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	<title>オタ女児玉明子 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ラストまで描き切る完結編！ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～忍の生きる道～開幕目前！稽古場レポート</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Sep 2023 11:26:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気漫画『NARUTO-ナルト-』を原作とした舞台、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」シリーズの完結編「忍の生きる道」が、いよいよ10月8日(日)KAAT神奈川芸術劇場の開幕を目前にし、稽古場レポートが到着！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/NARUTO_KV_c.jpg" /><br />
人気漫画『NARUTO-ナルト-』を原作とした舞台、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」シリーズの完結編「忍の生きる道」が、いよいよ10月8日(日)KAAT神奈川芸術劇場の開幕を目前にし、稽古場レポートが到着！</p>
<p>2015年の初演より8年の時を経てついに完結する舞台「NARUTO」の物語。</p>
<p>前作「忍界大戦、開戦」から続く今作では、激しさを増す第四次忍界大戦の中で全ての真実が解き明かされ、遂に、うずまきナルトとうちはサスケが、終末の谷で激突します。</p>
<p>「NARUTO」カンパニーが一丸となって挑む最終章。その稽古の様子をご覧ください。</p>
<p><strong>※稽古レポートにはネタバレ要素が含まれます。</strong></p>
<h3>これまでの争いの全てが決着する完結編！ミリ単位、秒単位で緻密な調整</h3>
<p>初日まで約1ヶ月となった9月初旬、稽古場には既に舞台セットが組み上がっている。</p>
<p>この日は、うずまきナルト率いる忍連合軍のもとに歴代の火影とうちはサスケ・大蛇丸が駆け付け、うちはマダラ・うちはオビトと戦うシーンの稽古が行われるとあって、稽古場には多くのキャストが集まっていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_05.jpg" /><br />
原作は、言わずと知れた岸本斉史先生作の大ヒットコミック『NARUTO-ナルト-』。『週刊少年ジャンプ』(集英社)に1999年から2014年まで15年間にわたって長期連載され、世界的に愛され続けている作品だ。</p>
<p>この日本を代表する漫画を舞台化したライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」シリーズでは、単行本で全72巻にも及ぶ原作の物語を、初演(少年編)、「暁の調べ」、「うずまきナルト物語」、「忍界大戦、開戦」と分割して2015年から上演してきた。</p>
<p>今作「忍の生きる道」はその最終章、これまでの争いの全てが決着する完結編である。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_13.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_03.jpg" /><br />
稽古場では、8年にわたるシリーズの最終章を最高傑作に創り上げようとする演出の児玉明子氏と、キャスト・スタッフのディスカッションが繰り返される。</p>
<p>およそ3時間という上演時間の中で、原作の単行本で64～72巻にあたる物語の全てを描き切ることは不可能だ。舞台で上演するにあたってどの要素をピックアップし、どのように見せるか、稽古が始まってからも脚本には日々調整が加えられ、より良い表現の追求が続く。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_04.jpg" /><br />
シーンのミザンス(立ち位置や動き)付けに入る前にキャストが集まり、大きなモニターに映し出された映像を見つめる。ギミックが複雑であるため、装置の動きと各キャラクターの動きをシミュレーションした動画で確認しているのだ。</p>
<p>特に今作では、瞬間移動を可能とする忍術の使い手が2人登場することもあり、舞台上での移動は複雑を極めている。映像だけに頼るのではなく演劇的手法を巧みに組み合わせる表現が、児玉氏の演出ならではの面白さだ。</p>
<p>“ライブ・スペクタクル”と冠される通り、舞台「NARUTO」では芝居やアクションの他に、忍術を表現するための様々なギミックや、映像技術、ビジュアルポイ等の道具を用い、更には歌や踊りも盛り込んで原作の世界を再現している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_09.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_08.jpg" /><br />
稽古の中には、それらの要素を舞台上で実現するため必要な“検証”という作業もある。決められた音楽の拍数の中で移動が可能か、高さのある舞台セット上での戦いに危険がないか、加えて、映像とキャストの動きを合わせるための、ミリ単位、秒単位での緻密な調整も必要となる。検証と調整を繰り返し、徐々にシーンが作り上げられていく。一つのシーンが完成するまでに、気が遠くなるほどの細かい確認が行われるのだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_16.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_10.jpg" /></p>
<p>しかし稽古場の雰囲気は明るく、キャストたちは緊張感を持ちつつもリラックスした表情で臨んでいる。うずまきナルト役の中尾暢樹さんは2021年上演の「うずまきナルト物語」からの参加だが、2015年の初演からうちはサスケ役を演じる佐藤流司さんや、春野サクラ役の伊藤優衣さん、はたけカカシ役の君沢ユウキさんら、長く出演するキャストとも既に気心の知れた仲。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_06.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_15.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_14.jpg" />
<p>中尾さんと同じく「うずまきナルト物語」から加わった波風ミナト役の北園 涼さんや、うちはオビト役の伊勢大貴さんも頼もしさを見せる。また、2019年の「暁の調べ」以来の出演となる大蛇丸役の悠未ひろさんの存在感や、昨年からうちはマダラ役として出演し強さを見せつける中村誠治郎さん、そして、完結編にして初出演となる“初代火影”千手柱間役の姜 暢雄さんら、ベテラン勢もしっかりとカンパニーを支えている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_18.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_12.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_11.jpg" /><br />
キャストが“劇団NARUTO“と称するこのカンパニーでは、年齢や出演歴に関わらず、全員で助け合って作品を創り上げようという意識が強い。</p>
<p>それはまるで、ナルトと仲間たちを結ぶ強い信頼関係のようだ。信頼関係はキャスト間のみならず、演出の児玉明子氏をはじめとするスタッフ陣とキャストの間にも揺るぎないものがある。この日の稽古では殺陣のシーンもいくつか行われたが、現役のスーツアクターとしても活躍する清家利一氏が手を付けると、阿吽の呼吸といった様子で伝達されていく。</p>
<p>稽古はスムーズに進むことばかりではなく、変更・調整の繰り返しなのだが、キャスト・スタッフが作品をより良くするために互いに提案し、頭を寄せ合う様子を何度も目の当たりにして、改めて本作に懸けるカンパニーの想いを強く感じ、胸が熱くなった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_02.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_01.jpg" /><br />
かつての仲間、師弟、親子が再び出会い、長く続いた争いに決着を付け、絆を取り戻していく今作の物語。『NARUTO』の面白さは、「忍者の少年が戦いながら夢に向かって成長していく物語」ということに留まらず、今この時代に生きる我々にも通ずる、人と人との繋がりを深く描いた部分にあると思う。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_17.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/LSN_rep_07.jpg" /><br />
今作のタイトル「忍の生きる道」は、これまでの公演でも物語のラストに歌われてきた楽曲の曲名だ。「忍び耐える者に一番大切なもの、それは才能じゃない、大切なのは諦めないこと。」仲間を信じ、お互いに想いを託してきたライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」の集大成であるこの完結編が、どのように舞台上に描き出されるのか。全ての要素が完全に組み合わさり、映像や照明、様々な舞台効果が加わった時、劇場という空間に放たれる計り知れないエネルギーを想像すると身震いがするほどだ。</p>
<p>開幕まであと数週間、最後の最後まで更なる進化を目指す“劇団NARUTO”の「忍道」がどんな景色へと繋がっていくのか、しっかりと見届けたい。</p>
<h3>インタビュー公開中！</h3>
<p>NARUTO OFFICIAL SITE の NEWS にて、中尾暢樹さん&#038;佐藤流司さん、伊藤優衣さん&#038;君沢ユウキさん松岡広大さん&#038;児玉明子さんのインタビュー記事が公開中!</p>
<p>naruto-official.com</p>
<h3>初日＆千秋楽のライブ配信決定！</h3>
<p>DMM TV にて、2023/10/8(日) 12:00~の神奈川公演初日と、2023/11/5(日) 17:00~の東京公演千秋楽のライブ配信(見逃し配信付き)が決定!</p>
<p>詳細は公式サイトにて naruto-stage.jp</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～忍の生きる道～<br />
公演期間・劇場<br />
【神奈川】2023 年 10 月 8 日(日)~10 月 11 日(水) KAAT 神奈川芸術劇場〈ホール〉<br />
【兵庫】2023 年 10 月 18 日(水)~10 月 22 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
【東京】2023 年 10 月 28 日(土)~11 月 5 日(日) TOKYO DOME CITY HALL</p>
<p>原作> 「NARUTO-ナルト-」岸本斉史(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
脚本・演出> 児玉明子<br />
音楽> 和田俊輔 はるきねる<br />
＜キャスト＞<br />
うずまきナルト 中尾暢樹<br />
うちはサスケ 佐藤流司<br />
春野サクラ 伊藤優衣<br />
はたけカカシ 君沢ユウキ<br />
綱手 大湖せしる<br />
日向ヒナタ 星波<br />
奈良シカマル 池岡亮介<br />
山中いの 小嶋紗里<br />
千手扉間 河合龍之介<br />
猿飛ヒルゼン 塚田知紀<br />
我愛羅 納谷 健<br />
エー 北村圭吾<br />
キラービー 小柳 心<br />
鬼灯水月 前田隆太朗<br />
香燐 七木奏音<br />
うちはオビト 伊勢大貴<br />
寒川祥吾 細川晃弘 大野涼太 吉田邑樹<br />
松本城太郎 肥田野好美 倉知あゆか 廣瀬水美<br />
波風ミナト 北園 涼<br />
大蛇丸 悠未ひろ<br />
うちはマダラ 中村誠治郎<br />
千手柱間 姜 暢雄</p>
<p>＜チケット料金＞<br />
S 席:12,000 円 ※非売品特典付き<br />
A 席:9,500 円<br />
B 席:7,500 円</p>
<p>協力> 集英社(『週刊少年ジャンプ』編集部、『V ジャンプ』編集部)<br />
一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
主催> ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」製作委員会</p>
<p>公式サイト> naruto-stage.jp<br />
公式 Twitter> @naruto_stage<br />
公式 LINE> @naruto-stage<br />
公式 YouTube> @naruto_stage<br />
NARUTO OFFICIAL SITE : naruto-official.com<br />
（C）岸本斉史 スコット/集英社 （C）ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」製作委員会 2023</p>
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		<title>圧巻のレースシーン・ウイニングライブ・蹄鉄の音をイメージしたタップダンスも！舞台「ウマ娘 プリティーダービー」～Sprinters&#8217;Story～開幕</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Jan 2023 03:40:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ウマ娘 プリティーダービー』初の舞台化作品「ウマ娘 プリティーダービー」～Sprinters&#8217;Story～が2023年1月15日(日)に品川プリンスホテル ステラボールにて開幕しました。 かつての名勝負、伝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/001.jpg" /><br />
『ウマ娘 プリティーダービー』初の舞台化作品「ウマ娘 プリティーダービー」～Sprinters&#8217;Story～が2023年1月15日(日)に品川プリンスホテル ステラボールにて開幕しました。</p>
<p>かつての名勝負、伝説のレース、偉大な記録を生んだ競走馬の名前と魂を受け継いだ『ウマ娘』たちが織りなすクロスメディアコンテンツ『ウマ娘 プリティーダービー』。</p>
<p>初の舞台化となる今作は、舞台オリジナルストーリーに、歌、蹄鉄の音をイメージしたタップダンスをはじめとしたダンス、圧巻のレースシーン、レースに参加したウマ娘達が応援してくれたファンへ感謝の気持ちを表すウイニングライブと盛りだくさんの内容となります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/008.jpg" />
<p>ダイタクヘリオス（山根 綺）、ヤマニンゼファー（今泉りおな）、ダイイチルビー（礒部花凜）、ケイエスミラクル（佐藤日向）が出走。初めて描かれる4人のストーリーで展開します。</p>
<h3>開幕コメント</h3>
<p>演出 児玉明子<br />
いよいよ本日より、舞台「ウマ娘」が出走致します!今回の Sprinters’ Story という作品、まずストーリー自体がとても胸熱なのですが、それに負けじと本当に熱量の高い稽古場でした。たくさん笑い合い、時には涙を流したり&#8230;。この運動量の多い稽古でみんなが流した汗とその涙は、必ず作品に表れて、客席のトレーナーの皆さまに届くと、私は確信しています。お芝居も歌もレースもウイニングライブもある、盛りだくさんの最高のエンターテインメントをお楽しみ下さい!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/MV.jpg" /><br />
ダイタクヘリオス役 山根 綺<br />
いよいよ本日15日、舞台「ウマ娘」の幕が上がります。<br />
そしてなんと大安吉日!すっぴんわっしょいな日です。<br />
ヘリオスに出会ってから約3年。<br />
声優の枠を超えて、役者としてヘリオスを生きることができ、大変光栄です。<br />
底抜けに明るい彼女が私に教えてくれた、本当に大切なこと。<br />
そして、舞台に立つ一人一人が抱える想いを胸に、カンパニー全員で、全22公演全力で駆け抜けます!<br />
是非、あなたの推しウマ娘を見つけてくださいね!<br />
この物語がたくさんのトレーナーさんに届きますように。<br />
一生忘れられない最高の時間を、一緒に作りましょう!<br />
劇場でお待ちしています!!</p>
<p>ヤマニンゼファー役 今泉りおな<br />
トレーナーさんのみなさんっ!<br />
やっと!舞台「ウマ娘」が出走します!!<br />
今泉的ゼファーさんの見どころは、普段穏やかなゼファーさんが見せるお茶目な顔や、感情を露わにするシーンです。<br />
振付の動きで遠くに移動するところがあり、そんなときでも本気の全力で走っているところも見所のひとつです!!<br />
みんな命を燃やすくらい全力で駆けてきました。本番も燃え尽きるほどに全力で駆け抜けます。私たちの巻き起こす風をぜひ感じてください。</p>
<p>ダイイチルビー役 礒部花凜<br />
いよいよ、舞台「ウマ娘」の物語をトレーナーさんの元にお届けする日がやって来ました。<br />
正直なところ、ドキドキだったり、楽しみだったり、責任であったり、今は色んな気持ちが入り混じっています。様々な試行錯誤を繰り返し、キャスト・スタッフさん一丸となり、そしてルビーと共に研鑽を重ねた日々が一つの作品として形になりました。<br />
それをトレーナーさんにお届けできる日を目指して今日までやってきたので、その日を迎えられることがとても有難いです。<br />
私たちの全力、そしてルビーの華麗なる走り、どうぞご照覧あれ&#8230;!</p>
<p>ケイエスミラクル役 佐藤日向<br />
まもなく『ウマ娘』初の舞台の幕があきます。<br />
ゲートイン、初出走です。色々なことが目まぐるしく起こる稽古期間でした。<br />
驚きと悔しさで演出の児玉さんの隣で大号泣した日もありました。<br />
ここまで私が駆け抜けて来られたのは先生方、そして沢山の方の支えがあったからだと強く感じています。<br />
支えてくれたみんなにケイエスミラクルと共に恩返しを、最高の舞台で届けたいです。<br />
千秋楽までカンパニー一同足並みを揃えてゴールイン目指します!<br />
品川のステラボールというレース場にてお待ちしております!</p>
<h3>公演期間中に来場者特典配布や平日限定イベント実施!</h3>
<p>毎日企画<br />
● 来場者特典<br />
1 月 15 日(日)~1 月 22 日(日) ミニポスターver.A(非売品)<br />
1 月 23 日(月)~1 月 29 日(日) ミニポスターver.B(非売品)<br />
※ご来場された皆様にお渡しさせていただきます。<br />
※デザインは劇場にてご確認ください。<br />
● 回替わりアナウンス<br />
各公演回の開演 5 分前にキャストさんの回替わり影アナが流れます。<br />
開演前のちょっとしたお楽しみもお聴き逃しなく!<br />
平日限定企画<br />
● 抽選にてグッズプレゼント<br />
ご来場された方の中から非売品グッズを5名様に抽選でプレゼントいたします。<br />
実施日については、イベントカレンダーよりご確認ください<br />
● アフタートーク<br />
本編終了後に、ステージ上にて実施いたします。<br />
実施日と各回の出演者については、イベントカレンダーよりご確認ください。<br />
詳細はこちら<br />
https://umamusume-stage.com/sc_ticket/</p>
<h3>Blu-ray 発売決定!!</h3>
<p>舞台「ウマ娘 プリティーダービー」~Sprinters’ Story~ Blu-ray の発売が決定しました!　2023年1月15日(日)より予約を開始します。</p>
<p>■商品名:舞台「ウマ娘 プリティーダービー」~Sprinters’ Story~ Blu-ray<br />
■品番:NPBD-2302<br />
■JAN:4573478655240<br />
■発売日:2023 年 8 月 11 日(金)<br />
■価格:¥9,900(税込)<br />
■仕様:Blu-ray1枚組、ブックレット、スリーブケース付<br />
■収録内容:公演本編映像、特典映像(メイキング映像)<br />
※仕様・内容は予告なく変更になる場合がございます。<br />
【特典内容】<br />
会場予約特典:2L ブロマイド<br />
アニメイト特典:舞台写真ブロマイド 4 枚セット(L 判)<br />
※特典は商品と一緒に発送いたします。<br />
詳細はこちら<br />
https://umamusume-stage.com/news/0115a/</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】舞台「ウマ娘 プリティーダービー」～Sprinters’ Story～<br />
【公演期間・劇場】2023 年 1 月 15 日(日)~1 月 29 日(日) 品川プリンスホテル ステラボール<br />
【原作・脚本】Cygames<br />
【演出】児玉明子<br />
【出走者】<br />
ダイタクヘリオス役 山根 綺<br />
ヤマニンゼファー役 今泉りおな<br />
ダイイチルビー役 礒部花凜<br />
ケイエスミラクル役 佐藤日向<br />
飯島優花 石川鈴菜 石田彩夏 大久保胡桃 久保田有紗 鈴木珠子 西宮ゆうき<br />
福嶋晴菜 星野七茜 森 憩斗 森本さくら 山田京奈 結月 花 渡来美友<br />
実況役 門田奈菜<br />
解説役 稲村 梓<br />
【一般発売日】2022 年 12 月 25 日(日)AM10 時<br />
【チケット料金】9,800 円(前売・当日共/全席指定・税込)<br />
【公演に関するお問合せ】 ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
【主催】ネルケプランニング<br />
【協力】一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
【協賛】イープラス<br />
【舞台公式サイト】https://umamusume-stage.com<br />
【舞台公式 Twitter】@umamusume_stage (https://twitter.com/umamusume_stage)<br />
【舞台公式 YouTube】https://www.youtube.com/@umamusume_stage<br />
【公演概要】https://nelke.co.jp/stage/umamusume_stage/<br />
【公式サイト】<br />
『ウマ娘 プリティーダービー』公式ポータルサイト:https://umamusume.jp/<br />
『ウマ娘 プリティーダービー』公式 Twitter:@uma_musu(https://twitter.com/uma_musu)</p>
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		<title>西野亮廣 脚本・豪華スタッフで贈る舞台『えんとつ町のプペル』THE STAGE開幕！映画へ繋がるヒントを描く</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Jan 2020 08:49:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[1月21日よりAiiA 2.5 Theater Kobeにて、原作者の西野亮廣さんが脚本も担当する舞台『えんとつ町のプペル』THE STAGEが開幕。1月30日には東京公演を控えています。 西野亮廣さんが脚本、監督を務め [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/803beea7df91d1461537e4891922a425.jpg" /><br />
1月21日よりAiiA 2.5 Theater Kobeにて、原作者の西野亮廣さんが脚本も担当する舞台『えんとつ町のプペル』THE STAGEが開幕。1月30日には東京公演を控えています。</p>
<p>西野亮廣さんが脚本、監督を務めた同名の絵本を原作とし、書き下ろしのオリジナルストーリーで贈る本作。12月に公開予定の映画版へ繋がるヒントが描かれているとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/200121_GP_2896.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/200121_GP_1800.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/a1ddd3c1be9484bf935293fb3f0c27f1.jpg" /><br />
プペル役・萩谷慧悟さん、ルビッチ役・須賀健太さんをはじめとした、他分野でも活躍する個性豊かな10名のキャストに加え、演出には“美しい”ステージングに定評がある児玉明子さん、振付にダンスカンパニー「コンドルズ」を率いる主宰・近藤良平さん、衣裳に日本を代表するコスチュームアーティスト・ひびのこづえさんなどの個性的なスタッフ陣が、お客様を“えんとつ町”へ誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/874ae6e48f64465b121d833f6575dec1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/803beea7df91d1461537e4891922a425.jpg" /><br />
ついに明らかになる、絵本には描かれていない物語の全貌とは……。</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
4000メートルの岸壁に囲まれた町。<br />
煙突だらけの町。<br />
朝から晩までそこかしこから煙があがり、頭の上はモックモク。<br />
黒い煙でモックモク。<br />
この町に住む人たちは、青い空を知りやしない。輝く星を知りやしない。<br />
そんな『えんとつ町』に住む、お父さんを亡くした少年ルビッチ。<br />
彼はハロウィンの夜に“ゴミ”人間のプペルと出逢った。<br />
この煙の上には“空”がある。<br />
この煙の上には“星”がある。<br />
この町の“秘密”に隠された“ひとつ”の真実。<br />
嘘つき呼ばわりされたって、自分の目で見たものが真実。<br />
奇跡の夜、ルビッチとプペルの目に映る―本当の真実―とは？</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/61ddca91b5967266c732865486a74022.jpg" />
<p><strong>＜脚本 西野亮廣コメント＞</strong><br />
稽古の見学に行かせていただいたのですが、そこで観た完成前の舞台『えんとつ町のプペル』が最高すぎて、その場でチケットを買わせていただきました。<br />
僕は、神戸公演と東京公演合わせて、計3回観に行きます。<br />
どうぞ、めいっぱい期待して来てください。</p>
<p><strong>＜プペル役 萩谷慧悟コメント＞</strong><br />
この作品は大きく「夢」というものがテーマになっていると思います。<br />
人は少なからず一度は夢を抱いてるはずです。<br />
しかし、その夢を何かのきっかけで諦めてしまった人もいると思います。<br />
僕はそんな人にまた夢を持つ素晴らしさを思い出すきっかけになるような、夢を追い続けてる人にはその背中を押すことができるような、そんな作品になるよう精一杯演じます！<br />
そしてこの物語に登場するキャラ一人一人にはそれぞれの正義があり、ドラマがあります。<br />
愛せるキャラばかりです！<br />
今回は音楽劇ということで、ナンバーも沢山あります！<br />
個性的なキャラ達が作り出すナンバーも見所です。<br />
皆さんご来場心よりお待ちしています!</p>
<p><strong>＜ルビッチ役 須賀健太コメント＞</strong><br />
『えんとつ町のプペル』THE STAGE がついに開幕いたします!!<br />
舞台だからこそ表現できる&#8221;えんとつ町&#8221;があると信じて、今日までキャストスタッフ全員で走ってきました。<br />
ここからはお客様にえんとつ町を体感していただけたら嬉しいです。<br />
真っ直ぐな言葉や思いこそ、届けるのが難しい時代だからこそ、この作品を老若男女問わず楽しんでいただけたらと思います。<br />
個人的な見どころは、全編を通してキャスト全員で舞台装置を動かしながら空間を作っていく点です！<br />
よく目を凝らして隅々まで観ていただけると新しい発見があるかも知れません……<br />
ご来場を心よりお待ちしております。</p>
<blockquote><p>『えんとつ町のプペル』とは：<br />
西野亮廣が脚本・監督をつとめ、参加イラストレーター・クリエイターが総勢 33 名の完全分業制で作り上げた、オールカラー絵本作品。インターネット上で全ページを公開したことでも話題になり、2016年に発刊以来累計発行部数 42 万部を記録。海外でも多数出版されており、2019 年 10 月 26 日(土)・27 日(日)にはフランス語版の出版を記念して『にしのあきひろ 光る絵本展 in エッフェル塔』を実施し、日本人として初めてエッフェル塔での展覧会を成功させた。<br />
現在明らかになっているストーリーは西野の構想のうちわずか 5 分の 1 程度であり、今後のさらなる“プペルワールド”の展開に期待と注目が集まっている。2020 年 12 月には映画版の公開が決定し、今回上演される舞台化作品では、絵本から映画へつながるヒントが描かれる。</p></blockquote>
<h3>上演情報</h3>
<p>◆公演タイトル 『えんとつ町のプペル』THE STAGE<br />
◆期間・劇場 神戸公演:2020 年 1 月 21 日(火)~1 月 26 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
東京公演:2020 年 1 月 30 日(木)~2 月 5 日(水) 天王洲 銀河劇場</p>
<p>◆原作 『えんとつ町のプペル』(著作:にしのあきひろ/幻冬舎刊)<br />
◆脚本 西野亮廣<br />
◆演出 児玉明子<br />
◆振付 近藤良平<br />
◆衣裳 ひびのこづえ<br />
◆キャスト プペル役 萩谷慧悟<br />
ルビッチ役 須賀健太<br />
宮下雄也<br />
尾関 陸<br />
北乃颯希<br />
谷津 翼<br />
皇希<br />
佐久本歩夢<br />
町田マリー<br />
なだぎ武</p>
<p>◆主催 POUPELLE THE STAGE PROJECT<br />
◆チケット情報 【料金】<br />
神戸公演: 8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)／カジュアルシート 8,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
東京公演: 8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)</p>
<p>◆公演概要 URL https://www.nelke.co.jp/stage/poupelle/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/poupelle/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式 Twitter @poupelle_stage</p>
<p>(C)POUPELLE THE STAGE PROJECT 2020</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82939" rel="noopener noreferrer" target="_blank">西野亮廣作「えんとつ町のプペル」2020年1月舞台化！メインキャストは萩谷慧悟＆須賀健太<br />
https://otajo.jp/82939</a></p>
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		<item>
		<title>西野亮廣作「えんとつ町のプペル」2020年1月舞台化！メインキャストは萩谷慧悟＆須賀健太</title>
		<link>https://otajo.jp/82939</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Nov 2019 03:16:18 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[キングコング西野亮廣さんが脚本&#038;監督を手掛けた累計発行部数40万部を超える人気作品、絵本「えんとつ町のプペル」が2020年1月に神戸・東京で舞台化することが決定。プペル役は萩谷慧悟さん、ルビッチ役は須賀健太さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/0751d88ed0bd6994ffc0dd914c5af0a3.jpg" /><br />
キングコング西野亮廣さんが脚本&#038;監督を手掛けた累計発行部数40万部を超える人気作品、絵本「えんとつ町のプペル」が2020年1月に神戸・東京で舞台化することが決定。プペル役は萩谷慧悟さん、ルビッチ役は須賀健太さんが演じます。</p>
<p>脚本は、原作者・西野さん自らが本舞台作品のためだけに書き下ろしたオリジナルストーリーとなります。西野さんは、構想のうち5分の1のストーリーを絵本として明らかにしており、現在制作中の映画を中心に今後さらなる“プペルワールド”を展開させる予定です。舞台版では、絵本には描かれていない物語の全貌が明らかになります。</p>
<p>演出は、舞台「7ORDER」、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～暁の調べ～などを手掛けている児玉明子さんが担当。プロジェクションマッピング技術を駆使した演出や“美しい”ステージングに定評があり、本作品に出てくる「えんとつ町」の幻想的な世界観を劇場に再現する予定です。</p>
<p>ゴミ人間のプペルを演じる萩谷慧悟さんは、&#8221;7ORDER project&#8221;のメンバーとして活動中で、抜群のリズム感にてドラムやスティールパンを得意する一方、舞台『仮面ライダー斬月』 -鎧武外伝-、朗読劇『ダークアリス』、DisGOONie Presents Vol.7 舞台『PSY・S』に出演するなど、マルチな活躍を見せています。</p>
<p>ルビッチ役の須賀健太さんは、子役から活躍し、近年はハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』の主人公・日向翔陽役やライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」我愛羅役、さらにはテレビドラマ「江戸前の旬」主演・柳葉旬役など、舞台だけの活躍にとどまらない実力派俳優です。</p>
<p>2020年1月21日(火)～1月26日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe で神戸公演、1月30日(木)～2月5日(水) 天王洲 銀河劇場で東京公演を予定。ネルケプランニングがつくる「えんとつ町のプペル」の世界をお楽しみに。</p>
<h3>脚本・キャストからコメント</h3>
<p><strong>＜脚本 西野亮廣＞</strong><br />
8年前に『えんとつ町のプペル』という物語を書きました。<br />
あまりにも長いストーリーであったので、一部分だけを切り取って「絵本」として発表させていただきましたが、今回の舞台では初めて物語の全貌が明らかになります。<br />
「なぜ、煙突だらけの町が生まれたのか？」<br />
「ゴミ人間とは一体何なのか？」<br />
黒い煙に包まれた町の最後の夜の物語を、最高のチームでお届けします。<br />
どうぞご期待ください。</p>
<p><strong>＜プペル役 萩谷慧悟＞</strong><br />
西野さんはこの作品について「えんとつ町は、夢を語れば笑われて、行動すれば叩かれる、現代社会の風刺。」とおっしゃっています。その世界観にとても共感し、今回の作品が今の僕にぴったりとハマっている気がしました。<br />
僕はいくつになっても夢を持っている人を、とても魅力的に思うのです。たとえ反対されたり馬鹿にされたとしても、そこに持つ信念こそが本気なら、それはいつか本物に変わる。<br />
たくさん苦しんで、たくさん泣いて、その先にある景色を僕は見たいです。<br />
夢、見ましょう！<br />
精一杯気持ちを届けられるよう演じさせていただきます。<br />
皆さんのご来場を心よりお待ちしています！</p>
<p><strong>＜ルビッチ役 須賀健太＞</strong><br />
ルビッチ役を演じさせて頂く事になった須賀健太です。<br />
演じさせて頂くルビッチは、父から教えてもらった事をひとりでも信じぬくことができる純粋で優しく、強い少年です。僕自身がそれに負けないエネルギーを持って大切に演じていきたいと思います。<br />
原作の絵本を読ませていただき、1番に驚いたのがカラフルな街並みや景色の細かな所までの美しさでした。<br />
その世界観をどう舞台で表現するのかワクワクしています！<br />
絵本が原作の舞台に立つのは初めてですが、老若男女すべての方に演劇の面白さや可能性を知っていただける素敵な機会だと思っています。<br />
ぜひ&#8221;えんとつ町&#8221;にお越し下さい!!</p>
<h3>『えんとつ町のプペル』とは</h3>
<p>西野亮廣が脚本・監督をつとめ、参加イラストレーター・クリエイターが総勢 33 名の完全分業制で作り上げた、オールカラー絵本作品。インターネット上で全ページを公開したことでも話題になり、2016 年に発刊以来累計発行部数 40 万部を記録。海外でも多数出版されており、2019 年 10 月 26 日(土)・27 日(日)にはフランス語版の出版を記念して『にしのあきひろ 光る絵本展 in エッフェル塔』を実施し、日本人として初めてエッフェル塔での展覧会を成功させた。<br />
現在明らかになっているストーリーは西野の構想のうちわずか 5 分の 1 程度であり、今後のさらなる“プペルワールド”の展開に期待と注目が集まっている。映画化も決定し制作中となっており、今回上演される舞台化作品では、絵本から映画へつながるヒントも描かれる予定。</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
4000 メートルの岸壁に囲まれた町。<br />
煙突だらけの町。<br />
朝から晩までそこかしこから煙があがり、頭の上はモックモク。<br />
黒い煙でモックモク。<br />
この町に住む人たちは、青い空を知りやしない。輝く星を知りやしない。<br />
そんな『えんとつ町』に住む、お父さんを亡くした少年ルビッチ。<br />
彼はハロウィンの夜に“ゴミ”人間のプペルと出逢った。<br />
この煙の上には“空”がある。<br />
この煙の上には“星”がある。<br />
この町の“秘密”に隠された“ひとつ”の真実。<br />
嘘つき呼ばわりされたって、自分の目で見たものが真実。<br />
奇跡の夜、ルビッチとプペルの目に映る―本当の真実―とは?</p>
<blockquote><p>◆公演タイトル 『えんとつ町のプペル』THE STAGE<br />
◆期間・劇場 神戸公演:2020 年 1 月 21 日(火)~1 月 26 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
東京公演:2020 年 1 月 30 日(木)~2 月 5 日(水) 天王洲 銀河劇場<br />
◆原作 『えんとつ町のプペル』(著作:にしのあきひろ/幻冬舎刊)<br />
◆演出 児玉明子<br />
◆脚本 西野亮廣<br />
◆キャスト プペル役 萩谷慧悟<br />
ルビッチ役 須賀健太 ほか<br />
◆主催 ネルケプランニング<br />
◆チケット情報 【料金】<br />
神戸公演:8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
カジュアルシート 8,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
東京公演:8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2019 年 12 月 28 日(土)10:00<br />
◆公演概要 URL https://www.nelke.co.jp/stage/poupelle/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/poupelle/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式 Twitter @poupelle_stage</p>
<p>(C)POUPELLE THE STAGE PROJECT 2020</p>
</blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81095" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「みんな、待たせちゃってごめんな」舞台『7ORDER』動画レポ　7人の新たな幕開けを見逃すな！9月8日千秋楽LIVE配信<br />
https://otajo.jp/81095</a></p>
<p>いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ<br />
https://otajo.jp/75468<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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