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	<title>オタ女ジョニー・デップ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『アリス』最新作で再びハマり役に！ 　ジョニー・デップお得意“メイクキャラ”を振り返り</title>
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		<pubDate>Mon, 30 May 2016 01:49:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅]]></category>
		<category><![CDATA[ジョニー・デップ]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[「不思議の国のアリス」のその後を映画化し、世界的な大ブームを巻き起こした『アリス・イン・ワンダーランド』から6年。全世製作ティム・バートン、ジョニー・デップら豪華キャストが再び集結する『アリス・イン・ワンダーランド/時間 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a-800x484.jpg" /><br />
「不思議の国のアリス」のその後を映画化し、世界的な大ブームを巻き起こした『アリス・イン・ワンダーランド』から6年。全世製作ティム・バートン、ジョニー・デップら豪華キャストが再び集結する『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』。『アリスと時間のアート展』の開催も決定しています。</p>
<p>『アリス・イン・ワンダーランド』のお楽しみの一つといえば、ジョニー・デップの変身っぷり！　はまり役の一つである「マッド・ハッター」を再び演じますが、本作でジョニーはこのキャラクターの新たな一面も披露しているのだとか。ジョニーお得意の“メイクキャラ”だけに、期待値は跳ね上がるばかり？　新作公開前に、あらためてジョニーが扮してきたユニークなキャラクターをおさらいしてみましょう。</p>
<p><strong>■ジャック・スパロウ／『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』（2011）</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/01_large.jpg" /><br />
「ジョニー・デップといえばこのキャラ！」という人も多いはず、世界的に大ヒットした海洋アクション・アドベンチャー『パイレーツ・オブ・カリビアン』の名物キャラ。ジョニーは本シリーズを通して、エキセントリックでユーモラスな海賊ジャック・スパロウを好演。彼もまた、濃い目のアイラインが印象的な、“メイクキャラ”のひとり。まるで酔っぱらっているかのようにふらふらしたり、ピンチになると誰より早く逃げたりといい加減な反面、抜群の世渡りスキルと強運の持ち主で、戦いになると真剣な表情に一変……など、そのギャップにやられてしまうファンは少なくない？</p>
<p>(C)Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.</p>
<p><strong>■トント／『ローン・レンジャー』（2013）</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/main_large.jpg" /><br />
「白塗りのジョニー・デップ」で世界中に強烈なインパクトを与えたキャラといえば、本作のトント。復讐に燃える悪霊ハンターである彼は、聖なる力によって瀕死の男・ジョン（アーミー・ハマー）を甦らせる。価値観の違いから最初は対立するも、やがてマスクをつけたヒーロー「ローン・レンジャー」となったジョンとトントが、ふたりきりで巨悪に立ち向かう…というのが本作のストーリー。その真っ白な顔はもちろん、腰まである長い髪、頭の上に乗っているカラスなど、とにかくビジュアルが衝撃的！　しかしながら演じるジョニーは、トントについて、「彼を戦士として、高潔な誠意と威厳を持った男として演じる」というこだわりを持っていたのだとか。</p>
<p>(C)Disney Enterprises, Inc. and Jerry Bruckheimer Inc. All Rights Reserved.</p>
<p><strong>■マッドハッター／『アリス・イン・ワンダーランド』（2010）</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/depp_large.jpg" /><br />
圧倒的な映像美と個性豊かなキャラクターが集結し、世界的に大ブームを巻き起こした『アリス・イン・ワンダーランド』（2010）。中でも特に異彩を放つのが、不思議な帽子屋「マッドハッター」。カラフルなヘアやメイクがとにかく目を引く彼ですが、ビジュアル以上にその言動もとにかく奇妙。まさにジョニーにしか演じられないスペシャルなキャラとして大人気に。最新作『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』では、もちろんマッドハッターも続投しメイクのバリエーションもパワーアップ！　ただし今回は、悲しい過去にとらわれてすっかり意気消沈………。そんな彼を救うべく、ヒロイン：アリスが時間をさかのぼる冒険に繰り出しますが、過去の世界ではなんと昔のマッドハッターも登場し、今までにない姿が描かれます。物語のキーとなるマッドハッターに、前作以上に注目です。</p>
<p>(C)Disney Enterprises, Inc. All rights reserved.</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/e5351dc64203e0a2ddd5dafe9d3f9719-565x800.jpg" /><br />
『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』<br />
製作：ティム・バートン　監督：ジェームズ・ボビン<br />
出演：ジョニー・デップ／アン・ハサウェイ／ミア・ワシコウスカ／ヘレナ・ボナム＝カーター<br />
配給：ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン　（C）2016 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.　<br />
<a href="http://www.disney.co.jp/movie/alice-time.html" target="_blank">http://www.disney.co.jp/movie/alice-time.html</a></p>
<h3>『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』関連ニュースをチェック！</h3>
<p><strong>ジョニー・デップ「マッドハッター」のモデルを明かす！『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』ワールドプレミア</strong><br />
http://otajo.jp/60296 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/60296" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>ワンダーランドへの扉が再び開く！　映画公開記念『アリスと時間のアート展』開催決定</strong><br />
http://otajo.jp/60861 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/60861" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>ショップではフォトロケーションも！　ディズニーストア『アリス・イン・ワンダーランド／時間の旅』限定グッズがときめく</strong><br />
http://otajo.jp/60911 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/60911" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		<title>2人とも51歳でダンディ！　ジョニー・デップと平田広明が夢の2ショット「奇抜な格好なほど声をあてるのも大変」</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 03:53:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ジョニー・デップ]]></category>
		<category><![CDATA[チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[海賊ジャック・スパロウ、帽子屋マッドハッタ―、悪霊ハンター・トントなど、ジョニー・デップの日本語吹き替え版声優を実に20年にも渡って演じ続けてきた声優・平田広明さん。『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』のプロモ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/AAA0897.jpg" /><br />
海賊ジャック・スパロウ、帽子屋マッドハッタ―、悪霊ハンター・トントなど、ジョニー・デップの日本語吹き替え版声優を実に20年にも渡って演じ続けてきた声優・平田広明さん。『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』のプロモーションの為来日したジョニー・デップと対面し、奇跡の2ショットを披露しました。2人とも1963年生まれの51歳！　ダンディです。</p>
<p>『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』は、超ナルシストでいかにもインチキくさい“ちょびヒゲ美術商（アートディーラー）”チャーリー・モルデカイが主人公。ご自慢のうんちくと“ちょびヒゲ”、そして持前の強運を武器に、伝説の財宝の謎を追い求めて、イギリス・アメリカ・ロシア・香港へと大冒険を繰り広げる物語です。</p>
<p>27日（火）都内劇場で開催されたジャパン・プレミアに登場したジョニー・デップと平田さん。「チャーリー・モルデカイは今までの作品の中でも一番演じるのに苦労した作品のひとつです」と収録を振り返ります。</p>
<p>「奇抜な格好なほど声をあてるのも大変なのですが、今までとは全く異なるキャラクター像を感じました。実際に演技もされるとなると、さらに大変だったのではないですか？」との質問に、デップは「ナルシストで胡散臭いキャラクターを演じるのは本当楽しかった。キャラクターを演じるのが楽しくて、セリフをどんどん増やしながら演じました」とキャラクター作りの秘話を明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/AAA0892.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/CCC3269.jpg" /><br />
最後に平田さんからヒゲつきの花束が贈呈。デップは「8年がかりで完成したとても大事な映画です。普通なら“愛の結晶”とか言うんでしょうけど、これは“狂気の結晶”ですね。それぐらい本気で楽しんで撮影しました。これから映画を見られる皆さん、おむつは用意してきましたか？（笑）面白すぎて漏らさないようにね！」と茶目っ気たっぷりに自信作をPRしました。</p>
<p>映画『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』は、2月6日より全国公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/969722f28e80a571ebd002a48f06b806.jpg" /><br />
<strong>『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』ストーリー</strong></p>
<p>舞台はイギリス・オックスフォード。ゴヤの幻の名画「ウェリントン侯爵夫人」が、何者かに盗まれた。英国諜報機関MI5が捜索を依頼したのは、ちょびヒゲがトレードマークの怪しい美術商チャーリー・モルデカイ。彼の美人妻ジョアンナを（グウィネス・パルトロー）大学時代に取り合った警部補マートランド（ユアン・マクレガー）も、嫌々ながら彼の知識と情報網に頼ることに。モルデカイは、最強の用心棒ジョック（ポール・ベタニー）を連れて、絵画を探す華麗なる冒険へ。しかし、その名画には、世界を揺るがす財宝の秘密が隠されていた！　大富豪の娘ジョージナ（オリヴィア・マン）をはじめ、マフィア・国際テロリスト・警察を巻き込み、イギリス、ロシア、アメリカへと世界中を駆けめぐる争奪戦が勃発！　果して、幻の名画の行方は如何に？　そしてモルデカイは、財宝にたどりつくことが出来るのか！？</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dB2hUcdHUUs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><a href="http://www.mortdecai.jp/" target="_blank">http://www.mortdecai.jp/</a></p>
<p>(C)2015 Lions Gate Entertainment Inc. </p>
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