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	<title>オタ女エリザベス・マリー &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>文ステ最終章！舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」６月上演　総勢23名キャラビジュアル＆コメント公開</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Jan 2023 05:46:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/77bf74627d9e601800b80a8f730e898e.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35(漫画)により連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力バトルアクション漫画で、コミックスは現在23巻まで刊行、シリーズ累計で1200万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化シリーズは、2017年12月上演の舞台「文豪ストレイドッグス」を皮切りに、様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを次々に上演。これまでに7作品が誕生しました。</p>
<p>舞台作品の演出を手がけるのは、中屋敷法仁氏。演劇ならではの見立ての表現や、役者の身体を存分に生かしたダイナミックなバトルシーンの表現、またプロジェクションマッピングを駆使した映像などの多彩な演出手法が、熱い支持と高い評価を得てきました。</p>
<p>そしてこの度、新たに誕生する舞台シリーズ最新作「文豪ストレイドッグス 共喰い」は、メインキャスト総勢23名でこれまでの集大成となる、最終章をお届けします。</p>
<p>巨大異能戦争は終結を迎え、武装探偵社とポートマフィアは休戦協定を結ぶ中、フョードル・D の恐るべき謀略が牙をむく。それぞれの想いを胸に、究極の選択肢を迫られる武装探偵社とポートマフィアの行く末は・・・。</p>
<p>今作は、TVアニメ「文豪ストレイドッグス」第3シーズンを原作に、舞台ならではの表現で「共喰い」のエピソードが描かれます。</p>
<p>中島 敦役に、初演時から同役を演じ、身軽さと力強さを兼ねそろえた演技力を持つ鳥越裕貴さん。ポートマフィアの構成員である芥川龍之介役に、橋本祥平さん。</p>
<p>異能力集団「武装探偵社」の社員である太宰 治役に田淵累生さん。地下盗賊団「死の家の鼠」の頭目であるフョードル・D 役に岸本勇太さん。「死の家の鼠」の構成員でドストエフスキーを信奉するイワン・G 役に松田 岳さん。</p>
<p>謀略が渦巻く中、決断を迫られる武装探偵社とポートマフィア。シリーズ最終章となる今作も舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏が脚本・演出を務めます。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>脚本・演出 中屋敷法仁<br />
がむしゃらに走り続けてきた文ステも、いよいよファイナル。不思議とさみしい気持ちはありません。文ステに関わってくださった全ての皆様への愛と敬意を胸に抱き、熱い心で挑みたいと思います。どうぞお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/atsushi_c_fix.jpg" /><br />
中島 敦役 鳥越裕貴<br />
2017年12月から始まった、この愛すべき文ステ。関わるキャスト、スタッフさんみんなが原作をリスペクトし、演劇に昇華させ初演から沢山のバトンを繋いで来ました。こうして2023年にシリーズクライマックスを迎えられる事を嬉しく思います。勿論、寂しい気持ちもありますがこのメンバーでしっかりと終劇出来る事に愛を感じます。とにかく!やれる事は全力でやります。後悔せぬよう。その方が素敵だと思うから。<br />
最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/akutagawa_c_fix.jpg" /><br />
芥川龍之介役 橋本祥平<br />
2017年からスタートした舞台「文豪ストレイドッグス」。思い返してみると全てが愛に包まれていた作品でした。朝霧カフカ先生が生み出す美しい言葉の数々、奇才炸裂な中屋敷さんの演出、めちゃくちゃに熱い座長、全力をぶつけてくる仲間の皆さん、応援してくださってるお客様、そして&#8230;芥川龍之介。<br />
全てが宝物です。寂しい気持ちもありますが、シリーズとしての最後を見届けられるというのは心から誇らしい。これまで培った物、今持ってる全ての力を出して挑ませていただきます。最後までご声援、よろしくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dazai_c_fix.jpg" /><br />
太宰 治役 田淵累生<br />
太宰 治役の田淵累生です。太宰治役を受け継ぎ2年が経ちました。今作まで僕なりに大切に想いを繋いできました。その集大成をシリーズファイナルにぶつけたいと思います。この作品に関わる方々、応援してくださる皆様への感謝の気持ちを込めて演じます。劇場でお会いできること心よりお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fyodor_c_fix.jpg" /><br />
フョードル・D 役 岸本勇太<br />
長らく愛されている文ステシリーズのファイナル作品に携われることを大変嬉しく、誇りに思います。終劇に相応しい作品になるようフョードル・D として努めます。シリーズファイナルということで、楽しみな気持ちも寂しい気持ちも混合していることかと存じます。「共喰い」が文ステの世界でどのように表現されるのか、僕自身もとても楽しみにしております。文ステを応援して下さる皆さまに見届けていただけますと幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ivan_c_fix.jpg" /><br />
イワン・G 役 松田 岳<br />
シリーズファイナルより参加させて頂きますイワン・G 役の松田 岳です。紡いでこられた物語をしっかりと締められる様、誠心誠意努めさせて頂く所存です。原作を読ませて頂き、登場人物達の多彩な魅力にすぐに私も虜になりました。それらを演じてこられたキャスト様や製作委員会の皆さまと一緒にお仕事ができると思うととてもワクワクしますし、幸運な事とも思います。劇場では私演じるイワン・G をお客様が楽しんで頂けるよう頑張って参りますので是非応援の程よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kunikida_c_fix.jpg" /><br />
国木田独歩役 輝馬<br />
国木田役の輝馬です。とうとうやってきました。ファイナル公演。一人の文ステのファンとして本当に悲しいです。と、同時におしゃれだなと心打たれています。終わる美しさ。微力ながら全力で作品に臨んでいきたいと思いますのでよろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ranpo_c_fix.jpg" /><br />
江戸川乱歩役 長江崚行<br />
いまだに作品が終わるという実感がありません。<br />
また来年このキャストで、次はあのエピソードを、なんて考えていた時間がなくなると思うと、胸の奥がむず痒くなります。後悔のないように、全力で努めます。よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/tanizaki_c_fix.jpg" /><br />
谷崎潤一郎役 桑野晃輔<br />
もう終わりと聞くと、寂しいですね。すごく。文ステには沢山の思い入れがあります。ですが、終わりは始まり。その寂しさと同時に、どう終わらせるのか、どう終われるのか、という期待に胸が高揚している自分も居ます。ここまで紡がれてきたものの集大成を、谷崎潤一郎と心を一つにして挑みたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/miyazawa_c_fix.jpg" /><br />
宮沢賢治役 堀之内 仁<br />
最後まで後悔だけはしないように、「文豪ストレイドッグス」に関わる全ての人に愛と敬意と感謝を込めて、幕を閉じるその瞬間まで足掻き続けていきます。<br />
なんて格好良くコメント出来たら良かったんですが、やっぱりすごく寂しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/izumi_c_fix.jpg" /><br />
泉 鏡花役 桑江咲菜<br />
ついに終劇の時が来てしまいました。5年前【共演者】だったみんなと、今は【ファミリー】になりました。お互いを信頼しながら芝居が出来る、そんな頼もしくて心地いい場所が舞台「文豪ストレイドッグス」です。そんな作品に出会えた事、そして最後まで泉 鏡花を演じられる事が本当に幸せです。是非、最後まで見届けてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/yosano_c_fix.jpg" /><br />
与謝野晶子役 今村美歩<br />
何年経っても、何十年経っても、「文豪ストレイドッグス」への LOVE は私の魂に刻まれてゆきます。貴方にとっても、ふっと思い出して猛烈にまた観たくなるような、忘れられない作品となりますように。文豪の歴史を抱き締めて、全力で届けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/naomi_c_fix.jpg" /><br />
谷崎ナオミ役 齋藤明里<br />
文ストが舞台化されると知った時、ひとりのファンとして観るのが楽しみだったことを覚えています。そんな私がまさか谷崎ナオミちゃんを演じるだなんて思ってもいませんでした。文ストが大好きで演劇が大好きな私にとって、こんな素敵な作品に 5年以上携われたことは本当に本当に幸せです。終劇のその日まで、兄様への愛を胸にナオミちゃんを演じます。劇場でお待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fukuzawa_c_fix.jpg" /><br />
福沢諭吉役 和泉宗兵<br />
脈々と受け継がれてきた文ステの最期。2017年からいったい延べ何人の俳優・スタッフが関わってきたのだろう。膨大な数の人間が携わってきたこの作品にはその数だけの作品への思いが注ぎ込まれているわけで、その最期にはそれ相応の強靭な意思が必要なはずだと思います。「文豪ストレイドッグス」を愛する皆さんの思いに応え、越えていく気概で臨みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nakahara_c_fix.jpg" /><br />
中原中也役 植田圭輔<br />
「終劇」を迎えます。<br />
とても寂しいですが、終わりをしっかりと迎えられることは幸せです。そして自分達が最後まで演じられることはとても大きな財産です。中原中也は間違いなく僕の役者人生に大きな影響を与えてくれた存在。最後まで大切に、共に歩んで行きたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kajii_c_fix.jpg" /><br />
梶井基次郎役 正木航平<br />
もう一度この場所に、文ステに帰ってくることが&#8221;夢&#8221;でした。三度梶井を演じられること、覚悟だけを持って。初演から紡がれてきたもの、これまで文ステに関わってこられた方々、応援して下さる方々の想いをしっかり背負い、挑みます。文ステの終劇を是非、皆さんの目と心に焼き付けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ozaki_c_fix.jpg" /><br />
尾崎紅葉役 夢月せら<br />
尾崎紅葉役の夢月せらです。三社鼎立から文ステの世界に生き、舞台の終焉となる今作に出演出来る事、本当に嬉しいです。今回はどう表現されるんだろうといち文ストファンとしても楽しみな反面、この想いの強い舞台が終わってしまうという寂しさもありますが、最高の集大成をご覧頂けるよう、誠心誠意努めたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/mori_c_fix.jpg" /><br />
森 鴎外役 根本正勝<br />
愛すべき文ステシリーズにまた帰れる日がきました。終劇と銘打ったこの作品、文ステの世界を最後まで楽しみたいと思います。終わりは次への始まり。そこにはきっと素晴らしい景色が待っているはずです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/frances_c_fix.jpg" /><br />
フランシス・F 役 君沢ユウキ<br />
フランシスに役者人生の全てを懸けますと公言し、燃え尽きさせてもらいました。また帰って来させてもらえるなんてこれほど光栄なことはございません。謙虚に粛々と、、、などとは貧乏人の言うことだ。100万$の夜景が如くギラギラに返り咲く!いいかよく聞け?俺がいる舞台では俺がルールだ!待っていたまえ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/louisa_c_fix.jpg" /><br />
ルイ―ザ・A 役 永田紗茅<br />
私は「文豪ストレイドッグス」のおかげで、人生が豊かになりました。どの表現でもキャラクターが生きていて、自分の人生に響くものがたくさんあるからです。今作でファイナルとなるのは正直寂しいですが、出演できる喜びと作品への愛を胸に抱き、全身全霊でお届けします。一緒に楽しみましょう!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/katai_c_fix.jpg" /><br />
田山花袋役 大石 樹<br />
文ステに関わらせて頂くことになって、3年。これまでの作品では、ドッグスとして身体の動きでお客様に楽しんで頂けるよう力を注いできました。しかし今作は、初めて声を発します。終劇にて初挑戦。寂しさもありますが、やはり胸が高鳴ります。文ステメンバーであることを誇りに、今回も全力で駆け抜けます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/lucy_c_fix.jpg" /><br />
ルーシー・M 役 エリザベス・マリー<br />
遂にファイナル。アンサンブルとして出演させてもらったのが遥か昔のようです。舞台興行を打つのも簡単ではないんですよね。元々原作がある作品なら尚更。舞台にする必要は無いっちゃ無い。でも、5年続けてきた。続けてこれた。それは舞台「文豪ストレイドッグス」を愛してくれる人が沢山いたからです。<br />
本当に有難うございます。最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を一緒に愛してくれたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nathaniel_c_fix.jpg" /><br />
ナサニエル・H 役 香取直登<br />
久しぶりの文ステ、そして最後の文ステ。戻ってくることができてとても嬉しいです。三社鼎立は大人数で賑やかでした。今回はそれに次ぐ出演者の数。稽古から本番まで全てが楽しみです。ナサニエルのその後が気になる方も多いと思いますが、僕もそのうちの1人です。懸命に物語の中で生きる姿を目撃していただけると幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/pushkin_c_fix.jpg" /><br />
A・プシュキン役 鹿野 宗健<br />
この度「文豪ストレイドッグス 共喰い」に出演させて頂きます鹿野宗健です。ファイナルにして初参加です。僕が演じるのは A・プシュキン。姑息で卑怯の限りを尽くす歪んだ思考を持つ人間です。原作を尊重し敬った上で、僕のお芝居を肉付けして魅力的な人物にしたいと思います。皆様に楽しんで頂き、文ステの世界に没入してもらえるよう、誠心誠意努めて参ります。</p>
<blockquote><p>
STORY<br />
白虎と黒獣――中島 敦と芥川龍之介の共闘がフランシス・Fとの決戦を制し、大国より襲来した「組合(ギルド)」との巨大異能戦争は終結を迎えた。<br />
その戦いの中で結ばれた「武装探偵社」と「ポートマフィア」の休戦協定も継続する中、彼らによって壊滅の危機から守られたヨコハマの街は、今日も路辺に日常という物語を紡ぐ。<br />
だが、そこには、流入する海外犯罪組織の噂や、「組合(ギルド)」残党の影も見え隠れし&#8230;&#8230;。</p>
<p>一方で、太宰 治は案じていた。<br />
〝魔人〟の目覚め、新たなる災厄の始まりを。<br />
暗渠にうごめくは、盗賊団「死の家の鼠」の頭目、フョードル・D。</p>
<p>その恐るべき謀略が、ついに牙をむく!</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103809" rel="noopener" target="_blank">実写映画「文豪ストレイドッグス BEAST」17キャラ集結本予告・場面カット解禁！織田作之助(谷口賢志)&#038;太宰治(田淵累生)ムビチケ特典も<br />
https://otajo.jp/103809</a></p>
<p>中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる<br />
https://otajo.jp/102945<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102945" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」<br />
【大阪公演】 2023 年 6 月 9 日(金)~11 日(日)<br />
会場 COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
主催 サンライズプロモーション大阪<br />
【東京公演】 2023 年 6 月 22 日(木)~7 月 2 日(日)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
主催 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
【チケット情報】<br />
チケット料金 全席指定 9,900 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<p>◇◆ ライブ配信 実施決定! ◆◇<br />
※詳細は決まり次第、公式サイトにて発表いたします。</p>
<p>原作 TV アニメ「文豪ストレイドッグス」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河３５<br />
出演 鳥越裕貴 田淵累生 輝馬 長江崚行 桑野晃輔 堀之内 仁 桑江咲菜<br />
今村美歩 齋藤明里 和泉宗兵/<br />
橋本祥平 植田圭輔 正木航平 夢月せら 根本正勝/君沢ユウキ 永田紗茅/<br />
大石 樹 エリザベス・マリー/岸本勇太 香取直登 鹿野宗健/松田 岳<br />
岡村 樹 山中啓伍 小林らら 美守 桃 よし乃</p>
<p>音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:田中 忍 映像:荒川ヒロキ 衣裳:前岡直子 ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘<br />
演出助手:入倉麻美 舞台監督:川除 学/今村智宏 宣伝美術:水野沙弥香 宣伝写真:上村可織(Un.inc)<br />
WEB 制作:浜野 健(Gene &#038; Fred) 宣伝:ディップス・プラネット 音楽制作:ランティス<br />
企画 : 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
制作 : バンダイナムコミュージックライブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage</p>
<p>【公演履歴】<br />
2017 年 12 月~2018 年 2 月 舞台「文豪ストレイドッグス」<br />
2018 年 9~10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」<br />
2019 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」<br />
2020 年 9 月 舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験<br />
2021 年 4~5 月 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」<br />
2021 年 10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」<br />
2022 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」</p>
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		<title>ついにリアル“戸愚呂兄弟”の姿が明らかに！舞台「幽☆遊☆白書」其の弐　朱雀・雪菜ら全キャラビジュアル解禁！</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Nov 2020 10:00:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2020年12月より上演される『舞台「幽☆遊☆白書」其の弐』の新キービジュアルと全キャラクタービジュアルがついに解禁となりました！ キャラクタービジュアル解禁！ 浦飯幽助:崎山つばさ 桑原和真:郷本直也 蔵馬:鈴木拡樹  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/68a2d1ee6974a2a065bec3d3c5dd3e65.jpg" /><br />
2020年12月より上演される『舞台「幽☆遊☆白書」其の弐』の新キービジュアルと全キャラクタービジュアルがついに解禁となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/423e673f4cd37025eb3fbfcdc94981f6.jpg" />
<h3>キャラクタービジュアル解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_yusuke.jpg" /><br />
浦飯幽助:崎山つばさ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_kuwabara.jpg" /><br />
桑原和真:郷本直也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_kurama.jpg" /><br />
蔵馬:鈴木拡樹 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_hiei.jpg" /><br />
飛影:橋本祥平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_koenma.jpg" /><br />
コエンマ:荒木宏文 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_botan.jpg" /><br />
ぼたん:平田裕香</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_genkai.jpg" /><br />
幻海:エリザベス・マリー </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_keiko.jpg" /><br />
雪村螢子:未来</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_ani.jpg" /><br />
戸愚呂兄:中河内雅貴 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_otouto.jpg" /><br />
戸愚呂弟:片山浩憲</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_suzaku.jpg" /><br />
朱雀:木津つばさ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_seiryu.jpg" /><br />
青龍:榎木智一</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_sakyo.jpg" /><br />
左京:荒木健太朗 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yuhaku2_CV_yukina.jpg" /><br />
雪菜:田上真里奈</p>
<p>また、チケットは11月19日(木)18:00～プレイガイド二次先行、11月29日(日)12:00より一般発売が開始します。様々なカメラアングルを楽しめるファンキャス、ニコ生の配信チケットも好評発売中です。</p>
<h3>チケット情報</h3>
<p>チケットプレイガイド二次先行が開始。チケット好評につき、東京公演はサイド指定席の販売が決定しました。</p>
<p>■プレイガイド二次先行(抽選販売)<br />
受付期間:11/19(木)18:00~11/24(火)23:59<br />
■一般発売(先着販売)<br />
11/29(日)12:00~<br />
取り扱いプレイガイド<br />
・チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/yuuyuuhakusyo/<!-- orig { --><a href="https://w.pia.jp/t/yuuyuuhakusyo/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・ローソンチケット:https://l-tike.com/yuuyuuhakusyo/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/yuuyuuhakusyo/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・イープラス:https://eplus.jp/yuuyuuhakusyo/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/yuuyuuhakusyo/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
舞台「幽☆遊☆白書」第2弾　追加公演決定＆配信は「蔵馬ver.」などキャラ別カメラを用意！朱雀や戸愚呂兄弟・雪菜ら新キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/93572<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93572" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>初演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener noreferrer" target="_blank">コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980</a></p>
<h3>舞台「幽☆遊☆白書」其の弐 公演概要</h3>
<p><日程/会場><br />
■東京公演:2020年12月4日(金)~12月15日(火)<br />
品川プリンスホテル ステラボール<br />
■大阪公演:2020年12月18日(金)~20日(日)<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
■京都公演:2020年12月23日(水)~30日(水)<br />
京都劇場</p>
<p>＜キャスト＞<br />
浦飯幽助:崎山つばさ<br />
桑原和真:郷本直也<br />
蔵馬:鈴木拡樹<br />
飛影:橋本祥平<br />
雪村螢子:未来<br />
ぼたん:平田裕香<br />
幻海:エリザベス・マリー<br />
朱雀:木津つばさ<br />
青龍:榎木智一<br />
雪菜:田上真里奈<br />
左京:荒木健太朗<br />
戸愚呂弟:片山浩憲<br />
戸愚呂兄:中河内雅貴<br />
コエンマ:荒木宏文<br />
中村哲人/秋山皓郎/安藤勇雅/高間淳平/田﨑直輝/田邊 謙/戸舘大河<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(集英社「ジャンプコミックス」刊)<br />
脚本:伊藤栄之進<br />
演出:伊藤栄之進/加古臨王/荒木宏文<br />
主催:舞台「幽☆遊☆白書」其の弐製作委員会</p>
<p>（C）舞台「幽☆遊☆白書」其の弐製作委員会<br />
（C）Yoshihiro Togashi 1990年-1994年</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「幽☆遊☆白書」第2弾12月上演決定！キービジュアル＆キャストコメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/91748</link>
		<comments>https://otajo.jp/91748#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Sep 2020 05:20:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨年情報解禁とともに話題を呼んだ舞台「幽☆遊☆白書」続編の上演が決定！　キービジュアルとキャスト、スタッフコメントが到着しました。 舞台「幽☆遊☆白書」其の弐は、東京公演は2020年12月4日(金)～15日(火)ステラボ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/yuhaku2_KV_logo_RGBforWEB.jpg" /><br />
昨年情報解禁とともに話題を呼んだ舞台「幽☆遊☆白書」続編の上演が決定！　キービジュアルとキャスト、スタッフコメントが到着しました。</p>
<p>舞台「幽☆遊☆白書」其の弐は、東京公演は2020年12月4日(金)～15日(火)ステラボール、大阪公演は2020年12月18日(金)～20日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール、京都公演は2020年12月23日(水)～30日(水)京都劇場にて、政府の感染予防対策の方針に従い上演いたします。</p>
<p>キャストには崎山つばささん、郷本直也さん、鈴木拡樹さん、橋本祥平さん、荒木宏文さんなど豪華メンバーが引き続き出演します！</p>
<p>演出は大好評の前作を作り上げた伊藤栄之進(御笠ノ忠次)さんに加え、俳優・声優などマルチに活躍する加古臨王さん、そしてコエンマを演じる荒木宏文さんの3名が務めます。演出家・キャスト全員から続編にかける意気込みコメントをいただきました。チケットは9月20日(日)14:00より公式先行の受付が開始します。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p><strong>＜伊藤栄之進(御笠ノ忠次)＞</strong><br />
昨年上演した舞台『幽☆遊☆白書』の第一弾は作っている間も本番期間中もとにかく楽しかったという思い出しかないのです。<br />
では第二弾は？<br />
あの楽しさを超える楽しさを生むためにはどうしたら良いのだろう。<br />
割と真剣に悩みました。<br />
僕じゃない方がいいのかもしれない。<br />
そんなふうにも考えました。<br />
そして世界はコロナに包まれました。<br />
演劇を作ることが難しい世界。<br />
この状況下で演劇を作るにはどうしたら良いのか。<br />
そもそも演劇を作るべきなのか。<br />
迷路に入りました。<br />
「誰かと共同演出してみては？」<br />
プロデューサーに提案されたとき「それだ！」と思いました。<br />
僕はこの舞台『幽☆遊☆白書』はとにかく楽しい作品でありたいと思っています。<br />
なので作り方からして楽しいものでありたいと思うんです。<br />
「誰か一緒に作りたい演出家はいますか？」<br />
「リーちゃんとアラヤン」<br />
秒で答えました。<br />
これにはプロデューサーも驚いていました。<br />
まさかの三人体制。<br />
既に楽しいです。<br />
きっと出演者、スタッフのみんなも楽しんでくれると思います。<br />
そして稽古場で増幅させた楽しさを劇場で!皆様と一緒に！共有し！更に楽しみたいと思います！<br />
ア、イガイトフツウノコトイッテル。<br />
デモ、コレコソエンゲキダトオモウノ。</p>
<p><strong>＜加古臨王＞</strong><br />
ジャンプで連載を追っかけていました。<br />
アニメも観ていました。<br />
スーファミもやっていました。<br />
そうです、僕は「幽☆遊☆白書」ど真ん中の世代です。<br />
昨年の第一弾公演は、客席から観劇していました。<br />
2.5次元の可能性をこれでもかというくらいにみせつけられ、観終えた時にはなんだか爽快な気分になりました。<br />
この素晴らしい作品の続編に、演出として携われることはとても光栄です。<br />
しかも3人で演出するなんて聞いたこともありません。<br />
敬愛する伊藤栄之進さんと荒木宏文さんと一緒。<br />
これから見たことのない景色が広がると思うとワクワクします。<br />
カンパニーの一員として、皆と全力で楽しみながらつくっていきたいと思います。</p>
<p><strong>＜コエンマ役・演出 荒木宏文＞</strong><br />
とても楽しいカンパニーでとても楽しく作品が作れた前作だからこそ、「またやりたい」という気持ちと「これ(前作)は超えられないだろう」と言えてしまう位の達成感や「この先をどう演劇に落とし込むのだろう」という思いでしたので実現は驚きと喜びで溢れました。<br />
なので、伊藤さんから演出家の方でもオファーを頂いた時に、次作への不安や掲げる課題、想いが同じだと感じました。<br />
前作を超えた作品を楽しみにしててください！<br />
まだ出来てませんが(笑)</p>
<p><strong>＜浦飯幽助役 崎山つばさ＞</strong><br />
舞台「幽☆遊☆白書」第二弾は前回、大千秋楽のカーテンコールで言いましたいつか国立競技場での公演を実現すべく望んで参る所存でございます。ビックタイトルなだけに決して名前負けせず常に実現不可能を可能にしていけるような演劇を作れたらと思います。<br />
なによりも、皆様が安全に「幽☆遊☆白書」という作品と演劇という時間を過ごせるよう自分自身も気を引き締めて稽古から励んでいきたいと思います。まずはじめに、指一本で針の上に逆立ちすることを可能にできるよう山に籠るべきか考えます。</p>
<p><strong>＜桑原和真役 郷本直也＞</strong><br />
念願叶っての続編です。この時が来るのを心待ちにしておりました。正直なところ歳を重ねていくにつれて桑原を演じる事に少し焦る気持ちもありますが、それ以上に大きな勇気とパワーを与えてくれる作品であり大好きな現場なんです。新たなキャラクター(仲間達)も加わり、もっともっと力強いカンパニーになっていく事に違いありません。良いものをお届け出来るよう、チーム一丸となって全力で物作りして参ります。</p>
<p><strong>＜蔵馬役 鈴木拡樹＞</strong><br />
舞台「幽☆遊☆白書」第2弾が決定しました。<br />
みんなで第2弾やりたいねと言っていたものがこうやってかたちとして皆さんに届けられる事、本当に嬉しく思います。<br />
今回はローズウィップを使えるシーンが増えているんじゃないかと思っていますので、また日々鞭の研究をして、どういう技ができるのかをアクション監督と相談しつつ取り組んでいきたいなと思います。<br />
また前作よりキャストが増えているので、そこも楽しんで頂けたらと思います。<br />
お待ちしています。</p>
<p><strong>＜飛影役 橋本祥平＞</strong><br />
初演に引き続き舞台「幽☆遊☆白書」飛影を演じさせて頂きます、橋本祥平です。<br />
初演から約一年&#8230;ずっとキャスト同士で続編やりたいねと夢を語っていたのが早くも実現し、驚きとそしてそれを上回る嬉しさが込み上げてきます。この感情を力に変え今作も「幽☆遊☆白書」の世界を舞台上から皆様にお届けできる様、真剣に作品と向き合ってメチャメチャ妖力を高めて行きたいと思います。<br />
皆様、お楽しみに！</p>
<p><strong>＜雪村螢子役 未来＞</strong><br />
前作に引き続き、雪村螢子役で出演させて頂く事になりました！<br />
緊急事態宣言後、エンターテインメント業界がどうなってしまうのか不安でしたが、このように続編の公演が出来る事、とても感謝しています。もう一度、螢子ちゃんを演じられる事が嬉しくてたまりません！<br />
前作とは違った緊張感を感じていますが、より一層深く役と向き合い、パワーアップして、ちょっぴり大人になった螢子ちゃんをお届けできるように頑張ります！<br />
劇場でお会いできることを信じてお待ちしております！</p>
<p><strong>＜ぼたん役 平田裕香＞</strong><br />
2019年、舞台「幽☆遊☆白書」が幕開けしてはや一年。<br />
続編が決まりました。<br />
なかなか先が見通せないご時世ですが、不安な気持ちを吹き飛ばすくらい、力強くて温かくて勢いのある舞台になります！<br />
今回も、霊界案内人として、探偵助手として舞台「幽☆遊☆白書」の世界を皆さんと一緒に飛びまわりたいと思います。</p>
<p><strong>＜幻海役 エリザベス・マリー＞</strong><br />
舞台「幽☆遊☆白書」続編決定！<br />
という事で、引き続き幻海役を演じさせていただきますエリザベス・マリーです。<br />
前回同様、これだけ長く愛され続けている作品を舞台化するというプレッシャーもありますが、舞台・演劇ならではの表現を更に追求していきたいと思います。<br />
初演の熱量を継続しつつ、また新たな仲間たちと最高の作品をお届け出来るよう、座組一同精一杯努めさせていただきます。宜しくお願いいたします。</p>
<p><strong>初演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener noreferrer" target="_blank">コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980</a></p>
<blockquote><p>舞台「幽☆遊☆白書」其の弐 公演概要<br />
＜日程/会場＞<br />
■東京公演:2020年12月4日(金)~12月15日(火)/ステラボール<br />
■大阪公演:2020年12月18日(金)~20日(日) /COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
■京都公演:2020年12月23日(水)~30日(水) /京都劇場<br />
＜キャスト＞<br />
浦飯幽助:崎山つばさ 桑原和真:郷本直也 蔵馬:鈴木拡樹 飛影:橋本祥平<br />
雪村螢子:未来 ぼたん:平田裕香 幻海:エリザベス・マリー<br />
コエンマ:荒木宏文 他<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(集英社「ジャンプコミックス」刊)<br />
脚本:伊藤栄之進<br />
演出:伊藤栄之進/加古臨王/荒木宏文<br />
主催:舞台「幽☆遊☆白書」製作委員会<br />
公式サイト: http://officeendless.com/sp/yuhaku/<!-- orig { --><a href="http://officeendless.com/sp/yuhaku/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）Yoshihiro Togashi 1990年-1994年</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「十分換気した劇場でご覧いただく」舞台『死神遣いの事件帖』開幕！激しく華麗な殺陣で侠客と死神が舞う</title>
		<link>https://otajo.jp/89849</link>
		<comments>https://otajo.jp/89849#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2020 05:58:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第2弾となる、舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』が7月23日より東京にて無事開幕となりました！　初日公演はライブ配信も行われ、26日ま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka9.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第2弾となる、舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』が7月23日より東京にて無事開幕となりました！　初日公演はライブ配信も行われ、26日までアーカイブ配信されています。</p>
<p>本作は、映画と舞台の完全連動プロジェクト【東映ムビ×ステ】の第2弾で、6月12日より公開中の映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』から繋がる舞台作品となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinigami_st_KV.jpg" /><br />
映画は、江戸を舞台に“死神遣い”の探偵・久坂幻士郎（鈴木拡樹）が、契約している死神・十蘭（安井謙太郎）と共に舞い込む依頼を解決し大きな事件に巻き込まれましたが、舞台では崎山つばささん演じる庄司新之助が主人公となり、十蘭とバディを組みます。</p>
<p>初日会見には、映画から引き続き出演する庄司新之助役の崎山つばささん、死神・十蘭役の安井謙太郎さん、死神・百目鬼役の陳内将さん、そして舞台の脚本・演出を手掛ける毛利亘宏さんが登壇しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/1-2.jpg" /><br />
「久しぶりの舞台になるので、なんだか初舞台を踏むような感覚になっています」と語った崎山さん。自分の出演シーン以外は帰ったり、長時間の稽古は避け、短時間集中型の稽古になったという今作。当初は途中休憩なしの一幕構成だったものが、換気のための休憩時間をとり、二幕構成に書き換えたことも明かされました。</p>
<p>二幕構成への変更について、毛利さんは「この変更はお芝居的にも、かなり面白くパワーアップする構成になりまして、無理やり分けたのではなく、芝居としても面白くなったのではないかな、と思います。なので、十分換気した劇場でご覧いただくことができるので、ご安心くださいませ」と笑顔をみせました。</p>
<p>実際に一幕と二幕の間の休憩時間には、ステージの背面を開放し、外の空気を入れている様子が見えるという、これまでには見たことがない光景も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka10.jpg" /><br />
映画から引き続き出演する侠客メンバーは、よりワチャワチャ感が増し、殺陣はもちろん、楽しく盛り上がる宴会シーンも舞台ならではの見どころとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka2.jpg" /><br />
舞台から出演となる、死神を操る謎の男・天元を谷口賢志さん、そして新たな死神・メメントとヴァニタスを輝馬さんとエリザベス・マリーさんが演じるなど、最高のキャスティングでさらに舞台を盛り上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka8.jpg" /><br />
謎の男・天元の目的は何なのか、誰の敵なのか、味方なのか怪しいところはあるのですが、谷口さんの表現力により、人情味あふれる、血が通った心があるキャラクターになっており、観客へ天元の想いを訴えかけてきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka3.jpg" /><br />
そしてメメントとヴァニタスの怪しく美しい死神は、よりキャラクターらしく際立った所作や存在感で、もっと2人の活躍も観たくなるほど魅力的。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka1.jpg" /><br />
もちろん、映画から引き続き出演する十蘭と百目鬼の死神たちもそれぞれのキャラクターが深堀りされ、内面まで深く描かれています。特に安井さんも言っていたように、映画とはまた違う一面が引き出される十蘭の変化に注目です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka7.jpg" /><br />
また、安井さんが初挑戦したという殺陣は必見！　十蘭の衣装が、激しく、そしてときに舞うように優雅な殺陣を引き立てます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka5.jpg" /><br />
十蘭の気持ちを揺さぶり、意外な方向へ進展していく第一幕。陳内さんが、「いろんな登場人物が自分なりの正義を持っていて、たくさんの盛り上がる山がある」と語ったように、そこからさらに全員の見せ場が怒涛に押し寄せる第二幕は、少年漫画のようなめちゃくちゃ熱い展開に！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka6.jpg" /><br />
中でも主人公、庄司新之助は真っ直ぐで周りのことを一番に考える思いやりや男気溢れる人柄を存分に発揮し、侠客だけではなく死神や観客も魅了。その芯のある強さに、誰もが「新之助に付いていきたい！」と思わされる理由を感じることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka9.jpg" /><br />
崎山さんが「僕を始めとする侠客の生き様や死神の生き様だったり、生きるということがどれだけ大切かということを、改めて感じさせてもらえる作品になっていると思います」と言うように、今生きるということへのメッセージをエンターテイメントとして伝えてくれる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/5.jpg" /><br />
初日公演のアーカイブ配信や劇場当日引換券も販売中なのでチェックしてみてください。また、2021年2月10日に本公演のBlu-rayの発売も決定しています。</p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/2-1.jpg" /><br />
<strong>【崎山つばさ】</strong><br />
なんとか幕を開けたいという思いで稽古に臨みました。その中でいろんなニュースが飛び交っていましたが、僕らは感染対策をしっかり徹底して、こうして初日を迎えられるということがどれだけ嬉しいことか、すごく身に沁みて感じています。久しぶりの舞台になるので、なんだか初舞台を踏むような感覚になっています。</p>
<p>映画では鈴木拡樹くんが主演でやっていただいて、そこから拡樹くんのバトンを受け取り、舞台で主演として堂々と演じなければならないなという思いがあります。また、ムビ×ステの第2弾ということで、第3弾に繋げられるように、あるいは『死神遣いの事件帖』の続編ができるような、いろんな可能性をこの舞台から発信できるようにしていかなければと思って立っています。</p>
<p>このご時世の中で、演じることの意味が凝縮された物語になっていると思うので、僕を始めとする侠客の生き様といいますか、生きるということがどれだけ大切かということを、改めて感じさせてもらえる作品になっていると思います。侠客に限らず、死神の生き様だったりを舞台上から感じとってもらえるんじゃないかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/4-1.jpg" /><br />
<strong>【安井謙太郎】</strong><br />
映画と舞台とが連動しているということで、2つ合わさって初めて完成する作品になるんじゃないかと思っていますので、これを盛り上げ、さらに（ムビ×ステの）第3弾に繋げられるようにしっかりと演じさせていただきたいと思います。映画と舞台の連動という新しい試みにチャレンジさせていただけることが嬉しいです。</p>
<p>映画をご覧いただいた方は、さらに楽しんでもらえるような内容になっているんじゃないかなと思います。映画はある種、画面の中である一部分が切り取られているんですけど、舞台だとお客さんの観る視点（注目するポイント）によって、どこで物語が動いているのかというのがある意味選べる贅沢な形になっているので、そういった面では映画と舞台の違いを楽しんでいただけたらと思います。</p>
<p>個人的には、十蘭が映画とはキャラクターが変わるというか、深堀りして頂いていますので、そこに注目していただけたら。あと、人生で初めて剣を持って舞台に立ちました。大先輩の2人にご迷惑をかけています（笑）、ありがとうございます。僕の初めての殺陣ということで、しっかり頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/3-1.jpg" /><br />
<strong>【陳内将】</strong><br />
初日を無事迎えられることができるのか、という不安な稽古期間を過ごしていたんですけど、スタッフさんが消毒、換気はもちろん、稽古時間など考えて万全な状態を作ってくださって。お客さんたちが舞台に行けなかったり悲しい日々が続いた反動もふまえ、「舞台や演劇っていいな」ということを届けられたらいいなと思っております。</p>
<p>僕が映画で好きだったポイントが死神が武器に変化するというところ。これが舞台であるのか、ないのか。あるとしたらどういう演出になっているのか、というのを楽しみにしていらっしゃるお客様もいると思うんですけど、舞台ならではの毛利さんの演出がたくさん詰まっております。あと個人的な見どころとしましては、映画では明かされなかった百目鬼のキャラクター像を脚本で深く掘っていただきましたので、それを全面で表現いたしますので、楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p>いろんな登場人物が自分なりの正義を持っていてバトンを繋いでいくという中で、たくさんの盛り上がる山があって。自分はストーリーを知っていますし出演もしていますけど、通し稽古を自分の出番じゃないときに観て、「次どうなるんだっけ」とずっとワクワクして心踊る感じをおぼえましたので、映画から舞台がバージョンアップしている自信があります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/6-2.jpg" /><br />
<strong>【毛利亘宏】</strong><br />
やっと劇場に帰ってこれました。当たり前のようにお芝居をしていたのが、劇場で舞台が出来ないということがこれだけ苦しくて、とても辛い日々でした。でも、このメンバーで戻ってこれて、本当に幸せに思っております。今回、大変な状況ということもあり、稽古時間が大変短く圧縮して稽古をしておりました。素晴らしい集中力と演技があって初めて成り立った公演だと思っています。本当に素晴らしい作品ができあがったと思います。</p>
<p>長時間の稽古をして免疫力を落とさない、ということに気をつけて稽古してまいりました。脚本面は、元々一幕構成で作られていた脚本なんですが、途中換気をできる時間を設けるために、二幕構成に途中で書き直しました。この変更はお芝居的にも、かなり面白くパワーアップする構成になりまして、無理やり分けたのではなく、芝居としても面白くなったのではないかな、と思います。なので、十分換気した劇場でご覧いただくことができるので、ご安心くださいませ。</p>
<p>我々、コロナとの戦いを絶賛繰り広げているわけなんですが、舞台上でも生きていくことは何かと戦っていくことだということをストレートにメッセージに込めさせていただきました。庄司新之助というキャラクターが戦い抜く様が、この大変な世の中に少しでも活力を与えていければなと思っております。</p>
<h3>安井謙太郎「エンターテイメントの形は無限に広がっていくもの。ネガティブな感情がでないような世の中に」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/7.jpg" /><br />
<strong>＜コロナ禍で苦しい思いをしている演劇関係者へメッセージ＞</p>
<p>崎山：</strong>本当にこうして舞台に立てるのが、どれだけ当たり前ではないことかというのをすごく身に沁みていて。だからこそ、「誰も陽性者が出なかったからラッキー、舞台ができる」という感覚ではまったくなくて、日々次の公演ができるかどうかもわからない、という中で僕らなりの演劇を届けられたら、という思いはすごくあります。周りでも中止になってしまった人とかもいて、すごく胸が締め付けられる思いもありますし、ひとつの演劇を作る人間として、なんとかこうして作品を届けられるように1日でも多くできるように繋いでいくのが、僕の今すべきことなのかなと思います。きっとそれを1人1人が思っていたら、いつかみんなが演劇をできる日が必ずくると思っています。</p>
<p><strong>安井：</strong>演劇に限らず、こういうエンターテイメントというのは、お客様があってのことだと思います。個人的なことなんですけど、今回の舞台をやるにあたって、僕がやっている7ORDERというグループの方に、「行けなくなっちゃった、ごめんね」というメッセージが来たんです。それはこういうご時世で、劇場に足を運ばないという選択をするお客様もたくさんいらしゃって。でも、そう言わせてしまったことがとても心苦しいなと感じて。今日も配信だったり、いろんなエンターテイメントの形がこれから無限に広がっていくものだと思っているので、そういう選択は自由に、ネガティブな感情がでないような世の中になるといいな、と思います。僕らは表現もそうですけど、届け方も自分たちなりに模索して、どんどん新しいチャレンジをしていくべきなんだろうなと感じました。</p>
<p><strong>陳内：</strong>人前で舞台に立つのは3月の頭以来なんですけど、ここまでがっつり演劇から離れたのは、たぶん僕の芸能活動史上、一番長い期間になると思います。僕はすごく芝居に飢えましたし、板の上に立ちたかったんですけど、個人的な欲求だけではどうしようもない日々でしたし、お客様も観たいと言ってくださっても難しく、やっと今日立てる。でも、ここがゴールではなくて、これまでの日常や演劇のあり方に戻ることがあるのかもわかりませんけれども、今やっと新しい演劇の形の第一歩を踏み出せることに感謝しています。お客様にもおまたせしました、という気持ちと、引き続き気をつけて頑張っていきましょう、ということを届けたいです。</p>
<p><strong>毛利：</strong>演劇っていうのは、ずっと続いてきた中で、今回の比にならないくらいの疫病や世界大戦、日本では震災など、多くの困難に見舞われ、これ以上大変な時期もたくさんありました。それでも演劇はなくなりませんでした。だから、演劇がなくなることはありません。このコロナで大変な状況ではありますが、元通りの劇場空間をお客様が求める限り、私たちは努力し続けますので、それを信じて応えていきたいなと思っております。必ず乗り越えてみせたいと思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener noreferrer" target="_blank">7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667</a></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>東映ムビ×ステ　舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂侠曲-』 </h3>
<p>公演：2020年7月・8月　東京・大阪・福岡・広島　4都市にて上演<br />
出演:<br />
崎山つばさ 安井謙太郎<br />
陳内 将 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
櫻井圭登 エリザベス・マリー 田邉幸太郎<br />
輝馬 谷口賢志 / 山崎銀之丞<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
ライブ配信：7月23日（木・祝）19時公演をライブ配信※7月26日（日）までのアーカイブ配信あり<br />
公式HP shinitsuka.com<!-- orig { --><a href="http://shinitsuka.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜ライブ配信＞<br />
Streaming +（https://eplus.jp/shinitsuka-stage/streaming/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/shinitsuka-stage/streaming/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）<br />
PIA LIVE STREAM（https://w.pia.jp/t/shinitsuka-pls/<!-- orig { --><a href="https://w.pia.jp/t/shinitsuka-pls/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）<br />
視聴チケット料金：5,000円（税込）<br />
ライブ配信：2020年7月23日（木・祝）19:00～<br />
（アーカイブ配信期間：ライブ配信終了から7月26日（日）23:59まで視聴可能です。<br />
※ライブ配信後に再配信処理を行いますのでご覧いただけない時間がございます。）<br />
視聴チケット販売期間：2020年7月16日（木）18:00～7月26日（日）21:00</p>
<p>（C）2020 toei-movie-st</p>
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		<title>『死神遣いの事件帖』追加キャストに伊藤優衣！舞台版キャラクタービジュアル＆あらすじ解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Jun 2020 23:26:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[現在公開中の映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』から繋がる、2020年7、8月に東京・大阪・福岡・広島にて上演される舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』の全出演者が公開。そし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/shinitsuka_s_TV-4.jpg" /><br />
現在公開中の映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』から繋がる、2020年7、8月に東京・大阪・福岡・広島にて上演される舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』の全出演者が公開。そして、舞台からの出演者の役名・キャラクタービジュアルも解禁となりました！</p>
<p>そして気になる舞台のあらすじも解禁！　映画を観ていない人はややネタバレを含むのでご注意を!!</p>
<p>すでに舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』への出演が発表されている崎山つばささん、安井謙太郎さん、陳内将さん、松浦司さん、松本寛也さん、北川尚弥さん、櫻井圭登さん、エリザベス・マリーさん、田邉幸太郎さん、輝馬さん、谷口賢志さん、山崎銀之丞さんに加え、新たに伊藤優衣さんの出演が決定！　アンサンブルキャストも解禁となりました。</p>
<p>新之助に依頼しにくる本作のヒロイン・お菊(おきく)を伊藤優衣さん、新たに登場する侠客・喜三郎(きさぶろう)役を櫻井圭登さん、新之助が憧れた侠客の親分・羅厳(らごん)役を山崎銀之丞さん、死神を操る謎の男・天元(てんげん)役を谷口賢志さん、その天元が引き連れる新たな死神・メメント役を輝馬さん、ヴァニタス役をエリザベス・マリーさんがそれぞれ演じます。</p>
<p>東京公演は2020年7月23日(木・祝)～8月2日(日)までサンシャイン劇場、大阪公演は2020年8月5日(水)～9日(日)まで梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ、福岡公演は2020年8月13日(木)福岡サンパレス、広島公演は2020年8月15日(土)上野学園ホールにて上演します。</p>
<p>公演内容やチケットの販売等、本作の詳細は随時、本作特設HPにてアップしていきます。本作は新型コロナウィルス感染予防対策を講じるため、東京・大阪公演の上演スケジュール及び販売座席、チケット料金の見直しをし、感染予防と拡散防止に最大の注意を払いつつ、全国4都市での上演に向け、検討と準備を重ねているとのこと。</p>
<p>映画と舞台、それぞれ独立した作品ながら、物語は連動する新感覚のエンタテインメント「東映ムビ×ステ」。果たして舞台ではどのような江戸、そして死神たちの世界観をつくりあげるのか。アクション、ダンス、舞台演劇ならではの演出表現でみせるエンターテインメント時代劇の本作にぜひ、ご注目ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_okiku_2.jpg" /><br />
・お菊 伊藤優衣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_kisaburoh_1.jpg" /><br />
・喜三郎 櫻井圭登</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_ragon.jpg" /><br />
・羅厳 山崎銀之丞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_tengen.jpg" /><br />
・天元 谷口賢志</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_memento.jpg" /><br />
・メメント 輝馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_vanitas-1.jpg" /><br />
・ヴァニタス エリザベス・マリー</p>
<blockquote><p>＜舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂侠曲-」配役＞<br />
庄司新之助 崎山つばさ<br />
十蘭 安井謙太郎<br />
権左 松浦 司<br />
義助 松本寛也<br />
伝吉 北川尚弥<br />
保科正之 田邉幸太郎<br />
百目鬼 陳内 将<br />
天元 谷口賢志<br />
メメント 輝馬<br />
ヴァニタス エリザベス・マリー<br />
お菊 伊藤優衣<br />
喜三郎 櫻井圭登<br />
羅厳 山崎銀之丞</p></blockquote>
<h3>舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂侠曲-』 STORY</h3>
<p>仲間との別れから一年。<br />
庄司新之助(崎山つばさ)ら侠客たちは新たに鬼八(読:おにはち)一家を名乗り、悪人たちから民を助けるために江戸の町を奔走していた。<br />
そんな新之助の元にお菊(伊藤優衣)という町娘から新たな依頼が&#8230;。<br />
死神・十蘭(安井謙太郎)は「これは死神遣いがかかわっています」と新之助に告げる。<br />
新之助は依頼を追いかける中で、死神にまつわる大きな陰謀に巻き込まれていく。<br />
謎の男・天元(谷口賢志)が引き連れる新たな死神・メメント(輝馬)とヴァニタス(エリザベス・マリー)。<br />
そして、百目鬼(陳内将)&#8230;。<br />
その天元が用心棒をつとめるは、新之助が昔、身を寄せていた羅厳親分(山崎銀之丞)の所帯。<br />
新之助のことを恨む新侠客・喜三郎(櫻井圭登)も登場。<br />
様々な人間・死神たちの思惑が絡みあい事件は思わぬ方向へと進んでいく。<br />
「俺はみんなが幸せに笑える世の中を作りてぇ!」<br />
誰よりも自由に、誰よりも江戸の町を愛する侠客・新之助の願いは叶うのか。<br />
新之助と死神・十蘭の新たなコンビは一体、どうなっていくのか。<br />
侠(読:おとこ)たちの熱い戦い、今始まる。</p>
<h3>舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』 開催概要</h3>
<p>タイトル 東映ムビ×ステ　舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠客-』<br />
脚本・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 崎山つばさ 安井謙太郎(7ORDER)<br />
陳内 将 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
櫻井圭登 伊藤優衣 エリザベス・マリー 田邉幸太郎<br />
輝馬 谷口賢志 / 山崎銀之丞<br />
川本裕之 橋本由希子 平井琴望 杉山諒二 宮川康裕 前田りょうが<br />
＜会場・日程＞<br />
東京:サンシャイン劇場(東京都豊島区東池袋3-1-4)<br />
2020年7月23日(木・祝)~8月2日(日)<br />
大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ(大阪府大阪市北区茶屋町19-1)<br />
2020年8月5日(水)~9日(日)<br />
福岡:福岡サンパレス(福岡県福岡市博多区築港本町2-1)<br />
2020年8月13日(木) 14:00 / 19:00<br />
広島:上野学園ホール(広島県広島市中区白島北町19-1)<br />
2020年8月15日(土) 13:30 / 18:00</p>
<p>チケット ＜全席指定＞<br />
東京・大阪:13,500円(税込)<br />
福岡・広島: 8,900円(税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>プロジェクト特設HP https://shinitsuka.com/<!-- orig { --><a href="https://shinitsuka.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter @toei_movie_st<br />
企画 東映・東映ビデオ</p>
<h3>舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂侠曲-』 チケット先行日程・取扱プレイガイド</h3>
<p>■福岡・広島公演チケット2次先行:6月26日(金)12:00~7月12日(日)23:59■<br />
各プレイガイド(e+・ローチケ・ぴあ・アニメイト)にて抽選先行<br />
■東京公演チケット先行:7月2日(木)12:00~7月5日(日)23:59■<br />
ローチケ・ぴあ・アニメイトにて抽選先行<br />
■大阪公演チケット先行:7月2日(木)12:00~7月12日(日)23:59■<br />
各プレイガイド(e+・ローチケ・ぴあ・アニメイト)にて抽選先行<br />
【チケット取扱プレイガイド】<br />
・e+ (イープラス) https://eplus.jp/toei-st-shinitsuka/<br />
ファミリーマート店内端末「Famiポート」(直接購入可能)<br />
・ローチケ https://l-tike.com/shinitsuka/(Lコード:33120)<br />
ローソン、ミニストップ店内端末「Loppi」(直接購入可能)(24時間受付)<br />
・チケットぴあ https://w.pia.jp/t/shinitsuka/ (Pコード:2017707)<br />
セブンイレブン、全国のチケットぴあ店舗での直接購入が可能。<br />
(ファミリーマートはWEB購入分の支払い・チケット引換が可能)<br />
・アニメイト通販 https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/1782322/<br />
チケット発売日 東京公演 一般発売日 :7月12日(日) 10:00~<br />
大阪公演 一般発売日 :7月26日(日) 10:00~<br />
福岡・広島公演 一般発売日 :8月 2日(日) 10:00~</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener noreferrer" target="_blank">鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464</a></p>
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		<item>
		<title>【東映ムビ×ステ】新作舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』櫻井圭登ら追加キャスト発表</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 07:27:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の新作、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』&#038;舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』。7・8月に上演される舞台 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/shinitsuka_proV_txt.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の新作、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』&#038;舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』。7・8月に上演される舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』の追加キャストが解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/5b9b2f6b40e7552f421e3beed9c11388.jpeg" /><br />
今回解禁となったキャストは全部で6名。まずは2.5次元舞台など幅広く活躍中の櫻井圭登さん(舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち 肥前忠広役他)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/b73494d5ba0501a9a1d951c3dc448732.jpg" /><br />
そして女優業だけでなくダンサー&#038;振付師としても大活躍しているエリザベス・マリーさん(舞台「幽☆遊☆白書」 幻海役他)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/dcd4496acfaba855d7da39501202e9d1.jpg" /><br />
映画「死神遣いの事件帖」にも出演する田邉幸太郎さん(少年社中)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/4324d89fb1c88459e2e128a656e0ef07-1.jpg" /><br />
演出の毛利亘宏さんとは数々の作品をつくりあげている輝馬さん(ミュージカル「黒執事」シリーズ ウィリアム・T・スピアーズ役他)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c116014e3c552e24f92eb99107cc9e80.jpg" /><br />
東映特撮をはじめ、数多くの映像作品、舞台で活躍する谷口賢志さん(「仮面ライダーアマゾンズ」鷹山仁役他)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/1c41c25f8178b96eeea6fa3dd95bfc24.jpg" /><br />
そして、数々の名作を作り上げてきた実力派俳優・山崎銀之丞さんも出演！</p>
<p>映画から出演し、既出の6人(崎山つばささん、安井謙太郎さん、陳内 将さん、松浦 司さん、松本寛也さん、北川尚弥さん)のキャストとあわせて、今ここに最高のエンターテインメントをつくりあげるキャストが集結しました。</p>
<p>映画と舞台、それぞれ独立した作品ながら、物語は連動する新感覚のエンタテインメント【東映ムビ×ステ】企画。果たして舞台ではどのような江戸、そして死神たちの世界観をつくりあげるのか。ダンス、アクション、舞台演劇ならではの演出表現でみせるエンターテインメント時代劇の本作にぜひ、ご注目ください！</p>
<p><strong>【脚本・演出:毛利亘宏 コメント】</strong><br />
東映ムビ×ステの第一弾『GOZEN』に引き続き、舞台『死神遣いの事件帖』の脚本・演出をつとめます毛利です。<br />
映画と舞台、ふたつの大きな作品が連動してより大きな大作になるという大前提はもちろんのこと、本作では新たな連動感と、さらなるダイナミズムを舞台でおみせすることをお約束させて頂きます。映画の脚本を最初に読ませて頂いた時に本作の設定、世界観がすごく自分がつくってきた世界観とつながっていることに驚きました。舞台ではその世界観をさらに広く深く展開していくつもりです。<br />
今回、発表されたキャストもそうですが、実に頼もしい出演者が揃いました。先の話にはなりますが、今から稽古場でのセッションが楽しみです。映画から素晴らしいバトンを受けとり、様々なプレッシャーを感じつつも、自分が培ってきた全てを惜しみなく投入しますので、映画とあわせて、楽しみにお待ちください。<br />
最高のキャスト、スタッフでおおくりするエンターテインメントにぜひご期待ください!</p>
<blockquote><p>【映画 2020年 5月29日 (金) 公開】<br />
出演:<br />
鈴木拡樹<br />
安井謙太郎 崎山つばさ / 鈴木絢音(乃木坂46)<br />
押田 岳 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
高田里穂 萩野 崇 陳内 将<br />
山口馬木也 堀内正美 高田聖子<br />
脚本:須藤泰司 監督:柴﨑貴行</p>
<p>【舞台 2020年 7・8月 上演】<br />
出演:<br />
崎山つばさ 安井謙太郎<br />
陳内 将 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
櫻井圭登 エリザベス・マリー 田邉幸太郎<br />
輝馬 谷口賢志 / 山崎銀之丞<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)</p>
<p>【東映ムビ×ステ】とは<br />
ひとつの作品世界で語られる「ムービー(映画)」と「ステージ(演劇)」を公開&#038;上演するプロジェクト。<br />
映画と演劇はそれぞれ独立した作品ながら、物語は連動。メディアの境界線を行き来する物語は、これまでにない新しい感覚を呼び覚まします。プロジェクト第一弾として、映画『GOZEN-純恋の剣-』(2019年7月公開)、舞台『GOZEN-狂乱の剣-』(2019年9月東京・大阪上演)を製作。本作が第二弾となる。</p></blockquote>
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		<title>舞台『幽☆遊☆白書』好評につき福岡追加公演決定！大千秋楽ライブビューイングは非売品特典を配布</title>
		<link>https://otajo.jp/78911</link>
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		<pubDate>Tue, 28 May 2019 11:32:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気2.5次元舞台俳優をメインキャストに起用し舞台化のニュースが大きな話題となった舞台『幽☆遊☆白書』。チケット先行受付大好評につき、福岡公演の追加公演と、愛知大千穐楽公演のライブ・ビューイング実施が決定しました。 20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/yuhaku_KV.jpg" /><br />
人気2.5次元舞台俳優をメインキャストに起用し舞台化のニュースが大きな話題となった舞台『幽☆遊☆白書』。チケット先行受付大好評につき、福岡公演の追加公演と、愛知大千穐楽公演のライブ・ビューイング実施が決定しました。</p>
<p>2017年にアニメ化25周年を迎えたこともあり、現在も様々な形でのメディアミックスが進行中の人気ジャンプ漫画『幽☆遊☆白書』。</p>
<p>舞台版では、浦飯幽助を崎山つばささん、桑原和真を郷本直也さん、蔵馬を鈴木拡樹さん、飛影を橋本祥平さん、コエンマを荒木宏文さんが演じます。</p>
<p>今回発表となった福岡追加公演は9月11日(水)14:00と9月13日(金)14:00の2公演。本日5月29日(水)18:00より各プレイガイドで先行受付を開始します。</p>
<p>また、9月22日(日)16:00愛知大千穐楽公演の模様を全国の映画館にてライブ・ビューイングにて配信。ライブ・ビューイング来場特典として、非売品特典の配布も予定！　こちらも見逃せません。</p>
<h3>舞台「幽☆遊☆白書」概要</h3>
<p>＜日程/会場＞<br />
■東京公演:2019年8月28日(水)~9月2日(月)/シアター1010<br />
■大阪公演:2019年9月4日(水)~9月8日(日)/森ノ宮ピロティホール<br />
■福岡公演:2019年9月10日(火)~9月13日(金)/ももちパレス<br />
■愛知公演:2019年9月20日(金)~9月22日(日)/一宮市民会館<br />
＜キャスト＞<br />
浦飯幽助:崎山つばさ 桑原和真:郷本直也 蔵馬:鈴木拡樹 飛影:橋本祥平<br />
雪村螢子:未来 浦飯温子:角島美緒 ぼたん:平田裕香 剛鬼:新田健太 幻海:エリザベス・マリー<br />
コエンマ:荒木宏文<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(集英社「ジャンプコミックス」刊)<br />
脚本・演出:御笠ノ忠次<br />
主催:舞台「幽☆遊☆白書」製作委員会</p>
<p>＜本公演チケット情報＞<br />
プレミアムシート 10,800円(税込)(前方エリア/非売品グッズ付き)<br />
一般席 8,500円(税込)<br />
プレイガイド先行を5月29日(水)より開始いたします!<br />
受付日時:2019年5月29日(水)18:00~6月9日(日)23:59</p>
<p>取り扱いプレイガイド<br />
・チケットぴあ http://w.pia.jp/<br />
・ローソンチケット http://l-tike.com/<br />
・e+(イープラス) http://eplus.jp/<br />
一般発売:2019年6月23日(日)10:00~</p>
<h3>大千穐楽ライブ・ビューイング</h3>
<p>日時:2019年9月22日(日)16:00公演<br />
場所:全国の映画館<br />
価格:3,800円(税込)非売品特典付き<br />
上映会場やチケット発売スケジュールの詳細は後日発表いたしますので、公式HPとTwitterを随時ご確認ください。</p>
<p>（C）舞台「幽☆遊☆白書」製作委員会<br />
（C）Yoshihiro Togashi 1990年-1994年</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2152484" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台版『幽☆遊☆白書』コエンマ役・荒木宏文「俺、どうやんの!?」とコメント　原作ファンも「おしゃぶりしながら喋るの？」と疑問の声<br />
https://getnews.jp/archives/2152484</a></p>
<p>崎山つばさ主演で『幽☆遊☆白書』舞台化！蔵馬：鈴木拡樹　飛影：橋本祥平　桑原：郷本直也ら全キャスト情報＆キービジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/78405<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78405" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>崎山つばさ主演で『幽☆遊☆白書』舞台化！蔵馬：鈴木拡樹　飛影：橋本祥平　桑原：郷本直也ら全キャスト情報＆キービジュアル一挙解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 09 May 2019 05:50:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1990年から1994年に渡り連載された冨樫義博先生の人気作品『幽☆遊☆白書』がついに舞台化！　全キャストとキービジュアル、公演期間など一挙解禁となりました キャストは主演・浦飯幽助役に崎 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/yuhaku_KV.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1990年から1994年に渡り連載された冨樫義博先生の人気作品『幽☆遊☆白書』がついに舞台化！　全キャストとキービジュアル、公演期間など一挙解禁となりました</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/d77485c5767217355de50b1518fe3fcc.jpg" /><br />
キャストは主演・浦飯幽助役に崎山つばささん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/76979b429a3c59ad6d631a6ac5b7a838.jpg" /><br />
桑原和真役に郷本直也さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/220722e55b45df68c602f0c69eccfe22.jpg" /><br />
蔵馬役に鈴木拡樹さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/334d3f2a0cc825ad6391d299f0cea1da.jpg" /><br />
飛影役に橋本祥平さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/58bd756367b662428769895c305757e5.jpg" /><br />
そして、雪村螢子役は未来さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/08d52d63f3c11a61df85e0bd68c779ea.jpg" /><br />
浦飯温子役に角島美緒さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/99309bc67785f7c67a5f25cd78e5c8ba.jpg" /><br />
ぼたん役に平田裕香さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/d7e7578ad72443e4dd5979945662a982.jpg" /><br />
幻海役にエリザベス・マリーさんといった女性キャストも解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/174c1b7d7313c687bf5a203570f068a5.jpg" /><br />
剛鬼を新田健太さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/c2af9c62692c2ffe56e20cb7f086a106.jpg" /><br />
コエンマは荒木宏文さんが演じることも明らかになりました！</p>
<p>公演は8月28日の東京公演を皮切りに、大阪、福岡、愛知の4都市で上演予定。</p>
<p>脚本・演出はミュージカル『刀剣乱舞』やTVアニメ『東京喰種トーキョーグール』など多数の作品で活躍する御笠ノ忠次氏に決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/yuhaku_KV.jpg" /><br />
チケット先行販売の受付は5月11日(土)より開始。早くも解禁となった幽助、桑原、蔵馬、飛影、コエンマが集合したキービジュアルに期待が高まります。</p>
<blockquote><p><strong>舞台『幽☆遊☆白書』</strong><br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(集英社「ジャンプコミックス」刊)<br />
脚本・演出:御笠ノ忠次<br />
主催:舞台「幽☆遊☆白書」製作委員会<br />
(Office ENDLESS/ぴえろ/読売広告社/サンライズプロモーション大阪/バンダイナムコアーツ)<br />
キョードー西日本(福岡公演のみ)</p>
<p>東京公演：8月28日(水)~9月2日(月)シアター1010<br />
大阪公演：9月4日(水)~8日(日)森ノ宮ピロティホール<br />
福岡公演：9月10日(火)~12日(木)ももちパレス<br />
愛知公演：9月20日(金)~22日(日)一宮市民会館</p>
<p>プレミアムシート 10,800円(税込)(前方エリア/非売品グッズ付き)<br />
一般席 8,500円(税込)</p>
<p>チケットの先行販売は5月11日(土)より開始。<br />
詳しくは公式サイトをご確認ください。<br />
先行販売<br />
受付日時:2019年5月11日(土)11:00～26日(日)23:59<br />
結果発表:2019年5月29日(水)13:00<br />
入金期間:2019年5月29日(水)13:00～5月31日(金)23:59<br />
一般発売<br />
販売開始:2019年6月23日(日)10:00～</p>
<p>公式サイト: <a href="http://officeendless.com/sp/yuhaku/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://officeendless.com/sp/yuhaku/</a></p></blockquote>
<blockquote><p>
【「幽☆遊☆白書」とは】<br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1990年から1994年に渡り、連載された冨樫義博の人気作品。<br />
コミック累計発行部数は5,000万部を越え、1992年から全112話を放送したテレビアニメも高視聴率を記録し、日本国内のみならず、世界各国でも人気を博しています。<br />
2017年にアニメ化25周年を迎えたこともあり、現在も様々な形でのメディアミックスが進行中です。</p></blockquote>
<p>（C）舞台「幽☆遊☆白書」製作委員会<br />
（C）Yoshihiro Togashi 1990年-1994年</p>
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