<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女はたらく細胞 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%81%af%e3%81%9f%e3%82%89%e3%81%8f%e7%b4%b0%e8%83%9e/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>BLACK版赤血球は板垣李光人！実写映画『はたらく細胞』新場面写真＆永野芽郁（赤血球）・佐藤健（白血球）ら超豪華17名勢揃いビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/117694</link>
		<comments>https://otajo.jp/117694#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Oct 2024 13:26:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞 BLACK]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤健]]></category>
		<category><![CDATA[加藤諒]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[板垣李光人]]></category>
		<category><![CDATA[永野芽郁]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[阿部サダヲ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117694</guid>
		<description><![CDATA[12月に劇場公開となる実写映画『はたらく細胞』のBLACKな体内など新場面写真が公開！　さらに豪華キャスト17名集合の圧巻のビジュアルもお披露目となりました！ 細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/b32ec10c8f3f1ffd221d444e47c5497a.jpg" /><br />
12月に劇場公開となる実写映画『はたらく細胞』のBLACKな体内など新場面写真が公開！　さらに豪華キャスト17名集合の圧巻のビジュアルもお披露目となりました！</p>
<p>細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』(著者:清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載)。2017年にフランスの新聞『ル・モンド』が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出されるなど国内だけでなく世界中から注目を集め、2018 年のアニメ化でさらにブームは過熱。シリーズ累計発行部数1,000万部を超えるメガヒットを記録。加え、原田重光・初嘉屋一生・清水茜が手掛けたスピンオフ作品『はたらく細胞 BLACK』の2作品とが原作となり、シリーズ史上初となる“人間の世界”もあわせて描き、日本を代表する超豪華キャスト×スタッフ陣によって実写映画化！</p>
<p>人間の体の中を舞台に繰り広げられる＜世界最小の物語＞を、日本映画最大のスケールで描く映画『はたらく細胞』。永野芽郁=赤血球、佐藤健=白血球(好中球)のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜、阿部サダヲ。</p>
<p>身体の中で“はたらく”細胞役に、山本耕史=キラーT細胞、仲里依紗=NK細胞、松本若菜=マクロファージ、染谷将太=ヘルパーT細胞、深田恭子=肝細胞、板垣李光人=新米赤血球、加藤諒=先輩赤血球、マイカピュ=血小板。漆崎日胡憧れの先輩・武田新に、加藤清史郎。</p>
<p>そして、人の健康を脅かす“恐るべき”細菌役に、片岡愛之助=肺炎球菌、新納慎也=化膿レンサ球菌、小沢真珠=黄色ブドウ球菌。さらに、細胞たち最強の敵に、Fukase(SEKAI NO OWARI)が決定！</p>
<p>監督は屈指のヒットメーカー武内英樹(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁(『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』)。日本を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作りあげる、この冬、いちばんのエンタメ超大作が12月13日(金)に全国公開します!</p>
<p>細胞たちがはたらき続ける人間の“体内”と、体の持ち主である人間側の日常、その両方が描かれる映画『はたらく細胞』。キーパーソンとなるのは、漆崎日胡(芦田)とその父・茂(阿部)の親子だ。</p>
<p>演じる芦田と阿部は、かつて社会現象となった大ヒットドラマ「マルモのおきて」以来、10年以上の月日を経て父と娘として共演を果たしたことでも話題を集めたばかり。</p>
<p>健康優良な女子高生・日胡に対し、茂はジャンクフードや酒・たばこが大好きな“不摂生にもほどがある”中年男性。その体内は古くさく寂れた雰囲気が漂う活気のない空間で、絶望的な労働環境を強いられる細胞たちは文句を言いながら必死ではたらき続けるのだった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/40c04d72fdc8ee13b69f3c3d9f1d1e71.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/d2d88c1db979d87e3392a07388ffc919.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/c609d8a8ce5e701507a2d6f6b510ad16.jpg" />
<p>新たに解禁となった場面写真では、そんな茂の体内の風景と共に、肛門で未曽有の危機に遭遇し表情をこわばらせる新米赤血球(板垣李光人)とその先輩赤血球(加藤諒)の姿が映し出されている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/83dd67c7889dd0f5466d9b893b5797f5.jpg" /></p>
<p>また人間世界での場面写真も解禁！　トイレに駆け込むもまさかの満室で大ピンチを迎える茂、父の健康を気遣う日胡と嬉しそうな茂(阿部)の親子団らんの様子、そして日胡と彼女が思いを寄せる憧れの武田先輩(加藤清史郎)との仲の良さが伺える姿が写し出されており、色んな意味で思わず細胞たちもハラハラ見守らずにはいられない?!写真たちとなっている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/d1609d82c0ee53a5b1cd77648fee75ed.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/57139ab80a63aabfd48bba322bee848f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/0fa95e20d0428ceb6b161285b7582c79.jpg" />
<p>親子なのにあまりにも環境の違う2人の体内世界の対比が、コミカルに、時にドラマティックに描写されていく本作。日胡と茂、それぞれの体内で一所懸命はたらく細胞たちだったが、次第に体内への侵入を狙う細菌たちが動き始め&#8230;。</p>
<p>漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける!?『はたらく細胞』と『はたらく細胞 BLACK』の2作品を原作に、シリーズ史上初となる“人間の世界”までが描かれる、誰も見たことのない独創的でユニークな世界に、期待は高まるばかり!!</p>
<p>さらに!超豪華キャスト17名勢揃い!圧巻の劇場バナービジュアルも解禁!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/b32ec10c8f3f1ffd221d444e47c5497a.jpg" /><br />
細胞、細菌、そして人間たちを主役級の超豪華キャストが演じることでも話題沸騰の本作。17名のキャラクターがズラリと並ぶ、迫力満点のナービジュアルも解禁となりました。全国の劇場(※一部劇場を除く)で掲出される本ビジュアル!ぜひ映画館で本ビジュアルからも唯一無二の世界観をたっぷりと味わってください！</p>
<p>新情報が解禁となるたびバズリが止まらない映画『はたらく細胞』。映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映画体験!笑って泣けて、タメになる【はたらく細胞ワンダーランド】へようこそ!この冬、日本映画史上最大のスケールで描く、世界最“小”の物語をお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117584" rel="noopener" target="_blank">実写映画『はたらく細胞』全国21都市・エキストラ総勢7500人の大規模ロケ＆圧巻のアクションシーン！本予告映像<br />
https://otajo.jp/117584</a></p>
<p>働いても働いても何も変わらないブラックな労働環境……「喫煙、細菌、終わりの始まり。」アニメ『はたらく細胞BLACK』第1話特別予告PV＆あらすじ公開<br />
https://otajo.jp/96137<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96137" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識<br />
https://otajo.jp/96519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
細胞を擬人化したマンガ『はたらく細胞』(清水茜・講談社「月刊少年シリウス」所載)。連載開始から話題沸騰、瞬く間に大人気。アニメ化や多くのスピンオフ作品、関連書籍を生み出すなどその勢いはとどまることを知らず、シリーズ累計発行部数 1000 万部を超えるメガヒットを記録。そして今回、ついに実写映画化が実現した。</p>
<p>永野芽郁=赤血球・佐藤健=白血球(好中球)の W 主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜(漆崎日胡)・阿部サダヲ(漆崎茂)をはじめ、山本耕史(キラーT 細胞)、仲里依紗(NK 細胞)、松本若菜(マクロファージ)、マイカピュ(血小板)、染谷将太(ヘルパーT 細胞)、深田恭子(肝細胞)、板垣李光人(新米赤血球)、加藤諒(先輩赤血球)、加藤清史郎(武田先輩)、片岡愛之助(肺炎球菌)、小沢真珠(黄色ブドウ球菌)、新納慎也(化膿レンサ球菌)、そして SEKAI NO OWARI の Fukaseが細胞たちの最強の敵として出演するなど超豪華キャストが勢揃い。</p>
<p>監督はヒットメーカー武内英樹(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁(『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』)。CG 制作は日本最高峰の技術を持つ白組が担当。さらに主題歌は official 髭男 dism が『50%』を書き下ろし。日本エンタメ界を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作り上げる。映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映像体験—笑って泣けてためになる【はたらく細胞ワンダーランド】へようこそ。この冬、あなたの体内が壮大な物語の舞台になる!</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
映画史上最“小”の主人公・・・その名は、細胞!人間の体内の細胞、その数なんと 37 兆個。酸素を運ぶ赤血球、病原体と戦う白血球、そのほか無数の細胞たちが、あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。<br />
高校生・漆崎日胡は、父親の茂と 2 人暮らし。まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。親子でも体の中はえらい違いだった。<br />
仲良し親子のにぎやかな日常。しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める&#8230;。漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける!?</p>
<p>【作品情報】<br />
■タイトル:『はたらく細胞』<br />
■公開日:12 月 13 日(金)<br />
■出演者:永野芽郁 佐藤健 / 芦田愛菜 山本耕史 仲里依紗 松本若菜 染谷将太 板垣李光人 加藤諒 加藤清史郎 マイカピュ<br />
深田恭子 / 片岡愛之助 / 新納慎也 小沢真珠 Fukase (SEKAI NO OWARI) / 阿部サダヲ<br />
■原作:清水茜「はたらく細胞」(講談社「月刊少年シリウス」所載)<br />
原田重光・初嘉屋一生・清水茜『はたらく細胞BLACK』(講談社「モーニング」所載)<br />
■監督:武内英樹<br />
■脚本:徳永友一<br />
■音楽:Face 2 fAKE<br />
■製作:映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■制作プロダクション:ツインズジャパン<br />
■主題歌:Official 髭男 dism「50%」(IRORI Records / PONY CANYON Inc,)<br />
（C）清水茜/講談社 （C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 （C）2024 映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
■公式サイト: saibou-movie.com<br />
■公式 X: @saibou_movie<br />
#映画はたらく細胞</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117694/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>実写映画『はたらく細胞』全国21都市・エキストラ総勢7500人の大規模ロケ＆圧巻のアクションシーン！本予告映像</title>
		<link>https://otajo.jp/117584</link>
		<comments>https://otajo.jp/117584#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 06:51:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Official髭男dism]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤健]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[永野芽郁]]></category>
		<category><![CDATA[清水茜]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[芦田愛菜]]></category>
		<category><![CDATA[阿部サダヲ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117584</guid>
		<description><![CDATA[あらゆる世代に大人気！細胞擬人化シリーズ累計1000万部メガヒット漫画『はたらく細胞』の実写映画の主題歌＆本予告映像が公開。 細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』（著者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/04414d6bd1ef98e6055e77b0abe3ff8a.jpg" /><br />
あらゆる世代に大人気！細胞擬人化シリーズ累計1000万部メガヒット漫画『はたらく細胞』の実写映画の主題歌＆本予告映像が公開。</p>
<p>細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』（著者：清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載）。2017年にフランスの新聞『ル・モンド』が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出されるなど国内だけでなく世界中から注目を集め、2018年のアニメ化でさらにブームは過熱。シリーズ累計発行部数1000万部を超えるメガヒットを記録。</p>
<p>加え、原田重光氏・初嘉屋一生氏・清水茜氏が手掛けたスピンオフ作品『はたらく細胞BLACK』の2作品とが原作となり、シリーズ史上初となる“人間の世界”もあわせて描き、日本を代表する超豪華キャスト×スタッフ陣によって実写映画化が実現！　人間の体の中を舞台に繰り広げられる＜世界最小の物語＞を、日本映画最大のスケールで描きます。</p>
<p>永野芽郁さん＝赤血球、佐藤健さん＝白血球（好中球）のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜さん、阿部サダヲさん。身体の中で“はたらく”細胞役に、山本耕史さん＝キラーT細胞、仲里依紗さん＝NK細胞、松本若菜さん＝マクロファージ、染谷将太さん＝ヘルパーT細胞、深田恭子さん＝肝細胞、板垣李光人さん＝新米赤血球、加藤諒さん＝先輩赤血球、マイカピュさん＝血小板。漆崎日胡憧れの先輩・武田新に、加藤清史郎さん。</p>
<p>そして、人の健康を脅かす“恐るべき”細菌役に、片岡愛之助さん＝肺炎球菌、新納慎也さん＝化膿レンサ球菌、小沢真珠さん＝黄色ブドウ球菌。さらに、細胞たち最強の敵に、Fukaseさん（SEKAI NO OWARI）が決定！</p>
<p>監督は屈指のヒットメーカー武内英樹氏(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁氏（『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』）。日本を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作りあげる、この冬、いちばんのエンタメ超大作が12月13日（金）に全国公開します！</p>
<p>先日“はたらく”細胞、“恐るべき”細菌、そして人間世界を含める全キャストが解禁されるとSNSでは「キャスト豪華すぎない！？4度見くらいした」、「はたらく細胞のキャストが大優勝していて期待しかない」、「8年ぶりに映画を観に行くことが決定しました！！」など公開を更に待ちわびるファンの声が溢れ返りました。</p>
<p>今回、そんな全員主役級のキャストが集結した超豪華本予告映像が遂に解禁！</p>
<p>体の中で擦り傷ができる過程や、赤血球と白血球が重なり合い“かさぶた”を生成する様子、細菌に侵入された体内での闘い、最強の敵に立ち向かうキラーT細胞やNK細胞、マクロファージなど、はたらく細胞たちのたたかう姿や、本作ならではの“人間の世界”で繰り広げられる笑いあり、涙ありのストーリーの行方にも目が離せない本映像。</p>
<p>まるでワンダーランドのような体内世界を映し出すため、全国21都市・31箇所・総勢7500人ものエキストラが参加するなど最大規模のロケ撮影で行った圧巻の群衆シーンや、武内監督作品には欠かせない白組によるVFXにより作り上げられた本作の独創的細胞ワールド、また佐藤健さん自ら声をかけ実現した、「るろうに剣心」シリーズなどのアクション監督・大内貴仁氏との再タッグにより作り上げられた華麗なアクションシーンなど見どころが詰まった仕上がりとなっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/N2IqqY6Exq0?si=kShTM-vQ5zpEbTFG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『はたらく細胞』本予告 ムビチケ絶賛発売中！ 2024年12月13日（金）公開<br />
https://youtu.be/N2IqqY6Exq0?feature=shared</p>
<p>そして本映像でも使用されている、壮大なスケールで描かれる本作を更に彩ってくれる主題歌を手掛けたのは、幅広い世代から絶大な支持を集め、紅白歌合戦は常連、いまやJ-POPの金字塔と言っても過言ではない日本を代表する4人組バンドOfficial髭男dism！</p>
<p>“作品を理解して、その魅力を楽曲として表現してくれるアーティスト”としてオファーしたところ、ボーカルの藤原聡さんが原作のファンでもあるという嬉しい出来事も重なり実現しました。</p>
<blockquote><p>＜Official髭男dismコメント＞<br />
昨年、身体に無理をさせ過ぎて、暫くライブが出来なくなりました。<br />
今は何ともないですが、健康第一、そんな聞き飽きたはずの言葉がやけに刺さった所で今回のオファーを頂き、アイデアが溢れ出て来ました。<br />
50%くらいの力加減で自分を労りながら日々生きて、譲れない瞬間や、大切な瞬間、そんな時だけ本気で頑張ったり、楽しんだりする。<br />
そんな塩梅で生きたいという願いを、100%の熱量を込めて作りました。<br />
この楽曲が映画に寄り添い、合わさって、沢山の方々と、細胞たちにユーモアや感動など、素敵な彩りを届けてくれる事を願っています。</p></blockquote>
<p>新情報が解禁となるたびバズリが止まらない映画『はたらく細胞』。映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映画体験！笑って泣けて、タメになる【はたらく細胞ワンダーランド】へようこそ！この冬、日本映画史上最大のスケールで描く、世界最“小”の物語にぜひご注目ください！</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
映画史上最“小”の主人公・・・その名は、細胞！人間の体内の細胞、その数なんと37兆個。酸素を運ぶ赤血球、病原体と戦う白血球、そのほか無数の細胞たちが、あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。​<br />
高校生・漆崎日胡は、父親の茂と2人暮らし。まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。親子でも体の中はえらい違いだった。<br />
仲良し親子のにぎやかな日常。しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める…。漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける！？</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル：『はたらく細胞』<br />
■公開日：12月13日（金）<br />
■出演者：永野芽郁 佐藤健 / 芦田愛菜 山本耕史 仲里依紗 松本若菜 染谷将太 板垣李光人 加藤諒 加藤清史郎 マイカピュ<br />
深田恭子 / 片岡愛之助 / 新納慎也 小沢真珠Fukase (SEKAI NO OWARI) / 阿部サダヲ<br />
■原作：清水茜「はたらく細胞」（講談社「月刊少年シリウス」所載）<br />
　　　　原田重光・初嘉屋一生・清水茜『はたらく細胞ＢＬＡＣＫ』（講談社「モーニング」所載）<br />
■監督：武内英樹<br />
■脚本：徳永友一<br />
■音楽：Face 2 fAKE<br />
■製作：映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■制作プロダクション：ツインズジャパン<br />
■主題歌：Official髭男dism「50％」（IRORI Records／PONY CANYON Inc.）<br />
（C）清水茜／講談社 （C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜／講談社 （C）2024映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
■公式サイト: saibou-movie.com■公式X: @saibou_movie#映画はたらく細胞</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener" target="_blank">本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057</a></p>
<p>働いても働いても何も変わらないブラックな労働環境……「喫煙、細菌、終わりの始まり。」アニメ『はたらく細胞BLACK』第1話特別予告PV＆あらすじ公開<br />
https://otajo.jp/96137<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96137" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識<br />
https://otajo.jp/96519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117584/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『はたらく細胞』実写映画化！監督：武内英樹×脚本：徳永友一『翔んで埼玉』最強コンビが再タッグ</title>
		<link>https://otajo.jp/113569</link>
		<comments>https://otajo.jp/113569#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Mar 2023 01:25:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[徳永友一]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画『はたらく細胞』]]></category>
		<category><![CDATA[武内英樹]]></category>
		<category><![CDATA[清水茜]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113569</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメも大好評だったシリーズ累計発行部数950万部を超える清水茜先生によるメガヒット漫画「はたらく細胞」(著者:清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載)の実写映画化が決定！ 物語の舞台は人間の体内！　世界最小の主人公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/673046b67f2e395d433177e6cc5de176.jpg" /><br />
TVアニメも大好評だったシリーズ累計発行部数950万部を超える清水茜先生によるメガヒット漫画「はたらく細胞」(著者:清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載)の実写映画化が決定！</p>
<p>物語の舞台は人間の体内！　世界最小の主人公=細胞たちの活躍を描く超人気漫画、まさかの“実写”映画化！監督には日本映画界屈指のヒットメーカー・武内英樹氏(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)が決定！</p>
<p>人体で働く無数の細胞たちを擬人化し、彼らが病原菌と戦う姿を描く漫画「はたらく細胞」(著者:清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載)。その斬新かつユニークな設定が話題を呼び、『このマンガがすごい! 2016』オトコ編第7位、2017年にフランスの新聞『ル・モンド』が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出されて世界中で注目を集めました。</p>
<p>さらに 2018年7月より始まったアニメ化を皮切りに、「はたらかない細胞」「はたらく細胞 BLACK」などのスピンオフ漫画、小説化、舞台化とその人気は拡大し続け、現在シリーズ累計950万部を突破!個性豊かな細胞キャラたちが繰り広げるコミカルでアツいドラマ、そして「楽しみながら勉強にもなる」学習要素も大好評を博し、大人から子供まで幅広い年代に支持されています。</p>
<p>そして、2023年に100周年を迎えるワーナー・ブラザース映画が、「はたらく細胞」を日本映画界最大スケールで実写映画化するビッグプロジェクトを始動。</p>
<p>監督を務めるのは、日本映画界屈指のヒットメーカー・武内英樹氏。数々のTVドラマヒット作を生み出した武内監督は、映画デビュー作となった『のだめカンタービレ』前後編が興行収入78.2億円、続く『テルマエ・ロマエ』2作が104億円、さらに2021年第43回日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞した『翔んで埼玉』が37.6億円と超大ヒットを連発、監督7作品の累計興行収入が230億円超という驚異的な成績を記録しています。</p>
<p>また、脚本家には『かぐや様は告らせたい〜 天才たちの恋愛頭脳戦〜』『カイジ ファイナルゲーム』など20億超え作品を手掛け、武内監督と『翔んで埼玉』でタッグを組んだ徳永友一氏が担当。大ヒットコンビが再び集結し、笑いとアクションたっぷりに、ロマンティックでドラマティックな圧倒的「はたらく細胞」ワールドを作り上げます。</p>
<p>普段見ることのできない体内世界を舞台に、映画史上最小の登場人物=細胞たちの“人々の命を守る戦い”を、ファンタジックかつ壮大なスケール感で描くエンターテインメント超大作―笑って泣けてためになる映画『はたらく細胞』がついに動き出します！</p>
<blockquote><p>◆武内英樹監督 コメント<br />
「はたらく細胞」という原作を実写でというお話を聞いた時の驚きとワクワクは今でも鮮明に覚えています。<br />
普段見ることのできない体内の世界では日々一体どんなことが起こっているのか?そんな細胞たちの日常を、笑いと学びに溢れた壮大なスケールでお届けしたいと思っています。<br />
この作品を監督することが決まってからは、私自身も普段の生活で自分の体内の細胞たちのことを意識するようになりました。<br />
たくさんのはたらく仲間たちと共に全力で作品を作ってまいります。是非、ご期待ください。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜STORY＞<br />
人間一人あたりの細胞の数は、およそ 37 兆個!体内には細胞の数だけ“命を守る”ための仕事とドラマがある!!<br />
肺炎球菌、スギ花粉症、インフルエンザ、すり傷&#8230;次々とこの世界(体)を襲う脅威がやってくる。その時、体の中ではどんな攻防が繰り広げられているのか!?迎え撃つのは白血球、赤血球、血小板&#8230;etc. 24 時間 365 日休みなく、はたらき続ける細胞たち。<br />
彼らにはそれぞれ性格と個性があり、葛藤し、成長し、友情や愛情を育んでいく。<br />
これは、細胞たちが身体を守るために様々な細菌などの脅威と戦う物語。</p>
<p>＜原作:清水茜「はたらく細胞」(講談社「月刊少年シリウス」所載) （C）清水茜/講談社＞<br />
〜「はたらく細胞」シリーズ〜<br />
「はたらく細胞」をはじめ、「はたらく細胞 BLACK」「はたらく血小板ちゃん」「はたらく細胞 LADY」など、スピンオフ 10 作品に加え、小説、絵本、図鑑といった関連書籍多数。累計 950 万部を超える。</p>
<p>監督:武内英樹 Filmography<br />
『のだめカンタービレ 最終楽章 前編』(2009 年)41 億円 『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』(2010 年)37.2 億円<br />
『テルマエ・ロマエ(2012 年)59.8 億円 『テルマエ・ロマエ II』(2014 年)44.2 億円<br />
『翔んで埼玉』(2019 年) 37.6 億円 ※日本アカデミー賞 最優秀監督賞<br />
脚本:徳永友一 Filmography<br />
『翔んで埼玉』(2019 年)37.6 億円『かぐや様は告らせたい〜 天才たちの恋愛頭脳戦〜』(2019 年)22.4 億円<br />
『カイジ ファイナルゲーム』(2020 年)20.6 億円</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
映画『はたらく細胞』<br />
■配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
■原作:清水茜「はたらく細胞」(講談社「月刊少年シリウス」所載)<br />
■監督:武内英樹<br />
■脚本:徳永友一<br />
（C）清水茜/講談社 （C）映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91270" rel="noopener" target="_blank">日本人の大多数がそうかも？ ごく普通に起こっている最もブラックな労働環境……『はたらく細胞BLACK』アニメ第1弾PVに反響<br />
https://otajo.jp/91270</a></p>
<p>本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識<br />
https://otajo.jp/96519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>アクション満載！舞台『はたらく細胞』は免疫細胞VS病原体の戦いを描くヒーローショー！11月29日よりアンコール配信実施<br />
https://otajo.jp/75031<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75031" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>YOSHIKIとアルフィー高見沢で出身地対決!?　二階堂ふみ・GACKT主演 映画『翔んで埼玉』本予告映像ついに解禁！<br />
https://otajo.jp/74807<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74807" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113569/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識</title>
		<link>https://otajo.jp/96519</link>
		<comments>https://otajo.jp/96519#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Jan 2021 23:11:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ストレス]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞BLACK]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[日笠陽子]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=96519</guid>
		<description><![CDATA[2021年1月9日より絶賛放送中のTVアニメ『はたらく細胞BLACK』から、メインキャストを務める榎木淳弥さんと日笠陽子さんのインタビューをお届けします。 『はたらく細胞BLACK』は「月刊少年シリウス」の人気コミック『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/1DSC_0707.jpg" /><br />
2021年1月9日より絶賛放送中のTVアニメ『はたらく細胞BLACK』から、メインキャストを務める榎木淳弥さんと日笠陽子さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>『はたらく細胞BLACK』は「月刊少年シリウス」の人気コミック『はたらく細胞』のスピンオフ作品となり、「飲酒」「喫煙」「睡眠不足」などの重なる不摂生やストレスにより、体内環境がBLACK化してしまった身体ではたらく細胞たちの過酷な労働を描いた作品です。終わりのない絶望に抗う、細胞たちの命をかけた戦い！　全世界の、過酷にはたらく人に勇気を贈る物語です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/d55ca94ce3bcde760f8a6017dc54ee61.jpg" />
<p>過酷な体内世界で働く赤血球(AA2153)を演じるのは、榎木淳弥さん。白血球(1196)を日笠陽子さんが演じます。お二人に本作の見どころやお互いの印象までたっぷりとお話を伺いました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XW2KfH1SzRQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<h3>「体の持ち主の職業は何？当てクイズをやってほしい」</h3>
<p><strong>――本作はアルコールやEDのお話など、かなり大人寄りの作品の印象を受けたのですが、原作を読んだ感想をお聞かせください。</p>
<p>榎木：</strong>『はたらく細胞』にはキレイなイメージを持っていたので、それがBLACKのほうは絵のタッチも激しめですし、取り扱う病気もかなり大人向けというか、重労働した人の病気だったり、ストレスが溜まっている人がかかりがちな病気が多かったので、同じテーマでこんなに作品に差があるのか、とびっくりしました。でも、僕も割と体には優しくないほうで、だいぶ鞭打って体の中の細胞を働かせているので、BLACK側の人間だなと思います。</p>
<p><strong>日笠：</strong>『はたらく細胞』とはイメージがだいぶ違うなと思いました。血だらけでベタ塗りが多くて画面が黒いな、みたいな（笑）。さらに、よく戦っているな、という印象でした。でも、私は今まで武器を持って戦う役が多くて、学生服を着る役があまりないんですよね。大体、鎧を着て剣を持って異世界に居たり（笑）。だから、今回のキャラについても受け入れやすく、しっくりきております。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/b61e7b610c2e05a2943fee1caa0962ad.jpg" />
<p><strong>榎木：</strong>そういえば、僕は以前『はたらく細胞』のアニメのオーディションを受けていました。</p>
<p><strong>日笠：</strong>本当!?　2人とも落ちてる（笑）!!　やっぱりホワイト感ないんだねえ。</p>
<p><strong>榎木：</strong>ないんですね。まあ、（BLACKに出ることが）運命なのかなって。</p>
<p><strong>日笠：</strong>私の出演が決まった段階でナレーションは津田健次郎さんに決まっていたので、「BLACKすぎるだろ！」と思いました（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>BLACKにぴったりなキャストなんですよね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>BLACKキャストになるべくしてなった……。なんでブラックな面がバレたんだろうね？　私はけっこう良い奴だと思うんだけど（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>日笠さんはとても良い人なんですけど、場を盛り上げようとするとブラックな面が出ちゃってます（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/6cff3c86525725b664fd58df78362d15.jpg" /><br />
<strong>――『はたらく細胞BLACK』では、それぞれどんなキャラクターですか？</p>
<p>日笠：</strong>私が演じる白血球(1196)は、細菌だったり、体に害為す敵を攻撃して倒したりする、体を守る役どころです。性格は武士道というか、けっこう淡々と敵を倒す、使命に忠実なタイプです。</p>
<p><strong>――『はたらく細胞』の白血球と違うところは？</p>
<p>日笠：</strong>性別が違う？</p>
<p><strong>榎木：</strong>大きな違いではありますよね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>あと、けっこう巨乳。たぶん、『はたらく細胞』の白血球さんと同じ制服を着ていると思うんですよ。でも、まったく別のコスチュームに見える感じですね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>着崩しているんですかね？　きつかったのかな。</p>
<p><strong>日笠：</strong>胸が大きいから服がきちんと閉まらないんじゃない？</p>
<p><strong>榎木：</strong>でも、白血球みんな胸が大きいですよね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>そうそう。BLACKチームは。なんでだろうね？　先生の趣味かな（笑）？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/c42d5b384bc6ae2cd5e3e4c6e2dbec9f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/e0828249ea9445efe60a7fdf25757a03.jpg" />
<p><strong>――赤血球はいかがですか？</p>
<p>榎木：</strong>僕が演じる赤血球(AA2153)は、体に酸素を運ぶことが仕事なんですけど、まだ新米ということで仕事にもやる気があり、「頑張ろう！」という気持ちが強いキャラです。がんばり屋という、元の性格は『はたらく細胞』の赤血球とそう変わらないんじゃないかな、と思います。それがブラックな職場だとわかりだしてから、だんだん「働くって何だろう？」、「何でこんなことまでして働かなきゃいけないんだ」みたいな、働くことのつらさにも気付いてきて、自問自答しながら成長していく役どころです。</p>
<p><strong>――より“働く意味”みたいなことを考えるキャラクターになっていますよね。</p>
<p>榎木：</strong>『はたらく細胞』の細胞たちは「何で働くんだろう？」とはたぶん思わないですよね。「働くって、素敵！」みたいな（笑）。</p>
<p><strong>日笠：</strong>確かにね～。「みんな頑張ろう！」みたいなね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>そういう世界だったら一番良いですけど、現実的に考えるとそう上手くもいかないというか、色々つらい面もあると思うので、そういった意味では、働いている人に共感してもらいやすい部分があるのかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4788ad357fbf596b28877222cad426b4-1.jpg" />
<p><strong>――PVから、過酷な労働環境で赤血球さんが追い詰められ辛そうにしている姿が描かれていたり、観ていても苦しくなってしまったのですが、声を入れているキャストさんのメンタルは大丈夫ですか（笑）？</p>
<p>日笠：</strong>私達はけっこう面白がってやっていたよね。だけど、そう考えるとやばいね（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>やばいんですかね？　でも、僕は気持ちをあまり引きずらないというか、演じているその一瞬しか共感していない、みたいなところはあるかもしれません。</p>
<p><strong>――ドライですね（笑）。</p>
<p>榎木：</strong>終わったらもう普通にポップコーンを食べたりしています（笑）。</p>
<p><strong>――今食べたスナックの油が細胞たちに負担をかけているかも……などは思わないんですか？</p>
<p>榎木：</strong>たまに、ふと思いますよ。ちょっと不健康なことをしていると、「あ、今体の中で一生懸命走って働いてくれているのかもな」とは思います。</p>
<p><strong>日笠：</strong>現場でキャラメルコーンをバリバリ食べてたよね。でも、「これ誰の体なの!?」とはずっと思ってアフレコしていました。お酒を飲んでエコノミー症候群になったり、EDや円形脱毛症になったり。なんの職業の人なんだろう？と思っていたんです。私達はもう答えを知っているんですけど、いろんな職業がある中で、それぞれ思い当たる節があるものばかりだったので、私達ですら観ているとドキッとする。私も野菜を多めに摂ろうと心掛けたり、筋トレしたり、気をつけてはいるんですけど、それでもドキッとするようなところがある作品なので。</p>
<p><strong>榎木：</strong>気をつけないとな、と思わさせてくれる作品ですね。</p>
<p><strong>――現実感がありますよね。</p>
<p>榎木：</strong>全部が当てはまる人はそんなにいないと思いますけど、1つ1つの病気はいつでもなる可能性があるので、自分も気をつけないとな、と思います。</p>
<p><strong>日笠：</strong>でも、円形脱毛症だったら、原因はストレスかな？とざっくりしか知らなかったですけど、この作品で、どういう仕組みで何が作用して髪が抜けていくのかがわかるので、勉強になりました。</p>
<p><strong>榎木：</strong>知識は付きますよね。特に男性陣には観てほしいです。どちらかというと、男性が共感しやすい病気が多いので。</p>
<p><strong>――最終的に誰の体なのか？を予想しながら観るのも楽しいですね。</p>
<p>日笠：</strong>体の持ち主の職業は何？当てクイズをやってほしい。</p>
<p><strong>榎木：</strong>けっこう病気を見ていくと、「あれかも？」と気付ける人はいるかもしれないです。</p>
<p><strong>日笠：</strong>エコノミー症候群がヒントだよね。</p>
<h3>「一番最初に日笠さんが笑ってくれるから、心が救われる」</h3>
<p><strong>――お二人はご自分の体はブラックだと思いますか？</p>
<p>榎木：</strong>僕は「BLACK」の収録期間中に逆流性食道炎になってしまって、物理的に胸が痛い中、アフレコをしていたんですけど、本当に癌（がん）なんじゃないかと自分で心配になって、この間、人間ドックに行ったんです。結果が返ってきたら、数値はすべて健康でしたね……！</p>
<p><strong>――よかったですね！！</p>
<p>榎木：</strong>良性のポリープがちょっと胃にあるのと、胃が荒れていると言われたくらいで。あとは全部健康体だったので、意外とこんな生活をしていてもイケるんだな、と。食事も全部外食なんですけど、血糖値とかも範囲内だし、中性脂肪も標準だったので、意外と健康でしたね。</p>
<p><strong>――不健康だと思っていた理由はなんですか？</p>
<p>榎木：</strong>寝不足。</p>
<p><strong>日笠：</strong>（笑）<br />
<strong><br />
榎木：</strong>僕は台本チェックに時間がかかるタイプなのか、アニメ30分で自分が主役だと台本をとりあえず2回読むんですけど、それだけで3時間はかかるんです。</p>
<p><strong>日笠：</strong>え！ 長いほうだと思う。</p>
<p><strong>榎木：</strong>一言に30分くらいかけたりするときもあるので。</p>
<p><strong>日笠：</strong>家で練習するってこと？</p>
<p><strong>榎木：</strong>いや、どういう気持ちなんだろう？みたいな、理解が難しいときは「……もう朝の5時だ」みたいな。不健康だと思っていた理由は、寝不足なところと食事ですね。でも、意外と健康だったので安心しました。</p>
<p><strong>――日笠さんは？</p>
<p>日笠：</strong>私は基本的に元気なんですよね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>元気じゃないときをあまり見かけないです。</p>
<p><strong>日笠：</strong>20代のときは、喉をちょっとでも痛めたらすぐに耳鼻科に行ったりしていたんですけど、30歳手前くらいから、なんか病院行かなくても気持ちが元気だったらすぐに治るな、ということに気づいて。</p>
<p><strong>榎木：</strong>ああ、それはあるかもしれないですね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>意外と気のもちようなのでは？ということに気付いたんですよ。「このままじゃ明日ダメになっちゃう、ダメだ……」と思っていたら本当にダメになるし、「寝れば大丈夫だろ」と思っていたら、本当に大丈夫になってきて。</p>
<p><strong>榎木：</strong>でも、睡眠を大切にされているんですよね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>そう、8時間以上寝る。今日とか10時間寝てきた。</p>
<p><strong>榎木：</strong>けっこう寝るんですね。やっぱり、それが大事なんですか？</p>
<p><strong>日笠：</strong>いや、ちょっと寝過ぎだよね（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>それは寝過ぎなんだ!?　逆に（笑）!?</p>
<p><strong>日笠：</strong>7時間くらいでいいよね（笑）。いっぱい寝てるし、病院もあまり行かないけど、自粛期間中により健康になろうと思ってサプリメントを大量に摂っていたんですよ。サプリって固めているから、それを溶かすのに腎臓や肝臓に負担をかけるみたいで、翌朝激痛になることがあったので、今は厳選して飲んでいます。</p>
<p><strong>――では、アフレコ現場の様子を教えてください。</p>
<p>日笠：</strong>ナレーションのツダケンさん(津田健次郎)が下ネタの話数のときだけ女子に囲まれていました（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>制作のいじめですかね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>なんでED回のナレーションのときだけ女の子と同じチームで収録なんだろう、とか。「誰も笑ってくれないから辛い……」と言ってました。</p>
<p><strong>榎木：</strong>それは辛いですよね。笑いって本当に大切で、大体テストのときに一番最初に日笠さんが笑ってくれるんですよ。それで、まず心が救われるんですよね、自信を持って言えるというか。本番はもちろんみんな笑わないですけど、テストで笑ってくれたからこっちの芝居でいいんだ！と堂々とやれる。</p>
<p><strong>日笠：</strong>みんなと一緒にやっていると、そういうのがあるんだけどね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>今のような状況で少人数だと笑いにくかったりしますからね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>ギャグ作品でみんなで収録するって意外と大事だったんだなって思いました。</p>
<p><strong>榎木：</strong>空気感はすごく大事ですよね。</p>
<h3>榎木淳弥のあのイメージはセルフプロデュースだった!?「意識しています」</h3>
<p><strong>――ご共演されてみて、お互いの印象は？</p>
<p>日笠：</strong>榎木くんとは、こうやってメインどころで絡むことが今までなくて。榎木くんって不思議な人で……。これまでもメイン以外では何度か一緒の現場になっていたんだよね？</p>
<p><strong>榎木：</strong>そうです。でも、僕が「あ、以前にも～」と言ったら、あまり日笠さんは覚えていらっしゃらなくて（笑）。<br />
<strong><br />
日笠：</strong>印象が全然なくて（笑）。だから、不思議な人なんですよ！　場にすぅーって馴染むし。でも今回一緒にメインでやってみて、榎木くんのお芝居を聴いて衝撃だったんですよ。声優界には存在しない呼吸感というか、お芝居感を持っている方で。</p>
<p><strong>榎木：</strong>お！　本当ですか？</p>
<p><strong>日笠：</strong>大体、「こういう感じで彼がくるだろうな」と予測をしながら自分で練習するんですけど、榎木くんは、予測していなかったお芝居をバッと出してくるタイプの人なので、本当に面白いし、そりゃ売れるわ！って（笑）。今後もきっと活躍していく方だろうなと思います。</p>
<p><strong>榎木：</strong>でしょうね～。</p>
<p><strong>日笠：</strong>照れてる（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>照れますね～（笑）。</p>
<p><strong>日笠：</strong>本当に素晴らしかった、めちゃくちゃ良かったです。</p>
<p><strong>榎木：</strong>ありがとうございます。なんで今まで印象になかったんだろう（笑）。</p>
<p><strong>日笠：</strong>なんでだろうね（笑）　溶け込むのが上手だから、サブキャラクターだと上手く溶け込んじゃう。主役だと個性が出る、カメレオンタイプなのかも。</p>
<p><strong>――榎木さんは、日笠さんはどのような印象ですか？</p>
<p>榎木：</strong>僕は、けっこう日笠さんの良い話をマネージャーとかにしていますよ。それこそサブキャラで共演したときとか。デフォルメっぽい（アニメーションっぽい）芝居も、自然なお芝居も、どちらも作品によって使い分けられる方だなという印象はあって。</p>
<p><strong>日笠：</strong>嬉しい～。</p>
<p><strong>榎木：</strong>どちらかというと、今回の白血球はデフォルメっぽい方だと思うんですけど、作品の空気感に合わせて自分のリアルを変えられる人というか。僕は頑固なので全部リアルっぽい芝居を貫きたがるんですけど、それだと嫌がられることもあるんです。職業的には、どちらにでも合わせられる人のほうがきっと作品に溶け込む率は高いと思うので、そういうところはすごく良いな～と思った印象があります。あと、やっぱり性格ですよね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>性格？</p>
<p><strong>榎木：</strong>どこの現場でも愛されちゃうというか。途中参戦の現場でも、みんな「あ～、日笠さん」と話しかけていて、最初からずっと居たのかな？みたいな（笑）。そういうところが、みんなから愛されるところなんだな、と感じます。やっぱり、人柄ってすごい芝居にも出ると思いますし、それは才能だなと思いますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/2.jpg" /><br />
<strong>――お互いから見て、演じられている役と似ている部分はありますか？</p>
<p>榎木：</strong>白血球が優しいように、日笠さんもすごく優しい方なんですよ。盛り上げてくれるんですけど、それが天然でやっているんじゃなくて……。</p>
<p><strong>日笠：</strong>頑張ってるみたいな言い方やめてよ（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>僕の見立てでは、たぶん繊細な方なので、場の空気をすごく読んでみんなが喋れるように考えてくれていると思うので、優しいところは似ていると思います。芝居を見ていても感じます。芝居を見て、その人の性格がなんとなくわかりませんか？</p>
<p><strong>日笠：</strong>わかんない！　それ特殊能力だよ！　霊能力的な感じ？</p>
<p><strong>榎木：</strong>いやいや（笑）、芝居に向き合っている姿勢とか、組み立て方でこういう人なんだろうなって。優しんだろうなとか、ちょっと感情的な人だなとか、なんとなく。日笠さんは、僕が見ている部分では、優しくて気を遣う方だろうなって。</p>
<p><strong>日笠：</strong>へ～。ビジネス破天荒なんで（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>いや、きっと破天荒な一面もありますよ（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/1.jpg" />
<p><strong>日笠：</strong>榎木くんと赤血球は、仕事とか、これをやるんだ！と決めたらやり抜くところはそっくりですし、意外と赤血球も弱そうに見えて、実は熱意をもった人じゃないですか。榎木くんもパッと見たときに、すごく冷静な人かと思ったんですよ。でも、お芝居を見ていてもすごい熱い人だし、取材で話しているのを見ていても、熱い人なんだなと思いました。あと、赤血球って酸素を届ける一般細胞とか、他の男性のキャラクターからも好かれるんですけど、榎木くんもモテると思うんです。</p>
<p><strong>榎木：</strong>え、初めて言われました。</p>
<p><strong>日笠：</strong>みんなの中にミステリアスなイメージがあるみたいで。</p>
<p><strong>榎木：</strong>あ、でもそれは意識してます。</p>
<p><strong>日笠：</strong>え！　意識して作ってるの！？ </p>
<p><strong>榎木：</strong>私生活とかわかっちゃう役者ってつまんないなと思っていて。あいつイカれてるんじゃない？くらいが好きなんですよね。わからない魅力というか、あんまり知られたくないんです。だから、そのイメージは、みんな騙されていますね（笑）。わからせない、というのは意識しています。</p>
<p><strong>日笠：</strong>でも、女性から見ても色気がありますよね。それが作られたものだったとは。</p>
<p><strong>榎木：</strong>仮初（かりそめ）のものです（笑）。</p>
<p><strong>――「榎木さんは、どんなことを考えてるんだろう？」と気になる人は多いと思います。</p>
<p>榎木：</strong>けっこう何も考えていないときがあります。内田雄馬くんにだけ、「この人、考えているようで考えてない時ある！」って気付かれました（笑）。</p>
<p><strong>日笠：</strong>まだ榎木くんのことをよく知らないので、今後ミステリアスじゃない部分を掘り下げていきたいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0708.jpg" />
<p><strong>――では、本作をどんな方に観ていただきたいか、見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>榎木：</strong>働いている方みなさんに観ていただきたいです。会社員の方などは共感していただける話がたくさんあると思いますし、もちろん、学生でもかかり得る病気を取り上げていたりもします。あと単純にキャラクターたちは真剣に病気を治そうと取り組んでいるんですけど、その姿がちょっとシュールで面白かったりもするので、そのあたりも楽しんでもらえるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>日笠：</strong>たくさんの方に観ていただきたいですし、働いている方々にも観ていただきたいんですけど、個人的には業界内視聴率も上げたい！</p>
<p><strong>一同：</strong>（笑）</p>
<p><strong>日笠：</strong>アニメ業界、マンガ業界、エンタメ業界のみなさんに観てもらいたい（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>確かにクリエイターには、かなり刺さると思います。</p>
<p><strong>――みんな観ながら泣いちゃうんじゃないですか（笑）？</p>
<p>日笠：</strong>怖くて「観れない！」となってしまうかもしれないですけど、絶対最後まで観て欲しいし、このご時世で自分のことを振り返る時期でもあると思うので、そのサプリメントとしてみなさんに観ていただきたいです。つらいと思います！</p>
<p><strong>榎木：</strong>つらくて面白い成長物語です！</p>
<p><strong>――最後まで楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zl6aoeX0j_Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「はたらく細胞BLACK」第1弾 特別予告PV<br />
https://youtu.be/zl6aoeX0j_Y</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/94379" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「身体が壊れる前に何が起こっているのかを知ってほしい」TVアニメ『はたらく細胞BLACK』追加キャスト＆第2弾PV解禁　立ち向かえ！命ある限り！<br />
https://otajo.jp/94379</a></p>
<p>本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>放送情報</h3>
<p>「はたらく細胞アワー」としてTVアニメ「はたらく細胞!!」と「はたらく細胞BLACK」は1時間連続での放送が決定。<br />
▼TVアニメ「はたらく細胞BLACK」放送詳細<br />
TOKYO MX 1/9(土)24:00~<br />
とちぎテレビ 1/9(土)24:00~<br />
群馬テレビ 1/9(土)24:00~<br />
BS11 1/9(土)24:00~<br />
MBS 1/9(土)27:08~<br />
テレビ愛知 1/12(火)27:05~<br />
北海道放送 1/10(日)25:55~<br />
RKB毎日放送 1/10(日)25:50~<br />
AT-X 1/10(日)21:30~<br />
※リピート放送:毎週(水)29:00/毎週(日)6:30<br />
※放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます。</p>
<p>＜Introduction＞<br />
毎日せっせと体中に酸素を運ぶ、新米赤血球。<br />
しかし彼の職場(世界)の労働環境は、徹底的にブラック――!!<br />
飲酒、喫煙、ストレス、睡眠不足&#8230;&#8230;不健康の総合商社のような世界で、<br />
過重労働の末に細胞たちは何を思うのか?<br />
これは、あなたの体の物語――。<br />
『はたらく細胞BLACK』2021年1月9日から各局にてTVアニメ放送開始!</p>
<p>＜スタッフ&#038;キャスト＞<br />
【スタッフ】<br />
原作 原田重光・初嘉屋一生・清水茜(講談社「モーニング」連載)<br />
監督 山本秀世<br />
シリーズ構成・脚本 森ハヤシ<br />
キャラクターデザイン 安彦英二<br />
メカニックデザイン 氏家嘉宏<br />
アクションエフェクト作画監督 神谷智大<br />
美術監督 佐藤正浩、塚原千晶<br />
美術監督補佐 大田麻友香<br />
色彩設計 岡亮子<br />
3DCGIディレクター 原一晃(旭プロダクション)<br />
撮影監督 髙津純平<br />
撮影監督補佐 高村真実<br />
編集 長谷川舞<br />
音響監督 田中 亮<br />
音響効果 北方将実<br />
音響制作 スタジオマウス<br />
音楽 菅野祐悟<br />
音楽制作 アニプレックス<br />
アニメーション制作 ライデンフィルム<br />
製作 アニプレックス・講談社・NetEase Games・TOKYO MX<br />
【キャスト】<br />
赤血球(AA2153) 榎木淳弥<br />
赤血球(AC1677) KENN<br />
白血球(1196) 日笠陽子<br />
白血球(8787) Lynn<br />
白血球(1212) 内山夕実<br />
主細胞 鳴海崇志<br />
血小板 久保ユリカ<br />
マクロファージ 椎名へきる<br />
肝細胞 ブリドカット セーラ 恵美<br />
脳細胞(司令) 平川大輔<br />
ナレーション 津田健次郎</p>
<p>■作品情報<br />
【アニメ公式サイト】saibou-black.com<!-- orig { --><a href="http://saibou-black.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@cellsatworkbla1(推奨ハッシュタグ:#細胞BLACK)<br />
（C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社・CODE BLACK PROJECT<br />
■原作情報<br />
「モーニング」(講談社)にて連載中!<br />
コミックス第1巻~第7巻発売中。最新第8巻は2月22日発売。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/96519/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>働いても働いても何も変わらないブラックな労働環境……「喫煙、細菌、終わりの始まり。」アニメ『はたらく細胞BLACK』第1話特別予告PV＆あらすじ公開</title>
		<link>https://otajo.jp/96137</link>
		<comments>https://otajo.jp/96137#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Jan 2021 18:07:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞BLACK]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=96137</guid>
		<description><![CDATA[明日1月9日より順次放送開始となる、TVアニメ『はたらく細胞BLACK』の第1弾 特別予告PVと第1話 場面カット・あらすじ・主題歌・Blu-ray&#038;DVD・サウンドトラック情報が一斉解禁されました。 『はたら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/011ea9f548173c767c3de23d1f8178a4.jpg" /><br />
明日1月9日より順次放送開始となる、TVアニメ『はたらく細胞BLACK』の第1弾 特別予告PVと第1話 場面カット・あらすじ・主題歌・Blu-ray&#038;DVD・サウンドトラック情報が一斉解禁されました。</p>
<p>『はたらく細胞BLACK』は講談社「モーニング」にて連載中の人気コミックで、赤血球と白血球を中心とした体内細胞の知られざる活躍を描いた細胞擬人化作品『はたらく細胞』のスピンオフ作品です。「飲酒」「喫煙」「睡眠不足」などの重なる不摂生やストレスにより、体内環境がBLACK化してしまった身体ではたらく細胞たちの過酷な労働を描いた作品となります。</p>
<p>これは、終わりのない絶望に抗う、細胞たちの命をかけた戦い！　全世界の、過酷にはたらく人に勇気を贈る物語。</p>
<h3>「はたらく細胞BLACK」第1話 場面カット・あらすじ</h3>
<p>第1話「喫煙、細菌、終わりの始まり。」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/c3aa060acede8a659b7630dc12a6748b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/b61e7b610c2e05a2943fee1caa0962ad.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/d29ef803aceea1d5929198b39e9addf0.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/d9469c725b0d394081795724784b4d46-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/7584796cd65fcda24db965a7670bec4f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4788ad357fbf596b28877222cad426b4-1.jpg" /><br />
「僕たちは一体何のために働いているんですか！」<br />
ここは人間の体の中。赤芽球から脱核した赤血球たちは明るい雰囲気の職場紹介映像を見た後に研修に向かうが、そこに待っていたのは、何も教わらないまま先輩から無茶振りされる仕事の数々。<br />
とまどいながらも体中へ酸素の配達に向かう赤血球(AA2153)だったが、職場紹介映像で見た細胞たちは過酷な労働によりすっかり変わってしまっていた――。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zl6aoeX0j_Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「はたらく細胞BLACK」第1弾 特別予告PV<br />
https://youtu.be/zl6aoeX0j_Y</p>
<p>働いても働いても何も変わらない……。特別予告だけですでにダメージをくらってしまいますが、OP、EDなども楽しみですね！</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD情報</h3>
<p>「はたらく細胞 BLACK」第 1 巻<br />
■発売日<br />
2021 年 2 月 24 日(水)<br />
■価格<br />
Blu-ray:¥4000(税抜)<br />
DVD:¥3000(税抜)<br />
■収録内容<br />
第 1 話「喫煙、細菌、終わりの始まり。」<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/011ea9f548173c767c3de23d1f8178a4.jpg" /><br />
■特典<br />
キャラクターデザイン・安彦英二描き下ろしデジジャケット<br />
スタッフオーディオコメンタリー<br />
キャストオーディオコメンタリー<br />
オリジナルドラマ CD 「再撮、研修用、VTR」<br />
特製ブックレット<br />
※商品仕様は予告なく変更となる場合がございます。</p>
<h3>主題歌情報</h3>
<p>本作のオープニング主題歌「走れ! with ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)」が、TVアニメと同時、1月9日24:00から配信スタート!<br />
さらに、オープニング&#038;エンディング主題歌を含むCDリリースが決定!<br />
第1期『はたらく細胞』エンディングテーマClariS「CheerS」のPOLYSICSによるカバーも収録!</p>
<p>CDシングル<br />
「走れ! with ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)」<br />
■発売日<br />
2021年2月24日(水)<br />
■初回生産限定盤(CD+DVD) ¥1,800+tax<br />
■通常盤(CD M1~3) \1,200+tax<br />
(CD)<br />
M1 走れ!with ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)<br />
M2 上を向いて運ぼう with 赤血球&#038;白血球 ※赤血球(CV:榎木淳弥)、白血球(CV:日笠陽子)<br />
M3 CheerS ※The original is sung by ClariS<br />
M4 走れ!with ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)-TV edit-<br />
M5 上を向いて運ぼう with 赤血球&#038;白血球 -TV edit-<br />
M6 走れ!with ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)-Instrumental-<br />
M7 上を向いて運ぼう with 赤血球&#038;白血球 -Instrumental-</p>
<p>(DVD)<br />
C1 走れ!with ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)ミュージックビデオ<br />
C2 『はたらく細胞BLACK』ノンクレジットオープニングムービー<br />
C3 『はたらく細胞BLACK』ノンクレジットエンディングムービー</p>
<p>★オリジナルサウンドトラック<br />
「はたらく細胞BLACK」オリジナルサウンドトラック<br />
発売日:2021年2月24日(水)<br />
価格:3500円(税抜)<br />
※仕様・収録内容は告知なく変更になる場合がございます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94379" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「身体が壊れる前に何が起こっているのかを知ってほしい」TVアニメ『はたらく細胞BLACK』追加キャスト＆第2弾PV解禁　立ち向かえ！命ある限り！<br />
https://otajo.jp/94379</a></p>
<p>日本人の大多数がそうかも？ ごく普通に起こっている最もブラックな労働環境……『はたらく細胞BLACK』アニメ第1弾PVに反響<br />
https://otajo.jp/91270<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91270" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>放送情報</h3>
<p>「はたらく細胞アワー」としてTVアニメ「はたらく細胞!!」と「はたらく細胞BLACK」は1時間連続での放送が決定。<br />
▼TVアニメ「はたらく細胞BLACK」放送詳細<br />
TOKYO MX 1/9(土)24:00~<br />
とちぎテレビ 1/9(土)24:00~<br />
群馬テレビ 1/9(土)24:00~<br />
BS11 1/9(土)24:00~<br />
MBS 1/9(土)27:08~<br />
テレビ愛知 1/12(火)27:05~<br />
北海道放送 1/10(日)25:55~<br />
RKB毎日放送 1/10(日)25:50~<br />
AT-X 1/10(日)21:30~<br />
※リピート放送:毎週(水)29:00/毎週(日)6:30<br />
※放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます。</p>
<p>＜Introduction＞<br />
毎日せっせと体中に酸素を運ぶ、新米赤血球。<br />
しかし彼の職場(世界)の労働環境は、徹底的にブラック――!!<br />
飲酒、喫煙、ストレス、睡眠不足&#8230;&#8230;不健康の総合商社のような世界で、<br />
過重労働の末に細胞たちは何を思うのか?<br />
これは、あなたの体の物語――。<br />
『はたらく細胞BLACK』2021年1月9日から各局にてTVアニメ放送開始!</p>
<p>＜スタッフ&#038;キャスト＞<br />
【スタッフ】<br />
原作 原田重光・初嘉屋一生・清水茜(講談社「モーニング」連載)<br />
監督 山本秀世<br />
シリーズ構成・脚本 森ハヤシ<br />
キャラクターデザイン 安彦英二<br />
メカニックデザイン 氏家嘉宏<br />
アクションエフェクト作画監督 神谷智大<br />
美術監督 佐藤正浩、塚原千晶<br />
美術監督補佐 大田麻友香<br />
色彩設計 岡亮子<br />
3DCGIディレクター 原一晃(旭プロダクション)<br />
撮影監督 髙津純平<br />
撮影監督補佐 高村真実<br />
編集 長谷川舞<br />
音響監督 田中 亮<br />
音響効果 北方将実<br />
音響制作 スタジオマウス<br />
音楽 菅野祐悟<br />
音楽制作 アニプレックス<br />
アニメーション制作 ライデンフィルム<br />
製作 アニプレックス・講談社・NetEase Games・TOKYO MX<br />
【キャスト】<br />
赤血球(AA2153) 榎木淳弥<br />
赤血球(AC1677) KENN<br />
白血球(1196) 日笠陽子<br />
白血球(8787) Lynn<br />
白血球(1212) 内山夕実<br />
主細胞 鳴海崇志<br />
血小板 久保ユリカ<br />
マクロファージ 椎名へきる<br />
肝細胞 ブリドカット セーラ 恵美<br />
脳細胞(司令) 平川大輔<br />
ナレーション 津田健次郎</p>
<p>■作品情報<br />
【アニメ公式サイト】saibou-black.com<!-- orig { --><a href="http://saibou-black.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@cellsatworkbla1(推奨ハッシュタグ:#細胞BLACK)<br />
（C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社・CODE BLACK PROJECT<br />
■原作情報<br />
「モーニング」(講談社)にて連載中!<br />
コミックス第1巻~第7巻発売中。最新第8巻は2月22日発売。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/96137/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>日本人の大多数がそうかも？ ごく普通に起こっている最もブラックな労働環境……『はたらく細胞BLACK』アニメ第1弾PVに反響</title>
		<link>https://otajo.jp/91270</link>
		<comments>https://otajo.jp/91270#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Sep 2020 06:29:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[Lynn]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞BLACK]]></category>
		<category><![CDATA[モーニング]]></category>
		<category><![CDATA[久保ユリカ]]></category>
		<category><![CDATA[内山夕実]]></category>
		<category><![CDATA[初嘉屋一生]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[原田重光]]></category>
		<category><![CDATA[日笠陽子]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[清水茜]]></category>
		<category><![CDATA[鳴海崇志]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=91270</guid>
		<description><![CDATA[2021年1月よりTVアニメが放送開始される「モーニング」にて連載中の作品『はたらく細胞BLACK』の第1弾PVが公開！　あわせてメインスタッフ・メインキャスト情報も更新されました。 『はたらく細胞BLACK』は「月刊少 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/d55ca94ce3bcde760f8a6017dc54ee61.jpg" /><br />
2021年1月よりTVアニメが放送開始される「モーニング」にて連載中の作品『はたらく細胞BLACK』の第1弾PVが公開！　あわせてメインスタッフ・メインキャスト情報も更新されました。</p>
<p>『はたらく細胞BLACK』は「月刊少年シリウス」の人気コミック『はたらく細胞』のスピンオフ作品となり、「飲酒」「喫煙」「睡眠不足」などの重なる不摂生やストレスにより、体内環境がBLACK化してしまった身体ではたらく、細胞たちの過酷な労働環境を描いた作品です。</p>
<p>公開されたPVは、新人赤血球として社会人の一歩目を踏み出す、希望に満ち溢れた（？）PVとなっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/1.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4.jpg" />
<p>これは、終わりのない絶望に抗う、細胞たちの命をかけた戦い！<br />
全世界の、過酷にはたらく人に勇気を贈る物語。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XW2KfH1SzRQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「はたらく細胞BLACK」第1弾PV│2021年1月放送開始<br />
https://youtu.be/XW2KfH1SzRQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XW2KfH1SzRQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>公開されたPVには、</p>
<blockquote><p>・やってることは表バージョンと同じなのに、表現を変えただけで地獄のように見えるという典型パターン。<br />
・我々の体の中で、ごく普通に起こっている最もＢＬＡＣＫな労働環境。これは、それを垣間見る物語・・・・・・（最恐）<br />
・何か日本人のほとんどの体の中こっちな気がする<br />
・これ見るとほんと健康第一だなって思う</p></blockquote>
<p>など、コメントが多数寄せられています。</p>
<p>メインスタッフ・メインキャスト情報も更新され、赤血球役のKENNさん、白血球(好中球)役のLynnさんと内山夕実さん、主細胞役の鳴海崇志さん、血小板役の久保ユリカさんからは、本作への意気込みと共にコメントも届きました。</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p>・赤血球役 KENN<br />
実は僕、自分に甘く油断するとすぐに不摂生な生活をしてしまいます。<br />
そんな僕ですが、この作品に出会って自分の身体(せかい)をBLACKにしたくないと、より強く思うようになりました！　はたらく細胞よ！　一緒に頑張ろう！</p>
<p>・白血球(好中球)役 Lynn<br />
昨年人間ドックを受け、私の細胞たちは元気に頑張ってくれていることを知り安心している私ですが、この先BLACKにならないように、この作品で勉強しながら、楽しく、身体とそして演じるキャラクターと付き合っていきたいなと思います。宜しくお願いします！</p>
<p>・白血球(好中球)役 内山夕実<br />
年々、傷の治りなどが遅くなっているように感じる今日この頃ですが&#8230;きっと細胞たちは頑張ってくれているんだと、今まで以上に身体を大切にしながら作品に取り組みたいと思います!!　放送をお楽しみに！</p>
<p>・主細胞役 鳴海崇志<br />
よく飲むし油っぽい食べ物も好き。考えてみると体には結構な負担かけてるんだろうなぁと改めて考える機会になりました。<br />
僕の胃は大丈夫かなぁ。ちゃんと自分の体に向き合って細胞の事考えてあげようって思いながら精一杯頑張ります！</p>
<p>・血小板役 久保ユリカ<br />
ちゃんと向き合わなかった(消毒や処置をしなかった)せいで、もとは小さな傷や症状なのにわりと大きい奇妙な怪我や病気に育ててしまいがちな身体をしています。隠れBLACK！　自分が悪い！　作品を通して、些細なことでもBLACKが潜んでいることをきちんと自覚して生きていきたいお年頃です。頑張ります！</p>
<h3>『はたらく細胞BLACK』2021年1月TVアニメ放送開始！</h3>
<p>イントロダクション<br />
毎日せっせと体中に酸素を運ぶ、新米赤血球。<br />
しかし彼の職場の労働環境は、徹底的にブラック――!!<br />
飲酒、喫煙、ストレス、睡眠不足&#8230;&#8230;不健康の総合商社のような世界で、<br />
過重労働の末に細胞たちは何を思うのか?<br />
これは、あなたの体の物語――。</p>
<p>スタッフ＆キャスト<br />
【スタッフ】<br />
原作 原田重光・初嘉屋一生・清水茜(講談社「モーニング」連載)<br />
監督 山本秀世<br />
シリーズ構成・脚本 森ハヤシ<br />
キャラクターデザイン 安彦英二<br />
メカニックデザイン 氏家嘉宏<br />
アクションエフェクト作画監督 神谷智大<br />
美術監督 佐藤正浩・塚原千晶<br />
美術監督補佐 大田麻友香<br />
色彩設計 岡亮子<br />
3DCGIディレクター 原一晃(旭プロダクション)<br />
撮影監督 髙津純平<br />
撮影監督補佐 高村真実<br />
編集 長谷川舞<br />
音響監督 田中亮<br />
音響効果 北方将実<br />
音楽 菅野裕悟<br />
音楽制作 アニプレックス<br />
アニメーション制作 ライデンフィルム<br />
【キャスト】<br />
赤血球 榎木淳弥<br />
赤血球 KENN<br />
白血球(好中球) 日笠陽子<br />
白血球(好中球) Lynn<br />
白血球(好中球) 内山夕実<br />
主細胞 鳴海崇志<br />
血小板 久保ユリカ<br />
ナレーション 津田健次郎</p>
<p>■作品概要<br />
【放送情報】 2021年1月放送開始<br />
【アニメ公式サイト】 saibou-black.com<!-- orig { --><a href="http://saibou-black.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@cellsatworkbla1(推奨ハッシュタグ:#細胞BLACK)<br />
（C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社・CODE BLACK PROJECT<br />
■原作情報<br />
「モーニング」(講談社)にて好評連載中!<br />
コミックス第1巻~第6巻発売中<br />
7巻は2020年9月23日発売!<br />
（C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/91270/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/91057</link>
		<comments>https://otajo.jp/91057#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Sep 2020 02:12:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[清水茜]]></category>
		<category><![CDATA[石田彰]]></category>
		<category><![CDATA[福島潤]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=91057</guid>
		<description><![CDATA[2021年1月スタートのTVアニメ第2期『はたらく細胞!!』放送に先駆け、9月5日(土)より『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』が全国で劇場公開。赤血球役の花澤香菜さんと白血球(好中球)役の前野 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4105d7d21510d3dc93a873fbaa9b2b5a.jpg" /><br />
2021年1月スタートのTVアニメ第2期『はたらく細胞!!』放送に先駆け、9月5日(土)より『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』が全国で劇場公開。赤血球役の花澤香菜さんと白血球(好中球)役の前野智昭さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>月刊少年シリウス(講談社)にて連載中の『はたらく細胞』は、人間の体内を舞台とした清水茜先生の漫画作品。2015年の連載開始より、その魅力あふれる世界観とキャラクターが人気を博し、2018年にはTVアニメ『はたらく細胞』(アニメーション制作:david production)がオンエアスタート。誰もが共感できる細胞擬人化アニメーションとして話題となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/2d87e83787bf63a1a3a40cbb64bb9ebe.jpg" /><br />
2021年1月から放送されるTVアニメ第2期に先駆け、9月5日より特別上映される『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』でも、第1期に引き続き赤血球と白血球(好中球)を演じる声優の花澤香菜さん、前野智昭さんに、これまでの反響や2期でパワーアップした部分、今後の夢などについてお話を伺いました。</p>
<h3>一般細胞役の石田彰にざわついていた!?「2話くらいまで誰も石田さんに聞けなかった（笑）」</h3>
<p><strong>――これまでの反響を交えて、第2期決定を聞いた時の気持ちをお聞かせください。</p>
<p>前野：</strong>1期がとても好評をいただいて、いろんなところから「作品を観ているよ」という話を伺っていました。僕らも1期のときから「2期、3期と続けていきたいね」なんて話もみんなでしていたので、2期の話が具体的に決まったときはすごく嬉しかったですし、1期のアフレコが終わってからも、ありがたいことにいろんなコラボだったりで白血球を演じる機会が結構あったので、そんなに途切れることなく2期に挑めたかなと思います。純粋にまた『はたらく細胞』のチームで仕事ができることを嬉しく思いました。</p>
<p><strong>花澤：</strong>友達からハロウィンの画像が送られてきて、血小板ちゃんがめちゃくちゃいっぱいいたんです（笑）。本当に身近なところで『はたらく細胞』に触れて好きだと表現してくださっている方がたくさんいるというのはすごく感じていて、嬉しいなと思いました。あとは、やっぱりコラボがめちゃくちゃ多かったので、途切れることなく赤血球ちゃんを演じられていて。前野さんとのタッグももう10年くらいになりますし。</p>
<p><strong>前野：</strong>そうですね、結構昔から香菜ちゃんとは共演させていただいて。</p>
<p><strong>花澤：</strong>長いレギュラー番組も一緒にやらせていただいていたんですけど、こうやって2期でまたタッグを組めるというのも嬉しいなと思いました。</p>
<p><strong>――印象的だったコラボは？</p>
<p>前野：</strong>さっき香菜ちゃんとも話したんですけど、ダミーヘッドマイクを使ってアフレコさせてもらった企画があって。ダミーヘッドマイクってシチュエーションCDとかでは割と使いますがけど、『はたらく細胞』で使うことが新鮮でした。</p>
<p>※「パブロン」とのコラボで、スマートフォンに映るキャラクターのおでこに直接、体験者のおでこをぴたっと当てると、キャラクターのボイスが流れ、体調を気遣ってくれるような疑似体験ができる企画。</p>
<p><strong>花澤：</strong>白血球さんはなんて言ってたんですか？</p>
<p><strong>前野：</strong>白血球はおでこをくっつけて、「うん、熱が少しあるみたいだ」とか、なかなか本編の中では出てこないようなシチュエーションのセリフもやらせていただいたので、すごく印象に残っていますね。白血球なのでノリノリでやらせていただいて楽しかったですし、また録らせていただいた内容もみなさんからご好評いただいているということだったので嬉しく思っています。</p>
<p>関連記事：<br />
血小板ちゃんもデコ出し！「はたらく細胞」×「パブロン」　細胞さんがおでこを当てて体調を気遣ってくれる特別コンテンツ公開<br />
https://otajo.jp/84232<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84232" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>――1期を振り返って、実際に細胞を演じてきた感想を教えてください。</p>
<p>花澤：</strong>赤血球の彼女自身はドジっ子だし、いろんなことに巻き込まれやすいところはあるんですけど、でもへこたれることなく、常に前向きに頑張っている姿がすごく印象的なので、あまりクヨクヨしない、ということは頭において、どんなときでもなんとか前に進もうという気持ちを持って演じていました。あとはいろんなところから細菌が襲ってくるので、それに対して素直にリアクションをするだけかな、と思って一生懸命やっていました。</p>
<p><strong>前野：</strong>僕は白血球とキラーT細胞のオーディションを受けさせていただいて。もちろん2キャラともすごく好きなキャラクターなのですが、白血球はこれまで演じたことがないタイプでもありましたし、男性から見てもすごくかっこいいなと思うキャラクターだったので、強い想いを込めてオーディションを受けさせていただきました。実はスタジオオーディションで香菜ちゃんとも掛け合いをさせていただいて。その時に「あ！赤血球だ！」と思いましたし、しっくりくるものが本当にあって。</p>
<p><strong>花澤：</strong>それは私も「（前野さんを）白血球だ！」と思いましたよ（笑）。</p>
<p><strong>前野：</strong>良いご縁で白血球をやらせてもらうことになりました。白血球は、とても任務に忠実で自分の仕事をまっとうするためにはどんな犠牲もいとわない、という強い信念を持っているキャラクターです。でも冷酷なわけじゃなくて、ちゃんと赤血球のことを温かく陰から見守れる器の大きさも持ち合わせていて、僕にとって1つの男性の理想像のキャラクターでもあるので、毎話演じていくのが楽しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/08.jpg" /><br />
<strong>――それぞれ演じるキャラクターについて、特別上映版や第2期で成長は感じられますか？</p>
<p>花澤：</strong>赤血球は1期であれだけ成長しましたし、後輩もいるし、結構血小板ちゃんたちと行動を共にしていることも多くて。なので、ちょっとお姉さんになったなという感じはしますね。いろいろ周りの人たちのことをちゃんと見ているし、良いアシストをしていたりします。だから、成長していると思います！</p>
<p><strong>前野：</strong>白血球は1期のときから割と完成されていたキャラクターではあるかなと思ったんですけど、今回も一般細胞に乳酸菌が懐いている姿を見て、目の前で菌を倒してしまうのは酷だと判断できる優しさがあったり、そういう意味で優しさのベクトルがまた少し強くなったかなという印象でした。赤血球を見守るような器量の大きさというのは相変わらずですし、人当たりが少し優しくなったかなという印象です。</p>
<p><strong>――1期を含め好きなエピソードは？</p>
<p>花澤：</strong>赤血球の小さい時の赤芽球の話が印象に残っていますね。あの幼い時にもしかして白血球さんと出会ってたのか、みたいな、ちょっと運命的なところも良いし、大人になってからもあんなに偶然たくさん出会うのはすごいことだなと思います。周りのみんなも小さかったし、ほのぼのしつつ感動もできて良いお話だったなと思います。</p>
<p><strong>前野：</strong>劣勢な場面からパワーアップして逆転するという構図が好きな人って割と多いと思うんですけども、僕もその1人で。『はたらく細胞』で言うと、NK細胞が笑うと活性化してパワーアップするという描写が1期のときにあって、僕はその流れがとても気に入っていて。日常生活でも笑ったりすると「あ、今NK細胞活性化しているな」と思ったりするので、あのシーンがすごく印象に残っています。</p>
<p><strong>――私もあのシーンを見て、よく笑うようにしよう、と思いました。</p>
<p>前野：</strong>笑うことは健康に繋がりますからね！</p>
<p><strong>花澤：</strong>あとは赤血球のところでいうと、後輩ちゃんができて、出血性ショックのときに、今まで先輩にしっかりしろと言われていたあの赤血球がたくましい背中を見せるというシーンが印象的でした。今までも前向きになんとか頑張っていた赤血球ちゃんだったので、そういう素質はあったのかな、と思いつつ、この世界を終わらせないために戦う姿が、今まで演じてきてよかったなと思うような成長ぶりでした。</p>
<p><strong>前野：</strong>他には、一般細胞Cでキャスティングされていた石田彰さんががん細胞だった、というトリックも僕はすごく衝撃を受けましたし、がん細胞ってそうやって知らないうちに細胞が変異してしまっているということなので、実に怖い出来事だなと思いました。</p>
<p><strong>――でも、やはり石田さんが起用されていると、このキャラには何かあるんじゃないかな？と疑ってしまいました（笑）。</p>
<p>前野：</strong>普通の一般細胞でキャスティングされる方ではないのかな、というのは正直思いましたけど（笑）。</p>
<p><strong>花澤：</strong>だけど触れて良いのかわからなくて、2話くらいまで誰も石田さんに聞けなかったんですよ（笑）。</p>
<p><strong>前野：</strong>僕らも3話くらいから「なんかちょっとおかしいな」となりはじめて。「セリフが今日も二言しかないし、それで石田さん呼ぶかな？」みたいな（笑）。その後の展開の石田さんのがん細胞のインパクトがすごく強かったので、僕はそれをきっかけに自分の中にがん細胞がないか調べに行ったくらい、とても印象に残っています。なので、今回またがん細胞と戦うシーンがあるということで、その辺りも楽しみにしていますし、みなさんもこれを機に是非がんチェック的なものを受けていただきたいと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/017.jpg" />
<h3>歌もパワーアップ！合いの手や乳酸菌の「にゅっ！」に注目</h3>
<p><strong>――今回特別上映版で描かれるエピソードの見どころや注目してほしい部分を教えてください。</p>
<p>花澤：</strong>既存のキャラクターたちの成長もすごく見どころだと思うんですけど、やっぱり新しいキャラクターに目が行くなと思いました。とにかく乳酸菌がかわいいんですよねえ。</p>
<p><strong>前野：</strong>かわいいね～。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/09.jpg" /><br />
<strong>花澤：</strong>乳酸菌は「にゅっ！」しか言わないんですけど（笑）、その中でも際立った4キャラがいて、その個性や一般細胞に懐いていく感じは、見ていてとても癒やされる要素かなと思います。</p>
<p><strong>前野</strong>：乳酸菌という良い菌がどのように人体に良い効果をもたらすかというのがすごくわかりやすく描かれているのも、見どころの1つじゃないかなと思います。あとは先程もお話したように、1期の中でもすごく衝撃的だったがん細胞という存在とまた対峙することになる、がん細胞VS白血球・メモリーT細胞(メモリーT細胞)・NK細胞のシーンは、ひょんなことからがん細胞側に馴染みのある細胞がついてひと悶着あったりして、その辺りの関係性も特に今回の見どころの1つかな、と感じています。</p>
<p><strong>花澤：</strong>やっぱり白血球さんとがん細胞さんの戦いは、1期のときもすごく複雑な気持ちになったんですけど、でもがん細胞さんの気持ちを知っている白血球さんだからこそ、今回はどうやって戦うのかな？というのは楽しみにしていてほしいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/01-15.jpg" />
<p><strong>――1期から2期になり、変わった部分やパワーアップしたところは？</p>
<p>花澤：</strong>私たちが参加しているところで言うと、また歌を歌わせていただいています。今回の合いの手がまた面白くて、しかも乳酸菌と一般細胞さんまで一緒に歌っています。仲間が加わってさらにパワーアップしている部分かなと思いますね（笑）。</p>
<p><strong>――では、「にゅっ！にゅっ！」という合いの手が？</p>
<p>花澤：</strong>そうなんですよ～、「にゅっ！」が聞こえてくるんです（笑）。乳酸菌は代表で吉田有里ちゃんが歌ってくださっています。だいぶにぎやかになっているので、楽しみにしていてほしいですね。</p>
<p><strong>前野：</strong>キャラクターも関係性が深まっていますし、それぞれ成長しているところに、今回もまたいろんな菌たちが体を侵略しようとやってきます。その菌を演じられているキャストの方々も、盛り上げようとしてくださっている姿勢が菌のお芝居を通して如実に感じられるシーンが多くて。菌のみなさんの存在感も非常にパワーアップしているなと思いました。</p>
<p><strong>――例えばどなたですか？</p>
<p>前野：</strong>福島潤さんは特にそうですね（笑）。福島さんは1期から続けて様々な菌を演じられているんですけど、2期や特別上映でもいろんな菌の役で存在感を発揮されています。福島さんは面白いお芝居を毎回される方で、2期もそういうシーンが多々見受けられました。</p>
<p><strong>花澤：</strong>アドリブを入れられたり。</p>
<p><strong>前野：</strong>スタッフさん側とギリギリのせめぎ合いというか、面白いけどこのシーンこれで大丈夫か？みたいな（笑）、そういうやりとりが毎回あって、見ていて勉強になりましたね。そこも見どころだと思います。</p>
<p><strong>――これまで登場した菌たちも濃いキャラクターがたくさんいましたよね。</p>
<p>花澤：</strong>私は花粉ちゃんが好きですね。ハロウィンおばけみたいな。すごく音声が加工されているけど、興津和幸さんがやられていて、それも見ていてワクワクしました（笑）。花粉を憎んでいたんですけど、あの姿ならギリギリかわいいから、まあアレだと思えば……みたいな（笑）。</p>
<h3>ベストキャスティング！演じるキャラに似ているところは？</h3>
<p><strong>――共演経験も長いお二人ですが、お互いから見て、演じるキャラクターに似ていると思う部分はありますか？</p>
<p>花澤：</strong>私は前野さんはすごく仕事人というか（笑）、なんかもう絶対に外さないんですよ！　いつも完璧なお仕事をされて帰るんです。だから、すごく白血球さんと似ているなと思うのと、ふとした瞬間に血小板ちゃんや乳酸菌のお芝居とかを見て、私と一緒に「ふにゃあっ」とした顔になっているときが多いんですよ。「かわいいものも好きなの!?」みたいな（笑）。そこも白血球さんとちょっと似ているところがあって、割とキャラとシンクロされてるなぁという感じです。</p>
<p><strong>前野：</strong>香菜ちゃんは本当に赤血球そのもののような感じです。とてもしっかりされているんですけど、香菜ちゃんがいるだけで、周りの力を2倍、3倍にできるような子なんです。赤血球も、頑張っている姿勢を見せることによって、周りのみんなもより頑張らなきゃ、と思うようなところがあるじゃないですか。本当にそれを体現していらっしゃる方なので、現場に香菜ちゃんがいてくれるとみんな周りも「頑張るぞ！」となりますし、『はたらく細胞』も最初からそういう雰囲気だったので、すごく安心出来ますね。</p>
<p><strong>――では本当にベストキャスティングですね！</p>
<p>前野＆花澤：</strong>だといいですね（笑）。</p>
<p><strong>――改めてこの作品を通して自身の健康管理や体調管理について、気をつけるようになったことはありますか？</p>
<p>花澤：</strong>本当にいろんな個性豊かな細菌たちが襲ってくるので、とにかく除菌だなって（笑）。ニュースを見ていても、やっぱり手を洗うことってすごく大事なんだな、まずはここからなんだな、と思ったり。あと、私は結構ものもらいになりやすいんですけど、調べたら黄色ブドウ球菌が原因だということがわかって、「あ～、中原麻衣さんのキャラだ」と思って。理科で黄色ブドウ球菌とか覚えようと意識して覚えると思うんですけど、キャラクターと共に覚えられちゃうところが、この『はたらく細胞』の魅力というか、身近に感じられる要素の1つなんじゃないかなと思いますね。</p>
<p><strong>前野：</strong>やっぱり自分が白血球として演じさせていただくことによって、より細胞たちを身近に感じることができましたし、例えば香菜ちゃんが赤血球を演じられている姿をずっと見ているので、自分がちょっと鼻血でも出そうものなら、「あ～！香菜ちゃんが大変だ！」みたいな気持ちにもなりますし、1期のときにも言ったんですけど、「無駄な血は流せないな」と思うようになりましたね。あとは、僕も過去にアニサキスに苦しめられたことがあったんですけど、あのときは僕の中のM・A・Oちゃんが好酸球として必死にアニサキスを倒すのに頑張ってくれたんだな、とか、そういう風に親近感を覚えます。それから僕は人間ドックや健康診断に毎年行っているんですが、白血球の数が人よりちょっと少ないという数値がいつも出るので、なんとかして増やしていかなきゃいけないなと思います（笑）。</p>
<p><strong>――様々なコラボや舞台化などもされましたが、今後の夢や希望する展開はありますか？</p>
<p>花澤：</strong>でっかく言っていいなら、“はたらく細胞パーク”を作って欲しい。</p>
<p><strong>前野：</strong>良いですね～。</p>
<p><strong>花澤：</strong>学べるし、アトラクションも作りやすそうだし。レストランとかも、“体のこの部位に効くよ”といったメニューを提供したらすごく良い場所になりそうだなと思います。笑うと細胞が活性化されるので、ステージにはお笑い芸人さんをお呼びしてみんなで笑って、みたいな……夢が広がります。</p>
<p><strong>――とても想像しやすい、現実的にできそうなテーマパークですね。前野さんは？</p>
<p>前野：</strong>僕も舞台版を拝見しましたけど、みなさんすごく素晴らしい舞台を創り上げてくださっていましたし、やりたいことはたくさんありますが、僕が割とコンシューマーゲーム機でゲームをすることが多いので、PS4とかで格闘ゲームを出してほしいですね。</p>
<p><strong>――PS5じゃなくていいんですか!?</p>
<p>前野：</strong>もちろんPS5でも良いですよ（笑）。じゃあPS5にしましょう！　PS5でぜひ最新鋭の格闘ゲームを『はたらく細胞』の世界で出していただきたい。</p>
<p><strong>花澤：</strong>VRとかで出来そう（笑）。</p>
<p><strong>前野：</strong>かっこいいよね。もちろんプレイするキャラは白血球を使わせていただきます！</p>
<p><strong>――できたら楽しそうですね！　では、特別上映版を楽しみにされている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>花澤：</strong>本編の前に血小板ちゃんたちが活躍するショートアニメが同時上映されますので、それも血小板ファンは必見だと思います。本編はポスターを見ればわかるんですけど、本当に壮大な戦いになっていて、最後の方はシリアスになったりもするんですけど、乳酸菌や可愛らしいキャラクターも出てくるし、相変わらずお馴染みのキャラたちが活躍していくので、安心して楽しみに見ていただければなと思います。</p>
<p><strong>前野：</strong>体の中の細胞たちの働きで、また新たに勉強できるポイントもたくさんありますし、乳酸菌の可愛らしさに癒やされて、そしてがん細胞とのバトルシーンでハラハラしたり、本当にいろんな楽しみ方ができる作品に今回もなっています。どなたでも前知識なく楽しんでいただけますので、ぜひ劇場でご覧いただければと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』は9月5日（土）より劇場公開です。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90765" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『はたらく細胞!!』特別上映を1146倍楽しくする描き下ろし小冊子が来場者特典に！『血小板　映画館へ行く』も同時上映<br />
https://otajo.jp/90765</a></p>
<blockquote><p>『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』<br />
そこは人間の体の中――。<br />
たくさんの細胞たちがはたらいている世界。</p>
<p>ある時、白血球（好中球）と赤血球は、迷子の乳酸菌を保護した一般細胞と出会う。<br />
乳酸菌を仲間のもとに送り届けるため、白血球（好中球）と一般細胞は腸へと向かうことに。<br />
だが、そこに待ち受けていたものは、望まざる最強の敵との再会だった。<br />
「僕とキミたちのどちらが正義か、 はっきりさせよう」<br />
　再び現れたがん細胞。そして悪玉菌により荒らされる腸内環境。<br />
体内はかつてない大ピンチに!?<br />
「やめるんだ、 がん細胞──！」</p>
<p>この世界を守るため、 白血球（好中球）たちは世界の命運をかけた大血戦に挑む！</p>
<p>【アニメ公式サイト】： http://hataraku-saibou.com<!-- orig { --><a href="http://hataraku-saibou.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@ hataraku_saibou　（推奨ハッシュタグ：#はたらく細胞）　　　　　　<br />
(C)清水茜／講談社・アニプレックス・davidproduction</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/91057/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『はたらく細胞!!』特別上映を1146倍楽しくする描き下ろし小冊子が来場者特典に！『血小板　映画館へ行く』も同時上映</title>
		<link>https://otajo.jp/90765</link>
		<comments>https://otajo.jp/90765#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Aug 2020 05:27:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[描き下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[清水茜]]></category>
		<category><![CDATA[特別上映]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=90765</guid>
		<description><![CDATA[9月5日(土)より全国の映画館にて上映の『「はたらく細胞!!」最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！』の来場者特典が、特別小冊子『はたらく細胞　第4.9巻』に決定！ 月刊少年シリウス（講談社）にて連載中の『はたらく細 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sub2.jpg" /><br />
9月5日(土)より全国の映画館にて上映の『「はたらく細胞!!」最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！』の来場者特典が、特別小冊子『はたらく細胞　第4.9巻』に決定！</p>
<p>月刊少年シリウス（講談社）にて連載中の『はたらく細胞』は、人間の体内を舞台とした清水茜先生が描く漫画作品。2015年の連載開始より、その魅力あふれる世界観とキャラクターが人気を博し、2018年にはTVアニメ『はたらく細胞』（アニメーション制作：david production）がオンエアスタート。誰もが共感できる細胞擬人化アニメーションとして話題となりました。そして、2021年1月からはTVアニメ第2期『はたらく細胞!!』が放送開始となります。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/main-1.jpg" /></p>
<p>第2期の放送に先駆けて、9月5日（土）より、『「はたらく細胞!!」最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！』と題して、全国での劇場上映を予定。また、ショートアニメ『血小板　映画館へ行く』が同時上映されます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sub1.jpg" />
<p>発表となった来場者特典は、原作『はたらく細胞』5巻の前日譚である原作者・清水茜先生による描き下ろし漫画19.5話や、スタッフ・キャストインビューなどを収録した、特別上映版が1146倍楽しくなる32ページの大ボリュームな特別小冊子となっています！</p>
<p>さらに、初日舞台挨拶ライブビューイングを、公開初日の9月5日(土)に実施。監督の小倉宏文さん、赤血球役の花澤香菜さん、白血球（好中球）役の前野智昭さん、キラーT細胞（メモリーT細胞）役の小野大輔さんが出演し、無観客にて行う舞台挨拶の模様を全国劇場にて生中継します。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<blockquote><p>★開記念特典 特別小冊子『はたらく細胞　第4.9巻』<br />
配布期間：2020年9月5日（土）～</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sub2.jpg" /><br />
内容：<br />
■描きおろし特別編<br />
『はたらく細胞!!』最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！～プロローグ～<br />
　原作者・清水茜描き下ろし漫画19.5話<br />
■監督・小倉宏文 インタビュー<br />
■赤血球役・花澤香菜×白血球（好中球）役・前野智昭 対談<br />
※お一人様1回のご鑑賞に対して1冊のプレゼントとなります。<br />
※来場者特典は数量限定の為、 なくなり次第終了となります。
</p></blockquote>
<blockquote><p>★初日舞台挨拶ライブビューイング<br />
日程：9月5日（土）10:00の回上映後<br />
※劇場により若干タイムテーブルが異なる場合があります。 詳しくは各劇場HPをご確認ください。<br />
出演：小倉宏文（監督）、 花澤香菜【赤血球役】、 前野智昭【白血球（好中球）役】、 小野大輔【キラーT細胞（メモリーT細胞）役】<br />
MC：高橋祐馬（プロデューサー）<br />
価格：2,000円<br />
ライブビューイング実施劇場：公式サイトにて近日発表<br />
※チケットは各劇場にて8月29日（土）以降に順次発売予定となっております。<br />
※舞台挨拶は、取材マスコミを除き、無観客で実施いたします。 中継先の劇場には､ゲストの登壇はございません。<br />
※登壇ゲストは予定です｡予告なく変更される場合がございます。<br />
※ご来場の際は、マスクの着用をはじめとする各映画館の新型コロナウイルス感染症予防対策へのご協力をお願いいたします。ご協力いただけない場合には、ご鑑賞をお断りさせていただく場合がございます。<br />
※衛星中継のため､気象条件等の影響により映像・音声が乱れる場合がございます。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89195" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「はたらく細胞!!」第2期特別上映ムビチケ前売り特典は抗菌マスクケース！キービジュアル＆本予告解禁<br />
https://otajo.jp/89195</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/S0ntBPO6dB8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
2020年9月5日(土)上映開始「はたらく細胞 !!」最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！予告 :<br />
https://youtu.be/S0ntBPO6dB8</p>
<p>そこは人間の体の中――。<br />
たくさんの細胞たちがはたらいている世界。</p>
<p>ある時、白血球（好中球）と赤血球は、迷子の乳酸菌を保護した一般細胞と出会う。<br />
乳酸菌を仲間のもとに送り届けるため、白血球（好中球）と一般細胞は腸へと向かうことに。<br />
だが、そこに待ち受けていたものは、望まざる最強の敵との再会だった。<br />
「僕とキミたちのどちらが正義か、 はっきりさせよう」<br />
　再び現れたがん細胞。そして悪玉菌により荒らされる腸内環境。<br />
体内はかつてない大ピンチに!?<br />
「やめるんだ、 がん細胞──！」</p>
<p>この世界を守るため、 白血球（好中球）たちは世界の命運をかけた大血戦に挑む！</p>
<p>【アニメ公式サイト】： http://hataraku-saibou.com<!-- orig { --><a href="http://hataraku-saibou.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@ hataraku_saibou　（推奨ハッシュタグ：#はたらく細胞）　　　　　　<br />
(C)清水茜／講談社・アニプレックス・davidproduction</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/90765/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「はたらく細胞!!」第2期特別上映ムビチケ前売り特典は抗菌マスクケース！キービジュアル＆本予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/89195</link>
		<comments>https://otajo.jp/89195#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Jul 2020 13:26:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[久保ユリカ]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉田有里]]></category>
		<category><![CDATA[早見沙織]]></category>
		<category><![CDATA[清水茜]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[藤原夏海]]></category>
		<category><![CDATA[行成とあ]]></category>
		<category><![CDATA[高橋李依]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=89195</guid>
		<description><![CDATA[本日7月4日にABEMAにて配信した「はたらく細胞ステーション」にて、『「はたらく細胞!!」 最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』のキービジュアル＆本予告映像が公開となりました！ 月刊少年シリウス(講談社)にて連載中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/f22b500b55e97783fc4e816345ef0bf1.jpg" /><br />
本日7月4日にABEMAにて配信した「はたらく細胞ステーション」にて、『「はたらく細胞!!」 最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』のキービジュアル＆本予告映像が公開となりました！</p>
<p>月刊少年シリウス(講談社)にて連載中の「はたらく細胞」は、人間の体内を舞台とした清水茜の漫画作品。2015年の連載開始より、その魅力あふれる世界観とキャラクターが人気を博し、2018年にはTVアニメ『はたらく細胞』(アニメーション制作:david production)がオンエアスタート。誰もが共感できる細胞擬人化アニメーションとして話題となりました。そして、2021年1月からはTVアニメ第2期「はたらく細胞!!」が放送開始となります。</p>
<p>TVアニメ第2期に先駆け、『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』が9月5日(土)より、全国での劇場公開を予定！　7月23日(木・祝)よりムビチケ前売券を発売します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/7c4474f8c5708a4b7f1d3c34e5c717b8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/542451d630143881fd52c52f85180c6c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/1358b925fc8c3c206b5dbc19ed64706f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/d3515ce38ce6fbfe5dc0c645c62c9a13.jpg" /><br />
また、第1期から引き続き、制御性T細胞役を早見沙織さん、NK細胞役を行成とあさんが演じます。さらに新キャラクターとなる乳酸菌(クロ)役に吉田有里さん、乳酸菌(アカ)役に高橋李依さん、乳酸菌(パンダ)役に藤原夏海さん、乳酸菌(ブチ)役に久保ユリカさんの起用が決定しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/S0ntBPO6dB8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!予告:<br />
https://youtu.be/S0ntBPO6dB8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/S0ntBPO6dB8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/b9197ea2cee851351729854e4181e682.jpg" />
<blockquote><p>【ムビチケ前売券情報】<br />
7月23日(木・祝)より全国の公開劇場にて発売します。<br />
・ムビチケ前売券(カード)<br />
発売日:2020年7月23日(木・祝)<br />
価格(税込):大人1500円 小人900円<br />
購入特典:抗菌マスクケース<br />
※特典は数に限りがございます。なくなり次第、前売券のみの販売となります。<br />
※ムビチケカードは全国のムビチケ対応劇場にてご使用いただける前売券です。</p></blockquote>
<h3>「はたらく細胞!!」作品概要</h3>
<p>放送時期:2021年1月<br />
Introduction：<br />
これはあなたの物語。あなたの体内(からだ)の物語──。<br />
人の細胞の数、およそ37兆個(新説)。<br />
細胞たちは体という世界の中、今日も元気に、休むことなく働いている。<br />
酸素を運ぶ赤血球、細菌と戦う白血球&#8230;&#8230;.<br />
そこには、知られざる細胞たちのドラマがあった。<br />
擬人化モノの新定番、大人気コミック「はたらく細胞」のテレビアニメ第2期!<br />
誰もが共感できる、体内細胞擬人化ストーリー</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/1b68c2f60ca0276e3593830fcaf65303.jpg" /><br />
■スタッフ<br />
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
監督:小倉宏文<br />
シリーズ構成・脚本:柿原優子<br />
キャラクターデザイン:吉田隆彦<br />
サブキャラクターデザイン:玉置敬子<br />
細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン:三室健太<br />
総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子・北尾 勝<br />
美術監督:細井友保(スタジオちゅーりっぷ)<br />
美術設定:曽野由大<br />
色彩設計:水野愛子<br />
撮影監督:大島由貴<br />
3DCG監督:石井規仁<br />
編集:廣瀬清志 (エディッツ)<br />
音響監督:明田川 仁<br />
音響制作:マジックカプセル<br />
音楽:末廣健一郎・MAYUKO<br />
アニメーションプロデューサー:若松 剛<br />
アニメーション制作:david production<br />
製作:アニプレックス・講談社・david production<br />
配給:アニプレックス<br />
■キャスト<br />
◆赤血球:花澤香菜 ◆白血球(好中球):前野智昭<br />
◆キラーT細胞:小野大輔 ◆マクロファージ:井上喜久子<br />
◆血小板:長縄まりあ ◆制御性T細胞:早見沙織<br />
◆NK細胞:行成とあ ◆乳酸菌(クロ):吉田有里<br />
◆乳酸菌(アカ):高橋李依 ◆乳酸菌(パンダ):藤原夏海<br />
◆乳酸菌(ブチ):久保ユリカ ◆一般細胞:小林裕介<br />
◆がん細胞:石田彰 ◆ナレーション:能登麻美子<br />
ほか</p>
<p>■作品概要<br />
【アニメ公式サイト】:http://hataraku-saibou.com<!-- orig { --><a href="http://hataraku-saibou.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@ hataraku_saibou (推奨ハッシュタグ:#はたらく細胞)<br />
（c）清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/74917" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『はたらく細胞』新作エピソード放送決定！PV公開　オリジナルストーリーが展開するアプリゲームも<br />
https://otajo.jp/74917</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/89195/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>血小板ちゃんもデコ出し！「はたらく細胞」×「パブロン」　細胞さんがおでこを当てて体調を気遣ってくれる特別コンテンツ公開</title>
		<link>https://otajo.jp/84232</link>
		<comments>https://otajo.jp/84232#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Jan 2020 06:33:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ASMR]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[パブロン]]></category>
		<category><![CDATA[ボイスドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[描き下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[長縄まりあ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84232</guid>
		<description><![CDATA[大正製薬の「パブロンS ゴールドW」と、TVアニメ「はたらく細胞」とのコラボレーション特設サイト「デコぴたっ!はたらく細胞 presented by パブロン」が1月14日より公開されました！ 年が明け、ますます寒さが厳 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/KV.jpg" /><br />
大正製薬の「パブロンS ゴールドW」と、TVアニメ「はたらく細胞」とのコラボレーション特設サイト「デコぴたっ!はたらく細胞 presented by パブロン」が1月14日より公開されました！</p>
<p>年が明け、ますます寒さが厳しくなる1月。今回の企画では、「はたらく細胞」の人気キャラクターである赤血球[CV:花澤香菜]、白血球(好中球)[CV:前野智昭]、血小板[CV:長縄まりあ]が、おでこを出した状態でスマートフォン画面上に登場。スマートフォンに映るキャラクターのおでこに直接、体験者のおでこをぴたっと当てることで、キャラクターがあなたの体調を気遣ってくれるような疑似体験ができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/dfbbc0a47b7b95d2bae9081d828bad04-1.jpg" /><br />
さらに新規でASMR収録した限定ボイスドラマは臨場感たっぷり！　キャラクターが至近距離から話しかけてくれているような新しい感覚でオリジナルシナリオを楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/4ef775499c087f533f0381b39c5dc4fe.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/fadbaa3d23a31f5fafa502db5ee78cab.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/6a7a71ceda6e728825469ca3b560fa08.jpg" /><br />
アニメ本編では見えない!?前髪をかき上げて、おでこを見せる赤血球、白血球(好中球)、血小板のイラストは今回のコラボのための新規描き下ろし。こちらはサイト開設期間中にかぜに関するクイズに挑戦すると限定壁紙としてダウンロードすることが可能！</p>
<p>かぜかな?と思ったら「デコぴたっ!はたらく細胞 presented by パブロン」へアクセス！</p>
<h3>特設サイト概要</h3>
<p>本サイトでは、赤血球、白血球(好中球)、血小板それぞれのキャラクターが、おでこをくっつけて体調を気遣ってくれるASMR×オリジナルボイスドラマコンテンツ「デコぴたっ！」体験をお楽しみいただける他、かぜ薬の成分やかぜのメカニズムについてキャラクターとともに学べる「おべんきょう」、かぜやパブロンに関するクイズに答える「パブロンクイズ」に挑戦することで、描き下ろしイラストを使用した限定壁紙素材をゲットすることができます。</p>
<p>公式サイト:「デコぴたっ!はたらく細胞 presented by パブロン」<br />
(URL: <a href="https://dekopita-hatarakusaibou-pabron.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://dekopita-hatarakusaibou-pabron.com</a>)<br />
公開日 :2020 年 1 月 14 日<br />
推奨環境 :Android:6.0.1 以上 Chrome 最新版、iOS:11.0 以上 Safari 最新版<br />
※アプリ内ブラウザ上ではなく、WEB ブラウザ上でお楽しみください。<br />
※一部端末にて動作に不具合が生じる可能性があります。</p>
<blockquote><p>
【「デコぴたっ!はたらく細胞」ストーリー】<br />
打ちあがる多くのくしゃみロケット。<br />
異変に気付いた赤血球は白血球(好中球)の元へ。<br />
気道粘膜はドロドロに変化し、繊毛細胞は消えていく。<br />
白血球(好中球)が思い出したピンチを切り抜けるための強力な戦力「かぜ薬」とは・・・・・・？</p></blockquote>
<h3>操作例</h3>
<p>特設サイトにアクセス<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/5398292454aaa7b733d29a096a22d194.jpg" /><br />
1、音声確認画面にて端末の音声設定を ON にし、イヤホンを着用</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/4a2de256db1021ba2153e9bd473623fb.jpg" /><br />
2、TOP「デコぴたっ!する」ボタンからキャラクター選択画面へ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/1538d7c406ef27cff406dd5365fc3f24.jpg" /><br />
3、キャラクターを選択する(SNSでシェア)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/f2cddd9fd4275c56db45a0b6299ed20e.jpg" /><br />
4、「デコぴたっ!」開始(カメラへのアクセスを許可)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/b644c7f6147aa01cf4ccd1ca4b888a05.jpg" /><br />
5、キャラクターと一緒に「おべんきょう」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/1cfe431074eded1bac1d747fd3c2057e.jpg" /><br />
6、「パブロンクイズ」に挑戦、オリジナル壁紙をゲット!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/84232/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新作公演記念　舞台「はたらく細胞」初演を振り返り！8月14日（水）ニコ生配信決定</title>
		<link>https://otajo.jp/80415</link>
		<comments>https://otajo.jp/80415#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Aug 2019 01:40:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[きだつよし]]></category>
		<category><![CDATA[ニコニコ生放送]]></category>
		<category><![CDATA[ニコ生]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[七木奏音]]></category>
		<category><![CDATA[体内活劇「はたらく細胞」]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[川尻恵太]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=80415</guid>
		<description><![CDATA[体内活劇「はたらく細胞」Ⅱが9月に上演されることを記念し、2018年秋に上演された舞台1作品目の『体内活劇「はたらく細胞」』の振り返り上映会がニコニコ生放送にて8月14日に実施することが決定！ 話題の“体内活劇”とは？　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ca62c954834aee3d9c4176b7bda8e5a2.jpg" /><br />
体内活劇「はたらく細胞」Ⅱが9月に上演されることを記念し、2018年秋に上演された舞台1作品目の『体内活劇「はたらく細胞」』の振り返り上映会がニコニコ生放送にて8月14日に実施することが決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/66092dba816414e05b1aa3d393bc1a93.jpg" /><br />
話題の“体内活劇”とは？　“舞台と客席が一体に”とは？　アクション満載、稽古段階からキャストが骨抜きにされたとう“血小板ちゃん”も必見！　この機会にぜひご覧ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/bcad669bffd2ca5e941b37ff3e60d956.jpg" />
<blockquote><p>【番組概要】<br />
＜番組名＞祝　新作公演決定記念！体内活劇「はたらく細胞」振り返り上映会<br />
＜放送日時＞ 8月14日（水）21:00～　<br />
＜対象公演＞<br />
体内活劇「はたらく細胞」2018年11月25日　千秋楽公演<br />
タイムシフト予約はこちら<br />
https://live.nicovideo.jp/watch/lv321367098<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/watch/lv321367098" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、ニコニコチャンネルとDMM.comにて体内活劇「はたらく細胞」のレンタル販売も決定！　8月15日（木）深夜0時より購入可能！<br />
・体内活劇「はたらく細胞」ニコニコチャンネル　レンタル販売ページ<br />
https://ch.nicovideo.jp/hataraku-saibou-butai<!-- orig { --><a href="https://ch.nicovideo.jp/hataraku-saibou-butai" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・体内活劇「はたらく細胞」DMM.com　レンタル販売ページ<br />
https://www.dmm.com/digital/cinema/-/detail/=/cid=5559anip00048/<!-- orig { --><a href="https://www.dmm.com/digital/cinema/-/detail/=/cid=5559anip00048/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>　<br />
（C）清水茜／講談社・体内活劇「はたらく細胞」プロジェクト 2018</p>
<p><strong>公演レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75031" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アクション満載！舞台『はたらく細胞』は免疫細胞VS病原体の戦いを描くヒーローショー！11月29日よりアンコール配信実施<br />
https://otajo.jp/75031</a></p>
<h3>新作公演　体内活劇「はたらく細胞」Ⅱ2019年9月より上演！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/d31779be91f7e359cebc94987ce10259.jpg" /><br />
体内活劇「はたらく細胞」Ⅱ （たいないかつげき はたらくさいぼうつー）<br />
日程・会場<br />
日程：2019年9月27日（金）～10月6日（日）<br />
会場：シアター1010　 http://www.t1010.jp/html/access/index.html</p>
<p>キャスト 　<br />
白血球(好中球）：北村 諒　赤血球：川村海乃 ／<br />
キラーＴ細胞：君沢ユウキ ／<br />
一般細胞：杉江大志　がん細胞：山田ジェームス武　Ｂ細胞：糸川耀士郎　記憶細胞：北村健人 ／<br />
制御性Ｔ細胞：甲斐千尋　樹状細胞：川隅美慎　ＮＫ細胞：宮原華音　血小板：田中紗羽　木村奏南 ／<br />
アンサンブル：髙久健太　菅野慶太　福田圭佑　前田りょうが　相田真滉　高橋 凌　網代将悟　<br />
栗本佳那子　松田祐里佳　田中里奈　柿の葉なら ／<br />
化膿レンサ球菌：増田裕生　インフルエンザウイルス感染細胞：髙木 俊　黄色ブドウ球菌：小玉久仁子<br />
肺炎球菌：澤田拓郎</p>
<p>スタッフ<br />
原作：清水 茜（講談社「月刊少年シリウス」連載）<br />
演出・脚本：川尻恵太（SUGARBOY）<br />
制作：トライフルエンターテインメント<br />
主催：体内活劇「はたらく細胞」プロジェクト(アニプレックス／トライフルエンターテインメント／講談社)<br />
舞台公式サイト：hataraku-saibou.com/stage/　<br />
公式Twitter: @saibou_butai</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/80415/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>血小板ちゃんの「通行止め」ワッフルなどコラボメニューで一休み！アニON×『はたらく細胞』カフェ　ヘルパーT細胞の司令に応える参加企画も</title>
		<link>https://otajo.jp/78890</link>
		<comments>https://otajo.jp/78890#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 28 May 2019 11:38:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[B細胞]]></category>
		<category><![CDATA[アニON]]></category>
		<category><![CDATA[アニON STATION]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクターフード]]></category>
		<category><![CDATA[コラボカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボフード]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[ヘルパーT細胞]]></category>
		<category><![CDATA[期間限定]]></category>
		<category><![CDATA[白血球]]></category>
		<category><![CDATA[細胞の休日カフェ]]></category>
		<category><![CDATA[血小板ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[赤血球]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=78890</guid>
		<description><![CDATA[体内の細胞たちを擬人化し話題となったアニメ『はたらく細胞』とアニON STATIONとの初のコラボカフェが開催決定。『細胞の休日カフェ ～細胞の皆さん、今日はお茶でも飲んでゆっくりしませんか？～』を東京・秋葉原にあるアニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/6ba489fc8d4edeacdf5788d9edb4506f.jpg" /><br />
体内の細胞たちを擬人化し話題となったアニメ『はたらく細胞』とアニON STATIONとの初のコラボカフェが開催決定。『細胞の休日カフェ ～細胞の皆さん、今日はお茶でも飲んでゆっくりしませんか？～』を東京・秋葉原にあるアニON STATION AKIHABARA本店にて6月7日(金)～7月7日(日)に展開。</p>
<p>人間の体内で休むことなく働き続ける細胞たちの憩いの場をコンセプトにアニメの1シーンをイメージした空間で、作中に登場したメニューをアレンジしたオリジナルフードや、キャラクターをモチーフにしたオリジナルドリンクが楽しめるほか、オリジナルグッズを販売。</p>
<p>また、作中で外敵侵入時に指示を出す司令官としてお馴染みの「ヘルパーT細胞」からの協力要請に、会場のお客さんが一体となって応える参加型プログラム『ヘルパーT 司令 NEWS!?』など、作品の中に入り込み、「細胞」の一人になったような気分で楽しめるコラボカフェとなっています。</p>
<h3>ヘルパーT細胞の司令に応える参加型オリジナルプログラム</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/ee4e1dacda8afb4d6e3ef4a60a19a131.jpg" /><br />
カフェタイム中に突然、外敵侵入の緊急連絡が！　アニメでもお馴染みの司令官「ヘルパーT細胞」からの応援要請に、MCの進行にしたがって手元の札を使って協力する「ヘルパーT司令 NEWS!?」は、お客さま参加型のオリジナルプログラム。見事外敵である「抗原」特定すると、<strong>そのエピソードを特別編集した映像(全5種)</strong>が画面に流れます。</p>
<h3>オリジナルフード&#038;オリジナルドリンク（価格は税込み）</h3>
<p>フード＆ドリンクメニューの一部は、開催期間の前期と後期で入れ替わります。<br />
【前期】6月7日(金)～6月23 日(日) 【後期】6月24日(月)～7月7日(日)<br />
★オリジナルフード(通期:1種、前期:2種、後期:2種)<br />
★オリジナルドリンク(前期:7種、後期:7種)</p>
<p><strong>＜通期フード＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/ad52f008aee8e195e01b4f09c274cd31.jpg" /><br />
「おまたせしました!栄養素のお届けです」弁当　1,000円</p>
<p><strong>＜前期フード 一例＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/4579b1d0b237122e2f1738731697a22e.jpg" /><br />
・血小板の血栓ワッフル　980円</p>
<p><strong>＜後期フード 一例＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/a50d36d6dabc3058ab3f6f1164d7ea3f.jpg" /><br />
・白血球(好中球)の仕事終わりチーズケーキ　1,050円</p>
<p><strong>＜ノベルティ＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/5565e7cd7bb5c7fe8ed758d7c8d840bc.jpg" /><br />
・WBC特製ウェットティッシュ(全1種)<br />
オリジナルフード1品ご注文ごとに、ノベルティとして「WBC（White blood cell（白血球））特製ウェットティッシュ」をプレゼントします。</p>
<p><strong>＜前期ドリンク 一例＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/3d9a157d961f2afc2c9b58a26e4a5c17.jpg" /><br />
・赤血球のちょっとお休みイチゴオレ　700円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/ba9e6eb4dec7556b93aa599fd66b72a1.jpg" /><br />
・憩いのお茶(緑茶と海苔せんべい2枚のセット)　600円</p>
<blockquote><p>【プリント海苔せんべい】<br />
前期は、4キャラクターの名セリフからランダムでお渡し。<br />
◆ 赤血球<br />
◆ 白血球(好中球)<br />
◆ キラーT細胞<br />
◆ ヘルパーT細胞</p></blockquote>
<p><strong>＜後期ドリンク 一例＞</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/e9a9ed65720a1414d1a73486e8ccd2eb.jpg" /><br />
・B細胞のじゅわわわわ～ドリンク　700円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/dc9f754999504236ff8546286141c82b.jpg" /><br />
・マクロファージのふわふわマシュマロミルクティー　700円</p>
<p><strong>＜ノベルティ＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/ae43fd419beb4d1ca6f4a3ea185aa5cc.jpg" /></p>
<p>・角丸缶バッジ(全11種) ※ランダム配付<br />
オリジナルドリンク1杯ご注文ごとに、ノベルティとして角丸缶バッジ(全11種)をランダムで1個プレゼントします。</p>
<h3>オリジナルグッズも！（一例）</h3>
<p>細胞たちの名前をデザインしたキーホルダーやアクリルスタンドなど、オリジナルグッズを販売！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/0db6eedd0fff3abf90d0194b3f2dd9df.jpg" /><br />
・アクリルスタンドコレクション(ランダム封入／全21種)　1個 700円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/29b6e3ec916721bcd1e97c2f31bde604.jpg" /><br />
・はたらく細胞さんたちのお名前キーホルダー（全14種)各1,000円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/331575be2e97f037324dea5fad90258f.jpg" /><br />
・血小板ちゃん通行止め旗（全1種）1,800円</p>
<h3>3回のご来店で入場料が1回無料！　特別メニューもプレゼント！</h3>
<p>初めて来店した際にもらえるスタンプカードに、来店のたびにスタンプを押印。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/ab1d32e087c28c0dd17c65a68a6f2b55.jpg" /><br />
スタンプを3つ集めると、次回来店時に入場料が1回無料になるほか、特別メニュー「お茶とお茶菓子セット」をプレゼント！　詳細はイベント特設サイトをご覧ください。</p>
<blockquote><p>「細胞の休日カフェ ～細胞の皆さん、今日はお茶でも飲んでゆっくりしませんか？～」概要<br />
開催期間　2019年6月7日(金)～7月7日(日)<br />
営業時間　11:00～21:30(ラストオーダー 21:00)<br />
入場料金　500円(1オーダー制)<br />
ご利用について：フリー入場制 ※混雑時は90分制</p>
<p>開催店舗<br />
アニON STATION AKIHABARA 本店<br />
東京都千代田区外神田 3-1-16 ダイドーリミテッドビル 1F</p>
<p>イベント特設サイト<br />
<a href="https://bandainamco-am.co.jp/cafe_and_bar/anionstation/special/saibou_cafe/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://bandainamco-am.co.jp/cafe_and_bar/anionstation/special/saibou_cafe/</a></p></blockquote>
<p>（C）清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78890/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アクション満載！舞台『はたらく細胞』は免疫細胞VS病原体の戦いを描くヒーローショー！11月29日よりアンコール配信実施</title>
		<link>https://otajo.jp/75031</link>
		<comments>https://otajo.jp/75031#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 May 2019 04:51:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[きだつよし]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく舞台]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーローショー]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[七木奏音]]></category>
		<category><![CDATA[君沢ユウキ]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[太田将熙]]></category>
		<category><![CDATA[富田翔]]></category>
		<category><![CDATA[山田ジェームス武]]></category>
		<category><![CDATA[川尻恵太]]></category>
		<category><![CDATA[戸谷公人]]></category>
		<category><![CDATA[正木郁]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[茉莉邑薫]]></category>
		<category><![CDATA[血小板]]></category>
		<category><![CDATA[馬場良馬]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75031</guid>
		<description><![CDATA[2018年7月より放送されたTVアニメも大好評だった細胞擬人化コミック「はたらく細胞」（原作：清水茜）が舞台化！　体内活劇「はたらく細胞」となってシアター1010で11月25日まで上演。注目度が高くチケットは完売となった [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9746.jpg" /><br />
2018年7月より放送されたTVアニメも大好評だった細胞擬人化コミック「はたらく細胞」（原作：清水茜）が舞台化！　体内活劇「はたらく細胞」となってシアター1010で11月25日まで上演。注目度が高くチケットは完売となった本公演ですが、千秋楽公演のアンコール配信が11月29日より行われます。</p>
<p>演出は、『仮面ライダー』シリーズの脚本や数々のスーパー戦隊のヒーローショーの脚本・演出を手がけてきた、きだつよしさん。本作は、白血球（好中球）を中心とした免疫細胞と、体を侵略しようとする細菌やウイルスなどの病原体との戦いをメインに描いていく作品のため、ヒーローショー的な演出が相性抜群！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6346.jpg" /><br />
冒頭のシーンから、わらわらと細菌たちを引き連れ、客席から現れる肺炎球菌！　すぐに勢いを増し、テンポの良い殺陣やアクションシーンが繰り広げられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V7559.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6685.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/fed2e4ff65b26cb4e2cb3318f3e35740.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6073.jpg" /><br />
キラーT細胞役の君沢ユウキさんが「この作品はアクションを演出のきださんと殺陣師の六本木康弘さんがこだわってつけてくださったところがたくさんあり、とにかく戦う」と語ったように、客席を巻き込む演出や、飛び跳ね、宙返りし、倒されてく細菌たちの様子はめちゃくちゃヒーローショー！　免疫細胞というヒーローが病原体という悪と戦っていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7605.jpg" /><br />
この舞台では、『特命戦隊ゴーバスターズ』でヒーローを演じていた馬場良馬さんが肺炎球菌という悪役を演じているのも見どころ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A8752.jpg" /><br />
そして、原作で子供の姿で描かれている血小板を実際に子役たちが演じるのもポイント。「よいしょ！よいしょ！」と掛け声をかけながら荷物を運ぶ様子に、赤血球たちが「かわいい……」と目を細めるのと同じ気持ちに会場中がなるのではないでしょうか。本当にかわいい！！！　癒やされる～！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9580.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9305.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7781.jpg" /><br />
また、脚本はコミカルな作品を多く手がける川尻恵太さんが手がけ、笑いどころも随所に散りばめられています。特に、白血球役の和田雅成さんが稽古場では笑いをこらえきれなかったというほど、自由なアドリブやお客さんいじりで、会場中を笑いに巻き込んでいくウイルスたち。「僕たちウイルスチームは、『はたらく細胞』の世界観で悪いポジションながらにどう笑いを残していくかをモットーにしている」と馬場さん。</p>
<p>ウイルスたちのシーン以外にも観客が参加する場面も度々登場し、会場にいるみなが細胞の1つとなって『はたらく細胞』の世界を楽しむことができる！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7815.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A0316.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7141.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1d0ee3eca1a6672dc83cc9871b90c4c2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A6791.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A6714.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7713.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7738.jpg" />
<h3>稽古場にくるだけでキャストを幸せな気持ちにさせる血小板ちゃん！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/A03K0039.jpg" /><br />
赤血球役の七木奏音さんが「はやくこの稽古場のみんなを見てほしかった」と笑顔で語るほど、初日会見でもボケたりお互いにツッコミを入れるキャストたちの様子に仲の良さが伝わってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8A7A0084.jpg" /><br />
答えられる質問にはレセプターの○を出すように君沢さんがアドバイスし、和田さんが質問に対してレセプターを反応させる場面も。</p>
<p><strong>――稽古中のエピソードは？</p>
<p>和田：</strong>（黄色ブドウ球菌役の）富田翔という役者がいて、その人が自由にやりすぎて僕が困っています。</p>
<p><strong>七木：</strong>あはは！</p>
<p><strong>馬場：</strong>笑っちゃいけない役なのにずっと笑ってたもんね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9746.jpg" />
<p><strong>和田：</strong>そうなんですよ。翔さんだけじゃないんですけど、他の人たちも本当に面白くて素敵で、それを見ていたら微笑ましくなってしまって。基本的にウイルスチームは僕（白血球）と対立することが多く、その時にちょっとしたアドリブを入れてきたりするので、それに僕が耐えられるかが稽古場からの課題でした。</p>
<p><strong>君沢：</strong>たしかに、めっちゃ雑菌に囲まれるからね。</p>
<p><strong>和田：</strong>全然稽古場だと笑いが抑えられなくて。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9658.jpg" /><br />
<strong>君沢：</strong>あと血小板役の子役たちが稽古場で最初緊張していたんですけど、途中から一緒に腹筋しだしたりしていました。</p>
<p><strong>七木：</strong>私は血小板の3人が稽古場に来てくれただけで、すごく心の支えになって「幸せ～」と思っていました。学校との両立ですぐに帰っちゃうとか遅い時間から来ることもありながら頑張っていて。稽古場に入ってきた時に挨拶される度に、「ああ……」って癒やされていました。</p>
<p><strong>馬場：</strong>今回アクションがキッチリあるので、そこはみんな1か月ちゃんと稽古した成果が出ているんじゃないかなと思います。元々そんなにアクションがないかもしれない、とキャスティングされていたんですけど、「でもやっぱりアクションはたくさんあった方がカッコイイよね」となり、アクションができない人が裏で本当に一生懸命になったり、支え合って教え合って出来ている今の形は素敵だなと思うので、少しでもみなさんと共有して素敵な作品になっていけばいいんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>和田：</strong>今の全部カットしてください。</p>
<p><strong>君沢：</strong>あいつ好感度上げようとしてるぞ（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/A03K0043.jpg" /><br />
<strong>――作品を観る方にメッセージ。</p>
<p>七木：</strong>お客さん同士でもたくさん楽しめてお勉強になるお話になっていると思うので、観てよかったなと帰って元気になって、長生きしてくれたらいいなと思います（笑）。</p>
<p><strong>君沢：</strong>大事（笑）！</p>
<p><strong>和田：</strong>この作品は僕自身も「楽しく学べる」ということをテーマに掲げていて、演出のきださんも脚本の川尻さんもすごくわかりやすくこの作品を届けようと作ってくださっています。僕たちはそこを体現して、お客さまと一緒に楽しんで学んでいけたらなと思っております。</p>
<p>君沢さんが、「勉強になる話なので、先生が見て、小学校や中学校で劇としてやってみたい、ということになっても楽しいかなと思います」と希望も語った、勉強にもなる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6091.jpg" /><br />
千秋楽公演はGyao！ストアにて11月29日から12月4日までアンコール配信を実施。Blu-ray＆DVDは2019年3月27日に発売決定！　</p>
<p>笑える場面が多いながらも、アニメとはまた違った迫力ある殺陣やアクション、ヒーローショーさながらの熱い細胞たちのはたらきぶりをぜひ確認してください！</p>
<blockquote><p><strong>◆アンコール配信　</strong><br />
日時：11月29日(木)正午～12月4日（火）23：59まで<br />
販売金額：2,700円　（税込）<br />
※11月25日のライブ配信をご購入いただいた方は11月29日（木）正午～12月4日（火）11：59まで追加料金なしでご覧いただけます。　<br />
視聴期間：購入から5日間</p>
<p>詳細はGYAO!特設サイト「ニゴステ(2.5次元ステージ)」へ！<br />
https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/<!-- orig { --><a href="https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>◆【日程・会場】2018/11/16(金)~11/25(日) シアター1010<br />
◆STAFF<br />
原作:清水 茜 (講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
演出:きだつよし<br />
脚本:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
◆キャスト<br />
和田雅成 七木奏音/<br />
君沢ユウキ/山田ジェームス武 戸谷公人 茉莉邑薫 太田将熙/<br />
平田裕香 甲斐千尋 川隅美慎 正木 郁 岸田結光 森田 恵 木内彩音/<br />
阿瀬川健太/松本城太郎 菅野慶太 福田圭佑 来夢 髙久健太<br />
高橋 凌 網代将悟 栗本佳那子 松田祐里佳 田中里奈 柿の葉なら/<br />
増田裕生 髙木 俊 馬場良馬 富田翔</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="https://hataraku-saibou.com/butai/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://hataraku-saibou.com/butai/</a></p></blockquote>
<p>（C）清水茜/講談社・体内活劇「はたらく細胞」プロジェクト 2018</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75031/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『はたらく細胞』新作エピソード放送決定！PV公開　オリジナルストーリーが展開するアプリゲームも</title>
		<link>https://otajo.jp/74917</link>
		<comments>https://otajo.jp/74917#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:06:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[アプリゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[清水茜]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74917</guid>
		<description><![CDATA[11月18日（日）に舞浜アンフィシアターにて開催されたTVアニメ『はたらく細胞』初の大型イベント『はたらく祭典』内にて、TVアニメ新作エピソードとなる特別編「風邪症候群」の制作・放送決定を発表！　アプリケーションゲーム『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/main.png" /><br />
11月18日（日）に舞浜アンフィシアターにて開催されたTVアニメ『はたらく細胞』初の大型イベント『はたらく祭典』内にて、TVアニメ新作エピソードとなる特別編「風邪症候群」の制作・放送決定を発表！　アプリケーションゲーム『いつでも はたらく細胞』（iOS/Android向けアプリ）の事前登録も開始しました！</p>
<p>2018年7月より全13話を放送し、大反響だったTVアニメ『はたらく細胞』の人気を受け、新作エピソードの制作が決定。12月26日（水）24時30分よりTOKYO MX・とちぎテレビ・群馬テレビ・BS11ほかにて放送されます。さらに、国内外での配信も予定しいるとのこと！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub1-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub2-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub3-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub4-1.jpg" />
<blockquote><p>新作エピソード　特別編「風邪症候群」<br />
・あらすじ<br />
同じ作業（細胞分裂）を繰り返すだけの毎日に飽き飽きしていた一般細胞の前に、ステキな帽子をかぶった謎の細胞が現れる。その細胞は白血球（好中球）やキラーT細胞らにいたずらを仕掛けようと一般細胞を誘う。日頃のうっぷん晴らしをして楽しむ一般細胞。だが、 このステキな帽子をかぶった細胞はいったい何者なのか……？</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kngGYQkAhAY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【公式】TVアニメ『はたらく細胞』新作エピソード制作決定PV | 12月26日(水)24時30分より放送！<br />
https://youtu.be/kngGYQkAhAY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/kngGYQkAhAY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>そして、オリジナルストーリーが展開されるアプリゲーム『いつでも はたらく細胞』の配信も決定。バトル、育成などでゲームの中でも細胞たちがはたらきます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qaXEvtfTPCI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：アプリゲーム「いつでも はたらく細胞」PV映像<br />
https://youtu.be/qaXEvtfTPCI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qaXEvtfTPCI" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>TVアニメ新作エピソード　特別編「風邪症候群」<br />
・放送情報<br />
2018念12月26日（水）24時30分よりTOKYO MX・とちぎテレビ・群馬テレビ・BS11にて放送！<br />
MBS・テレビ愛知・北海道放送・RKB毎日放送・AT-Xでも順次放送予定。<br />
※放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます。 予めご了承ください。 </p>
<p>・配信情報<br />
GYAO!／バンダイチャンネル／ビデオマーケット／ニコニコチャンネル／AbemaTV／Netflix／dアニメストア／<br />
dTV／ひかりTV／U-NEXT／アニメ放題／FOD／Video Market／auビデオパス／J:COMオンデマンドメガパック／Hulu／あにてれ　ほか　</p></blockquote>
<p>アニメ公式サイト：<br />
<a href="http://hataraku-saibou.com" rel="noopener" target="_blank">http://hataraku-saibou.com</a></p>
<p>(C)清水茜／講談社・アニプレックス・davidproduction<br />
(C)清水茜／講談社・アニプレックス</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74917/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ばいばい菌だ！白血球とキラーT細胞が除菌を手助け？『はたらく細胞』の除菌・消臭スプレー登場</title>
		<link>https://otajo.jp/74290</link>
		<comments>https://otajo.jp/74290#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Oct 2018 03:40:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[キラーT細胞]]></category>
		<category><![CDATA[シェリスタ]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[消臭]]></category>
		<category><![CDATA[消臭スプレー]]></category>
		<category><![CDATA[消臭剤]]></category>
		<category><![CDATA[白血球]]></category>
		<category><![CDATA[貝殻焼成カルシウム]]></category>
		<category><![CDATA[防カビ]]></category>
		<category><![CDATA[除菌]]></category>
		<category><![CDATA[除菌スプレー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74290</guid>
		<description><![CDATA[人気アニメ『はたらく細胞』とコラボした除菌・消臭スプレー『シェリスタ』が11月に発売決定。 『シェリスタ』（スプレータイプ）は、北海道オホーツク海産のホタテ貝殻のみを原料とした天然素材100%で作られており、合成界面活性 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/main-2.jpg" /><br />
人気アニメ『はたらく細胞』とコラボした除菌・消臭スプレー『シェリスタ』が11月に発売決定。</p>
<p>『シェリスタ』（スプレータイプ）は、北海道オホーツク海産のホタテ貝殻のみを原料とした天然素材100%で作られており、合成界面活性剤・保存料・着色料・香料は一切使用していません。赤ちゃんやペット、大切にしたい家族のことを考えた優しい製品！</p>
<p>ホタテの貝殻の除菌効果で細菌やウィルスを除去し、さまざまな細菌も数分程度で除菌されるのだとか。 </p>
<p>消臭効果もあり、生ゴミ、トイレ、ぬいぐるみ、衣服、靴や布団など様々なものに消臭スプレーとして利用可能。カビの繁殖も抑えるので防カビ剤としても効果を発揮します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub1-2.jpg" /><br />
コラボ商品のパッケージには、白血球（好中球）と生粋の殺し屋・キラーT細胞のイラストをデザイン。あなたの身の回りから「ばいばい菌」しましょう！</p>
<blockquote><p>『シェリスタ』<br />
▼仕様<br />
【スプレータイプ（強アルカリ水　pH12.5～13.2％）】<br />
　貝殻焼成カルシウム/純水　<br />
　内容量　250ml<br />
　1300円（税別）</p></blockquote>
<p><strong>『シェリスタ』オフィシャルサイト：</strong><br />
<a href="https://shellista.com/" rel="noopener" target="_blank">https://shellista.com/</a></p>
<blockquote><p><strong>＜ウィルスや細菌の除去、 除菌・抗カビ＞ </strong><br />
シェリスタの成分「貝殻焼成カルシウム」は、ホタテ貝の貝殻を1000度以上の高温で熱した後に加水した強アルカリ性（pH12.5～13.2）の水酸化カルシウムです。この強アルカリ性はタンパク質を分解する性質があるため、病原菌やウィルスの細胞壁に含まれるタンパク質を破壊し、菌類を死滅させることができます。 </p>
<p>貝殻焼成カルシウムは高いアルカリ性の力によってウイルスや細菌を除菌します。さまざまな細菌も数分程度で除菌されます。さらに近年猛威をふるっている非エンベロープタイプウイルスに対しても同様に数分で除菌されます。（※すべての菌やウイルスを除去するわけではありません）</p>
<p><strong>＜ごまかしではない消臭＞</strong><br />
臭いを香りで包むマスキング方式の消臭剤や消臭スプレーと違い、香料を含まない シェリスタは臭いの原因を元から取り除きます。化学薬品は入っていない100％ナチュラル成分なので、キッチン周りやトイレ、灰皿やゴミ箱や冷蔵庫内、 靴や下駄箱など使用用途は多岐に渡ります。その他にも赤ちゃんのおむつやお子さまが使うオモチャやぬいぐるみ、ペット用品や衣類や靴・靴下、自動車内のシートやカペット、ソファなどの家具類といった日常生活で臭いが気になるところでご使用ください。 </p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74290/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
