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	<title>オタ女伊藤健太郎 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>“キモさ”MAX御堂筋エリア！胸アツ3面スクリーンシアターなど見どころ満載！＜『弱虫ペダル』10周年フェスティバル＞福島潤＆伊藤健太郎体験・トークショーレポ</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Aug 2024 08:52:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[8月10日（土）より、ところざわサクラタウンEJアニメミュージアムにて開催中の大人気TVアニメ『弱虫ペダル』10周年突破を記念した大規模展覧会【TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル】の展示レポート＆キャストトー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3282.jpg" /><br />
8月10日（土）より、ところざわサクラタウンEJアニメミュージアムにて開催中の大人気TVアニメ『弱虫ペダル』10周年突破を記念した大規模展覧会【TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル】の展示レポート＆キャストトークショーのレポートをお届けします！</p>
<p>本展覧会では、10年分の中から作中の印象的なシーンをフォトスポットとして再現するほか、本展覧会で初お披露目となる「小野田坂道」の等身大フィギュアを展示。さらに、展覧会ショップコーナーでは、本展描き下ろしイラストを使用したイベントオリジナルグッズも販売中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3431.jpg" /><br />
展覧会の前日となる8月9日（金）には、8月10日（土）からの開催に先駆け【内覧会】を行い、さらに記念イベントとして、鳴子章吉役の福島潤さん、田所迅役の伊藤健太郎さんさんが登壇した【トークショー】を実施しました。</p>
<p>福島さんと伊藤さんも楽しんだ展示の見どころや、トークショーの様子をお届け！</p>
<h3>箱根学園のみんなに給水！“キモさ”MAXの御堂筋エリア！3面スクリーンの大迫力シアターも！</h3>
<p>渡辺航先生の人気漫画原作のTVアニメ『弱虫ペダル (弱ペダ)』の10周年を記念した展覧会「TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル」が、2024年8月10日〜9月23日まで埼玉・ところざわサクラタウン「EJアニメミュージアム」にて開催。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/759a6eccffc787f627fc83f6137941cc.jpg" /><br />
展覧会ではTVアニメ『弱虫ペダル』から『弱虫ペダル LIMIT BREAK』までのストーリーを、劇場上映作品の場面カットなどを交えて紹介。</p>
<p>さらに、初お披露目となる「小野田坂道」の等身大フィギュアの展示や巻島裕介との最後の峰ヶ山シーンをはじめとする“多彩”なフォトスポットも満載で、見どころだらけのフェスティバルとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3216.jpg" /><br />
展覧会の入場口では現在、小野田坂道と真波山岳の描き下ろしビジュアルがお出迎え。自転車にすべてをかけた男たちの10年に渡る「道」を辿るラインナップへの期待が高まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9a0ec51b006dae4c5cc082ef4379d059.jpg" /><br />
「INTRODUCTION」では展示会描き下ろしイラストによるフォトスポットがいきなりの登場。本展覧会はとにかくフォトスポットが充実！　こだわりの詰まったおもしろフォトスポットもあるので、シャッターを切る手が止まらなそうです。誰かと一緒に来るもよし、会場で『弱ペダ』仲間を探すもよし。みんなでワイワイ写真を撮りながら楽しむのがおすすめ！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3243.jpg" /><br />
坂道のママチャリが展示されており、傷や汚れも再現するほどのこだわりなど細部まで見てください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2570.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3282.jpg" /><br />
10年の歴史を振り返り、アニメ1期を懐かしみながら進んでいくと、アニメ2期から4期「GRANDE ROAD～NEW GENERATION」の展示へ。場面写真をメインにストーリーを振り返るエリアには「裏門坂フォトスポット」「IH応援フォトスポット」が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3255.jpg" /><br />
「裏門坂フォトスポット」では実際に自転車に乗って、小野田・今泉と一緒に裏門坂自転車レースを疑似体験しながらの撮影が可能。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3276.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3271.jpg" /><br />
「IH応援フォトスポット」では、用意されているフリップや団扇を持ってIHメンバーを応援する姿を写真に収めることができます。もちろん、自身の応援グッズを持参して、オリジナルの写真を撮るのもいい思い出になりそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2608.jpg" /><br />
御堂筋翔の紹介コーナーは必見。御堂筋の目をじっと見つめながら歩き進めるのがポイント。キモさが一段と増して、愛も深まること間違いなし！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3328.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3311.jpg" /><br />
「STORY OF GRANDE ROAD」には“協調”をイメージしたスタンディパネルや1年のインターハイを語るに欠かせない石垣や待宮の紹介コーナーが登場。次の展示に進む際のカーテンなども胸熱なシーンや、名言などが描かれるなど、細かな演出もうれしいポイントとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3296.jpg" /><br />
2年目のインターハイエリア「STORY OF NEW GENERATION」のコーナーでは、“お持ち帰り可能”なオレンジビーナのメモがお目見え。来場の思い出に、さらに運試しも兼ねてぜひ1枚手に取ってみてください。このエリアには総北高校のテントが登場。細かなアイテムをチェックできる注目の再現スポットとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3323.jpg" /><br />
「STORY OF GLORY LINE」では、「箱根学園フォトスポット」で箱根学園のみんなに給水風の写真撮影が可能。机の上のドリンクから好きなものを選び、手に持って写真を撮ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2676.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3336.jpg" /><br />
本展覧会注目、作品初の小野田坂道1/1スケールフィギュアは「STORY OF LIMIT BREAK」の最後、GOAL地点に鎮座。並んでみると、坂道のパワー、才能の凄さをより実感できるはず！</p>
<p>「SPIN OFF」には、遊び心満載の展示がズラリ。「はしる！アラキタくん」の姿も見ることができます。10年の歴史を振り返り、時には涙をしながら巡ってきた展覧会で、ちょっとほっこり、一息できるエリアとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2700.jpg" /><br />
背景、名言など、さまざまな資料をじっくりと堪能したあとは、再び胸アツになる「THEATER」へ。1期から5期までの名シーンをオリジナル編集映像で振り返るのですが、3面スクリーンの大迫力に圧倒されまくる約4分の感動体験が待っています。幕間に流れる新規収録ボイスによる掛け合いも必聴で、目も耳も楽しいエリアです。</p>
<p>キャストやスタッフのサイン＆コメント展示コーナーを抜けるとフォトスポットエリアが登場。ここに辿り着くまでも満足度の高いフォトスポットが並んでいましたが、「フォトスポット」と題したエリアも気合い十分。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3412.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3401.jpg" /><br />
展覧会の見どころでもある、御堂筋エリアの2箇所目が“キモさ”MAXで登場。穴から手を出し、全身の毛穴から“手が出るほど”勝利を欲する御堂筋を完成させるべく、バシバシ手を出して撮影しましょう！　</p>
<p>御堂筋のキモさを存分に堪能した後は、お風呂でスッキリ。お風呂場に置かれている小物にも各キャラの個性が表れているので、隅々まで注目してください！　</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3388.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3384.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3379.jpg" /><br />
そして最後に「メッセージコーナー」で各校の校旗にメッセージを書いて、展示エリアは終了。</p>
<p>グッズエリアにはX（旧Twitter）にて公開された新規描き下ろしイラストが「展示会オリジナルグッズ」となって多数登場。1会計で5,000円（税込）以上購入すると、オリジナルミニショッパーのプレゼントも。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3116.jpg" />
<p>さらに、入場特典として、展覧会描き下ろしイラストを使用したステッカー（全20種）が週替わりで、チケット1枚につきランダムでひとつ配布されます。週替わりで配布絵柄は変更。グッズ、オリジナルショッパーと共に、集めたくなるラインナップが待ち構えています。</p>
<p>本展覧会限定のボイスガイドは小野田、真波、巻島、東堂の4人が担当。キャラクターの声で展覧会、そして『弱ペダ』の世界にもっと没入できる音声ガイドもぜひ利用してください。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3228.jpg" /></p>
<h3>福島潤（鳴子章吉役）＆伊藤健太郎（田所迅役）トークショーも！「卒業後も歌い込んでます！」</h3>
<p>本トークイベントは、TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル前日内覧会チケット購入者が特別招待されたもの。福島さんは赤のトラT、伊藤さんは総北高校のユニフォームというお馴染みのスタイルで登場し、大きな拍手を浴びる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2873.jpg" /><br />
『弱ペダ』をきっかけにロードバイクを始めたキャストが多い中、伊藤さん、福島さんは今も変わらずロードに乗り続けている。伊藤さんはこの日もロードで会場に来たそうで、「ペダルのイベントといえば、ロードで行くのがマスト！」とニッコリ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2851.jpg" /><br />
この日の走行距離は40kmとのことで、「ロードのイベントでは200kmとかが普通。だから、たいしたことはない」とサラリ。伊藤さんがロードで駆けつけるのは『弱ペダ』イベントではすっかりお馴染みとなっているため、「お客さんも驚かないよね？」とニヤリとし、会場に総北ジャージのファンを見つけるとうれしそうに手を振るなど、序盤から自由＆ラフなトークを展開し、ファンとのコミュニケーションを楽しんだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2939.jpg" /><br />
「アニメが終わってからだいぶ経つのに、熱量を持って応援に駆けつけてくれるのは心強い」と笑みを浮かべた福島さん。自身にとって鳴子役はとても大事な役なので、「こうしてまた鳴子役でみんなの前でしゃべれるのをありがたく思っています」と心を込めて感謝。</p>
<p>伊藤さんも「三年生トリオは一足先に高校競技から卒業しているので、ものすごく時間が経っている気がします。そんな中で、ペダルのイベントに呼んでいただけるのは非常にうれしいです。10年前と変わらずに集まってくださることに感謝です！」と笑顔を見せていた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2909.jpg" /></p>
<p>展覧会はTVアニメ10周年を記念して開催されたもの。伊藤さんは「ということは、僕たちもロードデビュー10周年ってことだね」としみじみ。実際に一緒に走ることはほとんどなかったが、実は福島さんと伊藤さんはロードでもつながりが。</p>
<p>「ペダルの影響を受けてプロの競輪選手になった後輩がいます」と福島さん。すると伊藤さんが「自転車好きが高じて、プロの走りを見に行こうと、ガールズ競輪を見に行って。そこで見た選手の中にその福島くんの後輩がいて（笑）」と告白。その選手と伊藤さんは交流があるそうで、「引退後に出会って、今は一緒に走る仲間になっています。この前も佐渡島を一緒に走って」と明かし、プロの走りから田所の気持ちが分かることもあったとし、「演じる前に出会いたかった……」とコメント。会場の笑いを誘っていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3181.jpg" /><br />
10年を振り返ると、さまざまな思い出があるが、アニメ化が決定した頃のCDドラマの収録も印象に残っているそう。「総北のキャストが5人集まって収録しました。売れる前、ヒーローになる前の山下（大輝）くんと一緒に。まさにヒルクライムの人気！」と主人公・坂道役の山下の成長に触れ、「チームとして一致団結するために“総北ファイト！”とやってからレコーディングして、飲みに行ったのを覚えています」とうれしそうに話し<br />
ていた。</p>
<p>当時のことは鮮明に覚えているという福島さんは「10年、それ以上前の話なのに、スタジオの空気、山下くんの靴下に穴があいていたことまでしっかり覚えています」とニヤニヤ。「そのネタ、こすりすぎだよ！」との伊藤さんのツッコミにもめげずに、福島さんは「まだまだこすりますよ」と答え、会場を笑わせた。</p>
<p>「10年前のキャラ、もしくは自分に声をかけるとしたら？」との質問に「“ダジャレはほどほどにしておけよ”と言いたいです（笑）」と苦笑いの福島さん。鳴子らしさを考えた時に、関西らしさを取り入れたかったそうで、ダジャレを言いまくっていたそう。「こんなに続くと思ってなくて途中から苦しくなって……」とネタ切れを明かし、ほどほどにしておくよう、アドバイスしたいと回答。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2794.jpg" /><br />
伊藤さんは「アニソンは受け入れろよ、お前の人生を変えてくれるぞ、と言いたいです」とのこと。「よく歌ったよね……」と懐かしむ二人だったが、福島さんには別の思い出があるようで「ちゃんとした歌詞を歌いたい！僕は合いの手ばっかり。キャラ的には仕方ないけれど、メインメロディーを覚えても、現場で歌わなくていいよって言われる……」としょんぼり。</p>
<p>伊藤さんも「しかも、あんなに歌ったのにCDになってない！」と不服そうに話したが、自転車仲間と一緒のカラオケでは作中に登場する『ラブ☆ヒメ』の主題歌で、姫野湖鳥（CV：田村ゆかり）が歌う「恋のヒメヒメぺったんこ」で盛り上がるそうで、「卒業後も歌い込んでます！」と話し、会場は大爆笑だった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3336.jpg" /><br />
展示会の注目ポイントについて福島さんは「御堂筋のヤバいスポットで写真を撮ってください！」とおすすめ。伊藤さんは「等身大の坂道像。なぜ、今まで作っていなかったんだって。塗装前の未完成版しか見ていないので、完成版を見るのが楽しみです！」と自身も期待している様子だった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3023.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3067.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3061.jpg" />
<p>グッズ紹介のコーナーでは、「田所の缶パン」の缶を開け、試食。台本にはなかった展開にMCもタジタジだったが、ファンはそんな二人の姿に大喜びしていた。</p>
<p>最後の挨拶で伊藤さんは「演じてみたいシーンはまだまだたくさんある。また田所迅としてステージに立ったり、ロードバイクにまたがったりしたいなとは思っています」と微笑み、「応援よろしくお願いします！」とこれからの応援も改めてリクエスト。</p>
<p>福島は「またトラTを着てトークができることをうれしく思っています。僕にとって特別な役で特別な作品。自分自身を、人生を変えてくれたアニメが10周年。これからもペダルを好きで応援し続けてくれたらうれしいです！」と呼びかけ、笑いいっぱいのトークイベントを締めくくった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3362.jpg" /><br />
【TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル】は9月23日（月祝）まで開催中！</p>
<p>【TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル】<br />
2024年8月10日（土）～9月23日（月祝）<br />
ところざわサクラタウン　EJアニメミュージアムにて開催<br />
（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル05製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113705" rel="noopener" target="_blank">最終回直前『弱虫ペダル LIMIT BREAK』手嶋は裏主役！泉田の美青年な本質を見抜く鳴子!?ニュータイプ葦木場や青八木の呼び名…気になる話題満載！岸尾だいすけ×阿部敦キャプテン対談<br />
https://otajo.jp/113705</a></p>
<p>アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>映画『弱虫ペダル』永瀬廉＆三木監督によるビジュアルコメンタリー映像解禁！伊藤健太郎や橋本環奈についてもコメント</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Mar 2021 05:28:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[実写映画『弱虫ペダル』Blu-ray＆DVDの発売を翌週に控え、豪華版特典映像のひとつであるビジュアルコメンタリーのダイジェスト映像と、収録現場での写真が特別公開されました！ 友達のいないアニメ好き高校生が出会ったのは、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/662c305d00ada05e5f68b8e7f82121df.jpg" /><br />
実写映画『弱虫ペダル』Blu-ray＆DVDの発売を翌週に控え、豪華版特典映像のひとつであるビジュアルコメンタリーのダイジェスト映像と、収録現場での写真が特別公開されました！</p>
<p>友達のいないアニメ好き高校生が出会ったのは、チームで戦う自転車競技。自転車で走る楽しさを知り、初めて出来た“仲間”とともに熱い奇跡を起こす青春スポーツ映画『弱虫ペダル』のBlu-ray＆DVDがいよいよ来週3月10日(水)に発売となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/133086cf555c015e01b5d0b3fe28aa52.jpg" /><br />
Blu-ray＆DVD豪華版特典映像は驚異の5時間超え！　その中から解禁となったのは、主演・永瀬廉さん＆三木康一郎監督によるビジュアルコメンタリーのダイジェスト映像。</p>
<p>終始、撮影時のチームワークの良さが伝わる笑いの絶えない収録では、必死にペダルを漕ぐ自身の姿に「めっちゃ回してんな、俺！」と自身の頑張りに驚く永瀬さんや、「やりたくない時、永瀬と伊藤は必ずモニターのところに来て、無言で訴えかけていた」と当時の想い出を笑いながら振り返る三木監督など、今だからこそ語ることが出来る本音が次々と飛び出します。</p>
<blockquote><p>＜ビジュアルコメンタリーダイジェストより一部抜粋＞<br />
永瀬 廉「(自転車で立つシーンは)“クララが立った!”ばりの感動!」<br />
三木康一郎監督「(橋本環奈さんを)かわいい!」<br />
永瀬 廉「まじでオッサンみたいな感想やめてくださいよ!(笑)」<br />
三木康一郎監督「ここ辛かったんでしょ?登り(笑)」<br />
永瀬 廉「辛かった・・・。全然遠くて、みんなの集団が(苦笑)」</p></blockquote>
<p>「健太郎くんもつらいのによくあんなにクールでいられるよね（笑）」といったコメントも。さらに永瀬さんは、自転車の集団に追いつかなくてはいけないシーンで「辛かった……みんなの集団が遠くて……」と思い返して嘆く場面もありましたが、「やっぱり自転車って楽しいなと思う」と今でも続く自転車愛を見せました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x-x_I5e5I60" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』BD&#038;DVD豪華版収録！ビジュアルコメンタリーダイジェスト解禁！<br />
https://youtu.be/x-x_I5e5I60</p>
<p>本作で＜第44回 日本アカデミー賞新人俳優賞＞を受賞した永瀬廉さんが語る撮影秘話は必見＆必聴！　この「ビジュアルコメンタリー」は、ファン垂涎の豪華版特別映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UqQhD9CoUc8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』BD&#038;DVD特典映像ダイジェスト【イベント・特番編】解禁！<br />
https://youtu.be/UqQhD9CoUc8</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QJqNv4EVUzs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』BD&#038;DVD特典映像ダイジェスト【メイキング編】解禁！<br />
https://youtu.be/QJqNv4EVUzs</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
<p>『弱虫ペダル』映画×原作漫画　名シーンがリンクするキンプリ主題歌入りPV解禁！永瀬廉と山下大輝の声が似ていると反響も<br />
https://otajo.jp/90716<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90716" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>Blu-ray＆DVD商品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル』<br />
2021年3月10日(水)Blu-ray&#038;DVDリリース!<br />
Blu-ray豪華版:6,700円+税 / DVD豪華版:5,800円+税 / DVD通常版:3,800円+税<br />
発売元:フジテレビジョン / 販売元:松竹</p>
<p>★豪華版(初回限定生産・3枚組)<br />
●Blu-ray SHBR-0628<br />
(本編BD+特典DVD1+特典DVD2) 価格:6,700円+税<br />
★豪華版Blu-rayには特別音声仕様として「DTS Headphone:X」搭載!<br />
●DVD DASH-0084<br />
(本編DVD+特典DVD1+特典DVD2)価格:5,800円+税<br />
特典映像 ・本編DISC:予告/TVCM集<br />
・特典DISC1:ビジュアルコメンタリー＋公開記念特番<br />
・特典DISC2:本編メイキング＋イベント映像集<br />
外装特典 ・特製ケース<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/5e33954e5ba151973daff4bd4da5ed2a.jpg" /><br />
全ての小売店舗・ECサイトにて豪華版オリジナル特典「総北高校 生徒手帳風メモ帳」付き!<br />
(豪華版のみ/全9色/詳細は公式HPをご参照ください)</p>
<p>★通常版 ●DVD DASH-0085 価格:3,800円+税　特典映像 ・予告/TVCM集</p>
<p>◆スタッフ・キャスト<br />
〇出演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
伊藤健太郎 橋本環奈<br />
坂東龍汰 栁俊太郎 菅原健 井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.) ・ 竜星涼 / 皆川猿時<br />
〇原作:渡辺航 「弱虫ペダル」(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
〇主題歌:King &#038; Prince 「Key of Heart」(Johnny’s Universe)<br />
〇監督:三木康一郎 〇脚本:板谷里乃・三木康一郎 〇音楽:横山克</p>
<p>（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008</p>
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		<title>伊藤健太郎が懇願してくる“年下の男の子感”に注目！今後は上裸の可能性も!? マルハニチロ「新中華街」新CMオンエア</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Oct 2020 20:44:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[俳優の伊藤健太郎さんを起用した、マルハニチロ「新中華街（R）」シリーズより『横浜あんかけラーメン』と『五目シュウマイ～香りと旨み～』のTV-CM「新中華街 横浜あんかけラーメン ひとり占め」篇と「新中華街 五目シュウマイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/160209b97d90c8a32175242e79c01fbe.jpg" /><br />
俳優の伊藤健太郎さんを起用した、マルハニチロ「新中華街（R）」シリーズより『横浜あんかけラーメン』と『五目シュウマイ～香りと旨み～』のTV-CM「新中華街 横浜あんかけラーメン ひとり占め」篇と「新中華街 五目シュウマイ～香りと旨み～ つまみ食い」篇を、10月27日(火)より放送開始。さらに、抽選で100名を招待する一日限りのオンラインイベント『伊藤健太郎さんと過ごすオンライン食事会』も開催します！</p>
<p>冷凍食品「新中華街（R）」シリーズは、1995年に発売以来、長年愛されている人気シリーズで、中華の名店「赤坂璃宮」の譚彦彬オーナーシェフ監修のもと、米飯、麺、焼売など様々なメニューで本格的な中華料理を展開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/syumai2.jpg" /><br />
今回の TV-CM では、伊藤健太郎さん演じる青年が久しぶりに実家に帰ると、たまたま遊びに来ていた親戚のサチ姉と久しぶりに再会します。そこで、サチ姉が幸せそうに食べている『横浜あんかけラーメン』と『五目シュウマイ～香りと旨み～』に釘付けとなってしまい、我慢できずに夢中で食べる伊藤さんの姿は必見！　昼・夜の各シチュエーションで異なる表情を魅せる伊藤さんの演技力にも、注目です。</p>
<p>あわせて、本品を購入したレシートを撮影して応募すると、伊藤さんと一緒に過ごす、一日限りのオンラインイベント『伊藤健太郎さんと過ごすオンライン食事会』へ100名を招待。さらに、抽選では外れた方の中から100名に新中華街シリーズ冷凍食品詰め合わせセットが当たるマストバイキャンペーンも2020年10月27日(火)より実施します。</p>
<h3>CMストーリー</h3>
<p><strong>■「新中華街 横浜あんかけラーメン ひとり占め」篇</strong><br />
冬の訪れを感じ始めた頃、伊藤健太郎さん演じる建築設計事務所で働く青年は久しぶりに実家に帰省した。すると、たまたま遊びに来ていた昔から仲が良く姉貴のように慕っていた親戚のサチ姉が遊びにきていた。昔から食べっぷりが魅力的なサチ姉。丁度横浜あんかけラーメンを食べようとしている所だった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ramen1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ramen8.jpg" /><br />
それに気が付き「あれ？なにそれ」と近づいてくる青年。「うまそうなの食べてるじゃん」と釘付けに。サチ姉が一口食べて「はー、おいし!」と言うと、もう我慢の限界がきた青年は「オレも食べたい！」と、自身も夢中で食べ始める。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/idF1Lvz5DuE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・伊藤健太郎CM「新中華街 横浜あんかけラーメン ひとり占め」篇<br />
https://youtu.be/idF1Lvz5DuE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/idF1Lvz5DuE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>■「新中華街 五目シュウマイ～香りと旨み～ つまみ食い」篇</strong><br />
伊藤健太郎さん演じる建築設計事務所で働く青年は、冬の訪れを感じ始めた頃、久しぶりに実家のリビングでくつろいでいた。たまたま遊びに来ていた昔から仲が良く姉貴のように慕っていた親戚のサチ姉が、ピーっという電子レンジの音とともに「五目シュウマイ～香りと旨み～」を机に置いた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/syumai8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/syumai9.jpg" /><br />
すると青年が「あっ！」とそれに気が付き近寄ってくる。どんどん近づいてくると青年は机に座り、お箸を持ち「お願い、1個だけ！」と懇願。美味しそうに頬張り、夢中で食べ始める。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-FlUQDtdFIA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・伊藤健太郎CM「新中華街 五目シュウマイ～香りと旨み～ つまみ食い」篇<br />
https://youtu.be/-FlUQDtdFIA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/-FlUQDtdFIA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>今回のCMでは親戚のサチ姉からの主観目線で構成されており、実家で過ごす青年(伊藤さん)の自然体でまるで久々に子供の頃に戻ったかのような無邪気さを見せる演技力と本当に美味しく食べている姿に注目です。</p>
<h3>撮影エピソード</h3>
<p>現場入りした伊藤健太郎さんは、監督からのカットがかかる度に、真剣な眼差しで自身の演技をモニターで何度もチェックする姿がとても印象的でした。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/make_2sec.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/make_16sec.jpg" /></p>
<p>撮影中には、なんと『横浜あんかけラーメン』を3杯近くも平らげただけでなく、『五目シュウマイ～香りと旨み～』もペロッと召し上がられて、その食べっぷりでスタッフを驚かせていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/make_59sec.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x7UVPp0SLLU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・伊藤健太郎マルハニチロ「新中華街」CMメイキング<br />
https://youtu.be/x7UVPp0SLLU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/x7UVPp0SLLU" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>伊藤健太郎 インタビュー ※一部抜粋</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/int_220sec.jpg" /><br />
<strong>――前回「WILDish(ワイルディッシュ)」のCMにご出演されてから、実生活でも冷凍食品は食べる機会は増えましたか？</strong><br />
増えました！　家で作ったりするのも好きなのですが、「ちょっと今日しんどいなぁ」というときに、冷凍食品で済ませてみたり。楽で美味しいし、そういうときがありますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/int_34sec.jpg" /><br />
<strong>――今回『五目シュウマイ～香りと旨み～』と『横浜あんかけラーメン』を召し上がられてみていかがでしたか？　撮影中にも、ラーメンを合計3杯近く召し上がられてましたが……。</strong><br />
めちゃくちゃうまいですね。どちらも食べさせて頂いたのですが、シュウマイがとにかく感動しまして(笑)。タケノコが入ってて、シャキシャキもしてるし、僕今まで食べていたシュウマイって肉々しくて大っきい、割と男がガッツリ食べるシュウマイが多かったのですが、意外とこれだったら女性の方もサクッと食べられるし、おやつ感覚じゃないですけど、すごい美味しかったですね。あんかけラーメンも冷凍食品のクオリティじゃないな、と思いました。スタッフの方が「もう一回いいですか？」と申し訳なさそうに言って下さるんですけど、全然むしろ(もっと食べたい)！って感じでしたね。</p>
<p><strong>――今回の商品は自分で作ろうと思うと大変だと思いますが、ご自身で料理をされた中で“これは手間をかけて作ったな”というものはありますか？</strong><br />
なんだろうな……ローストビーフ。僕お肉がすごく好きで、ステーキは週一くらいのペースで絶対食べているくらいなんです。</p>
<p><strong>――自己流のアレンジとかはやったりしますか？</strong><br />
とにかく僕はニンニクが多めっていう。ニンニクがすごく好きなんですよ。なのでニンニクを多めにすって、すり込ませてだとか、というのはありますね。</p>
<p><strong>――昨今のコロナの影響で自粛期間は自宅にいることが多かったかと思いますが、新しく始められたことなどはあったりしますか？</strong><br />
新しくというかしっかり始めたことというのが、筋トレですね。体作らなきゃ、というのももちろんあるのですが、家にいるとなかなか体を動かす機会がどうしても減ってしまうので。ローラーみたいな筋トレ器具が売っているのですが、そういうのとか色んなエクササイズグッズみたいな物が、一日一個ずつ届くんですよね(笑)。</p>
<p><strong>――どんどん増えていってるのですか？(笑)</strong><br />
そう、どんどん増えていて、「今日は何が届いたかな？」って開けながら(笑)。</p>
<p><strong>――身体に変化は出てきていますか？</strong><br />
そうですね、大体100回くらいローラーのやつをやるんですよ。めちゃくちゃしんどいんですけど、だんだんキツくなるタイミングが遅くなってくるというか。最初10回でキツかったのに20回までいけた、みたいなのがやってて気持ちいいですね。</p>
<p><strong>――では今後、上半身を脱ぐようなシーンとかも……。</strong><br />
そうですね。もしかしたら、バキバキになって(笑)、次のマルハニチロさんのCMでは、裸で「めちゃくちゃワイルディッシュ！」みたいな(笑)。</p>
<p><strong>――今回設定が実家に帰るということでしたが、実家に帰ったときに理想の嬉しい晩御飯はありますか？</strong><br />
理想の晩御飯ですか……でもシンプルに味噌汁とご飯と漬け物と焼き魚みたいな、“ザ・和食”はやっぱりすごくいいですね。自分でやると、どうしてもやっぱりパスタ、バーン！とか、ステーキ、ドーン！とかそういうのが多くなってしまうので。栄養のバランス的にもしっかりとしてる、お味噌汁、炊き立てのご飯と、ちょっとしたご飯の付け合わせ、みたいなのがすごくいいなと思います。</p>
<p><strong>――実家に帰省されたときは家事を手伝ったりされますか？</strong><br />
いや、ちょっと甘えちゃいますね。ずっと座ってて、どんどんご飯が出てくる感じがすごく、「あ～、いいな～」って思いますね。</p>
<p><strong>――家事の中で一番好きなものはありますか？</strong><br />
まぁでもやっぱり料理になっちゃいますかね。掃除も割と好きっちゃ好きなんですけど、ただスイッチ入らないとやらないんですよ。スイッチ入ったらとことんやるんですけど。なので好きで言ったらやっぱり料理ですかね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/int_2sec.jpg" /><br />
<strong>――今回サチ姉という親戚のお姉さんが登場し、夢中でご飯を食べる女性という設定ですが、よく食べる女性というのはどうですか？</strong><br />
最高です。いやもう本当に、美味しく食べる方、美味しそうに食べる方、すごくいいなと思います。たくさん食べる方もですね。僕自身は食べることがすごく好きなので、そこをちゃんと大切にしているというか、食に対しての関心が無い方よりは、やっぱりある人は素敵だなと思いますね。</p>
<p>また、演技のこだわりを「サチ姉にちょっと憧れてるみたいなところがあるので、いとこなので恋人的な感じにはならないように、年下の男の子感をだしています」と語っています。</p>
<p>インタビューの全容を見られる動画はコチラ↓<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QJm2HB5fd_c" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・伊藤健太郎　次は裸で出演!?マルハニチロ「新中華街」CMインタビュー<br />
https://youtu.be/QJm2HB5fd_c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QJm2HB5fd_c" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『伊藤健太郎さんと過ごすオンライン食事会』キャンペーン開催！</h3>
<p>名称 : 『伊藤健太郎さんと過ごすオンライン食事会』<br />
募集期間 : 2020 年 10 月 27 日(火)00:00~12 月 18 日(金)23:59 まで<br />
開催時期 : 2021 年 2 月1日(月)19:00 開始予定<br />
※イベント日時については、主催者の都合により変更される場合があります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/corpcobe9.23.jpg" /><br />
【応募方法】<br />
キャンペーン対象商品のマルハニチロ冷凍食品「横浜あんかけラーメン」・「五目シュウマイ～香りと旨み～」をお買い上げいただき、レシートを撮影してご応募頂いた方の中から、抽選で 100 名様を『伊藤健太郎さんと過ごすオンライン食事会』へご招待。さらに、抽選ではずれた方の中から100名様には「新中華街シリーズ冷凍食品詰め合わせ」(横浜あんかけラーメン・五目シュウマイ～香りと旨み～・酸辣湯麺3点セット)をプレゼントいたします。当選者にはもれなく、伊藤健太郎さんのキャンペーンオリジナルクリアファイル(A4)をお贈りいたします。※詳しくはキャンペーンサイトをご確認ください。<br />
※今回のキャンペーンにご応募いただきますと、「伊藤健太郎さんと過ごすオンライン食事会」および、「新中華街シリーズ冷凍<br />
食品詰め合わせ」へ同時エントリーとなります。</p>
<blockquote><p>■TV-CM 「新中華街 横浜あんかけラーメン ひとり占め」篇(15 秒)<br />
・オンエア開始/エリア :2020 年 10 月 27 日(火)/全国<br />
・出演 :伊藤健太郎<br />
■TV-CM 「新中華街 五目シュウマイ〜香りと旨み〜 つまみ食い」篇(15 秒)<br />
・オンエア開始/エリア :2020 年 10 月 27 日(火)/全国<br />
・出演 :伊藤健太郎<br />
※マルハニチロ 市販用冷凍食品公式サイトは10月23日(金)AM10:00 にオープン。</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
<p>「男って勝手で本当に申し訳ないです（笑）」伊藤健太郎が複雑な男心を語る！映画『覚悟はいいかそこの女子。』インタビュー<br />
https://otajo.jp/74162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74162" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>堤幸彦「映画マジックを観た！」白石和彌「黒木監督の手腕に脱帽」映画『十二単衣を着た悪魔』に日本を代表する監督たちから絶賛コメント続出！</title>
		<link>https://otajo.jp/92593</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Oct 2020 15:01:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[多くの名作を生み出してきた脚本家・小説家の内館牧子氏が「源氏物語」を題材に、奔放で強い女性によって成長していく青年の姿を描いた長編小説「十二単衣を着た悪魔 源氏物語異聞」を元に実写化、映画『十二単衣を着た悪魔』が、11月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/main-1.jpg" /><br />
多くの名作を生み出してきた脚本家・小説家の内館牧子氏が「源氏物語」を題材に、奔放で強い女性によって成長していく青年の姿を描いた長編小説「十二単衣を着た悪魔 源氏物語異聞」を元に実写化、映画『十二単衣を着た悪魔』が、11月6日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/b567bf7db9e5ccfece0bd5877953147c.jpg" /><br />
本作の主演は、ひっきりなしに出演作が続き、主演作の『今日から俺は!!劇場版』含む出演作が今年6本も公開となる若手実力派俳優伊藤健太郎さん。就職試験59連敗中の実家暮らしのフリーター・伊藤雷を演じます。</p>
<p>そして、自身の美しさと比類なき意思の強さでまるで“悪魔”と例えられることもある弘徽殿女御には、『ダンスウィズミー』 (19)、『犬鳴村』 (20)、『Daughters』(20)など主演作が続く三吉彩花さん。そのほかに伊藤沙莉さん、戸田菜穂さん、ラサール石井さん、山村紅葉さん、笹野高史さん、そして田中偉登さん、沖門和玖さん、細田佳央太さん、先日発表されたMIOさん、YAEさん、手塚真生さん、LiLiCoさん、村井良大さん、兼近大樹さん(EXIT)と若手実力派からベテランまで個性豊かな豪華キャストが集結し、現実と源氏物語の世界を華やかに彩ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC0054.jpg" />
<p>誰もが一度は目にする物語と言っても過言ではない源氏物語。源氏物語と言えば光源氏が主人公ですが、内館先生がフィーチャーしたのは、桐壺帝の正室で、源氏物語では少ししか登場しない弘徽殿女御。内館先生は、彼女を自立した強い女性として、自らの手で未来を切り開こうとする弘徽殿の思想や生き方は、現代女性の共感を得られる魅力的な人物に書き上げています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC4315.jpg" /><br />
そして黒木監督は、「ネガティブな大学生・雷を演じた伊藤健太郎さん。撮影は、ほぼ順番通りに行ったのですが、彼の顔が日に日に変わっていったのです。ダメンズだった(もちろんお芝居ですが)彼が、様々なシーンを経て、ラストでは見事なまでの清々しい顔へと変化していきました。演技的にも申し分なく、偽りの陰陽師・雷鳴ではなく、等身大の雷として自分の人生を迷いながらも歩こうとするこのキャラクターにしっかりと寄り添ってくれました」と雷に寄り添った伊藤さんの演技と、「潔いトップレディの生き様、時代を冷静に見つめることのできる才能、一報で母親として息子への無償の愛が見え隠れするこの難しい弘徽殿女御を演じてくださった三吉彩花さん。十二単衣が似合う女優はこの方の右に出る人はいないでしょう。そして、この美しい彼女からは想像できないような、センセーショナルなセリフの数々。“悪魔”とは、人の英知を超え凡人には太刀打ちできない心の強さを持った人なのだと、彼女の演技を見ていて感じました。とりわけ弘徽殿女御役の三吉彩花さんはカツラも着物もとても似合い、その美しさに見とれました。そしてその渾身の演技で、画期的なキャラクターに命を吹き込んでくれました」と弘徽殿女御を演じた三吉の演技を絶賛。</p>
<p>また、日本を代表する監督等から絶賛のコメントも寄せられています。</p>
<p>「人物だけでなくそこにあるものすべてに狙いがあって、それが一点の曇りなく最後まで突き抜けているさまが、この作品のおもしろさに繋がっている。観れば、ここ暫くの憂鬱も晴れて、世界の見え方さえ変わってくるよ！」阪本順治監督</p>
<p>「伊藤健太郎さんが、ドンドンと平安時代の人に変貌していくのに驚嘆!千年の年を超え、人の心根が寸分変わらぬことを痛感しました。」中田秀夫監督</p>
<p>「闇があるから、そこにある光に気づけるのだ。嫉妬や憎悪や痛みに目を背けずに描いたからこそ、伊藤健太郎演じる雷の変化を信じることができる。黒木監督はフィクションの中のフィクションという難題を乗り越え、そこに生きる人々の心情を描き切った。」市井昌秀監督</p>
<p>「驚くべきストーリーだが、俳優陣の演技に引き込まれ、時空を易々と飛び越えてしまった!波状的にやってくる面白さは、監督の作品愛の為せる業か。映画マジックを観た！」堤幸彦監督</p>
<p>「自分の生き方を貫こうとした皇妃の真実が、黒木監督にしかできない多彩な演出によって強く楽しく伝わってきました。」本木克英監督</p>
<p>「いつの時代も人間の内面は多面的で、ドロドロしていたりキラキラしていたりする。その中から高純度のピュアな部分を抽出する黒木監督の手腕に脱帽。本作の続編はもとより、宮廷もの大河ドラマとかを黒木監督で期待してしまう。」白石和彌監督</p>
<p>フリーターだった青年の成長と、彼に関わる登場人物の生きざまを、煌びやかな源氏物語の世界と現在を舞台に、今最も旬な豪華キャストとスタッフによって描かれた異世界トリップエンターテインメント。「千年後の今、自信を持って弘徽殿女御に捧げます。」と原作者・内館先生からの賛辞に加え、日本を代表する監督たちに絶賛される、この秋観るべき映画として間もなく公開する本作に注目です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1x0k_8K7ogw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：黒木瞳監督・伊藤健太郎主演　映画『十二単衣を着た悪魔』予告編<br />
https://youtu.be/1x0k_8K7ogw</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89011" rel="noopener noreferrer" target="_blank">黒木瞳監督・伊藤健太郎主演「源氏物語」の世界にトリップする映画『十二単衣を着た悪魔』11月公開決定<br />
https://otajo.jp/89011</a></p>
<blockquote><p>『十二単衣を着た悪魔』11月6日(金)より新宿ピカデリーほか全国にて公開<br />
【あらすじ】<br />
現在、就職試験59連敗中!フリーターの伊藤 雷は文武両道な弟に引け目を感じていた。そんなある日、『源氏物語』に関するイベント設営のバイト帰りに、家の付近で激しい雷雨に見舞われ、バイト先でも目撃した不思議な光に吸い込まれて気を失った。目が覚めるとそこは何と平安時代、あの紫式部によって書かれた『源氏物語』の世界だった!タイムスリップしてしまった雷は、皇妃・弘徽殿女御と息子の一宮に出会う。口から出まかせで陰陽師“雷鳴”を名乗り、息子を帝にしようと野心に燃える弘徽殿女御に翻弄されながらも次第に触発され、一念発起する─。</p>
<p>伊藤健太郎 三吉彩花<br />
伊藤沙莉 田中偉登 沖門和玖 MIO YAE 手塚真生 / 細田佳央太 LiLiCo 村井良大 兼近大樹(EXIT)<br />
戸田菜穂 ラサール石井 伊勢谷友介 / 山村紅葉 笹野高史<br />
監督:黒木瞳 内館牧子「十二単衣を着た悪魔 源氏物語異聞」(幻冬舎文庫) 脚本:多和田久美 音楽:山下康介 雅楽監修:東儀秀樹<br />
主題歌:OKAMOTO’S 「History」 (Sony Music Labels)<br />
制作・配給:キノフィルムズ 制作:木下グループ<br />
（C）2019「十二単衣を着た悪魔」フィルムパートナー<br />
公式サイト:juni-hitoe.jp<!-- orig { --><a href="http://juni-hitoe.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>黒木瞳監督映画『十二単衣を着た悪魔』伊藤健太郎・三吉彩花ら艶やかな衣装のビジュアル＆予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/91052</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Sep 2020 13:07:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[多くの名作を生み出してきた脚本家・小説家の内館牧子さんが「源氏物語」を題材に、奔放で強い女性によって成長していく青年の姿を描いた長編小説『十二単衣を着た悪魔 源氏物語異聞』を元に実写化、黒木瞳監督による映画『十二単衣を着 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/b567bf7db9e5ccfece0bd5877953147c.jpg" /><br />
多くの名作を生み出してきた脚本家・小説家の内館牧子さんが「源氏物語」を題材に、奔放で強い女性によって成長していく青年の姿を描いた長編小説『十二単衣を着た悪魔 源氏物語異聞』を元に実写化、黒木瞳監督による映画『十二単衣を着た悪魔』（2020年11月6日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開）のビジュアル＆予告編が初解禁！</p>
<p>本作の主演は、主演作の『今日から俺は!!劇場版』が大ヒット中の若手実力派俳優・伊藤健太郎さん。現代から源氏物語の世界に迷い込み、陰陽師を名乗る伊藤雷を演じます。</p>
<p>そして、自身の美しさと比類なき意思の強さでまるで“悪魔”と例えられることもある弘徽殿女御には、『ダンスウィズミー』(19)、『犬鳴村』(20)、『Daughters』(20)など主演作が続く三吉彩花さん。</p>
<p>そのほか、伊藤沙莉さん、戸田菜穂さん、ラサール石井さん、伊勢谷友介さん、山村紅葉さん、笹野高史さん、そして田中偉登さん、沖門和玖さん、細田佳央太さん、MIOさん、YAEさん、手塚真生さん、LiLiCoさん、村井良大さん、兼近大樹さん(EXIT)と若手実力派からベテランまで個性豊かな豪華キャストが集結し、現実と源氏物語の世界を華やかに彩ります。</p>
<p>今回解禁されたビジュアルでは、平安時代の色合いや再現にこだわり抜かれた衣裳に身を包むキャストたち。着物にパーカーインと現代と絵巻物の世界の両方の世界を表現した衣裳に身をまとう伊藤さん。そして弘徽殿女御を演じた三吉さんは、十二単衣を身に纏うは初めて。黒木瞳監督がとことん拘って拘り抜いた平安衣裳の代表ともいえる十二単衣を身に纏い、凛とした芯の強さがうかがえる姿で佇んでいます。</p>
<p>特に力を注いだのが弘徽殿女御が初登場する際に着用している十二単衣の色合い。「この十二単衣は渾身の組み合わせ、ベスト・オブ・ベスト」と言わしめるほどの、監督こだわりの色鮮やかな十二単衣にも注目です！</p>
<p>併せて「源氏物語」の世界観を凝縮した映像が初解禁。就職活動もうまくいかない、彼女にもフラれ、家にも居場所がない、落ちこぼれの伊藤雷が、バイト先でもらった「源氏物語」のパンフレットを手に雷(カミナリ)に打たれ、目が覚めると「源氏物語」の世界へトリップ！　ひょんなことから“悪魔”と呼び声高い弘徽殿女御付きの陰陽師として新たに人生を歩み始めます。</p>
<p>ヘタレニート街道まっしぐらだった雷が、「源氏物語」という時空を超えた世界で出会った弘徽殿女御、恋に落ちる倫子(伊藤沙莉)ら様々な人々と関わることで、自分の進むべき未来を見つけようともがく雷の心の機微を伊藤さんが見事に演じます。</p>
<p>また、三吉さん演じる弘徽殿女御役の「可愛い女にはバカでもなれる」、「言いたい事を言って何が悪い」など悪魔か鬼かといえるエッジの効いた言葉を言い放つシーンも見ごたえ十分。OKAMOTO’Sが歌う主題歌「History」にのせ映画の世界を彩る、奇跡の異世界トリップエンターテインメントの予告編が完成しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1x0k_8K7ogw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：黒木瞳監督・伊藤健太郎主演　映画『十二単衣を着た悪魔』予告編<br />
https://youtu.be/1x0k_8K7ogw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/1x0k_8K7ogw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>フリーターだった青年の成長と、彼に関わる登場人物の生きざまを、煌びやかな源氏物語の世界と現在を舞台に、今最も旬な豪華キャストとスタッフが描く異世界トリップエンターテインメントをお楽しみに。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89011" rel="noopener noreferrer" target="_blank">黒木瞳監督・伊藤健太郎主演「源氏物語」の世界にトリップする映画『十二単衣を着た悪魔』11月公開決定<br />
https://otajo.jp/89011</a></p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
現在、就職試験59連敗中! フリーターの伊藤 雷は文武両道な弟に引け目を感じていた。そんなある日、『源氏物語』に関するイベント設営のバイト帰りに、家の付近で激しい雷雨に見舞われ、バイト先でも目撃した不思議な光に吸い込まれて気を失った。<br />
目が覚めるとそこは何と平安時代、あの紫式部によって書かれた『源氏物語』の世界だった!タイムスリップしてしまった雷は、皇妃・弘徽殿女御と息子の一宮に出会う。口から出まかせで陰陽師“雷鳴”を名乗り、息子を帝にしようと野心に燃える弘徽殿女御に翻弄されながらも次第に触発され、一念発起する─。</p>
<p>伊藤健太郎 三吉彩花<br />
伊藤沙莉 田中偉登 沖門和玖 MIO YAE 手塚真生 / 細田佳央太 LiLiCo 村井良大 兼近大樹(EXIT)<br />
戸田菜穂 ラサール石井 伊勢谷友介 / 山村紅葉 笹野高史<br />
監督:黒木瞳<br />
内館牧子「十二単衣を着た悪魔 源氏物語異聞」(幻冬舎文庫)<br />
脚本:多和田久美<br />
音楽:山下康介 雅楽監修:東儀秀樹<br />
主題歌:OKAMOTO’S 「History」 (Sony Music Labels)<br />
制作・配給:キノフィルムズ 制作:木下グループ C2019「十二単衣を着た悪魔」フィルムパートナー<br />
公式サイト:juni-hitoe.jp<!-- orig { --><a href="http://juni-hitoe.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>『弱虫ペダル』映画×原作漫画　名シーンがリンクするキンプリ主題歌入りPV解禁！永瀬廉と山下大輝の声が似ていると反響も</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Aug 2020 07:47:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』の初の実写映画が全国公開中！　原作とコラボした本作の主題歌「Key of Heart」のスペシャルPV映像が解禁となりました。 全国レベルの強豪校・総北高校自転車 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/e56d03eab6ba81e810b421b3b6335798.jpg" /><br />
累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』の初の実写映画が全国公開中！　原作とコラボした本作の主題歌「Key of Heart」のスペシャルPV映像が解禁となりました。</p>
<p>全国レベルの強豪校・総北高校自転車競技部を舞台に、高校生の熱い青春を描いた本作は、主人公・アニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、同じ自転車競技部の仲間として伊藤健太郎さん、坂東龍汰さん、竜星涼さん、栁俊太郎さん、菅原健さんら人気上昇中の俳優陣が本気で自転車競技に挑み、CG 一切なしの走行シーンが迫力満点で大きな話題となっています。</p>
<p>8月14日(金)に全国公開を迎え、週末興行ランキング新作実写邦画第1位を獲得、3日間の累計興収は約2.5億円を記録するなど今年1番熱い青春ストーリーとして大ヒットスタートを切った本作。「最高の青春物語」「真っ直ぐな主人公に涙」「原作のワクワクを詰め込んだ2時間！」など様々な感想コメントに加え、「何度でも観たい！」「今度はしっかりアニメを見てからもう一度観たい！」と2ペダ、3ペダ、4ペダと思わず“おかわりペダル”する人も急増中です！</p>
<p>今回解禁となったスペシャルPV映像は、「みんなの役に立ちたい、だから走ってる」という坂道の決意が伝わる力強いセリフから始まります。そして、King &#038; Princeによる書き下ろし主題歌「Key of Heart」の爽やかなイントロとともに、坂道の入学したばかりの初々しい姿から、裏門坂の白熱した今泉とのレース、ロードレーサーとの出会いなど、名シーンがこれでもかと目白押し！　本編とリンクする原作の名台詞、名場面も挿入されており、まさに原作ファンも必見の映画であることが伝わる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QkJc-J1d2fQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『弱虫ペダル』主題歌スペシャルPV映像<br />
https://youtu.be/QkJc-J1d2fQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QkJc-J1d2fQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、ジャニーズに入って以来、初めて前髪を短くした永瀬さんのオン眉丸眼鏡姿は、原作の坂道にそっくりで可愛すぎると改めて話題に！　さらに、外見だけでなく、人と話すことが苦手な部分や、なかなか目が合わせられないところなど意識して役作りに挑み、声も普段より高く意識するなど、自らキャラクターを作り上げていった姿に、SNS上では「原作の坂道そっくりだった」「永瀬廉でなく坂道がそこにいた」など原作ファンからも納得のコメントが相次いでいます。</p>
<p>そんな永瀬さんからスペシャルPV映像と本編の反響に関するコメントが到着しました！</p>
<h3>永瀬廉 コメント</h3>
<p><strong>★スペシャルPV映像について</strong><br />
自分たちの歌声に乗りながら、漫画の中の一部分や映画のレースシーンとリンクするのが、感動的でとても胸が熱くなりました！</p>
<p><strong>★本編の反響について(原作ファンから寄せられた感想など)</strong><br />
映画の完成度はもちろん、「原作ファンの方にも気に入って頂きたい！」という思いが強かったです。そんな中、原作ファンの方からの感想が前向きな反応も多く、今すごく嬉しい気持ちでいっぱいです。</p>
<p>また、「山下大輝さん(アニメ「弱虫ペダル」坂道役)と声が似ている」というありがたい感想もあるようで、「山下さんに失礼にならないかな？（笑）」と思いながらも、素直に嬉しかったです！　King &#038; Princeのメンバーも観てくれたのですが、皆すごく褒めてくれて、「泣いた」「何回でも観たい！」と言ってくれて、嬉しい反面、少しくすぐったい気持ちにもなりました。</p>
<p><strong>★高校生を演じた永瀬さんだからこそ 学生の皆さんに今伝えたいメッセージ</strong><br />
この状況下で一生懸命頑張ってきた部活や試合など諦めざるを得ない状況になった学生さんたちは、悲しい気持ちや悔しい気持ちをたくさんされたと思います。この映画が、少しでも皆さんの気持ちを前向きにするような作品になっていたら嬉しいです。</p>
<p>満足度98.5%、感動した94.1%、前向きになれた97%！【※鑑賞者アンケート8/14.15(株)バルク調べ】<br />
この夏一番熱くて、泣けて、前向きになれる青春映画を是非劇場で！　観ないと夏は終われません！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
<blockquote><p>【作品概要】<br />
■主演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出演:伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、<br />
井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズ Jr.)・竜星涼 / 皆川猿時<br />
■原作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■監督:三木康一郎 ■脚本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア ■協力:ワイズロード<br />
■製作:映画「弱虫ペダル」製作委員会 ■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式 Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020 年 2 月 クランクイン/8 月上旬完成<br />
（C）2020 映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通う、運動が苦手で友達がいないアニメ好きの高校生・小野田坂道(永瀬廉)。あることをきっかけに、自転車競技部に入部することになった坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮することになる。坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔(伊藤健太郎)や、マネージャーの寒咲幹(橋本環奈)、同じ自転車競技部のメンバーとともに自分の限界や壁を越え、初めて出来た「仲間」とともに、レースで走る喜びを見出していくー。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
あなたもきっと応援したくなる、誰かに想いを伝えたくなる、今年一番熱い青春ストーリー!</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Jul 2020 02:28:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[メディアミックス展開でも大成功している累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』が初の実写映画化し、8月14日より公開予定。公開まで1か月となった7月14日に、メインキャストと三木康一郎監督が集結したキッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/97d64d9e087adde6971965c4662f1556.jpg" /><br />
メディアミックス展開でも大成功している累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』が初の実写映画化し、8月14日より公開予定。公開まで1か月となった7月14日に、メインキャストと三木康一郎監督が集結したキックオフイベントが行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/c2461d2e5d8e90c66679640172775fcd.jpg" /><br />
本作は、主人公でアニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔役に伊藤健太郎さん、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹役に橋本環奈さん。</p>
<p>そして、同じ自転車競技部の仲間として、鳴子章吉役を坂東龍汰さん、3年生の金城真護役を竜星涼さん、巻島裕介役を栁俊太郎さん、田所迅役を菅原健さんが務めます。</p>
<p>この日は、オタク少年の坂道が足しげく通う秋葉原でイベントを実施。永瀬さんが劇中でも乗っているママチャリに乗って颯爽と登場し、「撮影を一気に思い出しました。劇中で実際に使っていた自転車なので、またがった瞬間、坂道に戻る感覚になりました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2774-2.jpg" /><br />
坂東さんが「秋葉原に初めて来た」と言うと、すかさず永瀬さんが「撮影したやん！」とツッコミを入れます。「撮影はしたんですけど、駅に降りたのは初めてで、たくさん並んでるガチャガチャをやってここに向かいました。楽しかったです」の坂東さんの挨拶に、「今日、そんな秋葉原の話するんだっけ？」と伊藤さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2784-2.jpg" /><br />
さらに、竜星さんも「僕は来る途中にメイド喫茶の女の子に声をかけられました。（これから）『仕事なんで』と伝えました」と秋葉原らしい挨拶を披露しました。</p>
<h3>最初はCGで合成する予定だった</h3>
<p>プロの選手でもきついようなコースを含む、ロードレースに初挑戦した永瀬さんと伊藤さんに感想を尋ねると、「もうやるしかない、という気持ちがあったので。撮影している状況も暑かったり、寒かったり、風が強いなどいろんな状況が相まって、その中で撮影しているうちに限界のその先に行っていましたね。そういう状況が何回かあったくらい過酷でした」と永瀬さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2857-4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2701-2.jpg" /><br />
伊藤さんは、「基本的には全部気持ちだった。体力がどうのこうのと言っている場合じゃなく、気持ちでどれだけ行けるかという状況で。でも、出来上がった映像を観させてもらったときに、苦しい顔だったりに、お芝居の域を越えた部分があるのかな、と感じました。それが僕はこの映画の一番の魅力でもあるのかなと思うので、観ている人たちも手に汗握るような瞬間が何度もあるんじゃないかなと思います」と述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2871-2.jpg" /><br />
マネージャー役の橋本さんは、「実際近くで観ていて、こんなにも過酷なんだなとは感じました。自転車競技は怪我をするかもしれない、ということもあるからこそ、みんな安全にやるために撮影の前からとても練習をしていて。実際に本人たちが自転車をこいでいたので、本当にこんな激坂、急な坂道を登れるんだ、と見ていました。さっきから過酷な中とか、すごい大変だったという話を聞きながら、（応援している側だったため）ちょっと胸が痛いです（笑）」と振り返ります。</p>
<p>三木監督からは、「最初この作品をどう作ろうかと思ったときに、自転車を撮影するって大変だと思ったので、CGでやろうと思ったんですね。グリーンバックの中で雨風もなく楽にこいで、後で合成するということを考えながら脚本を書いたんです。こんなの普通にできないな、と思いながら。でもどっかのタイミングで、全部やらせたほうが面白いな、と思って（笑）」と制作についての裏話も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2851-2.jpg" /><br />
伊藤さんは、実は監督からその話を聞いており、「そのどっかのタイミングのときに僕に言ってきたんですよ。『たぶん本気できついから、まじで練習しなね』って。本当にやばいよ、というのをしっかり聞いての撮影だったので、割と早いタイミングでCGは諦めたんだなと思いました」と少し過酷さに怯えて撮影に入ったそう。</p>
<p>一方、永瀬さんは「そもそもCGという案があったことすら知らなかった」と驚いていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/15a06f9d3f98c302f7a0baa7841de47e.jpg" /><br />
「狙い通り、すごく苦しい表情をしていたので、それは見ていてちょっと面白かったです」と三木監督が笑顔を見せると、永瀬さんは「監督は苦しそうな表情をすればするほど喜ぶ人だった」と暴露しました。</p>
<h3>撮影中に1年制組と3年生組で絆を深め合った！</h3>
<p>本作は、熱い青春ストーリーということで、みんなの青春エピソードを伺うことに。</p>
<p>永瀬さんが高校生の頃に男3人で千葉県の夜の海に行き、海辺にレジャーシートで雑魚寝をしたと話すと、伊藤さんも18歳の車の運転免許を取りたての頃に、今でも仲の良い高校の親友たちと一緒に海までドライブしたことを挙げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/7b09f8bac90f38d8dcb6fe30324efbed.jpg" /><br />
橋本さんは、「高校生の時に仕事を忙しくさせていただいていて。でも福岡の高校に通っていたので、空港で制服に着替えて学校に行くとか、東京との行き来も多かったんですけど、でも芸能科ではなく普通の高校に通っていたので、今でもずっと仲の良い友だちが青春を感じさせてくれる存在だったなと思います。福岡・東京という行き来を10日間くらい繰り返したことがあって。その時は本当にどっちに泊まっているかもわからない、みたいな状況だったんですけど。久々に学校に行くと友達がお弁当を作ってきてくれたりするんです。それがすごい嬉しくて」とハードな中で感じた学生生活の青春エピソードを披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2923-2.jpg" /><br />
坂東さんは、「高校のときに電車通学だったんですけど、1年生のときに電車の中で他校の女子高生に一目惚れしたんですね。そこから3年間ずっと片思いを続けていました。告白はする機会がなくて、気持ちを伝えようとすると、毎回彼氏が出来たと先に言われちゃって」と甘酸っぱいエピソードを明かすも、三木監督から「3年間は気持ち悪い」と言われ、笑いが起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2953-2.jpg" /><br />
柳さんも、「高校が男子校で、最後の1年だけ女子校と合併したので“急に隣に女の子が座ってる”みたいになって。あのドキドキ感は今じゃ味わえないかなって。いいな～、戻りてえな、本当」と高校時代に思いを馳せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2930-2.jpg" /><br />
菅原さんは、「2週間前くらいに、この『弱虫ペダル』を観て、青春て本当に素晴らしいなと思って。客観的に頑張っているものを見てみたいと思って、アボカドを育て始めたんです。毎朝、下からちょっとずつ根が伸びてるんですよ。頑張ってるなって。客観的に頑張っているものを見られるというのが青春でした」と変わった角度からの青春エピソードを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2815-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2950-2.jpg" /><br />
竜星さんは、『弱虫ベダル』の撮影中に青春を感じたと言います。「1年生3人が撮影をしている間は、割と3年生はゆっくりする時間が多くて。だから3人でレンタカーを借りて大阪に行ってたこやきを食べたりしていたんですよ。なんなら1泊して帰ってきたりして。帰り際に天候が悪くなってきて、『これ今、自転車乗っていたら大変だね』と言いながら。だからすごい青春のようなことを3年生チームは過ごすことができたな、と。素晴らしい絆を深めさせていただきました」と語ると、伊藤さんは「本当に何をやってるんですか！　びっくりしたよね。そのときこっちは雪が降ってきていた」と撮影が大変だったことを訴えました。</p>
<p>しかし、この竜星さんの話から永瀬さんが、「撮影中、僕らも青春したやん！」と思い出したようで、「雨で撮影が午前中で終わりになって、1年生チーム3人で猿田彦神社へ行って恋みくじを引きました。あれは青春だった」と明かしました。恋みくじの結果は、永瀬さんが大吉、坂東さんが小吉、伊藤さんが（おそらく）中吉だったとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2844-2-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2866-2.jpg" /></p>
<p>「コンビニで傘買ったりしたよね」（伊藤さん）、「そのまま焼肉も食べに行きましたね」（坂東さん）と1年生チームも撮影中に絆を深めていたようです。</p>
<p>イベント後半の報道陣による撮影タイムでは、映画のために書き下ろされたKing &#038; Princeが担当する主題歌「Key of Heart」が流れ、歌を口ずさむ伊藤さんと坂東さんの姿も。</p>
<p>そして三木監督から「高校生がインターハイを目指すストーリーですが、現在数多くのインターハイが中止になりまして、悔しい思いをしている同年代の子たちがいっぱいいます。そんな中、この作品が何を意味するんだろうなと考えたときに、彼らの未来、これから続く人生を、この『弱虫ペダル』の中で、このメンバーが必死に努力している姿とか、そういう部分を彼らに伝えて、少しでもみんなの背中を押せるような作品になれたらいいなと思っています」とメッセージが届けられました。</p>
<p>最後は永瀬さんが「改めまして、今日はほんまに足元の悪い中、お集まりいただきありがとうございました。僕たちも本当に全力で自転車に挑んで、ロードレースの疾走感を大事にしつつ、しっかり全身全霊でこいだ作品です。青春の尊さだったり、この時代だからこそ大切にしたい人との繋がりであったり、頑張ろうという気持ちをもう一度蘇らせてくれる、思い出させてくれるような作品になっているんじゃないかなと思っています。みなさんぜひ、よろしくお願いします」と挨拶し、イベントを締めくくりました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89393" rel="noopener noreferrer" target="_blank">CGナシ！プロでもキツイ激坂を永瀬廉が一発で上り切る！映画『弱虫ペダル』全力メイキング映像解禁<br />
https://otajo.jp/89393</a></p>
<blockquote><p>映画『弱虫ペダル』8月14日（金）全国公開<br />
■主演：永瀬廉（King &#038; Prince）<br />
■出演：伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、井上瑞稀（HiHi Jets/ジャニーズJr.）・竜星涼<br />
       /皆川猿時<br />
■原作：渡辺航『弱虫ペダル』（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）　　　　　　　　　　　　　<br />
■監督：三木康一郎<br />
■脚本：板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」　(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協力:ワイズロード<br />
■製作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト：https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■制作スケジュール：2020年2月 クランクイン／8月上旬完成予定<br />
（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会　<br />
（C）渡辺航（秋田書店）2008</p></blockquote>
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		<title>CGナシ！プロでもキツイ激坂を永瀬廉が一発で上り切る！映画『弱虫ペダル』全力メイキング映像解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jul 2020 07:08:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2020年8月14日(金)全国公開の映画『弱虫ペダル』の全力メイキング映像が解禁！ 累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/f9f3c0184ce6e595878f734b6e170b8b.jpg" /><br />
2020年8月14日(金)全国公開の映画『弱虫ペダル』の全力メイキング映像が解禁！</p>
<p>累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで67巻が既刊されている大人気コミックスです。アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して初の実写映画化！　</p>
<p>主人公・アニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔役に伊藤健太郎さん、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹役に橋本環奈さん。</p>
<p>そして、同じ自転車競技部の仲間として、坂東龍汰さん、竜星涼さん、栁俊太郎さん、菅原健さん、井上瑞稀さん(HiHi Jets/ジャニーズJr.)、幹の父親役に皆川猿時さんと、人気実力ともに急上昇中の個性豊かな俳優陣が集結いたしました。</p>
<p>先日解禁した予告編は、SNSでも「予告を観ただけで感動する」「原作のどのシーンまであるか気になる!」など期待の声が高まる本作。そして今回は、自転車走行シーンはCGナシで挑戦した過酷すぎる自転車シーンを含む、全力メイキング映像を初解禁しました。</p>
<p>本映像は「過酷な環境での撮影でしたが、それを乗り越えたからこそ画面越しで伝わるものがある」という永瀬さんの言葉通り、倒れ込んでしまうほど坂を全力で駆け上がったり、疲れ切って仲良く寝そべる永瀬と伊藤の様子を追っています。ふたりは、番組収録や舞台やドラマ撮影などの過密スケジュールのなか、本作のクランクイン前より自転車練習を開始。特に主人公の坂道を演じた永瀬さんは、自転車競技経験者のトレーナーから「上るのはプロでもキツイ」という坂を一発で上り切ったりと、主人公の坂道らしいガッツを見せています！</p>
<p>そして、鳴子章吉役の坂東さんも「ガチンコの自転車アクションで熱量の強い作品になったと思います」と熱く語ったり、橋本さんも「何よりも原作ファンに楽しんでもらえる作品になったらいいなと思います」と意気込むほど、チーム総北メンバーもみな全力で自転車競技に向かい合ったレースシーンはぜひ本編で確かめてください。</p>
<p>「頑張る気持ちを思い出させてくれる、体感できる作品になっている」と自信を持って語る永瀬さんの言葉にも裏付けられるように、苦難を乗り越えて、本気で自転車競技に挑んだキャスト達の全力疾走と仲間との熱い絆にも是非ご注目ください!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TRo2_ALEzDA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』（8.14公開）メイキング映像<br />
https://youtu.be/TRo2_ALEzDA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/TRo2_ALEzDA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、永瀬さんと伊藤さんが並ぶオフショット写真も到着！　過酷な練習を乗り切り、撮影終盤原作にも登場する激坂シーンの前後で撮影されたもので、ふたりの爽やかで晴れやかな表情が印象的な1枚です。</p>
<p>また併せて、本日より前売り券(ムビチケ)が発売開始！　詳細は映画公式サイトをご覧ください。</p>
<h3>映画「弱虫ペダル」 8月14日(金)全国公開</h3>
<p>【作品概要】<br />
■主演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出演:伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、<br />
井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.)・竜星涼 / 皆川猿時<br />
■原作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■監督:三木康一郎<br />
■脚本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協力:ワイズロード<br />
■製作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式twitter:@yowapeda_eiga 公式Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020年2月 クランクイン/8月上旬完成予定<br />
（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通う、運動が苦手で友達がいないアニメ好きの高校生・小野田坂道(永瀬廉)。あることをきっかけに、自転車競技部に入部することになった坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮することになる。坂道の良き仲間でライバルでもある今泉俊輔(伊藤健太郎)や、マネージャーの寒咲幹(橋本環奈)、同じ自転車競技部のメンバーとともに自分の限界や壁を越え、初めて出来た「仲間」とともに、レースで走る喜びを見出していくー。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
あなたもきっと応援したくなる、誰かに想いを伝えたくなる、今年一番熱い青春ストーリー!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88708" rel="noopener noreferrer" target="_blank">映画『弱虫ペダル』無事クランクアップ！ 永瀬廉&#038;伊藤健太郎「当たり前の出来事が経験できなくなった今だからこそ、青春を体験して」<br />
https://otajo.jp/88708</a></p>
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		<title>黒木瞳監督・伊藤健太郎主演「源氏物語」の世界にトリップする映画『十二単衣を着た悪魔』11月公開決定</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Jun 2020 03:37:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[多くの名作を生み出してきた脚本家・小説家の内館牧子が「源氏物語」を題材に、奔放で強い女性によって成長していく青年の姿を描いた長編小説『十二単衣を着た悪魔 源氏物語異聞』を元に実写化。映画『十二単衣を着た悪魔』として、20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/bdb217eec71fa0e6b11e14d71cafc803.jpg" /><br />
多くの名作を生み出してきた脚本家・小説家の内館牧子が「源氏物語」を題材に、奔放で強い女性によって成長していく青年の姿を描いた長編小説『十二単衣を着た悪魔 源氏物語異聞』を元に実写化。映画『十二単衣を着た悪魔』として、2020年11月6日(金)より新宿ピカデリーほか全国にて公開されることが決定。現実と源氏物語の世界を彩る11人の豪華キャストが一挙解禁となりました！</p>
<p>主演は、本日6月30日(火)が誕生日でもあり、ドラマ『今日から俺は!!』(18/NTV)、『アシガール』(18/NHK)などの話題作で注目を集め、今年は出演作がひっきりなしに続く若手実力派俳優伊藤健太郎さん！　彼にとっては映画として本作が初の時代劇になります。伊藤さんが演じるのは、就職試験59連敗中の実家暮らしのフリーター・伊藤雷。何でもできる弟に対して劣等感を持つ彼が、ひょんなことから「源氏物語」の世界にトリップ。弘徽殿女御に仕え翻弄されながらも、未来を当てる比類なき陰陽師として周りから認められることで成長していきます。</p>
<p>そしてその弘徽殿女御役を、『ダンスウィズミー』(19)、『犬鳴村』(20)などの作品で注目を浴び、伊藤さんと初共演となる三吉彩花さんが務めます。嫌われ者、野心家などのイメージの弘徽殿女御を、現代のキャリアウーマン顔負けのハートと冷静な分析力で息子を帝にしようと、ブレない信念を貫く芯の強い女性を演じます。</p>
<p>またドラマ『いね!光源氏くん』(20/NHK)でもOL役を好演し、先日『生理ちゃん』(19)で日本映画批評家大賞・助演女優賞を受賞した伊藤沙莉さんが雷と絵巻物の世界で出会い妻となる倫子に扮します。そしてラサール石井さんが右大臣であり弘徽殿女御の父として、戸田菜穂さんが雷の母・伊藤明子として出演。</p>
<p>俳優、監督としてだけではなく実業家として精力的に活動する伊勢谷友介さんが弘徽殿女御の夫・桐壺帝を、そして名バイブレーヤーの山村紅葉さんと笹野高史さんが弘徽殿女御に仕える家臣を演じます。</p>
<p>さらに『朝が来る』(20)の田中偉登さんは弘徽殿女御の息子として、『町田くんの世界』(18)の細田佳央太さんが雷の弟・水役に。そして光源氏役には人気急上昇中の若手俳優・沖門和玖さんが抜擢されました。</p>
<p>若手実力派からベテランまで11名の個性豊かな豪華キャストが現実と源氏物語の世界を華やかに彩る本作のメガホンをとるのは、女優であり、『嫌な女』(16)で監督デビュー、原作をこよなく愛し実写化を熱望した黒木瞳さん！　脚本は、『ちょっと今から仕事辞めてくる』(17)などの作品を手掛けた多和田久美さんが担当。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p><strong>◆伊藤健太郎</strong><br />
1997年6月30日生まれ、東京都出身。モデルを経て、ドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」(CX)で俳優デビュー。<br />
映画では『のぼる小寺さん』、『今日から俺は!!劇場版』、『弱虫ペダル』、『とんかつ DJ アゲ太郎』、『宇宙でいちばんあかるい屋根』などの公開も控える。</p>
<p>伊藤雷役:就活に失敗し続け、彼女にもフラれ、文武両道な弟に劣等感を持つ自宅暮らしのフリーター。現実世界に嫌気がさしていたそのとき、突然源氏物語の世界にトリップする</p>
<p>＜コメント＞<br />
この映画は取柄もない、自分に自信がない現代の男の子がそれまで行ったことのない世界で成長していく物語です。<br />
タイムスリップするお話は初めてではないのですが、映画で時代劇は初めてになります。人が成長する部分にフォーカスした話が個人的に好きで、変わっていく様を演じるのもすごく好き。だから今回このお話をいただいたときはとても嬉しかったですし、監督も黒木瞳さんということでどんな面白い作品になるのだろうとワクワクしながら、自分なりに成長感をどう出そうかと考えながら撮影に臨みました。このような情報解禁の発表タイミングが自身の誕生日と重なるのが初めてなので嬉しいです。ぜひ劇場でご覧ください。</p>
<p><strong>◆三吉彩花</strong><br />
1996年6月18日生まれ、埼玉県出身。2010年、ファッション誌『Seventeen』でミスセブンティーン 2010に選ばれ、7年間の専属モデルを経て2017年に同誌卒業。現在は雑誌「25ans Wedding」のカバーガールを務めている。女優としては、映画『グッモーエビアン!』(12)『旅立ちの島唄~十五の春~』(13)に出演し、第 35 回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞。映画では『ダンスウィズミー』(19)、『犬鳴村』(20)、『Daughters』(20)など、主演作が次々と公開。</p>
<p>弘徽殿女御役:桐壺帝の正室。奔放な物言いで恐れられても「カワイイ女にはバカでもなれる。怖い女になるには能力がいる」と言ってはばからない。息子を帝にすべく雷を陰陽師として重用する。</p>
<p>＜コメント＞<br />
弘徽殿女御役を演じさせていただきました三吉彩花です。本作に出演が決まった時は嬉しかったです。<br />
それと同時に緊張感もありましたが、黒木監督にぶつかっていきたい気持ちが強かったです。<br />
この作品はインプットとアウトプットを物凄いスピード感で行い、今まで自分自身でも知らなかったスイッチを押していただきました。何より監督を信じて毎日撮影現場に行けたことが嬉しかったです。女性が強く自分の信念を持って生きる、優しさの中にも逞しさがある作品だと思います。是非楽しみにしていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>◆監督:黒木瞳</strong><br />
1981年宝塚歌劇団に入団、入団2年目で月組娘役トップとなる。85年対談以降も、数多くの映画、ドラマ、CM、舞台に出演し、『嫌な女』(16)で監督デビュー。『化身』(86) では第 10 回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。『失楽園』(97)では第21回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞、その他の代表作は『仄暗い水の底から』(02)、『阿修羅のごとく』(03)、『東京タワー』(05)、『ウタヒメ~彼女たちのスモーク・オン・ザ・ウォーター~』(12)、『箱入り息子の恋』(13)、『嘘を愛する女』(18)、『弥生、三月~君を愛した 30 年~』(20)など。また、エッセイや絵本の翻訳など、執筆活動も行い、著書『母の言い訳』では日本文芸大賞エッセイ賞を受賞。</p>
<p>＜コメント＞<br />
自分の居場所を見つけられず、人と比べられて自信をなくす人は多いかと思います。この物語は、そんなネガティブ男子が、源氏物語の中でキラキラと生きている人たちと出会って、自分の存在価値を見つめ直していくという“希望のお話”です。<br />
ネガティブな大学生を演じるのは、伊藤健太郎さんです。撮影は、ほぼ順番通りに行いました。すると、健太郎さんの顔が日に日に変わっていくのです。ダメンズだった(もちろんお芝居ですが)彼が、ラストシーンでは見事なまでの清々しい顔へと変化していきました。彼の演技の賜物ですが、さらに彼を突き動かしたのは、『十二単衣を着た悪魔』が持つ小説の魅力だと、私は再確認した次第です。<br />
源氏物語にはそう詳しくない私でもこの小説に魅了されたのは、内館さんが学生の頃から気になっていたという弘徽殿女御を、別の視点から描いているところです。実に潔いトップレディの生き様、時代を冷静に見つめることのできる才能、ジタバタしない生き方は品性のある女性であり、そして母親として息子への無償の愛が見え隠れするところに、女としての哀愁が漂います。<br />
この難しい弘徽殿女御を演じてくださったのは、三吉彩花さんです。十二単衣が似合う女優はこの方の右に出る人はいないでしょう。そして、この美しい彼女からは想像できないような、センセーショナルなセリフの数々。“悪魔”とは、人の英知を超え凡人には太刀打ちできない心の強さを持った人なのだと、彼女の演技を見ていて感じたものです。<br />
そして、伊藤沙莉さん、笹野高史さん、山村紅葉さん、伊勢谷友介さんほか、この作品の中で、素敵に自在に演じてくださった出演者の方々、さらに未熟な私を支えてくださったスタッフの方々に心から感謝しております。<br />
皆様の心に届けられる作品になったかどうか、ぜひ、劇場でお確かめいただければ幸いに存じます。</p>
<p><strong>◆原作:内館牧子</strong><br />
1948年9月10日生まれ、秋田県出身。武蔵野美術大学卒業後、三菱重工業に入社。13年半のOL 活を経て、1988年に脚本家デビュー。主な作品に、ドラマ『都合のいい女』(CX)、『ひらり』、『私の青空』(NHK 朝の連続テレビ小説)、『毛利元就』(NHK 大河ドラマ)、『週末婚』(TBS)などがある。</p>
<p>＜コメント＞<br />
幻冬舎から「十二単衣を着た悪魔」が出て、すぐのことです。黒木瞳さんが、監督としてぜひ撮りたいとおっしゃったのです。本当にすぐのことでした。原作の「源氏物語」ではヒステリックで悪役の弘徽殿女御に、いち早く魅力を感じて下さった。黒木監督しかないと思いました。<br />
劣等感のかたまりのような伊藤雷を伊藤健太郎さんが、弘徽殿女御を三吉彩花さんが演じ、一癖も二癖もある脇を、一癖も二癖もある実力派が固めて下さる本作です。<br />
千年後の今、自信を持って弘徽殿女御に捧げます。</p>
<p>誰もが知る「源氏物語」と現実の世界をリンクさせながらも、過去から現代と、様々な立場で活躍する女性たちの生きざまと、その生き方に影響を受け、自らも成長していく若き青年の心の機微がヒシヒシと伝わる新感覚の映像作品が誕生。煌びやかな源氏物語の世界と現在を舞台に、今最も旬な豪華キャストとスタッフが描く異世界トリップエンターテインメントにご期待ください！</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
就職試験を立て続けに落ちているフリーターの雷(らい)は、京大合格した弟に対して卑屈になっていた。そんな折、雷はアルバイトで「源氏物語」の世界を模したイベントの設営を終え帰宅する途中、激しい雷雨に見舞われ気を失う。目が覚めた時、そこは 1000 年以上も昔に紫式部によって書かれた「源氏物語」の世界だった!!雷はたまたまアルバイト先で配られた『源氏物語』のあらすじ本のおかげで陰陽師として弘徽殿女御に見出される。スマホもネットもない世界で、現代のキャリアウーマン顔負けの強いハートと冷静な分析力で息子を帝にしようと野心に燃える弘徽殿女御に翻弄されながらも次第に触発されていく雷。皇位を争うのはなんでもできる一流の男、異母弟の光源氏。雷は自分の境遇と重ねつつ、悪名高いキャラと言われた弘徽殿女御にこれからも仕えていこうと決心するが・・・。</p>
<p>◎映画タイトル:『十二単衣を着た悪魔』<br />
◎2020 年 11 月 6 日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開<br />
◎原作:「十二単衣を着た悪魔 源氏物語異聞」 (幻冬舎文庫)<br />
◎出演者:<br />
伊藤健太郎 三吉彩花<br />
伊藤沙莉 田中偉登 沖門和玖 / 戸田菜穂 細田佳央太 / ラサール石井 伊勢谷友介 / 山村紅葉 笹野高史<br />
◎スタッフ:監督:黒木瞳 脚本:多和田久美 音楽:山下康介 雅楽監修:東儀秀樹<br />
◎撮影時期:2019 年 2 月 2 日~3 月 7 日<br />
◎撮影場所:東映&#038;ロケ<br />
◎制作・配給:キノフィルムズ<br />
（C）2019「十二単衣を着た悪魔」フィルムパートナー<br />
公式サイト:juni-hitoe.jp<!-- orig { --><a href="http://juni-hitoe.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:12hitoe_movie<br />
公式インスタグラム:12hitoe_movie</p></blockquote>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74162" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「男って勝手で本当に申し訳ないです（笑）」伊藤健太郎が複雑な男心を語る！映画『覚悟はいいかそこの女子。』インタビュー<br />
https://otajo.jp/74162</a></p>
<p>衝撃のモザイク映像！玉城ティナに伊藤健太郎が押し倒されブルマ姿に……映画「惡の華」過激シーン解禁<br />
https://otajo.jp/81271<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/81271" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>北村匠海・伊藤健太郎もチルってる　実写映画『とんかつDJアゲ太郎』“チルアウト”特別映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/86638</link>
		<comments>https://otajo.jp/86638#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Mar 2020 02:16:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[とんかつDJアゲ太郎]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[喜安浩平]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
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		<category><![CDATA[山本舞香]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[栗原類]]></category>
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		<description><![CDATA[2014年9月22日の集英社「少年ジャンプ+」創刊から 2017年3月まで連載され、2016年4月には、豚豚(トントン)拍子にテレビアニメ化も実現した伝説のギャグ漫画『とんかつDJアゲ太郎』(原案:イーピャオ、漫画:小山 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/b87f835b2552fe3e7485965f2d89cdf7.jpg" /><br />
2014年9月22日の集英社「少年ジャンプ+」創刊から 2017年3月まで連載され、2016年4月には、豚豚(トントン)拍子にテレビアニメ化も実現した伝説のギャグ漫画『とんかつDJアゲ太郎』(原案:イーピャオ、漫画:小山ゆうじろう)が満を持して実写映画化！　本日29日(ニクの日)春休み記念に、主人公アゲ太郎を演じる北村匠海さんをはじめ実写チームが“チルアウト”映像を解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e462ed3a50465cda0e27b35a9f13c03e-1.jpg" /><br />
ゆっくりする、まったりするという意味を持つ“チルアウト”。原作漫画でもアゲ太郎が踊り疲れた身体をオイリーのプレイでしっとり冷まし、チルアウトを体験していたが、今回映画撮影の合間にキャストが“チルアウト”する様子を収めた超レアな特別映像が解禁となりました。</p>
<p>北村さんは、ネックピローを首にまき、おだやかな表情でまどろみ、ヒロイン苑子を演じる山本舞香さんは、極限にリラックスして目を閉じ、幸せそうな表情。アゲ太郎のライバル、DJ屋敷蔵人を演じる伊藤健太郎さんは、落ち着いた様子でスタッフと談笑。そして、アゲ太郎の師匠 DJオイリーを演じる伊勢谷友介さんは、頭の上で手を組み、ゆったりと休憩。極めつけは、アゲ太郎の仲間である“三代目ブラザーズ”を演じる加藤諒さん、浅香航大さん、栗原類さん、前原滉さん、と北村さんの5人が、仲良く揃ってお茶を飲む“究極のチルアウトシーン”が収められています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CUeDtcG_kdc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『とんかつDJアゲ太郎』“チルアウト”特別映像 2020年6月19日（金）公開<br />
https://youtu.be/CUeDtcG_kdc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/CUeDtcG_kdc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、映画『とんかつDJアゲ太郎』の公開とニクの日を記念して、本日正午12時から YouTube ジャンプチャンネルにて、アニメ「とんかつ DJ アゲ太郎」第1話を無料配信開始。運命的な出会いを果たすアゲ太郎が、「とんかつDJ」を目指すきっかけを描き、原作でも有名な、「とんかつ」と「DJ」の共通点に気付くシーンを忠実に再現！　ファンも“バイブス”がアガる必見の内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/fccfd5aabe7cdcb358efcce0e4ac60a5.jpg" /><br />
◆アニメ「とんかつDJアゲ太郎」第 1 話 配信<br />
URL:https://youtu.be/W0ryrn94h20<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/W0ryrn94h20" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
「とんかつDJアゲ太郎」好評配信中!<br />
https://www.ytv.co.jp/yod/archives/tonkatsudj.tokyo.html<!-- orig { --><a href="https://www.ytv.co.jp/yod/archives/tonkatsudj.tokyo.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【ストーリー】<br />
渋谷の老舗とんかつ屋の三代目・アゲ太郎は、他にやりたいことも見つからず、キャベツの千切りの毎日&#8230;&#8230;。ある日、弁当の配達ではじめて訪れたクラブで、密かに憧れていた女性・苑子に出会いドキドキ。音楽にあわせて盛り上がるフロアに、これまでにない高揚感をおぼえる。そしてやる気ゼロだったアゲ太郎は、一目惚れした苑子のハートを射止めるために、“豚肉”も“フロア”もアゲられる男「とんかつ DJ」になることを決意!でも、豚肉にも触ったことがない、DJ 機材にも触ったことがない、能天気なアゲ太郎の道のりは、一に勢い、二に勘違い、三は運命の出会い!?と爆走爆笑の大ハプニングだらけ!果たして彼は、「とんかつ DJ」として、2つの高き頂点を目指せるのか!?</p>
<p>【キャスト】<br />
北村匠海 山本舞香 伊藤健太郎 加藤諒 浅香航大 栗原類 前原滉 池間夏海 片岡礼子 ・ ブラザートム 伊勢谷友介<br />
【スタッフ】<br />
原作:「とんかつ DJ アゲ太郎」 原案:イーピャオ、漫画:小山ゆうじろう(集英社 少年ジャンプ+)<br />
監督・脚本:二宮健 脚本協力:喜安浩平<br />
【公式サイト】http://agaru-movie-tda.jp<br />
【公式 Twitter】@tonkatsuDJmovie #とんかつ DJ アゲ太郎<br />
【公開日】6 月 19 日(金)全国ロードショー<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画</p></blockquote>
<p>（C）2020 イーピャオ・小山ゆうじろう/集英社・映画「とんかつDJアゲ太郎」製作委員会<br />
（C）イーピャオ・小山ゆうじろう/集英社・とんかつ DJ 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>永瀬廉の坂道ビジュアル解禁！実写映画『弱虫ペダル』特報映像公開に山下大輝もコメント「“恋のヒメヒメぺったんこ”は歌われるのだろうか」</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 00:52:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[永瀬廉さん(King &#038; Prince)が主演を務める、2020年8月14日(金)公開の実写映画『弱虫ペダル』のティザービジュアルと特報が解禁！　アニメ版の主人公を演じる声優の山下大輝さんからもコメントが到着し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/fa59b1f015c15d91c94b05d3f68c44f9.jpg" /><br />
永瀬廉さん(King &#038; Prince)が主演を務める、2020年8月14日(金)公開の実写映画『弱虫ペダル』のティザービジュアルと特報が解禁！　アニメ版の主人公を演じる声優の山下大輝さんからもコメントが到着しました。</p>
<p>2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで65巻が既刊されている累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して初の実写映画化。</p>
<p>解禁になったティザービジュアルでは主演の永瀬廉さんが、黒髪にオン眉、そして丸眼鏡で原作の“小野田坂道”がそのまま抜け出してきたかのような姿を初披露！</p>
<p>永瀬さん曰く、ここまで前髪を短くするのはジャニーズ事務所に入所して以来初めてで、実に15、6年ぶりとのこと。最初は慣れなかったようですが、クランクイン初日にスタッフから口々に「可愛い」「坂道そのものだね！」と絶賛され、安心した様子。映画の冒頭シーンは“高校の入学式” ということもあり、青春の始まりを感じさせる桜並木と青い空、そして愛用のママチャリで坂を駆け上がる、爽やかなビジュアルとなっています。</p>
<p>そして同じく解禁になった特報では、永瀬さん本人のナレーションから始まります。「ひとりぼっちの僕が、仲間と出会い、自転車と出会い、“今ここにいる”-。」</p>
<p>「弱虫ペダル」は、友達のいなかった主人公が、自転車競技を通じてかけがえのない仲間に出会い、居場所を見つけ、その仲間のために成長していく姿が魅力の一つですが、その魅力を想起させる始まりとなりました。特報のナレーションを担当した永瀬さんは、「坂道くんの気持ちに入り込んでナレーションさせていただきました！　一人でも多くの皆さんにご覧いただきたいです！」と感想を述べています。</p>
<p>伊藤健太郎さん演じる、坂道にとって仲間でありよきライバルの今泉俊輔さんや、橋本環奈さん演じる、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹の姿も初解禁！　今泉は坂道の自転車の才能を初めに見つけ自転車競技部に誘い、そんな坂道を幹はサポートします。</p>
<p>タイトルコールにはアニメ版「弱虫ペダル」で2013年から小野田坂道を演じる山下大輝さんを起用。アニメと映画のW坂道によるコラボレーションとなりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wx0B8D4v1JI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』（8.14公開）特報<br />
https://youtu.be/wx0B8D4v1JI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wx0B8D4v1JI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>山下さんは実写映画化に対し、「原作の1巻から描かれることがわかって、とても嬉しかったです。これを機にアニメと映画でコラボレーションし、もっと『弱虫ペダル』を盛り上げたいです！」とコメント。</p>
<blockquote><p>＜山下大輝コメント＞<br />
特報を拝見し、原作の1巻から丁寧に描かれることがわかって、とても嬉しかったです。<br />
「恋のヒメヒメぺったんこ」は歌われるのだろうか、鳴子くんの赤髪や関西弁はどうなるのだろうか、などまだまだ気になるところがたくさんあります!今後の情報解禁が楽しみでなりません。<br />
タイトルコールで呼んでいただけて本当に嬉しかったので、これを機にアニメと映画でコラボレーションし、「弱虫ペダル」をもっともっと盛り上げていきたいです!!</p></blockquote>
<p>撮影現場では日に日にキャスト達が仲良くなり、本物の自転車競技部のような雰囲気で毎日撮影に臨んでいます。現在、全国各地で大がかりなロケも含め絶賛撮影中。完成は初夏を予定しているとのこと。</p>
<p>特報は3/20(金)より、チラシは3月末より、新宿ピカデリー・大阪ステーションシティシネマ他全国の劇場にて順次掲出予定です。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84354" rel="noopener noreferrer" target="_blank">キンプリ永瀬廉主演で「弱虫ペダル」実写映画化！今泉に伊藤健太郎・寒咲幹に橋本環奈　プロデューサーが起用理由も明かす<br />
https://otajo.jp/84354</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:『弱虫ペダル』<br />
■原 作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■主 演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出 演:伊藤健太郎、橋本環奈ほか<br />
■監 督:三木康一郎<br />
■脚 本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協 力:ワイズロード<br />
■製 作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配 給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<br />
公式twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020年2月クランクイン、現在撮影中<br />
■公 開: 2020年8月14日(金)<br />
■(C)2020「弱虫ペダル」製作委員会 (C)渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、運動が苦手で友達がいない、アニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。<br />
あることをきっかけに自転車競技部に入部した坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮。<br />
そして初めて出来た「仲間」のために、自分の限界や壁を超え、レースで共に走る喜びを見出していく。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
2020年オリンピックイヤーだからこそ観たい、一番熱い青春ストーリー!</p>
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		<title>キンプリ永瀬廉主演で「弱虫ペダル」実写映画化！今泉に伊藤健太郎・寒咲幹に橋本環奈　プロデューサーが起用理由も明かす</title>
		<link>https://otajo.jp/84354</link>
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		<pubDate>Fri, 17 Jan 2020 23:20:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画「弱虫ペダル」の実写映画が2020年8月14日に公開されることが決定！ 2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで64巻 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c6682af30e0b4d2f36681a28cc1beb12.jpg" /><br />
累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画「弱虫ペダル」の実写映画が2020年8月14日に公開されることが決定！</p>
<p>2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで64巻が既刊されている大人気コミックスで、アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して今回が初の実写映画化です。</p>
<p>主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通うアニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。あることをきっかけに自転車競技部に入部することとなり、そこで出会ったかけがえのない仲間たちの為に、自分の限界や壁を越え、レースに勝利するための努力を覚えていきます。</p>
<p>主演はKing &#038; Princeの永瀬廉さん。昨年は映画「うちの執事が言うことには」(東映)、ドラマ「FLY!BOYS,FLY!僕たちCAはじめました」(KTV/CX)に初主演し、グループとしては2回目のNHK紅白歌合戦に出場するなど飛ぶ鳥を落とす勢いですが、ロードバイク、超人気コミックスの実写映画主演ともに初挑戦。</p>
<p>昨年12月より、帝国劇場「JOHNNYS’ IsLAND」の公演や年末の歌番組の合間を縫って、自転車練習をスタートさせました。2回目の練習では先生の指導の下、40km近くを出し、3回目の練習では山道を全力疾走するなど気合十分。原作やアニメにハマり、気づくと朝になっている日々を送っており、出演にあたって「とても光栄です。一つの競技に夢中になる選手の魅力をしっかりと伝えて、時間を忘れさせるような作品にしたいです！」とコメントしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/1b06d328e4ef1c7a1015220c80f2cee3.jpg" /><br />
永瀬さん演じる坂道の良きライバル・今泉俊輔(いまいずみ・しゅんすけ)役には伊藤健太郎さん。ドラマ「今日から俺は!!」(NTV)でブレイクをし、今年はドラマ「教場」(CX)、NHK連続テレビ小説「スカーレット」に出演するなど、今年最も注目するべき若手俳優の一人です。永瀬さんと同じく、12月より練習を始め、出演にあたり「原作を飛び越えた実写ができれば!」と気合十分です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/1c6cc6ce5a41182452164253562105ff.jpg" /><br />
自転車競技部のマネージャーで坂道がロードバイクに乗るきっかけを与える、寒咲幹(かんざき・みき)役を演じるのは橋本環奈さん。昨年は映画「十二人の死にたい子どもたち」(WB)「キングダム」「かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～」(東宝)「午前0時、キスしに来てよ」(松竹)と4本の映画に出演した若手人気NO.1女優が、優しく、時には叱咤激励しながらも坂道を支えます。元々、原作のファンだったという橋本は出演にあたり「魅力あるヒロインとして参加できることをとても楽しみにしています。」とコメント。</p>
<p>監督は、映画「植物図鑑 運命の恋拾いました」(16/松竹)「旅猫リポート」(18/松竹)「隠れ“ビッチ”やってました」(19/キノフィルムズ)を手掛けた三木康一郎氏が務めます。</p>
<p>原作者の渡辺航先生は実写映画化にあたり、「坂道の自転車との出会い、友達との出会い、新しい自分との出会いの物語です。ボクも楽しみにしています!!」とコメントし、2月からの撮影に向けて、既に大きな期待を寄せています。</p>
<p>また、寺西史プロデューサーより、各キャストの起用理由も届いています。</p>
<h3>寺西史プロデューサー(起用理由)</h3>
<p>■小野田坂道<br />
映画の主人公の小野田坂道役を「誰が演じるといいのだろう」とずっと悩んでいた時に、永瀬廉さんをテレビで拝見して、「この人しかいない！」と強く思いました。「坂道」の持っている一生懸命さ、明るさ、そして芯の強さ。<br />
映画の中で描きたいと思っていた主人公が、永瀬さんの中にありました。<br />
永瀬さんの作り上げる小野田坂道が楽しみでなりません。</p>
<p>■今泉俊輔<br />
今泉は努力型の天才であり、複雑な感情を持ったキャラクターです。<br />
伊藤健太郎さんの、柔らかい部分もありつつ、時折見せる鋭い目が、まさに今泉にピッタリだと思います。<br />
坂道との出会いによって、変化をしていく今泉を演じて頂けることが幸せです。</p>
<p>■寒咲幹<br />
幹ちゃんは、坂道の隠れた才能を「発見する人」です。映画を見る観客の皆さんの気持ちに、一番近いところに寄り添っていてくれるキャラクターです。<br />
圧倒的な「華」を持った橋本環奈さんが演じてくださることで、映画に美しい光が差し込むことと思います。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>■永瀬廉【小野田坂道/おのだ・さかみち役】<br />
まさか自分が実写映画で坂道くんを演じるとは思っていませんでしたが、すっかり原作とアニメにハマり、気づくと朝になっている日々が続いています。時間を忘れさせるくらい面白い、素晴らしい作品に出演できてとても光栄です!<br />
一つの競技に一生懸命になっている選手たちは、キラキラしていて本当にかっこいいんです!<br />
その魅力を映画でも伝えて、時間を忘れさせるような作品にしたいと思います。<br />
僕も弱虫にならないように(笑)、自転車練習を頑張ってますので、是非この夏を楽しみにしていてください。</p>
<p>■伊藤健太郎【今泉俊輔/いまいずみ・しゅんすけ役】<br />
今回「弱虫ペダル」に出演させていただく事になりました伊藤健太郎です。<br />
漫画やアニメなどでとても人気のある作品に出させていただける事がとても嬉しいです。<br />
また監督の三木さんともご一緒するのが2回目で信頼できる方なので今から楽しみです。<br />
原作を飛び越えた実写ができればと思っていますので、ぜひ楽しみにしていただければと思います。</p>
<p>■橋本環奈【寒咲幹/かんざき・みき役】<br />
今作はこのお話を受ける前から原作を読ませて頂いておりました。<br />
学生時代のこれぞ青春!というような瑞々しさ溢れる物語で、こぼしたくない一瞬一瞬を繊細に丁寧に描かれていて、それに加え自転車レースという題材からも重要な要素となるスピード感溢れる絵がとても大好きです!<br />
その作品の中で私はこの部をなにかと支える自転車オタクの役をやらせて頂きます。<br />
実写化されるにあたって、この魅力あるヒロインとして参加出来る事を今からとても楽しみにしています。</p>
<h3>原作者・スタッフコメント</h3>
<p>■渡辺航<br />
坂道の自転車との出会い、友達との出会い、新しい自分との出会いの物語です。<br />
ボクも楽しみにしています!!</p>
<p>■三木康一郎監督<br />
弱虫ペダル、原作が持っている疾走感や熱量、あと登場人物たちの熱い想いをリアルに映像としてどう伝えていくのか?そう考えたとき、まず自分自身が登場人物たち以上の熱量を持って挑む!というなんだか少年漫画のような結論に至ってしまいました。<br />
出演者、スタッフ、この映画にたずさわる者たちの熱量を皆さんに感じて頂ければと思います。<br />
主演の永瀬廉さんとは初めてですが、彼が持つ素直なところや、まっすぐなところ、しかし、その奥にある強さや熱さなんかを、主人公の小野田坂道を通して、みなさんに伝えられればと思っています。<br />
みんな必死で自転車の練習をしています!彼らの努力や成長にも期待していて下さい。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:『弱虫ペダル』<br />
■原 作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■主 演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出 演:伊藤健太郎、橋本環奈ほか<br />
■監 督:三木康一郎<br />
■製 作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配 給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:<a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/</a><br />
公式twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式Instagram:@yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020年2月クランクイン予定<br />
■公 開: 2020年8月14日(金)<br />
■(C)2020「弱虫ペダル」製作委員会 (C)渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、運動が苦手で友達がいない、アニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。<br />
あることをきっかけに自転車競技部に入部した坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮。<br />
そして初めて出来た「仲間」のために、自分の限界や壁を超え、レースで共に走る喜びを見出していく。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
2020年オリンピックイヤーだからこそ観たい、一番熱い青春ストーリー!</p>
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		<title>衝撃のモザイク映像！玉城ティナに伊藤健太郎が押し倒されブルマ姿に……映画「惡の華」過激シーン解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Sep 2019 01:30:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[押見修造先生の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』が9月27日(金)より全国公開。その最新映像が解禁となりました！ 鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描き、思春期の暗黒面をえぐり出した本作で主役・春日高男を務めるの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/a3902fe7537c2951a02a4789dab2572f.jpg" /><br />
押見修造先生の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』が9月27日(金)より全国公開。その最新映像が解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2b2839dd2084ba073810fe1e6d082072.jpg" /><br />
鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描き、思春期の暗黒面をえぐり出した本作で主役・春日高男を務めるのは、今最も勢いに乗る若手俳優の伊藤健太郎さん。春日の中に自分と通ずる何かを見つけ、執拗につきまとう仲村役には、「ViVi」の専属モデルを卒業後、女優として大躍進を続ける玉城ティナさん。</p>
<p>今回解禁された映像は、衝撃的な本作の中でも、特に過激なシーンの一つ。好きな女の子のブルマを盗んだことをきっかけに、その現場を偶然目撃した問題児・仲村(玉城ティナ)と絶対に逆らうことのできない主従関係を結ぶことになった主人公の春日(伊藤健太郎)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/a3902fe7537c2951a02a4789dab2572f.jpg" /><br />
そんな春日は、ある日、仲村から“心の内を全てさらけ出した作文”を書くことを要求されます。それは、今まで春日が決して表に出すことのなかった変態性を引きずり出すための命令でした。しかし、春日は格好をつけた回答でその命令に逆らい、自分の内なる変態性を隠そうとしたため、仲村の逆鱗に触れ、図書室内で押し倒されてしまいます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/a8006e8bae6f7e53ec0146ec8bb6a16b.jpg" /><br />
あれよあれよという間に服まで脱がされた春日は、仲村に「ずぶずぶのど変態がっ！」と罵倒され、悶えながら、ブリーフ姿を晒すなんとも恥ずかしい姿に!!　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/2b178d6811f7c0e1235bcfea42e19bca.jpg" /><br />
そして最終的には、春日自身が盗んできてしまった大好きな女子・佐伯さんのブルマを履かされてしまうのです。これは春日にとっては、まさに究極の羞恥とも言える瞬間!!　普段、男前な伊藤健太郎さんが演じたこの衝撃的なブルマ姿は、あまりにも“過激”なためモザイク入り。ブルマ姿も含めて、この衝撃的な一連の姿は現段階の解禁映像では【自主規制】していますが、もちろん本編では全てが恥ずかしげもなく露わになっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WAs-rzPWeck" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【モザイク映像】玉城ティナに伊藤健太郎が押し倒されブルマ姿に　映画『惡の華』予告<br />
https://youtu.be/WAs-rzPWeck<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/WAs-rzPWeck" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>普段の伊藤健太郎さんの姿からは想像もできない春日という弱々しいキャラクターと、玉城ティナさん演じるクラスの問題児・仲村のきつーいキャラクターを描いたこちらのシーンは、本作の名場面の一つであると同時に、『惡の華』の肝となる、春日と仲村の圧倒的な主従関係がはっきりとわかる＜超＞重要シーン。今、旬な若手俳優2人が体当たりで挑んだこんな姿は、他では絶対見ることはできません!!</p>
<p>映画『惡の華』は2019年9月27日(金)より全国ロードショー。</p>
<blockquote><p>伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 / 飯豊まりえ<br />
北川美穂 佐久本宝 田中偉登 松本若菜 黒沢あすか<br />
高橋和也 佐々木すみ江 坂井真紀 鶴見辰吾<br />
原作:押見修造「惡の華」(講談社『別冊少年マガジン』所載) 監督:井口昇 脚本:岡田麿里<br />
主題歌:リーガルリリー「ハナヒカリ」(Office Augusta / Bandwagon)<br />
製作:『惡の華』製作委員会(ハピネット ひかり TV ファントム・フィルム 角川大映スタジオ 日活)<br />
配給・宣伝:ファントム・フィルム<br />
（C）押見修造/講談社 （C）2019 映画『惡の華』製作委員会<br />
公式サイト:akunohana-movie.jp twitter:@akunohana_movie</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>玉城ティナ演じる中村が「クソムシが」と吐き捨てる！伊藤健太郎主演　実写映画『惡の華』特報映像</title>
		<link>https://otajo.jp/79098</link>
		<comments>https://otajo.jp/79098#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 23:13:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[TVアニメも話題となった押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化し9月27日(金)に公開決定。ティザービジュアルと特報映像が解禁となりました！ 鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描き、思春期の暗黒面をえぐり出し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2b2839dd2084ba073810fe1e6d082072.jpg" /><br />
TVアニメも話題となった押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化し9月27日(金)に公開決定。ティザービジュアルと特報映像が解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/d129ed46b3747e828034b10d4391ecb2.jpg" /><br />
鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描き、思春期の暗黒面をえぐり出した本作で主役・春日高男を務めるのは、今最も勢いに乗る若手俳優の伊藤健太郎さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ca3ddb562ce8e7464cf897f4e864b381.jpg" /><br />
春日の中に自分と通ずる何かを見つけ、執拗につきまとう仲村役には、「ViVi」の専属モデルを卒業後、女優として大躍進を続ける玉城ティナさん。</p>
<p>春日が片思いをするクラスのマドンナ・佐伯奈々子役には、雑誌「ニコラ」で注目を浴びた16歳の次世代モデル、秋田汐梨さんが数百人以上のオーディションを経て大抜擢されました。</p>
<p>そして、今回初の映像化となる高校時代、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文役に、モデル、女優と大活躍中の飯豊まりえさんが扮するなど、最旬キャストの共演も見逃せません。</p>
<p>今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、絶望の思春期を突き進む、超＜変態＞狂騒劇が幕を開けます！</p>
<p>「変態」というワードが散りばめられた特報は、原作でも印象的な「うっせー、クソムシが」という強烈なセリフと、玉城ティナさん演じる孤高のヒロイン、仲村佐和の鋭い眼光で始まります。この映像には、今をときめく人気若手俳優 伊藤健太郎さん演じる春日高男が、ひょんなことから憧れている女子の体操着の匂いを嗅ぐ姿や、大雨の中半裸で雄叫びを上げる姿が収められており、キラキラした青春映画とは一線を画す様子が伺えます。</p>
<p>また、中学時代編の一番のハイライトである深夜の教室を破壊するシーンも収められており、原作ファンは必見！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SsbUHvrGZX0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
実写映画『惡の華』玉城ティナ＆伊藤健太郎　特報<br />
https://youtu.be/SsbUHvrGZX0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/SsbUHvrGZX0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YuTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>特報と同時に解禁となるティザービジュアルは、ひっくり返った椅子、墨汁まみれの黒板、そして壁に書き殴られた本能丸出しの落書きなど、暴走する青春が凝縮され、唯一無二の超変態狂騒劇を予感させるようなビジュアルに仕上がっています。このビジュアルのオリジナルポストカードセット(2枚組)が特典のムビチケは6月14日(金)より発売。</p>
<p>また、若手俳優をとりまく全キャストも解禁となりました。どんどん変態性が開花していく春日を心配しつつも見守る父親に鶴見辰吾さん、母親に坂井真紀さん、娘との距離をうまくとれない仲村の父親は高橋和也さん、離れて暮らす母親に黒沢あすかさん、祖母に佐々<br />
木すみ江さん、佐伯の母親には松本若菜さんと実力派俳優たちが若者たちを見守る家族として出演。クラスメイトには北川美穂さん、佐久本宝さん、田中偉登さんとフレッシュな顔ぶれが揃いました。</p>
<blockquote><p>【ストーリ―】<br />
あの夏、僕は仲村さんと出会い、リビドーに目覚めた。<br />
山々に囲まれた閉塞感に満ちた地方都市。中学2年の春日高男は、ボードレールの詩集「惡の華」を心の拠り所に、息苦しい毎日をなん<br />
とかやり過ごしていた。ある放課後、春日は教室で憧れのクラスメイト・佐伯奈々子の体操着を見つける。衝動のままに春日は体操着を掴<br />
み、その場から逃げ出してしまう。その一部始終を目撃したクラスの問題児・仲村佐和は、そのことを秘密にする代わりに、春日にある“契約”を持ちかける。こうして仲村と春日の悪夢のような主従関係が始まった……。<br />
仲村に支配された春日は、仲村からの変態的な要求に翻弄されるうちに、アイデンティティが崩壊し、絶望を知る。<br />
そして、「惡の華」への憧れと同じような魅力を仲村にも感じ始めた頃、2人は夏祭りの夜に大事件を起こしてしまう……。</p>
<p>映画『惡の華』2019年9月27日ロードショー<br />
伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 飯豊まりえ<br />
北川美穂 佐久本宝 田中偉登 松本若菜 黒沢あすか<br />
高橋和也 佐々木すみ江 坂井真紀 鶴見辰吾<br />
原作:押見修造「惡の華」(講談社『別冊少年マガジン』所載) 監督:井口昇 脚本:岡田麿里<br />
製作:『惡の華』製作委員会(ハピネット ひかりTV ファントム・フィルム 角川大映スタジオ 日活)<br />
配給・宣伝:ファントム・フィルム<br />
（C）押見修造/講談社 （C）2019 映画『惡の華』製作委員会<br />
公式サイト:<a href="http://akunohana-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">akunohana-movie.jp</a></p></blockquote>
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		<title>松本穂香・伊藤健太郎のスキーペアが湯浅監督アニメ映画『きみと、波にのれたら』メインキャストに！</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 02:51:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画『夜明け告げるルーのうた』(17年)、『夜は短し歩けよ乙女』(17年)、Netflix で全世界配信中の『DEVILMANcrybaby』など数々の話題作を世に送り出し、疾走感と躍動感に溢れる自由闊達な映像表現で、日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ff928aa239e634cc821951491283c274.jpg" /><br />
映画『夜明け告げるルーのうた』(17年)、『夜は短し歩けよ乙女』(17年)、Netflix で全世界配信中の『DEVILMANcrybaby』など数々の話題作を世に送り出し、疾走感と躍動感に溢れる自由闊達な映像表現で、日本のみならず世界を魅了してきたアニメーションの鬼才・湯浅政明監督の最新オリジナルアニメーション映画『きみと、波にのれたら』が6月21日(金)に全国公開。新たなメインキャストが解禁となりました！</p>
<p>若者を中心に絶大な人気を誇るダンス&#038;ボーカルグループ・GENERATIONS fromEXILE TRIBE の片寄涼太さん＜雛罌粟 港(ひなげし みなと)役＞とドラマや映画、CMで幅広く活躍中の女優・川栄李奈さん＜向水 ひな子(むかいみず ひなこ)役＞の豪華W主演でも話題の本作ですが、港(みなと)とひな子に関わる重要なキャラクターを、現在最も勢いのある若手俳優の2人・松本穂香さんと伊藤健太郎さんが演じることになりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/97d1e854bebb35dd42f572d532f17201.jpg" /><br />
本作は、海辺の街を舞台に描かれる感動の青春ラブストーリー。港とひな子は恋人同士となりますが、港がある事故で命を落としてしまいます。憔悴するひな子がふと二人の思い出の歌を口ずさむと港が水の中から現れて……！　という物語において、松本穂香さんが演じるのは港の妹でぶっきらぼうな性格の高校生＜雛罌粟 洋子(ひなげし ようこ)＞。松本さんは、今回が声優初挑戦！　以前より声優へも挑戦してみたいと語っており、念願の声優デビューが鬼才 湯浅政明監督の作品で果たされる形となりました。慕っていた兄を亡くしてしまった妹という難しい役どころをどう演じるかに注目です！</p>
<p>そして伊藤健太郎さんが演じるのは 港の後輩で新人消防士の＜川村 山葵(かわむら わさび)＞。伊藤さんは、アニメーション映画への声の出演としては2作目の挑戦。人懐っこい性格で、消防士としてはまだ半人前の、港を慕っている後輩という役どころに挑みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/2602c7d985f46c6ab6f059e0e458619d.jpg" /><br />
松本さんと伊藤さんは JR 東日本グループが1991年より展開する歴史ある大型キャンペーン「JR SKISKI」でも共演中！　スターの登竜門ともいえる「JR SKISKI」に、22年ぶりに男女Wキャストで起用されたことでも話題を呼んでいる2人が本作ではどんなコンビネーションを見せてくれるのか期待が高まるばかりです！</p>
<h3>
松本穂香さん、伊藤健太郎さん、湯浅政明監督からコメントも到着!!</h3>
<p><strong>【雛罌粟 洋子 ＜ひなげし ようこ＞役/松本穂香さん コメント】</strong><br />
アニメの声優に挑戦してみたいとずっと思っていたので純粋にすごくうれしかったです。監督もおっしゃっていたのですが、この物語は自信のない人たちの話で、それぞれが何かを感じて、気付いて、前に進んで行くお話だと思います。起こってしまう事はすごく悲しいことなんですが、そこで立ち止まらずに、皆が前を向いて、すごくポジティブで観ている人をきっと元気付けられる素敵な映画になっていると思うのでたくさんの人に観ていただきたいです。</p>
<p><strong>【川村 山葵 ＜かわむら わさび＞役/伊藤健太郎さん コメント】</strong><br />
湯浅政明監督の「カイバ」という作品が大好きで、独特の世界観や、ストーリーにはまっていたので、ご一緒出来ると聞いた時は純粋にうれしかったです！ すごく切ないお話だと思いますが、観ている人達がどこか勇気付けられたり一緒にいる人を大切にしようと思えたり、色々考えさせられることの多い作品でもあると思います。全世代が楽しめる作品ですが、特に山葵のように、すごくもがいて頑張っているのに、仕事がうまくいかないとか、気持ちをうまく伝えられない人はたくさんいると思うので、そういった方々に観て頂けると嬉しいです。</p>
<p><strong>【湯浅政明監督 コメント】</strong><br />
洋子と山葵も主人公達と同じようにテーマを体現している重要な役です。<br />
洋子は感情とは裏腹に一番強がった、ともすればステレオタイプになりがちな役柄ですが、松本さんが演じることでずっと血の通った「らしい」キャラになりました。<br />
山葵の方は素直で可愛らしい役柄ですが、情けない部分も多々あるので嫌われる可能性もありました。しかし伊藤さんが演じる事でとても愛すべき「感じのよい」キャラクターになっています。4人の活躍を早く見て欲しいですね。</p>
<p>映画『きみと、波にのれたら』は6月21日(金)全国ロードショー。</p>
<blockquote><p>
【イントロダクション】<br />
-自信を持てずにいるすべての人へ- 鬼才・湯浅政明が贈る 感動の青春ラブストーリー<br />
湯浅監督待望の最新作は、海辺の街を舞台にした、消防士の青年・港(みなと)とサーファーの大学生・ひな子の物語。<br />
スタッフは、脚本に『猫の恩返し』(02年)、『映画けいおん!』(11年)、『若おかみは小学生!』(18年)の吉田玲子。音楽を「リトルウィッチアカデミア」シリーズ、『夜は短し歩けよ乙女』(17年)の大島ミチルが担当。湯浅監督作品での活躍も記憶に新しく、日本アニメーション界に欠かせない存在の二人が本作でも強力なタッグを組む。監督が“したたかに生きなければという世の中で、純粋な主人公を波にのせてあげたいと思った”と語るこの作品は、そっとあなたの背中を押す物語。心に響くメロディにのせ、切なくも胸が熱くなる、感動の青春ラブストーリーがこの夏誕生する。</p>
<p>【ストーリー】<br />
大学入学を機に海辺の街へ越してきたひな子。サーフィンが大好きで、波の上では怖いものなしだが自分の未来については自信を持てずにいた。<br />
ある火事騒動をきっかけに、ひな子は消防士の港(みなと)と出会い、二人は恋に落ちる。<br />
お互いがなくてはならない存在となった二人だが、港は海の事故で命を落としてしまう。大好きな海が見られなくなるほど憔悴するひな子が、ある日ふと二人の思い出の歌を口ずさむと、水の中から港が現れる。「ひな子のこと、ずっと助けるって約束したろ？」<br />
再び会えたことを喜ぶひな子だが&#8230;。二人はずっと一緒にいることができるのだろうか？港が再び姿を見せた本当の目的とは？</p>
<p>監督:湯浅政明<br />
脚本:吉田玲子 音楽:大島ミチル 出演:片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、 川栄李奈、松本穂香、伊藤健太郎<br />
アニメーション制作:サイエンス SARU 配給:東宝<br />
●公式サイト:<br />
<a href="https://kimi-nami.com/" rel="noopener" target="_blank">https://kimi-nami.com/</a></p></blockquote>
<p>（C）2019「きみと、波にのれたら」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画『惡の華』主役・春日に伊藤健太郎　仲村は玉城ティナ　高校生ヒロイン・常磐文に飯豊まりえ</title>
		<link>https://otajo.jp/75137</link>
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		<pubDate>Sun, 28 Jun 2020 19:49:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[累計発行部数300万部を記録、独特なTVアニメでも衝撃を与えた押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化。主要キャストが解禁！　コメントが到着しました。 今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、今を時めく [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/531d2bdcc7b95ebdcd3410182d784c4b.png" /><br />
累計発行部数300万部を記録、独特なTVアニメでも衝撃を与えた押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化。主要キャストが解禁！　コメントが到着しました。</p>
<p>今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、今を時めく若手俳優が集結し、従来のイメージを打ち破って思春期のトラウマと魂の再生を本作。</p>
<p>鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描いた本作で主役・春日高男を務めるのは、『デメキン』で映画初主演を飾り、現在はドラマ『今日から俺は!!』などで人気急上昇中、12月より放送スタートのTVドラマ『この恋はツミなのか!?』でも主演を務める伊藤健太郎さん。中学2年生、思いがけず憧れの女子の体操着を盗んだところをクラスの問題児・仲村佐和に目撃されてしまい、そのことを秘密にする代わりに彼女との「契約」を持ちかけられる役どころを演じます。</p>
<p>「クソムシが」のセリフのイメージも強い、春日の中に自分と通ずる何かを見つけ執拗につきまとう仲村役には、『わたしにXXしなさい!』で映画初主演を務め、モデルとしても数多くの女性に支持される玉城ティナさん。</p>
<p>春日が片思いをするクラスのマドンナ・佐伯奈々子役には、雑誌『ニコラ』で注目を集める15歳の次世代モデル、秋田汐梨さんが数百人以上のオーディションを経て大抜擢されました。</p>
<p>そして、今回初の映像化となる高校時代、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文役を、雑誌、テレビ、映画など多岐に渡ってその活躍の場を広げている飯豊まりえさんが務めます。</p>
<p><strong>◆伊藤健太郎さんコメント</strong><br />
思春期は誰もが通ってきた道だと思います。ただ、誰と出会ってきたか、どんなものを見たか、どんなものを読んだかでその先の道が決まっていくと思います。<br />
その道はたくさんあって、何かに反発したり春日のような人がいたり。<br />
春日を理解するのは難しいかもしれません。ただ、誰もがどこかに共感は出来ると思うんです。<br />
『惡の華』を観た大人の方にはこういう思春期があったなと思い出して欲しいですし、まだ思春期を迎えていない人達にもこの映画がどう映るのかが非常に楽しみです。</p>
<p><strong>◆玉城ティナさんコメント</strong><br />
10代から20代の短い時期に感じた感情や気持ちは、これからの人生において色褪せてほしくないし色褪せるべきでもないと思います。その時に得た感情をマイナスに捉えるだけではなく、その時期の感情を否定せずにいてほしい。『惡の華』を観て、この作品に光る共通のものを皆さんが見つけてくれたらいいなと思います。</p>
<p><strong>◆秋田汐梨さんコメント</strong><br />
私は今高校生で今回の登場人物達に年齢が一番近いのですが、自分の学生生活とは全然違うので初めは戸惑いました。<br />
仲村さんの事は全然わからない（笑）！<br />
この映画は迫力のあるシーンがたくさんあって、私自身も挑戦的なシーンが多かったので大変でした。<br />
自分の中学生時代と比較して見てもらえると面白いかなって思います！　あ、あと監督がふわふわしていて癒されました！</p>
<p><strong>◆飯豊まりえさんコメント</strong><br />
私はこの作品に出会って凄く衝撃を受けました。<br />
人それぞれの思春期だったり環境だったりでこの作品は見方が変わるなって思っています。<br />
誰しもが本来持っている、内に秘めている部分と普段は見せない部分を思い出させてくれる作品だと思います。<br />
この映画を観た人が、それぞれの惡の華を語り合ってくれたらいいなと思っています。</p>
<p>実写映画『惡の華』は2019年秋全国ロードショー。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81271" rel="noopener noreferrer" target="_blank">衝撃のモザイク映像！玉城ティナに伊藤健太郎が押し倒されブルマ姿に……映画「惡の華」過激シーン解禁<br />
https://otajo.jp/81271</a></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
あの夏、僕は仲村さんと出会い、リビドーに目覚めた。<br />
僕と彼女の地獄めぐりは妖しくて、そして甘美な時間だった。あの出来事が起こるまでは……<br />
高校生の春日高男(伊藤健太郎)は、同じクラスの人気者・常磐文(飯豊まりえ)が本屋で詩集「惡の華」を読んでいるのを目撃する。かつて「惡の華」に憧れを抱く内向的な文学少年だった春日は、中学時代の過去を思い出していた……。<br />
山々に囲まれた地で閉塞感のある日々に息苦しさを感じていた中学2年のある日、春日は教室でクラスのマドンナ佐伯奈々子(秋田汐梨)の体操着を見つける。誰もいない放課後、胸が高揚しているその時、春日は人の気配を感じて咄嗟に体操着を掴み逃げ出してしまう。後日、その一部始終をクラスの変わり者、仲村佐和(玉城ティナ)に見られてしまっていたことが発覚。<br />
「秘密をばらさない代わりに私と契約しよう」。<br />
こうして仲村と春日の奇妙な共犯関係がはじまった。仲村の命令が日々エスカレートしていくと同時に、春日は「惡の華」への憧れと同じような魅力を仲村にも感じていく。ところがある日、町の夏祭りで起きた事件がふたりの関係を決定的に変えてしまう……。</p>
<p>【クレジット】<br />
監督:井口昇<br />
脚本:岡田麿里<br />
原作:押見修造「惡の華」(講談社『別冊少年マガジン』所載)<br />
出演:伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 飯豊まりえ<br />
製作:ハピネット ひかり TV ファントム・フィルム 角川大映スタジオ<br />
製作幹事:ハピネット<br />
共同幹事:ひかり TV<br />
製作プロダクション:角川大映スタジオ<br />
配給・宣伝:ファントム・フィルム<br />
公式サイト:<br />
akunohana-movie.jp</p></blockquote>
<p>（C）押見修造/講談社 （C）2019 映画『惡の華』製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「男って勝手で本当に申し訳ないです（笑）」伊藤健太郎が複雑な男心を語る！映画『覚悟はいいかそこの女子。』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/74162</link>
		<comments>https://otajo.jp/74162#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Jul 2021 02:41:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[椎葉ナナ先生原作のヘタレイケメンが本気の恋に奮闘する姿を描く青春ラブコメディ『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。2018年6月のドラマ放送を経て、10月12日に映画が公開されます。 “超絶イケメン”だけど恋愛経験ゼロの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0990.jpg" /><br />
椎葉ナナ先生原作のヘタレイケメンが本気の恋に奮闘する姿を描く青春ラブコメディ『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。2018年6月のドラマ放送を経て、10月12日に映画が公開されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/c6213d704534d7bd4d4146a3df19879e.jpg" /><br />
 “超絶イケメン”だけど恋愛経験ゼロの“究極ヘタレ”な主人公・古谷斗和(ふるや とわ)を中川大志さんが演じ、斗和が人生初の恋に落ちる学年一のクールビューティーなヒロイン・三輪美苑（みわ みその）を唐田えりかさんが演じます。</p>
<p>今回は、ドラマ版で恋愛模様も描かれた斗和の親友・新見律（にいみ りつ）役の伊藤健太郎さんにインタビュー。</p>
<p>元々「健太郎」の名前で活動していましたが、今年の6月30日の誕生日に21歳を迎えたことを機に、本名である「伊藤 健太郎」に改名。その経緯や、今回の共演キャストとのエピソード、自身の恋愛傾向などについてもお話を伺いました！</p>
<h3>中川大志とは息ぴったり！　4人の撮影現場の裏側とは？</h3>
<p><strong>――今回、律を演じる上で意識したことは？</p>
<p>伊藤：</strong>律は純粋な部分もあるし、バカな部分もあって、（斗和を含めた男友達）4人でいるとすごくバカ話で盛り上がっていることが多いんです。そんなときでも、タブレットで1人情報を検索して友達にアドバイスをするような、一歩外から物事を見られる部分があります。でも、自分のことになると内向的になってしまって、積極的に行動できない。僕はそこが律の良さであり、かわいいところでもあると思うので、その差は意識しました。ドラマで想いを寄せる小雨が出てきた場面の律のキョドり方や、喋れなくなってしまう感じは意識して演じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub9.jpg" /><br />
<strong>――一見おとなしそうに見えて、女性の口説き方などを積極的に調べているという意外なキャラですよね。</p>
<p>伊藤：</strong>あんなに調べているくせに、全然自分には応用できない（笑）。そこが律の良いところなんだろうな、と思います。ドラマ版で、律の最後の告白のところは、もう感情が溢れ出てきたみたいにしたくて。考えて言うというより、その時出てきた言葉を言ってしまう感じを意識しました。台本上では「好きだ」でしたが、「好きです」に変えてもらいました。「好きです。すっごくすっごく好きです」という言葉は、律らしくてとても良いなと思いました。</p>
<p><strong>――ドラマ版ではギターにも挑戦されていましたが、ギターの経験は？</p>
<p>伊藤：</strong>何回かギターを弾く役はあったので、基本的なコードを押さえるくらいはできるのですが、きちんと弾けるようになるまでにはいかなくて。だから、今回のドラマでは撮影の合間に練習をしたり、練習だけの日もありました。</p>
<p><strong>――きちんとギター練習をされたんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>ドラマで演奏した曲を一応弾けるようにはなりました。全然上手くはできないですが、コードを押さえるスピードは追いつくようにはしました。でも、僕の音だけで披露するのはまだ難しかったですね。</p>
<p><strong>――ライブシーンの撮影はどうでした？</p>
<p>伊藤：</strong>めちゃくちゃ楽しかったです。俳優のお仕事では、観客がいてギターをかき鳴らすという状況はないので。やってみてバンドってすごく楽しいんだろうなと感じました。何回かライブシーンを撮影しましたが、歓声もあるのでテンションも上がるし、すごく楽しかったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0939.jpg" /><br />
<strong>――では、個人的に見て欲しいポイントを教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>律がよく劇中で龍生の頭をペシッてはたいているのですが、それをけっこう研究したんですよ。痛くないけど音が鳴る方法みたいなのを調べて、試して「痛いです！」とか言われながら（笑）。割りと良い音を毎回出しているので、そこの音に注目して見てほしいですね。</p>
<p><strong>――今後、漫才をする芸人さんの役がきても応用がききそうですね。</p>
<p>伊藤：</strong>あはは、それはできると思います。やりたいですね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/main.jpg" /><br />
<strong>――共演された中川さんの印象を教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>僕と似ているところがすごくあるなと思いました。一緒にお芝居をさせてもらっていても、すごく息が合ったというか。2人で同じセリフを同時に言わなきゃいけないシーンがあった時に、合わせていないのに毎回合うんですよ。すごく呼吸が合っていたんですよね。「こんなに合う人いないな」と思うくらい、セリフのタイミングなどがバッチリ合いました。番宣で「見てね！」や作品タイトルを言う時も、ぴったり合いました。</p>
<p><strong>――中川さんと似ていると思う部分や、同じだなと思うことはありましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>2人とも車やバイクがすごく好きで、その話で盛り上がりました。</p>
<p><strong>――一緒にドライブに行かれたりは？</p>
<p>伊藤：</strong>まだ行っていないですね。いつか行きたい。2人で話していたのが、2人でお金を出し合ってキャンピングカーを買ってキャンプとか行きたいねって。</p>
<p><strong>――いいですね！　中川さんもアウトドアがお好きだと言っているので。</p>
<p>伊藤：</strong>僕もアウトドアはけっこう好きなので、一緒にいつかキャンプに行けるといいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub3.jpg" /><br />
<strong>――劇中では、中川さん、健太郎さん、甲斐翔真さん、若林時英さんの仲良し4人組で行動していますが、撮影現場ではどんな雰囲気だったのでしょう？</p>
<p>伊藤：</strong>みんな歳が近いし、4人で集まると、精神年齢が低くなるんですよ。本当にバカみたいなことで笑っていたり、箸が転がっただけで笑うみたいな勢いで、ずーっと笑っていたなって印象が一番あります。みんなテンションが高かったですね。誰かがメイクしていたら後ろからちょっかいを出したりとか（笑）。</p>
<p><strong>――4人でいると、それぞれどんな立ち位置ですか？</p>
<p>伊藤：</strong>僕と中川くんは基本的にふざけていて、甲斐くんが歌って。</p>
<p><strong>――歌う!?</p>
<p>伊藤：</strong>歌が上手くて、よく音楽を流して歌っていたんですよ。</p>
<p><strong>――歌っているときはみなさんどうされているんですか？　それを聴いている？</p>
<p>伊藤：</strong>あんまり聴いてない（笑）。それぞれの好きなことをしているか、笑うか、一緒に歌うか。でも、基本的には1人でよく歌っていました。時英くんは、ひたすらいじられていました。</p>
<p><strong>――それは劇中と一緒ですね。中川さんと健太郎さんがメインで若林さんをいじって、その後ろで甲斐さんが歌っていると。</p>
<p>伊藤：</strong>それ、なんかヤバイ画じゃないですか（笑）。</p>
<p><strong>――けっこうカオスな状況です（笑）。</p>
<p>伊藤：</strong>カオスですよね、いじっていじられて後ろで歌っているって（笑）。</p>
<p><strong>――楽しそうな現場ではありますけどね！　撮影中に面白かったことはありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>ドラマ版の中で、「覚悟はいいか、じゃんけんぽん！」と言ってじゃんけんをするシーンがあるんです。あれは僕らが考え出したじゃんけんで、「これは世間で流行るぞ！」って盛り上がっていたんですけど、そんなに流行らなかったっていう（笑）。「放送見た次の日、みんな学校でやるよ！」って言っていたけど、たぶんどこの学校もやってない（笑）！</p>
<p><strong>――映画のタイミングで流行るといいですね。語呂が良いですから。</p>
<p>伊藤：</strong>そうなんですよ。「最初はグー！」も、ドリフターズの志村けんさんが考えたらしいですもんね。最初、志村さんが飲み会でやって、それをテレビでやって世の中に広まっていったらしいです。だからそのテンションで、「覚悟はいいか、じゃんけんぽん！」をやっていけば、何年後かにみんなやっているように……ならないですね（笑）。</p>
<h3>女性から壁ドンされた経験あり!!</h3>
<p><strong>――今回の作品は少女漫画が原作ですが、キュンとしたシーンや少女漫画らしさを感じた場面はありましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>普段あまり少女漫画を読まないので、僕の勝手なイメージで、少女漫画って壁ドンというイメージがあるんです。今回も映画では斗和の壁ドンが炸裂しているので、そこは少女漫画好きからしたらキュンとするポイントなのではないでしょうか（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub4-1.jpg" /><br />
<strong>――健太郎さんは壁ドンをやってみたいという願望は？</p>
<p>伊藤：</strong>僕はあまり……（笑）。これまで演じた役でも壁ドンをやったことはないですね。別にプライベートでもしたことないですけど（笑）。</p>
<p><strong>――もし、ご自身がそういったシーンに挑戦することになったら緊張すると思いますか？</p>
<p>伊藤：</strong>やるとなったら、恥ずかしいかもしれないです。でも、これまで出演した作品で、相手は男性でしたが、僕が壁ドンをされたことがあって。「すげえ、これが壁ドンか！」と思った経験はありました（笑）。ドラッグクイーンの方に、バンッて壁ドンされてめちゃくちゃ良い匂いがしました。別の作品でも男性にされました（笑）。</p>
<p><strong>――今作では美苑が斗和に対して壁ドンするシーンもあります。女性から壁ドンされるパターンはどうですか？</p>
<p>伊藤：</strong>どうだろうな。だけど、似たようなことをされたことがあって。</p>
<p><strong>――それは女性から？</p>
<p>伊藤：</strong>女性から。でも、それはただ電車が混んでいてされただけなんですけど。揺れた時に相手が体勢を崩して、「あ！」って。僕は満員電車に乗ることが多いので、おじさんや女性から壁ドン風なことをされる状況はよくあるんですよ。そういう時に思うんですけど、女性から壁ドンされると、なんかソワソワするというか、僕はあまり得意じゃないかもしれないです。</p>
<p><strong>――では、逆に女性にされたいキュンシチュエーションみたいなものはありますか？　よく女子は男性に後ろからハグされたいとか、頭ポンポンなどが王道ですが。</p>
<p>伊藤：</strong>ハグはいいですね。例えば一緒に住んでいたとして、仕事から帰ってきて玄関のドアをガチャッと開けたら抱きついてきてくれるとか。きっと疲れが吹っ飛びますよね。そういうのはいいなと思います……（笑）。※照れて笑いを吹き出してしまう伊藤さん。</p>
<p><strong>――そんな無邪気な人がタイプなんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>そうですね、そういった一面もあるといいなと思います。</p>
<h3>恋愛では追いかけたいタイプ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub1.jpg" /><br />
<strong>――愛され男子の斗和のように、健太郎さんの周りに実際に愛され男子はいましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>後輩に、男女問わずどんな人にも好かれるような子はいました。ただやっぱり、そういう子って恋愛に発展しないんですよね。友だちというか、かわいい！みたいな感じになってしまって。斗和はまた少し違いますけど、その子の場合だと、男から見てもかわいいと思うし、女の子から見てもカッコ可愛いみたいな、マスコットキャラ的な存在になっていたので、恋愛には発展しないのかなと思いました。</p>
<p><strong>――斗和は美苑への想いを諦めずにずっとアタックし続けますが、健太郎さんは諦めないタイプですか？</p>
<p>伊藤：</strong>諦めないですね。振られれば振られるほど向かって行ってしまうかもしれないです。男って本能的に追いたいんでしょうね。だから、どんどん離れていけばいくほど、追いかけたくなっちゃう。かと言って、勝手なんですけど、急に振り向かれちゃうと「おぉ……」みたいになっちゃうし……。男って勝手なんですよね～（笑）。面倒くさいですよね、あんなに迫ってきたのに振り向いたら急にそんな反応なの？って。勝手なんですけど、振られれば振られるほど追っちゃいますね。</p>
<p><strong>――健太郎さんが女性のことを追いたくなる瞬間は？</p>
<p>伊藤：</strong>例えば、2人でごはんに行って、すごく良い雰囲気で「あ、これは向こうもその気があるんじゃないかな？」みたいな感じで終わって、そしたらまたごはんに誘うじゃないですか。それで誘った時に断られたりすると、追いたくなるかもしれないですね。「え、なんで？あんなに良い感じだったのにダメかぁ」みたいな。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0938.jpg" />
<p><strong>――その気があるように見えたのに、引かれると気になっちゃうんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>だから、そうなったら、また少し経った頃に「今日どんな感じ？ごはん行こうよ」と誘うと思います。</p>
<p><strong>――じゃあ世の中の女子はあまりガツガツいかずに一歩引いた方がいいですね。</p>
<p>伊藤：</strong>一概には言えないですけど、僕の場合は、あまり急にガツガツ来られるのは苦手かもしれない。本当に勝手なんですよね、男の人って！　本当に申し訳ないです（笑）。そう言いつつ、まったく振り向かれないのも「なんで？」ってなるんですよ。いい塩梅で振り向いてくれたらなって（笑）。</p>
<p><strong>――難しい……。</p>
<p>伊藤：</strong>そうですよね……。友達の話を聞いていても、「わかるわかる、そういうのあるよね。でもさ、それって面倒くさいよ」って話になります（笑）。</p>
<p><strong>――お友達と話していて共感し合うことが多いんですか？</p>
<p>伊藤：</strong>僕の周りには割りとそういうタイプの子が多いです。</p>
<p><strong>――律は恋愛の攻略法を検索してそのデータを参考にしていますが、健太郎さんはそういったデータを気にするタイプ？</p>
<p>伊藤：</strong>いや、気にしないですね。このドラマでああいった恋愛のデータやランキングを初めて見たのですが、「そうなんだ！」と知ったことがすごく多かった。でもデータを見たからといって、それをできるかと言ったら別じゃないですか。ネット上の情報に左右されて作った自分で行っても、たぶん後々上手くいかないと思うし、だったら最初から自分をさらけ出して行って、それを好きになってくれる人じゃないとたぶん続かないと思います。だから、あまり調べたりしないですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0940.jpg" />
<h3>覚悟を決めた改名……その理由とは？</h3>
<p><strong>――6月30日の誕生日を機に改名されましたが、すでにたくさんの作品にも出演されているので、そこからの改名はかなり大きな覚悟が必要だったのではないでしょうか。</p>
<p>伊藤：</strong>覚悟がいりましたね。本当はずっと「健太郎」でやっていきたい、やっていこうと思っていたのですが、名字を付けることも必要だなと感じていて、ずーっと悩んでいたので。</p>
<p><strong>――なぜこのタイミングで改名する覚悟を決めたのか教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>前々から、「名字をつけた方がいいよ」と言われていたし、どこかのタイミングでつけるんだろうなとは思っていたんですけど、あまり付けたくないという気持ちもあったんです。でも、役者をやっていくことに対して、名字をつけることがわかりやすいひとつの意思表示になるとも思っていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0945.jpg" /><br />
<strong>伊藤：</strong>それで、21歳の誕生日を迎えるタイミングで演じていた役が（ドラマ『今日から俺は！！』の）「伊藤」という役名だったんです。実は僕の本名と漢字まで一緒だったので、役に対してとても思い入れも強かったし、そこで伊藤って付けないわけにいかないなとも感じました。21歳の誕生日など、いろいろなタイミングが重なって、名字を付けるなら今だな、と思いました。</p>
<p>僕の中に「役者としてやっていきたい」という思いがあって、そのポイントとして名字を付けることを決断しました。</p>
<p><strong>――では最後に、共演者にここは直して欲しい、もっと意識して欲しいなど、「覚悟して欲しいこと」があれば教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>甲斐くんは歌うのをやめて欲しい。</p>
<p><strong>――え！　撮影の合間にずっと歌われているのは嫌だったんですか（笑）!?</p>
<p>伊藤：</strong>いえ！　嫌じゃなかったんですけど（笑）、もういいんじゃないかなって。もう歌が上手いのはわかったので、カラオケで歌おう！って（笑）。でも、みんな本当に良い人たちばかりなので、もっとダメな部分や弱い部分を見せて欲しいですね。自分を含め、もっと悪いところを見せる覚悟をしてもらえたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――いろいろな一面を見せ合える関係になるといいですね！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：野原誠治］</p>
<p>映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国ロードショー。<br />
<a href="http://www.kakugo-joshi-movie.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://www.kakugo-joshi-movie.jp/</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Toh1h1Qkhms" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：中川大志がヘタレ男子に！映画『覚悟はいいかそこの女子。』劇場予告<br />
https://youtu.be/Toh1h1Qkhms<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Toh1h1Qkhms" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>ドラマはBlu-ray＆DVD BOXが10月10日に発売・レンタル開始、Netflixでも配信中！</p>
<p>Blu-ray＆DVD情報<br />
http://www.vap.co.jp/smart/category/1532594424094/<!-- orig { --><a href="http://www.vap.co.jp/smart/category/1532594424094/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Netflix配信ページ：<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81011928<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/jp/title/81011928" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【伊藤健太郎 出演情報】<br />
ドラマ『今日から俺は！！』（日本テレビ系）10月14日より放送スタート。映画『ういらぶ。』11月9日より公開予定。ドラマ「ルームロンダリング」11月（MBS/TBS）、「LIFE！スペシャル　忍べ！左右ヱ門」12月19日、「アシガールスペシャル」12月24日（共にNHK）放送予定。</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>“No.1愛され男子”は誰!?　中川大志らメインキャストが告白対決！『覚悟はいいかそこの女子。』舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 04:38:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。10月12日公開の映画に先駆け、6月にドラマも放送されていた本作ですが、9月12日(水)についに映画の完 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0138.jpg" /><br />
“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。10月12日公開の映画に先駆け、6月にドラマも放送されていた本作ですが、9月12日(水)についに映画の完成披露舞台挨拶を実施。主人公・古谷斗和(ふるや とわ)を演じた中川大志さんをはじめ、メインキャストが登壇しました。</p>
<p>イベントには、中川大志さん、唐田えりかさん、伊藤健太郎さん、甲斐翔真さん、若林時英さん、小池徹平さん、井口昇監督が客席の後ろから登場。MCから、完成した作品をお披露目する心境を問われた中川さんは、「たくさんの方にドラマのほうも観ていただいたとのことで嬉しいです。映画はさらにドラマからパワーアップしております。今日どんな風に観ていただけるのか緊張しております」と挨拶。ヒロインを務めた唐田さんも「緊張ですよね。でも今日を迎えられてすごく嬉しいです」と同じく緊張と期待の入り混じった感情を口にし、笑顔を見せました。</p>
<p>また、唯一教師役を演じた小池さんは、自身の役柄について「なかなか教師役をさせていただくこともないので新鮮でした」と珍しい配役だったことを述べ、「若く面白い役者さんたちの中に入れて楽しかったです。一回りくらい大志とも年齢が離れてるんですが、休憩中に一緒にご飯食べてくれたり、和気あいあいと温かく迎え入れてくれて嬉しかったです」と撮影現場での年齢の壁を越えた雰囲気のよさを感じさせるエピソードを振り返りました。</p>
<h3>仲良し男子4人は撮影前に盛り上がりすぎて……</h3>
<p>今回メガホンをとった井口監督と中川さんは2回目のタッグだということで、監督へ中川さんの印象について質問が及ぶと、「すごく引き出しの多い方です。普段格好良いのに、際限なく変な顔もしてくれるし、情けない顔もしれくれるし、ふり幅の広い方。斗和についてもかなりディスカッションしましたね」と絶賛。</p>
<p>照れた様子の中川さんは、「クランクインの前にもみんなで話し合って、“4人は中学2年生くらいの感じで可愛くピュアにしましょう”ってなりましたよね」と男子4人組での撮影前の話し合いについて述べ、監督は「撮影のときも、中川さんがまとめてくださっていました。おしゃべりするシーンの前に本当に楽しく4人が話し込んで、本番どころかリハーサル前に撮影用のポテトを食べきっちゃったりもしていて、仲良くて微笑ましかったですね」という今度は撮影中に起こった仲の良さゆえのトラブルを語り、キャストからどっと思い出し笑いが起こりました。</p>
<h3>先輩・小池徹平には敵わない!?</h3>
<p>トークの後には、【ヘタレ男子脱却!?“男の3本勝負”】と銘打ったゲームも実施。小池さん、唐田さん、監督の3名が審査員となり、中川さん、伊藤さん、甲斐さん、若林さんの4名の誰が“No.1愛され男子”か、はたまた“No.1ヘタレ男子”か、3本勝負を見届けてジャッジをすることになりました。</p>
<p>1回戦は、ストップウォッチを止めて10秒ぴったりを目指す勝負。</p>
<p>中川さんが「そのスーツ可愛いね」、若林さんが「今日朝なに食べた？」などと伊藤さんと甲斐さんを混乱させようとしていましたが、中川さんは14秒、若林さんは12秒とそれぞれ大きく遅れ、伊藤さんの10秒52、甲斐さんの10秒45に及ばない結果となりました。</p>
<p>実はリハーサル時に挑戦していた小池さんが10秒2を切る好タイムを出しており、小池さんの「まだまだだな」という言葉に4人が「先生には敵わない」と声を上げる場面も観られました。</p>
<h3>斬新なゲームに悶絶！</h3>
<p>2回戦は、びりびりペンを押して“愛され男子”らしい反応を競う勝負。</p>
<p>普段であれば、4人の中で本当にびりびりペンを持っている人、または持っていない人をリアクションから判断するというのがびりびりペンを使ったゲームのお決まりですが、今回は4人中4人のペンがびりびりペンという展開に全員から「斬新！」と驚きと笑いの声が上がりました。</p>
<p>いざびりびりペンを押すと、その前から「苦手なんだよ……」と弱気な様子だった伊藤さんが飛び上がり、中川さん、甲斐さんもあとずさりながら「痛い!!!」とペンを落とす大きな反応をみせました。</p>
<p>一人ペンを放さず「ずっと押していられる」と平静な若林さんは、イベントに本作の役柄とは違い、本日は髪を丸刈りにした状態での登場。登場時から中川さん、伊藤さん、甲斐さんに「今日のために剃ったんでしょ」「気合入ってる」「誰だよ」といじられていた延長で、同じく3人に「逃げてるんでしょ」「頭から逃がしてる」と坊主頭をいじられる一幕も。</p>
<p>また、今回のゲームはリハーサルで体験していなかった小池さんに、中川さんが「一瞬だけ！」とびりびりペンを小池さんに持たせると、嫌がりつつもペンを押した小池さんは「いった!!!想像以上やな!!!」と思わず関西弁が漏れる反応を見せました。</p>
<h3>全員告白上手!?　胸キュン告白に歓声</h3>
<p>3回戦は、愛され男子は告白が上手！ということで、お題に沿った告白勝負。</p>
<p>会場の盛り上がりとは反対に、4人の反応は「いえーーーい……」と低いもの。唐田さんがくじで「相手の設定」を、小池さんが「シチュエーション」を選ぶルールで、若林さん、甲斐さん、伊藤さん、中川さんの順番で告白を披露することに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0794.jpg" /><br />
一番手となった若林さんへのお題は「“部活のマネージャー”に“バイト先”で告白」。この設定には思わず中川さん、伊藤さん、甲斐さんから「難しい!!」と声があがるも、若林さんは「コンビニでバイトする男子学生」をナチュラルに演じ、レジ越しに会計後の彼女を引き止めて「ずーっと、好きだったんだ」とストレートに告白。まっすぐかつシャイな様子からの直球の言葉選びに会場からは歓声があがり、照れた様子の若林さんに順番を控える3人から「すばらしい！　ピュア！」と賞賛を浴びました。</p>
<p>次に甲斐さんに出されたお題は「“先輩”に“お家”で告白」。シチュエーションを引いた小池さんは、「これは良いの引いたかもしれませんね」とにんまり。甲斐さんは考えつつも「先輩じゃなくて、僕のお家に、学校終わって一緒に帰ってきました」と状況を説明し、エチュードがスタート。何気ない会話から「ねえ、俺のことどう思ってるの？　大志のこととさ、よく見てるけど、どうなの？」と空気を変え「嫉妬しちゃうからさ、俺のものになってよ」と〆る綺麗かつナチュラルな展開に会場は大盛り上がり！　伊藤さんから「ありがとうございます」、若林さんから「いいよ、格好良かったよ」と声をかけられるシーンも見られました。</p>
<p>続く伊藤さんへのお題は「“同級生”に“遊園地”で告白」。伊藤さんは「遊園地に、友達何人かで遊びにきてて、途中で二人きりになったところ」と状況説明を伝えてから、「大志たちどこ行っちゃったのかな。大志と唐ちゃん良い感じだったね」と会話がスタート。その後、「あのさ、あんまりこういうこと言うのもあれなんだけど、」照れくさそうな前置きをしての「俺じゃだめかな」と一言。3人目ということもあり客席のボルテージも上がりきり、悲鳴が上がっていました。</p>
<p>そして、最後の中川さんへは「“後輩”に“放課後”告白」といったお題が出されました。少し考えてから、「同じ委員会で、放課後居残りしているところで」と状況を述べると、何かものを運ぶ仕草をしつつ「大変だね、図書委員ね」とエチュードがスタート。「疲れたね」と何気ない会話から、「みんな帰っちゃったね」と周囲に誰もいないことを示すと、突然の壁ドン！　「俺の彼女になってくんない？」と映画本編に登場するセリフを披露。客席からは割れんばかりの歓声が起こりました。しかしほか挑戦者の3人からは不評のようで、エアー壁ドンとなった中川さんのポーズを、「何押さえてるの？」「女の子の顔？」「それは痛い」と弄り倒されると、中川さんも苦笑いの様子でした。</p>
<p>3本勝負の終了後には、小池さん、唐田さん、監督が真剣にジャッジ。</p>
<p>楽しくおしゃべりに華がさく4人とは対照的に真面目に“愛され男子”と“ヘタレ男子”を選ぶ3人。伊藤さんは「温度差がすごい」と壇上の様子を表すと、ジャッジ中に隣にいた若林さんが「絶対俺っすよね」と小さく言っていたことを暴露。「やめてよ」とあわてる若林さんに、中川さんや甲斐さんからは「可愛いかよ」と声が上がり、4人の雰囲気のよさが伺えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0994.jpg" /><br />
そして、勝負の結果、“No.1愛され男子”は甲斐さんが選ばれ、「ありがとうございます！ 台詞考えてたわけじゃなくて、どうしようどうしようと困ってたらぱっと出てきました」と喜びのコメント。「それ一番格好良いやつじゃん！」と伊藤さんはコメントを受けて述べました。</p>
<p>さらに、“No.1ヘタレ男子”にはなんと中川さんが決定！　小池さんと唐田さんから「監督の意見」との前置きがあったとおり、監督からは「ちょっと逃げに走ってた！」と指摘が入りました。中川さんは結果について「この役に選ばれたときから、監督は僕のへタレ男子の部分を見抜いておられたのかなと……。胸をはって生きます！」と晴れやかに笑顔でコメントしました。</p>
<p>最後に中川さんから「僕たちも久しぶりに揃ったのですが、一瞬で撮影当時の空気に戻れる仲の良いメンバーで作った映画です。本当にバカな男子たちが一生懸命に恋をする姿を観て、皆さんに“恋がしたいな”と思ってもらえる映画になればいいなと思います」とメッセージを送り、本イベントは大きな拍手に包まれ幕を閉じました。</p>
<p>映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日全国ロードショー。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテると思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった!<br />
ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ!」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑(みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃沈の連続で&#8230;。「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身はヘタレな男子が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?</p></blockquote>
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		<title>King &#038; Prince初映画主題歌決定！ 平野紫耀主演『ういらぶ。』予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jul 2018 00:06:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[平野紫耀さん、桜井日奈子さんの2人をメインキャストに迎え、累計150万部突破の星森ゆきも先生による大人気コミック『ういらぶ。-初々しい恋のおはなしー』(小学館「Sho-Comi フラワーコミックス」刊)原作の映画『ういら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/4d393d71ff083f627a5c9ca946eea3ce.jpg" /><br />
平野紫耀さん、桜井日奈子さんの2人をメインキャストに迎え、累計150万部突破の星森ゆきも先生による大人気コミック『ういらぶ。-初々しい恋のおはなしー』(小学館「Sho-Comi フラワーコミックス」刊)原作の映画『ういらぶ。』が11月9日(金)に全国公開。</p>
<p>幼なじみのことが大好きすぎて好きとて言えない、ドSのフリをする“超こじらせ男子”の主人公・凛に、King &#038; Princeの平野紫耀さん。4月クールドラマ『花のち晴れ～花男 Next Season～』に出演、デビューシングルである主題歌「シンデレラガール」が大ヒットし、『オリコン上半期ランキング 2018』アーティスト別セールス部門新人ランキング1位に輝くなど、破竹の勢いが止まらない平野さんの、CDデビュー後初主演作！</p>
<p>そして、凛のせいで完全ネガティブ思考になってしまったピュアすぎ女子のヒロイン・優羽に桜井日奈子さん。</p>
<p>さらに玉城ティナさん、磯村勇斗さん、桜田ひよりさん、伊藤健太郎さんとフレッシュさと実力を兼ね備えたキャストが勢ぞろい。</p>
<p>また、映画の主題歌がKing &#038; Princeの「High On Love!」に決定！　いち早く聴くことが出来る予告映像が解禁されました！</p>
<p>予告映像では、冒頭から平野さん演じる凛のド S っぷりが炸裂!「行くぞ」と言って、同じマンションに住む幼なじみの優羽（桜井日奈子）にカバンを押しつけ、「おまえってマジ、ゴミな」と言い放って、壁ドンで追いつめます。その反面、優羽のいない場所では、「優羽～好きすぎて死ぬ～!!」と悶絶する、ギャップありすぎの超こじらせ男子を熱演！</p>
<p>さらにライバルの和真(伊藤健太郎)が登場するや、「もう幼なじみのままじゃいられない」と、優羽を独占しようとするのですが……。一方、そんなドSな凛のせいで、超ネガティブ女子になってしまった優羽は、凛の気持ちにも気づかず「やっぱり私ダメダメです～」と思い悩んでいる様子。そんなこじらせまくりのいじらしい凛と優羽を優しく支える幼なじみグループの暦(玉城ティナ)と蛍太(磯村勇斗)との友情も描かれます。</p>
<p>ドS＆こじらせ台詞のオンパレードに加え、壁ドン、バックハグのみならず、男同士の壁ドン、ベッドン、ほっぺプニュ……と、胸キュンシチュエーションが満載の予告編となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RcJBwsdRFaY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告映像：映画『ういらぶ。』本予告60秒　11.9[Fri.]ROADSHOW！<br />
https://youtu.be/RcJBwsdRFaY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/RcJBwsdRFaY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>今回初お披露目となる主題歌「High On Love!」は、この映画のために書きおろされた新曲！繰り返される「WE LOVE」のコーラスと、明るくキャッチーなメロディーが印象的で、思わず一緒に歌い踊り出したくなるようなアッパーなナンバーとなっており、幼なじみグループ恋愛を楽しく盛り上げます！</p>
<p>平野さんからもコメントが到着！</p>
<blockquote><p>＜平野紫耀(King &#038; Prince)コメント＞<br />
今回初めて主演映画で主題歌をやらせて頂き、とても嬉しく思っています。<br />
とても明るい歌で、歌詞の中に「WE LOVE」とありますが、それが「ういらぶ。」に聞こえて、とても盛り上がる楽曲となっています！　是非、皆さんにもたくさん聞いて頂いて一緒に盛り上がって頂けたらと思います。<br />
よろしくお願いします！</p></blockquote>
<blockquote><p>
映画『ういらぶ。』11月9日（金）全国ロードショー<br />
公式サイト： http://welove.asmik-ace.co.jp/　<br />
【STORY】<br />
「もう幼なじみのままじゃいられない!」<br />
仲良しいつメンと最強ライバル兄妹。どうなる?!　6人の恋と友情。<br />
同じマンションに住む幼なじみ4人組。お互い“大好きすぎて「好き」って言えない”こじらせまくりの凛(平野紫耀)と優羽(桜井日奈子)、そんなふたりを心配して見守る暦(玉城ティナ)と蛍太(磯村勇斗)。<br />
最強幼なじみチーム4人の前に、ある日、“好きなら好きとハッキリ言う”ライバル兄妹・和真(伊藤健太郎)と実花(桜田ひより)が現れる。<br />
ずっとこのまま変わらないと思っていた2人の恋と4人の友情は、思わぬ方向へ動きはじめて!?</p>
<p>平野紫耀(King &#038; Prince) 桜井日奈子<br />
玉城ティナ 磯村勇斗 桜田ひより /伊藤健太郎</p>
<p>原作:星森ゆきも「ういらぶ。―初々しい恋のおはなし―」(小学館「Sho-Comi フラワーコミックス」刊)</p>
<p>監督:佐藤祐市 脚本:高橋ナツコ 音楽:佐藤直紀<br />
主題歌:King &#038; Prince 「High On Love!」(Johnnys’ Universe)<br />
製作:『ういらぶ。』製作委員会 制作プロダクション:アスミック・エース 共同テレビジョン 配給:アスミック・エース</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://welove.asmik-ace.co.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://welove.asmik-ace.co.jp/</a>
</p></blockquote>
<p>(C)2018 『ういらぶ。』製作委員会 (C)星森ゆきも/小学館</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『弱虫ペダル』声優6名がロードレースでガチバトル！　J SPORTSで番組放送決定</title>
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		<pubDate>Mon, 18 May 2015 09:36:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ロードレース]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
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		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[野島裕史]]></category>

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		<description><![CDATA[国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局J SPORTSは、6月の「ツール・ド・フランス」、8月の「ブエルタ・ア・エスパーニャ」開幕に向けた特別番組を放送。自転車競技の大会と言えば、アニメも熱く盛り上がった『弱虫ペダル』！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/yowapeda_jsports_photo-800x533.jpg" />
<p>国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局J SPORTSは、6月の「ツール・ド・フランス」、8月の「ブエルタ・ア・エスパーニャ」開幕に向けた特別番組を放送。自転車競技の大会と言えば、アニメも熱く盛り上がった<strong>『弱虫ペダル』</strong>！</p>
<p>8月28日には初のオリジナル劇場版、そして6月12日にTVアニメ第2期シリーズの総集編映画の公開を控える大人気アニメですが、TVアニメがスタートすると、出演声優陣も自転車に魅了されまくり！　何人もの声優さんがロードバイクを買ったという話を、ファンの人も耳にしているのではないでしょうか？</p>
<p>そこで、先ほどの6月と8月の大会の見どころを紹介する番組で、『弱虫ペダル』出演声優6名がロードレースを繰り広げるコラボコーナーが放送決定！　アニメ本編にも登場した、静岡県伊豆市修善寺サイクルスポーツセンター(CSC)内、5キロサーキットに愛車であるロードバイクを持ち込み、ガチバトルを展開。その模様をJ SPORTSで2回に分けて放送します。</p>
<p>出演するのは総北の小野田坂道役・山下大輝さん、巻島裕介役・森久保祥太郎さん、田所迅役・伊藤健太郎さん。箱学の真波山岳役・代永翼さん、荒北靖友役・吉野裕行さん。京伏の石垣光太郎役:野島裕史さんという顔ぶれ。</p>
<p>「総北高校チーム」対「箱根学園・京都伏見連合チーム」に分かれ、ガチンコ対決！　アニメにちなんだ特別ルールも盛り込まれ、単なるスピード勝負だけでなく、実際のサイクルロードレース同様、戦略・駆け引きが大事となる仕掛けもあるそう。</p>
<p>また、作中の名シーンも再現されるかも……!?　これは見たい！　果たして勝つのはどちらのチームなのでしょうか！</p>
<p><strong>「ブエルタ・ア・エスパーニャがはじまるよスペシャル2015～アニメ『弱虫ペダル』声優が修善寺で勝負っショ！　前編～」</strong>は、6月13日放送、後編は8月初旬放送予定。</p>
<blockquote><p>放送予定:<br />
<strong>番組名1:「ツール・ド・フランスがはじまるよスぺシャル2015～アニメ『弱虫ペダル』声優が修善寺で勝負っショ!前編～」</strong><br />
放送予定:6月13日(土)午後9:55～ J SPORTS 4 </p>
<p><strong>番組名2:「ブエルタ・ア・エスパーニャがはじまるよスペシャル2015～アニメ『弱虫ペダル』声優が修善寺で勝負っショ！後編～」</strong><br />
放送予定:8月初旬放送予定 決まり次第、J SPORTS WEBサイトにて告知</p>
<p>出演：<br />
【総北高校】小野田坂道役:山下大輝さん／巻島裕介役:森久保祥太郎さん／田所迅役:伊藤健太郎さん<br />
【箱根学園】真波山岳役:代永翼さん／荒北靖友役:吉野裕行さん<br />
【京都伏見】石垣光太郎役:野島裕史さん</p>
<p>番組内容:「ツール・ド・フランス 2015」、「ブエルタ・ア・エスパーニャ 2015」の見所を紹介すると共に、アニメ『弱虫ペダル』とのコラボコーナーもお届け!</p>
<p><strong>J SPORTS公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.jsports.co.jp/cycle/yowapeda/schedule.html" target="_blank">http://www.jsports.co.jp/cycle/yowapeda/schedule.html</a>
</p></blockquote>
<h3>アニメ『弱虫ペダル』公開映画情報</h3>
<p>配給:東宝映像事業部</p>
<p>TVアニメ第2期の激闘を、新規カットを織り交ぜて贈る新編集版！<br />
<strong>★『弱虫ペダル Re:ROAD(リロード)』2015年6月12日(金)より2週間限定上映</strong><br />
http://yowapeda.com/reroad/<a href="http://yowapeda.com/reroad/" target="_blank">［リンク］</a></p>
<p><strong>★『劇場版 弱虫ペダル』2015年8月28日(金)公開 </strong><br />
http://yowapeda-movie.com/<a href="http://yowapeda-movie.com/" target="_blank">［リンク］</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人気乙女ゲーブランドが一同に会した夢のイベント『JAPAN乙女　Festival3』あの日のときめきがあなたの手元へ！</title>
		<link>https://otajo.jp/18864</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 13:11:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[B’s-LOG]]></category>
		<category><![CDATA[JAPAN乙女　Festival3]]></category>
		<category><![CDATA[オトメイト]]></category>
		<category><![CDATA[ネオロマンス]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>
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		<category><![CDATA[四反田マイケル]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
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		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[竹本英史]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木千尋]]></category>
		<category><![CDATA[阿部敦]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[2013年2月9日（土）と10日（日）にパシフィコ横浜にて行われた声優イベント『JAPAN乙女　Festival3』。 乙女ゲームを代表する「ネオロマンス」「オトメイト」「B’s-LOG」による、夢のコラボレーションイベ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/bc53db388074a288c6e5df3f813c6c98.jpg" /><br />
2013年2月9日（土）と10日（日）にパシフィコ横浜にて行われた声優イベント『JAPAN乙女　Festival3』。<br />
乙女ゲームを代表する<strong>「ネオロマンス」「オトメイト」「B’s-LOG」</strong>による、夢のコラボレーションイベント第3弾という超豪華なバレンタインイベントを開催しました。</p>
<p>そのイベント模様を収録したDVD『ライブビデオ JAPAN 乙女　Festival3』が、2013年7月17日（水）に発売。豪華2枚組みの大ボリュームでイベントの魅力を余すところなく楽しめる内容となっています。</p>
<p>イベントは「薄桜鬼」や「金色のコルダ」などの人気タイトルがブランドの垣根を越えコラボレーションしたスペシャルシナリオを、声優陣がその場で演じる「ライブドラマコーナー」を中心に展開されました。</p>
<p>その他、キャラクターソングやバラエティコーナーまで収録され、胸が高鳴ること必至の、きらめく2日間のイベント映像が蘇ります。「行きたかったけど行けなかった！」そんな人も、おうちで甘いバレンタインの囁きが楽しめますよ！</p>
<p><strong>ライブビデオ JAPAN 乙女　Festival3</strong><br />
＜9th Disc＞<br />
1 オープニング (2/9ver.)<br />
2 ドラマ『白華の檻～緋色の欠片４～』 愛し君へ 冬の恋歌(こいうた)<br />
3 ドラマ『薄桜鬼』 襖越しの邂逅<br />
4 Web ラジオ 『華アワセ』出張版<br />
5 バラエティコーナー『ハート泥棒はだれだ！？ 匿名捜査』 (2/9ver.)<br />
6 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 恋心の贈り物<br />
7 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 チョコレート・スケルツォ<br />
8 FIREWORKS NIGHT／不動翔麻（前野智昭）<br />
9 REFLEX ～鏡像の韻律～／吉羅暁彦（内田夕夜）<br />
10 落葉記／小松帯刀（立花慎之介）<br />
11 エンディング (2/9ver.)</p>
<p>【特典映像～2/9昼の部ダイジェスト～】<br />
12 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 チョコレート・スケルツォ<br />
13 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 恋心の贈り物<br />
14 ドラマ『薄桜鬼』 襖越しの邂逅<br />
15 ドラマ『白華の檻～緋色の欠片４～』 愛し君へ 冬の恋歌(こいうた)<br />
16 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
17 風旅人 ―名も無き風の如く―／桐生 瞬（寺島拓篤）<br />
18 BELIEVE／土浦梁太郎（伊藤健太郎）<br />
19 燎原火／チナミ（阿部 敦）<br />
20 バラエティコーナー『バレンタイン 乙女なりきり　あいうえお作文』(2/9ver.)</p>
<p>＜10th Disc＞<br />
1 オープニング (2/10ver.)<br />
2 ドラマ『十鬼の絆』 簪の行方<br />
3 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
4 バラエティコーナー 『ハート泥棒はだれだ！ ？ 匿名捜査』(2/10ver.)<br />
5 ドラマ『遙かなる時空の中で３』 美味しいチョコの行方<br />
6 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 八葉の心得？<br />
7 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 バレンタイン・協奏曲(コンチェルト)<br />
8 砂上の哀葬／平 敦盛（保志総一朗）<br />
9 想春夢／福地桜智（竹本英史）<br />
10 I CAN MAKE IT／衛藤桐也（日野 聡）<br />
11 エンディング(2/10ver.)<br />
12 アンコール</p>
<p>【特典映像～2/10昼の部ダイジェスト～】<br />
13 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 バレンタイン・協奏曲(コンチェルト)<br />
14 ドラマ『遙かなる時空の中で３』 美味しいチョコの行方<br />
15 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 八葉の心得？<br />
16 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
17 ドラマ『十鬼の絆』 簪の行方<br />
18 浄土と阿修羅の金環蝕よ／藤原泰衡（鳥海浩輔）<br />
19 The sun of silence ～沈黙の太陽～／アーネスト・サトウ（四反田マイケル）<br />
20 心よ最果ての氷原に／梶原景時（井上和彦）<br />
21 バラエティコーナー 『バレンタイン 乙女なりきり　あいうえお作文』(2/10ver.)</p>
<p><strong>出演者：</strong><br />
阿部敦・津田健次郎・伊藤健太郎・寺島拓篤・井上和彦・鳥海浩輔・内田夕夜・日野聡・四反田マイケル・保志総一朗・鈴木千尋・前野智昭・竹本英史・森久保祥太郎・立花慎之介</p>
<p>価格：6,800 円（税込7,140 円）※発売中</p>
<p>（C）JAPAN 乙女　Festival製作委員会<br />
（C）水野十子／白泉社／コーエーテクモゲームス イラスト／水野十子<br />
（C）呉由姫／白泉社／コーエーテクモゲームス イラスト／呉由姫<br />
（C）IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY<br />
（C）2012 IDEA FACTORY<br />
（C）WoGa</p>
<p>JAPAN 乙女　Festival３ 公式サイト<a href="http://www.otomefes.com/" target="”_blank”">http://www.otomefes.com/</a></p>
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