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	<title>オタ女中川翔子 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>映画『ラブ＆ピース』中川翔子インタビュー「人間が死ぬまでずーっと探し続ける“愛”を描いている」</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 10:12:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[しょこたん]]></category>
		<category><![CDATA[ラブ＆ピース]]></category>
		<category><![CDATA[中川翔子]]></category>
		<category><![CDATA[園子温]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[『新宿スワン』が大ヒット中、『リアル鬼ごっこ』『みんな！エスパーだよ！』と公開待機作にも期待が高まる、園子温監督。ものすごいハイペースで映画を撮っている園監督ですが、中でも「この作品は俺の魂の集大成だ」と語る『ラブ＆ピー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/IMG_4054_f-533x800.jpg" /><br />
『新宿スワン』が大ヒット中、『リアル鬼ごっこ』『みんな！エスパーだよ！』と公開待機作にも期待が高まる、園子温監督。ものすごいハイペースで映画を撮っている園監督ですが、中でも「この作品は俺の魂の集大成だ」と語る『ラブ＆ピース』が、現在大ヒット公開中。</p>
<p>『ラブ＆ピース』は、園監督の新境地となる怪獣特撮映画。初の特撮技術を用いて演出し、崩壊する東京の街に巨大化した“LOVE”＝愛の怪獣が現れるという奇想天外な設定ながら、『トイ・ストーリー』の様な心が切なくなる描写多々！　それでいて、自分に自身の無い一人の男が繰り広げるラブストーリーでもあり、これまで観た事の無い不思議な映画なのです。園監督作品なのに泣けるという、この衝撃。</p>
<p>本作で、物語で重要なキャラクターとなるお人形のマリアの声を演じたのは中川翔子さん。タレントや歌手のみならず、女優や声優としても活躍中のしょこたんですが、本作でも素晴らしい声の演技をしています。事前に知っていなければ、エンドロールでビックリするレベルの自然さは、個人的にも感動しました。今回はしょこたん本人に映画についてインタビュー。色々とお話を伺ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/IMG_4052_f-800x533.jpg" /><br />
<strong>―本作、園監督らしい個性的なストーリーの中に優しさと温かさがあって、思わずほろりとしていまいました。中川翔子さんは映画をご覧になっていかがですか？</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>もうもう涙腺崩壊で、泣いてしまって、あの園子温監督の作品ですよね！？　と驚きましたね。園監督の作品って観る度に感じ方が変わってきますよね。私は『冷たい熱帯魚』が大好きなのですが、最初は「なんて恐ろしい映画なんだ……」と思っていたのが、段々登場人物達が愛しくなっていくし、悲しくもなっていくという。『ラブ＆ピース』も観る度に感想が変わる作品だなと思いました。</p>
<p><strong>―確かに、観る人の性別や年齢、状況によっても感想は違うし、観るタイミングでも変わりそうです。</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>捨てられた動物やおもちゃ達には心があるって、切なくなってしまいますよね。今回声を担当させていただいたのは、お人形のマリアなのですが、思い出した事があるんです。子供の頃、マリアの様なフランス人形が家に飾ってあったのですが、それが怖くて母に捨てる様に頼んだんですね。そうしたら、それをゴミ捨て場で見つけた祖母が家に持って帰ってきて、「怖い！家に戻ってきた」ってまた捨てちゃったんです。今思うと本当に申し訳無いなって。子供の頃って物を捨てる事の意味があまり分からないんですよね。だから、『ラブ＆ピース』を子供が観れば物を捨てるという事の意味に気付くと思うし、大人が観れば私の様に過去の思い出や経験を反省すると思いますね。</p>
<p><strong>―人間の自分勝手な行いを反省するというか、考えさせられますよね。</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>亀のピカドンがご主人の鈴木さんの夢が叶う様にずっと頑張って、夢が叶えば叶うほど自分が辛くなるのに、それでも頑張るという姿を見ていると、愛猫のマミタスを思い出して涙がこぼれました。マミタスも、私がお尻を骨折した時、ずっとそばに寄り添ってくれて。そんな生き物達のご主人を想う優しい気持ちが映画からにじみ出ていますよね。 </p>
<p><strong>―園監督作品は『TOKYO TRIBE』に続けてになりましたが、もともと監督の作品のファンだったそうですね。</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>園監督の作品は大好きですし、自宅が『冷たい熱帯魚』に登場する熱帯魚店の近くという事もあって、ずっといちファンだったので、まさか自分が出していただく事になるとはと。最初は信じられない想いでしたね。『TOKYO TRIBE』は「ヌンチャクを振っていいよ」という事だったので、中学から使っている自前のヌンチャクを使いました。ブルース・リーのトラックスーツも、市販の物だと色が薄かったり濃かったりするので、VHS版の『死亡遊戯』と同じ色にオーダーメイドで染めた物を持参して……。とにかく出させていただく事が嬉しすぎて、もう大興奮でした！</p>
<p><strong>―私『TOKYO TRIBE』観ているのですが、中川さんのトラックスーツの色に注目してまた見直します！</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>ぜひぜひ、ありがたきお言葉です！　今回もう一度お話をいただけて、しかも声のお仕事という事でとても嬉しかったです。『ラブ＆ピース』というタイトルを聞いた時は、園さんの事ですから、タイトルとは逆をいく血まみれの恐ろしい作品なのかな？　などと想像しましたが、まさかこんなに優しくて、温かくて、切なくて、深く感動するお話だとは。人間が死ぬまでずーっと探し続ける「愛」を描いていて。私自身、まだ子孫もいないですし、「愛クエスト」の一歩を踏み出したばかりという感じで、「愛」の意味も知らないのかもしれない。愛ってなんだろう、愛ってどうやって知るんだろう、ってすごく考えさせられました。</p>
<p><strong>―二度目の現場という事で、収録も和やかに出来ましたか？</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>そうですね、色々お話出来て楽しかったです。一緒にお弁当食べた時も「僕は『ベイブ』が好きなんだよね。生き物達が大切にされる世の中であって欲しいよね」といったお話をしていて、本当に純粋でピュアな方なんだなとキュンとしました。この映画は特に“オーガニックスタイル”で撮影したとおっしゃっていて。オーガニックスタイルって何だろうと思ったのですが（笑）。優しい、穏やかな気持ちで撮ろうと。その優しさが映画からにじみ出ていますよね。</p>
<p><strong>―今回は声の出演ですが、実写の演技との違いはどんな所を意識しましたか？</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>声の出し方はすごく迷いましたね。アニメでは無くて、特撮ですし、撮影現場には西田敏行さんしかいなくてマリア達は後から合成されるという事で。園監督が25年温めてきた物語であり、『トイ・ストーリー』の様な、ティム・バートン作品の様な温かさがあり、という大切な作品だからこそプレッシャーはありました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/IMG_0891_f-800x533.jpg" /><br />
<strong>―マリアの優しくて女の子らしくて、でも傷ついている……という難しい役柄と中川さんの声がピッタリで。しかも“しょこたん感”も無く、とても心地良い声でした。</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>ありがとうございます、そう言っていただけるとホッとします。自分自身がアニメや特撮を見ていて、声を演じている方の顔が浮かんでくるのって嫌だなと思っているので、とにかく“しょこたん感”が出ない様に心がけています。今回、犬山犬子さんと一緒に収録させていただいた事も嬉しかったですね。これまでもポケモンでご一緒した事はあったけど、別の収録だったので。</p>
<p><strong>―個人的にも中川さんの声のお仕事が大好きなので、これからも色々な作品でお聞きしたいです。</strong></p>
<p><strong>中川翔子：</strong>ありがたい事に、最近声のお仕事をいただく事が多くて。セーラームーン、ドラゴンボール、ドラクエ、ポケモン、ラプンツェルなど自分が子供時代から愛している作品に携われるという事が夢の様でもあり。その幸せを噛みしめて、表現しながら、次の世代のちびっ子達にアニメや映画の素晴らしさを伝えていけたらなと思っています。</p>
<p><strong>―この映画もそれこそ、お父さんお母さんがちびっ子連れで行っても良いですよね。</strong></p>
<p>中川翔子：本当にそう思います！　私もいつか孫と一緒に『ラブ＆ピース』を観たいです。ちびっ子から大人まで、女子も男子も皆が楽しめて、その後語りたくなる映画です。特撮技術も素晴らしいのでぜひ映画館でみてください。このCG全盛の時代に、昔ながらの特撮技術を使っているのは感動です。日本でしか出来ない特撮技術をよくぞやってくださった！　って。</p>
<p><strong>―今日はどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/IMG_4065_f-533x800.jpg" /><br />
（撮影：wosa）</p>
<p><strong>園子温監督 映画『ラブ＆ピース』予告編 </strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=S_oDoGIVifU" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=S_oDoGIVifU</a></p>
<p><strong>【ストーリー】</strong></p>
<p>2015年夏。来るオリンピックに向けて盛り上がる東京の街。 楽器の部品会社で働くサラリーマン・鈴木良一(長谷川博己)は、以前はロックミュージシャンを目指していたが挫折し、それ以来うだつのあがらない毎日を過ごしていた。同僚の寺島裕子(麻生久美子)に想いを寄せているが、小心者すぎてまともに話すこともできない。ある日、良一はデパートの屋上で一匹の ミドリガメと目が合い、運命的なものを感じる。良一は、その亀にピカドンと名前をつけてかわいがるが、 会社で同僚にからかわれピカドンをトイレに流してしまう。すぐに後悔し失意の良一だったが、ピカドン がその後下水道を通り地下に住む謎の老人に拾われたことにより、良一にはその後には思いもよらない超展開が待っていた。</p>
<p>(C)「ラブ＆ピース」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>”妖精リカちゃん”＆”ヒミツのクマちゃん”がスゴい！　タカラトミー2015年7-９月新製品の見どころは？</title>
		<link>https://otajo.jp/47058</link>
		<comments>https://otajo.jp/47058#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 08:29:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[おまかせ！みらくるキャット団]]></category>
		<category><![CDATA[タカラトミー]]></category>
		<category><![CDATA[ぬいぐるみ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーカロイド]]></category>
		<category><![CDATA[リカちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[中川翔子]]></category>
		<category><![CDATA[艦隊これくしょん]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年4月16日・17日に都内でおもちゃ関係者・メディア向けに開催されたタカラトミーグループ商談会。おなじみに”リカちゃん”シリーズをはじめ、子どもだけでなくオトナでもキュンとくるアイテムが目白押し。ここではそのほん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/tt_15s_01.jpg" />
<p>2015年4月16日・17日に都内でおもちゃ関係者・メディア向けに開催されたタカラトミーグループ商談会。おなじみに”リカちゃん”シリーズをはじめ、子どもだけでなくオトナでもキュンとくるアイテムが目白押し。ここではそのほんの一部をご紹介します。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください。</strong><br />
http://otajo.jp/47058 [<a href="http://otajo.jp/47058" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>この夏の”リカちゃん”は、お姫さまイメージ全開。ハートを押すと喋ったり光ったりする『プリズムハート リカちゃん』（4500円）や『おうじさまレンくん』（4000円）、さらにはお城の一室にして遊ぶことができる『お姫さまのお城』（5800円）など、女児心をつかみそうなラインナップになっています。発売はいずれも2015年7月予定。</p>
<h3>空飛ぶ”リカちゃん”!?</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/tt_15s_02.jpg" />
<p>これまでになかったタイプとして挙げられるのが、フェアリーモチーフの『ひらひらとぶよ 妖精リカちゃん』（3500円）。サイズは約15cmと小ぶりで背中に羽がはえていて、確かにカワイイのですが……。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/tt_15s_03.jpg" />
<p>手にした指輪とステッキを使うと、あたかもひらひらと飛んでいるように操ることができてしまいます！　もちろん、ヒモでつながっているからなのですが、一見しただけでは目立たないので、しかもホログラムの羽がパタパタと動くので、はじめて見た人はびっくりするはず。<br />
しかも、つま先には通電センサーが入っていて、手にのせると羽の動きを休めたり、付属のカードで占い遊びもできるとのこと。発売は2015年9月とまだ先ですが、新たな人気アイテムになるかも？</p>
<h3>しゃべる言葉は”無限大”!?　フツーのクマのぬいぐるみが実はスゴイ！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/tt_15s_04.jpg" />
<p>タカラトミーアーツから2015年7月に発売予定の『ヒミツのクマちゃん』（9980円）。一見するとフツーのクマのぬいぐるみですが、担当者いわく「しゃべる言葉の種類、パターン、話数は無限大です」とのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/tt_15s_05.jpg" />
<p>実際、会場でのデモンストレーションでは、あいさつだけではなく、足し算や引き算、さらには掛け算までちょっと悩みつつも正確に回答。「友だちに教えてもらったの」ということですが…。このほか、インストラクターのお姉さんの人生相談じみた質問にも「あまり気にしなくていいんじゃないかな」と答えていたり、とにかく自然な会話を交わしていました。<br />
担当者によると、「子どものこと夢見たサンタクロースや、おもちゃが生きていると信じていたファンタジーの世界を現実にするために開発した」とのこと。どんな仕組みなのかは残念ながら教えてくれませんでしたが、これまでのおしゃべりトイとは一線を画する存在なのは間違いなさそうです。</p>
<h3>ボーカロイド＆『艦これ』の”とびこれ!!”実物も展示</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/tt_15s_06.jpg" />
<p>”黒ひげ危機一発”のミニサイズ版”とびこれ!!”（各1000円）。ミク・ルカ・リン・レンのボーカロイド4キャラは2015年5月23日に発売予定。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/tt_15s_07.jpg" />
<p>『艦隊これくしょん』からは、金剛と島風、天津風。そして、中破・大破時のグラフィックの吹っ飛びぶりに定評のある妙高がラインナップ。妙高、ちゃんと硬めを閉じで表情を歪ませているのがキュートです。こちらは2015年6月27日発売予定です。</p>
<h3>しょこたん原案『みらくるキャット団』大プッシュ</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/tt_15s_08.jpg" />
<p>2015年3月31日からNHK Eテレで放映がスタートしている『おまかせ！みらくるキャット団』。タレントの中川翔子さんが原案で、「まさか愛猫のマミタスがアニメで活躍する日が来るなんて！」と喜んでいるのはファンならば周知の通りかと思われますが、そのキャラクターグッズもぬいぐるみやフィギュアを中心に展開されています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/tt_15s_09.jpg" />
<p>2015年7月発売予定の『みらくるじゃらし』（3800円）。テレビの主題歌と合わせて光ったり、ぬいぐるみやベルといった他のアイテムと合わせて使うことで本体から主題歌が流れるというスグレモノです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/tt_15s_10.jpg" />
<p>マミタス・ミルクパン・しろのすけ・ショコラをくたくた素材で作った『おまかせくたくたぬいぐるみ』（1680円）。座ってだっこするにはちょうど良い大きさ。一緒にアニメを見るには最適なのでは？</p>
<p><strong>タカラトミー公式サイト</strong><br />
http://www.takaratomy.co.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.takaratomy.co.jp/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※メーカー小売価格はすべて税抜き</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「2次元と3次元の時空を超えた美しさ」しょこたん男装モデルに大興奮！　『ヌイグルマーZ』ロリータ大集合試写会レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/33930</link>
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		<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 11:32:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[AKIRA]]></category>
		<category><![CDATA[しょこたん]]></category>
		<category><![CDATA[ヌイグルマーZ]]></category>
		<category><![CDATA[中川翔子]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[青木美沙子]]></category>

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		<description><![CDATA[いよいよ1月25日(土)より全国公開となる映画『ヌイグルマーZ』。主演・中川翔子、原作・大槻ケンヂ、キャラクターデザイン・鶴巻和哉/コヤマシゲトなど、豪華クリエイター達が参加している事でも話題となっている本作が「ロリータ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/a35bef35b0cfc7af7482c23db584fbd1.jpg" /><br />
いよいよ1月25日(土)より全国公開となる映画『ヌイグルマーZ』。主演・中川翔子、原作・大槻ケンヂ、キャラクターデザイン・鶴巻和哉/コヤマシゲトなど、豪華クリエイター達が参加している事でも話題となっている本作が「ロリータファッション集合試写会」を開催。中川翔子さん、日本ロリータ協会の会長を務めるモデルの青木美沙子さん、男装ゴスロリモデルでカリスマ的人気を誇る、AKIRAさんが登壇しました。</p>
<p>本作のポスタービジュアルでも中央に配されている劇中で中川翔子さん演じる夢子（通称：ダメ子）。何をやってもドジばかりなダメ子はブースケと出会い、少しずつ自分を変えていきます。そんな変化の象徴「好きなものは好きで良いんだ！」というメッセージも込められているダメ子の劇中の華やかなロリータファッションは本作の象徴するものとなっています。</p>
<p>中川翔子さんは会場を見渡して「女の子いっぱい、夢いっぱい、ピンクいっぱい、愛いっぱい！　ロリータ天国ばんざい！！　テンションも、血圧も、血糖値も、貪欲汁も全てがMAXアップでございます！」と大興奮。「今日は劇中で着用した宇宙に一着しかないBaby, The Stars Shine Brightを着させていただいています。好き過ぎて撮影の時以外も着ていて、ちょっとヨレヨレになって来ちゃいましたが、ゾンビ達とのアクションシーンとかカレーを投げたりする危険なシーンでも衣装だけは死守しないと！と思い一滴たりとも汚さずにやってきました」と衣装への愛を語りました。</p>
<p>そして、青木美沙子さんとAKIRAさんの登壇。ここからは、しょこたん×青木美沙子×AKIRAのトークをご紹介します。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/e803977f77ef1366a07503960f786ed0.jpg" /><br />
<strong>中川：</strong>美しい！可愛い！カッコいい！！幸せすぎて頸動脈がとまりそう！！</p>
<p><strong>青木：</strong>ロリータモデルで看護師の青木美沙子です。よろしくお願いします。しょこたんさんが花柄の衣装なので、私は苺と花柄にしてみました。（場内からカワイイ！の歓声あがる）</p>
<p><strong>中川：</strong>宇宙で唯一無二の肩書きですね！劇中でダメ子はロリータファッションに目覚めて自分が変わっていくのですが、きっかけになった雑誌にも青木さんが登場されているんです！可愛すぎて誘拐して玄関に飾りたいくらいです！</p>
<p><strong>青木さん：</strong>ありがとうございます。</p>
<p><strong>AKIRA：</strong>KERA！で読者モデルをやりながら、DISACODEというバンドでボーカルをやっているAKIRAです。今日は可愛い子がいっぱいいてとても嬉しいです。よろしくお願いします。劇中の武田さんを意識した衣装で来ました。（場内からカッコイイーと歓声あがる）</p>
<p><strong>中川：</strong>キャー！目も合わせられないくらいカッコいい！結婚してください！！2次元と3次元の時空を超えた美しさです！！5000年くらい横顔を眺めていたいです！</p>
<p><strong>MC:</strong>お二人は作品を既にご覧になっていますが、いかがでしたか？</p>
<p><strong>青木：</strong>すごいゴージャスな衣装を着ながら、自転車に乗ったりアクションをやられていて大変そうでしたが、ものすごく似合っていて、とても可愛かったです。ロリータで人生が変わった人も多いと思うので、この作品とリンクするところはたくさんあると思います。</p>
<p><strong>中川：</strong>ありがとうございます！フワフワしているので、アクションの時振り向くと衣装が3秒後についてくるみたいな感じでした（笑）。「ロリータって戦闘服」という青木さんの言葉はすごいですよね！全身レベルアップさせてくれるこの言葉は『ヌイグルマーZ』にぴったりだと思います！</p>
<p><strong>AKIRA：</strong>劇中で武田梨奈さんが男装したり、中川さんが男装したりするシーンが出てきますが、中川さんの学ラン姿、とても似合っていました。他の格好もみたいですね。</p>
<p><strong>中川：</strong>男装大丈夫でしたか？ありがとうございます！眉毛の太さとか、髪の毛の感じで男の子に見えるんだな！と感じました。ダメージ男子萌えなので、梨奈ちゃんの男装で白米何杯でも食べられます！</p>
<p><strong>AKIRA：</strong>前髪命ですね（笑）。</p>
<p><strong>MC:</strong>この世の素敵がたくさん詰め込まれている、本作の見所をお願いします。</p>
<p><strong>中川：</strong>ロリータ、ファッション、アクション、ゾンビ、そして可愛い女の子がいっぱい出てきて、一生モノの友情が描かれています。クマと合体するファンタジーだけど特撮という私の大好きなジャンル、そしてヌンチャクアクション、愛と素敵が詰まったカオスムービーになっています！女の子の好きなものに対する情熱と友情が爆発する宇宙の素敵が詰まった映画ですので皆さん、楽しんで観てください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/main_large.jpg" /><br />
<strong>『ヌイグルマーZ』</strong><br />
■出演：中川翔子、武田梨奈、市道真央、猫ひろし、高木古都、北原帆夏、ジジ・ぶぅ、斎藤工、平岩紙<br />
■監督：井口昇<br />
■原作：大槻ケンヂ「縫製人間ヌイグルマー」<br />
■脚本：井口昇／継田淳<br />
■ヌイグルマーデザイン：鶴巻和哉／コヤマシゲト<br />
■劇中歌：特撮<br />
■音楽：福田裕彦<br />
 ■企画・制作／ガンジス<br />
■配給：キングレコード／ティ・ジョイ</p>
<p><a href="http://ngz-movie.com/">http://ngz-movie.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>中川翔子×大槻ケンヂの最強タッグ！　コラボシングルには『エヴァ』スタッフデザインの“ヌイグルマー”も</title>
		<link>https://otajo.jp/32051</link>
		<comments>https://otajo.jp/32051#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 10:13:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[ヌイグルマーZ]]></category>
		<category><![CDATA[中川翔子]]></category>
		<category><![CDATA[大槻ケンヂ]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

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		<description><![CDATA[大槻ケンヂ率いるロックバンド特撮と映画「ヌイグルマーZ」で実写映画初主演を務めた中川翔子のコラボレーションシングル「ヌイグルマーZ」と特撮「シネマタイズ（映画化）」のジャケット写真が公開。1月22日の発売を前に期待がふく [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/64c9fe06d680dd73a78bdc3fd1c8b1aa.jpg" /><br />
大槻ケンヂ率いるロックバンド特撮と映画「ヌイグルマーZ」で実写映画初主演を務めた中川翔子のコラボレーションシングル「ヌイグルマーZ」と特撮「シネマタイズ（映画化）」のジャケット写真が公開。1月22日の発売を前に期待がふくらむ内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/e063feaa26f8411907419ee421106db1.jpg" /><br />
映画「ヌイグルマーZ」は、「特撮」の楽曲「戦え！ヌイグルマー」の世界観を映画化た作品。中川さん演じる冴えないロリータファッションの少女・鮎川夢子（通称：ダメ子）が、ピンクのテディベア、ブースケと合体することにより「ヌイグルマー」へと変身し、ゾンビを使って世界征服を目論む悪党タケシらと激闘を繰り広げる姿を描いた物語。</p>
<p>監督は「電人ザボーガー」「デッド寿司」の井口昇。若手アクション女優の武田梨奈が変身後のヌイグルマーをクールに演じます。</p>
<p>この度発売される2枚のシングルに収録される7曲は全て、1月25日より公開される劇場映画「ヌイグルマーZ」の劇中で使用されているもの。今回新曲として収録される「シネマタイズ（映画化）」「遊星歯車機構」「一点もの」「ハンマーはトントン」の4曲は、映画のために特撮が書き下ろした楽曲。主題歌「ヌイグルマーZ」を含む既存曲、「マリリン・マラソン」「世界中のロックバンドが今夜も・・・」は映画のためにリアレンジをし、新録されています。</p>
<p>さらに、特撮×中川翔子「ヌイグルマーＺ」のジャケット写真には、『エヴァンゲリヲン』も手掛ける鶴巻和哉とコヤマシゲトがキャラクターデザインをした「ヌイグルマー」のキャラクターが！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/d0fc046db89651be517ec1064eea2381.jpg" /><br />
また、特撮はCDリリースを記念して2月から約1年ぶりとなるツアーを実施。しょこたんファンにとっても、オーケンファンにとってもアツい冬となりそうです。</p>
<p>【商品情報詳細】<br />
<strong>特撮×中川翔子「ヌイグルマーＺ」 </strong><br />
発売日：2014年1月22日<br />
品番：KICM-1487<br />
定価：\1,143+税<br />
[収録内容]<br />
M1.「ヌイグルマーZ」   　<br />
作詞：大槻ケンヂ　作曲：NARASAKI　編曲：特撮<br />
M2.「遊星歯車機構」　　　<br />
作詞：大槻ケンヂ　作曲：NARASAKI　編曲：高橋 竜<br />
M3.「マリリン・マラソン」<br />
作詞：大槻ケンヂ　作曲：NARASAKI　編曲：特撮<br />
他、各Off Vocal Ver.収録（全6曲収録）</p>
<p><strong>特撮「シネマタイズ（映画化）」</strong><br />
発売日：2014年1月22日<br />
品番：KICM-1488<br />
定価：\1,143+税<br />
[収録内容]<br />
M1.「シネマタイズ（映画化）」<br />
作詞：大槻ケンヂ　作曲：NARASAKI　編曲：特撮<br />
M2.「世界中のロックバンドが今夜も…」　<br />
作詞：大槻ケンヂ・メーテル　作曲：NARASAKI　編曲：特撮<br />
M3.「一点もの」　<br />
作詞：大槻ケンヂ　作曲：NARASAKI　編曲：特撮<br />
M4.「ハンマーはトントン」  　<br />
作詞：大槻ケンヂ　作曲：三柴 理　編曲：特撮<br />
他、各Off Vocal Ver.収録（全8曲収録）</p>
<p><strong>ヌイグルマーZ</strong><br />
<a href="http://ngz-movie.com/">http://ngz-movie.com/</a></p>
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		<title>中川翔子がBOY＆GIRLの一人二役！？『KERA』10月号の表紙・グラビアに登場</title>
		<link>https://otajo.jp/6719</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 03:08:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[KERA]]></category>
		<category><![CDATA[中川翔子]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[デビュー10年間を迎え、ベストアルバム『しょこたん☆べすと――(°∀°) ――!!』がヒット、『劇場版ポケットモンスター』の最新作『キュレムVS聖剣士 ケルディオ』では声優としても活躍している中川翔子（以下しょこたん）。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/scan-001.jpg" />
<p>デビュー10年間を迎え、ベストアルバム『しょこたん☆べすと――(°∀°) ――!!』がヒット、『劇場版ポケットモンスター』の最新作『キュレムVS聖剣士 ケルディオ』では声優としても活躍している<strong>中川翔子</strong>（以下しょこたん）。LEVEL27になり、ますますカワイさに磨きをかけているしょこたんが、ストリートファッション誌<strong>『KERA』</strong>2012年10月号の表紙とグラビアに登場しており、これまでとまた違った一面を見せています。</p>
<p>表紙では、人気ブランド「BABY,THE STARS SHINE BRIGHT」の月の森のグラモワール柄ジャンパースカートとブラウス、ヘッドドレスを着こなし、「6%DOKIDOKI」の鳥ヘアアクセサリーが印象的なスタイリング。「セント・メアリー・ミード」の本リングもかわいくて似合っています。</p>
<p>グラビアでは、2012年3月号で登場した際に好評だった<strong>男の子スタイル</strong>でも登場、一人二役のカップルスタイルに挑戦。ブラックのジョッパーズパンツにボーラハット、チェックのグレンダケープという「小さなジェントルマン」に扮したスタイルは、クラシカルなマロードのバッグが男の子らしさをアップさせています。また、「スクールボーイ」スタイルでは、ストライブののベスト＆パンツで優等生風ながら、缶バッジやリングといったアクセサリーにパンク要素を入れてちょっとワルな一面を加えるといった上級者コーデ。</p>
<p>また、「スクールガール」スタイルでは赤と白を基調にしたルフトブラウスにモチーフとしてリボンを散りばめているのがキュート。このような甘いコーデが未だに違和感まったくないしょこたん恐るべしです。</p>
<p>「すてきなお洋服の世界に入り込めたので&#8221;爽快&#8221;でしたね」と語るしょこたんは、男の子スタイルについて「テンションが上がりました。いつもとは違う、性別すらも超えて違う自分に変身できる……、こういった撮影はやっぱりすごく楽しいです」と、多忙な中グラビア撮影が気分転換になった様子。</p>
<p>2012年8月15日に発売された新しいミニアルバム『nsum～中川翔子がうたってみた！～』も好評なしょこたん。ファンとしては歌手、声優だけでなく、すてきなお洋服を身にしたグラビアを、これからもたくさん見たいところです。</p>
<p>KERA/ケラ！ -いちばんリアルなファッションマガジン-<br />
<a href="http://www.indexcomm.co.jp/kera/">http://www.indexcomm.co.jp/kera/</a></p>
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		<title>ネット発クリエイターと強力コラボ！中川翔子新ミニアルバムは「うたってみた！」</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 03:19:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[中川翔子]]></category>

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		<description><![CDATA[中川翔子（以下しょこたん）といえば、ブログでの「しょこたん語」や数々のコスプレを披露しているほか、自身でも漫画を描くなど、「オタ女」属性の高い存在。現在ではNHK教育『名作ホスピタル』をはじめテレビでも活躍するトップアイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/6a7a4a10aa73272eee664d84c7ae1175.jpg" />
<p><strong>中川翔子</strong>（以下しょこたん）といえば、ブログでの「しょこたん語」や数々のコスプレを披露しているほか、自身でも漫画を描くなど、「オタ女」属性の高い存在。現在ではNHK教育『名作ホスピタル』をはじめテレビでも活躍するトップアイドルのひとりになっています。</p>
<p>2012年5月にはデビュー10年間の集大成となるベストアルバム『しょこたん☆べすと――(°∀°) ――!!』を発表。オリコンウィークリーで最高３位にランクイン。歌手としても活躍中です。</p>
<p>そんなしょこたんの2012年8月15日に発売される新しいミニアルバム<strong>『nsum～中川翔子がうたってみた！～』</strong>は、ニコニコ生放送で隔週水曜日に放送されている『しょこたんのユーザー生(公式)』がきっかけで、ニコニコをはじめネットから登場した人気クリエイターとのコラボレーションが実現しています。</p>
<p>中でもももいろクローバーZにも楽曲提供しているヒャダインこと前山田健一が手がけた「宇宙でプロポーズ」は、キュートなしょこたんの魅力が全開なアイドルソングになっています。</p>
<p>ほかにも柴咲コウ・TeddyLoidとユニットgalaxias!を結成したDECO*27や、Google ChromeのCMソングを手がけたkz(livetune)といった、今が旬のクリエイターが結集した内容。</p>
<p>また、ジャケットにはライトノベルの挿絵やアニメ『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』のキャラクター原案などで活躍しているイラストレーター・<strong>岸田メル</strong>さんが担当。ポップなしょこたんのイメージにぴったりのイラストになっています。</p>
<p>日本だけでなく、ネットを駆使してアジア・ヨーロッパ圏へと活動の場を広げているアーティストとのコラボすることにより、しょこたんもまた上のステージへと進んでいくことは間違いなさそうです。</p>
<p>中川翔子 Official Website しょこたんねっと<br />
<a href="http://www.shokotan.jp/">http://www.shokotan.jp/</a></p>
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