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	<title>オタ女ジャズ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>アフレコ時にも泣いて、完成版を観ても泣いて……「どれだけすごいんだ！この作品の力は！」ジャズアニメ映画『BLUE GIANT』観客の熱狂にキャスト＆監督も喜び語る</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2023 01:37:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計920万部突破の大人気漫画「BLUE GIANT」を原作とするアニメーション映画『BLUE GIANT』が2月17日より全国公開され、キャスト・監督登壇による初日舞台挨拶が行われました。 舞台挨拶には、大きな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/864589d39423eb9321a0db16de0e065a.jpg" /><br />
シリーズ累計920万部突破の大人気漫画「BLUE GIANT」を原作とするアニメーション映画『BLUE GIANT』が2月17日より全国公開され、キャスト・監督登壇による初日舞台挨拶が行われました。</p>
<p>舞台挨拶には、大きな拍手に迎えられ、山田裕貴さん、間宮祥太朗さん、岡山天音さん、立川譲監督が登壇。</p>
<p>主人公・宮本大の声を担当した山田さんは、映画を観終わったばかりの客席に対し、「どうでしたか?」と呼びかけると、客席からは溢れんばかりの拍手が鳴り響きました。「原作の力がものすごくある作品なので、皆さんの心に届くことは信じていたのですが、自分が声を担当することですごく責任を感じていたので、きちんと響いたかなって気になっていて。今日皆さんの反応で分かるので有り難いです」と観客の熱狂ぶりから安心感を吐露。</p>
<p>沢辺雪祈を演じた間宮さんは「本日初日ということで、みなさんの反応が生で感じられてとても嬉しく思います。自分の声が自分の体以外から出ているのがまだ慣れないし、まだ劇場では観れていないので大きなスクリーンで早く観たい」と言い、岡山さんは「今日からいよいよ公開ということで、まだ不安もあるのですが、今日を楽しんでいただけたら」とコメントしました。</p>
<p>そして、本作の監督を務めた立川監督は「今日を迎えられてほっとしています。そして、今をときめくキャスト 3 人と一緒にステージに立てていることを光栄に思います」と公開初日を無事に迎えたことに喜びをあらわにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/974e27bed6371bfbe9b6cd638018a42f.jpg" />
<p>改めて、公開を迎えた今の気持ちを聞かれると、山田さんは「本当に楽しみでした。原作ファンとしてもそうですし、上原ひろみさん筆頭に、音楽チームの演奏も魂を揺さぶられるものなので、早く『BLUE GIANT』が持つ魂を感じてほしいと思っていました。そんな日が本当に来て嬉しいです」と作品の持つ力強いパワーに言及しつつ、公開を迎えた喜びを語りました。</p>
<p>間宮さんは「音楽のもつ力をすごく感じました。コロナ禍になり、制限されることも多かったですが、人間が音楽や映画などの芸術をつくりだして熱狂するのは素晴らしいものだなと思いました。皆さんにもそういった生き甲斐を感じてもらえたら嬉しいです」と話し、岡山さんは「声で参加させてもらうというのは不思議な感覚で、原作ファンでもあるこの作品に携われたことは本当に嬉しいです」とコメントし、さらに「もっともっと『BLUE GIANT』という作品が、広くいろんな方達に、映画という新しい形で届いてくれたら」と続けました。</p>
<p>そして監督も、「制作に携わってくれたスタッフ一同、役者、音楽チームの方達のおかげです。映画の良さ、音楽の良さが口コミでどんどん広がっていってくれたら嬉しいです」コメント。</p>
<p>そして、好きなシーンを聞かれると、山田さんは「ラストのライブシーン」と即答！　「台本を読んでも泣いて、練習中にも泣いて、アフレコ時にも泣いて、完成版を観ても泣いて……。どれだけすごいんだ！この作品の力は！って、劇場で観たらどうなっちゃうんだろうと思います」と熱く語り観客を沸かせました。さらに「映画館で泣いたというコメントを見て、伝わるんだなって思った。この仕事をしている意味があるんだな」と感慨深げ。</p>
<p>また、間宮さんは好きなシーンを聞かれると、玉田が『俺にもへたくそって言えっちゃ！』と言うシーンを挙げ、「3人それぞれの内側が混ざり合った瞬間だなって思った。人間関係の描写としてすごく印象に残っている」と理由を話しました。</p>
<p>岡山さんは「大が玉田のアパートを訪ねてくるシーンが印象深い」と語り、セリフの量や大との掛け合いに苦労したとアフレコ当時の思い出を振り返りました。</p>
<p>また、3人が一緒にアフレコの収録をしていたことを振り返り、監督は「(キャストは)初日は練習だけで終わり、宿題として持って帰ってもらったが、自主練をしてきてくれたおかげで、メキメキと成長していくのを感じた」と、キャスト陣の努力を絶賛しました。</p>
<p>本作を通して、それぞれが知った新たな一面を聞かれると、岡山さんは「山田さんは、あまりいないタイプの人だと思う。上手くいかない瞬間があっても、あー!なんでだー!って声に出してみんなを笑わせてくれて、応援したくなっちゃう人」と言い、それに対し山田さんは「心の声が漏れちゃうのよ」とコメントし、笑いを誘いました。「間宮くんは多趣味(笑)そして、相変わらず堂々としている」とコメント。</p>
<p>間宮さんは岡山さんに対し、「アニメ映画に思い入れがあるのもあり、ものすごく努力家でストイックだなって思った。筋トレをすると落ち着くって(笑)イメージと違うかもしれないが、肉体派なんです」と新たな一面を明かします。山田さんに対しては「真摯に自分自身と向き合っているところは本当にすごい」と今作で一緒になったことで、さらに知った山田さんの姿を明かしました。</p>
<p>そして、山田さんは岡山さんに対し、「見る視点がいろんな角度を持っているんだなって。天音くんにしかない世界観をちゃんと持ってる。人に押し付けないし、心の中を見たくなる人」とコメント。対して間宮さんは「虎っぽい」と思っていたが、「ものすごく冷静な彼がいる。かなり思考派なのかなって。それがどっしりして見えて大人っぽいので憧れる」と話しました。</p>
<p>イベント終盤、原作者の石塚真一先生よりキャスト・監督への手紙が到着！　アニメ映画化となったことへの喜びや、キャストと監督への感謝が綴られており、「皆さんのおかげで僕の大きな夢が叶いました」という内容をMCが代読すると、山田さんは「いや～、嬉しいですね。原作の先生がどう思うか、めちゃめちゃ気になるところ。先生が思っているものを映し出せたなら嬉しいですし、有り難いなって思います」と喜びを噛みしめました。</p>
<p>最後に、監督は「この映画を見てもらって、3人が持っている感情がスクリーンを通して皆様に広がり、それがさらにどんどん多くの人に伝わっていってくれたら嬉しいです」。岡山さんは「今日いよいよ公開ということで、皆さんに届くことを本当に嬉しく思っています。僕自身も客観的に本作を観たいので、映画館に行こうと思っています！」。間宮さんは「JASSのライブみたいに、どんどん人が増えていって、熱が伝導していったら嬉しいなって思います。映画館で臨場感を、JASSの音楽とこの物語を体感してほしいです」。</p>
<p>山田さんは「言葉じゃない、観にきた人にしか持って帰れないものがここにあると思う。それを感じさせてくれる映画なので、みなさんの魂を全力でぶつけて、この映画を青く大きく光る炎のような作品にしてもらえたら嬉しいなって思います」と話し、「JASSでした!!」と映画に登場するセリフとともにイベントを締めくくりました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113026" rel="noopener" target="_blank">石塚真一×立川譲×上原ひろみ　本格ジャズアニメ映画『BLUE GIANT』明日公開！「やらされてんじゃねぇ。オレがやんだよ！」胸アツすぎるセリフ5選<br />
https://otajo.jp/113026</a></p>
<p>NUMBER 8「絵コンテと音楽だけで号泣でした」大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』アニメ映画2023年2月公開！立川譲監督（モブサイコ100）×制作スタジオ・NUT（幼女戦記）<br />
https://otajo.jp/108675<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108675" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:『BLUE GIANT』 全国公開中<br />
原作:石塚真一「BLUE GIANT」(小学館「ビッグコミック」連載)<br />
監督:立川譲 脚本:NUMBER 8 音楽:上原ひろみ<br />
声の出演/演奏:宮本大 山田裕貴/馬場智章(サックス)<br />
沢辺雪祈 間宮祥太朗/上原ひろみ(ピアノ)<br />
玉田俊二 岡山天音/石若駿(ドラム)<br />
アニメーション制作:NUT 製作:映画「BLUE GIANT」製作委員会 配給:東宝映像事業部<br />
（C）2023 映画「BLUE GIANT」製作委員会 （C）2013 石塚真一/小学館 映画公式サイト:bluegiant-movie.j</p>
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		<item>
		<title>石塚真一×立川譲×上原ひろみ　本格ジャズアニメ映画『BLUE GIANT』明日公開！「やらされてんじゃねぇ。オレがやんだよ！」胸アツすぎるセリフ5選</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2023 01:48:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計920万部突破の大人気漫画「BLUE GIANT」を原作とするアニメーション映画作品『BLUE GIANT』がいよいよ明日2月17日より全国公開！　 本作に登場する胸アツすぎるセリフ5選をピックアップ！　さら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/9b9c3a4a98faa95358fc2d834b1b0eff.jpg" /><br />
シリーズ累計920万部突破の大人気漫画「BLUE GIANT」を原作とするアニメーション映画作品『BLUE GIANT』がいよいよ明日2月17日より全国公開！　</p>
<p>本作に登場する胸アツすぎるセリフ5選をピックアップ！　さらに新規場面カットも解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/974e27bed6371bfbe9b6cd638018a42f.jpg" /><br />
2013年に石塚真一先生が「ビッグコミック」(小学館)で連載を開始した漫画「BLUE GIANT」(シリーズ累計:920万部超)。その圧倒的表現力は多くの読者を魅了し、“漫画から音が聞こえてくる”とも評され、現実のジャズシーンにも影響を与えています。その「BLUE GIANT」が、「最大の音量、最高の音質で、本物のジャズを届けたい」というスタッフの想いから、劇場映画化されます。</p>
<p>監督は、「モブサイコ100」シリーズや劇場版『名探偵コナン ゼロの執行人』(18)で注目の立川譲氏。脚本は、連載開始前からの担当編集者で、現在は story director として作品に名を連ねる NUMBER 8氏。アニメーション制作は「幼女戦記」(17)などで注目のスタジオ・NUT が手掛け、音楽は世界的ピアニスト上原ひろみさんが担当することでも注目を集めています。</p>
<p>さらに、主人公・宮本大の声には、原作を読みひたむきに夢を追う大の姿に自身もシンパシーを感じていたという山田裕貴さん。大が東京で出会うピアニスト・沢辺雪祈に間宮祥太朗さん、そして大に感化されドラムを始める玉田俊二を岡山天音さんと、数々の話題作に出演し、目覚ましい活躍をみせる豪華俳優陣がキャラクターに命を吹き込みます。</p>
<h3>ジャズにすべてをかけた若者たちの胸アツセリフを紹介!</h3>
<p>「音楽やりたいって気持ちにNOって言うのか?」(大)<br />
「オレは本当の音で勝ちたい!!」(雪祈)<br />
「やらされてんじゃねぇ。オレがやんだよ&#8230;.!」(玉田)</p>
<p>高校卒業と同時に仙台から「世界一のジャズプレーヤー」を目指して上京してきた主人公・宮本大は、凄腕ピアニストの雪祈や、楽器未経験ながら大の情熱に感化されドラムを始める高校の同級生・玉田とともにジャズバンド“JASS”を結成する。映画『BLUE GIANT』はそんな若きジャズマンたちがぶつかり合いながらも音楽へ直向きに情熱を注ぐ姿を描いています。</p>
<p>その魅力的なキャラクターたちの“ジャズ”にかける想いが溢れるセリフの数々には胸が打たれること間違いなし！　今回は、劇中のセリフの中から”いぎなし”胸アツなセリフをピックアップしてご紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/9b9c3a4a98faa95358fc2d834b1b0eff.jpg" /><br />
<strong>胸アツセリフ1：主人公・大が雪祈へ言った「音楽やりたいって気持ちにNOって言うのか?」</strong></p>
<p>これは、ドラムを始めたばかりの玉田をバンドには入れられないと拒む雪祈に対し、大が放った一言。演奏の上手い下手ではなく、純粋にジャズを「やりたい」と思った玉田の気持ちを受け入れたかった大の仲間思いな一面とジャズへの絶対的なリスペクトが感じられるシーンとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/c892764d251587deede081cea0e36a8e.jpg" /><br />
<strong>胸アツセリフ2：雪祈が大と初めて会った時に言った「オレは本当の音で勝ちたい」</strong></p>
<p>ジャズを聴く人が減り、このままでは「瀕死の状態」だと考える雪祈は、ありふれた演奏をするのではなく、東京で先頭に立つようなピアニストを目指していると宣言します。上京してきたばかりの大はそんな雪祈に「世界一のジャズプレーヤーになる」と応え、バンドに誘います。</p>
<p><strong>胸アツセリフ3：「全力でやるべ。きっと伝わる」</strong></p>
<p>このセリフは、JASSとして初めて参加するフェスの本番を直前に控え、大が口にした一言。誰からも期待されていなくても、精一杯自分たちらしい演奏をして”JASS”の音楽を聞いてもらおうと意気込むシーンです。彼らのジャズは観客に伝わるのか……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1d0a7dc139f805327f6632e450c63cdf.jpg" /><br />
<strong>胸アツセリフ4：玉田の悔しさのこもった「やらされてんじゃねぇ。オレがやんだよ&#8230;.!」</strong></p>
<p>このセリフは、初ライブで大・雪祈との圧倒的な実力差に打ちひしがれた玉田がひとしきり落ち込んだ後に自分に発したセリフ。悔しさをバネにもっと練習しなければと決意する、玉田の意識が大きく変わる大切なシーンとなっています。玉田が立ち直るまでの「ある行動」は原作読者にもファンが多く必見！</p>
<p><strong>胸アツセリフ5：大が雪祈へ放った「ビビってるやつには何もできない」</strong></p>
<p>ピアニスとして若くして注目を集めていたが、あることをきっかけに壁にぶつかりもがく雪祈に対し、再び奮い立たせるべく敢えて煽るような言葉をかける大。この言葉が再び前を向くきっかけを与えることになります。</p>
<p>このように、大、雪祈、玉田と性格も技術を違う3人が音楽を通して大きく成長していく姿を描いており、セリフ一つを見ても、夢を追いかける姿に胸が熱くなる青春ストーリーが期待できます。本編には、今回紹介したセリフ以外にも胸熱なシーンが目白<br />
押し！　迫力満点な演奏と共に、彼らのドラマチックな青春ストーリーにご期待ください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108675" rel="noopener" target="_blank">NUMBER 8「絵コンテと音楽だけで号泣でした」大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』アニメ映画2023年2月公開！立川譲監督（モブサイコ100）×制作スタジオ・NUT（幼女戦記）<br />
https://otajo.jp/108675</a></p>
<p>大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』アニメ映画化！大きなスクリーンと最高の音質で感動体験を届ける<br />
https://otajo.jp/103424<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103424" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
石塚真一×立川譲×上原ひろみ<br />
熱くて 激しい 青春が スクリーンで鳴り響く</p>
<p>“音”の面でも最高のスタッフが集結。音楽は、世界的ピアニストの上原ひろみが担当。上原は、主人公たちのオリジナル楽曲の書き下ろしをはじめ、劇中曲含めた作品全体の音楽も制作する。<br />
また、主人公たちのバンド・JASSの演奏を支えるアーティスト陣も豪華なメンバーが揃った。サックス(宮本大)は、国内外のトップアーティストが集まるオーディションを経て選ばれた馬場智章。ピアノ(沢辺雪祈)は、音楽の上原ひろみ自身が演奏し、ドラム(玉田俊二)の演奏は millennium parade 等、多数のアーティストから支持を集める石若駿が担当。最高のジャズトリオの演奏が作品を彩る。</p>
<p>【ストーリー】<br />
「オレは世界一のジャズプレーヤーになる。」<br />
ジャズに魅了され、テナーサックスを始めた仙台の高校生・宮本大(ミヤモトダイ)。<br />
雨の日も風の日も、毎日たったひとりで何年も、河原でテナーサックスを吹き続けてきた。<br />
卒業を機にジャズのため、上京。高校の同級生・玉田俊二(タマダシュンジ)のアパートに転がり込んだ大は、ある日訪れたライブハウスで同世代の凄腕ピアニスト・沢辺雪祈(サワベユキノリ)と出会う。<br />
「組もう。」大は雪祈をバンドに誘う。はじめは本気で取り合わない雪祈だったが、聴く者を圧倒する大のサックスに胸を打たれ、二人はバンドを組むことに。そこへ大の熱さに感化されドラムを始めた玉田が加わり、三人は“JASS”を結成する。<br />
楽譜も読めず、ジャズの知識もなかったが、ひたすらに、全力で吹いてきた大。幼い頃からジャズに全てを捧げてきた雪祈。初心者の玉田。<br />
トリオの目標は、日本最高のジャズクラブ「So Blue」に出演し、日本のジャズシーンを変えること。<br />
無謀と思われる目標に、必死に挑みながら成⻑していく “JASS”は、次第に注目を集めるようになる。「So Blue」でのライブ出演にも可能性が見え始め、目まぐるしい躍進がこのまま続いていくかに思えたが、ある思いもよらない出来事が起こり&#8230;&#8230;。<br />
情熱の限りを音楽に注いだ⻘春。その果てに見える景色とはー&#8211;。</p>
<p>タイトル:『BLUE GIANT』<br />
2023 年 2 月 17 日(金)全国公開<br />
原作:石塚真一「BLUE GIANT」(小学館「ビッグコミック」連載)<br />
監督:立川譲 脚本:NUMBER 8<br />
音楽:上原ひろみ<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:高橋裕一<br />
メインアニメーター:小丸敏之 牧孝雄<br />
ライブディレクション:シュウ浩嵩 木村智 廣瀬清志 立川譲<br />
プロップデザイン:牧孝雄 横山なつき<br />
美術監督:平栁悟<br />
色彩設計:堀川佳典<br />
撮影監督:東郷香澄<br />
3DCGI ディレクター:高橋将人<br />
編集:廣瀬清志<br />
声の出演/演奏:宮本大 山田裕貴/馬場智章(サックス)<br />
沢辺雪祈 間宮祥太朗/上原ひろみ(ピアノ)<br />
玉田俊二 岡山天音/石若駿(ドラム)<br />
アニメーション制作:NUT<br />
製作:映画「BLUE GIANT」製作委員会<br />
配給:東宝映像事業部<br />
（C）2023 映画「BLUE GIANT」製作委員会 （C）2013 石塚真一/小学館<br />
映画公式サイト:bluegiant-movie.jp</p>
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		</item>
		<item>
		<title>NUMBER 8「絵コンテと音楽だけで号泣でした」大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』アニメ映画2023年2月公開！立川譲監督（モブサイコ100）×制作スタジオ・NUT（幼女戦記）</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Jun 2022 03:02:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計840万部突破の大人気ジャズ漫画「BLUE GIANT」のアニメーション映画作品『BLUE GIANT』のスタッフ情報、ティザービジュアルが解禁！　公開日が2023年2月17日(金)に決定しました。 原作「B [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/659e50c2f3e8c05b528f695a249f924d.jpeg" /><br />
シリーズ累計840万部突破の大人気ジャズ漫画「BLUE GIANT」のアニメーション映画作品『BLUE GIANT』のスタッフ情報、ティザービジュアルが解禁！　公開日が2023年2月17日(金)に決定しました。</p>
<p>原作「BLUE GIANT」は、実写映画化もされた「岳」(映画『岳 -ガク-』2011年公開 主演:小栗旬)の石塚真一氏による漫画。2013年から「ビッグコミック」(小学館)にて連載がスタートし、「マンガ大賞2016」で3位に選出、第62回「小学館漫画賞(一般向け部門)」を受賞。さらに第20回「文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞」を受賞するなど、旋風を巻き起こしました。</p>
<p>心を沸き立たせる熱い展開と涙なしには見られない感動のストーリー、音楽が聞こえてくるような圧倒的表現力が多くの読者の心をつかみ、数多くのメディアでも取り上げられ現在はシリーズ累計840万部を突破している作品です。</p>
<p>初の映像化に際しては、様々な選択肢がある中、「最大の音量、最高の音質で、主人公本人の奏でる音楽を届けたい」という制作陣の思いから実写でもなくシリーズでもなくアニメーション映画としての制作が決定。</p>
<p>今回解禁になったティザービジュアルでは、海を前に一人サックスを演奏する宮本大(ミヤモトダイ)の姿が描かれています。対岸には東京を彷彿とさせる夜景が広がっていて……映画で描かれる物語とは? ジャズに魅せられた大をどんな未来が待ち受けているのか? 大いに期待が膨らみます。</p>
<h3>実力派スタッフで贈る、音楽にすべてを懸けて挑む感動の青春ストーリー</h3>
<p>監督を務めるのは、「モブサイコ100」シリーズや興行収入91.8億円突破という大ヒットを記録した劇場版『名探偵コナン ゼロの執行人』(18)でも知られる立川譲氏。「毎日、全力で命を燃やすかのように音を出す主人公・大と葛藤を抱えた仲間達が織りなす物語を、ぜひ一緒に体感してもらいたいです。『何かしたいけど、何をしたらいいか分からない『という問いに答えを出せる映画になるといいなと、思っています」(※全文別途記載)と意気込みを語ります。</p>
<p>そして脚本は『BLUE GIANT』連載開始時からの担当編集者であり、「BLUE GIANT SUPREME」以降、ストーリーディレクターとして石塚氏とまさに二人三脚で作品を世に送り出してきたNUMBER 8が担当します。映画化について「連載開始当初から、石塚さんとは『映像化は望むべくもない』と話していた本作品ですが、立川譲監督、制作陣、音楽班と最高のチームが集まって、最高の映画を作ってくれています。もう、絵コンテと音楽だけで号泣でした」 (※全文別途記載)とコメント。</p>
<p>さらに、アニメーション制作には「幼女戦記」(17)などで注目を集めるスタジオ・NUTが参加。立川監督とはTVアニメ「デカダンス」(20)に続くタッグとなり、ジャズに魅せられた⻘年が世界一のジャズプレイヤーを志す物語を壮大なスケールで描きます！</p>
<p>また、当初2022年公開を予定しておりましたが、『BLUE GIANT』の世界をより良い形で表現するべく制作期間を延⻑し、2023年2月17日(金)に公開の運びとなりました。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>【立川譲監督:コメント全文】<br />
メインに描かれるのはジャズに対して必死に真摯に向き合う若者達の成⻑物語ですが、ジャズ好き限定な敷居の高い映画ではなく、ジャズを聞いたことがない方でも楽しめる作品を目指しています。<br />
原作「BULE GIANT」の根本にあるものはもっと普遍的な人間の「魅力的な生き様」だと思っています。カッコ悪くてもいい、泥臭くてもいい、そんな魅力的なキャラクターが沢山出てきます。<br />
毎日、全力で命を燃やすかのように音を出す主人公「大」と葛藤を抱えた仲間達が織りなす物語を、ぜひ一緒に体感してもらいたいです。<br />
「何かしたいけど、何をしたらいいか分からない」という問いに答えを出せる映画になるといいなと、思っています。<br />
【プロフィール】<br />
1981年生まれ。数々の大ヒット作を送り出したアニメスタジオ、マッドハウス出身。 マッドハウス在籍時より早くから演出・監督に従事。2018年には劇場版『名探偵コナン』シリーズの監督に抜擢され、劇場版『名探偵コナンゼロの執行人』は、当時の歴代最高興行収入91.8億円を突破した。2016年「モブサイコ100」、2019年「モブサイコ100 II」監督。同シリーズは第三期も制作が決定している。 2020年には完全オリジナルTVアニメ「デカダンス」を監督。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/2a751726a5406332d6f6b9b05b2e69ad.jpg" /><br />
【NUMBER 8:コメント全文】<br />
とにかく「原作を超える映画」を目標に、脚本を書かせていただきました。映画館には読者の方も、未読の小さな子供さんから大人まで来場されます。皆さんが「最高&#8230;!」と言ってくれる物語を目指し、無数の打ち合わせを重ね、ついにそれが出来たと思っています。<br />
連載開始当初から、石塚さんとは「映像化は望むべくもない」と話していた本作品ですが、立川譲監督、制作陣、音楽班と最高のチームが集まって、最高の映画を作ってくれています。もう、絵コンテと音楽だけで号泣でした。是非、ご期待ください。<br />
【プロフィール】<br />
「BLUE GIANT SUPREME」、「BLUE GIANT EXPLORER」のストーリーディレクター、漫画原作者。 「BLUE GIANT」の誕生から石塚真一氏と二人三脚で作品を世に送り出してきた。</p>
<p>【スタジオ:NUT】<br />
2017年設立のアニメスタジオ。 立ち上げ後の作品はTVアニメ「幼女戦記」(17)、TVオリジナルアニメ「デカダンス」(20)など。<br />
アクションを売りとしつつ、骨太でドラマティカルな作品づくりで注目を集める新進気鋭のアニメスタジオ。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103424" rel="noopener" target="_blank">大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』アニメ映画化！大きなスクリーンと最高の音質で感動体験を届ける<br />
https://otajo.jp/103424</a></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
ジャズに心を打たれサックスを始めた宮本大(ミヤモトダイ)は、高校卒業と同時に仙台から上京し、 同世代の仲間と出会い全身全霊をかけ演奏にうちこむ日々を送る。<br />
ジャズに魅せられた少年が、世界一のジャズプレーヤーを志す物語――</p>
<p>作品情報<br />
タイトル:『BLUE GIANT』<br />
公開表記:2023年2月17日(金)全国公開<br />
原作:石塚真一「BLUE GIANT」(小学館「ビッグコミック」連載)<br />
監督:立川譲<br />
脚本:NUMBER 8<br />
アニメーション制作:NUT<br />
配給:東宝映像事業部<br />
（C）2023 映画「BLUE GIANT」製作委員会<br />
（C）2013 石塚真一/小学館<br />
映画公式サイト:bluegiant-movie.jp</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』アニメ映画化！大きなスクリーンと最高の音質で感動体験を届ける</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Oct 2021 00:49:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計770万部を突破する大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』がアニメーション映画化し、2022年に公開されることが決定！ 原作『BLUE GIANT』は、実写映画化もされた『岳』(映画『岳 -ガク-』2011 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/bd69c6695726c172801ef63473b1fd05.jpeg" /><br />
シリーズ累計770万部を突破する大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』がアニメーション映画化し、2022年に公開されることが決定！</p>
<p>原作『BLUE GIANT』は、実写映画化もされた『岳』(映画『岳 -ガク-』2011年公開 主演:小栗旬)の石塚真一氏による漫画。ジャズに魅せられた少年が、世界一のジャズプレーヤーを志す物語です。</p>
<p>2013年から「ビッグコミック」(小学館)にて連載がスタートし、「マンガ大賞2016」で3位に選出、第62回「小学館漫画賞(一般向け部門)」を受賞。さらに第20回「文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞」を受賞するなど、旋風を巻き起こしました。心を沸き立たせる熱い展開と涙なしには見られない感動のストーリー、音楽が聞こえてくるような圧倒的表現力が多くの読者の心をつかみ、数多くのメディアでも取り上げられ現在はシリーズ累計770万部を突破している人気作品が、待望のアニメ映画化となりました。</p>
<p>映画化決定に際し、ライブ直前の高揚感と何か凄いことが起こりそうな期待感が伝わってくる石塚氏描きおろしの特別イラストとコメントが到着しました。</p>
<blockquote><p>【原作者・石塚真一 コメント全文】<br />
演奏シーンを描く時は、「音が鳴りますように!」と思いながらペンを走らせていました。それがついに、本当に音が出る映画になる&#8230;凄いことです。</p>
<p>これまで、漫画から音が聞こえるという意見をたくさん頂きました。それはすべて読者のみなさんの豊かな想像力が鳴らしてくれた音楽です。今回、映画化にあたり、凄いメンバーが集まって、皆さんがイメージする音楽、いや、きっとそれ以上の音を作ってくれています。</p>
<p>映画『BLUE GIANT』、読者の方も、漫画を読んでいない方も、ジャズを知らなくても、子供も大人も楽しめる全く新しいアニメーション映画になると思います。僕自身も完成が楽しみです!!
</p></blockquote>
<p>石塚氏のコメントにもあるように、“音”がキーとなる本作。</p>
<p>「最大の音量、最高の音質で、主人公本人の奏でる音楽を届けたい」という制作陣の思いから、初の映像化に際し様々な選択肢がある中、実写でもなくシリーズでもなく、アニメーション映画としての制作が決定。映画館の大きなスクリーンと最高の音質で感動体験をお届けすべく、鋭意制作中です。映画は2022年の公開を予定。監督や制作スタジオなど今後の情報にも注目です。</p>
<p>また、映画化決定に際し、ライブ直前の高揚感と何か凄いことが起こりそうな期待感が伝わってくる石塚氏描きおろしの特別イラストも到着!映画化決定の情報と併せまして、御媒体<br />
にてご紹介いただきますよう、ご検討よろしくお願いいたします。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【ストーリー】<br />
ジャズに心を打たれサックスを始めた宮本大は、高校卒業と同時に仙台から上京し、 同世代の仲間と出会い全身全霊をかけ演奏にうちこむ日々を送る。<br />
ジャズに魅せられた少年が、世界一のジャズプレーヤーを志す物語――</p>
<p>作品情報<br />
タイトル:『BLUE GIANT』<br />
公開表記:2022年公開<br />
配給:東宝映像事業部<br />
原作:石塚真一「BLUE GIANT」(小学館「ビッグコミック」連載)<br />
映画公式サイト: <a href="http://bluegiant-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">bluegiant-movie.jp</a></p>
<p>（C）石塚真一/小学館</p>
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		<title>男子高校生が異なるジャズを奏で合う「JAZZ-ON!（ジャズオン！）」が気になる！人気声優が歌うMVも公開</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 10:11:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[音楽の“ジャズ”をテーマにした男子高校生の青春ストーリー「JAZZ-ON!（ジャズオン！）」がこの夏始動。MVなどが公開されています。また、8月9日～12日に開催される「コミックマーケット96」への出展も決定。 「八月の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/d19676-220-900646-0.jpg" /><br />
音楽の“ジャズ”をテーマにした男子高校生の青春ストーリー「JAZZ-ON!（ジャズオン！）」がこの夏始動。MVなどが公開されています。また、8月9日～12日に開催される「コミックマーケット96」への出展も決定。</p>
<p>「八月のシンデレラナイン」のアカツキが贈る、“俺たちが奏でる青春ジャズストーリー”「JAZZ-ON!」。総勢16名の男性声優が演じるジャズに魅せられた男子高校生が、本格的な楽曲に乗せて、それぞれの想いを歌い上げます。</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
舞台は横浜。季節は春。<br />
統合により誕生した市立湊ヶ丘高等学校には、廃校となった高校から引き継いだ2つのJAZZ部がありました。<br />
ひとつは、本格JAZZ演奏サークルである「Swing CATS（スイングキャッツ）」。<br />
もうひとつは、アニソンJAZZを楽しむ「星屑旅団（ほしくずりょだん）」。<br />
JAZZに対する価値観や考えも異なる2つの集団は、あの日お互いを意識するようになり物語の歯車が動き始めます……。</p></blockquote>
<p>Swing CATSと星屑旅団、それぞれの楽曲のショートバージョンを早速公式YouTubeチャンネルにて配信。幅広い世代に人気の“ジャズ”ですが、カラーの異なる2組のアレンジが面白い！　今後同じジャンルでどんな楽曲が出てくるのか、とても楽しみです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JVCuNaNUhAw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>● Swing CATS – 「Now or Never」</strong><br />
https://youtu.be/JVCuNaNUhAw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/JVCuNaNUhAw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
◇作曲・編曲：成田旬、作詞：弓部早苗<br />
◇歌：依吹青（CV. 土岐隼一）、行田光牙（CV. 大河元気）</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EMhomEor5IE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>● 星屑旅団 – 「千本桜 星屑旅団JAZZアレンジバージョン」</strong><br />
https://youtu.be/EMhomEor5IE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/EMhomEor5IE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
◇作詞、作曲：黒うさP、編曲：CHI-MEY<br />
◇歌：鳴海ロラン（CV. 古川慎）、氷室奏斗（CV. 中島ヨシキ）</p>
<h3>登場キャラクター＆キャスト</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/c1d154533aac70701f161af65672f664.jpg" /><br />
<strong>●Swing CATS</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/b2d81e938891001a521a7c51959bce9b.jpg" /><br />
「迷うことはないさ。俺たちが伝説になるんだ」<br />
猪突猛進リーダー<br />
<strong>・智川翔琉（ともかわ・かける）<br />
CV. 石井真</strong><br />
2年生。担当パートはトランペット。好きな音楽はビバップ。<br />
SwingCATSの発起人。明るくパワフルな言動で人を惹きつける天性のリーダー。ソロパートで爆発する魂のこもったトランペットは彼の性格そのもの。放課後は祖父が経営するジャズ喫茶でアルバイトをしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a295813b8a1c9a5a9bcc62f884df3d92.jpg" /><br />
「好きに演ると良い。後ろは任せろ」<br />
THEストイック<br />
<strong>・堂嶌燎（どうじま・りょう）<br />
CV. 深町寿成</strong><br />
2年生。担当パートはピアノ。好きな音楽はオールマイティー。<br />
あらゆる音楽に精通したピアニスト。普段から落ち着いていて、演奏中も泰然自若と周りを支えるが、時折秘められた情熱が露わになる。SwingCATS創設メンバーのひとり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2a174052efe695c7882d9d2cf73f592c.jpg" /><br />
「腕が折れたって、死んだってオレは叩き続ける」<br />
バイオレンスドラマー<br />
<strong>・行田光牙（いくた・こうが）<br />
CV. 大河元気</strong><br />
2年生。担当パートはドラム。好きな音楽はフリージャズ。<br />
音楽に心血を注ぐドラマー。全身全霊を込めた鬼気迫る演奏はまさに修羅。乱暴な言動で誤解されやすいが、実は誰より仲間想い。智川たちがSwingCATSを立ち上げると、いち早く入部した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f7cd25c402b37c3bd46eb16dd70c1e1e.jpg" />
<p>「やるなら全力でやれよ。だったら俺も応えてやるからさ」<br />
Evil Tongue<br />
<strong>・神条優貴（しんじょう・ゆうき）<br />
CV. 米内佑希</strong><br />
2年生。担当パートはコントラバス。好きな音楽はビッグバンド・ジャズ。<br />
個性的なバンドを支えるベーシスト。ステージの隅々を見渡し、音楽全体を支配する。言動は辛辣だが、自身が認めた相手への愛は深い。SwingCATS創設メンバーのひとり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/d6f93c67b895ca756eef011bc286616a.jpg" /><br />
「JAZZはいいですね。嫌な思い出をすべて吹き飛ばしてくれます」<br />
トラウマサムライ<br />
<strong>・武宮大和（たけみや・やまと）<br />
CV. 駒田航</strong><br />
2年生。担当パートはトロンボーン。好きな音楽はフュージョン。<br />
成績優秀で、スポーツ万能な運動部からの転籍メンバー。高い身体能力を活かしたスライドさばきが武器。誰にでも腰が低く、クラスメートや教師の評判も良いが、彼の素顔を知る者は少ない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/eee2ffd0857dc8fb8b6e5ce6cd71629e.jpg" /><br />
「僕、変わりたいんです……SwingCATSの音楽で！」<br />
人畜無害マン<br />
<strong>・依吹青（いぶき・あお）<br />
CV. 土岐隼一</strong><br />
1年生。担当パートはテナーサックス。好きな音楽はスウィング・ジャズ。<br />
平凡な自分を変えるためSwingCATSの門を叩き、テナーサックスを手にする。演奏技術は未熟だが、天性の音色を持つ。控えめで大人しい性格だが、活動の中で、秘められた熱い魂が目を覚ます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/763c9d95c530e90578bceed7de7bc1f1.jpg" /><br />
「できることをやる。それだけだ」<br />
硬派ツインズ<br />
<strong>・九鬼暁（くき・あきら）<br />
CV. 神尾晋一郎</strong><br />
1年生。担当パートはアルトサックス。好きな音楽はハードバップ。<br />
無骨で寡黙なアルトサックス奏者。卓越したテクニックと安定感のあるプレイで、難しいフレーズも涼しげに吹きこなす。感情を表に出すのが苦手で、SwingCATSの情熱的な演奏を見て入部を決める。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/27301dabf957fd380328a4298f2840f7.jpg" /><br />
「音楽はココロ。JAZZはワタシの家族デス」<br />
スター・アメリカン<br />
<strong>・星乃レイ（ほしの・れい）<br />
CV. ランズベリー・アーサー</strong><br />
1年生。担当パートはバストロンボーン。好きな音楽はジャズ・ファンク。<br />
アメリカ人の父を持つ、心優しいトロンボーン奏者。演奏では本場のDNAが炸裂する!? 　今は母親と二人暮らし。智川の祖父が経営するジャズ喫茶でアルバイトをしている。日本語絶賛勉強中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/be6ba6dcff0ed1e489d5b088b5a4aa98.jpg" /><br />
<strong>●星屑旅団</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9d153c3799f21d8ba1c256acda0b3fe7.jpg" /><br />
「確信があるんだ。アニソンをより一層輝かせるのはJAZZだ」<br />
ロイヤル系リーダー<br />
<strong>・鳴海ロラン（なるみ・ろらん）<br />
CV. 古川慎</strong><br />
2年生。担当パートはテナーサックス。好きな音楽はオールマイティ。<br />
フランス人の母を持つテナーサックス奏者。日本産のアニメ好きが高じて来日、アニソンJAZZサークル“星屑旅団”を立ち上げる。作編曲から動画編集までこなす天才。温和な印象とは裏腹に、知略と行動力も兼ね備えるカリスマ的リーダー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/5d97e2f74b2ee53e1b472d47c5122368.jpg" /><br />
「可愛いは正義……なんて、もう聞き飽きたかしら？」<br />
フリーマン・ジョソコ<br />
<strong>・天城輝之進（あまぎ・てるのしん）<br />
CV. 堀江瞬</strong><br />
2年生。担当パートはバリトンサックス。好きな音楽はアイドルソング<br />
美と自由を愛するバリトンサックス奏者。色気のある重低音で聴衆を虜にする。目を引く言動やファッションが仇となり、友人たちから一歩引かれている。鳴海の素顔に興味を抱いて星屑旅団に参加。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/59407a3b1af878f1601038ecf57c1803.jpg" /><br />
「ごめん…ステージでのことは…全く覚えてないんだ……」<br />
覚醒イケメンDJ<br />
<strong>・影山新（かげやま・あらた）<br />
CV. 伊東健人</strong><br />
2年生。担当パートはトロンボーン＆DJ。好きな音楽はアニメソング。<br />
長身を活かしたトロンボーン演奏の他、ステージ上ではDJとしても活躍。星屑旅団の屋台骨。反面、ステージ外では超消極的で、二重人格説もしばしば。立派な体格がコンプレックス。星屑旅団創設メンバーのひとり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f3b9ccdb9d53c929ab68f93d7ac9ab92.jpg" /><br />
「みんな、ボクの虜になる準備はOKかい？」<br />
ナルシスぼっち<br />
<strong>・安藝月玲玖（あきつき・りく）<br />
CV. 村上喜紀</strong><br />
2年生。担当パートはエレキベース、エレキギター。好きな音楽はゲームミュージック。<br />
自称「音楽と生きる孤高のギタリスト」。エモーショナルな啼きのギターを追求する。日頃から「男の格好良さ」を意識するも空回りしがち。魅せることにこだわる《星屑旅団》にシンパシーを感じ、合流。ギターテクニックを活かしたエレキベース演奏を魅せつける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/b7534461217576e7fe7756505dab485a.jpg" /><br />
「おいおい、理由なんているか？　楽しそう、それで充分だろ？」<br />
跳べないヒーロー<br />
<strong>・桐生蒼弥（きりゅう・そうや）<br />
CV. 益山武明</strong><br />
2年生。担当パートはトロンボーン。好きな音楽はゲームミュージック。<br />
運動神経抜群で、1年生の時はサッカー部の次期エースと目されていたものの、突如、星屑旅団へ入部する。演奏は豪快で初心者離れしている。面倒見が良く、メンバーからの信頼も厚い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9cd59cb0fcedae4335539a9fe0de6831.jpg" /><br />
「マジでゴミだな、三次元」<br />
こじらせニスト<br />
<strong>・氷室奏斗（ひむろ・かなと）<br />
CV. 中島ヨシキ</strong><br />
1年生。担当パートはトランペット。好きな音楽はアニメソング・ゲームミュージック・アイドルソング。<br />
かつて神童と呼ばれた天才トランペッター。幼少期のトラウマで引退気味のところを、鳴海に挑発されて星屑旅団に入部。何事も斜に構える癖があるが、旅団の活動の中で音楽に熱中する自分を取り戻していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/c5382a847c49046ca31ee2269d01f063.jpg" /><br />
「みんな俺のこと好きになっちゃうんだよな～！　それでも聴いてみる？」<br />
チャラ男ツインズ<br />
<strong>・九鬼煌真（くき・おうま）<br />
CV. 石谷春貴</strong><br />
1年生。担当パートはアルトサックス。好きな音楽はアイドルソング。<br />
ノリが良いアルトサックス奏者。軽やかな音色は、ありふれたフレーズでさえも鮮やかに彩る。可愛い女の子が好きで、アイドル好き。人たらしで、調子のいいことばかり言うが、なぜかみな許してしまう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/d3b64e0d6e2fdb926504278e2dbe2956.jpg" /><br />
「お前らのことは好きやで？　けどバイトと金はもーっと好きや！」<br />
守銭奴バイター<br />
<strong>・栢橋拓夢（かやはし・ひろむ）<br />
CV. 河西健吾</strong><br />
1年生。担当パートはトランペット。好きな音楽はアニメソング。<br />
いつも元気なトランペッター。小学生の時に母を亡くし、弟2人の面倒をみている。大量のアルバイトに明け暮れる日々の中、あくまで演奏を楽しむ星屑旅団に共感して入部。バイト先の一つは智川の祖父が経営するジャズ喫茶。</p>
<h3>コミケで出演声優によるお渡し会を開催！</h3>
<p>8月10日に東京ビッグサイト青海展示棟にて開催される「コミックマーケット96」の企業ブース「アカツキ」ブース（青海展示棟Bホール 企業ブースNo.2334）において、「JAZZ-ON!」出演声優によるお渡し会を開催！</p>
<p>イベント開催日当日、お渡し会対象となるグッズセットを購入いただいた中でご希望の方に、先着順でお渡し会参加券を配布します。また、お渡し会ではご参加いただいた方に、出演声優からお渡し会限定グッズをプレゼント！</p>
<p>【開催スケジュール】<br />
◇2019年8月10日（土）13:00～（予定）<br />
◇出演：深町寿成さん（堂嶌燎役）、堀江瞬さん（天城輝之進役）</p>
<blockquote><p><strong>＜コミックマーケット96 アカツキ企業ブース「JAZZ-ON!」出展概要＞</strong><br />
「アカツキ」ブースでは、「JAZZ-ON!」の新作グッズ販売や、ブース来場者特典として「JAZZ-ON!」小冊子の無料配布を実施（※なくなり次第終了）。詳しい情報は特設ページで公開します。</p>
<p>◇ブース名：アカツキ<br />
◇出展日：2019年8月9日（金）～8月12日（月）<br />
◇ブースNo.：青海展示棟Bホール2334<br />
◇コミックマーケット96アカツキ企業ブース特設ページ：<br />
https://aktsk.jp/event/c96/<!-- orig { --><a href="https://aktsk.jp/event/c96/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>「JAZZ-ON!」<br />
原作：アカツキ、プラス８１<br />
キャラクターデザイン：双葉はづき<br />
公式Twitter： https://twitter.com/JazzOn_official<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/JazzOn_official" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式サイト：<a href="https://jazzon.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://jazzon.jp/</a><br />
公式YouTube Channel：https://www.youtube.com/channel/UCWbWTsFp-Hlkx5oXY0iJVOg<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UCWbWTsFp-Hlkx5oXY0iJVOg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）Akatsuki Inc.</p>
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		<title>『坂道のアポロン』実写映画化　主演・知念侑李＆中川大志はピアノとドラムのセンス抜群!?　脅威のスピードで上達中</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 22:32:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[第57回小学館漫画賞を受賞し、2012年にノイタミナ枠でアニメ化もされ、本格的なジャズサウンドが男女ともに多くのファンを魅了した『坂道のアポロン』の実写映画化が決定、メインキャストが発表されました！ 都会から長崎県・佐世 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/0428sakamichinoapollon1.jpg" /><br />
第57回小学館漫画賞を受賞し、2012年にノイタミナ枠でアニメ化もされ、本格的なジャズサウンドが男女ともに多くのファンを魅了した『坂道のアポロン』の実写映画化が決定、メインキャストが発表されました！</p>
<p>都会から長崎県・佐世保市へと引っ越してきた転校生で、周囲に心を閉ざしがちな主人公・西見薫には、単独初主演となる知念侑李さん（Hey!Say!JUMP）。</p>
<p>“札付きの不良”と恐れられるクラスメイト・川渕千太郎は、今注目の若手俳優・中川大志さん、千太郎の幼馴染で町のレコード屋の娘、薫が想いを寄せる心優しい女の子・迎 律子を小松菜奈さんが演じます。</p>
<p>本作でメガホンを取るのは、最新作『先生！』が公開待機中、『アオハライド』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』『僕等がいた（前篇・後篇）』『陽だまりの彼女』『ホットロード』などを手掛ける、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督。</p>
<p>三木監督はどれだけ少女漫画の実写映画化に携わるんだ……という感じになってきましたが、自身も音楽好きで、多数のミュージックビデオを手掛け、『ソラニン』『くちびるに歌を』『青空エール』などの音楽をモチーフにした映画を数多く手掛けてきており、本原作のメッセージ性に共感し、本作の監督を快諾したとのこと。キュンとしたり、切なくなる友情・恋模様は勿論のこと、やるからには“最高の音楽シーン”を目指すと意気込みを見せているそうです。</p>
<p>本作のポイントはやはり音楽のジャズの演奏シーン。</p>
<p>知念さんは、ジャズピアノの魅力に目覚めていく役柄を演じるため、昨年9月よりピアノの練習を開始し、初回の練習から未経験とは思えないセンスの良さを見せ、2度目の練習をした際は、家で自主練して完璧に覚えてくるという完璧主義な一面を見せています。先生の手元を見て、音を覚えるという集中力の高さにスタッフも驚愕。本作品のために電子ピアノを購入するなど気合十分に臨みます。</p>
<p>中川さんも、ジャズに情熱を注ぎ込みドラムを豪快に叩き鳴らす男を演じるため、昨年7月より練習を開始。小学生の頃に1年だけドラムを習ったものの、ジャズ・ドラムは未経験。こちらも初回の練習から数回に渡り、ジャズ・ドラムの基礎を覚え、楽曲の練習に入ってからも、その場で習ったフレーズをすぐに叩けるという驚異の上達を見せている。さらに電子ドラムを自ら購入し、家での自主練も欠かさないという気合いの入り方。</p>
<p>映像での仕上がりが気になります！　劇場公開は2018年を予定。</p>
<h3>キャスト、監督コメント到着！</h3>
<p><strong>●西見 薫（にしみ かおる）役：知念 侑李さん　コメント</strong><br />
この度、西見薫という役で主演をさせて頂きます。<br />
脚本を読んだ時、最近の実写化映画にはない素朴さや繊細さが魅力的な作品だと感じました。<br />
そんな魅力を伝えられるよう三木監督の元で素敵なキャストの皆さんと共に演じていきたいと思います。<br />
この作品でキーとなるジャズは絶賛練習中です。主人公のようにジャズを楽しみながら撮影していきたいと思います。</p>
<p><strong><br />
●川渕 千太郎（かわぶち せんたろう）役：中川 大志さん　コメント</strong><br />
川渕千太郎を演じさせて頂く事になりました、中川大志です。<br />
初めて『坂道のアポロン』に出会った時、エネルギッシュで情熱的なジャズ、儚く、繊細な人間関係に、一気に心を奪われました。<br />
僕自身、元々音楽が好きだったので、役を通して音楽も表現出来るこの作品に参加出来る事がとても嬉しいです。<br />
千太郎の叩く、力強く語りかけてくるようなドラムを、スクリーンで思いっきり表現出来るよう全力で臨みたいと思います。<br />
優しくて、真っ直ぐで、孤独だけど力強く生きる千太郎を、魂を込めて演じたいと思います。</p>
<p><strong>●迎 律子（むかえ りつこ）役：小松 菜奈さん　コメント</strong><br />
三木監督とは何度かお仕事をさせていただいてますが、また三木監督の世界観にまた全然違う役柄で生きることが出来て嬉しく思います。<br />
今回この映画では佐世保弁のセリフなので慣れない言葉遣いですがそれに引っ張られず感じた事や感情を大事にして、初めて共演するお2人と現場で起こる化学反応を楽しみながら撮影に挑みたいです。<br />
迎律子ちゃんという素朴で純粋な１人の女の子を丁寧に演じられたらいいなと思います。</p>
<p><strong>●監督：三木 孝浩（みき たかひろ）監督　コメント</strong><br />
湧き上がる思いがリズムを刻みバチバチと胸を焦がす物語。<br />
大好きなこの原作を素敵なキャスト陣と共に映画化できることを本当に嬉しく思います。<br />
不器用だけれど、音楽を通して自分の気持ちを、在り方を、必死で手繰り寄せようとする若き者達の物語を、僕自身も心踊らせながら描きたいと思います！</p>
<p><strong>●原作者：小玉ユキ先生　コメント</strong><br />
坂道のアポロンが実写化ということで、水面下で準備している様子を見てきましたが、自分の作品が実写映画になるということが未だに信じられません。<br />
本物の空気と光の中で笑い、泣き、坂道を駆け下り、ジャズを奏でる生身の彼らを大きなスクリーンで見られると思うと、いてもたってもいられなくなります。<br />
坂道のアポロンという原曲が実写化によってアレンジされ、新しい命を吹き込まれるのをいち観客として楽しみにしています。</p>
<blockquote><p><strong><br />
＜ストーリー＞</strong><br />
長崎県・佐世保市。高校1年生の西見薫（にしみかおる）は、父を亡くし親戚の暮らすこの町へと引っ越してきた。優等生で周囲に心を閉ざしがちな薫だったが、“札付きの不良”と恐れられるクラスメイト・川渕千太郎（かわぶちせんたろう）と心優しいクラスメイト・律子（むかえりつこ）との出会いが彼を変えていく。<br />
初めてできた親友、初めての片思い、千太郎を通じて知ったジャズの魅力……。海辺の街を舞台に、切ない恋と、胸を打つ友情、そして音楽がまぶしく交錯する。</p>
<p><strong>映画『坂道のアポロン』</strong><br />
出演：知念侑李（Hey! Say! JUMP）　中川大志　小松菜奈<br />
監督：三木孝浩<br />
脚本：髙橋泉<br />
原作：小玉ユキ「坂道のアポロン」（小学館「月刊flowers」ＦＣα刊）<br />
製作幹事：アスミック・エース、東宝<br />
配給：東宝＝アスミック・エース<br />
制作プロダクション：アスミック・エース、C＆Iエンタテインメント</p>
<p><strong><br />
映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.apollon-movie.com/" target="_blank">http://www.apollon-movie.com/</a></p></blockquote>
<p>（C）2018　小玉ユキ・小学館／映画『坂道のアポロン』製作委員会</p>
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