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	<title>オタ女TIGER＆BUNNY &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「『TIGER＆BUNNY』で楽しみ方がわかった」桂正和がキャラクターを描く中で変わったこと　劇場アニメ『薄墨桜 -GARO-』インタビュー</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Oct 2018 16:41:43 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[原作を雨宮 慶太氏が手がけ、特撮ドラマ、アニメーションと展開を続ける『牙狼〈GARO〉』シリーズ。その新作として、キャラクターデザイン：桂正和さん、脚本：小林靖子さんといった実力派クリエイター陣が放つ、劇場アニメ『薄墨桜 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/9bdb00401fc842995b7cabb15dd00bd9.jpg" /><br />
原作を雨宮 慶太氏が手がけ、特撮ドラマ、アニメーションと展開を続ける『牙狼〈GARO〉』シリーズ。その新作として、キャラクターデザイン：桂正和さん、脚本：小林靖子さんといった実力派クリエイター陣が放つ、劇場アニメ『薄墨桜 -GARO-』が10月6日より公開となりました。</p>
<p>今作では、『牙狼〈GARO〉』シリーズの中でも同じく和の世界観となるTVアニメ『牙狼 -紅蓮ノ月-』のキャラクターが登場し、平安の都を舞台とした哀しくも美しい復讐劇が描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/8cd9f2d37fcd7eea617f5497f3cf0bdf.jpg" /><br />
今回は、『牙狼 -紅蓮ノ月-』から引き続きメインキャラクターデザインを担当した桂正和先生にインタビュー。桂先生は、今作で登場する陰陽師・明羅（アキラ）と、謎の男・時丸（トキマル）を新たに描き起こしています。</p>
<p>本作を含め、『DOUBLE DECKER! ダグ＆キリル』、『あかねさす少女』など、2018年秋は桂先生のキャラデザ作品が盛りだくさん！　桂先生のキャラクターデザインにおける心境の変化などお話を伺ってきました。</p>
<h3>桂正和が敵キャラクターを描く上での最近の傾向とは？</h3>
<p><strong>――まず、『牙狼〈GARO〉』シリーズに携わった経緯を教えてください。</p>
<p>桂：</strong>雨宮さんは専門学校の先輩で、僕も実写の『牙狼〈GARO〉』が好きで応援していました。アニメ版が始まると、そこになぜか僕が声優で呼ばれて（笑）。何の声優経験もないのに、その回は30分フルで出ている変な役をやったんですけど、そのときに、アニメの第2弾を考えていると聞いて、舞台設定は平安時代だと言うので面白そうだなと思い「ぜひ俺にやらせてくださいよ」と言ったのがきっかけです。</p>
<p><strong>――その流れで今回の劇場版でも新キャラクターを描き起こしていますが、デザインする上で意識した部分を教えてください。</p>
<p>桂：</strong>明羅は陰陽師、時丸は盗賊みたいなキャラというのは決まっていました。キャラクターデザインの仕事って大体が、脚本がガッチリ決まる前にまずやらされる仕事なんですよ（笑）。だから、すごくふわっとしてるな、というところから始めなければならないのが毎回大変なんですけど、明羅に関しては名前も決まっていなくて。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/25575a8cdbf5aabac72aba3e1a238247.jpg" /><br />
<strong>桂：</strong>ラフを描いていく上で、同じく陰陽師として登場している星明とは逆にしようというイメージはありました。そして、脚本が出来てきてそれをふまえた上で、敵方だけど透明感のある白っぽいキレイな人にしようと思いました。静かな目をしていながらも、どこかに復讐心があるような点を意識しました。普通の平安時代の陰陽師服っぽくしようかなと描いていったところに、普通じゃつまらないから、と最終的な模様を付け足していった感じです。表情は、最初は少しタレ目で優しそうな顔に描いてみたんですけど、やっぱり定番のちょっと怪しげな目にした方がいいな、と目尻を上げてみたり調整していきました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/824de9307685c7c29be6c3f53c21ff14.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/3388b9c7ff967ed8557eca4db4016c2f.jpg" /><br />
<strong>――時丸はいかがでしょうか？</p>
<p>桂：</strong>時丸も盗賊なので、少し汚らしい格好をしているんだろうと考えました。でも当時の盗賊がどういう格好をしていたかはきちんとわからないので、最初から長髪の白っぽい髪の毛にしたいなと考えてはいて。なぜかというと、歌舞伎の獅子のような感じにしたかったんです。平安牙狼に関しては、僕はすべてのキャラの顔つきをどこか歌舞伎っぽく見せたいなと意識しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/raiko.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/Shikishi-01SAMPLE.jpg" /><br />
<strong>桂：</strong>雷吼もアニメではそこまで出ていないですけど、僕の絵だと、眉毛の形や口元の感じが浮世絵や歌舞伎の化粧など、和らしさを出すために意識して描いています。</p>
<p><strong>――描く際に意識した部分はありますか？</p>
<p>桂：</strong>僕が先にキャラクターの絵を描くんですけど、会議の中でいろいろ設定も変わってくるし、話も変わってくる。そうするとコラボレーションが起こるんですよ。偶然にもブルーベースで2人を描いているんですけど、2人とも白い髪色で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/328087e6272d1194de8764a9f00c5eb0.jpg" /><br />
<strong>――敵だからとダークな色合いにするわけではなく、白くされたんですね。</p>
<p>桂：</strong>僕は最近そうしたい派なんです。</p>
<p><strong>――敵をダークにしない傾向にあると。</p>
<p>桂：</strong>時と場合によりますけど、当たり前になりすぎてしまうので。別の作品の話になりますが、新しい敵の3人が出てきて、最初に描き起こした時は全員白い衣装だったんですよね。そうしたら、やっぱりセオリー通り黒くしてほしいとプロデューサーから言われて。仕方なく黒くしました。『牙狼 -紅蓮ノ月-』では星明を安倍晴明のイメージからできるだけ違う感じにしたかったのと、しかも魔界の人だったので、黒い平安の衣装ってあまり見たことないなと思い、黒くしたんです。なので、逆に明羅は白っぽくキレイにしたいなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/d1da50db35211bc194b12fd63ff28510.jpg" /><br />
<strong>――時丸の顔の傷は？</p>
<p>桂：</strong>盗賊をやっている奴はもう傷だらけだろうし、そういうギリギリのところで生きている人なんだろうなと傷をつけました。キャラの立ち方として傷を付けたら面白いかなと思ったのはあります。アニメでは顔の片側だけですけど、ポスターではたぶん細かな傷もあるだろうと思って反対側にも描きました。平安時代の『牙狼〈GARO〉』の仕事はこうしたイマジネーションが湧くので、やっていてとても楽しいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/seimei.jpg" /><br />
<strong>――今回の作品を大変気に入られているようですが、『牙狼〈GARO〉』シリーズの中では和を前面に押し出した作品は珍しい立ち位置ですよね。</p>
<p>桂：</strong>そうですね。でも、雨宮さんて和が好きな人だから、むしろ『牙狼〈GARO〉』がちょっと珍しいのかなと……。いや、そんなことないか（笑）。僕の中では『未来忍者 慶雲機忍外伝』のイメージが強いので、雨宮さんの作り出す世界観と、寺田克也さんのデザインのあの感じ。あの和とSFが融合したインパクトはすごく僕に影響を与えているので、雨宮さんの仕事はやりたいなとずっと思っていたんです。しかもこの作品は、平安であったり、京都という僕の大好きな要素だったので、自分からすごくやりたいなと思った仕事でした。</p>
<p><strong>――『牙狼〈GARO〉』の中でも和というところが桂先生の中で、よりマッチしたと。</p>
<p>桂：</strong>マッチしましたね。もう平安ものは別の人に渡したくないですね（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/2a38ab755041d82e2a8ddede9c422a12.jpg" /><br />
<strong>――改めて今回の劇場版を観ていかがですか？</p>
<p>桂：</strong>今回、やっと平安牙狼を観られたなと思ったんですよね。竹林で出会うところがとても印象深くて、この作品はああいった静かなシーンがとてもいいなぁと感じます。平安の空気感がとてもよく出ていて、やっと僕の観たい平安牙狼が観られたなという印象があります。とてもキレイな作品になっていて僕は好きですね。でも、時丸の活躍はもうちょっと観たかったな（笑）。</p>
<h3>『TIGER＆BUNNY』でキャラデザの楽しみ方がわかった</h3>
<p><strong>――漫画も描きつつ、キャラデザのお仕事も多数されて、昔との変化はありますか？</p>
<p>桂：</strong>漫画に関してはあまり変わりはないですけど、デザインに関しては『TIGER＆BUNNY』をやって、やり方がわかったというか、楽しみ方がわかるようになりました。自分の中で妄想していって、形を構築していくのが楽しい。なぜこのキャラがこうであるのか？という理由がないと、ただ自分が好きに形を変えていくだけではダメなんですよね。このキャラはどういうやつですか？と聞いてキャラクターの情報が入ってくればくるほど、だんだん決まってくる。そういった部分で、より考える楽しさがデザインにはあるなと思います。それは、キャラクターデザインの仕事をしていないときには全然わからなかったので、そこは変わったというか、学んだところ、見つけ出したところです。</p>
<p><strong>――キャラを起こすときに最近心がけていることは？</p>
<p>桂：</strong>それは特にないかな？　その時のオーダーに応じて、流行りにのっかった方がいいかな？とか、これは少し外したほうがいいな、というのを判断します。でも、結局僕の絵なので、そこまで振り幅は変えられないんですけど。だから、とてもフラットでいようと思っています。依頼をいただいたときに、「どうしよう」とゼロから考えるというか。あまり我を出さないようにしている。その方がいいよなと思っています。でも、意外と作家を立てちゃうプロデューサーもいるので、逆に困るんですよね。</p>
<p><strong>――ああ、なるほど。</p>
<p>桂：</strong>こういうの描いたけどどうかな？と聞いて、「いやぁ、いいです！これで！」と言われても逆に困るというか。どういったものが本当にほしいのかがわからないときは困ります。一番やりやすいのは、監督なりプロデューサーが明確なビジョンを持っているときです。</p>
<p><strong>――そういった面でいうと今回は？</p>
<p>桂：</strong>今回は、やりづらさはないけど、いつもの感じだなと思いました（笑）。</p>
<h3>和装で戦う平安牙狼をまた観たい</h3>
<p><strong>――ずっと応援しているという『牙狼〈GARO〉』の魅力を教えてください。</p>
<p>桂：</strong>『牙狼〈GARO〉』はちょっと複雑でわかりづらい設定であるように見えて、とても王道の作品なんですよね。わかりやすい勧善懲悪だし。雨宮さんてマニアックな人だと思っていたんですけど、あんなストレートな作品撮れるんだなと意外でした。僕は1作めからファンです。1作めは、ダークヒーローのような雰囲気の無口な主人公とヒロインもいい。</p>
<p>あと、僕は意外と『牙狼〈GARO〉 -魔戒ノ花-』が好きで。魔道具の少女・マユリの立ち位置がとても好きだったり、『牙狼〈GARO〉』に関しては雨宮さんが人間配置を良い感じにしてくれるなぁ、と思えるのが魅力ですかね。出てくる登場人物それぞれの立ち位置がとても魅力的に感じます。だから、キャラクターたちがどう生きてどう思っているのかが、『牙狼〈GARO〉』の作品の魅力だなと思っています。後輩にも「超面白いから見ろ！」と勧めていたくらい応援していたので、関われて本当に「やったー！」という感じでした。</p>
<p><strong>――最近好きな特撮作品はありますか？</p>
<p>桂：</strong>最近はないんだよな～！……『アベンジャーズ』とかも観ましたけど、うーん……。でも、あれを観て「あ、黒澤明監督って偉大だな」と思いましたね。結局『七人の侍』じゃん、と思いましたからね。</p>
<p><strong>――では、現状だと特撮をやったら『牙狼〈ＧＡＲＯ〉』が一番好きな作品になるのかもしれませんね。</p>
<p>桂：</strong>そうですね～、でもなかなか続けてやってくれないから。特撮ではないけど、平安牙狼をもう1回観たいな。TVシリーズで地に足のついた平安牙狼を観たいです（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/2ef34549b019f555cb0b9a616f5bc839.jpg" /><br />
<strong>――どんなシーンを観たいですか？</p>
<p>桂：</strong>パンフレットのインタビューでも答えたんですけど、意外と平安ものは魔導着ではなくて、この和装で常に戦ってほしい。そういうシーンがもう1回観たいですね。星明もずっとそのままの格好でいいじゃん、と思うんですよ。あいつはちょっといい加減なキャラクターなので、ラフな格好になってもいいんですけど、やっぱり和装のまま戦って、それで魔戒騎士は鎧は着る。時代をさらに平安に寄せたものを観たいな、という欲求はありますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/1766d4d2af3f291fdaf787804adaebad.jpg" />
<p><strong>――最近興味があることを教えてください。</p>
<p>桂：</strong>（後輩であり、造形美術を手がける）竹谷隆之にいろんな芸術家が寄ってくるんだよ。あいつも自分で自在置物（じざいおきもの）とか作ってるんだけど、その本職の人と知り合いになったと言って。その人が作っている鉄で出来た置物が、最近興味あるものですね。その人はリアルサイズにこだわって、ありとあらゆる生き物を作っているんですよ。</p>
<p>自在置物は江戸の頃からあるんですけど、鎧とかを作っていた人たちが職を失って、可動するおもちゃを作ることを生業としたらしくて。「本物か？」と思うような見事な伊勢海老が鉄で出来ていたりするんです。それを未だに作っている人がいて、その人と竹谷が知り合いだと言って自在置物のミヤマクワガタの写真を見せてくれたんです。それの値段が今知りたいですね（笑）。あれは本物そっくりで見事な逸品だし、とても魅力的でした。</p>
<p><strong>――自在置物調べてみます！　では、最後に作品をご覧になる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>桂：</strong> TVシリーズのSF感のある平安よりは、実際のあの時代にこういうことがあったのかも、と思わされる、とっても美しい日本を感じられる作品になっています。キャラクターも全員がそれぞれさらに深みを増しているので、そこが見どころだと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/Shikishi-02SAMPLE.jpg" /><br />
ちなみに、前売り特典の色紙の星明は11回も桂先生自身でリテイクを重ねたものだとか！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/28e2aa5474258b3fc0959c6abe86c00e.jpg" /><br />
桂先生も太鼓判を押す、『薄墨桜 -GARO-』の匂い立つような美しさをぜひ劇場で堪能してください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hg_jcqvd_4I" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>予告映像：『薄墨桜 -GARO-』本PV／GARO PROJECT #150</strong><br />
https://youtu.be/hg_jcqvd_4I<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/hg_jcqvd_4I" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>「薄墨桜 -GARO-」2018年10月6日より新宿バルト9ほか全国ロードショー</p>
<p>【イントロダクション】<br />
平安の世、栄華を誇る美しき都「京」。<br />
見目麗しき二人の陰陽師が出会う時、<br />
哀しくも儚い美しい桜が<br />
1000年の時を経て咲き乱れるー。</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：雨宮慶太<br />
監督：西村聡<br />
脚本：小林靖子<br />
メインキャラクターデザイン：桂正和<br />
主演：中山麻聖</p>
<p>「薄墨桜 -GARO-」公式HP：<br />
<a href="http://garo-usuzumizakura.com" rel="noopener" target="_blank">garo-usuzumizakura.com</a></p></blockquote>
<p>（C）2018「薄墨桜」雨宮慶太／東北新社</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『タイバニ』2期決定で“シュテルンビルト市民帰省ラッシュ”！「みんな何で帰るの？」「ただいま！そしてただいま！」</title>
		<link>https://otajo.jp/70893</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Jan 2018 08:35:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[#シュテルンビルト市民帰省ラッシュ]]></category>
		<category><![CDATA[TIGER＆BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[シュテルンビルト]]></category>
		<category><![CDATA[タイバニ]]></category>

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		<description><![CDATA[人気アニメ『TIGER＆BUNNY』の第2期が決定！　ファン待望の知らせにTwitterでは作品内の町の名前を元にした「#シュテルンビルト市民帰省ラッシュ」というタグができ、盛り上がっています。 待ち焦がれていたタイバニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/324a00d641448c0d277c24f85e7359ca.jpg" /><br />
人気アニメ『TIGER＆BUNNY』の第2期が決定！　ファン待望の知らせにTwitterでは作品内の町の名前を元にした「#シュテルンビルト市民帰省ラッシュ」というタグができ、盛り上がっています。</p>
<p>待ち焦がれていたタイバニファンは、</p>
<blockquote><p>・いいタグだ……皆で帰ろ</p>
<p>・みんな何の交通手段で帰るのー！？ レイシフト！？ユグドラシアド駅からの直通列車！？グランサイファー！？</p>
<p>・もちろん交通機関はポセイドンラインで帰るよ！！</p>
<p>・手裏剣に乗って</p>
<p>・ただいま！そして！！ただいま！！！</p>
<p>・ただいまあああああ！！！！！おかえりいいいいいい！！！！！</p>
<p>・実家だ〜〜〜〜！！！</p>
<p>・公式のフォロワーが1日で20000人増えていた。どれだけの勢いで皆さん帰省されてるの！</p>
<p>・3連休の前日、大慌てで飛び乗るシュテルンビルト行きの電車。 新年の帰省ラッシュはとっくに終わったはずなのに、驚く程混んでいる。 互いに自然と交わす、ハイタッチ。</p>
<p>・タイバニ新シリーズにシュテルンビルト市民みんなで乾杯！！！！しよう！！！HERO&#8217;S BARへの入り口最後尾こちらです！！！</p>
<p>・突然の帰省だw</p>
<p>・私も帰ろう、シュテルンビルト</p>
<p>・おかえり、そしてただいま！</p>
<p>・しばらく離れてましたが、やっぱり帰る故郷ですねただいま！！！！！！</p>
<p>・シュテルンビルトへようこそ！ 私は7年前程前に観光に行った後、とても良い街だったので5年前に移住しました</p>
<p>・住民票移してくる</p>
<p>・ずっとずっっっっと待ってました。 シュテルンビルトは私の中の実家で故郷です。大人になりました。
</p></blockquote>
<p>と帰省者が続出。</p>
<p>また、</p>
<blockquote><p>・審神者しながら監督業してたけど、久々に帰ってきたw</p>
<p>・プロデューサー業を休んで帰ってきた人もいるな</p>
<p>・他ジャンルのアイコンにしていらっしゃる市民の皆様も続々とシュテルンビルト中央広場に集結していらして凄い事になっております！！</p>
<p>・TLで「そういやあなたも同郷でしたなあ」って人が続々と集まってくる中で、別ジャンルで知り合った人もお祝いしてて「えっ、貴殿もでござるか？」ってびっくりしてる</p>
<p>・刀振ったり六ッ子と遊んだり流血したりスケートしたり巨人と戦ったりしてたシュテルン市民の皆んな、お帰りー！</p>
<p>・現在地をアローラからシュテルンビルトに変えなきゃっ！！</p>
<p>・本丸の皆ごめんね、ちょっと審神者帰省してくる</p>
<p>・あらゆるジャンルにちらばってた方々が戻ってきている現象を｢帰省ラッシュ｣って呼ぶの面白いしタグまであるのやばい</p></blockquote>
<p>など、他コンテンツで楽しんでいた人たちも戻ってきている様子が伺えます。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/3297.png" alt="㊗" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />『TIGER &amp; BUNNY』新アニメプロジェクトの始動決定<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>2011年に放送していた『TIGER &amp; BUNNY』TVアニメシリーズは、Netflixでも配信中！ベテランヒーローの虎徹と新人のバーナビーは、対立しながらも2人で悪に立ち向かっていく… <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%8D%E3%83%88%E3%83%95%E3%83%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ネトフリ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%8B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#タイバニ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%88%E5%B8%82%E6%B0%91%E5%B8%B0%E7%9C%81%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#シュテルンビルト市民帰省ラッシュ</a> <a href="https://t.co/FN8AXBFVtD">pic.twitter.com/FN8AXBFVtD</a></p>
<p>&mdash; Netflix Japan (@NetflixJP) <a href="https://twitter.com/NetflixJP/status/949234660298579970?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年1月5日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">【予約開始】15%OFF<br />TIGER &amp; BUNNY -The Rising- ウォータードームコレクション 【1BOX】<br />帰省のおともにどうぞ！<br /> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%88%E5%B8%82%E6%B0%91%E5%B8%B0%E7%9C%81%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#シュテルンビルト市民帰省ラッシュ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/tigerbunny?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#tigerbunny</a> <br />詳しくは→<a href="https://t.co/pqfM95d44z">https://t.co/pqfM95d44z</a> <a href="https://t.co/GeotE1ZDfr">pic.twitter.com/GeotE1ZDfr</a></p>
<p>&mdash; キャラアニ（公式） (@charaani) <a href="https://twitter.com/charaani/status/949172263026270209?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年1月5日</a></p></blockquote>
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<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">個人的にはタクシー乗務員の虎さんも応援したいのですが、会社の名称としてスカーイハーイさんも応援しております！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%88%E5%B8%82%E6%B0%91%E5%B8%B0%E7%9C%81%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#シュテルンビルト市民帰省ラッシュ</a></p>
<p>&mdash; 神戸空港タクシー株式会社 (@kobekukotx) <a href="https://twitter.com/kobekukotx/status/949539430540361729?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年1月6日</a></p></blockquote>
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<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">弊社は立候補できないから！！どこか不動産企業さん！！どこかスポンサーになれる不動産企業さん！！お願いします！！あわよくばその波に乗ってその企業に営業しに行きたい！！！ <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%88%E5%B8%82%E6%B0%91%E5%B8%B0%E7%9C%81%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#シュテルンビルト市民帰省ラッシュ</a></p>
<p>&mdash; 株式会社大興ネクスタ (@daikonexta) <a href="https://twitter.com/daikonexta/status/949464245233623040?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年1月6日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>さらにさまざまな企業の公式アカウントもお祝いし、盛り上がりをみせています。アニメ2期楽しみですね！</p>
<p>公式サイト<br />
<a href="http://www.tigerandbunny.net/" rel="noopener" target="_blank">http://www.tigerandbunny.net/</a></p>
<p>（C）BNP / T&#038;B PARTNERS© BNP / T&#038;B PARTNERS</p>
<p>関連記事：<br />
「タイバニ」ヒーロー10人登壇！　“The Rising”ボリュームたっぷり初日舞台挨拶レポート！<br />
http://otajo.jp/35265<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/35265" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>タイバニファン垂涎の「HERO’S BAR」へ行ってきた！　メニューも内装もコネタ満載<br />
http://otajo.jp/28296<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/28296" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『タイバニ』コラボ　“ヒーロー”ラスカル新アイテムがアトレ秋葉原で先行販売</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 11:04:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版 TIGER＆BUNNY -The Rising-]]></category>
		<category><![CDATA[日本アニメーション]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『あらいぐまラスカル』のキャラクター「ラスカル」がアトレ秋葉原をハロウィンジャックすることを先日お伝えしましたが、イベント期間内の10月17日～31日の期間限定で、ラスカルのグッズを集めた「RASCAL SHO [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/tbr001.jpg" /><br />
TVアニメ『あらいぐまラスカル』のキャラクター「ラスカル」がアトレ秋葉原をハロウィンジャックすることを先日お伝えしましたが、イベント期間内の10月17日～31日の期間限定で、ラスカルのグッズを集めた「RASCAL SHOP(ラスカルショップ)」も、アトレ秋葉原1の2階にオープン。</p>
<p>そこで、昨年2月に公開された人気アニメ映画『劇場版 TIGER ＆ BUNNY -The Rising-』（タイバニ）とラスカルの新作コラボグッズの先行販売が決定しました！</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/52581<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/52581" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/TB_RASCAL_akiba_banner-565x800.jpg" /><br />
“タイバニ”とラスカルのコラボは、作品の主人公のひとり「鏑木・T・虎徹(かぶらぎ・T・こてつ)」が、劇中で「虎というより、あらいぐまだね」と揶揄されたシーンをきっかけに、2014年10月にコラボグッズを初めて発売して以来、注目を集めている異色のコラボ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/TB1-800x310.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/TB2-800x304.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/TB3-800x308.jpg" /><br />
先行販売となるコラボアイテムは、それぞれのヒーロースーツをまとったラスカルのぬいぐるみ！　ワイルドタイガー、バーナビー、ゴールデンライアン以外にも折紙サイクロンやロックバイソン、ルナティックまで、メインのヒーローたちが揃っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/TB4-800x609.jpg" /><br />
さらにハンドタオルやブランケット、ラバーストラップなど、キュートなタイバニラスカルのアイテムが盛りだくさん。ヒーローなラスカルを先行販売で手に入れましょう。</p>
<h3>ハロウィンジャック期間だけのラスカル商品も登場</h3>
<p>タイバニコラボラスカルだけでなく、ハロウィンジャック期間には、ラスカルの期間限定商品も続々登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/IMG_1684-600x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/9f9e7b112497bd2f65b9184d6985be63-800x762.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/2996578790c79f1ec18bf10bdd49644b-565x800.jpg" /><br />
「RASCAL SHOP」では、ハロウィン仕様の“魔法使いラスカル”のぬいぐるみを販売したり、館内の店舗でも、あらいぐまラスカル刺繍ソックス（靴下屋）、ラスカルカステラ特S号（文明堂）、ラスカルパン（ドンク）、ラスカルのかぼちゃくりーむパフェ（マザー牧場）といった商品が並び、ラスカルづくし！　アトレ秋葉原でラスカルをいくつ集められるかチャレンジしてみは？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/RASCALSHOP2-800x279.jpg" />
<blockquote><p><strong>【キャンペーン名】HALLOWEEN PARTY2015 ラスカル×アトレ秋葉原</strong><br />
【期間】2015年10月1日(木)～10月31日(土)<br />
【場所】アトレ秋葉原1・2<br />
http://www.atre.co.jp/shiten/index.php?scd=10<!-- orig { --><a href="http://www.atre.co.jp/shiten/index.php?scd=10" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>『劇場版 TIGER &#038; BUNNY -The Rising-』×『あらいぐまラスカル』特設ページ：</strong><br />
<a href="http://www.araiguma-rascal.com/tbrising/" target="_blank">http://www.araiguma-rascal.com/tbrising/</a>
</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：<br />
＜仮装したラスカルがアトレをハロウィンジャック！　胸キュンもののアイシングクッキーをゲットしよう＞</strong><br />
http://otajo.jp/51147<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/51147" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>＜“ハロウィンラスカル”がドーナツになって発売！　『フロレスタ』全国22店舗で買える！＞</strong><br />
http://otajo.jp/51450<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/51450" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）NIPPON ANIMATION CO.,LTD.<br />
（C）BNP / TBM （C）N.A.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>桂正和べた褒め！　映画『小野寺の弟・小野寺の姉』トークイベントに「タイバニ」メンバー登壇</title>
		<link>https://otajo.jp/42666</link>
		<comments>https://otajo.jp/42666#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 08:18:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[TIGER＆BUNNY]]></category>
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		<category><![CDATA[向井理]]></category>
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		<category><![CDATA[小野寺の弟・小野寺の姉]]></category>
		<category><![CDATA[桂正和]]></category>
		<category><![CDATA[片桐はいり]]></category>
		<category><![CDATA[西田征史]]></category>

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		<description><![CDATA[10月25日より新宿ピカデリーほかにて全国公開となる映画『小野寺の弟・小野寺の姉』。向井理さんと片桐はいりさんが演じる“一見似ていなさそうだけれど、なんだか似ている”姉弟の恋と人生の行方を描いています。共演には山本美月さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/1006_photo.jpg" /><br />
10月25日より新宿ピカデリーほかにて全国公開となる映画<strong>『小野寺の弟・小野寺の姉』</strong>。向井理さんと片桐はいりさんが演じる“一見似ていなさそうだけれど、なんだか似ている”姉弟の恋と人生の行方を描いています。共演には山本美月さん、及川光博さん、ムロツヨシさん、寿美菜子さん、麻生久美子さん、大森南朋さんと豪華キャストが結集。2人を巡るとびきり温かくてコミカル、そして少し切ない物語が完成しました。</p>
<p>本作は、TVをスタートに映画化にもなった『怪物くん』『妖怪人間ベム』、アニメ『TIGER ＆ BUNNY』など大ヒット作の脚本を務め、2012年には日経エンタテインメントにて「ヒットメーカー・オブ・ザ・イヤー2012」の準グランプリを受賞、原作小説「小野寺の弟・小野寺の姉」の著者でもある脚本家・西田征史氏の待望の初監督作品です。</p>
<p>10月6日にはシネマート六本木にてスペシャルトークショー付き試写会イベントが行われました。今回初監督を務めた西田征史監督、そして声優としてではなく“女優”として出演を果たした大人気声優の寿美菜子さん、さらに、西田監督がシリーズ構成をつとめ、寿さんが声優をつとめた大ヒットアニメ『TIGER＆BUNNY』のキャラクターデザイン(原案)をつとめ、実は本作にサプライズ出演もしている漫画家・桂正和先生がトークショーに登壇。タイバニメンバーでのわきあいあいとしたトークを繰り広げました。</p>
<p><strong>――『小野寺の弟・小野寺の姉』を観た感想をお願いします。<br />
桂：</strong>初映像作品とは思えないクオリティの高い作品ですよね。初監督の作品てよく、「ここにだわったんだ」みたいな力の入ったシーンが出てきて「ここ何のシーンなんだろう」と、見てる側との差がうまれてきてしまうことが多いんですけど、西田さんの今回の作品は、今までに何本も撮ってきたかのような、安心して見れる作品でした。率直に言うと、天才だなって思いました。</p>
<p><strong>寿：</strong>こんなにあったかい映画ってあるんだなと思いました。元々、舞台版も鑑賞させて頂いていたので、今度は映画でもこの姉弟にもう一度あえるんだ！　って。</p>
<p><strong>西田：</strong>なんて嬉しいコメントをいってくれるんだ！</p>
<p><strong>――姉・より子の恋のライバルとなる齋藤ちゃん(齋藤亜沙子)役を演じていかがでしたか？<br />
寿：</strong>オファーが来たときはびっくりしました。始めは「どう？興味ある？」といった感じに連絡が来て、「もちろんです！　やらせてください！」とお返事させていただきました。</p>
<p><strong>西田：</strong>タイバニでの寿さんの「生っぽい演技」が気に入っていたので、ぜひ「斎藤ちゃん」という役をやってほしいとお願いしました。</p>
<p><strong>――ベテランの共演者の方々との演技や撮影現場はいかがでしたか？<br />
寿：</strong>もう本当に恐れ多いなと最初は思っていたんですが、現場に入って、本当に親切にしてもらって、アニメとは違った自然なお芝居を肌で感じることができました。西田監督からも「どう？勉強になっているかな？」と気にかけて頂いて。本当に勉強になる、刺激のもらえる現場でした。タイバニでは「脚本家の西田さん」というイメージだったので、『小野寺』では座長というか現場を取りまとめている監督の顔をしていました。<br />
片桐はいりさんと及川光博さんも本当に素敵な方で、休憩中もたくさんお話をさせて頂いて、「寿って本名なんですか？」と聞かれたりしました。</p>
<p><strong>――桂さんも映画にご出演されていたんですか？<br />
桂：</strong>西田監督の初監督作品だから、記念に出たいといって出してもらったんですよ。一瞬でもいいからって。</p>
<p><strong>西田：</strong>音楽の池瀬さん(『TIGER&#038;BUNNY』、『小野寺の弟・小野寺の姉』音楽・池頼友さん)も何度も観ているはずなのに「えっ？桂さんでていたの？」っていってました。0.9秒くらい出演されています(笑)</p>
<p><strong>桂：</strong>出方が難しかったです。ゆっくり！って何度もいわれたんですけどね。観た人が僕に気付かなかった理由の1つは、風景に溶け込んでいるからだと思いますよ。</p>
<p><strong>――本作とタイバニの共通点といえばバディの関係性が大事にされている点ではないかと思いますがいかがでしょうか？<br />
西田：</strong>タイバニからバディものに興味を抱き始めたんです。2人の距離感が物語の中で縮まっていく作品が好きで。タイバニは王道をとったけど、小野寺の姉弟の距離感は元々近い、近いが故の距離をつきつめて撮れたかなと思っています。</p>
<p><strong>――桂さんは本作をアニメ化するとしたらどのキャラクターに興味がありますか?<br />
桂：</strong>アニメ化するなら、お姉さんのより子を描いてみたい。奥深さを感じますね。しっかりしているようで頼りないところもあるし、書いていて楽しそうだなって思います。</p>
<p><strong>――最後に見どころをおねがいします！<br />
西田:</strong>この2人って姉弟だけど親子でもあるんです。一番大事にしたのは生っぽい感じ、俳優の皆さんが楽しんでる感じを注目してほしいです。</p>
<p><strong>寿:</strong>くすくす笑うポイントがあるのでそこに注目してほしいです。原作も読んで、画を思い浮かべてほしいです。齋藤ちゃんもお楽しみに！</p>
<p>西田氏ならではのテンポの良い演出が心地よい本作。ぜひ劇場であたたかな雰囲気に浸ってください。0.9秒くらい出演している桂先生も探してみて！</p>
<blockquote><p><strong>＜STORY＞</strong><br />
早くに両親を亡くしてから、ずっと二人きりで一緒に暮らしている、小野寺進(弟/33 歳)と小野寺より子(姉/40 歳)。モテないワケではないのに引っ込み思案で恋に奥手な弟と、こだわりが強く生命力の強い姉。弟は失恋の痛手から抜け出せないことを姉にとやかく言われながらも、彼等は一つ屋根の下に、イイ距離感を保ちながら暮らしていた。ある日、小野寺家に 1 通の誤配達の郵便が届く。その手紙をきっかけに進とより子、それぞれの恋と人生が動き始める。お互いを大切に想い合う不器用な姉弟のそれぞれの幸せの行方は。そして、弟が抱える、ある大きな想いとは……。
</p></blockquote>
<p>監督・脚本: 西田征史<br />
原作: 西田征史「小野寺の弟・小野寺の姉」(リンダパブリッシャーズ/幻冬社文庫) 主題歌: 「それぞれ歩き出そう」阿部真央 (PONY CANYON)<br />
出演: 向井理／片桐はいり／山本美月／ムロツヨシ／寿美菜子／木場勝己／麻生久美子／大森南朋／及川光博</p>
<p>製作:(C)2014 『小野寺の弟・小野寺の姉』製作委員会 制作プロダクション:ROBOT 配給:ショウゲート</p>
<p><strong>映画『小野寺の弟・小野寺の姉』</strong><br />
2014年10月25日（土）より、新宿ピカデリー他全国ロードショー<br />
<a href="http://www.onoderake.com" target="_blank">http://www.onoderake.com<br />
</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>向井理・片桐はいりが姉弟!?　映画『小野寺の弟・小野寺の姉』撮影コメント到着！「ふつうに、姉ちゃんといる感じ」</title>
		<link>https://otajo.jp/34455</link>
		<comments>https://otajo.jp/34455#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 10:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[TIGER＆BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[向井理]]></category>
		<category><![CDATA[小野寺の弟・小野寺の姉]]></category>
		<category><![CDATA[怪物くん]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[片桐はいり]]></category>
		<category><![CDATA[西田征史]]></category>

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		<description><![CDATA[脚本家として数々のヒット作を生み出してきた西田征史氏が、原作・脚本を執筆、さらに初監督も手掛ける『小野寺の弟・小野寺の姉』の映画化が決定。 本作は、TVドラマをスタートに映画化にもなった『怪物くん』『妖怪人間ベム』、TV [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/0128photo.jpg" /><br />
脚本家として数々のヒット作を生み出してきた西田征史氏が、原作・脚本を執筆、さらに初監督も手掛ける<strong>『小野寺の弟・小野寺の姉』</strong>の映画化が決定。<br />
本作は、TVドラマをスタートに映画化にもなった『怪物くん』『妖怪人間ベム』、TVアニメ「TIGER＆BUNNY」など大ヒット作の脚本を務め、2012年には日経エンタテインメントにて「ヒットメーカー・オブ・ザ・イヤー2012」の準グランプリを受賞した、<strong>脚本家・西田征史氏の待望の初監督作品</strong>です。原作小説は、西田氏自身の著書である「小野寺の弟・小野寺の姉」。2013年7月～8月には、舞台版が公演され好評を博しました。</p>
<p>主人公の“小野寺進（弟）”には、現在は主演作となるTVドラマ「S -最後の警官-」に出演中の日本を代表する俳優、<strong>向井理さん</strong>。姉の“小野寺より子”には、昨年一大ブームを巻き起こしたTVドラマ「あまちゃん」での愛称“あんべちゃん”役の好演も記憶に新しい名女優、片桐はいりさん。　舞台版と同じキャストの2人が、「一見似てなさそうだけれど、なんだか似ている」たまらなく魅力的な姉弟を演じます！</p>
<h3>『小野寺の弟・小野寺の姉』　撮影時コメント　</h3>
<p><strong>■向井理／小野寺進<br />
――西田征史監督は今回初監督になるのですが、いかがですか。</strong></p>
<p>西田監督とは、映画『ガチ☆ボーイ』（西田さんの映画脚本デビュー作であり出演作でもある）で出会い、撮影中には2人で同部屋だったこともあります。今回初監督作に出演させて頂いたのですが、初監督とはとても思えないですね。もともと頭のいい方なのですが、すごく堂々としていらっしゃって、やりやすいですし安心ですね。『小野寺の弟・小野寺の姉』は監督自身が原作と脚本を書かれているので、行間のおもしろさをどう演出して頂だけるんだろうという楽しみもありました。</p>
<p><strong>――片桐はいりさんとは、映画では初共演となりますね。姉弟を演じられていかがですか。</strong></p>
<p>片桐さん演じる“より子”がボケで、僕の演じる“進”がツッコミ役で、アドリブ含めた掛け合いなんかも、本当にすごく楽しいです。より子に対して、口では色々と言いますけど、最終的に進はノーとは言わず全部受け入れているので、二人の信頼関係というのもおもしろいかなと思います。普段から、はいりさんとはしゃべっている時もそうでない時も、とにかく自然にいられますね。ふつうに、姉ちゃんといる感じなんです。いいコンビネーションなのかなって思います。はいりさんのおかげで、監督が原作で描かれていた、進の真面目だけどずぼらなキャラクターを自然に演じられています。</p>
<p><strong>――小野寺姉弟についてはいかがですか。</strong></p>
<p>両親を早くに亡くして以降、家も空気も変わらずに生きてきたふたり。お互いのことを思いすぎて気を遣いすぎてしまう、そんな不器用さが魅力だと思います。</p>
<p><strong>■片桐はいり／小野寺より子<br />
――西田征史監督は今回初監督になるのですが、いかがですか。</strong></p>
<p>始めから堂々とされていて、気負いなく軽やかにやられている感じがします。私が演じる“より子”というキャラクターに対しては、とても細かく演出してくださいます。もうそのまま監督にお任せしますっていう気持ちでいます。基本的にワンシーンワンカット、一回で撮られることが多くて、お芝居に近い感じがしてやりやすいですね。監督が書かれた脚本もおもしろかったので、安心して演じています。</p>
<p><strong>――向井理さんとは、映画では初共演となりますね。姉弟を演じられていかがですか。</strong></p>
<p>より子は“カツオに対するサザエ”のようなお姉さん像なんです（笑）。美味しい料理をちゃんと作れる“一万人の姉”のような感じですね。姉がボケ、弟がツッコミ、でも姉がひっぱっている。そんな雰囲気は、普段の向井さんとの距離感とも近い感じがします。なんだか本当の弟みたいな気持ちになっていて、お会いしないときは、ちゃんとゴハン食べてるかなって気持ちになります（笑）。一緒にいて安心できる存在です。</p>
<p><strong>――小野寺姉弟についてはいかがですか。</strong></p>
<p>お互いが、コンビの片割れのような印象です。より子は、きっちりしていて一生懸命なのですが、弟のことを思いすぎていて、せつない感じもありますね。より子にとって弟は生きがいであるほどの大切な存在ですが、それは親子や夫婦、恋人の間にもある感情なので、たくさんの人に共感して頂けると思います。</p>
<p><strong>■ 監督・脚本・原作：西田征史<br />
――小野寺の弟・小野寺の姉』は小説を書かれて、映画の脚本、そして監督と、初監督に行きつくまでの思いはどんなものでしたか。</strong></p>
<p>これまでにも監督のお話は何度かいただいていたんですが、やらせて頂くなら自分のオリジナルがいいなと思っていたので、今回この作品ならやりたいことができるかなと思い、決意いたしました。この数年、脚本家として多いときでは5本、6本と同時に本を進めないといけない状況がありましたので、ひとつのキャラクターだけをずっと愛し続ける時間をそんなに持てなかったんですね。でも今、この撮影している期間は、長い時間をかけて、より子と進だけを考えることができて、すごく幸せな気持ちで過ごすことが出来ています。実際に監督をしてみて、毎日とても楽しく、変な話ですけど、生きていて良かったです。</p>
<p><strong>――姉と弟をテーマに小説、舞台、映画と繋がってきていますが、どうして姉と弟の物語にしようと思われたのですか。</strong></p>
<p>実は、もともとの発想のきっかけは、「引きこもり」なんです。現在、高校生が引きこもり、それを親が面倒を見ている家があるとすると、それが30年経つと、50歳の子供と70代の親ってことになるわけです。そうなった時に「引きこもり」で居られるのか……。そのように、今現在は良くても、30年経つと自分自身がそのままだったり、同じ関係のまま、では許されなくなるっていうことがあるなと考えた時に、こういう関係って他にないかなと考えたんです。適齢期を過ぎたふたりの姉弟が一緒に住んでいるという、ちょっと特殊な関係を描いてみたいと思ったのが始まりです。</p>
<p><strong>――姉弟を演じる向井理さん、片桐はいりさんのおふたりはどのあたりから念頭にあったのですか。</strong></p>
<p>小説を書く段になって自然と頭のなかに浮かんできたのが、おふたりだったんです。脚本と演出を担当した『ママさんバレーでつかまえて』というTVドラマでも共演して頂いたのですが、その時からいつかおふたりにがっつり組んで頂けたらと思っていました。おふたりの素の面も見ていたので、もっとこういうところ見せられたらおもしろいなということも考えていました。なるべくふたりのリラックスした、素っぽい関係が出ればいいなと。普段からふたりは信頼し合って仲がいいですからね。あの空気感がどう出せるかなというのは、撮影現場でいつも意識していることです。役者としてのおふたりは、やっぱり、すごく魅力的ですね。あくまで一方的な意見ですけど、僕自身と感覚が近いと感じるんです。好きなものが割と似ているのかなと。ですから、やりたいことをすごく汲み取って表現して下さっていると感じています。</p>
<p><strong>――どんな作品になるといいなと思われていますか。</strong></p>
<p>そうですねぇ、まずこの姉弟を好きになってもらうことが一番なんですが、観た後に思わず連絡をとっていなかった身内に「元気？」と電話したくなるような、そんな作品になればいいなと思っています。</p>
<p>映画の公開は2014年秋の予定。この秋は日本一“愛しい姉弟”に会えそうです。</p>
<blockquote><p><strong>映画『小野寺の弟・小野寺の姉』</strong>　2014年秋、新宿ピカデリーほか全国ロードショー！<br />
＜ストーリー＞<br />
早くに両親を亡くしてから、ずっと二人きりで一緒に暮らしている、小野寺進（弟／33歳）と小野寺より子（姉／40歳）。モテないワケではないのに引っ込み思案で恋に奥手な弟と、こだわりが強く生命力の強い姉。弟は失恋の痛手から抜け出せないことを姉にとやかく言われながらも、彼等は一つ屋根の下に、イイ距離感を保ちながら暮らしていた。<br />
ある日、小野寺家に1通の誤配達の郵便が届く。その手紙をきっかけに進とより子、それぞれの恋と人生が動き始める。お互いを大切に想い合う不器用な姉弟のそれぞれの幸せの行方は。そして、弟が抱えるある大きな想いとは……。</p>
<p>＜スタッフ・キャスト＞<br />
原作：西田征史「小野寺の弟・小野寺の姉」(リンダパブリッシャーズ刊)　　<br />
監督・脚本：西田征史　<br />
出演：向井理、片桐はいり　他<br />
制作プロダクション：ROBOT　　<br />
配給：ショウゲート　　</p></blockquote>
<p>（C）2014　『小野寺の弟・小野寺の姉』製作委員会　　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>手軽に“タイバニ”や“クリィミーマミ”デザインに！　リーズナブルな「CHARANAIL（キャラネイル）」を試してみた</title>
		<link>https://otajo.jp/31308</link>
		<comments>https://otajo.jp/31308#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 02:53:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<category><![CDATA[ネイルアート]]></category>
		<category><![CDATA[痛ネイル]]></category>
		<category><![CDATA[魔法の天使クリィミーマミ]]></category>

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		<description><![CDATA[ここ数年、キャラクターを描いたネイルアート“痛ネイル”を施しくれるネイルサロンが増えています。しかしお値段はそれなりに高く、すべての指にデザインしてもらうと5000円以下、というのは難しいのではないでしょうか。そんな“痛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/P1040782.jpg" /><br />
ここ数年、キャラクターを描いた<strong>ネイルアート“痛ネイル”</strong>を施しくれるネイルサロンが増えています。しかしお値段はそれなりに高く、すべての指にデザインしてもらうと5000円以下、というのは難しいのではないでしょうか。そんな“痛ネイル”を自分で手軽に楽しめるネイルチップがプレミアムバンダイから登場。キャラクターアートがファッショナブルにプリントされた<strong>「CHARANAIL（キャラネイル）」</strong>は、8枚のサイズ違うネイルチップが1枚ずつ入って1000円と、かなりリーズナブルです！　こんなにお安くて本当にきちんと“痛ネイル”になるの？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/TRY1.jpg" /><br />
パッケージを見ると「TRY ME！」と言っているので、早速お試し。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/TOP2.jpg" /><br />
今回は劇場版公開も控える人気作品<strong>『TIGER＆BUNNY（タイガー＆バニー）』</strong>と、30周年を迎えて最近更に熱をます<strong>『魔法の天使クリィミーマミ』</strong>のCHARANAILにしてみました。ネイルチップには繊細な色とタッチでイラストが描かれており、これは自分では再現できません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/P10407951.jpg" /><br />
ネイルチップ用の接着剤は付属していないので、市販の「付け爪用粘着グミ」などを使用し、爪に接着。ちなみに「グルー（接着剤）」は爪やネイルチップを傷めるおそれがあるので使用は避けて、とのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/TT21.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/te4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/P10408841.jpg" /><br />
『TIGER＆BUNNY』は“TYPE.虎徹”デザイン。まさかの虎徹の憧れの人“Mr.レジェンド”デザインが入っているので、中心の中指に！　NEXTの力で勉強や仕事も捗るかも？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/mami2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/yubi2.jpg" /><br />
パンプルピンプルパムポップン！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/te33.jpg" /><br />
『魔法の天使クリィミーマミ』は“アイドルモード”デザイン。ポジ・ネガやルミナスターデザインも可愛い！　クリィミーマミならではのパステルカラーでアイドル気分です。</p>
<p>それぞれに違う柄がデザインされているので、どの爪にどのデザインをつけようか迷ってしまうかも。でも組み合わせを変えたり、1日だけ痛ネイルをしたいという要望も叶えられるのは、何度も使えるネイルチップならでは！　今までなんとなく手が出せなかった人も、気軽に“痛ネイル”デビューしてみては？</p>
<p><strong>CHARANAIL（キャラネイル） </strong><br />
価格：1,000円（税抜き）<br />
内容：ネイルチップ8枚入り　※接着剤は付属しておりません</p>
<p>CHARANAIL特設サイト<a href="http://p-bandai.jp/contents/charanail/">http://p-bandai.jp/contents/charanail/<br />
</a></p>
<p>(C)ぴえろ<br />
(C)SUNRISE/T&#038;B PARTNERS,MBS<br />
(C)荒木飛呂彦／集英社・ジョジョの奇妙な冒険製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>“ヒーローズバー”が出現!?　ナムコが手がける新感覚カフェ＆バー第1弾は「タイバニ」とタイアップ！</title>
		<link>https://otajo.jp/24966</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 10:08:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[TIGER＆BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[カフェ＆バー CHARACRO]]></category>
		<category><![CDATA[カフェ＆バー CHARACRO feat. 劇場版 TIGER＆BUNNY -The Rising-]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクロ]]></category>
		<category><![CDATA[タイガー＆バニー]]></category>
		<category><![CDATA[タイバニ]]></category>

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		<description><![CDATA[ナンジャタウンなど飲食もメインに楽しめる体験型のアミューズメント施設を手がけてきたナムコが、また新たなテーマ型飲食施設をオープンするそうです。 新しい施設『カフェ＆バーCHARACRO（キャラクロ）』は、お酒やお食事を楽 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/039d79164405f415a7390c5928711199.jpg" /><br />
ナンジャタウンなど飲食もメインに楽しめる体験型のアミューズメント施設を手がけてきたナムコが、また新たなテーマ型飲食施設をオープンするそうです。<br />
新しい施設<strong>『カフェ＆バーCHARACRO（キャラクロ）』</strong>は、お酒やお食事を楽しみながら人気アニメやゲームの世界観を体験できる、今までにないタイプのキャラクターテーマ型飲食施設。2013年10月31日（木）東京・池袋にオープンします。</p>
<p>期間ごとに入れ替わるテーマ作品の第1弾は、来春には劇場版最新作の公開も予定されているアニメ<strong>「TIGER＆BUNNY（タイガー＆バニー）」</strong>とのタイアップです！<br />
『カフェ＆バー CHARACRO』は、“現実世界と作品世界がクロスオーバーする飲食施設”をコンセプトに、作品をテーマとした世界観の演出、飲食メニュー、物販グッズに加え、特殊装置を使った「等身大キャラクターとのインタラクティブ体験コンテンツ」を特別メニューとして提供するなど、これまでのキャラクターカフェにはない、より深い世界観体験が楽しめる施設となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/34180949c603b067aca80c8869dd4ba5.jpg" /><br />
施設やメニューに関する詳しい内容は、決定次第、改めて発表するとのこと。“ヒーローズバー”のような雰囲気になるのか？　虎徹が大好き“クリームソーダ”はちゃんと提供されるのか!?　詳細が気になります。</p>
<p>そしてこの『カフェ＆バー CHARACRO』では、「TIGER＆BUNNY」を皮切りに、半年間を目処にテーマ作品を入れ替え、飲食メニューや各種店内演出を刷新して展開する予定。アニメ・ゲームファンが多く集まる街＝池袋の注目施設として、人気作品と連動した、新しいキャラクターエンターテインメントを発信していきます。</p>
<p>ちなみにとっても気になる<strong>特殊装置を使った「等身大キャラクターとのインタラクティブ体験コンテンツ」</strong>は11月中旬からを予定しているようなので、HPなどのチェックを欠かさずに。</p>
<p><strong>『カフェ＆バー CHARACRO feat. 劇場版 TIGER＆BUNNY -The Rising-』</strong><br />
オープン期間：2013年10月31日～2014年4月20日（予定） ※以降も新テーマ作品で運営します<br />
営業時間：【平日】11：00～23：00　【土】10：00～23：00　【日祝】10：00～22：00 （予定）<br />
店舗面積・席数 138.84 ㎡ 55 席 （予定）<br />
住所：東京都豊島区東池袋１－32－4 B1F</p>
<p>特設サイト <a href="http://www.namco.co.jp/am/characro/">http://www.namco.co.jp/am/characro/</a></p>
<p>（C）SUNRISE/T&amp;B MOVIE PARTNERS 　（C）SUNRISE/T&amp;B PARTNERS</p>
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		<title>『劇場版 TIGER＆BUNNY -The Rising-』特典付き前売券第１弾！　特典はヒーローの私物!?</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 16:12:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[TIGER＆BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[前売り特典]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 TIGER＆BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>
		<category><![CDATA[森田成一]]></category>

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		<description><![CDATA[“「NEXT」と呼ばれる特殊能力者達が、スポンサーロゴを背負って街の平和を守る”という異色の「ヒーロー」達の活躍を描き、2011年に大ヒットしたTVアニメ『TIGER＆BUNNY』。 それぞれのヒーローが背負うスポンサー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://rensai.jp/wp-content/uploads/2013/06/TB-Rising_B1_20140208_ver_WEB.jpg" />“「NEXT」と呼ばれる特殊能力者達が、スポンサーロゴを背負って街の平和を守る”という異色の「ヒーロー」達の活躍を描き、2011年に大ヒットしたTVアニメ『TIGER＆BUNNY』。
<p>それぞれのヒーローが背負うスポンサーロゴは、アニメ開始前に大々的に募集をかけた、実在企業のロゴマーク。現実世界の企業名を背負い活躍する“雇われたヒーロー”という、未だかつてない設定で大きな反響を呼びました。</p>
<p>TVシリーズでは企業に雇われるヒーローとしての苦悩や、ヒーロー同士の仲間としての繋がりなどが描かれ多くのファンを獲得した本作品。昨年2012年9月にはその劇場版第1弾『劇場版 TIGER＆BUNNY -The Beginning-』も公開され、映画でも大ヒットを記録しました。</p>
<p>そして2014年2月8日にはTVシリーズのその後のストーリーを描く完全新作として、劇場版第2弾である『劇場版 TIGER＆BUNNY -The Rising-』の公開が予定されています。公式サイトで公開中の特報第1弾では、古の時代に起こった“神と人”との出来事が語られており、今までの「タイバニ」とは少し違った趣きを感じさせます……。</p>
<p>想像がつかない完全新作の内容。これは劇場に足を運んで確かめるしかない！　そんなファンに嬉しい前売り券の情報が明らかになりました。前売券第1弾の特典は、数量限定「新アポロンメディアIDカードホルダー＆社員証セット」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://rensai.jp/wp-content/uploads/2013/06/5d818356f95cedb07c63fc37b99ba5e9.jpg" />アポロンメディアの新しいロゴをあしらったカードホルダー付きネックストラップと社員証という、映画本編でも登場するアポロンメディア社員必携の特典アイテム。画像はバーナビーのものですが、前売券デザイン、種類などの詳細情報は後日発表とのこと。<br />
手に入れてヒーロー達の同僚になった気分を楽しんだり、憧れのヒーローの社員証を拾ったシュチュエーションを考えて楽しんだりすることもできるコレクションアイテムです！<br />
『劇場版 TIGER＆BUNNY -The Rising-』特典付き前売券第1弾は7月20日（土）発売です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/TB-Rising_ROGO_A_WEB-300x225.jpg" /><br />
公式HP： <a href="http://www.tigerandbunny.net/main.html">http://www.tigerandbunny.net/main.html</a><br />
2014年2月8日（土）全国ロードショー</p>
<p>（C）SUNRISE/T&amp;B MOVIE PARTNERS</p>
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