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	<title>オタ女佐倉綾音 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ヒロアカアニメ最終回「台本のト書きを見た時には驚いた」キャストも一緒に鑑賞イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】レポ</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 10:26:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】がキャストを迎え開催されました。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数1億部を突破する本作は、“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が繰り広げられました。</p>
<p>それを原作とし、2016年4月の第1期初回放送から9年8か月、通算8シーズンを数えるTVアニメシリーズが、FINAL SEASON第11話(No.170)「僕のヒーローアカデミア」をもって遂に“最終回”を迎えました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/73993488e0d6f87302979302a7a0e045.jpg" />
<p>最終回放送当日となる12月13日（土）に、TOHOシネマズ六本木ヒルズを始めとする全国12の映画館で最終回のリアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】を開催。</p>
<p>第1期から“ヒロアカ”に出演している山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、石川界人さん(飯田天哉役)、三宅健太さん(オールマイト役)、井上麻里奈さん(八百万百役)、畠中祐さん(上鳴電気役)、そして内山昂輝さん(死柄木弔役)ら8名のゲストが登壇し、最終回を迎えての想いを語りました。</p>
<h3>アニメオリジナルのシーンも！「これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて」</h3>
<p>イベントは、FINAL SEASONで繰り広げられた最終決戦となる第1話(No.160)～第8話(No.167)、そしてエピローグの第9話(No.168)・第10話(No.169)の全10話が一挙に上映され、最終話のテレビ放送の前にメインキャスト陣8名が登壇し会場が大きな拍手に包まれました。</p>
<p>登壇直後の挨拶で佐倉さんはすぐに感極まり、涙を流す一面も。井上さんに涙を拭いてもらい、キャスト陣からも励ましをもらいながらのステージ幕開けとなりました。</p>
<p>まずは、最終決戦のラストバトル回となったFINAL SEASON8話（167話）「緑谷出久：ライジング」についてエピソードを振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f9170f7518cc575ed1942b3b475ac2b2.jpg" /><br />
デクの元に1年A組の生徒たちが駆け付けるという熱い展開に、井上さんは「“ヒロアカ”の最後の最終決戦という思いで、現場自体の熱量がとにかくすごかった。皆が全てを出し切り、前に前に繋がるようにという思いで演じました」と語ると、畠中さんは「（井上さんと一緒のシーンの）アフレコ時に、井上さんは撮り終えたにもかかわらず、キャラクターが喋らないシーンでも毎回横にいてくれた。本音を吐露するシーンで気持ちが和らぎとても有難かった」と収録を振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/36d84ebfd02383bb04e9f9f9a0144733.jpg" />
<p>石川さんは「かつてステイン戦で飯田は「今は足さえあればいい」と言った。この戦いで飯田がデクを支えて、デクの足になろうとしている。迷いのなくなったデクを友として導ける足になれたことがとても嬉しかった」とシーンの印象を語ります。</p>
<p>三宅さんはオールマイトからデクに対しての「あの日からずっと君は私のヒーローだったよ」という台詞について、「あの台詞を言った時、山下大輝という一人のヒーローに言ったのではないかと。アニメーションと現実が混ざって演技は全くしていなかったです。オールマイトと唯一シンクロできた気持ちになった」と熱いコメントを寄せました。</p>
<p>山下さんは、「“頑張れ”という言葉自体が、彼を象徴する台詞だと感じている。放送時にSNSで皆が“頑張れ”と呟いてくれて、“ヒロアカ”の世界と現実世界が一つに繋がったように感じた印象的なエピソード」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/67d706f2b2b50f328f771f4d69d539c8.jpg" /><br />
続いて、FINAL SEASON第10話（169話）「笑顔の好きな女の子」について、佐倉さんに収録時の感想を伺うと、「お茶子とトガちゃんは対になる存在として描かれているが、敵＜ヴィラン＞の“個性”は人を救けることができるものが多くあるので、ヒーローにもなり得るような存在。でも、環境の違いで運命が分かれてしまうことが、お茶子にとっては残酷な結末だった。それを彼女はずっと悩み続けていたのですが、そんなお茶子の手を取り、受け止めてくれる仲間がいることを目の当たりにできたのはいち視聴者としてもとても幸せだった」と涙を堪えながら思いを伝えました。</p>
<p>そして、いよいよ最終回の上映が迫り、今日この日を迎えての気持ちを伺うと、井上さんは「約10年に渡って参加させていただいたが、思い返せば一瞬でした。最終回を迎えたくないという気持ちもありますが、キャラクター達があれだけ苦しい思いをしてきたので、その戦いを開放させてあげたいという思いもありました。その姿を見られるのが嬉しいです」。</p>
<p>岡本さんは「キャスト全員が自分の人生と重ねる部分が多いと思います。『僕のヒーローアカデミア』の最後のタイトル回収と、堀越先生が込めた思いを一緒に見届けたいです」。</p>
<p>三宅さんは「応援してくれている皆さん一人一人が最高のヒーローだと思います。最後の締めを皆さんと体験したいです。」、山下さんは「“ヒロアカ”らしいお話だと思います。心は皆等しく平等で、色々な方向に向かう未来は、やはりここに戻ってくるのだなと原点に戻る最終回です。最後まで笑顔で楽しんでほしいと思います」とそれぞれが抱く想いを言葉にしました。</p>
<p>そして、テレビ放送にあわせて最終回である第11話(No.170)を大スクリーンでリアルタイム上映を実施し、キャスト陣も会場の座席で観客と一体となってラストエピソードを見届けます。</p>
<p>最終回の上映が終わると、会場から溢れんばかりの盛大な拍手が贈られました。最終回の感動も覚めやらぬまま、再びキャスト陣がステージに登壇。そして、ここからは上映を終えたばかりの最終回についてトークを展開。</p>
<p>最終回の冒頭で描かれたのは、家族から迫害されていた謎の少年・照元光輝と、かつて家族を崩壊させてしまった志村転弧＝死柄木弔を救えなかった老女とのエピソード。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/61153bb2fef61d1d6266decd3e3d859c.jpg" /><br />
老女が少年を救った描写について、内山さんは、「死柄木は他の人生もあったはずなのにと思った。（オール・フォー・ワンが転弧を陥れた恐ろしい計画について）台本のト書きを見た時には驚いた。そこから「崩壊」の“個性”が始まり、家族の崩壊に繋がった。最後の最後で、キャラクターの人生について考えるところがありました」と自身が演じた死柄木の人生に想いを馳せたとコメント。</p>
<p>続いて、雄英高校の卒業式のシーンについて、山下さんは「色々な思い出が蘇ってきて、一番グッと来たシーン。泣きそうになりつつも、最後は笑顔でユーモアのある卒業式になったと感じた」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/262eae9a55c38705ad12fdae48ea5161.jpg" /><br />
また、飯田が卒業生に答辞を贈るシーンはアニメオリジナルで描かれ、石川さんは「10年間の思いを台詞に乗せていった。自分の尺で演じさせていただき、それがオンエアでも使って頂けた。何をやっても上手くいかない悔しさや、それを乗り越えた先にあった素晴らしさを思い出し、その思いを台詞に込めました」と収録時のエピソードを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/a05e580da445792b88da623cc5cb8bff.jpg" /><br />
最終回の後半では8年後のシーンも描かれ、デクが教師になった姿も。山下さんは「ほぼ10年間言ってきたナレーションの台詞が、この時代のデクに繋がるのだと腑に落ちたところがあります。ただ、（生徒として登場する）洸汰くんとの会話では、最初フランクに接していたが、ディレクションを受けて、先生らしさを出して演じた。大人になったデクの姿は、当時は全く想像していなかったが、当初から音響監督の三間さんには「目の前にたくさんの子どもたちがいることを想像して喋って」というディレクションをしてくださっていて、実際に描かれた内容はその通りの内容だったので“まさにこれだったんだ”と驚きました」と明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/4de9df1fc2b4b11ec424623825036015.jpg" /><br />
また、オールマイトが最後にデクにプレゼントを渡すシーンでは、三宅さんは「往年の覇気を持ってプレゼントを贈ってほしいとうディレクションがあった。最初に緑谷少年に“個性”を託し、重いものを背負わせたと感じていた。そこから解放されて、あらためて背中を押してあげるような前向きな力を授けることができて、このシーンにほっとしました」と思いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/312fa5e22d179a09cb541296dc42d11a.jpg" /><br />
岡本さんは最後の「来い デク」の台詞を取り上げ、「とても好きな台詞です。敵＜ヴィラン＞連合に連れ去られた時の「来んな デク」とは真逆の台詞で、関係性の変化が感じられる。そして、「デク」は、ヒーロー名の“デク”のこと。「もう一度ヒーローになれよ」ということなんだと痺れました。皆で集めた形あるワン・フォー・オールを譲渡することができて、その展開にも唸りっぱなしの最終回でした」とコメント。</p>
<p>そして、最後に映った死柄木の穏やかな表情について、内山さんは「最終回では死柄木が喋っておらず、久々にまっさらな気持ちで映像を見ました。倒した敵＜ヴィラン＞の姿も頭の片隅にあるデクは、本当にヒーローだなと感じました」と印象を語りました。</p>
<p>最後のモノローグについて山下さんは、「物語としては一区切りだが、彼らにはこれからもヒーローとしての新しい出会いが待っている。前向きな気持ちを込めた明るいナレーションにしてほしいとディレクションがあり、これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて最後の言葉を言わせていただきました」と締めくくりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" />
<p>ステージの最後には、キャスト陣からファンへの感謝のメッセージが贈られました。</p>
<p>山下さん：最終回を皆さんと一緒に見届けることができて嬉しいです。声優人生の半分を“ヒロアカ”とともに駆け抜けてきて、出会えて良かったなと思っています。“ヒロアカ”が色々な人との懸け橋になり、僕にとっての大切な10年間を歩むことができました。“ヒロアカ”の心は、きっと皆さんにワン・フォー・オールとして散らばって届いていったんじゃないかなと思います。これからも心の中に“ヒロアカ”を持って応援していただけたらと思います。</p>
<p>岡本さん：ヒロアカ大好きだー!!ありがとうございました。</p>
<p>佐倉さん：この作品が、これからも必要としている方たちの元に届くように、原作、アニメを引き続き愛していただけたらと思います。</p>
<p>石川さん：最終回を見て思うのは、敵＜ヴィラン＞がいたからこそ、平和に近づいた世界があるのだと思います。敵＜ヴィラン＞は経験からくる力の振るい方を間違ってしまっただけという過去がある。その解釈があるだけで“ヒロアカ”を胸に抱え人に優しくできるのだなと思います。今後の人生に影響を与えるような作品に、飯田天哉として関わることができて幸せに思います。</p>
<p>三宅さん：『私が来た!!』一生、皆さんの心の中でオールマイトは言い続けていると思います。</p>
<p>井上さん：先日の「緑谷出久：ライジング」の収録時に山下さんの後ろの席にいたのですが、山下さんの背中が大きくて逞しく感じました。三宅さんと山下さんが2人で声を掛け合っている姿をみていると、この2人から始まった物語だなと熱い想いになりました。“ヒロアカ”と過ごした10年はかけがえのない時間でした。皆で笑いながら迎えた最終回は私の声優人生の誇りだなと思います。</p>
<p>畠中さん：10年を振り返り、とにかく楽しい思い出が色々と蘇ってきます。思い出を胸に次に進んでいく淋しさもありますが、最高の経験ができました。本当にありがとうございます。</p>
<p>内山さん：敵＜ヴィラン＞は、最後に色々なストーリーが語られました。残されたメンバーの今後が気になりますし、終わってからこそ語れることもあります。振り返っていただいて、キャラクターについて思いを馳せて頂きたいです。</p>
<p>そして、キャスト陣全員による「更に向こうへ」の掛け声に、会場から「Plus Ultra！（プルスウルトラ）」と大きな声が響き、9年以上に渡って愛されてきたアニメ“ヒロアカ”の最高のフィナーレが幕を閉じました。</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア<br />
TVアニメ1期～8期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ<br />
」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒー<br />
ローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故<br />
や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・<br />
ヒーローになることを夢見るも、“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、憧れの<br />
No.1ヒーロー・オールマイトと出会い、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、“個<br />
性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継ぐ。ヒーロー養成の名門・雄英校に入学したデクの、クラスメイトたちの成長、戦い<br />
、友情のストーリー、「最高のヒーローになるまでの物語」が繰り広げられていく！<br />
【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
エンディングテーマ：「I」BUMP OF CHICKEN<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝<br />
オールマイト：三宅健太　爆豪勝己：岡本信彦<br />
死柄木弔：内山昂輝　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
麗日お茶子：佐倉綾音　轟焦凍：梶裕貴　飯田天哉：石川界人<br />
切島鋭児郎：増田俊樹　蛙吹梅雨：悠木碧　上鳴電気：畠中祐<br />
常闇踏陰：細谷佳正　八百万百：井上麻里奈　峰田実：広橋涼<br />
耳郎響香：真堂圭　青山優雅：桑野晃輔　葉隠透：名塚佳織<br />
芦戸三奈：喜多村英梨　障子目蔵：西田雅一　瀬呂範太：古島清孝<br />
尾白猿夫：三好晃祐　砂藤力道：奈良徹　口田甲司：永塚拓馬<br />
相澤消太：諏訪部順一　プレゼント・マイク：吉野裕行<br />
エンデヴァー：稲田徹　ホークス：中村悠一<br />
and more Heroes &amp; Villains&#8230;<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://x.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>涙を滲ませキャストが生アフレコ『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒロヴィラフェス＞開催！大塚明夫＆神谷浩史シンクロ度テストコーナーも</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Aug 2025 09:46:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1d194c1d330c984fa2fdf7a83546a681.jpg" /><br />
10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”が開催されました！ 8月24日までアーカイブ配信中です。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載され、昨年8月についに完結を迎えた、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開するヒーローアクション。</p>
<p>いよいよTVアニメシリーズの最終章、『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』(アニメーション制作：ボンズフィルム)が10月4日より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットでの放送！(※一部地域を除く)　2016年4月の第1期から数え約9年で通算8シリーズを放送・配信してきたTVアニメ“ヒロアカ”がいよいよ完結を迎えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100009.jpg" /><br />
8月17日(日)にぴあアリーナMMにて開催された【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”には、山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、梶裕貴さん(轟焦凍役)、三宅健太さん(オールマイト役)の5名のヒーローキャストと、内山昂輝さん(死柄木弔役)、下野紘さん(荼毘役)、福圓美里さん(トガヒミコ役)の敵＜ヴィラン＞キャスト、あわせて8名の豪華キャスト陣が集結！　</p>
<p>名シーンの生アフレコや秘蔵トーク、そして10月から放送のFINAL SEASONのアニメ本編冒頭の先行上映という豪華構成でステージを盛り上げました。</p>
<h3>ヒーローVS敵＜ヴィラン＞名シーンを生アフレコで熱演＆振り返り！</h3>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞のキャストが揃ってステージに立つことになった【HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】。観客からの熱気に包まれた大歓声と拍手に迎えられ、キャスト陣がステージに姿を現しました。</p>
<p>最初のコーナーは「紡げ！それぞれの想い！」と称し、第7期の数々の名シーンを生アフレコで演じ、その思い出を振り返るトークを展開。第7期の中でも特に印象深いシーンが選ばれ、キャスト陣の迫力の演技とともにシーンが再現されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/11111a53db6ad28fd0db9788e47f19c4.jpg" /><br />
第7期の序盤となる第141話「敵＜ヴィラン＞」より、オール・フォー・ワンと通じ雄英側の内通者であったことが判明した青山優雅に対し、デクが「君はまだヒーローになれるんだから！」と涙を流しながら想いをぶつけるシーンがセレクトされ、山下さんがシーンを熱演。</p>
<p>山下さんは「明るくて個性的な青山くんがまさか敵＜ヴィラン＞側だったとは思っていなくて、台本を読んでいてとても驚きました。でも、そこから“まだヒーローになれる”という希望を見出せるチャンスがあるんだと。1-Aの絆が強固になった印象的なシーンだったと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3c7c14600cf87441ef611214bbf9804f.jpg" /><br />
第142話「皆がヒーローになるまでの物語」では、かつて両親と過ごした自宅を訪れたトガと、そこに現れた荼毘の姿を福圓さんと下野さんが演じます。</p>
<p>さらに第145話「INFLATION」より、トガとお茶子が対峙するシーンがセレクトされ、佐倉さんと福圓さんがアフレコを披露。福圓さんは142話について「短いシーンですが、全話を通してもトガの好きなシーンの上位に入るくらい思い入れがあります」、下野さんも「この頃は荼毘自身も自分の正体を明かし、仲間の事を意識し始めたのかなと思いました。トガの家族に対する思いを感じ取り、荼毘自身もトガに同調していたのかなと思いました」とキャラクターの想いを振り返ります。</p>
<p>また、145話については、トガが好きだと語る佐倉さんが涙ぐみながらも「この後はトガちゃんにとって辛いシーンが多いのですが、まだ周りに仲間がいてくれて、少し余裕がある様子が見られただけで良かった」と思い入れたっぷりにコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100068.jpg" /><br />
続いて、第146話「二つの赫灼」では、ぶつかりあう轟焦凍と荼毘＝轟燈矢の姿を梶さんと下野さんが迫力の生アフレコで演じます。</p>
<p>梶さんは「轟家にとっても重要なエピソード。この戦いを避けずには前に進めないという状況の中で、対決の時を遂に迎えた。戦いではあるのだが、（ヒロアカは）同時に、心と心が向き合うということを描いている。痛かったり辛かったりもするのだが、心をさらけ出して対話するとはこういうことなのかなと思いました。燈矢の想いも痛いほど伝わってきましたし、アフレコ時は下野さんの熱量がとても伝わってきました」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/de55f746c92271640998dd51a3ffa1d6.jpg" /><br />
下野さんは「エンデヴァーだけでなく、轟家に対しても思うことがあり、そこに対して自分の想いを荼毘がぶつけている。改めてシーンを演じてみて、兄弟喧嘩ではあるのですが、焦凍だけ同じように思いをぶつけてきて、同じ熱量で荼毘に返してくれた。彼のような存在があったので、燈矢も救われたのかなと思いました」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/a662130d6978af8956c53de33e5f9e23.jpg" /><br />
そして物語は【雄英＜天空の棺＞】での戦いへと移り、第148話「焼身照命!! 手負いのヒーロー」では、過去の自分と向き合いながら力を振り絞って立ち向かう爆豪と、それに対する死柄木の姿を岡本さんと内山さんが演じます。</p>
<p>続けて第149話「Light Fades To Rain」では、満身創痍の中で死柄木と戦う爆豪を岡本さんが演じ、精神世界でオールマイトに対し「サイン欲しかったんだよな」とこぼす爆豪のシーンでは、「爆豪は上を目指して自分を奮い立たせてきた。オールマイトへの憧れをストレートに伝えることができなかったのだと思う。それと、アフレコで辛かったのは、爆豪がデクに対して『まだ追いつけるかな』とい話す台詞。自分よりも下だと思っていたデクが肩を並べて、『デクVSかっちゃん2』での戦いで、もしかすると追い越されたのかなと感じた。オールマイトに対しても、自分のことを分かってほしいんだという気持ちがあったと思うし、その気持ちを考えると辛くなってきてしまいました。収録時もなぜか涙が止まらなかったことを覚えています」とキャラクターの心情に自分の想いを重ねました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100105.jpg" /><br />
また、第155話「hopes」では、全てを破壊しようとする死柄木に対し、それでも彼の心を救おうとするデクの姿を山下さんと内山さんが熱演。感情をさらけ出す死柄木を演じた内山さんは「死柄木はオール・フォー・ワン(AFO)に心を乗っ取られてしまうので、大塚明夫さんが先に録った台詞に最初はタイミングをあわせてアフレコをしました。後半は死柄木の一人称などの切り替えが多く、演じていて大変でした」と収録時を振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3ac44865d4a9e8ded3018f9a29e39a71.jpg" /><br />
TVアニメ第1期からのキャラクターデザインの変化が多い死柄木の変化にあわせて、最初は子供っぽく幼稚な雰囲気で演じ、その後も見た目の変化に応じて、演技も様々な変化をつけていったと収録の際の苦労を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/59b3a89938e40f1fcdd46b1ba08f9032.jpg" /><br />
さらに第157話「I AM HERE」から、絶望的な状況の中で、オールマイトが轟たちを導くシーンと、AFOの行く手に立ち向かう姿を三宅さんと梶さんが演じます。</p>
<p>三宅さんは「緑谷少年を中心に見ていたオールマイトが、飯田少年や轟少年に対しても導く道筋を見出せていったことが嬉しかった」と語り、梶さんは「オールマイトの存在は誰にとっても大きい。苦しい状況であっても、オールマイトの言葉や声を聞いて、もう一歩踏み出すことができるのだと感じた。皆にとってのヒーローですし“平和の象徴”なのだなと、あらためて思いました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100059.jpg" /><br />
そして第158話「少女のエゴ」では、お茶子とトガがお互いの想いをぶつけ合う中で、お茶子が懸命に言葉を投げかける感動のシーンを佐倉さんと福圓さんが熱のこもった演技でアフレコします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/ccfb98c1c81fdf038fd8b4a89d8c1e66.jpg" /><br />
佐倉さんは涙をにじませながら感慨深い様子でアフレコを行い、福圓さんは「今、このお茶子の台詞を聴いてグッときてしまいました。こんなにも一生懸命に手をのばしてくれていたんだなと改めて思いました」と語り、佐倉さんは「お茶子が感情のまま動いていることがすごく……」と言いかけたまま言葉を詰まらせます。すると下野さんがアフレコ時の様子を振り返り、「テストの段階で2人のやり取りを聴いていて泣けてしまって……。終わった後に、良かったよ！と声をかけた」とエピソードを語ると、このシーンに思い入れのある佐倉さんがようやく笑顔をみせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/601b763a3b5808dbdc5bf19b1947f975.jpg" /><br />
また、第159話「“個性”無き戦い」から、“アーマード・オールマイト”となり、AFOに挑むオールマイトと、死柄木との戦いの中でもオールマイトの存在を感じ取るデクを、三宅さんと山下さんがそれぞれアフレコで演じます。</p>
<p>三宅さんは「前シーズンでは、緑谷少年の力になれない自分の不甲斐なさにオールマイトの心が折れてしまい、その後、ステインに諭されてようやく前向きになった。今回の7期のこのシーンでは、離れている場所でお互いを感じているのだなと思い、緑谷少年が戦っていると、自分も最初の頃に戻ったような気持ちになってくる。熱くなるシーンです」と感想を熱く語り、山下さんも「オールマイトと一緒に共闘することはもう無いのかなと思っていました。寂しい思いもあったのですが、こんな風に遠くにいても共闘できていることがとても嬉しく感じました」とオールマイトへの想いをコメントしました。</p>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞、それぞれの想いがこもった台詞と、迫力にあふれるシーンが一挙に紹介され、集まった約8,000人の来場者は、シーンごとに涙を流したり、じっと見入ったりと、“ヒロアカ”声優たちが作りあげるステージにのめり込みました。</p>
<p>生アフレコの後は、AFOを演じる大塚明夫さんと神谷浩史さんからのビデオレターが上映され、AFOの青年期は神谷さんが演じていますが、同じ役を演じている2人のシンクロ度をテストするミニコーナーも展開。</p>
<p>お題に対して2人の回答が揃うように答えるクイズ形式のテストにもかかわらず、大塚さんのある意味合わせようとしていないマイペースな回答に神谷さんが戸惑う場面も。遂にシンクロは叶いませんでしたが、仲の良い2人のやり取りに会場は笑いに包まれました。</p>
<p>その後は、キャストが2つのチームに分かれて勝敗を競う「閃け！ヒントワード！」のクイズコーナーへ。漢字1文字のヒントから答えを推測して当てるというクイズ問題で、ヒーローチーム（山下さん、岡本さん、佐倉さん、梶さん）と敵＜ヴィラン＞チーム（内山さん、下野さん、福圓さんと、劇場版のキャラクター“ダークマイト”として三宅さん）に分かれて勝利を目指します。</p>
<p>最初のお題は「エンデヴァー」。ヒーローチームの回答者の梶さんに、なんと3人とも漢字で「父」という同じヒントを与えます。しかし大きなヒントとなり、見事正解に。</p>
<p>続いての回答者は敵＜ヴィラン＞チームより下野さん。回答の「トゥワイス」に対し、こちらも3人とも「増」という同じヒントを与え、同じく正解を導き出しました。</p>
<p>イラストでヒントを描く2問目では、ヒーロー側の山下さん、敵＜ヴィラン＞側の内山さんが“画伯っぷり”を発揮し笑いが起きる場面も。2問とも両チーム正解となり、最後はジャンケンで決着。敵＜ヴィラン＞チームが勝利を収めました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100182.jpg" /><br />
そしてイベントはエンディングへ。その冒頭に、ファンが待ち望むFINAL SEASONの最新情報が遂に発表！　まずはオープニングテーマが発表となり、2016年放送の“ヒロアカ”第1期を担当したポルノグラフィティがFINAL SEASONのOPテーマを再び手掛けることが明らかとなりました。</p>
<p>さらに、その新OPテーマ「THE REVO」の一部を使用し、最終決戦のバトルシーンがふんだんに盛り込まれた本PVも公開！　本PVの大迫力の映像を観たキャスト陣は大きな拍手を贈り「最高でした。早く本編が観たいです」と絶賛し、放送に向けてさらに期待が高まりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wQgQij8Ry4g?si=GBC8F1ufqKlLVcSh" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
 『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』本PV／OPテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ／10月4日放送開始・毎週土曜夕方5:30／ヒロアカファイナル<br />
https://youtu.be/wQgQij8Ry4g</p>
<p>最後にキャスト陣よりメッセージが贈られ、山下さんは「キャスト、スタッフ一同全力でプルスウルトラして作っています。皆さんのところに届くのを心待ちにしています。10月からのオンエアを絶対に観てください！」と力強くコメントし、FINAL SEASONへの意気込みと期待を語りました。</p>
<p>キャストがステージを降りた後には、FINAL SEASON本編序盤の先行上映も行われました。上映後にはデクと死柄木の想いが語られるナレーションで締めくくられ、イベントは大盛り上がりの中で幕を閉じました。</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』は10月4日(土)より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送開始となります。※一部地域を除く</p>
<h3>イベント夜の部　配信中</h3>
<p>夜の部を8/24(日)23:59までアーカイブ視聴可能！</p>
<p>【配信視聴チケット】3,300円(税込)<br />
【販売】チケットぴあ<br />
【配信サイト】PIA LIVE STREAM<br />
【販売期間】8月4日(月)18：00～8月24日(日)20：00<br />
【購入HP】https://w.pia.jp/t/herovillainfes-pls/<br />
※TVアニメ8期の先行上映は配信視聴には含まれません。現地会場のみでの上映となります。<br />
※チケットぴあホームページ内の購入方法に従ってご購入下さい。<br />
※お申込みには、別途手数料がかかります。詳しくはお申込み時にご確認ください。<br />
※ご購入後の変更及び払戻は致しかねますので予めご了承ください。<br />
※本公演は動画配信プラットフォーム「ULIZA(ウリザ)」を使用した配信公演となります。 </p>
<h3>キャラクター名シーン投票企画</h3>
<p>【『僕のヒーローアカデミア』The Animation：ULTIMATE SCENE RANKING】<br />
アニメ『僕のヒーローアカデミア』第１-７期を対象に、ヒーローと敵＜ヴィラン＞、計42人それぞれの名シーンのランキングを、世界中から投票で決める特別企画！只今投票受付中！</p>
<p>＜投票期間＞<br />
9月15日(月) 23:59※日本時間 迄受付<br />
＜結果発表＞<br />
2025年10月4日（土）予定<br />
＜投票方法＞<br />
・1日（24時間）ごとに1回投票が可能<br />
・各キャラクター投票ページのボタンをクリックして投票</p>
<p>＜投票用特設サイト＞<br />
■投票サイト(日本語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/ja<br />
■投票サイト(英語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/en<br />
■LINE公式アカウント<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://miniapp.line.me/2007714026-QqkO3Zdw<br />
＜YouTube 専門チャンネル＞<br />
https://www.youtube.com/@MHA_ultimatescene</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON<br />
2025年10月4日より放送開始！<br />
毎週土曜夕方5:30<br />
読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット※一部地域を除く</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・ヒーローになることを目指し、雄英校に通う高校生・緑谷出久“デク”とそのクラスメイトたちの成長、戦い、友情のストーリーが繰り広げられていく！そして通算8期目を数えるシリーズは、ついに【FINAL SEASON】として2025年10月より放送決定!!</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと共に成長していく。</p>
<p>デクたちの雄英2年目の春。デクをはじめとするヒーローたちと、死柄木弔とオール・フォー・ワンの率いる敵＜ヴィラン＞はいよいよ最終決戦に突入し、日本各地で激しい戦いが繰り広げられる。轟焦凍とエンデヴァー、そして荼毘＝轟燈矢たち轟家の因縁、お茶子とトガの対峙は決着を見た。そしてついに、“個性”ワン・フォー・オールを全開にしたデクと、自身を乗っ取ろうとしたオール・フォー・ワンの意識を逆に取り込み完全に覚醒した死柄木。若返りで全盛期の力を取り戻したオール・フォー・ワン本体と、“無個性”ながらパワードスーツを纏った“アーマードオールマイト”。彼らの戦いが決着へ――！果たして、デクの「僕たちが最高のヒーローになるまでの物語」はフィナーレで成し得るのか、それとも全てが崩壊するのか……!?</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝　死柄木弔：内山昂輝<br />
オールマイト：三宅健太　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
and more Heroes &#038; Villains&#8230;<br />
TVアニメ1期～7期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://twitter.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
(C)堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』EGOIST担当ED曲「当事者」で「朱の思いを受け取って」キャスト登壇舞台挨拶実施</title>
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		<pubDate>Mon, 15 May 2023 03:17:27 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ最新作『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』（2023年5月12日(金)より全国公開中）の公開記念舞台挨拶が行われ、メインキャストと監督が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_1.jpg" /><br />
アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ最新作『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』（2023年5月12日(金)より全国公開中）の公開記念舞台挨拶が行われ、メインキャストと監督が登壇しました！</p>
<p>人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルTVアニメーション作品「PSYCHO-PASS サイコパス」。シリーズ最新作である『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』が全国公開中です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/e79a82e2a82891afab244a73e3b95a14.jpg" /></p>
<p>2012年にTVアニメ一期の放送が開始され、2014年にTVアニメ二期、2019年にはTVアニメ三期が放送される一方で、2015年にはシリーズ初の劇場版公開、2019年には劇場三部作が連続公開、そして2020年にTVアニメ三期の完結編として劇場公開と国内外へ同時配信もされた大人気シリーズの最新作となる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_2.jpg" /><br />
5月13日(土)に本作の公開記念舞台挨拶を実施。イベントには花澤香菜さん、関智一さん、野島健児さん、佐倉綾音さん、山路和弘さん、塩谷直義監督が登壇し、シリーズ最新作となる本作の公開を迎えた喜びを語りました。</p>
<p>2012年のTVアニメ一期の放送開始から約10年が経ち、作品愛が溢れた声優陣と監督らが、今後ますます多くの人へ届くよう期待と、観客へ感謝の言葉を述べ、大盛況のうちにイベントは幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_3.jpg" /><br />
花澤香菜:試写で観たときには、胸がいっぱいになってしまって10年間、朱ちゃんと歩んできた道のりを思い出して自然と涙が溢れてきてしまったんですけど、二回目、昨日大きいスクリーンで観た時はもっともっと色々なことを発見できました。エンディング・テーマの「当事者」の歌詞が、聞けば聞くほど染みてくるので、最後まで楽しんでいただければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_4.jpg" /><br />
関智一:今作と、(2019年に放送の)TVアニメ三期で、狡噛と朱の話はひと段落しているのですが、まだ朱がこの後どうシビュラシステムに挑んでいくのか、どういう風に世の中が変わっていくのかというところが気になってくるかと思います。皆さんの応援があれば、また新しい「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズも観られるのではないかと思いますので、是非映画をたくさん観ていただいて、たくさん楽しんでいただいて、今後も応援していただければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_5.jpg" /><br />
野島健児:現状、日常で色んな問題があったりするなかで、本作は未来の作られた物語なのに、今とリンクしているところが面白いと感じています。一回観ただけでももちろん面白いんですが、僕は体感上、二回観たほうが面白かったです。そしてもっともっと観たほうが、また新しい発見があるかと思いますので、何回でも劇場に足を運んでください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_6.jpg" /><br />
佐倉綾音:「PSYCHO-PASS サイコパス」を10年間追いかけてきた方こそ、楽しめるような作品にもなっていると思います。是非劇場のスケールで、この映像美を楽しんでいただきたいですし、もしお時間が許せば、何回か観に行っていただいて、新しい発見を見つけていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_7.jpg" /><br />
山路和弘:もうだいぶ前ですが、初めて朱ちゃん(花澤)と接した時に、何も知らないお嬢さんという感じだったんです。それからずっとあの印象が残っていたのですが、別の現場で会ったときにはすごくしっかりした大人の女性という感じで、素晴らしい演技をされていて、本当に上手い子っているんだなとつくづく感心しました。花澤香菜にはやられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_8.jpg" /><br />
塩谷監督:この映画は常守朱、狡噛慎也、雑賀譲二と、みんながみんな思いや意志を持って生きております。先ほど花澤さんも仰っていましたが、エンディング・テーマを担当されたEGOISTさんが書いてくださった「当事者」という曲は朱の思いを込めて作っていただきました。もう映画を観終わった皆さんは朱の思いを受け取って、みんなの思いも感じていただいたので、皆さん自身が当事者になったと思います。また作品を応援していただければと思います。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UOJbcihluGc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編:https://youtu.be/UOJbcihluGc</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113668" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』SSとTVアニメ第三期を繋ぐエピソード！特報映像第2弾・KV・ストーリー解禁<br />
https://otajo.jp/113668</a></p>
<p>狡噛慎也「俺はやってきたことに後悔はない」正義（システム）の終わり…シリーズ集大成『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』特報映像第1弾解禁<br />
https://otajo.jp/113034<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113034" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス ３ FIRST INSPECTOR』塩谷直義監督インタビュー　主人公一新の理由とシリーズ通してのテーマ<br />
https://otajo.jp/88507<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88507" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■イントロ<br />
人間のあらゆる心理状態を数値化し管理する巨大監視ネットワーク〈シビュラシステム〉が人々の治安を維持している近未来。あらゆる心理傾向が全て記録・管理される中、個人の魂の判定基準となったこの計測値を人々は「サイコパス(PSYCHO-PASS)」の俗称で呼び習わした。<br />
犯罪に関する数値〈犯罪係数〉を測定する銃〈ドミネーター〉を持つ刑事たちは、罪を犯す前の〈潜在犯〉を追う。</p>
<p>2012 年にスタートしたオリジナル TV アニメーション作品「PSYCHO-PASS サイコパス」。10周年を迎えたシリーズ最新作であり集大成となる本作は、劇場版『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.3 恩讐の彼方に__』と TVアニメ三期「PSYCHO-PASS サイコパス 3」をつなぐエピソード。これまで〈語られなかった物語〉がつむがれる。<br />
常守朱と狡噛慎也、慎導灼と炯・ミハイル・イグナトフをつなぐミッシングリンク。変わりゆく時代の中で、人々が貫く正義とは――。</p>
<p>■ストーリー<br />
2118年1月。公安局統括監視官として会議に出席していた常守朱のもとへ、外国船舶で事件が起きたと一報が入った。同じ会議に出席していた厚生省統計本部長・慎導篤志とともに現場に急行する朱だったが、なぜか捜査権は外務省海外調整局行動課に委ねられていた。<br />
船からは、篤志が会議のゲストとして呼んだミリシア・ストロンスカヤ博士が遺体となって発見される。事件の背後には、行動課がずっと追っていた〈ピースブレイカー〉の存在があった。<br />
博士が確立した研究&#8230;通称〈ストロンスカヤ文書〉を狙い、〈ピースブレイカー〉の起こした事件だと知った刑事課一係は、行動課との共同捜査としてチームを編成する。そこには、かつて公安局から逃亡した、狡噛慎也の姿があっ<br />
た――。<br />
博士が最後に通信した雑賀譲二の協力を得て、文書を手に入れるべく出島へ向かった一係だったが&#8230;。<br />
〈ストロンスカヤ文書〉を巡り、予想を超えた大きな事件に立ち向かっていくこととなる朱と狡噛。その先には、日本政府、そしてシビュラシステムをも揺るがす、ある真実が隠されていた。<br />
ミッシングリンクをつなぐ〈語られなかった物語〉が、ついに明らかになる――。</p>
<p>■タイトル<br />
『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』<br />
■公開表記<br />
全国公開中<br />
■キャスト<br />
常守 朱:花澤香菜<br />
狡噛慎也:関 智一<br />
宜野座伸元:野島健児<br />
六合塚弥生:伊藤 静<br />
唐之杜志恩:沢城みゆき<br />
霜月美佳:佐倉綾音<br />
雛河 翔:櫻井孝宏<br />
須郷徹平:東地宏樹<br />
花城フレデリカ:本田貴子<br />
雑賀譲二:山路和弘<br />
ドミネーター:日髙のり子<br />
慎導 灼:梶 裕貴<br />
炯・ミハイル・イグナトフ:中村悠一<br />
舞子・マイヤ・ストロンスカヤ:清水理沙<br />
甲斐・ミハイロフ:加瀬康之<br />
慎導篤志:菅生隆之<br />
砺波告善:大塚明夫<br />
■スタッフ<br />
監督:塩谷直義<br />
構成:冲方 丁<br />
脚本:深見 真、冲方 丁<br />
キャラクター原案:天野 明<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:恩田尚之<br />
色彩設計:鈴木麻希子<br />
美術監督:草森秀一<br />
3DCGI:GEMBA<br />
撮影監督:荒井栄児<br />
編集:村上義典<br />
ベースド・ストーリー原案:虚淵 玄<br />
音楽:菅野祐悟<br />
音響監督:岩浪美和<br />
アニメーション制作:Production I.G<br />
制作:サイコパス製作委員会<br />
配給:東宝映像事業部<br />
主題歌:「アレキシサイミアスペア」凛として時雨(Sony Music Labels Inc.)<br />
エンディング・テーマ:「当事者」EGOIST(SACRA MUSIC)<br />
■公式サイト https://psycho-pass.com/<br />
■Twitter @psychopass_tv<br />
（C）サイコパス製作委員会<br />
■レーティング R15+<br />
『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』配信情報<br />
下記配信サービスにて配信中<br />
・Amazon Prime Video<br />
・DMM TV<br />
・dアニメストア</p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ ノンクレジット OP/ED 一挙公開中<br />
https://www.youtube.com/playlist?list=PLipXal3ZZgwTElQnrGIf7bAR5mKGbqPv-</p>
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		<title>『SPY×FAMILY』ロイドの同僚諜報員フィオナ・フロスト役は佐倉綾音！設定画＆キャラPV解禁</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 08:15:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[佐倉綾音]]></category>
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		<description><![CDATA[10月よりTVアニメ第2クールが放送中の『SPY×FAMILY』より、新キャラクター「フィオナ・フロスト」のキャストが発表！ 集英社「少年ジャンプ＋」にて2019年3月より連載中、数々のマンガ賞にも輝き、最新コミックス1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/1a2de51c3dcd21f01483c1a731ff111e.jpg" /><br />
10月よりTVアニメ第2クールが放送中の『SPY×FAMILY』より、新キャラクター「フィオナ・フロスト」のキャストが発表！</p>
<p>集英社「少年ジャンプ＋」にて2019年3月より連載中、数々のマンガ賞にも輝き、最新コミックス10巻までのシリーズ累計発行部数が2,700万部を突破している大人気マンガ作品『SPY×FAMILY』（遠藤達哉・著）。</p>
<p>11月19日に放送されたMISSION:20「総合病院を調査せよ／難解な暗号を解読せよ」にて、ロイドの同僚諜報員〈 夜帷(とばり)〉ことフィオナ・フロストのキャストを佐倉綾音さんが務めることが公開となりました。</p>
<p>あわせて、佐倉綾音さんからのコメントも到着。さらに、フィオナのキャラクター設定画と、次週放送のMISSION:21の映像を使用したフィオナ役解禁PVも公開！</p>
<h3>佐倉綾音コメント</h3>
<p><strong>・原作漫画「SPY×FAMILY」を読んだ感想をお聞かせください。</strong><br />
表紙のスマートなデザインに惹かれて1巻発売時に本屋さんで手に入れ、元々しっかりとハマっていた一読者でした。<br />
オーディションの際に全巻読み返しましたが、内容に笑かされるのはもちろん、本当に何もかもがよく出来すぎていて笑ってしまいます…すごい漫画です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/113edda5ce54bb1d939f820d2b5abfb1.jpg" /><br />
<strong>・ご自身が演じるフィオナ・フロストの魅力についてお聞かせください。</strong><br />
魅力…しかないなと感じるので改めて聞かれるとなんでしょう…変なところ全部でしょうか。<br />
仕事以外のことが全体的にどこかおかしくて、それでもなんだか愛くるしいところがとても魅力的です。<br />
キャラクターのデザインもクールで素敵だなと思います。</p>
<p><strong>・アニメを楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</strong><br />
またもや物語を引っ掻き回す曲者の登場です。<br />
フィオナは原作から既に魅力的なキャラクターとして確立していますので、その真っ直ぐに歪み一直線な勢いを<br />
しっかり声でお手伝いできればと頑張りました。<br />
引き続き、この素っ頓狂な日常を楽しんでまいりましょう。<br />
どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VyjI71jdoNI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『SPY×FAMILY』フィオナ役キャスト解禁PV<br />
https://youtu.be/VyjI71jdoNI</p>
<p>新たに登場したキャラクターがフォージャー家にどのような騒動を巻き起こすのか、今後の展開も是非お楽しみに。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109463" rel="noopener" target="_blank">『SPY×FAMILY』名門校の面接にも通用するスマート＆エレガントなアイテム！フォージャー家イメージの腕時計・バッグ・財布が受注生産限定登場<br />
https://otajo.jp/109463</a></p>
<h3>アニメ『SPY×FAMILY』作品情報</h3>
<p>放送・配信情報<br />
10月1日（土）23:00よりテレビ東京系6局ネットにて放送。<br />
テレビ東京10月1日（土）23:00～23:30<br />
テレビ大阪10月1日（土）23:00～23:30<br />
テレビ愛知10月1日（土）23:00～23:30<br />
テレビせとうち10月1日（土）23:00～23:30<br />
テレビ北海道10月1日（土）23:00～23:30<br />
TVQ九州放送10月1日（土）23:00～23:30<br />
BSテレ東10月2日（日）24:35～25:05<br />
【配信情報】<br />
第1クール各動画サービスにて好評配信中<br />
第2クール10月1日（土）23:30より各動画サービスにて最新話順次配信<br />
ABEMAプレミアム<br />
Amazon Prime Video<br />
Disney+（ディズニープラス）<br />
dTV<br />
dアニメストア<br />
dアニメストア ニコニコ支店<br />
dアニメストア for Prime Video<br />
FOD<br />
Hulu<br />
J:COMオンデマンド<br />
milplus<br />
Netflix<br />
Paravi<br />
TELASA<br />
TELASA（auスマートパスプレミアム）<br />
U-NEXT<br />
アニメカ<br />
アニメタイムズ<br />
アニメ放題<br />
バンダイチャンネル<br />
他</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：遠藤達哉（集英社「少年ジャンプ＋」連載）<br />
監督：古橋一浩<br />
キャラクターデザイン：嶋田和晃<br />
総作画監督：嶋田和晃　浅野恭司<br />
助監督：片桐崇　高橋謙仁　原田孝宏<br />
色彩設計：橋本賢　田中花奈実<br />
美術設定：谷内優穂　杉本智美　金平和茂<br />
美術監督：永井一男　薄井久代<br />
３DCG監督：今垣佳奈<br />
撮影監督：伏原あかね<br />
副撮影監督：佐久間悠也<br />
編集：三嶋編集室　齋藤朱里<br />
音楽プロデュース：(K)NoW_NAME<br />
音響監督：はたしょう二<br />
音響効果：出雲範子<br />
制作：WIT STUDIO×CloverWorks<br />
第2クールオープニング主題歌：BUMP OF CHICKEN 「SOUVENIR」（TOY’S FACTORY）<br />
第2クールエンディング主題歌：yama 「色彩」（Sony Music Labels Inc.）<br />
【CAST】<br />
ロイド・フォージャー：江口拓也<br />
アーニャ・フォージャー：種﨑敦美<br />
ヨル・フォージャー：早見沙織<br />
フランキー・フランクリン：吉野裕行<br />
シルヴィア・シャーウッド：甲斐田裕子<br />
ヘンリー・ヘンダーソン：山路和弘<br />
ユーリ・ブライア：小野賢章<br />
ダミアン・デズモンド：藤原夏海<br />
ベッキー・ブラックベル：加藤英美里<br />
フィオナ・フロスト：佐倉綾音<br />
■公式サイト：https://spy-family.net/<br />
■公式Twitter：https://twitter.com/spyfamily_anime<br />
■公式LINE：https://lin.ee/evp4YiJ<br />
■公式Instagram：https://www.instagram.com/spy_family_official/<br />
■第2クール本予告：https://youtu.be/Dv3ZhzxtbQY<br />
（C）遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会</p>
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		<item>
		<title>梶裕貴「一緒に地獄を味わいましょう」『進撃の巨人』The Final Seasonイベントレポート　サシャのシーンに涙する人続出</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Nov 2021 01:12:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[「進撃の巨人」The Final Season]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[井上麻里奈]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小林ゆう]]></category>
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		<category><![CDATA[谷山紀章]]></category>
		<category><![CDATA[進撃の巨人]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『進撃の巨人』The Final Season SPECIAL EVENTが、2021年11月14日（日）川口総合文化センター リリア メインホールにて開催。オフィシャルレポートが到着しました。 出演は、梶裕貴 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/71_7627web.jpg" /><br />
TVアニメ『進撃の巨人』The Final Season SPECIAL EVENTが、2021年11月14日（日）川口総合文化センター リリア メインホールにて開催。オフィシャルレポートが到着しました。</p>
<p>出演は、梶裕貴さん（エレン・イェーガー役）、石川由依さん（ミカサ・アッカーマン役）、井上麻里奈さん（アルミン・アルレルト役）、谷山紀章さん（ジャン・キルシュタイン役）、小林ゆうさん（サシャ・ブラウス役）、佐倉綾音さん（ガビ・ブラウン役）らキャスト陣と、MCの松澤千晶さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/72_8639web.jpg" /><br />
約2時間半に及んだイベントは、2020年12月～2021年3月に放送されたThe Final Season Part1を振り返るトークコーナーや、 Part1で命を落としてしまったサシャについて語り合うコーナー、さらに細谷佳正さん・下野紘さん・三間雅文さん（音響監督）からのコメントVTRや、貴重な生アフレコと、盛りだくさんの内容。The Final Seasonは、“対巨人”ではなく、異なる価値観を持った者同士の“対人”の戦争が描かれるストーリーとあって、キャストも観客も涙をぬぐいながらのイベントとなった。</p>
<p>有観客での作品単独イベントは、Season3 Part1放送後に行われた『Attack on Titan SPECIAL EVENT』（2019年2月開催）ぶり。The Final Seasonから参加した佐倉さんは、単独イベント初参加。マーレ軍の戦士候補生であるガビは、エレン達とは敵対関係にある立場のため、オープニングから四面楚歌な状態に不安をにじませる。同じマーレ軍の仲間であるファルコ・グライス役の花江夏樹さんや、ライナー・ブラウン役の細谷佳正さんの名前を呼び、思わず助けを求める場面も。</p>
<p>「一緒に地獄を味わいましょう」という梶さんの一言で始まった最初のコーナーは、“The Final Season Part1 TALK！”。第60話から第75話のなかから、キャストが演じたキャラクターの名シーンを振り返っていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/72_9289web.jpg" /><br />
佐倉さんは、第66話「強襲」より、ガビがライナーの名前を必死に叫ぶシーンをセレクトし、「ガビもまた歴史の被害者であり、彼女だけを責めることはできない」と語った。この叫びについては、井上さんも絶賛。この芝居を見て「ガビは綾音にしか演じられない」と感じたという。後述のコメントVTRでも、Part1の三間音響監督が印象的なシーンとして挙げていた。</p>
<p>小林さんは、サシャの成長を感じるシーンをリクエスト。たくましく成長したサシャたちの、描かれていない部分を想像しながら演じたという。井上さんと石川さんは、第68話「義勇兵」で、サシャがニコロの料理をおいしそうに食べるシーンを挙げ、彼女の人間味に救われていたこと、だからこそ別れが刺さることなどを語った。</p>
<p>谷山さんは、第69話「正論」でエレンと104期兵のメンバーが夕日の中で語りあうシーンを「選ばざるを得ない」とセレクト。映像を見た井上さんが「泣きそう」と漏らすと、梶さんも堪えきれずにうつむいてしまった。また、仲間の仇を討たなかったジャンや、いろいろな視点でものを考えられるジャンの成長について、キャスト陣が熱く語り合った。</p>
<p>井上さんは、第73話「暴悪」から、エレンとアルミンが殴り合いの喧嘩をするシーンをセレクト。石川さんとふたりで、アフレコをボイコットしようかと話すほど、演じたくない辛いシーンだったと言う。原作を最終話まで読んだ梶さんは、この段階のエレンの真意についてコメントすることを差し控えたが、だからこそあえて最終巻をまだ読まずにいる井上さんの「信じてる」という一言が心に残った。</p>
<p>石川さんは、第65話「戦鎚の巨人」から、ミカサがエレンに「帰ってきて」と語りかけるシーンをセレクト。同じく何も語れない梶さんに代わり、谷山さんがジャンの気持ちを代弁して、重い空気を和ませていた。ここで佐倉さんが、泣かずにトークに耳を傾ける観客に驚くと、梶さんは「（『進撃の巨人』ファンは）面構えが違うから（笑）」と、作中のセリフを引用し盛り上がった。</p>
<p>最後に梶さんが選んだのは、第68話「義勇兵」で、エレンが「戦え」と自身に言い聞かせるシーン。他者と戦うことは誰にとっても怖いことであり、だからこそ、自分を鼓舞するエレンに梶さんは共感したと熱く語った。</p>
<p>束の間の和みの時間となった、細谷佳正さん・下野紘さん・三間音響監督からのVTRの後は、キャストも客席も涙に包まれた、“ありがとう、そしてさようなら、サシャTALK”コーナーへ。</p>
<p>コミカルな食事シーンや命を懸けて戦うサシャのVTRとともに、サシャへの想いが小林さんから語られると、面構えが違う観客のなかにも、涙を堪えきれない人が続出。「（サシャが）大好きだから苦しくなる。サシャさんに感謝しかないです。こんな役に出会えるなんて、なんて幸せなんだろう」という小林さんの一言に、がっくりとうな垂れる佐倉さんの姿が印象的だった。ガビの撃った弾によって、サシャが命を落としてしまう第67話「凶弾」の収録では、梶さんや谷山さんが声をかけてくれたこと。時間が経った今でも、これだけ心を揺さぶられる作品に出会えたことに、今まで命を落とした沢山の仲間たちがいる中、サシャを偲ぶ場を設けてもらったことに恐縮しながらも、小林さんが何度も「ありがとうございます」と感謝していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/72_9354web.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/72_9318web.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/72_9358web.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/72_9451web.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/72_9426web.jpg" />
<p>生アフレココーナーでは、トークコーナーでも触れた印象的なシーンの数々を披露。複雑な想いを語り合った後だったため、キャスト陣は胸を抉られながらも全力で演じていく。だからこそ、最後に演じられた104期兵メンバーたちの夕日のシーンの余韻が印象的だった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/shingeki_newvisual.jpg" /><br />
イベント終盤では、2022年1月9日（日）放送スタートとなる、TVアニメ『進撃の巨人』The Final Season Part 2のキービジュアルが初公開に。林監督のコメントを受けて、梶さんと谷山さんが興奮気味に期待を寄せていた。</p>
<p>エンディングでは、梶さんがイベントを振り返り、「辛かったですね」と苦笑。「改めて、この作品の持つメッセージや命の重さを感じる機会となりました。僕は原作を最終話まで読み終えているのですが……エレンの真意を知ったら知ったで、むしろ演じるのが難しくなってしまって。どう向き合っていけばいいのか、迷って悩んでしまうこともあります。でもここまで来たら、どこまでエレンと心を重ねて演じていけるか……その戦いだと思っています。最後まで役者として全力で挑みたいと思っておりますので、どうか見守っていてください」と語り、最後に全員で心臓を捧げてイベントを締めくくった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/72_9495web.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jRVKBrJ7X-o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■TVアニメ「進撃の巨人」The Final Season Part 2 PV<br />
https://youtu.be/jRVKBrJ7X-o</p>
<h3>放送情報</h3>
<p>TVアニメ「進撃の巨人 The Final Season」第76話「断罪」NHK総合にて2022年1月9日(日)24時5分放送開始！<br />
これまでの進撃を振り返る特別総集編、さらにリヴァイ、アニ、ミカサなどの視点で語られる番外編がNHK総合にて放送！</p>
<p>▼特別総集編（6話）＆番外編（5話）<br />
　10月24日（日）24時5分「特別総集編　第１夜」<br />
　11月7日（日）24時5分「特別総集編　第２夜」「Wall Sina, Goodbye」（前後編）<br />
　11月14日（日）24時5分「特別総集編　第3夜」<br />
　11月21日（日）24時5分「特別総集編　第4夜」<br />
　11月28日（日）24時5分「悔いなき選択」（前後編）「Lost in the cruel world」<br />
　12月5日（日）24時5分「特別総集編　第5夜」<br />
12月12日（日）24時5分「特別総集編　第6夜」</p>
<p>※放送日時、内容は変更になる場合がございます。</p>
<p>■The Final Season Part 2配信情報<br />
dTV　2022年1月10日(月) 12:00<br />
dアニメストア　2022年1月10日(月) 12:00<br />
GYAO!　 2022年1月10日(月) 12:00<br />
Netflix　2022年1月10日(月)<br />
TELASA　2022年1月10日(月) 12:00<br />
ひかりTV　2022年1月10日(月)12:00<br />
U-NEXT　2022年1月10日(月)12:00<br />
Amazon Prime Video　2022年1月10日(月) 12:00</p>
<p>過去シリーズ各配信サイトにて配信中！</p>
<p>■イントロダクション<br />
「その巨人はいついかなる時代においても、自由を求めて進み続けた。<br />
自由のために戦った。名は――進撃の巨人」<br />
ついに明かされた壁の外の真実と、巨人の正体。<br />
ここに至るまで、人類はあまりにも大きすぎる犠牲を払っていた。<br />
それでもなお、彼らは進み続けなければならない。<br />
壁の外にある海を、自由の象徴を、まだその目で見ていないのだから。<br />
――やがて時は流れ、一度目の「超大型巨人」襲来から６年。<br />
調査兵団はウォール・マリア外への壁外調査を敢行する。<br />
「壁の向こうには海があって、海の向こうには自由がある。ずっとそう信じてた……」<br />
壁の中の人類が、初めて辿り着いた海。<br />
果てしなく広がる水平線の先にあるのは自由か、それとも……？<br />
エレン・イェーガーの物語は、新たな局面を迎える。</p>
<p>■スタッフ<br />
原作：諫山 創（別冊少年マガジン／講談社）<br />
監督：林祐一郎<br />
シリーズ構成：瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン：岸 友洋<br />
総作画監督：新沼大祐 / 秋田学<br />
演出チーフ：宍戸淳<br />
エフェクト作画監督：酒井智史、古俣太一<br />
色彩設計：大西慈<br />
美術監督：小倉一男<br />
画面設計：淡輪雄介<br />
3DCG監督：奥納基 / 池田昴<br />
撮影監督：浅川茂輝<br />
編集：吉武将人<br />
音響監督：三間雅文<br />
音楽：KOHTA YAMAMOTO / 澤野弘之<br />
音響効果：山谷尚人（サウンドボックス）<br />
音響制作：テクノサウンド<br />
制作：MAPPA</p>
<p>■キャスト<br />
エレン・イェーガー：梶 裕貴<br />
ミカサ・アッカーマン：石川由依<br />
アルミン・アルレルト：井上麻里奈<br />
コニー・スプリンガー：下野 紘　<br />
ヒストリア・レイス：三上枝織<br />
ジャン・キルシュタイン：谷山紀章<br />
ライナー・ブラウン：細谷佳正<br />
ハンジ・ゾエ：朴 璐美<br />
リヴァイ・アッカーマン：神谷浩史<br />
ジーク・イェーガー：子安武人<br />
ファルコ・グライス：花江夏樹<br />
ガビ・ブラウン：佐倉綾音<br />
ピーク・フィンガー：沼倉愛美<br />
ポルコ・ガリアード：増田俊樹<br />
コルト・グライス：松風雅也</p>
<p>The Final Season公式サイト：https://shingeki.tv/final/<!-- orig { --><a href="https://shingeki.tv/final/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@anime_shingeki</p>
<p>（C）諫山創・講談社／「進撃の巨人」The Final Season製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100319" rel="noopener" target="_blank">『進撃の巨人』完結巻ついに発売！今こそ振り返りたいコミックス巻末恒例「嘘予告」でたどるヒストリー公開中<br />
https://otajo.jp/100319</a></p>
<p>『進撃の巨人』4月発売「別マガ」で最終話！諫山創「決して編集部に引き伸ばされたわけでもなく」11年半に渡る連載ついに完結<br />
https://otajo.jp/95889<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95889" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『進撃の巨人』憲兵団上官達しか飲めない「マーレ産の赤ワイン」数量限定で予約販売！“憲兵団ロゴ入りワインオープナー”付き<br />
https://otajo.jp/100386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ヒロアカ』初の副音声放送決定！声優陣と北村匠海らDISH//が「1年A組vsB組対抗戦編」をさらに盛り上げる</title>
		<link>https://otajo.jp/99530</link>
		<comments>https://otajo.jp/99530#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 02 May 2021 00:46:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[DISH//]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[佐倉綾音]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[副音声]]></category>
		<category><![CDATA[北村匠海]]></category>
		<category><![CDATA[堀越耕平]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[橘柊生]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[矢部昌暉]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>

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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、コミックスシリーズ世界累計発行部数5000万部を突破した堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”のTVアニメ第5期シリーズが、毎週土曜夕方5:3 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/MHA_5th_keyposter_0227.jpg" />
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、コミックスシリーズ世界累計発行部数5000万部を突破した堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”のTVアニメ第5期シリーズが、毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで好評放送中。</p>
<p>TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』は、今年2021年は第1期放送開始からちょうど丸5年となる「ヒロアカアニメ 5thアニバーサリーイヤー」。この度、5周年記念企画として、5月8日(土)、5月22日(土)、6月5日(土)の3回に渡って、ヒロアカアニメ地上波では初となる副音声放送が決定しました！　アニメ本編で描かれている「1年A組vsB組対抗戦編」をさらに盛り上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/dish_No.1main_fix.jpg" /><br />
5月8日(土)放送の5期第7話(通算95話)「第3試合」には、OPテーマ「No.1」を歌うDISH//から北村匠海さん(Vo/G)、矢部昌暉さん(Cho/G)、橘柊生さん(DJ/Key)が登場。OPテーマを務めることが決まる以前からヒロアカファンである彼らが等身大のトークを展開します。</p>
<p>そして5月22日(土)放送の5期第9話(通算97話)には出演声優から爆豪役の岡本信彦さんとお茶子役の佐倉綾音さんが、6月5日(土)放送の5期第11話(通算99話)にはデク役の山下大輝さんと心操役の羽多野渉さんが出演。アフレコ秘話など出演声優ならではのトークを繰り広げます。</p>
<p>白熱のアニメ本編だけでなく、ヒロアカならではの副音声企画にもご注目ください！</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』は、毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系 全国29局ネットで放送中(※一部地域を除く)。さらに8月6日(金)には原作者・堀越耕平氏が総監修・キャラクター原案を務めるアニメ劇場版第3弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』が全国東宝系ロードショーとなります。</p>
<blockquote><p>【TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』副音声企画概要】<br />
『僕のヒーローアカデミア』アニメ5周年特別企画<br />
白熱!プルスウルトラオーディオコメンタリー放送<br />
第1回：2021年5月8日(土) 5期第7話「第3試合」<br />
出演：DISH//（北村匠海(Vo/G)、矢部昌暉(Cho/G)、橘柊生(DJ/Key)）<br />
第2回：2021年5月22日(土)5期第9話<br />
出演：岡本信彦(爆豪勝己役)、佐倉綾音(麗日お茶子役)<br />
第3回：2021年6月5日（土）5期第11話<br />
出演：山下大輝(緑谷出久役)、羽多野渉(心操人使役)<br />
各回 夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送 ※一部地域を除<br />
く<br />
※放送開始後にテレビリモコンの音声切替ボタンで副音声を聴くことができます。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98877" rel="noopener noreferrer" target="_blank">物間寧人と心操人使の共闘に「ものすごく尊い」『ヒロアカ』第5期 山下大輝＆天﨑滉平＆羽多野渉インタビュー　共闘したいキャラは？<br />
https://otajo.jp/98877</a></p>
<p>『ヒロアカ』アニメ第5期最新PV解禁！OP曲はDISH//が担当「物語とともにそっと心に寄り添えますように」<br />
https://otajo.jp/97950<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97950" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ第5期　好評放送中！</h3>
<p>毎週土曜夕方5時30分 読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット(※一部地域を除く)<br />
＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数5000万部を突破！週刊少年ジャンプ（集英社刊）で連載中の堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・ヒーローになることを目指し、雄英校に通う高校生・緑谷出久“デク”とそのクラスメイトたちの成長、戦い、友情のストーリーが繰り広げられていく!</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと切磋琢磨する毎日を過ごしていた。<br />
“最高のヒーロー”を目指すデクの次なる試練、それは同じくヒーローを目指す1年B組との、互いのプライドを懸けた対抗戦！体育祭以来の直接対決に、生徒たちの意気は上がる。そんな中、デクの中で新たな“何か”が目覚めようとしていた―。<br />
＜スタッフ＞<br />
原作：堀越耕平（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）　　総監督：長崎健司　　監督：向井雅浩　　シリーズ構成・脚本：<br />
黒田洋介　キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　　音楽：林ゆうき　　アニメーション制作：ボンズ<br />
オープニングテーマ：「No.1」DISH//　　エンディングテーマ：「足跡」the peggies<br />
＜キャスト＞<br />
緑谷出久：山下大輝　　爆豪勝己：岡本信彦　　麗日お茶子：佐倉綾音　　飯田天哉：石川界人　　轟焦凍：梶裕貴<br />
切島鋭児郎：増田俊樹　　蛙吹梅雨：悠木碧　　八百万百：井上麻里奈　　常闇踏陰：細谷佳正<br />
物間寧人：天﨑滉平　　拳藤一佳：小笠原早紀　　鉄哲徹鐵：沖野晃司　　泡瀬洋雪：松岡禎丞　　塩崎茨：桜坂美穂<br />
心操人使：羽多野渉　　相澤消太：諏訪部順一　　オールマイト：三宅健太<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
アニメ公式サイト　 http://heroaca.com/<!-- orig { --><a href="http://heroaca.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式twitter　http://twitter.com/heroaca_anime<br />
アニメ公式Instagram　http://instagram.com/heroaca_insta　　<br />
アニメLINE公式アカウント　ID:heroaca_line<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
≪TVアニメ第1期～第4期 各動画配信サービスで配信中  Blu-ray&#038;DVDシリーズ発売中！≫<br />
(C)堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『シドニアの騎士』新作劇場アニメはコミックで明かされていない事実が判明！弐瓶勉「原作で描き忘れた」　CAPSULE担当の挿入歌入りPVも解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jul 2020 02:38:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[CAPSULE]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[こしじまとしこ]]></category>
		<category><![CDATA[シドニア]]></category>
		<category><![CDATA[シドニアの騎士]]></category>
		<category><![CDATA[シドニアの騎士 あいつむぐほし]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[中田ヤスタカ]]></category>
		<category><![CDATA[佐倉綾音]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉平“Tady”直弘]]></category>
		<category><![CDATA[弐瓶勉]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[洲崎綾]]></category>
		<category><![CDATA[瀬下寛之]]></category>

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		<description><![CDATA[ついに『シドニアの騎士』が帰ってくる！　劇場アニメーション映画『シドニアの騎士 あいつむぐほし』が2021年公開を予定。新ビジュアル、特報映像が解禁しました！ さらにゲーム化プロジェクトも始動します。 コミック『人形の国 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/8b943bb3cbe061b38a2fa2beed93441d.jpg" /><br />
ついに『シドニアの騎士』が帰ってくる！　劇場アニメーション映画『シドニアの騎士 あいつむぐほし』が2021年公開を予定。新ビジュアル、特報映像が解禁しました！ さらにゲーム化プロジェクトも始動します。</p>
<p>コミック『人形の国』『BLAME!』など、世界各国から高い評価を受けている漫画家・弐瓶勉先生の代表作である『シドニアの騎士』は、講談社漫画大賞や星雲賞などを受賞し、日本国内でも高セールスを記録しました。また、TVアニメ版は、ポリゴン・ピクチュアズ設立30周年記念作品として制作され、世界各国で配信された初の日本アニメとなり数々の賞を受賞。コミック、アニメとも大きな話題を呼びました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/f9e27fad208fd4ffdb7a50a056abcac7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/4569c6d2ddc5f93ea931c02dbacf82d2.jpg" /><br />
劇場アニメーション映画『シドニアの騎士 あいつむぐほし』は、主要なアニメスタッフが再結集するとともに、原作者である弐瓶勉先生自らが総監修を担当し、本作を制作中。コミック版とは異なる新たな内容も多く盛り込んだ作品となります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/0ecadd2f2734fb7e266f2ab12578db72.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/6cab4afc7911f8296b91ec2de5de0e0f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/9322817efe16efed50cf35996bff8327.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/f7b36ff891663a84dc2690a4e5d08918.jpg" /><br />
お互いを想い合う、人型戦闘兵器・のエースパイロット、主人公・谷風と、人とガウナから生み出されたつむぎ。身長差15メートルの2人がそっと手を触れあう新ビジュアルが解禁。豪華スタッフ陣がつむぐ、人類の存亡を賭けたシドニア最後の戦いに、ご期待ください！</p>
<p>そして挿入歌・主題歌は中田ヤスタカさんと、こしじまとしこさんによる音楽ユニット・CAPSULEが担当！　初公開となった特報PVではCAPSULEによる挿入歌「うつせみ」が使用され、愛する人を守るため、人類の存亡を賭けたシドニア最後の戦いをさらに盛り上げます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-zk1qnp-Tdg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『シドニアの騎士 あいつむぐほし』特報PV<br />
https://youtu.be/-zk1qnp-Tdg</p>
<h3>スタッフ陣よりコメントも到着！</h3>
<p>◆原作／総監修：弐瓶 勉コメント<br />
みなさん「シドニアの騎士　あいつむぐほし」がついに発表になりました。原作者の弐瓶勉です。こんにちは。原作のある映像化作品は原作の読者は当然、物語の結末を知っているわけで初見の人より純粋に作品を楽しめないのではないかと考える人もいるのではないでしょうか。<br />
しかし！「あいつむぐほし」では原作で明かされていないある事実が判明します！　連載当時僕はそれを読者の想像に任せたいと判断したため漫画では描きませんでした。というのは嘘で本当はただ描き忘れたのです！　それ以外にも原作にはない要素がいくつも追加されています！　原作を読んだ人、必見ですよ！　読んでいない人は映画を観たあとに原作を読みたくなるでしょうね！　僕も早く観たいです！</p>
<p>◆総監督：瀬下寛之コメント<br />
シドニアは自分にとって特別な作品です。<br />
企画を提出した日も、弐瓶先生や静野監督と初めて会った日も、ありとあらゆる記憶が鮮明に残っています。<br />
あれからずっと自分自身も播種船に乗って旅をしているような気がします。そのシドニアがついに旅路を終えようとしています。この最後の瞬間を、シドニアを支えてくださった多くのファンの皆様と共有できたら幸せです。</p>
<p>◆監督：吉平“Tady”直弘コメント<br />
シドニアの騎士は僕がアニメ監督を志したキッカケとなった作品であり、これほど思い入れのある作品はありません。ずっと作品を応援し続けてくれたファンはもちろん、初めて見ていただける方にもこの作品のスケールの壮大さと個性と面白さをもっと知って欲しい、そんな思いで物語を構築しました。人類とガウナの生存をかけた争い、そしてその中で織り成される濃密な感情のドラマを凝縮したエンターテインメントをお届けします。</p>
<h3>ゲーム化プロジェクト始動！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/ab53c03d6573fa2b3b2e08aa2f5b9daf.jpg" /><br />
『シドニアの騎士』の新たなる挑戦として、スマートフォン向けゲームアプリ開発プロジェクトが始動しました。劇場版公開時期と同じく2021年中にWFSより配信予定です。今後の続報にご期待ください。</p>
<p>公式ティザーサイト： https://knightsofsidoniagame.com/<!-- orig { --><a href="https://knightsofsidoniagame.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(c)弐瓶勉・講談社／東亜重工重力祭運営局　(c) WFS</p>
<h3>『シドニアの騎士』TVシリーズ第1期の再放送＆配信決定！</h3>
<p>『シドニアの騎士』TVシリーズ第1期が、7月11日（土）毎週25:30〜　TOKYO　MX、BS１１にて再放送、ニコニコ生放送にて7月18日（土）毎週24:30〜配信が決定しました。『シドニアの騎士 あいつむぐほし』劇場公開に向けてぜひご覧ください。</p>
<blockquote><p>
【ニコニコ生放送 『シドニアの騎士』TVシリーズ第1期再配信】<br />
7月18日(土) 毎週土曜深夜24:30～<br />
視聴URL：https://live2.nicovideo.jp/watch/lv326702017<!-- orig { --><a href="https://live2.nicovideo.jp/watch/lv326702017" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>『シドニアの騎士 あいつむぐほし』制作決定記念特番『綾と綾音の“ニコ生”光合成』二コニコ生放送にて配信！</h3>
<p>『シドニアの騎士 あいつむぐほし』制作決定を記念し、7月11日（土）21:00よりニコニコ生放送にてつむぎ役の洲崎綾さん、岐神海蘊役の佐倉綾音さん、監督陣が出演の特別番組『綾と綾音の“ニコ生”光合成』の配信が決定しました！</p>
<blockquote><p>【『シドニアの騎士 あいつむぐほし』制作決定記念、『綾と綾音の“ニコ生”光合成』番組概要】<br />
日時：7月11日（土）　開場：20：30　開演：21:00<br />
出演（敬称略）：洲崎 綾（つむぎ役）、佐倉綾音（役）<br />
　　　　　　　　瀬下寛之(総監督）、吉平“Tady”直弘（監督）<br />
番組URL：http://live.nicovideo.jp/watch/lv326752698<!-- orig { --><a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv326752698" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>さらに本日より、公式サイトもリニューアルオープン！　今後も続々と公開になる『シドニアの騎士』プロジェクトの最新情報に注目です。</p>
<h3>『シドニアの騎士 あいつむぐほし』 作品概要</h3>
<p>2021年 公開予定<br />
〇ストーリー<br />
———— 身長差15メートルの恋<br />
未知の生命体・ガウナに地球を破壊され、かろうじて生き残った人類は巨大な宇宙船「シドニア」で旅を続けていたが、100年ぶりにガウナが現れた。<br />
再び 滅亡の危機に襲われた人類だったが、人とガウナから生み出された白羽衣つむぎや人型戦闘兵器・衛人 （ルビ：モリト） のエースパイロットである谷風長道の活躍により、ガウナをいったん撃退。なんとか勝利をおさめたのだった。<br />
あれから10年－。<br />
シドニアの人々は、つかの間の平和を楽しんでいた。<br />
つむぎも、今やシドニアの英雄となった長道に想いを寄せながら、穏やかな日々を過ごしている。<br />
だが、艦長・小林は分っていた。ガウナがいる限り、この平穏は長く続かないことを。<br />
そして、人類の存亡をかけ、最終決戦を決断する。<br />
愛する人を守るため、シドニア最後の戦いがついに始まった。</p>
<p>〇キャスト<br />
：逢坂良太<br />
つむぎ：洲崎 綾<br />
イザナ：豊崎愛生<br />
緑川 ：金元寿子<br />
：櫻井孝宏<br />
：佐倉綾音<br />
姉妹：喜多村英梨<br />
小林艦長：大原さやか<br />
一郎：坪井智浩<br />
落合：子安武人<br />
ヒ山ララァ：新井里美<br />
サマリ・イッタン：田中敦子<br />
佐々木：本田貴子<br />
：鳥海浩輔<br />
丹波新輔：阪 脩<br />
田寛ヌミ：佐藤利奈<br />
科戸瀬ユレ：能登麻美子</p>
<p>〇スタッフ<br />
原作／総監修：弐瓶 勉<br />
『シドニアの騎士』(講談社「アフタヌーン」所載)<br />
総監督：瀬下寛之<br />
監督：吉平 &quot;Tady&quot; 直弘<br />
脚本：村井さだゆき／山田哲弥<br />
プロダクションデザイナー：田中直哉<br />
アートディレクター：片塰満則<br />
CGスーパーバイザー：石橋拓馬／上本雅之<br />
アニメーションディレクター：永園玲仁<br />
美術監督：芳野満雄<br />
色彩設計：野地弘納<br />
音響監督：岩浪美和<br />
音楽：片山修志<br />
主題歌／挿入歌：CAPSULE<br />
作詞／作曲：中田ヤスタカ<br />
音楽制作：キングレコード<br />
アニメーション制作：ポリゴン・ピクチュアズ<br />
配給：クロックワークス<br />
製作：東亜重工重力祭運営局<br />
（C）弐瓶勉・講談社／東亜重工重力祭運営局<br />
「シドニアの騎士」公式サイト：sidonia-anime.jp<!-- orig { --><a href="http://sidonia-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83298" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Netflixオリジナルアニメ『Levius』瀬下寛之総監督＆島﨑信長インタビュー「レビウスだけが主役では無い“ファミリー”の話」<br />
https://otajo.jp/83298</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『PSYCHO-PASS サイコパス３』霜月美佳役・佐倉綾音オフィシャルインタビュー「今期もあらゆる思考と思惑が皆さまをお待ちしています」</title>
		<link>https://otajo.jp/82978</link>
		<comments>https://otajo.jp/82978#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Nov 2019 07:15:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS サイコパス]]></category>
		<category><![CDATA[サイコパス]]></category>
		<category><![CDATA[佐倉綾音]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[霜月美佳]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス３』の公安局刑事課課長・霜月美佳を演じる佐倉綾音さんより、オフィシャルコメントが到着しました！ 人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/3-1.jpg" /><br />
アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス３』の公安局刑事課課長・霜月美佳を演じる佐倉綾音さんより、オフィシャルコメントが到着しました！</p>
<p>人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルSFアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ最新作、TVアニメ第三期『PSYCHO-PASS サイコパス３』がフジテレビ“ノイタミナ”にて毎週木曜日24:55～25:55拡大枠にて放送中、またAmazon Prime Videoにて日本・海外独占配信中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/81245021b33e6d730001b0cc8609a9ff.jpg" /><br />
霜月美佳を演じる佐倉綾音さんが、キャラクターへの想いや、『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの作品の魅力などを語ってくれました！</p>
<h3>「いつかこんな世界になったら、と想像してしまう、ある種怖い魅力を持った作品」</h3>
<p><strong>―霜月を演じる際に大事にされていることを教えてください。</strong></p>
<p>霜月の、正義のためには、嫌われることを厭わないことです。人にはそれぞれやり方があって、その個性に共感はできずとも、否定する自信も私は持っていないので、霜月が進みたい方向へ私もひたすら声を走らせます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/1-1.jpg" /><br />
<strong>―癖の強いメンバーが勢ぞろいしている公安局刑事課一係ですが、佐倉さんからご覧になってどのようなチームだと思われますか。</strong></p>
<p>メンバーは入れ替われど、一係のクセの強さはこうでなくっちゃ！という感じです。でも、私個人としては、もう少しみんな人の話を聞いたら良いのになぁ、と思います。</p>
<p><strong>―今回は1話1時間の拡大枠で放送され、見応えのあるドラマをより深く楽しめるかと思いますが、1時間番組と聞かれたときはどのように思われましたか。</strong></p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス』を本格的に刑事ドラマにしようとしている！　アニメーションがTVドラマと肩を並べられる時代が来るのかも？とワクワクしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/4.jpg" /><br />
<strong>―2012年にスタートして以来、TVアニメシリーズ、劇場版、舞台化など幅広く展開している『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズですが、本作の魅力はどんなところだと思いますか。</strong></p>
<p>キャラクターの魅力、シナリオの緻密さは勿論、CGを駆使したサイバーな映像がとても好きで、音楽と相まっていつも没頭してしまいます。決して平和な世界観ではないのに、こんな世界があったら、いつかこんな世界になったら、と想像してしまう、ある種怖い魅力を持った作品だと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/2.jpg" /><br />
<strong>―放送を楽しみにされている皆さんへメッセージをお願いします。</strong></p>
<p>今までよりも、一度に長い時間『PSYCHO-PASS サイコパス』の世界を楽しんで頂けることになりました。ひとえに、『PSYCHO-PASS サイコパス』をこれからも楽しみ続けたい！と望んでくださった皆さまのおかげです。<br />
今期もあらゆる思考と思惑が皆さまをお待ちしています。初めての方もそうでない方も、是非、この世界にご参加ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82702" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『PSYCHO-PASSサイコパス 3』冲方丁×深見真×吉上亮 脚本家座談会「慎導灼は人たらしで一番刑事っぽいかも」<br />
https://otajo.jp/82702</a></p>
<p>TVアニメ第三期『PSYCHO-PASS サイコパス ３』フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送中！！<br />
フジテレビ“ノイタミナ”にて毎週木曜日24:55～25:55拡大枠にて放送中（全８話）<br />
Amazon Prime Videoにて日本・海外独占配信中<br />
毎話フジテレビ放送開始1時間後より配信予定</p>
<p>公式HP:psycho-pass.com/<!-- orig { --><a href="http://psycho-pass.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）サイコパス製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ヒロアカ』熱いシーン凝縮の朗読劇にキャストも疲労感！劇場版第2弾サプライズも飛び出したAJ2019ステージレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/77669</link>
		<comments>https://otajo.jp/77669#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Mar 2019 00:10:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[AJ2019]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan2019]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[佐倉綾音]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>

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		<description><![CDATA[今年10月よりTVアニメ第4期の放送が決定している『僕のヒーローアカデミア』2019 PLUS ULTRAステージが3月23日開催の＜AnimeJapan2019＞（通称、AJ2019）にて実施され、朗読劇やサプライズ発 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/NT40797.jpg" /><br />
今年10月よりTVアニメ第4期の放送が決定している『僕のヒーローアカデミア』2019 PLUS ULTRAステージが3月23日開催の＜AnimeJapan2019＞（通称、AJ2019）にて実施され、朗読劇やサプライズ発表が飛び出しました。</p>
<p>登壇したのは、緑谷出久役：山下大輝さん、爆豪勝己役：岡本信彦さん、麗日お茶子役：佐倉綾音さん、飯田天哉役：石川界人さん、轟焦凍役：梶裕貴さんの5名。</p>
<p>『ヒロアカ』はAJでステージイベントを開催するのは今年で4回め。TVアニメも第3期まで放送を終え、「PLUS ULTRA」が浸透していっていることが嬉しい、と山下さん。一番最初のAJのステージでMCを担当していた石川さんが、お客さんがあまり「PLUS ULTRA」と言ってくれなかったことが寂しかったと思い返しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/NT40766.jpg" /><br />
フォトセッションでは、第4期に合わせ指を4本立てたポーズと、後ろのモニターに映ったビジュアルに寄せたポーズを撮ろうと提案し合うなど、仲の良さが伝わってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/NT40786.jpg" /><br />
そして、TVアニメ第4期に向け、第3期を振り返る朗読劇を実施。AJの『ヒロアカ』ステージで朗読劇を行うのは意外にも今回が初めてとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/NT40797.jpg" /><br />
内容はTVアニメ第3期で、デクと爆豪がケンカをしたペナルティとして寮の掃除をしているところからスタート。雄英体育祭でのトーナメントバトルや保須市でのステイン戦といった名シーン、名台詞を再現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/NT40817.jpg" /><br />
会場の温度もぐっと上がるような、熱いシーンをギュッと凝縮した朗読劇に、観客も聞き入り、キャストも「みんなと戦った感じ」と疲労感を滲ませました。</p>
<p>さらに、イベント終盤の告知コーナーでは、劇場版第2弾の決定をサプライズ発表！　本当に知らされていなかったというキャストは、この発表に驚き、一瞬きょとん顔。しかも、公開時期が“今冬”となっているのにまだアフレコもしてないことや、スケジュールを心配する声もあがりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/MHA_MOVIE_new_KH_Illust.jpg" /><br />
原作者の堀越耕平先生からは、劇場版第2弾決定について喜びのコメントが届き、デクと爆豪が描かれたイラストがモニターに映し出されました。その堀越先生からのイラストを見て、デクと爆豪は劇場版に登場することを確信し、他3人のキャストは自分たちが登場するのか不安がる場面も。</p>
<p>このサプライズ発表を含め、ラストには「我々も同時にサプライズを仕掛けられることあまりないですけど、中身が嬉しいサプライズだと最高です。みなさんと最初に知った喜びを共有できて嬉しかったです」（梶さん）、「出演者側にまでサプライズをするのは本当になかなかないんですよ。ビックリしすぎて何を言おうとしていたのか飛んでしまいましたが、またみんなで熱い物語を紡いでいけたらと思います」（石川さん）と挨拶。</p>
<p>佐倉さんは「業界的には冬は長いので、年を越すのか越さないのか、出番の有無も含めて、私もワクワクしています」、岡本さんは「劇場版は何をするのか、新キャラも堀越先生が描かれると思うので、どんなキャラクターが出てくるのか、ファンとして今からもとても楽しみです」と、期待を膨らませました。</p>
<p>そして山下さんは、「本当に知らなかったことだったのでビックリしました（笑）。本当に嬉しいなというのと、それだけ皆さんの期待を背負っている作品なんだなと改めて感じました。何より、スタッフさんも（TVアニメ第4期と）同時進行で作っていくんじゃないかなと思いますので、本当にスタッフさん、一緒に頑張っていきましょう！という気持ちでいっぱいです」と、制作スタッフにも呼びかけました。</p>
<p>最後は、4年前のことを引きずっている石川さんから会場のお客さんへ声を出すよう念押しもありつつ（笑）、山下さんの「さらに向こうへ！」の呼びかけから、会場一体となった「PLUS ULTRA!!」の声でイベントは幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/b637dfff9311e5f671bb7255c8772948.jpg" /><br />
去年の夏に公開された劇場版第1弾は、北米で公開された日本アニメ映画の歴代興収TOP10に入るなど、海外でも良い成績を叩き出している『ヒロアカ』。第2弾の内容にも期待が高まります！</p>
<blockquote><p>TVアニメ第4期 放送時期：2019年10月～予定 ／ 放送局：読売テレビ・日本テレビ系</p>
<p>■僕のヒーローアカデミア THE MOVIE（仮題）今冬　全国東宝系にてロードショー！<br />
■原作・総監修・キャラクター原案：堀越耕平（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
■監督：長崎健司  ■脚本：黒田洋介  ■キャラクターデザイン：馬越嘉彦 ■音楽：林ゆうき<br />
■アニメーション制作／ボンズ<br />
■公開日／今冬</p>
<p>公式サイト:<br />
http://heroaca.com/<!-- orig { --><a href="http://heroaca.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）2019「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 ©堀越耕平／集英社</p>
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		<title>宜野座＆霜月が主人公になった理由とは？『PSYCHO-PASS サイコパス SS Case.1 罪と罰』舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Jan 2019 00:44:29 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<description><![CDATA[『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1 罪と罰』が1 月25日より劇場公開。初日に行われた、メインキャストである宜野座伸元役・野島健児さんと霜月美佳役・佐倉綾音さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/PPSS_0125.jpg" /><br />
『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1 罪と罰』が1 月25日より劇場公開。初日に行われた、メインキャストである宜野座伸元役・野島健児さんと霜月美佳役・佐倉綾音さん、そして塩谷直義監督が登壇した舞台挨拶のオフィシャルレポートが到着！</p>
<p><strong>【主人公が宜野座、霜月となったことについて】<br />
塩谷監督:</strong>本作は劇場3作目の1作目です。霜月は常守と、宜野座は狡噛と比較される存在であり、過去に潜在犯を憎く思うという共通点がある。その2人が今それぞれの立ち位置の中で事件と向き合いドラマが進んでいったら面白い作品になるのではと思い、この2人が主人公の作品をつくりました。宜野座と霜月の成長譚が描かれていて、会話にも変化が見られたりして、そんなところもぜひご注目ください。<br />
<strong><br />
【Case.1 の見どころ】<br />
野島：</strong>（宜野座は）TVアニメ一期の頃は霜月以上に、噛みついてないと自分が自分でなくなるようなすごいセンシティブな人格でしたが、時間の経過とともにシビュラシステムの価値観から解放されて、やっと自分自身の価値観で生きられるようになり、そんな一皮剥けたような変化も楽しんでいただければと思います。</p>
<p><strong>佐倉：</strong>劇場版をご覧になった先輩から「霜月成長したね」と言われましたが、現在の霜月は、昔の宜野座さんのようなキャンキャンと吠える子犬のような存在なので、その子犬を、子犬から成長した宜野座さんが面倒を見てくださるというところが今作の見どころの1つだと思います。</p>
<p><strong>【最後のご挨拶】<br />
佐倉：</strong>すべては把握しきれないかもしれないですが、すごい作品に出会ってしまったと思っていただける作品に仕上がっています。監督がおっしゃっていたんですが、オープニング映像にしかけがあるそうなので、お気をつけてご覧ください。<br />
<strong><br />
野島：</strong>先ほども色んなお話をしましたが、本作を観て、自分の中の価値観が変わりました。沢山の情報が一気に押し寄せる作品ですので、全てを瞬きせずにご覧いただければと思います。一瞬たりとも逃さないように。今後公開するCase.2、Case.3も絶対観たくなる作品に仕上がっています。</p>
<p><strong>塩谷監督：</strong>私もスタッフも作品に全てを込めました。Case.1、Case.2、Case.3を観たことによって、より広がりがみえる作品であると思いますので、ぜひシリーズ通してご覧いただけますと嬉しいです。</p>
<p>特典は『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』設定集！　キャラクターやメカデザインの設定画、美術ボードなどを収録した設定集は必見。この設定集を収納できるバイブルサイズバインダーをはじめとしたオリジナルグッズも上映劇場にて発売中！</p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』1月25日(金)より連続公開<br />
配給:東宝映像事業部 公式 HP:psycho-pass.com/<br />
（C）サイコパス製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/76220" rel="noopener" target="_blank">関智一の色相は？ 野島健児は免罪体質!?『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』公開記念インタビュー<br />
https://otajo.jp/76220</a></p>
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		<title>『SHOW BY ROCK!!』3大イベント開催決定！　豪華声優陣出演でライブ開催！</title>
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		<pubDate>Fri, 15 May 2015 12:25:25 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[沼倉愛美]]></category>
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		<category><![CDATA[谷山紀章]]></category>

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		<description><![CDATA[サンリオ発のゲームと連動したキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』。現在、サンリオキャラクターとしては初となる深夜アニメが好評放送中です。 猫やうさぎといった動物をモチーフとした可愛らしい姿のキャラクタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/9c456b65d6b28048c8801de7c8840726-575x800.jpg" /><br />
サンリオ発のゲームと連動したキャラクタープロジェクト<strong>『SHOW BY ROCK!!』</strong>。現在、サンリオキャラクターとしては初となる深夜アニメが好評放送中です。</p>
<p>猫やうさぎといった動物をモチーフとした可愛らしい姿のキャラクターたちがバンドを組んで、華やかなステージでパフォーマンスする様子に、夢中になっている人もいるのでは？</p>
<p>6月24日にはBlu-ray＆DVD第1巻が発売となりますが、秋から3大イベントが開催されることが決定！</p>
<p>イベント第1弾はクロウ役の谷山紀章さんが出演し、<strong>『紅蓮の堕天使クロウ生誕祭～やい！家畜共ッ！全身全霊でオレを祝いやがれ黙示録ッ！～』</strong>を開催。第2弾は、宮野真守さん、村瀬歩さん、逢坂良太さんが出演するトライクロニカのイベント<strong>『ボクらの夢銀河☆ファンミーティング～とってもプレシャスなTOKIMEKIをキミにっ☆～』</strong>。第3弾は、プリズマジカの稲川英里さん、上坂すみれさん、沼倉愛美さん、佐倉綾音さんほか、ガールズバンドが集まりそうな<strong>『徒然なるクリクリプラズマ♪ガールズバンドふぇすてぃばる！～みーんな大好きにゃん♡～』</strong>となっています。</p>
<p>Blu-ray特装限定版 第1巻～第3巻にそれぞれのイベント優先販売申込券を封入。あのバンドの名曲を生で聴けるチャンス！　あなたはどのライブに行きますか？</p>
<h3>『SHOW BY ROCK!!』3大イベント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/f949b5cc36f931e58cdf664c482ba7f4-565x800.jpg" /><br />
<strong>＜イベント1＞</strong></p>
<p>イベント名：『紅蓮の堕天使クロウ生誕祭～やい！家畜共ッ！全身全霊でオレを祝いやがれ黙示録ッ！～』<br />
出演者：谷山紀章（クロウ 役）<br />
内容：クロウバースデーミニライブ　など<br />
日程：9月6日（日）＜クロウ誕生日＞<br />
対象巻：6月24日発売　Blu-ray特装限定版＆DVD通常版 第1巻</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/7f0f279046ffee03e06ce0a1c6b54b1d-559x800.jpg" /><br />
<strong>＜イベント2＞</strong></p>
<p>イベント名：『ボクらの夢銀河☆ファンミーティング～とってもプレシャスなTOKIMEKIをキミにっ☆～』<br />
出演者：宮野真守（シュウ☆ゾー 役）、村瀬歩（リク 役）、逢坂良太（カイ 役）<br />
内容：ミニライブ など<br />
日程：9月19日（土）<br />
対象巻：7月22日発売　Blu-ray特装限定版＆DVD通常版 第2巻</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/043460510b9350fcc5406f1af311813b-571x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/7d8b1fdfb0bdf8b92c1414d90ee75450-564x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/b385f4eb1a5e433d83fc646b75136093-565x800.jpeg" /><br />
<strong>＜イベント3＞</strong></p>
<p>イベント名：『徒然なるクリクリプラズマ♪ガールズバンドふぇすてぃばる！～みーんな大好きにゃん♡～』<br />
出演者：稲川英里（シアン 役）、上坂すみれ（チュチュ 役）、沼倉愛美（レトリー 役）、佐倉綾音（モア 役）　ほか<br />
内容：ライブ など<br />
日程：11月8日（日）<br />
対象巻：8月26日発売　Blu-ray特装限定版＆DVD通常版 第3巻</p>
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<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7gAc6p3vNNE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-anime.com/" target="_blank">http://showbyrock-anime.com/</a></p>
<p>公式ツイッターアカウント：@SB69A<br />
https://twitter.com/SB69A</p>
<p>（C）2012,2015 SANRIO CO.,LTD.　SHOWBYROCK!! 製作委員会</p>
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