<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女えなこ &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%81%88%e3%81%aa%e3%81%93/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>「ジャンプの魂が詰まっている」熱血ぶりが魅力！『2.5次元の誘惑(リリサ)』アニメは「原作に忠実に……安心してください！」と太鼓判［ジャンフェス2024］</title>
		<link>https://otajo.jp/115948</link>
		<comments>https://otajo.jp/115948#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Dec 2023 12:20:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元の誘惑]]></category>
		<category><![CDATA[えなこ]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンフェス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンフェス2024]]></category>
		<category><![CDATA[にごリリ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[前田佳織里]]></category>
		<category><![CDATA[山根綺]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[橋本悠]]></category>
		<category><![CDATA[鬼頭明里]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=115948</guid>
		<description><![CDATA[2024年にTVアニメ放送が決定している『2.5次元の誘惑(リリサ)』のキャスト登壇トークショーが「ジャンプフェスタ 2024」にて行われました！ 12月16日(土)幕張メッセで開催された「ジャンプフェスタ 2024」A [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/542f538f9591a0303c6864a835fccdd3.jpg" /><br />
2024年にTVアニメ放送が決定している『2.5次元の誘惑(リリサ)』のキャスト登壇トークショーが「ジャンプフェスタ 2024」にて行われました！</p>
<p>12月16日(土)幕張メッセで開催された「ジャンプフェスタ 2024」ADKエモーションズブースにてトークショーが行われ、ステージ2回目には『2.5次元の誘惑(リリサ)』、通称『にごリリ』に出演する榎木淳弥さん(奥村正宗役)、前田佳織里さん(天乃リリサ役)、鬼頭明里さん(橘美花莉役)、山根綺さん(753♡役)、コスプレイヤーのえなこさんが登壇した。</p>
<p>また、ステージ1回目にはコスプレイヤーのえい梨さんと篠崎こころさんがリリエルとミリエラのコスプレで登場した。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/cbc4adb1347ac5a6204b793f4fc6ce04.jpg" /></p>
<p>2019年よりマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて配信中の橋本悠先生による漫画をアニメ化する本作。2次元のキャラクターであるリリエルを愛する平凡な男子高校生・奥村正宗が、リリエルを愛し「リリエルになりたい」という新入生の天乃リリサと出会うことから物語がスタートする。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/de5f326bcbe3cd3c751e82059c806ea7.jpg" /><br />
この日は、えなこさんがリリエルのコスプレを披露。キャスト陣からも「かわいい!」「羽もすごい!」など再現度やかわいさを絶賛する声が次々と上がり、「うれしい」と目を輝かせたえなこさんは「リリエルのスカートを再現するために、スカートの前と後ろの長さが違うんです」とこだわりを語っていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/8c2a815567bbf1ec2724e165c75ea3a8.jpg" /><br />
ステージでは、えなこさんが本作の公式アンバサダーに就任したことが発表された。会場からも大きな拍手が上がる中、これから『にごリリ』の魅力を宣伝大使として発信していくことになったえなこさんは「プレッシャーもある」としつつ、「コスプレを題材とした作品に、作品の顔となるアンバサダーに選んでいただけるなんてコスプレイヤーとしてとても光栄です。一緒に魅力をお伝えしていけたら」と喜びと共に意気込みを口にしていた。</p>
<p>この日はたくさんのファンが集まったが、登壇者もそれぞれが『にごリリ』の魅力をたっぷりと感じているという。漫画研究部の部長を務めるオタク男子、奥村役の榎木さんは「コスプレが題材ではあるんですが、かわいいだけではなく、ストーリー展開が熱い。アフレコをしていても、泣けるシーンがある」とコメント。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/d9fbfdbd4bdd8a54d7fc0929e58b10c6.jpg" />
<p>漫画やアニメが好きなオタク女子・リリサ役の前田さんは「ジャンプの魂が詰まっている」と熱血ぶりに魅力を感じているとのこと。「みんなが心の中で戦っている。心の声の描写に泣く。魂が震える瞬間がたくさんある」と、かわいらしさと熱い展開の「メリハリが効いているところが魅力」だと続けた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/4018836aa1fa272343b2796cd769417a.jpg" />
<p>そしてリリサのクラスメイトで、人気モデルである美花莉役の鬼頭さんは「オタク心をわかっている。細かく描かれる小ネタがわかると自分も気持ちがいいし、笑えるし、面白い。『これがわかる自分、やっぱりオタクなんだ』と思ったりする」とにっこり。</p>
<p>プロのコスプレイヤー、753♡役を演じる山根さんは「それぞれの人生を深掘りしてくれるところ。キャラクターがどのような人生を歩んできたのかが、きちんと描かれている」と人物描写に触れ、「『この子が好き』という、推しができる」とキャラクターに注目。</p>
<p>「コスプレイヤーとして共感できる」と切り出したえなこさんは、「コスプレの上部だけを描いているのではなくて、コスプレイヤーさんによっては『キャラが好き』『自分以外のいろいろな人になれる』とか、『なんとなく始めた』という人もたくさんいると思う。そういった人たちを受け入れる優しさを感じました」と熱を込めていた。</p>
<p>それぞれキャラクターも個性的とあって、「推しキャラ」について盛り上がる場面もあった。えなこさんは「753♡です!」と声を上げ、「抱えている悩みなども、私とそっくり。私のことを見てかいているのかと思ってしまう。私の人生を見てきたでしょう!と思うくらい共感できる」と 753♡への愛をあふれさせると、山根さんは「うれしい!」と大感激。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/ebb803ee33f689cf018ac8a1eafc5954.jpg" /><br />
その山根さんは「一途な美花莉は応援したくなる。不器用なところもかわいい」と目尻を下げ、鬼頭さんも「私は美花莉役だからとかではなく、漫画を読んでいた時から美花莉が大好き。幸せになってほしい」と並々ならぬ愛情を傾けた。</p>
<p>前田さんは「リリサは大好き」と前置きし、「アリアちゃん。ギャルが好き」と回答。登壇者や観客の注目が集まる中、榎木さんは「ぶっちゃけ、かわいいのは美花莉。健気すぎる。でもリリサもかわいいんだよな」と悩んでいた。</p>
<p>気になることがたくさんある様子のえなこさんは、「アフレコ現場の様子はどうですか?」と質問を投げかけた。前田さんは「すごくアットホーム。ものすごく仲がいい。収録現場に行くのが楽しみ」と本作の部室のように、和気あいあいとした現場だと紹介。</p>
<p>またえなこさんが「演じるキャラクターに似ている部分はありますか?」と尋ねると、榎木さんが「奥村は、部室で女性に囲まれている。僕も意外と、女性の中にも入り込める。女子会にも一人で行ける」、山根さんも「私はオタクなところが似ている。早口になってしまうところも似ている」と話して、それぞれの告白に周囲も大笑い。</p>
<p>美花莉のことが大好きなだけに「似ているところなんておこがましい……」と謙虚に話した鬼頭さんについては、前田さんが「面倒見の良さは似ている」と太鼓判を押していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/6913fdac84cb83ce1d7bad903eb44f5f.jpg" />
<p>また『にごリリ』のスマートフォン向けゲーム『2.5次元の誘惑(リリサ)天使たちのステージ』、略称『リリステ』がリリースされることも報告された。</p>
<p>同ゲームでは、鋭意制作中のTVアニメで描かれる熱血青春ストーリーと奥村正宗や天乃リリサ、橘美花莉などお馴染みのキャラクターたちによる会話劇を再現。それぞれのスマホをステージに、リリサや美花莉たちがコスプレをした“2.5次元”のキャラクターがどんな活躍見せてくれるのか期待がかかるが、登壇者陣も「誰を育てたいか」と話に花を咲かせていた。</p>
<p>最後に榎木さんは「作画もとてもきれい。キャラクターたちがとても生き生きと描かれているので、絵力にも注目してほしい」、前田さんは「テンポがよく、泣けるところは泣けるし、熱くなるところは暑くなるし、笑えるところは思い切り笑える。素敵な作品になっています」、鬼頭さんは「アニメ化して声と動きがついて、より熱いものに仕上がっている。ぜひその熱量を感じ取っていただけたら」とアピール。</p>
<p>山根さんは「原作に忠実に、原作をとても大切にしながら作っています。安心してください!」と原作ファンに呼びかけ、えなこさんは「作品が愛されるのはもちろん、コスプレも愛してもらえたらもっとうれしいです。リリエルが大量発生したらいいなと思います」と笑顔を見せると、会場からも同意を表現する大きな拍手が上がっていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/542f538f9591a0303c6864a835fccdd3.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115142" rel="noopener" target="_blank">『2.5次元の誘惑(リリサ)』TVアニメ2024年放送！第1弾PVキャラボイス初解禁　メインキャストは榎木淳弥・前田佳織里・鬼頭明里<br />
https://otajo.jp/115142</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『2.5次元の誘惑』(「誘惑」はリリサと読みます)<br />
【イントロダクション】<br />
「リリエーーール!!!」<br />
3 次元の女子に興味無し!<br />
漫画研究部部長・奥村は今日も部室でひとり、画面の向こうに映る<br />
愛してやまない 2 次元のキャラクター・リリエルの名を叫んでいた&#8230;&#8230;。<br />
そんな奥村のもとへやってきたのは<br />
「リリエルになりたい」という 3 次元女子・天乃リリサ。<br />
彼女は、漫画の中に登場する女の子のエッチで可愛い「衣装」が大好き。<br />
そして、奥村に負けないくらいリリエルを愛する仲間（オタク）だった!<br />
奥村に秘密の趣味がコスプレであることを明かしたリリサは、コスプレの写真や動画が詰め込まれた「ROM（ロム）」のコレクションを見せて伝える――。<br />
「私っ&#8230;&#8230;これを作りたいんです!!」<br />
ふたりきりの部室で始まるコスプレ活動!<br />
リリサが変身（コスプレ）したリリエルは奥村が衝撃を受けるほど本物（リアル）で!?<br />
熱意に押された奥村もカメラを手に!?<br />
真摯に熱くコスプレに向き合う彼らが、「何かを熱烈に愛している」全てのオタクへ贈るコスプレ青春ストーリー、開幕!!</p>
<p>【放送情報】<br />
2024 年放送開始<br />
【スタッフ情報】<br />
原作:橋本 悠(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
監督:岡本英樹<br />
シリーズ構成:吉岡たかを<br />
キャラクターデザイン:下谷智之<br />
音楽:堤 博明<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
【キャスト情報】<br />
奥村正宗:榎木淳弥<br />
天乃リリサ:前田佳織里<br />
橘 美花莉:鬼頭明里<br />
753♡:山根 綺</p>
<p>【TV アニメ WEB&#038;SNS 情報】<br />
公式 HP:https://ririsa-official.com<br />
公式 X(旧 Twitter):https://twitter.com/ririsa_official<br />
公式 X(旧 Twitter)推奨ハッシュタグ:#にごリリ<br />
【ゲーム WEB 情報】<br />
公式ティザーサイト:https://www.ririsa-riristage.com/</p>
<p>【原作情報】<br />
『2.5 次元の誘惑』(著:橋本 悠)<br />
少年ジャンプ+にて連載中<br />
https://shonenjumpplus.com/episode/13933686331679642476<br />
ジャンプコミックス発売中!<br />
1~18 巻:好評発売中<br />
（C）橋本悠/集英社・リリサ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/115948/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>漫画『化物語』ついに完結！ えなこが戦場ヶ原ひたぎ・羽川翼・忍野忍に変身！コスプレグラビアほか記念3大企画実施</title>
		<link>https://otajo.jp/113479</link>
		<comments>https://otajo.jp/113479#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Mar 2023 06:22:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[えなこ]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[マガジン]]></category>
		<category><![CDATA[化物語]]></category>
		<category><![CDATA[大暮維人]]></category>
		<category><![CDATA[西尾維新]]></category>
		<category><![CDATA[週刊少年マガジン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113479</guid>
		<description><![CDATA[漫画『化物語』完結記念として、えなこさんのコスプレグラビアほか記念3大企画を実施！ 2023年3月15日（水）発売の「週刊少年マガジン」15号にて、漫画『化物語』の5年に渡る連載がいよいよ完結！ 5年間のありがとうを込め [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/40f16971fde46022446b89d62c903b56.jpg" /><br />
漫画『化物語』完結記念として、えなこさんのコスプレグラビアほか記念3大企画を実施！</p>
<p>2023年3月15日（水）発売の「週刊少年マガジン」15号にて、漫画『化物語』の5年に渡る連載がいよいよ完結！ 5年間のありがとうを込めて3大企画を実施します。</p>
<p>えなこさんのコスプレグラビアをはじめ、最終回記念グッズを抽選で読者にプレゼント！　西尾維新 × 大暮維人 特別往復書簡 一部公開！　人気シーンの複製原画が当たるTwitterキャンペーンも実施します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/cbe837253ccf20c5958a73cc215f8d1d.jpg" />
<h3>えなこが戦場ヶ原ひたぎ・羽川翼・忍野忍の3人に！</h3>
<p>有終の美を祝って、えなこちゃんが美しく妖しいヒロインたちに大変身！　タイトルもズバリ”光と影”。少女たちと怪異を巡る『化物語』の不思議な世界観をパーフェクトに再現！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DMA-2302213104_ver2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/d9a99084a1e48fc92dec6b03bd91ec60.jpg" /><br />
撮影 / フジシロタカノリ<br />
スタイリング / 菅野<br />
ヘアメイク / miko<br />
衣装製作 / 株式会社リアラ<br />
デザイン / 兼田彌生（Veia）</p>
<h3>最終回記念グッズを抽選で合計200名さまにプレゼント！</h3>
<p>最終回が掲載された「週刊少年マガジン」15号の巻頭カラーイラストの複製原画と表紙イラストのクリアファイルをプレゼント！<br />
*応募には「週刊少年マガジン」15号についている応募券が必要です。</p>
<h3>西尾維新 × 大暮維人 特別往復書簡 一部公開！</h3>
<p>原作・西尾維新先生と、漫画の大暮維人先生が特別往復書簡を執筆！ 2023年5月17日（水）に発売される最終22巻特装版に収録されるこちらを、一部先行特別掲載！</p>
<h3>マンガアプリ「マガポケ」にて完結2大企画実施！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/20230311173307.jpg" /><br />
応援してくださった皆様にたくさんの感謝を込めて、キャンペーン期間中に最終193話を購入してくれた方から抽選で100名さまにカラーイラストのA2タペストリーをプレゼント！ さらに今だけ20巻分無料公開！ 詳細はマンガアプリ「マガポケ」をご確認ください。<br />
*web版には掲載されておりません。アプリでご確認ください。</p>
<p>「マガポケ」の無料DLはコチラから！<br />
＜App Store＞iPhone/iPadの方<br />
https://itunes.apple.com/jp/app/id998542154<br />
＜Google Play＞Android端末の方<br />
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.kodansha.android.magazinepocket<br />
＜WEB版＞でも無料連載が読める！<br />
https://pocket.shonenmagazine.com</p>
<h3>人気シーンの複製原画が当たるTwitterキャンペーン実施！</h3>
<p>あの夜のときめきよ永遠に…！　人気シーンの複製原画2枚セットを抽選で10名様にプレゼント！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1471a37799f9064a2fdefb73cd87a93d.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/9263ad593214c3e8cff61f5f5dc50077.jpg" /><br />
さらにダブルチャンス！ 　「週刊少年マガジン」15号に掲載されたカラーページ2枚と表紙の色校が複製原画にを外れた人の中から抽選で2名様にプレゼント！<br />
*色校とは印刷の仕上がりを確認するために行う、試し刷りのことです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/6bed93ade741e20f1496739623b85595.jpg" />
<p>詳細は、漫画『化物語』完結話掲載2023年3月15日（水）発売の「週刊少年マガジン」15号をチェック！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113479/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>鈴木仁×川津明日香W主演ドラマ「モトカレ←リトライ」甘酸っぱい“再燃系”ラブストーリー　ポスター＆予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106712</link>
		<comments>https://otajo.jp/106712#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Mar 2022 23:20:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Chilli Beans.]]></category>
		<category><![CDATA[Ezoshika Gourmet Club]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[えなこ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[モトカレ←リトライ]]></category>
		<category><![CDATA[中村里帆]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉田仁人]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[川津明日香]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[華谷艶]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木仁]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106712</guid>
		<description><![CDATA[MBSドラマ特区にて、鈴木仁さん×川津明日香さんW主演で贈るドラマ「モトカレ←リトライ」より、注目のポスタービジュアルと、待望の番宣映像が解禁！ 本作は、忘れられないハツカレ＆失恋のトラウマを引きずったまま大学生になった [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/31ad217361d324b0f02c1fafdfb9291e.jpg" /><br />
MBSドラマ特区にて、鈴木仁さん×川津明日香さんW主演で贈るドラマ「モトカレ←リトライ」より、注目のポスタービジュアルと、待望の番宣映像が解禁！</p>
<p>本作は、忘れられないハツカレ＆失恋のトラウマを引きずったまま大学生になった蜜が、偶然隣の部屋に住んでいた、すっかりモテ男なっているモトカレ・楓と繰り広げる、ちょっと大人で甘いラブストーリー。</p>
<p>原作は、累計発行部数110万部超えの華谷艶先生による同名人気コミックで、2015年から17年まで小学館「月刊Cheese!」にて連載されました。</p>
<p>パーフェクトに成長したヤリ手男子・楓を鈴木仁さん、愛されキャラの妄想女子・蜜を川津明日香さんのW主演、そして注目の豪華共演者、吉田仁人さん(M!LK)、中村里帆さん、えなこさん、本多力さん、眞島秀和さんの顔ぶれに注目が集まるなか、遂にポスタービジュアルがお披露目。</p>
<p>パステルカラーに彩られた、楓と蜜が繰り広げる大人の甘いラブストーリーを想い描かせるような、ふわっふわでキュンなイメージビジュアルに、思わず甘酸っぱい恋の記憶がよみがえってくるかも！</p>
<p>さらに、映像初解禁となる1話の番宣映像も到着しました！　先日発表したオープニング主題歌 Chilli Beans.の書き下ろし楽曲「マイボーイ」(A.S.A.B)とエンディング主題歌 Ezoshika Gourmet Club の書き下ろし楽曲「赤い」(GIANT LEAP)それぞれに乗せて「モトカレ←リトライ」の世界観を綴った映像が到着！</p>
<p>楓【鈴木仁】の「食べたい」というドキッとするセリフから始まる映像。一度別れたモトカレに翻弄されそうな蜜【川津明日香】の戸惑い感に、思わず共感できる女子も多いのでは?!　二人を取り巻く楓の親友・山下和葉【吉田仁人(M!LK)】、蜜の親友・野々花のりか【中村里帆】や楓のモトカノ・山下仁菜【えなこ】のキャラクターが垣間見れるシーンも。4月7日の放送開始が待ち遠しくなる注目の映像です。</p>
<p>もしも忘れられないハツカレと何年振りかに再会してしまったら……。あなたは、「リトライ」ありですか?!　成長したモトカレの楓と再会を果たした蜜の一筋縄ではいかない大学生活には、どんな展開が待ち受けているのか?!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yFvjsUfYiIg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマ特区「モトカレ←リトライ」予告／OP主題歌ver.「マイボーイ」Chilli Beans.★4/7（木）放送スタート！<br />
https://youtu.be/yFvjsUfYiIg</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OP0KgMMPRdI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
ドラマ特区「モトカレ←リトライ」予告／ED主題歌ver.「赤い」Ezoshika Gourmet Club★4/7（木）放送スタート！<br />
https://youtu.be/OP0KgMMPRdI</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>忘れられないハツカレ&#038;失恋のトラウマを引きずったまま大学生になった蜜(みつ)。大学に入って新しい恋をしようと思っていたのに、隣の部屋に住んでいたのはまさかのモトカレ・楓(かえで)だった。5年が経ち、洗練されてオトナになっているけど優しい笑顔は変わらない。</p>
<p>「やばい。また好きになっちゃう。」<br />
楓との甘酸っぱい記憶がよみがえる。<br />
しかし楓の部屋にはモトカノだという仁菜の姿が&#8230;&#8230;。</p>
<p>自分のダメなところも全部知られているし、あれから付き合ったという仁菜のことも気になっちゃう。でも変に優しくされると勘違いしそうになるから、モトカレってめんどくさい&#8230;&#8230;などと妄想を膨らませている蜜に対して、楓は何か企んでいる様子。<br />
しかも楓の親友、和葉も蜜に惹かれてぐいぐいとアプローチをかけてくる。</p>
<p>蜜は姉御肌の野々花のりかからのアドバイスをうけながら、成長したモトカレとその親友という恋愛偏差値の高い男子に挟まれた、一筋縄ではいかない大学生活がはじまる!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>「忘れられない恋、ありますか?」<br />
甘酸っぱい記憶がよみがえる! 恋の炎“再燃系”やりなおしスウィートラブストーリー<br />
MBSドラマ特区「モトカレ←リトライ」<br />
◆MBS 4 月 7 日スタート 毎週木曜 24:59~ ※初回 4 月 7 日は 25:29~/<br />
◆テレビ神奈川 4 月 7 日スタート 毎週木曜 23:00~<br />
◆チバテレ 4 月 8 日スタート 毎週金曜 23:00~ /◆テレ玉 4 月 14 日スタート 毎週木曜 23:30~<br />
◆とちテレ 4 月 14 日スタート 毎週木曜 22:30~ /◆群馬テレビ 4 月 14 日スタート 毎週木曜 23:30~<br />
出演:鈴木仁、川津明日香<br />
吉田仁人(M!LK)、中村里帆、えなこ<br />
本多力、眞島秀和<br />
原作:華谷 艶 『モトカレ←リトライ』(小学館「Cheese!フラワーコミックス」刊)<br />
監督:池田千尋、畑山創 脚本:土城温美、山本奈奈<br />
オープニング主題歌:オープニング主題歌:Chilli Beans.「マイボーイ」(A.S.A.B)<br />
エンディング主題歌:Ezoshika Gourmet Club「赤い」(GIANT LEAP)<br />
制作プロダクション:ROBOT 製作:「モトカレ←リトライ」製作委員会・MBS<br />
（C） 華谷 艶・小学館/「モトカレ←リトライ」製作委員会・MBS<br />
公式 HP:https://www.mbs.jp/motokare-retry/<br />
公式 Twitter:@dramatokku_mbs<br />
公式 Instagram:dramatokku_mbs</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96181" rel="noopener" target="_blank">「富加宮賢人を忘れないでください！」『仮面ライダーセイバー』ユーリと芽依のコメディシーンにも注目！内藤秀一郎・山口貴也・川津明日香・青木 瞭　撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/96181</a></p>
<p>不倫をされて復讐するなら？犬飼貴丈「中途半端な復讐はしないかな」YouTubeは“作品を撮っている感覚” ドラマ『サレタガワのブルー』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101481<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101481" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106712/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ2期決定！映画『ダンまち』はキャスト絶賛のシナリオ　新宿・埼玉・川崎舞台挨拶3か所まとめレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/76767</link>
		<comments>https://otajo.jp/76767#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 04:08:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[えなこ]]></category>
		<category><![CDATA[ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか]]></category>
		<category><![CDATA[ダンまち]]></category>
		<category><![CDATA[ヘスティア]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[内田真礼]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか — オリオンの矢 —]]></category>
		<category><![CDATA[坂本真綾]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大西沙織]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[水瀬いのり]]></category>
		<category><![CDATA[紐神様]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=76767</guid>
		<description><![CDATA[シリーズ累計1,000万部を突破したライトノベルを原案とするアニメ最新作『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか — オリオンの矢 —』(以下、「ダンまち」)が、いよいよ2月15日(金)より公開となり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC9984.jpg" /><br />
シリーズ累計1,000万部を突破したライトノベルを原案とするアニメ最新作『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか — オリオンの矢 —』(以下、「ダンまち」)が、いよいよ2月15日(金)より公開となり、2月16日(土)には劇場舞台挨拶を実施。本記事では、同日に行われた新宿・埼玉・川崎3か所の舞台挨拶オフィシャルレポートをまとめてお届け！　</p>
<p>3か所で登壇者も異なるので、ぜひ、最後までご覧ください！</p>
<h2>新宿ピカデリー</h2>
<p>新宿ピカデリーの劇場舞台挨拶には、ベル・クラネル役の松岡禎丞さん、ヘスティア役の水瀬いのりさん、アルテミス役の坂本真綾さん、リリルカ・アーデ役の内田真礼さん、ヴェルフ・クロッゾ役の細谷佳正さん、ヘルメス役の斉藤壮馬さん、アイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織さんら7名のキャストに加え、コスプレイヤーのえなこさんがヒロイン・ヘスティアの姿で登壇。9時上映開始回(第1回)の内容をお届けする。</p>
<h3>4年ぶりの共演も息はぴったり</h3>
<p>舞台挨拶が始まり、ステージに勢揃いとなったゲスト陣。まずは観客の全員に劇場版の感想を叫んでもらうこととなり、それに応える「最高！」という大きな声が客席から響くとキャストの皆さんの表情にも笑みが浮かぶ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC9941.jpg" /><br />
そんなやりとりで場が和んだ後、TVシリーズから4年ぶり「ダンまち」のアフレコについて主演である松岡さんがコメント。テレビアニメの終了後も原作者・大森藤ノ先生の活躍でシリーズへの出演が途切れることはなく、本作でも違和感なく演じられたと語った松岡さん。「やっぱり、このチームだからできるんですよ！」とキリッとした雰囲気でキャスト陣に関してもコメントすると、それを聞いた面々は「いい感じに仕上がってますね、松岡さん」「今日は調子がよさそうです」という“イジリ”も始め、4 年経った今でも変わらぬチームワークの良さを垣間見せていく。</p>
<p>また、ヒロイン・ヘスティアを演じる水瀬さんにとって4年前の当時はなんと19歳という若さ。当時を振り返りつつ「23歳になった今、ヘスティア役としてみなさんとおしゃべりできることが嬉しい」と喜びの気持ちを明かしながら、劇場版への思いを語っていた。</p>
<p>そんなチームの中に“劇場版オリジナルキャラクター”として初参加となったのは坂本さん。「出来上がったチームの中に入っていくので、緊張した」と感想を述べつつ、キャストそれぞれの演技からしっかり雰囲気をつかめたと振り返っていく。なお、その言葉を証明するかのように、今回の舞台挨拶中にも「みんなが本当にかわいくて」といった発言が飛び出したり、チームにまざってたびたび松岡さんをイジる場面もあり、会場には微笑ましい笑みがあふれることとなった。</p>
<h3>キャストの全員がシナリオを絶賛！</h3>
<p>今回は上映終了後ということで、舞台挨拶ではネタバレも解禁。舞台挨拶が中盤にさしかかる頃には劇場版の内容について踏み込むこととなり、物語のキーパーソンであるヘルメスについては斉藤さんが「TVアニメでは登場が少なかったが、今回は……」とネタバレも含みながらシナリオの魅力についても語っていく。</p>
<p>そんな話をきっかけに、主人公のチームメイトである細谷さんも同様にシナリオについてを絶賛。続く内田さんもオリジナルキャラクターのアルテミスに関して“違和感の無さ”をコメントしており、抜き録りだったという大西さんは「試写会修了後に泣いた」ことも告白。キャストの全員がその物語に満足気な様子を見せていた。</p>
<p>その後もトークは水瀬さんが「私の知らない一面を見た」とヘスティアについてを語ったり、ベルから見たアルテミス、アルテミスから見たベルをそれぞれ松岡さんと坂本さんが交互に話したりしながら、ネタバレも交えて盛り上がる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC9953.jpg" /><br />
終盤の告知タイムにはテレビアニメ2期が2019年夏に放送開始であることも発表され、会場には大歓声が。その流れのままエンディングに突入すると、松岡さんがキャストを代表して「劇場版は1期と2期の間の物語なので、この流れを2期に活かしたいです！」と意気込みを語り、「我々も命をかけて、命を吹き込ませて頂いたので、何度も見ていただきたいです」と劇場版のヒットを祈願。</p>
<p>そして、ラストは松岡さんの「ありがとうございました!」と元気いっぱいのひとことで締めくくられた。</p>
<h2>MOVIX さいたま</h2>
<p>MOVIX さいたまの劇場舞台挨拶には、ヘスティア役の水瀬いのりさん、アルテミス役の坂本真綾さん、ヘルメス役の斉藤壮馬さんらキャスト陣に加え、コスプレイヤーのえなこさんがヒロイン・ヘスティアの姿で登壇しトークを披露した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DC64802.jpg" />
<h2>この4年間でロリ声が出せなくなった!?</h2>
<p>本作のヒロイン・ヘスティアのコスプレをしたえなこさんも参加した前説の後、BGMとともにキャスト陣が登場。今回はヘスティア、アルテミス、ヘルメスと“神様役担当”の3人が揃っており、挨拶中には斉藤さんが自らのことを“神様チーム”と表現し会場を和ませる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DC64645.jpg" /><br />
そして、TVシリーズ終了からの4年を経ての劇場版公開にあたって水瀬さんと斉藤さんが思いを語るところからトークは開始。中でも、「ダンまち」が TVアニメの初ヒロイン担当作品かつ、19歳という若さで挑んだアニメシリーズであった水瀬さんにとって、4年という月日の流れは非常に大きいものだったご様子。「アニメ版で出していた“作らずに出るロリ声”がもうでなくなってしまった」「演技力の幅は格段に増えました」など、身体と技量ともに成長を感じさせる言葉が多く飛び出していく。</p>
<p>一方で、劇場版のオリジナルキャラクターとして「ダンまち」に初参加だった坂本さんは、「もう始まって動き出しているもの、年月を重ねられているものに途中から入るというのは、とても緊張しました」と当時の心境を告白。また、坂本さんは現場での水瀬さんに“プロ根性”を感じたと語り、「松岡くんと水瀬さんが中心にいるからこそ、これほどいいチームワークを持つ作品になっていると感じました」と現場の様子を語る場面もあった。</p>
<h3>ギャグシーンでも伏線が……？</h3>
<p>その後も“ネタバレあり”でトークが繰り広げられていった本舞台挨拶。その詳しい内容は割愛するものの、それぞれから“劇場版でより熱が入ったシーン”についても語られる。</p>
<p>中でも、劇中で“ヘスティアとアルテミスがひとつのテントで寝るシーン”があることから、話題は水瀬さん&#038;坂本さんの女子回エピソードにまで発展。水瀬さんからは「お互いのスケジュールを完全に理解しているほどの仲」であるアイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織さんとのお話。坂本さんからは「初めてお友達とお泊まり会した」時の思い出が明かされるといったレアエピソードも飛び出していく。</p>
<p>一方で、斉藤さんは“覗きに行くシーン”に関する演技の熱量に関して「最初は全然足らないと言われたんです(笑)」とエピソードを暴露。収録時には「これは劇場版なんだよ？ジハード(聖戦)なんだよ？」と鼓舞されたことも明かして笑いを生みつつ、「そんなギャグシーンでも、巧妙な伏線が張られているのがすごいところ」とシナリオの素晴らしさに言及する一幕もあった。</p>
<p>その後も、「自分のファミリアを作ったらどんなファミリアを作りたい？」「それぞれのお気にりシーンはどこ？」といった話題に花が咲いた今回の舞台挨拶。終盤には同日発表となった「アニメシリーズ第2期が2019年夏放送開始」という情報もあらためて告知され、観客達の歓声に熱が帯びる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DC64789.jpg" /><br />
そんな盛り上がりのなか、約30分の舞台挨拶はエンディングの時間を迎え、最後にはキャストそれぞれが観客に向けてメッセージ。トリの水瀬さんは「ヘスティアと出会った時には、こうして劇場版にまで連れてきてくれるとは思っていませんでした」と感慨深い様子で振り返り、劇場版公開と第2期に向けた意気込みを語って舞台挨拶を締めくくった。</p>
<h2>川崎チネチッタ</h2>
<p>川崎チネチッタの劇場舞台挨拶には、ベル・クラネル役の松岡禎丞さん、リリルカ・アーデ役の内田真礼さん、アイズ・ヴァレンシュタイン役の大西沙織さんが登壇した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_1669.jpg" />
<h3>松岡禎丞　感情が入り込み過ぎてNGも</h3>
<p>テレビシリーズと劇場版との違いについて、内田さんは今回アルテミスというすごく強力な恋のライバルが登場してしまったと話し、リリもベルのことが好きなはずなのに全然入り込む余地がなかったと嘆く。そんなアルテミスを松岡さんは色んな意味で強い女性だと感じたそうで、劇場版の物語の中でベルにとってアルテミスがいかに大きな存在になっていったかを語った。</p>
<p>ちなみに、裏話としてベルが泣くシーンで、あまりにも感情が入り込みすぎて、泣き方がベルではなく松岡さん本人だったためカットされことを音響監督に告げられたという話も松岡さんから明かされた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_1616.jpg" /><br />
続いて、今回の登壇者は全員冒険者という立ち位置ということで「神様に対して言いたいことはありますか？」と司会から問われると、大西さんは劇中でベルが純粋で穢れがないという理由で出来たことが、アイズに出来なかった理由を神様に問いただしたいとコメント。その理由については3人から様々な予想が挙げられていた。また、松岡さんはヘルメスに対して言いたいことがあると憤りを見せた。</p>
<p>「お気に入りのシーン」についての話では松岡さんは、冒険の始まりを予感させるという理由で冒険者たちが飛竜で飛んでいくシーンをピックアップ。ダンジョンではなく、オラリオの外に行くというのも新鮮で良かったと話す。それについて内田さんも同意しつつ、水が出てくるシーンが好きだと語り、今回の水浴びのシーンについては「男のロマン」的なものがたくさん出ているのに美しくていやらしさを感じなかったと話した。また、テレビシリーズでベルがアイズの水浴びに出くわした話から、松岡さんはベルにはアイズではなくヘスティアにもっと目を向けて欲しいと以前力説していた話で盛り上がりをみせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_1570.jpg" /><br />
大西さんはラストの「汚れた自然が一気に浄化されるシーン」を挙げ、ダンまちらしい神秘的なシーンであったと絶賛。そのシーンで鹿が飲んでいた水があまりにも綺麗だったため、松岡さん自身も飲んでみたかったと笑う場面も。</p>
<p>締めの挨拶では大西さんは本作の劇伴のこだわり方について話し、二度三度見る時は音楽に注目して欲しいとコメント。内田さんは劇場版のクオリティでダンまちを見ることが出来る喜びや、活き活きと描かれるキャラクターの素晴らしさを語った。そして、松岡さんは二回目以降を見る時には各キャラクターの心境や細かい絵の描写に注目し、入場者特典『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ― オリオンの矢 ― OneLove』をぜひ読んで欲しいとプッシュ。最後にテレビアニメ第2期への意気込みを語り、舞台挨拶を締めくくった。</p>
<p>『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ― オリオンの矢 ―』は65館の劇場で絶賛公開中!!</p>
<p>『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』TVシリーズ2期は2019年夏放送予定。</p>
<p>『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』シリーズ公式サイト：<br />
<a href="http://danmachi.com/" rel="noopener" target="_blank">http://danmachi.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/76767/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>上坂すみれ＆えなこインタビュー「えなこさんはブログを有料にするべきです！」</title>
		<link>https://otajo.jp/69948</link>
		<comments>https://otajo.jp/69948#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Sep 2017 15:45:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[えなこ]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[上坂すみれ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=69948</guid>
		<description><![CDATA[9月23日に「東京ゲームショウ2017」内のステージイベントとして開催された『佳代子の部屋～真夜中のゲームパーティー~』。新作スマホゲーム『ORDINAL STRATA -オーディナル ストラータ』のキャラクター・オルデ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7150-800x534.jpg" /><br />
9月23日に「東京ゲームショウ2017」内のステージイベントとして開催された『佳代子の部屋～真夜中のゲームパーティー~』。新作スマホゲーム『ORDINAL STRATA -オーディナル ストラータ』のキャラクター・オルディナのキャラクターボイスを担当する声優の上坂すみれさんがゲスト登場し、以前よりファンだったというコスプレイヤーのえなこさんとの夢の共演を果たしました。</p>
<p>ガジェット通信では、イベント後のお2人にインタビューを敢行！　初対面の印象などを伺ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7121-534x800.jpg" /><br />
<strong>――お2人は今回が初対面ということですが、印象がいかがですか？</strong></p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>えなこさんの事が以前より大好きでして、いつもLINEブログも読ませてもらっていて、もうもう可愛すぎてすごいです。LINEブログ、すごい写真がいっぱいで無料で見させてもらってるのが申し訳ないくらい。有料にしたほうがいいです！　絶対課金します。本当は（えなこさんの写真を撮るなら）大量の人の中で並ばないといけないのに、2人で写真も撮らせてもらって、ファンの皆さんにすみませんという気持ちです。</p>
<blockquote><p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7008-800x534.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7010-800x534.jpg" /><br />
↑イベント中、憧れのえなこさんに会えて感無量の上坂さん。</p></blockquote>
<p><strong>――えなこさんがイベントに来ると人だかりがすごいですものね。</strong></p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>そうなんですよね！　いつもはその人だかりにしれっと混ざらせてもらっているので……。</p>
<p><strong>えなこ：</strong>ええっ！　イベントにいらっしゃることがあるんですね、ビックリです。上坂すみれさんだって気付かれませんか？</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>私、気配を消して、スッと紛れこむのが上手いんです（笑）。</p>
<p><strong>えなこ：</strong>それはビックリですし、ありがたいです。私も元々上坂すみれさんの出演するアニメを見ていたので、今回ファンだとおっしゃってただけてすごく嬉しいです。声優としてももちろんなのですが、“上坂すみれ”さん自体のファンというか。いつもMVとかジャケットデザインとか、凝っていて他には無い世界観で最高だなって。『上坂すみれのヤバイ◯◯』もずっと観ていました！</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>ああ……、アレをえなこさんに観られていたと思うと本当に恥ずかしいです。</p>
<blockquote><p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7013-800x534.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7026-800x534.jpg" /><br />
↑イベント中、えなこさんにかしずく上坂さんと、その姿に大慌てのえなこさん。</p></blockquote>
<p><strong>えなこ：</strong>“上坂すみれ”さん自身のちょっと個性的な活動と、アニメでは正統派のキャラクターを演じることが多かったりするギャップがステキですよね。</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>確かに私アニメやゲームで担当させていただくキャラクターはまともな子が多いんです。その反動で色々やってるのかもしれません（笑）。</p>
<p><strong>――『ORDINAL STRATA -オーディナル ストラータ』のオルディナはちょっとミステリアスなキャラクターですね。</strong></p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>はい、亡霊に襲われているところを主人公に助けられて旅に同行するというキャラクターなのですが、二面性があるというか、性格がガラリと変わってしまう瞬間があるので、そこを楽しんで演じさせてもらいました。今日、えなこさんがオルディナのコスプレをしてくださっているのも、本当に嬉しいです。</p>
<p><strong>――オルディナのコスプレのポイントはどこですか？</strong></p>
<p><strong>えなこ：</strong>このスカート？の透明な部分ですね。最初イラストを見た時にどういう構造の衣装なんだろう？　と思ったのですが、実際に着てみると透明な紐で再現されていてすごいなって。</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>私もどうなってるんだろうってずっと思ってました！　実際に再現するとこういう感じなんですね。</p>
<p><strong>――お2人は普段はどんなゲームで遊ばれますか？</strong></p>
<p><strong>えなこ：</strong>ゲームは大好きで、新しいソフトを買うと、寝ずにご飯もそこそこにずーっとプレイするんです。なので『ペルソナ5』とかでも1週間でクリアしたり。そのかわり生活はボロボロになりますが（笑）。</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>そんな無茶をしてそんなに肌がキレイなんて……！　私は「三国志」がテーマになったゲームが好きで、『三國志』シリーズとか『三国無双』とかをよくやっています。</p>
<p><strong>――ちなみに初めてやったゲームって覚えてらっしゃいますか？</strong></p>
<p><strong>えなこ：</strong>私は初代『ポケモン』です！</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>私もそうですね、小学校あがるかあがらないかの頃だと思います。えなこさんは私の2つ下なので、相当小さい頃からゲームをやっていたんですね。</p>
<p><strong>えなこ：</strong>幼稚園、しかも年少さんだった記憶があります。『赤』をやっていました。</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>私も『赤』でした！</p>
<p><strong>えなこ：</strong>本当ですか！　嬉しいです。</p>
<p><strong>――ゲームは世代トークが出来るから面白いですよね！　『ORDINAL STRATA -オーディナル ストラータ』の今後の展開も楽しみにしています。</strong></p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>ぜひよろしくお願いします！　今事前登録がスタートしていますが、250,000人突破するとオルディナが全員にもらえますし、えなこさんのスペシャルな写真がゲット出来ますので、登録してみてほしいです。私ももちろん登録します！</p>
<p><strong>――今日は楽しいお話をどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7130-534x800.jpg" /><br />
<strong>上坂すみれ公式ブログ：</strong>https://lineblog.me/uesaka_sumire/ <!-- orig { --><a href="https://lineblog.me/uesaka_sumire/" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<strong>えなこ公式ブログ：</strong>https://lineblog.me/enakorin/ <!-- orig { --><a href="https://lineblog.me/enakorin/" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>『ORDINAL STRATA -オーディナル ストラータ』</strong><br />
<a href="https://goo.gl/PghnLT" target="_blank">http://ordinal-strata.com/</a><br />
https://twitter.com/odesto_official　#オデスト<br />
ジャンル：ドラマチックファンタジーRPG<br />
配信日：2017年秋予定<br />
対応OS：iOS／Android<br />
価格：基本無料（一部アプリ内課金有り）<br />
(C)Fuji Games, Inc. / Marvelous Inc.</p>
<p><strong>【事前登録達成報酬】</strong><br />
30,000人　クォーツ30個<br />
50,000人　時の大薬5個<br />
70,000人　クォーツ60個＋えなこさんスペシャルフォト公開<br />
100,000人　クォーツ120個＋時の大薬5個<br />
150,000人　クォーツ150個＋えなこさんスペシャルフォト公開<br />
200,000人　オルディナ（cv.上坂すみれさん）アスセナ（cv.近藤玲奈さん）録り下ろしボイス入り目覚まし時計<br />
250,000人　オルディナ（CV：上坂すみれさん）</p></blockquote>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/3mZqw5WcXVw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/69948/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
