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	<title>オタ女仁義なき幕末 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ネタバレおすすめシーンは？映画＆舞台連動ムビ×ステ『仁義なき幕末』松田凌・和田琢磨・矢崎広・本田礼生 撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Sun, 21 May 2023 23:54:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』の後日談となる、舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』が開幕！　映画と舞台のキャスト陣の撮り下ろしインタビューをお届けし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5160f1.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』の後日談となる、舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』が開幕！　映画と舞台のキャスト陣の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>脚本・毛利亘宏氏(「風都探偵 The STAGE」)×監督・橋本一氏(『相棒』『探偵はBARにいる』)が描く、運命に翻弄される漢たちの物語！　松田凌さん(舞台『東京リベンジャーズ』)×和田琢磨さん(舞台『刀剣乱舞』)待望の初共演で、令和ヤクザがタイムスリップし、坂本龍馬や新選組、幕末志士らと交わり歴史が変わる!?　現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/857a8f20a1eaf59b2a1c6a7de41d81cb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/jingi_s_KV-2_0.jpg" />
<p>タイムスリップした幕末で坂本龍馬にりなり代わるヤクザの若頭・<strong>村田恭次役の松田凌さん</strong>、恭次の右腕だったヤクザ・<strong>大友一平役の和田琢磨さん</strong>、舎弟・<strong>高梨明役の矢崎広さん</strong>、幕末の時代で新選組・<strong>沖田総司を演じる本田礼生さん</strong>に、映画の撮影エピソードや舞台に期待することなどお話を伺いました！</p>
<p><strong>※インタビュー内に映画のネタバレ箇所があるのでご注意ください！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5113f1.jpg" />
<p><strong>――まずは、映画の撮影を振り返ってお話をお聞かせください。</p>
<p>松田：</strong>皆さんは橋本監督と話したりしました？　芝居について何か言われたことありますか？褒められたり。僕は本当に1回もなかったので、気になって……。これは監督にすごく感謝しているんですけど、すごくシビアな目で見てくれていたんですよ。<br />
褒めるというか、監督の気分がノッているときってわかるじゃないですか。自分がやっているときはあまり聞けなくて、でも他のみんなのシーンでは結構あった気がしたので、褒められたりしてたのかなって。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>そんなにテイクを重ねたシーンはなかったから、それが答えかも。結構一発OKが多かった。血糊とか、これ絶対決めなきゃいけない、みたいな緊張感も含めてOK出してたんだと思う。</p>
<p><strong>松田：</strong>切腹シーンがあったじゃないですか。そこは監督が「（矢崎さんが）こんなに泣くと思っていなかった」と言っていましたよ。広くんが涙が止まらなかったと言っていたじゃないですか。だから、すごく集中して気持ちを入れてくれていたんだろうなって。</p>
<p><strong>和田：</strong>あと「血糊を吐くのがみんな上手い」って言ってたね（笑）。監督が「だからさ、ノッちゃってさ！」って。</p>
<p><strong>本田：</strong>でも、凌くんと監督の様子を見ていて、やっぱり大事に作ってらっしゃるな、と思いました。特に凌くんのシーンは重みなど綿密に話し合っているのだろうと顕著に感じました。</p>
<p><strong>松田：</strong>そうかな？</p>
<p><strong>本田：</strong>僕が（松田さんと和田さんの）2人が喋っているところに入っていくシーンで、そこは質感まで大事にされているなと。</p>
<p><strong>松田：</strong>俺の力量も足りなかったと思うんですけど、教えてもらいながら撮ったシーンも多かったですし、褒められたの1回だけでしたね。それ以外はなかったです。</p>
<p><strong>――どの場面ですか？</p>
<p>松田：</strong>「わしか？わしは坂本龍馬ぜよ」だけです（笑）。「おい！松田くん！いい顔してるよ！！お前が主役ってわかる！」って。でも、色々あってそのテイクは使えなくなっちゃって……絶対にそのカメラテストのときのほうが良かったですね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_4994f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5001.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5075f1.jpg" />
<p><strong>――殺陣もやはり多かったですが、新選組を演じられた本田さんはいかがでしたか？</p>
<p>本田：</strong>僕は京都の太秦撮影所での撮影が初めてなのと、舞台作品と違って屋外で殺陣をするのは地面や、砂埃だったりが大変なんだ、とそんなところから勉強になっていました。当たり前なんですが、地面は硬いんですよ。だから足の爪を痛めてしまったりと予想外の出来事が起きたりしました。その他にもいろんな環境があって、シンプルにとても勉強になりました。</p>
<p><strong>――和田さんは松田さんとずっと共演したいと思っていたと公式コメントでおっしゃっていましたが、その理由はなんでしょう？</p>
<p>和田：</strong>舞台「刀剣乱舞」を観に行ったときに、素敵だなと思ったので。これは計算してやっているのか、直感のような役者としての勘でやっているのか聞いてみたいなと思って。“きちんと計算してやっている”とおっしゃっていたので、あの自然さや動きを計算してやっているけれど気持ちをちゃんと載せられるんだ、と役者として魅力的だと感じて共演したいなと思いました。</p>
<p><strong>――松田さんは、ムビ×ステシリーズは前回の『漆黒天』にも出演されていましたが、今回主演ということで心持ちは違いましたか？</p>
<p>松田：</strong>心持ちというか、僕は映画の中で主演を務めるということがこんなにも大変なんだなと改めて思い知りました。本当に下手くそだと思って、自分の芝居に落ち込むようなことしかなかったです。<br />
でも、すごく楽しかったのは覚えています。自分の知らないものをいっぱい知って、出会いたい人たちとお芝居をやらせてもらって、楽しさしかなかったです。</p>
<p>舞台と映画、どちらも一番の魅力があると思うんですけど、映画は一生残る。舞台は刹那的なものでそのときにしか観れないものがある。<br />
僕は、今回の作品はずっと残ると思ったんです。だから、恥ずべきものには絶対にできないし、東映さんで「仁義なき」というタイトルを入れて、幕末もので。本当に自分の全部を懸けてやっていたつもりですけど、映画って難しいなと。久しぶりに主演をやらさせてもらって思いました。<br />
前回『漆黒天』で、主演の荒木宏文さんが楽屋にこもって大の字で台本を広げて考えていたんですけど、その気持ちがわかりました。お芝居以外にも考えることが多すぎて！</p>
<p><strong>矢崎：</strong>こういう男だから主役をできるんだと思いました（笑）。悩みながらですけど挑戦し続けて、そこを監督がすごくジャッジしてくださった現場だなと思うので、チャレンジもいっぱい詰まっている作品ですけど、同時にすごく楽しい現場だったので、真剣さと楽しさが伝わればいいなと思います。</p>
<p><strong>和田：</strong>また同じ座組で何か作りたいなと思わせてくれるような素敵な時間でした。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>それは本当にそうですね。またこのメンツで何かやれたらいいな、と思える現場でしたし、僕は舞台には参加できないですけど、早速その想いのまま舞台を作れるというのは「ムビ×ステ」という企画の素晴らしいところだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5130f1.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5109f1.jpg" />
<p><strong>――皆さん印象に残っているシーンやおすすめのシーンを教えてください。</p>
<p>矢崎：</strong>冒頭の俺が「指を詰めろ！」と言っているシーンはまさに「仁義なき戦い」の世界に入ったような感じがして、男としての憧れが僕らも思う存分出せたのですごく幸せなシーンだし、思い入れも強いです。</p>
<p><strong>――本当に明が可哀相だなと思いました。明は舞台にも出れずなんですね……。</p>
<p>矢崎：</strong>そうなんです、明は可哀相ですよね。もし、舞台に出ていたら、誰よりも怨念が強いと思います（笑）。</p>
<p><strong>本田：</strong>僕が印象に残っているのは、もう広さんの切腹シーンです。そこは避けては通れないと思います。</p>
<p><strong>和田：</strong>僕は最後に凌くんと僕と鈴木勝吾くんと3人で数の多い殺陣を屋内から始まり外に行って展開するシーン。あれは動きがあって楽しかったですし、観ていても迫力があって面白かったなと思います。</p>
<p><strong>――今回ならではのアクションでいうと、刀はもちろん銃も使うので、その難しさなどはありましたか？</p>
<p>和田：</strong>でも僕は新選組のように上手に刀を振れなくても良い役だったので、そこは現代人っぽく敢えて荒っぽくやっていました。</p>
<p><strong>松田：</strong>僕はずるい言い方をしてしまうと各々のラストシーンですかね。自分もしっかり演じさせていただかなきゃなと思いましたし、各役それぞれの最期は全部と言ってしまうとわがままなんですけど、見どころだと思います。注目していただきたいところです。</p>
<p><strong>――今、最期とおっしゃいましたが、舞台は映画の後日談で、幕末の志士たちが令和の日本にやって来るというストーリーなんですよね。なので、映画ではそれぞれの最期が描かれたはずなのにどうなるのか、と気になります。</p>
<p>松田：</strong>実は、他に撮ったシーンがあったんです……！でも、そのシーンは無くなっていました（笑）。</p>
<p><strong>――そうなんですね！（※この時点ではキャストはまだ舞台台本を未読）</p>
<p>松田：</strong>だから、その撮ったシーンがなぜなくなったのかは、舞台で答えを知れるのかな？とか。それが反映されているんだったら、僕はどういう形で出るのかはなんとなくわかっています。</p>
<p><strong>本田：</strong>そうだったら僕も（沖田総司）そうだし、という感じです。</p>
<p><strong>――だから、舞台に明は出ないのに、本田さんは出演するんだ？と。</p>
<p>松田：</strong>でも、そういう役柄が多いんですよ。勝吾くん演じる役柄とかも、みんな命を絶ってしまっている役が多いので、生まれ変わりとかまるっきり変わっている可能性もありますけどね！　あとは、もう（脚本を手掛ける）毛利様の頭の中にしか（笑）。</p>
<p><strong>和田：</strong>もしかしたら、みんなゾンビになって、ゾンビをやっつけるという話かもしれないし（笑）。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>毛利さんならそれあり得るからね。そういうときあった（笑）。全員倒したのに、全員復活するって。「全員倒したのに!?」って（笑）。</p>
<p><strong>全員：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>――ムビ×ステは奇抜な設定も多いので、あり得ますよね（笑）。</p>
<p>和田：</strong>そういうエンタメ色もあっていいんじゃないですか。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>舞台ならではの派生の仕方だったり、面白い展開がこの企画のいいところだと思うので、ぜひいろんな妄想を膨らませて楽しみにしていただければな、と。お客さんの期待はたぶん越えていくと思うので！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_4985f1.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5133f1.jpg" />
<p><strong>――映画は謎めいたままで気になって仕方がない終わり方でしたが、舞台版で期待することは？</p>
<p>本田：</strong>この方々と舞台で一緒に芝居が出来るということです。本当に楽しみで、それに尽きます！　先輩方と舞台をご一緒できるのが一番の楽しみです。</p>
<p><strong>和田：</strong>芝居に対しての向き合い方や取り組み方が比較的近しいメンバーが集まっているような気がするので、いつもの舞台以上にクリエイティブに作っていけるんじゃないかと思っています。脚本はどちらも毛利さんなので、面白い感じで考えてくださっていると思います。</p>
<p><strong>松田：</strong>広くんにももちろん出て欲しかったですけど、その想いも俺らがわかって舞台に持っていけると思いますし、新たに参加されるキャストの皆様含め、お芝居や演劇に対しての情熱や想いがちゃんと一丸となれるんじゃないかなと思っていて。毛利さんや琢磨くんを筆頭に俺らの出来うることを全部やって、広くんが言ってくれたように期待を越えられると信じているので、映画も観ていただいて、舞台も観なきゃ損だったなと思えるくらいにします！</p>
<p><strong>――楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<p>舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』は5月7日まで池袋・サンシャイン劇場、5月18～21日まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティで上演。<br />
※矢崎 広さんはナレーションを担当されています！</p>
<p>5月19日Tジョイ梅田にて実施の映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』の大阪舞台挨拶は抽選受付中（5/11まで）。</p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114160" rel="noopener" target="_blank">令和ヤクザ抗争に坂本龍馬・新選組ら幕末志士が参戦！舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』上演中<br />
https://otajo.jp/114160</a></p>
<p>「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開<br />
https://otajo.jp/113044<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113044" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘篇-』<br />
3月25日(土)絶賛公開中<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』<br />
4・5月 東京・大阪 上演<br />
4/27(木)～5/7(日)　東京・サンシャイン劇場<br />
5/18(木)～21(日)　大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
作・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
和田琢磨 松田 凌<br />
水谷果穂 石黒英雄 本田礼生 小野健斗<br />
木津つばさ 吉田メタル 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
@2023 toei-movie-st</p>
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		</item>
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		<title>令和ヤクザ抗争に坂本龍馬・新選組ら幕末志士が参戦！舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』上演中</title>
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		<pubDate>Thu, 04 May 2023 08:03:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』が2023年～5月7日(日)まで東京・サンシャイン劇場、5月18日(木) ～21日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d2eb751d2b94351236978b92401544ee.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』が2023年～5月7日(日)まで東京・サンシャイン劇場、5月18日(木) ～21日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/jingi_s_KV-2_0.jpg" /><br />
本作では、公開中の映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』の後日談が描かれます。</p>
<p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』は令和ヤクザの村田恭次(演・松田凌)が幕末にとばされ、自分をかばって亡くなった坂本龍馬になり代わり＜日本の夜明け＞を目指すという＜タイムスリップ歴史スペクタクルムービー＞。</p>
<p>その後日談となる舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』では、令和ヤクザの大友一平(演・和田琢磨)を中心に幕末志士たちが令和の現在を舞台に大暴れ! 一体＜令和のニッポン＞はどうなってしまうのか!? 令和のヤクザと幕末志士らをめぐる壮大なストーリーを映画と舞台で味わえます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6a9ec96a39359dc97f63af558eea0783.jpg" /><br />
舞台版では、幕末での死闘を終え、ひとり令和の世に帰ってきた村田組のヤクザ・大友一平(和田琢磨)。心の傷も癒えぬまま、一平は敵対する錦旗会との抗争に身を投じていく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/fb80b220ba60a276b3c9b92ea24e53a2.jpg" />
<p>そこへ、坂本龍馬(松田凌)、土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)、中岡慎太郎(赤澤燈)、桂小五郎(岡宏明)ら歴史上の偉人が現代にタイムスリップ。村田組と錦旗会に分かれ、幕末さながらの激闘を演じる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d95ad00920c3eb0cac550218684b93e1.jpg" /><br />
前半の見どころは、アクションシーン。だんだら模様の羽織をまとった新選組が、スーツ姿の令和のヤクザと斬り合う“時空の入り乱れた”戦いは、本作ならではの光景。さらに歌とダンスを盛り込み、血生臭い任侠の世界にポップなアクセントを加えている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/827f588ea36db701ea2c5f674260884e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/16583f39a1f7c9a2f7ff50149d65e2c0.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/764920ebb128dad058452161bb3f3460.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/964c147c2f2647a3735b722b83d26ff2.jpg" />
<p>そんなエンタメ色の濃い前半から一転、中盤以降は濃密な人間ドラマで観客を惹き込む。令和のヤクザと幕末のサムライ。生きる時代も環境も違うが、時代に取り残された悲哀という点では同じ。時代遅れのはぐれ者たちが、己の大義を懸けて血を流し合う姿は悲壮でありながら、どこか美しくさえある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/c6022bf317e562a830a778934a3114bf.jpg" /><br />
そして、そんな戦いの中で浮き上がってくるのは、本編の主人公・一平の孤独。上映中の映画で“ある罪”を犯した一平が自らの過ちにどうケジメをつけるか。そこに、物語の焦点が絞られていく。素直に本心を口に出せないのが、任侠の男。その不器用さが、悲劇を招く。大切なものほど傷つけてしまう男たちの愚直な生き様に胸が苦くなる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d2eb751d2b94351236978b92401544ee.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6394b8bbefae8448d5f0d4752d69ec3b.jpg" /><br />
タイムスリップというSF要素が盛り込まれているが、舞台上で繰り広げられる凄絶な任侠劇は、『仁義なき』という冠にふさわしいもの。任侠ものを愛する毛利亘宏氏らしく、『仁義なき戦い』へのオマージュを感じる演出も見られ、ヤクザ映画ファンにとっても歓喜の出来映え。そこに紡がれる坂部 剛氏の哀愁漂う音楽が、男たちの挽歌として観客の胸に響くだろう。</p>
<h3>舞台『仁義なき幕末-令和激闘篇-』ストーリー</h3>
<p>村田組 vs 錦旗会 壮絶な死闘の末に待ち受ける“仁義”とは?</p>
<p>ひとり令和に舞い戻った大友一平(和田琢磨)を待っていたのは、様変わりした京都の勢力図だった。<br />
敵対する錦旗会の侵略により、今や村田組は風前の灯。錦旗会の幹部・若松総太郎(柏木佑介)らが次々と村田組のシマを錦旗会のものにしていく。一平の妹・小夜(水谷果穂)も錦旗会の会長・北園郷蔵(吉田メタル)の目にとまり、愛人にさせられようとしていた。</p>
<p>村田組の舎弟・尾崎水月(木津つばさ)らわずかに生き残った組員たちさえ村田組の終焉を覚悟する中、ただ1人、一平だけが組を守るために錦旗会を追放しようと奮起。そこへ、再び蘭月童子(荒川ちか)が現れる。</p>
<p>僕が、君の願いを叶えてあげるよ。そう言って童子が呼び出したのは、坂本龍馬(松田凌)。今度は、令和の世に龍馬がやってきたのだった。一平は龍馬に、共に錦旗会を打ち倒すことをお願いする。</p>
<p>さらに、土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)ら新選組に加え、中岡慎太郎(赤澤燈)、桂小五郎(岡宏明)らも令和にタイムスリップ。村田組と錦旗会に分かれ、ヤクザたちの抗争に幕末の志士たちが参戦することとなる。さらに幕末にタイムスリップしたはずの伊達唯臣(鈴木勝吾)の姿も。令和の京都を舞台に、幕末の争乱のような戦いと野望が繰り広げられる。</p>
<p>ヤクザと武士たちによる仁義なき死闘の先にあるのは一体&#8230;。</p>
<h3>開幕コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/7989d913886eb4c42d923d560e0c3082.jpg" /><br />
【作・演出:毛利亘宏(少年社中)】<br />
本作の見どころは俳優の一言に尽きると思います。『仁義なき戦い』シリーズの菅原文太さんや田中邦衛さんのように、これからの演劇界を背負って立つ俳優たちと意見を出し合い、一緒に頭をひねりながら作品をつくることができました。その光景はまさに“仁義なき稽古場”と呼んでいいと思います。<br />
そんなクリエイティブな稽古場から劇場へと場を移し、今こうして初日の幕が上がりました。これから俳優それぞれのぶつかり合いによって、どんどん作品の可能性が膨らんでいくことを楽しみにしています。<br />
20歳の頃、『仁義なき戦い』シリーズにどハマりしていた身としては、東映さんのもとで『仁義なき』と名のつく作品をつくれることが何よりの光栄です。その名に恥じぬ作品ができているのではないかと思いますので、ぜひご期待ください。</p>
<p>【大友一平 役:和田琢磨】<br />
僕自身、若い頃から憧れてきた任侠の世界に自分が演者として携われることをうれしく思います。演出の毛利さんとご一緒するのは今回が初めてだったのですが、稽古序盤から自分の感じたことや思ったことを遠慮せずお聞きし、毛利さんも一生懸命耳を傾けてくださり、すごく対等な作品づくりができました。<br />
もちろん舞台だけでも十分楽しんでいただけますが、映画とセットでご覧いただくことで、より楽しめる作品になっているんじゃないかなと思います。<br />
大阪の千秋楽まで一人も欠けることなく全員で完走したいと思いますので、お忙しい中かと存じますが、劇場まで足を運んでいただき、僕らの熱量を感じていただければ幸いでございます。</p>
<p>【村田恭次(坂本龍馬) 役:松田 凌】<br />
俳優をやらせていただいていると、自分が幼い頃より夢見てきた世界を演じさせていただくことがあります。それは、大きな責任を伴うものではありますが、そのプレッシャーとは各々の俳優陣が超えていかなければいけない壁であり、本作においても全員が熱き心を持ってこの『仁義なき幕末』に臨んでいます。<br />
任侠と幕末が重なり合った世界を、我々俳優陣がどう演じるか、ご来場いただいた皆様に刮目していただければ幸いです。<br />
映画から始まった東映ムビ×ステ『仁義なき幕末』もこの舞台をもって終わりを迎えますが、ここから幕が上がり、公演を重ねていくことで、さらに見出せるものがある気がしています。皆様に楽しんでいただけるように最後の最後まで板の上に立ちますので、ついてきてくださるとうれしいです。</p>
<p>【大友小夜 役:水谷果穂】<br />
私は今回が初舞台になるので、どんな感じになるのか、初日を迎える今もまだドキドキしています。<br />
見どころは、何と言っても殺陣です。ただ激しいだけではなく、それぞれのキャラクターの個性が出た殺陣になっていますし、お兄(和田琢磨)と恭次さん(松田 凌)が揃って戦うシーンは最強感があって、稽古場で見ながらすごいなあと圧倒されていました。<br />
私自身の見どころとしては、歌うシーンがあるのですが、その中の1曲に毛利さんが「自分の中の精一杯のセクシーを出し切って歌詞を書いた」とおっしゃっている曲があります(笑)。私も最大限の色気を出せるように頑張りますので、ぜひ楽しみにしていてください。</p>
<p>【土方歳三 役：石黒英雄】<br />
サンシャイン劇場で芝居するのが初めてなので、非常に楽しみなのと、来ていただく方が楽しめるよう新撰組の土方<br />
歳三として、皆様に気持ちを届けたいと思っております。<br />
ヤクザ抗争の中、現代にタイムスリップした新撰組をどう魅せていくか、新撰組の殺陣も現代とはまた違う恐さを出せたらと思っております。<br />
その生き様を是非見届けてください。</p>
<p>【沖田総司 役：本田礼生】<br />
ついに幕が上がります。<br />
稽古の段階から、この作品を早く劇場に足を運んでくださる皆様に届けたいという気持ちが溢れていました。<br />
今回自分は新撰組・沖田総司を演じさせていただいていますが、令和に来ての生き様は、この『仁義なき幕末』ならではの新撰組になったのではと思います。<br />
それぞれの人物の想いがぶつかり合う、心が熱くなる作品になっておりますので、ぜひ劇場で感じていただけたらと思います。</p>
<p>【原田左之助 役：小野健斗】<br />
内容の濃い刺激的な稽古の日々を過ごしていたらあっという間に初日でした。<br />
この信頼関係のあるメンバーで創る最初で最後の作品だと思います。<br />
僕にとって原田左之助を演じることは特別です。<br />
皆様に楽しんでいただけるよう誠心誠意努めてまいります。</p>
<p>【尾崎水月 役：木津つばさ】<br />
舞台『仁義なき幕末』、お客様に仁義を通す為に、グッと気持ちが昂るような作品を全員で創り上げてきました。どれもが貴重な瞬間や体験で、座組みの皆様とお客様と同じ空間に生きられることが楽しみで仕方ありません。<br />
座長の背中をポンッと押せるように、キャスト一同、そしてスタッフの皆様と、最後の瞬間まで駆け抜けたいと思っておりますので、ぜひ劇場で体感していただきたいです。</p>
<p>【北園郷蔵 役：吉田メタル】<br />
どーも！組長の北園郷蔵こと吉田メタルです。<br />
今回は舞台からの参加で、しかも最終招集？な為、なんか気分は転校生。なのにヤクザの組長！<br />
絶妙な精神バランスで稽古してきたこの作品。摩訶不思議なことが多いので、そこをいかに自然にお伝え出来るか？ あとは組長だからこその自由!? 今回はそこにこだわりました（笑）。上手く伝わってるといいんですが…。<br />
兎にも角にも、本日無事幕が開いたことを喜びつつもなにがあるかわからないこのご時世、千秋楽を無事迎えることはもちろん、少しでもブラッシュアップ出来るように、日々楽しみふざけます（笑）。<br />
本日はご来場ありがとうございました！<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
【蘭月童子 役：荒川ちか】<br />
本日、舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』の初日を無事迎えられたこと本当に嬉しく思います。<br />
初めての舞台で悩んだこともたくさんありましたが、心強いキャストの皆様が手を差し伸べてくださり、そしてスタッフの皆様のたくさんの協力があり、私は&quot;蘭月童子&quot;になれました。<br />
これから千秋楽まで観客の皆様に楽しんでいただけるよう、精一杯駆け抜けて行きたいと思います。<br />
劇場でお待ちしております！</p>
<p>【桂小五郎 役：岡宏明】<br />
大先輩方に囲まれ、とても濃い稽古期間を経て、皆様に舞台『仁義なき幕末』をお届けできること、大変嬉しく思います。<br />
久しぶりの舞台で緊張もありますが、皆様に楽しんでいただけるよう精一杯演じさせていただきます！<br />
私の演じる桂小五郎が物語の中でどう暗躍していくかも見所のひとつとなっておりますので、是非楽しんでご覧いただければと思います。<br />
それでは皆様、劇場でお会い致しましょう。</p>
<p>【若松総太郎 役：柏木佑介】<br />
令和のヤクザと、どんなヤクザよりもヤクザだった幕末を生きた獅子達。<br />
それがぶつかり合う。MAXの熱量で役者が届けます。<br />
仁義とは何か？ 忠義とは何か？ 誠とは何か？<br />
ぜひ！ 劇場でお待ちしております！</p>
<p>【中岡慎太郎 役：赤澤燈】<br />
中岡慎太郎役の赤澤燈です。<br />
舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』、いよいよ開幕です。<br />
中岡慎太郎が令和の時代に来てどう生きるのか。驚くこともあるかもしれません。僕は驚きました。お楽しみにしてください。<br />
映画の撮影から約一年。またこうして素敵なメンバーで今度は舞台で生きれること嬉しく思います。楽しみます！</p>
<p>【伊達唯臣 役：鈴木勝吾】<br />
始まりの衝動と今を生きる力をどうこの作品で魅せるのか、ずっと考えていました。<br />
果たしてそれが叶ったのかは分からない。<br />
けれど、とにかく舞台で生きる喜びと歓喜、そして苦悩をどうにか芸に昇華できるように、難題に挑みながら大千穐楽まで歩いて行こうと思います。<br />
これもまたどこかへ繋がる道だと信じて。<br />
観て頂ける皆さんに少しでも魅せるものがあるのを祈っております。<br />
どうぞ最後まで応援宜しくお願いします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113044" rel="noopener" target="_blank">「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開<br />
https://otajo.jp/113044</a></p>
<p>坂本龍馬の背中に登り龍の刺青！令和ヤクザ×幕末　ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』場面写真10点解禁<br />
https://otajo.jp/113230<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113230" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>東映ムビ×ステ 舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』<br />
作・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 和田琢磨 松田 凌<br />
水谷果穂 石黒英雄 本田礼生 小野健斗<br />
木津つばさ 吉田メタル 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾<br />
岩上美優 岡田治己 鹿糠友和 小山雲母 杉本佳幹 夛田将秀 星 賢太 横山慶次郎<br />
ナレーション 矢崎 広</p>
<p>会場・日程<br />
2023年4月27日(木)~5月7日(日)　東京:サンシャイン劇場 16公演<br />
2023年5月18日(木)~21日(日)　大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 6公演<br />
チケット 全席指定 9,500 円(税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>チケット販売 チケット好評発売中<br />
e+ (イープラス) https://eplus.jp/jinbaku/<br />
ローチケ https://l-tike.com/jinbaku/ (L コード:34191)<br />
チケットぴあ https://w.pia.jp/t/jinbaku-stage/<br />
※PC/スマートフォン共通</p>
<p>プロジェクト特設HP https://toei-movie-st.com/jinbaku/stage/<br />
公式 Twitter @toei_movie_st(https://twitter.com/toei_movie_st)</p>
<p>スタッフ 作・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽 坂部 剛<br />
アクション監督 栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付 本山新之助<br />
舞台監督 横尾友広<br />
美術 秋山光洋(n10design)<br />
照明 齋藤真一郎<br />
音響 田上篤志(stSound)<br />
映像 荒川ヒロキ<br />
演出助手 スギザキサトミ<br />
衣裳 村瀬夏夜<br />
特殊造形 林屋陽二<br />
ヘアメイク 古橋香奈子(LaRME)<br />
宣伝美術 羽尾万里子(Mujina:art)<br />
宣伝写真 金山フヒト<br />
Web 田中ユウコ<br />
キャスティング 杉山麻衣<br />
企画 加藤和夫 吉元 央<br />
エグゼクティブプロデューサー 塚田英明<br />
プロデューサー 中野 剛 中村恒太<br />
制作協力 シャチュウワークス<br />
協力 東映京都撮影所<br />
企画製作 東映 東映ビデオ</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>坂本龍馬の背中に登り龍の刺青！令和ヤクザ×幕末　ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』場面写真10点解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Feb 2023 01:13:35 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ムビ×ステ]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の場面写真が解禁！　タイトルにも入っている「死闘」の通り、迫力あるカットが連なります！ 映画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b7e03d2840cc0dbb400237d7d16822dc.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の場面写真が解禁！　タイトルにも入っている「死闘」の通り、迫力あるカットが連なります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/857a8f20a1eaf59b2a1c6a7de41d81cb.jpg" /><br />
映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』は令和のヤクザが坂本龍馬になり代わるという現代と幕末を飛び越えた新感覚のタイムスリップ歴史スペクタクルムービー！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/fe625cfc687851caa67793373ff5be7a.jpg" /><br />
今回解禁された場面写真には、坂本龍馬になり代わった令和のヤクザ村田恭次(演・松田凌)と村田の右腕で新選組に入った大友一平(演・和田琢磨)が幕末の抗争最中に再会する場面。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/7e3ed7d223228e64c6133b0b512b05a7.jpg" /><br />
村田組・大友一平と敵対する暴力団が仕向けた狂犬ヤクザ・伊達唯臣(演・鈴木勝吾)が間近で抗争する場面。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/f9f124d738c70df1f19dce7a482d3b5d.jpg" /><br />
坂本龍馬となった村田恭次が長州藩士・桂小五郎(演・岡宏明)と向かい合い対談する場面。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/a22317525bc9c554dfd68b2201cf624d.jpg" /><br />
謎の童子(演・荒川ちか)と村田恭次が橋の上で背中を合わせる場面。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/511a5eb53e75d8e0de5dd718d99c7ffa.jpg" /><br />
おりょう(演・剛力彩芽)が一点を見つめ思い耽る姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d5a7cbcfe5dfb7b9a94be35d87907bca.jpg" /><br />
令和のヤクザ・村田恭次の刺青に、衝撃を受ける元土佐藩士・中岡慎太郎(演・赤澤燈)の姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b7e03d2840cc0dbb400237d7d16822dc.jpg" /><br />
村田恭次(令和のヤクザ)=坂本龍馬の登り龍の刺青が入った後ろ姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/9bb6291a4dbb70c33235136d3a3f5b7f.jpg" /><br />
新選組の鬼の副長・土方歳三(演・石黒英雄)、沖田総司(演・本田礼生)、原田左之助(演・小野健斗)ら三人の威厳が満ちあふれた男気ある姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/033c2613f195ffe0c70a29e0049b185d.jpg" /><br />
ヤクザの派手なスーツ姿の大友一平と一平の舎弟・高梨明(演・矢崎広)が覚悟を決めた表情で、幕末の剣士に拳で挑む姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/85e999729f3da6917a2a3be7a773add1.jpg" /><br />
大友一平と高梨明が村田組若頭・村田恭次の表情を伺う姿など、幕末にタイムスリップしたヤクザたちや物語を怒涛の展開に導く、誰もが知っている歴史上偉人たちの、一刻一刻変わる様々な表情を切り取った場面写真となっています。</p>
<p>令和のヤクザは本物の坂本龍馬になれるのか。本作乞うご期待ください。</p>
<h3>『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』ストーリー</h3>
<p>「俺とお前でテッペン獲るぞ」<br />
そう誓い合った2人の男。ヤクザの若頭・村田恭次(松田凌)とその右腕・大友一平(和田琢磨)だ。<br />
インテリの恭次が“頭”、喧嘩の強い一平が“腕”となり、2人は裏社会の頂点に立とうとしていた。<br />
だが、敵対する暴力団が仕向けた狂犬ヤクザ・伊達唯臣(鈴木勝吾)との抗争のさなか、突然現れた不思議な童子(荒川ちか)の力により、恭次たちは幕末にタイムスリップ。そこで恭次はある1人の男と出会う。<br />
彼の名は、坂本龍馬(松田凌/2役)。なんと龍馬は恭次と瓜二つの顔をしていた。</p>
<p>なぜ憧れの龍馬が自分と同じ顔をしているのか&#8230;&#8230;?<br />
戸惑う恭次をさらに混乱に陥れるように、龍馬を狙う一味が来襲。恭次をかばい、龍馬が命を落としてしまう。<br />
龍馬がいなければ、西郷隆盛(本宮泰風)と桂小五郎(岡宏明)の手を組ませることもできない。<br />
この国に新たな時代は永遠に訪れない。憧れの男の死を目の前で看取った恭次は、自らが龍馬になり代わり、龍馬の目指した日本の夜明けを実現しようと決意する。</p>
<p>一方、同じく幕末にタイムスリップした一平とその舎弟・高梨明(矢崎広)はひょんなことから新選組に入隊。<br />
鬼の副長・土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)らと行動を共にすることに。<br />
妻・おりょう(剛力彩芽)や元土佐藩士・中岡慎太郎(赤澤燈)に支えられながら新しい国づくりのために奔走する龍馬=恭次。<br />
現代に戻りたいと願いながらも、重い鉄の掟に翻弄され引きずり込まれていく一平。<br />
時代の荒波は、かつてテッペンを獲ろうと約束した2人の運命さえ飲み込もうとしていた。<br />
はたして日本の夜明けはやってくるのか。<br />
2人のヤクザが相まみえたとき、激動の幕末にさらなる事件が巻き起こる――。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113044" rel="noopener" target="_blank">「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開<br />
https://otajo.jp/113044</a></p>
<p>令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』特報映像＆松田凌・和田琢磨ら13名キャラビジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/112645<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112645" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末–龍馬死闘篇-』3月25日(土)公開<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』4・5月 東京・大阪 上演<br />
4/27(木)~5/7(日)<br />
東京・サンシャイン劇場<br />
5/18(木)~21(日)<br />
大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
作・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
和田琢磨 松田 凌<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 木津つばさ 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
@2023 toei-movie-st ※映画舞台共通</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Feb 2023 07:32:41 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[鈴木勝吾]]></category>

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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の予告映像、本ポスターが到着！ 映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』は令和のヤクザが坂本龍馬 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/857a8f20a1eaf59b2a1c6a7de41d81cb.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の予告映像、本ポスターが到着！</p>
<p>映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』は令和のヤクザが坂本龍馬になり代わるという現代と幕末を飛び越えた新感覚のタイムスリップ歴史スペクタクルムービー！</p>
<p>今回解禁されたポスターには、松田凌さん、和田琢磨さん、剛力彩芽さん、矢崎広さん、鈴木勝吾さん、赤澤燈さん、荒川ちかさん、石黒英雄さん、本田礼生さん、小野健斗さん、岡宏明さん、江戸川じゅん兵さん、本宮泰風さんら豪華13名のキャストの姿が収められています。</p>
<p>令和のヤクザ×幕末というコンセプトに合わせ、白スーツに坂本龍馬の家紋が描かれた羽織りを肩にかける松田凌さん、派手な柄シャツに金のネックレスをして新選組のトレードマーク・ダンダラ羽織をなびかせる和田琢磨さん、そして、龍馬の妻・おりょう役の剛力彩芽さんの妖艶な姿が印象的です。</p>
<p>予告映像には、「俺とお前でテッペン獲るぞ」と令和のヤクザ村田恭次(演・松田凌)と大友一平(演・和田琢磨)の相棒同士の誓いのシーンから始まります。</p>
<p>そして抗争真っ只中に現れた謎の童子によって幕末時代にタイムスリップさせられるヤクザたち。派手なスーツ姿のヤクザが「ガン飛ばしてんじゃねーぞ」と幕末で大暴れし、自分そっくりの坂本龍馬との出会いのシーンに予想外の龍馬の死まで、怒涛の展開を見せます。</p>
<p>さらに大友一平が幕府側である新選組に入り、討幕派の坂本龍馬になり代わった相棒である村田恭次と再会する場面。また龍馬の妻・おりょう(演・剛力彩芽)の「私に何か秘密がありますね」や、西郷隆盛(演・本宮泰風)の「坂本どんが別人に見えたでごわす」など本作の鍵を握るセリフが収められています。</p>
<p>はたしてヤクザの龍馬は歴史を変えられるのか。日本に夜明けはやってくるのか。迫力ある活劇シーンに加え怒涛の展開を予感させるシーンが連続でたたみかける予告となっています。</p>
<p>激闘の幕末を舞台におりょうをはじめ、中岡慎太郎、西郷隆盛、桂小五郎や、土方歳三、沖田総司率いる新選組まで、誰もが知っている歴史上の偉人たちが登場する＜タイムスリップ歴史スペクタルムービー＞にご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/V5q1C8NpVaU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・令和ヤクザ×幕末　映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像<br />
https://youtu.be/V5q1C8NpVaU</p>
<h3>『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』ストーリー</h3>
<p>「俺とお前でテッペン獲るぞ」<br />
そう誓い合った2人の男。ヤクザの若頭・村田恭次(松田凌)とその右腕・大友一平(和田琢磨)だ。<br />
インテリの恭次が“頭”、喧嘩の強い一平が“腕”となり、2人は裏社会の頂点に立とうとしていた。<br />
だが、敵対する暴力団が仕向けた狂犬ヤクザ・伊達唯臣(鈴木勝吾)との抗争のさなか、突然現れた不思議な童子(荒川ちか)の力により、恭次たちは幕末にタイムスリップ。そこで恭次はある1人の男と出会う。<br />
彼の名は、坂本龍馬(松田凌/2役)。なんと龍馬は恭次と瓜二つの顔をしていた。</p>
<p>なぜ憧れの龍馬が自分と同じ顔をしているのか&#8230;&#8230;?<br />
戸惑う恭次をさらに混乱に陥れるように、龍馬を狙う一味が来襲。恭次をかばい、龍馬が命を落としてしまう。<br />
龍馬がいなければ、西郷隆盛(本宮泰風)と桂小五郎(岡宏明)の手を組ませることもできない。<br />
この国に新たな時代は永遠に訪れない。憧れの男の死を目の前で看取った恭次は、自らが龍馬になり代わり、龍馬の目指した日本の夜明けを実現しようと決意する。</p>
<p>一方、同じく幕末にタイムスリップした一平とその舎弟・高梨明(矢崎広)はひょんなことから新選組に入隊。<br />
鬼の副長・土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)らと行動を共にすることに。<br />
妻・おりょう(剛力彩芽)や元土佐藩士・中岡慎太郎(赤澤燈)に支えられながら新しい国づくりのために奔走する龍馬=恭次。<br />
現代に戻りたいと願いながらも、重い鉄の掟に翻弄され引きずり込まれていく一平。<br />
時代の荒波は、かつてテッペンを獲ろうと約束した2人の運命さえ飲み込もうとしていた。<br />
はたして日本の夜明けはやってくるのか。<br />
2人のヤクザが相まみえたとき、激動の幕末にさらなる事件が巻き起こる――。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112814" rel="noopener" target="_blank">幕末志士が＜令和のニッポン＞で大暴れ!?ムビ×ステ舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』映画キャストに加え木津つばさ・柏木佑介出演決定<br />
https://otajo.jp/112814</a></p>
<p>令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』特報映像＆松田凌・和田琢磨ら13名キャラビジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/112645<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112645" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末–龍馬死闘篇-』3月25日(土)公開<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』4・5月 東京・大阪 上演<br />
4/27(木)~5/7(日)<br />
東京・サンシャイン劇場<br />
5/18(木)~21(日)<br />
大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
作・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
和田琢磨 松田 凌<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 木津つばさ 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
@2023 toei-movie-st ※映画舞台共通</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>幕末志士が＜令和のニッポン＞で大暴れ!?ムビ×ステ舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』映画キャストに加え木津つばさ・柏木佑介出演決定</title>
		<link>https://otajo.jp/112814</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2023 02:16:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として制作された映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の後日談となる舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』(2023年4月・5月 東京・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b0e784cfcbbbacd970017b4cf2a4dc4c.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として制作された映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の後日談となる舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』(2023年4月・5月 東京・大阪 上演)の出演キャスト&#038;公演スケジュールが発表となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
舞台『仁義なき幕末-令和激闘篇-』は、映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』に出演の和田琢磨さん、松田凌さんに加えて、石黒英雄さん、本田礼生さん、小野健斗さん、荒川ちかさん、岡宏明さん、赤澤燈さん 鈴木勝吾さんらが映画に引き続き出演！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b0e784cfcbbbacd970017b4cf2a4dc4c.jpg" /><br />
さらに舞台では、舞台「東京リベンジャーズ」シリーズで花垣武道役、「風都探偵The STAGE」でフィリップ役など数多くの話題作に出演している木津つばささん。</p>
<p>さらに舞台「おそ松さん on STAGE」 でカラ松役、ミュージカル『薄桜鬼』シリーズで不知火匡役などに出演している柏木佑介さんの出演が決定！</p>
<p>東京公演は2023年4月27日(木)～5月7日(日)まで サンシャイン劇場にて、大阪公演は5月18日(木)～21日(日)まで梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演します。公演内容やチケットの販売等、本作の詳細は随時、公式HPにて発表します。</p>
<p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』は令和ヤクザの村田恭次(演・松田凌)が幕末にとばされ、自分をかばって亡くなった坂本龍馬になり代わり＜日本の夜明け＞を目指すという＜タイムスリップ歴史スペクタクルムービー＞。その後日談の舞台では、令和ヤクザの大友一平(演・和田琢磨)を中心に幕末志士たちが令和の現在を舞台に大暴れ！ 一体＜令和のニッポン＞はどうなってしまうのか!? </p>
<p>令和のヤクザと幕末志士らをめぐる壮大なストーリーを映画と舞台で味わえます。映画は幕末、舞台は令和、是非あわせてご覧ください！</p>
<blockquote><p>
東映ムビ×ステ 舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』 チケット先行について<br />
■オフィシャル先行: 2月22日(水)12:00 ~ 2月28日(火)23:59 ■<br />
e+(イープラス) https://eplus.jp/jinbaku-of/ ※PC/スマートフォン共通<br />
★チケット一般発売日 :2023年4月2日(日)10:00~<br />
※出演キャストのFC等でもチケット先行を実施いたします。<br />
詳細は出演キャストHPやFCサイト等をご確認ください。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112645" rel="noopener" target="_blank">令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』特報映像＆松田凌・和田琢磨ら13名キャラビジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/112645</a></p>
<h3>東映ムビ×ステ 舞台「仁義なき幕末 -令和激闘篇-」 公演概要</h3>
<p>タイトル 東映ムビ×ステ<br />
舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』</p>
<p>作・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 和田琢磨 松田凌<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 木津つばさ 荒川ちか<br />
岡宏明 柏木佑介 赤澤燈 鈴木勝吾<br />
会場・日程<br />
2023年4月27日(木)~5月7日(日)東京:サンシャイン劇場<br />
2023年5月18日(木)~21日(日)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
チケット 全席指定 9,500円(税込)<br />
※未就学児入場不可<br />
e+ (イープラス) https://eplus.jp/jinbaku/</p>
<p>プロジェクト特設HP<br />
http://toei-movie-st.com/<br />
公式Twitter<br />
@toei_movie_st(https://twitter.com/toei_movie_st)</p>
<p>お問合せ 東映ビデオ カスタマーセンター TEL:0120-1081-46<br />
(月~金10:00~13:00、14:00~17:00(土日祝 祭日を除く)<br />
主催・企画・製作 東映 東映ビデオ</p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末–龍馬死闘篇-』3月25日(土)公開<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』4・5月 東京・大阪 上演<br />
4/27(木)~5/7(日)<br />
東京・サンシャイン劇場<br />
5/18(木)~21(日)<br />
大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
作・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
和田琢磨 松田 凌<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 木津つばさ 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
@2023 toei-movie-st ※映画舞台共通</p></blockquote>
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		<item>
		<title>令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』特報映像＆松田凌・和田琢磨ら13名キャラビジュアル一挙解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2023 07:52:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として製作された映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』の特報映像、キャラクタービジュアル、ストーリーが到着！　さらに3月25日(土)に公開することが決定しました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dc120cd117363d23afefa383a7aeabf3.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として製作された映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』の特報映像、キャラクタービジュアル、ストーリーが到着！　さらに3月25日(土)に公開することが決定しました！</p>
<p>本作は令和のヤクザが坂本龍馬になり代わるという現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇。幕末×ヤクザという掛け合わせが今までにない斬新な特報映像、キャラクタービジュアルとなっています。</p>
<p>今回解禁された特報映像では、松田凌さん演じる令和のヤクザ村田恭次が幕末時代にタイムスリップし、自分そっくりの坂本龍馬と出会うシーンが公開されました。ヤクザと坂本龍馬の一人二役を完璧に演じ分ける松田凌さんの姿は必見です。</p>
<p>さらに坂本龍馬や新選組のいる＜激闘の幕末＞の中にいる、派手なスーツ姿のヤクザたちがタイムスリップムービーの面白さを期待させるインパクトのある特報映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EpnZG2c4AjU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』【東映ムビ×ステ】第5弾特報<br />
https://youtu.be/EpnZG2c4AjU</p>
<h3>ストーリ解禁！―令和のヤクザが坂本龍馬になり代わって、時代を変える?!―</h3>
<p>「俺とお前でテッペン獲るぞ」<br />
そう誓い合った2人の男。ヤクザの若頭・村田恭次(松田凌)とその右腕・大友一平(和田琢磨)だ。<br />
インテリの恭次が“頭”、喧嘩の強い一平が“腕”となり、2人は裏社会の頂点に立とうとしていた。<br />
だが、敵対する暴力団が仕向けた狂犬ヤクザ・伊達唯臣(鈴木勝吾)との抗争のさなか、突然現れた不思議な童子(荒川ちか)の力により、恭次たちは幕末にタイムスリップ。そこで恭次はある1人の男と出会う。</p>
<p>彼の名は、坂本龍馬(松田凌/2役)。なんと龍馬は恭次と瓜二つの顔をしていた。<br />
なぜ憧れの龍馬が自分と同じ顔をしているのか&#8230;&#8230;?<br />
戸惑う恭次をさらに混乱に陥れるように、龍馬を狙う一味が来襲。恭次をかばい、龍馬が命を落としてしまう。<br />
龍馬がいなければ、西郷隆盛(本宮泰風)と桂小五郎(岡宏明)の手を組ませることもできない。この国に新たな時代は永遠に訪れない。<br />
憧れの男の死を目の前で看取った恭次は、自らが龍馬になり代わり、龍馬の目指した日本の夜明けを実現しようと決意する。</p>
<p>一方、同じく幕末にタイムスリップした一平とその舎弟・高梨明(矢崎広)はひょんなことから新選組に入隊。<br />
鬼の副長・土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)らと行動を共にすることに。<br />
妻・おりょう(剛力彩芽)や土佐藩士・中岡慎太郎(赤澤燈)に支えられながら新しい国づくりのために奔走する龍馬=恭次。</p>
<p>現代に戻りたいと願いながらも、重い鉄の掟に翻弄され引きずり込まれていく一平。<br />
時代の荒波は、かつてテッペンを獲ろうと約束した2人の運命さえ飲み込もうとしていた。<br />
はたして日本の夜明けはやってくるのか。<br />
2人のヤクザが相まみえたとき、激動の幕末にさらなる事件が巻き起こる――。</p>
<p>解禁されたキャラクタービジュアルは豪華キャスト13名一挙公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/da9f2ef345b745778dd4f32e538a2508.jpg" /><br />
令和のヤクザ「村田組」の若頭である主人公・村田恭次役 松田凌さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/818b2667062a3d1944a3797bcc2b95ea.jpg" /><br />
村田の幼馴染であり「村田組」の組員である大友一平役 和田琢磨さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/97b1b038e8fd2baa380fa06ca281983f.jpg" /><br />
物語の鍵を握る志士・坂本龍馬の妻、今作のヒロイン・おりょう役 剛力彩芽さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/4.jpg" /><br />
大友の舎弟として幕末にタイムスリップし動乱の危機に挑む、高梨明役　矢崎広さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/15261ae8e931ae6cac9df254e75e3a4f.jpg" /><br />
村田率いる「村田組」と敵対する「錦旗会」の組員であり、血にうえたクールな冷血漢、伊達唯臣役 鈴木勝吾さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/8.jpg" /><br />
龍馬の友人、中岡慎太郎役 赤澤燈さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/7.jpg" /><br />
主人公たちを幕末へタイムスリップさせ翻弄する不思議な力を持つ蘭月童子役・荒川ちかさん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5.jpg" /><br />
その他、幕末の志士や武士を演じる、土方歳三役 石黒英雄さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/2jpg.jpg" /><br />
沖田総司役　本田礼生さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/c2332509fffd3a2a9ce9e09bb7c589d2.jpg" /><br />
原田左之助役 小野健斗さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/272653c97c66d95ad8fdaf03c07bf753.jpg" /><br />
桂小五郎役 岡宏明さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ed4d89cc872e16e76ff72c71f6f5fb8e.jpg" /><br />
佐々木只三郎役 江戸川じゅん兵さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5d09845a86fb4e0f4389162f1ced1d92.jpg" /><br />
そして西郷隆盛役 本宮泰風さん。</p>
<p>幕末とヤクザという新感覚なコンセプトも表現された個性あふれるキャラクタービジュアルに仕上がりました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111810" rel="noopener" target="_blank">令和ヤクザが坂本龍馬になり代わる!? ムビ×ステ映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』ヒロインは剛力彩芽！全キャスト発表<br />
https://otajo.jp/111810</a></p>
<p>松田凌×和田琢磨初共演！【東映ムビ×ステ】第5弾は幕末×ヤクザ『仁義なき幕末』2023年決定<br />
https://otajo.jp/111133<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111133" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘篇-』<br />
【2023年3月25日(土)公開】<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末』<br />
【2023年春上演】<br />
作・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 和田琢磨 松田 凌 他</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
映画HP:toei-movie-st.com/jinbaku/movie/<br />
 @2023 toei-movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>令和ヤクザが坂本龍馬になり代わる!? ムビ×ステ映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』ヒロインは剛力彩芽！全キャスト発表</title>
		<link>https://otajo.jp/111810</link>
		<comments>https://otajo.jp/111810#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2022 06:12:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】が、幕末とヤクザを掛け合わせた新しいコンセプトの第5弾『仁義なき幕末』を始動。映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』のサブタイトル決定と、出演する全キャストが発表となり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6688d1cf2a3cc071523709dabe7cc55e.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】が、幕末とヤクザを掛け合わせた新しいコンセプトの第5弾『仁義なき幕末』を始動。映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』のサブタイトル決定と、出演する全キャストが発表となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/08844dd074bf4d91b97b9205ebd4c1ac.jpg" /><br />
映画のサブタイトルが「龍馬死闘篇」に決定！　サブタイトルにもある通り「坂本龍馬」がこの物語の軸となります。</p>
<p>令和のヤクザ村田恭次(演・松田凌)は幕末へタイムスリップしてしまう。そこで恭次をかばって命を落としたのは憧れの坂本龍馬だった！　恭次は龍馬の意志を継ぎ、坂本龍馬になり代わって「日本の夜明け」を目指す羽目に&#8230;。　令和ヤクザが坂本龍馬になり代わる＜タイムスリップ歴史スペクタクルムービー＞となる本作にご期待ください。</p>
<h3>ヒロイン・剛力彩芽ほか、映画出演キャスト解禁!</h3>
<p>映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』に出演するキャストは、すでに出演情報が明かされている、令和のヤクザ「村田組」の若頭である主人公・村田恭次役を演じる松田凌さん、そして村田の幼馴染であり「村田組」の組員である大友一平役・和田琢磨さん。今回はこの2名の他に出演する11名のキャストが解禁となりました。</p>
<p>物語の鍵を握る志士・坂本龍馬の妻、今作のヒロイン・おりょうを演じるのは、舞台『祇園の姉妹』主演・おもちゃ役やTV『ビブリア古書堂の事件手帖』主演・篠川栞子役、映画『ガッチャマン』、映画『L♡DK』主演・西森葵役など、数々の舞台・映画・ドラマで主役やヒロインを務めてきた女優・剛力彩芽さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6688d1cf2a3cc071523709dabe7cc55e.jpg" /><br />
さらに、大友の舎弟として幕末にタイムスリップし動乱の危機に挑む、高梨明を演じるのは矢崎広さん(舞台『鬼滅の刃』煉獄杏寿郎役 他)。</p>
<p>村田率いる「村田組」と敵対する「錦旗会」の組員であり、血にうえたクールな冷血漢、伊達唯臣役に鈴木勝吾さん(ミュージカル『憂国のモリアーティ』主演ウィリアム・ジェームズ・モリアーティ役 他)。</p>
<p>龍馬の友人、中岡慎太郎役には赤澤燈さん(舞台『東京リベンジャーズ -血のハロウィン編-』羽宮一虎役 他)、主人公たちを幕末へタイムスリップさせ翻弄する不思議な力を持つ蘭月童子役に荒川ちかさん(映画『夏ノ日、君ノ声』主演高代舞子 他)。</p>
<p>その他、幕末の志士や武士を演じるのは、土方歳三役 石黒英雄さん(「ウルトラマンオーブ」主演クレナイ ガイ役 他)、沖田総司役 本田礼生さん(舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 -大坂冬の陣- 一期一振役 他)、原田左之助役 小野健斗さん(ミュージカル『新テニスの王子様』徳川カズヤ役 他)、桂小五郎役 岡宏明さん(『仮面ライダーセイバー』大秦寺哲雄 / 仮面ライダースラッシュ役 他)、佐々木只三郎役 江戸川じゅん兵さん(ミュージカル『薄桜鬼』雪村綱道役 他)、そして西郷隆盛役 本宮泰風さん(Vシネマ『日本統一』シリーズ 氷室蓮司役 他)が出演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6cb3cec0064cada8f0210721bd771bfc.jpg" /><br />
【剛力彩芽 / おりょう 役 コメント】<br />
ほとんどの人が知っているであろう、坂本龍馬さんのお話&#8230;<br />
そこに現代の人間が現れてしまったら、、<br />
もうそれだけで、ワクワクドキドキすること間違いなしです。<br />
さらに舞台にはどう繋がっていくのか&#8230;<br />
もう見どころ満載です!ぜひ楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111133" rel="noopener" target="_blank">松田凌×和田琢磨初共演！【東映ムビ×ステ】第5弾は幕末×ヤクザ『仁義なき幕末』2023年決定<br />
https://otajo.jp/111133</a></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末 ‒龍馬死闘篇-』2023年春公開<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末』2023年春上演<br />
作・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 和田琢磨 松田 凌 他<br />
公式HP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
 @2023 toei-movie-st </p></blockquote>
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		<item>
		<title>松田凌×和田琢磨初共演！【東映ムビ×ステ】第5弾は幕末×ヤクザ『仁義なき幕末』2023年決定</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 05:16:03 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】から、幕末とヤクザを掛け合わせたまったく新しいコンセプトで第5弾が始動！ 脚本・毛利亘宏氏(「風都探偵 The STA [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/jingi_TV.jpg" /><br />
東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】から、幕末とヤクザを掛け合わせたまったく新しいコンセプトで第5弾が始動！</p>
<p>脚本・毛利亘宏氏(「風都探偵 The STAGE」)×監督・橋本一氏(『相棒』『探偵はBARにいる』)が描く、運命に翻弄される漢たちの物語！　松田凌さん(舞台『東京リベンジャーズ』)×和田琢磨さん(舞台『刀剣乱舞』)待望の初共演で、令和ヤクザがタイムスリップし、坂本龍馬や新選組、幕末志士らと交わり歴史が変わる!?　映画・舞台『仁義なき幕末』が解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/2afd6c84f4ddf70877268d0b85b38a26.jpg" /><br />
映画の主演を務めるのは、初出演舞台であるミュージカル『薄桜鬼』で初主演を務めたほか、舞台『東京リベンジャーズ』ではマイキーこと佐野万次郎を演じ、さらには大人気漫画が原作のミュージカル『進撃の巨人 the Musical』(2023年1月上演)では人気キャラクターのリヴァイを演じるなど、数多くの舞台やドラマで活躍する・松田凌さん！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/e2d4d571f18c4f809bdb950f56553b9d.jpg" /><br />
舞台の主演を務めるのは、ミュージカル『テニスの王子様』の手塚国光役や、舞台『ダイヤのA The LIVE』の御幸一也役など、こちらも人気のキャラクターを数多く演じ、舞台『刀剣乱舞』にも出演し、2.5次元俳優として非常に高い人気を持つ・和田琢磨さん。</p>
<p>実力・人気ともに申し分のない2人が映画・舞台で待望の初共演を果たします！<br />
※松田凌さん、和田琢磨さんは、共に映画・舞台に出演します。</p>
<p>映画でメガホンをとるのは、『探偵はBARにいる』シリーズや、『劇場版 シグナル 長期未解決事件捜査班』、「相棒 season15」よりメイン監督を務める ・橋本一氏。また映画の脚本と、舞台の脚本・演出を務めるのは、映画「仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ」や「fromARGONAVIS」、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『デュラララ!!』、「風都探偵 The STAGE」など人気作品を数多く手掛ける、劇団「少年社中」・毛利亘宏氏。スタッフもこれ以上ない豪華な顔ぶれとなっています。</p>
<p>今作の舞台は幕末。令和の時代からタイムスリップしたヤクザものたちが数奇な運命をたどり、坂本龍馬や新選組、幕末志士ら史実上の偉大な人物たちと交わり、歴史を動かす奇譚劇を描きます。</p>
<p>さらに、合わせて解禁されたティザービジュアルでは、令和のヤクザを演じる松田凌さんと和田琢磨さんがそれぞれ白と黒のスーツを着こなしながらも、松田さんは坂本龍馬の愛用した銃と龍馬の家紋の入った羽織りを、和田さんは日本刀と新選組のだんだら羽織りをまとっており、現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇へ期待が高まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/jingi_TV.jpg" /><br />
【松田 凌 / 村田恭次 役 コメント】<br />
東映京都撮影所で、橋本一監督のもと、毛利亘宏さんの脚本で俳優陣が狂おしい程に暴れまくっています。<br />
自分自身は今の全てをこの作品に込めました。<br />
血が滾る、熱を帯びた作品になっていると思います。<br />
来年春、是非映画館で確かめていただけたら幸いです。そして願わくばその先にある演劇にも。<br />
来るべき夜明けを夢見て。</p>
<p>【和田琢磨 / 大友一平 役 コメント】<br />
大友役の和田琢磨です。いつか松田凌くんとお芝居したいと願っていた時にこのお話をいただきとても嬉しかったです。さらに、蓋を開けて見たら素晴らしい役者の方々ばかりで、自分にとって初めての東映京都撮影所での撮影はとても有意義なものとなりました。舞台のほうも盛り上げていきたいと思いますので、「仁義なき幕末」来年の春、せひ楽しみに待っていて下さい!</p>
<blockquote><p>
映画・舞台『仁義なき幕末』<br />
【映画 2023年春公開】<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 : 松田 凌 和田琢磨 他</p>
<p>【舞台 2023年春上演】<br />
作・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 和田琢磨 松田 凌 他</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
 @2023 toei-movie-st</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
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