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	<title>オタ女友情 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>とびきりの笑顔が無敵！　ギャルが中学時代に恋愛を一度は諦めた理由を話すマンガがじんわり沁みる</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Mar 2021 14:18:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
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		<description><![CDATA[ギャルで誰とも仲良くなれる林原ちゃんと、「友達はいなくていい」と考えているぼっちの陽菜を中心に、高校生活を描いていきた朝日夜さん（@asahi_yoru9）のマンガ『ギャルとぼっち』（ガンガンコミックスpixiv）。20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/galandbochi_koi_01.jpg" />
<p>ギャルで誰とも仲良くなれる林原ちゃんと、「友達はいなくていい」と考えているぼっちの陽菜を中心に、高校生活を描いていきた朝日夜さん（@asahi_yoru9）のマンガ<strong>『ギャルとぼっち』</strong>（ガンガンコミックスpixiv）。2021年3月22日に第2巻が刊行となりました。</p>
<p>ここでは、林原ちゃんの意外な一面が見える『自分を殺さない恋愛』を紹介すると共に、朝日さんのインタビューをお届けします。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr">(2/2） <a href="https://t.co/4MIxlnYMEb">pic.twitter.com/4MIxlnYMEb</a></p>
<p>&mdash; 朝日 夜@２巻発売 (@asahi_yoru9) <a href="https://twitter.com/asahi_yoru9/status/1351815339785347074?ref_src=twsrc%5Etfw">January 20, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>廊下でイチャイチャしているカップルに出くわした林原ちゃんと陽菜。そのまま本を抱えて行こうとする陽菜を「だめだよひなぁ！」と慌てて林原ちゃんが止めて、「…え？　だって…、ここ通らないと図書館行けないし…」「こういうのは邪魔しちゃわるいからーっ！」「…」となって時間を潰すことに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/galandbochi_koi_02.jpg" />
<p>「…別に急いでないからいいんだけど」と一緒に階段に腰を下ろして、もらったスティック菓子をもぐもぐする陽菜に、「ねぇひな～、両想いってさ！　あーしまじですごいことだと思うの！」と話しかける林原ちゃん。「私は…経験したことないからわかんないだけど…、きっとそういうものなのかな」という陽菜に、「そういう人がいるって毎日もっと幸せだと思うなー！」と話します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/galandbochi_koi_03.jpg" />
<p>それを聞いてぽかんとした陽菜。「…？　どしたのひな」「いや…。林原さんはそういう人…、勝手にもういるもんだと思ってたから…」といいます。「うーん、なんかね、恋愛、あーしにはむずかしくて！　いつかできるようになれたらいいな！って思ってる！」と話す林原ちゃんの横顔を見る陽菜は……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/galandbochi_koi_04.jpg" />
<p>「林原さんがそんな風に言うなんて意外なんだけど…。何かあったの？」と聞くと、林原ちゃんは珍しく視線を落として笑って、「あーしね、中学の時に好きな先輩がいたんだけど」と語り始めます。「先輩と両想いになれたらなって、たくさん話したり、連絡取ってみたりしてたんだけど」といいますが、友達に「林原ちゃん！最新情報だよ！工藤先輩！黒髪清楚系ショートが好きらしい！」となり、「私服はゆるふわ系だって！イメチェンしよ！」と促されます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/galandbochi_koi_05.jpg" />
<p>実際に先輩好みの服を試着し、黒髪ショートになってみて、友達から「めっちゃ似合ってるよ！」「絶対先輩のタイプまんまだよ！」と褒められますが、「先輩のタイプの子に近づいてみたら、全然自分じゃなくなってて」と思った林原ちゃん。「なんかあーしじゃないかも！」となり、「だからすぐいつもの自分に戻して、あの時は諦めちゃったの」と振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/galandbochi_koi_06.jpg" />
<p>「あーしらしくないあーしをもし好きになってもらえても、きっといつか苦しくなっちゃうだろうだろなって」と話す林原ちゃんを見つめる陽菜。「だから本当に超すごいことだと思うんだぁ。お互いありのままのふたりが好きで一緒になることって！　あーしもいつかできるようになれたらいいなー！」とお菓子を食べる林原ちゃんに、陽菜は「…林原さんなら大丈夫だよ」といって……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/galandbochi_koi_07.jpg" />
<p>「自分を殺さなくてもいい恋愛だってきっとあると思うし、それに、私はそのままの林原さんがすごく素敵だと思ってるから…。いつか林原さんが自分らしい恋愛ができるようになったら、わたしもすごく、嬉しいな」と話す陽菜。「…へへへ」と笑う林原ちゃんに「！　ごめん…、なんか変なこと言ったかもしれない…」と謝ると、「ううん」と答えが返ってきて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/galandbochi_koi_08.jpg" />
<p>とびっきりの笑顔を見せて、「ひな、ありがとう」という林原ちゃん。「はい！」「ん」とお菓子を口に突っ込まれつつ、「へへへ、嬉しい！」「あれ…あの二人いなくなってる」「ほんとだ！いこっか！」「うん」と図書室に向かうのでした。</p>
<h3>朝日夜さんインタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/galandbochi_koi_09.jpg" />
<p><strong>ーー『ギャルとぼっち』は第2巻で完結ということですが、今の率直な感想をお願いします。</strong></p>
<p><strong>朝日夜さん（以下、朝日）：</strong>単行本作業が終わったときは終わる実感がなかったのですが、発売してみなさんの感想をお聞きしたら若干燃え尽き症候群になっております。寂しいですね。</p>
<p><strong>ーーTwitterで公開された2巻収録分のエピソードでご自身で印象的な回は？</strong></p>
<p><strong>朝日：</strong>やっぱり柳先生のお化粧の回でしょうか……！（第31話『先生の校則』）　こんなに反響があるのは意外でして、最初はいろいろな方向から怒られるのではないかと思いながら描いていたのですが、思っていた100倍は共感を頂いて、皆さんがたくさん拡散して下さいました。そういう意味ではものすごく印象的です。</p>
<p><strong>※参考記事　ギャル「なんであーしらに甘いの？」に先生は……　化粧に寛容な女性教師の理由に「素敵」「説得力がある」と共感多数</strong><br />
https://otajo.jp/85731 <!-- orig { -->[<a href="https://otajo.jp/85731" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>ーー描き下ろしで、陽菜が林原ちゃんのグループと一緒に修学旅行を回るエピソードがあります。</strong></p>
<p><strong>朝日：</strong>実は私自身、ひなちゃんたちと同じルートを本当に回ってきて、背景も忠実に描かれています。キャラクター達もそうなのですが、全体の背景もぜひ見ていただきたいですね。</p>
<p><strong>ーー既にネットでは2巻を購入して感想ツイートも多数寄せられています。</strong></p>
<p><strong>朝日：</strong>皆さんが本当にキャラクターを愛してくださって感謝しかありません……！　朝日にマンガを描かせて下さってありがとうという気持ちでいっぱいです。</p>
<p><strong>ーー改めて、読者の方々へメッセージをお願いします。</strong></p>
<p><strong>朝日：</strong>『ギャルとぼっち』はこれからも番外編としてSNSで描いていけたら、とは考えています。また、次の新しいお話も控えておりますので、そちらもぜひ読んで頂きたいですし、これからも朝日夜の作品を楽しんで頂けたなら幸いです。</p>
<p><strong>ーーありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">「ギャルとぼっち」 <a href="https://t.co/wWogVIjAE1">pic.twitter.com/wWogVIjAE1</a></p>
<p>&mdash; 朝日 夜@２巻発売 (@asahi_yoru9) <a href="https://twitter.com/asahi_yoru9/status/1373937955874598912?ref_src=twsrc%5Etfw">March 22, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『ギャルとぼっち』（pixivコミック）</strong><br />
https://comic.pixiv.net/works/6635 <!-- orig { -->[<a href="https://comic.pixiv.net/works/6635" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/asahi_yoru9 [<a href="https://twitter.com/asahi_yoru9" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「あったかい話」「近所にこんな道があればいいのに」　人との関わりが切れた小説家と声が出せない少女が交流するマンガの優しさがじんわり沁みた</title>
		<link>https://otajo.jp/98078</link>
		<comments>https://otajo.jp/98078#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Mar 2021 20:42:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[友情]]></category>

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		<description><![CDATA[『週刊少年チャンピオン』（秋田書店）連載中で、Twitterでもさまざまなエピソードが更新されている矢村いちさん（@yamuraichi）のマンガ『声がだせない少女は「彼女が優しすぎる」と思っている』。「久しぶりに人と関 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/koekano_03_00.jpg" />
<p>『週刊少年チャンピオン』（秋田書店）連載中で、Twitterでもさまざまなエピソードが更新されている矢村いちさん（@yamuraichi）のマンガ<strong>『声がだせない少女は「彼女が優しすぎる」と思っている』</strong>。「久しぶりに人と関わった話」では、昼夜逆転生活になっている女性小説家が、偶然に失声症で声の出すことができない真白音さんと出会うというストーリーになっています。</p>
<p><strong>※参考記事　「いい先生」「表情を見てるのが素敵」　心が読める少女と声が出せない少女に向き合う担任のマンガが優しさに満ちていた</strong><br />
https://otajo.jp/94299 <!-- orig { -->[<a href="https://otajo.jp/94299" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr">(2/2) <a href="https://t.co/HRaPKlBBsF">pic.twitter.com/HRaPKlBBsF</a></p>
<p>&mdash; 矢村いち (@yamuraichi) <a href="https://twitter.com/yamuraichi/status/1365233016524578816?ref_src=twsrc%5Etfw">February 26, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/koekano_03_01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/koekano_03_02.jpg" />
<p>ほぼ年中、家から出ずに友人と連絡も取ることがなく、昼夜逆転生活になってしまっている女性小説家。「いつのまにか人の縁はきれていた」といいます。朝になって「寝るか」となり、カレンダーを「！…めくってなかったな。…今何月だっけ」と不健全な生活の毎日。そんな中で人間的な唯一な習慣は、朝や昼の日光を少しは浴びること。「うう、眩し…」と思いつつベランダを開けると、高校生の少女と目が合って「学生…登校の時間か」となり、あくびをして「寝よ」となります。</p>
<p>翌日も、ガラっと開けたところで昨日の高校生と出くわし、「2日連続で微妙にビックリしてる」と感じて、その表情に「!!　JK通ったら出てくる不審者と思われてる!?」とキョドってしまい……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/koekano_03_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/koekano_03_04.jpg" />
<p>「ぐ、ぐうでんで不審者じゃない、よ」とドモってしまって、「ああああ！人と話すの久しぶり過ぎて、もっとヤバい人と思われる！」と焦るところ、少女－真白さんはスケッチブックを取り出して「大丈夫です」と見せてニコッと笑ってくれました。</p>
<p>「！　字…？　…でもまぁ良かった」となった小説家。「じゃ、じゃあ」とその時は部屋に戻りましたが、その後も登校する真白さんと少しずつ会話するようになります。久しい人との繋がりは、意外にもいい気分転換になっていたといいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/koekano_03_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/koekano_03_06.jpg" />
<p>「…でもなんで筆談なんだろ。個性ならそれはそれでいいんだけど」と疑問に思い、「なんで字」と訪ねた小説家。失声症の真白さんは「声が出せないので」と伝えます。「それ…、学校に行くの嫌にならない？」と聞いたのは、学校に通っていた頃、「いっつも何か書いてるよね。変な奴」とクラスメイトから陰口を言われていて、「学校は他と違う者を許さないから」と思っていたからでした。言ってから「と、言葉マズった」と慌てる小説家でしたが、真白さんは心配してくれたことに「ありがとう　優しい」と伝えて、「～はぁ!?」と赤面するのをよそに「でも」と続けます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/koekano_03_07.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/koekano_03_08.jpg" />
<p>「でも、私は好きなんです」と笑う真白さん。その後、作業が長引いて昼夜逆転生活が一周まわったある日に、真白さんが心崎菊乃さんと仲良く一緒に歩いているところを見かけます。「楽しそう」と思った小説家。自分にも「読みたい！読みたい！」と言ってくれていた友達のことを思い出します。そこでスマホを手にして、「あ、えっと…。ハル？　えっと…、私…。え、うん、そう。久しぶり」と連絡を取るのでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/koekano_03_09.jpg" />
<p>出会った人の心を変えていく真白さんに対して「天使」「あったかい話」「近所にこんな道があればいいのに」といった声が上がっていたこのエピソード。矢村さんによると、今回登場した小説家は「なろう的なサイトに小説を投稿している女性です。商業化もされていて生計はたてられています」とのこと。寄せられた感想について、「いつもながらリプライ等を頂けてありがたいです。真白さんを見守ってくれてる視点の方々などいらっしゃって嬉しい限りです。勿論単話として、話のメインの女性とその友人へのコメントも嬉しいです」と話してくれました。</p>
<p>2021年3月8日は単行本第3巻が刊行になる『声カノ』。矢村さんは「多くの方々の応援のおかげで3巻まで来ました。打ち切りの危機がなくここまで来れていることは素直にありがたいです。真白さん＆心崎さんの世界がここまで広がっていくとは思っていませんでした。彼女たちの世界がもっと暖かいものになっていけばいいなと思います」と語ります。3巻について「主に体育祭の話です。運動音痴の真白さんがまっすぐに体育祭に挑みます。真白さん、心崎さんとクラスメイトとの少しずつの距離の変化を見守っていただければと思います」というので、その頑張りをぜひチェックしたいところです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【追記・修正】<br />アニメイトさんの特典に誤りがありました。正しくはこうです↓<br />(※巻数で貰える絵が間違ってました)<br />すみません<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f647-200d-2642-fe0f.png" alt="🙇‍♂️" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/oMcs7bS7i0">pic.twitter.com/oMcs7bS7i0</a></p>
<p>&mdash; 矢村いち (@yamuraichi) <a href="https://twitter.com/yamuraichi/status/1367012888498425864?ref_src=twsrc%5Etfw">March 3, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">メロンさんの限定版の特典の『真白＆心崎アクリルスタンド』です<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f338.png" alt="🌸" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://t.co/7nZPvQsqPZ">https://t.co/7nZPvQsqPZ</a></p>
<p>&mdash; 矢村いち (@yamuraichi) <a href="https://twitter.com/yamuraichi/status/1367317469447155714?ref_src=twsrc%5Etfw">March 4, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/yamuraichi [<a href="https://twitter.com/yamuraichi" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「毎回ドキドキする」「4人の関係性が素晴らしい」　疎遠になった幼馴染がお泊り会をするきっかけを描いたマンガが乙女心たっぷりだった</title>
		<link>https://otajo.jp/96856</link>
		<comments>https://otajo.jp/96856#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Jan 2021 01:39:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

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		<description><![CDATA[中学に入ってから小学校とは距離が離れてしまっていた4人の幼馴染が「お泊まりする1日の出来事を深く掘り下げる」ことをテーマにしているリエリオトさん（@rierioto）のマンガ『今夜僕らはお泊まりをする』。第11話・12話 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_00.jpg" />
<p>中学に入ってから小学校とは距離が離れてしまっていた4人の幼馴染が「お泊まりする1日の出来事を深く掘り下げる」ことをテーマにしているリエリオトさん（@rierioto）のマンガ<strong>『今夜僕らはお泊まりをする』</strong>。第11話・12話では、それまでのヒロト＆みずきのストーリーから、ケン太＆カホに視点が移り、お泊り会を決行することになった裏話が描かれています。</p>
<p><strong>※参考記事　「こんな青春送りたかった」「応援したくなる」　中学生になった男女4人が久々に集まってお泊り会するマンガが甘酸っぱい</strong><br />
https://otajo.jp/93885 <!-- orig { -->[<a href="https://otajo.jp/93885" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">今夜僕らはお泊りをする⑪<br />（2/2） <a href="https://t.co/85WYMxj5Ey">pic.twitter.com/85WYMxj5Ey</a></p>
<p>&mdash; リエリオト (@rierioto) <a href="https://twitter.com/rierioto/status/1349551943128018945?ref_src=twsrc%5Etfw">January 14, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">今夜僕らはお泊りをする⑫<br />(2/2) <a href="https://t.co/CMlwIx9sTK">pic.twitter.com/CMlwIx9sTK</a></p>
<p>&mdash; リエリオト (@rierioto) <a href="https://twitter.com/rierioto/status/1353991234281304064?ref_src=twsrc%5Etfw">January 26, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_02.jpg" />
<p>「おーい、ゴリラ」と呼び止められたカホ。女子の連絡先を教えてほしいという男子に「ないない！絶対あり得ない！」と断ります。男子からは「ゴリラ」と呼ばれているカホ。腕相撲でクラスで一番の男子に勝ったことが由来ですが、別に親しまれているのも知っているから平気と思っていましたが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_04.jpg" />
<p>「本人に直接聞いて。この話はなし！」と言ったカホのことを、「それがゴリラがさー」とたまたま通りかかったケン太たちに話す男子。カホは「最近全然話さないけど、昔遊んでた時と違って、私のイメージも“ゴリラ”なんだろうな」と思っていたところ、ケン太は「前から思ってたけど、お前らカホのことゴリラって言うのやめろよ」と注意します。「あー、ゴリラのこと下の名前で呼んだ！」「付き合ってるの？」と茶化されても、「ただの幼馴染だよ。俺は女子に対してそういうあだ名をつけるなんて、そんなことかっこ悪くてできねえってだけだ」と言います。</p>
<p>「ひゅー！かっこいい！」「惚れるぞケン太」「うるせぇ」と男子ノリの後で、振り向いて「それじゃあまたな」と言おうとしたところ、カホがボロボロと涙を流していて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_07.jpg" />
<p>「おいカホ！大丈夫か!?」というケン太の声に構わず廊下を走るカホ。「なんで…なんで。涙なんか！」と思いながら視聴覚室に駆け込んで、「一瞬訳がわかんなかった。……けど理由はすぐわかった」と拳に涙が落としながら、「下の名前で呼ばれて嬉しかった。私はまだケン太（アイツ）のことがこんなに好きだったんだ」と自覚します。「でも今の私なんかじゃ絶対無理だ…どうすれば…」と泣いていたところに、「カホちゃん」と呼びかける声が。そこには「泣いて走っているの見ちゃったから、つい」と息を上げているみずきが立っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_09.jpg" />
<p>カホの涙を見たケン太。「昔から泣いてるアイツを見ると、心が締め付けられる感じがする」と思って、「追いかけるべきだったか…？」と頭を掻きます。</p>
<p>一方、カホとみずき。「そっか…。まだケン太くんのこと好きなんだ」「笑う…？」「笑わないよ」「でも今の私とアイツじゃ何の接点もないし…昔みたいに戻りたい」というカホに、「カホちゃん！今思いついた作戦なんだけど、あの頃に戻るために、私の秘密…使って！」と切り出します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_11.jpg" />
<p>小学校卒業の時に交換した連絡先でケン太を呼び出したカホ。「今まで使えずにいたけれど、当たって砕けていい。来なかったらそれでもいいから…！　今の自分の気持ちを次に進めるために」とスマホを見つめているところに、「よう！」と現れたケン太。「相談って何だ？部活前だから手短に頼むぜ」と言われて「ホントに来たの!?」と慌てますが、「みずき、アンタの秘密…使うから！」と決心。「みずきのこと覚えてる？昔よく一緒に遊んだよね」「あぁ、そうだな。昔は毎日遊んだよな」と言うケン太に、「そのみずきと私からの、頼みがある」と伝えます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_12.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/otomari_2ndc_14.jpg" />
<p>「なるほど、みずきがヒロトを…ね。それで、距離を縮めるためにお泊りをしようという作戦なんだな」と笑うケン太。「男子のアンタがいたら助かるんだけど」というカホに「いいぜ、やろう！」と即答。「いいの？」「再来週の土日が休みなんだ。その日に合わせてくれればな！　カホと話してたら昔を思い出して、みんなで遊びたくなってきた。それに中学から話しかけづらかったヒロトを、なんとかしてやりたかったしな」と言います。</p>
<p>「ヒロトを無理矢理にでも参加させて、やろうぜお泊り会」と共犯者になった笑顔を見せたケン太に嬉しそうに「うん！」と答えるカホ。「じゃあ俺は行くから、後で連絡よろしく」「わかった」と見送った後に、ドキドキしつつ「やった」と両手を胸でぎゅっと押さえるカホ。「ケン太とお泊りできるんだ…！私も頑張らなきゃ」と改めて決心します。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">今までのお話はこちらから読めます！<a href="https://t.co/fHX6VuqTh9">https://t.co/fHX6VuqTh9</a></p>
<p>&mdash; リエリオト (@rierioto) <a href="https://twitter.com/rierioto/status/1353991576670724096?ref_src=twsrc%5Etfw">January 26, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>10話までにお泊りを経てグッと距離が縮まったヒロトとみずきを描いたリエリオトさん。「ここまででようやく“お泊りの１日を掘り下げる”という内容を描くための土台作りができたと思ってます」と話します。これからより深く描かれるであろうケン太とカホについて、「ケン太は野球部所属の男子で、いつもは男友達とおちゃらけていますが、ここぞ言う時は自分の意見をはっきり言うタイプです。カホは男勝りな女の子。運動が得意で、男子から相性“ゴリラ”で呼ばれていますが、本当は好きな人の前では凄く乙女です」と説明します。</p>
<p>「毎回ドキドキする」「4人の関係性が素晴らしい」といった声が続出しているこのシリーズ。リエリオトさんは「ケン太とカホが主役になったことで、二人を応援してもらえる声が多くなったことをとても嬉しく思います」と読者に感想を寄せてくれました。お泊り会でケン太＆カホの間で何が起きていたのか、続編が楽しみです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/rierioto [<a href="https://twitter.com/rierioto" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「かっこいい」「どんでん返しすぎる」　田舎に引っ越した男子に友達ができるマンガのギャップにヤラれそう</title>
		<link>https://otajo.jp/96373</link>
		<comments>https://otajo.jp/96373#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Jan 2021 15:51:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[友情]]></category>
		<category><![CDATA[長野]]></category>

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		<description><![CDATA[『やたらとイケメンな男子高校生の話』（ガンガンコミックスpixiv）『厄災が俺を愛してる』（裏少年サンデーコミックス）『ダン×バド』（ジャンプコミックス）などの栗田あぐり先生（@kurita_aguri）がマンガ『雪国で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/yukiguniFriends_01.jpg" />
<p>『やたらとイケメンな男子高校生の話』（ガンガンコミックスpixiv）『厄災が俺を愛してる』（裏少年サンデーコミックス）『ダン×バド』（ジャンプコミックス）などの栗田あぐり先生（@kurita_aguri）がマンガ<strong>『雪国で初めての友達は？』</strong>を2021年1月15日より『Amazon kindle』『コミックシーモア』で配信。Twitterでは第一話が公開されています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr">(2/2) <a href="https://t.co/IMijSjRlMi">pic.twitter.com/IMijSjRlMi</a></p>
<p>&mdash; 栗田あぐり (@kurita_aguri) <a href="https://twitter.com/kurita_aguri/status/1348560407552671746?ref_src=twsrc%5Etfw">January 11, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/yukiguniFriends_02.jpg" />
<p>東京から長野に引っ越してきた吉岡晴太。初登校日から大雪で「スゲーすぎて引くなコレ」と思いながら駅に。きっぷの回収箱に「え、ここに切符入れるの!?　駅員さんは!?　これ無人駅ってやつ!?」と驚きながら、「今時、無人駅とか乗客俺しか居ねぇんじゃ…」と思っていると……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/yukiguniFriends_03.jpg" />
<p>黒髪でファー付きコートで防寒ばっちりな男子を発見。「居た…。しかも同じ制服っぽい」と気付き、「同じ学校っつー事はこれから毎日顔合わせることになんのか。…挨拶しとく？　いやいや変か」と鼻をすすりながら考え、「今までだったら初対面で挨拶する必要性感じなかったけれど」と思いますが、ふたりきりで無言の微妙な空気に……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/yukiguniFriends_04.jpg" />
<p>「こういう場合どうすんの!?　田舎の常識わかんねー」となっているところに、警笛が。到着する電車の短さ、ブレーキ音、パンタグラフからの火花にビビります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/yukiguniFriends_05.jpg" />
<p>ドアが開いてさっさと乗ろうとする男子に「乗るのかよ!!」と驚く晴太。「あ？」「だって火の粉舞ってんぜ！電車壊れてんじゃね？」「んぁ？火の粉？普通だろ？」と返されて、「普通なの!?　普通にデンジャーじゃね!?　雪国あるあるなの!?　俺が気にしすぎ!?　田舎の常識わかんねー」となります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/yukiguniFriends_06.jpg" />
<p>男子から「なぁお前転入生？」と聞かれた晴太。「何で分か…」「制服一緒だし、この時間帯今まで俺しか使ってなかったし、シャレてんけど滑りそうな靴履いてっし、髪決めて来たんだろうけどパリパリだし」と言われ、「ファッションや髪気合入れたの超バレてんじゃん。超裏目じゃん!!恥ずー!!」となりますが、男子は「…ずっとさー」と続けて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/yukiguniFriends_07.jpg" />
<p>「さっきから声かけようか迷ってたんだよな。急に話しかけたらキモイかと思って。良かったわ話せて」と笑う男子。「俺、田村灰次（ハイジ）ってんだー」と自己紹介され、「キラキラネームかよ」「あだ名はアルプス」「やめろって」と会話が弾み、晴太は「俺と同じだ。田舎とか都会とか関係ねーな。俺もこいつと話せて良かったわ…」と思います。が、灰次は「ちなみに雪の日のスタイリングは」と話しはじめ……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/yukiguniFriends_08.jpg" />
<p>「学校に着いてからだ」と前髪を押さえてオールバックに。耳にはピアスで眉なし。それを見て晴太は固まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/yukiguniFriends_09.jpg" />
<p>学校で「オススメワックスはコレ」と出されますが、「おい、あいつ血塗れアルプスと話してるぞ」「何者だ？」と噂されているのを耳にして「…!?」となる晴太。「おい、職員室連れてってやるよ」と言われ、「おら、道開けろや」とスゴむ灰次の変貌ぶりにビビるのでした。</p>
<p>「長野出身なので、雪国あるあるを何となく描いてみたくなりました」という栗田先生のこのマンガ。長野の思い出として「電車の火花は見慣れた風景ですが、印象深かったのはドアが凍って家から出られなかったり、前髪凍って折れたりした事です」と語ります。</p>
<p>灰次への「かっこいい」「ギャップが良い」「どんでん返しすぎる」といった反応のほか、「電車バチバチは田舎あるある」といった声も寄せられていましたが、栗田先生は「ハイジ君のギャップが好きだと言って下さる方が多くて嬉しいです！」とメッセージを寄せてくれました。</p>
<p>各電子書籍サイトで順次配信予定だという『雪国で初めての友達は？』。「良かったら雪国あるある友情ライフをお楽しみ下さい！」という栗田先生は、自身の『pixiv FANBOX』でグッズを発売しているので、ファンはこちらもチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>栗田あぐり（pixiv FANBOX）</strong><br />
https://kurita-aguri.fanbox.cc/shop <!-- orig { -->[<a href="https://kurita-aguri.fanbox.cc/shop" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/kurita_aguri [<a href="https://twitter.com/kurita_aguri" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「いい先生」「表情を見てるのが素敵」　心が読める少女と声が出せない少女に向き合う担任のマンガが優しさに満ちていた</title>
		<link>https://otajo.jp/94299</link>
		<comments>https://otajo.jp/94299#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 20:29:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[友情]]></category>

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		<description><![CDATA[『週刊少年チャンピオン』（秋田書店）連載中で、2020年11月6日に第2巻が刊行された矢村いちさん（@yamuraichi）のマンガ『声がだせない少女は「彼女が優しすぎる」と思っている』。Twitterで公開されている『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/koekano_sanada_01.jpg" />
<p>『週刊少年チャンピオン』（秋田書店）連載中で、2020年11月6日に第2巻が刊行された矢村いちさん（@yamuraichi）のマンガ<strong>『声がだせない少女は「彼女が優しすぎる」と思っている』</strong>。Twitterで公開されている『とある生徒の話』では、失声症で声の出すことができない真白音と、心を読むことができる心崎菊乃の担任の真田先生視点のお話になっています。</p>
<p><strong>※参考記事　「やさしい世界」「自分もできたら」　声のだせない少女が行動できない少女と出会うマンガが心暖まる話だった</strong><br />
https://otajo.jp/93610 <!-- orig { -->[<a href="https://otajo.jp/93610" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">とある生徒の話<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A3%B0%E3%81%8C%E3%81%A0%E3%81%9B%E3%81%AA%E3%81%84%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%81%AF%E5%BD%BC%E5%A5%B3%E3%81%8C%E5%84%AA%E3%81%97%E3%81%99%E3%81%8E%E3%82%8B%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#声がだせない少女は彼女が優しすぎると思っている</a> <a href="https://t.co/FzehcIguC1">pic.twitter.com/FzehcIguC1</a></p>
<p>&mdash; 矢村いち (@yamuraichi) <a href="https://twitter.com/yamuraichi/status/1327884767904235521?ref_src=twsrc%5Etfw">November 15, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「プリントの提出ってまだ間に合う？」と期限を破って聞いてきた菊乃に対して、「敬語」と注意する真田先生。「生意気な生徒だ」と内心思っています。菊乃は「先週のプリントって提出はまだ間に合うでしょうか？」と棒読みで言い直して「休んで出せなかった音の分も」と付け加え、音もスケッチブックで「おねがいします」と伝えます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/koekano_sanada_02.jpg" />
<p>同僚の先生に「心崎さんって人間関係に難アリって感じだったのに変わったんですね」と言われて「そう思います？」と返した真田先生。「だってほら職員室にくる時よく失声症の生徒と一緒じゃないですか」という指摘に、「まぁ真白さん一人だと…」と職員室のドアの前でおどおどしてしまう姿を想像します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/koekano_sanada_03.jpg" />
<p>「…真白さんのためだったりして。…まぁどーだろ」と思いつつ、「対策を考えるか…」となった真田先生。雨の窓の外に、一緒に傘に入っている菊乃と音の姿を目にしてたところに、「それにしても災難ですね。失声症の生徒といい手間のかかる生徒を受け持って」と言われますが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/koekano_sanada_04.jpg" />
<p>「ありがとう」と伝える音と照れている菊乃を見て、「…そんなことないですし」と口元に笑みを浮かべた真田先生。「いい生徒ですよ」と言うのでした。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">最低な教師の話<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A3%B0%E3%81%8C%E3%81%A0%E3%81%9B%E3%81%AA%E3%81%84%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%81%AF%E5%BD%BC%E5%A5%B3%E3%81%8C%E5%84%AA%E3%81%97%E3%81%99%E3%81%8E%E3%82%8B%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#声がだせない少女は彼女が優しすぎると思っている</a> <a href="https://t.co/Ra66SMjwwf">pic.twitter.com/Ra66SMjwwf</a></p>
<p>&mdash; 矢村いち (@yamuraichi) <a href="https://twitter.com/yamuraichi/status/1217718260763807744?ref_src=twsrc%5Etfw">January 16, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>第1巻に収録された『最低な教師の話』で、教師と生徒の間に埋まらない溝があると思っていたところ、音を担任として受け持つようになり、わかり合おうとする姿勢が描かれた真田先生。矢村さんによると「高校時代は教師から見たら不良的な生徒ですが、芯があって根底が誠実な人ですね。大人になっても真面目という感じではないですが、誠実な根底は変わってない人です」といいます。</p>
<p>「今回は心崎さんの変化と、悲しいけれど一定数はいるであろう真白さんたちへの否定的な人を描きました」という矢村さんは、投稿に「若干躊躇いました」とのこと。ですが、「否定的な目を向ける周囲を完全に描かないで排除するのはどうなんだろう……と思いました」といいます。読者からは、同僚の先生に対して辛辣な声も上がっていましたが、真田先生に「生徒と向き合って良い先生」「心崎さんの表情を見てるのが素敵」といった反応が寄せられており、「心崎さんや先生たちについて、深く自分のことのような視点で考えて頂いている意見などがあってありがたいです」とコメントしてくれました。</p>
<p>2巻ではお互いに下の名前で呼び合うようになった音と菊乃。矢村さんは「記事やフライヤーなどで取り上げていたいただけることがあってありがたい限りです。Twitter版でも心崎さんと真白さんの名前で呼びがかけるようになったので嬉しいです」といいます。ゆっくりながら段々と周囲の空気も変わりつつある『声カノ』の今後の展開からも目を離さないようにしたいところです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/yamuraichi [<a href="https://twitter.com/yamuraichi" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「こんな青春送りたかった」「応援したくなる」　中学生になった男女4人が久々に集まってお泊り会するマンガが甘酸っぱい</title>
		<link>https://otajo.jp/93885</link>
		<comments>https://otajo.jp/93885#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Nov 2020 20:12:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[友情]]></category>

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		<description><![CDATA[Twitterやpixiv、ニコニコ静画などで活動しているリエリオトさん（@rierioto）が、マンガ『今夜僕らはお泊まりをする』を発表。中学生たちが「お泊まりする1日の出来事を深く掘り下げる」ことをテーマにしていると [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_01.jpg" />
<p>Twitterやpixiv、ニコニコ静画などで活動しているリエリオトさん（@rierioto）が、マンガ『今夜僕らはお泊まりをする』を発表。中学生たちが「お泊まりする1日の出来事を深く掘り下げる」ことをテーマにしているという作品で、「甘酸っぱい」「応援したくなる」といった反応が集まっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">今夜僕らはお泊まりをする①<br />(前日) <a href="https://t.co/6N2FbZ2bKn">pic.twitter.com/6N2FbZ2bKn</a></p>
<p>&mdash; リエリオト (@rierioto) <a href="https://twitter.com/rierioto/status/1322086490168438784?ref_src=twsrc%5Etfw">October 30, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">今夜僕らはお泊りをする② <a href="https://t.co/ybmvwuCzfy">pic.twitter.com/ybmvwuCzfy</a></p>
<p>&mdash; リエリオト (@rierioto) <a href="https://twitter.com/rierioto/status/1324184681957392384?ref_src=twsrc%5Etfw">November 5, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">今夜僕らはお泊まりする③ <a href="https://t.co/Kn3pqfRVYe">pic.twitter.com/Kn3pqfRVYe</a></p>
<p>&mdash; リエリオト (@rierioto) <a href="https://twitter.com/rierioto/status/1325702195816198144?ref_src=twsrc%5Etfw">November 9, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_03.jpg" />
<p>小学生までは家族のように一緒に毎日遊んでいた友達でも、性別や部活、人気、そして「僕のみたいな孤独。ちょっと時が流れて中学生になった頃には疎遠になってしまう。こうなると交わることもなくなる」と思っていたヒロト。ですが、校門で「あ」と4人出くわして一緒に帰ることに。「僕なんかが話しかけてごめん」というヒロトに「なんで謝るんだよ」とケン太。「でも久しぶりじゃない？」というかほに、「昔はこの後みんなで遊びに行ってたよね」とみずきが返します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_05.jpg" />
<p>「やっぱみんな僕と違って明るい…」と浮かない顔のヒロト。「あの時みたいに声がでない…。僕なんかとは住むところが違う人たちって感じだ…。みずきちゃんが好きなことも、このまま言えないままなんだろうな…」と卑下しています。それを知らずか、ケン太に呼ばれて「何？」と返すと、「おまえん家まだレトロゲーある？」と聞かれて、「あ…あるけど…」と答えます。すると「昔みんなでやってたの話してたらやりたくなっちゃって」「私もやりたい！」となり、みずきが「それでね、みんな今週の土日空いてるんだ。提案なんだけどヒロトくんがよければ…4人でヒロトくん家に集まって、お泊り会しない？」と言い、明るい顔になって「も…もちろん！」と決まりになります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_07.jpg" />
<p>当日の13時。掃除機を入念にかけるヒロトに「おー、気合入っておりますなー」と茶化すなお姉。「みずきちゃんが来るからか！」「姉ちゃんは黙ってて！」とバレバレな様子。そこに「ごめんくださーい」とみずきちゃんが「私が一番乗りかな？」とやってきます。</p>
<p>「みずきちゃん久しぶり～！こんな美人になっちゃって！」「もーなお姉やめてよー！」といいつつ「今日は親もいないから、すきにしてね！」「はーい！」と会話しているのを黙って見つめるヒロト。「みずきちゃん…本当に来ちゃった…！僕の家に…泊まりに…！う…嬉しいけど、どうしたらいいか…話したいけど何も話題がない…」と思っているところに、なお姉から「女の子を一人にすんな！」と背中を押されて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_09.jpg" />
<p>「荷物ここに置くね！」というみずきに「あ…あ、ひゃい！」とヘンな返事をしちゃうヒロト。ですが、みずきはそれに構わず「等身大ポカグーのぬいぐるみだー！懐かしい！まだ置いていたんだ！」と拾い上げて、「昔これで遊んだよね」というのに「いや！あれは遊んだっていうか、僕のお気に入りなのに皆が面白がって投げまくってただけでしょ！ボロボロになったのは今でもちょっと根に持ってる！」とメガネを光らせて言います。それをニヤ～と見るみずきに「え…何？」と聞くと、「やっと話してくれたね！私はずっとヒロトくんと話したかったんだよ」と嬉しそうに言います。「で…でもみずきちゃん最近…イケてる友達がいっぱいだから…」とキョドり気味のヒロトに、「あんなの付き合いだってー。気にしないで話しかけてくれよー、さみしいぞー！」というみずき。さらに「学校のヒロトくん、ムスっとして話しかけづらい」とダメ出しされて「え…そう？」となるヒロト。それを見守り、なお姉は「まず第一歩だ、弟よ！」とつぶやきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_11.jpg" />
<p>15時。遅れてやってきたかほ。ですが、女子ばかりに囲まれてドキドキしすぎて気まずくなるヒロトくん。そこにケン太からのメッセがかほに来て、「今日泊まりがあるのに友達とゲーセンだって。来るの夕方か、あのアホ」というのに困惑……。</p>
<p>フランクな感じのかほ、「それにしてもヒロト！何緊張してるんだ」「かほちゃん近い…」「まだそんなこと言ってるのか。これはスキンシップを取ってあの頃に戻らないとだな！」と言い出し、ヒロトをうしろから羽交い締めに。さらに「みずきち！ヒロトをくすぐって！」と要求。追い打ちをかけるように「ヒロトは脇腹よ、みずきちゃん」となお姉が弱点を教えて、「クソ姉！」と思いつつ「みずきちゃん嫌じゃないかな!?」と心配しますが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_12.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/otomari_jhs_13.jpg" />
<p>「じゃ…じゃあヒロトくん、覚悟して！」「やるの!?」となったふたり。「やれ！くっつけ！」というかほに「え…えっと、脇腹ね…」となったみずきですが、ソファーでバランスを崩して「あ…ちょ…ちょっと」となり、ヒロトの手をぎゅっと握ったまま倒れ込んでしまいます。JCサンド状態になったヒロトも、みずきも恥ずかしさで沸騰しそうな表情に。「もー！」「ごめん！」「こちらこそ！」と言い合う3人を眺めて、「今の絶妙にエロいな」となる姉なのでした。</p>
<p>自身の中学生時代の経験がこのマンガを描こうとなったきっかけだというリエリオトさん。「自分も学校では大人しいタイプでしたが、家に帰った後に遊ぶ友達、男女関係なく泊りで遊べるような関係の子が多かったので、その思い出を作品にしようと思いました。このようなトキメキはそこまでなかったですが……」といい、「自分にとってのお泊り会は、一瞬で心の距離が縮まるイベントだと思っています。作品の4人のように、昔と違って疎遠になって学校では表面上の付き合いしかできてないけど、一晩で仲を深めその距離を埋めることができる、特に多感な10代にとっては魔法のようなイベントだと思っています」と語ってくれました。</p>
<p>「うらやましい」「自分もこんな青春を送りたかった」といった声も多かったこのマンガ。リエリオトさんは「見ている方々が10代の青春時代にできなかったドキドキするイベントを代わりに表現できればいいなと思っています！」とメッセージを寄せてくれました。ここまではヒロト視点で進んでいますが、女子2人にケン太が加わってどのようなハプニング（？）が起きるのか、気になるところです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/rierioto [<a href="https://twitter.com/rierioto" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
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