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	<title>オタ女シン・エヴァ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『シン・エヴァ』脚本を全部知っていたのは赤木リツコ役・山口由里子だけ！「家で30分間声を出して泣き続けた」「これで役者を終わってもいい」感動の心境を明かす</title>
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		<pubDate>Mon, 10 May 2021 03:49:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[5月7日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』（TBS系）にエヴァンゲリオンシリーズで赤木リツコを演じる声優・山口由里子さんが出演し、大ヒット上映中でシリーズ完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』について語りま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/0cbd62fb27b2dd3af4785d2a2aafc5d6.jpg" /><br />
5月7日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』（TBS系）にエヴァンゲリオンシリーズで赤木リツコを演じる声優・山口由里子さんが出演し、大ヒット上映中でシリーズ完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』について語りました。</p>
<p>この日の放送では、「青二プロダクション 超人気声優祭り!!」と題し、業界最大手の声優事務所・青二プロダクションから24名がスタジオに集結！</p>
<p>エヴァが大好きだという、ゲスト出演してたKis-My-Ft2の宮田俊哉さんが、山口さんに最初に結末を知ったときにどう思ったかを尋ねました。</p>
<p>「脚本は、実はキャストの中で私だけが全部の本を貰ったんです。最初から終わりまで出ているのが私の役だけで」と山口さん。他のキャストは「最後まで知らなかったり、最初を知らなかったり」と明かします。</p>
<p>そして、脚本をすべて読み終えた当時のことを「本当にすべてのキャラクター、そして観てくださる方たち、みんなが納得いくように、庵野監督がものすごい愛をもって作ってくださった。それが、壮大なお仕事だと思って。私はすごい感動して号泣しちゃって。家で30分間声を出して泣き続けて（笑）」と振り返りました。</p>
<p>さらに、「“これで役者を終わってもいい、この作品に出られるなら”ってくらい感動しました。最後は神様に『庵野さんと同じ時代に生きさせてくださりありがとうございます』とか言って（笑）」と作品と役に出会えた感動を言葉にしました。</p>
<p>なお、山口さんの息子さんは現在エヴァシリーズにハマり中。しかし、「ママどうだった？」と感想を聞くと「大した役じゃないんだから」と返されてしまったという家族ならではのエピソードに、宮田さんが「大した役すぎるぜ！」と思わず反応する場面も。</p>
<p>この放送にSNSでは、</p>
<blockquote><p>・山口さんのエヴァの話めっちゃ大きく頷きながら見ちゃった　分かりみが深すぎる<br />
・山口さんのお話、めちゃくちゃ良かった<br />
・リツコ役の山口さんの話聞いて泣いちゃったな嬉し泣き私もエヴァ完結がリアタイ出来たこの時代に生まれられて良かった<br />
・エヴァ声優で全ての台本の内容を知らされたのが、山口さん、っていうこの尊さ……山口さんが泣いた経緯が素晴らしすぎて、本人からこんな言葉が聞けるの凄く貴重なのではッ……<br />
・リツコの声をしてくださってありがとうございますです本当&#8230;号泣</p></blockquote>
<p>など、感想があがっています。</p>
<p>「中居正広の金曜日のスマイルたちへ　青二プロダクション 超人気声優祭り!!」 TBS　5月7日(金)放送分はTVerで見逃し配信中。 </p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ゲンドウのセリフに「お前が言うな！」石田彰が絶叫！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』完成映像に感涙のキャスト14名が心境を語る<br />
https://otajo.jp/98935</a></p>
<p>山寺宏一「葛城、本当によく頑張ったな」加持からミサトへのメッセージを6万人が目撃！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』舞台挨拶に豪華キャスト14名集結<br />
https://otajo.jp/98936<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98936" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>『シン・エヴァ』アスカの重要シーンに実はあの人物がいる!? 庵野秀明・鶴巻和哉・前田真宏監督陣が本編の小ネタを明かす</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:39:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『シン・エヴァンゲリオン劇場版』大ヒット御礼舞台挨拶が行われ、庵野秀明氏（総監督）、鶴巻和哉氏（監督）、前田真宏氏（監督）、緒方恵美さん（碇シンジ役）が登壇し、本編の小ネタが一部語られました！ ※本編のネタバレがあるので [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/DSC_0922-2.jpg" /><br />
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』大ヒット御礼舞台挨拶が行われ、庵野秀明氏（総監督）、鶴巻和哉氏（監督）、前田真宏氏（監督）、緒方恵美さん（碇シンジ役）が登壇し、本編の小ネタが一部語られました！</p>
<p><strong>※本編のネタバレがあるのでご注意ください！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/DSC_0982-2.jpg" />
<h3>あのシーンは、よく目を凝らすと……</h3>
<p>緒方：色々本当に細かいところに、想いや挑戦が込められていると思いますが、「ここは気づいていないだろう」という小ネタは？</p>
<p>前田：元々のシナリオでは、弐号機がビースト化してオリジナルのアスカが迎えに来る場面で、あの13号機の中にカヲルがいるんですね。2人いないと動かない、という前提なのでコピーして作られた複製の不完全なカヲルがいる、みたいなことが元々の台本にはあって。それを一度、画にしていたんですけど、画の力関係が変わって、オリジナルアスカを画面の中心に出してきたので、ほとんど見えないんですけど、なんとなくよく目を凝らしていただくと、人影がいるんじゃないかな～、と。</p>
<p>鶴巻：先日、ネットの『シン・エヴァ』の特番で司会をやられていたアナウンサーの松澤千晶さんが、ゲンドウが脳みそを拾うシーンがあるんですけど、そのシーンの面白い考察をされていて。実はあのシーンは脚本にないんですよ。前田さんが描かれているイメージボードにあったシーンを良かったので僕がそのまま使ってるんです。松澤さんの考察では、ゲンドウが人間ではないものになってしまったんだけれど、ユイのことを忘れたくないので脳みそを拾って自分に入れるという話をしていて。</p>
<p>それ、めっちゃ良いな～と思ったんですけど（笑）。そこまで踏み込んで考えていなかったので、前田さんはどうだったのかな？と思って。</p>
<p>前田：バッチリです（笑）。素晴らしいです。</p>
<p>鶴巻：じゃあこれを公式の見解で（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/DSC_0892-2.jpg" /><br />
庵野：エヴァの画面って、物語上必要なものと、画として美しいものと、あとは僕自身の人生において関わりのあるものと、スタッフの好みなんですよね。僕の好みだけじゃなくて、メインスタッフ全体の好みが散りばめられていて。そういうのが世界観を広げて作っていると思うんですよね。</p>
<p>アニメーションというのはフィクションなので、基本的に自分の好きなものでしか構成しないで済むんですよ。実写だと、「あそこにある変なビルなんとかならないかなあ」というときに、CGでわざわざお金をかけて消すとかあるんですけど。アニメの場合は最初から作らなければいいので、それが出来るのがアニメーションの良いところで。</p>
<p>だから、基本的にエヴァは僕の好きなものか、スタッフの好きなもので構成されています。その中に小ネタもいっぱいあるんですけど、僕の中では宇部新川駅とかクモハ42とか。あのモデルになっている駅の周辺って電化されていないんですよね。だから、電車があるのはそもそもおかしいなんですよ。これはなかなか言われていないのかな、と思いますけど。</p>
<p>キハ40という移動車を置いているんですけど、本来、電化されていないところに電車が置いてあるのは変なんですよね。あれは僕が子供の頃から見ていたり乗っていたりした電車なので、その思い出のところとして画面が構成されているんです。だから、クモハ42も、僕の妻の絵も、大好きなもので自分の人生にものすごく関わりのあるものなんです。そういうものだけで構成しているので。</p>
<p>そのへんを考察するのもいいかな、と思いますけど、ただ妻の考察に関しては、妻がどういう人かというのをある程度理解していただいてやってもらったほうがいいかなって。そこは、「ANNORMAL［アンノーマル］」展（安野モヨコ展）という妻の展覧会の図録があって、あれにたぶん妻の公にしている一番深い情報が入っていますので、ぜひそれをご覧いただいてから、妻のことは色々話してもらえればなと思います。</p>
<p>前田：庵野さんは先程も言っていましたけど、キレイなものが好きなので。でも、僕は例えばゲンドウのドロドロとかを描こうと思うと、どんどん汚いものを入れていくんですけど、全部カットされて（笑）。</p>
<p>庵野：いや、結構残してるよ。</p>
<p>緒方：脳みそが残っているだけでもね（笑）。</p>
<p>庵野：あと、ラストカットの実写なんだけど、ものすごいお金をかけて好きなものを1個入れていますので、それは気づいていただけると幸いです。すごいお金かけたんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/DSC_0977-2.jpg" /><br />
ラストカットの庵野監督がお金をかけた好きなものとは……!?　ぜひ皆さん見つけてみてください！</p>
<p>他にも、制作の裏側やNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』についても語られた舞台挨拶の様子はコチラの記事で↓<br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2985171" rel="noopener noreferrer" target="_blank">庵野秀明「こういうところはNHK撮ってない」「誤解されているけど、僕は自分だけで作りたくないんです」『シン・エヴァンゲリオン劇場版』裏話と感謝を述べる<br />
https://getnews.jp/archives/2985171</a></p>
<p>キャスト14名登壇舞台挨拶の様子はコチラ↓<br />
ゲンドウのセリフに「お前が言うな！」石田彰が絶叫！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』完成映像に感涙のキャスト14名が心境を語る<br />
https://otajo.jp/98935<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>山寺宏一「葛城、本当によく頑張ったな」加持からミサトへのメッセージを6万人が目撃！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』舞台挨拶に豪華キャスト14名集結<br />
https://otajo.jp/98936<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98936" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>≪作品概要≫<br />
・タイトル:『シン・エヴァンゲリオン劇場版』大ヒット公開中<br />
・上映時間:2時間 35 分<br />
・企画・原作・脚本・総監督:庵野秀明<br />
・監督:鶴巻和哉、中山勝一、前田真宏<br />
・テーマソング:「One Last Kiss」宇多田ヒカル(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
・音楽:鷺巣詩郎<br />
・声の出演:緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、坂本真綾、三石琴乃、山口由里子、石田彰、立木文彦、清川元夢<br />
関智一、岩永哲哉、岩男潤子、長沢美樹、子安武人、優希比呂、大塚明夫、沢城みゆき、大原さやか、<br />
伊瀬茉莉也、勝杏里、山寺宏一、内山昂輝、神木隆之介<br />
・制作:スタジオカラー<br />
・配給:東宝、東映、カラー<br />
≪あらすじ≫<br />
新たな劇場版シリーズの第 4 部であり、完結編。 ミサトの率いる反ネルフ組織ヴィレは、コア化で赤く染まったパリ旧市街にいた。旗艦AAA ヴンダーから選抜隊が降下し、残された封印柱に取りつく。復元オペの作業可能時間はわずか 720秒。決死の作戦遂行中、ネルフの EVA が大群で接近し、マリの EVA 改 8 号機が迎撃を開始した。一方、シンジ、アスカ、アヤナミレイ(仮称)の 3 人は日本の大地をさまよい歩いていた&#8230;&#8230;。
</p></blockquote>
<p>（C）カラー</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「ふたりのレイ」を立体的にデザイン『エヴァンゲリオン 綾波レイ 懐中時計』36万円　チェーンは「カシウスの槍」「ロンギヌスの槍」をイメージ</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Mar 2021 23:46:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人のための本格的なキャラクタージュエリーを扱うユートレジャーより、立体的な「ふたりのレイ」を側面にデザインした【エヴァンゲリオン】綾波レイ 懐中時計を3月29日（月）に発売。ユートレジャー コンセプトストア池袋、ユート [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/be8054265c30487a9b2b22fb89771a6e.jpg" /><br />
大人のための本格的なキャラクタージュエリーを扱うユートレジャーより、立体的な「ふたりのレイ」を側面にデザインした【エヴァンゲリオン】綾波レイ 懐中時計を3月29日（月）に発売。ユートレジャー コンセプトストア池袋、ユートレジャーオンラインショップにて取り扱っています。</p>
<h3>【EVANGELION】綾波レイ 懐中時計</h3>
<p>ケース部分に立体的な“ふたりのレイ”が施され、「00」「09」のプラグスーツの違いなど、細部の再現にも目を奪われます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub1-14.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub3-12.jpg" /><br />
秒針には「ロンギヌスの槍」のモチーフがあしらわれ、さらに付属チェーンのカラビナに「カシウスの槍」、クリップは「ロンギヌスの槍」の造形を彷彿とする設計など、随所にEVANGELIONの世界観をデザインした懐中時計となっています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub2-12.jpg" /><br />
機構に機械式ムーブメントを採用し、時を刻む鼓動とメカニカルが愉しめる仕様に仕上げています。さらに、裏面にはシリアルナンバー入り！　正面の表情とはまた異なる、ネルフマークも入ったL.C.Lのようなオレンジ色のカラーも印象的です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub4-11.jpg" /><br />
専用BOXに入れてお届け。シルバー素材で、価格は363,000円（税込み）。重厚感のあるプレミアムな懐中時計がレイとともに時を刻んでくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/main-17.jpg" /><br />
【EVANGELION】綾波レイ 懐中時計<br />
税込価格・素材：363,000円（シルバー）<br />
https://www.u-treasure-onlineshop.jp/fs/utre/c/evangelion<!-- orig { --><a href="https://www.u-treasure-onlineshop.jp/fs/utre/c/evangelion" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ゲンドウのセリフに「お前が言うな！」石田彰が絶叫！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』完成映像に感涙のキャスト14名が心境を語る<br />
https://otajo.jp/98935</a></p>
<p>約200万円で買える“半永久的に崩壊しない綾波レイ”　関節可動型『綾波レイ 等身大フィギュア（プラグスーツVer.）』小型船舶素材で経年劣化なし！<br />
https://otajo.jp/98441<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98441" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>綾波レイが漂う『新世紀エヴァンゲリオン』EDをイメージ！七色に光り回転するメモリアルクリスタルがEVA STOREオリジナルで登場<br />
https://otajo.jp/98323<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98323" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>山寺宏一「葛城、本当によく頑張ったな」加持からミサトへのメッセージを6万人が目撃！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』舞台挨拶に豪華キャスト14名集結</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:25:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「エヴァンゲリオン」シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』に出演する豪華声優陣、総勢14人が登壇した来場御礼舞台挨拶が3月28日(日)に新宿バルト9にて実施されました。 1995年のTVシリーズ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/21523dafa9f40446cb8ade72cdb7f637.jpg" /><br />
「エヴァンゲリオン」シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』に出演する豪華声優陣、総勢14人が登壇した来場御礼舞台挨拶が3月28日(日)に新宿バルト9にて実施されました。</p>
<p>1995年のTVシリーズ放送で社会現象を巻き起こした『新世紀エヴァンゲリオン』。2007年からは『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズとして再始動し、『：序』『：破』『：Q』の3作が公開されて大ヒットを記録。常に新しいファンを獲得し、幅広い層から支持を受けてまいりました。そして、『新劇場版』シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は現在、全国公開中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/eee553a14e4c3150d92099a923481089.jpg" /><br />
1997年以来、『エヴァンゲリオン』シリーズとしては、実に24年ぶりとなる舞台挨拶に、碇シンジ役・緒方恵美さん、綾波レイ（仮称）役・林原めぐみさん、式波・アスカ・ラングレー役・宮村優子さん、葛城ミサト役・三石琴乃さん、赤木リツコ役・山口由里子さん、渚カヲル役・石田彰さん、碇ゲンドウ役・立木文彦さん、相田ケンスケ役・岩永哲哉さん、鈴原ヒカリ役・岩男潤子さん、伊吹マヤ役・長沢美樹さん、日向マコト役・優希比呂さん、北上ミドリ役・伊瀬茉莉也さん、多摩ヒデキ役・勝杏里さん、加持リョウジ役・山寺宏一さんの豪華14名が集結。</p>
<p>史上最大規模となる全国334館への中継で、約6万人がその歴史的な瞬間を目撃しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/569f22b43b9b33a879a5ab705323a310.jpg" /><br />
<strong>――シンジたちは、『：Q』には登場していなかったトウジ、ケンスケ、ヒカリの同級生3人と第3村で再会を果たすことになりましたね。</p>
<p>宮村優子：</strong>トウジやケンスケ、ヒカリや家族のみんながなんとか声をかけているのを見ながら、アスカではなく私自身としては、「あ～！こいつ早く目を覚ませよ！」と思いながら（笑）。でもアスカにもアスカの言い分があって。『：Q』の段階では第3村があることはわからなかったので、「第3村！トウジたち出てきた！」とビックリしたし、嬉しかったです。ガラッと『：Q』と違うなとは感じました。</p>
<p><strong>緒方恵美：</strong>エヴァでこんなにほのぼのとした世界が長い時間展開するとは、誰も思っていないですよね。</p>
<p><strong>岩永哲哉：</strong>第3村は素敵ですよね。ジオラマとか作ってほしいなって。あそこですごく丁寧に描かれていたから、後半との差で第3村って良い場所なんだなって、そこに希望がありましたね。26年目にしてケンスケは「ケンケン」というニックネームが付きまして（笑）。別の仕事場に行くと、「観たよ、エヴァ。ケンケン（笑）」と言われるようになりました。</p>
<p><strong>岩男潤子：</strong>私も今日お会いしたときに思わず「ケンケン」って呼んでしまいそうになったくらい、親しみやすいニックネームがいつの間にか付いていたり、なんと言っても中学生だった私達がすっかり落ち着きました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/1da091df8085c9d96f1f26de06e5f64e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/cc9746a72391d39a5c2324db8e1613ff.jpg" />
<p><strong>――第3村では綾波レイ（仮称）も過ごしますが、新しい綾波の姿に出会い、林原さんはどのように思われましたか？</p>
<p>林原めぐみ：</strong>黒いプラグスーツと畑？ということが最初の驚きでした。ただ、エヴァンゲリオンという作品の中で、温かい人情というものと清らかな水と新緑と、そしてお腹いっぱい吸う空気というものをかつて経験したことがなかったので、その空間がここにあるということがまず私自身が受け止めるのに台本だけでは足りず。現場でどうしていこうかと思っていたところ、一緒の村の人たちでレイちゃんを気にかけてくれる3人のおばちゃまたちがプライベートでもお仕事でもとても良くしてくれる3人の先輩でご一緒できたので、「あんた、これエヴァンゲリオンって言うんでしょ？すごいわね、あたし出れるなんて嬉しいわよ～」って（笑）、私が「この田舎をどう生きていこう？」と思っていたら、（収録現場に）一歩入ったらそこがもう田舎だったので、その3人の方の人情に解かされたのは私なのか、レイなのかわからないんですけど、途端にそこが第3村になっていました。</p>
<p><strong>――ヴンダーメンバーは、ネルフ時代から一緒にいる仲間ですが、思い出や絆はありますか？</p>
<p>三石琴乃：</strong>もちろんネルフ時代からの同志で一緒に戦ってきた仲間なので、居てくれるとものすごい安心感はあるんですけども、14年経ってそれぞれいろいろな経験をしてしまっているんだろうな、という想いが「一緒に居られる、わーい！」にはならなくて……。今日はちょっと一緒にみんなの想いを汲んでスカーフをしてきたんですけど。一緒に居てくれてありがとう、と思いながらも、言葉では言えない何かがありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/15c9a865132f582e3bff93226b40fd3e.jpg" />
<p><strong>山口由里子：</strong>収録が新劇場版シリーズになってからはミサトと2人きりでしたので、（長沢さんや優希さんに現場で）お会いしていないんです。でも、自分やリツコの本当に片腕というか、いつでもイエスと言ってくれるマヤちゃんが居てくれて。1回くらい「今無理です」とか言ってくれてもいいのに（笑）、その信頼感がありました。そして、日向さんは私は名前を呼んだことがないので、「マコト」と1回呼びたかったとです（笑）。自分にとって最初の作品だったので、先輩の優希さんが頼れるし、マヤも私にとっては長沢さんそのものがマヤで。可愛くて芯が強くてすごく似ていると思っていて、本当にしっかりしているし、日向さんも私にとって優希さんはいつも優しくてすごく頭が良い尊敬している先輩で、普段と同じように収録は出来なかったけれど、2人の声がいつも聞こえてくるくらい、実は頼りながらお芝居させていただいていたかなと思います。</p>
<p><strong>長沢美樹：</strong>私もデビューしてから初TVアニメレギュラーがエヴァンゲリオンだったので、デビュー当時の気持ちでずっと関わらせて頂いていたので、今日が嬉しくて仕方がなくて。あとみんなで、映画の中でミサトさんが担う大切なことを、「もしリツコがやったら……」という話になったんですけど、リツコさん（山口さん）が、「私だったら絶対失敗すると思う……」とおっしゃっていたのが面白くて仕方がなくて（笑）。皆さんも繰り返し観ていただく際には、「もし、これがリツコさんだったら……」と作品を観終わった後にちょっと考えてみたら、また別の楽しみがあるんじゃないかな、と思っております。</p>
<p><strong>――今回、ゲンドウとシンジとのシーンも多かったですね。</p>
<p>立木文彦：</strong>今までそれほど掛け合いで収録することがなかったので、今回はそれが割とあったので、僕はシンジと一緒にやれた、そして今までやらなかったことを叫んだりとかしたし、“✕✕✕（ピー）”インパクトみたいなことも言えて。それを一緒にできたということが嬉しいですよね。25年間歩んできて、作品でお別れをすることがこんなに寂しいことなんだ、と今までたぶんなかった感情が湧いてきています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/0e3ac70121574285d6d49bd6380755af.jpg" /><br />
<strong>――カヲルくんも登場し、石田さんは演じた際の心境を教えてください。</p>
<p>石田彰：</strong>加持さんとシンジくんとも語り合い、ああいうシーンが描かれるのはカヲルの特殊な事情があってこそだな、だからああいうやり取りが出来たんだなと思いました。『：破』と『：Q』から、林原さんがカバー曲を挿入歌として入れているシーンがあって、あれがすごく特殊で僕的には「いいな！」と思うところだったんですよ、映像内で展開されているシーンと歌詞が微妙にリンクしていて。今回の僕（カヲル）が出てくるシーンにカバー曲を入れるとしたら何がいいだろう？と思ったときに、中島みゆきさんの「時代」が流れたらいいかな～と思って。</p>
<p>この発言に反応した林原さんがサビを少し歌唱してくださり、石田さんから「ありがとうございます～……！！」と振り絞るような感謝の声が漏れる場面も！</p>
<p>また、山寺さんは「ミサトへ掛ける言葉」を求められ、「<strong>葛城、本当によく頑張ったな。そして何より、俺の“ピー”を“ピー”してくれて、本当にありがとう！　以上です」</strong>とネタバレに配慮した言葉に、会場から笑いと拍手が起こり、三石さんは「今、一瞬泣きそうになった私がバカでした（笑）」と笑顔を浮かべました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/0e80655d3ab83f65bd655a5ac67d316c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/6a50e983896f9b2cd672cb20d0774397.jpg" /></p>
<p>そして、最後に庵野総監督へメッセージを求められた緒方さんは、「シンジは送り出すという作業でしたので、観終わった後も、『庵野さん、おめでとう』と言って送り出したという気持ちが強いです。TVシリーズの最後にシンジが中心になってみんなに『おめでとう』と言われて『ありがとう』と返したんですけど、それとは逆に、自分から離れていく皆さんに『おめでとう』と声をかけて、庵野さんを含めて送り出して自分が残ったという感じなので、『本当に庵野さん、お疲れさまでした』という気持ちでいっぱいです」と述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/24974d8f9341722df4058f4a5fa6dfd4.jpg" /><br />
舞台挨拶前半の14名1人ずつからの完成作品を観た感想コメント記事もぜひご覧ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ゲンドウのセリフに「お前が言うな！」石田彰が絶叫！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』完成映像に感涙のキャスト14名が心境を語る<br />
https://otajo.jp/98935</a></p>
<blockquote><p>『シン・エヴァンゲリオン劇場版』公開中<br />
上映時間：2時間35分<br />
企画・原作・脚本・総監督：庵野秀明<br />
監督：鶴巻和哉、中山勝一、前田真宏<br />
テーマソング：「One Last Kiss」宇多田ヒカル（ソニー・ミュージックレーベルズ）<br />
音楽：鷺巣詩郎<br />
声の出演：緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、坂本真綾、三石琴乃、山口由里子、石田彰、立木文彦、清川元夢<br />
関智一、岩永哲哉、岩男潤子、長沢美樹、子安武人、優希比呂、大塚明夫、沢城みゆき、大原さやか、<br />
伊瀬茉莉也、勝杏里、山寺宏一、内山昂輝、神木隆之介<br />
制作：スタジオカラー<br />
配給：東宝、東映、カラー<br />
≪あらすじ≫<br />
新たな劇場版シリーズの第4部であり、完結編。 ミサトの率いる反ネルフ組織ヴィレは、コア化で赤く染まったパリ旧市街にいた。旗艦AAAヴンダーから選抜隊が降下し、残された封印柱に取りつく。復元オペの作業可能時間はわずか720秒。決死の作戦遂行中、ネルフのEVAが大群で接近し、マリのEVA改8号機が迎撃を開始した。一方、シンジ、アスカ、アヤナミレイ（仮称）の3人は日本の大地をさまよい歩いていた……。</p>
<p>（C）カラー</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>ゲンドウのセリフに「お前が言うな！」石田彰が絶叫！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』完成映像に感涙のキャスト14名が心境を語る</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:26:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「エヴァンゲリオン」シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の来場御礼舞台挨拶が3月28日(日)に新宿バルト9にて実施され、豪華声優陣、総勢14人が登壇しました！ 1995年のTVシリーズ放送で社 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/83dafdb8f75ee39e5a9737cb33d06c2a.jpg" /><br />
「エヴァンゲリオン」シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の来場御礼舞台挨拶が3月28日(日)に新宿バルト9にて実施され、豪華声優陣、総勢14人が登壇しました！</p>
<p>1995年のTVシリーズ放送で社会現象を巻き起こした『新世紀エヴァンゲリオン』。2007年からは『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズとして再始動し、『：序』『：破』『：Q』の3作が公開されて大ヒットを記録。常に新しいファンを獲得し、幅広い層から支持を受けてまいりました。そして、『新劇場版』シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は現在、全国公開中です。</p>
<p>1997年以来、『エヴァンゲリオン』シリーズとしては、実に24年ぶりとなる舞台挨拶の実施！　史上最大規模となる全国334館への中継で約6万人がその歴史的な瞬間を目撃しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/24974d8f9341722df4058f4a5fa6dfd4.jpg" /><br />
碇シンジ役・緒方恵美さん、綾波レイ（仮称）役・林原めぐみさん、式波・アスカ・ラングレー役・宮村優子さん、葛城ミサト役・三石琴乃さん、赤木リツコ役・山口由里子さん、渚カヲル役・石田彰さん、碇ゲンドウ役・立木文彦さん、相田ケンスケ役・岩永哲哉さん、鈴原ヒカリ役・岩男潤子さん、伊吹マヤ役・長沢美樹さん、日向マコト役・優希比呂さん、北上ミドリ役・伊瀬茉莉也さん、多摩ヒデキ役・勝杏里さん、加持リョウジ役・山寺宏一さんの豪華14名が集結しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/9be682570e576354cd16042b6997673b.jpg" /><br />
約25年半もの間愛され続け、待ち望まれてきた本シリーズ。緒方さんは「皆様、今日はお集まりいただきまして、本当にありがとうございます。エヴァンゲリオンシリーズは24年前に旧劇場版の舞台挨拶をしたきりでございまして、新劇場版では一度もキャストの舞台挨拶がありませんでした。24年ぶりで、これだけの皆さんが揃うのは、おそらく最初で最後の機会だと思います。皆様が楽しみにここに来てくださっているのと同じように、私達もとても楽しみにしてここに来ました。最後まで楽しんでいってください」と挨拶。</p>
<h3>「アニメを超えた芸術作品！」14名全員の映画を観た感想は？</h3>
<p>＜緒方恵美＞<br />
エヴァンゲリオンは新劇場版が「破」くらいから、バラバラにアフレコ収録することが多くて、特に今作は本当にみんながバラバラに収録をしていたので、どういう芝居をしているのかよくわからずにいたりしていたのが、「あ！こうなったのか！」と完成版を観て初めて知るという、皆様と同じような気持ちで拝見しました。とにかく完成したというところで、すべてのクリエイター、スタッフの皆様に「本当にお疲れさまでした」と言いたかったです。</p>
<p>＜林原めぐみ＞<br />
2時間35分、長い長い時間を観終わり、そしてさらに、長い長いエンドテロップを見ながら、これだけの人たちが集結した映画なんだな、と改めて感慨深い想いでおりました。そして、おそらく30代以降の方たちは、ここが1つの終わりであり、10代の人にとっては、もしかしたらここが入り口なのかもしれないな、という想いでおりまして、その無限ループの中を漂う人も、一度抜けてまた帰ってくる人も、「エヴァンゲリオンという1つの世界がここに存在していたんだな」ということを噛みしめるような想いで見ています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/cb260e4c3f1c47defac7dc3e9a111809.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/258b8da920425d10828e72ce542425b0.jpg" />
<p>＜宮村優子＞<br />
私は試写と、地元で友達と映画館に観に行きました。昔、エヴァンゲリオンが社会現象になったときに、インターネットがそこまで普及していなくて、“エヴァンゲリオンの謎”みたいな考察本が出て。その当時、私もそういうのを読んで、「へえ、みんなすごい色々考えてるんだ、そうなんだ～！」みたいに思っていたんですけど、今回、2回観ても自分で考察したり、インターネットで皆さんの考察を見たり聞いたりして、「え！そんなところそうだったっけ!?」みたいになって、また観に行くみたいな、これが正しいエヴァンゲリオンの楽しみ方なんだな、と思いました。最後の完結編でも一粒で何度も美味しい想いをしているな、と自分でも思うので、皆さんもいっぱい楽しんでくれたらいいな、と思います。</p>
<p>＜三石琴乃＞<br />
試写で観て、人物たちの気持ちはすごく心にぐっと迫るものがあって涙したりもしたんですけど、その他の細かい設定とか、この地球が今どうなっちゃってるんだろう？ということはわからないままなのですが（笑）、葛城ミサトとしては、大切な役割を担って重要なシーンを任されたので、そこは嬉しくて一生懸命頑張ってやりました。今日はみんなと一緒にいられて本当に幸せです。</p>
<p>＜山口由里子＞<br />
私は公開初日にこっそりここバルト9の17時の回に後ろの方で観させていただいて。自分で台本を読んだ時は、30分くらい泣いていたと思うんです、あまりに感動して。でも、そのときよりも更に、もう本当に動けないくらいの感動でした。素晴らしい芸術作品。もうアニメを超えた芸術作品！と思って、出会えてよかった。いろんな方に感謝しながら、エンドロールが終わった途端、一瞬シーンと間があった後に、（観客から）ぶわっと拍手が湧いたあのときのことは本当に忘れられません。一緒に拍手をした人いらっしゃいますか（笑）？　本当にあれを味わえたのは幸せです。間違いなく、私のこれから好きな映画トップは「シン・エヴァンゲリオン」と言うと思いますし、あと10回は観ると思います（笑）。</p>
<p>＜石田彰＞<br />
僕もこの作品を観終わった後に、作品自体に翻弄されました。それは一種、異様とも言えるような映像を見せられて、「これをどう解釈したらいいんだろう？」ということや、細かな設定的な部分など理解が及ばないことが多すぎて、物語自体はどう捉えればいいんだろう？と思ったんですけど、でも、お話自体を理解するには、特にシンジとゲンドウの会話をきっちり聞き逃さないように追えばわかるようになっているのかな？という気がします。僕はそれで解釈した気になったんですけど。そんな僕は、ゲンドウがシンジにあるタイミングで「大人になったな」と言うんですけど、それを聞いて、「お前が言うなっ！！！」って思いました！　そういう作品です、これは。（会場爆笑）<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/27250cf5e099bb378a1ed7b580e8a674.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/fccb217e95a14e9cd477e1e5f9a55a36.jpg" /><br />
＜立木文彦＞<br />
今回、自分はゲンドウとして当然、非常に大事な役どころではあったんですけど、収録のときよりも、この作品を最初に観た時の印象が違って見えたんです。それは何でだろうな？と思ったら、やっぱりそれまでの役者の方々、スタッフさんの努力の結晶が全部に表れていて、自分がゲンドウを演じきるというよりは、最初にみたときの印象は、すべての役に本当に愛があるし、本当にみんなが好きになるくらいの思い入れが1回めから強くなりました。</p>
<p>やっぱりこのエヴァンゲリオンという作品は、アニメではないな、という感じが非常にするんですよね。そのあたりが、皆さんにTVシリーズから25年間愛してもらっている理由なんだと思います。自分の中では言いたいことはいっぱいあるんですけど、とにかく庵野監督と同世代で、この映画に到達するまでやれて、そして1つの区切りをつけられたということが、僕としては自分の中の言ってみれば「Beautiful World」ですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/9d3078274e9826f28f776b521a6965bc.jpg" />
<p>＜岩永哲哉＞<br />
僕は、試写を観た後「とんでもない映画が出来てしまった」というのが素直な感想でした。メカニック的な動きといい、人の表情といい。「こんなところでこんな音楽使うんだ！」とかビックリしちゃって、本当に素晴らしい作品が完成したと感じました。相田ケンスケとしましては、「破」以来、12年ぶりに復活しまして。干支がひとまわり回ってしまったんですけども、最後に間に合って無事に復活し、今回いろいろケンスケ的にも役割がありまして、良い仕事ができたかな、と思って最後皆さんと一緒に関われて本当に感謝しております。</p>
<p>＜岩男潤子＞<br />
私は試写を観るのが怖くてお断りしてしまい、公開してからはチケットが取れなくてやっと1席だけ空いているところを見つけて1人で観てきました（笑）。でも、席に座った途端、涙が溢れてしまって、1回めは本当に泣きじゃくるに近い状態で、お隣に座っていた女性も同じくずーっと泣いていたので、2回めにしっかりと事務所のスタッフの皆さんと一緒にもう一度観ることができました。庵野監督の温かい気持ちや優しさが本当に散りばめられていて、“誰も1人にさせないよ、みんな幸せになるんだよ”というメッセージが込められているようで、観終えた後にすごく優しい気持ちになりました。感謝の気持ちが溢れてきました。本当にありがとうございます。</p>
<p>＜長沢美樹＞<br />
庵野監督のNHK「プロフェッショナル」の中で、美しいだけのものってあまり魅力に感じないと思っていらっしゃる節だったり、どこか欠けている存在のほうが魅力を感じる、とおっしゃっていたんですけど、そう思って振り返ってみると、伊吹マヤってエヴァンゲリオンという特殊な世界の中ですごく普通の女の子がポツンと1人で居て。この嵐のような個性的な人たちと世界観の中で、すごく普通の整った存在で居たんじゃないかなと思っていて。ところが、始まっていくうちにマヤ的にビックリなエピソードがたくさんあって、エヴァンゲリオンの捕食シーンでは吐いてしまったり、リツコ先輩のことがすごく好きでたまらなくて旧劇場版のときには溶けてしまうときに、「絶頂を迎える感じで“先輩”と言ってくれ」とオーダーをいただいたり。『：Q』になっていきなり人が変わったような感じになっていたり、整っているところを無理やり壊されるような瞬間がマヤ自身にはたくさんあったんじゃないかなと思っていて、こういうところが庵野監督の大事にしているところの一端だったのかな？なんて今振り返ると思ったりしています。</p>
<p>この役をやるにあたって、人生で大切なたくさん活用できるセリフをいただけて、TVシリーズのときは「不潔」って日常生活でたくさん言わせていただきましたし、今後の私の人生においては、「これだから若い男は！」というのをいろんな人たちに向けて言っていこうと思いますので、どうぞ皆さんよろしくおねがいします（笑）。そして観終わって、「これはアニメじゃなかったんだ、“神話”だったんだな」と思いました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/6b316cd29cf20b4206079540bebf35c9.jpg" /><br />
＜優希比呂＞<br />
観終わった後、本当にいろんなことを考えすぎてしまって、作品をどこまで楽しめたのかな、と思うと何回か観なきゃいけないな、と思います。芝居に関して言うと、先程も話がでていたようにほとんどが抜き録りで、特に今回は複雑な人間関係が散りばめられているんですよね。それで、とても難しいセリフが多いんですよ。それを抜き録りで出演者ができたというのが、観ていて「なんてすごい声優たちなんだろう！」と僕は感動しました。演技に関して言うと、本当に複雑なんですよね。だから、「よく相手がいなくてこのセリフが言えるよなあ！」と客観的に皆さんのことを思って感動しておりました。あとは、作品の中のいろんなエンターテイメントであるとか、SFファンにはたまらないいろんな設定だとか、これもまた何回か観ないと理解できないというか、楽しめないと思いますので、僕は劇場に通おうと思っております。</p>
<p>＜伊瀬茉莉也＞<br />
私がエヴァンゲリオンに初めて触れたのが、新劇場版「序」になるんですね。初めてエヴァを観たときにやっぱりすごく衝撃がありまして、その後にTVシリーズのほうも一気観させていただいて、まさか最終章まで関わることができて本当に光栄だなと思います。完成した作品を観た時は、涙が止まらなかったです。庵野監督の作品への愛だったり、キャラクターへの愛だったり、キャラクター同士の愛というものが私はすごく感じられたので感動しました。</p>
<p>＜勝杏里＞<br />
劇場版を観終わった後は、やはりすごく涙が出て、金縛りのように動けない状態になりました。作品に対して感動したというのと、あと自分が携われたということ、それと、やっぱり僕も最初に10代の頃にTVシリーズに触れているので、この業界に入る前から一ファンとしてずっと観ていたものにまさか自分が携わるとは思っていなかったし、そしてそれが最後を迎えたということが自分の中ですごく大きくて。いろんな尺度からものすごい大きな感情が押し寄せて金縛りみたいな状態になってしまいました（笑）。ただ、TVシリーズなど見直しても、自分が10代のときに観ていたものと、そのときの自分によって作品がどんどん変わっていくところがこの作品の特徴だと思うので、これからも一エヴァンゲリオンのファンとして、ずっと観続けていきたいと思います。</p>
<p>＜山寺宏一＞<br />
僕は観て、「出ていて良かったな」と思いました。セリフを録ったんですけど、そんなにたくさんあるわけではないので、庵野さんが「カットしましょう」って言いかねなかったな、とNHK「プロフェッショナル」を観ていて思いました（笑）。本当に、庵野さんやたくさんのスタッフが命を削って作った、世の中にたくさんエンターテイメントがある中で、どれとも違う、唯一無二の存在であるこのエヴァンゲリオンに出れて、我々声優は作品との出会いやキャラクターとの出会いがほぼすべてと言っていいくらいです。僕も長くこの作品と加持リョウジという役に携われて、代表作と言えば加持リョウジと『アンパンマン』のチーズと出るので、その2つの作品とキャラクターに出会えたのは感謝をしたいと思います。本当にありがとうございました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/7e8266b2386cf8eb5ff880137e61a46e.jpg" />
<p>また、三石さんは劇中のシーンをイメージし、腕にはスカーフを巻いて登壇、長沢さんはヴンダーのクルーとしての決意を込めたエヴァネイルで登場しました。</p>
<p>舞台挨拶後半の内容はコチラの記事をご覧ください↓<br />
<a href="https://otajo.jp/98936" rel="noopener noreferrer" target="_blank">山寺宏一「葛城、本当によく頑張ったな」加持からミサトへのメッセージを6万人が目撃！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』舞台挨拶に豪華キャスト14名集結<br />
https://otajo.jp/98936</a></p>
<p>さらに、本日3月29日に『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の新たな映像、追告A、追告Bがカラー公式YouTubeにて公開されました。</p>
<p>追告Aは劇中で使用された松任谷由実さんの名曲「VOYAGER〜日付のない墓標」のカバー楽曲に乗せて、映画に登場する第3村のシーンを含み描かれた90秒。追告Bは鷺巣詩郎による楽曲「this is the dream, beyond belief&#8230;」に乗せて、劇中の戦闘シーンを中心に描かれた90秒。双方ともに作品の魅力の一部が垣間見える映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/L0f6m-8i660" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・追告 A『シン・エヴァンゲリオン劇場版』絶賛公開中<br />
https://youtu.be/L0f6m-8i660</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3tyYvoIlroM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・追告 B『シン・エヴァンゲリオン劇場版』絶賛公開中<br />
https://youtu.be/3tyYvoIlroM</p>
<p>関連記事：<br />
綾波レイが漂う『新世紀エヴァンゲリオン』EDをイメージ！七色に光り回転するメモリアルクリスタルがEVA STOREオリジナルで登場<br />
https://otajo.jp/98323<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98323" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『シン・エヴァンゲリオン劇場版』公開中<br />
上映時間：2時間35分<br />
企画・原作・脚本・総監督：庵野秀明<br />
監督：鶴巻和哉、中山勝一、前田真宏<br />
テーマソング：「One Last Kiss」宇多田ヒカル（ソニー・ミュージックレーベルズ）<br />
音楽：鷺巣詩郎<br />
声の出演：緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、坂本真綾、三石琴乃、山口由里子、石田彰、立木文彦、清川元夢<br />
関智一、岩永哲哉、岩男潤子、長沢美樹、子安武人、優希比呂、大塚明夫、沢城みゆき、大原さやか、<br />
伊瀬茉莉也、勝杏里、山寺宏一、内山昂輝、神木隆之介<br />
制作：スタジオカラー<br />
配給：東宝、東映、カラー<br />
≪あらすじ≫<br />
新たな劇場版シリーズの第4部であり、完結編。 ミサトの率いる反ネルフ組織ヴィレは、コア化で赤く染まったパリ旧市街にいた。旗艦AAAヴンダーから選抜隊が降下し、残された封印柱に取りつく。復元オペの作業可能時間はわずか720秒。決死の作戦遂行中、ネルフのEVAが大群で接近し、マリのEVA改8号機が迎撃を開始した。一方、シンジ、アスカ、アヤナミレイ（仮称）の3人は日本の大地をさまよい歩いていた……。</p>
<p>（C）カラー</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>シン・エヴァ劇場グッズ「初号機腕型ドリンクホルダー」で映画を見ながら自分も初号機になれる！名台詞バランスゲームも</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Jan 2021 02:13:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の1月23日の公開を前に、劇場オリジナルグッズの先行販売が本日1月8日より開始しました。 B2ポスターやキーホルダーといった定番アイテムから、“ロンギヌスの槍ぬいぐるみ”や“逃げちゃダメな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/c98c63ebba1649944b107a25c431e1cb.jpg" /><br />
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の1月23日の公開を前に、劇場オリジナルグッズの先行販売が本日1月8日より開始しました。</p>
<p>B2ポスターやキーホルダーといった定番アイテムから、“ロンギヌスの槍ぬいぐるみ”や“逃げちゃダメなスタンプペン”など、魅力的なアイテムが盛りだくさん！</p>
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<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【劇場物販】<br />『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3%E5%8A%87%E5%A0%B4%E7%89%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#シン・エヴァンゲリオン劇場版</a>』<br />1月23日(土)全国のイオンシネマで公開<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3ac.png" alt="🎬" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>一部グッズを1月8日(金)より劇場にて発売<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2757.png" alt="❗" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />全長約40㎝のビックサイズな初号機腕型ドリンクホルダーはインパクト抜群<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/26a1.png" alt="⚡" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />ラインナップは引用元のエヴァンゲリオン公式ツイートにて<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2757.png" alt="❗" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://t.co/jb4RigB24b">https://t.co/jb4RigB24b</a> <a href="https://t.co/vrNii4X0lS">pic.twitter.com/vrNii4X0lS</a></p>
<p>&mdash; イオンシネマ【公式】 (@AEON_CINEMA) <a href="https://twitter.com/AEON_CINEMA/status/1346675381198196736?ref_src=twsrc%5Etfw">January 6, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
中でも注目を集めているのが、全長40cmの初号機腕型ドリンクホルダー！　実際に腕に着用して使用が可能なので、初号機と（腕だけ）シンクロして映画を楽しめちゃいます！　使用後は立てて飾れるのでインテリアとしてもインパクト抜群！<br />
※売店ドリンクとのセット商品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/08d850b16b5dda65efe7ed9536274a68.jpg" /><br />
オリジナルポップコーン袋＋オリジナルドリンクカップ＋特典カップスリーブがセットになった、劇場飲食売店限定のセットも。特典のカップスリーブは全3種（初号機・2号機・ネルフマーク）で、合皮素材に型押しの絵柄が入っており、オリジナルドリンクカップ以外にもコンビニやコーヒーショップのカップにも使える実用的でオシャレなアイテムとなっています。（1月23日より一部劇場にて発売 ）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/7a358548786df7372abd581ea8286b96.jpg" /><br />
1月23日から発売される 劇場グッズには、“初号機パペット”や“名台詞バランスゲーム”、“エントリープラグ風寝袋”などエヴァファンが楽しめるグッズが満載！　劇場限定描き下ろしイラストを使用したぬりえなども登場するので、見逃せません！</p>
<p>公開日から劇場グッズ特設ページにて通信販売も行われるので、一気にグッズを購入したい人はそちらが便利かもしれません。</p>
<p>いよいよ完結となるエヴァの本編と一緒にグッズも楽しみましょう！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73435" rel="noopener noreferrer" target="_blank">誰でも初号機になれる!?　エヴァの肩パーツがクッションになって発売！<br />
https://otajo.jp/73435</a></p>
<p>「エヴァンゲリオン京都基地」全容公開！シンクロ率を測定し初号機に搭乗　パイロット学科試験や録り下ろしボイスも！<br />
https://otajo.jp/89973<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89973" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>エヴァ新劇シリーズをLINE LIVEで無料開放！「until You come to me.」「evangelion:Another Impact(Confidential)」もライブ配信</title>
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		<pubDate>Mon, 11 May 2020 05:33:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「エヴァンゲリオン×LINEプロジェクト」が始動!!　『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ3作品をLINE LIVEで無料開放し、最新情報がゲットできるLINE公式アカウントも開設します。 1995年のテレビシリーズ放送 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/a62d2e716b2ab7f81e51d494d0788829.jpg" /><br />
「エヴァンゲリオン×LINEプロジェクト」が始動!!　『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ3作品をLINE LIVEで無料開放し、最新情報がゲットできるLINE公式アカウントも開設します。</p>
<p>1995年のテレビシリーズ放送で社会現象を巻き起こした『新世紀エヴァンゲリオン』。2007年からは『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズとして再始動し、『:序』『:破』『:Q』の3作が公開されて大ヒットを記録。そして、最新作にて最終作『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は近日公開となります。</p>
<p>新型コロナウイルス感染症の影響で延期している最終作『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の公開が待機する中、LINE株式会社とのコラボレーション企画「エヴァンゲリオン×LINE プロジェクト」を始動、LINE 公式アカウントの開設に続き、第一弾プロジェクトとしてライブ配信サービス「LINE LIVE」にて『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ3作品の無料配信が決定しました。</p>
<p>5月14(木)21時に配信する『:序』より各作品の配信が順次行われますが、最終日となる5月23日(土)17時からは『:序』『:破』『:Q』のイッキミ配信を予定。さらに「日本アニメ(ーター)見本市」にて公開され、最終作の『シン・エヴァ』に関連する映像なのでは、と話題となった「until You come to me.」「evangelion:Another Impact(Confidential)」もライブ配信を予定しています。</p>
<blockquote><p>【LINE 公式アカウント】<br />
「エヴァンゲリオン×LINE プロジェクト」<br />
友だち追加 URL : https://lin.ee/4p62JVrLE<!-- orig { --><a href="https://lin.ee/4p62JVrLE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
LINE ID : @eva-line</p></blockquote>
<h3>
LINE LIVE 配信日程</h3>
<p>みんなで観よう!『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』<br />
配信日時 :2020 年 5 月 14 日(木)21 時〜<br />
配信アカウント :エヴァンゲリオン×LINE プロジェクト<br />
配信 URL :https://live.line.me/channels/4928559/upcoming/13723959<!-- orig { --><a href="https://live.line.me/channels/4928559/upcoming/13723959" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
※5/16(土)23:59 まで「エヴァンゲリオン×LINE プロジェクト」友だち登録で無料視聴可能</p>
<p>みんなで観よう!『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』<br />
配信日時 :2020 年 5 月 17 日(日)21 時〜<br />
配信アカウント :エヴァンゲリオン×LINE プロジェクト<br />
配信 URL :https://live.line.me/channels/4928559/upcoming/13723998<!-- orig { --><a href="https://live.line.me/channels/4928559/upcoming/13723998" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
※5/19(火)23:59 まで「エヴァンゲリオン×LINE プロジェクト」友だち登録で無料視聴可能</p>
<p>みんなで観よう!『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』<br />
配信日時 :2020 年 5 月 20 日(水)21 時〜<br />
配信アカウント :エヴァンゲリオン×LINE プロジェクト<br />
配信 URL :https://live.line.me/channels/4928559/upcoming/13724030<!-- orig { --><a href="https://live.line.me/channels/4928559/upcoming/13724030" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
※5/22(金)23:59 まで「エヴァンゲリオン×LINE プロジェクト」友だち登録で無料視聴可能</p>
<p>『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序、:破、:Q』 みんなでイッキミ!<br />
信日時 :2020 年 5 月 23 日(土)17 時〜<br />
配信アカウント :エヴァンゲリオン×LINE プロジェクト<br />
配信 URL :https://live.line.me/channels/4928559/upcoming/13724069<!-- orig { --><a href="https://live.line.me/channels/4928559/upcoming/13724069" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
※アーカイブ視聴は無し</p>
<blockquote><p>作品情報<br />
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』<br />
【公開表記】近日公開<br />
【総監督】庵野秀明<br />
【制作】スタジオカラー【配給】東宝 東映 カラー【製作】カラー<br />
【公式サイト】evangelion.co.jp/<!-- orig { --><a href="http://evangelion.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
【公式 twitter】@evangelion_co/<br />
【公式インスタグラム】@evangelion.offical<br />
※新型コロナウィルス感染症(COVID-19)拡大による国内外の未曾有の事態を受け、慎重に検討を重ねた結果、公開日の延期を決定いたしました。新たな映画公開日につきましては日程が決まり次第、ご案内をさせて頂きます。</p></blockquote>
<p>(C)カラー</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86369" rel="noopener noreferrer" target="_blank">箱根小涌園ユネッサン×エヴァ風呂第2弾「L.C.Lの湯」登場！ 入浴剤として買って帰ることも可能<br />
https://otajo.jp/86369</a></p>
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