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	<title>オタ女三浦建太郎 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『ベルセルク』クリアファイル付録つきで連載再開＆アニメ『ベルセルク 黄金時代篇』三部作メモリアル・エディションで地上波初登場</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Jun 2022 03:23:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[ベルセルク 黄金時代篇]]></category>
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		<description><![CDATA[『ベルセルク』が2本立てで連載再開するヤングアニマル13号が『ベルセルク』クリアファイルの付録付きで6月24日に発売！　さらには、アニメ『ベルセルク 黄金時代篇』三部作がメモリアル・エディションとして地上波初登場＆「大ベ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/6f11e06878d6d3c4aec3640ab9492ffe.jpg" /><br />
『ベルセルク』が2本立てで連載再開するヤングアニマル13号が『ベルセルク』クリアファイルの付録付きで6月24日に発売！　さらには、アニメ『ベルセルク 黄金時代篇』三部作がメモリアル・エディションとして地上波初登場＆「大ベルセルク展～三浦建太郎 画業32年の軌跡～名古屋Edition」開催が決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/ed8aae3e65028f7d66ae81450f59bf79.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/78bff498175dd872e298c8670dd8b828.jpg" /><br />
6月24日(金)発売のヤングアニマル13号から『ベルセルク』(原作:三浦建太郎 漫画:スタジオ我画 監修:森恒二)が2本立てで連載再開！ 今後は、「幻造世界篇/妖精島の章」のラストまで計6話分を掲載します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/59680b227685f648f5578fe8e084b746.jpg" /><br />
ヤングアニマル13号には、『ベルセルク』クリアファイルの付録も付きます！</p>
<h3>連載再開に合わせてメディア情報を一挙ご紹介!!</h3>
<p>「大ベルセルク展〜三浦建太郎 画業32年の軌跡〜名古屋Edition」開催!</p>
<p>会期:2022年8月6日(土)〜9月4日(日) 10:00〜17:00<br />
※最終入場は閉場時間の30分前<br />
会場:テレピアホール(〒461-0005 名古屋市東区東桜1-14-25 テレピアビル2F)<br />
お問合せ:テレピアホール https://telepiahall.com/contact/</p>
<p>厳選したカラー&#038;モノクロ原画が最大の見どころ!<br />
大迫力のジオラマや大型フィギュアも多数展示!<br />
待望の新グッズも販売!!<br />
※本展覧会は東京会場、大阪会場から厳選した展示内容となっております。<br />
前売りチケット発売開始!<br />
2022年6月24日(金)10:00〜<br />
記念グッズ付きチケットも販売!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/e76d37d6685352a4a009cb101b21511e.jpg" /><br />
・記念グッズA ペーパーナイフ</p>
<p>公式サイト:<br />
https://www.dai-berserk-ten.com/<br />
公式Twitter:<br />
https://twitter.com/b26478213<br />
さらに!!<br />
今秋、東京・松屋銀座で開催予定!</p>
<h3>アニメ『ベルセルク 黄金時代篇』三部作がメモリアル・エディションとして地上波初登場!</h3>
<p>2012年から2013年にかけて劇場上映された『ベルセルク 黄金時代篇』三部作が『ベルセルク 黄金時代篇 MEMORIAL E<br />
DITION』として、テレビ放送されることが決定しました！　地上波での登場は初にて、2022年の放送を予定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/f5619ebac662f77c61b8f464bc4882af.jpg" /><br />
◆STAFF:<br />
原作:三浦建太郎<br />
メモリアル・エディション監督:佐野雄太<br />
アニメーション制作:STUDIO4°C<br />
オープニングテーマ:平沢進「Aria」(テスラカイト)<br />
◆公式HP:https://berserk-me.com<br />
◆公式Twitter:https://twitter.com/berserk_mePR<br />
〇アニメ 特報PV:<br />
『ベルセルク ⻩金時代篇 MEMORIAL EDITION』 特報<br />
https://youtu.be/iuzVzntoKjE</p>
<p>さらに!リネージュWとアニメ『ベルセルク』『ベルセルク ⻩金時代篇』のコラボが決定!<br />
詳細は「リネージュW」公式サイトへ https://lineagew.plaync.com/jp/index</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a3d2644e19bbd4cb80adf4667201b0ba.jpg" /><br />
ヤングアニマル13号<br />
全国の書店で6月24日(金)に発売するヤングアニマル13(7/8)号は、ECサイトで予約受付中です!<br />
honto<br />
http://honto.jp/netstore/pd-magazine_31727996.html<br />
アニメイトオンライン<br />
http://www.animate-onlineshop.jp/products/detail.php?product_id=2098610<br />
Amazon<br />
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B28HTKLQ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108353" rel="noopener" target="_blank">作者急逝の『ベルセルク』連載再開！最終回までの物語を知る森恒二「三浦が自分に語ったエピソードのみやります。肉付けはしません」<br />
https://otajo.jp/108353</a></p>
<p>『ベルセルク』等身大ゾッドに岩永・櫻井・行成が驚き！　「ガッツはよくこんな化け物と戦っていたな」<br />
https://otajo.jp/13021<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/13021" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>櫻井孝宏さんが映画『ベルセルク』のトークショーに登場「心に深く残る作品になった」<br />
https://otajo.jp/5007<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/5007" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>作者急逝の『ベルセルク』連載再開！最終回までの物語を知る森恒二「三浦が自分に語ったエピソードのみやります。肉付けはしません」</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jun 2022 08:42:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ベルセルク]]></category>
		<category><![CDATA[ヤングアニマル]]></category>
		<category><![CDATA[三浦建太郎]]></category>
		<category><![CDATA[森恒二]]></category>
		<category><![CDATA[連載]]></category>

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		<description><![CDATA[人気漫画『ベルセルク』が6月24日発売のヤングアニマル13号から連載再開することが発表され、ヤングアニマル編集部及び森恒二先生からのメッセージが公開となりました。 漫画家の三浦建太郎先生が2021年5月に急逝され休載とな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a6e42b4213a256ee334fba9435d05cef.jpg" /><br />
人気漫画『ベルセルク』が6月24日発売のヤングアニマル13号から連載再開することが発表され、ヤングアニマル編集部及び森恒二先生からのメッセージが公開となりました。</p>
<p>漫画家の三浦建太郎先生が2021年5月に急逝され休載となっていた『ベルセルク』が6月24日発売のヤングアニマル13号から一挙2本立てで連載再開することを発表。連載再開に際し、ヤングアニマル編集部と、三浦先生と高校時代からの親友で漫画家仲間である森恒二先生（『ホーリーランド』『自殺島』）からのメッセージが公開となりました。</p>
<h3>ヤングアニマル編集部コメント「自分たちの中に根付いた“三浦建太郎”を真摯に紡ぎたい」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/5fd59b919410b8acae9d1ee97e851a01.jpg" /><br />
読者のみなさまへ<br />
『ベルセルク』を再開いたします。<br />
⻑らくご案内が出来ず申し訳ありませんでした。</p>
<p>「大ベルセルク展」「YAメモリアル号(2021年18号)」「ベルセルク単行本第41巻」などへのみなさんのコメントを読める限り読ませていただきました。その一通一通やSNSに書かれたみなさんの想いに感謝で一杯です。みなさんがどれほどベルセルクに影響され愛してくれたかが心にしみます。それを読む三浦建太郎さんご本人がいないことが悲しくてなりません。</p>
<p>三浦建太郎さんは生前、親友である漫画家・森恒二さんに、『ベルセルク』のストーリーやエピソードを話していました。また、スタジオスタッフにも担当編集にも話していました。それは言い残していったというわけではなく、こんなこと描いたらみんなびっくりするかな、こんなキャラクターはどうかな、この展開は面白いかな、と漫画家として当たり前の日常でした。</p>
<p>その日常は四半世紀以上に及んでいました。長い時間を三浦さんと過ごした我々の頭と心には、三浦さんの想いが積もっています。三浦さんが描いた構想メモとキャラクターデザインも見つかりました。<br />
それらをファンの方々の誰にも伝えることなく物語を終わらせることに、強い抵抗感があります。<br />
いま我々が持ち寄ったラストエピソード・最後の一コマまでを読んでほしいのです。</p>
<p>再開にあたり我々制作陣は基本姿勢を決めました。<br />
「三浦さんがそう言っていた」<br />
これが、制作陣が肝に銘じたことです。<br />
ネームが残っているわけではありませんので、三浦さんが作ろうとしていた原稿を、我々が完璧に形作ることは不可能ですが、三浦さんが話していたことから決して逸脱しないように漫画を構成していきます。三浦さんとの会話や原稿制作を通して自分たちの中に根付いた「三浦建太郎」を真摯に紡ぎたいと考えています。<br />
この制作体制こそが三浦さんが思い描いた『ベルセルク』を、拙くても出来るだけ忠実にみなさんに伝えられる方法だと信じています。</p>
<p>次号から「幻造世界篇/妖精島の章」のラストまで、まず6話分を掲載いたします。その後は新篇に入る予定です。<br />
再開後のクレジットは「原作・三浦建太郎 漫画・スタジオ我画 監修・森恒二」とさせていただき、単行本のナンバリングも承継いたします。</p>
<p>昔話になりますが、1990年に発行された『ベルセルク』の第一巻は初版28,000部で発売されました。すぐにヒット作になったわけではなく、当時は知る人ぞ知る作品でした。それでも熱心なファンを獲得し離さなかったのは、作者の「もっとすごい漫画を描きたい!」との想いが伝わったのだと思います。<br />
その後、作者本人の尋常でない努力といくつかの幸運を引き寄せたことで大ヒットにつながりました。<br />
今では第一巻を読んだ人間は世界で200万人にのぼります。そして多くのファンの心に強い影響を与えたと思います。<br />
三浦さんの想いをみなさんの生活や仕事で活かしていただいていることは、本人もきっととても嬉しいはずです。そうした作品との関わり合いをこれからの『ベルセルク』にも賜れれば幸いです。</p>
<p>声を届けてくださったファンのみなさま、本当にありがとうございます。<br />
また、声には出さなくても静かに作品のことを想ってくださった多くのファンのみなさまにも感謝しています。みなさまの存在が前に進むエネルギーになります。<br />
本当にありがとうございました。</p>
<p>2022年6月<br />
ヤングアニマル編集部</p>
<h3>森恒二コメント「三浦が自分に語った台詞、ストーリーのみやります。」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a6e42b4213a256ee334fba9435d05cef.jpg" /><br />
今から三十年近く前、自分は三浦から「ネームの相談にのってくれ」と呼び出されました。いつもの事だったので遊びついでに彼の仕事場に行くといつもより深刻な顔をした三浦が「蝕をやらないといけない」そう言ったのです。自分は(そりゃあ大事だ)と思いましたがまさか1週間も軟禁されるとは&#8230;。正にその時『ベルセルク』のストーリーは最終回までほぼ完成したのです。</p>
<p>恐ろしい事にそれから殆ど変更なくあの時に完成したあらすじ通りに物語は進んでいました。それから幾度も大きなエピソードの度に三浦と話しました。自分達は学生の頃からお互い同じように相談しながら漫画を描いてきたのです。</p>
<p>勘の良い方々は予想していたと思いますが自分は『ベルセルク』の最終回までの物語を知っています。しかし知っているから描けると言うわけではありません。『ベルセルク』と言う偉大な作品は天才三浦建太郎だから描けるのです。<br />
しかし自分には大きな責任が生じてしまいました。<br />
生前三浦は「最終回までのストーリーは森ちゃん以外誰にも話していない」<br />
そう言っていたのです。そしてそれは事実でした。あまりに重すぎる責任です。インタビューでもしてもらってファンに向けて話せばいいだろうか?<br />
それともイラストを付けた文章でも掲載してもらうか&#8230;。しかしそれでは三浦が自分に話した情景、ガッツやグリフィスの台詞は伝えきれない&#8230;。</p>
<p>悩んでいたところに連絡が入りました。<br />
「絶筆した回の原稿をスタッフが最後まで描くと言うので見て欲しい」<br />
その回の後ろ数ページは完成していませんでした。キャラを入れてないところもある。<br />
自分は内心厳しいだろう&#8230;と思いつつ原稿を見ました。<br />
――必死の力と言うのは時に人を奇跡的に向上させます。そこには正に『ベルセルク』の完成原稿がありました。<br />
「森先生、自分達にやらせてもらえないだろうか」<br />
三浦自慢の弟子達は真っ直ぐ自分に伝えてくれました。<br />
三浦と自分の恩師である島田取締役も「やるなら会社は全力で支える」そう言ってくれました。<br />
ここで逃げれば三浦にこう言われるでしょう。<br />
「散々話したのにやってくれなかったのかよ!!」<br />
わかった。ちゃんとやるよ。</p>
<p>皆さんにお断りと約束があります。なるべく詳細を思い出し物語を伝えます。<br />
そして三浦が自分に語ったエピソードのみやります。肉付けはしません。はっきり覚えてないエピソードもやりません。<br />
三浦が自分に語った台詞、ストーリーのみやります。当然完全な形にはならないでしょう。しかし三浦が描きたかった物語をほぼ伝えられるとは思います。<br />
三浦の弟子達の腕は本物です!<br />
素晴らしい描き手です。<br />
三浦不在の『ベルセルク』に不満不服あると思いますがどうか見守っていただきたいと思います。<br />
よろしくお願い致します。</p>
<p>2022年6月<br />
森 恒二</p>
<p>メッセージ掲載の白泉社公式サイト：<br />
https://www.hakusensha.co.jp/information/63802/<!-- orig { --><a href="https://www.hakusensha.co.jp/information/63802/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>ヤングアニマルとは<br />
1992年創刊の⻘年漫画誌。毎月第2・第4金曜日発売。最新12号は、6月10日(金)発売。<br />
ヤングアニマル13(7/8)号は、全国の書店で6月24日(金)に発売いたします。<br />
ECサイトでも予約がスタートします。<br />
honto<br />
http://honto.jp/netstore/pd-magazine_31727996.html<br />
アニメイトオンライン<br />
http://www.animate-onlineshop.jp/products/detail.php?product_id=2098610<br />
Amazon<br />
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B28HTKLQ</p></blockquote>
<h3>『ベルセルク』関連情報</h3>
<p>「大ベルセルク展」が、今夏名古屋で開催！<br />
https://twitter.com/B26478213/status/1532648288788353029<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/B26478213/status/1532648288788353029" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80964" rel="noopener" target="_blank">『ちびまる子ちゃん』新作漫画が始まる!?「りぼん」11月号に掲載　さくらももこ書き下ろしアニメ用脚本が原作<br />
https://otajo.jp/80964</a></p>
<p>『ベルセルク』等身大ゾッドに岩永・櫻井・行成が驚き！　「ガッツはよくこんな化け物と戦っていたな」<br />
https://otajo.jp/13021<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/13021" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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