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	<title>オタ女化粧 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>学校では『化粧するな』→社会に出て『化粧するのはマナー』は理不尽!?　「必修で教えて」「短期間に習得は無理」と議論に</title>
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		<comments>https://otajo.jp/107962#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 May 2022 02:07:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[マナー]]></category>
		<category><![CDATA[化粧]]></category>
		<category><![CDATA[校則]]></category>

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		<description><![CDATA[社会人になって「お化粧も身だしなみのうち」と指導される女性が多い中、あるTwitterユーザーが「学校では化粧をするなと指導されるのに、社会に出たら突然マナーと化粧を強いられるのは理不尽」という趣旨のツイートを投稿。約1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/cosme_hh_01.jpg" />
<p>社会人になって「お化粧も身だしなみのうち」と指導される女性が多い中、あるTwitterユーザーが「学校では化粧をするなと指導されるのに、社会に出たら突然マナーと化粧を強いられるのは理不尽」という趣旨のツイートを投稿。約12000のRTと100000以上の「いいね」を集めて、さまざまな意見が飛び交っています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">女性の場合…学校では『化粧するな』と厳しく指導されるのに、社会に出たら突然『化粧するのがマナー』と当たり前のように化粧を強いられるのは、何だか理不尽だと思います。化粧をマナーとして強いるのであれば、メイクの練習も兼ねて高校生に少しくらいは化粧を認めても良いのではないでしょうか。</p>
<p>&mdash; Childish Teacher (@TeacherChildish) <a href="https://twitter.com/TeacherChildish/status/1527913525456535552?ref_src=twsrc%5Etfw">May 21, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>女性の場合…学校では『化粧するな』と厳しく指導されるのに、社会に出たら突然『化粧するのがマナー』と当たり前のように化粧を強いられるのは、何だか理不尽だと思います。化粧をマナーとして強いるのであれば、メイクの練習も兼ねて高校生に少しくらいは化粧を認めても良いのではないでしょうか。</p></blockquote>
<p>ツイート主のChildish Teacherさんが「以前から『女性だけに課される化粧のマナー』や『必要以上に厳しく化粧を取り締まる校則』のどちらにも疑問を抱いていました」と話すこのツイートには、「マジでメイクの仕方知らなかった」「化粧はマナーと言うなら必修で教えてくれよ」といった賛同の声が多数寄せられていましたが、「社会人一年目の時にメイクが難しすぎて苦労した」「アルバイト禁止で社会経験が全くない状態で社会に出るのは危ない」といった反応も寄せられています。一方で、「卒業から新年度までの間に練習すれば良いのでは」といった疑問も上がっていましたが、「短期間で習得できるほど甘くない」という反論も上がっていました。</p>
<p>また、中学・高校で化粧が禁止されている理由について「メイクすると肌が荒れるから」といった理由が挙げられていたほか、「何でも学校で教えるという考えはどうなのか」「化粧品を買って貰えない子との格差が出る」との意見が寄せられています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/05/cosme_hh_02.jpg" />
<p>「多くの方に、少しでも『化粧のマナー』や『厳しすぎる校則』について考えてもらえるキッカケになったのであれば幸いです。理不尽な文化やルールが見直される一助になれば嬉しい限りです」というChildish Teacherさん。「社会が化粧の有無に対して寛容になるべき」といった意見も上がっており、個々人の自由を認める社会を求める声も多く見られました。</p>
<p>朝日夜さん（@asahi_yoru9）のマンガ『ギャルとぼっち』（スクエア・エニックス）では、生徒が化粧にすることに寛容な女性教師が登場するエピソードがあります。校則を破って化粧をしていた生徒が社会人になって適応していくのに、学校で禁止されていたことを守っていたら道具の使い方さえ知らないと語った先生は、「私は社会から取り残されて恥をかいたあの日を生徒たちに味わってほしくないのです」と語ります。こういった物語が共感を集めるのも、化粧について悩む人の多さが見て取れます。</p>
<p>いずれにしても、高校の校則と化粧に関する問題は、今後も社会課題として捉えていく必要があるのではないでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">先生の校則<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f475-1f3fb.png" alt="👵🏻" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />(2/2) <a href="https://t.co/FOJ4aejk5P">pic.twitter.com/FOJ4aejk5P</a></p>
<p>&mdash; 朝日 夜@風音先生連載中 (@asahi_yoru9) <a href="https://twitter.com/asahi_yoru9/status/1233693435476922369?ref_src=twsrc%5Etfw">February 29, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>参考記事　ギャル「なんであーしらに甘いの？」に先生は……　化粧に寛容な女性教師の理由に「素敵」「説得力がある」と共感多数</strong><br />
https://otajo.jp/85731 [<a href="https://otajo.jp/85731" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>※画像は『AC』より</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>瑞々しい透明感……ジェンダーレスな美少年・板垣李光人がおすすめメイクを紹介「コスプレにもチャレンジしたい」</title>
		<link>https://otajo.jp/88960</link>
		<comments>https://otajo.jp/88960#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 19 May 2021 03:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[メイク]]></category>
		<category><![CDATA[メイクアップ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[化粧]]></category>
		<category><![CDATA[板垣李光人]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年、『仮面ライダージオウ』(EX)で未来からやってきた謎の集団「タイムジャッカー」の一員・ウールを演じ「美少年すぎる」と話題を呼んだ注目の若手俳優・板垣李光人(イタガキ リヒト)さん。まだ10代のさまざまに変わる表情を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/799ce653eff05378148a59679fb56759.jpg" /><br />
昨年、『仮面ライダージオウ』(EX)で未来からやってきた謎の集団「タイムジャッカー」の一員・ウールを演じ「美少年すぎる」と話題を呼んだ注目の若手俳優・板垣李光人(イタガキ リヒト)さん。まだ10代のさまざまに変わる表情を切り取った1st写真集「Rihito 18」(読み:リヒト ジュウハチ)が6月17日に発売しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/35ad6d03f6d042e42713cf74d1934202.jpg" /><br />
アーティスティックな仕上がりとなった写真集にも、そのジェンダーレスな美しさが収められていますが、自身でもメイクが好きだという板垣さん。「中学生の頃、舞台でメイクをしていただき、“盛れる”と思ったのが始まり」とメイクへ興味をもったきっかけを明かしてくれました。</p>
<p>絵を描くことも趣味の板垣さんは、「最初は“メイクする”ただそれだけでしたが次第に、顔に絵を描くような感覚が楽しく、施しかたによって自分の雰囲気が変えられることにとても可能性を感じ、趣味の1つになっていきました」と、自分をキャンバスにする“メイクアップ”というものにハマっていったようです。</p>
<p>今回はそんな板垣さんのおすすめメイクを紹介してもらいました。<strong>ご自身でのメイク写真も公開</strong>します！　さらに！　<strong>今回のメイクアドバイスイラストも、板垣さんが描いたもの。貴重です!!</strong></p>
<h3>黄色と橙を主役にしたアクティブで瑞々しいメイク</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/1e72a2c08383059e9e2959a175a65399.jpeg" /><br />
＜今回のメイクのポイントは？＞<br />
どこかで今夏は柑橘カラーがトレンドだと目にしたので、黄色と橙を主役に据えてアクティブな印象にしました。<br />
ポイントとしては、アイシャドウの上からイエローのグロスを重ね、生き生きと、瑞々しいイメージを強めたところです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/775b8ea3db286b70540946a4379bb9cc.jpg" />
<blockquote><p>
目元：<br />
・アディクション ザ アイシャドウ 154 Amaltas Yellow<br />
・ディオール バックステージ アイ パレット 001 ウォーム<br />
・セルヴォーク エンスロール グロス 05<br />
唇：<br />
・セルヴォーク ディグニファイド リップス EX04<br />
・セルヴォーク エンスロール グロス 05</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/2081801792eb088d4b5447b2797eedb5.jpg" /><br />
目元と口元にイエローのグロスを重ね、統一された華やかな中に瑞々しい透明感を感じる仕上がりとなっています。そして、板垣さんにはもちろんお似合いですね。</p>
<h3>今後はコスプレにチャレンジしたい！</h3>
<p><strong>――参考にしてる有名人、メイクアップアーティストなどはいらっしゃいますか？</p>
<p>板垣：</strong>基本的に誰！ということはなく、日頃テレビで目にする女優さんや海外セレブ達のメイク、男性K-POPアイドル達のメイク、ドラァグクイーン達のメイクと幅広く意識してみています。特にクイーン達のメイクは色使いが楽しく、メイク動画もユーモアに溢れているのでおすすめです。</p>
<p><strong>――好きなメイクの傾向はありますか？</p>
<p>板垣：</strong>少し前までは、濃い目にアイシャドウを乗せたりするのが好きでした。でも最近は、マスカラにインラインを軽く引きあとはシェーディング、アイシャドウは乗せても単色を薄く、のようにだいぶ薄めが好きです。</p>
<p><strong>――とても美肌の板垣さんですが、自分でしている、取り入れているスキンケアは？</p>
<p>板垣：</strong>いままでクレンジングという存在をおざなりにしてきましたが(していなかった訳ではない)、ここ最近はちゃんと向き合うようになりました。あとはありきたりですが保湿をちゃんとすることですかね、乾燥は肌荒事変の始まりです。</p>
<p><strong>――これからの季節の日焼け対策として、オススメの日焼け止めやケアアイテムを教えてください！</p>
<p>板垣：</strong>あまりこだわりがないのですが、SPF50 PA+++は絶対条件です。数値が低いとどうにも不安で、外を歩いていても誰かに背後をとられているようで落ち着かなくて……。</p>
<p><strong>――今後チャレンジしてみたいメイクは？</p>
<p>板垣：</strong>コスプレのメイク、というかコスプレですね。キャラクターの顔と向き合ってああでもないこうでもないと試行錯誤をするのが楽しそうなので。</p>
<p>板垣さんのメイクも含めたキャラコスプレ姿、ぜひ見てみたいです！！！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【本人】<br />いま流行ってるらしいメイクやってみました。<br />こちらのメイク動画がstardust webのほうでご覧いただけるのですが、無加工の動画だとわりとキツいです。<br />あとメイク動画というか、メイクしてる様子を垂れ流している10分なので、全く面白くないことはご承知おきください… <a href="https://t.co/5QFCRvAOzR">pic.twitter.com/5QFCRvAOzR</a></p>
<p>&mdash; 板垣李光人<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2716.png" alt="✖" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />スタッフ (@itagaki_rihito) <a href="https://twitter.com/itagaki_rihito/status/1266574906461876224?ref_src=twsrc%5Etfw">May 30, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --><br />
また、先日はTwitterに流行りの“地雷メイク”をした写真も投稿しており、「可愛すぎて発狂しました」「最高にかわいい」と絶賛コメントが寄せられていました。本当にかわいい……さすがです。</p>
<p>みなさんも板垣さんオススメのメイクにこの夏ぜひチャレンジしてみてください♪</p>
<p><strong>写真集の撮影裏話や好きなアニメ、ゲームなどパーソナルな部分にも迫ったインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88686" rel="noopener noreferrer" target="_blank">注目の美少年・板垣李光人インタビュー「次回作は魔女をテーマに」と願望を語る　アニメにハマったきっかけは『日常』と『けいおん！』<br />
https://otajo.jp/88686</a></p>
<blockquote><p>タイトル:板垣李光人 1st 写真集「Rihito 18」(通常版)<br />
発売日:2020 年6月 17 日(水)<br />
撮影:安藤政信、市原隼人、三浦貴大<br />
表紙撮影:安藤政信<br />
価格:2,200 円+税(税込 2,420 円)<br />
サイズ:B5<br />
ISBN:978-4-906953-78-3<br />
ページ数:96 ページ<br />
URL:http://www.stardustpictures.co.jp/book/2020/rihito18.html<!-- orig { --><a href="http://www.stardustpictures.co.jp/book/2020/rihito18.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
発行:SDP</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>ギャル「なんであーしらに甘いの？」に先生は……　化粧に寛容な女性教師の理由に「素敵」「説得力がある」と共感多数</title>
		<link>https://otajo.jp/85731</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Mar 2020 05:32:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[化粧]]></category>
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		<description><![CDATA[未だに校則が厳しいという学校についてネットで話題になることがありますが、漫画『ギャルとぼっち』シリーズをTwitterで発表している朝日夜さん（@asahi_yoru9）が「先生の校則」と題した話をツイート。約32000 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/gal_cosme_01.jpg" />
<p>未だに校則が厳しいという学校についてネットで話題になることがありますが、漫画『ギャルとぼっち』シリーズをTwitterで発表している朝日夜さん（@asahi_yoru9）が「先生の校則」と題した話をツイート。約32000のRTと132000以上の「いいね」を集めています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【ギャルが苦手なぼっち女子の話】<br />先生の校則<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f475-1f3fb.png" alt="👵🏻" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />(1/2) <a href="https://t.co/WyZ2SUnqPN">pic.twitter.com/WyZ2SUnqPN</a></p>
<p>&mdash; 朝日 夜 (@asahi_yoru9) <a href="https://twitter.com/asahi_yoru9/status/1233693415788838912?ref_src=twsrc%5Etfw">February 29, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>職員室に響く「顔！化粧！今すぐ落としてこい！」という怒声。「はーうっせーなー別に校則違反じゃねーだろ」という生徒に「高校生が色気づいてどうするんだ！」という山村先生。そこに声を掛けたのが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/gal_cosme_02.jpg" />
<p>ベテラン女性教師の柳先生。「そうねぇ…つけまつげを外せばもう少し落ち着いたメイクになりますよ」「もう少し学校では薄いお化粧を心がけましょう」と言って生徒を納得させます。一方で山村先生は「女生徒に甘すぎですよ！」と怒り心頭。その様子を、ギャルの林原ちゃんはこっそり覗いていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/gal_cosme_03.jpg" />
<p>柳先生を呼び止めて、「先生はなんであーしらに甘いの？」と聞く林原ちゃん。「先生も昔化粧して学校に行っていたとか？」と尋ねると、柳先生は「いいえ」と否定します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/gal_cosme_04.jpg" />
<p>「学校に化粧をしていくことは一度もない生徒でしたよ」という柳先生。「私が学生時代にも親の化粧品なのか着飾って学校に来る生徒もいましたが、私は化粧に触れることなく社会人になりました」といいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/gal_cosme_05.jpg" />
<p>そして、社会に出て「女性が化粧をしないということは身だしなみがなく失礼だということ」を知ったと語り、校則を破って化粧をしていた人は社会に適応して、一方で校則を守ってきた柳先生は化粧の「やりかたはおろか道具の知識さえない」状態だったと話します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/gal_cosme_06.jpg" />
<p>化粧はたゆまぬ努力が必要。「化粧をしなくても、下手でも嘲笑されてしまう」のが社会だと静かに語る柳先生。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/gal_cosme_07.jpg" />
<p>「私は社会から取り残されて恥をかいたあの日を生徒たちに味わってほしくないのです」と林原ちゃんに目を向けて話します。</p>
<p>それに対して、林原ちゃんは「あーし小学校の時の先生とか、よくしゃべっていたのに名前を忘れちゃった先生とかいるんだけどね、柳先生のことば、絶対忘れないよ」と言います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/gal_cosme_08.jpg" />
<p>驚いた顔の後ににっこりと笑う柳先生。「林原さん、あなたはだいぶお化粧が派手ですが、上手にお化粧されてますね」と褒めます。「お友達にもぜひ教えてあげてください。もちろんナチュラルメイクでね」といい、「今度私にも教えてくれるかしら？」と訪ねます。「もちもち！先生どんなメイクしたいの？」という林原ちゃんに、「そうねぇ…私もギャルになってみたいわねぇ」という柳先生。「えーぜったいかわいーよー！」という林原ちゃんでこの話は結ばれています。</p>
<p>「素敵な話」「とても説得力がありますね」「生徒が求めている先生」という反応が多数上がっていたこのマンガ。朝日さんによると、「なぜ社会で必須なことを学校では教えてくれなかったのか疑問だったから」今回の話を描いたとのこと。賛否両論があることを覚悟して投稿したそうですが、「批判的な意見が多いかと思っていましたが、実際は全くの逆で、同じように疑問をもってる方がこれだけ反応してくださったのだと今になって感じます」とコメントしてくれました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ギャルが苦手なボッチ女子の話<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f471-1f3fe-200d-2640-fe0f.png" alt="👱🏾‍♀️" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/CCmNrDcA7c">pic.twitter.com/CCmNrDcA7c</a></p>
<p>&mdash; 朝日 夜 (@asahi_yoru9) <a href="https://twitter.com/asahi_yoru9/status/1153962382969856000?ref_src=twsrc%5Etfw">July 24, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>『ギャルとぼっち』シリーズを描き続けている理由について、「一番は、主人公ひなちゃんと林原ちゃんの学校の様子を描いていきたいからですが、学校生活から見える彼女たちの世の中に対する疑問や生きづらさ、葛藤などは尽きることはないので永遠に描ける気がしています」といい、「読者の方にも、キャラクターたちと一緒に考え、共感していただけるような作品をこれからも描き続けます」と語る朝日さん。学校生活が辛い、あるいは辛かったという人が、ふっとラクになるようなストーリーが多いので、気になる人は遡って見てみるのも良いかもしれません。</p>
<p><strong>朝日夜さんのBOOTH</strong><br />
https://asahiyoru.booth.pm/ <!-- orig { -->[<a href="https://asahiyoru.booth.pm/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/asahi_yoru9/status/1233693415788838912 [<a href="https://twitter.com/asahi_yoru9/status/1233693415788838912" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<br />
https://twitter.com/asahi_yoru9/status/1233693435476922369 <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/asahi_yoru9/status/1233693435476922369" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
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		<title>男子は意外にチェックしている!?　資生堂『ベネフィーク』調査で冬の化粧直し「しない」が半数以上に</title>
		<link>https://otajo.jp/45425</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 23:53:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[ベネフィーク]]></category>
		<category><![CDATA[化粧]]></category>
		<category><![CDATA[調査]]></category>
		<category><![CDATA[資生堂]]></category>

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		<description><![CDATA[乾燥で肌かカサカサになりがちだけど、化粧直しはサボってしまう。でも、男性は意外と会う女性の化粧をチェックしている……。そんな調査結果を、資生堂のブランド『ベネフィーク』が発表しています。調査は2014年12月にインターネ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/benefique_20150129_01.jpg" />
<p>乾燥で肌かカサカサになりがちだけど、化粧直しはサボってしまう。でも、男性は意外と会う女性の化粧をチェックしている……。そんな調査結果を、資生堂のブランド『ベネフィーク』が発表しています。調査は2014年12月にインターネットで実施され、20代から30代の300人（女性200人・男性100人）が対象。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/benefique_20150129_02.jpg" />
<p>この調査で特に気になるのは、男性向けの質問。「冬に女性と会うときに目が行くところ」という問いには、57％が「顔色や肌の質感」と答えており、コートを含めたファッション全体（61％）に次ぐ結果に。ちゃんと顔や表情を見ている男子は、意外と多いのかもしれません。<br />
また、「魅力的だと思う女性の肌感」を男性に聞いたところ、「なめらかで明るい肌」が45％で「ノーメークの健康肌」 が36％。「人形のような白い肌」は17％に留まりました。どうやら素肌力を生かした明るくなめらかなベースメイクが良い印象を与えるのには最適のようです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/benefique_20150129_03.jpg" />
<p>一方、冬の肌の悩み・トラブルとして65.5％が「かさつき・粉ふき感」と回答。ベースメークも39％の女性が「乾燥でくずれてしまう」と答えており、やはり冬の気候が肌には大敵の様子。<br />
ですが、冬の平均的な化粧直しの回数を聞いたところ、56.5％が「しない」といい、「1回」（34％）や「2回」（7％）を大きく上回っています。このことから、冬には化粧直しをサボりがちで、乾燥に強く崩れにくいアイテムが求められている、という結論が導かれています。</p>
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<p>肌温度の変化による化粧くずれに着目し、1年中崩れにくいパウダリーファンデーションとメーキャップベースを提案している『ベネフィーク』。「美白パウダリーファンデーション」は、薄膜でキメ・毛穴をカバーし、高い水分保持機能や紫外線防御効果も。冬でもナチュラルな肌を演出できるとのこと。</p>
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<p>高級感ある瓶がステキなメーキャップベース（オーラドリーム）。汗や皮脂に強く、凹凸をカバーしてうるおいを保ちます。</p>
<p>冬の乾燥から肌を守ることは女子にとっては重要事項。特に、外出先で男性と会う機会の多い人は、相手に案外チェックされていると意識しておいた方がいいかもしれません。 </p>
<p><strong>ベネフィーク（BENEFIQUE） 資生堂</strong><br />
http://www.shiseido.co.jp/benefique/index.html [<a href="http://www.shiseido.co.jp/benefique/index.html" target="_blank">リンク</a>]</p>
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