎日欠かさず書き続ける」「コメント返し、質問返しを忘れない」「自分の書きたいことを書く」</strong>の三か条が大切とのこと。特に長続きさせるためにも、自分自身の考えをしっかり発信することが秘訣といえそうです。</p>
<p>記事を書く時は、会話の息継ぎのタイミングで行間を開け、文字のサイズや色などをおデコることでメリハリをつけることがポイントだそうです。また、「センターそろえがいちばん可愛い」と&#8221;おかりえ&#8221;。このあたり、ケータイで見るユーザーが多いブログならではのテクニックといえそうです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/okarie021.jpg" />
<p>また、文章と同じくらい重要になる写メの撮り方も伝授しています。<br />
洋服の場合は、平らなところに置いてしわを伸ばし、高い位置から撮り全体を写すことが大事とのこと。柄ものはアップも撮ることを推奨しています。コスメは、サイズが小さいアイテムが多いため、ケータイを近づけすぎずにズーム機能と接写モードを使い、手ぶれ補正をオンにするそう。<br />
&#8220;おかりえ&#8221;によれば<strong>「プロカメラマンになったつもりで、いい写メが撮れるまで何回もやり直すよ！」</strong>と、毎回本気モードで撮影することを勧めています。<br />
メイク、ヘア、コーディネートなどのお役立ち記事は反響が大きいために、目元のアップのビフォアー＆アフターを並べたり、全身が写るような写メのほかにアクセ・小物も掲載するのがポイント。ヘアの場合は、ポイントが分かるように角度をつけて撮るのがコツとのことです。</p>
<p>いずれにしても、女子から絶大な支持のあるブロガーのテクニックを盗むのは簡単ではないかもしれませんが、写メなどをどんどんアップして、マメに更新することからはじめてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>おかりえ ブログ | CROOZブログ<br />
<a href="http://blog.crooz.jp/croozrieblog/">http://blog.crooz.jp/croozrieblog/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>最大で80％オフ！『Popteen』8月号でSHIBUYA109バーゲンを予習</title>
		<link>https://otajo.jp/5444</link>
		<comments>https://otajo.jp/5444#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 05:04:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[Popteen]]></category>
		<category><![CDATA[バーゲン]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[例年7月になるとはじまるのがバーゲン。この時期まで買い物をガマンしていたファッション好きの方々も多いのではないでしょうか。 渋谷系ギャルご用達のファッション誌『Popteen』8月号では、7月5日からはじまっているSHI [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/popteen08.jpg" />
<p>例年7月になるとはじまるのがバーゲン。この時期まで買い物をガマンしていたファッション好きの方々も多いのではないでしょうか。<br />
渋谷系ギャルご用達のファッション誌『Popteen』8月号では、7月5日からはじまっている<strong>SHIBUYA109のバーゲンを大特集</strong>。狙い目アイテムや38ものショップのお買い得情報をまとめて紹介しています。</p>
<p>2012年のトレンドは、甘めの柄やレースなどを使ったフリフリのスタイル。「読者に聞いた狙い目のアイテムBEST10」でも一位はワンピースで、くみっきーこと舟山久美子がL.D.Sのフルーツ柄ワンピ、みずきてぃこと西川瑞希がリズリサのレースワンピで夏らしさ全開でした。また、マキシ丈ワンピも一枚で着れてセクシーさをアピールできるということで人気が集まっているようです。</p>
<p>ブランドでは、Tシャツが2枚で4900円のフェアを実施している<strong>ココルル</strong>、ナチュラルかつかわいい柄のワンピやスカートが揃った<strong>リズリサ</strong>、セットアイテムでコーディネート合わせに定評がある<strong>セシルマクビー</strong>が注目。<br />
どのショップも、30％オフは当たり前といった様相で、70％オフのアイテムを揃えているところも珍しくありません。可愛さとセクシーさを兼ね備えた大人っぽいアイテムが人気の<strong>デイライルノアール</strong>は、最大で<strong>80％オフ</strong>のものも！<br />
既刊限定のアイテムやタイムセールを実施するショップも多いので、できればお出かけ前に雑誌やネットで情報を収集して、賢くお買い物したいところでしょう。</p>
<p>SHIBUYA109は、FINAL BARGAINが7月12日から31日まで開催。各ショップでも独自のセールを展開しています。<br />
また、PARCOのグランバザールが7月22日まで。マルイ各店のスパークリングセールは7月8日までとなっております。<br />
人気のアイテムは売り切れ必至。ファッショニスタならずとも、夏ものお洋服を揃えたいという女子は今が勝負です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『Popteen』初単独表紙！椎名ひかりの「オタ系ギャル」ぶりがハンパない！！</title>
		<link>https://otajo.jp/4803</link>
		<comments>https://otajo.jp/4803#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 03:12:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Popteen]]></category>
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		<description><![CDATA[女子高生から大学生までに人気のファッション誌『Popteen』2012年7月号では、&#8221;ぴかりん&#8221;こと椎名ひかりが初めて単独の表紙を飾りました。 中学生当時の2010年より『Popteen』誌上で活 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=4804" rel="attachment wp-att-4804"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/06/popteen201207.jpg" /></a>
<p>女子高生から大学生までに人気のファッション誌<strong>『Popteen』</strong>2012年7月号では、&#8221;ぴかりん&#8221;こと<strong>椎名ひかり</strong>が初めて単独の表紙を飾りました。</p>
<p>中学生当時の2010年より『Popteen』誌上で活躍してきた&#8221;ぴかりん&#8221;は、アイドルやアニメが好きな<strong>「オタ系ギャル」</strong>を自称し、その個性的なキャラクターもあり人気が急上昇しています。</p>
<p>同誌では、9ページにわたって「魔界からやってきたぴかりん取扱説明書！」と題した特集が組まれ、その生態から持ち物、ヘアメイクや私服コーディネートまで紹介されています。</p>
<p>「オタ系ギャル」の真骨頂だったのが、「ぴかりんのお気に入り　なんでもベスト１０」に、「お菓子」「ヘアアクセ」などに混ざり<strong>「フィギュア」</strong>が挙げられていること。</p>
<p>「20体くらい持っている」という&#8221;ぴかりん&#8221;一番のお気に入りは、『涼宮ハルヒの憂鬱』の<strong>メイド服＆両手に機関銃バージョンの朝比奈みくる</strong>。他には、『DEATH NOTE』のファンらしく、リュークやレム、L、弥海砂のフィギュアを所有しているようです。</p>
<p>オタク度的にポイントが高いのは、『らき☆すた』の高良みゆきがグル～ミ～を抱いている限定バージョンを挙げているところでしょう。「レア感があるなと思って、こういうフィギュア見るとグッとくる（笑）」という&#8221;ぴかりん&#8221;にはオタ魂を感じます。</p>
<p>「ひかりのいまがあるのはホントにPOPのおかげだし、いつまでたってもここが原点。いま、ありがたすぎる状況だけど、みんな一致団結してさらにPOPを盛り上げていくのがひかりの野望」と現状に満足しない向上心に溢れるコメントを寄せている&#8221;ぴかりん&#8221;。&#8221;くみっきー&#8221;こと舟山久美子や&#8221;みずきてぃ&#8221;こと西川瑞希に迫る活躍を期待したいところです。</p>
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