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	<title>オタ女ウルトラマン &#8211; オタ女</title>
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		<title>シリーズ原点的挑戦作『ウルトラマンオメガ』最終話で感じた絆！ホシミ コウセイ役：吉田晴登インタビュー「どんな時も安心するヒーロー、それは笑顔でいること」</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 10:43:15 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[特撮]]></category>

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		<description><![CDATA[ついに最終回を迎えた『ウルトラマンオメガ』から、ホシミ コウセイ役の吉田晴登さんのインタビューをお届けします。 2025年7月から放送開始された『ウルトラマンオメガ』（テレ東系6局ネット発、世界同時期放送&#038;配信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1-scaled.jpg" /><br />
ついに最終回を迎えた『ウルトラマンオメガ』から、ホシミ コウセイ役の吉田晴登さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>2025年7月から放送開始された『ウルトラマンオメガ』（テレ東系6局ネット発、世界同時期放送&#038;配信）が2026年10月17日の第25話で最終回を迎えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/fa5168545fef9353ade975b6afb24b7e.jpg" /><br />
ヒーローも怪獣も存在しない地球に、突然「ソラ」から落ちてきた宇宙人。それは、赤き宇宙ブーメラン「オメガスラッガー」をシンボルに持つ、“究極” の名を冠したウルトラマン。<br />
それまでの記憶を失った宇宙人「オメガ」は、地球人の姿で現れ、「ソラト」と名付けられます。「ソラト」は初めて触れ合う生命体である「地球人」を理解しようと、興味津々に人々を見つめます。</p>
<p>やがて結ばれる「宇宙人と地球人」のバディ&#8230;ソラトと平凡な青年。見つめ合い響き合うバディの心を通して、「ウルトラマンがなぜ地球を守るのか?」の問いに迫る意欲作です。</p>
<p><strong>※ここからは最終話のネタバレを含むためご注意ください。</strong></p>
<p>ソラト（オメガ）のバディとして怪獣に立ち向かう地球人・ホシミ コウセイを演じたのは吉田晴登さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/OMEGA_ep25_ph2106_PNG.jpg" /><br />
念願のウルトラマンに変身した感想を「やっぱりウルトラマンというのは役者をやっていても、そう簡単になれるものじゃないと思うんですよ。だから、その重さとその喜びを両方感じることができたというのは、とても貴重な経験だったなと思いますね」と喜びを噛み締めた吉田さん。</p>
<p>作品や演じたコウセイの魅力、オオキダ ソラト／ウルトラマンオメガ役の近藤頌利さんとの絆について、さらにご自身の1stカレンダーについてもお話を伺いました！</p>
<h3>新しいウルトラマンの反響、最終話のプレッシャー「バディとしてすごく絆を感じたシーンに」</h3>
<p><strong>――今作を振り返って、作品やテーマについての印象や感想をお聞かせください。</p>
<p>吉田：</strong>大きな柱にあったのは共存や選択、そして変革がテーマだったのかなと思っていて。未知の存在にどう向き合うのか。怪獣など未知の存在に対して人は恐怖を抱くわけじゃないですか。それをどう乗り越えるか。<br />
ウルトラマンというヒーロー像が、ただ強いとか勝利とか、そういうものだけで語られていないところがすごく惹かれました。</p>
<p>そして、怪獣の描き方も印象的だなと思っていて。<br />
例えば、怪獣は脅威ではあると思うんですけど、でも一方で彼らの生態があって、感情があったり、背景にその生き物としての理由みたいなものが存在してたところ。<br />
それは人間から見て決して都合のいい存在ではないと思うんですけど、でも排除するだけでは何も解決しないという、社会に対する問いかけみたいなものがあったのかなと思っています。</p>
<p><strong>――そういうリアルさがウルトラマンらしいですよね、いつも怪獣が完全なる悪の存在で倒して解決するわけではない、というか。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。『ウルトラマンオメガ』は、最終的に守るべきものは何なんだ？とか、未来を誰と作っていくのか、どう選択していくのか、みたいな問いを投げながら、その大切な選択の先に希望を見せた物語だったのではないかなと思っています。<br />
俳優として、この作品に肉体を持って臨むことができたというのが、僕にとって財産だなと思いました。</p>
<p><strong>――今作『ウルトラマンオメガ』をTVシリーズのエピソード0のように描きたい、と監督から言われたと伺いました。そのため、怪獣という概念がなかった世界に怪獣が現れるところからスタートしましたが、そういった世界観はどう感じましたか？</p>
<p>吉田：</strong>そういうところも、僕らの今住んでいる地球というか現実により近いから、感情移入してもらいやすいんじゃないかなとは思っていました。<br />
エピソード0を作りたいという話は最初に武居監督からもいただいてたので、今までのシリーズの根幹にも繋がるなって。そういう作品に僕が携わらせていただくことがすごく有り難いことだなと思いました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="326" height="579" src="https://www.youtube.com/embed/dmHn-HY2JdE" title="たくさんの応援ありがとうございました！『ウルトラマンオメガ』【ウルトラマン公式】" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>――では、ついに最終回を迎えての感想や込められた思い、見どころなどお聞かせください。</p>
<p>吉田：</strong>強く感じるのが、この物語って、その戦いの決着をつけるためという最終回じゃなくて、誰かがその未来を選択する、みたいな問いに対する回答を提示する回なのかなと思っていて。<br />
半年間積み上げられてきた葛藤や対立とか、共存の可能性とか、観客自身に委ねて終わらないというところが『ウルトラマンオメガ』っぽさなのかなと僕は感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/OMEGA_ep25_ph2024_PNG.jpg" />
<p><strong>――最終話でコウセイがウルトラマンに変身しましたが、直前の24話では全然そんな展開にはなっていなかったので驚いた視聴者も多かったのではないでしょうか。</p>
<p>吉田：</strong>でも、結構考察班みたいな方達がいらっしゃるんですよ。<br />
僕はSNSで感想を見ているんですけど、最終章の予告PVでオメガが最後、陸上の走り方みたいなポーズを構えて敵に向かっていくみたいなシーンがあるんですけど、それが何のシーンなのか、みんなわからないはずじゃないですか。</p>
<p>だけど、そのシーンを見て、もしかしたらコウセイがウルトラマンに融合するんじゃないか、みたいな説を唱えている人が多くて。コウセイは過去に陸上選手だったから。<br />
だからそういう考察を見ているのも面白いし、意外とわかる人多いんだなと。全く違う解釈や想像をしてる人もいらっしゃったり、色々みんなの反応に励まされながら突き進んできた半年間でした。</p>
<p>ステージで直接会えたのもそうですし、ファンの人たちにすごく支えられていました。<br />
その人たちに最後、僕が変身するという展開がどう思われるのかは、正直不安です。プレッシャーでもあるし。</p>
<p>最後、ソラトとダブル変身したんですけど、変身のポーズを毎日練習し続けて。ソラトが積みあげ上げてきた今までの24話分の歴史と時間を僕の1アプローチで崩してしまう可能性だってあるから、そのプレッシャーが徐々に大きくなってきて。<br />
ずっと武居正能監督と頌利くんと一緒に話し合いながら、最後のシーンを詰めて行ったとても思い入れのあるシーンです。</p>
<p><strong>――最終話の1回の変身はとても緊張されたんですか？</p>
<p>吉田：</strong>はい、緊張しました。撮影も結構シビアなんですよ。変身アイテムのスラッガーの正面をきちんと見せたりしなくてはいけなくて、少しでもズレたり枠からハミ出たりしたらダメなんです。ただでさえ1人でも大変で、頌利くんの撮影を大変そうだなとちょっと他人事に見ていた部分もあるんですけど。オメガは変身ポーズも長いですから。</p>
<p>それを僕も、しかも2人で同時にやるから、寸分の狂いも許されないというか。でも本番はそんなにテイクを重ねずにできたんですよ。だから練習の成果は出ました（笑）。</p>
<p>頌利くんに変身ポーズの動画も撮っていい？とお願いして、それを毎日見ていました。そういうところも僕から一方的にですけど、すごく絆が深まっていました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
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<p></a></p>
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</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>――先ほども話しましたけど、ウルトラマンの歴史上のエピソード0みたいなお話にするということだったので、コウセイは地球人としてウルトラマンの力を受け渡された1人目みたいな立ち位置になったということですよね。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。……ちょっと、より重みを高めないでくださいよ！　そわそわしてるんですから（笑）。</p>
<p>でも、監督とも話していたんですけど、新しいウルトラマンをみんなで作りたいという話が最初にあったので、今言っていたように、その1人目とかメテオカイジュウとか、いろんな新しい要素を盛り込んでできた『ウルトラマンオメガ』という作品だと思います。<br />
皆さんからも「すごく新しいウルトラマンだ」と感想をもらうことも多いので、僕らの狙い通りでもあるかなと思っています。<br />
プレッシャーもありますが、作品自体がとても反応がいいみたいで嬉しいですね。</p>
<p><strong>――約半年間コウセイを演じられてきて、どのような人物だと捉えていますか？</p>
<p>吉田：</strong>優しさを核に持ってるキャラクターなのかなと思っていて。でも、決して完璧じゃないと思うんですよ。判断に迷ったり、感情に揺れたり、時には視野が狭くなってしまうことが全25話の中で色々あったと思うんですけど、でもその揺らぎや弱さを隠さずに他者に寄り添って、変な価値観にとらわれずに、自分なりの答えを真っ直ぐ掴みに行こうとする姿勢というのが、すごく印象的だと思っていました。</p>
<p>個人的に面白かったのが、コウセイの動く動機みたいなところ。使命感を持っているんですけど、すごく人間的だったような気がして。怒りとか嫉妬、焦り、焦燥感みたいなところ。<br />
ヒーロー像から遠ざけられがちな感情っていうんですかね。なんかそういうところに支配される部分があるんですけど、だからこそ、視聴者の方がご自身と重ねながら見ていただけた、感情移入しやすいキャラクターだったのかなと思いました。</p>
<p>そして他者との関係性の中で変化していって助けを求めることを覚えていくタイプだと思うんですよね。<br />
だから、半年間演じていて、自己犠牲というよりは、関係の中で未来を作っていこうとするヒーローだなとコウセイ像を感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/5dab07594988255d22d3f922126b9266-scaled.jpg" />
<p><strong>――感情的という部分で言うと、今作はソラト（オメガ）とバディ関係でもあったと思うのですが、ソラトは宇宙人で最初は感情があまりわからなくて、そういった面でもコウセイと対比になっていたのかなと。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。最初はソラトが子供っぽかったと思うんですよ。コウセイは保護者みたいな、親みたいな感じだったんですけど、それがだんだん対等になっていく。そういう変化もあったんじゃないかなと思います。<br />
お互いに足りないところを補っていく、まさにバディというか、そういう関係性でしたね。</p>
<p><strong>――最終回までやってきて、ソラト（オメガ）と絆を感じる場面や、お互い成長してきたと感じることはありますか？</p>
<p>吉田：</strong>僕がそれを感じたポイントが最終話の25話です。最後にソラトから譲り受けたメテオをコウセイがかけて「行くぞ、ソラト！」ってコウセイの方から言ったんです。<br />
でも今まで25話以前って、結構ソラトの方からリードしてもらうことが多かったように感じてるんですけど、きっとあの場面の順番が逆になっているというのはすごく意味があることだと思っています。<br />
今まで積み上げてきた一緒に過ごしてきた時間が、コウセイというキャラクターやバディの関係性の変化とかも現れていると思うし、短いシーンですけど、すごく絆を感じたシーンだったんですよね。</p>
<p><strong>――ソラト役の近藤頌利さんとの絆を感じたことは？</p>
<p>吉田：</strong>僕はめっちゃ絆を感じているんですけど（笑）、多分外に出るとちょっと恥ずかしがっちゃうんですよね、頌利くんが。</p>
<p>年末の「ウルトラヒーローズEXPO 2026 ニューイヤーフェスティバル IN 東京ドームシティ」でも、ステージ千秋楽が終わった後にトークショーがあって、頌利くんはそのトークショーに参加していなかったんですけど、サプライズでモニターにソラトの映像が流れて。「コウセイ、お疲れ様。お前だったら絶対盛り上げられるから」みたいな。</p>
<p>それ観て俺泣いちゃって。今までのステージの思い出も蘇ってきて、バディが頌利くんで本当に良かったなとすごく感じました。<br />
普段は恥ずかしがって、本人はそういうお祝いとか言葉数は決して多くはないんですけど、サプライズムービーは元々撮る予定で、でもそれを10日間あるうちの真ん中5公演終わったタイミングで撮りたいと頌利くんが言ったらしいんです。多分ステージを一緒に踏んでいく上で芽生えた想いみたいなものを大事にしたいという考えだと思うんですけど、本当にいい人だなと思ったんですよね。<br />
普段ツンデレですけど、そういうところもすごい好きだなと思うし、僕は。ステージでより絆が強くなったような感じはしましたね。</p>
<p><!-- orig { --></p>
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<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DTC7gkpD7r2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
</div>
</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script><!-- } orig --></p>
<p><strong>――また今作はソラト以外にも、メテオカイジュウともバディとして一緒に戦う形が珍しいタイプだなと思いました。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね、コウセイは地球人ですし。僕が観ていたウルトラマンが、『ギンガ』とか『Ｘ』とか、チームで戦うようなウルトラマンだったんです。そういうものにすごく憧れを持っていたんですけど、まさか自分が怪獣を操れるとは。憧れていたヒーロー像に自分がなれていることが本当に嬉しくて。<br />
だから24話、25話はすごく好きなエピソードなんですけど、3話、7話、15話もメテオカイジュウとのそれぞれの出会いのエピソードなので、僕にとっては思い入れのあるエピソードです。</p>
<p>撮影当時はグリーンバックなんですけど、完成した映像を見たら感動しちゃって。小さい頃に憧れていた世界に僕が入れているみたいな。レキネスの手の上に乗ったり、トライガロンにまたがって疾走していたり、空飛んでる！とか、もう僕のロマンが全て詰まったエピソードだったので、すごく思い入れがありますね。</p>
<p>だからとても大切な存在になりましたし、撮影終わり後も、おもちゃのDXシリーズは持ち運んで、外で動画を撮ったりとかしています。<br />
今日も連れてきています。そういう交流というか、もう一生涯の友だちみたいな存在になりましたね。<br />
新しくガメドンも加わったので、4体全部揃えて一緒に色々なところに行っています。</p>
<p><strong>――吉田さんが連れていると成りきり遊びではなくて、本物のコウセイなのでみんなから憧れられますよね。</p>
<p>吉田：</strong>Instagramに載せているんですけど、ファンの方もすごい喜んでくださいますね、サイドストーリーみたいな感じで楽しんでいただけているらしくて。<br />
そういうファンの皆さんからの反応も嬉しいですよね。</p>
<p><!-- orig { --></p>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);">
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<div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div>
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<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
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</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script><!-- } orig --></p>
<p><strong>――Instagramも素顔の吉田さんが見られますが、2月に1stカレンダーが発売となります。どのようなテーマになっているのでしょうか。</p>
<p>吉田：</strong>自分の1stカレンダーとなるので、すごく気合いを入れて臨みました。12パターンそれぞれ縦横2枚ずつ写真を入れていて、季節感に合わせて衣装や小道具を色々変えて。メイクさんやカメラマンさんとも話し合いを重ねて、本当にこだわり抜いて作った1冊です。</p>
<p>テーマとしては、今まで見たことのない吉田を皆さんにお見せしたいなと思って作ったんですけど、ホントにこれ1stカレンダーなの？みたいなクオリティーを目指して気合いを込めて作りました。<br />
ロケにも行ったりして、僕は乗馬をやったりもするので、乗馬の様子とか僕のアイデンティティが詰まっている1冊にしたいなって。</p>
<p><strong>――お部屋のゆるりとしているカットから乗馬のカットもあったり、かなり印象が違うバリエーション豊かな1冊だなと思いました。お気に入りの1枚は？</p>
<p>吉田：</strong>全部お気に入りなので難しいな（笑）。でも、やっぱり表紙の写真が本当にお気に入りで。夕焼けを狙って撮っているんです。だからすごく限られた短い時間で狙って生まれた奇跡のショットなんですよ。<br />
ロケーションや服とか全て噛み合っているというか、自分で言うのもあれですけど、めっちゃかっこいい1枚になってるやん！と思って（笑）。</p>
<p>あと、乗馬の写真も結構好きです。僕が馬に乗っているところは皆さんの目に触れる機会もあまりなかったと思うので。SNSでもあげてはいましたけど、ここまでちゃんとしたシーンで綺麗な状態で見られるのは、このカレンダーが初めてに近いのかなと思います。</p>
<p>かっこいい吉田もありますけど、ナチュラルめのカットも多くて、等身大のありのまま、隣に居るような馴染みやすさを感じてもらえるような1冊になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a7d83ecadb6e98a6b02b72aefbb52c62.jpg" />
<p><strong>――素顔満載という感じですよね。では、最後に吉田さんにとってヒーローとは？と、今後どういった活動をしていきたいか教えてください。</p>
<p>吉田：</strong>僕のヒーロー像って、思い返すと笑顔でいるヒーローなんですよね。すごい強敵が現れても、どんなに窮地に追い込まれても、どんな時も笑顔を絶やさないヒーローってすごく憧れるなと思っていて。<br />
それは何でなんだろう？と考えた時に、やっぱり守られる側がとても安心すると思うんですよ。どんな時も安心するヒーロー、それは笑顔でいることなのかなと思っています。</p>
<p>だから、ステージに立った時は、なるべく子供たちの正義のヒーローとしてありたい、と思うから、笑顔を多めにしていたんですよ。<br />
安心感とか、この人になら任せてもいいかなと思ってもらえるかなと、笑顔多めで実はやっていました。自分が考えるヒーロー像はそれですね。</p>
<p><strong>――『僕のヒーローアカデミア』のオールマイトが思い浮かびますね。</p>
<p>吉田：</strong>実はそれもあるんですよ。オールマイトもあるし、もっと昔から好きなヒーローも、自分が憧れるヒーローってそういう人が多かったんです。<br />
MARVEL作品とかも好きでずっと全部観ているんですけど、そういう人に僕は惹かれるので、それはすごく大事にしているポイントかもしれないですね。</p>
<p>でもやっぱりウルトラマンが本当に大きい基盤になっているんですけど、海外にも愛される作品じゃないですか。<br />
なので、今後も海外に向けてメッセージを発信できるような役者になっていきたいなと思うので、挑戦してみたいことは英語です。</p>
<p><strong>――まず第一段階はということですね。</p>
<p>吉田：</strong>はい。英語とアクションをやっているのでアクションも。『ウルトラマンオメガ』でのコウセイは、受け身とか結構リアクションが多めだったんですよね。だから、次は攻撃の方のアクションも挑戦してみたいなと。<br />
今は英語と、アクション作品にぜひ挑戦できるように頑張ります。</p>
<p><strong>――ご活躍を楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<p>『ウルトラマンオメガ』最終回（第25話）はYouTubeウルトラマン公式チャンネル・TVerほかにて見逃し配信中！</p>
<p>最終回や豪華特典映像を収録したBlu-ray BOXⅡはバンダイナムコフィルムワークスから3月25日(水)発売！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xgEWNJt5KvQ?si=outNYG4JqjZ8s0XC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『ウルトラマンオメガ』第25話(終)「重なる未来」-公式配信-<br />
https://youtu.be/xgEWNJt5KvQ?si=outNYG4JqjZ8s0XC</p>
<p>（C）円谷プロ （C）ウルトラマンオメガ製作委員会・テレビ東京</p>
<h3>吉田晴登カレンダー発売記念イベント開催！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c6ea7971c8367c670623846af7d03fc6.jpg" /><br />
「HARUTO YOSHIDA CALENDAR 2026」発売記念イベント</p>
<p>・日程・会場<br />
2026年2月7日(土)＠Aivicスペース渋谷</p>
<p>・イベントURL<br />
https://lit.link/haruto-yoshida</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>作品タイトル:『ウルトラマンオメガ』<br />
放送開始日:2025 年 7 月 5 日(土/日本時間)<br />
放送時間:日本時間 毎週土曜日 午前 9:00~9:30<br />
国内放送局:テレ東系 6 局ネット(テレビ東京・テレビ北海道・テレビ愛知・テレビ大阪・テレビせとうち・TVQ 九州放送)<br />
国内無料見逃し配信:TVer・ネットもテレ東・TSUBURAYA IMAGINATION・YouTube ウルトラマン公式チャンネル・ニコニコ生放送<br />
有料配信(見放題):PrimeViedo・U-NEXT・DMM TV・Hulu・J:COM オンデマンド・みるプラス・TELASA・バンダイチャンネル<br />
有料配信(デジタルレンタル):J:COMSTREAM・milplus(みるプラス)・TELASA・ニコニコチャンネル・Lemino(ドコモ)・バンダイチャンネル・Rakuten TV・HAPPY 動画</p>
<p>出演:近藤頌利・吉田晴登・工藤綾乃 ほか<br />
ゲスト出演:木之元亮・渡辺裕太 ほか<br />
声の出演:真木駿一・潘めぐみ<br />
メイン監督:武居正能/シリーズ構成:根元歳三・足木淳一郎<br />
オープニング主題歌:ASH「BRIGHT EYES」/前期エンディングテーマ:「Missing Link」<br />
MindaRyn feat. ASH/劇中音楽:NARASAKI<br />
製作:円谷プロダクション・テレビ東京・電通<br />
（C）円谷プロ （C）ウルトラマンオメガ製作委員会・テレビ東京</p>
<p>番組公式サイト:https://ani.tv/ultraman_omega/<br />
作品公式サイト:https://m-78.jp/omega/<br />
作品公式 X:https://x.com/ultraman_series<br />
YouTube ウルトラマン公式チャンネル:https://www.youtube.com/user/tsuburaya<br />
YouTube ウルトラマン公式キッズ CH:https://www.youtube.com/@UltramanKidsOfficial</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90404" rel="noopener" target="_blank">井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！<br />
https://otajo.jp/90404</a></p>
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		<title>ニュージェネの記憶が失われた!?『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』2023年1月28日放送開始！PV公開</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Dec 2022 06:03:43 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[ウルトラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ]]></category>
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		<category><![CDATA[特撮]]></category>

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		<description><![CDATA[新テレビ番組『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』が2023年1月28日(土)より毎週土曜朝9:00～ テレビ東京系にて放送開始します！ 2009年、ウルトラセブンの息子・ウルトラマンゼロが「若き最強戦士」と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/e24ce5ba471b749e1f72a869c969595c.jpg" /><br />
新テレビ番組『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』が2023年1月28日(土)より毎週土曜朝9:00～ テレビ東京系にて放送開始します！</p>
<p>2009年、ウルトラセブンの息子・ウルトラマンゼロが「若き最強戦士」としてウルトラマンシリーズの世界線に突如姿を現しました。ゼロの一世風靡を原点に、2013年より地上波 TVシリーズ『ウルトラマンギンガ』がスタートします。</p>
<p>以降毎年、新ウルトラヒーローを擁立した新たなウルトラマンシリーズの物語がTV放送で紡がれ、2022年最新作『ウルトラマンデッカー』に至るまでの10作品からなる「ニュージェネレーションウルトラマン」の歴史が、今もなお脈々とウルトラマンシリーズ史とファンのみなさまの心に刻みこまれています。</p>
<p>その『ウルトラマンデッカー』も一ヶ月後の1月21日(土)の放送で最終回を迎え、1月28日(土)から新番組『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』がスタートします。本番組で、「ニュージェネレーションウルトラマン」の歴史がいよいよ新たなる次元へと突入します。どうぞご期待ください。</p>
<p>さらに、これまでの「ニュージェネレーションウルトラマン」シリーズの主題歌・挿入歌を1枚にまとめたCDが完成！　2023年2月1日(水)に発売します。※イベント先行発売:2022年12月24日(土)</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9So6sGZjB8k" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・新テレビ番組『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』2023年1月28日(土)あさ9:00～テレビ東京系にて放送開始！<br />
https://youtu.be/9So6sGZjB8k</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』<br />
・放送局:テレビ東京系 6 局ネット<br />
・放送開始日:2023 年 1 月 28 日(土)<br />
・放送時間:毎週土曜日 9:00~9:30<br />
・製作:円谷プロダクション<br />
・公式サイト:https://ani.tv/ungs/</p>
<p>●あらすじ<br />
M78星雲・光の国に魔の手が! 何者かからの攻撃を受け、脈々と刻みこまれた「ニュージェネレーションウルトラマン」の記憶が失われてしまった。「ウルトラマンの絆に対する挑戦」を受けた「光の国」へ、もう一つのメッセージが舞い降りる。それは、光の新アイテム「ディメンションナイザー」に託された未来人からのメッセージ。失われた「スター列伝」を取り戻すため、「ニュージェネレーションウルトラマン」たちが手を携えて立ち上がる!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/203d74c4266869398fda6361e73c35ab.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/a7abee94f47e2ac77ce38d94a2425247.jpg" /><br />
●【キーアイテム】 ディメンションナイザー<br />
メッセージと共にゼロへと転送されてきた、光の新アイテム。<br />
ヒーローの記憶を強く思うことで送られてくる「ウルトラディメンションカード」をスキャンして、未来に残されたウルトラの記憶を読み取ることができる。</p>
<p>●主題歌<br />
・タイトル:「STARS」 (作詞:TAKERU/瀬下千晶 作曲・編曲:小西貴雄)<br />
・アーティスト:NEW GENERATION STARS with voyager(Official Twitter:@voyager_CT)<br />
ウルトラマンゼロと同じく 2009 年にデビューしたヴォーカルユニット“voyager”。翌年に「すすめ!ウルトラマンゼロ」で映画オープニング曲を飾ると一躍人気を博し、歴代「ニュージェネレーションウルトラマン」の主題歌を中心に数々のヒーローソングを担当。「ニュージェネ」とともに苦節を重ねて来たアーティストが、ウルトラマンたちと並んでまさに一筋の「スター」へと成長した今、新番組で描かれるヒーローたちの記憶へ捧げた、遊び心溢れるアンセム主題歌を歌う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/2dfefdcccf128a799da78ad6203fa424.jpg" /><br />
●CD 情報<br />
・タイトル:「NEW GENERATION LOCUS」<br />
・アーティスト:voyager<br />
・発売日:2023 年 2 月 1 日(水)<br />
※先行発売:2022 年 12 月 24 日(土)<br />
「ウルトラヒーローズ EXPO2023 ニューイヤーフェスティバル」イベント会場限定<br />
・販売価格:¥2,000(税抜) ・品番:TPCV-1010/JAN:4562294006657</p>
<p>“voyager”による、これまでの「ニュージェネレーションウルトラマン」シリーズの主題歌・挿入歌を1枚にまとめた作品が完成しました。新番組『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』主題歌「STARS」のほか、音源化が待たれた『ウルトラマンクロニクル D』(22 年 1 月~放送)の主題歌「君だけを守りたい」などを収めた、これまでの「ニュージェネ」シリーズの「LOCUS≒軌跡」を辿る内容になっています。さらにボーナストラックには、ライブステージでも人気の楽曲を収録しています。</p>
<p>【収録曲】<br />
1. ウルトラマンギンガの歌 2015<br />
2. ウルトラマンビクトリーの歌 2015<br />
3. ウルトラマン X<br />
4. Unite~君とつながるために~<br />
5. オーブの祈り (Bonus Track)<br />
6. Shine Your ORB<br />
7. 星たちの奇跡<br />
8. GEED の証<br />
9. キボウノカケラ<br />
10. GO AHEAD~すすめ!ウルトラマンゼロ~<br />
11. Ultra Spiral<br />
12. 君だけを守りたい<br />
13. STARS<br />
14. フュージョンファイト!<br />
15. Over The Horizon<br />
16. フュージョンライズ!<br />
17. RESTART</p>
<p>（C）円谷プロ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90404" rel="noopener" target="_blank">井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！<br />
https://otajo.jp/90404</a></p>
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		<title>子役からウルトラマン俳優、そしてその先へ　濱田龍臣の新境地にファンも絶賛&#038;感動！「俳優として新たなステージで頑張りたい」</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 08:05:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ&#038;実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/186d5af1ad8cbb474e7d3d00f5ab9958.jpeg" /><br />
2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ&#038;実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！</p>
<p>基本塩対応なのに本当は誰よりも優しい三浦界(ラウール)と、内気な自分から変わりたいと願うヒロイン石森羽花(吉川愛)のさわやかすぎる胸きゅんな⻘春ラブストーリーを描いた本作。SNSでも映画を観た多くの人が「めっちゃきゅんきゅんした！」、「ハニレモ最高すぎた！」と投稿するなど、大きな話題となっています。</p>
<p>そんな中、大の「ウルトラマン」好きとしても知られる濱田龍臣さんが見せる“新境地の演技”が絶賛と感動の声を集めています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/78c16bfef7a16abc2fec67fdb15074c4.jpg" /><br />
映画『ハニーレモンソーダ』で濱田さんが演じたのは、クールな主人公・界のよき理解者でありミステリアスな雰囲気が魅力な高嶺友哉。子役時代から濱田さんを知っている人たちは、すっかり大人の男になった濱田さんの成⻑ぶりに驚いた人も多く、SNSでも大きな話題になっています。</p>
<p>子役として『龍馬伝』(2010/NHK)では福山雅治さん演じる主人公・坂本龍馬役の幼少期を熱演、『怪物くん』(2010/NTV)では嵐の大野智さん演じる怪物くんの友人である人間・市川ヒロシを演じて話題になった濱田さん。多くの人にとってはこの頃の「可愛らしい子役」の印象が強く残っているはず。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/2a38b4513ade7bcd83829ce60369f4f3.jpg" />
<p>しかし、子役として大ブレイクして以降、なかなか役を得ることができない厳しい時期が続きました。本作のインタビューでも、「中学時代はたくさんオーディションを受けていたが、なかなか役がもらえなくて、ネガティブになってしまった」と語っています。役者を辞めようかとさえ思った時期もあったようですが、それでも前を向いて仕事を続けていた時に運命の作品に出会います。それこそが濱田さんが子供の時から憧れていたヒーロー、「ウルトラマン」。</p>
<p>濱田さんが主演を務めた作品は『ウルトラマンジード』(2017/TX)。光の国が生んだ凶悪ウルトラマンの息子という複雑な過去を背負った主人公・朝倉リクを演じ、多くのファンの心を掴みました。子供の頃の夢は「ウルトラマンになること」だった濱田さんにとって特別な作品となった『ウルトラマンジード』。本作のイベントでも「人生が変わった出会い」という質問に対して「ウルトラマン」と答えるなど、ウルトラマンへの熱い愛を語っています。</p>
<p>SNSでも“ウルトラオタク”っぷりを爆発させており、ネット上でも「龍臣プロ」と呼ばれファンからも愛されています。「ウルトラマンになりたい」という夢を叶え、自身の出演作が終わった後もウルトラマンへの愛を惜しみなく披露してくれる濱田さんを息子のように愛おしく思うファンが数多く存在します。</p>
<p>多くの人にとっては子役時代の明るい少年やウルトラマンでのイメージが強い濱田さんですが、6歳から活動をしている彼の出演作品は多岐に渡ります。</p>
<p>例えば2016年には、トランスジェンダーとして生きる実在の人物の高校生時代を演じるために女装演技にも挑戦し、三谷幸喜監督のコメディ映画『記憶にございません!』(2019)では、中井貴一さん演じる総理大臣の、警察沙汰ばかりを起こす問題児の息子を演じ、「若手演技派俳優」としても活躍。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/a5b4472abfe480b14dab1230bb1d89a4.jpeg" /><br />
そんな濱田さんの最新作が本作『ハニーレモンソーダ』。本作で濱田さんが演じた友哉は、眩しいぐらいの⻘春を送る他のキャラクターに比べると、どこか達観しており、常に俯瞰で物事を見ている、大人な雰囲気がある人物を演じ、子役時代の明るい少年や、ウルトラマン作品でのイメージとは異なる演技を披露し、大きな話題になっています。SNSでも「すっかり大人になってて泣いた！」、「急激に大人の色気が出ててビビった！」と絶賛と感動の声が相次いでいます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/a651eaf8ce6355d6f7b7010a91a43c7c.jpg" /><br />
これまで濱田さんは多くの映画やドラマに出演してきましたが、本作のような恋愛作品への出演は実は非常に少なく、「自分は恋愛系の作品に出演させて頂くのはまだあまり機会がなかったのもあり、とても楽しい撮影でした」とコメントもしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/34726f1f184e53edcdce170cba47ddd3.jpg" /><br />
友哉は主人公である界やヒロインの羽花の背中を押すようなキャラクター。ウルトラマン作品でみんなから背中を押され、悪に立ち向かったあの頃とは逆の立場になっています。背中を押される側から、背中を押す側に。ウルトラマンでの濱田さんの姿を知っている人にとっては、非常に感慨深いものがあるのではないでしょうか。</p>
<p>胸きゅんな⻘春と恋愛を楽しめる『ハニーレモンソーダ』ですが、「俳優・濱田龍臣の新境地」という点においても見どころが詰まった作品となっており、ウルトラマンでの濱田さんが好きな人にも是非観てもらいたい演技を披露しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/01a7ee25097d4d87ad354fc1f177b588.jpg" /><br />
本作のクランクアップ時に「20歳になって初めての撮影現場で、心新たに俳優・濱田龍臣の新しいステージとして頑張りたいと思ってました！　⻘春モノの作品に出られるのがあまりなかったので、このような作品に出られるのが嬉しかったです」と語っている濱田さん。今でもTwitterなどでオタクっぷりを披露し、ファンから愛されている濱田さんですが、本作では俳優としてこれまでの作品では見せたことがない演技を披露しています。胸きゅんな物語を楽しむと共に、“俳優・濱田龍臣の「新境地」”を是非ともご覧ください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<p>井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！<br />
https://otajo.jp/90404<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90404" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■公 開: 2021年7月9日(金)より大ヒット公開中！<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊15巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 07:47:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2013年の『ウルトラマンギンガ』から最新作のウルトラマンタロウの息子が活躍する『ウルトラマンタイガ』まで7年に渡って続いている新世代のウルトラマンシリーズ“ニュージェネレーションヒーローズ”が初めて全員集合する『劇場版 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2723.jpg" /><br />
2013年の『ウルトラマンギンガ』から最新作のウルトラマンタロウの息子が活躍する『ウルトラマンタイガ』まで7年に渡って続いている新世代のウルトラマンシリーズ“ニュージェネレーションヒーローズ”が初めて全員集合する『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』が8月7日に公開！　昭和・平成・令和と時代を超えたウルトラマンファンへ贈る7年の集大成となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/TM_B1POSol.jpg" /><br />
本作は、ギンガ、ビクトリー、エックス、オーブ、ジード、ロッソ、ブル、そしてタイガという、7年間に渡って展開されてきた新世代のウルトラマンシリーズの主人公たちが、変身前の姿から集結！　“ニュージェネレーションヒーローズ”の共闘が実現しました。なぜか、父親であるウルトラマンタロウと戦わなければいけなくなってしまったタイガ。最強の父を乗り越え、地球のピンチを救うことができるのか……。<br />
　　　<br />
ウルトラマンタロウの息子のタイガを体内に宿し、タイタス、フーマとも一体化し、3人のウルトラマンの力を使うことができる青年・工藤ヒロユキを演じる井上祐貴さんにインタビュー。劇場版の見どころや先輩キャストと盛り上がった“ウルトラマンあるある”などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2715.jpg" />
<h3>マグマ星人が後輩に!? 先輩になって少し空回りしてしまうヒロユキ</h3>
<p><strong>――TVシリーズから通して『ウルトラマンタイガ』に込められている思いを教えてください。</p>
<p>井上：</strong>地球人も宇宙人もみんな同じ命を持っていることを伝えたいというのが一番の想いです。TVシリーズも色々な話があったのですが、そこを25話かけて伝えたくて、最終回ではヒロユキに宇宙人の後輩が出来て終わりました。劇場版ではその次のステップに行き、劇場版の冒頭では宇宙人と一緒に戦うようになっています。地球人であろうが宇宙人であろうが、仲間は仲間だということを一番に伝えたいという想いで、チーム一丸となってやっていました。</p>
<p><strong>――宇宙人（ウルトラ怪獣）が仲間になって一緒に戦っているので驚きました。</p>
<p>井上：</strong>仲間になったマグマ星人は、TVシリーズの25話のうち、第1話や最終回に登場した敵なんです。だから、第1話だけ観ていて劇場版を観た人は、「何があったんだ!?　敵がなんで仲間になってるの？」と驚くと思います（笑）。</p>
<p><strong>――また、人気のウルトラ怪獣も出てくるところは、ウルトラマンシリーズのファンは嬉しいところかな、と思いました。</p>
<p>井上：</strong>絶対そうですよね！　僕ら自身もそうで、劇場版で「ダダ」と戦ったホマレ先輩はめちゃくちゃテンションが上がってました。「まじか～、ダダと戦える日が来るとは！」と言っていたので、「そうですよ！　ずるいですよ！」と話をしたり（笑）。現場でもテンションが上がるくらいなので、それを令和2年にスクリーンで観られるのは、かなり熱いんじゃないかなと思います。怪獣が好きなファンの方もとても多いと感じますし、イベントなどでも、「好きな怪獣は何ですか？」と聞かれることも多いですね。好きなウルトラマンよりも聞かれることが多いんじゃないかな（笑）。</p>
<p><strong>――そうなんですね。ちなみに何怪獣がお好きなんですか？</p>
<p>井上：</strong>僕はTVシリーズの2話で、子どもの頃からの親友だった怪獣として登場するキングゲスラが好きです。離れ離れになって12年後に成長した状態で出会うんですけど、トレギアに操られて暴れてしまうんです。でも、街を守るには倒すしかない……。ヒロユキが葛藤するストーリーを含めて好きですね。</p>
<p><strong>――TVシリーズと劇場版で撮影の違いはありましたか？</p>
<p>井上：</strong>ありました。TVシリーズの24話、25話（最終話）と劇場版を一緒に撮影していたのですが、劇場版は25話の半年後の話になります。25話で後輩ができるのですが、それが実はマグマ星人で、半年後のヒロユキは後輩に対してちょっとイキって指示を出しているんです。序盤はそれが空回りしちゃうシーンがあるんですけど、その半年間の差は同時撮影ながらも出せるように頑張りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHZ_9101.jpg" />
<h3>アフレコでは寺島拓篤とディスカッションも</h3>
<p><strong>――『ウルトラマンタイガ』は体内に宿ったウルトラマン3人が常に側にいて、ヒロユキと会話するというのも新しいですよね。</p>
<p>井上：</strong>そこが難しすぎて僕の中で最初の戸惑いでした。僕の中では、タイガ、タイタス、フーマに対してそれぞれ話し方を変えている気持ちではいたんです。タイガに対しては12年間一緒にいたし、一番わかり合っているつもりで話していて。タイタスは後から知り合ったのでタイガとはまた違う感覚で接しようと思っていたんですけど、やっぱり現場では一人芝居になるので、難しくて最初はとても苦戦しました。</p>
<p><strong>――最初の頃の苦戦したシーンと今を見比べていかがですか？</p>
<p>井上：</strong>最初の頃に比べたらちょっとは成長したかなと思いますが、まだまだですね。</p>
<p><strong>――今回、音声のアフレコの際にタイガの声を担当する寺島拓篤さんからもアドバイスをいただいたと伺いました。</p>
<p>井上：</strong>そうなんですよ！　基本的にアフレコは1人で録るんですけど、たまたま寺島さんの後に僕が入ることが多くて。僕はタイガとの会話が多かったので、寺島さんが声を入れた後のタイガと会話してアフレコができたんです。そこで、「あそこはちょっと強めにセリフを言ったから、強めに返してもらっていいよ」とか、「あそこは少し抑えめにしたよ」などアドバイスというかディスカッションのように言ってもらうことが多々ありました。とても有り難いことでしたし、やりやすかったです。</p>
<p><strong>――今後、声のお仕事に興味が出たりされましたか？</p>
<p>井上：</strong>興味はとてもあります！　声のお芝居は本当に難しいんです。自分の芝居のはずなのに、「現場で自然に出た呼吸って、あれ？ここどうだったっけ？」と思うことも多くて。今回は声を当てるのが自分だから出来たことであって、それがアニメなどになったらもっと難しいんだろうなと思います。でも、アフレコをやっていて“楽しい”という感覚は常にあったので、今後挑戦してみたいというのはあります。</p>
<h3>「それぞれの主人公がフィーチャーされたシーンがしっかりあります！」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/d6d3d2ba3c6321c25a7c60044f0c5431.jpg" /><br />
<strong>――本作の見どころ、激アツポイントを教えてください。</p>
<p>井上：</strong>まずは、ニュージェネの主人公みんながバーっと並んで変身するという圧巻のシーンが見どころです。もう1つ挙げるとすれば、この劇場版で、「ウルトラマンレイガ」が初めて誕生します。そのレイガが誕生するまでの過程は本当に胸熱で、とにかくタロウがかっこいい！　「あれ？タロウ主演の映画なのかな？」と思うくらいの熱いシーンになっているので、そこも激アツポイントです。</p>
<p><strong>――とても熱い展開で面白かったです。ニュージェネシリーズファンへのオススメポイントは？</p>
<p>井上：</strong>ウルトラマンシリーズ全部を好きで観てくれている人もいれば、例えば『ウルトラマンＸ』が特に好き、という人もいると思うんです。そういう人たちは、どうせタイガがメインなんでしょ？と思うかもしれませんが、まったくそんなこともなくて、それぞれの主人公がフィーチャーされたシーンがしっかりあって、それぞれのシリーズが好きな人もちゃんと楽しめるような内容になっていると思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHZ_7046.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHD_0821.jpg" /></p>
<p><strong>――みなさんにスポットが当たりますよね。タロウにも見せ場があり、過去の因縁みたいなものもきちんと描かれていて、素晴らしい構成で詰め込まれているなと感じました。</p>
<p>井上：</strong>すごいですよね！　監督は、とても大変だったと思います。全員をちゃんと活かすために、すごいプレッシャーを感じながら作っているとおっしゃっていました。これだけのファンがいるわけですから、このキャラだけ薄い！とか言われたらよくないし、と言っていました（笑）。それがちゃんとみんなにスポットが当たっているので。僕も自分が出演してないシーンを観て、「あのシーンはこうなったんだ！」とか、「ガイさんとカナ社長がコラボしてる！」と驚いたし、ファンにとって最高のシーンがたくさんあるので楽しみにしておいてほしいです。</p>
<p><strong>――今回先輩ウルトラマンキャストが集結しましたが、どんなお話をされましたか？</p>
<p>井上：</strong>変身シーンについて「あそこってこうだよね」みたいな“あるある話”で盛り上がりました。今回のTVシリーズでは僕しか変身しないので、なかなか変身シーンについて語り合う場面がなくて。そういう面では、みなさん複雑な変身をされているので、「あれは絶対難しいですよね」と話しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHZ_7311.jpg" /><br />
<strong>――アドバイスをいただいた方は？</p>
<p>井上：</strong>オーブのクレナイ・ガイ役の石黒英雄さんが、良い意味ですごくこだわりが強い方で、見せ方を全部自分の中で熟知している感じがあります。「この角度ならこう見えるから」とか、帽子の角度まで。ヒロユキも基本的に帽子を被っているので、そういったところのアドバイスを聞いたりしました。ものすごく細かいところを意識されていて、イチ役者としてとても勉強になりました。</p>
<p><strong>――みなさんで盛り上がった“ウルトラマンあるある”はどんなものだったのですか？</p>
<p>井上：</strong>カツ兄たちと話していたんですけど、イベントで質問コーナーってよくありますよね？　それで「じゃあ3人のお友達に聞くからね～」と聞きに行くと、全員好きな食べ物を聞いてきたりとか。あれ？さっきの聞いてた？ってなるくらい同じ質問してきたりする（笑）。そこに対しての対応力やメンタルは鍛えられたかな、という話に「わかります！」って盛り上がりました。</p>
<p><strong>――子供は自由ですものね（笑）。</p>
<p>井上：</strong>「好きな人いるの？」とか聞かれたりもするんですけど、それはヒロユキとしてなのか、僕としてなのか、どっちとしてだ？とか。掴みどころのない質問が急に飛んできたりするので、「わかる～」と共感し合いました。</p>
<p><strong>――好きな人いるの？と聞かれたときは、どちらとして答えるんですか？</p>
<p>井上：</strong>僕が答えていたのは、「ホマレ先輩は本当に良い人。めちゃくちゃ好き」って答えてました。そういう“情熱の好き”の意味で答えていました。</p>
<p><strong>――普通に好きなモノはご自分として答えるんですか？　そこもヒロユキとして？</p>
<p>井上：</strong>それは基本的に僕自身のことを答えています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2720.jpg" />
<h3>小栗旬が憧れ！アクションもできる俳優を目指したい</h3>
<p><strong>――井上さんは元からウルトラマンシリーズに触れられていたんですか？</p>
<p>井上：</strong>小さい頃は『ウルトラマンコスモス』がめちゃくちゃ好きで！　その前後も観ていたのですが、一番コスモスにハマっていました。ずーっとウルトラマンは好きでした。</p>
<p><strong>――では、憧れのウルトラマンになれたのですね！</p>
<p>井上：</strong>初めて『ウルトラマンタイガ』の放送を観たときの初変身シーンは嬉しいし、感動するし、親から電話がかかってくるし（笑）。僕も小さい頃にそういう変身シーンを見て同じようにマネして変身したりしていたので、子どもたちにもマネしていてもらいたいなと強く思いました。変身シーンは、最初に撮った同じ映像をずっと使うのですが、イベントとかでは生で見せることができるので、気合いが入りますよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2710.jpg" /><br />
<strong>――憧れている俳優さんはいらっしゃいますか？</p>
<p>井上：</strong>小栗旬さんです。昔から好きなんですけど、特にこの業界に入って、作品を見る視点が変わってさらに好きになりました。小栗さんが刑事をされているドラマがいくつかあるんですけど、全部好きです。それらを観たことがきっかけで、今は刑事役に挑戦したいです。小栗さんがアクションのできる刑事をめちゃくちゃかっこよく演じられるので、アクションもできる刑事が演じてみたいです。今回、ウルトラマンで初めてアクションを少しやって、もっとかっこよくできるようになりたいな、と思いが強くなったので習い始めました。憧れの小栗さんのように、いずれは1つの目標として、アクションもできる刑事役をやりたいなと思っています。</p>
<p><strong>――小栗さんを好きになるきっかけは何だったのでしょう？</p>
<p>井上：</strong>母が小栗さんを好きだったんです。家に帰ったら小栗さんのドラマを観ているので僕も「かっこいいな」と思うようになりました。その時は、小・中学生とかなので、“かっこいい俳優さん”という感じだったんですけど、この業界に入って作品を見る目が変わってからは、すごいな！と憧れに変わりました。</p>
<p><strong>――いつか共演できるといいですね！　今後こんな俳優になりたい、こういう存在になっていきたい、と目指すものはありますか？</p>
<p>井上：</strong>「ああ、いるよね、こういう人」と、どの役をやっても思われたいですね。いろんな役を自然と演じられて、気づいたら出てる！みたいな人っているじゃないですか。俳優本人としてじゃなく、作品の中の登場人物としてそこにいるから、「気づいたらいる」という感覚になるんだと思うんですど。そういう感覚になってもらえたら、役者としては一番求められていることが出来ているのかな、と思うんです。もちろん自分を出すことも大事ですけど、器用に使い分けられるような役者になりたいです。あとは、「あいつアクションできたっけ？」とアクションをする役柄からお仕事が決まるようになったら嬉しいです。アクションもできるという強みは持ちたいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2704.jpg" /><br />
<strong>――では、楽しみにしてくださっている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>井上：</strong>劇場版を楽しみにしてくださっているファンの方々がいるというのは、伝わってきていますし、感じているので、それを受けて僕は毎日すごく元気を貰っています。毎日のように手紙だったり、SNSにコメントを寄せてもらえるんです。1日もこの劇場版のことを忘れたことがないですし、それと同じようにみなさんが忘れないでいてくれているんだと感じています。元気をくれるみなさんのお返しになるような、元気を与えられる作品になっていると思います。是非観てください。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MvrAClBFHKA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【8月7日(金)公開決定！】『劇場版ウルトラマンタイガ ニュージェネクライマックス』\\ みんな、待たせたな! //<br />
https://youtu.be/MvrAClBFHKA</p>
<h3>歴代ニュージェネヒーロー主演キャスト登場の週替わり特別メッセージ上映＆入場者プレゼント配布決定！</h3>
<p>『劇場版ウルトラマンタイガ』の公開を記念して、8月7日(金)の公開初日からカツミ、イサミ、リク、ガイ、大地、ショウ、ヒカルそしてヒロユキの8人が登場する週替わり「ありがとうメッセージ」をエンドロール後に上映することも決定しました。劇場でしか観ることのできない特別映像で、どのメンバーが何週目に登場するかは公開直前に毎週発表予定です。<br />
(※上映期間は劇場により異なります。必ずしも同じ劇場で全ての週替わり「ありがとうメッセージ」を上映するとは限りません。あらかじめご了承ください)</p>
<p>【数量限定入場者プレゼント配布決定！】<br />
ニュージュネレーションヒーローズ歴代劇場ポスターポストカードを配布。2013年公開の『ウルトラマンギンガ劇場スペシャル』から『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』 までの劇場上映8作品のポスターをポストカードで完全再現。<br />
数量限定・ランダムにて劇場への来場者に、ご入場時にお一人様につき一点プレゼントいたします。</p>
<p>【作品】<br />
『ウルトラマンギンガ 劇場スペシャル』（2013年公開）<br />
『ウルトラマンギンガ 劇場スペシャル ウルトラ怪獣☆ヒーロー大乱戦!』（2014年公開）<br />
『劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!』（2015年公開）<br />
『劇場版 ウルトラマンX きたぞ！われらのウルトラマン』（2016年公開）<br />
『劇場版 ウルトラマンオーブ 絆の力、おかりします！』（2017年公開）<br />
『劇場版　ウルトラマンジード　つなぐぜ！　願い！！』（2018年公開）<br />
『劇場版ウルトラマンR／B セレクト！絆のクリスタル』（2019年公開）<br />
『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』（2020年公開）<br />
※『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』のデザインは公開日変更前のものとなります。<br />
※プレゼントは無くなり次第終了となります。<br />
※デザインは実際とは異なる場合がございます。<br />
※ランダムでの配布となります。ポストカードの絵柄は選べません。<br />
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。あしからずご了承くださいませ。（配布に関する特別な指定がある場合を除きます）<br />
※一部の劇場では入場者プレゼントの配布を行わない場合がございます。</p>
<h3>『劇場版ウルトラマンタイガ』前夜祭オンライン生放送アーカイブ配信中</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/01.jpg" /><br />
8月6日に劇場版公開直前の「前夜祭」としてオンライン生放送を実施。主人公・工藤ヒロユキ役の井上祐貴さんを始め、ニュージェネメンバーと監督が集結（濱田龍臣さんはリモート出演）し、本篇を見ながらリアルタイムで撮影のエピソードや裏話を語ったほか、放送中に募集した視聴者からの質問に答えるなど、映画の内容、ネタバレギリギリのトークを広げ、大盛り上がりとなりました。<br />
その生放送の様子を現在ウルトラマン公式YouTubeチャンネルでアーカイブ配信中。見逃した人はチェック！</p>
<p>●放送日:2020年8月6日(木)19:00～21：00<br />
●ウルトラマン公式YouTubeチャンネル<br />
YouTubeウルトラマン公式チャンネル( https://www.youtube.com/user/tsuburaya<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/user/tsuburaya" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --> )で編集版のアーカイブを配信中。<br />
● 出演<br />
井上祐貴（工藤ヒロユキ役）、平田雄也（湊カツミ役）、小池亮介（湊イサミ役）、濱田龍臣（朝倉リク役）<br />
石黒英雄（クレナイ ガイ役）、高橋健介（大空大地役）、宇治清高（ショウ役）、根岸拓哉（礼堂ヒカル役）<br />
市野龍一監督</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『劇場版ウルトラマンタイガ ニュージェネクライマックス』 8月7日(金)より全国ロードショー<br />
【ストーリー】<br />
民間警備組織E.G.I.S.の一員として働く工藤ヒロユキは、タイガ、タイタス、フーマという3人のウルトラマンに変身する能力を持っていた。数々の敵との戦いを経て、より深まっていたヒロユキとタイガたちの絆。しかし、そんなヒロユキはいま、何者かによって狙われていた。そのことを知って、新世代のウルトラマンたちが、ヒロユキを救うべく、続々と集結を果たす。ヒカル、ショウ、大地、ガイ、リク、カツミ、イサミ―。さらに、タイガの父・ウルトラマンタロウも地球へとやって来た。<br />
だが、タロウは息子・タイガに激しく襲いかかる。いったい、タロウに何が起こったのか？　そして、タイガは父と戦えるのか!?　いま、ニュージェネレーションヒーローズが、巨大な闇の力に敢然と挑む！</p>
<p>【POINT】<br />
●ウルトラマンタイガは、タロウの息子！<br />
タイガの父は、ウルトラマンタロウ。歴代ウルトラマンたちの中でも屈指の人気を誇る、スーパースターだ。まさに、新世代のウルトラマンワールドを背負って立つべき存在として、登場したタイガ。タロウの遺伝子と、ニュージェネレーションの絆を受け継ぎ、未来へとはばたく！</p>
<p>●我ら、トライスクワッド！<br />
タイガは「U40」出身のタイタス、「O-50」出身のフーマとともに「トライスクワッド」なるチームを結成し、宇宙で戦っていた。そして3人のウルトラマンは、地球人・工藤ヒロユキと一体化。そのためヒロユキは、この3人の力を使うことができる。主人公が、複数のウルトラマンに変身できるという設定はシリーズ初の斬新な試みだ！</p>
<p>●“ニュージェネレーションヒーローズ”全員集合！<br />
ギンガ、ビクトリー、エックス、オーブ、ジード、ロッソ、ブル、そしてタイガ。この7年間にわたって展開されてきた、新世代のウルトラマンシリーズの主人公たちが、本作では変身後のみならず変身前の姿でも集結を果たす。ファンが夢にまで見た奇跡の共闘が、ここに実現するのだ！</p>
<p>■キャスト＆スタッフ<br />
[キャスト]井上祐貴/諒太郎/吉永アユリ/七瀬 公/新山千春<br />
平田雄也/小池亮介/濱田龍臣/石黒英雄/高橋健介/宇治清高/根岸拓哉 ほか<br />
[声の出演]寺島拓篤/日野 聡/葉山翔太/内田雄馬/其原有沙/森川智之/石丸博也<br />
[スタッフ]監督:市野龍一 脚本:林 壮太郎 中野貴雄<br />
[主題歌] 「ドラマティック」 (歌:小野大輔)<br />
配給:松竹ODS事業室<br />
（C）劇場版ウルトラマンタイガ製作委員会<br />
公式サイト:https://m-78.jp/taiga/movie/<!-- orig { --><a href="https://m-78.jp/taiga/movie/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/ultraman_series/</p>
<p>関連記事：<br />
『ウルトラマンコスモス』主人公・春野ムサシ役　杉浦太陽さんも！<br />
<a href="https://otajo.jp/86820" rel="noopener noreferrer" target="_blank">中村優一の呼びかけで歴代ライダー・スーパー戦隊キャストが繋がる！「#ヒーローが子供達を元気にする」投稿に相葉裕樹・長澤奈央など続々参加<br />
https://otajo.jp/86820</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>成田国際空港に「成田アニメデッキ」オープン！「文豪ストレイドッグス」「ラブライブ！サンシャイン」のCA風イラストやコラボメニュー公開　「エヴァ」「Re:ゼロ」メニューも</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Nov 2019 08:36:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[KADOKAWAが、11月28日（木）より成田国際空港 第2旅客ターミナル本館2階に、アニメをテーマにした物販と飲食による体験型エンターテインメント施設「成田アニメデッキ」をオープン。描き下ろしイラストやコラボカフェメニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/4d6d019343890ac67d3bc98adcbd7d8d.jpg" /><br />
KADOKAWAが、11月28日（木）より成田国際空港 第2旅客ターミナル本館2階に、アニメをテーマにした物販と飲食による体験型エンターテインメント施設「成田アニメデッキ」をオープン。描き下ろしイラストやコラボカフェメニューが公開されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/sub1-1.jpg" /><br />
「成田アニメデッキ」では、760平方メートルのスペースに「グッズショップ」「イートインレストラン」「エンターテインメントカフェ」の3つの店舗を併設。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/sub4.jpg" /><br />
「グッズショップ」では、人気アニメやゲームのグッズを販売するほか 企画展示やクレーンゲームなどが楽しめるアミューズメントコーナーも展開。また、ここでしか買えないアニメ作品のオリジナル商品も発売します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/sub5.jpg" /><br />
「イートインレストラン」は、“日本のお祭り”をイメージしたフードコートです。提灯やのれん、真っ赤な鳥居などに囲まれた非日常空間で、美味しい食事を提供します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/sub3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/sub2-1.jpg" /><br />
「エンターテインメントカフェ」では、人気アニメとのコラボメニューはもちろん、メイド服スタッフによるおもてなしや、声優によるステージショーなど、イベント要素を詰め込んだ複合カフェとして展開。いずれの施設でも、日本のアニメを通じて、旅の思い出作りができる仕掛けを用意します。</p>
<h3>エアポートVer.のデザインが続々登場！</h3>
<p>11月28日にオープン時に展開する『文豪ストレイドッグス』と『ラブライブ！サンシャイン』のコラボメニュー、そして『文豪ストレイドッグス』描き下ろしイラストグッズ、『ラブライブ！サンシャイン』の先行販売グッズが発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/f6386117e6b308e670f4a5b8477a8023.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/f2e79e7f76660126cc8c1cd5b9281c8b.jpg" /><br />
『文豪ストレイドッグス』は、アニメの総作監・キャラデザの新井伸浩氏が描き下ろしたパイロット姿の中島敦と太宰治、CA衣装の国木田独歩、泉鏡花、江戸川乱歩を公開。第3弾のイラストは11月28日(木)公開予定とのこと。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">『文豪ストレイドッグス』より <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%88%90%E7%94%B0%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AD?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#成田アニメデッキ</a> のために描き下ろしたアニメ版権＜エアポートver.＞第2弾と原作版権＜紙飛行機＞のイラストが登場！＜エアポートver.＞第3弾のイラストは11/28(木)公開予定です！ <a href="https://t.co/Wz8SejSHcM">https://t.co/Wz8SejSHcM</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/bungosd?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#bungosd</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%88%90%E7%94%B0%E7%A9%BA%E6%B8%AF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#成田空港</a> <a href="https://t.co/z2L9Yjz1H7">pic.twitter.com/z2L9Yjz1H7</a></p>
<p>&mdash; 【公式】成田アニメデッキ (@NRTanimedeck) <a href="https://twitter.com/NRTanimedeck/status/1196312276111740929?ref_src=twsrc%5Etfw">November 18, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
そして原作作画担当の春河35氏描き下ろし、中島敦と太宰治をフィーチャーしたイラストを使用した商品企画が進行中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/8ad635648c9e6ac68c9abe74280a9074.jpg" /><br />
コラボメニュー「中島敦の月下獣オムライス」も公開されました。中島敦の異能力【月下獣】をイメージしたふわとろの白いオムライスは、描き下ろしのヱアポートVer.イラストのフリーザーバッグ5枚付き。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/8df26c63d8e7335df1c95a89ad8c63c3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/f12f015ec3e33e57855a467206e297c7.jpg" /><br />
『ラブライブ！サンシャイン』は、CA風衣装をまとったAqoursのメンバーのグッズが先行販売。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/73d85c8bdbb4a1f66178e954691a1bd8.jpg" /><br />
コラボカフェでは、第10話に登場する曜ちゃん特製の「ヨキソバ」や、みかんと沼津名産の戸田塩を使用したボリュームたっぷりの生姜焼き丼など、作中に登場するおなじみのメニューや沼津の食材を使ったオリジナルメニューをノベルティ付きで提供します。</p>
<p>イートインレストランで提供するコラボメニューは、『文豪ストレイドッグス』の他にもすでに発表されており、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/60c971931d90cf97fca7ec5d9d862661.jpg" /><br />
<strong>・『エヴァンゲリオン』A.T.フィールドオムソバ弁当</strong>（使徒が起き上がり、飾って楽しめるお弁当箱付き。）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/cd6467f41be0af7fe060fa000c6f77d5.jpg" /><br />
<strong>・『ウルトラマンタイガ』ウルトラマンタイガハンバーグ弁当</strong>（ウルトラマンタイガ、ウルトラマンタイタス、ウルトラマンフーマが飛び出すお弁当ケース付き。）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/7349a20d7e4fd5dc8513461d437b8c66.jpg" /><br />
<strong>・『Re:ゼロから始める異世界生活』エミリアの認識阻害バーガー</strong>（フリーザーバッグ5枚付き。）</p>
<p>など、楽しいコラボメニューが登場します。</p>
<p>他にも、人気コンテンツのの商品が続々登場。好きなキャラクターの空港にちなんだ姿が見られるかもしれません。</p>
<blockquote><p>取り扱い商品ラインアップ<br />
『機動戦士ガンダム シリーズ』<br />
『文豪ストレイドッグス』<br />
『ラブライブ！サンシャイン!!』<br />
『新世紀エヴァンゲリオン』<br />
『名探偵コナン』<br />
『進撃の巨人』<br />
『ソードアート・オンライン』<br />
『鬼滅の刃』<br />
『僕のヒーローアカデミア』<br />
『刀剣乱舞』など</p></blockquote>
<blockquote><p>■イートインレストラン デリメニュー例<br />
・朝デリセット デリ2種（メイン・惣菜）+ごはん、 スープ<br />
・デリランチセット3種 選べるデリ3種（メイン・惣菜・サラダ）+ごはん、 スープ<br />
・デリランチセット4種 選べるデリ4種（メイン・惣菜×２・サラダ）+ごはん、 スープ<br />
・デリバル単品 10種の単品メニュー<br />
・デリバルセット3種 選べるデリ3種<br />
・デリバルセット4種 選べるデリ4種<br />
・メイン　各種</p>
<p>■グッズショップ 取り扱い商品カテゴリー<br />
アニメ・ゲーム キャラクターグッズ・ファンシー雑貨・プラモデル・フィギュア・キッズトイ・ホビー・アパレル・トラベル・箱菓子・お酒、 クレーンゲーム、 カプセルトイ　など</p></blockquote>
<p><strong>成田アニメデッキ：</strong><br />
<a href="https://www.animedeck.jp/ja/narita/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.animedeck.jp/ja/narita/</a><br />
（C）朝霧カフカ・春河35/ＫＡＤＯＫＡＷＡ/2019文豪ストレイドッグス製作委員会<br />
（C）2017 プロジェクトラブライブ！サンシャイン!!</p>
<p>さらに、「成田アニメデッキ」と隣接するエリアには、 成田国際空港株式会社と一般社団法人アニメツーリズム協会が共同で運営する展示スペース「成田アニメロード」も同11月28日に新設されます。</p>
<p>2020年7月、埼玉県所沢市東所沢に日本最大級のポップカルチャーの発信拠点「ところざわサクラタウン」をオープン予定のKADOKAWAは、多角的にインバウンド事業を展開、 ジャパンコンテンツの魅力を世界へ訴求し、国内外におけるKADOKAWAブランドの一層の認知拡大を目指すため、 “日本の空の玄関口”である成田国際空港に「成田アニメデッキ」を展開するに至りました。なお、2019年9月には、熊本市内の複合商業施設「SAKURA MACHI Kumamoto（サクラマチ クマモト）」にて、九州におけるKADOKAWAプロデュースの新拠点「九州アニメデッキ」をオープンしています。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ウルトラマンベリアル・イーヴィルティガらダークヒーロー集結！舞台「DARKNESS HEELS」イベント動画公開</title>
		<link>https://otajo.jp/80504</link>
		<comments>https://otajo.jp/80504#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Aug 2019 03:04:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[DARKNESS HEELS]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[歴代のウルトラマンシリーズに登場する“悪役”の中でも人気のあるダークヒーローたちを主役とした舞台「DARKNESS HEELS～THE LIVE～（ダークネスヒールズ ザ・ライブ）」の9月上演に先駆け、池袋・サンシャイン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ef5b9fa3344d71a5bd7c95ecc6d798b0.jpg" /><br />
歴代のウルトラマンシリーズに登場する“悪役”の中でも人気のあるダークヒーローたちを主役とした舞台「DARKNESS HEELS～THE LIVE～（ダークネスヒールズ ザ・ライブ）」の9月上演に先駆け、池袋・サンシャインシティにて開催中の「ウルトラマンフェスティバル2019」閉場後のスペシャルナイトイベントとして、舞台のメインキャストが舞台衣装を着用した姿を初お披露目！　トークショーとアクションシーンを披露しました。</p>
<p>本作は、2.5次元ミュージカルや舞台等で活躍する俳優たちが名を連ね、”本人の顔と身体”でダークヒーローたちを演じます。従来のヒーローショーとは異なる形で、歴史ある「ウルトラマン」の世界を絶妙に舞台上に表現するストレートプレイで、新感覚の“ダークヒーロー演劇”をお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/50f3c329835705cf6daa56b4a410851b.jpg" /><br />
スペシャルナイトイベントには、相楽伊織さん(カミーラ役)、友常勇気さん(イーヴィルティガ役)、校條拳太朗さん(ウルトラマンベリアル役)、谷佳樹さん(ジャグラスジャグラー役)、古谷大和さん(ダークザギ役)が集結。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9b485221ef6058c4d565825c774dd5ad.jpg" /><br />
また、脚本・演出を担当する久保田唱氏とメインキャストによるトークショーと、ダークヒーローも登場しての“夢の競演”が実現しました！　このイベントのダイジェスト版を円谷プロダクション公式YouTubeチャンネルにて配信中。一足早くアクションシーンを観ることができます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/LCcVGOCUZr8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：8月15日開催　舞台「DARKNESS HEELS～THE LIVE～」スペシャルナイト<br />
https://youtu.be/LCcVGOCUZr8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/LCcVGOCUZr8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>登壇者コメント</h3>
<p><strong>・久保田唱（脚本・演出）</strong><br />
「ウルトラマン」の冠がついた舞台ですが、今までのヒーローショーとは一線を画すかたちの、ウルトラマンが登場しなくて人間の姿で闇サイドの人たちを描く物語です。意味のない戦いは無く、アクションの一つ一つに物語としての注目度があります。<br />
舞台の一番の売りとして、お客様の想像力を引き立てる、皆さんの演技や照明などの舞台効果を使って世界観を広げていくのが特徴だと思います。ここでしか観られない舞台に是非ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2ac054a3345be35f001ad1716761ecbc.jpg" /><br />
<strong>・相楽伊織（カミーラ役）</strong><br />
黒と赤が多い衣装の中、カミーラはシルバーとゴールドがかなりゴージャスで、キラキラなのが可愛いですね。生身の人間で舞台に立つというのが初めてなので、ファンの皆さんに受け入れて貰える様にしっかりやっていきたいです。どれだけウルトラマンティガを愛していたんだろうという感じをカミーラから学んで、自分のかたちで表現できる様にしていこうと思います。<br />
これからもっともっとクオリティの高い舞台にしていこうと思いますので、是非観に来て下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/5f119477573b9f1a27f4856d33d14a1f.jpg" /><br />
<strong>・古谷大和（ダークザギ役）</strong><br />
衣装の色味やバランスが好きで、それに合わせた髪形とか髪色が決まっているのがとてもおしゃれで、細かいところまで観て欲しいです。<br />
ダークザギには凄く共感できるところがあって、舞台の上でちゃんと気持ちをのせて演じたいです。舞台だから出来る、僕達がやるからこその意味をもって、表情を大切にしたり、指先までちゃんと見せたいです。<br />
長い歴史があるウルトラマンに、また新しい世界を創り出せる舞台になり、お客さんに満足してもらって第2弾とか新しい世界、新しい舞台へと進んでいける作品になったらいいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/4faef098f50be15e5c51ea6727ca9ff5.jpg" /><br />
<strong>・友常勇気（イーヴィルティガ役）</strong><br />
衣装にはイーヴィルティガと一緒のカラータイマーが付いているのが良いですね。<br />
悪には悪になる理由があるのではないかと思いますので、自分ができる最大限の邪悪さ、人間模様が描ければと思います。僕ら5人以外にも沢山いるキャラクターそれぞれの葛藤にも注目して下さい。皆様の期待以上のものができる様に力を合わせながら切磋琢磨して参ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/1ad7d3269fc328c84e96fe5ec7a85c41.jpg" /><br />
<strong>・谷佳樹（ジャグラスジャグラー役）</strong><br />
衣装は見栄えも良いですが、機能性も立ち回りの邪魔にならない様に作られています。<br />
自分らしさとジャグラスジャグラーの生きざまを融合させ、原作のウルトラマンファンの方たちに認めて頂いて、そして好きになって頂くのが目標だと思います。誰しもが正義の面と悪の面を持ち合わせていると思うので、共感できる様な人間らしさを代弁できる様に一生懸命やろうと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/72b285f7d0d999fa3ad2d6f75ba161fc.jpg" /><br />
<strong>・校條拳太朗（ウルトラマンベリアル役）</strong><br />
ベリアルの衣装についているマントを使った殺陣とか、それぞれのキャラクター性が見える様な戦い方を相談しながら作っています。僕の大好きなウルトラマンの世界と、僕らがやる舞台、両方の魅力をしっかり届けられたらと思います。<br />
ウルトラマンはこうあって欲しいという道をしっかり通りつつ、舞台上で期待以上のものをお見せしたいと思います。<br />
「DARKNESS HEELS～THE LIVE」だからこそ描かれる、深い深い闇の世界をお届けしますので、楽しみにしていてください。</p>
<p>さらに、東京公演の平日限定で、ウルトラマンシリーズでヒーローやダークヒーローを演じた俳優等、特別ゲストを交えてのアフタートークショーも実施！　”ダークヒーロー×そこに生きる者たち”によって繰り広げられる、今までに見たことの無い“闇の物語”に、注目が集まります。</p>
<h3>舞台『DARKNESS HEELS～THE LIVE～』公演概要</h3>
<p>【『DARKNESS HEELS～THE LIVE～』から始まる世界観～惑星テリオにおける二つの計画～】<br />
なぜ、ウルトラマンは関係のない他者を守るために自らの命を賭すことができるのか。<br />
なぜ、悪と呼ばれる者は途方もない苦労をしてまで他者のものを奪おうとするのか。<br />
ただ生きるだけならば、その必要はないはずだ。<br />
惑星テリオと呼ばれる星の住人がその疑問にたどり着いた時、彼らは二つの計画を立ち上げた。<br />
一つは、心優しき者に力を与えれば、ウルトラマンと同じように正義の使者と呼ばれるようになるのか。<br />
そして、もう一つは、悪と呼ばれた者たちは、その先に何を求めていたのか…。<br />
光の国への復讐と、世界への支配欲を剥き出しにした者―――『ウルトラマンベリアル』。<br />
闇に堕ちてさえ一つの愛に縋ろうとした者―――『カミーラ』。<br />
自らが神となり人類を導こうとした者―――『イーヴィルティガ』。<br />
この世の全てを破壊しようとした者―――『ダークザギ』。<br />
嫉妬と渇望に身を委ねた者―――『ジャグラスジャグラー』。<br />
かつて悪と呼ばれていた者たちが、惑星テリオで目を覚ます。<br />
こうして新たな悪の物語が静かに幕を開ける。</p>
<p>■タイトル：舞台『DARKNESS HEELS～THELIVE～』<br />
■脚本・演出：久保田唱<br />
■キャスト：校條拳太朗(ウルトラマンベリアル役)、谷佳樹(ジャグラスジャグラー役)、友常勇気(イーヴィルティガ役)、古谷大和(ダークザギ役)、相楽伊織(カミーラ役)<br />
天音みほ／香音有希／影山達也／後藤健流／近藤雄介／齋藤真矢／早乙女じょうじ／佐川大樹／佐藤祐吾／白柏寿大／杉江優篤／春原優子／田中しげ美／夏目愛海／堀越せな／松村泰一郎／丸山貢治／宮崎理奈／諸塚香奈実／力丸佳大（五十音順）<br />
■公式サイト：<a href="https://m-78.jp/darkness/thelive/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://m-78.jp/darkness/thelive/</a></p>
<p>【プレビュー公演】<br />
・日時：2019年9月13日(金)18:00開演<br />
・会場：新座市民会館（埼玉県新座市野火止1丁目1-2）<br />
・料金：6,800円(税込)※プレビュー公演価格<br />
【東京本公演】<br />
・期間：2019年9月18日(水)～23日(月・祝)(全10公演)<br />
・料金：SS席10,800円、S席8,800円、A席6,800円（税込/SS席は特典付き）<br />
・会場：シアター1010（東京都足立区千住3-92 千住ミルディスⅠ番館10F）<br />
※18日は出演者による初日挨拶あり<br />
※平日（18～20日）公演限定で特別ゲストを交えてのアフタートークショーあり</p>
<p>＜アフタートーク登壇者＞<br />
■9月18日(水) 18:30開演の回終演後<br />
青柳尊哉(テレビシリーズ『ウルトラマンオーブ』ジャグラスジャグラー役)、谷佳樹、佐川大樹<br />
司会：後藤健流、マグマ星人<br />
登場キャラクター：ジャグラスジャグラー<br />
■9月19日(木) 13:30開演の回終演後<br />
・高橋健介(テレビシリーズ『ウルトラマンＸ』ウルトラマンエックス/大空大地役)、校條拳太朗、影山達也、佐藤祐吾<br />
司会：後藤健流、マグマ星人<br />
登場キャラクター：ウルトラマンベリアル、ダークザギ<br />
■9月19日(木) 18:30開演の回終演後<br />
石黒英雄（テレビシリーズ『ウルトラマンオーブ』ウルトラマンオーブ/クレナイガイ役）、古谷大和、白柏寿大<br />
司会：後藤健流、マグマ星人<br />
登場キャラクター：ウルトラマンベリアル、ダークザギ<br />
■9月20日(金)13:30開演の回終演後「ウルトラ女子トーク会」<br />
相楽伊織、天音みほ、夏目愛海、堀越せな、諸塚香奈実<br />
司会：宮崎理奈<br />
登場キャラクター：イーヴィルティガ、カミーラ<br />
■9月20日(金)18:30開演の回終演後<br />
七瀬公（テレビシリーズ『ウルトラマンタイガ』ウルトラマントレギア/霧崎役)、友常勇気、早乙女じょうじ、杉江優篤<br />
登場キャラクター：イーヴィルティガ、カミーラ</p>
<p>（C）円谷プロ （C）DHL製作委員会 </p>
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