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	<title>オタ女卒業 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『ちびまる子ちゃん』キートン山田さん卒業回ついに3月28日放送！後継者へ「潔く別の方だとわかるようにやってくれたら良いな」とコメント</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Mar 2021 06:16:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ『ちびまる子ちゃん』に放送開始当時から出演していたナレーション担当のキートン山田さんが、ついに来週3月28日(日)の放送で番組を卒業！　3月28日(日)の放送は、春らしく桜にまつわるお話となります。その中でも、まる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/20210321_aruharunoichinichi_kitonsan.jpg" /><br />
アニメ『ちびまる子ちゃん』に放送開始当時から出演していたナレーション担当のキートン山田さんが、ついに来週3月28日(日)の放送で番組を卒業！　3月28日(日)の放送は、春らしく桜にまつわるお話となります。その中でも、まる子と家族を中心にいつも通り、にぎやかでほのぼのとした内容のお話をお届けします。</p>
<p>とっても寂しいですが、お話の最後には、これまで31年もの長きにわたって、『ちびまる子ちゃん』のナレーションを担当して下さったキートン山田さんを送り出す、ちょっとしたサプライズも準備しているとのこと！　キートンさんの小気味良いツッコミと、まる子や登場人物たちを見守る温かいナレーションを聞くことができる最後のエピソードとなります。ぜひ、リアルタイムで見届けましょう！</p>
<h3>特別な30分！キートン山田さん 最後の出演回『ある春の一日』の巻</h3>
<p>＜放送時間＞<br />
2021年3月28日(日)18時~18時30分</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/20210321_aruharunoichinichi_01.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/20210321_aruharunoichinichi_02.jpg" /><br />
＜あらすじ＞<br />
ある春の日。夜桜会のことを聞いたまる子。翌日、さくら家も夜桜会に行くことになったのだが、朝から次々に起こる不運。<br />
これは出かけるなという知らせ&#8230;?果たして夜桜会には行けるのか?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/20210321_sakura.jpg" />
<h3>＜キートン山田さんコメント＞</h3>
<p>Q.今回のお話は、いつものナレーションとはちょっと違った登場でした。工夫したことは?<br />
A.もともとナレーションよりせりふが好きなんですが、ナレーション以外のせりふだったので、たった2言でしたが、難しかったです。でもナレーションでは出せない感情が出せて、役者に戻ったようでうれしかったです。</p>
<p>Q.31年という長い期間、演じてこられましたが、一番の思い出といえば?<br />
A.さくらさんが亡くなったことだね。実はさくらさんが亡くなった時には、ぼくは心の中で、“75歳になったら『ちびまる子ちゃん』を卒業させてもらう”って決めていたんですが、まださくらさんに言える段階ではなくて。できれば今日、この時にさくらさんに言いたかったな。それが一番残念なことかな。実はさくらさんのお別れ会で、さくらさんの生い立ちをナレーションで語ったんです。TARAKOさんと2人で。でも感謝するにはすでに遅く、一言ありがとうと言いたかった。</p>
<p>Q.ナレーション以外で演じてみたかったちびまる子ちゃんのキャラクターは?<br />
A.ほとんど小学生の役だから、ないですが、変なおじさんとかやりたいよね、そういうの好きだから。ナレーションって声とか抑揚とか幅が狭くて、自分の間を作りづらい。尺にぴたっと入れなければいけないし、自分を捨てないとできないし、“思い”とかをいれづらいので苦手意識がずっとありました。だから、なんとかしようという思いで満足できなかったことが長く続けられた秘訣(ひけつ)かな。</p>
<p>Q.新ナレーションさんへ一言。<br />
A.どなたかわかりませんが、その人の世界で良いと思う。その方がぼくも楽かな。潔く別の方だとわかるようにやってくれたら良いなと思いますね。“かわりましたよ!”っていう方が良いとぼくは思う。これからは『ちびまる子ちゃん』をお客さんとして見続けていきます。</p>
<p>Q.ファンのみなさんへの気持ちを一言。<br />
A.ファンの皆さんもですし、番組は大勢のスタッフで作られていて、特に『ちびまる子ちゃん』は同じ番組を31年間続ける上で、大勢のスタッフと関わってきたので、そのみなさん方に感謝したい。こんな長寿番組に出会うのは一生に一度あるかないかですよね。たくさんあるナレーションのお仕事の中で一番気を遣うのはこの『ちびまる子ちゃん』なんです。せりふの分量は少ないけど、勢いでできないから、体調とかも含めて一番気を使う。この年までやってこられたことに、スタッフのみなさんに感謝です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/20210321_aruharunoichinichi_03.jpg" /><br />
＜番組スタッフ一同コメント＞<br />
「31年間、1445回もの間、おかしみがあり温かみのあるお声で、いつもまる子たちを、そして番組を支えてくださり本当にありがとうございました！　キートンさんには感謝しかありません。本当にお疲れ様でした！　ご卒業されるこの『ある春の一日』をキートンさんにささげます。いつも応援して下さる視聴者のみなさま、この特別な30分をどうぞ最後の最後までお見逃しなく！」</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/94905" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「寂しい」「また昭和が終わってしまう」初回放送から約31年『ちびまる子ちゃん』キートン山田さん卒業決定で衝撃走る<br />
https://otajo.jp/94905</a></p>
<p>爆笑するので電車内での視聴禁止！さくらももこベストセラーエッセイ『もものかんづめ』まる子役声優TARAKOさん朗読でオーディオブック化<br />
https://otajo.jp/98607<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98607" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■タイトル<br />
『ちびまる子ちゃん』<br />
■キャスト<br />
まる子(声:TARAKO)/お父さん(声:屋良有作)/お母さん(声:一龍斎貞友)/おじいちゃん(声:島田 敏)/<br />
おばあちゃん(声:佐々木優子)/お姉ちゃん(声:豊嶋真千子)<br />
他<br />
■スタッフ<br />
原作:さくらももこ<br />
脚本・制作協力:多田弘子(さくらプロダクション)<br />
プロデューサー:江花松樹(フジテレビ)、田中伸明(日本アニメーション)<br />
監督:高木 淳(日本アニメーション)<br />
制作:フジテレビ、日本アニメーション<br />
公式サイト https://www.fujitv.co.jp/b_hp/maruko/<br />
ちびまる子ちゃん公式サイト http://chibimaru.tv/</p></blockquote>
<p>（C）さくらプロダクション／日本アニメーション</p>
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		<title>さくらももこ作詞の未発表曲「春のうた」限定公開　学校時代の思い出や感謝が綴られた卒業ソング</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Mar 2020 04:34:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[LINE BLOGの「さくらももこオフィシャルブログ」にて、2018年8月に逝去されたさくらももこさんが作詞を手掛けた未発表の卒業ソング「春のうた」を2020年3月19日（木）から24日（火）の期間限定で公開。 国民的な [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/sakuramomoko_line.jpg" /><br />
LINE BLOGの「さくらももこオフィシャルブログ」にて、2018年8月に逝去されたさくらももこさんが作詞を手掛けた未発表の卒業ソング「春のうた」を2020年3月19日（木）から24日（火）の期間限定で公開。</p>
<p>国民的な人気を誇る漫画『ちびまる子ちゃん』で知られる漫画家のさくらももこ先生は、人生の節目を大切に、そしてお祝いする事が好きな方でした。その思いから、2015年に卒業式や卒業シーズンにみんなで歌える曲の作詞をさくらさんが手掛け、作曲家の山崎燿さんと歌手のけこりさんと共に「春のうた」が完成しました。正式リリースはされていませんでしたが、「春のうた」はさくらさんの優しさやあたたかさが込められた歌として、関係者の心に残る存在となっていました。</p>
<p>さくらさんが逝去されて2回目となる今春、コロナウィルス感染症拡大防止のため卒業式は縮小されたり、中止されたりする傾向にあります。このような傾向を見て、曲の存在を知る関係者の方が、卒業する人々へのお祝いとして卒業シーズンに「春のうた」を公開することを決めたとのこと。「さくらが舞い散る中で　僕らは出会った」の歌詞から始まって、学校時代の思い出や感謝が綴られている「春のうた」は、聞く人の心をあたたかに包む4分27秒の卒業ソングです。</p>
<p>さくらさんは曲の制作中、「卒業式で歌う曲をずっと作ってみたかった。みんなが歌う定番の曲になってもらえたら、すごく嬉しい、でも、みんなが歌ってくれたりしたら泣いちゃうな」とおっしゃっていたそうです。詳細は「さくらももこオフィシャルブログ」記事（<a href="https://lineblog.me/sakuramomoko/archives/67310822.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://lineblog.me/sakuramomoko/archives/67310822.html</a>）をご覧ください！</p>
<p>また、LINEはコロナウイルス対策における臨時休校により、卒業式ができなくなった、あるいは縮小されてしまった方々を「LINE」の様々な機能や各種サービスを通じてサポートや応援をする取り組みを続けています。</p>
<p>■LINE卒業式応援施策<br />
LINEは3月5日（木）から卒業式応援企画「＃みんなの卒業式」を実施しています。「#みんなの卒業式」は、「LINE」上で卒業をみんなでお祝いする企画です。本当はしっかり伝えたかった「おめでとう」や「ありがとう」、届けたかった想いや歌、残したいみんなの思い出を、「#みんなの卒業式」によって、「LINE」上で、メッセージ、スタンプ、写真、動画、音楽など様々な形でシェアし、届けることができます。<br />
https://campaign.line.me/graduation/<!-- orig { --><a href="https://campaign.line.me/graduation/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
 <br />
■LINEコロナウィルスに関する取り組み<br />
新型コロナウィルスによる皆さまの生活の中の不便を解消できるように、LINEで様々な施策を実施しています。各種施策はURLよりご確認をいただけます。<br />
https://linecorp.com/ja/covid19/<!-- orig { --><a href="https://linecorp.com/ja/covid19/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
さくらももこのぬくもりを感じる「ちびまる子ちゃん展」 懐かしいCDジャケットや直筆脚本・プライベート作品まで大充実！<br />
https://otajo.jp/80639<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80639" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>演劇『ハイキュー!!』秋公演で烏野キャスト全員卒業！須賀健太「入部して3年……実際の高校生活を1回分体験した」</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Jan 2018 05:50:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[古舘春一先生の大人気バレーボール漫画『ハイキュー!!』（集英社「週刊少年ジャンプ」連載中）を舞台化したハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』。 2015年11月の初演から、2016年4月の再演“頂の景色”、同年1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/ebf8774dab28c5b411e8f9a42af2b26f.jpg" /><br />
古舘春一先生の大人気バレーボール漫画『ハイキュー!!』（集英社「週刊少年ジャンプ」連載中）を舞台化したハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』。</p>
<p>2015年11月の初演から、2016年4月の再演“頂の景色”、同年10月の“烏野、復活！”、 2017年3月の“勝者と敗者”、2017年9月の“進化の夏”……、そして2018年4月からは新作公演“はじまりの巨人”の上演が控えている人気シリーズ。 </p>
<p>これまで全シリーズ全国の映画館にて大千秋楽ライブビューイングを開催。また、演劇の枠にとどまらず、2017年4月には『ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」展』を約1ヶ月間開催するなど、展開を広げてきた本シリーズ。</p>
<p>今回、春公演“はじまりの巨人”を前に、早くも秋公演の上演が決定！　しかし！　物語の主役校である烏野高校排球部のキャストが秋公演で“全員卒業”することが発表されました……。</p>
<p>全員!?　春から新キャストとして加わる人もいますが……けっこう衝撃的な決断。</p>
<p>烏野高校のキャストの多くは、初演からこの作品に参加し、作品と共に進化をし続けてきました。そんな彼らを代表し、日向翔陽を演じ、さらに座長として演劇『ハイキュー!!』を初演から牽引し続けている須賀健太さん、そしてクリエイターを代表して演出・脚本を担当するウォーリー木下さんから、この2018年烏野キャスト卒業発表についてコメントが届いています。 </p>
<blockquote><p><strong>＜演出・脚本　ウォーリー木下＞</strong><br />
はじまりがあればおわりがある。わかってるけど寂しさしかない。<br />
劇団「ハイキュー!!」と自然発生的に呼ばれ始めたときは嬉しかったな。初は「バレーボールをどうやって演劇でやるの？」ってところばかり着眼されてて、でも途中から「次はいったい何をするの？」ってところでみんながわくわくしてて、それの連続だった。この3年は自分にとって「演劇って楽しい」「バレーボールって楽しい」ってことしかなかった。それはもうみんなのおかげだ。烏野高校排球部。彼らが創った演劇「ハイキュー!!」のヤバイところを挙げろと言われたら何時間でも語れる。だからもしもまだ観てないのなら絶対に観て欲しい。観ればわかる。こいつらホントにすごいんだ。演劇バカ。こんなにやってて魂が震える稽古場はないよ。褒めすぎかもしれないけど、今は愛しかない。さ、走り抜けよう。青春のように。 </p></blockquote>
<blockquote><p><strong>＜日向翔陽役　須賀健太＞</strong><br />
演劇「ハイキュー!!」が始まり、烏野高校排球部に入部してから早いもので3年！<br />
年数としては実際の高校生活を1回分体験したことになります。<br />
だからこそこのタイミングでの卒業というのも何か運命的なものを感じたり……<br />
正直まだまだ実感はありませんが……笑</p>
<p>『新しい演劇をつくる！』を掲げて、 ここまで汗をかいて走って来た演劇「ハイキュー!!」です。<br />
最後まで“上を見上げて”突っ走って行けたらと思います。<br />
応援のほどよろしくお願いします！</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/c17f766d1e86f029d7ca53b6be746859.jpg" />
<p><strong>＜2018年春公演概要＞<br />
タイトル：ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“はじまりの巨人”</strong><br />
原作：古舘春一「ハイキュー!!」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)<br />
演出・脚本：ウォーリー木下<br />
音楽：和田俊輔<br />
振付：左 HIDALI<br />
共同脚本：入江おろぱ</p>
<p>＜公演期間・劇場＞<br />
東京：2018年4月28日（土）～5月6日（日）日本青年館ホール<br />
兵庫：2018年5月12日（土）～13日（日）あましんアルカイックホール<br />
福岡：2018年5月18日（金）～20日（日）福岡国際会議場 3Fメインホール<br />
宮城：2018年5月25日（金）～27日（日）多賀城市民会館 大ホール<br />
大阪：2018年6月1日（金）～3日（日）オリックス劇場<br />
東京凱旋：2018年6月8日（金）～17日（日）TOKYO DOME CITY HALL</p>
<p>＜チケット情報＞　<br />
一般発売日　2018年3月25日（日）10：00<br />
東京・兵庫・東京凱旋公演　　　　S席：8,800円 A席：6,800円（全席指定・税込）<br />
福岡・宮城公演　　　　8,800円（全席指定・税込）<br />
大阪公演　S席：8,800円 A席：6,800円 B席：4,800円（全席指定・税込）</p>
<p>＜チケットに関するお問い合わせ＞<br />
サンライズプロモーション東京　TEL：0570-00-3337（全日10：00～18：00）</p>
<p>＜公演に関するお問い合わせ＞<br />
ネルケプランニング　TEL：03-3715-5624（平日11：00～18：00）</p>
<p>＜公式HP＞<br />
<a href="http://www.engeki-haikyu.com/" rel="noopener" target="_blank">http://www.engeki-haikyu.com/</a></p>
<p>＜キャスト＞<br />
■烏野高校<br />
日向翔陽　須賀健太（スガ・ケンタ）／<br />
影山飛雄　影山達也（カゲヤマ・タツヤ）／<br />
月島 蛍　小坂涼太郎（コサカ・リョウタロウ）<br />
山口 忠　三浦海里（ミウラ・カイリ）<br />
田中龍之介　塩田康平（シオタ・コウヘイ）<br />
西谷 夕　渕野右登（フチノ・ユウト）<br />
縁下 力　川原一馬（カワハラ・カズマ）<br />
澤村大地　田中啓太（タナカ・ケイタ）<br />
菅原孝支　田中尚輝（タナカ・ナオキ）<br />
東峰 旭　冨森ジャスティン（トミモリ・ジャスティン）／</p>
<p>■条善寺高校<br />
照島遊児　船木政秀（フナキ・マサヒデ）<br />
母畑和馬　森永彩斗（モリナガ・アヤト）<br />
二岐丈春　鈴木遥太（スズキ・ヨウタ）<br />
沼尻凛太郎　荒田至法（アラタ・シホウ）<br />
飯坂信義　安川集治（ヤスカワ・アイジ）<br />
土湯 新　松原 凛（マツバラ・リン）／</p>
<p>■和久谷南高校<br />
中島 猛　柳原 凛（ヤナギハラ・リン）<br />
川渡瞬己　正田尚大（マサダ・ナオヒロ）<br />
白石優希　木村優良（キムラ・マサタカ）<br />
花山一雅　Goku（ゴクウ）<br />
鳴子哲平　本川翔太（モトカワ・ショウタ）<br />
秋保和光　蓮井佑麻（ハスイ・ユウマ）／</p>
<p>■白鳥沢学園高校<br />
牛島若利　有田賢史（アリタ・ケンジ）／</p>
<p>■音駒高校<br />
孤爪研磨　永田崇人（ナガタ・タカト）<br />
黒尾鉄朗　近藤頌利（コンドウ・ショウリ）／</p>
<p>■梟谷学園高校<br />
木兎光太郎　吉本恒生（ヨシモト・コウキ）<br />
赤葦京治　高﨑俊吾（タカサキ・シュンゴ）／</p>
<p>■烏野高校 OB・OG<br />
嶋田 誠　山口賢人（ヤマグチ・ケント）／<br />
田中冴子　佐達ももこ（サダチ・モモコ）／</p>
<p>■烏野高校 マネージャー<br />
清水潔子　長尾寧音（ナガオ・シズネ）<br />
谷地仁花　斎藤亜美（サイトウ・アミ）／</p>
<p>■烏野高校 顧問・コーチ<br />
武田一鉄　　内田 滋（ウチダ・シゲ）<br />
烏養繋心　　林 剛史（ハヤシ・ツヨシ）<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>【協賛】ファミリーマート</p>
<p>【主催】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
（TBS／ネルケプランニング／東宝／集英社／キューブ）</p>
<p>＜Story＞<br />
幼い頃に見た“小さな巨人”に魅せられ、バレーボールを始めた少年・日向翔陽。<br />
しかし憧れの烏野高校排球部に入部した彼を待ち受けていたのは、中学最初で最後の試合で惨敗した天才プレイヤー・影山飛雄の姿だった。最初は反目し合っていた二人だったが、様々な困難を前に少しずつ互いを認め合っていく。<br />
インターハイ予選で惜敗した烏野は春高出場を目標に夏の東京合宿で各々進化を遂げた。<br />
春高予選を目前にした日向と影山は、白鳥沢学園高校の超高校級エース・牛島若利と遭遇する。<br />
絶対王者・白鳥沢を倒さなければ全国出場は果たせない。<br />
そして、いよいよ始まる春高予選。変幻自在な攻撃スタイルの条善寺高校、和久谷南高校との次世代“小さな巨人”対決!!</p>
<p><strong>＜2018年秋公演概要＞<br />
◆ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」2018年秋公演</strong><br />
原作：古舘春一「ハイキュー!!」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)<br />
演出・脚本：ウォーリー木下　</p>
<p>出演：須賀健太／影山達也／小坂涼太郎　三浦海里　塩田康平　渕野右登　川原一馬<br />
田中啓太　田中尚輝　冨森ジャスティン　ほか</p>
<p>【主催】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
（TBS／ネルケプランニング／東宝／集英社／キューブ）</p>
<p>※詳細は決定次第発表。 </p>
<p>(C)古舘春一／集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>卒業式に好きな人から貰いたいものは「第2ボタン」　今も圧倒的人気！</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 00:54:00 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[卒業]]></category>
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		<category><![CDATA[第2ボタン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=46134</guid>
		<description><![CDATA[『Ameba（アメーバ）』と女子中高生の今を発信するマーケティングサービス『TEENS TREND LABO（ティーン・トレンド・ラボ）』が共同で卒業式にまつわるトレンド調査を実施。憧れていた先輩や同級生から貰いたいもの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/03/a1380_001128.jpg" />
<p>『Ameba（アメーバ）』と女子中高生の今を発信するマーケティングサービス『TEENS TREND LABO（ティーン・トレンド・ラボ）』が共同で卒業式にまつわるトレンド調査を実施。憧れていた先輩や同級生から貰いたいものって？</p>
<blockquote><p><strong>10代女性に質門「卒業式に好きな人からもらうものと言えば何ですか？」</strong></p>
<p>1位：第2ボタン（755票）<br />
2位：名札（87票）<br />
3位：ケータイ番号（78票）<br />
4位：手紙（50票）<br />
5位：ネクタイ（45票）<br />
6位：ジャージ（26票）<br />
7位：愛用していた文房具（13票）<br />
8位：セーター（6票）<br />
9位：学ラン（5票）<br />
10位：スクールバッグ（2票）
</p></blockquote>
<p>10代の女性1067名を対象に行った調査では、<strong>「卒業式に好きな人からもらうものと言えば何ですか？」</strong>という質問に対して、70％以上の755人が<strong>「第2ボタン」</strong>と回答。昔から卒業式で好きな人からもらうものの定番とされてきた「第2ボタン」が、今の世代でも変わらずに圧倒的な定番アイテムとなっているなんて！　第2ボタンの人気は根強いです。次いで2位は「名札」（87票）、「ケータイ番号」（78票）という結果に。</p>
<p>また、詰襟ではないブレザータイプの制服の場合も「ネクタイ」「ジャージ」など、学校生活で身に着けていたものをもらう人が多く、これも世代を超えて変わらない傾向と言えます。4位に「手紙」が入っているのも意外。デジタルなものが普及している時代ですが、やはり身につけているものや手紙といった、形に残るものをもらえると嬉しいようです。</p>
<p>一方で、「ケータイの番号」が3位となり、卒業後も電話やLINE、メールなどのやりとりをする為に、ケータイ番号を教えてもらうという、今ならではの結果ではないでしょうか。</p>
<h3>卒業ソング10代20代は「旅立ちの日に」、30代以上は「贈る言葉」</h3>
<blockquote><p><strong>10代女性に質門「卒業ソングといえばどれ？」</strong></p>
<p>1位：合唱曲「旅立ちの日に」（966票）<br />
2位：EXILE「道」（280票）<br />
3位：レミオロメン「3月9日」 （276票）<br />
4位：いきものがかり「YELL」（97票）<br />
5位：ゆず「栄光の架け橋」（86票）<br />
6位：GReeeeN「遥か」（80票）<br />
7位：合唱曲「大地讃頌」（60票）<br />
8位：森山直太朗「さくら」（51票）<br />
9位：コブクロ「桜」（15票）<br />
10位：サスケ「卒業の日」 （9票）</p></blockquote>
<p>そして10代女性1920名を対象に、<strong>「卒業ソングと言えばどんな曲を思い浮かべますか？」</strong>と質問。その結果<strong>、約半数もの人が合唱曲の「旅立ちの日に」</strong>（1991年）と回答しました。筆者も大好きなこの曲。卒業式といえば、この歌ですよね。</p>
<p>続いてほぼ同率でEXILEの「道」（2007年）、レミオロメンの「3月9日」（2004年）が続き、1位以外に10位までに入った合唱曲は「大地讃頌」のみでした。でも10代へのアンケートでまだ「大地讃頌」が入るんだ、と長く歌い続けられている安心感も感じました。</p>
<p>一方、20代～40代にも同様にアンケートを行ったところ、20代までは同じく合唱曲の「旅立ちの日に」がトップに、10代では上位にあがらなかったSPEEDの「my graduation」（1998年）も多く回答されました。そして、30代以上では、10代、20代と同じく「道」、「3月9日」などの曲も多く選ばれましたが、海援隊の<strong>「贈る言葉」</strong>がトップに！　当時は“金八先生”のドラマの影響も強かったと思いますが、他の世代と大きく異る結果となりました。</p>
<p>みなさんは卒業ソングといえばなんですか？</p>
<p>※画像は足成より</p>
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