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	<title>オタ女ラウール &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>2人しか撮れない！濱田龍臣＆坂東龍汰プロデュースの胸きゅん写真がレアすぎ!! 仲良しメイキング動画付き映画『ハニーレモンソーダ』スペシャルインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 03:57:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数750万部突破の大ヒット少女コミックを原作とした映画『ハニーレモンソーダ』（7月9日(金)より絶賛公開中！） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/359481a48d58cc720ef0fec1332559f0.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数750万部突破の大ヒット少女コミックを原作とした映画『ハニーレモンソーダ』（7月9日(金)より絶賛公開中！）より、高嶺友哉役・濱田龍臣さんと瀬戸悟役・坂東龍汰さんがお互いをプロデュースした胸きゅん写真を含む、ここだけのスペシャルインタビューをお届けします！</p>
<p>さらに！　なんと2人の撮影風景を映像で見ることのできるメイキング動画も!!　仲の良さが伝わってくる2人のやり取りを、ぜひインタビューラストの動画でご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/29c2ee4395a4896264de3a0ae23b22a1.jpg" /><br />
原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2DSC_0727.jpg" /><br />
本作には、さわやかな胸きゅんシーンが盛りだくさん！　取材中もずっと会話の絶えない、本当に仲良しの濱田さんと坂東さんにお互いをプロデュースしてもらい、映画に負けないキュンキュン写真を撮影してもらいました！　</p>
<p>仲の良い2人だからこそ撮れる距離感や表情の写真はめちゃくちゃ貴重です！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1b45f26effec99f68d7dcbb80b4b5c3e.jpg" /><br />
坂東さんプロデュースの1枚目は、「よくあるやつ！」と、彼女目線で腕が写り込んだ、濱田さんの振り向きショット！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/565ffb11ce71eaab304bcfd275db9bf2.jpg" /><br />
一方、濱田さんプロデュースの1枚目は、二人乗りしている自転車の後ろに乗った彼女目線からの坂東さんの振り返りショット！　しかし、すかさず「これ危なくない？事故るよ？」と坂東さんのツッコミが入りました（笑）。<br />
※今回は、あくまで想像でのシチュエーションです。実際の自転車の二人乗りは危険なのでやめましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/dd51f2040ac82ae6e4779ab72347fa63.jpg" /><br />
そして、濱田さんプロデュースの2枚目は、劇中の内緒ポーズの羽花目線！　界になりきった坂東さんの内緒ポーズをここで見れちゃいます！　めっちゃレア！！！　徐々に真剣になっていった2人は、「もうちょっと笑ったほうがいいね」など、何度も撮り直して渾身のショットを探ってくださいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/9de22f500e60594e460af4beb4815265.jpg" /><br />
さらに、坂東さんプロデュースの2枚目は、濱田さんの寝顔！　しかも、上から見下ろしている坂東さんの足が写り込むという、仲の良い坂東さんしか撮れないこちらも激レアショットになりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IMG_1077.jpg" />
<p>2人が試行錯誤している微笑ましい様子をぜひ動画でもご覧ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/265103edaef5e3b170882dd3d8c9d540.jpg" />
<h3>＜インタビュー後編＞ラウールさんと吉川愛さんのあのシーンにキュン！</h3>
<p><strong>――撮影現場で印象に残っていることは？</p>
<p>濱田：</strong>僕は、海のシーンがあると聞いていた前日に足の毛を剃ったんですよ。「キラキラしたシーンだから」と言われて足の毛を剃ったのに、ばんくん（坂東さん）からLINEで動画が送られてきて、吉川さんと夏美さんが「明日オフだって！海のシーンなくなったって～！」と言っていて。え！もう剃り終わったよ？みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>俺は学校で剃った。</p>
<p><strong>濱田：</strong>剃ってるの見た（笑）。ばんくんは、服がハーフパンツだったから剃ったんだよね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そう。めっちゃツルツルにして。</p>
<p><strong>濱田：</strong>海のシーンは水着がまたハーフパンツだからと言って、僕も足だけ毛を剃りました。</p>
<p><strong>坂東：</strong>めっちゃ嬉しそうに吉川ちゃんとなっつん（岡本さん）が動画撮りまくってたよね。しかも、キラキラの加工みたいなの加えて、ピカーン！みたいな（笑）。「光ってる～！」とか言って。「ツルッツルじゃーん！」って、すごい触られた記憶がある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/7e35d787d08416e8b3f3c6d7c9afecf3.jpg" />
<p><strong>――映像に映ったお互いの役柄の印象はいかがでしたか？</p>
<p>坂東：</strong>（濱田さんは）刑事っぽかった。</p>
<p><strong>濱田：</strong>なんかわかる（笑）。本当に高校生かな、こいつ？って疑いながら僕も観ていました（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>衣装がもう刑事のロングコートに見えちゃって。</p>
<p><strong>濱田：</strong>めっちゃわかる。</p>
<p><strong>坂東：</strong>でも、かっこよかった。的確に、スパッとアドバイスをする友哉のみんなを俯瞰で見ているところが。やっぱり友哉がいないと、あのグループは絶対に成り立たないし、誰か1人が抜けても成り立たないと観ていて思いました。いいポジションだよね。居ないとダメ、って人は本当に重要だから。</p>
<p><strong>濱田：</strong>有り難いです。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友達でもいるよね、そういうポジションの人。</p>
<p><strong>濱田：</strong>いるいる。</p>
<p><strong>坂東：</strong>あまり話さないけど、絶対にいないと困る。</p>
<p><strong>濱田：</strong>良いこと言うやつ、みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友哉は、そのポジションだよね。いいな、と思いました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/70092e9ede8f2c3f787a4205c3d5d43a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0d9124dab3fba09250a45c6c75d69fa7.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0d8be21237b37e6f20ef92a10b117d65.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/e341c4db7d83076ef463bd2263feca97.jpg" />
<p><strong>――坂東さんの印象は？</p>
<p>濱田：</strong>ばんくんは、本当にそのまんま。でも、普段よりもう少し精神年齢をマイナス5歳くらいにした感じで、観ていて、すごく楽しんでいるな、と感じました。</p>
<p><strong>坂東：</strong>こんなにオンもオフも、ありのままで居られる現場はあまりないので、初めてでした。終始、本当に素で居ることができて、「ああ、息してる～」って思いました（笑）。</p>
<p><strong>――演じられた役柄とご自身に近い部分はありますか？</p>
<p>濱田：</strong>俯瞰しているという面では、似ているのかなと思いますけど、そんなに良いことしか言わないってほど、良いことばっかりは言ってないな～。僕は無駄話が過ぎるところがあって。もうちょっと黙っていればいいのに、黙れないんですよ。</p>
<p><strong>坂東：</strong>本当にそう。なんだかんだで一番口数多いよね。僕も行動がうるさかったりはするけど、そこまでベラベラ喋っているわけじゃないんですよ。たっつん（濱田さん）はずっと喋ってる。</p>
<p><strong>濱田：</strong>口数でいうと、ダントツです！</p>
<p><strong>坂東：</strong>しかも、みんながそこまで興味のないようなことをずっと喋ってる。だから、段々みんなも無視していく（笑）。相槌もなく。</p>
<p><strong>濱田：</strong>「あ、こういう空気きたな～。どうしようかな、喋りたいんだけどな～」みたいな（笑）。現場とかで喋っていないと、たぶん寝ちゃうんですよ。</p>
<p><strong>坂東：</strong>本当にずーっと喋ってたよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6315a809a6f302e938b0299f39d3db7f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/076d1c35fd8add8ee83d265a6299f0a5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/f5f3b61e226d69e124a5546d57b0345e.jpg" />
<p><strong>――お二人は今作が初共演ですか？</p>
<p>坂東・濱田：</strong>初共演です。</p>
<p><strong>――すごく仲が良さそうに見えます。お互いの印象は？</p>
<p>濱田：</strong>こんなにもパーソナルスペースのない役者が今の日本にいたんだ、くらいの衝撃です。褒め言葉ですよ！</p>
<p><strong>坂東：</strong>ニューヨーク生まれ、ヒップホップ育ち、みたいな（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>すごかったんですよ、最初は一瞬戸惑いました（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕のほうこそ、こんなにもパーソナルスペースがない役者が日本に存在するんだ、と思いました。すごいんですよ、僕の家に来て、冷蔵庫を勝手に開けて「ビール、もう1本ない？」みたいな。</p>
<p><strong>濱田：</strong>勝手には開けてない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕が寝ているベッドに入ってきましたからね。</p>
<p><strong>――え!?</p>
<p>濱田：</strong>いや、違うんですよ！　僕が床で寝ていたんですよ。そうしたら、途中で2人ともトイレに行きたくなって目が覚めて。夜8時くらいには寝たんですけど、次の日、朝早かったので早めに寝たものの、そうすると早めに起きちゃうじゃないですか。12時くらいになったら2人とも目が覚めてトイレに行って、僕がもう1回床で寝ようとしたら、（坂東さんから）「え、こっちで寝なよ」って言われたんです。だから、入ったんだよ？</p>
<p><strong>坂東：</strong>言ったらしいです（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>勝手に入ったらヤバいですよ、僕。</p>
<p><strong>坂東：</strong>まあ、だからお互いあまりパーソナルスペースがない。僕も（濱田さんの）最初のイメージはすごいフレンドリーで話しやすくて、気が使えて、なんか貫禄があるなって。いろんな意味で、お腹も。※濱田さんのお腹をさする。</p>
<p><strong>濱田：</strong>やめてやめて（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>貫禄がすごいな、と思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c2153c0bd754e6e1bacf565f20b2e67a.jpg" />
<p><strong>濱田：</strong>確かに、僕は人見知りをしたことがなくて。</p>
<p><strong>坂東：</strong>しないだろうね～。</p>
<p><strong>濱田：</strong>ばんくんは、もう人見知りという単語を知らなそう。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕の辞書に「人見知り」はない。</p>
<p><strong>濱田：</strong>僕もそのタイプですけど、自分から最初に話しかけに行くときだけ、少し勇気が必要で、1回話してしまえばもう仲良し！みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>俺らは思いっきり歯車が噛み合ったよね！</p>
<p><strong>濱田：</strong>ガシャン！と。これだー！みたいな（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>やっぱり吉川ちゃんとラウールが、究極の人見知りだから。</p>
<p><strong>濱田：</strong>あの2人だけのシーンは、大変そうだよね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>遠目に見ていたけど、やばかった。2人とも、ずっと真っ直ぐ前を見てる（笑）。大丈夫かあ？と初日に思って。</p>
<p><strong>濱田：</strong>自分だったら、それは絶対に耐えられない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>何か話しかけちゃうよね、「暑いね～」とか。ラウちゃん（ラウールさん）はまじでずっと前を見てたな（笑）。でもそれも徐々に緊張がほぐれていって、最終的にはキャッキャずっと笑ってたよね。</p>
<p><strong>――ラウールさんと吉川さんは、役柄のままという感じなんですか？</p>
<p>濱田：</strong>そうですね、口下手というか。</p>
<p><strong>坂東：</strong>だから、最初のオウム返しして「おはよう」の練習をする、という2人のシーンは、本当にまだ打ち解けていない空気感で始まった撮影だったので、完成した映像を観たときにそれが感じられて、良い効果になったのかな、と思いました。2人の人見知りの性格があのシーンに出ていて、キュンとしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ccb5b94974bf68ae9b20ba524d8ee8f6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/9911135579690f5f79c616fc17e01456.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/77ef44e5b1bf0a0b162c8d0cede97e01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/cf88ba4a910c62b469cf5dbc18df64db.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ebbd4a331a68a7f22c1c865b6ac7fd4c.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>仲が良すぎる！メイキング動画</h3>
<p>2人が一生懸命ラウールさんと吉川愛さんの劇中シーンを再現する様子や、胸キュンシチュエーションを考えている様子を動画でお届けします。可愛すぎるやり取りは必見です!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x6SmgqMB7Io" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ハニレモ』ラウール＆吉川愛の胸きゅんシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現！メイキング動画<br />
https://youtu.be/x6SmgqMB7Io<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/x6SmgqMB7Io" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『ハニーレモンソーダ』は絶賛公開中。ラウールさん演じる界と吉川さん演じる羽花の胸キュンシーンを濱田さん・坂東さんで再現した前編の記事もぜひご覧ください！</p>
<p><a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■公 開: 2021年7月9日(金)より全国公開中！<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊17巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
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		<title>ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』エモさ溢れるクランクアップ写真公開！応援グッズ持ち込みOK＜サイレント応援上映＞も開催決定</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 02:28:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！ 今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ebbc263f1046708408337ac5d8d8f020.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！</p>
<p>今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔がまぶしすぎるしゅわきゅん全開！とっておきのエモさ溢れる＜クランクアップ写真＞を、当時の様子と合わせて特別に公開!!</p>
<p>まず、本作で主人公・三浦界を演じたラウールさん(Snow Man)や、ヒロイン・石森羽花を演じた吉川愛さん、そして2人の友人を演じた濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんは同じ教室内での撮影を持ってクランクアップ。</p>
<p>神徳幸治監督より一人一人に花束がプレゼントされると、<br />
「恋愛映画に出演するのは久しぶりで緊張したんですけど、本当に楽しく撮影をすることが出来ました。 素敵な共演者、スタッフの方々に囲まれて本当に幸せでした。また皆さんとお仕事が出来るように頑張ります!」(吉川)</p>
<p>「20歳になって初めての撮影現場で、心新たに俳優・濱田龍臣の新しいステージとして頑張りたいと思ってました!⻘春モノの作品に出られるのがあまりなかったので、このような作品に出られるのが嬉しかったです。」(濱田)</p>
<p>「久々に本気でキュンキュンさせていただいて、本当に楽しかったです!素敵なキャスト、スタッフのみなさまと一緒に約1か月「ハニレモ」に関われて嬉しかったです。」(坂東)</p>
<p>「撮影が楽しくてあっという間でした。こういうご時世に、日常が素敵だと思える作品に携わることができて、本当に素敵なことだと思いました!」(岡本)<br />
と、それぞれが笑顔で感謝の言葉を語りました。</p>
<p>挨拶のトリを飾ったのは本作が映画初単独主演となったラウールさん。<br />
「本当に経験が浅くて、初めてのことばかりでした。初めて“きゅん”をやるし、初めて大きな役をやらせてもらうし、プレッシャーと緊張が凄かったです。でも現場に着くと、温かい共演者の皆さんとスタッフさんがいて、それが本当に安心できて、ありがたかったです。本当にありがとうございました!」<br />
と17歳(撮影当時)らしい弾ける笑顔で感謝を伝えました。</p>
<p>ラストは、全員が花束を持って、笑顔はじけるしゅわきゅんジャンプを披露！　最後までホントの同級生さながらの仲の良さが窺える撮影現場となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/a1866ae63a4ad946d9357845eb860c12.jpg" /><br />
一方、界の元カノ・芹奈を演じた堀田真由さんは別日でのクランクアップとなったものの、ラウールさんほか共演者が祝福に駆け付けるという一幕も。</p>
<p>クランクアップに際して堀田さんは、<br />
「芹奈は皆さんと同じクラスではないので、輪に入っていけるか不安だったけど、本当に皆さんが優しい現場でした!こうして制服を着て、眩しすぎるほどの⻘春を皆さんと送れて本当に楽しかったです!」<br />
と笑顔で語りました。</p>
<p>映画本編では、みんなでお弁当を食べたり、休みの日に集まって勉強したりと、眩しいくらいに輝いている高校生の⻘春を演じた6人。そんな6人にとっては本作の撮影現場も「⻘春」であったことが伝わる写真となっています！</p>
<p>また、濱田さん＆坂東さんのインタビューでは「見ているだけで幸せになれる現場」「あの瞬間に戻りたい」「ハニレモの現場が世界平和」の言葉も出たほど！　そちらのインタビューもぜひご覧ください。</p>
<p><strong>撮り下ろしインタビュー記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<h3>【サイレント応援上映】の開催が決定!</h3>
<p>7月27日(火)のツイート応援上映では「#ハニレモでプルプル」がトレンド入り！　そして、応援グッズ持ち込みOK【サイレント応援上映】の開催が決定！</p>
<p>絶賛大ヒット上映中の本作において、去る7月27日(火)には【ツイート応援上映】を全国の劇場で開催。ツイート応援上映とは、全国の劇場で映画を見ながらツイートで応援するという特別上映で、日本全国で同じタイミングで映画を観ている人と一緒に盛り上がるという企画。</p>
<p>事前のイベントで主演のラウールが考えた「#ハニレモでプルプル」というハッシュタグとともに、全国の「ハニレモ」ファンが映画に登場する胸きゅんセリフや感想を一⻫にツイート！　Twitterには本作の胸きゅんセリフや感想で埋め尽くされ、その日のTwitterでトレンド入りするなど、大きな話題となりました。</p>
<p>そして、応援グッズ持ち込みOKの【サイレント応援上映】の開催も決定！　指定の上映回に限り、サイリウムやうちわなどの応援グッズを持ち込み、自由に楽しめる鑑賞形態となっているサイレント応援上映。</p>
<p>拍手や手拍子で盛り上がるもよし、応援グッズを持っていて応援するもよし、映画のイメージカラーである⻩色や水色、レモン柄の洋服をきていくもよし！　声は出せないけれど、鑑賞中の熱い想いを、拍手や手拍子、ペンライトで盛り上げながらぜひ全国の劇場で一緒に盛りあがってください！</p>
<p>詳細は公式ホームページをチェック！　夏休みもいよいよ本番！　まだまだ続く「ハニレモ旋風」から目が離せません!!</p>
<blockquote><p>
【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月号〜連載開始/既刊1〜17巻(以降続刊)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治 ■脚 本: 吉川菜美 ■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹 ■制作:オフィスクレッシェンド<br />
公式ホームページ<br />
https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/101021</link>
		<comments>https://otajo.jp/101021#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 02:31:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画が7月9日(金)より絶賛公開中！　高嶺友 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/10DSC_0894.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画が7月9日(金)より絶賛公開中！　高嶺友哉役・濱田龍臣さんと瀬戸悟役・坂東龍汰さんが劇中の名シーンを再現したスペシャル撮り下ろし写真を含むインタビューをお届けします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/29c2ee4395a4896264de3a0ae23b22a1.jpg" /><br />
原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/1DSC_0720.jpg" />
<p>本作には、スクリーンいっぱいに繰り広げられる胸キュンシーンが満載！　そこで、ラウールさん演じる界と吉川さん演じる羽花のドキドキの胸キュンシーンを、なんと今回は濱田さんと坂東さんに再現してもらいました！</p>
<h3>撮影の感想</h3>
<p><strong>坂東：</strong>吉川ちゃんとラウちゃんになりきるのは、ちょっと恥ずかしかったよね？</p>
<p><strong>濱田：</strong>恥ずかしいもあるんだけど、ちょっと申し訳ない気持ちにもなっちゃって。</p>
<p><strong>坂東：</strong>確かに（笑）。申し訳なかったよね、俺らで再現するから（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>男同士で再現するものじゃない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>せめて男女だよね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>せめて僕が岡本さんであるべき。悟・あゆみVer.みたいなね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友哉・芹奈Ver.とかね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>これはもう、あゆみ・芹奈Ver.を見せてもらうしかない。</p>
<p><strong>坂東：</strong>確かに、どこかでそれはやってもらわないと。</p>
<p><strong>濱田：</strong>結構大変でしたね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>照れちゃって。彼氏彼女感が恥ずかしかったね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>一番恥ずかしかった（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>内緒ポーズの目線とか……。色々あるんで、ぜひ！</p>
<p><strong>濱田：</strong>楽しんでください、皆様。</p>
<p><strong>坂東：</strong>ラブラブしてます（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/5DSC_0851.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/6DSC_0854.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/1DSC_0843.jpg" /><br />
界役を坂東さん、羽花役を濱田さんが務め、ときどきふざけ合ったり、照れながらも2人になりきった渾身の表情はさすが！　予告映像でも使われている、あの内緒ポーズも……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/92d047ea54b187e9e46204b078072a36.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/2DSC_0847.jpg" /></p>
<p>内緒ポーズは界と羽花の立ち位置が逆になってしまいましたが、2人とも表情は完璧！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7fe4c6eba5ff42a90c0bde63dd0b5fd8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7DSC_0868.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/8DSC_0869.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/fa72f163718274415f0958a34c02d5f7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3DSC_0872.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/4DSC_0877.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/9DSC_0893.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/12DSC_0905.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/13DSC_0912.jpg" />
<p>最後は2人でスマホの動画を観ているシーン！　すでに映画を観た人は、どのシーンかわかりましたか？　まだ観ていない人は、2人の再現度をぜひ映画館で確認してください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/11DSC_0895.jpg" /><br />
坂東さんと濱田さんの再現ですら、こんなに楽しそうでドキドキときめく胸キュンシーン！　ラウールさんと吉川さんVer.は必見ですよ！</p>
<h3>＜インタビュー前編＞ハニレモの撮影現場が「世界平和」</h3>
<p><strong>――キャスト解禁時のコメントで、濱田さんは恋愛系の作品への出演が珍しいとおっしゃっていましたが、やはり学園恋愛モノの現場は特別感がありますか？</p>
<p>濱田：</strong>やっぱり自分の学校生活とはまったく違う経験ができるので、すごく素敵だなと思いながら撮影させていただきました。特にこの現場は本当の学校みたいで、仲良しグループで青春してます！という感じが強かったので、良い現場だな～と思いました。ロケ地は遠いところが多かったですが、それも苦じゃないくらい楽しみな通勤時間というか（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>通学でええやん（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>通学か（笑）。楽しみな現場までの行き帰りでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/4DSC_0829.jpg" /><br />
<strong>――坂東さんは？</p>
<p>坂東：</strong>僕もキュンキュン青春ラブストーリーみたいなもの系は初めてで、いつかやってみたいな、と思っていました。周りからは「こういう青春ラブストーリーとか出るイメージない！」と言われることも多かったですけど、僕は結構やりたいと言っていたんです。</p>
<p><strong>――待望の出演だったのですね。</p>
<p>坂東：</strong>待望のキュンキュンラブコメ。予想外に緊張したし、芝居をしながら予想外にキュンキュンしちゃいました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3DSC_0782.jpg" /><br />
<strong>――どんなポイントにキュンキュンされたのでしょう？</p>
<p>坂東：</strong>普段言わないようなセリフが飛び交っている現場だったので、くすぐったいな！みたいな感じでした（笑）。僕の青春時代にはなかった“くすぐったさ”だったので。僕はもう、1ミリもくすぐったくない青春時代を過ごしてきたので、なんか良かったよね？</p>
<p><strong>濱田：</strong>良かった。</p>
<p><strong>坂東：</strong>（ハニレモの現場に）戻りたいもんね、もう。</p>
<p><strong>濱田：</strong>戻りたい！　高校生活じゃなくて、あそこに戻りたい！</p>
<p><strong>坂東：</strong>あの瞬間に戻りたい。何かつらいことがあったら、「ああ、ハニレモ戻りたい……」って思うくらい、楽しかったです。</p>
<p><strong>濱田：</strong>楽しかった～！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" />
<p><strong>坂東：</strong>キャストの皆さんのバランスもすごく良くて。</p>
<p><strong>濱田：</strong>見ているだけで幸せになれる現場って、なかなかないです。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そこに居るだけでいいもんね。みんなで特別なことをしなくても、普通に楽しい。</p>
<p><strong>濱田：</strong>喋っているのを見ているだけでいい。</p>
<p><strong>坂東：</strong>世界平和ってああいうことだよね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>そうだね、アレが世界平和よ（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>あの空気が世界平和。</p>
<p><strong>濱田：</strong>ラウちゃん（ラウールさん）が居て、それをかわいがってるばんくん（坂東さん）と夏美さんがいて、それを見ている吉川さんと堀田さんがいるっていう構図だけで、焼酎3杯くらいイケる（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そこに、ちょこちょこおじさんっぽいことを言う、たっつん（濱田さん）が入る（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>それだけで、ごはん5杯くらい食べられるもん。</p>
<p><strong>坂東：</strong>ずーっと、たっつんが「ラウちゃん、かわいいね～」とか言っていて、お前もかわいいよ！自分のこと何歳だと思ってるんだよ！と思った。</p>
<p><strong>濱田：</strong>（坂東さんに）普通に怒られましたからね（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>でも、終始楽しかったね。</p>
<p>次回の記事では、インタビュー後編と、今回の再現撮影メイキング動画に加え、お互いでプロデュースした胸キュン写真を公開するのでお楽しみに！</p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98753" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』本予告映像＆Snow Man主題歌「HELLO HELLO」解禁！シュワッとはじける甘酸っぱいラブソング<br />
https://otajo.jp/98753</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■公 開: 2021年7月9日(金)より全国公開中！<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊15巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ラウール＆吉川愛の爽やか度120%な『ハニーレモンソーダ』“数量限定”クリアファイル特典付きムビチケカード解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/99124</link>
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		<pubDate>Sun, 04 Apr 2021 00:26:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画（7月9日(金)から全国公開）の＜クリア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/17408d02df4f39c71d52a8ec09024aae.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画（7月9日(金)から全国公開）の＜クリアファイル特典付きムビチケカード＞の発売が決定！</p>
<p>原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p>クリアファイルには、クールで自由奔放、基本塩対応なのに人気者の、レモン色の髪をした高校生・三浦界(ラウール)と、中学生時代は「石」と呼ばれいじめられていた過去を持つ本作のヒロイン・石森羽花(吉川愛)が、レモンを手にした爽やかなビジュアルで片面ずつ登場！</p>
<p>何を考えているか分からないのに、どこか甘く優しい雰囲気が漂う界の表情は、まさに甘酸っぱいレモンソーダ系男子そのもの。本編では、普段はクールでも羽花の前ではよく笑う、界の無自覚なギャップ全開の胸キュンシーンが満載です。</p>
<p>また、内気で目立たないけれど心に強い芯を持つ原石系女子・羽花が、控えめに口を開けて両手でレモンを持つ姿には、彼女の持つピュアな可愛さが滲み出ています。界と出会って輝きはじめる羽花の日常は、「こんな⻘春がしたい!」と大きな感動と共感を呼ぶこと間違いなし！</p>
<p>ここでしか見られない、界と羽花のさわやか度120%のビジュアルがプリントされたクリアファイル特典は数量限定!!　ぜひこの機会にゲットしてしてください！</p>
<h3>ムビチケ発売概要</h3>
<p>■発売日:4月7日(水)ぴあ先行発売/4月9日(金)劇場発売 ■価格:1,500円(税込)<br />
■特典:オリジナルクリアファイル(A4サイズ・全1種)<br />
■発売方法:<br />
【チケットぴあ】 2021年4月7日(水)18:00〜 (https://w.pia.jp/t/honeylemon-eiga/)<br />
・配送料:全国一律350円(税込) ・購入制限:1会計につき2枚まで<br />
【映画館窓口】 2021年4月9日(金) 全国の上映劇場(一部除く)にて 劇場OPEN〜販売<br />
※上映劇場はこちら(https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=honeylemon)<br />
※販売開始時間の詳細は、販売予定の劇場にお問い合わせください。<br />
※オリジナルクリアファイル特典は無くなり次第終了となります。<br />
■注意事項<br />
※前売券1枚につき、クリアファイルを1枚プレゼント致します。<br />
※特典は数量限定です。終了の際はご了承ください。<br />
※舞台挨拶付き上映会など特別興行の際にはムビチケカードはご使用いただけません。予めご了承ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98753" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』本予告映像＆Snow Man主題歌「HELLO HELLO」解禁！シュワッとはじける甘酸っぱいラブソング<br />
https://otajo.jp/98753</a></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
 ■公 開: 2021年7月9日(金)全国公開<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊15巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』本予告映像＆Snow Man主題歌「HELLO HELLO」解禁！シュワッとはじける甘酸っぱいラブソング</title>
		<link>https://otajo.jp/98753</link>
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		<pubDate>Tue, 23 Mar 2021 21:04:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(村田真優)の実写映画が7月9日(金)から全国公開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/e0130a6615708382f51eb754f6f3d5a7.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(村田真優)の実写映画が7月9日(金)から全国公開。ついに本予告映像が解禁となりました！</p>
<p>原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ&#038;実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。</p>
<p>Snow Manのラウールさんが主人公・三浦界役を務め、ヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結！　2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の青春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p>初解禁となった本予告映像では、「石になっていた方がマシなんです」と自分に自信のない羽花が、人気者の界と出会い、心を通わせていく中で「変わりたい」と強く願い、仲間たちと笑顔溢れる青春を送っていく様子が描かれています。「助けて欲しいときは俺を呼べ。飛んできてやる」「石でもお前は宝石なんだよ」「お前、ほんと俺のこと好きだな」など全女子がときめく界のキラーワードが炸裂！　さらに、二人のまぶしすぎるデートシーンや、界が“肩ズン”で眠る姿など誰もが憧れる胸キュンシーンも満載！</p>
<p>しかしそんな順風満帆な二人の様子から一転、「もうお前、俺の心に入ってくるな」と冷たく突き放す界と、「三浦くんのことを知りたいって思うのはダメですか？」と必死に寄り添おうとする羽花、二人のすれ違いを予感させる映像になっています。さらには界が涙する場面も……。果たして二人の関係の行方は――。</p>
<p>さらに、主題歌はSnow Manの新曲「HELLO HELLO」に決定！　本作のために書き下ろされた新曲「HELLO HELLO」は、作品の世界にインスパイアされた爽やかでポップな楽曲となっており、グループ初の甘酸っぱいラブソングで作品を彩ります。</p>
<blockquote><p>【ラウール コメント】<br />
最初にこの楽曲を聞いた時、ソーダがシュワシュワッとはじける音やレモン色が見えた気がしたんです。<br />
歌詞が映画の内容と合っているのも嬉しかったし、爽やかさとサウンドのオシャレさのあんばいがすごくよくて、キラキラというより僕の中ではキラッ☆ときらめくイメージ。<br />
今までの僕らにはなかったタイプの曲でとても気に入っています。<br />
映画公開にむけて、はやく皆さんの前で歌いたいです!</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ck3n4Y1Zy2g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ハニーレモンソーダ』本予告【7.9（Fri）ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/Ck3n4Y1Zy2g</p>
<p>爽やか度120％の本ポスターも初解禁！　後ろから冷たいレモンソーダを頬に当てられ、驚いている羽花にいたずらな表情でバックハグ寸前の界にキュンキュンが止まらない！　「髪はレモン、性格はソーダな男の子 あなたに出会い、世界が変わる」というキャッチコピーも相まって、界と出会うことで羽花に驚きの変化を予感させるビジュアルが完成しました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96658" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラウール演じる三浦界の“ないしょポーズ”・“頭ポン”にキュン！実写映画『ハニーレモンソーダ』特報映像＆堀田真由ら追加キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/96658</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる<br />
本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。<br />
そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。<br />
実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。<br />
そんな界にどんどん惹かれていく羽花。そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。二人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり&#8230;。恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの青春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016 年 2 月~連載開始/既刊 15 巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主 題 歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
■公 開: 2021 年 7 月 9 日(金)全国公開<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p>
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		<item>
		<title>ラウール演じる三浦界の“ないしょポーズ”・“頭ポン”にキュン！実写映画『ハニーレモンソーダ』特報映像＆堀田真由ら追加キャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/96658</link>
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		<pubDate>Tue, 26 Jan 2021 21:41:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載中、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)が実写映画化し、2021年7月9日(金)に公開決定！　追加キャストと特報映像が解禁となりました！ 原作は 2020 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/738cfe6412ba1e10b756aa503d9de66d.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載中、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)が実写映画化し、2021年7月9日(金)に公開決定！　追加キャストと特報映像が解禁となりました！</p>
<p>原作は 2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ&#038;実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミック。主人公の三浦界(みうら・かい)役には、デビューシングルから2作連続ミリオン達成など、飛ぶ鳥を落とす勢いのアイドルグループ・Snow Manのラウールさんが映画単独初主演。ヒロイン・石森羽花(いしもり・うか)は、NHK 連続テレビ小説「おちょやん」にも出演中の今最注目の若手女優・吉川愛さんが演じます。</p>
<p>そして、界、羽花の同級生たちを演じる追加キャストが発表！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/3e3d2fdec87fcb3c278adfcde342471d.jpg" /><br />
学校で話題の美少女で、実は界の元カノであり羽花のライバル？の菅野芹奈(かんの・せりな)役に、TVドラマ「危険なビーナス」(20/TBS)出演や、公開を控える『ライアー×ライアー』(21)他、数々の話題作に出演する傍ら、ゼクシィ 13代目CMガールも務めるなど、幅広く活躍する堀田真由さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/13514189c135cf510504047f6695cbc7.jpg" /><br />
界のよき理解者であり、ミステリアスな魅力の高嶺友哉(たかみね・ともや)役に、子役として大河ドラマ「龍馬伝」(10/NHK)、「怪物くん」(10/NTV)などで活躍、二十歳となった現在も映画、舞台、ドラマ、バラエティと多方面で活躍中、『ブレイブ-群青戦記-』(21)の公開も控える濱田龍臣さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/00eb1ee80d61e3ab40df227697a8ae01.jpg" /><br />
少年のようなキャラクターでみんなの盛り上げ役の瀬戸悟(せと・さとる)役に『弱虫ペダル』(20)といったマンガ原作作品から昨年のヴェネツィア映画祭で銀獅子賞を受賞した『スパイの妻』(20)まで幅広い作品に出演、現在TVドラマ「夢中さ、きみに。」(MBS/21)に出演中の坂東龍汰さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/f181c45cc06a01fc23e0e5522bbb098e.jpg" /><br />
明るく活発で羽花の親友になる遠藤あゆみ(えんどう・あゆみ)役に「non-no」専属モデルとして活躍する傍ら、バラエティ番組の出演やコント番組での振り切った演技も話題、『映画 賭ケグルイ』(21)の公開を控える岡本夏美さん。</p>
<p>若手ながら実力は折り紙付きのキャストが勢ぞろいし、単独では映画初出演の主演・ラウールさんをさりげなくサポートしながら、まるで本当の同級生のように楽しくも厳しい、夏の撮影を乗り切りました。</p>
<p>さらに、さわやかすぎる特報映像が初解禁！　レモンソーダ男子・界が絡まれた不良たちにレモンソーダをかけようとしますが、うっかりそれを羽花が被ってしまう……という二人の出会いからはじまる今回の映像。羽花を演じる吉川愛さんのナレーションとPOPな音楽に乗せて、運命的な出会いにドキドキしたり、友人たちとの交流で笑顔に変わっていく界と羽花の姿が映し出されます。</p>
<p>教室での“ないしょポーズ”、“頭ポン”など、胸キュンシーンもチラ見せ！　最後に距離を近づける二人の先にはどんな物語があるのか、夏にはじける澄み切った初恋に期待の高まる映像です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jnIA6X89Jao" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ハニーレモンソーダ』特報【7.9（FRI）ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/jnIA6X89Jao</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p>■堀田真由/ 菅野芹奈役<br />
出口のない日々に手を差し伸べてくれたあの人。強くなるために泣いたあの日。<br />
私も過去の記憶を辿ると自分ではない誰かのために紡いだ日常がありました。<br />
以前から読ませて頂いていた「ハニーレモンソーダ」が実写化するにあたり心躍る作品にお声がけをして頂けたこととても光栄に思います。しっかりと責任を感じながらも同世代の皆様と青い夏を過ごさせていただきました。<br />
切なくも優しい未完成な私達の物語がこの夏公開されます。是非お楽しみに!</p>
<p>■濱田龍臣/ 高嶺友哉役<br />
今回、「ハニーレモンソーダ」に高嶺友哉役で出演させて頂くということで、自分は恋愛系の作品に出演させて頂くのはまだあまり機会がなかったのもあり、とても楽しい撮影でした。<br />
原作を読んでから撮影に望みましたが、友哉は掴みどころがない、雲のような感じだなと思ったので、そんな中にもカッコ良さが見えるといいなと思っています。</p>
<p>■坂東龍汰/ 瀬戸悟役<br />
原作を読ませていただき、とにかくキュンキュンしました。<br />
僕の学生時代にこんなキュンな出来事はどこにもなかったので、「ハニーレモンソーダ」の世界観に少しでも近づけられるようキャストの皆さんと精一杯頑張りました。<br />
僕が演じさせていただく悟という役は友達想いで、とても明るく周りを盛り上げるムードメーカーです。<br />
同世代のキャストの方々と元気に撮影させて頂きましたので、楽しみにしていて下さい!</p>
<p>■岡本夏美/ 遠藤あゆみ役<br />
「ハニーレモンソーダ」は、おもいっきり遊んで、思いっきり恋をする。そんな、みずみずしくて爽やかな青春が、宝物の様に輝くことを教えてくれました。<br />
昨今の状況から、様々な事に我慢を強いられる中、こうして映画をお届け出来る喜びを噛み締めています。<br />
そして、皆さんにも存分にハニレモの世界を楽しんでいただけたら嬉しいです!<br />
しゅわっと胸キュンして下さい!</p>
<p>【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。<br />
そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。<br />
実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。<br />
みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。<br />
そんな界にどんどん惹かれていく羽花。そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。二人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの青春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載)<br />
2016 年 2 月~連載開始/既刊 15 巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
■公 開: 2021 年 7 月 9 日(金)全国公開<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91523" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Snow Manラウール単独初主演で『ハニーレモンソーダ』実写映画化！ヒロインは吉川愛<br />
https://otajo.jp/91523</a></p>
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		<title>Snow Manラウール単独初主演で『ハニーレモンソーダ』実写映画化！ヒロインは吉川愛</title>
		<link>https://otajo.jp/91523</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2020 11:45:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載中、累計発行部数400万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)の待望の実写映画化、松竹配給にて2021年夏に全国公開することが決定！　メインキャスト＆スタッフ、そして描き下ろし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4a70116f6c2d4d68805ae05612a2f55c.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載中、累計発行部数400万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)の待望の実写映画化、松竹配給にて2021年夏に全国公開することが決定！　メインキャスト＆スタッフ、そして描き下ろしイラストが解禁されました。</p>
<p>原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子の胸をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/c994ee113257a594e97ed1f359a8cde0.jpg" /><br />
髪をレモン色の金髪に染め、基本的には塩対応ですが、実は誰よりも優しい“レモンソーダ男子”の主人公・三浦界(みうら・かい)を演じるのは、人気絶頂のアイドルグループSnow Manのラウールさん！　2020年1月にリリースしたデビューシングルがミリオンを達成するなど、飛ぶ鳥を落とす勢いのスーパーアイドルですが、今回が映画単独初主演となります。身長187cm、股下96cmという驚異のスタイルと、ダイナミックなダンスパフォーマンスから17歳の現役高校生とは思えない色気とカリスマ性を持ちながら、そのビジュアルに反した人懐っこさのギャップでファンを虜にしている彼は、まさにカリスマ性と優しさを持った界役にぴったり！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/f032fd046bab6be77e384eb4f2adbae0.jpg" /><br />
また、いじめられていた過去があり、界に出会って少しずつ積極的に変わっていくヒロイン・石森羽花(いしもり・うか)を演じるのは吉川愛さん。子役からキャリアを積み、TVドラマ『恋はつづくよどこまでも』(20/TBS)、映画『虹色デイズ』(18)、『十二人の死にたい子どもたち』(19)、『のぼる小寺さん』(20)等、様々な作品で活躍、2020年度後期のNHK連続テレビ小説『おちょやん』の出演も決定している実力派でありながら、Instagramのフォロワーも56万人を超え、憧れ女子としてティーン女子からの支持も熱い、今最注目の若手女優です。</p>
<p>監督には『ピーチガール』(17)、『honey』(18)など、高校生の青春ラブストーリーに定評のある神徳幸治さん。『PとJK』(17)、『私がモテてどうすんだ』(20)を手掛ける脚本家の吉川菜美さんとの強力タッグで、胸キュンだけにとどまらない、青春の甘酸っぱさや葛藤も感じられる、さわやかな作品を仕掛けていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/cd23d32885242bc9ecc697ac7c70a012.jpg" /><br />
＜君のためにもっと変わりたい＞＜あなたのために、もっと知らない自分に出会いたい＞――金髪イケメン男子と内気なマジメ女子、正反対の男女二人が巻き起こす、大切にしたいことがたくさん詰まったストーリー。恋のドキドキや青春真っただ中の弾ける気持ちがあふれ出し、なんてことない毎日が輝き始める！　一瞬一瞬がかけがえのない瞬間であることを教えてくれる作品です。</p>
<h3>キャスト・監督コメント/プロフィール</h3>
<p><strong>■ラウール/ 三浦 界(みうら・かい)役</strong><br />
はじめに出演のお話を聞いたときは、とにかくびっくりしました！<br />
すごく嬉しい反面、こんなに女の子をドキドキさせる役を僕が演じられるのかという心配がありましたが、原作を読ませていただき、界くんの人物を知り、すごく撮影が楽しみになりました。<br />
今回初めて少女マンガを読んだのですが、なぜか僕も界くんにキュンキュンしてしまうくらい(笑)、すごく大好きな作品になりました。<br />
ハッピーな気持ちになり、トキメキも与えてくれる素晴らしいマンガなので、界くんを演じられる嬉しさを感じながら、僕なりに全力で頑張ります。楽しみにしていてください！</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
2003年6月27日生まれ、東京都出身。2020年1月に「Snow Man」としてCDデビュー。俳優としての主な出演作にTVドラマ「簡単なお仕事です。に応募してみた」(19/NTV)、「決してマネしないでください。」(19/NHK)、公開待機作に映画『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』(20)がある。本作で映画単独初主演。</p>
<p><strong>■吉川 愛/ 石森 羽花(いしもり・うか)役</strong><br />
「ハニーレモンソーダ」は、親友から薦めてもらった事をきっかけに以前から読ませて頂いていました。<br />
その時は、まさか私が羽花ちゃんを演じさせてもらえるとは思ってもいませんでした。<br />
羽花ちゃんは大好きなキャラクターです。<br />
普段の私とは正反対な羽花ちゃんですが、私なりに一生懸命演じたいと思います！<br />
台本を読んで今から撮影がとても楽しみです！<br />
早く皆さんに観て頂けるように、これから撮影を頑張りたいと思います。</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
1999年10月28日生まれ、東京都出身。主な出演作はTVドラマ「初めて恋をした日に読む話」(19/TBS)、大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」(19/NHK)、「恋はつづくよどこまでも」(20/TBS)、映画『虹色デイズ』(18)、『十二人の死にたい子どもたち』(19)、『のぼる小寺さん』(20)など。2020年度後期NHK連続テレビ小説『おちょやん』への出演も決定している。</p>
<p><strong>■監督:神徳幸治</strong><br />
原作を読ませていただき、思春期の恋や友情の葛藤や喜びが描かれていて、尚且つ半端ないキュンキュンが詰まった作品だなと感じました。<br />
17歳にして圧倒的な存在感(何ですか、このオーラは！)のラウールさんと、繊細で愛おしい吉川さん(何ですか、この可愛らしさは！)と共に、撮影を楽しみ、時には苦しみ、小さな喜びを皆で笑い、スタッフ、キャスト全員で暑い、熱い夏にしたいと思います。<br />
そして不安な日々が続く中、この作品が観ていただく皆様に少しでも前向きな気持ちになってもらえるよう精一杯頑張ります！<br />
もちろんキュンキュンもがっつりあるのでそちらも楽しみにしてください！</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
1974年生まれ、大阪府出身。04年TVドラマ「加藤家へいらっしゃい!～名古屋嬢っ～」(NBN)で初演出。「警部補 矢部謙三」(10/EX)、「MARS～ただ、君を愛してる～」(16/NTV)、「特命指揮官 郷間彩香」(16/CX)などTVドラマの演出を多数手がけ、「ピーチガール」(17)で長編映画初監督。近年の映画作品に「honey」(18)、「さかな」(18)がある。</p>
<p><strong>■原作:村田真優</strong><br />
実写化とてもとても嬉しいです。<br />
関わってくださる全ての方々に感謝いたします。<br />
ラウールさんと吉川さんに演じていただけるなんて、贅沢すぎて恐縮です。<br />
お2人ならば最高の映画になること間違いなしです。<br />
オリジナルの要素が加わった脚本も早く映像になった所が見たいと思うシーンばかりで、素敵に彩られたハニーレモンソーダが今から楽しみでなりません。</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
2005年、『君の瞳に』で「りぼん漫画スクール2005」10月号準りぼん賞を受賞。同作が「りぼんオリジナル」12月号に掲載されデビュー。2006年『ドクロ×ハート』で「りぼん」本誌に初登場。その他の連載作品に『流れ星レンズ』『またあした』がある。</p>
<p>普通の学校生活を送ることもままならない世の中だからこそ、恋や友情にとことん向き合い、全力で相手にぶつかり、自分に正直にポジティブに生きる主人公たちの姿に、「こんな恋がしたい！」「こんな青春を送ってみたい！」と大きな感動と共感を呼ぶこと間違いなし！　2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、共感度100%のさわやか青春ラブストーリーが誕生します。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる<br />
本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。<br />
そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。<br />
みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。そんな界にどんどん惹かれていく羽花。<br />
そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。二人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの青春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載)<br />
2016年2月～連載開始/既刊14巻(連載中)</p>
<p>■主 演: ラウール(Snow Man)<br />
■出 演: 吉川愛 他<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■企画・配給: 松竹株式会社<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
■撮影スケジュール: 2020年9月上旬クランクイン / 9月下旬クランクアップ予定<br />
都内近郊での撮影予定<br />
■公 開: 2021年夏全国公開<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90472" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニオタSnow Man佐久間大介『ブラッククローバー』で声優初挑戦！本人モデルのオリジナルキャラ“マクサ・ノース”に<br />
https://otajo.jp/90472</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SixTONES・Snow Man　2組同時メジャーデビュー発表にファン大歓声！「素顔4」の発売も決定</title>
		<link>https://otajo.jp/80338</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Aug 2019 01:50:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/H3A3623.jpg" /><br />
ジャニーズJr.に所属するSixTONES(読み:ストーンズ)と、Snow Man(読み:スノーマン)が、2組同時にメジャーデビューする事が、8月8日(木)に東京ドームで行われた「ジャニーズJr.8・8祭り～東京ドームから始まる～」(読み:ジャニーズジュニア ハチテンハチマツリ)内にて発表となりました！　公演のレポートをお届けします。</p>
<p>SixTONESはソニー・ミュージックレーベルズから、Snow Manはエイベックス・エンタテインメントから、それぞれ2020年にデビュー予定。なお、ジャニーズ事務所の新人グループが2組同時にメジャーデビューするのは、史上初！</p>
<p>2000年以来、約19年ぶりの開催となるジャニーズJr.単独東京ドーム公演。東西のJr.330名が出演し、観客動員数は55000人を記録。序盤はTravis Japan、HiHi Jetsをはじめとする10グループが中心となって『Can do！Can go!』などで会場を一気に盛り上げ、続くSnow Manは人数の多さを生かした華やかなダンスで圧倒的な存在感をアピール。SixTONESは6つの巨大な気球に乗って登場。スケールの大きさとワイルドなパフォーマンスで観客を酔わせました。</p>
<p>中盤はグループの垣根を超えたコラボを披露。さらにMC中に本公演の模様を収録したライブ映像『素顔4』の発売決定、Snow Manのアジアツアー、SixTONESの全国ツアー決定などの情報に続いて、SixTONES、Snow Manの2020年同時デビューを発表。悲鳴のような歓声が沸き起こる中、2グループの思い出の曲『FireStorm』などを熱唱しドームは祝福に包まれました。</p>
<p>後半はそれぞれの個性を生かしたパフォーマンスを披露。7 MEN侍、関西Jr.のAぇ！ groupはダンスに加えバンドの実力も発揮。美 少年、なにわ男子、Lilかんさい、少年忍者は持ち味である爽やかさやフレッシュさで盛り上げ、キャリアの長い宇宙Six、MADEは安定のダンスで観客を圧倒。</p>
<p>終盤ではジェシー、岩本照が中心となって歌った『アンダルシアに憧れて』をはじめ、全メンバーがシャッフルしてレアな組み合わせでの楽曲を連発するなどまさにお祭り騒ぎを繰り広げ、会場のボルテージは最高潮に達しました。</p>
<p>演終了後に行われた記者会見ではデビュー決定の感想を聞かれ、ジェシーが「誰にでも通用するグループになっていきたい。ジャニーズ以外のタレントにも負けないようしっかり発信していきたい」、京本大我が「2組は仲間でありライバル。いい関係性で戦っていければ」、岩本が「長年切磋琢磨してきた2グループ。旋風を巻き起したい」、ラウールは10代のJr.の中でひとりデビューすることに対し「みんなの分まで気持ちを放っていければ」と、ライブの高揚感冷めやらぬ表情でそれぞれの心中を熱く語りました。</p>
<blockquote><p><strong>◆SixTONES プロフィール</strong><br />
ジェシー(じぇしー)、京本大我(きょうもと たいが)、松村北斗(まつむら ほくと)、髙地優吾(こうちゆうご)、森本慎太郎(もりもとしんたろう)、田中樹(たなか じゅり)による6人組グループ。</p>
<p>グループ名の由来は「ストーン=原石」と、「トーン=音」にちなみ、6人それぞれの個性を出せるように「音の6原色」という意味。<br />
2015年「ジャニーズ銀座2015」にて、「SixTONES」結成。2018年3月からは公式YouTubeチャンネル「ジャニーズJr.チャンネル」で金曜日を担当し、同年10月には「YouTube アーティストプロモ」キャンペーンに抜擢される。11月には滝沢秀明プロデュースによる「JAPONICA STYLE」のMVが公開され、現在900万回を超える再生回数となっている。また、2018年3月には「ジャニーズJr.祭り 2018」横浜アリーナにて単独公演を開催し、2019年3月〜5月には横浜、仙台、大阪にて「CHANGE THE ERA -201ix-」単独ツアーを行った。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>◆Snow Man プロフィール</strong><br />
岩本照(いわもとひかる)、深澤辰哉(ふかざわたつや)、ラウール(らうーる)、渡辺翔太(わたなべしょうた)、向井康二(むかいこうじ)、阿部亮平(あべりょうへい)、目黒蓮(めぐろれん)、宮舘涼太(みやだてりょうた)、佐久間大介(さくまだいすけ)による9人組グループ。</p>
<p>2012年5月「滝沢歌舞伎2012」公演にてグループ名を「Snow Man」に改名。さらに、2019年1月、向井康二、目黒蓮、ラウールの3人が新たにメンバーとして加入。2015年からは舞台「少年たち」シリーズで主演を務め、2018年3月には「ジャニーズJr.祭り2018」横浜アリーナにて単独公演を開催、2019年には滝沢秀明より引き継いで舞台「滝沢歌舞伎ZERO」の主演を務めた。</p></blockquote>
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