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	<title>オタ女スヌーピー &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>限定1500体『スヌーピー　リカちゃん』　カチューシャや顔型リュックすべてが可愛い！</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Jul 2017 03:04:45 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<description><![CDATA[『PEANUTS』・『リカちゃん』・『スヌーピータウンショップ』が初めてコラボした限定ドール『スヌーピー リカちゃん』をキデイランドがプロデュース。全国の『スヌーピータウンショップ』25店舗とアミュプラザ博多店(期間限定 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/a50454753ab4d6f4af93c4a2f04db61c.jpg" /><br />
『PEANUTS』・『リカちゃん』・『スヌーピータウンショップ』が初めてコラボした限定ドール『スヌーピー リカちゃん』をキデイランドがプロデュース。全国の『スヌーピータウンショップ』25店舗とアミュプラザ博多店(期間限定)、スヌーピーグッズ公式通販サイト『おかいもの SNOOPY』で、8月5日より1,500体限定発売します。</p>
<p>1967年に誕生した『リカちゃん』は今年50周年。そして、「スヌーピー」をはじめとする『PEANUTS』キャラクターは、2018年に日本デビュー50周年を迎えます。</p>
<p>今回の商品は、株式会社キデイランドが企画プロデュースしたスペシャルな夢の限定ドール。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/d9b5e0915ab4cd1420f39afb8383e8e0.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/228902af2ba2c1e5a0e90258d96c59e3.jpg" /><br />
ヴィンテージデニム風のオーバーオールは、『PEANUTS』キャラクターが散りばめられ、どこから見てもかわいい！ 艶やかなボブカットのおしゃれなリカちゃんは、スヌーピーの耳をモチーフにしたカチューシャがとっても似合っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/a50454753ab4d6f4af93c4a2f04db61c.jpg" /><br />
そして、スヌーピーの正面顔のリュックが存在感抜群。チラッと見える赤いソックスもアクセントになっていてキュート！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/2b31da13808152156bf6d76ec5480289.jpg" /><br />
パッケージや台紙にもスヌーピーのイラストがデザインされたスペシャルBOXに収納した特別仕様となっています。</p>
<p>8月5日(土)から『PEANUTS(スヌーピー)』グッズの専門店『スヌーピータウンショップ』全国25店舗とアミュプラザ博多店(期間限定)、スヌーピーグッズ公式通販サイト『おかいもの SNOOPY』で1,500体を限定発売。</p>
<p>また、初コラボをお祝いして、発売に先駆け、銀座三越で開催される『SNOOPY in 銀座 2017』にて7月26日(水)より先行販売されます。</p>
<p>スペシャルなコラボドールを実際にその目で確かめてみて。</p>
<blockquote><p><strong>商品名:「スヌーピー リカちゃん」 (1,500体限定)</strong><br />
商品代金:6,000円+税<br />
商品内容:<br />
●リカちゃん人形×1体(セーター・パンツ・ソックス・イヤリング・下着着用)<br />
●ヘアバンド×1個<br />
●リュックサック×1個<br />
●スタンド×1個<br />
発売:<br />
2017年8月5日(土)より、全国の「スヌーピータウンショップ」25店舗とアミュプラザ博多店(期間限定)、スヌーピーグッズ公式通販サイト「おかいもの SNOOPY」で販売。( http://okaimono-snoopy.jp/ )<br />
2017年7月26日(水)より「SNOOPY in 銀座 2017」(銀座三越 7F 催物会場)にて先行販売。</p>
<p><strong>スヌーピータウンショップ HP:</strong><br />
<a href="http://town.snoopy.co.jp/" target="_blank">http://town.snoopy.co.jp/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>映画『スヌーピー』監督インタビュー「“人の描く絵のいびつさ”にエネルギーや温かさを感じる」</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2015 06:01:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[スティーブ・マティーノ]]></category>
		<category><![CDATA[スヌーピー]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[あの世界的人気キャラクター「スヌーピー」初の3D/CGアニメ映画『I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE』が大ヒット上映中。おなじみの愛くるしいタッチはそのままに、毛並までリアルに表現された“もふも [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/peanuts_sub1_large.jpg" /><br />
あの世界的人気キャラクター「スヌーピー」初の3D/CGアニメ映画『I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE』が大ヒット上映中。おなじみの愛くるしいタッチはそのままに、毛並までリアルに表現された“もふもふ”のスヌーピーやユニークなキャラクターたちの活躍は、とてもキュート。</p>
<p>しかも、長年世界中で愛され続けてきた『ピーナッツ』ですから、物語の出来も抜群。「ハッとさせられる」セリフ・言葉が満載で大人にもオススメのエンターテイメントとなっています。</p>
<p>今回は、本作で監督を務めたスティーブ・マティーノ監督にインタビュー。『ピーナッツ』へのリスペクトや、スヌーピーの描き方など、色々とお話を伺ってきました。</p>
<p><strong>【関連記事】意外と恋愛が盛んです！　大人女子も共感必至の映画『スヌーピー』</strong><br />
http://otajo.jp/55669 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/55669" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/peanuts_sub2_large.jpg" /><br />
<strong>―長年、世界中の人々に愛され続け、シンプルな中に不変的なメッセージがつまっている『ピーナッツ』ですから、長編映画化するにあたり「どのエピソードを入れるのか」というだけで苦労されたのでは無いですか？</strong></p>
<p><strong>スティーブ・マティーノ監督：</strong>好きなエピソードを集めてコレクションすることだけは避けました。それでは最初から最後まで、ストーリーとしてつながるものができませんから。長編映画なので、ストーリーラインが大切です。メインのストーリーラインに、それを支えるエピソードを加えていきました。例えば、チャレンジ精神はあるけれど何をやってもうまくいかないチャーリー・ブラウンとそれサポートをするスヌーピーの関係も、赤毛の女の子を登場させることで、「どうしたらこの子に好かれるか」をテーマに、二人の感情や個性、そして友情をより強く表現できます。</p>
<p><strong>―最初3D映画化が決まった時には、『ピーナッツ』の持つ魅力に少し合わない気がしていたのですが、実際に作品を拝見して、原作愛があふれているといいましょうか、本当に素晴らしかったです。</strong></p>
<p><strong>スティーブ・マティーノ監督：</strong>僕も『ピーナッツ』とともに育ってきたので、とても重要な作品なんです。ですから、とにかくキャラクターは絶対に変えてはいけないと思いました。とはいえ3Dで巨大なスクリーンに映し出すので、原作にはない質感も表現しなければいけません。</p>
<p>制作チームのメンバーにいつも言っていたのは、目を見開くとスヌーピーの毛並やチャーリー・ブラウンたちの服などの質感がわかるけれど、目を細めるとシュルツさんが描いたイラストに見える作品をつくること。そのためのテストは繰り返し行いました。</p>
<p><strong>―“オノマトペ”というか、スヌーピーの寝息とか、驚いた時の表現がとてもコミックらしくて面白かったです。</strong></p>
<p><strong>スティーブ・マティーノ監督：</strong>スヌーピーが走り出したあとに残る線など、作品のなかにコミックの効果も残しています。3Dの作品ですが、アニメーターたちは2Dの気分でつくりました。</p>
<p><strong>―もふもふで思わず抱きしめたくなってしまう3Dの質感は、最新技術によって支えられているものだと思いますが、「たくさんの人が愛情を持って作っている」というぬくもりが映画からとても伝わってきたんです。</strong></p>
<p><strong>スティーブ・マティーノ監督：</strong>3Dでありながら、人間がつくるぬくもりを残した作品にすることが目標だったので、そう感じてもらえるのが一番嬉しいよ！　コンピューターはすべてシンメトリーで完璧に仕上げますが、人間が描く絵は線がいびつです。シュルツさんの描く絵も線がまっすぐではないし、たとえばチャーリー・ブラウンやスヌーピーの口のラインはインクが溜まった太さが残っています。でも僕は、そこに人のエネルギーや温かさを感じるのです。</p>
<blockquote><p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/peanuts_main_large.jpg" /><br />
↑チャーリー・ブラウンの口のはじには“インクの溜まり”が。この独特の笑顔の描き方に、シュルツさんの作品への愛を感じます。</p></blockquote>
<p><strong>―監督が今持っているスケッチブックを少し見せていただいても良いですか？</strong></p>
<p><strong>スティーブ・マティーノ監督：</strong>これは、スヌーピーの横顔と正面をむいた時の顔の比較だよ。スヌーピーは横顔が多いよね。それを普通に正面にして描いてしまうと、スヌーピーでは無くて、犬になってしまう（笑）。顔の形は横をむきながら、スヌーピーの目や口が正面にある、というバランスも原作に忠実に考えていたんだ。</p>
<blockquote><p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/IMG_1306.jpg" /><br />
↑監督のスケッチをもとに、筆者が再現。</p></blockquote>
<p><strong>―本作は、子供が楽しめるのはもちろん、大人が「自分もこういう事あったな」「こういうお友達いたな」と昔を懐かしく思ったり、忘れていた事に気付ける魅力がありますよね。監督がチャーリー・ブラウンくらいの年齢の頃は、どんな少年でしたか？</strong></p>
<p><strong>スティーブ・マティーノ監督：</strong>ペパーミント・パティのようにスポーツが大好きで、スケートや野球、凧あげなどをしていました。作品に出てくるスヌーピーの冒険さながらに、公園の遊具に乗って、「僕はパイロットだ！」と言いながら飛ぶ空想もよくしていましたよ。だから『ピーナッツ』は、自分の生活がそのまま描かれているような気分で読んでいました。映画に出て来る移動遊園地も子供の頃に体験したよ。</p>
<p><strong>―わあ、本当に映画の中の子供達の様ですね！</strong></p>
<p><strong>スティーブ・マティーノ監督：</strong>小さい頃からスポーツと同じくらい絵を描くことも好きで、大学ではグラフィックデザインを学んでいました。あるとき授業の一環で短編アニメーションをつくったのですが、それを見たクラスメイトが笑ってくれたのです。それを機に、見る人に笑いやスリルを与えるアニメーションの世界にはまってしまいました。</p>
<p><strong>―日本のアニメもご覧になったりしますか？</strong></p>
<p><strong>スティーブ・マティーノ監督：</strong>よく観るよ！　宮崎駿監督の『となりのトトロ』は、2人の娘たちと毎日のように。最近では高畑勲監督の『かぐや姫の物語』。あれは、アニメーションなのに絵画の様な、スケッチしている人間の手の力が伝わって来る作品だよね、本当に素晴らしい。（監督、「Beautiful」を繰り返す）。</p>
<p><strong>―今日お話を伺って、監督のアニメーションへの強い愛を感じています。</strong></p>
<p><strong>スティーブ・マティーノ監督：</strong>（アニメーションの道を志す若者へ）とにかく絵を描き続けてください。シュルツさんも本当に絵が好きで、50年間毎日絵を描いていたそうです。ネタが浮かばなくても机にむかって、50年間毎日です。</p>
<p>あと、アニメーションに大事なのは感情を表現すること。アニメーションはキャラクターに命を吹き込まなければいけません。日頃から人や動物を観察し、どんなときに、どうやって感情を表すか、その動きなどを絵で表現してください。シュルツさんや宮崎監督など、巨匠と呼ばれる方の作品を見て研究することも大切です。でも決して真似をするのではなく、そこから自分のスタイルを確立していくのです。感情を表現することは難しいかもしれませんが、アニメーションをつくるうえで一番楽しい作業でもあるんですよ。</p>
<p><strong>―今日はどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/poster2.jpg" /><br />
<strong>『I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE』　大ヒット上映中！</strong><br />
監督：スティーブ・マーティノ 配給：20 世紀フォックス映画<br />
吹替声優：チャーリー・ブラウン役:鈴木福、“赤毛の女の子”役:芦田愛菜、サリー役:小林星蘭、ルーシー役:谷花音<br />
（C）015 Twentieth Century Fox Film Corporation.　All Rights Reserved.　PEANUTS （C）Peanuts Worldwide LLC</p>
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		<title>ミイラスヌーピーがゆるカワ！　キュートなハロウィン限定グッズ10アイテム</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 17:30:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[PEANUTS]]></category>
		<category><![CDATA[Peanuts Haunted House]]></category>
		<category><![CDATA[ウッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ギャザリー編集部]]></category>
		<category><![CDATA[スヌーピー]]></category>
		<category><![CDATA[ハロウィン]]></category>

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		<description><![CDATA[もうすぐハロウィン！ 世界中で愛されるスヌーピーもハロウィン仕様に。『Peanuts Haunted House』をテーマに、ミイラに扮したスヌーピーたちのキュートでダーク!?　なグッズが登場しています。 スヌーピーや仲 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/31a8109d12d869e402a9cf235a42437c-800x591.jpg" /><br />
もうすぐハロウィン！ 世界中で愛されるスヌーピーもハロウィン仕様に。『Peanuts Haunted House』をテーマに、ミイラに扮したスヌーピーたちのキュートでダーク!?　なグッズが登場しています。</p>
<p>スヌーピーや仲間たちのかわいいグッズが揃う『PEANUTS』のオフィシャルショップ「スヌーピータウンショップ」全店でハロウィンフェアを開催。いつもとは違うちょっぴりダークな!?　スヌーピーたちを見ることができるのはハロウィンならでは！　オリジナルグッズが続々。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/51597<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/51597" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/b652d6e56e24bf6409323d7adb9479c2-519x800.jpg" /><br />
包帯グルグル、ミイラに扮したスヌーピーやウッドストックに逃げ惑うルーシーたち（笑）。こんなキュートなモンスターなら大歓迎です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/31a8109d12d869e402a9cf235a42437c-800x591.jpg" /><br />
ドラキュラや魔女の仮装でハロウィンパーティーを楽しむ『PEANUTS』の仲間たち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/8935f35add3e1d7ff43a96d8d949c3ac.jpg" /><br />
<strong>1．ハロウィンマスコット　ミイラ</strong><br />
ミイラスヌーピーが立体のマスコットで登場！　Trick or Treatのタグも可愛い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/eea001932a23dc0e7a49aab0748d42af-800x636.jpg" /><br />
<strong>2．キャンディ缶</strong><br />
楽しいハロウィンパーティーの様子がそのままキャンディ缶に！　「トリック・オア・トリート」と言われたら、ここからキャンディをあげましょう♪</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/0ad061b64adb870093cf28b09af538ac.jpg" /><br />
<strong>3．Tシャツ</strong><br />
ハロウィンシーズン以外でも身につけたいミイラスヌーピーTは、グレイとブラックの2種類。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/06a92674e0fac03edc85b8a6abb3b6c1-800x732.jpg" /><br />
<strong>4．クリアファイル</strong><br />
クリアファイルの裏面のジャック・オー・ランタンの目から頭を出すお茶目なウッドストックにキュン！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/634e1a3dc0de6623f0c6f80a6a7bdbf9.jpg" /><br />
<strong>5．巾着</strong><br />
ハロウィンのスヌーピーたちが巾着に！　2種類とも揃えたい！</p>
<h3>魅力的な数量限定アイテム</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/5b68eba7258e0c555930bdca1643d345.jpg" /><br />
<strong>6．ミニプレート</strong><br />
ミイラになったスヌーピー、ウッドストック、ライナスが深夜徘徊!?　誰の家を訪ねるのかな？（限定250個）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/9b2f370632123bc9e553d82314d57e0a.jpg" /><br />
<strong>7．ヨーグルト瓶</strong><br />
オレンジがポップなヨーグルト瓶。これでかぼちゃプリンを作るのもいいかも。（限定250個）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/af1f055d40c2dbe6bcf54c65ce760eb4.jpg" /><br />
<strong>8．瓶</strong><br />
何にでも使える瓶にもミイラスヌーピー。これにお菓子を詰めて、ハロウィンに配りたい！（限定250個）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/e4fccfd46159a3c8169a2a9523d311ef.jpg" /><br />
<strong>9．ピンバッジセット</strong><br />
ミイラスヌーピーにジャック・オー・ランタンがピンバッジに。オバケや魔女のウッドストックも可愛い。（限定350個）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/10fdac2576289dd9d44e5fbd46cf234f.jpg" /><br />
<strong>10．5連キーチェーン</strong><br />
ミイラスヌーピーの他に、ドラキュラのチャーリー・ブラウンやミイラのライナスなどがついたキーチェーン。台紙デザインには、ミイラ姿でお家の屋根に座るレアなスヌーピーが！（限定350個）</p>
<p>ハロウィン限定デザインのアイテムは25種類登場するそうですが、その中から10アイテムを紹介しました。今年はスヌーピーグッズでハロウィン気分を盛り上げてみては？　ハロウィンが待ちきれない!!</p>
<p><strong>スヌーピータウンショップ</strong><br />
<a href="http://town.snoopy.co.jp/" target="_blank">http://town.snoopy.co.jp/</a></p>
<p>※本記事はギャザリーとガジェット通信で共同制作しました。<br />
文：non</p>
<p>（C）2015 Peanuts Worldwide LLC</p>
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		</item>
		<item>
		<title>店内はまるでミュージアム！　香港に行ったら「チャーリー・ブラウンカフェ」はマスト</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 10:21:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[チャーリー・ブラウンカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>
		<category><![CDATA[香港]]></category>

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		<description><![CDATA[夏休みシーズン到来！　旅行の計画をしている人も多いのでは？　夏休みと言っても仕事や勉強があって、あまり遠くには行けない、お金もそんなにかけられない……。という方にオススメしたいのが香港。東京から4、5時間で行けて物価も円 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/DSC09451.jpg" /><br />
夏休みシーズン到来！　旅行の計画をしている人も多いのでは？　夏休みと言っても仕事や勉強があって、あまり遠くには行けない、お金もそんなにかけられない……。という方にオススメしたいのが香港。東京から4、5時間で行けて物価も円安とは言えそこまで高く無いですし、何より治安が良くてご飯が美味しい！　筆者も何度も訪れているお気に入りの場所です。</p>
<p>香港に訪れたらぜひ行って欲しいのが<strong>「チャーリー・ブラウンカフェ」</strong>。チャーリー・ブラウンとは、ご存知、コミック『ピーナッツ』の主人公であり、スーパー・ビーグル“スヌーピー”と仲良しの少年です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/DSC09460.jpg" /><br />
「チャーリー・ブラウンカフェ」は、本家の許可をちゃんと得て、運営しているキュートな人気スポット。香港に世界で一番最初にオープンしましたが、現在は韓国、シンガポールにもあるそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/DSC09453.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/DSC09452.jpg" /><br />
店内に一歩足を踏み入れれば、そこは夢の『ピーナッツ』ワールド！　グッズの展示もたくさんあって、これはファンにはたまりません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/DSC09459.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/DSC09458.jpg" /><br />
ケーキやスイーツも、スヌーピーやウッドストック形でたまらない可愛さ。イートインはもちろん、テイクアウトも出来ます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/DSC09450.jpg" /><br />
スイーツの他にも軽食がズラリ。ランチにはサンドウィッチやパスタも楽しめますので、彼氏や家族と一緒の旅行でも楽しそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/DSC09451.jpg" /><br />
筆者はチャーリー・ブラウンの顔が描かれたカフェラテと、スヌーピーが描かれた「ジンジャーチーズケーキ」をチョイス。嗚呼、食べるのがもったいない！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/DSC09454.jpg" /><br />
と、いいつつゴクゴク。見た目がキュートなだけでは無く、味も本格的なので、お買い物や観光の休憩にピッタリです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/DSC09456.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/DSC09457.jpg" /><br />
化粧室まで『ピーナッツ』仕様！　鏡まで凝っていて、本当に飽きないです、このカフェ。香港に行った際は必ず……というか、このカフェ目的に旅行しても良いかも！？　ピーナッツファンの方にたまらないオリジナルグッズも販売していますよ。</p>
<p>「チャーリー・ブラウンカフェ」は香港内にいくつかあるので、検索してホテルの近くや、おでかけの寄り道にぜひ！</p>
<p><strong>【関連記事】「香港 Summer Fun」がお得！　空港で簡単にキャンペーン参加＆7日間Wifi無料に</strong><br />
<a href="http://getnews.jp/archives/1048568" target="_blank">http://getnews.jp/archives/1048568</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>モフモフのスヌーピー解禁！「I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE」予告編</title>
		<link>https://otajo.jp/44334</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 03:50:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<category><![CDATA[I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE]]></category>
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		<description><![CDATA[全世界をはじめ、日本でも圧倒的な認知と人気を誇る“スヌーピー”はそのビジュアルの可愛さだけでなく、予想外の言動や破天荒ぶりが話題を呼び、今では子供から大人まで幅広い世代で愛されるキャラクター。 スヌーピーを最新技術でモフ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/9a484c6cb14d84e8cf811022d4320bfa.jpg" /><br />
全世界をはじめ、日本でも圧倒的な認知と人気を誇る“スヌーピー”はそのビジュアルの可愛さだけでなく、予想外の言動や破天荒ぶりが話題を呼び、今では子供から大人まで幅広い世代で愛されるキャラクター。</p>
<p>スヌーピーを最新技術でモフモフの3Dにした映画「I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE」が2015年12月に公開となります。製作は、映画『アイス・エイジ』シリーズで知られているブルー・スカイ・スタジオ、音楽は日本中を席巻している『アナと雪の女王』を手掛けたクリストフ・ベックと豪華スタッフ陣が集結。今回は待望の予告編が解禁となりました。</p>
<p>スヌーピーの“犬離れ“したすばらしい才能は、犬小屋の屋根の上で空想にふけること。いつもさまざまなキャラクターに変身し、壮大な物語を描いていくスヌーピーだが、彼の数ある空想上のキャラクターのうち一番のお気に入りは、第一次世界大戦の撃墜王であるフライング・エース！今回の予告編では、スヌーピーがクリスマスムードたっぷりな犬小屋から大空へと飛び立つ空想シーンが公開され、宿敵レッド・バロンを追跡するために大空に飛び立つという壮大なミッションを繰り広げるが、ハプニングの連続！表情豊かなスヌーピーの愛くるしいやんちゃぶりに、思わずくすりと笑ってしまうシーンが満載となっています。</p>
<p>また一方で、現実世界の彼の親友チャーリー・ブラウンも本作で大冒険をすることに。スヌーピーとチャーリーとのユーモラスな友情も見どころだ。その他にも脇を固める「ピーナッツ」の愛すべき仲間たちが初お披露目され、コミックの世界そのままの温かな印象のアニメーションにさらに期待が高まります。</p>
<p><strong>モフモフのスヌーピー解禁！「I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE」</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=CH_bKAlyQVE<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/CH_bKAlyQVE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
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		<title>半年間スヌーピーがハグし続ける!?　『TODAY&#8217;S BEAGLE HUG × SEVENDAYS＝SUNDAY』でTシャツ＆トートを毎日発売</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 01:41:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<category><![CDATA[スヌーピー]]></category>

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		<description><![CDATA[世界的な人気を誇るスヌーピー（SNOOPY）。説明不要なキャラクターについてあえて説明すると、アメリカの漫画家チャールズ・モンロー・シュルツ（1922-2000）が、13歳の時に飼った雑種犬”スパイク”がもとになり、19 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/snoopys_BEAGLE_HUG_03.jpg" />
<p>世界的な人気を誇る<strong>スヌーピー</strong>（SNOOPY）。説明不要なキャラクターについてあえて説明すると、アメリカの漫画家チャールズ・モンロー・シュルツ（1922-2000）が、13歳の時に飼った雑種犬”スパイク”がもとになり、1950年に全米8紙の新聞で連載が開始された『ピーナッツ』（PEANUTS）で初登場。その愛らしい性格が日本でも受け入れられています。</p>
<p>そんなスヌーピーの2014年のテーマ「SNOOPY’S BEAGLE HUG」に合わせて、関東を中心に45店舗を展開しているカジュアルウェアブランド<strong>SEVENDAYS=SUNDAY</strong>（セブンデイズサンデイ）がTシャツとトートバッグを公式オンラインストア限定で発売。2014年7月1日から12月31日まで毎日1種類ずつ新作が登場するという類のない企画となります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/snoopys_BEAGLE_HUG_04.jpg" />
<p>シュルツが『ピーナッツ』で50年間に渡って描き続けてきた、スヌーピーが大切な人をハグするシーン。そのような「SNOOPY’S BEAGLE HUG」を、うれしいことは一緒に喜び、悲しいことはその心境に寄り添うという、大切な想いを共感するときの合言葉と位置づけています。</p>
<p>『TODAY&#8217;S BEAGLE HUG× SEVENDAYS＝SUNDAY』と題されたこの協業企画では、その日のイベントや出来事などに関連したグラフィックアートが登場。日付も記載されるので、バースデーなどの記念品としても活用できます。</p>
<p>TシャツはXS・S・M・Lのサイズ展開で、4800円（税抜）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/snoopys_BEAGLE_HUG_02.jpg" />
<p>アイボリーのシンプルなトートバッグは、タテ38cm×ヨコ35cm×マチ9.5cmで持ち手が45.5cmと使いやすいサイズで、3900円（税抜）。</p>
<p>また、Tシャツ・バッグと同じグラフィックアートは、朝日新聞全国版にシリーズ広告「TODAY’S BEAGLE HUG」として2014年7月1日から12月31日までの半年間に渡って連載。「新聞生まれ、新聞育ち」のスヌーピーがその日ならでは独自の視点で選んだ人や物を抱きしめたイラストが毎日掲載されるほか、特設サイトでも観ることができます。<br />
日々、スヌーピーが何をハグするのか楽しみなこの企画。スヌーピーファンならずともチェックしたいところです。</p>
<p><strong>SNOOPY&#8217;S BEAGLE HUG （SNOOPY.co.jp）</strong><br />
http://www.snoopy.co.jp/bh/ [<a href="http://www.snoopy.co.jp/bh/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>SNOOPY&#8217;S DAILY HUG ITEM　（クロスコレクション）</strong><br />
http://crosscollection.com/2014070101 <!-- orig { -->[<a href="http://crosscollection.com/2014070101" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
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