<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女パタリロ! &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%83%91%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%83%ad/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 31 Mar 2026 23:55:59 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>祝原作45周年！お祭り騒ぎの舞台「パタリロ!」～ファントム～キャラ再現度高すぎなビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/107703</link>
		<comments>https://otajo.jp/107703#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 May 2022 01:54:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[パタリロ!]]></category>
		<category><![CDATA[丘山晴己]]></category>
		<category><![CDATA[井阪郁巳]]></category>
		<category><![CDATA[佐川大樹]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤永典]]></category>
		<category><![CDATA[加藤諒]]></category>
		<category><![CDATA[宇野結也]]></category>
		<category><![CDATA[小林顕作]]></category>
		<category><![CDATA[後藤大]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[田村升吾]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「パタリロ！」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「パタリロ!」～ファントム～]]></category>
		<category><![CDATA[魔夜峰央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=107703</guid>
		<description><![CDATA[2023年に原作コミックスが連載45周年を迎える舞台「パタリロ!」～ファントム～のビジュアルが公開となりました。 舞台では、2016年に初演、2018年に第2弾「スターダスト計画」、2021年には第3弾「霧のロンドンエア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/web_pata_kv_c.jpg" /><br />
2023年に原作コミックスが連載45周年を迎える舞台「パタリロ!」～ファントム～のビジュアルが公開となりました。</p>
<p>舞台では、2016年に初演、2018年に第2弾「スターダスト計画」、2021年には第3弾「霧のロンドンエアポート」公演が上演され、大好評を博した舞台「パタリロ!」。2019年には劇場版が上映されるなど、独特の世界観とハイセンスな笑いで観客を魅了し、その人気はとどまるところを知りません！</p>
<p>そして2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ!」～ファントム～。2023年で原作コミックスが連載45周年を迎えることを記念し、メインビジュアルも豪華絢爛なきらびやかなセットでお祝いのお祭りムードが漂います。</p>
<p>センターでポーズを決めるパタリロを囲むのは、なにやら険しい表情をしたバンコランと、彼を巡って三つ巴の争いを繰り広げるマライヒ、ザカーリ、ミスターフー。さらに、今回が初登場となるヒューイットをはじめ、パタリロをヨイショするタマネギ部隊たち、魔夜メンズ、歌姫のオールキャストが登場する、ハッピーに包まれた超ハイテンションなビジュアルとなっています。</p>
<p>また、パタリロをはじめとする14名の全キャラクタービジュアルも公開！　見ているだけで元気が出るようなキラキラで原作キャラ再現度の高い仕上がり！　耽美で華やかな「パタリロ!」の世界観がギュッと濃縮されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/01_kato_c.jpg" /><br />
パタリロ：加藤 諒</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/02_uno_c.jpg" /><br />
バンコラン：宇野結也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/03_goto_c.jpg" /><br />
マライヒ：後藤 大</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/04_sato_c.jpg" /><br />
ザカーリ：佐藤永典</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/05_isaka_c.jpg" /><br />
ミスターフー：井阪郁巳</p>
<p>＜タマネギ部隊＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/06_harashima_c.jpg" /><br />
原嶋元久 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/07_sagawa_c.jpg" /><br />
佐川大樹 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/08_tamura_c.jpg" /><br />
田村升吾 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/09_takemoto_c.jpg" /><br />
武本悠佑</p>
<p>＜魔夜メンズ＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/10_ozawa_c.jpg" /><br />
小沢道成 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/11_aita_c.jpg" /><br />
愛太 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/12_sasao_c.jpg" /><br />
笹尾ヒロト</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/13_nakamura_c.jpg" /><br />
歌姫：中村 中</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/14_kiyama_c.jpg" /><br />
ヒューイット：丘山晴己</p>
<p>さらに、日替わりゲストの詳細も発表となり、原作連載45周年に向けてのお祭り騒ぎにますます期待が高まります！　魔夜峰央先生をはじめ、三津谷亮さんや佐奈宏紀さんなど、今まで舞台「パタリロ!」を盛り上げた方々を毎公演スペシャルゲストとしてお招きします！　一体何が起きるのかは、当日までのお楽しみに&#8230;！<br />
※日替わりゲストは現時点でのスケジュールとなっており、変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。</p>
<blockquote><p>『メロディ』にてチケット最速先行実施中!<br />
4 月 28 日(木)発売の『メロディ』6月号にチケット最速先行情報を掲載しています。<br />
ぜひこの機会にお申し込みください。</p>
<p>※チケット最速先行は、紙版の雑誌のみでの掲載となっております。<br />
電子版では申し込むことができませんので、ご了承ください。<br />
【お申し込み期間】~5 月 16 日(月)23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>主催チケット先行実施決定!<br />
cubit club、ネルケハ!、2.5フレンズ、各キャストファンクラブにてチケット先行の実施が決定しました。<br />
詳細は公式サイトまたは公式 Twitter をご確認ください。<br />
【お申し込み期間】5 月 21 日(土)12:00~5 月 30 日(月)23:59</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107418" rel="noopener" target="_blank">新作公演「ファントム」編決定！舞台「パタリロ！」嫉妬するプンプンマライヒが見たい！加藤諒＆後藤大 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107418</a></p>
<p>「パタリロができる地球人がいたか！」劇場版『パタリロ！』魔夜峰央＆加藤諒インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2173367<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2173367" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「パタリロ!」~ファントム~<br />
【期間・劇場】<br />
東京：2022 年 9 月 1 日(木)~9 月 11 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
大阪：2022 年 9 月 17 日(土)~9月 19 日(月・祝)サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】魔夜峰央「パタリロ!」(白泉社刊)<br />
【脚本】池田テツヒロ<br />
【演出】小林顕作<br />
【CAST】<br />
パタリロ：加藤 諒<br />
バンコラン：宇野結也<br />
マライヒ：後藤 大<br />
ザカーリ：佐藤永典<br />
ミスターフー：井阪郁巳<br />
タマネギ部隊：原嶋元久 佐川大樹 田村升吾 武本悠佑<br />
魔夜メンズ：小沢道成 愛太 笹尾ヒロト<br />
歌姫：中村 中<br />
ヒューイット：丘山晴己<br />
【企画・制作】ネルケプランニング<br />
【主催】舞台「パタリロ!」製作委員会<br />
【チケット料金】9,000 円(全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2022 年 7 月 9 日(土)10:00<br />
【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/patalliro2022/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/patalliro_stage<br />
（C）魔夜峰央/白泉社 （C）舞台「パタリロ!」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/107703/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新作公演「ファントム」編決定！舞台「パタリロ！」嫉妬するプンプンマライヒが見たい！加藤諒＆後藤大 撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/107418</link>
		<comments>https://otajo.jp/107418#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 06:17:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[パタリロ!]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[井阪郁巳]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤永典]]></category>
		<category><![CDATA[加藤諒]]></category>
		<category><![CDATA[小林顕作]]></category>
		<category><![CDATA[後藤大]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「パタリロ！」]]></category>
		<category><![CDATA[魔夜峰央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=107418</guid>
		<description><![CDATA[連載開始45周年を記念して2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ！」より、パタリロ役・加藤 諒さんとマライヒ役・後藤 大さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 2016年に初演、2018年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_034.jpg" /><br />
連載開始45周年を記念して2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ！」より、パタリロ役・加藤 諒さんとマライヒ役・後藤 大さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>2016年に初演、2018年に「スターダスト計画」、2021年には「霧のロンドンエアポート」公演が上演され、耽美な世界観と奇想天外なストーリーで大好評を博している本作。2019年には劇場版も上映されました。</p>
<p>そして、2022年9月に舞台新作公演が上演されることが決定！　前作の「霧のロンドンエアポート」公演は物語の軸となるパタリロ以外のキャストを一新し、“シーズン2”として再始動した舞台「パタリロ！」。今回の新作公演では、原作でも人気のキャラクターたちが登場する「ファントム」編を描きます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/patariro2022_logo.jpg" /><br />
主人公のパタリロは加藤 諒さん、「美少年キラー」の異名を持つMI6所属の凄腕エージェント・バンコラン役は宇野結也さん、元殺し屋でバンコランの恋人・マライヒ役に後藤 大さんが続投。</p>
<p>今回が初登場となる、絶対当たる占い師・ザカーリ役には佐藤永典さん、超能力を操る魔術師・ミスターフーを井阪郁巳さんが演じ、バンコランを巡ってマライヒと三つ巴の争いを繰り広げます。そして、バンコランの友人でCIAの諜報員・ヒューイットは丘山晴己さんが務めます。</p>
<p>お馴染みタマネギ部隊には、前作から続投する原嶋元久さん、佐川大樹さんに加え、新たに田村升吾さん、武本悠佑さんのフレッシュなキャストも起用。歌姫として中村 中さんも引き続き登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_048.jpg" /><br />
加藤 諒さんと後藤 大さんに、前作の振り返りから新作公演で期待することなどお話を伺いました。とっても素敵な撮り下ろし写真と共にお楽しみください。<br />
※後藤さんは自前のお衣装です！</p>
<h3>「霧のロンドンエアポート」はより削ぎ落とした見やすさ＆常に進化した作品だった</h3>
<p><strong>――前作はコロナ禍での公演となりましたが、無事上演と完走おめでとうございました。どのような反響がありましたか？</p>
<p>加藤：</strong>今まで舞台「パタリロ！」を3作やってきて初めて、ミーちゃん先生（原作者の魔夜峰央）が「この『霧のロンドンエアポート』は再演したほうがいい」と言ってくださったんですよ。そう言われたのは初めてだね、と（演出の）小林顕作さんと話しました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>めちゃくちゃ嬉しい……！</p>
<p><strong>――魔夜先生もかなりお気に入りだったのですね。前作は加藤さん以外のキャストが一新され“シーズン2”に突入し、顕作さんが新たな作品を作るつもりで見やすさを重視したとDVD特典コメントで仰っていましたが、これまでとの変化もあったのかなと。</p>
<p>加藤：</strong>確かに見やすさという点では、今までよりゴチャゴチャはしていなかったかもしれないですね。</p>
<p><strong>後藤：</strong>ホント!?　ゴチャゴチャしてなかったですか（笑）？</p>
<p><strong>加藤：</strong>それまでのシリーズは、説明台詞を聞かせるつもりないだろ！みたいな芝居と演出をつけられるので、今の伝わった？？みたいな感じだったんですけど（笑）、「霧のロンドンエアポート」は冷静に、水谷 豊さんのモノマネをしながら伝える、とかをやっていたので、そういったところは見やすさに繋がったのかなと思います。</p>
<p><strong>後藤：</strong>少しスッキリしたんですか？</p>
<p><strong>加藤：</strong>そう！　これまでのシリーズよりも削ぎ落とした感じはあったかもしれないですね。稽古場で「そこを『相棒』の水谷 豊さんでやってみて」と言われて、1回も水谷さんのモノマネなんてしたことないのに、と思いましたけど。</p>
<p><strong>後藤：</strong>1回もしていないはずなのに、諒くんは完璧なんですよ。一発で100点満点！</p>
<p><strong>加藤：</strong>いやいや！だからもうどうしたらいんだろう、と思いながら（笑）。本当に無茶振りが多いんだよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_098.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_099.jpg" />
<p><strong>――それだけ加藤さんを信頼されているということですよね。完成された作品の印象は？</p>
<p>加藤：</strong>今までの舞台「パタリロ！」もすごく大好きでギャグやコメディ要素が強めだったりするんですけど、「霧のロンドンエアポート」に関しては、ドラマチックな人間の心情みたいなものが繊細に描かれていると思いましたし、バンコランの宇野くんとマライヒの後藤くんが繊細なお芝居をされていたからこそ、2人の関係や切ない部分が見えてきたのかなと思いました。</p>
<p><strong>――後藤さんは前回からマライヒとして参加されましたが、お芝居やアクションはもちろん、歌声がとても素敵でした！</p>
<p>後藤：</strong>本当ですか!?　僕はそれまで声が低い役が多かったのですが、マライヒをやってから声のトーンがすごく上がって。上演期間はあのデスボ（デスボイス）のおかげで僕の声が高くなったんですよ。</p>
<p><strong>――デスボのおかげなんですか（笑）？</p>
<p>後藤：</strong>そうですね、本当に高くなりました。マライヒは男の子なんですけど、「パタリロ！」の世界ではヒロイン的なポジションなので、マライヒが一番女性らしいというか乙女心があって。男性に恋をするという役は僕の中では初めてだったので、テンションも声も高くなりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_177.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_179.jpg" />
<p><strong>加藤：</strong>乳首メイクもしてたね。</p>
<p><strong>後藤：</strong>上裸になるシーンがあったので、乳首をペンでピンクに塗って。2公演くらい塗り忘れちゃったんですけど（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そういうところにこだわるのが舞台「パタリロ！」だなって（笑）。</p>
<p><strong>――なかなか気づけないような細部までこだわられているんですね！</p>
<p>後藤：</strong>あと僕は前任の佐奈ちゃん（佐奈宏紀）のマライヒを観ていて、結構濃厚なラブシーンがあったので、舞台「パタリロ！」と言えば、そういったセクシーなシーンという印象があったんです。でも前回は感染対策ということでそこまで濃厚なシーンができなかったので、今回もなかなか難しいとは思うんですけど、また違った濃厚さを出していこうと思っています。</p>
<p><strong>――でも、前作は絡みがまったくないというわけでもなく、濃厚なシーンもありつつだったので、さすが「パタリロ！」と思いましたよ。</p>
<p>加藤：</strong>ベッドを立てたりしてね。しかも、あのシーンのダンスはめっちゃしんどいんですよ。絡んでいる2人の周りで、もう僕らは吐きそうなくらい、一生懸命踊っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_058.jpg" />
<p><strong>――DVDには初日と千秋楽の映像が一部収録されていましたが、タマネギ部隊のシーンは公演期間中にだいぶ変わられたんだなと感じました。</p>
<p>加藤：</strong>あのシーンはみんな試行錯誤しながら、常に進化していったところです。</p>
<p><strong>後藤：</strong>めちゃくちゃ変わりました。今回もいらっしゃいますけど、この前は原嶋タマネギさんが途中から脱ぎ始めて、そこから狂っていきましたよね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>劇中ブロマイドとかも脱いでいるシーンが使われていたり（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>本当に面白い。1人だけ脱いでいるんですもん。</p>
<p><strong>加藤：</strong>1人、いつも様子がおかしいんです。子どもたちとバルコニーのところでお芝居をするシーンでも様子がおかしくて。</p>
<p><strong>後藤：</strong>なんか嗚咽が聞こえるんですよ（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>どうした？変な人が混ざってる！と思ったら原嶋くんだったりして。</p>
<p><strong>後藤：</strong>今回も原嶋さんと佐川さんはめちゃくちゃ楽しみです。</p>
<p><strong>――公演期間中に大きな変化や進化があるのも舞台「パタリロ！」の魅力だなと思います。</p>
<p>加藤：</strong>マンネリしないというか、常に新しい作品を作っていく気持ちがあるので、すごく楽しいです。新作公演もまたどうなるのかという楽しみがありますし、今回タマネギ部隊が4人と少し減ってしまうのですが、その代わり魔夜メンズが3人になるので楽しみですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_041.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_043.jpg" />
<p><strong>――後藤さんから見た座長の加藤さんの印象は？</p>
<p>後藤：</strong>演出の顕作さんもそうなんですけど、舞台「パタリロ！」は座長の諒くんのパワーがすごくて。諒くんの存在がそこにあるだけでみんなハッピーなんです。顕作さんもめちゃくちゃ楽しくしてくださる現場で、キャストに良い意味で無理をさせない。諒くんも常に明るいので、現場もずっと明るいですね。座長の諒くんのおかげで本当にずーっと楽しい稽古場と本番期間でした。</p>
<p><strong>――今日の写真撮影でも盛り上げてくださいましたね。</p>
<p>後藤：</strong>諒くんはずっと輝いてる！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_102.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_112.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_104.jpg" />
<p><strong>――加藤さんから見た後藤さんの印象は？</p>
<p>後藤：</strong>わあ、聞きたーい！</p>
<p><strong>加藤：</strong>舞台「パタリロ！」のときは、掴みどころがない人だったんですよ、すごい我が道を行く感じで。別の現場で一緒になったときにすごいなと思ったのが、その場でiPadで絵を描き始めてひとつの作品を休憩時間に完成させたりしていて、本当にアーティストなんだなと感じました。<br />
見えないところで役作りするタイプで、見えない努力からマライヒという人物も1人の魅力的な人間として見えてくるのかなと思いました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>とっても嬉しいお言葉です！</p>
<p><strong>加藤：</strong>あと、めっちゃ体が柔らかい。なんで柔らかいの？と聞いたら、「お酢が好きだから」と言っていて。</p>
<p><strong>後藤：</strong>僕の家族みんなお酢が好きで。</p>
<p><strong>加藤：</strong>だから、家族みんな体柔らかいの!?みたいな（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>たぶん柔らかいですよ。</p>
<p><strong>加藤：</strong>マライヒは稽古中の待ち時間も長かったんですけど、そのときもずーっとストレッチをされていました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>暇だったらストレッチをするか、絵を描いています。僕のことはお酢だと思ってください、お酢で出来ています（笑）。</p>
<p><strong>――体の柔らかさが今作で垣間見えるといいですね。</p>
<p>後藤：</strong>どこかで出したいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_156.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_158.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_186.jpg" />
<h3>新キャラ恋敵登場で「もっともっと嫉妬させてくれ！」</h3>
<p><strong>――新作公演は「ファントム」編ということで、まだ台本もいただいていない段階だと思いますが、どのような期待がありますか？</p>
<p>加藤：</strong>舞台「パタリロ！」っていろんなエピソードを良いとこ取りのように持ってくるので、もしかしたら今回も「ファントム」編以外のところのお話が出てくる可能性もあるだろうし、新キャストでさとちゃん（佐藤永典）とか、いくみん（井阪郁巳）が決まって僕ビックリしちゃって（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>（井阪さんとは）同じ事務所ですもんね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>いくみんは普通にプライベートで遊んでいる友達という間柄の後輩で。ただ、一緒にお芝居をすることがなかったんですよね。一緒に歌って踊ったりするライブの経験はあるんですけど、お芝居をしたことがないから……。しかもめっちゃ良い役じゃないですか（笑）！　ミスターフーをいくみんがやっているのが全然想像つかないので、すごく楽しみなんです。彼がどう演じていくのか。いくみん出来るかな～（笑）？</p>
<p><strong>後藤：</strong>ビジュアル撮影は本当にいくみんじゃなかったですよね。あれ？なんか外国人の方が来た！みたいな。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そう！　本当にビックリした！！　ビジュアルは素晴らしい出来だと思うのですが、いくみんは優しい良い奴なんですよ。その彼がどう役を作り上げていくんだろう？というのはすごく僕は楽しみにしているし、（井阪さんが）テニミュ（ミュージカル『テニスの王子様』）で共演しているキャストもいるので。</p>
<p><strong>後藤：</strong>ザ・天然ですよね。</p>
<p><strong>――あと、結構ハートが強くてガンガン攻めて行く方ですよね（笑）。</p>
<p>後藤：</strong>天才ですよね！</p>
<p><strong>――また、ザカーリなど今作ではマライヒにとって恋のライバルが出現しますね。</p>
<p>加藤：</strong>もう嫉妬しているマライヒが可愛いですよ、きっと。後藤くんの嫉妬するプンプンマライヒが見たい。</p>
<p><strong>後藤：</strong>マライヒを演じてから、本当に僕の新しい扉を開いてもらって。もっともっと嫉妬させてくれ！と。バンコランを愛しに愛します！　ちなみに、今日の僕の衣装はヒューイットを意識してきたんです。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そうなんだ！</p>
<p><strong>後藤：</strong>全部、自前の私服です。</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当に衣装みたいな私服をいつも着てるよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_014.jpg" />
<p><strong>――「パタリロ！」の世界観にピッタリのお洋服で素敵です！　そして、きっと嫉妬の名曲も生まれるんだろうな、と。</p>
<p>後藤：</strong>楽しみ～！　舞台「パタリロ！」は、楽曲が本当に良いんですよ。</p>
<p><strong>加藤：</strong>でも、僕は「本当にパタリロのソロ曲を作ってください」といつも顕作さんにお願いするんですけど、一向にソロ曲がなくて……。</p>
<p><strong>後藤：</strong>今回はさすがにあるんじゃないですか（笑）？</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当は劇場版のオープニングで1曲だけあるんですけど、みんなの台詞でかき消されてしまっていて……。ちゃんとしたソロ曲をお願いしてもいいですか？とずっと言っているんです……（笑）。そろそろね？</p>
<p><strong>後藤：</strong>もう4作目ですもんね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>4作目だし、僕はもう6年もパタリロをやっていますから（笑）。しかも、今回は原作の連載45周年記念でおめでたいじゃないですか。だから歌わせてほしい……。</p>
<p><strong>――では今作こそはソロ曲があることを願っています（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>ソロ曲欲しいです！　しかも、今回はもしかしたら45周年記念演出が用意されている可能性もあるので……お楽しみに、という感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_129.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_184.jpg" />
<p><strong>――新作公演を楽しみにしている方に意気込みとメッセージをお願いします。</p>
<p>後藤：</strong>僕は「霧のロンドンエアポート」に引き続き2作目なんですけど、前回はマライヒはふざけるシーンはあまりなかったので、今回、もしふざけられる場面があるなら全力でふざけたいと思います！　タマネギ部隊の素晴らしいコメディ感と、顕作さんの舞台「パタリロ！」ならではの面白さの中で、バンコランを愛して嫉妬して、もうめちゃくちゃふざけさせてください！　よろしくお願いします！</p>
<p><strong>加藤：</strong>今回、大阪公演があることがすごく嬉しくて。「パタリロ！」って大阪人気がすごく高いんですよ。アニメも大阪のほうが視聴率が良かったと言われているので、だから「スターダスト計画」で大阪公演をやらせていただいたときに、とてもお客さんが盛り上がってくださったので今回も楽しみです。</p>
<p>そして、またきっとパタリロとマライヒは行動を共にするから、2人の連携とかも前回より絆が深まっていると思うので楽しみにして欲しいです。前作を経験しているメンバーがたくさんいるというだけですごく安心ですし、新しい人たちを今度はみんなで巻き込んで楽しい「パタリロ！」を作り上げていけたらいいなと思います。<br />
今回は強敵“ファントム”もいるので（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>強敵ですね～（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>ファントムという謎の殺し屋がいるので、ミステリー要素もあり、恋愛もあり、いろんな要素が詰まった「パタリロ！」をぜひ楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_068.jpg" />
<p>ヘアメイク／杉野未香　田中沙季<br />
スタイリスト／東 正晃</p>
<p>衣装（加藤 諒）<br />
PUNK DRUNKERS（03-3478-4844）</p>
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「パタリロ！」～ファントム～<br />
【期間・劇場】<br />
＜東京＞2022年9月1日（木）～9月11日（日）天王洲 銀河劇場<br />
＜大阪＞2022年9月17日（土）～９月19日（月・祝）サンケイホールブリーゼ</p>
<p>【原作】魔夜峰央「パタリロ！」（白泉社刊）<br />
【脚本】池田テツヒロ<br />
【演出】小林顕作<br />
【CAST】<br />
＜パタリロ＞加藤 諒<br />
＜バンコラン＞宇野結也<br />
＜マライヒ＞後藤 大<br />
＜ザカーリ＞佐藤永典<br />
＜ミスターフー＞井阪郁巳<br />
＜タマネギ部隊＞原嶋元久　佐川大樹　田村升吾　武本悠佑<br />
＜魔夜メンズ＞小沢道成　愛太　笹尾ヒロト<br />
＜歌姫＞中村 中<br />
＜ヒューイット＞丘山晴己</p>
<p>【主催】舞台「パタリロ！」製作委員会</p>
<p>【チケット料金】9,000円（全席指定／税込）<br />
【一般発売日】2022年7月9日（土）10:00</p>
<p>【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/patalliro2022/<br />
【公式Twitter】https://twitter.com/patalliro_stage<br />
（C）魔夜峰央／白泉社　（C）舞台「パタリロ！」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2173367" rel="noopener" target="_blank">「パタリロができる地球人がいたか！」劇場版『パタリロ！』魔夜峰央＆加藤諒インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2173367</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/107418/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>映画化してごめんなさい!?『翔んで埼玉』特報映像＆謝罪ビジュアル解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/73359</link>
		<comments>https://otajo.jp/73359#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 03:43:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[GACKT]]></category>
		<category><![CDATA[パタリロ!]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[二階堂ふみ]]></category>
		<category><![CDATA[加藤諒]]></category>
		<category><![CDATA[埼玉]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[武内英樹]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[特報]]></category>
		<category><![CDATA[翔んで埼玉]]></category>
		<category><![CDATA[魔夜峰央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=73359</guid>
		<description><![CDATA[『パタリロ!』の魔夜峰央(まやみねお)先生が描く、累計発行部数66万部を突破した『翔んで埼玉』(宝島社)が二階堂ふみさん・GACKTさんのW主演で実写映画化！　2019年2月22日(金)に公開が決定し、ティザービジュアル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
『パタリロ!』の魔夜峰央(まやみねお)先生が描く、累計発行部数66万部を突破した『翔んで埼玉』(宝島社)が二階堂ふみさん・GACKTさんのW主演で実写映画化！　2019年2月22日(金)に公開が決定し、ティザービジュアルと特報が解禁されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/78d0a586446b03f63896f21b2d8902e4.jpg" /><br />
2015年に30年ぶりに単行本として復刊されたことをきっかけに多数のメディアで取り上げられ、SNSやネット上で大きな話題を呼んでいる『翔んで埼玉』。約2か月近く続いた撮影は2018年5月31日に無事クランクアップ。壇ノ浦百美(だんのうらももみ)を演じた二階堂ふみさんは初の男性役、麻実麗(あさみれい)を演じたGACKTさんはまさかの高校生役を熱演！</p>
<p>どこか神々しい絵画のようなデザインのティザービジュアルでは、2人の表情など、未だ全貌は見えないものの、原作の世界観を感じさせ、造形からも作品の細やかなクオリティが垣間見ることができます。さらに本作は埼玉をディスる(バカにする)描写が多いため、壇ノ浦百美と麻実麗が、人口730万人の埼玉の皆様へ向け「埼玉の皆様、映画化してゴメンなさい」とまさかの謝罪をし、お詫びの気持ちを込めたティザービジュアルになっています。</p>
<p>本編映像初解禁でもある特報は、序盤は某洋画大作を彷彿とさせるスケール感のある雰囲気で描かれていますが、後半は一転、埼玉県人をディスるセリフが続き、「埼玉県人にはそこらへんの草でも食わせておけ」という衝撃的なセリフまで登場。</p>
<p>そして、映像のラストシーンでは、『パタリロ!』(白泉社)の舞台と映画で主演を務めるなど、摩夜先生の世界観を表現する上で欠かせない人物・加藤諒さんが、ひどい扱いを受けながらも、東京で働くことを夢見る埼玉県人役として本作に出演！　最高にキレのある埼玉県人を体当たりで演じています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3oWP3Lme_x4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：実写映画『翔んで埼玉』特報<br />
https://youtu.be/3oWP3Lme_x4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/3oWP3Lme_x4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>早く全貌が知りたい！</p>
<blockquote><p>【作品概要】<br />
タイトル:『翔んで埼玉』<br />
公開日:2019年2月22日(金)<br />
キャスト:二階堂ふみ GACKT (W主演) ほか<br />
原作:『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』魔夜峰央(宝島社)<br />
監督:武内英樹(「のだめカンタービレ」シリーズ「テルマエ・ロマエ」シリーズ「今夜、ロマンス劇場で」他)<br />
脚本:徳永友一(ドラマ「海の上の診療所」「水球ヤンキース」「探偵の探偵」「HOPE~期待ゼロの新入社員」「僕たちがやりました」他)<br />
公式HP:<br />
<a href="http://tondesaitama.com" rel="noopener" target="_blank">tondesaitama.com</a></p></blockquote>
<p>（C）2019映画「翔んで埼玉」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/73359/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
