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	<title>オタ女三浦海里 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>2.5次元俳優の実力の高さに「御見逸れした」映画『ゲネプロ★7』堤幸彦監督×三浦海里インタビュー「僕の中では相当レベルの高い作品」</title>
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		<pubDate>Mon, 15 May 2023 02:57:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（絶賛公開中！）より、主演の三浦海里さんと堤幸彦監督の撮り下ろ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0889863efa97e7973523379c1108b1b6.jpg" /><br />
演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（絶賛公開中！）より、主演の三浦海里さんと堤幸彦監督の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/mystery.jpg" />
<p>ABEMAで2020年9月から配信され、話題となったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」（通称、オレイス）で優勝した新星・三浦海里さんを主演に迎えて映画を新たな次元に進化させた本作は、演劇界トップの実力派である和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さん、高野洸さんといった豪華キャスト陣が集結！　佐藤流司さんが所属するZIPANG OPERAの楽曲が主題歌・挿入歌として使用されていることにも注目です。</p>
<p>人気劇団に追加加入する新人劇団員・山井啓介(妖精パック)を演じる主演の三浦海里さんと、堤幸彦監督に本作の撮影エピソードやキャストの印象、見どころなどお話を伺いました！</p>
<p>※本編のネタバレを含む内容がございますのでご注意ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/b7d9c47fccb9bf1436fc04f5a0891195.jpg" />
<p><strong>――オーディション番組「オレイス」で三浦さんが1位を獲得され今作に主演という形になりましたが、決まった時のお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>三浦：</strong>僕がそのオーディションで一番になりたかったのは、「堤さんの映画に出たい！」という理由が圧倒的に大きかったので。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>まぁ、そう言っておかないとね。今、真横にいるから。</p>
<p><strong>三浦：</strong>これホントなんですよ（笑）！　本当に堤さんの作品『SPEC』が好きで、憧れていた方だったので。実際に一番になって主演が決まったときは、楽しみでしたけど不安のほうが当時は大きかったですね。共演キャストが誰になるのかもわからなかったですし、単純に僕もたくさん堤さんの作品を観させていただいてきて、その堤さんの汚点にならないように頑張らないと、と思いました。そこの不安はやはり大きかったです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>ま、そう言っていますけど！そんなやわな輩じゃないんで。</p>
<p><strong>三浦：</strong>いやいや（笑）！</p>
<p><strong>堤監督：</strong>もうしてやったりというところじゃないでしょうか。それくらい実力がある人だと思います。</p>
<p><strong>――以前、三浦さんをいくつか舞台で拝見したときにやはり輝いていらっしゃったので、「オレイス」で三浦さんが1位になったのは、やっぱりそうだろうな、と納得の結果でした。</p>
<p>三浦：</strong>ええ！ありがとうございます、嬉しいですね。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>やっぱり！俺もそう思ってた！</p>
<p><strong>三浦：</strong>いや、絶対嘘ですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/8dabafcddc9773e54d476d8c199e02ff.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/50480aeab71ba339651b94bc5e604009.jpg" />
<p><strong>――堤監督から見て、三浦さんの魅力はどんなところですか？</p>
<p>堤監督：</strong>やっぱりすごく勘がいいんですよ。僕はほとんど演技・演出の精神みたいなものは説明しないので、今回は結構その精神が重要になってくるところがいっぱいあるんですね。山井は初めはオドオドしていて、次にちょっと野心みたいなものがキラッと光って、最後は悪役に近いものになっていく、という、今回の登場人物の中では一番難しい役どころだけど、敢えて一々説明しなかった。それを言わずもがなでちゃんと受け取っていたし、僕もちょっと試していた面はあるんだけれど、それをきちんと読み取って先回りでやってくれたから、本当に才能あるなと、助かりました。</p>
<p><strong>――憧れの堤監督の現場はいかがでしたか？</p>
<p>三浦：</strong>僕は先程も言ったように『SPEC』が大好きで、小ボケみたいなものがすごくたくさんあるじゃないですか。これはどうやって考えているんだろうな？と思っていたんですけど、現場に実際入って、あれはたぶん堤さんだな、と思って（笑）。堤さんの頭の中ってどうなっているのかな？と。想像もできないような、例えば目をめっちゃ見開く顔だったり、（高野）洸のめっちゃ脇を見せるとか（笑）、思いつくことがすごい面白くて、それを間近で知れたのが嬉しかったです。あ、これを戸田恵梨香さんも通ったんだ……！と知れて楽しかったです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>なんかこう、（小ネタが）降ってくるんですよね。それがちゃんとできるかどうかでその作品の振れ幅が決まってくるので、『ゲネプロ★7』は撮影期間としては非常に短かったけれども、割と今一番やりたいことを凝縮している。<br />
間に変な風景のシーンが入ってくるんですけど、あれも壊れゆく品川というのと、劇団の協同性の崩壊みたいなところを掛け合わせているというか。色々な意味で僕の中では相当レベルの高い作品になりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/96e0d5fa4267e3c98ab555c39f21b145.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/3ac4024796d9cd3c9084e2b0540b6775.jpg" />
<p><strong>――脚本は川尻恵太さんが担当されていますが、キャストの当て書きのような感じなのでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>そうでしょうね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>（企画・プロデュースの）松田さんが完全当て書きとおっしゃっていたと思うんですけど、僕が果たしてどうなのかがわからなくて。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>君には冒険したんじゃないかと思うよ。でも、ほとんど他のキャストはみんな当て書きっぽかったよね。佐藤流司とか（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>そのまんまというか、イメージ通りでした。荒牧さんもクマのぬいぐるみ持ってそうだし（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>高野も脇見せそうだし（笑）。</p>
<p><strong>――高野さんが切れキャラじゃないですけど、人に突っかかっていく役は少し珍しいですよね。</p>
<p>三浦：</strong>確かに、珍しいですね。キレるのをめっちゃ練習していました。他のみんなが「キレてみ～？」みたいに言って（笑）。</p>
<p><strong>――2.5次元舞台で活躍する俳優さんは本当にものすごくお忙しいですが、そういった方々が映像作品で集まるととてもスムーズに撮影が進むと聞きます。今回はいかがでしたか？</p>
<p>堤監督：</strong>もうそれはきちっと仕込まれているというのも変な言い方ですが、殺陣やアクションひとつ取ってもほぼ完璧ですよね、相当難易度の高い殺陣をやっているのに。普通だったら1日練習して、リハーサルをしっかりした挙げ句に本番で止めながら撮影しつつ上手くいくか、というレベルのものが、ちょっと耳打ちして「1回やってみよう、スローで7割ね」と言いながらやってすぐに本番に行けてしまう。それがほとんど間違っていない、というところが、やっぱり殺陣系の舞台をたくさんやっている人独特の、歌舞伎役者などにも通じるキレの良さを感じました。<br />
距離感が上手いんです、おっかなびっくりじゃないんですよ。だから、こう来たら避けるだろうな、というある種の信頼感もあるし、そこは御見逸れしました、という感じでした。素晴らしかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3836_ret.jpg" />
<p><strong>――三浦さんは共演経験のあるキャストさんは？</p>
<p>三浦：</strong>洸と和田雅成くんは過去に共演したことがあったんですけど、他の皆さんは初めましてでした。</p>
<p><strong>――印象的だったことは？</p>
<p>三浦：</strong>今回の役柄に、みんな割と裏も一緒だな、と。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>一緒なんだ（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>雅成くんがリーダーポジションでいたりだとか。染谷さんは一番僕に気配りをしてくださって、めちゃくちゃ優しかったです。本当にアットホームで。やっぱり皆さん同士がもう知り合いだったので、どちらかというと僕はアウェーポジションだったんですけど。でも、初日がすごい緊張したんですけど、2日目からあまり緊張しないような空気感を皆さんが作ってくださったのでとても有り難かったです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>ある意味、密室劇だからね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>そうですね。ずっと品川に（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>オーディションシーンとして出てくる過去回想だけだもんね、他で撮ったのは。</p>
<p><strong>――劇場も2.5次元舞台に行き慣れた人だったらよく知っているクラブeXなので、「ああ、ここクラブeXだ！」みたいな楽しさもありました。でも、あの装飾は大変だったんじゃないかなと。</p>
<p>三浦：</strong>すごいですよね！</p>
<p><strong>堤監督：</strong>これは劇団として理想の形なんですよ。人気と実力と経済力がないとできないわけですよね。稽古から本番の舞台を借りて、そこでずっとリハーサルをするってほとんどないんです。超大物だったらあるかもしれないですけど、まあないですね。だから、そのへんの恨み辛みをちょっと入れました（笑）。すごい規模の大きな舞台をやっているつもりだけど、やっぱり稽古場って自由にならないので。</p>
<p><strong>――堤監督が印象的だった出来事やキャストさんは？</p>
<p>堤監督：</strong>それぞれみんな特徴がありました。でも、よく言うけど、高野の脇毛はやっぱり。</p>
<p><strong>三浦：</strong>その場で「剃れるか？」って聞いていましたもんね（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>もしかしてと思って「ちょっとやってもらっていい？」って言ったら、「喜んで！」と言ってくれて（笑）。それぞれキャラを作ったので、そこにみんなぴったりハマってくれて嬉しかったですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/bfa52aefddf7b9f1d8f94201eb44dbc3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/c007ee1deeea46cdadd8329d0600b7ad.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/4531b169913cba5d93791b1059add3ef.jpg" />
<p><strong>――脚本にはなかった、堤監督ならではの小ネタみたいなものは入っていったんでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>今回は結構台本通りなのであまりないけど……。</p>
<p><strong>三浦：</strong>僕、回想シーンでベジータやってます。</p>
<p><strong>――あれベジータなんですね!?</p>
<p>三浦：</strong>あれはビックリしました（笑）。「髪の毛を全部逆立てられる？」と言われて。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>元々の山井がどんな人物だったか、というところで、小劇場の中ではちょっと扱いきれない人間で、座長も困るっていう。でも座長なりの愛があって、「もうお前はここに居るべきじゃない」というのが滲んでいるよね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>その映像を見て、堤さんがメイクさんに「毛量多いね」と言ってくれていたらしくて、それがすごい嬉しくて（笑）。</p>
<p><strong>――あれ全部地毛なんですか!?</p>
<p>三浦：</strong>地毛です。金髪もスプレーのワックスです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>劇団SEVENと（山井の元の劇団）下落合特急が、あれは僕の中で最大のギャグ。劇団SEVENは自分たちのホールを持っていて、たった700人くらいの公演を3か月打てるってものすごく贅沢なんですよ。下落合特急のほうは、もう3日やっても結構ガラガラで、思い込みたっぷりで作っているのになんで伝わらないのかな、という、そのジレンマってどんな俳優でも通ってきたことだし、そこが二重写しになっていて。</p>
<p>劇団SEVENだって自分たちでチケットを手売りしていた時代もあったんだよ、って演劇人としての売れない頃から売れる頃までの時間の在り方みたいなのがサブテーマにあるんです。と、同時にみんなが憧れていた品川が今街の開発でどんどん壊されていく、という、その虚無感みたいなものが上手く表現できたので良かったなと思います。</p>
<p><strong>――三浦さんは他のキャストさんの印象に残っているシーンはありますか？</p>
<p>三浦：</strong>個人的にすごく好きなのは、楽屋で雅成くんが演じている陣内さんとケンカ終わりで2人だけ残って、それこそ「昔はチケット手売りしてたんだぜ」みたいな話をしているシーンがめちゃくちゃ好きです。やっているときも楽しかったですし、映像で観ているときも「このシーン好きだな～」と思いました。</p>
<p><strong>――あのシーンは心が通いあった瞬間というか、とても良いシーンで印象的でした。</p>
<p>三浦：</strong>たぶん、みんなの前で気を張っていた陣内が人に気持ちを吐露しているというのもあって、そういう部分が実際にお芝居をしている中でも感じられてめっちゃ好きなシーンです。雅成くん本人にもそう伝えたんですけど、「なんであのシーンなの？そうなんだ～、意外だわ～」と言われました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/a62f327829292846e2e166332d01c8e5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6cd33cb71a069f476d0fd699b16821e8.jpg" />
<p><strong>――また、佐藤流司さんが所属するZIPANG OPERAの楽曲もこんなに使うんだ！というくらい、ふんだんに劇中に使用されていましたが、こだわりはどんなところだったのでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>同じものという一体感という面で、もちろん佐藤流司もいるし、何かカルチャーの一旦のような気がするんですよ、メインキャストの皆さんも、ZIPANG OPERAも。これ（2.5次元舞台）はこの10年より前にはなかった文化。もちろん2.5次元舞台自体はありましたけど、市民的に認知されて「2.5」という言い方が正しいかはわからないけれど、根付いてきた新しいカルチャー。これが今後どうなっていくのかというところで、そこを担う意味でZIPANG OPERAの楽曲を使うことはとてもスリリングでした。曲もカッコいいしね！</p>
<p><strong>――堤監督としても、2.5次元舞台で活躍されている俳優さんたちをどんどんご自身の映像作品に使いたい気持ちはあるのでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>もちろんです！それぞれがレベルが高いからね！　まず三浦くんを使わないと怒られちゃうけど（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>ぜひぜひ！スケジュールは空けときます（笑）！</p>
<p><strong>――それこそ、2.5俳優の方はスケジュールを押さえるのが大変みたいなところがありますよね。</p>
<p>堤監督：</strong>ありますね、みんな忙しいから。</p>
<p><strong>三浦：</strong>堤さんからお話をいただいたら、全員みんなスケジュールを無理やり空けると思いますよ（笑）。</p>
<p><strong>――映画の「ここを観てほしい！」というこだわりのポイントを教えてください。</p>
<p>三浦：</strong>作品で言うと、やっぱりアクションはすごい見どころになっていると思います。個人的なことで言ったら、作品のキャッチコピーに＜裏がある＞と言われているように人間の裏表が描かれているんですけど、山井が一番それが色濃く出ているのかなと思うので、そこはぜひ注目していただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>シェイクスピア的な戯曲が一体になっていて、最後のリアル瞬間移動は見どころです。</p>
<p><strong>三浦：</strong>リアル瞬間移動は、ぜいぜいしながら裏をめっちゃ走っています（笑）。</p>
<p><strong>――映像作品なのに、そこは本当にその場で走って移動しているんですね！　撮影はカットをかけず長回しで行ったシーンも多かったのでしょうか？</p>
<p>堤監督：</strong>あのシーンだけなんです。それ以外はそんなに長回しはやっていないんですけど。撮影は楽しかったよね。みんな上手いし技術的に高いので、特にこの作品は全然悩んだりはなかったですね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>あれだけ……二階から飛び降りるのだけは、めっちゃ緊張して時間がかかっちゃったなと思いました。ロープで飛び降りるシーンで、あれは本当に僕がやらせていただいたんですけど。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>そんなに映ってないけどね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>あははは（笑）！　そうですよね、でもあそこめちゃめちゃ時間かかっちゃったなと思って。でもいい経験をさせてもらいました（笑）。</p>
<p><strong>――あの劇場であんな演出できるんですね。</p>
<p>三浦：</strong>出来ましたね！</p>
<p><strong>――もし、続編のお話があったら？</p>
<p>堤監督：</strong>ね！　みんな死んではいないからな。あれは幻覚か否か、というね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>続編があったら面白いですね。下落合特急を深掘りしていただきたいです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>下落合特急の座長と彼女の在り方が気になるよね（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>絶対あれ付き合ってますもんね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/28ad9ac8c900c193e63c475b7b5d0194.jpg" />
<p><strong>――では最後に楽しんでくださっている方にメッセージをお願いします！</p>
<p>三浦：</strong>今回、初めて堤さんのもとで初主演させていただきました。今まで僕を知ってくださっていた方も知らないような顔を見せられていたり、舞台と映像の融合という部分だったり、舞台が好きな方だったら舞台裏が見られる作品になっていると思います。人間のドロドロした部分だとか、裏がある部分が観ていただければ一目瞭然の作品になっていますので、アクションも含め見どころたくさんなので、ぜひ何度でも観ていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>舞台モノの作品で本番でミステリーが起きるということはそこそこあるジャンルだと思うんですけど、ゲネプロ（通し稽古）で起きるというのは、一番の見どころかなと思います（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>確かに（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>（本番ではなくゲネプロなんだから）途中でやめればいいじゃん、って感じなのに、“やめられない事情が色々出てくる”というところが面白いなと思います（笑）。誰かのファンであるとか、映画が好きだとか、演劇が好きだとか、そういうのも乗り越えて、エンタメというものに興味がある人だったらとても楽しめると思うので、ぜひ劇場でご覧いただきたいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：冨田　望］</p>
<p>三浦海里<br />
スタイリスト：堂園礼子<br />
ヘアメイク：Roops見良津</p>
<p>堤幸彦<br />
スタイリスト：関 恵美子</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112964" rel="noopener" target="_blank">堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』ZIPANG OPERA主題歌＆アクションシーン入り予告映像・場面写真公開<br />
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<p>「完成度は凄まじく震えるレベル」佐藤流司ら【ZIPANG OPERA】2ndアルバム「風林火山」3月29日発売！初MV＆ライブ＆堤幸彦映画『ゲネプロ★7』主題歌も<br />
https://otajo.jp/112760<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112760" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023年4月21日(金)新宿バルト9 他 全国ロードショー<br />
監督:堤幸彦 脚本:川尻恵太<br />
出演:三浦海里 和田雅成 荒牧慶彦 佐藤流司 染谷俊之 黒羽麻璃央 高野洸<br />
大高洋夫 荒木健太朗 宮下貴浩 輝山立 鷲尾昇 / 竹中直人<br />
主題歌:ZIPANG OPERA「KAMINARI FLAVOR」<br />
劇中音楽:ZIPANG OPERA (LDH Records)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメ<br />
ント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
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		<item>
		<title>堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』激しいアクションシーンの裏側も大公開！メイキング写真10点解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Mar 2023 03:39:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）のメイキング写真10点が解禁！ 主 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3666_ret.jpg" /><br />
演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）のメイキング写真10点が解禁！</p>
<p>主演にABEMAで2020年9月から配信され、話題となったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」で優勝した新星・三浦海里さんを主演に迎えて映画を新たな次元に進化させた本作は、演劇界トップの実力派である和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さん、高野洸さんといった豪華キャスト陣の出演が順次発表されたことにより、益々盛り上がりを見せています。</p>
<p>本作よりメイキング写真が一挙10点解禁となりました！　舞台ではあまり見ることのできない表現に挑戦した鬼才・堤幸彦監督と、舞台を中心に活躍する豪華キャスト7人による映画撮影現場の裏側がおさめられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1687_ret.jpg" /><br />
今回解禁された写真では、撮影の合間、お弁当片手にピースサインで茶目っ気たっぷりな「オレイス」で本作の主演を獲得した三浦海里さん、劇中の役さながら現場でもみんなのまとめ役になっていた和田雅成さん、堤監督と意見を交わし合う荒牧慶彦さん、カメラに鋭い眼光を向ける佐藤流司さん、生々しい傷が増えていく染谷俊之さんと黒羽麻璃央さん、振り付け担当と入念にダンスの確認をする高野洸さんなど、それぞれのカットに加え、緊張感漂うクライマックスの殺陣シーンの様子も写し出されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5639_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1145_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3033_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3666_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1736_ret.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3604_ret.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3836_ret.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/4006_ret.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3860_ret.jpg" /><br />
徐々に傷が増えていく激しい殺陣シーンの場面では、その張り詰めた緊張と集中が伝わりますが、役者同士もともと舞台を中心に活躍している顔なじみということもあってか撮影は和やかな雰囲気。</p>
<p>堤監督から「みんな舞台俳優だから、柔軟性があって反応が早いね」と言われるほど、臨機応変にスムーズに撮影された現場の様子を垣間見ることができます。</p>
<p>ある“秘密”により運命の歯車が狂いだす劇団 SEVEN のメンバー―。舞台上では感じることのできなかった彼らの新たな魅力と、堤監督が手掛ける、舞台の熱量が伝わるような仕掛け、今までの映画の常識を壊すような不思議な体験をぜひ劇場でご堪能ください！</p>
<blockquote><p>《STORY》<br />
若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞。<br />
話題の新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」の準備に向けて、新たなメンバー山井の加入が控える中、カリスマ的リーダーの蘇我が急死する。蘇我を失った劇団は何かが崩れ始め、お互いのミスを責め合い、稽古には身が入らず、信頼関係に亀裂が走る。さらに、“ある秘密”が彼らに告げられたことで、運命の歯車は容赦なく狂い出す。<br />
誰かが俺たちを操っているのか?何者かが劇団に仕掛けた<罠>なのか?一人、また一人と、不気味な影が彼らを嘲笑う。とまらない猜疑心と焦燥感。7人の絆を打ち砕こうとする黒幕の正体は?</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112964" rel="noopener" target="_blank">堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』ZIPANG OPERA主題歌＆アクションシーン入り予告映像・場面写真公開<br />
https://otajo.jp/112964</a></p>
<p>「完成度は凄まじく震えるレベル」佐藤流司ら【ZIPANG OPERA】2ndアルバム「風林火山」3月29日発売！初MV＆ライブ＆堤幸彦映画『ゲネプロ★7』主題歌も<br />
https://otajo.jp/112760<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112760" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023年4月21日(金)新宿バルト9 他 全国ロードショー<br />
監督:堤幸彦 脚本:川尻恵太<br />
出演:三浦海里 和田雅成 荒牧慶彦 佐藤流司 染谷俊之 黒羽麻璃央 高野洸<br />
大高洋夫 荒木健太朗 宮下貴浩 輝山立 鷲尾昇 / 竹中直人<br />
主題歌:ZIPANG OPERA「KAMINARI FLAVOR」<br />
劇中音楽:ZIPANG OPERA (LDH Records)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメ<br />
ント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
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		<item>
		<title>堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』ZIPANG OPERA主題歌＆アクションシーン入り予告映像・場面写真公開</title>
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		<comments>https://otajo.jp/112964#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Feb 2023 08:09:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）の予告映像と場面写真が公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2174-2_ret.jpg" /><br />
演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）の予告映像と場面写真が公開となりました。</p>
<p>主演にABEMAで2020年9月から配信され、話題となったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」で優勝した新星・三浦海里さんを主演に迎えて映画を新たな次元に進化させた本作は、演劇界トップの実力派である和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さん、高野洸さんといった豪華キャスト陣の出演が順次発表されたことにより、益々盛り上がりを見せています。</p>
<p>若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団SEVEN＞が制作発表記者会見を行う様子から始まる予告映像では、和田雅成さん演じる陣内が新作舞台の説明をする中、個性豊かな役者たちが続々登場。</p>
<p>しかし、リーダーの蘇我が急死し、三浦海里さん演じる山井の新規加入が発表されるのを皮切りに、チームの輪は崩れ始め、メンバーの表情は翳り不平不満が止まらず、殴り合いの喧嘩にまで発展、運命の歯車が狂い出す。</p>
<p>そして、いよいよ究極の舞台「シェイクスピア・レジェンズ」のゲネプロの幕が開けるが、ハムレット＜和田雅成＞、シーザー＜荒牧慶彦＞、リア＜佐藤流司＞、オセロ＜染谷俊之＞、マクベス＜黒羽麻璃央＞、ロミオ＜高野洸＞、異なる作品を代表する伝説的な登場人物たちが入り乱れ、「最後に残った人が主役になればいいと思うんだ」という妖精パックの言葉通り、激しく主役を奪い合う＜劇団 SEVEN＞のメンバー。</p>
<p>ゲネプロであり、芝居であるはずなのに誰の仕業かなぜか“真剣”にすり替わっている小道具。無我夢中で剣を振り合い、血飛沫を飛ばしながら派手なアクションを舞台上で魅せあうメンバーたち。</p>
<p>佐藤流司さんが所属する ZIPANG OPERA の主題歌「KAMINARI FLAVOR」が更にアクションシーンを盛り上げる中で響く「狙い通りに殺し合っています」という言葉が意味するものとは?　山井が最後に投げかける「あんた最低だ」という言葉は誰に向けたものなのか?</p>
<p>「映画か?舞台か?」「稽古か?本番か?」「演技か?リアルか?」「7人は敵か?味方か?」と、堤幸彦監督ならではの様々な疑惑と仕掛けが楽しみになるような予告映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fq6QQBGwaJg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』予告映像<br />
https://youtu.be/fq6QQBGwaJg</p>
<p>また、予告映像と同時に場面写真も解禁！　不穏な影が迫るキャストの表情、そしてぶつかり合う様子、「シェイクスピア・レジェンズ」の豪華な舞台セッティングの様子が解禁されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1447_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1305_ret_1213re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1209_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5370_ret_1213re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5498_ret_1213re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1663_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5446_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5567_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5183_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2686_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4051_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2174-2_ret.jpg" />
<blockquote><p>《STORY》<br />
若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞。<br />
話題の新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」の準備に向けて、新たなメンバー山井の加入が控える中、カリスマ的リーダーの蘇我が急死する。蘇我を失った劇団は何かが崩れ始め、お互いのミスを責め合い、稽古には身が入らず、信頼関係に亀裂が走る。さらに、“ある秘密”が彼らに告げられたことで、運命の歯車は容赦なく狂い出す。<br />
誰かが俺たちを操っているのか?何者かが劇団に仕掛けた<罠>なのか?一人、また一人と、不気味な影が彼らを嘲笑う。とまらない猜疑心と焦燥感。7人の絆を打ち砕こうとする黒幕の正体は?</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112760" rel="noopener" target="_blank">「完成度は凄まじく震えるレベル」佐藤流司ら【ZIPANG OPERA】2ndアルバム「風林火山」3月29日発売！初MV＆ライブ＆堤幸彦映画『ゲネプロ★7』主題歌も<br />
https://otajo.jp/112760</a></p>
<p>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023年4月21日(金)新宿バルト9 他 全国ロードショー<br />
監督:堤幸彦 脚本:川尻恵太<br />
出演:三浦海里 和田雅成 荒牧慶彦 佐藤流司 染谷俊之 黒羽麻璃央 高野洸<br />
大高洋夫 荒木健太朗 宮下貴浩 輝山立 鷲尾昇 / 竹中直人<br />
主題歌:ZIPANG OPERA「KAMINARI FLAVOR」<br />
劇中音楽:ZIPANG OPERA (LDH Records)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメ<br />
ント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
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		</item>
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		<title>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 05:00:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[三浦海里さんが主演を務め、2.5次元舞台で活躍する俳優が集結した映画「ゲネプロ★7」（2023年4月21日公開）の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞のメンバーが出揃いました！ 日本映画、ドラマ界を牽引し、近年も『SPEC [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/88afa48d685f9876b1f919e1ae4dda31.jpg" /><br />
三浦海里さんが主演を務め、2.5次元舞台で活躍する俳優が集結した映画「ゲネプロ★7」（2023年4月21日公開）の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞のメンバーが出揃いました！</p>
<p>日本映画、ドラマ界を牽引し、近年も『SPEC』シリーズ、『十二人の死にたい子どもたち 』、『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』と、様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督が、映画を新たな次元に進化させた映画『ゲネプロ★7』。</p>
<p>主演はABEMAで2020年9月からOAされ話題になったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」で主役の座を獲得した新星・三浦海里さんが務め、人気俳優の和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さんが出演することが先日発表されましたが、この度、本作の新キャストとして、高野洸さんが出演することが決定しました！</p>
<p>物語は、三浦さん演じる新人俳優・山井啓介（やまい・けいすけ）が、若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のリーダーの突然の死後、新たなメンバーとして入団するところから始まります。シェイクスピア作品の登場人物たちが真の主役を奪い合う新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」に挑む7人の俳優たち。その制作発表記者会見からゲネプロ（＝最終リハーサル）までの13日間を描くミステリー作品となっています。</p>
<p>高野さんが演じるのは、若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞のメンバー・黒江雅道(くろえ・まさみち)。黒江は、劇団の中でも激しいアクションや殺陣を得意とする肉体派で、ダンスの技術も卓越しており、トップアーティストのバックダンサーも務め、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではロミオを演じます。</p>
<p>堤監督は黒江を演じる高野さんに対して「肉体を自在に操る男。脇毛も剃っていただいた!ヤル気に感謝!美しいシンプルさだ!」と感謝のコメントを寄せています。また、他キャストと堤監督コメントもあわせてご確認ください！</p>
<p>以上で＜劇団 SEVEN＞のメンバーは全員発表となりましたが、さらなる作品の続報は、作品公式 SNSにて随時発表されるので、要チェックです！</p>
<h3>キャスト＆堤監督コメント</h3>
<p>・監督：堤幸彦<br />
わずかの日程でしたが、人気はあるが目的を失った男達の劇団の悲哀を密室劇場空間でアクションたっぷりに撮影することができました。惚れ惚れする力量のキャストのパワーと魅力が満載です！是非、映画館という『劇場』で彼らと同じ舞台に立って下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ef40a4eff09c672a83bdb926e036c0d1.jpg" /><br />
・主演：三浦海里（山井啓介【妖精パック】役）<br />
昔から沢山の作品を観てきた堤さんが監督ということで、撮影に入る前は「撮影が早く始まってほしい！」という気持ちと「このワクワクを取っておきたいから、始まって欲しくない！」という２つの気持ちがせめぎ合っていました。山井が＜劇団SEVEN＞に１人で入っていく設定は、他のキャストの皆さんのほとんどが今回初対面だったので、自分自身とリンクして、おどおどしている様子は演じやすかったです。ゲネプロで妖精パックを演じるシーンでは、「この役を楽しもう！」と思ってやりました。</p>
<p>堤監督から三浦へのコメント<br />
オーディションを勝ち抜いてきた理由がよくわかった。<br />
集団の中で存在感を出す事が天才的にうまい。逸材！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/3b9d15578c6754a4768e5a8180f70862-1.jpg" /><br />
・和田雅成【陣内康史（ハムレット）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・陣内康史（じんない・こうじ）。陣内は前リーダーの突然の死後、新たなリーダーとして劇団を引っ張っていこうとする、向上心溢れる男。シェイクスピア作品の登場人物たちが真の主役を奪い合う新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」では、ハムレットを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを受けた時は、いつも一緒にやっているメンバー達、そして久々の三浦海里君との共演がとても楽しみでした。<br />
元々シェイクスピアは読んでいましたが、今回はハムレット役ということで、役作りのために、あらためて本腰を入れて読んで臨みました。<br />
僕が演じた陣内は、亡くなった元リーダーに一番影響を受けている人物なので、演じている最中は、彼に踊らされていたなという印象です。</p>
<p>堤幸彦監督から和田へのコメント<br />
まっすぐでいい！生まれついてのリーダーのカッコよさ。<br />
しかし影も合わせ持つハムレット感！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/a870c68f2c979181c4604243a06bbb42.jpg" /><br />
・荒牧慶彦【芥川拓登（ジュリアス・シーザー）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・芥川拓登（あくたがわ・たくと）。芥川は「アルフレッド」と名付けたテディベアを肌身離さず持ち歩き可愛がる風変りな一面を持ちつつ、国内外のドラマや映画でも活躍する実力派俳優で、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではジュリアス・シーザーを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを頂いた時は、凄いメンバーを集めたなというのが率直な感想でした。みんな共演したことがあって気心が知れているので、撮影はしやすかったです。<br />
感情の起伏が激しい役だったので、その点は意識しました。また、ぬいぐるみをいつも大事に持っているキャラクターなので、執着心のようなものを出せるように演じました。</p>
<p>堤幸彦監督から荒牧へのコメント<br />
一歩引きながらも全体を見通していて自分の立ち位置をしっかりキープするバランス感覚。<br />
上手い！拍手！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4c327f54a50061b0eba10739347b1f41.jpg" /><br />
・佐藤流司【麻真皐月（リア）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・麻真皐月（あさま・さつき）。麻真は、公演舞台のテーマ曲を自ら歌い、劇団を音楽面で支えるミュージシャンとしての側面を持つ俳優で、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではリアを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを頂いたときは、よくみんなのスケジュールが合ったなというのが感想でした。<br />
演じるにあたっては、作品自体に二面性があるものだったので、舞台上でリアを演じているときの皐月と、他のメンバーといる普段の皐月との、オンとオフの切り替えを声色など変えながらで別の人のように見せられるよう、意識して演じました。</p>
<p>堤幸彦監督から佐藤へのコメント<br />
この人のヤバさはどこまで行くのか。<br />
体内の抑えられないマグマがラストに向かって迸る！恐！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/752ff4228f716272c5ca14e50def250b.jpg" /><br />
・染谷俊之【焼野悠馬（オセロ）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・焼野悠馬（しょうの・ゆうま）。焼野は、甘いマスクで女性ファンを虜にする人気を持ちながら、プライベートでの奔放すぎる振る舞いでしばしばメンバーとの軋轢を生んでしまうプレイボーイ。新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではオセロを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを頂いたときは、他のキャストの皆さんが知り合いなので、楽しそうだなと思いました。あとはやはり、堤監督とご一緒できるということがとても嬉しかったです。<br />
役作りでは、普段の劇団での日常のシーン、回想シーン、劇中劇もありましたので、その演じ分けはしっかりやろうと意識しました。</p>
<p>堤幸彦監督から染谷へのコメント<br />
目だね。全ての光と影が彼の目に集まる。<br />
故に悲しいジレンマが引き立つ！<br />
目で『OK！』と言わせる男！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/5c527b0c09ec2c4827ba81a30b0a8e41.jpg" /><br />
・黒羽麻璃央【唐沢省吾（マクベス）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・唐沢省吾（からさわ・しょうご）。唐沢は、劇団の俳優として活躍する傍ら、料理人としての顔も持ち、料理本を出版し、店舗も経営する異色の経歴の持ち主で、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではマクベスを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
舞台をメインにやっているので、タイトルを聞いた時、近しいものを感じられて、ワクワクしながら臨むことができました。<br />
僕が演じた唐沢は、ヘルシークッキングをしているので、インする２か月前ぐらいから毎日、鳥ハムばかり食べていましたね…というのは冗談なんですけど（笑）。普段舞台をやっている人間なので、いつも見ている光景が、自ずと役作りに繋がったように思います。</p>
<p>堤幸彦監督から黒羽へのコメント<br />
どんなに嫌味な役をやっても許せてしまう。<br />
自分の周囲の『空気』を変える男。羨ましっ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/88afa48d685f9876b1f919e1ae4dda31.jpg" /><br />
・高野洸【黒江雅道(ロミオ)役】<br />
まず、『ゲネプロ★7』というタイトルを見て、ゲネプロは舞台用語で一般の方には知れ渡っていない言葉なので「えっ?!」と思ったのが最初の印象でした。<br />
あとは、キャストの面々や堤監督と聞いて台本を読み進めていくうちに凄い作品だなと思い、撮影が楽しみになりました。<br />
役作りに関しては、普段は舞台をやると自然についてくるのであまり筋トレはやらないのですが、黒江が欠かさず筋トレをやっているという設定なのと、衣装もタンクトップが多かったので、今回は説得力をつけるために筋トレは1～2週間前からやって撮影に臨みました。</p>
<p>堤幸彦監督から高野へのコメント<br />
肉体を自在に操る男。脇毛も剃っていただいた!<br />
ヤル気に感謝!美しいシンプルさだ!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023 年 4 月 21 日(金)新宿バルト 9 他 全国ロードショー</p>
<p>《STORY》<br />
若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞。話題の新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」の準備に向けて、新たなメンバー山井の加入が控える中、カリスマ的リーダーの蘇我が急死する。<br />
蘇我を失った劇団は何かが崩れ始め、お互いのミスを責め合い、稽古には身が入らず、信頼関係に亀裂が走る。さらに、“ある秘密”が彼らに告げられたことで、運命の歯車は容赦なく狂い出す。<br />
誰かが俺たちを操っているのか?何者かが劇団に仕掛けた<罠>なのか?一人、また一人と、不気味な影が彼らを嘲笑う。とまらない猜疑心と焦燥感。7人の絆を打ち砕こうとする黒幕の正体は?</p>
<p>監督:堤幸彦<br />
脚本:川尻恵太<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>三浦海里主演！「ABEMA」×ネルケのオーディション番組で勝ち残った精鋭が届ける舞台『「青空ハイライト」～from主役の椅子はオレの椅子』開幕</title>
		<link>https://otajo.jp/97341</link>
		<comments>https://otajo.jp/97341#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Feb 2021 01:05:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[「青空ハイライト」～from主役の椅子はオレの椅子]]></category>
		<category><![CDATA[ABEMA]]></category>
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		<description><![CDATA[「ABEMA」とネルケプランニングが初タッグを組み、“夢を持って未来を掴む”若手俳優を本気で応援する俳優育成オーディションバトル番組『主役の椅子はオレの椅子』で、舞台出演への椅子をかけた熾烈な戦いを繰り広げ、見事オーディ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/AH_MV_0112_copyright.jpg" /><br />
「ABEMA」とネルケプランニングが初タッグを組み、“夢を持って未来を掴む”若手俳優を本気で応援する俳優育成オーディションバトル番組『主役の椅子はオレの椅子』で、舞台出演への椅子をかけた熾烈な戦いを繰り広げ、見事オーディションを勝ち抜いた精鋭11名がタッグを組んで挑む、三浦海里さん主演のオリジナル舞台『「青空ハイライト」～from主役の椅子はオレの椅子』がMixalive TOKYO Theater Mixaにて2月11日に開幕！　2月21日(日)の千秋楽公演は配信も決まっています。</p>
<h3>『主役の椅子はオレの椅子』とは?</h3>
<p>数々の人気オリジナルドラマ作品などを手掛ける「ABEMA」と、ネルケプランニングが初めてタッグを組み、本気で臨む俳優育成オーディションバトル番組です。若手俳優にチャンスを与え、【夢を持って未来を掴んでほしい】という想いの元、制作が決定した本番組は、19人の若手俳優たちがサバイバル共同生活をしながら、舞台の主役の座を勝ち取るために、人生をかけてオーディションに挑みます。</p>
<p>脱落してしまった者は「出演はせず舞台の裏方に回る」or「完全に番組を降りる」の2択を選ぶという残酷なルールのもと、舞台の出演権が与えられる10人に残るため、若手俳優たちが鎬を削り、苦しみながらも夢に向かって邁進する姿を届けしました。数々の課題に挑む中で生まれる友情や葛藤など、ここでしか見る事のできない俳優たちの姿は必見です。</p>
<p>勝ち残った栄えある10人と敗者復活戦により残った1人には、「青空ハイライト」～from主役の椅子はオレの椅子への出演権が与えられました。</p>
<p>三浦海里さん主演、そして番組で彼らを指導してきた丸尾丸一郎さんが脚本・演出を手掛けます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/D3_0079.jpg" />
<h3>ストーリー</h3>
<p>曇り空が好きな八雲は、書道教室を営む優秀な両親から、落ちこぼれのレッテルを貼られ生きてきた。<br />
必死の思いで入学した名門校でも、パッとしない毎日。<br />
ある日、幼なじみで親友の満男に誘われ、書道部に入る約束をするが、予期せぬアクシデントに遭う。<br />
不慮の事故で命を落としてしまったのだ。</p>
<p>天使と神様に導かれる八雲。<br />
だが「やり残したことがある」と、天国から脱走!<br />
雲の上で知り合った晴斗と雨音と共に、地上へと飛び降りた。</p>
<p>八雲たちが落ちた先は、高校の地下にあるカビ臭い書道部の部室。<br />
そこには暗い顔をした満男の姿が。かつては伝統と人気のあった書道部だが、今は部員の減少で存続危機に陥っていたのだ。部を守るために生徒会から出された条件は、2週間後の全国学生書道コンクールで優勝すること。<br />
親友との“約束”を守るため、八雲は満男に自分の存在をなんとか伝えようとする。<br />
また、共に脱走した晴斗と雨音にも、それぞれ地上に思い残したことがあった。<br />
天国からの迎えが来る前に、彼らは人生のハイライトを生み出すことができるだろうか&#8230;&#8230;。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/86A0597.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/86A0831.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/86A0868.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/86A4884.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/D3_3776.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/D3_3888.jpg" />
<p>撮影:加藤千絵</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
主演:三浦海里<br />
いよいよ本日、開幕しました!<br />
僕たちキャスト 11 人は、去年の夏に行った合宿を経て、今回の舞台に立たせていただきます。<br />
普段の舞台とは違うスタートをきった舞台なので、皆の気合いも、いつもと一味違うなと思います。<br />
今回「書道」というテーマを掲げているので、その書道をどのように表現するのかも楽しみにしていただきたいです。</p>
<p>11人でみせる青春群像劇なので、純粋に気楽に、楽しんで観ていただける作品になっていると思います!<br />
僕たち11人と、演出の丸尾さんはじめスタッフも含めカンパニー全員で、素敵な作品をお届けできるよう頑張っていますので、ぜひ観に来てください!<br />
よろしくお願いします!</p></blockquote>
<h3>特別企画</h3>
<p>応援してくださったファンの皆さまへ感謝の気持ちを込めて「主役の椅子はオレの椅子」ならではの特別企画をご用意しました。<br />
◆其の1◆<br />
劇場ロビー、サポートメンバーのお出迎え<br />
劇場ロビーにて、サポートメンバーがお客さまをお出迎えいたします。<br />
誰が登場するかは、当日劇場でのお楽しみ・・・!<br />
〈サポートメンバー〉<br />
久保雅樹、松江大樹、志茂星哉、谷津 翼、中塚 智、西原健太</p>
<p>◆其の2◆<br />
「オレ椅子」番組アイテムのロビー展示企画中!<br />
番組で使用した思い出が詰まったアイテムを、ロビー展示いたします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/D3_6890-s.jpg" />
<h3>アフタートーク開催決定!!</h3>
<p>下記日時の公演終了後にアフタートークの実施が決定いたしました!<br />
「主役の椅子はオレの椅子」の合宿生活や生放送など番組の裏話、「青空ハイライト」稽古場エピソードなど、強い絆で結ばれたメンバーと番組に所縁のあるスぺシャルゲストによる、ここでしか聞けない貴重なトークです!</p>
<p>1、2021 年 2 月 14 日(日) 17:00 公演終了後<br />
2、2021 年 2 月 17 日(水) 18:00 公演終了後<br />
園村将司、飛葉大樹、新美直己 三浦海里、中三川歳輝、森田力斗<br />
スペシャルゲスト:丸尾丸一郎(脚本・演出) スペシャルゲスト:尾上松也(番組 MC)</p>
<p>3、2021 年 2 月 18 日(木) 18:00 公演終了後<br />
4、2021 年 2 月 19 日(金) 18:00 公演終了後<br />
三浦海里、清水田 龍、曽田陵介 河島樹来、髙橋祐理、松井遥己<br />
スペシャルゲスト:市瀬秀和(殺陣指導) スペシャルゲスト:NON RTYLE 石田 明</p>
<h3>千秋楽公演配信！</h3>
<p>千秋楽2月21日(日)公演「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて独占生配信決定!</p>
<p>■配信日時<br />
2021年2月21日(日) 開場16:30 開演17:00<br />
■視聴料金<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/26aa.png" alt="⚪" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />通常<br />
ABEMAコイン:2,750コイン(3,300円)<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/26aa.png" alt="⚪" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> Go Toイベント対象<br />
ABEMAコイン:2,200コイン(2,640円)<br />
■販売期間<br />
2021年1月28日(木)18:30 ~ 2021年2月28日(日)23:59<br />
■配信期間<br />
2021年2月21日(日)16:30 ~ 2021年2月28日(日)23:59<br />
■詳細<br />
https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/13182003<!-- orig { --><a href="https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/13182003" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「青空ハイライト」～from主役の椅子はオレの椅子<br />
【期間】 2021年2月11日(木・祝)~2月21日(日)<br />
【劇場】 Mixalive TOKYO Theater Mixa<br />
【脚本・演出】 丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)<br />
【出演】 三浦海里/<br />
河島樹来 清水田 龍 曽田陵介 園村将司 髙橋祐理<br />
中三川歳輝 飛葉大樹 松井遥己 森田力斗 新美直己</p>
<p>【主催】 ネルケプランニング/ABEMA<br />
【チケット情報】 チケット料金:7,800円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
チケット取り扱い:e+(イープラス) https://eplus.jp/oreisu/<br />
ファミリーマート店内Famiポート</p>
<p>【公演に関するお問い合わせ】 ネルケプランニング<br />
TEL:03-3715-5624(平日11:00~18:00)<br />
https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php</p>
<p>【公式サイト】 https://www.nelke.co.jp/stage/oreisu/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/oreisu/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】 @aozorahighlight</p>
<p>（C）ネルケプランニング/ABEMA</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85107" rel="noopener noreferrer" target="_blank">30曲超えのライブで歌って踊って口説きまくる！舞台「私のホストちゃん THE LAST LIVE」動画レポ<br />
https://otajo.jp/85107</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>野島伸司が舞台プロデュース・楽曲作詞に初挑戦！『お兄ちゃん、ガチャ』の新設定作品「ガチャリコフェスティバル」メインビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/86125</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Mar 2020 09:55:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[お兄ちゃん、ガチャ]]></category>
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		<description><![CDATA[4月24日(金)～5月10日(日)日本青年館ホールにて上演予定の舞台「ガチャリコフェスティバル」のメインビジュアルとあらすじが解禁となりました。 本作は、2015年1月より日本テレビにて放映されたテレビドラマ『お兄ちゃん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/GF_main_copyright.jpg" /><br />
4月24日(金)～5月10日(日)日本青年館ホールにて上演予定の舞台「ガチャリコフェスティバル」のメインビジュアルとあらすじが解禁となりました。</p>
<p>本作は、2015年1月より日本テレビにて放映されたテレビドラマ『お兄ちゃん、ガチャ』を設定新たに蘇らせた舞台版で、“おとうとくん”を引き当てることができる巨大なガチャガチャ、通称「おとうとくん、ガチャ」から展開される舞台オリジナルストーリー。ヒットメーカー 野島伸司さんが、テレビドラマに引き続き舞台の企画プロデュースに初挑戦します。</p>
<p>さらに、野島伸司さんが舞台楽曲の作詞に初挑戦することも決定しました！</p>
<p>そして、本作の見どころの一つであるガチャによって登場する“おとうとくん”たちは、2.5次元ミュージカルを中心に活動する若手俳優たちがチャレンジ。野島伸司さんの手によってどんな“おとうとくん”にプロデュースされるのか、注目です。そんな“おとうとくん”が出てくるガチャを引いたお兄ちゃんである主人公は、7ORDER projectの安井謙太郎さんが担当。その他、木津つばささん、三浦海里さん、菊池修司さん、松田昇大さんなど今旬の若手俳優陣が多く出演します。</p>
<p>チケット一般発売はいよいよ明日3月14日(土)10:00 から開始です。</p>
<blockquote><p>◆企画プロデュース 野島伸司コメント<br />
ワクワクドキドキ熱狂の2.5次元の舞台を以前から注目していました。<br />
物作りの本質として、最新エンタメにアンテナを張る若い感性の視聴者、観客と向き合っていたいと常に考えています。<br />
オモチャ箱をひっくり返したような、今回のガチャリコフェスティバル。<br />
あれ、何かのにおいがするとすぐに気づいたあなたは相当素晴らしい、笑</p></blockquote>
<blockquote><p>■あらすじ<br />
あるところに巨大ガチャの置かれた不思議な店があった。そこは、ガチャで「おとうと」を引き当てる店。恋に傷つき、世界に傷つき、孤独な魂を持った女性客が、自分だけを愛してくれる真のおとうとを求めた時だけ、扉が開かれる&#8230;。<br />
ある日、店にひとりの男性が現れた。ガチャ開発者の博士と助手は開店以来初となる男性客の来店に驚くも、彼は真剣におとうとを求めており、ガチャにコインを入れた。カプセルの中から現れたおとうとくん。契約を結べば、ふたりは正式な兄弟になれる。しかしおとうとくんはカプセルに入る前、博士から「生涯かけて“姉”を愛せ」と言われており、男性のおとうとになることを断固拒否。ショックを受けた彼は、5 人のおとうとズを従えている店の常連客に勧められるまま、追加で4人のおとうとくんを引いてしまう。だが不要となったおとうとくんは店で消去されると知り、彼は最初に引いたおとうとくんを含めた全員と、3日間のトライアル期間を過ごして選ぶことを決めた。<br />
一方、ネット上にはガチャの気になる噂が出ていた。それはおとうとくんの正体に関わる重大な秘密であった&#8230;&#8230;。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆公演タイトル 舞台「ガチャリコフェスティバル」<br />
◆期間・劇場 2020 年 4 月 24 日(金)~5 月 10 日(日) 日本青年館ホール<br />
◆企画プロデュース 野島伸司<br />
◆脚本 蛭田直美<br />
◆演出 川尻恵太(SUGARBOY)<br />
◆キャスト<br />
安井謙太郎<br />
木津つばさ<br />
三浦海里<br />
菊池修司<br />
松田昇大<br />
小西詠斗<br />
福井巴也<br />
富園力也<br />
加藤勇也<br />
秋嶋隆斗<br />
Rayshy<br />
本間健太<br />
大崎捺希<br />
酒井敏也</p>
<p>◆主催 舞台「ガチャリコフェスティバル」製作委員会<br />
(ネルケプランニング、ギークピクチュアズ)<br />
◆チケット情報 【料金】8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2020 年 3 月 14 日(土)10:00<br />
◆公演概要 URL<br />
https://www.nelke.co.jp/stage/gachariko_fes<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/gachariko_fes" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)舞台「ガチャリコフェスティバル」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>30曲超えのライブで歌って踊って口説きまくる！舞台「私のホストちゃん THE LAST LIVE」動画レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 15:45:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[シリーズ最終章となる舞台「私のホストちゃん THE LAST LIVE」～最後まで愛をナメんなよ!～が1月30日に東京で開幕し、2月11日（火・祝）に名古屋、2月14日(金)～16日(日)に大阪にて順次上演されます。さら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/bce4d25d394e4bbfe232d7654f957e11.jpg" /><br />
シリーズ最終章となる舞台「私のホストちゃん THE LAST LIVE」～最後まで愛をナメんなよ!～が1月30日に東京で開幕し、2月11日（火・祝）に名古屋、2月14日(金)～16日(日)に大阪にて順次上演されます。さらに、2月20日(木)には舞台「私のホストちゃん THE LAST LIVE in 豊洲PIT」～最後の同窓会もナメんなよ!～を開催。この記事では、写真とVIPシート目線付きの動画を交えて紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/a9e4dabb0e2b7714395886d6461f767f.jpg" /><br />
本作をもって7年続いたシリーズに幕を下ろすことになる舞台「私のホストちゃん」。今作は2019年2月に上演し、全40公演が満員御礼となった舞台「私のホストちゃん THE PREMIUM」のメンバーをはじめとする人気ホストの面々が、シリーズ集大成として珠玉の名曲たちを歌い踊るスペシャルライブステージ！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/1e07fbda647e67c966208cc09dfbbe0b.jpg" /><br />
「ホストちゃん」シリーズ最新曲から懐かしのシリーズ曲まで、ここでしか見られないパフォーマンスを満載にお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/e3e1b68b0de488c1768262ffd3e98940.jpg" /><br />
出演は、ソンジェさん(SUPERNOVA)、米原幸佑さん、吉田広大さん(X4)、森田桐矢さん、T-MAXさん(X4)、三浦海里さん、釣本 南さん、西野太盛さん、高岡裕貴さん、白柏寿大さん、JUKIYAさん(X4)、蔵田尚樹さん(未来)、藤戸佑飛さん、杉江優篤さん、上野貴博さんらお馴染みのホストちゃんらが名を連ね、「ホストちゃん」シリーズには欠かせない緒方雅史さん[甘王]も出演し、作品をまとめます。また、公演日ごとにこれまでシリーズに出演したホストちゃんが限定復活しゲスト出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c27334e4e06eb9e9e3c68009419b2293.jpg" /><br />
さらに、2014年に上演した本作シリーズ「～血闘!福岡中洲編～」に主演として登場した松岡 充さん(SOPHIA/MICHAEL)がスペシャルキャストとして出演する豪華ライブとなっています！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aecd0d9f4b0ab82495f407a107302b77.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/4bfb6fb91f6824ceb57e1dab8f04da76.jpg" /><br />
「ホストちゃん」シリーズと言えば、お客さんからの指名や貢がれたラブポイントによって各公演ごとにNo.1を決めるランキングシステムが毎回導入されていますが、今回はラストでライブ公演でもあるため、そのシステムはなし。『CENTER OF THE EARTH』は、日替わりでセンターが変わる今回のシリーズならではの演出で披露します。</p>
<p>前方席のVIPシートはあるため、恒例の“口説きタイム”ではホストちゃんたちがVIPシートのお客さんを口説きに客席に降りてきます。松岡さんの口説く姿も見られるかも……？</p>
<p>さらに！　今回はVIPシート以外のお客さんのところにも楽曲中などにホストが口説きにくる可能性が……！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/06d3509ad46d99cb7416a68b6bcda172.jpg" /><br />
お客さんには入場時にハートのカードが配られるので、ホストちゃんたちはそのハートを集めにやってきます。カードにメッセージを書いて、近くに来たり口説かれたりしたホストちゃんにハートを渡すことができるんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/5117da0d3f9a6764f7b4a006457e7423.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/5e90eff86376c14ecdef3e81299fe28f.jpg" /><br />
そして、披露される楽曲数はなんと30曲超え！！！　歌って歌ってめちゃくちゃ踊りまくる！！！　ソロの楽曲はほぼないため、キャスト陣がこの曲数を歌って踊ることに驚き……。キャストさんたち凄すぎる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/9efa6ced91fa8898c09bbd50701a2c2c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/bce4d25d394e4bbfe232d7654f957e11.jpg" /><br />
歌って踊りまくって、合間に口説きまくる、「ホストちゃん」のエンターテイメントが凝縮されたステージ。密度の濃い華やかなエンターテイメント公演となっています。</p>
<h3>口説きシーンも！本編の様子を動画でチラ見せ</h3>
<p>VIPシート目線を体験できる（!?）ダイジェスト動画をお届け。口説きタイムもあります。<br />
※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CIdXsxylKz0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：［口説きシーン有り］舞台「私のホストちゃん THE LAST LIVE」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/CIdXsxylKz0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/CIdXsxylKz0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p>また、2月20日(木)には、舞台「私のホストちゃん THE LAST LIVE  in 豊洲PIT」～最後の同窓会もナメんなよ!～の開催が決定。豊洲特別公演では、舞台「私のホストちゃん THE LAST LIVE」レギュラーキャストのみならず、テレビシリーズから作品を盛り上げてきた元祖ホストちゃん「Club Vanilla」より夕妃、咲夜、隼人、蓮、翔、龍我、葵、ヒロの8名が満を持して7年越しの大集合！　さらに、古屋敬多さん【紫音】、染谷俊之さん【深雪】もゲスト出演します。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 舞台「私のホストちゃん THE LAST LIVE」～最後まで愛をナメんなよ!～<br />
【総合プロデュース】 鈴木おさむ<br />
【構成・演出】 村上大樹<br />
【出演】 ソンジェ(SUPERNOVA) 米原幸佑 吉田広大(X4) 森田桐矢 T-MAX(X4) 三浦海里<br />
釣本 南 西野太盛 高岡裕貴 白柏寿大 JUKIYA(X4) 蔵田尚樹(未来) 藤戸佑飛 杉江優篤<br />
上野貴博 緒方雅史[甘王]<br />
Special Cast:松岡 充(SOPHIA/MICHAEL)</p>
<p>＜東京＞2020年1月30日(木)～2月2日(日)日本青年館ホール<br />
＜名古屋＞2月11日(火・祝)名古屋市公会堂<br />
＜大阪＞2月14日(金)～16日(日)NHK大阪ホール<br />
各公演のゲストキャストやアフターイベントは公式HPにてご確認ください。<br />
【HP】 http://www.hostchan.jp/ <!-- orig { --><a href="http://www.hostchan.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>豊洲公演概要</h3>
<p>【タイトル】 舞台「私のホストちゃん THE LAST LIVE in 豊洲PIT」～最後の同窓会もナメんなよ!～<br />
【公演日】 2020年2月20日(木) 13:00開演<br />
【会場】豊洲PIT(東京都江東区豊洲6-1-23)<br />
【出演】 ソンジェ(SUPERNOVA)【心星】、米原幸佑【茶々彦】、吉田広大(X4)【哀】、森田桐矢【豪太】、<br />
T-MAX【憂】、三浦海里【湊人】、釣本 南【瑞月】、西野太盛【群青】、高岡裕貴【天聖】、白柏寿大【猟平】、<br />
JUKIYA(X4)【雨音人】、蔵田尚樹(未来)【一真】、藤戸佑飛【蜜柑】、上野貴博【派手彦】、杉江優篤【情事】、<br />
緒方雅史【甘王】<br />
Special Cast:松岡 充(SOPHIA/MICHAEL)【華音】<br />
特別出演:Club Vanilla(夕妃、咲夜、隼人、蓮、翔、龍我、葵、ヒロ) ※本編の一部コーナーに出演<br />
ゲスト出演:古屋敬多【紫音】、染谷俊之【深雪】<br />
『CENTER OF THE EARTH』日替わりセンターGUY:吉田広大(X4)【哀】<br />
【チケット情報】 2020年1月22日(水)18時~ オフィシャルHP最終先着先行 販売開始<br />
全席指定:15,000円(税込)プレミアムグッズ(非売品)付 ※SOLD OUT<br />
後方スタンディング:9,800円(税込)<br />
※未就学児童入場不可<br />
※全席種に豊洲特別公演限定グッズ(非売品/全席種共通)付<br />
※入場時ドリンク代別途500円必要</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/70960" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］美しき歌劇団も登場！舞台『私のホストちゃん REBORN～絶唱！大阪ミナミ編～』レポート<br />
https://otajo.jp/70960</a></p>
<p><strong>高本学さんの口説き!?のようなナンパシーン入りの動画レポートはコチラ↓</strong><br />
星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/80442<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80442" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<title>待望の第2弾舞台「宇宙戦艦ティラミスⅡ」～蟹・自分でむけますか～　スバル・イスズ・生協の人が並ぶキービジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/82052</link>
		<comments>https://otajo.jp/82052#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Oct 2019 09:25:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[舞台『宇宙戦艦ティラミス』第2弾新作公演『宇宙戦艦ティラミスⅡ』～蟹・自分でむけますか～のキービジュアルが解禁となりました！ 昨年2018年夏に初演が上演された舞台『宇宙戦艦ティラミス』待望の第2弾が2019年12月に大 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/bdfceb6a66cbd991357a46a8575e845a.jpg" /><br />
舞台『宇宙戦艦ティラミス』第2弾新作公演『宇宙戦艦ティラミスⅡ』～蟹・自分でむけますか～のキービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>昨年2018年夏に初演が上演された舞台『宇宙戦艦ティラミス』待望の第2弾が2019年12月に大阪、2020年1月に東京にて上演されます。</p>
<p>今回ついに解禁となった新作公演『宇宙戦艦ティラミスⅡ』～蟹・自分でむけますか～のキービジュアルには、向かい合うスバルとイスズ、そしてその間に鎮座する蟹（もちろん実写）の姿……。そして生協の人はどのようにストーリーに絡んでくるのか！？</p>
<p>「蟹が世界を壊す！」「歌が愛を救う！」というコピーが想像を掻き立てます。その真相は劇場にて！</p>
<p>舞台『宇宙戦艦ティラミスⅡ』～蟹・自分でむけますか～は絶賛チケット先行受付中。期間は10月8日（火）～ 10月20日（日） まで.チケット一般発売は11月10日（日）10:00からとなります。</p>
<p>全宇宙待望の舞台『宇宙戦艦ティラミス』第2弾、続報に引き続きご期待ください。</p>
<blockquote><p>『宇宙戦艦ティラミス』　とは？　　　<br />
2018年4月より第1期TVアニメ『宇宙戦艦ティラミス』が放送。同年10月より第2期が放送され、2019年7月8日（月）からはTOKYO MXにて地上波初エクストラ7話を含む全話数の再放送をおこない好評を博しました。<br />
原作漫画である『宇宙戦艦ティラミス』は、第22回文化庁メディア芸術祭でマンガ部門優秀賞を受賞し、「お上が認めたギャグ漫画」として今もっとも注目される作品のひとつです。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/40c7f3b0ca833052e37cbfaad7180053.jpg" />
<h3>公演情報</h3>
<p>◆公演タイトル：舞台『宇宙戦艦ティラミスⅡ』～蟹・自分でむけますか～<br />
◆公演日程：<br />
[大阪公演]　2019年12月27日(金)～29日(日)　IMPホール（大阪市中央区城見1-3-7　松下IMPビル2階）<br />
[東京公演]　2020年1月8日(水)～19日(日)　クラブeX（品川）（東京都港区高輪4-10-30品川プリンスホテルアネックスタワー3F）</p>
<p>◆脚本：なるせゆうせい　◆演出：米山和仁（劇団ホチキス）<br />
◆キャスト：<br />
スバル・イチノセ：校條拳太朗、イスズ・イチノセ：高本学<br />
ヴォルガー・ハマー：上田悠介、リージュ・ルロワ：藤本かえで<br />
ロメオ・アルファ：佐藤信長、ダッジ・ナイトロ：宮澤佑<br />
スバル・ビヨンド：伊藤孝太郎、エスカレド・キャデラック：正木航平<br />
生協の人：三浦海里<br />
ソウイチロウ・イチノセ：磯貝龍乎</p>
<p>◆原作：宮川サトシ 伊藤亰（新潮社「くらげバンチ」連載）<br />
◆企画・プロデュース：4cu<br />
◆主催：舞台「宇宙戦艦ティラミスⅡ」製作委員会（Frontier Works Inc.　サンライズプロモーション大阪）</p>
<h3>チケット情報</h3>
<p>料金：<br />
＜東京＞1階席 7,900円（税込）/ 2階席 6,800円（税込）<br />
＜大阪＞全席指定 7,900円（税込）<br />
※未就学児入場不可　※営利目的の転売禁止</p>
<p>◆一般プレイガイド二次先行<br />
 [受付期間]　 10月8日（火） 正午 12:00 ～ 10月20日（日） 23:59<br />
チケットぴあ　　　https://w.pia.jp/t/tiramisu-stage/<br />
ローソンチケット　https://l-tike.com/tiramisu-stage/<br />
イープラス	　　https://eplus.jp/tiramisu-stage/</p>
<p>◆一般発売　11月10日（日）10:00～<br />
チケット<br />
ぴあ	電話	　	0570-02-9530［10:00～18:00］<br />
		（通常）	0570-02-9999［発売日以降］【Pコード：497-268】<br />
	Web	https://w.pia.jp/t/tiramisu-stage/<br />
	店頭	※チケットぴあ店頭、セブン-イレブン、チケットぴあWEBサイトにて販売<br />
ローソン<br />
チケット	電話	（特電）	0570-084-653（Lコード不要／10:00～18:00）<br />
		（通常）	0570-084-003（Lコード必要：大阪53712／東京31918）<br />
	Web	https://l-tike.com/tiramisu-stage/<br />
	店頭	ローソン、ミニストップ<br />
イープラス	Web	https://eplus.jp/tiramisu-stage/<br />
	店頭	ファミリーマート店頭</p>
<p>＜チケットに関する問い合わせ＞　公演事務局　0570-200-114（10:00～18:00）</p>
<p>【公式サイト】<a href="http://tiramisu-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://tiramisu-stage.com/</a>　　　<br />
【公式Twitter】@tiramisu_stage<br />
（C）宮川サトシ 伊藤亰・新潮社／「宇宙戦艦ティラミス」製作委員会<br />
（C）舞台「宇宙戦艦ティラミスⅡ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ</title>
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		<pubDate>Fri, 28 May 2021 02:17:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年10月20日よりスタートしたハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”の公演が、全国5都市の公演を終え、ついに12月16日に日本青年館ホールで大千秋楽を迎えます。今作で描かれるのは、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1-1.jpg" /><br />
2019年10月20日よりスタートしたハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”の公演が、全国5都市の公演を終え、ついに12月16日に日本青年館ホールで大千秋楽を迎えます。今作で描かれるのは、烏野高校が青葉城西高校と白鳥沢学園高校と激突する春野高校バレー宮城県代表決定戦予選。この記事だけのダイジェスト動画、会見での須賀さんへのサプライズ動画も公開したのでチェックしてください！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://otajo.jp/75468</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/5-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/3-1.jpg" /><br />
演劇「ハイキュー!!」（通称、ハイステ）初演から、3年にわたって烏野高校排球部・日向翔陽を演じてきた主演の須賀健太さんをはじめ、烏野高校のキャスト全員が本作で卒業することが発表されています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">烏野会してきた。<br />やっぱりここが好きだ。</p>
<p>大切に真摯に最後までこの素敵なハイキューの世界と向き合っていこうと思います。</p>
<p>&mdash; 須賀健太 (@suga_kenta1019) <a href="https://twitter.com/suga_kenta1019/status/1073256340192022529?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年12月13日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
須賀さんは12月14日に「烏野会してきた。 やっぱりここが好きだ。 大切に真摯に最後までこの素敵なハイキューの世界と向き合っていこうと思います」と自身のTwitterでコメント。</p>
<p><strong>12月16日18時開演の大千秋楽公演は、全国の映画館でライブビューイングされることが決定しています！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QijgARoKuLc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：烏野キャスト3年間の集大成！演劇「ハイキュー!!」“最強の場所”ダイジェスト</strong><br />
https://youtu.be/QijgARoKuLc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QijgARoKuLc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>須賀健太は芸能生活20周年！　烏野キャストのサプライズに号泣!?</h3>
<p>囲み会見で意気込みを聞かれた須賀さんは、「もう何回もこうして皆様の前でご挨拶させていただきましたが、今回で卒業です。しかし気持ちはいつもと変わらず、この瞬間を大切に演じ切りたい」と挨拶。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/2-1.jpg" /><br />
須賀さんは卒業への思いを聞かれて、「3年間といえば、高校生活と同じ長さ。学生気分を味わったようで、いいチーム、僕たち最強！と思えた3年間でした。 21歳からはじめて、今日は僕の誕生日。芸能生活20周年の1発目がこの作品というのも幸せです。役者人生の2章目にふさわしいです」と感慨深い様子。 </p>
<p>「サプライズの準備とかないみたいなんで言いますけど……」と誕生日であることを告白した須賀さんでしたが、実は烏野メンバーはきちんとお祝いの準備をしていたんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/06dc8d7e1cd5a796115fa0af0cacbcaf.jpg" /><br />
「ハッピーバースデイ！」と大きなケーキを持って登場した烏野メンバーのサプライズに須賀さんは満面の笑み。「めっちゃ嬉しそう」「この登場も練習したんだよ！」とメンバーに言われ、「だから烏野はメイクするのが早かったのか！」と納得した様子。感想を聞かれ、「嬉しさで身が引き締まる思いです！最強のチームだ！」と締めくくりました。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2vEi6foKf6I" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>動画：【ハイステ】烏野キャストのバースデーサプライズに須賀健太が号泣!?</strong><br />
https://youtu.be/2vEi6foKf6I<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/2vEi6foKf6I" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>ステージ上で音楽を生演奏</h3>
<p>今作では『ハイステ』の音楽を担当してきた和田俊輔さんがステージ上で舞台音楽を生演奏するというチャレンジを試みています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/c3a5ca14def835dbccd9004c061b6fea.jpg" /><br />
烏野高校の影山達也さん（影山飛雄役）は「簡単そうで難しいことに挑戦し、演劇の楽しさを感じています。全員で息を合わせて、体力の限界を超えた、演劇の境地にたどり着きたいです」、 小坂涼太郎さん（月島 蛍役）は、「生演奏がすごくて」と話し出すと、須賀に「僕と同じ」と突っ込まれ、「頑張ります。 今までと違う演劇『ハイキュー!!』を楽しむ」と言い換えました。三浦海里さん（山口 忠役）は「今回も新しいことに挑戦しました。今まで培ってきたものと新しいものの化学反応でいい舞台になりました。精一杯頑張ります」、 遊馬晃祐さん（青葉城西高校・及川　徹役）は「及川は約1年半ぶりの登場です。青葉城西はまとまったチームで、ダンス バレーボールの動きにこだわり稽古してきました。昔と違う新チームの熱量がすごくて、この作品で成長しています。44公演、上を目指して頑張ります」、 有田賢史さん（白鳥沢学園高校・牛島若利役）は「前作は牛島一人の登場でしたが、今回は白鳥沢の個性豊かなメンバーと一緒です。絶対王者のチームとして、圧倒的熱量を持って、烏野の前に立ちはだかります」と語りました。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/9.jpg" /><br />
音楽・演奏の和田さんは「今回は、今までウォーリーさんと培った稽古のメソッドをぶち壊して、ゼロから稽古方針を変えて取り組んできました。烏野はそこで負けるか勝つかわからない。そのライブ感を音楽に取り込むために、初めての試みとしてその場のノリで曲を作り、僕自身が演奏しています。お客様の反応を見ながら、一期一会で作る音楽です」と、新たなチャレンジを説明。 </p>
<p>演出・脚本のウォーリー木下さんは「この物語は普通の高校生の部活風景で、誰でもどこかで経験したことが詰まった作品です。原作通り、ひたすら試合するだけですが、そのプレイの一つ一つに人間ドラマが宿っている魅力を描きたい。その一瞬を、生きた役者がどう届けるのか。俳優の本気と、生演奏、照明、映像を含め、あらゆる要素が舞台上でぱちっとはまる作品を目指します」と話しました。 </p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qeqxecK-3ys" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>動画：演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”ゲネプロ囲み会見</strong><br />
https://youtu.be/qeqxecK-3ys<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qeqxecK-3ys" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル：ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”<br />
原作：古舘春一「ハイキュー!!」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)<br />
演出・脚本：ウォーリー木下</p>
<p>＜公演期間・劇場＞<br />
東京：2018年10月20日（土）～28日（日）TOKYO DOME CITY HALL<br />
広島：2018年11月9日（金）～10日（土）はつかいち文化ホール さくらぴあ 大ホール<br />
兵庫：2018年11月15日（木）～18日（日）あましんアルカイックホール<br />
大阪：2018年11月23日（金・祝）～25日（日）梅田芸術劇場 メインホール<br />
宮城：2018年11月30日（金）～12月2日（日）多賀城市民会館 大ホール<br />
東京凱旋：2018年12月7日（金）～16日（日）日本青年館ホール</p>
<p>＜キャスト＞<br />
■烏野高校<br />
日向翔陽 須賀健太（スガ・ケンタ）／<br />
影山飛雄 影山達也（カゲヤマ・タツヤ）／<br />
月島 蛍 小坂涼太郎（コサカ・リョウタロウ）<br />
山口 忠 三浦海里（ミウラ・カイリ）<br />
田中龍之介　 塩田康平（シオタ・コウヘイ）<br />
西谷 夕 渕野右登（フチノ・ユウト）<br />
縁下 力 川原一馬（カワハラ・カズマ）<br />
澤村大地 田中啓太（タナカ・ケイタ）<br />
菅原孝支 田中尚輝（タナカ・ナオキ）<br />
東峰 旭 冨森ジャスティン（トミモリ・ジャスティン）／</p>
<p>■青葉城西高校<br />
及川 徹 遊馬晃祐（アスマ・コウスケ）<br />
岩泉 一 小波津亜廉（コハツ・アレン）<br />
松川一静 白柏寿大（シラカシ・ジュダイ）<br />
花巻貴大 金井成大（カナイ・ソンデ）<br />
矢巾 秀 山際海斗（ヤマギワ・カイト）<br />
渡 親治 齋藤健心（サイトウ・ケンシン）<br />
京谷賢太郎 北村健人（キタムラ・ケント）<br />
金田一勇太郎 坂本康太（サカモト・コウタ）<br />
国見 英 神田聖司（カンダ・マサカズ）／</p>
<p>■白鳥沢学園高校<br />
牛島若利 有田賢史（アリタ・ケンジ）<br />
瀬見英太 瀬良祐介（セラ・ユウスケ）<br />
大平獅音 横山真史（ヨコヤマ・マサフミ）<br />
天童 覚 加藤 健（カトウ・ケン）<br />
五色 工 菊池修司（キクチ・シュウジ）<br />
白布賢二郎 佐藤信長（サトウ・ノブナガ）<br />
川西太一 辻 凌志朗（ツジ・リョウシロウ）　※辻は一点しんにょう<br />
山形隼人 高橋駿一（タカハシ・シュンイチ）／<br />
鷲匠鍛治 川下大洋（カワシタ・タイヨウ）／</p>
<p>■烏野高校 OB・OG<br />
嶋田 誠　山口賢人（ヤマグチ・ケント）／<br />
田中冴子　佐達ももこ（サダチ・モモコ）／</p>
<p>■烏野高校 マネージャー<br />
清水潔子　長尾寧音（ナガオ・シズネ）<br />
谷地仁花　斎藤亜美（サイトウ・アミ）／</p>
<p>■烏野高校 顧問・コーチ<br />
武田一鉄　　内田 滋（ウチダ・シゲ）<br />
烏養繋心　　林 剛史（ハヤシ・ツヨシ）</p>
<p>【主催】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
（TBS／ネルケプランニング／東宝／集英社／キューブ）</p>
<p><strong>＜公式HP＞</strong><br />
http://www.engeki-haikyu.com/<!-- orig { --><a href="http://www.engeki-haikyu.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）古舘春一／集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
東京凱旋公演中！演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”は過去最多60キャラ以上が登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/72576<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72576" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>演劇『ハイキュー!!』8月は応援上映6連戦！キャストと一緒に盛り上がるサマーウィーク詳細発表</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Jun 2018 05:07:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[本日6月4日(月)発売の週刊少年ジャンプにて、＜ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!〜怒濤の応援上映6連戦!+ハイキュー!!の日イベント〜＞の詳細情報が発表され、日替わりで行われる応援上映イベン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/HQSW_logo.jpg" /><br />
本日6月4日(月)発売の週刊少年ジャンプにて、＜ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!〜怒濤の応援上映6連戦!+ハイキュー!!の日イベント〜＞の詳細情報が発表され、日替わりで行われる応援上映イベントの演目や、各回登場キャスト、チケットの販売スケジュール等が明らかになりました！</p>
<p>8月14日(火)～8月18日(土)の応援上映イベントでは、初演から“はじまりの巨人”までの6作品を連続で上映！　それぞれの公演にゆかりのあるキャストが登場し、さらに8月19日(日)のハイキュー!!の日イベントは、烏野高校のキャスト9人が登場し盛り上げます。</p>
<blockquote><p><strong>演劇「ハイキュー!!」サマーウィークとは</strong><br />
演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!の企画は「2つ」。<br />
〜その1〜怒濤の応援上映6連戦！<br />
演劇「ハイキュー!!」初の応援上映を AiiA 2.5 Theater Tokyo にて大きなスクリーンで実施！<br />
初演から“はじまりの巨人”までの6作品を連続で上映＆毎日キャストも登場し応援上映を盛り上げます！</p>
<p>〜その2〜ハイキュー!!の日イベント<br />
8月19日は「ハイキュー!!の日」。昨年は演劇「ハイキュー!!」キャストを中心に盛り上げましたが、今年はスペシャルなイベントを開催し、お客さんと一緒に大いに盛り上がる企画を考え中だとか。</p></blockquote>
<p>チケットの一般発売は7月1日(日)午前10時より開始。イベントではオリジナルグッズも販売するそうなので、そちらもお楽しみに。</p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>【イベント期間・劇場】<br />
東京:2018年8月14日(火)～19日(日) AiiA 2.5 Theater Tokyo</p>
<p>【イベント内容/登場キャスト】<br />
＜怒濤の応援上映6連戦!＞<br />
・8月14日(火)18:00 開演:初演応援上映イベント<br />
登場キャスト:須賀健太、塩田康平、川原一馬、田中啓太<br />
・8月15日(水)18:00 開演:“頂の景色”応援上映イベント<br />
登場キャスト:小坂涼太郎、冨森ジャスティン、白柏寿大、金井成大<br />
・8月16日(木)18:00 開演:“烏野、復活!”応援上映イベント<br />
登場キャスト:近藤頌利、武子直輝、新井 將、木村 敦<br />
・8月17日(金)18:00 開演:“勝者と敗者”応援上映イベント<br />
登場キャスト:小坂涼太郎、三浦海里、小波津亜廉、山際海斗<br />
・8月18日(土)13:00 開演:“進化の夏”応援上映イベント<br />
登場キャスト:影山達也、渕野右登、近藤頌利、東 拓海<br />
・8月18日(土)18:00 開演:“はじまりの巨人”応援上映イベント<br />
登場キャスト:須賀健太、田中啓太、船木政秀、柳原 凛</p>
<p>＜ハイキュー!!の日イベント＞<br />
・8月19日(日)18:00 開演<br />
登場キャスト:須賀健太、影山達也、小坂涼太郎、三浦海里、塩田康平、渕野右登、川原一馬、田中啓太、冨森ジャスティン</p>
<p>【オリジナルグッズ】<br />
後日発表いたします。</p>
<p>【チケット情報】<br />
公式メルマガ会員限定チケット先行販売期間:2018年6月13日(水)～19日(火)<br />
※6月11日(月)23:59 までに公式メルマガ会員に登録完了されたお客さまが対象です。<br />
一般発売日:2018年7月1日(日)10:00<br />
＜チケット価格＞<br />
応援上映イベント:3,500 円(全席指定・税込) 来場者全員特典応援グッズ付き<br />
ハイキュー!!の日イベント:2,000 円(全席指定・税込)</p>
<p>【公式HP】<br />
<a href="https://www.nelke.co.jp/stage/haikyu-summerweek2018/" rel="noopener" target="_blank">https://www.nelke.co.jp/stage/haikyu-summerweek2018/</a></p>
<p>【主催】<br />
ネルケプランニング<br />
【協力】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
(TBS/ネルケプランニング/東宝/集英社/キューブ)</p>
<p>(C)古舘春一/集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
東京凱旋公演中！演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”は過去最多60キャラ以上が登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/72576<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72576">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>［動画］美しき歌劇団も登場！舞台『私のホストちゃん REBORN～絶唱！大阪ミナミ編～』レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/70960</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Jan 2018 23:30:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2018年1月19日（金）、東京・サンシャイン劇場にて人気シリーズ、舞台『私のホストちゃん REBORN～絶唱！大阪ミナミ編～』初日が開幕。今作は、主演の古屋敬多さん（Lead）をはじめとする新ホストちゃん8名を迎えた「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_A9_6320.jpg" /><br />
2018年1月19日（金）、東京・サンシャイン劇場にて人気シリーズ、舞台『私のホストちゃん REBORN～絶唱！大阪ミナミ編～』初日が開幕。今作は、主演の古屋敬多さん（Lead）をはじめとする新ホストちゃん8名を迎えた「REBORN」第2弾。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
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<p>歌やダンスだけでなく、実際にお客様をアドリブで口説く“口説きタイム”や、現実のホストクラブ同様、目玉企画でもある“指名制”や“ランキングシステム”を導入し、お客様から貢がれたラブ(ポイント)によって、ホストのランキングが日々変動し、その結果によりフィナーレの内容が変わることでも話題の舞台『私のホストちゃん』シリーズ。<strong>※No.1ホスト紫苑の“口説き”は記事中の動画でチェック！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_A9_6534.jpg" /><br />
今作はタイトル「絶唱」と銘打つ通り、幕が上がると同時に本シリーズに欠かせない“甘王”（緒方雅史）が早速熱唱を始め、その後も各キャストの歌と激しいダンスが続き、一部からまるで音楽ライブ“ホストショー”さながらの盛り上がりに会場が沸きました。</p>
<p>物語は、新宿・歌舞伎町の「CLUB ROSE」から、伝説のホスト・深雪が姿を消したところから始まります。同時に、大阪・ミナミにある「CLUB WORLD」という店がすごいという噂が……。その「CLUB WORLD」は仲が良く雰囲気もいい店でしたが、一部のメンバーが店を辞め、昔からの連れと新しいクラブを作ると言い出します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8503270.jpg" /><br />
その名も「TOPSTAR」。各地のクラブから、ホストたちが集まり、さらに、彼らの兄貴分・紫苑（古屋敬多）がミナミに帰ってきた！　大阪・ミナミで、NO.1に輝くホストは誰なのか……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8502264.jpg" /><br />
古屋さんのほか、寺田拓哉さん（CROSS GENE）、三浦海里さん、小林亮太さん、釣本南さん（CandyBoy）、杉江優篤さん、TAKAさん（CUBERS）とホストちゃんデビューを果たした面々の初々しくも魅力的なホスト姿に、客席からは、逐一、笑いや拍手が巻き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8504420.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8503667.jpg" /><br />
また、米原幸佑さん、松井勇歩さん、吉田広大さん（KODAI・X4）、森田桐矢さん、佐々木和也さん（SOLIDEMO）、糸川耀士郎さん、藤戸佑飛さん、橋本全一さんら、これまでのシリーズに登場した先輩ホストちゃんたちも、舞台を各キャラクターの持つ魅力で彩ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_A9_5841.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8504719.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_A9_5766.jpg" /><br />
さらに今作は、脇を固めるキャスト陣も超強力。小柳ゆきさん、三ツ矢雄二さん、元宝塚歌劇団宙組の男役・悠未ひろさん、WキャストのLiLiCoさんと大林素子さんらがどのように物語に絡んでくるのか。様々なエンターテインメント要素の詰まった今作のホストちゃん。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x-sRGAk-8Gw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台『私のホストちゃん REBORN ～絶唱！大阪ミナミ編～』ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=x-sRGAk-8Gw&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=x-sRGAk-8Gw&#038;feature=youtu.be" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>特に客席に悲鳴のような声が響いた“ホスト一斉口説き”は必見！　ぜひ、会場で“魅惑”のホストの世界を味わってみては？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8502209.jpg" /><br />
舞台『私のホストちゃん REBORN ～絶唱！大阪ミナミ編～』は1月28日（日）まで東京・サンシャイン劇場にて上演し、その後、愛知・広島・大阪を巡演します！</p>
<blockquote><p>
【東京公演】2018年1月19日（金）～1月28日（日）サンシャイン劇場<br />
【愛知公演】2018年1月31日（水）・2月1日（木）東海市芸術劇場<br />
【広島公演】2018年2月6日（火）　上野学園ホール（広島県立文化芸術ホール）<br />
【大阪公演】2018年2月10日（土）・2月11日（日）サンケイホールブリーゼ<br />
◆歴代ホストちゃんゲスト出演日程<br />
1月21日（日）17：30公演　荒木宏文（時桜）<br />
1月23日（火）13：30公演／18：30公演　久保田秀敏（流星）<br />
1月24日（水）18：30公演　染谷俊之（深雪）<br />
1月25日（木）13：30公演／18：30公演　井澤勇貴（光星）・杉江大志（大湖）<br />
1月27日（土）12：30公演／17：30公演　五十嵐麻朝（隼人）・塩川渉（蓮）<br />
1月31日（木）13：30公演／18：30公演　黒羽麻璃央（璃来哉）</p>
<p>【公式HP】<br />
<a href="http://www.hostchan.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://www.hostchan.jp/</a></p></blockquote>
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