<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女ルックバック &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%83%ab%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%af/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>『ルックバック』是枝裕和監督・脚本で実写映画化！原作者・藤本タツキ「是枝監督が撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです」と信頼</title>
		<link>https://otajo.jp/118972</link>
		<comments>https://otajo.jp/118972#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:09:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ルックバック]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[是枝裕和]]></category>
		<category><![CDATA[藤本タツキ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118972</guid>
		<description><![CDATA[『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生の漫画『ルックバック』を是枝裕和監督が実写映画化し、2026年に公開することが決定！　ティザービジュアルも解禁となりました。 2018年『万引き家族』でカンヌ国際映画祭最高賞パルム [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/yuki_LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生の漫画『ルックバック』を是枝裕和監督が実写映画化し、2026年に公開することが決定！　ティザービジュアルも解禁となりました。</p>
<p>2018年『万引き家族』でカンヌ国際映画祭最高賞パルム・ドールに輝き、最新作が常に世界で待望されている映画監督・是枝裕和氏と、シリーズ累計3,400万部を突破し、劇場公開中の「レゼ篇」は2025年11月現在、全世界での興行収入が270億円を超える大ヒットとなっている『チェンソーマン』や、『ファイアパンチ』などの代表作を持つ漫画家・藤本タツキ氏。</p>
<p>そんな世界から注目されるクリエイター2人による、監督・脚本・編集 是枝裕和氏、原作 藤本タツキ氏という夢のタッグが実現！　なお、藤本タツキ作品の実写化は本作が初めてとなります。</p>
<p>『ルックバック』は2021年に少年ジャンプ+で公開された、ひたむきに漫画家を目指す2人の少女を描く、藤本タツキ先生渾身の青春物語。公開されると当時に、著名なクリエイター陣をはじめとした数多くの漫画ファンの間で話題を呼び、「このマンガがすごい!2022」オトコ編第1位を獲得。2024年には劇場アニメ化され大ヒットとなり、世界最大規模のアニメーション映画祭である「アヌシー国際アニメーション映画祭」をはじめ世界各地で上映され、国内外からの高い評価を受けています。</p>
<p>本作の監督を務める是枝裕和監督も『ルックバック』が紡ぐ、切実な物語に魅了された一人。偶然立ち寄った書店で表紙の“背中”に惹かれて購入し、一気に読んだという是枝監督は「きっと藤本タツキさんはこの作品を描かないと先に進めなかったのだろうなと、そんな気持ちが痛いほど伝わってきました。自分にとっては、『誰も知らない』がそんな作品でした」と読んだときの感想をコメント。</p>
<p>そんな原作との出会いのあと、本作のプロデューサー・小出大樹氏より、『ルックバック』の実写映画化のオファーを受け、原作・藤本タツキ先生と対面。その帰り道に、「“やらないわけにはいかない”と覚悟を決めた」と言います。</p>
<p>そして、原作・藤本タツキ先生もコメントで、自身が初めて観た是枝監督作品に『海街 dairy』を挙げ、細やかな演出を絶賛し、「是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています！」と全幅の信頼を寄せています。</p>
<p>漫画と映画、ジャンルは違いながらも、常に最前線を走り続ける2人のクリエイターが出会い、歩み始めた実写映画『ルックバック』。原作同様に、小学生時代からはじまる13年にわたる2人の主人公・藤野、京本の軌跡を、美しい四季とともに丁寧に描きます。</p>
<p>作品の撮影はすでに終了。秋田県にかほ市を中心に、地元の方々の温かい協力のもと、豊かな四季を通じて行われました。現在は編集作業に入っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/yuki_LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
そして、本作の第1弾ビジュアルとなるティザービジュアル2点も解禁。雪深い道を歩く2人の後ろ姿、部屋で机に向き合い漫画を描く2人、ともに劇中の印象的なシーンが映し出されています。</p>
<p>本作では国内外で活躍する写真家・濱田英明氏が撮影現場に帯同しており、このビジュアルのスチール撮影も担当しました。</p>
<p>また、日本国内のみならず、すでに韓国・台湾での公開も決定している本作。国をまたいで多くの方々に届くように、全世界での公開に向けて準備を進めているそうです。</p>
<h3>コメント全文</h3>
<p>・ 脚本・監督・編集/是枝裕和<br />
京都からの新幹線の帰り、品川駅の本屋に平積みされていた表紙の「背中」に惹かれて、思わず手に取ったのが、「ルックバック」との出会いでした。<br />
その晩、一気に読みました。</p>
<p>漫画と映画でジャンルは違いますが、同じ作り手として、覚悟が切実に伝わってくる作品で、きっと藤本タツキさんはこの作品を描かないと先に進めなかったのだろうなと、そんな気持ちが痛いほど伝わってきました。<br />
自分にとっては、『誰も知らない』がそんな作品でした。</p>
<p>その出会いのあと、小出プロデューサーから「ルックバック」を実写映画に、という誘いを受け、藤本さんにお会いする機会をいただきました。<br />
まずは、このような作品を世に産み落としていただいたこと、その作品に同時代に出会うことができたことへの感謝をお伝えできればと思っていたのですが、その帰り道、「やらないわけにはいかない」と覚悟を決めたことを覚えています。</p>
<p>撮影は終了し、現在、編集中ではありますが、とても豊かなものが映し出される作品になるのではないかと思います。</p>
<p>・ 原作/藤本タツキ<br />
是枝監督作品で初めて見たのは『海街 diary』です。<br />
主人公が新しく住む事になる家の中や、町の食堂の中の家具などがとても生活感があって物語に説得力を持たせるものになっていました。物語に関わらない細かい演技なども、キャラクターが日々、僕達の見えない所で生きていると思わせるもので感動しました。<br />
是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています!</p>
<p>・ 企画・プロデューサー/小出大樹<br />
ジャンプ+で公開された日に何度も読み返しました。衝撃でした。すごいものを読んでしまったと思いました。様々な感情とともに、ぼくは、藤野の背中から、なにか強い力をもらった気がしました。</p>
<p>その矢先、藤本タツキさんにご挨拶できる日がありました。藤本さんに読んだ直後の感想を伝えたいと思っていたのですが、ぼくは、間際になって、この漫画を、是枝監督による実写映画にさせていただけないかと伝えたいと思っていることに気がつきました。</p>
<p>是枝監督とは、ぼくが学生の頃に受けていた授業の先生として出会い、教室の席からその背中をみつめていました。『誰も知らない』で、1年をかけて四季をめぐりながら子どもたちの成長を撮影したこと、『海街 diary』や『奇跡』で、子役の方に台本を渡さずにセリフを口伝えで演出されたことなど、これまで見聞きした話が思い出されました。なによりも、『誰も知らない』を観た際に抱いた強い感情が呼び起こされ、考えれば考えるほど、この実写映画化に際しては、是枝監督しかいないのではないかと思い、お声がけしました。</p>
<p>是枝監督をはじめ、キャストとスタッフの皆さん、秋田県にかほ市の方々と、四季を通じて、出来うる限り丁寧に撮影してきました。力を尽くして作りますので、楽しみにしていただければと思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117219" rel="noopener" target="_blank">漫画家・藤本タツキ「ここまで真摯に作ってもらえる事が人生でもうないのではないかと思い泣いてしまいました」劇場アニメ『ルックバック』へ感謝コメント<br />
https://otajo.jp/117219</a></p>
<p>「原作の絵がそのまんま動いてる」「毎秒タツキ絵って感じなのがすごい」『チェンソーマン』藤本タツキ原作映画『ルックバック』予告映像の完成度に反響<br />
https://otajo.jp/116694<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116694" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ルックバック』2026年公開<br />
原作:藤本タツキ「ルックバック」(集英社ジャンプコミックス刊) 監督・脚本・編集:是枝裕和<br />
企画・プロデューサー:小出大樹 配給:K2 Pictures<br />
公式サイト URL: https://k2pic.com/film/lb/<br />
(C)藤本タツキ/集英社 (C)2026 K2Pictures・集英社<br />
K2 Pictures 公式サイト:https://k2pic.com/<br />
公式 X:https://x.com/K2P_PR</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118972/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>漫画家・藤本タツキ「ここまで真摯に作ってもらえる事が人生でもうないのではないかと思い泣いてしまいました」劇場アニメ『ルックバック』へ感謝コメント</title>
		<link>https://otajo.jp/117219</link>
		<comments>https://otajo.jp/117219#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jul 2024 08:09:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[haruka nakamura]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ルックバック]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[押山清高]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[藤本タツキ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117219</guid>
		<description><![CDATA[大ヒット上映中の劇場アニメ『ルックバック』の原作者・藤本タツキ先生からコメントが到着！　さらに、本編を彩った音楽を担当したharuka nakamuraと押山監督による舞台挨拶の開催も決定、新規場面カットも初公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/20240515_1.42.1.jpg" /><br />
大ヒット上映中の劇場アニメ『ルックバック』の原作者・藤本タツキ先生からコメントが到着！　さらに、本編を彩った音楽を担当したharuka nakamuraと押山監督による舞台挨拶の開催も決定、新規場面カットも初公開となりました。</p>
<p>コミック配信サイト「少年ジャンプ＋」にて2021年7月に発表され、初日で閲覧数250万以上を記録した藤本タツキ原作『ルックバック』が劇場アニメ化し、6月28日（金）より全国上映中です。</p>
<p>公開初日から3日間の興行収入ランキングで1位を獲得し、動員13万人、興行収入2.2億円を突破するなど脅威的なスタートを切りました。</p>
<p>さらに、SNSでも絶賛コメントが相次ぎ、口コミが広がり続け、公開2週目となる週末興行ランキングで動員・興行収入ともに1位を獲得し、動員35万人、興行収入6億円を突破、前週比105%というさらなる広がりを見せています。</p>
<h3>『ルックバック』とは</h3>
<p>『ルックバック』は、『ファイアパンチ』、『チェンソーマン』といった話題作を手掛け、劇場版アニメ『チェンソーマン レゼ篇』の公開も控える漫画家・藤本タツキ先生渾身の作品。</p>
<p>2021年7月にコミック配信サイト「少年ジャンプ＋」にて公開され、ひたむきに漫画を作り続ける藤野と京本という2人の少女の姿をみずみずしく描きながらも、やがて起きる2人の運命を分ける出来事を強烈なリアル感を持った筆致で描き出し、著名なクリエイターたちをはじめ、多くの漫画ファンの注目を集めました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/7e4838ffcae8f0ec1ee2ef6049810c71.jpg" />
<p>本作の劇場アニメ化にあたり、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』、『借りぐらしのアリエッティ』、『風立ちぬ』など、数多くの話題作に主要スタッフとして携わってきた、押山清高（おしやま・きよたか）氏が監督、脚本、キャラクターデザインを務めます。</p>
<p>また、主演は、河合優実さんと吉田美月喜さんのW主演。「不適切にもほどがある！」(24)での演技で話題が沸騰した、今最も注目を集める俳優・河合優実さんと、映画「あつい胸さわぎ」(23)「カムイのうた」(24)等では主演を務め、昨今目覚ましい活躍に拍車をかける俳優・吉田美月喜さんが、劇場アニメ『ルックバック』の藤野と京本に生命を吹き込みます。</p>
<h3>「ルックバック」原作者の藤本タツキ先生からコメントが到着！</h3>
<p>＜藤本タツキ　コメント＞<br />
「キャラクターに命が吹き込まれる」みたいな表現がありますが、本当にその通り、藤野と京本が生きている世界をカメラで見ている感覚でした。それくらい作画や声優さんの芝居が自然で、素晴らしいものでした。自分の作品に対してここまで真摯に作ってもらえる事が人生でもうないのではないかと思い泣いてしまいました。<br />
1つ1つ拾って褒める事ができないくらい、58分の中に多くの驚きと発見があります。<br />
たくさんの方が関わり本当に素晴らしい作品になったので、全員に感謝したいです。<br />
ありがとうございました！</p>
<h3>haruka nakamura×押山監督による舞台挨拶が決定！</h3>
<p>本作で音楽を担当したharuka nakamuraと監督の押山清高氏による舞台挨拶を7月20日（土）に新宿バルト9にて実施することが発表となりました。</p>
<p>【舞台挨拶詳細】<br />
実施日：7月20日（土）<br />
実施劇場：新宿バルト９<br />
実施時間：10:00の回上映後、12:15の回上映前<br />
登壇（予定）：押山清高監督、haruka nakamura（音楽）</p>
<p>チケット料金：1,700円（税込／全席指定）<br />
チケット販売：7月13日（土）0:00より劇場WEBサイト、劇場窓口にて販売（劇場オープンより販売開始）<br />
オンラインチケット予約KINEZO:https://tjoy.jp/shinjuku_wald9</p>
<h3>藤野が「描き続ける」姿も捉えた、新規場面カット4枚を公開！</h3>
<p>クラスメートから絵を絶賛され、自分の画力に絶対の自信を持つ藤野が、京本の絵を見てショックを受けるカットや、画力で適わないと感じていた京本に「ずっとファンだった」と告げられ、高揚した藤野が、雨でずぶ濡れになっているにも関わらず、描き続ける姿などを捉えた、新規場面カットを初公開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/20240515_1.8.1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/20240515_1.18.3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/20240711_1.1.3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/20240515_1.42.1.jpg" />
<p>漫画を描くことを諦めるきっかけとなった京本と、一緒に漫画を描き始めた藤野。二人の少女の瑞々しくも切ないストーリーをぜひ劇場で体感してください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116694" rel="noopener" target="_blank">「原作の絵がそのまんま動いてる」「毎秒タツキ絵って感じなのがすごい」『チェンソーマン』藤本タツキ原作映画『ルックバック』予告映像の完成度に反響<br />
https://otajo.jp/116694</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『ルックバック』<br />
全国劇場にて上映中</p>
<p>■あらすじ<br />
学年新聞で４コマ漫画を連載している小学4年生の藤野。クラスメートからは絶賛を受けていたが、ある日、不登校の同級生・京本の４コマを載せたいと先生から告げられる…。二人の少女をつないだのは、漫画へのひたむきな思い。しかしある日、すべてを打ち砕く出来事が…。胸を突き刺す、圧巻の青春物語が始まる。</p>
<p>■STAFF<br />
原作：藤本タツキ（集英社ジャンプコミックス刊）<br />
監督・脚本・キャラクターデザイン：押山清高<br />
美術監督：さめしまきよし<br />
美術監督補佐：針﨑義士・大森崇<br />
色彩設計：楠本麻耶<br />
撮影監督：出水田和人　<br />
編集：廣瀬清志<br />
音響監督：木村絵理子<br />
音楽：haruka nakamura<br />
アニメーション制作：スタジオドリアン<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
公式サイト：lookback-anime.com　公式X：@lookback_anime</p>
<p>■CAST<br />
藤野：河合優実　　<br />
京本：吉田美月喜　</p>
<p>■主題歌<br />
「Light song」<br />
by haruka nakamura  うた : urara</p>
<p>■原作<br />
「ルックバック」（集英社ジャンプコミックス刊）　コミックス発売中<br />
（C） 藤本タツキ／集英社　（C） 2024「ルックバック」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117219/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「原作の絵がそのまんま動いてる」「毎秒タツキ絵って感じなのがすごい」『チェンソーマン』藤本タツキ原作映画『ルックバック』予告映像の完成度に反響</title>
		<link>https://otajo.jp/116694</link>
		<comments>https://otajo.jp/116694#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Apr 2024 13:14:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ルックバック]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[押山清高]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[藤本タツキ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=116694</guid>
		<description><![CDATA[漫画家・藤本タツキ先生が描く青春物語『ルックバック』を原作とした映画の本予告とメインビジュアルが解禁され、その完成度が注目を集めています。さらに、特典付きムビチケカードの詳細も発表となりました。 コミック配信サイト「ジャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/243610755b28b3fa36709e92d32d756e.jpg" /><br />
漫画家・藤本タツキ先生が描く青春物語『ルックバック』を原作とした映画の本予告とメインビジュアルが解禁され、その完成度が注目を集めています。さらに、特典付きムビチケカードの詳細も発表となりました。</p>
<p>コミック配信サイト「ジャンプ+」にて2021年7月に発表され、初日で閲覧数250万以上を記録した藤本タツキ先生原作『ルックバック』が劇場アニメ化、6月28日(金)より全国劇場にて公開されます。</p>
<p>『ルックバック』は、『ファイアパンチ』、『チェンソーマン』といった話題作を手掛け、劇場版アニメ『チェンソーマン レゼ篇』の公開も控える漫画家・藤本タツキ先生渾身の作品。</p>
<p>2021年7月にコミック配信サイト「ジャンプ+」にて公開され、ひたむきに漫画を作り続ける藤野と京本という2人の少女の姿をみずみずしく描きながらも、やがて起きる2人の運命を分ける出来事を強烈なリアル感を持った筆致で描き出し、著名なクリエイターたちをはじめ、多くの漫画ファンの注目を集めました。</p>
<p>本作の劇場アニメ化にあたり、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』、『借りぐらしのアリエッティ』、『風立ちぬ』など、数多くの話題作に主要スタッフとして携わってきた、押山清高(おしやま・きよたか)氏が監督、脚本、キャラクターデザインを務めます。</p>
<p>また、主演は、河合優実さんと吉田美月喜さんのW主演。「不適切にもほどがある!」(24)での演技で話題が沸騰した、今最も注目を集める俳優・河合優実さんと、映画「あつい胸さわぎ」(23)「カムイのうた」(24)等では主演を務め、昨今目覚ましい活躍に拍車をかける俳優・吉田美月喜さんが、劇場アニメ『ルックバック』の藤野と京本に生命を吹き込みます。</p>
<p>解禁となった本予告映像では、クラスのみんなから「将来、漫画家になれるじゃん」と言われ得意げな藤野(CV:河合優実)の様子から始まり、不登校の同級生・京本(CV:吉田美月喜)との出会い、そして二人が一緒に絵を描くようになる姿が描かれています。</p>
<p>藤野と京本の印象的なセリフとともに、本作の見どころが詰め込まれた心揺さぶる予告編が完成致しました。主題歌は音楽家、haruka nakamura 作曲による「Light song」。urara の儚い歌声が本作を彩ります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gH6zVJVHEaM?si=jGs80XYzCd-NL7gn" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場アニメ「ルックバック」本予告【6月28日（金）全国公開】<br />
https://youtu.be/gH6zVJVHEaM?si=-F0Yt4RMorQqBsI6</p>
<p>この予告映像に、</p>
<blockquote><p>・すげえ原作の絵がそのまんま動いてる<br />
・タツキの絵がそのままアニメになってるすげぇ<br />
・毎秒タツキ絵って感じなのがすごい<br />
・このキャラデザは劇場版として最高すぎる<br />
・ある意味アニメっぽい声じゃないから、藤野と京本の不器用なキャラクターと、全体的な絵のタッチに合ってると思いました<br />
・ハイライトオフの目とかまんま藤本タツキ先生の画風やん…見に行くわ</p></blockquote>
<p>と、その完成度の高さを評価するコメントが寄せられいます。</p>
<p>また、「原作未読の人は未読のまま劇場で観てほしいマジで」「チェンソーマンとルックバックが同じ脳ミソから生まれたのが未だに信じきれてないんだよな。発想力や世界観がいい意味で化物すぎる」といったファンのコメントも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/243610755b28b3fa36709e92d32d756e.jpg" /><br />
そして併せて解禁となったメインビジュアルは、藤野と京本が肩を寄せ合い漫画を描く姿が切り取られています。</p>
<p>監督の押山清高も「漫画を読んだ時にしみじみと物語に感情移入できたのはもちろん、『ルックバック』を描くに至った藤本先生にも共鳴するところがありました。だから素直に自分事としても向き合える映画にできるなと思えました」とコメントを寄せました。</p>
<h3>特典付きムビチケカード型前売券は 5 月 17 日(金)より発売決定!</h3>
<p>なお、5月17日(金)より本作の特典付きムビチケカード型前売券の発売が決定。特典は、劇場窓口で選ぶことが可能な「リバーシブル四コマ漫画しおり」(絵柄:全 3 種)で、数量限定となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/6dcdf68759ce00a7dc4351f62002f376.jpg" /><br />
＜特典付きムビチケカード型前売券＞<br />
価格:1,600 円 (税込/当日 1,700 円均一)<br />
特典:「リバーシブル四コマ漫画しおり」 (絵柄:全 3 種)<br />
※数量限定 ※なくなり次第終了<br />
※絵柄はお選びいただけます。<br />
販売期間:《劇場》5/17(金)劇場オープン時~劇場公開前日まで<br />
《メイジャー通販》5/17(金)AM0 時~6/27(木)23 時 59 分まで</p>
<h3>押山清高監督コメント全文</h3>
<p>アニメーターやアニメーション監督って作品への向き合い方は漫画家と似ていて、漫画を読んだ時にしみじみと物語に感情移入できたのはもちろん、『ルックバック』を描くに至った藤本先生にも共鳴するところがありました。だから素直に自分事としても向き合える映画にできるなと思えました。<br />
原作を快く貸してくれたバケモノ漫画家である藤本先生に感謝しつつ、アニメーション表現の世界に身をおいてきた絵描きの一人だからこそ描けることがあると思いながら、漫画とは一味違う映画作品を目指しています。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ルックバック』<br />
6 月 28 日(金)全国ロードショー<br />
■あらすじ<br />
学生新聞で4コマ漫画を連載している小学4年生の藤野。クラスメートからは絶賛を受けていたが、ある日、不登校の同級生・京本の4コマを載せたいと先生から告げられる&#8230;。二人の少女をつないだのは、漫画へのひたむきな思い。しかしある日、すべてを打ち砕く出来事が&#8230;。胸を突き刺す、圧巻の青春物語が始まる。</p>
<p>■STAFF<br />
原作:藤本タツキ(集英社ジャンプコミックス刊)<br />
監督・脚本・キャラクターデザイン:押山清高<br />
美術監督:さめしまきよし<br />
美術監督補佐:針﨑義士・大森崇<br />
色彩設計:楠本麻耶<br />
撮影監督:出水田和人<br />
編集:廣瀬清志<br />
音響監督:木村絵理子<br />
音楽:haruka nakamura<br />
アニメーション制作:スタジオドリアン<br />
配給:エイベックス・ピクチャーズ<br />
公式サイト:lookback-anime.com 公式 X:@lookback_anime<br />
■CAST<br />
藤野:河合優実<br />
京本:吉田美月喜<br />
■主題歌<br />
「Light song」<br />
by haruka nakamura うた : urara<br />
■原作<br />
「ルックバック」(集英社ジャンプコミックス刊) コミックス発売中<br />
（C） 藤本タツキ/集英社 （C） 2024「ルックバック」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/116694/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
