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	<title>オタ女ボンズ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>敵は「常識」「権力」「差別偏見」グラフィティアート融合の人気アクション漫画『ガチアクタ』ボンズ制作で2025年TVアニメ化！PV公開</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jun 2024 12:23:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[講談社「週刊少年マガジン」にて好評連載中の世界的人気コミック『ガチアクタ』(漫画:裏那圭/graffiti design:晏童秀吉)が、アニメスタジオ BONES(ボンズ)により2025年にTVアニメ化されることが決定し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/fe14e3b15a67927e28831b7e704cfb6b.jpg" /><br />
講談社「週刊少年マガジン」にて好評連載中の世界的人気コミック『ガチアクタ』(漫画:裏那圭/graffiti design:晏童秀吉)が、アニメスタジオ BONES(ボンズ)により2025年にTVアニメ化されることが決定し、キックオフビジュアル、キックオフPVが公開中！　</p>
<p>さらに、原作者の裏那圭氏、晏童秀吉氏からお祝いイラストとコメントが到着しました。</p>
<h3>ガチアクタとは</h3>
<p>奈落(底辺)から這い上がれ!すべては「クソみたいな世界」を変えるために――!!</p>
<p>『ガチアクタ』は、犯罪者の子孫たちが暮らすスラム街に生まれた孤児の少年・ルドを主人公にしたバトルアクションで、漫画・裏那圭/graffiti design・晏童秀吉による講談社「週刊少年マガジン」にて2022年2月から連載を開始した作品。</p>
<p>『ガチアクタ』は「次にくるマンガ大賞 2022」コミックス部門で Global 特別賞を受賞。裏那氏は『ガチアクタ』の構想を練る中、グラフィティアートを取り入れることでより面白くなるのではないかと考え、グラフィティ・アーティストである晏童秀吉氏の協力を得ました。</p>
<p>敵は「常識」「権力」「差別偏見」！　話題の激震漫画が、ついに2025年TVアニメ化となります！</p>
<p>監督は『有頂天家族』(演出)、『SHIROBAKO』(演出)、『THE FIRST SLAM DUNK』(演出)の菅沼芙実彦氏が、シリーズ構成は『進撃の巨人 The Final Season』(シリーズ構成・脚本)、『WIND BREAKER』(シリーズ構成・脚本)の瀬古浩司氏が、キャラクターデザイン・総作画監督は『A.I.C.O. Incarnation』(キャラクターデザイン・総作画監督)、『ゴジラ S.P』(キャラクターデザイン・総作画監督)の石野聡氏がそれぞれ務めます。</p>
<p>またアニメーション制作は『交響詩篇エウレカセブン』、『僕のヒーローアカデミア』、『鋼の錬金術師』を手掛けるアニメスタジオ BONES(ボンズ)が担当します。</p>
<p>【コメント】<br />
■監督:菅沼芙実彦<br />
『ガチアクタ』の監督を務めさせていただくことになりました菅沼芙実彦です。<br />
この作品の持つ独特な世界観と熱量を 120%でお届けできるよう、それからファンの方もアニメからご覧になる方も皆楽しめる作品になるよう頑張って参ります!</p>
<p>■シリーズ構成:瀬古浩司<br />
ストリート・ワイズ――『ガチアクタ』を読んだ時、真っ先に頭に浮かんだ言葉がこれでした。裏那先生と秀吉さんが学校の教室ではなく、ストリートで身を以て学び、時には痛い目を見て、それでも逞しくサヴァイヴしてきたことで得た知見や見識がこの作品の随所に散りばめられている。と僕は思っています。だからこそページをめくる度に荒削りで不器用だけれど真っ直ぐで力強く、そしてどこか懐かしいオールド・スクールなストリートの風を感じます。僕はそのような作品を心から愛してやみません。</p>
<p>■キャラクターデザイン・総作画監督:石野聡<br />
『ガチアクタ』はストーリー、裏那さんの絵、秀吉さんのグラフィティ、作品の世界観全てが魅力だと感じています。<br />
裏那さんが描くキャラクター達の多彩な表情表現・躍動感・デッサン等々全てが凄いです。この魅力ある裏那さんの絵を上手く表現出来ればと思います。<br />
それとカッコイイ、アクションシーンも楽しみにしていただければと思います。<br />
よろしくお願いいたします。</p>
<h3>キックオフビジュアル&#038;キックオフPV公開!</h3>
<p>キックオフビジュアルには、主人公ルドが奈落に落ちていく姿が描かれており、「世界が変わる。すべての常識が覆る。」というキャッチコピーの通り、不穏さ漂わせる気配に期待感が掻き立てられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/4f7501804c6accbd1e23b8f248617e59.jpg" />
<p>またキックオフPVは、原作コミックスとアニメ設定、そして晏童秀吉によるグラフィティアートが融合された圧巻の映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hQjGJJ23BCE?si=JTXgEDLJ4l0Y8Ruk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『ガチアクタ』キックオフPV／2025年放送決定！<br />
https://youtu.be/hQjGJJ23BCE</p>
<p>TVアニメ化の発表に伴い、原作コミックスの漫画:裏那圭、graffiti design:晏童秀吉からお祝いイラストとコメントが到着！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/65b4f97279d0f7f934f77b97a3bade22.jpg" /><br />
■漫画:裏那圭 お祝いイラスト&#038;コメント<br />
好きなアニメが画面に映し出されるのをテレビの前に座って今か今かと待っていたチビ時代。<br />
そんなチビ時代の将来の夢の中には、自分の漫画がアニメ化すること、大好きなボンズさんに手掛けてもらうことが含まれていました。<br />
アニメ『ガチアクタ』画面の前で共に楽しみましょう</p>
<p>■graffiti design:晏童秀吉 コメント<br />
動く『ガチアクタ』を観れるのが楽しみです!隅々までお楽しみに!</p>
<h3>「Anime EXPO 2024」にてTVアニメ『ガチアクタ』パネルイベント実施決定!</h3>
<p>アメリカ ロサンゼルスにて開催される全米最大規模のアニメ展示会「Anime EXPO 2024」にて、TVアニメ『ガチアクタ』のパネルイベント実施が決定!</p>
<p>アニメーション制作を担うスタジオ BONES(ボンズ)、エイベックスのプロデューサー、そして講談社の編集担当を交えて、アニメ制作の裏話について語ります。さらに来場者特典としてオリジナル限定グッズも配布予定。</p>
<p>開催日時:2024 年 7 月 4 日(木)3:15PM~4:05PM<br />
場所:Los Angeles Convention Center, Panel Room 408 AB<br />
『Anime EXPO 2024』公式サイト:https://www.anime-expo.org/</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ガチアクタ』2025 年 TV アニメ化決定!<br />
■原作<br />
『ガチアクタ』(講談社「週刊少年マガジン」連載中)<br />
漫画:裏那圭<br />
graffiti design:晏童秀吉<br />
■STAFF<br />
監督:菅沼芙実彦<br />
シリーズ構成:瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:石野聡<br />
アニメーション制作:ボンズ<br />
製作:「ガチアクタ」製作委員会<br />
【原作コミックス情報】<br />
原作コミックス『ガチアクタ』(講談社「週刊少年マガジン」連載中)<br />
1 巻~10 巻発売中!最新 11 巻は 6 月 17 日発売予定!<br />
漫画:裏那圭<br />
graffiti design:晏童秀吉<br />
▼試し読みはコチラ<br />
https://pocket.shonenmagazine.com/episode/3269754496757736611<br />
（C）裏那圭・晏童秀吉/講談社</p>
<p>【URL/権利表記】<br />
公式サイト:https://gachiakuta-anime.com/<br />
公式 X:@gachiakuta_PR(https://x.com/gachiakuta_PR)<br />
公式 Instagram:@gachiakuta_PR(https://www.instagram.com/gachiakuta_PR)<br />
公式 TikTok:@gachiakuta_PR(https://www.tiktok.com/@gachiakuta_PR)<br />
公式 YouTube:@gachiakuta_PR(https://www.youtube.com/@gachiakuta_PR)<br />
（C）裏那圭・晏童秀吉・講談社/「ガチアクタ」製作委員会</p>
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		<title>アニメ『妖狐×僕SS（いぬぼく）』✕『かつて魔法少女と悪は敵対していた。（まほあく）』コラボビジュアル解禁！</title>
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		<pubDate>Thu, 16 May 2024 02:23:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[藤原ここあ]]></category>
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		<description><![CDATA[2024年7月より放送となるTVアニメ『かつて魔法少女と悪は敵対していた。(通称:まほあく)』 と、2012年に放送され人気を博したTVアニメ『妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス)(通称:いぬぼく)』とのスペシャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27cee0901688c3a9e0c8e40cd9081f69.jpg" /><br />
2024年7月より放送となるTVアニメ『かつて魔法少女と悪は敵対していた。(通称:まほあく)』 と、2012年に放送され人気を博したTVアニメ『妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス)(通称:いぬぼく)』とのスペシャルコラボジュアル(凜々蝶&#038;白夜Ver.)が解禁！　コラボ企画も決定しました。</p>
<p>『かつて魔法少女と悪は敵対していた。』は、月刊「ガンガン JOKER」(スクウェア・エニックス刊)にて2013年から2015年まで連載されていたロマンチックラブコメディ作品で、『妖狐×僕SS』(いぬぼくシークレットサービス)でも知られる漫画家・藤原ここあ先生が原作を手掛けています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/7c360b38fb67da8dadd34724d9fc4a8f.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/907e9b6c37f587a49f000835c470fef5.jpg" /><br />
世界を滅ぼさんとしている悪の参謀・ミラと、世界を守るために戦う魔法少女・深森白夜(みもり びゃくや)が主人公ですが、ミラが白夜に一目ボレをしてしまい、敵対するはずが愛してしまう・・・！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/787a0d524d8d9be89e5dbe34feba1d67.jpg" /><br />
そんな2人の“殺し愛(あ)わない”日々がコミカルに可愛く描かれ、その世界観で読者を魅了しました。藤原ここあ先生が2015年に急逝されたことで原作は絶筆となりましたが、原作連載開始から10周年を迎えた昨年11月にアニメーション制作:ボンズでのTVアニメ化が発表されると「まほあくアニメ化」がXでの日本トレンド第1位を獲得するなど、今もなお多くのファンから愛されている人気作品です。</p>
<h3>キャラデザ:飯塚晴子描き下ろし『妖狐×僕SS』コラボビジュアル(凜々蝶&#038;白夜Ver.)解禁!!</h3>
<p>TVアニメ『かつて魔法少女と悪は敵対していた。』(通称:まほあく)とTVアニメ『妖狐×僕SS』(通称:いぬぼく)のスペシャルコラボビジュアル(凜々蝶&#038;白夜 Ver.)が解禁となりました!!</p>
<p>両作品のキャラクターデザインを共通して飯塚晴子氏が務めていることから制作が実現した本ビジュアルには、『妖狐×僕SS』の“ツンしゅん”ヒロイン・白鬼院凜々蝶(しらきいん りりちよ)と『かつて魔法少女と悪は敵対していた。』の“薄幸魔法少女”深森白夜が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27cee0901688c3a9e0c8e40cd9081f69.jpg" /><br />
桜の花びらと星のモチーフが舞い散る中、バトンタッチをしているかのように手のひらを重ねてこちらを見つめており、『いぬぼく』ファン・『まほあく』ファン双方垂涎、2人の可愛さがぎゅぎゅっと詰め込まれたイラストとなっています。</p>
<h3>「ガンガンJOKER」表紙ジャック!!『いぬぼく』双熾『まほあく』ミラを加えたコラボイラスト・フルVer.も解禁予定!!</h3>
<p>5月22日(水)に発売される月刊「ガンガンJOKER」の表紙をスペシャルコラボジュアル(凜々蝶&#038;白夜Ver.)がジャックすることが決定。同誌では『かつて魔法少女と悪は敵対していた。』の原作おさらい再掲載もスタートします。</p>
<p>また、同日には『妖狐×僕SS』で凜々蝶のシークレットサービスをつとめる御狐神双熾(みけつかみ そうし)、『かつて魔法少女と悪は敵対していた。』で白夜と敵対(!?)する悶デレ悪の参謀、ミラを含めたコラボイラスト・フルVer.を公開します!!　凜々蝶、白夜に加えて双熾とミラが4人でどのような姿を見せるのか、せびチェックしてください！</p>
<p>今後、2作品のコラボ企画も展開予定。詳細は後日発表となるので、お楽しみに。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/z58f_ZTBzdU?si=vw-tSV_9EzC0w6sF" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『かつて魔法少女と悪は敵対していた。』第2弾PV～Side魔法少女～／2024.7 ON AIR<br />
https://youtu.be/z58f_ZTBzdU</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pC40fhXW96c?si=vw-tSV_9EzC0w6sF" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『かつて魔法少女と悪は敵対していた。』第3弾PV～Side悪の参謀～／2024.7 ON AIR<br />
https://youtu.be/pC40fhXW96c</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ情報:「かつて魔法少女と悪は敵対していた。」<br />
2024 年 7 月 9 日(火)より TOKYO MX、BS11、AT-X にて放送開始!!<br />
【ON AIR】<br />
・TOKYO MX 7 月 9 日(火)より毎週火曜日 23:30~<br />
・BS11 7 月 9 日(火)より毎週火曜日 23:00~<br />
・AT-X 7 月 9 日(火)より毎週火曜日 22:45~<br />
リピート放送 毎週木曜日 10:45~ / 毎週月曜日 16:45~<br />
※放送日時は変更になる可能性がございます。<br />
ティザーPV:https://youtu.be/tuoIXiLLmMU</p>
<p>【INTRODUCTION】<br />
悪の組織――あらゆるものを侵略し、あらゆるものを滅ぼす。<br />
残忍にして狡猾なその組織のブレーンには、王の片腕たる悪の参謀がいた。<br />
地上侵略の危機に立ち上がる、薄幸の魔法少女・白夜。<br />
彼女と対峙した悪の参謀・ミラは、なんと一目ボレしてしまい&#8230;&#8230;。<br />
魔法少女と悪が敵対していたのは、かつての話。<br />
殺し愛(あ)わない、ふたりの行く末は――?</p>
<p>【STAFF】<br />
原作:藤原ここあ(「ガンガンコミックス JOKER」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:大橋明代<br />
シリーズ構成・脚本:綾奈ゆにこ<br />
キャラクターデザイン:飯塚晴子<br />
音楽:MAYUKO<br />
アニメーション制作:ボンズ<br />
【CAST】<br />
ミラ:小野友樹<br />
深森白夜:中原麻衣<br />
御使い(猫):三木眞一郎<br />
篝 火花:伊瀬茉莉也<br />
御使い(鳥):緑川光<br />
フォーマルハウト:鈴村健一<br />
ベラトリックス:川澄綾子<br />
アルキオネ:下野紘<br />
スピカ:東山奈央<br />
サダルスウド:山崎たくみ<br />
ベテルギウス:土師孝也 ほか<br />
公式サイト: mahoaku-anime.com<br />
公式 X: @mahoaku_anime</p>
<p>（C）藤原ここあ/スクウェアエニックス・「妖狐×僕SS」製作委員会・MBS<br />
（C）藤原ここあ/SQUARE ENIX・まほあく製作委員会</p>
<h3>15周年記念 妖狐×僕 SS・藤原ここあ展 開催</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e572fe7b09142df9c084e90f6905d508.jpg" /><br />
東京:松屋銀座 6 月 12 日(水)~6 月 24 日(月)<br />
愛知:名古屋 PARCO 8 月 10 日(土)~8 月 25 日(日)<br />
公式 HP:https://www.inuboku-ten.jp/<br />
公式 X:@inuboku_ten #いぬぼく展<br />
※大阪ほかでも巡回予定</p>
<p>★原作コミックス情報:「かつて魔法少女と悪は敵対していた。」<br />
愛蔵版上・下巻 6 月 12 日(水)2 冊同時発売予定!</p>
<p>★原作コミックス情報:「妖狐×僕 SS」<br />
1~11巻まで好評発売中!</p>
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		</item>
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		<title>お茶子とトガヒミコ・轟焦凍と兄“荼毘”こと轟燈矢の戦いを振り返る！新規シーン含む特別版『僕のヒーローアカデミア』Memories本日放送</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Apr 2024 08:10:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』特別版Memories「ヒーローズ:Thoughts(ソーツ)」が本日4月20日(土)夕方5:30から放送！　第6期の麗日お茶子とトガヒミコ、轟焦凍とその兄・荼毘こと轟燈矢のマッチアッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/3.jpg" /><br />
TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』特別版Memories「ヒーローズ:Thoughts(ソーツ)」が本日4月20日(土)夕方5:30から放送！　第6期の麗日お茶子とトガヒミコ、轟焦凍とその兄・荼毘こと轟燈矢のマッチアップを振り返ります！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開するヒーローアクション。</p>
<p>2014年7月の連載開始から今年2024年で記念すべき連載10周年を迎えた本作は、4月4日に発売された最新40巻までで、なんとコミックスシリーズ世界累計発行部数1億部を突破！　ジャンプ本誌での連載も、現在すさまじい熱量のクライマックスに突入しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/MHA_7th_visual.jpg" /><br />
その“ヒロアカ”のボンズ制作によるTVアニメシリーズの放送が4月より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット(※一部地域を除く)で放送スタート！</p>
<p>現在、5月4日(土)から放送開始TVアニメ7期へと繋がる、過去の重要なエピソードに新規シーンを交えて贈る特別版「僕のヒーローアカデミア」Memoriesを放送中です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/4.jpg" /><br />
本日4月20日放送の「ヒーローズ:Thoughts」でフィーチャーするのは、7期で注目のマッチアップ、麗日お茶子とトガヒミコ、轟焦凍とその兄・荼毘こと轟燈矢。それぞれ6期で描かれた戦いや言葉のやりとりも注目だった彼らのこれまでに迫ります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OCCCUfMjCWg?si=LHePFBZbn2D6wzg_" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『僕のヒーローアカデミア』Memories【ヒーローズ:Thoughts】次回予告<br />
https://youtu.be/OCCCUfMjCWg</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』7期の物語は原作コミックス34巻収録の第329話から物語がスタート。孤独な戦いの末にクラスメイトの思いを受けて「ひとりじゃなく、皆で戦う」という決意を新たにしたデク。巨悪オール・フォー・ワンに取り込まれそうになりながらも「全てを壊す」という信念で突き進む死柄木弔。この2人を中心としたヒーローと敵＜ヴィラン＞がいよいよ最終決戦へと向かいます。</p>
<p>また、7期のオープニングテーマはTK from 凛として時雨の「誰我為」、エンディングテーマはOmoinotakeの「蕾」に決定しており、話題のアーティストが作品を盛り上げます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IziwkeGaBaA?si=LHePFBZbn2D6wzg_" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【OPテーマ「誰我為」使用 7期PVはこちら⇒ https://www.youtube.com/watch?v=IziwkeGaBaA】</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』Memoriesは全4回放送。TVアニメ7期は5月4日(土)より放送開始。いずれも毎週土曜夕方5:30読<br />
売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット(※一部地域を除く)で放送となります。</p>
<p>また、アニメ劇場版第4弾となる『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』が、8月2日(金)に全国ロードショー！　原作者の堀越耕平先生の総監修・キャラクター原案による、7期の時系列とリンクしたオリジナルストーリーが展開していきます。2024年はまさに“ヒロアカイヤー”！　原作、アニメ共に最高潮の盛り上がりとなっていきます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/112924</a></p>
<p>“ベスト我慢賞”は「ダビダンス」下野紘「ようやく喋れた！」『ヒロアカ』男性キャストがスーツ姿で登壇！ジャンフェス2023ステージレポ<br />
https://otajo.jp/112156<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112156" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「繋げ、希望を」『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ6期ヒーローvs敵＜ヴィラン＞名シーンが詰め込まれた「全面戦争編」クライマックスPV公開<br />
https://otajo.jp/111885<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111885" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>「僕のヒーローアカデミア Memories」放送中<br />
5月4日より7期放送<br />
毎週土曜夕方5:30<br />
読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット ※一部地域を除く</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと共に成長していく。</p>
<p>デクたちの雄英2年目の春。ヒーローたちが死柄木たち敵＜ヴィラン＞の掃討作戦を決行し、まさに“全面戦争”と言える激闘が繰り広げられる。双方が大きなダメージを受け全面戦争は一旦の終結を見るが、ヒーローへの信頼は揺らぎ、社会は荒廃していく。<br />
オール・フォー・ワン(AFO)が狙うOFAの継承者としての使命感と、周囲の人間を危険に晒したくないという思いから、ひとり雄英を出て戦うデク。焦燥し疲弊していく彼に手を差し伸べたのは、1年A組のクラスメイトたちだった。ひとりじゃなく、皆で立ち向かう決意を新たにした雄英生とヒーローたち。ヒーロー殲滅のため次なる一手を狙う死柄木弔やAFOら敵＜ヴィラン＞。いよいよ“最終決戦”の時が近づく。そして、アメリカからもひとりのヒーローが飛来する…。<br />
果たしてデクたちは、皆が笑顔になれるあの日々を取り戻すことはできるのか―。</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成・脚本：黒田洋介(スタジオオルフェ)　キャラクターデザイン：馬越嘉<br />
彦/小田嶋瞳　音楽：林ゆうき　美術監督：池田繁美・丸山由紀子(アトリエムサ)　色彩設計：菊地和子(Wish)　撮影監督：澤<br />
貴史　編集：坂本久美子　音響監督：三間雅文　オープニングテーマ：「誰我為」TK from 凛として時雨　エンディングテー<br />
マ：「蕾」Omoinotake　アニメーション制作：ボンズ</p>
<p>【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝　爆豪勝己：岡本信彦　麗日お茶子：佐倉綾音　轟焦凍：梶裕貴　飯田天哉：石川界人　蛙吹梅雨：悠木<br />
碧　切島鋭児郎：増田俊樹　八百万百：井上麻里奈　上鳴電気：畠中祐　峰田実：広橋涼　耳郎響香：真堂圭　常闇踏陰：細<br />
谷佳正　芦戸三奈：喜多村英梨　瀬呂範太：古島清孝　青山優雅：桑野晃輔　尾白猿夫：三好晃祐　障子目蔵：西田雅一　葉<br />
隠透：名塚佳織　砂藤力道：奈良徹　口田甲司：永塚拓馬　通形ミリオ：新垣樽助　天喰環：上村祐翔　波動ねじれ：安野希<br />
世乃　相澤消太：諏訪部順一　エンデヴァー：稲田徹　ホークス：中村悠一　ベストジーニスト：緑川光　エッジショット：<br />
鎌苅健太　ミルコ：木下紗華　スターアンドストライプ：朴璐美　オールマイト：三宅健太<br />
死柄木弔：内山昂輝　荼毘：下野紘　トガヒミコ：福圓美里　スピナー：岩崎了　オール・フォー・ワン：大塚明夫</p>
<p>≪TVアニメ第1期～第6期 各動画配信サービスで配信中！≫<br />
配信情報：https://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　<br />
公式X：http://twitter.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@heroaca_tiktok<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/</p>
<h3>劇場版最新作 作品情報</h3>
<p>『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』<br />
2024年8月2日(金)公開！<br />
＜スタッフ＞<br />
原作・総監修・キャラクター原案：堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督：岡村天斎　脚本：黒田洋介　キャラクターデザイン：馬越嘉彦<br />
音楽：林ゆうき　アニメーションアドバイザー：長崎健司<br />
アニメーション制作：ボンズ<br />
製作：「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会<br />
＜キャスト＞<br />
緑谷出久：山下大輝　爆豪勝己：岡本信彦　麗日お茶子:佐倉綾音<br />
飯田天哉：石川界人　轟焦凍：梶裕貴<br />
配給：東宝<br />
（C）2024「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 © 堀越耕平／集英社<br />
劇場版公式サイト：http://heroaca-movie.com/<br />
劇場版公式Twitter：http://twitter.com/heroaca_movie/</p>
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		<item>
		<title>ボンズの神作画アクション満載！『モブサイコ100 Ⅲ』初公開映像入り本PV公開</title>
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		<comments>https://otajo.jp/110626#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 02:15:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[モブサイコ100 III]]></category>
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		<description><![CDATA[2022年10月5日(水)放送予定のアニメ『モブサイコ100 Ⅲ』の新情報として、初公開映像を含む本PVが公開。 本作はシリーズ累計280万部突破の著:ONE(小学館「マンガワン」連載)による同名人気コミックスを、アニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mt05_207_P2.mov_000002.649.jpg" /><br />
2022年10月5日(水)放送予定のアニメ『モブサイコ100 Ⅲ』の新情報として、初公開映像を含む本PVが公開。</p>
<p>本作はシリーズ累計280万部突破の著:ONE(小学館「マンガワン」連載)による同名人気コミックスを、アニメーションスタジオの最高峰=ボンズがアニメ化。いよいよ翌週、10月5日に放送となる待望のシリーズ第3期に期待が高まっています。</p>
<p>最新PVでは、主人公・モブが想いを寄せるツボミちゃんの引っ越し告知からスタート。モブの青春を謳歌する学園生活から一変、不穏な展開に……。ボンズの神作画が織りなす激しいアクションシーンも満載の最新PVとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mt09_025_P3.mov_000009.792.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mt09_275_P1.mov_000001.158.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mt11_231_P2.mov_000002.122.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mt08_044_P1.mov_000000.026.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mt02_209_P2.mov_000004.672.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mt05_118_P1.mov_000005.046.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mt05_210_P1.mov_000002.946.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mt05_207_P2.mov_000002.649.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VwwZU7YgC6A" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『モブサイコ100 III』本PV / Mob Psycho 100 III New Trailer<br />
https://youtu.be/VwwZU7YgC6A</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110579" rel="noopener" target="_blank">「エモい」「ちょっと泣けた」と反響『モブサイコ100 Ⅲ』主人公・モブの成長が詰まった『影山茂夫』キャラPV公開<br />
https://otajo.jp/110579</a></p>
<p>「嫌な時はなぁ！逃げたっていいんだよ！」『モブサイコ100 Ⅲ』グッとくる大人の名言が詰まった『霊幻新隆』キャラPV公開<br />
https://otajo.jp/110355<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110355" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「兄さんは僕の世界の基本だった」『モブサイコ100 III』感動シーン満載で最高すぎる！キャラPV『影山律』公開<br />
https://otajo.jp/110121<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110121" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『モブサイコ100Ⅱ』石田彰「最上は神様になりそこねた男」4話・5話先行上映会レポ<br />
https://otajo.jp/76928<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76928" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アニメ「モブサイコ100 Ⅲ」概要</h3>
<p>【ストーリー】<br />
学校生活に除霊のアルバイトと、忙しい日々をおくるモブ。<br />
一方、霊幻は新人所員・芹沢と、霊とか相談所に次々と舞い込む奇妙な依頼に奔走している。<br />
そんな中、街の中心にそびえ立つ巨大なブロッコリーは、いまや“神樹”として崇拝され街の人々を魅了していた。<br />
再びモブの前から姿を消したエクボに、新たな盛り上がりを見せるサイコヘルメット教……。<br />
街の危険を察知したモブたちはブロッコリーへと向かう。果たして神樹の中では何が起きているのか……!?<br />
“1 and Only One”友情、恋、そして自分自身―― モブの青春が爆発するシリーズ第三弾!</p>
<p>【放送情報】 HP URL:https://mobpsycho100.com/onair/<br />
TOKYO MX 2022 年 10 月 5 日より 毎週水曜日 24:00~<br />
BS フジ 2022 年 10 月5日より 毎週水曜日 24:30~<br />
カートゥーン ネットワーク 2022 年 10 月 7 日(金)より<br />
7日(金) 17:00~※第 1 話のみ<br />
10 月 14 日 より 毎週金曜<br />
17:30~※第 2 話以降<br />
※再放送 同日 22:00~、翌週 17:00~<br />
※放送日時は変更になる場合がございます</p>
<p>【STAFF】<br />
原作 :ONE(小学館「マンガワン」連載)<br />
総監督 :立川 譲<br />
監督 :蓮井隆弘<br />
シリーズ構成 :瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン :亀田祥倫<br />
美術監督 :河野 羚<br />
色彩設計 :中山しほ子<br />
撮影監督 :古本真由子<br />
編集 :廣瀬清志<br />
音響監督 :若林和弘<br />
音響効果 :倉橋静男 緒方康恭<br />
音楽 :川井憲次<br />
アニメーション制作 :ボンズ<br />
【CAST】<br />
影山茂夫 :伊藤節生<br />
霊幻新隆 :櫻井孝宏<br />
エクボ :大塚明夫<br />
影山 律 :入野自由<br />
花沢輝気 :松岡禎丞<br />
芹沢 :星野貴紀<br />
暗田トメ :種﨑敦美<br />
ツボミ :佐武宇綺<br />
米里イチ :嶋村 侑<br />
郷田武蔵 :関 俊彦<br />
鬼瓦天牙 :細谷佳正</p>
<p>▼アニメ「モブサイコ100 III」公式サイト:http://mobpsycho100.com/<br />
▼アニメ「モブサイコ100 III」公式 Twitter<br />
@mobpsycho_anime #モブサイコ 100 #mobpsycho100<br />
(C)ONE・小学館/「モブサイコ 100 III」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「嫌な時はなぁ！逃げたっていいんだよ！」『モブサイコ100 Ⅲ』グッとくる大人の名言が詰まった『霊幻新隆』キャラPV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/110355</link>
		<comments>https://otajo.jp/110355#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Sep 2022 09:27:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ボンズ]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ100]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ100 III]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>

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		<description><![CDATA[2022年10月5日(水)放送予定のアニメ『モブサイコ100 Ⅲ』の新情報として、キャラクターPV『霊幻新隆』が公開となりました。 本作は、シリーズ累計280万部突破の、著:ONE(小学館「マンガワン」連載)による同名人 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mp07_260_P2-frame-88.jpg" /><br />
2022年10月5日(水)放送予定のアニメ『モブサイコ100 Ⅲ』の新情報として、キャラクターPV『霊幻新隆』が公開となりました。</p>
<p>本作は、シリーズ累計280万部突破の、著:ONE(小学館「マンガワン」連載)による同名人気コミックスを、アニメーションスタジオの最高峰=ボンズがアニメ化。いよいよ10月に放送となる待望のシリーズ第3期に期待が高まっています。</p>
<p>先週から引き続き、10月5日(水)の初回放送に向けて、毎週キャラPVを公開。第4弾は超能力を持っていることに悩む主人公の少年・モブのことを側で大人として見守ってくれている・霊幻新隆のキャラクターPV。</p>
<p>「超能力を持っているからと言って、1人の人間であることに変わりはない。良い奴になれ」「嫌な時はなぁ！逃げたっていいんだよ！」など、霊幻がモブにかけた名言が詰まった映像となっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mt01_034_P2.mov_20220511_125540.205.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mb01_241_P2.MOV_20160623_195515.398.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mb11_294_P3.MOV_20160914_172227.533.png" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mb11_294_P3.MOV_20160914_172227.633.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mp07_260_P2-frame-88.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mp07_270-271_P5-frame-295.jpg" />
<p>「霊とか相談所」を営む自称・霊能力者。<br />
実は霊能力なんて持っていないが、持ち前の洞察力や話術で適当に依頼を解決する。<br />
みんなに対して霊能力がないことを隠している。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1TI5pkwrJJw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ「モブサイコ100 Ⅲ」キャラクターPV：霊幻 / Mob Psycho 100 III Character Trailer &#8220;REIGEN&#8221; ver<br />
https://youtu.be/1TI5pkwrJJw</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110121" rel="noopener" target="_blank">「兄さんは僕の世界の基本だった」『モブサイコ100 III』感動シーン満載で最高すぎる！キャラPV『影山律』公開<br />
https://otajo.jp/110121</a></p>
<p>10月アニメ「モブサイコ100 Ⅲ」ティザーPV解禁！「最後の一言で涙腺崩壊」「エクボのセリフで鳥肌」と期待の声殺到<br />
https://otajo.jp/107731<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107731" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>海外ファンも熱狂！アニメ『モブサイコ100 Ⅲ』制作決定PVに「神作画がみれる」「これ以上の神アニメを知らない」「ボンズのヌルヌル作画大好物」と反響<br />
https://otajo.jp/103338<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103338" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『モブサイコ100Ⅱ』石田彰「最上は神様になりそこねた男」4話・5話先行上映会レポ<br />
https://otajo.jp/76928<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76928" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アニメ「モブサイコ100 Ⅲ」概要</h3>
<p>【ストーリー】<br />
学校生活に除霊のアルバイトと、忙しい日々をおくるモブ。<br />
一方、霊幻は新人所員・芹沢と、霊とか相談所に次々と舞い込む奇妙な依頼に奔走している。<br />
そんな中、街の中心にそびえ立つ巨大なブロッコリーは、いまや“神樹”として崇拝され街の人々を魅了していた。<br />
再びモブの前から姿を消したエクボに、新たな盛り上がりを見せるサイコヘルメット教……。<br />
街の危険を察知したモブたちはブロッコリーへと向かう。果たして神樹の中では何が起きているのか……!?<br />
“1 and Only One”友情、恋、そして自分自身―― モブの青春が爆発するシリーズ第三弾!</p>
<p>【放送情報】 HP URL:https://mobpsycho100.com/onair/<br />
TOKYO MX 2022 年 10 月 5 日より 毎週水曜日 24:00~<br />
BS フジ 2022 年 10 月5日より 毎週水曜日 24:30~<br />
カートゥーン ネットワーク 2022 年 10 月 7 日(金)より<br />
7日(金) 17:00~※第 1 話のみ<br />
10 月 14 日 より 毎週金曜<br />
17:30~※第 2 話以降<br />
※再放送 同日 22:00~、翌週 17:00~<br />
※放送日時は変更になる場合がございます</p>
<p>【STAFF】<br />
原作 :ONE(小学館「マンガワン」連載)<br />
総監督 :立川 譲<br />
監督 :蓮井隆弘<br />
シリーズ構成 :瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン :亀田祥倫<br />
美術監督 :河野 羚<br />
色彩設計 :中山しほ子<br />
撮影監督 :古本真由子<br />
編集 :廣瀬清志<br />
音響監督 :若林和弘<br />
音響効果 :倉橋静男 緒方康恭<br />
音楽 :川井憲次<br />
アニメーション制作 :ボンズ<br />
【CAST】<br />
影山茂夫 :伊藤節生<br />
霊幻新隆 :櫻井孝宏<br />
エクボ :大塚明夫<br />
影山 律 :入野自由<br />
花沢輝気 :松岡禎丞<br />
芹沢 :星野貴紀<br />
暗田トメ :種﨑敦美<br />
ツボミ :佐武宇綺<br />
米里イチ :嶋村 侑<br />
郷田武蔵 :関 俊彦<br />
鬼瓦天牙 :細谷佳正</p>
<p>▼アニメ「モブサイコ100 III」公式サイト:http://mobpsycho100.com/<br />
▼アニメ「モブサイコ100 III」公式 Twitter<br />
@mobpsycho_anime #モブサイコ 100 #mobpsycho100<br />
(C)ONE・小学館/「モブサイコ 100 III」製作委員会</p>
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		<title>「兄さんは僕の世界の基本だった」『モブサイコ100 III』感動シーン満載で最高すぎる！キャラPV『影山律』公開</title>
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		<comments>https://otajo.jp/110121#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 31 Aug 2022 23:28:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ONE]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ボンズ]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ100]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ100 III]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=110121</guid>
		<description><![CDATA[2022年10月5日(水)放送予定のアニメ『モブサイコ100 III』の新情報として、キャラクターPV『影山律』が公開！ 本作は、シリーズ累計280万部突破の、著:ONE(小学館「マンガワン」連載)による同名人気コミック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mb07_108_P2.MOV_20160816_121419.972.jpg" /><br />
2022年10月5日(水)放送予定のアニメ『モブサイコ100 III』の新情報として、キャラクターPV『影山律』が公開！</p>
<p>本作は、シリーズ累計280万部突破の、著:ONE(小学館「マンガワン」連載)による同名人気コミックスを、アニメーションスタジオの最高峰=ボンズがアニメ化。 いよいよ10月に放送となる待望のシリーズ第3期に期待が高まっています。</p>
<p>先週から引き続き、10月5日(水)の初回放送に向けて、毎週キャラPVを公開中。第2弾となったのは、主人公・モブの弟である影山律のキャラクターPV。「兄さん」と慕う声が多数こだまする、これまでの感動シーン満載の映像となっています！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mb01_141_P2.MOV_20160623_192334.166.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mb04_101_P2.MOV_20160720_150706.712.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mb04_111_P3.MOV_20160720_150841.912.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mb07_108_P2.MOV_20160816_121419.972-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mb07_272_P3.MOV_20160816_124712.676.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mp06_128_P1-frame-79.jpg" />
<p>モブの弟で塩中学校の1年生。<br />
エクボに憑依されたのをきっかけに超能力が目覚めた。<br />
しっかり者で成績優秀。生徒会役員も務め女子からも人気。<br />
モブの自慢の弟。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/6KNzFRZ7-Sk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ「モブサイコ100 Ⅲ」キャラクターPV：律 / Mob Psycho 100 III Character Trailer &#8220;RITSU&#8221; ver<br />
https://youtu.be/6KNzFRZ7-Sk</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107731" rel="noopener" target="_blank">10月アニメ「モブサイコ100 Ⅲ」ティザーPV解禁！「最後の一言で涙腺崩壊」「エクボのセリフで鳥肌」と期待の声殺到<br />
https://otajo.jp/107731</a></p>
<p>海外ファンも熱狂！アニメ『モブサイコ100 Ⅲ』制作決定PVに「神作画がみれる」「これ以上の神アニメを知らない」「ボンズのヌルヌル作画大好物」と反響<br />
https://otajo.jp/103338<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103338" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『モブサイコ100Ⅱ』石田彰「最上は神様になりそこねた男」4話・5話先行上映会レポ<br />
https://otajo.jp/76928<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76928" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アニメ「モブサイコ100 Ⅲ」概要</h3>
<p>【ストーリー】<br />
学校生活に除霊のアルバイトと、忙しい日々をおくるモブ。<br />
一方、霊幻は新人所員・芹沢と、霊とか相談所に次々と舞い込む奇妙な依頼に奔走している。<br />
そんな中、街の中心にそびえ立つ巨大なブロッコリーは、いまや“神樹”として崇拝され街の人々を魅了していた。<br />
再びモブの前から姿を消したエクボに、新たな盛り上がりを見せるサイコヘルメット教&#8230;&#8230;。<br />
街の危険を察知したモブたちはブロッコリーへと向かう。果たして神樹の中では何が起きているのか&#8230;&#8230;!?<br />
“1 and Only One”友情、恋、そして自分自身―― モブの青春が爆発するシリーズ第三弾!</p>
<p>【放送情報】 HP URL:https://mobpsycho100.com/onair/<br />
TOKYO MX 2022 年 10 月 5 日より 毎週水曜日 24:00~<br />
BS フジ 2022 年 10 月5日より 毎週水曜日 24:30~<br />
カートゥーン ネットワーク 2022 年 10 月 7 日(金)より<br />
7日(金) 17:00~※第 1 話のみ<br />
10 月 14 日 より 毎週金曜<br />
17:30~※第 2 話以降<br />
※再放送 同日 22:00~、翌週 17:00~<br />
※放送日時は変更になる場合がございます</p>
<p>【STAFF】<br />
原作 :ONE(小学館「マンガワン」連載)<br />
総監督 :立川 譲<br />
監督 :蓮井隆弘<br />
シリーズ構成 :瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン :亀田祥倫<br />
美術監督 :河野 羚<br />
色彩設計 :中山しほ子<br />
撮影監督 :古本真由子<br />
編集 :廣瀬清志<br />
音響監督 :若林和弘<br />
音響効果 :倉橋静男 緒方康恭<br />
音楽 :川井憲次<br />
アニメーション制作 :ボンズ<br />
【CAST】<br />
影山茂夫 :伊藤節生<br />
霊幻新隆 :櫻井孝宏<br />
エクボ :大塚明夫<br />
影山 律 :入野自由<br />
花沢輝気 :松岡禎丞<br />
芹沢 :星野貴紀<br />
暗田トメ :種﨑敦美<br />
ツボミ :佐武宇綺<br />
米里イチ :嶋村 侑<br />
郷田武蔵 :関 俊彦<br />
鬼瓦天牙 :細谷佳正</p>
<p>▼アニメ「モブサイコ100 III」公式サイト:http://mobpsycho100.com/<br />
▼アニメ「モブサイコ100 III」公式 Twitter<br />
@mobpsycho_anime #モブサイコ 100 #mobpsycho100<br />
(C)ONE・小学館/「モブサイコ 100 III」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>海外ファンも熱狂！アニメ『モブサイコ100 Ⅲ』制作決定PVに「神作画がみれる」「これ以上の神アニメを知らない」「ボンズのヌルヌル作画大好物」と反響</title>
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		<comments>https://otajo.jp/103338#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 03:04:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ONE]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ボンズ]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ 100 III]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ100]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤節生]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[瀬古浩司]]></category>
		<category><![CDATA[立川譲]]></category>
		<category><![CDATA[蓮井隆弘]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『モブサイコ100』の3期制作が決定し、ティザーPVが公開されました。 2012年～2017年まで「裏サンデー」、コミックアプリ「マンガワン」(小学館)にて 連載されたONE先生原作による「モブサイコ100」。超能 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/3e95fde4259a45275a60ef3ef3743224.jpg" /><br />
アニメ『モブサイコ100』の3期制作が決定し、ティザーPVが公開されました。</p>
<p>2012年～2017年まで「裏サンデー」、コミックアプリ「マンガワン」(小学館)にて 連載されたONE先生原作による「モブサイコ100」。超能力をもった少年、影山茂夫(モブ)と、その師匠である自称・霊能力者の霊幻新隆達が、仲間と出会い、ぶつかり合いながら成長する本作。</p>
<p>2016年よりアニメ第1期が、2019年にはアニメ第2期が放送。実写ドラマ化や舞台化等、各方面でメディア展開された大ヒット作品ですが、世界中の「モブサイコ100」ファン待望のアニメ第3期「モブサイコ100 III」の制作を発表。キャラクターデザイン亀田祥倫氏による、花束を手にしたモブと霊幻が描かれたティザービジュアルが解禁となりました。</p>
<p>毎回、高クオリティーの作画の素晴らしさが話題になる「モブサイコ100」のアニメ。ティザーPVには、国内のみならず海外ファンから多くの反響のコメントが寄せられ、本当に世界中から支持を得ていることが伺えます。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Wys13xLQ4ps" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
アニメ「モブサイコ100 Ⅲ」制作決定PV<br />
https://youtu.be/Wys13xLQ4ps</p>
<p>ファンからは、</p>
<blockquote><p>・これはマジでアニメ界の歴史に名を刻むぞ<br />
・神作画がみれる　また俺に生きる意味を作ってくれてありがとう<br />
・絶対！神回確定！！<br />
・これ以上の神アニメを知らない<br />
・ここの数字変わる演出ホント好き<br />
・漫画最終巻まで買ったけどそれがボンズの神作画で見れるの嬉しすぎる<br />
・もうこの時点で作品全体を通してのクオリティの高さがわかる。ありがとうBONES。ありがとうONEさん。ありがとうサンデー。<br />
・毎回ながらモブサイコのPVのセンス良すぎる<br />
・ボンズのヌルヌル作画大好物です</p></blockquote>
<p>など期待の声と、「どうこの感動を言葉にすればいいか分からないからとにかく感謝しますありがとう ありがとう」といった、3期決定への感謝のコメントで溢れています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="en" dir="ltr">Get Ready, Wake Your Psyche Up, MOB!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A2%E3%83%96%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B3100?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#モブサイコ100</a><a href="https://twitter.com/hashtag/mobpsycho100?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#mobpsycho100</a> <a href="https://t.co/BfBc68UD6Y">pic.twitter.com/BfBc68UD6Y</a></p>
<p>&mdash; モブサイコ100 (@mobpsycho_anime) <a href="https://twitter.com/mobpsycho_anime/status/1450431787021242375?ref_src=twsrc%5Etfw">October 19, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<h3>アニメ「モブサイコ100 III」制作決定コメント公開</h3>
<p>ONE(原作)<br />
アニメ第3期の制作発表&#8230;!とんでもなく有り難いです。<br />
アニメ版は制作陣の創意工夫により、アニメ化という枠に留まらずアニメモブとして独立した素晴らしい作品となっていますので、まだ未視聴の方はこれを期に第1〜2期アニメ版を視聴していただけたら最高に嬉しいです。<br />
いつもモブを応援して下さっている方々、皆様のおかげです。ありがとうございます。僕もとても楽しみです!</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">おかげさまで、アニメモブサイコ100の、第３期の制作が発表されました。ありがとうございます。楽しみです！ <a href="https://t.co/Wxj4BHaeOw">pic.twitter.com/Wxj4BHaeOw</a></p>
<p>&mdash; ＯＮＥ (@ONE_rakugaki) <a href="https://twitter.com/ONE_rakugaki/status/1450436487804166145?ref_src=twsrc%5Etfw">October 19, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>立川 譲(総監督)<br />
お待たせしました!!SNSでは謎のカウントアップが始まり(笑)期待感を煽られたと思います。僕自身も舞台3期を羨ましそうにしてるモブ君を書いたりもしました。決して只の焦らしプレイではありません!2019年の2期から2年強、ついに!ようやく!皆様に3期制作決定のお知らせを届ける準備が整いました!新たなスタッフも迎えて、より一層パワー全開で制作しますので、PV見てテンション爆上げでお待ち下さい!モブくーーん!</p>
<p>蓮井隆弘(監督)<br />
3年ぶりにモブサイコ 100のアニメ化です。<br />
前回のシリーズには演出として参加しましたが、今回は立川総監督をサポートするべく、立場を変えて参加させていただくことになりました。モブサイコの持つケレン味、面白さをこれまでのテイストは変えることなく、今期もアニメ化していきたいと思います。<br />
放送までもうしばらくお待ちください。<br />
モブサイコ 100IIIをお楽しみに!</p>
<p>伊藤節生(影山茂夫 役)<br />
アニメ『モブサイコ 100』3期決定!!!<br />
待っていてくれた皆さん、ありがとうございます!<br />
僕自身もまたあの続きをやりたい、観たいとずっと思っておりました。<br />
初めてモブくんと出会ってから5年。<br />
もう僕にとってホームとも言えるこの作品。<br />
またモブくんを演じられて、皆さんにこの作品を届けられることが本当に嬉しいです。<br />
モブサイコ 100の魅力を全力で表現できるよう頑張ります!!</p>
<p>櫻井孝宏(霊幻新隆 役)<br />
霊幻新隆役の櫻井孝宏です。<br />
第三期の制作が決定しました。モブサイコファンの一人としてとても嬉しく、またキャストの一員として真摯に作品作りに臨む所存です。<br />
早く観たいですね!楽しみです!</p>
<blockquote><p>
【アニメ「モブサイコ 100 III」スタッフ・キャスト情報】<br />
【STAFF】<br />
原作 :ONE(小学館「マンガワン」連載)<br />
総監督 :立川 譲<br />
監督 :蓮井隆弘<br />
シリーズ構成 :瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン :亀田祥倫<br />
音響監督 :若林和弘<br />
音楽 :川井憲次<br />
アニメーション制作 :ボンズ<br />
【CAST】<br />
影山茂夫 :伊藤節生<br />
霊幻新隆 :櫻井孝宏<br />
エクボ :大塚明夫<br />
影山 律 :入野自由<br />
花沢輝気 :松岡禎丞<br />
▼アニメ「モブサイコ 100 III」ティザーサイト:http://mobpsycho100.com/<!-- orig { --><a href="http://mobpsycho100.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
▼アニメ「モブサイコ 100 III」公式 Twitter<br />
@mobpsycho_anime #モブサイコ 100 #mobpsycho100<br />
(C)ONE・小学館/「モブサイコ 100 III」製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/76928" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『モブサイコ100Ⅱ』石田彰「最上は神様になりそこねた男」4話・5話先行上映会レポ<br />
https://otajo.jp/76928</a></p>
<p>本日放送『モブサイコ100Ⅱ』モブと霊幻がテレビの前でスタンバイ！キャストからは「完成度の高さに感動」のコメント到着<br />
https://otajo.jp/75975<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75975" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映画サイトで4点超えの高評価！アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』に反響「3回も泣いた」「1度記憶を消してまた観たい！」</title>
		<link>https://otajo.jp/95735</link>
		<comments>https://otajo.jp/95735#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Dec 2020 04:20:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ジョゼと虎と魚たち]]></category>
		<category><![CDATA[ジョゼ虎]]></category>
		<category><![CDATA[タムラコータロー]]></category>
		<category><![CDATA[ボンズ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[桑村さや香]]></category>
		<category><![CDATA[田辺聖子]]></category>

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		<description><![CDATA[時代が変わっても色褪せることなく愛され続け、名作として今も根強い人気を誇る、芥川賞作家・田辺聖子先生の代表作『ジョゼと虎と魚たち』(角川文庫刊)が、劇場アニメとして12月25日(金)に公開となり、映画サイトへ反響の声が寄 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/josse_fuyu_V_01.jpg" /><br />
時代が変わっても色褪せることなく愛され続け、名作として今も根強い人気を誇る、芥川賞作家・田辺聖子先生の代表作『ジョゼと虎と魚たち』(角川文庫刊)が、劇場アニメとして12月25日(金)に公開となり、映画サイトへ反響の声が寄せられています。</p>
<p>「エヴァンゲリオン新劇場版:序」以来13年振りの快挙となる、釜山国際映画祭のクロージング作品にも選出されるなど海外でも注目を集めている本作。</p>
<p>『おおかみこどもの雨と雪』、『ノラガミ』シリーズのタムラコータロー氏が満を持してアニメ映画初監督を務め、『ストロボ・エッジ』の桑村さや香さんが脚本を、『妖狐×僕 SS』『クジラの子らは砂上に歌う』の飯塚晴子さんがキャラクターデザインを手掛け、アニメーション制作は『鋼の錬金術師』や『僕のヒーローアカデミア』など数々の人気作を手掛けるボンズが担当しています。</p>
<p>12月25日より封切りとなり、「Yahoo!映画」4.28点、「映画.com」4.0点と、各映画サイトにて高得点の評価！　本作感想投稿キャンペーンサイトでは、24万人以上がアクセスの上注目しています。「3回も泣いた」「あきらめない姿が心に響く！」「あのシーンで号泣した」など多数の感動の声が寄せられ、泣ける作品として話題に。</p>
<p>満足度99%、感動した96%(12/3実施試写会アンケートより 松竹調べ)を記録していた本作ですが、公開3日目にもTwitterトレンド入りを果たすなど、注目度の上昇、作品ターゲットである10代を中心に口コミの拡大が伺えます。ファンの口コミで人気が広がりロングランヒットが期待できる本作、ぜひご注目ください。</p>
<h3>感想投稿サイトに寄せられた声(※一部抜粋)</h3>
<p>「とても感動しました！　3回も泣いてしまいました。夢を追いかけてる人、諦めかけている人にオススメの映画なので是非みてください」(20代女性)</p>
<p>「幸せを与えてくれた映画。」(10代男性)</p>
<p>「こんな青春してみたいわとか思いながら見てました！　ほんとジョゼ可愛すぎる！　1度記憶を消してまた観たい！」(10代男性)</p>
<p>「上映中に何回も泣きました。私自身夢を諦めかけていたので改めて諦めないで頑張ろうと思えました。本当にとても素敵な作品に出会えてよかったです。また映画観に行きます」(10代男性)</p>
<p>「夢を追いかける勇気をもらいました。今まで見た映画の中で一番泣きました」(10代女性)</p>
<p>「ジョゼと恒夫の夢に向かって必死に努力する姿を見て、号泣しました。Eve君の挿入歌、主題歌、共に最高でした」(10代男性)</p>
<p>「2回見ましたがあのシーンで号泣してしまいました。恒夫とは年齢も近いので夢の為に諦めない姿は心打たれました。映像も綺麗で曲も素晴らしいです」(20代女性)</p>
<p>「恒夫のように自分の夢を追い続けること、そしてジョゼのように夢のための第一歩を踏み出すこと、それがどれほど勇気のあることで、素敵なことかを感じられる映画でした！」(20代女性)</p>
<p>「あーまじ泣いてしまったわね。ストーリー作りがいいし、作画も綺麗だしキャラに入り込んでいた感じがした」(20代男性)</p>
<p>「人魚姫の新解釈に感動しました。アニメの力は凄かったです」(30代女性)</p>
<p>「あきらめない姿が心に響く！　また一歩明日に向かって踏み出せます」(30代男性)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/95650" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ボンズが描く美麗＆ダイナミックな出会いシーン！劇場アニメ『ジョゼと虎と魚たち』必見の本編冒頭映像<br />
https://otajo.jp/95650</a></p>
<p>「1人のキャラクターを作り上げるのに何十人、何百人の人たちが関わっている」アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』中川大志＆清原果耶が実感した大変さや素晴らしさを力説<br />
https://otajo.jp/95436<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95436" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
趣味の絵と本と想像の中で、自分の世界を生きるジョゼ。幼いころから車椅子の彼女は、ある日、危うく坂道で転げ落ちそうになったところを、大学生の恒夫に助けられる。海洋生物学を専攻する恒夫は、メキシコにしか生息しない幻の魚の群れをいつかその目で見るという夢を追いかけながら、バイトに明け暮れる勤労学生。<br />
そんな恒夫にジョゼとふたりで暮らす祖母・チヅは、あるバイトを持ち掛ける。それはジョゼの注文を聞いて、彼女の相手をすること。しかしひねくれていて口が悪いジョゼは恒夫に辛辣に当たり、恒夫もジョゼに我慢することなく真っすぐにぶつかっていく。そんな中で見え隠れするそれぞれの心の内と、縮まっていくふたりの心の距離。その触れ合いの中で、ジョゼは意を決して夢見ていた外の世界へ恒夫と共に飛び出すことを決めるが……。</p>
<p>中川大志 清原果耶<br />
宮本侑芽 興津和幸 Lynn 松寺千恵美 盛山晋太郎(見取り図) リリー(見取り図)<br />
原作:田辺聖子「ジョゼと虎と魚たち」(角川文庫刊) 監督:タムラコータロー<br />
アニメーション制作:ボンズ 主題歌・挿入歌:Eve「蒼のワルツ」/「心海」(TOY’S FACTORY)<br />
配給:松竹/KADOKAWA 製作:『ジョゼと虎と魚たち』製作委員会<br />
（C）2020 Seiko Tanabe/ KADOKAWA/ Josee Project<br />
公式 HP:joseetora.jp<!-- orig { --><a href="http://joseetora.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:joseetora_movie</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ボンズが描く美麗＆ダイナミックな出会いシーン！劇場アニメ『ジョゼと虎と魚たち』必見の本編冒頭映像</title>
		<link>https://otajo.jp/95650</link>
		<comments>https://otajo.jp/95650#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Dec 2020 01:05:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Evan Call]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジョゼと虎と魚たち]]></category>
		<category><![CDATA[ジョゼ虎]]></category>
		<category><![CDATA[ボンズ]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[市川愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[清原果耶]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=95650</guid>
		<description><![CDATA[芥川賞作家・田辺聖子先生の代表作で、2003年に妻夫木聡さん、池脇千鶴さん主演で実写映画化され高評価を得た『ジョゼと虎と魚たち』が劇場アニメとなって本日12月25日より全国公開！　早くも本編冒頭シーンが解禁となりました。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_5.jpeg" /><br />
芥川賞作家・田辺聖子先生の代表作で、2003年に妻夫木聡さん、池脇千鶴さん主演で実写映画化され高評価を得た『ジョゼと虎と魚たち』が劇場アニメとなって本日12月25日より全国公開！　早くも本編冒頭シーンが解禁となりました。</p>
<p>『おおかみこどもの雨と雪』、『ノラガミ』シリーズのタムラコータローさんが満を持してアニメ映画初監督を務め、『ストロボ・エッジ』の桑村さや香さんが脚本を、『妖狐×僕 SS』『クジラの子らは砂上に歌う』の飯塚晴子さんがキャラクターデザインを手掛け、アニメーション制作は『鋼の錬金術師』や『僕のヒーローアカデミア』など数々の人気作を手掛けるボンズが担当。現在の映像シーンをリードするクリエイター陣によって紡がれる“新たなジョゼ”。</p>
<p>留学する夢のためにアルバイトに勤しむ大学生・恒夫には、テレビドラマ「家政婦のミタ」(11/NTV)で注目を集め、以後、NHK 大河ドラマ「真田丸」(16)をはじめ数々の映画・ドラマに出演する中川大志さん。可愛らしい見た目とは裏腹に口が悪い、車椅子のヒロイン・ジョゼには NHK 連続テレビ小説「あさが来た」(15～16)で女優デビューを果たし、その魅力と演技力で一躍脚光を浴びた清原果耶さん。更に彼らを取り巻く主要キャラクターには、宮本侑芽さん、興津和幸さん、Lynnさんなど豪華声優陣が参加。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_1.jpeg" /><br />
解禁となった映像は、数々の人気作品を手掛けてきたアニメーションスタジオ・ボンズによる美麗な海のシーンからスタート。恒夫(中川大志)がアルバイトをしながら過ごす日常が描かれつつ、静かに物語は始まっていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_2.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_3.jpeg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_4.jpeg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_5.jpeg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_6.jpeg" /><br />
アルバイトの帰り道、いつもと違う道を通って帰る恒夫は女性の絶叫を耳にします。声の方向を観ると、そこには車椅子に乗ったジョゼ(清原果耶)が猛スピードで坂を下ってくる姿が。あまりの勢いにジョゼは車椅子から飛び出して恒夫に激突、ボンズならではのダイナミックなカメラワークと共に描かれる衝撃の出会いは必見！　果たして2人の物語はこの後どう展開していくのか&#8230;？</p>
<p>メインキャストの中川さん、清原さんもひたすらに感動していた映像美をぜひ確認してください！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GSq3sTvkU38" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ボンズが描く美麗＆ダイナミックな出会いシーン！劇場アニメ『ジョゼと虎と魚たち』本編冒頭映像：中川大志・清原果耶<br />
https://youtu.be/GSq3sTvkU38<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GSq3sTvkU38" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、公開されたオープニングの楽曲は「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」など数々の人気作や、本作の劇伴を手がけるEvan Callが制作を、ボーカルはシンガーソングライター・市川愛さんが担当。本作の世界観を彩る美しい音楽にもご注目ください。</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/95436" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「1人のキャラクターを作り上げるのに何十人、何百人の人たちが関わっている」アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』中川大志＆清原果耶が実感した大変さや素晴らしさを力説<br />
https://otajo.jp/95436</a></p>
<p>「もう泣きそう」「中川大志の演技が上手すぎ」「Eveくん最高にいい曲をありがとう」と反響！アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』ロングPV公開<br />
https://otajo.jp/94268<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94268" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【あらすじ】<br />
趣味の絵と本と想像の中で、自分の世界を生きるジョゼ。幼いころから車椅子の彼女は、ある日、危うく坂道で転げ落ちそうになったところを、大学生の恒夫に助けられる。海洋生物学を専攻する恒夫は、メキシコにしか生息しない幻の魚の群れをいつかその目で見るという夢を追いかけながら、バイトに明け暮れる勤労学生。<br />
そんな恒夫にジョゼとふたりで暮らす祖母・チヅは、あるバイトを持ち掛ける。それはジョゼの注文を聞いて、彼女の相手をすること。しかしひねくれていて口が悪いジョゼは恒夫に辛辣に当たり、恒夫もジョゼに我慢することなく真っすぐにぶつかっていく。そんな中で見え隠れするそれぞれの心の内と、縮まっていくふたりの心の距離。その触れ合いの中で、ジョゼは意を決して夢見ていた外の世界へ恒夫と共に飛び出すことを決めるが&#8230;&#8230;。</p>
<p>中川大志 清原果耶<br />
宮本侑芽 興津和幸 Lynn 松寺千恵美 盛山晋太郎(見取り図) リリー(見取り図)<br />
原作:田辺聖子「ジョゼと虎と魚たち」(角川文庫刊) 監督:タムラコータロー<br />
アニメーション制作:ボンズ 主題歌・挿入歌:Eve「蒼のワルツ」/「心海」(TOY&#8217;S FACTORY)<br />
配給:松竹/KADOKAWA 製作:『ジョゼと虎と魚たち』製作委員会<br />
（C）2020 Seiko Tanabe/ KADOKAWA/ Josee Project<br />
公式 HP:joseetora.jp<!-- orig { --><a href="http://joseetora.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:joseetora_movie<br />
公式 Instagram:joseetora_movie</p></blockquote>
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		<title>「1人のキャラクターを作り上げるのに何十人、何百人の人たちが関わっている」アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』中川大志＆清原果耶が実感した大変さや素晴らしさを力説</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Dec 2020 10:51:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2003年に妻夫木聡さん、池脇千鶴さん主演で実写映画化され高評価を得た、芥川賞作家・田辺聖子さんの代表作『ジョゼと虎と魚たち』(角川文庫刊)が“劇場アニメ”として12月25日(金)に公開することを記念し、メインキャストの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0726-2.jpg" /><br />
2003年に妻夫木聡さん、池脇千鶴さん主演で実写映画化され高評価を得た、芥川賞作家・田辺聖子さんの代表作『ジョゼと虎と魚たち』(角川文庫刊)が“劇場アニメ”として12月25日(金)に公開することを記念し、メインキャストの中川大志さん、清原果耶さん登壇の公開直前クリスマスイベントが行われました。</p>
<p>本作は、『おおかみこどもの雨と雪』、『ノラガミ』シリーズのタムラコータロー氏が満を持してアニメ映画初監督を務め、『ストロボ・エッジ』の桑村さや香さんが脚本を、『妖狐×僕 SS』『クジラの子らは砂上に歌う』の飯塚晴子さんがキャラクターデザインを手掛け、アニメーション制作は『鋼の錬金術師』や『僕のヒーローアカデミア』など数々の人気作を手掛けるボンズが担当。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/fbcf54952e00c45d2f19a578da80046a.jpg" />
<p>そして、留学する夢のためにアルバイトに勤しむ大学生・恒夫の声を担当したのは、中川大志さん。可愛らしい見た目とは裏腹に口が悪い、車椅子のヒロイン・ジョゼにはNHK連続テレビ小説「あさが来た」(15～16)で女優デビューを果たし、その魅力と演技力で一躍脚光を浴びた清原果耶さんが務めました。</p>
<p>まず、いよいよ来週に公開が迫った本作の見どころを尋ねられた2人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0704-2.jpg" /><br />
中川さんは、「完成したものを観て、自分がこの作品に携わってやれたことというのは本当にちっぽけなことで、すごくたくさんのアニメーターの方がキャラクター1人1人や映像を作り上げていて。自分がその中の1人になれたことを本当に誇りに思っています。だからこうやって、代表してイベントに出させていただくのが本当におこがましいくらいなんですけど……。それくらい、映像に感動しました。すごくキレイでアニメーションって素晴らしいなと思いましたし、ぜひ大きなスクリーンで観ていただけたらいいなと思いました」と作品の素晴らしさを力説。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0705-2.jpg" /><br />
続く清原さんも「ジョゼ以外のキャラクターの声優キャストの中に混じらせていただいて、私大丈夫かな？と思いつつ、収録中も中川さんに引っ張っていってもらいながら、なんとか切り抜けてやっていたな、というのを完成したものを観て思い出しました（笑）。アニメーションは私達が声を入れたときはまだ完成していなかった部分もあったので、本編を通して観たときに『なんて美しいんだろう』と素直に感動しました」と語りました。</p>
<h3>普段より関西弁っぽく聞こえるような方言指導　中川大志「弱っているときの関西弁にキュンとしました」</h3>
<p><strong>――演じられたキャラクターの印象は？</p>
<p>中川：</strong>大学生の恒夫は、年齢は自分と同い年の設定で、大学では海洋生物学を勉強して、ダイビングショップでアルバイトをしている海が大好きな男の子です。自分と同い年ということで、これまで何度か声優のお仕事にチャレンジさせていただいたんですけど、これまで演じさせていただいた役の中では一番自分に近い等身大のキャラクターなのかな、と思いました。</p>
<p>監督も何か僕の映像を観て、『この声、恒夫にいいんじゃないか』と選んでいただいたというお話を聞いたので、普段の自分の話すトーンに近いニュートラルな感じを意識して演じました。</p>
<p><strong>清原：</strong>ジョゼは車椅子に乗っておばあちゃんと2人で生活をしてきている、少女らしい幼さが目立つ女の子なんですけど、24歳でちゃんと24年間生きてきたことを蓄えて知識も持っている子。恒夫には「あれをやって」などハッキリ言うので、心を許している人にはわがままを言える子なんだなと思いながら演じていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0562-2.jpg" /><br />
<strong>――本作の舞台は大阪で、清原さんは大阪出身でもあり、関西弁のセリフでのアフレコでしたね。</p>
<p>清原：</strong>私が地元に帰って使う関西弁とはまた違っていて、ちゃんと方言指導の先生もついてくださっていたので、先生に「ここのアクセントを強くしたら関西弁っぽく聞こえる」というポイントを都度、習ったりしました。</p>
<p><strong>中川：</strong>ちょっと盛ったじゃないけれど、わかりやすくしている関西弁でもありましたよね。</p>
<p><strong>清原：</strong>いわゆる関西弁っぽく聞こえるように、“ここを下げたほうがそう聞こえやすくなる”とか、“耳に入ってきやすい”など、先生が教えてくださいました。</p>
<p><strong>中川：</strong>清原さんが関西弁を喋っているイメージがあまりなかったので新鮮でしたし、ジョゼは普段パワフルというか、周りに対して線を引いていて攻撃的な女の子なので、いざ距離が縮まっていくと、子供みたいに弱い部分を見せてくれるようになるんです。だから僕は、怒鳴ったり周りにワーッと言っているジョゼも好きなんですけど、ふとした時に見せる弱っているときの関西弁にすごくキュンとしました。可愛かったですね。ギャップが良かったです。しゅんとしているときのジョゼが。</p>
<p><strong>清原：</strong>演じているときも、「このセリフ、かわいいな」と思った部分もあったので、そういう健気さとか、会話もぜひ注目してもらえたら嬉しいです。</p>
<h3>「1人のキャラクターを作り上げるのに何十人、何百人の人たちが関わっているところが大きな違い」</h3>
<p><strong>――声のお芝居と普段のお芝居の違いを感じた部分は？</p>
<p>中川：</strong>普段、演じている役というのは僕1人で完結しているわけなんですけど、そうじゃなくて、やっぱり1人のキャラクターを作り上げるのに何十人、何百人の人たちが関わっているところが大きな違いなのかなと思います。例えば同じテイクで同じセリフだとしても、やっぱりそのキャラクターがどんな表情でどんな風に喋っているかによって全然聞こえ方が変わってくるというか、たぶんそういうものなんだろうなと思ったんですよね。だから、1つのキャラクターの感情をたくさんの人で作り上げるというのは、本当に強いことだな、と今回改めて感じました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0735-2.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0732-2.jpg" />
<p><strong>清原：</strong>今回、勉強させていただいたことが多くて。自分の顔ではないので、中川さんがおっしゃったようにどう動くかとかも全部はわかっていない状態で私達は声を入れさせていただいたことが、大人数で1人のキャラクターを作っていくということの大変さを感じたし、でもすごく愛情に溢れているなと完成したものを観て思いました。キャラクターだけじゃなくて背景もそうだし、風も影もそうだし、アニメーション作品ってこんなに美しく受け取れるものなんだ、と感謝が膨らみました。</p>
<p><strong>――演じられたキャラとご自身が似ているところはありますか？</p>
<p>中川：</strong>共感できる部分もたくさんありましたし、似ているなと感じる部分もありました。例えば、恒夫は負けず嫌いなところや、ちょっと頑固なところだったり、やると決めたことはやり通したいタイプの男の子なんですけど、僕自身もそういうところがあったりします。あと、ジョゼがギャップがある女の子なんですけど、恒夫が最初はぶつかっているけど惹かれていくというところで、僕もギャップには弱いので、そこは共感して演じました。</p>
<p><strong>清原：</strong>ジョゼはとても本を読む女の子なんですけど、私も本が好きで小説などを読むので、そこは似ているかもしれないです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0584-2.jpg" />
<h3>実際にアフレコブースでほふく前進　清原果耶のひたむきさを実感</h3>
<p><strong>――これまでも実写作品で共演されていますが、声のお芝居の現場で初共演されて印象的だったことは？</p>
<p>中川：</strong>この映画は2人のやりとりがほとんどだったので、2人で一緒に隣にマイクを並べて収録できたことがよかったですね。</p>
<p><strong>清原：</strong>そうですね。すごく助かりました。やっぱり1人だけじゃイメージしきれない部分があるので、実際に隣で中川さんが喋っているのを聴きながらできるというのは、有り難いなと思いながらやっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0545-2.jpg" /><br />
<strong>中川：</strong>あとは、やっぱり普段は実写の作品に出ている人間が、声優さんに囲まれているところに入っていくってすごく不安だし、怖いんですよ。でも（清原さんは立場的に）同じ仕事なので、不安なところや大変なことは共有して乗り越えられたので、安心感がありましたし、改めてストイックだなと思いました。</p>
<p>車椅子からジョゼがおりて、腕だけで進んでいくというシーンがあるんですけど、息遣いだったり力んだ声を出さないといけないので、そのときにどういう声がでるのかを清原さんが実際にスタジオのブースの中をほふく前進して試していて。実際に体を動かしてみて演技に取り組んでいたので、凄いなと思いましたね。</p>
<p><strong>清原：</strong>ほふく前進のときの重みを息遣いで出さなければいけないとなったときに、ほふく前進できる場所がブースの中にあったんですよ（笑）。だから「やろう」と思って、ほふく前進してから再度録り直させていただきました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0764-2.jpg" /></p>
<h3>清原果耶「本当は空手をやりたかったのにクラシックバレエに……」</h3>
<p>12月25日クリスマスに劇場公開ということで、思い出に残っているクリスマスエピソードを聞くことに。</p>
<p><strong>中川：</strong>3、4歳くらいの時に、某魔法使いの映画にすごくハマっていて大好きで。子供だったので、空飛ぶほうきがすごく欲しかったんですよ。もう1か月くらい前から毎晩お願いをして、いざクリスマス25日の朝に起きたら、明らかにほうきではないサイズの箱が玄関に置いてありまして。開けたら絵の具セットだったんです。それで、すごく泣きわめいたという写真が残っていて、まあ、筆もほうきにちょっと近くもないか……という感じではあったんですけど（笑）。その絵の具セットは小学校6年間ずっと大事に使いましたね。</p>
<p><strong>清原：</strong>私は小学生の時は家族でケーキを作ったり、お肉を食べたりを毎年する家庭でした。プレゼントも嬉しかったけど、家族みんなでケーキを食べることのほうが嬉しかったような気がしますね。ケーキも手作りで、姉と一緒にクリームを塗ったりしていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0681-2.jpg" /><br />
また、「来年新しく挑戦したいこと」をオーナメント風のパネルに書いて特製のジョゼ虎クリスマスツリーに飾りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0611-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0635-2.jpg" /><br />
中川さんの挑戦したいことは、「日記を書く」。「昔小学校のお世話になった先生に“日記をつけろ”と言われていたことがあって。なかなか出来ていなくて、でも段々1年がどんどん早くなって目まぐるしく時間が流れていくので。あと、忘れっぽいので書き留めておくと『この時こんな感情があったな』と後々、芝居の役に立つかもしれないので、毎晩枕元に置いておいて書こうかなと思っています。敢えてここで言おう、と思ったんですよ、言ったらやるしかなくなるので（笑）。有言実行！」と断言！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0672-2.jpg" /><br />
清原さんは「空手」。「小学1年生のときにクラシックバレエを始めたんですけど、私はそのとき本当は空手を習いたくて。でも気づいたら母親が私をクラシックバレエの教室に連れて行っていて（笑）。機会があれば空手を人生で表現しておきたいな、と思いました」と少し意外な告白。</p>
<p>「アクションとか見たいですね」の中川さんのコメントに、清原さんも「アクション好きなので、やりたいです」と決意を述べました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0692-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0753-2.jpg" /><br />
最後に、「クリスマスに公開になります。今年は大変な1年でしたけども、映画館でゆっくりと癒やされる温かい気持ちになれるような優しい映画になったと思いますので、ぜひ映画館に観に行っていただければなと思います」（中川さん）、「この作品はすごく愛に満ちていて、繋がりっていいなと思わせてくれるようなシーンが数々ある作品になっておりますので、ぜひお一人でも、大切などなたかとも観ていただければ嬉しいです」（清原さん）とメッセージを届けました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94268" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「もう泣きそう」「中川大志の演技が上手すぎ」「Eveくん最高にいい曲をありがとう」と反響！アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』ロングPV公開<br />
https://otajo.jp/94268</a></p>
<p>おそらく（？）某魔法使い映画の日本語版吹替を担当している小野賢章さんと中川大志さんの共演イベント＆動画インタビュー記事はコチラ↓<br />
［独占動画インタビュー］中川大志×花村想太×小野賢章　MARVEL男子たちの意外な一面とは？<br />
https://getnews.jp/archives/2048610<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2048610" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
アニメーション映画『ジョゼと虎と魚たち』2020年12月25日[金] ロードショー<br />
【あらすじ】<br />
趣味の絵と本と想像の中で、自分の世界を生きるジョゼ。幼いころから車椅子の彼女は、ある日、危うく坂道で転げ落ちそうになったところを、大学生の恒夫に助けられる。海洋生物学を専攻する恒夫は、メキシコにしか生息しない幻の魚の群れをいつかその目で見るという夢を追いかけながら、バイトに明け暮れる勤労学生。<br />
そんな恒夫にジョゼとふたりで暮らす祖母・チヅは、あるバイトを持ち掛ける。それはジョゼの注文を聞いて、彼女の相手をすること。しかしひねくれていて口が悪いジョゼは恒夫に辛辣に当たり、恒夫もジョゼに我慢することなく真っすぐにぶつかっていく。そんな中で見え隠れするそれぞれの心の内と、縮まっていくふたりの心の距離。<br />
その触れ合いの中で、ジョゼは意を決して夢見ていた外の世界へ恒夫と共に飛び出すことを決めるが……。</p>
<p>中川大志 清原果耶<br />
宮本侑芽 興津和幸 Lynn 松寺千恵美 盛山晋太郎(見取り図) リリー(見取り図)<br />
原作:田辺聖子「ジョゼと虎と魚たち」(角川文庫刊) 監督:タムラコータロー<br />
アニメーション制作:ボンズ 主題歌・挿入歌:Eve「蒼のワルツ」/「心海」(TOY’S FACTORY)<br />
配給:松竹/KADOKAWA 製作:『ジョゼと虎と魚たち』製作委員会<br />
（C）2020 Seiko Tanabe/ KADOKAWA/ Josee Project<br />
公式 HP:joseetora.jp<!-- orig { --><a href="http://joseetora.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:joseetora_movie </p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「もう泣きそう」「中川大志の演技が上手すぎ」「Eveくん最高にいい曲をありがとう」と反響！アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』ロングPV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/94268</link>
		<comments>https://otajo.jp/94268#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 02:24:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2003年に妻夫木聡さん、池脇千鶴さん主演で実写映画化され高評価を得た、芥川賞作家・田辺聖子さんの代表作『ジョゼと虎と魚たち』(角川文庫刊)が、劇場アニメとして12月25日(金)に公開。ジョゼと恒夫の出会いとすれ違い、そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/fbcf54952e00c45d2f19a578da80046a.jpg" /><br />
2003年に妻夫木聡さん、池脇千鶴さん主演で実写映画化され高評価を得た、芥川賞作家・田辺聖子さんの代表作『ジョゼと虎と魚たち』(角川文庫刊)が、劇場アニメとして12月25日(金)に公開。ジョゼと恒夫の出会いとすれ違い、そして夢と現実の間で葛藤する2人を描いたロングPVが公開！　水島努監督や三戸なつめさん、仮面女子の猪狩ともかさん、『文豪ストレイドッグス』の朝霧カフカさんなど各界の著名人から絶賛コメントも到着しました。</p>
<p>『おおかみこどもの雨と雪』、『ノラガミ』シリーズのタムラコータローが満を持してアニメ映画初監督を務め、『ストロボ・エッジ』の桑村さや香さんが脚本を、『妖狐×僕 SS』『クジラの子らは砂上に歌う』の飯塚晴子さんがキャラクターデザインを手掛け、アニメーション制作は『鋼の錬金術師』や『僕のヒーローアカデミア』など数々の人気作を手掛けるボンズが担当。</p>
<p>留学する夢のためにアルバイトに勤しむ大学生・恒夫には、テレビドラマ「家政婦のミタ」(11/NTV)で注目を集め、以後、NHK大河ドラマ「真田丸」(16)をはじめ数々の映画・ドラマに出演する中川大志さん。可愛らしい見た目とは裏腹に口が悪い、車椅子のヒロイン・ジョゼにはNHK連続テレビ小説「あさが来た」(15~16)で女優デビューを果たし、その魅力と演技力で一躍脚光を浴びた清原果耶さん。さらに彼らを取り巻く主要キャラクターには、宮本侑芽さん、興津和幸さん、Lynnさんなど豪華声優陣が参加しています。</p>
<p>解禁となった映像は、Eveによる主題歌「蒼のワルツ」、挿入歌「心海」とともに、恒夫がジョゼの管理人としてアルバイトを始めるきっかけとなった坂道での印象的な出会いから始まります。</p>
<p>恒夫を演じた中川大志さんがナレーションを担当しており、夢にまっすぐ向かっていく恒夫と、立ちはだかる現実にもがきながら向き合っていくジョゼの姿を描いています。管理人としてジョゼと2人の時間を過ごす中で徐々に打ち解けていく2人でしたが、「管理人、最後の仕事や」という2人の別れをも予想させるジョゼの一言が……。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fT4bV21wMC4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』ロングPV　中川大志・清原果耶／主題歌：Eve「蒼のワルツ」<br />
https://youtu.be/fT4bV21wMC4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/fT4bV21wMC4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>車いすの生活で狭い世界しか知らなかったジョゼに“夢を諦めるな”と叫ぶ恒夫がどんな行動をとるのか、ジョゼが叶えたい夢とは一体何なのか。是非、劇場で確認してください！</p>
<p>11月18日の19時にロングPVが解禁されると、</p>
<blockquote><p>・中川大志さんの演技が上手すぎてビビってる。声優かと思った。<br />
・もう泣きそうなんですが..<br />
・絵がきれいだなー<br />
・Eveくん最高にいい曲をありがとう…！<br />
・この映画初めて知ったけど、PV見て、すごく観たくなった　映像も綺麗だし、曲も素敵<br />
・絶対見にいくわ！</p></blockquote>
<p>など、YouTubeには早くも期待の声が多数寄せられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/fbcf54952e00c45d2f19a578da80046a.jpg" /><br />
さらに、公開となる 12月に合わせて、冬の装いをした恒夫とジョゼが描かれた新たなビジュアルも解禁！　劇中では冬だけではなく、春夏秋冬全ての季節が日本を代表するアニメーションスタジオ・ボンズによる美麗な画で堪能できるので、こちらも要注目です。</p>
<h3>著名人コメント ※五十音順</h3>
<p>また、一足早く本作を観た各界の著名人から絶賛コメントが到着しました。</p>
<p>■赤星憲広 (野球解説者)<br />
「夢を描く、夢を語る」その美しさと儚さを思い知る。普段目にしている光景や、そこから生まれる感情を当たり前だと思ってはならない。鑑賞後その奥深さと温かさに心を動かされました。</p>
<p>■朝霧カフカ(漫画原作者/小説家)<br />
目に見える何もかもが素晴らしい。風景、光のゆらぎ、キャラクターの横顔、表情、美しい主線がつくりだす繊細な身体性、その身体と車椅子が組み合わさって生まれる、痛々しいまでの生の実感。大傑作。</p>
<p>■猪狩ともか (アイドル・仮面女子)<br />
恒夫と出会ったことで、どんどん外の世界をしっていくジョゼはとてもキラキラしていました。心温まるだけでなく、とてもキュンキュンする映画でした。私も車いすで坂道を転げ落ちて出逢いを見つけたいです!(笑)</p>
<p>■イシグロキョウヘイ (アニメーション監督)<br />
『浮力は絵に宿る。そこが地上か水中かは関係なく。身体的にも心理的にも枷が外れて恒夫とジョゼが本当の意味で自由にソラを飛べたのは、タムラさんや飯塚さんはじめ、スタッフ全員が作品に誠実であったからこそ。染み入りますね、うん。』</p>
<p>■伊東歌詞太郎 (シンガーソングライター/小説家)<br />
映画の中で一番好きな「ジョゼ」。いてもたってもいられずに見せていただきました。制作陣の新しいジョゼを作るにあたってのとてつもない苦労と愛が実を結んだという印象です。とても嬉しいアニメ化でした!</p>
<p>■伊藤智彦 (アニメーション監督)<br />
美しい画面、真摯な登場人物たち、それに寄りそう音楽。人と人が孤立し引き裂かれる時勢のなかで、ほんの少し優しくなれる気がする。この作品が放つピュアネスこそ、いま求められているものだと思う。ぜひ大切な誰かと一緒に感じてほしいです。</p>
<p>■大河内一楼 (脚本家)<br />
「美しい映画でした。映像はもちろん、登場人物の心が。困難とそれに立ち向かうありよう、そして選択。見ている自分の心すら少しきれいになったような、とても美しくて心地よい映画でした。」</p>
<p>■くいだおれ太郎<br />
見慣れた大阪の街が、こないに美しくみえるのでおますなあ。お話も、色も、風景も、きれいな、きれいな映画でおます。</p>
<p>■砂糖イルノ (イラストレーター)<br />
主人公たちが見ている世界の描写が丁寧で、すぐ物語に引き込まれました。<br />
服装がオシャレなだけでなく、季節や心情の変化も感じとれました。<br />
そのあたりにもぜひ注目してほしいです!</p>
<p>■村主章枝 (フィギュアスケート振付師)<br />
家に籠っていたジョセが、外の世界に出て、喜ぶ心の内面の様子が、アニメーションにて美しく描写されており、私の心も思わず、躍ってしまいました。</p>
<p>■千早茜 (作家)<br />
ずっとジョゼと恒夫の目線は違うのだと思っていた。でも、海に潜れても、車椅子でも、欲しいものに手を伸ばす怖さは変わらない。諦めずに進んだ先の景色が鮮やかで美しかった。小説とも実写映画とも違う、新しい二人に会えました。</p>
<p>■寺地はるな (作家)<br />
届かないものに手を伸ばすのは、誰だってこわい。でも手を伸ばさなければ、求めていることすら伝わらない。<br />
私たちはもっと求めていいし、そのために別のなにかをあきらめる必要もない。</p>
<p>■広瀬けいすけ (寝屋川市長)<br />
『大阪や神戸の“日常の景色”の描写が鮮やかで美しい。こんな素敵な映画の世界にわが街も描かれるなんて光栄です。若い彼らが暮らす何気ない街のたたずまいにもご注目を!寝屋川市民はもちろん必見ですね。』</p>
<p>■水島努 (アニメーション監督)<br />
『いろいろなことを諦めてしまうのは簡単です。諦めずに何かにチャレンジすると、けっこう傷つくので。それでも傷つきながら進んでいく、そんな人たちに寄り添う、映画です。』</p>
<p>■三戸なつめ (女優・タレント・モデル)<br />
美しい映像と音楽の中からヒリヒリとする感情が伝わってきました。2 人の事を応援しながら観ていましたが、気が付けば私自身がとても勇気をもらえた映画でした。観終わった今でも 2 人の事が気になっています(笑)</p>
<p>■山本浩之 (フリーアナウンサー)<br />
『キラキラした映像に洗練されたEveの音楽。原作や実写版にもう一つ新たな魅力が!形は変われど田辺文学の代表作がもたらす、見終わった後の素晴らしい余韻に包まれます。』</p>
<blockquote><p>アニメーション映画『ジョゼと虎と魚たち』2020年12月25日[金] ロードショー<br />
【あらすじ】<br />
趣味の絵と本と想像の中で、自分の世界を生きるジョゼ。幼いころから車椅子の彼女は、ある日、危うく坂道で転げ落ちそうになったところを、大学生の恒夫に助けられる。海洋生物学を専攻する恒夫は、メキシコにしか生息しない幻の魚の群れをいつかその目で見るという夢を追いかけながら、バイトに明け暮れる勤労学生。<br />
そんな恒夫にジョゼとふたりで暮らす祖母・チヅは、あるバイトを持ち掛ける。それはジョゼの注文を聞いて、彼女の相手をすること。しかしひねくれていて口が悪いジョゼは恒夫に辛辣に当たり、恒夫もジョゼに我慢することなく真っすぐにぶつかっていく。そんな中で見え隠れするそれぞれの心の内と、縮まっていくふたりの心の距離。<br />
その触れ合いの中で、ジョゼは意を決して夢見ていた外の世界へ恒夫と共に飛び出すことを決めるが&#8230;&#8230;。</p>
<p>中川大志 清原果耶<br />
宮本侑芽 興津和幸 Lynn 松寺千恵美 盛山晋太郎(見取り図) リリー(見取り図)<br />
原作:田辺聖子「ジョゼと虎と魚たち」(角川文庫刊) 監督:タムラコータロー<br />
アニメーション制作:ボンズ 主題歌・挿入歌:Eve「蒼のワルツ」/「心海」(TOY&#8217;S FACTORY)<br />
配給:松竹/KADOKAWA 製作:『ジョゼと虎と魚たち』製作委員会<br />
（C）2020 Seiko Tanabe/ KADOKAWA/ Josee Project<br />
公式 HP:joseetora.jp<!-- orig { --><a href="http://joseetora.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:joseetora_movie </p></blockquote>
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		<title>NYで弾丸レコーディング！アニメ『ヒロアカ』文化祭編1-Aバンド＆ダンスステージ「Hero too」スペシャルMV公開</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Mar 2020 08:58:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Against TheCurrent]]></category>
		<category><![CDATA[Chrissy Costanza]]></category>
		<category><![CDATA[Dizzy Sunfist]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
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		<category><![CDATA[林ゆうき]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中の、堀越耕平先生による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称、ヒロアカ）待望のTVアニメ第4期シリーズが、毎週土曜夕方5時30分、読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット（ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/b637dfff9311e5f671bb7255c8772948.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中の、堀越耕平先生による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称、ヒロアカ）待望のTVアニメ第4期シリーズが、毎週土曜夕方5時30分、読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット（※一部地域を除く）にて好評放送中！　本日3月21日（土）第23話(通算86話)「垂れ流せ! 文化祭!」が放送となったことを記念し、スペシャルミュージックビデオが解禁となりました！</p>
<p>本日放送されたのは、「文化祭編」のクライマックスとなる、雄英高校ヒーロー科1年A組によるステージ。敵＜ヴィラン＞による度重なる事件によりストレスを感じている雄英高校の全生徒を、そして敵＜ヴィラン＞の計画に利用されてきた辛い過去や境遇から笑うことを知らない少女・壊理（エリ）を笑顔にするために、主人公・緑谷出久（デク）ら1年A組がバンドとダンスによるステージを展開。原作コミックスでも人気が高く、アニメとしてどのような仕上がりになるのか、ファンからの期待が高かったエピソードがいよいよアニメとなって登場しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/MHA_Herotoo_still_main.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/MHA_Herotoo_still_sub.jpg" /><br />
アニメ制作チームは、文化祭ステージシーンのためにオリジナル楽曲「Hero too」を制作。作曲は、本編の劇中音楽を手掛ける林ゆうき氏。作詞はロックバンドDizzy SunfistのVo./Gu.を担当するあやぺた氏。歌唱はアメリカのロックバンド「Against TheCurrent（アゲインスト・ザ・カレント）」のボーカル、Chrissy Costanza（クリッシー・コスタンザ）が担当し、本曲の歌唱でA組バンドのボーカルである耳郎響香として伸びやかな歌声を表現しています。</p>
<blockquote><p>【林ゆうきコメント】<br />
「耳郎の音楽への思い、両親への思い、そしてヒーローを目指す事を決心した彼女の思いを音に表せないかと考えて作った曲です。その楽曲を持って、去年の7月頃にNYまで弾丸レコーディングに行き、Chrissyの耳が幸せになる素晴らしい歌声を録音することができました！やっと皆さんに聴いてもらう事ができて本当に嬉しく思います。何かを目指す人が、さらに向こうへ行けることを願って。」</p>
<p>【あやぺた（Dizzy Sunfist）コメント】<br />
「諦めない心と覚悟さえあればヒーローになれる、強いだけがヒーローじゃない、みんなも誰かのヒーローになれるんだという気持ちをこめて書かせてもらいました。<br />
まさか自分の歌詞をChrissy Costanzaに歌ってもらえるとは光栄です。」
</p></blockquote>
<p>そして、デクたちダンスチームが「Hero too」に乗せて披露しているダンスも見どころとなっており、振付を担当したのは、数多くのアーティストの楽曲で多彩なダンスを手掛けている振付師ユニット「振付稼業air:man」。ポップロックチューン「Hero too」のメロディに乗せた、軽快でありながらヒーローらしい力強さもあるダンスとなっています。</p>
<p>そんなヒーローたちによるバンドとダンスの見事なステージを、日本屈指のアニメスタジオ・ボンズが唯一無二のアニメーションへと仕上げました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GgwUenaQqlM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
ヒロアカ「Hero too」ミュージックビデオ(MV)／雄英高校ヒーロー科1年A組／『僕のヒーローアカデミア』4期文化祭編／MY HEROACADEMIA<br />
https://youtu.be/GgwUenaQqlM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GgwUenaQqlM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
＜楽曲情報＞<br />
「Hero too」<br />
歌：耳郎響香 Starring Chrissy Costanza<br />
作詞：あやぺた (from Dizzy Sunfist)<br />
作曲・編曲：林ゆうき<br />
ダンス振付：振付家業air:man</p>
<p>「Hero too」は、3月25日（水）発売の『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ第4期オリジナルサウンドトラックに収録、さらに同日から配信スタートとなります。</p>
<blockquote><p>
TV アニメ『僕のヒーローアカデミア』4th オリジナルサウンドトラック<br />
3月25日（水）CD発売<br />
THCA-60262／価格：\2,800+税／レーベル：TOHO animation RECORDS 発売・販売元：東宝<br />
【収録曲】<br />
1.死穢八斎會　2.壊理　3.乱闘　4.擬態　5.守るべきもの　6.俺はまた…　7.ホコタテ勝負　8.<br />
漢ですらねぇ　9.烈怒頼雄斗　10.走馬灯　11.特殊個性　12.俺が君のヒーローになる<br />
　13.Might（歌：Makayla Phillips、作詞：cAnON.）　14.義賊の紳士　15.Each Goal（歌：KYOKA<br />
JIRO Starring Chrissy Costanza、作詞：cAnON.）　16.Hero too（歌：KYOKA JIRO Starring Chrissy<br />
Costanza、作詞：あやぺた）　17.Hero too-1　18.Might-1<br />
※仕様・価格・収録内容は変更になる場合がございます。<br />
★全曲3月25日（水）午前0時より配信開始<br />
※シムテムの都合により配信開始が前後する場合があります。</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82157" rel="noopener noreferrer" target="_blank">これが社会か！『ヒロアカ』4期は「一言一言が心にズバズバ刺さる」　アフレコの裏側＆3色ボールペンのこだわり話で大盛り上がり！山下大輝・津田健次郎インタビュー<br />
https://otajo.jp/82157</a></p>
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		<title>「僕にもできる……？」TVアニメ『モブサイコ100II』ド迫力のバトルシーン入り第1弾PV解禁！</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 03:17:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ONE]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ボンズ]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ100]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤節生]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年～2017年まで「裏サンデー」、コミックアプリ「マンガワン」(小学館)にて 連載されたWEBコミック界のカリスマ=ONEの原作としたTVアニメ『モブサイコ100』の続編『モブサイコ100II』が2019年1月に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
2012年～2017年まで「裏サンデー」、コミックアプリ「マンガワン」(小学館)にて 連載されたWEBコミック界のカリスマ=ONEの原作としたTVアニメ『モブサイコ100』の続編『モブサイコ100II』が2019年1月に放送予定。第1弾PVが解禁となりました。</p>
<p>2016年夏に放送されたTVアニメ第1期では、迫力のあるバトルシーンや実験的な演出でも評価され、第20回文化庁メディア芸術祭 アニメ部門審査員推薦作品に選ばれたほか、アニメファンの投票によって選出される東京アニメアワードフェスティバル2017アニメファン賞(2016年度に放送及び、上映された550作品の中から選出)で5位に入賞するなど、数々のアワードを獲得した話題作！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/3-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/1-4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/2-2.jpg" /><br />
TVアニメ第2期も前作と同じくボンズがアニメーション制作を担当。今回解禁となった第1弾PVでは、おなじみの人気キャラ達の顔ぶれのなかに、新キャラもチラっと登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/4-3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/88b3232275e0729e673b6afa0f7e13e3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
見どころは第1期に引き続きド迫力のバトルシーン！　そして、第2期は主人公のモブこと影山茂夫の内面的な成長と彼を取り巻く人達との関わりが重要になってくる、エモーショナル200%のストーリー。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/tXQYbvp26_A" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「モブサイコ１００Ⅱ」 第1弾PV<br />
https://youtu.be/tXQYbvp26_A<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/tXQYbvp26_A" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>モブに彼女!?　「僕にもできる……？」の言葉が意味するものとは……。PVの段階から、すでに期待が高まります！</p>
<p>第1期を観たことない人、見逃した話数がある人は、11月6日(火)よりTOKYO MXでの再放送をチェック！</p>
<blockquote><p>『モブサイコ100』第1期 再放送<br />
TOKYO MX 2018年11月6日(火)25:05～(全12話)<br />
BSフジ 毎週火日 24:00～絶賛再放送中(全12話)</p></blockquote>
<p>さらに、世界のトレンドの中心、ニューヨークで行われるアニメイベント、AnimeNewYorkCityにモブ役の伊藤節生さんがゲストとしてご招待を受けたとのこと。伊藤さんは人生初のニューヨーク。どんな旅になるのか……「モブ in ニューヨーク」と題して、公式Twitterや伊藤さんのTwitterアカウントにて旅の様子を実況予定。イベント内では、世界最速第2期の第1話プレミア上映や、『モブサイコ100』のコスプレイベントを実施予定です。</p>
<p>11月17日(土)AM10：45頃（※日本時間）には公式Twitterからのペリスコープ配信でイベントを同時中継予定！　世界のモブファンと最新情報の解禁が楽しめちゃうチャンス!!</p>
<p>また、『モブサイコ100 Blu-ray BOX＜初回仕様版＞』と霊幻視点で描かれた『モブサイコ100 REIGEN ～知られざる奇跡の霊能力者～＜通常版＞』が2018年12月19日(水)に同日発売することも決定しました。</p>
<p><strong>『モブサイコ100 REIGEN ～知られざる奇跡の霊能力者～』の詳細はコチラの記事で紹介↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71081" rel="noopener" target="_blank">『モブサイコ100』霊幻視点のイベント限定上映アニメがBD＆DVDで発売決定！<br />
https://otajo.jp/71081</a></p>
<p>公式サイト<br />
mobpsycho100.com<!-- orig { --><a href="http://mobpsycho100.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)ONE・小学館/「モブサイコ 100 II」製作委員会</p>
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