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	<title>オタ女乃木坂46 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>マブダチトリオは同い年キャスト3人揃い！舞台「フルーツバスケット」上演中</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Mar 2022 06:18:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「フルーツバスケット」が日本橋三井ホールにて上演中。また、3月13日の千秋楽はオンライン配信も実施します。 「フルーツバスケット」(原作・高屋奈月)は「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1125-2.jpg" /><br />
舞台「フルーツバスケット」が日本橋三井ホールにて上演中。また、3月13日の千秋楽はオンライン配信も実施します。</p>
<p>「フルーツバスケット」(原作・高屋奈月)は「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載された大人気少女漫画で、全世界コミックスの累計発行部数は3000万部を突破。</p>
<p>2019年4月より新スタッフ＆キャストにより全編アニメ化となり、足掛け3年に渡りテレビ東京ほかにて放送されました。そして2022年2月18日(金)より、TVシリーズ総集編に新作映像を加えた「フルーツバスケット -prelude-」が全国の劇場にて絶賛上映中(劇場限定版 Blu-ray 同時発売)です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1099-2.jpg" /><br />
本作は、2019年より放送されたTVアニメを原作とした舞台となっており、TVアニメと同様に坂本真綾さんが演じる草摩慊人がボイスで登場するなどファンにはたまらない演出と、豪華キャスト陣の熱演によって彩られる「フルーツバスケット」の世界をお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3dddef2b4123a4209ddfa95f04638842.jpg" />
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_0942-2.jpg" /><br />
初日囲み取材には出演者を代表して、本田 透役・吉田綾乃クリスティーさん(乃木坂46)、草摩由希役・北川尚弥さん、草摩 夾役・橋本祥平さん、草摩綾女役・仲田博喜さん、草摩はとり役・伊万里有さん、草摩紫呉役の安里勇哉さんが登壇。ついに公演初日を迎えての意気込みを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_0996-2.jpg" /><br />
主役の本田透役を務める吉田さんは「最初このお話を頂いたときは、世界中で愛される作品の主役がどうして私なのか」と不安とプレッシャーを感じたと話しつつ、「ですが稽古を進めていくにつれ楽しみな気持ちが大きくなり、今はフルーツバスケットの世界を色んな方に広められたらと思います」と意気込みを熱く語りました。</p>
<p>北川さんは「アニメから飛び出てきたような世界観を皆様にお届けできたら」と話し、橋本さんも「草摩一族＋αで一丸となって作品に取り組みました。主人公の透と出会うことで成長していく各キャラクターの姿を見せられたらと思います」と公演を楽しみにしているファンへそれぞれがメッセージを送りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1022-2.jpg" /><br />
伊万里さんは「今日はタツノオトシゴの勝負下着を履いてきました！」と気合十分。「綾女・はとり・紫呉のマブダチトリオ3人はキャストも同い年同士で仲の良さが伝わるかなと思います。この3人の他愛もないシーンも楽しんで頂きたい」と続けました。</p>
<p>安里さんも「透・由希・夾も素敵ですが、われわれ真のマブダチトリオで、透たちに負けない気持ちで頑張りたい」と自身の役柄に意欲を見せます。</p>
<p>仲田さんは「どのキャラクターも中心人物と言って過言ではないくらい濃いキャラクターが集まっている」と話しつつ、「重たいシーンもありますが、そんな空気を一変して笑って楽しんでもらえるような綾女を演じていけたら」と熱を込めました。</p>
<p>続いて“役作りで難しいと感じた部分”を尋ねられると橋本さんは「夾は辛い過去を背負ったキャラクターで、僕は真逆の育ち方をしたので、彼をどこまで理解できるのか悩みました。せめて全力で彼に寄り添おうと思い稽古期間を過ごしてきましたね」と話し、真摯に役柄に取り組んできた姿が伺えました。</p>
<p>対して「キャラクターがスッと自分の中に入ってきた」と話す伊万里さんは、「自分は普段あまり泣く方ではないのですが、原作を観ていて大切な人との思い出を自分の手で消さないといけないというシーンにはツーッと涙が出てしまいました」と原作を観ての想いを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1066-2.jpg" />
<p>また“自分以外で気になるキャラクターは誰か”という質問には、安里さんから「安達勇人さん演じる利津は大きなインパクトを皆さんに残せると思う」と意味深なコメントが。仲田さんは「全キャラクター魅力的ですが、由希のことは自分の役柄も相まってつい兄目線で見てしまう」とはにかみ笑顔を浮かべます。</p>
<p>“自身の役で特に注目してほしいシーン”については北川さんから「顎クイをするシーンがあるので顎クイです！」とピンポイントな見どころが飛びだし、周りから「さすが王子様」とツッコみが入り、伊万里さんは「注目してほしいところは、僕が出てくる全シーンです！　前の席の人は脚の長いところを見てください」とアピールするなど、和気あいあいとした雰囲気で取材が進行します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1080-2.jpg" />
<p>橋本さんは「自分を鼓舞するためにも言いますが、最後の夾のシーンはフルーツバスケットの物語としても重要な部分を担っているシーンになりますので、是非注目してみて頂きたいです」と物語の軸となるポイントについても触れられ、本作への期待度も否応なしに高まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1051-2.jpg" /><br />
さらに、劇中では対立しがちな由希役の北川さんと夾役の橋本さんは、普段は仲がいいと話し、橋本さんは「俺が尚弥を笑わせたいな、という気持ちで毎日過ごしているので、役の上では嫌いですが、楽屋だとめっちゃ好きなので、そのオンオフをしっかりやりたい」と笑顔を見せる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_0950-2.jpg" /><br />
最後に、本番に向けて吉田さんは「こういった時勢の中で本日無事に初日を迎えることが出来たことを感謝しております。誰一人欠けることなく千秋楽まで全員で走り切れたらと思いますので、よろしくお願い致します」と公演を心待ちにするファンへのメッセージを送り、囲み取材は終了しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1137-2.jpg" />
<p>舞台「フルーツバスケット」は平日公演ではメンバーを変えながらアフタートークが実施され、3月13日(日)の千秋楽は配信でもお楽しみ頂けます。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>■タイトル: 舞台「フルーツバスケット」<br />
■上演期間:2022 年 3 月 4 日(金)~13 日(日)<br />
■劇場:日本橋三井ホール(〒103-0022 東京都中央区日本橋室町 2 丁目 2-1 COREDO 室町 1 5F)<br />
■チケット:<br />
一般販売チケット(先着順)/機材解放席チケット(先着順)発売中!<br />
価格:9,800 円(税込/全席指定)<br />
※チケットや公演の詳細、チケット販売に関する注意事項は公式 HP をご確認ください<br />
■来場者特典:<br />
舞台「フルーツバスケット」オリジナルクリアしおり(全 14 種)</p>
<p>■配信:<br />
・対象公演:<br />
2022年3月13(日)【第 1 部】開場 11:30/開演 12:00 【第 2 部】開場 15:30/開演 16:00<br />
・配信チケット価格<br />
12時公演 配信チケット:3,980 円(税込)<br />
16時公演 配信チケット:3,980 円(税込)<br />
12時公演&#038;16時公演 通し配信チケット:7,700 円(税込)<br />
12時公演&#038;16時公演 通し配信チケット【キャスト特典映像付き女子会 Ver.】:8,480 円(税込)<br />
12時公演&#038;16 時公演 通し配信チケット【キャスト特典映像付き男子会 Ver.】:8,480 円(税込)<br />
・受付日時<br />
▽単品チケット(12):2022 年 2 月 16 日(水)18:00 ~ 2022 年 3 月 21 日(月)21:00<br />
▽通しチケッ(345)ト:2022 年 2 月 16 日(水)18:00 ~ 2022 年 3 月 21 日(日)18:00<br />
※3 月 15 日(火)AM5:00~17:00 の期間はプラットフォームのメンテナンスがある為、ミクチャでのチケット購入ができなくなります。予めご了承ください。</p>
<p>・視聴期間<br />
▽各公演開始~2022 年 3 月 21 日(月)23:59<br />
※3 月 15 日(火)AM5:00~17:00 の期間はプラットフォームのメンテナンスがある為、アーカイブ視聴ができなくなります。予めご了承ください。<br />
※上記時間以降のアーカイブ配信(見逃し配信)はございません。<br />
※アーカイブ配信は各公演終了から3時間後より配信開始予定となります。<br />
※アーカイブ開始時間は状況により遅れる場合がございます。</p>
<h3>Blu-ray 情報</h3>
<p>《商品情報》<br />
・タイトル:舞台「フルーツバスケット」Blu-ray<br />
・発売日:2022 年 7 月 22 日(金)<br />
・価格:10,000 円(税込)<br />
・仕様:Blu-ray2 枚組<br />
・特典映像:ステージ定点全編映像、バックヤード映像 <予定><br />
※商品の収録内容、特典および仕様は予告なく変更になる場合がございます。<br />
《店舗別情報》<br />
・楽天チケット特設サイト予約特典:本編未収録!舞台稽古風景映像 DVD<br />
・Amazon、アニメイト特典:店舗別ブロマイド4枚セット(透、由希、夾、紫呉)<br />
《会場予約特典》<br />
・楽天チケット会場限定予約特典:会場限定ポストカード<br />
※特典引き換え方法は公式 HP をご確認ください。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■スタッフ<br />
原作:高屋奈月「フルーツバスケット」(白泉社・花とゆめ COMICS)<br />
脚本・総合演出:毛利亘宏 (少年社中)<br />
演出:長谷川太郎 (少年社中)<br />
ほか<br />
■キャスト<br />
本田 透:吉田綾乃クリスティー<br />
草摩由希:北川尚弥<br />
草摩 夾:橋本祥平<br />
草摩綾女:仲田博喜<br />
草摩潑春:田村升吾<br />
草摩紅葉:古賀 瑠<br />
草摩楽羅:関根優那<br />
草摩利津:安達勇人<br />
草摩杞紗:鎌田英怜奈<br />
草摩燈路:陣 慶昭<br />
魚谷ありさ:南 千紗登<br />
花島 咲:中村裕香里<br />
本田今日子:芳賀優里亜<br />
草摩藉真:稲垣成弥<br />
草摩はとり:伊万里有<br />
草摩紫呉:安里勇哉<br />
アンサンブル:久保早里奈、徳岡あんな、西尾咲良、西澤佳就<br />
■主催<br />
舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2022<br />
■舞台「フルーツバスケット」公式サイト:https://fruba-stage.jp/<!-- orig { --><a href="https://fruba-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter:@fruba_stage (https://twitter.com/ fruba_stage )<br />
（C）高屋奈月・白泉社/舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2022</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
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<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>矢部昌暉(DISH//)主演『天才てれびくん the STAGE』第2弾は娯楽を取り戻す「楽しいパワーが詰まった作品」動画レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 06:02:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[長く愛されているNHKの人気子ども番組『天才てれびくん』の舞台第2弾『天才てれびくん the STAGE』～バック・トゥ・ザ・ジャングル～が6月26日まで東京で上演され、7月10日より大阪公演を迎えます。また、6月26日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7B_1464.jpg" /><br />
長く愛されているNHKの人気子ども番組『天才てれびくん』の舞台第2弾『天才てれびくん the STAGE』～バック・トゥ・ザ・ジャングル～が6月26日まで東京で上演され、7月10日より大阪公演を迎えます。また、6月26日（土）の2公演は映像配信も実施！</p>
<p>演出は小林顕作さん、脚本を川尻恵太さんが務め、てれび戦士が原始時代にタイムスリップ!?　娯楽を取り戻ため奮闘するコミカルなステージとなっています。</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
この世界から、てれび戦士が消えていく&#8230;。<br />
残された矢部昌暉、長江崚行、伊倉愛美、千葉一磨の4人は、謎の機械に閉じ込められた茶の間戦士トレーニングロボ・マーヴェラス西川(西川貴教)に、「世界から失われつつある‟娯楽”を取り戻せば、仲間たちがもどってくる」と告げられる。<br />
マーヴェラスの力で飛ばされた先は&#8230;マンモス出現!大昔のジャングルだった&#8230;。<br />
娯楽を禁止された村から逃げて来た少女ミーサ(乃木坂46・伊藤理々杏)と出会うてれび戦士たちだが、追いかけて来たモリノ(健人)、ウギラ(加藤 将)、ムラナガ(チャンカワイ)、そして村長のハムラ(伊藤裕一)に捕らえられ、大ピンチに!<br />
ジャングルで繰り広げられる娯楽奪還大作戦!!ここに開幕!</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7A_1079.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7A_1368.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7B_1748.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7B_1771.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7B_0304.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7B_2467.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7B_9333.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7B_1464.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7B_9585.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7B_1979.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/opPfo9682UE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画「天才てれびくん the STAGE」～バック・トゥ・ザ・ジャングル～ダイジェスト<br />
https://youtu.be/opPfo9682UE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/opPfo9682UE" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャスト開幕コメント</h3>
<p>・矢部昌暉(DISH//)<br />
カンパニーみんなで楽しくワイワイ作ってきたので、楽しいパワーが詰まった作品となっています。その中でもメッセージがこもっておりますので、そこはしっかりと伝えていきたいなと思います。あとは自分たちで楽しんで舞台を行っていきたいなと思いますので、よろしくお願いします。</p>
<p>・長江崚行<br />
天才てれびくんの舞台は2度めになるのですが、こうしてまた『天才てれびくん』の世界に帰って来れたことが素直に嬉しいと思います。今回はコメディなシーンが多くて、僕の役回りもコメディな部分が多いので楽しんでもらえるように精一杯頑張りたいと思います。</p>
<p>・伊藤理々杏(乃木坂46)<br />
今回、出演が決まって『天才てれびくん』を観ていた身としては本当に喜ばしいことだなと思いました。今回の作品はこの大変な世の中で、この状況とか色々ある中、暗さなどを全部吹き飛ばすような元気とかパワーは溢れている作品となっていますので、観てくださる皆さんに楽しんでもらえたらいいなと思っています。頑張ります。</p>
<p>・健人<br />
見どころは、将ちゃんとのコンビ感を観ていただけると嬉しいです。あとは、娯楽を取り締まる役回りですが、皆様に娯楽を届けていけるように頑張っていくのでどうぞよろしくお願いします。</p>
<p>・加藤 将<br />
僕たちの見どころは、初めての原始人役ということで他にもたくさんの原始人が出てくるので、そのメイクにも注目していただきたいです。原始人がこの作品に何の影響を与えるのか、そして原始人が今のご時世の免疫力になれることを頑張ってここに誓います（笑）。</p>
<p>・伊藤裕一<br />
僕たちの役は娯楽を取り締まる役で、本当にこういった状況下で、職業柄どうしても身につまされる思いではあります。願わくばこの作品を機に、「娯楽はいらない」なんて論調がなくなっていくことを願って、そんなきっかけになる作品になればいいなと思っております。</p>
<p>・伊倉愛美<br />
この衣装を着て、すごくカッコいいステージの前に立つと、当時の夏のイベントを彷彿とさせるような懐かしさもとても感じています。大人になってまたこうして舞台に立てることを感謝しております。物語は本当にコミカルで面白いキャストさんも揃っていて、本当に楽しいので、皆さんに娯楽を心から楽しんでもらえるような舞台にできるように精一杯頑張ります。</p>
<p>・千葉一磨<br />
前作の公演から一年半経って、本当にその間で時代が様変わりしましたし、日常の中で世知辛さを感じることが多々あると思うんですけど、そんな中、お客様の心に潤いを足す一助になればと思います。どうぞ最後までよろしくお願いします。</p>
<p>・チャンカワイ(Wエンジン)<br />
最初に聞いたときはファミリーコンサートというすごく優しい言葉で、「あ、やりたいな」と思って参加させてもらったんですけど、とんでもなく激しい舞台なんですよ！　41歳の初めての男がやるような舞台じゃないんですよ！　とんでもないエンターテイメントが待っていると思います。みんなギラギラしてますので、見ておいてあげてください。</p>
<h3>本編 映像配信決定！</h3>
<p>本公演は劇場での観劇に加え、6月26日（土）の2公演について、映像配信にてご覧いただけます。配信プラットフォームによって、配信形式・視聴方法などが異なりますので、よくご確認の上視聴チケットをお求めいただき、ぜひお楽しみください！</p>
<p>【ニコニコ生放送】<br />
■配信形式：生配信＋アーカイブ配信<br />
■配信公演：2021年6月26日（土）12:00公演／16:00公演<br />
■アーカイブ視聴期間：2021年7月11日（日）18:00～7月25日（日）23:59<br />
■視聴チケット：生配信とアーカイブ視聴が可能です。<br />
・通常価格3,500円（各回・税込）<br />
・ニコニコプレミアム会員割引価格2,900円（各回・税込）<br />
※アーカイブ配信は、視聴期間中に1回限りご視聴いただけます。<br />
■視聴方法：各公演について番組ページよりチケットをご購入の上ご視聴お願いいたします。</p>
<p>【Theatrelive】<br />
■配信形式：アーカイブ配信<br />
■配信公演：2021年6月26日（土）12:00公演／16:00公演<br />
■アーカイブ視聴期間：2021年7月11日（日）18:00～7月25日（日）23:59<br />
■視聴チケット：アーカイブ視聴が可能です。<br />
・アーカイブ視聴券：各回3,500円（税込）<br />
※生配信ではございませんのでご注意ください。<br />
※視聴期間中は何度でもご視聴いただけます。<br />
※チケット代以外に手数料が別途必要となります。<br />
※ご購入後の返金・クレームは一切お受けできません。予めご了承ください。<br />
■視聴方法<br />
・事前に「plus a（プラスエー）」の無料会員登録と「Theatrelive」の無料会員登録が必要となります。</p>
<p><strong>初演公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84780" rel="noopener" target="_blank">懐かしい名曲主題歌に震える！大人になった“てれび戦士”と横山だいすけお兄さんも戦う『天才てれびくん the STAGE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/84780</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 「天才てれびくん the STAGE」~バック・トゥ・ザ・ジャングル~<br />
【出演】<br />
矢部昌暉(DISH//)<br />
長江崚行<br />
伊藤理々杏(乃木坂46)<br />
健人<br />
加藤 将<br />
伊藤裕一<br />
伊倉愛美<br />
千葉一磨<br />
チャンカワイ(Wエンジン)<br />
西川貴教(映像出演)<br />
【演出】 小林顕作<br />
【脚本】 川尻恵太(SUGARBOY)<br />
【日時/会場】<br />
2021年6月19日(土)~26日(土) 東京・渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール<br />
2021年7月10日(土)~11日(日) 大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール</p>
<p>【チケット料金】 全席指定 8,500円(税込)/ 全席指定(非売品グッズ付き): 9,500円(税込)<br />
※ 全席指定(非売品グッズ付き)は、先行のみの販売。非売品グッズは公演当日、会場にてお引き換え下さい。</p>
<p>【チケット発売日】 ~2021年5月5日(水祝)23:59、オフィシャルHP抽選2次先行受付中 ※詳細はHPにて<br />
【東京公演主催】 渋谷区文化総合センター大和田 指定管理者 しぶや文化創造グループ/NHKエンタープライズ/エイベックス・エンタテインメント<br />
【大阪公演主催】 リバティ・コンサーツ<br />
【協力】 NHK<br />
【企画・製作】 NHKエンタープライズ/エイベックス・エンタテインメント<br />
【東京公演問合せ】 サンライズプロモーション東京:0570-00-3337(平日12:00~15:00)<br />
【大阪公演問合せ】 キョードーインフォメーション:0570-200-888(平日・土曜11:00~16:00)<br />
【公式HP】 www.tvkun-stage.com<!-- orig { --><a href="http://www.tvkun-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】 @tvkun_st<br />
（C）「天才てれびくん the STAGE」製作委員会／撮影：曳野若菜</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>人気不倫マンガ『サレタガワのブルー』犬飼貴丈×堀未央奈で実写ドラマ7月放送決定！「毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら」</title>
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		<pubDate>Wed, 19 May 2021 23:12:57 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
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		<description><![CDATA[集英社のコミック配信アプリ「マンガ Mee」での連載開始以降、同アプリの総合ランキングで常に上位にそのタイトルを輝かせ続けている、セモトちか先生の大人気“不倫”マンガ『サレタガワのブルー』がテレビドラマ化決定！ 4万人以 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/sareburu_0520.jpg" /><br />
集英社のコミック配信アプリ「マンガ Mee」での連載開始以降、同アプリの総合ランキングで常に上位にそのタイトルを輝かせ続けている、セモトちか先生の大人気“不倫”マンガ『サレタガワのブルー』がテレビドラマ化決定！</p>
<p>4万人以上の読者からの熱いエールを受け、今年3月に書籍化が決定し、5月には1、2巻が同時発売予定と勢いの止まらない人気作品です。</p>
<p>不倫を“スルガワ”、“サレタガワ”――<br />
誰もが羨む素敵な夫婦なはずだったのに、妻にはある秘密があった。なんと夫に隠れて不倫をしていたのだ&#8230;<br />
サレタガワの夫が、絶賛不倫中の妻に罪を償わせるため動き出す！　自分の欲望のためならどんなことでもやってのける“スルガワ”vs身勝手な不倫に傷つけられる“サレタガワ”。不倫に対する怒りと憎しみとイライラと、心のざわつきが止まらない新感覚不倫エンターテインメント作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/inukai_1.jpeg" /><br />
主人公・田川暢(たがわのぶる)役を務めるのは、「仮面ライダービルド」(18/テレビ朝日)で主演を務め瞬く間に人気となり、⻯星涼さんとのW主演で出演した『ぐらんぶる』(20/英勉)での全身全霊、体当たりの演技で注目を集めた犬飼貴丈さん。2020年10月からYouTubeへの動画投稿を開始、イケメン俳優のイメージを覆す世界観と個性的な友人たちとのプライベートな会話をさらけ出す姿がたちまち話題となり、わずか半年でチャンネル登録者数13万人を超えるカリスマ性の持ち主。各所でその魅力を見せつけ活躍している犬飼さんが、不倫妻への復讐を誓いながらも優しさが滲み出てしまう THE・良い人をこれまでの俳優経験から培った演技力で体現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/hori_1.jpg" /><br />
暢の妻・田川藍子(たがわあいこ)役を演じるのは今年3月28日をもって乃木坂46を卒業した堀未央奈さん。2013年、グループに入りたての研究生であったにもかかわらず7thシングル「バレッタ」のセンターへの大抜擢を経てからその人気は止まることを知りません。そんな堀未さんがアイドル卒業後初主演を務める本作では、自分の欲望のためならどんなことでもやってのけ、不倫を悪いことだとすら思っていない怖いもの知らずの悪女を全力で演じます。清純派アイドルを卒業し、女優として、1人の女性として新たなスタート地点に立った堀未さんが見せる色気に溢れた悪魔のような不倫妻に乞うご期待！</p>
<h3>CAST/STAFF コメント</h3>
<p><strong>▽主演:犬飼貴丈</strong><br />
サレタガワのブルーで田川暢(タガワのブルー)を演じさせていただきます犬飼貴丈です。<br />
原作を読ませていただいたとき、これは面白い。と素直に感じたので参加させていただけたことをとても嬉しく思います。<br />
愛子さんに翻弄されながら何とか反旗を翻そうとする暢を僕なりの解釈で監督たちと相談させていただきながら演じさせていただきました。<br />
皆さんの元に届くのが今から楽しみで仕方ありません、お楽しみに。</p>
<p><strong>▽主演:堀未央奈</strong><br />
お話をいただいたときに、悪女役をやったことがなかったので率直に面白そう!と思いすぐに漫画を最新刊まで読んで、想像のできない展開と、わたしが演じる田川藍子のぶっとび具合に心惹かれ、撮影も新たな感情やシチュエーションを楽しみながら日々演じることができました。<br />
今までにはない、新たな不倫ドラマ。みなさんの感想が今からとても楽しみです。毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>▽原作:セモトちか</strong><br />
私自身昔からテレビを見るのが大好きで、漫画を制作する際にはキャラが脳内で確立しやすいように配役を芸能人の方でイメージしていくことが多くて。<br />
暢役の犬飼さんはまさに思い描いていたご本人だったので、決まったとお知らせいただいた時には、大きな声が出ました!!<br />
藍子役の堀未央奈さんも、こんな天使のようなトップアイドルが藍子という悪女を演じて下さるなんて&#8230;<br />
大丈夫か&#8230;大丈夫か&#8230;と震えました。<br />
しかし撮影現場を見学に行かせていただいた時、仕上がりがあまりにも完璧な藍子で、堀さんのプロ根性を感じました!<br />
サレブルを愛していつも応援して下さっている熱い読者の皆様も、楽しんで見ていただけたら光栄です。<br />
多くの皆様のおかげで「自分の漫画の実写化」という人生の目標が、ひとつ達成されました。<br />
感謝と感動が止まりません。<br />
ドラマ化、本当に嬉しいです。<br />
今後ともサレブルをよろしくお願いします!!</p>
<p>スキャンダラスなストーリーを映像化するのは、独特の視点で映像を切り取り、観る者の想像を超えるものを創り出す、映像の奇才・スミス監督。関ジャニ∞や斉藤和義など数々の有名アーティストのMVの演出を手掛けていることでその名を馳せているが、テレビドラマの世界でも活躍の場を広げています。人気マンガ「僕は麻理の中」(フジテレビ/17)の実写化や「下北沢ダイハード」(テレビ東京/17)などで監督を務めた実力派監督が“不倫された側の悲劇”を描きます。</p>
<p>脚本は、映画『私たちのハァハァ』(15/松井大悟)などで知られ、テレビドラマ「コーヒー&#038;バニラ」でもスミス監督とタッグを組んだ脚本家・舘そらみさんが担当。</p>
<p>不倫スルガワの極悪非道な思考回路と、サレタガワの心の痛みや葛藤をリアルに描いた不倫エンターテインメント作品を、シリアスかつコミカルに映像化しました。果たしてサレタガワは苦しみを晴らせるのか！　犬飼さんと堀未さんが全力で繰り広げるどろどろの不倫劇。不倫にイライラ、展開にどきどきのストーリーに目が離せません！</p>
<blockquote><p>『サレタガワのブルー』7月13日(火)<br />
MBS:深夜 0:59〜 / TBS:深夜 1:28〜放送開始!!<br />
【あらすじ】<br />
主人公・田川暢(たがわのぶる)はイケメン、デザイナーで高収入、愛妻家の誰もが羨むイイ夫。大好きな妻・藍子(あいこ)に尽くし、家事に仕事に努力を惜しまない。藍子も家事一切を仕切ってくれる暢に優しく、ラブラブな2人。<br />
一見幸せそうな夫婦生活を送っていた暢だが、ある事実を目の当たりにする。<br />
彼が見たのは職場の上司との不倫を全力で楽しんでいる藍子の姿だった&#8230;。<br />
「まさか藍子が・・・そんなはずはない・・・」<br />
優しく可愛らしい藍子が自分を裏切るはずがない。だがそんな願いは届かなかった・・・修羅場を迎え、自分の欲望に忠実に生きる藍子に、復讐を決意する暢。<br />
「いい女はね、自分の望みは確実に全部叶えるの」<br />
暢に、史上最凶の不倫妻を裁くことはできるのか!?</p>
<p>公式サイト:https://www.mbs.jp/saretagawa-blue/<!-- orig { --><a href="https://www.mbs.jp/saretagawa-blue/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90204" rel="noopener" target="_blank">推しキャラが変わるかも？後半はキャストも驚きの急展開　ドラマ『マイラブ・マイベイカー』本仮屋ユイカ＆飯島寛騎インタビューでお気に入りのパンツ話に発展!?<br />
https://otajo.jp/90204</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>一堂零役：平野良「3回もこのシリーズができるなんて」舞台『ハイスクール！奇面組3』～危機一髪！修学旅行編～開幕</title>
		<link>https://otajo.jp/94238</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 00:15:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[80年代ジャンプ黄金期の《傑作ドタバタコメディー》漫画の舞台化第3弾「舞台『ハイスクール！奇面組3』～危機一髪！修学旅行編～」が2020年11月18日（水）より東京・草月ホールにて初日を迎えました！ 舞台「ハイスクール！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TBQ23vweqZzCZaWhvP5M.jpg" /><br />
80年代ジャンプ黄金期の《傑作ドタバタコメディー》漫画の舞台化第3弾「舞台『ハイスクール！奇面組3』～危機一髪！修学旅行編～」が2020年11月18日（水）より東京・草月ホールにて初日を迎えました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/ftFJ8nbMGsIT9qnMCR5G.jpg" /><br />
舞台「ハイスクール！奇面組」シリーズ第3弾となる本作は、「一応高校」に通う、一堂零（平野良）、冷越豪（寺山武志）、出瀬潔（もう中学生）、大間仁（高木晋哉（ジョイマン））、物星大（井深克彦）の5人で構成される名物集団「奇面組」と、河川唯（和田まあや（乃木坂46））宇留千絵（西田薫子）などの個性的なキャラクターたちが活躍する学園ドタバタギャグ・コメディ。高校生活最大のクライマックス、修学旅行を舞台に今回もハチャメチャな騒動が巻き起こります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TLJTwFmXArvPOgkmcDum.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/4QIXBSqPFbFmb3ruuuOY.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/WSXpYMWVDubU8XjA7pyV.jpg" /><br />
ゲネプロでは、平野さんを中心にした奇面組チームが今回ののびのびと全力でギャグをやり通していましたが、時には零と唯の恋の行方、京都で出会った謎の少女痩猪エルザ（宮澤雪）と潔との淡い恋心、また彼らの担任の事代作吾（なだぎ武）と若人蘭（倉田瑠夏）そして日条左半次（桜庭大翔）との三角関係のもつれなども織り交ぜられ、最初から最後までクスクス笑いから大笑いまで様々な笑い声が響き渡りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/Ufq21w7XtmG5NxoaagSY.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yIbN5XhHRt1BTJeNWVql.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/De5DSO12XlkS95On9w2y.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/yRXQ4LN9kuQL2jFGGJGX.jpg" />
<p>ゲネプロ後行われた囲み会見では、平野さんが「3回もこのシリーズができるなんて夢のよう」と語り、「キャストも新メンバーが入って。（ギャク・コメディの）原石が入ってきた」と嬉しそう。新加入の和田さんは「乃木坂46ではピンクの髪なんてできないですし、濃いメイクというのも初めて。薄いね、と言われたのでアイラインを濃くしてみました」と新鮮な体験を口にしました。	</p>
<p>なだぎさんは「ここからどんどん熱量を上げていく演劇となりそう」と胸を張り、井深さんは「まさか自分が参加できるとは嬉しいような微妙なような……」と言葉を濁して他メンバーに総ツッコミをうけ、もう中学生さんは「いいお勉強をさせていただいています。皆さんに熱量を伝えていきたい。楽日には皆2cmずつ身長が伸びているくらい成長していると思う」と笑いを誘います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/vu7sJV4icO0Tpvbawjj6.jpg" />
<p>寺山さんは「キャスト皆年齢が上がってきていて舞台袖で（疲労で）真顔になっている。乗り越えないと！」と正直な感想を口にし、高木さんは「明らかに回を追うごとに自分の台詞が減っていって、持ちネタのラップはやらせていただいていますが、その回数も減っていて」と苦笑しながら心情を語ると皆から笑い声が沸き起こっていました。</p>
<p>演出のなるせゆうせいさんは「いろいろな意味で舞台をやれるという事が難しくなっている今、この舞台を上演する事ができた」と喜びを口にしました。なお、劇中でなるせさんのプライベートネタをキャストたちがいじる場面があり、「なるせさんから叙々苑の弁当の差し入れが本当に欲しいです」と平野さんが言うと全員が「宜しくお願いします！」となるせさんに向かって頭を深々と下げ、なるせさんを困らせる場面も。	</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TOaVdMEoemMJuV78m4Zs.jpg" />
<p>新メンバーに質問が飛ぶと、和田さんは小柄で顔も小さい事を「こしひかりみたいと言われた」と暴露すると隣で平野さんが大きさを手で指し示しながら大笑い。また井深さんは前回まで大役を演じていた鳥越裕貴さんから「毎回リップの色を替えていたと聞いてそれは今回受け継ぎたい」とニッコリ笑顔を浮かべました。</p>
<p><strong>前回公演レポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73255" rel="noopener noreferrer" target="_blank">変態ライバル・春曲鈍も登場！舞台『ハイスクール!奇面組2』上演時間は役者のアドリブにより増減あり!?<br />
https://otajo.jp/73255</a></p>
<h3>ライブビューイング（生配信）について</h3>
<p>ライブ配信プラットフォーム「ミクチャ」にて楽日公演ライブビューイングが決定！</p>
<p>■配信日時<br />
2020年11月23日(月・祝)<br />
12:00公演／16:00公演【計2公演】<br />
■チケット<br />
受付URL：<br />
12:00公演　https://mixch.tv/liveview/95/detail<!-- orig { --><a href="https://mixch.tv/liveview/95/detail" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
16:00公演　https://mixch.tv/liveview/96/detail<!-- orig { --><a href="https://mixch.tv/liveview/96/detail" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・公演視聴チケット　¥3,500<br />
・【数量限定】会場限定パンフレット付チケット　¥6,500<br />
　内容：公演視聴+パンフレット<br />
・稽古場秘蔵映像付チケット　¥8,000<br />
　内容：公演視聴+公稽古場風景ダイジェスト映像<br />
・【数量限定】推しグッズ付チケット<br />
　内容：公演視聴+パンフレット+アクリルキーホルダー京都ver.・お目当てキャストブロマイドセット付<br />
　ブロマイドは平野、和田は6枚（A&#038;B）セット、寺山、井深、もう中学生、高木は3枚セットとなります。</p>
<p>　平野良、和田まあや（乃木坂46）　¥8,600<br />
　寺山武志、井深克彦、もう中学生、高木晋哉(ジョイマン)　¥8,000<br />
※「推しグッズ付チケット」の内容に関しましては会場で販売される公演グッズと同じものとなります。</p>
<p>「ミクチャ」とは？<br />
ライブ配信と動画投稿でコミュニケーションを楽しめるアプリ。2013年12月より運用を開始し、国内累計1,500万ダウンロードを突破。現在の月間訪問者数は400万人を超えています。2020年7月にサービス名を「MixChannel」より「ミクチャ」に改称いたしました。<br />
公式サイト： https://mixch.tv （PC、スマートフォン共通）<br />
アプリダウンロードURL：https://app.adjust.com/yujmw34</p>
<blockquote><p>＜公演概要＞<br />
舞台『ハイスクール！奇面組3』～危機一髪！ 修学旅行編～<br />
2020年11月18日（水）～11月23日（月・祝）@草月ホール<br />
原作：新沢基栄（集英社文庫コミック版）<br />
脚本：田中大祐<br />
演出：なるせゆうせい（オフィスインベーダー）<br />
出演：平野 良、寺山武志、もう中学生、高木晋哉（ジョイマン）、井深克彦／和田まあや（乃木坂46）、西田薫子／宮下雄也／なだぎ武 ほか</p>
<p>公式サイト：https://kimengumi-stage.jp/<!-- orig { --><a href="https://kimengumi-stage.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）新沢基栄／集英社・2020舞台「ハイスクール!奇面組3」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鈴木絢音は恋愛ドラマにハマり中!? 映画『死神遣いの事件帖』インタビュー　“乃木坂46を知ってもらえる架け橋になってグループに貢献すること”が目標に</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Jun 2020 05:29:31 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺みり愛]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木絢音]]></category>

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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の新作、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』（6月12日より劇場公開中）に出演する、鈴木絢音さんにインタビュー。 本作は、江戸を舞台に“死神遣い [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/3bfda313ba2fbea5d0f8980773c01ade.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の新作、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』（6月12日より劇場公開中）に出演する、鈴木絢音さんにインタビュー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/shinitsuka_m_KV_txt_612.jpg" /><br />
本作は、江戸を舞台に“死神遣い”の探偵・久坂幻士郎（鈴木拡樹）が、契約している死神・十蘭（安井謙太郎）と共に舞い込む依頼を解決していく物語。そして7月・8月には、映画と連動した舞台作品『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』が上演されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" /><br />
映画の中で、幻士郎が追うことになる謎の事件は「遊女連続殺人」。 物語の鍵を握る吉原遊郭の惣名主の娘・お藤を、舞台やドラマなど活躍の場を広げる乃木坂46の鈴木絢音さんが演じます。</p>
<p>鈴木さんに撮影の裏側やエンタメ自粛期間中の変化など、お話を伺いました！</p>
<h3>鈴木絢音が他キャストよりも“一番頑張ったかもしれない”こととは？</h3>
<p><strong>――オリジナル作品ということで、演じる役柄について教えてください。</p>
<p>鈴木：</strong>お藤という女の子で、性格はちゃきちゃきとした江戸っ子で吉原遊郭の惣名主の娘です。キーパーソンになる人物です。</p>
<p><strong>――かなり重要な役どころですよね！　演じる上で意識したのはどんな部分ですか？</p>
<p>鈴木：</strong>ベースが時代劇なので、仕草だったりは現代のお芝居とは違うところがあったので、そこは意識しました。</p>
<p><strong>――これまで時代劇の作品に参加されたことは？</p>
<p>鈴木：</strong>今回が初めてだったので、着物など支度の時間は普通の現代を舞台にしたドラマなどに比べると2倍くらいかかるんじゃないかなと思いました。お芝居の中で急ぐシーンがあったんですけど、お着物で急ぎ足で走るというのが難しくて、何度も撮り直しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/1d797faf747f76c49d45d57ab95267c6.jpg" /><br />
<strong>――監督に受けたディレクションがあれば教えてください。</p>
<p>鈴木：</strong>私自身は台本を読ませていただいて、明るいけれどちょっと影もある女の子という印象を持っていたんですけれど、監督さんから「ちゃきちゃきとした江戸っ子の要素を入れてほしい」と言っていただいたことで、お藤のキャラクター像が完成したなと印象に残っています。</p>
<p><strong>――お藤はそんなに暗い部分を出さない、芯が強い子だなと思いました。ご自身と似ている部分や共通点はありますか？</p>
<p>鈴木：</strong>あまりないかもしれないです。私は本当に暗いタイプなので（笑）。お藤のような強さもないですし、正反対かもしれません（笑）。</p>
<p><strong>――そうなのですね。お藤のような女の子をどう思いますか？</p>
<p>鈴木：</strong>素敵だなと思います。みんなから愛されそうだなって。モテるというよりは、“愛される”という印象を受けます。お藤の強さみたいな部分に憧れはありますね。私はとても悩んでしまうので、今回演じたことでお藤の強さをもらえていたらいいなと思います（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" /><br />
<strong>――撮影現場で印象的だったことは？</p>
<p>鈴木：</strong>京都東映撮影所で撮影させていただいたんですけど、12月の撮影だったので、とても寒かったです。本当に寒すぎて口が回らなくなっていたりして、完成した作品を観たときに、「あ～、もうちょっと滑舌が良かったらなあ」と思ったりしました。</p>
<p><strong>――全然それは感じなかったです！　白い息とかも出ておらず！！</p>
<p>鈴木：</strong>あ、出ていなかったですか！？　でもやっぱり、私の滑舌の甘さと寒さからくる口の回らなさが相まって絶妙にダメだった部分があったので、そこは後悔しています……。</p>
<p><strong>――むしろ暖かそうな雰囲気でした！　そうだとすると、お藤はけっこう薄着でしたよね？</p>
<p>鈴木：</strong>薄着で裸足だったので、末端の方から冷えがきましたね。カットがかかったらずっと温かい火のそばにいました（笑）。死神さんとかは着込んでいる量が多かったので、ひょうひょうとしていらっしゃいました。俳優さん魂を感じましたね。</p>
<p><strong>――そんな辛さは感じず、春先かな？と思って観ていました（笑）。</p>
<p>鈴木：</strong>わあ、良かったです！</p>
<p><strong>――お藤が一番薄着で寒そうですよね。そういった意味では一番頑張られたんじゃないかな、と。</p>
<p>鈴木：</strong>寒さに関しては一番頑張ったかもしれないです（笑）。</p>
<h3>実はあの部分に変化が！</h3>
<p><strong>――心に残っているシーンは？</p>
<p>鈴木：</strong>殺陣のシーンはとても印象に残っています。実際に影からちょこちょこ見ていて、熱量を現場でも感じましたし、作品を観てもスクリーン越しに伝わってくるものがあり個人的にも感動して、その後のお藤のシーンにより感情が入りました。もともと戦っているシーンなどがあまり得意ではなくて、目を逸らしてしまいがちなんです。実際に生で見ていても、本当に痛そうというか、辛そうな感じがしていて、本当は目をつむりたいものの、一生懸命見させていただきました。</p>
<p><strong>――実は冬だったというお話もありましたが、一度観ただけでは気づかない細かな見どころを教えてください。</p>
<p>鈴木：</strong>お藤に関してなんですけど、本当に一番最後のシーンのお着物が実は変わっています。気づくかなぁ？　実は同じピンク色のお着物ではあるんですけど、ちょっと大人っぽくなっているんです。</p>
<h3>恋愛ドラマにハマり中！？</h3>
<p><strong>――では、エンタメ自粛期間に改めて気付いたことや変化は？</p>
<p>鈴木：</strong>自分自身もライブや舞台が中止になってしまったので、すごく残念な気持ちもあるんですけど、おうち時間を過ごすにあたって画面越しにお芝居だったりコンテンツを観させていただく機会がすごく増えたので、生で観るお芝居の良さももちろんありますし、映像で観るお芝居だったりも素敵だなと感じています。今まで集中して観られる時間があまりなかったので、そう思えています。連続ドラマなどは、1日1時間きっちり観るというのが難しかったりして、途中で区切って観ていくと最初のほうを忘れてしまう、みたいなこともあったので、そういうことがなく、1日ちゃんと1話ずつ観ていくことが出来ています。</p>
<p><strong>――どんなジャンルを観ているんですか？</p>
<p>鈴木：</strong>恋愛モノが多いです。今まであまりそういったジャンルを観てこなかったので、今よく観ている気がします。恋愛モノは、つい前のめりで観てしまうというか。恋敵が現れたりとか、ハラハラドキドキする感じがありますね（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/49687382909fcb9629c56345c90a7c56.jpg" /><br />
<strong>――今後チャレンジしたいことは？</p>
<p>鈴木：</strong>お芝居のお仕事は続けていきたいな、という気持ちはあります。</p>
<p><strong>――最近は舞台だけでなく連続ドラマにも出演されたり、演技のお仕事が増えて気持ちに変化はありましたか？</p>
<p>鈴木：</strong>やっぱりグループに入っている人間なので、いつもグループのために出来ることはなんだろう、と考えています。私自身、グループの中にいて貢献するということはもちろんできると思いつつ、外に出て、外のお仕事でいろんな人に乃木坂46を知ってもらえるような架け橋になるというか、そういったお仕事がすごく楽しいなと思っていますし、やりがいも自分自身で感じています。そんな形でこれからもグループに貢献していけたらいいな、というのが目標になりましたね。</p>
<p><strong>――今作は同じグループのメンバーと観に行きますか？</p>
<p>鈴木：</strong>うーん、たぶん行かないですね（笑）。</p>
<p><strong>――一緒に映画を観に行ったりされないんですか？</p>
<p>鈴木：</strong>堀未央奈ちゃんの『ホットギミック ガールミーツボーイ』 は、仲の良い渡辺みり愛ちゃんと観に行ったりしました。自分の作品は一緒に観に行くのは恥ずかしいです。</p>
<p><strong>――では、作品を楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>鈴木：</strong>時代劇ではあるんですけれど、そこに探偵や死神だったり、いろいろな要素が加わっています。私自身、この作品に参加するまで時代劇をあまり観たことがなかったんですが、完成した作品を観て、本当に親しみやすい、幅広い世代の方に楽しんでいただける作品になっていると思いますので、劇場に足を運んでいただければと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲-』は劇場公開中。舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』は7月23日より上演予定です。<br />
※映画版と舞台版キャストは異なるのでご注意ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88500" rel="noopener noreferrer" target="_blank">映画『死神遣いの事件帖』鈴木拡樹・安井謙太郎インタビュー＆メイキング動画解禁！崎山つばさらのアクションシーンも<br />
https://otajo.jp/88500</a></p>
<blockquote><p>
映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲-』<br />
【あらすじ】<br />
三代将軍・家光の時代。江戸に、“死神遣い”の探偵・久坂幻士郎という男がいた。幻士郎は、十蘭という“死神”と契約しており、自分の寿命の一部と引き換えに、不思議な能力を使うことができるのだ。そんな幻士郎と十蘭のもとに、ある女の行方を捜してほしいという依頼が舞い込んだ。手掛かりは「右目の端に黒子(ほくろ)」「桐紋の短剣」のみ。破格の手付金を受け取り、気を良くした幻士郎は早速、調査を開始。<br />
そんな折、吉原遊郭の惣名主・庄司甚右衛門は頭を抱えていた。大門が閉まれば出入り不可能な吉原で、真夜中、遊女が大門の外に連れ出され、次々に殺されていたのだ。<br />
幻士郎が追う「黒子の女」と「遊女連続殺人」の関係は? 吉原遊廓の惣名主を父にもつ侠客の新之助や、その姉・お藤も巻き込んで、やがて明らかになる、驚きの真相!<br />
三枚目ヒーロー・幻士郎! 命を賭して、何守る?! いざ、今日も三途で鬼退治!</p>
<p>【映画 2020年 6月12日 (金) 公開】<br />
出演:<br />
鈴木拡樹<br />
安井謙太郎 崎山つばさ / 鈴木絢音(乃木坂46)<br />
押田 岳 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
高田里穂 田邉幸太郎 萩野 崇 陳内 将<br />
山口馬木也 堀内正美 高田聖子<br />
脚本:須藤泰司 監督:柴﨑貴行</p>
<p>【舞台 2020年 7・8月 上演】<br />
出演:<br />
崎山つばさ 安井謙太郎<br />
陳内 将 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
櫻井圭登 エリザベス・マリー 田邉幸太郎<br />
輝馬 谷口賢志 / 山崎銀之丞<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)</p>
<p>公式HP shinitsuka.com<!-- orig { --><a href="http://shinitsuka.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）2020 toei-movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>実写『映像研には手を出すな!』の“最強の世界”ができるまで　VFXメイキング映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/86821</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Apr 2020 05:45:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[乃木坂46]]></category>
		<category><![CDATA[映像研には手を出すな!]]></category>

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		<description><![CDATA[「月刊!スピリッツ」にて連載中で、アニメも話題のコミック『映像研には手を出すな!』が、乃木坂46の齋藤飛鳥さん、山下美月さん、梅澤美波さんにより実写映画化！　同キャスト・同スタッフにより映画公開に先駆けて、4月よりMBS [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/sub1_DSC0614-800x491.jpg" /><br />
「月刊!スピリッツ」にて連載中で、アニメも話題のコミック『映像研には手を出すな!』が、乃木坂46の齋藤飛鳥さん、山下美月さん、梅澤美波さんにより実写映画化！　同キャスト・同スタッフにより映画公開に先駆けて、4月よりMBS/TBSドラマイズムほかにてTVドラマ化され、現在第壹話までが放送となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/main_A3_2395-800x532.jpg" /><br />
本作は、“最強の世界”を夢見てアニメーション制作を志す3人の女子高校生の姿を、独特な世界観で描き出すもの。作品設定のアイデアを湯水のように生み出す、極度の人見知りな主人公・浅草みどり役に齋藤飛鳥さん。超お嬢様でカリスマ読者モデルながらアニメーターを目指している天真爛漫な水崎ツバメ役に山下美月さん。アニメに興味はないものの金儲けの嗅覚と持ち前のビジネスセンスでプロデューサー的立ち位置の金森さやか役に梅澤美波さん。2人が「そこまでやるのか!」という体当 たりの演技で挑みます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/sub6_A4_1510-800x532.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/sub7_C4_0098.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/sub3_A4_1748-800x549.jpg" />
<p>そしてこの度、ドラマ『映像研には手を出すな!』“VFXメイキング映像「VFXブレイクダウン ep1」”と題した特別映像が解禁!</p>
<p><strong>【動画】ドラマ『映像研には手を出すな！』VFXブレイクダウン♯1</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=Sjn1Jl4NfCM <!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=Sjn1Jl4NfCM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Sjn1Jl4NfCM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>解禁となった映像では、ドラマの中で描かれたVFXの制作過程を見ることができる“映像研”ならではの特別映像となっており、実写「映像研には手を出すな!」が発表されてから注目されていた<どうやってあの世界観が描かれるのか?>をVFXの視点からも垣間見ることのできる、興奮必至の映像。このメイキング映像の制作は、本作のVFX制作チームでもある“スタジオ・バックホーン”自らが手掛けており、各話終了後1つずつ解禁される予定とのこと。お楽しみに！</p>
<p><strong>映画＆ドラマ『映像研には手を出すな！』</strong><br />
<a href="https://eizouken-saikyo.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://eizouken-saikyo.com</a></p>
<p>(C)2020 「映像研」実写映画化作戦会議 (C)2016 大童澄瞳/小学館</p>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『死神遣いの事件帖』鈴木拡樹・安井謙太郎・崎山つばさ・鈴木絢音ら色彩豊かな着物姿が目を引く場面写真解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/86673</link>
		<comments>https://otajo.jp/86673#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2020 13:28:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ムビ×ステ]]></category>
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		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木絢音]]></category>

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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の新作、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』（5月29日公開）&#038;舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』から、映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e6adda012248dc3ded2bf5006e6a19ef.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の新作、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』（5月29日公開）&#038;舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』から、映画の場面写真が一斉解禁!!</p>
<p>今回解禁となった、鈴木拡樹さん・安井謙太郎さん・崎山つばささん・鈴木絢音さんらメインキャスト大集結の色彩豊かな場面写真は全部で11枚。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/main-10.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/6d4fbc1ca304d296209833bbf2bebc22.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/12dc16fab6bd1af2ab97780d81cdebeb.jpg" /><br />
探偵業を営む久坂幻士郎(鈴木拡樹)と相棒の死神・十蘭(安井謙太郎)が、吉原の大遊廓で起きた“遊女連続殺人事件”について考え込むシリアスなシーンから、死神十蘭が収まっている十蘭ドール(人形)と共に挨拶するコミカルなシーンが見て取れます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/7bcd2e717797bddf2ed5e9b9e1cba664.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" /><br />
さらに崎山つばさ率いる侠客の面々、そして久坂幻士郎(鈴木拡樹)とお藤(鈴木絢音)見つめ合う様子が映し出されます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/143742d6fc4075dacd469731d70daaa1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/a8006e8bae6f7e53ec0146ec8bb6a16b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/f1205dff4cd092a1444142b0d5f1f288.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/692107848dd3c796d4cdd4504b089572.jpg" /><br />
映画と舞台、それぞれ独立した作品ながら、物語は連動する新感覚のエンタテインメント【東映ムビ×ステ】企画。江戸の時代を彩り鮮やかに染めながら、無理難題を解決していく本作。そして舞台に繋がる衝撃の結末とは!?　是非、ご期待ください!!</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
三代将軍・家光の時代。江戸に、“死神遣い”の探偵・久坂幻士郎という男がいた。幻士郎は、十蘭という“死神”と契約しており、自分の寿命の一部と引き換えに、不思議な能力を使うことができるのだ。そんな幻士郎と十蘭のもとに、ある女の行方を捜してほしいという依頼が舞い込んだ。手掛かりは「右目の端に黒子(ほくろ)」「桐紋の短剣」のみ。破格の手付金を受け取り、気を良くした幻士郎は早速、調査を開始。<br />
そんな折、吉原遊郭の惣名主・庄司甚右衛門は頭を抱えていた。大門が閉まれば出入り不可能な吉原で、真夜中、遊女が大門の外に連れ出され、次々に殺されていたのだ。<br />
幻士郎が追う「黒子の女」と「遊女連続殺人」の関係は? 吉原遊廓の惣名主を父にもつ侠客の新之助や、その姉・お藤も巻き込んで、やがて明らかになる、驚きの真相!<br />
三枚目ヒーロー・幻士郎! 命を賭して、何守る?! いざ、今日も三途で鬼退治!</p>
<p>【映画 2020年 5月29日 (金) 公開】<br />
出演:<br />
鈴木拡樹<br />
安井謙太郎 崎山つばさ / 鈴木絢音(乃木坂46)<br />
押田 岳 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
高田里穂 田邉幸太郎 萩野 崇 陳内 将<br />
山口馬木也 堀内正美 高田聖子<br />
脚本:須藤泰司 監督:柴﨑貴行</p>
<p>【舞台 2020年 7・8月 上演】<br />
出演:<br />
崎山つばさ 安井謙太郎<br />
陳内 将 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
櫻井圭登 エリザベス・マリー 田邉幸太郎<br />
輝馬 谷口賢志 / 山崎銀之丞<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)</p>
<p>公式HP shinitsuka.com<br />
（C）2020 toei-movie-st</p>
<p>【東映ムビ×ステ】とは<br />
ひとつの作品世界で語られる「ムービー(映画)」と「ステージ(演劇)」を公開&#038;上演するプロジェクト。<br />
映画と演劇はそれぞれ独立した作品ながら、物語は連動。メディアの境界線を行き来する物語は、これまでにない新しい感覚を呼び覚まします。プロジェクト第一弾として、映画『GOZEN-純恋の剣-』(2019年7月公開)、舞台『GOZEN-狂乱の剣-』(2019年9月東京・大阪上演)を製作。本作が第二弾となる。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85621" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【東映ムビ×ステ】新作舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』櫻井圭登ら追加キャスト発表<br />
https://otajo.jp/85621</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>植田圭輔主演　巨大海鮮怪獣を海鮮丼にする映画『三大怪獣グルメ』に吉田綾乃クリスティー・安里勇哉・横井翔二郎ら出演！ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/85672</link>
		<comments>https://otajo.jp/85672#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Feb 2020 22:03:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[三大怪獣グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[乃木坂46]]></category>
		<category><![CDATA[久住昌之]]></category>
		<category><![CDATA[吉田綾乃クリスティー]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木之元亮]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[横井翔二郎]]></category>
		<category><![CDATA[河崎実]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=85672</guid>
		<description><![CDATA[国立競技場をドンブリにして巨大海鮮怪獣を海鮮丼にしてしまうという、スーパーどうかしている特撮怪獣映画『三大怪獣グルメ』が5月23日に公開決定！　 『いかレスラー』『地球防衛未亡人』など、バカ映画一直線の日本映画界の異端児 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c97f4d93b5062eda47b653460bee569a.jpg" /><br />
国立競技場をドンブリにして巨大海鮮怪獣を海鮮丼にしてしまうという、スーパーどうかしている特撮怪獣映画『三大怪獣グルメ』が5月23日に公開決定！　 『いかレスラー』『地球防衛未亡人』など、バカ映画一直線の日本映画界の異端児・河崎実監督が43年間構想した禁断の衝撃作が完成し、グルメの名にふさわしいシズル感あるビジュアルと追加キャスト情報が解禁。</p>
<p>映画化決定とともに発表された主演の植田圭輔さんに続き、このたび、シーフード怪獣攻撃部隊「SMAT」(スマット)メンバー役が解禁となりました。</p>
<p>乃木坂46の吉田綾乃クリスティーさん、人気急上昇中の新感覚エンターテインメントショーボーイズユニット「TOKYO 流星群」の安里勇哉さん、実力派若手俳優・横井翔二郎さん、そして「ウルトラマンダイナ」のヒビキ隊長役として世界平和の為に戦った経験を持つ木之元亮さんという、バラエティ豊かなキャスト陣が三大海鮮怪獣との死闘に挑みつつ、戦いの中で手に入れた絶品怪獣肉料理に舌鼓を打ちます。</p>
<p>さらに、久住昌之さん、村西とおるさん、吉田照美さん、ケイ・グラントさん、泉麻人さん、彦摩呂さん、パラダイス山元さんら豪華著名人のカメオ出演シーンも見どころです。</p>
<p><strong>＜監修 久住昌之コメント＞</strong><br />
サイコーでした。馬鹿だなぁと思いながら、最後の特撮シーンで、なぜか胸が熱くなりました。<br />
「怪獣のタタカイ」はボクのふるさとです。しかたないです。</p>
<p><strong>＜吉田綾乃クリスティー　コメント＞</strong><br />
星山奈々を演じました、乃木坂46 吉田綾乃クリスティーです。<br />
お話をいただいた時は驚きばかりでしたが内容はいつか自分が挑戦してみたかった映画で、緊張もしましたがキャストの皆さんやスタッフの皆さんがとても温かく、楽しく撮影に臨めました。<br />
どこか懐かしさを感じたりクスッとするシーンもあり老若男女問わず楽しめる作品になっていると思います。</p>
<blockquote><p>『三大怪獣グルメ』<br />
5月 23 日(土)よりユーロスペースほか全国順次公開<br />
出演:植田圭輔、吉田綾乃クリスティー(乃木坂 46)、安里勇哉(TOKYO 流星群)、横井翔二郎、木之元亮<br />
監督・特撮監督:河崎実 監修:久住昌之(「孤独のグルメ」) 脚本:右田昌万、河崎実<br />
製作:「三大怪獣グルメ」製作委員会(電通、竹書房、モバコン、パル企画、リバートップ、JVC ケンウッド・ビクタ<br />
ーエンタテインメント) 配給:パル企画<br />
■Twitter アカウント https://twitter.com/smat_member<br />
■巨匠・ほりのぶゆき氏によるコミカライズも「WEB コミックガンマ」で好評連載中!<br />
https://webcomicgamma.takeshobo.co.jp/</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
巨大イカと巨大タコが東京に突如現れた!!イカラ、タッコラと命名された巨大怪獣に、カニのカニーラが加わり東京は壊滅状態に。テロか、核実験による突然変異か、それとも南海トラフ地震の前兆か?そんな中、疑惑の人物が浮かび上がった。元超理化学研究所員・田沼雄太。生物を巨大化する劇薬の開発中に研究所をクビになり、今は実家の寿司屋を手伝っている男だった。<br />
政府が組織するシーフード怪獣攻撃部隊 SMAT 司令・響は雄太の動向を探る目的を兼ね、この天才科学者を SMATへ招き入れた。死闘の中、切り落とした怪獣の切り身は誰もが唸るほどの美味だったが、数々の作戦は失敗に終わり、SMAT は最後の望みを賭けて「海鮮丼作戦」を決行することに。<br />
果たして東京の運命やイカに!?</p></blockquote>
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		<title>再現度高すぎ！舞台「コジコジ」さくらももこのシュールでナンセンスな世界が目の前に広がる“世の中役に立つことがすべてじゃないよ”</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Aug 2019 05:10:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[さくらももこ先生の代表作「コジコジ」を原作に、なるせゆうせいさんが脚本・演出を務めた舞台「コジコジ」が8月25日までCBGKシブゲキ!!にて上演中。 主演で主人公の謎の宇宙生命体・コジコジを演じるのは乃木坂46の向井葉月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/17273197e18b0117d12b979169c74e36.jpg" /><br />
さくらももこ先生の代表作「コジコジ」を原作に、なるせゆうせいさんが脚本・演出を務めた舞台「コジコジ」が8月25日までCBGKシブゲキ!!にて上演中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/A903ECEB-BD4B-442B-8628-3119938D5694.jpeg" /><br />
主演で主人公の謎の宇宙生命体・コジコジを演じるのは乃木坂46の向井葉月さん。何でも疑問を投げかけ、サラッと毒を吐く、素直で可愛らしくも掴みどころのない不思議なキャラクターを見事に体現！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3b9b62af2d876438807681d96c08bde6.jpg" /><br />
物語の舞台である“メルヘンの国”の住人たちにとぼけて質問し、その場をかき乱すような発言は、観るものの心に不思議と突き刺さります。物語冒頭から「君は何になりたいのか？」と先生から問われると「コジコジはコジコジだよ。コジコジは生まれた時からずっと将来もコジコジだよ」と真理をついてきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/dabe0365cb328bca52d2a44d1c378ccd.jpg" /><br />
本作は、メルヘン学校の生徒たちで、50年に一度現れ願い事を叶えてくれるという流れ星を観に行こう！というストーリー。</p>
<p>次郎：輝山立さん、ペロちゃん：宮崎理奈さん、ハレハレ君：大神拓哉さん、スージー：あまりかなりさん、カメ吉：市川刺身さん、ゲラン：中村ヒロユキさん、ブヒブヒ：服部ひろとしさん、物知りじいさん：青地洋さん、やかん君：いーまさん、吾作：芦原健介さん、ルル：伊藤小春さん、ジョニー：才川コージさん、ドーデス：足利至さんといった個性的なキャストが、個性の塊のようなキャラクターを演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/17273197e18b0117d12b979169c74e36.jpg" /><br />
魚やUFOが描かれた舞台セットもかわいい！</p>
<p>脚本はなるせさんが手掛けているものの、本編全体に原作者・さくらももこ先生ならではのシュールなユーモアに溢れ、広がるのは“コジコジワールド”！　キャラクターのビジュアルのインパクトもありますが、あの独特のノリやシュールでナンセンスなギャグ、ブラックユーモアをふんだんに取り入れ、ここまで「コジコジ」の世界が再現出来るのか！と思うほど、まさに「コジコジ」そのもの。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/705f63c73155c98c83086aeb3c2a17f9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/169f0c6fc8a5742e63252d5f8ed95544.jpg" /><br />
次郎くんはコジコジにバカにされて腹を立てているし、ゲランは有名人のサインが欲しくてしょうがなくてスージーとブヒブヒに騙されているし、<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/82f2f6ce6d5c6ebb2c52ad9f40cfc44c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/057432ef7107c32ecbb5ee11f7e80a73.jpg" /><br />
ハレハレ君は照れて口をモゴモゴさせているし、物知りじいさんは首が長くてあまり質問に答えられないし……メルヘンの国の住人が目の前に存在しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/eb460aa318ff4eae3ff83eafaa3e9353.jpg" /><br />
さらに、ハレハレ君とジョニーといった友情や絆、メルヘン学校の生徒達の恋愛模様も描かれます。やかん君の沸騰シーンは外せない「コジコジ」の見どころですよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/14b9e65fcac890710f985431844ce2f7.jpg" /><br />
ラストはほっこり少しあたたかい気持ちになれる今回のお話。「世の中 役に立つことがすべてじゃないよ、役に立たないことだってときにはあるんだよ」、「だけども良いんだよ」とエンディングで歌われる言葉が心にしみます……。</p>
<p>大人になり忙しい日々に追われ、無駄を嫌って心に余裕がなく生きているかも、とハッとさせられるメッセージ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/d41d36302d9b9c55db6273dd7b46fd1c.jpg" /><br />
ジコジ役の向井葉月さんは、「日本中のみなさんと、世界中のみなさんに観てもらえるようにみんなで頑張ってきたので、最終日の25日まで一生懸命頑張りますので応援よろしくお願いします」と挨拶。本当に、日本中、世界中のみんなに観てもらいたい！</p>
<p>舞台「コジコジ」は8月25日（日）までCBGKシブゲキ!!（渋谷）にて上演。当日券も若干数ではありますが発売予定となっており、24日（土）18時公演は前日20時までネットでの直前予約が可能です。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">いよいよ初日！！！<br />明日からの公演はこちらから直前予約の受付します！！</p>
<p>▽URL<a href="https://t.co/r8i3lAgXm3">https://t.co/r8i3lAgXm3</a></p>
<p>▽スケジュール<br />全公演：8/21（水）12時～各公演日前日20時まで。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B3%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%82%B8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#コジコジ</a></p>
<p>&mdash; 舞台『コジコジ』公式 (@cojicoji_stage) <a href="https://twitter.com/cojicoji_stage/status/1163971497502732288?ref_src=twsrc%5Etfw">August 21, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<p>公演数が少ないのでぜひ再演してもらいたいな、と願いつつ、DVDも発売予定なので、そちらもチェックしてください！</p>
<blockquote><p>＜公演概要＞<br />
タイトル：舞台「コジコジ」<br />
原作：さくらももこ著『コジコジ』<br />
脚本・演出：なるせゆうせい<br />
日程：2019年8月21日（水）～25日（日）<br />
会場：CBGKシブゲキ!!<br />
チケット：プレミアム席￥9,800 S席￥7,800 ※プレミアム席は非売品プレミアムお土産付き<br />
当日券販売あり（若干数</p>
<p>キャスト：向井葉月（乃木坂46）、 輝山立、 宮崎理奈、 大神拓哉、 あまりかなり、 市川刺身、 中村ヒロユキ、 服部ひろとし、 青地洋、 いーま、 芦原健介、 伊藤小春、 才川コージ、 足利至</p>
<p>主催：舞台版コジコジ製作委員会<br />
公式サイト：<a href="http://stage-of-cojicoji.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://stage-of-cojicoji.com</a><br />
公式ツイッター：@cojicoji_stage<br />
問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799</p></blockquote>
<p>(C)&#xfe0f;さくらももこ(C)&#xfe0f;舞台コジコジ製作委員会</p>
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		<title>影絵少女も登場かしら？　ミュージカル『少女革命ウテナ』キャスト解禁！ウテナ役は乃木坂46能條愛未</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Dec 2017 06:56:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<description><![CDATA[現在も人気を誇る『少女革命ウテナ』がミュージカル化。2018年3月に上演されるミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』のキービジュアル、キャストが解禁となりました！ キービジュアルは、「生徒会」との戦いをメイン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/4681dda6644d1dea1fa9b31464292591.jpg" /><br />
現在も人気を誇る『少女革命ウテナ』がミュージカル化。2018年3月に上演される<strong>ミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』</strong>のキービジュアル、キャストが解禁となりました！</p>
<p>キービジュアルは、「生徒会」との戦いをメインに描く本作になぞらえて赤い薔薇が舞うなか、ディオスの剣を構えアンシーを守るように力強い眼差しを向けるウテナと儚げな表情をみせるアンシーが印象的。</p>
<p>天上ウテナ役には舞台『じょしらく』や舞台『カードファイト!!ヴァンガード』～バーチャル・ステージ～などに出演し、アーティスト業と並行して役者として精力的に活動を行っている乃木坂46の能條愛未さん、姫宮アンシー役にブロードウェイミュージカル『ピーターパン』にてトートルズ役を演じた経験を持つ、若手女優の山内優花が抜擢されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/cast.jpg" /><br />
ウテナと敵対する生徒会メンバーである西園寺莢一役に横井翔二郎さん、有栖川樹璃役に立道梨緒奈さん、薫幹役に大崎捺希さん、桐生七実役に鈴木亜里紗さん、ウテナの親友の篠原若葉役は竹内夢さんが務めます。</p>
<p>さらに作品に欠かせない影絵少女A子（熊田愛里さん）とB子（NENEさん）が登場することも決定！　ウテナの世界観を忠実に再現します！</p>
<p>公演に先駆けて主演の能條愛未さん、山内優花さん、演出の吉谷光太郎さんからコメントも到着。</p>
<blockquote><p><strong>＜天上ウテナ役・能條愛未(乃木坂46) コメント＞</strong><br />
少女革命ウテナが放送されていたのは20年前。その作品が新たにミュージカルとして舞台化される事、すごく嬉しく思います。決闘シーンの殺陣や座長という立場は初めてなので少々緊張しますが、ウテナは潔くカッコいい女の子なので 立派に演じきりたいと思っています。<br />
原作ファンの方、そして今回この機会にはじめてウテナを知ったという方全ての皆様に このミュージカル「少女革命ウテナ」が愛されるよう頑張りますので是非劇場へお越しください。お待ちしています。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>＜姫宮アンシー役・山内優花コメント＞</strong><br />
こんなにも愛の深い作品に参加できること、とても嬉しく思います。今にも何かが壊れてしまいそうな、それでいて力強さもある。そんな繊細な世界観に胸がぎゅっと掴まれました。<br />
アンシーと共に、私にとっても革命の作品になると思うので、大切に向き合いたいと思います。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>＜脚本・演出/吉谷光太郎 コメント＞</strong><br />
「少女革命ウテナ」は私の周囲にもファンが多く、今回のミュージカル化発表の際、相当な反響を頂きました。この衝撃的で美しい作品の脚本と演出をさせて頂けることは、大変光栄であると共に責任を感じます。</p>
<p>ウテナ役の能條さんの芸能界に入るきっかけは小さい頃に見たミュージカルに憧れたからだそうです。『憧れ』という強い意志を持ち続け現在、アイドルという厳しい世界に身を投じ鍛えられた感覚と能力は、迫りくる運命に打ち勝っていくウテナとシンクロします。</p>
<p>アンシー役の山内さんとかつてご一緒した時は、彼女がアンサンブルでの出演でした。私が演出させて頂く舞台は、アンサンブルの能力の高さを求めます。彼女は高いパフォーマンス能力で見事アンシーを演じてくれることでしょう。</p>
<p>また、決闘者(デュエリスト)や他キャラクターも大変能力の高い俳優陣が演じることになりました。皆様に「少女革命ウテナ」の「薔薇の刻印」や「影絵少女」や「世界の果て」といった世界観を、そして生の迫力を、劇場の濃密な空間を、ミュージカルの華やかさをお届けいたします。お楽しみにお待ち下さい。</p></blockquote>
<p>公演は2018年3月8日(木)から18日(日)までCBGK シブゲキ!!にて上演、チケットは12月25日(月)よりきゃにめにてオフィシャル最速先行がスタートします。また、ウテナを精神的に追い詰める、生徒会長の桐生冬芽役の解禁も控えているので続報をお楽しみに。</p>
<h3>ミュージカル「少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～」</h3>
<p>【公演日程】2018年3月8日(木)～18日(日)全16公演<br />
【劇場】CBGK シブゲキ!!<br />
【チケット価格】<br />
全席指定(税込)<br />
プレミアムシート(非売品グッズ付き)/\9,500<br />
一般席/\7,800</p>
<p>【チケット販売】<br />
オフィシャル最速先行(きゃにめ)http://special.canime.jp/utena-musical/ticket/<!-- orig { --><a href="http://special.canime.jp/utena-musical/ticket/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
受付期間: 2017/12/25(月) 10:00～2018/01/08 (月) 23:59<br />
枚数制限: お一人様1申込3公演まで チケット1～2 枚<br />
※お申し込みには、きゃにメンバーズの会員登録(無料)が必要です。<br />
一般発売(ローチケ):2018年2月3日(土)12:00～</p>
<p>【出演】能條愛未(乃木坂46)、山内優花、<br />
横井翔二郎、立道梨緒奈、大崎捺希、鈴木亜里紗、竹内夢、<br />
熊田愛里、NENE、池田謙信、山内涼平<br />
【原作】ビーパパス<br />
【スーパーバイザー】幾原邦彦<br />
【脚本・演出】吉谷光太郎<br />
【企画・製作】エグジットチューンズ/ポニーキャニオン<br />
【制作】ポリゴンマジック<br />
【主催】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
<p><strong>公式サイト</strong><br />
<a href="http://musical-utena.com/" rel="noopener" target="_blank">http://musical-utena.com/</a></p>
<p>（C）ビーパパス・さいとうちほ/小学館・少革委員会・テレビ東京<br />
（C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
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		<title>ここでしか聴けない未発表曲も！　乃木坂46がハガキの上で歌って踊る『ぐるぐるAR年賀状』</title>
		<link>https://otajo.jp/44589</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 08:31:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[乃木坂46]]></category>
		<category><![CDATA[年賀状]]></category>
		<category><![CDATA[日本郵便]]></category>

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		<description><![CDATA[もういくつ寝るとお正月♪　仕事納めに大掃除に忘年会ラッシュと、2014年もまだまだやることだらけですが、忘れちゃいけないのが年賀状。皆さんはもうちゃんと用意できましたか？　そして、来年の1月1日以降は年賀状をもらったらこ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/DSC08965.jpg" /><br />
もういくつ寝るとお正月♪　仕事納めに大掃除に忘年会ラッシュと、2014年もまだまだやることだらけですが、忘れちゃいけないのが年賀状。皆さんはもうちゃんと用意できましたか？　そして、来年の1月1日以降は年賀状をもらったらこんな楽しみ方も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/nogizaka2r.jpg" /><br />
『ぐるぐるAR年賀状』は、人気アイドルグループ・乃木坂46が年賀状の上で踊って歌うという楽しい機能付き年賀状。筆者も早速体験してみました！　これは年賀状をもらったら試さないともったいないキュートさですよ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/DSC08960.jpg" /><br />
使い方は簡単。スマートフォンアプリ『ゆうびんAR』をダウンロードし、起動。対応の年賀状にかざすだけで、ハガキの上で乃木坂46が飛び出して動き出します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/DSC08967.jpg" /><br />
乃木坂46の代表曲『ぐるぐるカーテン』が流れて、踊るメンバーたち。実はこの『ぐるぐるAR年賀状』では、未発表曲2曲『自由の彼方』『革命の馬』がメドレーで流れます。この2曲は、2015年1月7日に発売される乃木坂46のファーストアルバム『透明な色』に収録されており、アルバム発売前はこの『ぐるぐるAR年賀状』でしか聞くことができないので、乃木坂ファンは必聴ですよ。</p>
<p>おなじみの清楚カワイイ衣装の他にも、晴れ着姿や、2015年の干支である羊のコスプレ姿も披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/DSC08968.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/DSC08969.jpg" /><br />
スマホをかざしながら回り込んだり、ハガキを動かすとメンバーを360°さまざまな角度から見ることができる『360°ARフォト』でメッセージを見ることもできます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/12/nogizaka9r.jpg" /><br />
現在特設サイトでは、日替わりのカウントダウンムービーが公開されており、筆者イチオシの“ななせまる”こと、西野七瀬さんなど8名が日替わりで『ぐるぐるAR年賀状』の使い方を説明してくれています。</p>
<p>『ゆうびんAR』アプリは、iPhone、Androidから無料でダウンロード可能。今すぐ特設サイトをチェックして、お正月はお部屋の中で乃木坂46のダンスやメッセージを楽しんでみてはいかがでしょうか？</p>
<p><strong>ぐるぐるAR年賀状</strong><br />
<a href="http://guruguru-ar-nenga.jp" target="_blank">http://guruguru-ar-nenga.jp</a></p>
]]></content:encoded>
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	</channel>
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