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	<title>オタ女吉川愛 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ランキング席巻の大人気和風恋愛ファンタジー『鬼の花嫁』池田千尋監督・永瀬廉×吉川愛W主演で実写映画化！特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:08:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川 愛さんのW主演で実写映画化！　</p>
<p>2026年3月27日(金)に公開することが決定し、ティザービジュアル、特報映像が解禁となりました。</p>
<p>原作は2020年より刊行され、多くの読者から支持されたクレハ先生著の鬼×人間のラブストーリー小説。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/784f8b6c8f1cfd885e85099aec9cc76f-scaled.jpg" /><br />
2021年より小説を原作に電子雑誌「noicomi」にて富樫じゅん先生作画によるコミカライズがスタート。「コミックシーモア年間ランキング 2022・2023」少女コミック編では、2年連続1位を獲得、「コミックシーモアみんなが選ぶ!!電子コミック大賞 2023」では(男性部門、女性部門を含む)大賞を受賞するなど数々のランキングを席巻。</p>
<p>「王道中の王道ストーリー」、「玲夜様の溺愛にはメロメロになります」、「令和のヒロインはこうでなくては」など読者の乙女心を鷲掴みにした、今最も勢いのある大人気和風恋愛ファンタジーが待望の実写映画化です。</p>
<p>あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった―</p>
<p>「見つけた、俺の花嫁―」</p>
<p>鬼の一族の次期当主・玲夜に突然花嫁として見出された柚子。<br />
この出会いをきっかけに2人の運命は大きく動き出していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/b25e00139e4497489517571e65e167a3-scaled.jpg" /><br />
あやかしの頂点に立つ鬼の一族の次期当主で、崇高なカリスマ性を持つ鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)を演じるのは、本格ラブストーリー映画初主演となる永瀬 廉さん。</p>
<p>柚子に出会ってから一途に愛を捧げる玲夜を演じる永瀬さんは、「玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/329f1832e67be56195004d1babe805aa-scaled.jpg" /><br />
家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)を演じるのは吉川 愛さん。</p>
<p>出演にあたって吉川さんは、「柚子ちゃんは悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました」と気合十分に語っています。</p>
<p>メガホンをとるのは『大豆田とわ子と三人の元夫』(21/KTV・CX)、『40までにしたい10のこと』(25/TX)でザテレビジョンドラマアカデミー賞監督賞を受賞、他にも『君は放課後インソムニア』(23)、『九龍ジェネリックロマンス』(25)など話題作を手掛ける池田千尋監督。</p>
<p>「永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
解禁されたティザービジュアルでは、雨が降りしきる中、孤独を抱え失意溢れる柚子の前に、玲夜が傘を差し出している姿が切り取られ、出会いをきっかけに光が差し込み、2人の運命が大きく動き出していく様子をエモーショナルに映し出しています。</p>
<p>特報では、「見つけた、俺の花嫁―」という玲夜の衝撃的なセリフから始まり、2人が紡ぐ真実の愛の物語をドラマティックに表現。作品を彩る妖しい世界観が印象的で、今後の展開にも期待が高まる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EzKF42io_TI?si=FNgww-aqBTSHvmHc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鬼の花嫁』特報【2026.3.27(fri)公開】<br />
https://youtu.be/EzKF42io_TI</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>・永瀬 廉【鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)】<br />
こんなにも真っすぐなラブストーリーで主演を務めるのは、今回が初めてです。<br />
出演が決まった時は、少し緊張もありましたが、玲夜という役をいただけたことがとても嬉しかったです。鬼と人間のラブストーリーという特異な設定がどのように描かれていくのか、仕上がりを今から楽しみにしています。<br />
玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました。<br />
2人の恋模様や関係性の変化はもちろん、衣裳、メイク、美術、ロケーションの全てが『鬼の花嫁』の世界観に没入できる素敵な作品になっていると思います。<br />
是非、公開を楽しみにお待ちください。</p>
<p>・吉川 愛【東雲柚子(しののめ・ゆず)】<br />
脚本をいただき、あやかしがいるのが当たり前というちょっと不思議な世界がどのように描かれるのだろう、衣裳はどのようなものになるのだろうと楽しみが積み重なっていきました。<br />
柚子ちゃんは自分にはない儚さを持っているので(笑)、その儚さをどう表現し、伝えていくか日々模索していました。また、悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました。<br />
とても素敵なキャストの皆さんと一緒に、一生懸命頑張りましたので、ぜひご覧ください!</p>
<p>・クレハ(原作小説)<br />
原作を書かせていただいております、クレハです。<br />
実写化のお話を聞いた時には信じられずうまく言葉になりませんでした。<br />
玲夜と柚子を演じてくださるお二方を始め、豪華なキャストの皆様が関わってくださり、『鬼の花嫁』の世界がより深まっていくのを感じて嬉しく思います。<br />
さらに多くの方に知っていただける機会をいただき感謝の言葉もありません。<br />
これからもどうぞ『鬼の花嫁』をよろしくお願いいたします。</p>
<p>・富樫じゅん(漫画)<br />
実写映画化という素晴らしい機会をいただき、これまでこの作品を支えてくださったすべての皆さまに心より感謝申し上げます。<br />
玲夜役は永瀬廉さん。品格のある端正なビジュアルと芯の強さを感じさせる目力で、まさに鬼の次期当主にふさわしい方。柚子役はお人形のように可愛らしく巧みな表現力が魅力的な吉川愛さん。素敵なおふたりの演技に注目です。<br />
新しい『鬼の花嫁』の世界がどのようにスクリーンに映し出されるのか、今からとても楽しみです。</p>
<p>・池田千尋(監督)<br />
運命だから恋するのか、恋したから運命なのか。<br />
運命とはなんなのか。<br />
世界は自分の力ではどうにもならないことばかりだけれど、その全てを引き受けられたなら、自分のものと思えたなら。<br />
その願いに向かって撮影を進めていました。<br />
永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています。<br />
暖かく頼もしいスタッフキャストの皆さんと作り上げた、あやかしが生きるこの不思議な世界のラブストーリーを、たくさんの方にお楽しみいただけたら幸いです。</p>
<p>・プロデューサーコメント<br />
●鬼龍院玲夜役 永瀬 廉さん起用理由<br />
鬼龍院玲夜は、見た目が美しいとされる”あやかし”の頂点に立つ存在です。<br />
ただかっこいいだけではダメで、誰もが認める美しさを持っていないといけない&#8230;そう考えたときに、永瀬廉さんしか浮かびませんでした。<br />
永瀬さんは現場で、玲夜の持つ美しさ、そしてその中に秘めた孤独や悩みも見事に表現してくださっていて、原作から抜け出てきたようだと思っております。<br />
やはり玲夜は永瀬さんしかいなかったなと&#8230;早く皆さんに観て頂きたくて、ソワソワしています。</p>
<p>●東雲柚子役 吉川 愛さん起用理由<br />
柚子は原作では高校生の設定ですが、実写化では玲夜にもう少し年齢が近い方が良いのではないかと、大学生の設定に変えました。<br />
そして、大学生にするならば、どうしても柚子は吉川愛さんに演じてもらいたいと思っていました。<br />
柚子は家族に虐げられて一見大人しく見えますが、実は心にきちんと芯を持った強い女性です。<br />
玲夜に護られるだけじゃなく、玲夜を護ってあげたい、そんな気持ちも吉川さんなら芝居で表現できる、そう思いました。ただ弱いだけじゃない、令和の新ヒロインを日々現場で体現してくださっていて、まさに柚子にぴったりだと思っています。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル : 鬼の花嫁<br />
原 作: クレハ『鬼の花嫁』(スターツ出版文庫)<br />
※コミカライズ:作画・富樫じゅん/原作・クレハ(スターツ出版「noicomi」)<br />
出 演: 永瀬 廉 吉川 愛 *W主演<br />
監 督: 池田千尋<br />
脚 本: 濱田真和<br />
製 作: 「鬼の花嫁」製作委員会<br />
配 給: 松竹株式会社<br />
公 開: 2026年3月27日(金)<br />
（C）2026「鬼の花嫁」製作委員会<br />
公式HP: https://movies.shochiku.co.jp/onihana/<br />
公式X/公式Instagram/公式TikTok :@onihanamovie</p>
<p>＜STORY＞<br />
あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
特にあやかしの中でも最も強く美しい “鬼”の花嫁に選ばれることは、最高の名誉と言えた。<br />
妖狐の花嫁である妹と比較され、家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった。<br />
「見つけた、俺の花嫁――」<br />
鬼の一族の次期当主・玲夜に花嫁として見出された柚子。<br />
突然の事態に戸惑いながらも、徐々に玲夜の不器用だけど優しいところや誠実な姿に惹かれていき、玲夜もまた、生まれながらに一族の行末を背負い、一人抱えてきた重責と孤独が柚子によって癒されていく。<br />
互いに居場所を見つけ、愛を確信していく2人。<br />
しかし、次第に柚子は玲夜の花嫁として自分がふさわしいのか、そして玲夜は柚子が急激にあやかしの世界に巻き込まれてしまうことが本当に幸せなのか、不安を覚える。<br />
果たして運命に導かれた2人は、真実の愛を掴むことができるのか―</p>
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		</item>
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		<title>大人気漫画ドラマ化『明日、私は誰かのカノジョ』キービジュアル＆待望の本編映像解禁！ディズニープラスで世界配信も決定</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Apr 2022 00:17:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計300万部突破の大人気コミック「明日、私は誰かのカノジョ」(作・をのひなお)の実写ドラマ化として、すでに話題を呼んでいる、MBS/TBSドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』のキービジュアルと予告映像、オープニング [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/asukano_poster_B2.jpg" /><br />
累計300万部突破の大人気コミック「明日、私は誰かのカノジョ」(作・をのひなお)の実写ドラマ化として、すでに話題を呼んでいる、MBS/TBSドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』のキービジュアルと予告映像、オープニング、エンディングが解禁となりました！　キャスト解禁で期待が高まっている中、ついに本編映像が解禁です！</p>
<p>MBS/TBSドラマイズムにて4月12日(火)より地上波放送が開始する『明日、私は誰かのカノジョ』。今回ドラマのキービジュアルが解禁され、各キャラクターに合わせたカラーリング、衣装を細かくディレクションしたビジュアルとなりました。</p>
<p>美しく華やかな背景に包まれる彼女たちの表情には憂いがあり、彼女たちの抱えるコンプレックスや心の奥底が垣間見えるよう。さらに、情報解禁の時とは違った装いの、萌(箭内夢菜)のビジュアルにも注目ください！</p>
<p>また今回解禁されたドラマの予告映像では、雪(吉川愛)の一言から始まります。そこからリナ(横田真悠)、ゆあ(齊藤なぎさ)、萌(箭内夢菜)、彩(宇垣美里)の5人の女性たちが映し出され、オープニング主題歌 Amber’sが歌う「Desire -欲情本能-」、エンディング主題歌においては、DUSTCELL が歌う「足りない」に乗せて印象的なシーンが切り取られていきます。</p>
<p>さらに予告では、雪をレンタルする客の“正之“や、リナのパパ活相手”飯田“、彩の客”桧山“など、原作ファンの間でも人気のモブのおじさんキャストの姿が露になっています。予告の各シーンが原作では、どの章でどの場面なのか……ドラマで描かれる「明日カノ」の世界の想像がさらに膨らむ予告となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/en55cN9OYoI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・予告映像OP Ver.<br />
https://youtu.be/en55cN9OYoI</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/r6IZ9Wdjg0M" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・予告映像ED Ver.<br />
https://youtu.be/r6IZ9Wdjg0M</p>
<p>さらに、ドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』は、ディズニープラスにて世界配信が決定。世界配信に先駆けて国内では、ドラマ放送後の4月13日(水)午前2:00より配信開始。また、TVer、MBS 動画イズムでは放送後1週間の見逃し配信も行われます。</p>
<h3>アーティストコメント&#038;プロフィール</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/Ambers_Asha.jpg" /><br />
<strong>・Amber’s:オープニング/「Desire -欲情本能-」4/20(水)配信開始</strong><br />
＜コメント＞<br />
表面には見えない「弱さ」や「脆さ」<br />
タイプやシチュエーションは違えど、誰もがこの感情を抱えながら生きる今の時代にどんな曲が添えられるのか、とても悩みました。全てが完璧な人間は存在しない。全てがダメな人間も存在しない。迷い足掻きながらも今を熱く生きるあなたと照らし合わせてドラマとオープニング主題歌「Desire -欲情本能-」を楽しんで頂きたいです。</p>
<p>・プロフィール<br />
豊島こうき(Vo, Gt)と福島拓人(Gt, Programming)からなる Amber’s(アンバーズ)。衝撃のハイトーンボーカルとギタリスト兼トラックメーカーによる、ネット世代ポップデュオ。それぞれのソングライティングが生み出すバラエティ豊かな楽曲は心を惹く。2 人が共同生活を送る部屋から SNS に投稿された 200 曲を越えるデモ音源が注目を集め、TikTok フォロワー数 6.5 万人を超える。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DUSTCELL_mainAP.jpg" /><br />
<strong>・DUSTCELL:エンディング/「足りない」</strong><br />
＜コメント＞<br />
何か足りなくて、満たされない心を抱え、不器用ながらも生きている「明日カノ」登場人物たちをイメージして楽曲を制作させていただきました。僕達自身も彼女達の思想や生活に、共感できる部分が多くあり、感慨深い作品でした。原作もとても楽しく読ませて頂きました!ドラマの主題歌は初めてのことで今から放送が楽しみです、よろしくお願いします。</p>
<p>・プロフィール<br />
2019 年 10 月始動。ボーカルの EMA、コンポーザーの Misumi による 2 人組音楽ユニット。</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
レンタル彼女編、パパ活編、整形編、ホスト編。<br />
一週間に一回誰かの彼女になるレンタル彼女として日々お金を稼ぐ「雪」。<br />
埋められない孤独を抱え、寂しさを男で紛らわす「リナ」。<br />
見た目に固執し、整形を繰り返す 30 代女子「彩」。<br />
周りに流されず、“自分”を持っていると語る「萌」。<br />
自由を求め上京し、夜の街で“今”を生きる「ゆあ」。<br />
様々な思いを持つ 5 人の女性たちが各章で主人公となり物語が進む。それぞれにコンプレックスや悩みを抱え、もがきながらもそれを克服しようとした先にはあるものとはー。<br />
登場人物たちのリアルな心理描写は話題を呼び、同じ体験をしているわけではなくとも、「明日カノ」の世界観に共感する読者が続出、一度ハマったら抜け出せない超注目作!</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106726" rel="noopener" target="_blank">高野洸・藤原樹がホストに！ドラマ『明日、私は誰かのカノジョ』カノジョたちをとりまく男性キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/106726</a></p>
<p>レンタル彼女・パパ活・整形・ホスト……大人気漫画『明日、私は誰かのカノジョ』実写ドラマ化！4月放送スタート<br />
https://otajo.jp/105956<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105956" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>番組情報</h3>
<p>MBS/TBS ドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』<br />
MBS 2022 年 4 月 12 日(火)スタート 毎週火曜 24:59~<br />
TBS 2022 年 4 月 12 日(火)スタート 毎週火曜 25:28~<br />
出演:吉川愛 横田真悠 齊藤なぎさ(=LOVE) 箭内夢菜<br />
楽駆 井上想良 ゆうたろう 福山翔大 藤原樹(THE RAMPAGE) 高野洸 宇垣美里 ほか<br />
監督: 酒井麻衣(「美しい彼」「雨の日」「荒ぶる季節の乙女どもよ」ほか)、近藤幸子、菅原正登<br />
脚本: 三浦希紗、川原杏奈、イ・ナウォン<br />
原作:「明日、私は誰かのカノジョ」をのひなお(サイコミ/ Cygames)<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/asukano/<br />
公式 Instagram:dramaism_mbs<br />
公式 Twitter:@dramaism_mbs<br />
製作:「明日、私は誰かのカノジョ」製作委員会・MBS<br />
（C）「明日、私は誰かのカノジョ」製作委員会・MBS</p>
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		</item>
		<item>
		<title>大人気漫画ドラマ化『明日、私は誰かのカノジョ』吉川愛・宇垣美里ら主要5人の女性キャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106171</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Mar 2022 02:41:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計300万部突破の大人気漫画「明日、私は誰かのカノジョ」(作・をのひなお)の実写ドラマ化として、すでに話題を呼んでいる、MBS/TBS ドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』（4月12日(火)より地上波放送開始）の主 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/6f67ce7422890a048d5a925b7db49467.jpg" /><br />
累計300万部突破の大人気漫画「明日、私は誰かのカノジョ」(作・をのひなお)の実写ドラマ化として、すでに話題を呼んでいる、MBS/TBS ドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』（4月12日(火)より地上波放送開始）の主要5人の女性キャストが解禁！</p>
<p>原作者のをのひなお先生、監督を務める酒井麻衣さん、キャストよりコメントも到着しました。</p>
<p>レンタル彼女でお金を稼ぐ主人公“雪”を演じるのは、2005年にCMでデビューし、 2021年ドラマ「カラフラブル～ジェンダーレス男子に愛されています。～」(YTV/NTV)で主演を、大ヒット映画『ハニーレモンソ<br />
ーダ』(2021年)ではヒロインを務め、今回単独主演となる吉川愛さん。</p>
<p>孤独や寂しさを男で紛らわしてしまう“リナ”には「non-no」専属モデルで昨年は、大人気コミックの実写ドラマ「どうせもう逃げられない」(MBS)でヒロインを務めた横田真悠さん。</p>
<p>新宿・歌舞伎町でホストクラブに通う “ゆあ”には、指原莉乃プロデュース、女性アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」のメンバーで、2019年『夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風「ナツヨゾラ」』では主演を務めた齊藤なぎささん。</p>
<p>他の女性と違い私は「私」を持っていると信じる “萌”には、2019年「3年A組 -今日から皆さんは、人質です<br />
-」(NTV)、2020年 2021年「ゆるキャン△」シリーズ(TX)などに出演し、女優やタレントとして活動の場を広げている箭内夢菜さん。</p>
<p>そして外見の美しさを求めて整形を繰り返す30代女子“彩”には、元TBSアナウンサーで現在はテレビ、CM、ラジオ、執筆業など幅広く活躍している宇垣美里さんがそれぞれのキャラクターを演じる運びとなりました。</p>
<p>今回発表された写真は、それぞれ原作キャラクターの雰囲気を重視し、衣装やメイクも緻密にこだわって撮影されました。</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
レンタル彼女編、パパ活編、整形編、ホスト編。<br />
一週間に一回誰かの彼女になるレンタル彼女として日々お金を稼ぐ「雪」。<br />
埋められない孤独を抱え、寂しさを男で紛らわす「リナ」。<br />
見た目に固執し、整形を繰り返す 30 代女子「彩」。<br />
周りに流されず、“自分”を持っていると語る「萌」。<br />
自由を求め上京し、夜の街で“今”を生きる「ゆあ」。<br />
様々な思いを持つ 5 人の女性たちが各章で主人公となり物語が進む。それぞれにコンプレックスや悩みを抱<br />
え、もがきながらもそれを克服しようとした先にはあるものとはー。<br />
登場人物たちのリアルな心理描写は話題を呼び、同じ体験をしているわけではなくとも、「明日カノ」の世界観に共感する読者が続出、一度ハマったら抜け出せない超注目作!</p></blockquote>
<h3>コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/313325ff84af2610b2cf1cf5a6c0066e.jpg" /><br />
<strong>・雪役:吉川愛(主演)</strong><br />
原作は元々知っていて、次に読もうと決めていた作品でした。<br />
漫画好きの友達から、「明日カノ」面白いと聞いていたので、その実写ドラマ化をできると聞いて、本当に驚きましたが、同じくらい嬉しくもありました。<br />
雪ちゃんを演じる上で、友達と話す時とレンタル彼女の時の差を出せるように気をつけながら、少しでも原作の雪に近付けれるように、そして私らしい雪を演じるように、頑張っています!放送を楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/2dc68892311f70bfb003c28ba4087c96.jpg" /><br />
<strong>・リナ役:横田真悠</strong><br />
今回リナ役に決まった時は素直に嬉しかったです。<br />
原作を読ませていただいたんですが、面白くてページをめくる手が止まらなくて。<br />
個性豊かな女の子達の 1 人になれると思うと、心がワクワクしました。<br />
他の子は誰が演じるのかな、と現場で皆さんのお芝居を早く見たい!と思いました。<br />
別作品でお世話になった酒井監督とまたご一緒できることが嬉しいですし、成長した姿を見せられるよう頑張りたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0360f795a8ba773ddf6f127fb569800d.jpg" /><br />
<strong>・ゆあ役:齊藤なぎさ(=LOVE)</strong><br />
原作は何度も読ませていただいた大好きだった作品で、携わらせていただきたいという思いで<br />
オーディションに臨みました。ゆあという素敵な役をいただき、とても嬉しい気持ちと同時に、緊張もしています。<br />
原作の世界観、そしてゆあちゃんの気持ちを大切に、作品の魅力をお届けできるよう頑張ります!<br />
悩みやコンプレックスを乗り越えながら生きる現代の女の子の『強さ』ぜひ沢山の方々に見ていただきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0f3e845a5340b9692121002c0ca9a41b.jpg" /><br />
<strong>・萌役:箭内夢菜</strong><br />
今回、明日、私は誰かのカノジョ で真矢 萌 役を演じさせて頂ける事が決まり、本当に嬉しく思います。<br />
酒井麻衣監督の作品に出られるという事で、一つ夢が叶った瞬間でもあります。<br />
『萌』のようなキャラクターを演じさせて頂くのははじめてで、役をつかむことに少し難しさも感じています。<br />
この作品を楽しみにしてくださっている皆様の期待に答えられるよう、撮影頑張ります!!<br />
ぜひお楽しみにしていて下さい!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/30a3437533d3140b5a420408e5720e28.jpg" /><br />
<strong>・彩役:宇垣美里</strong><br />
アプリでの配信を毎週楽しみに待っていた作品のドラマ化に関われることを、とても嬉しく思います。<br />
今回、彩ちゃんにより近づくために髪もバッサリ切りました。内面はもちろんですが、見た目も原作ファンの皆さんの期待を裏切らないよう鋭意研究中です。<br />
意地っ張りで、自分にも他者にも厳しくて、その実とても繊細で優しくて不器用な彩ちゃんを、皆さんに愛してもらえるよう、精一杯頑張ります。</p>
<p><strong>・酒井麻衣:監督</strong><br />
原作が大好きで、お話をいただく前から読んでおりました。<br />
をのひなお先生、原作、そして原作を愛する読者の皆様にリスペクトを込めて、キャスト・スタッフ一同、一丸となって描きます。<br />
今のこの日本を、自分の足で歩いている若者たちの姿に、強さを感じながら日々撮影をしております。<br />
吉川愛さんの訴えかけるような瞳と、その佇まい・表現力に魅了され、<br />
横田真悠さんの天真爛漫でいながらも嫌味のない様子に説得力を感じ、<br />
宇垣美里さんの彩へかける想いの強さと人間力に深みを感じています。<br />
ゆあ役と萌役は、何回もオーディションをさせていただき、齊藤なぎささんと箭内夢菜さんと出逢うことができました。<br />
キャストの皆様も原作愛が強く、今から「明日、私は誰かのカノジョ」をドラマとして体感できる事を私自身、とても楽しみです。</p>
<p><strong>・をのひなお:原作</strong><br />
連載開始時、担当編集から「映像化狙いましょう!」と言われた時は「そんな&#8230;夢のまた夢&#8230;」と思っていましたが、まさかこうやって実現するとは&#8230;<br />
これもひとえにふたえに映像化に尽力していただいた関係者の皆様のおかげです。<br />
本作のファンの方もそうでない方も放送を楽しみにしていただけたら幸いです!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105956" rel="noopener" target="_blank">レンタル彼女・パパ活・整形・ホスト……大人気漫画『明日、私は誰かのカノジョ』実写ドラマ化！4月放送スタート<br />
https://otajo.jp/105956</a></p>
<h3>番組情報</h3>
<p>MBS/TBS ドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』<br />
2022 年 4 月 12 日(火)深夜スタート〜<br />
(MBS ドラマイズム枠)<br />
出演:吉川愛 横田真悠 齊藤なぎさ(=LOVE) 箭内夢菜 宇垣美里 ほか<br />
監督: 酒井麻衣(「美しい彼」「雨の日」「荒ぶる季節の乙女どもよ」ほか)、近藤幸子、菅原正登<br />
脚本: 三浦希紗、川原杏奈、イ・ナウォン<br />
原作:「明日、私は誰かのカノジョ」をのひなお(Cygames)<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/asukano/<br />
公式 Instagram:dramaism_mbs<br />
公式 Twitter:@dramaism_mbs<br />
製作:「明日、私は誰かのカノジョ」製作委員会・MBS<br />
（C）「明日、私は誰かのカノジョ」製作委員会・MBS</p>
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		<title>2人しか撮れない！濱田龍臣＆坂東龍汰プロデュースの胸きゅん写真がレアすぎ!! 仲良しメイキング動画付き映画『ハニーレモンソーダ』スペシャルインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 03:57:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数750万部突破の大ヒット少女コミックを原作とした映画『ハニーレモンソーダ』（7月9日(金)より絶賛公開中！） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/359481a48d58cc720ef0fec1332559f0.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数750万部突破の大ヒット少女コミックを原作とした映画『ハニーレモンソーダ』（7月9日(金)より絶賛公開中！）より、高嶺友哉役・濱田龍臣さんと瀬戸悟役・坂東龍汰さんがお互いをプロデュースした胸きゅん写真を含む、ここだけのスペシャルインタビューをお届けします！</p>
<p>さらに！　なんと2人の撮影風景を映像で見ることのできるメイキング動画も!!　仲の良さが伝わってくる2人のやり取りを、ぜひインタビューラストの動画でご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/29c2ee4395a4896264de3a0ae23b22a1.jpg" /><br />
原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2DSC_0727.jpg" /><br />
本作には、さわやかな胸きゅんシーンが盛りだくさん！　取材中もずっと会話の絶えない、本当に仲良しの濱田さんと坂東さんにお互いをプロデュースしてもらい、映画に負けないキュンキュン写真を撮影してもらいました！　</p>
<p>仲の良い2人だからこそ撮れる距離感や表情の写真はめちゃくちゃ貴重です！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1b45f26effec99f68d7dcbb80b4b5c3e.jpg" /><br />
坂東さんプロデュースの1枚目は、「よくあるやつ！」と、彼女目線で腕が写り込んだ、濱田さんの振り向きショット！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/565ffb11ce71eaab304bcfd275db9bf2.jpg" /><br />
一方、濱田さんプロデュースの1枚目は、二人乗りしている自転車の後ろに乗った彼女目線からの坂東さんの振り返りショット！　しかし、すかさず「これ危なくない？事故るよ？」と坂東さんのツッコミが入りました（笑）。<br />
※今回は、あくまで想像でのシチュエーションです。実際の自転車の二人乗りは危険なのでやめましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/dd51f2040ac82ae6e4779ab72347fa63.jpg" /><br />
そして、濱田さんプロデュースの2枚目は、劇中の内緒ポーズの羽花目線！　界になりきった坂東さんの内緒ポーズをここで見れちゃいます！　めっちゃレア！！！　徐々に真剣になっていった2人は、「もうちょっと笑ったほうがいいね」など、何度も撮り直して渾身のショットを探ってくださいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/9de22f500e60594e460af4beb4815265.jpg" /><br />
さらに、坂東さんプロデュースの2枚目は、濱田さんの寝顔！　しかも、上から見下ろしている坂東さんの足が写り込むという、仲の良い坂東さんしか撮れないこちらも激レアショットになりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IMG_1077.jpg" />
<p>2人が試行錯誤している微笑ましい様子をぜひ動画でもご覧ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/265103edaef5e3b170882dd3d8c9d540.jpg" />
<h3>＜インタビュー後編＞ラウールさんと吉川愛さんのあのシーンにキュン！</h3>
<p><strong>――撮影現場で印象に残っていることは？</p>
<p>濱田：</strong>僕は、海のシーンがあると聞いていた前日に足の毛を剃ったんですよ。「キラキラしたシーンだから」と言われて足の毛を剃ったのに、ばんくん（坂東さん）からLINEで動画が送られてきて、吉川さんと夏美さんが「明日オフだって！海のシーンなくなったって～！」と言っていて。え！もう剃り終わったよ？みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>俺は学校で剃った。</p>
<p><strong>濱田：</strong>剃ってるの見た（笑）。ばんくんは、服がハーフパンツだったから剃ったんだよね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そう。めっちゃツルツルにして。</p>
<p><strong>濱田：</strong>海のシーンは水着がまたハーフパンツだからと言って、僕も足だけ毛を剃りました。</p>
<p><strong>坂東：</strong>めっちゃ嬉しそうに吉川ちゃんとなっつん（岡本さん）が動画撮りまくってたよね。しかも、キラキラの加工みたいなの加えて、ピカーン！みたいな（笑）。「光ってる～！」とか言って。「ツルッツルじゃーん！」って、すごい触られた記憶がある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/7e35d787d08416e8b3f3c6d7c9afecf3.jpg" />
<p><strong>――映像に映ったお互いの役柄の印象はいかがでしたか？</p>
<p>坂東：</strong>（濱田さんは）刑事っぽかった。</p>
<p><strong>濱田：</strong>なんかわかる（笑）。本当に高校生かな、こいつ？って疑いながら僕も観ていました（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>衣装がもう刑事のロングコートに見えちゃって。</p>
<p><strong>濱田：</strong>めっちゃわかる。</p>
<p><strong>坂東：</strong>でも、かっこよかった。的確に、スパッとアドバイスをする友哉のみんなを俯瞰で見ているところが。やっぱり友哉がいないと、あのグループは絶対に成り立たないし、誰か1人が抜けても成り立たないと観ていて思いました。いいポジションだよね。居ないとダメ、って人は本当に重要だから。</p>
<p><strong>濱田：</strong>有り難いです。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友達でもいるよね、そういうポジションの人。</p>
<p><strong>濱田：</strong>いるいる。</p>
<p><strong>坂東：</strong>あまり話さないけど、絶対にいないと困る。</p>
<p><strong>濱田：</strong>良いこと言うやつ、みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友哉は、そのポジションだよね。いいな、と思いました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/70092e9ede8f2c3f787a4205c3d5d43a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0d9124dab3fba09250a45c6c75d69fa7.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0d8be21237b37e6f20ef92a10b117d65.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/e341c4db7d83076ef463bd2263feca97.jpg" />
<p><strong>――坂東さんの印象は？</p>
<p>濱田：</strong>ばんくんは、本当にそのまんま。でも、普段よりもう少し精神年齢をマイナス5歳くらいにした感じで、観ていて、すごく楽しんでいるな、と感じました。</p>
<p><strong>坂東：</strong>こんなにオンもオフも、ありのままで居られる現場はあまりないので、初めてでした。終始、本当に素で居ることができて、「ああ、息してる～」って思いました（笑）。</p>
<p><strong>――演じられた役柄とご自身に近い部分はありますか？</p>
<p>濱田：</strong>俯瞰しているという面では、似ているのかなと思いますけど、そんなに良いことしか言わないってほど、良いことばっかりは言ってないな～。僕は無駄話が過ぎるところがあって。もうちょっと黙っていればいいのに、黙れないんですよ。</p>
<p><strong>坂東：</strong>本当にそう。なんだかんだで一番口数多いよね。僕も行動がうるさかったりはするけど、そこまでベラベラ喋っているわけじゃないんですよ。たっつん（濱田さん）はずっと喋ってる。</p>
<p><strong>濱田：</strong>口数でいうと、ダントツです！</p>
<p><strong>坂東：</strong>しかも、みんながそこまで興味のないようなことをずっと喋ってる。だから、段々みんなも無視していく（笑）。相槌もなく。</p>
<p><strong>濱田：</strong>「あ、こういう空気きたな～。どうしようかな、喋りたいんだけどな～」みたいな（笑）。現場とかで喋っていないと、たぶん寝ちゃうんですよ。</p>
<p><strong>坂東：</strong>本当にずーっと喋ってたよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6315a809a6f302e938b0299f39d3db7f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/076d1c35fd8add8ee83d265a6299f0a5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/f5f3b61e226d69e124a5546d57b0345e.jpg" />
<p><strong>――お二人は今作が初共演ですか？</p>
<p>坂東・濱田：</strong>初共演です。</p>
<p><strong>――すごく仲が良さそうに見えます。お互いの印象は？</p>
<p>濱田：</strong>こんなにもパーソナルスペースのない役者が今の日本にいたんだ、くらいの衝撃です。褒め言葉ですよ！</p>
<p><strong>坂東：</strong>ニューヨーク生まれ、ヒップホップ育ち、みたいな（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>すごかったんですよ、最初は一瞬戸惑いました（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕のほうこそ、こんなにもパーソナルスペースがない役者が日本に存在するんだ、と思いました。すごいんですよ、僕の家に来て、冷蔵庫を勝手に開けて「ビール、もう1本ない？」みたいな。</p>
<p><strong>濱田：</strong>勝手には開けてない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕が寝ているベッドに入ってきましたからね。</p>
<p><strong>――え!?</p>
<p>濱田：</strong>いや、違うんですよ！　僕が床で寝ていたんですよ。そうしたら、途中で2人ともトイレに行きたくなって目が覚めて。夜8時くらいには寝たんですけど、次の日、朝早かったので早めに寝たものの、そうすると早めに起きちゃうじゃないですか。12時くらいになったら2人とも目が覚めてトイレに行って、僕がもう1回床で寝ようとしたら、（坂東さんから）「え、こっちで寝なよ」って言われたんです。だから、入ったんだよ？</p>
<p><strong>坂東：</strong>言ったらしいです（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>勝手に入ったらヤバいですよ、僕。</p>
<p><strong>坂東：</strong>まあ、だからお互いあまりパーソナルスペースがない。僕も（濱田さんの）最初のイメージはすごいフレンドリーで話しやすくて、気が使えて、なんか貫禄があるなって。いろんな意味で、お腹も。※濱田さんのお腹をさする。</p>
<p><strong>濱田：</strong>やめてやめて（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>貫禄がすごいな、と思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c2153c0bd754e6e1bacf565f20b2e67a.jpg" />
<p><strong>濱田：</strong>確かに、僕は人見知りをしたことがなくて。</p>
<p><strong>坂東：</strong>しないだろうね～。</p>
<p><strong>濱田：</strong>ばんくんは、もう人見知りという単語を知らなそう。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕の辞書に「人見知り」はない。</p>
<p><strong>濱田：</strong>僕もそのタイプですけど、自分から最初に話しかけに行くときだけ、少し勇気が必要で、1回話してしまえばもう仲良し！みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>俺らは思いっきり歯車が噛み合ったよね！</p>
<p><strong>濱田：</strong>ガシャン！と。これだー！みたいな（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>やっぱり吉川ちゃんとラウールが、究極の人見知りだから。</p>
<p><strong>濱田：</strong>あの2人だけのシーンは、大変そうだよね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>遠目に見ていたけど、やばかった。2人とも、ずっと真っ直ぐ前を見てる（笑）。大丈夫かあ？と初日に思って。</p>
<p><strong>濱田：</strong>自分だったら、それは絶対に耐えられない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>何か話しかけちゃうよね、「暑いね～」とか。ラウちゃん（ラウールさん）はまじでずっと前を見てたな（笑）。でもそれも徐々に緊張がほぐれていって、最終的にはキャッキャずっと笑ってたよね。</p>
<p><strong>――ラウールさんと吉川さんは、役柄のままという感じなんですか？</p>
<p>濱田：</strong>そうですね、口下手というか。</p>
<p><strong>坂東：</strong>だから、最初のオウム返しして「おはよう」の練習をする、という2人のシーンは、本当にまだ打ち解けていない空気感で始まった撮影だったので、完成した映像を観たときにそれが感じられて、良い効果になったのかな、と思いました。2人の人見知りの性格があのシーンに出ていて、キュンとしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ccb5b94974bf68ae9b20ba524d8ee8f6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/9911135579690f5f79c616fc17e01456.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/77ef44e5b1bf0a0b162c8d0cede97e01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/cf88ba4a910c62b469cf5dbc18df64db.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ebbd4a331a68a7f22c1c865b6ac7fd4c.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>仲が良すぎる！メイキング動画</h3>
<p>2人が一生懸命ラウールさんと吉川愛さんの劇中シーンを再現する様子や、胸キュンシチュエーションを考えている様子を動画でお届けします。可愛すぎるやり取りは必見です!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x6SmgqMB7Io" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ハニレモ』ラウール＆吉川愛の胸きゅんシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現！メイキング動画<br />
https://youtu.be/x6SmgqMB7Io<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/x6SmgqMB7Io" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『ハニーレモンソーダ』は絶賛公開中。ラウールさん演じる界と吉川さん演じる羽花の胸キュンシーンを濱田さん・坂東さんで再現した前編の記事もぜひご覧ください！</p>
<p><a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■公 開: 2021年7月9日(金)より全国公開中！<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊17巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』エモさ溢れるクランクアップ写真公開！応援グッズ持ち込みOK＜サイレント応援上映＞も開催決定</title>
		<link>https://otajo.jp/101370</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 02:28:07 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[濱田龍臣]]></category>

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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！ 今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ebbc263f1046708408337ac5d8d8f020.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！</p>
<p>今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔がまぶしすぎるしゅわきゅん全開！とっておきのエモさ溢れる＜クランクアップ写真＞を、当時の様子と合わせて特別に公開!!</p>
<p>まず、本作で主人公・三浦界を演じたラウールさん(Snow Man)や、ヒロイン・石森羽花を演じた吉川愛さん、そして2人の友人を演じた濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんは同じ教室内での撮影を持ってクランクアップ。</p>
<p>神徳幸治監督より一人一人に花束がプレゼントされると、<br />
「恋愛映画に出演するのは久しぶりで緊張したんですけど、本当に楽しく撮影をすることが出来ました。 素敵な共演者、スタッフの方々に囲まれて本当に幸せでした。また皆さんとお仕事が出来るように頑張ります!」(吉川)</p>
<p>「20歳になって初めての撮影現場で、心新たに俳優・濱田龍臣の新しいステージとして頑張りたいと思ってました!⻘春モノの作品に出られるのがあまりなかったので、このような作品に出られるのが嬉しかったです。」(濱田)</p>
<p>「久々に本気でキュンキュンさせていただいて、本当に楽しかったです!素敵なキャスト、スタッフのみなさまと一緒に約1か月「ハニレモ」に関われて嬉しかったです。」(坂東)</p>
<p>「撮影が楽しくてあっという間でした。こういうご時世に、日常が素敵だと思える作品に携わることができて、本当に素敵なことだと思いました!」(岡本)<br />
と、それぞれが笑顔で感謝の言葉を語りました。</p>
<p>挨拶のトリを飾ったのは本作が映画初単独主演となったラウールさん。<br />
「本当に経験が浅くて、初めてのことばかりでした。初めて“きゅん”をやるし、初めて大きな役をやらせてもらうし、プレッシャーと緊張が凄かったです。でも現場に着くと、温かい共演者の皆さんとスタッフさんがいて、それが本当に安心できて、ありがたかったです。本当にありがとうございました!」<br />
と17歳(撮影当時)らしい弾ける笑顔で感謝を伝えました。</p>
<p>ラストは、全員が花束を持って、笑顔はじけるしゅわきゅんジャンプを披露！　最後までホントの同級生さながらの仲の良さが窺える撮影現場となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/a1866ae63a4ad946d9357845eb860c12.jpg" /><br />
一方、界の元カノ・芹奈を演じた堀田真由さんは別日でのクランクアップとなったものの、ラウールさんほか共演者が祝福に駆け付けるという一幕も。</p>
<p>クランクアップに際して堀田さんは、<br />
「芹奈は皆さんと同じクラスではないので、輪に入っていけるか不安だったけど、本当に皆さんが優しい現場でした!こうして制服を着て、眩しすぎるほどの⻘春を皆さんと送れて本当に楽しかったです!」<br />
と笑顔で語りました。</p>
<p>映画本編では、みんなでお弁当を食べたり、休みの日に集まって勉強したりと、眩しいくらいに輝いている高校生の⻘春を演じた6人。そんな6人にとっては本作の撮影現場も「⻘春」であったことが伝わる写真となっています！</p>
<p>また、濱田さん＆坂東さんのインタビューでは「見ているだけで幸せになれる現場」「あの瞬間に戻りたい」「ハニレモの現場が世界平和」の言葉も出たほど！　そちらのインタビューもぜひご覧ください。</p>
<p><strong>撮り下ろしインタビュー記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<h3>【サイレント応援上映】の開催が決定!</h3>
<p>7月27日(火)のツイート応援上映では「#ハニレモでプルプル」がトレンド入り！　そして、応援グッズ持ち込みOK【サイレント応援上映】の開催が決定！</p>
<p>絶賛大ヒット上映中の本作において、去る7月27日(火)には【ツイート応援上映】を全国の劇場で開催。ツイート応援上映とは、全国の劇場で映画を見ながらツイートで応援するという特別上映で、日本全国で同じタイミングで映画を観ている人と一緒に盛り上がるという企画。</p>
<p>事前のイベントで主演のラウールが考えた「#ハニレモでプルプル」というハッシュタグとともに、全国の「ハニレモ」ファンが映画に登場する胸きゅんセリフや感想を一⻫にツイート！　Twitterには本作の胸きゅんセリフや感想で埋め尽くされ、その日のTwitterでトレンド入りするなど、大きな話題となりました。</p>
<p>そして、応援グッズ持ち込みOKの【サイレント応援上映】の開催も決定！　指定の上映回に限り、サイリウムやうちわなどの応援グッズを持ち込み、自由に楽しめる鑑賞形態となっているサイレント応援上映。</p>
<p>拍手や手拍子で盛り上がるもよし、応援グッズを持っていて応援するもよし、映画のイメージカラーである⻩色や水色、レモン柄の洋服をきていくもよし！　声は出せないけれど、鑑賞中の熱い想いを、拍手や手拍子、ペンライトで盛り上げながらぜひ全国の劇場で一緒に盛りあがってください！</p>
<p>詳細は公式ホームページをチェック！　夏休みもいよいよ本番！　まだまだ続く「ハニレモ旋風」から目が離せません!!</p>
<blockquote><p>
【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月号〜連載開始/既刊1〜17巻(以降続刊)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治 ■脚 本: 吉川菜美 ■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹 ■制作:オフィスクレッシェンド<br />
公式ホームページ<br />
https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/101021</link>
		<comments>https://otajo.jp/101021#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 02:31:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ハニーレモンソーダ]]></category>
		<category><![CDATA[ハニレモ]]></category>
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		<category><![CDATA[俳優]]></category>
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		<category><![CDATA[坂東龍汰]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛映画]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[村田真優]]></category>
		<category><![CDATA[濱田龍臣]]></category>

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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画が7月9日(金)より絶賛公開中！　高嶺友 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/10DSC_0894.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画が7月9日(金)より絶賛公開中！　高嶺友哉役・濱田龍臣さんと瀬戸悟役・坂東龍汰さんが劇中の名シーンを再現したスペシャル撮り下ろし写真を含むインタビューをお届けします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/29c2ee4395a4896264de3a0ae23b22a1.jpg" /><br />
原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/1DSC_0720.jpg" />
<p>本作には、スクリーンいっぱいに繰り広げられる胸キュンシーンが満載！　そこで、ラウールさん演じる界と吉川さん演じる羽花のドキドキの胸キュンシーンを、なんと今回は濱田さんと坂東さんに再現してもらいました！</p>
<h3>撮影の感想</h3>
<p><strong>坂東：</strong>吉川ちゃんとラウちゃんになりきるのは、ちょっと恥ずかしかったよね？</p>
<p><strong>濱田：</strong>恥ずかしいもあるんだけど、ちょっと申し訳ない気持ちにもなっちゃって。</p>
<p><strong>坂東：</strong>確かに（笑）。申し訳なかったよね、俺らで再現するから（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>男同士で再現するものじゃない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>せめて男女だよね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>せめて僕が岡本さんであるべき。悟・あゆみVer.みたいなね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友哉・芹奈Ver.とかね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>これはもう、あゆみ・芹奈Ver.を見せてもらうしかない。</p>
<p><strong>坂東：</strong>確かに、どこかでそれはやってもらわないと。</p>
<p><strong>濱田：</strong>結構大変でしたね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>照れちゃって。彼氏彼女感が恥ずかしかったね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>一番恥ずかしかった（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>内緒ポーズの目線とか……。色々あるんで、ぜひ！</p>
<p><strong>濱田：</strong>楽しんでください、皆様。</p>
<p><strong>坂東：</strong>ラブラブしてます（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/5DSC_0851.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/6DSC_0854.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/1DSC_0843.jpg" /><br />
界役を坂東さん、羽花役を濱田さんが務め、ときどきふざけ合ったり、照れながらも2人になりきった渾身の表情はさすが！　予告映像でも使われている、あの内緒ポーズも……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/92d047ea54b187e9e46204b078072a36.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/2DSC_0847.jpg" /></p>
<p>内緒ポーズは界と羽花の立ち位置が逆になってしまいましたが、2人とも表情は完璧！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7fe4c6eba5ff42a90c0bde63dd0b5fd8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7DSC_0868.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/8DSC_0869.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/fa72f163718274415f0958a34c02d5f7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3DSC_0872.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/4DSC_0877.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/9DSC_0893.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/12DSC_0905.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/13DSC_0912.jpg" />
<p>最後は2人でスマホの動画を観ているシーン！　すでに映画を観た人は、どのシーンかわかりましたか？　まだ観ていない人は、2人の再現度をぜひ映画館で確認してください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/11DSC_0895.jpg" /><br />
坂東さんと濱田さんの再現ですら、こんなに楽しそうでドキドキときめく胸キュンシーン！　ラウールさんと吉川さんVer.は必見ですよ！</p>
<h3>＜インタビュー前編＞ハニレモの撮影現場が「世界平和」</h3>
<p><strong>――キャスト解禁時のコメントで、濱田さんは恋愛系の作品への出演が珍しいとおっしゃっていましたが、やはり学園恋愛モノの現場は特別感がありますか？</p>
<p>濱田：</strong>やっぱり自分の学校生活とはまったく違う経験ができるので、すごく素敵だなと思いながら撮影させていただきました。特にこの現場は本当の学校みたいで、仲良しグループで青春してます！という感じが強かったので、良い現場だな～と思いました。ロケ地は遠いところが多かったですが、それも苦じゃないくらい楽しみな通勤時間というか（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>通学でええやん（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>通学か（笑）。楽しみな現場までの行き帰りでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/4DSC_0829.jpg" /><br />
<strong>――坂東さんは？</p>
<p>坂東：</strong>僕もキュンキュン青春ラブストーリーみたいなもの系は初めてで、いつかやってみたいな、と思っていました。周りからは「こういう青春ラブストーリーとか出るイメージない！」と言われることも多かったですけど、僕は結構やりたいと言っていたんです。</p>
<p><strong>――待望の出演だったのですね。</p>
<p>坂東：</strong>待望のキュンキュンラブコメ。予想外に緊張したし、芝居をしながら予想外にキュンキュンしちゃいました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3DSC_0782.jpg" /><br />
<strong>――どんなポイントにキュンキュンされたのでしょう？</p>
<p>坂東：</strong>普段言わないようなセリフが飛び交っている現場だったので、くすぐったいな！みたいな感じでした（笑）。僕の青春時代にはなかった“くすぐったさ”だったので。僕はもう、1ミリもくすぐったくない青春時代を過ごしてきたので、なんか良かったよね？</p>
<p><strong>濱田：</strong>良かった。</p>
<p><strong>坂東：</strong>（ハニレモの現場に）戻りたいもんね、もう。</p>
<p><strong>濱田：</strong>戻りたい！　高校生活じゃなくて、あそこに戻りたい！</p>
<p><strong>坂東：</strong>あの瞬間に戻りたい。何かつらいことがあったら、「ああ、ハニレモ戻りたい……」って思うくらい、楽しかったです。</p>
<p><strong>濱田：</strong>楽しかった～！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" />
<p><strong>坂東：</strong>キャストの皆さんのバランスもすごく良くて。</p>
<p><strong>濱田：</strong>見ているだけで幸せになれる現場って、なかなかないです。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そこに居るだけでいいもんね。みんなで特別なことをしなくても、普通に楽しい。</p>
<p><strong>濱田：</strong>喋っているのを見ているだけでいい。</p>
<p><strong>坂東：</strong>世界平和ってああいうことだよね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>そうだね、アレが世界平和よ（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>あの空気が世界平和。</p>
<p><strong>濱田：</strong>ラウちゃん（ラウールさん）が居て、それをかわいがってるばんくん（坂東さん）と夏美さんがいて、それを見ている吉川さんと堀田さんがいるっていう構図だけで、焼酎3杯くらいイケる（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そこに、ちょこちょこおじさんっぽいことを言う、たっつん（濱田さん）が入る（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>それだけで、ごはん5杯くらい食べられるもん。</p>
<p><strong>坂東：</strong>ずーっと、たっつんが「ラウちゃん、かわいいね～」とか言っていて、お前もかわいいよ！自分のこと何歳だと思ってるんだよ！と思った。</p>
<p><strong>濱田：</strong>（坂東さんに）普通に怒られましたからね（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>でも、終始楽しかったね。</p>
<p>次回の記事では、インタビュー後編と、今回の再現撮影メイキング動画に加え、お互いでプロデュースした胸キュン写真を公開するのでお楽しみに！</p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98753" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』本予告映像＆Snow Man主題歌「HELLO HELLO」解禁！シュワッとはじける甘酸っぱいラブソング<br />
https://otajo.jp/98753</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■公 開: 2021年7月9日(金)より全国公開中！<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊15巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ラウール＆吉川愛の爽やか度120%な『ハニーレモンソーダ』“数量限定”クリアファイル特典付きムビチケカード解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/99124</link>
		<comments>https://otajo.jp/99124#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Apr 2021 00:26:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画（7月9日(金)から全国公開）の＜クリア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/17408d02df4f39c71d52a8ec09024aae.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画（7月9日(金)から全国公開）の＜クリアファイル特典付きムビチケカード＞の発売が決定！</p>
<p>原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p>クリアファイルには、クールで自由奔放、基本塩対応なのに人気者の、レモン色の髪をした高校生・三浦界(ラウール)と、中学生時代は「石」と呼ばれいじめられていた過去を持つ本作のヒロイン・石森羽花(吉川愛)が、レモンを手にした爽やかなビジュアルで片面ずつ登場！</p>
<p>何を考えているか分からないのに、どこか甘く優しい雰囲気が漂う界の表情は、まさに甘酸っぱいレモンソーダ系男子そのもの。本編では、普段はクールでも羽花の前ではよく笑う、界の無自覚なギャップ全開の胸キュンシーンが満載です。</p>
<p>また、内気で目立たないけれど心に強い芯を持つ原石系女子・羽花が、控えめに口を開けて両手でレモンを持つ姿には、彼女の持つピュアな可愛さが滲み出ています。界と出会って輝きはじめる羽花の日常は、「こんな⻘春がしたい!」と大きな感動と共感を呼ぶこと間違いなし！</p>
<p>ここでしか見られない、界と羽花のさわやか度120%のビジュアルがプリントされたクリアファイル特典は数量限定!!　ぜひこの機会にゲットしてしてください！</p>
<h3>ムビチケ発売概要</h3>
<p>■発売日:4月7日(水)ぴあ先行発売/4月9日(金)劇場発売 ■価格:1,500円(税込)<br />
■特典:オリジナルクリアファイル(A4サイズ・全1種)<br />
■発売方法:<br />
【チケットぴあ】 2021年4月7日(水)18:00〜 (https://w.pia.jp/t/honeylemon-eiga/)<br />
・配送料:全国一律350円(税込) ・購入制限:1会計につき2枚まで<br />
【映画館窓口】 2021年4月9日(金) 全国の上映劇場(一部除く)にて 劇場OPEN〜販売<br />
※上映劇場はこちら(https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=honeylemon)<br />
※販売開始時間の詳細は、販売予定の劇場にお問い合わせください。<br />
※オリジナルクリアファイル特典は無くなり次第終了となります。<br />
■注意事項<br />
※前売券1枚につき、クリアファイルを1枚プレゼント致します。<br />
※特典は数量限定です。終了の際はご了承ください。<br />
※舞台挨拶付き上映会など特別興行の際にはムビチケカードはご使用いただけません。予めご了承ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98753" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』本予告映像＆Snow Man主題歌「HELLO HELLO」解禁！シュワッとはじける甘酸っぱいラブソング<br />
https://otajo.jp/98753</a></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
 ■公 開: 2021年7月9日(金)全国公開<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊15巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
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		<title>ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』本予告映像＆Snow Man主題歌「HELLO HELLO」解禁！シュワッとはじける甘酸っぱいラブソング</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Mar 2021 21:04:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(村田真優)の実写映画が7月9日(金)から全国公開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/e0130a6615708382f51eb754f6f3d5a7.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(村田真優)の実写映画が7月9日(金)から全国公開。ついに本予告映像が解禁となりました！</p>
<p>原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ&#038;実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。</p>
<p>Snow Manのラウールさんが主人公・三浦界役を務め、ヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結！　2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の青春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p>初解禁となった本予告映像では、「石になっていた方がマシなんです」と自分に自信のない羽花が、人気者の界と出会い、心を通わせていく中で「変わりたい」と強く願い、仲間たちと笑顔溢れる青春を送っていく様子が描かれています。「助けて欲しいときは俺を呼べ。飛んできてやる」「石でもお前は宝石なんだよ」「お前、ほんと俺のこと好きだな」など全女子がときめく界のキラーワードが炸裂！　さらに、二人のまぶしすぎるデートシーンや、界が“肩ズン”で眠る姿など誰もが憧れる胸キュンシーンも満載！</p>
<p>しかしそんな順風満帆な二人の様子から一転、「もうお前、俺の心に入ってくるな」と冷たく突き放す界と、「三浦くんのことを知りたいって思うのはダメですか？」と必死に寄り添おうとする羽花、二人のすれ違いを予感させる映像になっています。さらには界が涙する場面も……。果たして二人の関係の行方は――。</p>
<p>さらに、主題歌はSnow Manの新曲「HELLO HELLO」に決定！　本作のために書き下ろされた新曲「HELLO HELLO」は、作品の世界にインスパイアされた爽やかでポップな楽曲となっており、グループ初の甘酸っぱいラブソングで作品を彩ります。</p>
<blockquote><p>【ラウール コメント】<br />
最初にこの楽曲を聞いた時、ソーダがシュワシュワッとはじける音やレモン色が見えた気がしたんです。<br />
歌詞が映画の内容と合っているのも嬉しかったし、爽やかさとサウンドのオシャレさのあんばいがすごくよくて、キラキラというより僕の中ではキラッ☆ときらめくイメージ。<br />
今までの僕らにはなかったタイプの曲でとても気に入っています。<br />
映画公開にむけて、はやく皆さんの前で歌いたいです!</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ck3n4Y1Zy2g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ハニーレモンソーダ』本予告【7.9（Fri）ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/Ck3n4Y1Zy2g</p>
<p>爽やか度120％の本ポスターも初解禁！　後ろから冷たいレモンソーダを頬に当てられ、驚いている羽花にいたずらな表情でバックハグ寸前の界にキュンキュンが止まらない！　「髪はレモン、性格はソーダな男の子 あなたに出会い、世界が変わる」というキャッチコピーも相まって、界と出会うことで羽花に驚きの変化を予感させるビジュアルが完成しました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96658" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラウール演じる三浦界の“ないしょポーズ”・“頭ポン”にキュン！実写映画『ハニーレモンソーダ』特報映像＆堀田真由ら追加キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/96658</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる<br />
本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。<br />
そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。<br />
実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。<br />
そんな界にどんどん惹かれていく羽花。そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。二人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり&#8230;。恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの青春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016 年 2 月~連載開始/既刊 15 巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主 題 歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
■公 開: 2021 年 7 月 9 日(金)全国公開<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p>
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		<title>ラウール演じる三浦界の“ないしょポーズ”・“頭ポン”にキュン！実写映画『ハニーレモンソーダ』特報映像＆堀田真由ら追加キャスト解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Jan 2021 21:41:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載中、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)が実写映画化し、2021年7月9日(金)に公開決定！　追加キャストと特報映像が解禁となりました！ 原作は 2020 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/738cfe6412ba1e10b756aa503d9de66d.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載中、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)が実写映画化し、2021年7月9日(金)に公開決定！　追加キャストと特報映像が解禁となりました！</p>
<p>原作は 2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ&#038;実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミック。主人公の三浦界(みうら・かい)役には、デビューシングルから2作連続ミリオン達成など、飛ぶ鳥を落とす勢いのアイドルグループ・Snow Manのラウールさんが映画単独初主演。ヒロイン・石森羽花(いしもり・うか)は、NHK 連続テレビ小説「おちょやん」にも出演中の今最注目の若手女優・吉川愛さんが演じます。</p>
<p>そして、界、羽花の同級生たちを演じる追加キャストが発表！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/3e3d2fdec87fcb3c278adfcde342471d.jpg" /><br />
学校で話題の美少女で、実は界の元カノであり羽花のライバル？の菅野芹奈(かんの・せりな)役に、TVドラマ「危険なビーナス」(20/TBS)出演や、公開を控える『ライアー×ライアー』(21)他、数々の話題作に出演する傍ら、ゼクシィ 13代目CMガールも務めるなど、幅広く活躍する堀田真由さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/13514189c135cf510504047f6695cbc7.jpg" /><br />
界のよき理解者であり、ミステリアスな魅力の高嶺友哉(たかみね・ともや)役に、子役として大河ドラマ「龍馬伝」(10/NHK)、「怪物くん」(10/NTV)などで活躍、二十歳となった現在も映画、舞台、ドラマ、バラエティと多方面で活躍中、『ブレイブ-群青戦記-』(21)の公開も控える濱田龍臣さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/00eb1ee80d61e3ab40df227697a8ae01.jpg" /><br />
少年のようなキャラクターでみんなの盛り上げ役の瀬戸悟(せと・さとる)役に『弱虫ペダル』(20)といったマンガ原作作品から昨年のヴェネツィア映画祭で銀獅子賞を受賞した『スパイの妻』(20)まで幅広い作品に出演、現在TVドラマ「夢中さ、きみに。」(MBS/21)に出演中の坂東龍汰さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/f181c45cc06a01fc23e0e5522bbb098e.jpg" /><br />
明るく活発で羽花の親友になる遠藤あゆみ(えんどう・あゆみ)役に「non-no」専属モデルとして活躍する傍ら、バラエティ番組の出演やコント番組での振り切った演技も話題、『映画 賭ケグルイ』(21)の公開を控える岡本夏美さん。</p>
<p>若手ながら実力は折り紙付きのキャストが勢ぞろいし、単独では映画初出演の主演・ラウールさんをさりげなくサポートしながら、まるで本当の同級生のように楽しくも厳しい、夏の撮影を乗り切りました。</p>
<p>さらに、さわやかすぎる特報映像が初解禁！　レモンソーダ男子・界が絡まれた不良たちにレモンソーダをかけようとしますが、うっかりそれを羽花が被ってしまう……という二人の出会いからはじまる今回の映像。羽花を演じる吉川愛さんのナレーションとPOPな音楽に乗せて、運命的な出会いにドキドキしたり、友人たちとの交流で笑顔に変わっていく界と羽花の姿が映し出されます。</p>
<p>教室での“ないしょポーズ”、“頭ポン”など、胸キュンシーンもチラ見せ！　最後に距離を近づける二人の先にはどんな物語があるのか、夏にはじける澄み切った初恋に期待の高まる映像です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jnIA6X89Jao" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ハニーレモンソーダ』特報【7.9（FRI）ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/jnIA6X89Jao</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p>■堀田真由/ 菅野芹奈役<br />
出口のない日々に手を差し伸べてくれたあの人。強くなるために泣いたあの日。<br />
私も過去の記憶を辿ると自分ではない誰かのために紡いだ日常がありました。<br />
以前から読ませて頂いていた「ハニーレモンソーダ」が実写化するにあたり心躍る作品にお声がけをして頂けたこととても光栄に思います。しっかりと責任を感じながらも同世代の皆様と青い夏を過ごさせていただきました。<br />
切なくも優しい未完成な私達の物語がこの夏公開されます。是非お楽しみに!</p>
<p>■濱田龍臣/ 高嶺友哉役<br />
今回、「ハニーレモンソーダ」に高嶺友哉役で出演させて頂くということで、自分は恋愛系の作品に出演させて頂くのはまだあまり機会がなかったのもあり、とても楽しい撮影でした。<br />
原作を読んでから撮影に望みましたが、友哉は掴みどころがない、雲のような感じだなと思ったので、そんな中にもカッコ良さが見えるといいなと思っています。</p>
<p>■坂東龍汰/ 瀬戸悟役<br />
原作を読ませていただき、とにかくキュンキュンしました。<br />
僕の学生時代にこんなキュンな出来事はどこにもなかったので、「ハニーレモンソーダ」の世界観に少しでも近づけられるようキャストの皆さんと精一杯頑張りました。<br />
僕が演じさせていただく悟という役は友達想いで、とても明るく周りを盛り上げるムードメーカーです。<br />
同世代のキャストの方々と元気に撮影させて頂きましたので、楽しみにしていて下さい!</p>
<p>■岡本夏美/ 遠藤あゆみ役<br />
「ハニーレモンソーダ」は、おもいっきり遊んで、思いっきり恋をする。そんな、みずみずしくて爽やかな青春が、宝物の様に輝くことを教えてくれました。<br />
昨今の状況から、様々な事に我慢を強いられる中、こうして映画をお届け出来る喜びを噛み締めています。<br />
そして、皆さんにも存分にハニレモの世界を楽しんでいただけたら嬉しいです!<br />
しゅわっと胸キュンして下さい!</p>
<p>【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。<br />
そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。<br />
実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。<br />
みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。<br />
そんな界にどんどん惹かれていく羽花。そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。二人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの青春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載)<br />
2016 年 2 月~連載開始/既刊 15 巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
■公 開: 2021 年 7 月 9 日(金)全国公開<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91523" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Snow Manラウール単独初主演で『ハニーレモンソーダ』実写映画化！ヒロインは吉川愛<br />
https://otajo.jp/91523</a></p>
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		<title>Snow Manラウール単独初主演で『ハニーレモンソーダ』実写映画化！ヒロインは吉川愛</title>
		<link>https://otajo.jp/91523</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2020 11:45:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載中、累計発行部数400万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)の待望の実写映画化、松竹配給にて2021年夏に全国公開することが決定！　メインキャスト＆スタッフ、そして描き下ろし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4a70116f6c2d4d68805ae05612a2f55c.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載中、累計発行部数400万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)の待望の実写映画化、松竹配給にて2021年夏に全国公開することが決定！　メインキャスト＆スタッフ、そして描き下ろしイラストが解禁されました。</p>
<p>原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子の胸をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/c994ee113257a594e97ed1f359a8cde0.jpg" /><br />
髪をレモン色の金髪に染め、基本的には塩対応ですが、実は誰よりも優しい“レモンソーダ男子”の主人公・三浦界(みうら・かい)を演じるのは、人気絶頂のアイドルグループSnow Manのラウールさん！　2020年1月にリリースしたデビューシングルがミリオンを達成するなど、飛ぶ鳥を落とす勢いのスーパーアイドルですが、今回が映画単独初主演となります。身長187cm、股下96cmという驚異のスタイルと、ダイナミックなダンスパフォーマンスから17歳の現役高校生とは思えない色気とカリスマ性を持ちながら、そのビジュアルに反した人懐っこさのギャップでファンを虜にしている彼は、まさにカリスマ性と優しさを持った界役にぴったり！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/f032fd046bab6be77e384eb4f2adbae0.jpg" /><br />
また、いじめられていた過去があり、界に出会って少しずつ積極的に変わっていくヒロイン・石森羽花(いしもり・うか)を演じるのは吉川愛さん。子役からキャリアを積み、TVドラマ『恋はつづくよどこまでも』(20/TBS)、映画『虹色デイズ』(18)、『十二人の死にたい子どもたち』(19)、『のぼる小寺さん』(20)等、様々な作品で活躍、2020年度後期のNHK連続テレビ小説『おちょやん』の出演も決定している実力派でありながら、Instagramのフォロワーも56万人を超え、憧れ女子としてティーン女子からの支持も熱い、今最注目の若手女優です。</p>
<p>監督には『ピーチガール』(17)、『honey』(18)など、高校生の青春ラブストーリーに定評のある神徳幸治さん。『PとJK』(17)、『私がモテてどうすんだ』(20)を手掛ける脚本家の吉川菜美さんとの強力タッグで、胸キュンだけにとどまらない、青春の甘酸っぱさや葛藤も感じられる、さわやかな作品を仕掛けていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/cd23d32885242bc9ecc697ac7c70a012.jpg" /><br />
＜君のためにもっと変わりたい＞＜あなたのために、もっと知らない自分に出会いたい＞――金髪イケメン男子と内気なマジメ女子、正反対の男女二人が巻き起こす、大切にしたいことがたくさん詰まったストーリー。恋のドキドキや青春真っただ中の弾ける気持ちがあふれ出し、なんてことない毎日が輝き始める！　一瞬一瞬がかけがえのない瞬間であることを教えてくれる作品です。</p>
<h3>キャスト・監督コメント/プロフィール</h3>
<p><strong>■ラウール/ 三浦 界(みうら・かい)役</strong><br />
はじめに出演のお話を聞いたときは、とにかくびっくりしました！<br />
すごく嬉しい反面、こんなに女の子をドキドキさせる役を僕が演じられるのかという心配がありましたが、原作を読ませていただき、界くんの人物を知り、すごく撮影が楽しみになりました。<br />
今回初めて少女マンガを読んだのですが、なぜか僕も界くんにキュンキュンしてしまうくらい(笑)、すごく大好きな作品になりました。<br />
ハッピーな気持ちになり、トキメキも与えてくれる素晴らしいマンガなので、界くんを演じられる嬉しさを感じながら、僕なりに全力で頑張ります。楽しみにしていてください！</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
2003年6月27日生まれ、東京都出身。2020年1月に「Snow Man」としてCDデビュー。俳優としての主な出演作にTVドラマ「簡単なお仕事です。に応募してみた」(19/NTV)、「決してマネしないでください。」(19/NHK)、公開待機作に映画『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』(20)がある。本作で映画単独初主演。</p>
<p><strong>■吉川 愛/ 石森 羽花(いしもり・うか)役</strong><br />
「ハニーレモンソーダ」は、親友から薦めてもらった事をきっかけに以前から読ませて頂いていました。<br />
その時は、まさか私が羽花ちゃんを演じさせてもらえるとは思ってもいませんでした。<br />
羽花ちゃんは大好きなキャラクターです。<br />
普段の私とは正反対な羽花ちゃんですが、私なりに一生懸命演じたいと思います！<br />
台本を読んで今から撮影がとても楽しみです！<br />
早く皆さんに観て頂けるように、これから撮影を頑張りたいと思います。</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
1999年10月28日生まれ、東京都出身。主な出演作はTVドラマ「初めて恋をした日に読む話」(19/TBS)、大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」(19/NHK)、「恋はつづくよどこまでも」(20/TBS)、映画『虹色デイズ』(18)、『十二人の死にたい子どもたち』(19)、『のぼる小寺さん』(20)など。2020年度後期NHK連続テレビ小説『おちょやん』への出演も決定している。</p>
<p><strong>■監督:神徳幸治</strong><br />
原作を読ませていただき、思春期の恋や友情の葛藤や喜びが描かれていて、尚且つ半端ないキュンキュンが詰まった作品だなと感じました。<br />
17歳にして圧倒的な存在感(何ですか、このオーラは！)のラウールさんと、繊細で愛おしい吉川さん(何ですか、この可愛らしさは！)と共に、撮影を楽しみ、時には苦しみ、小さな喜びを皆で笑い、スタッフ、キャスト全員で暑い、熱い夏にしたいと思います。<br />
そして不安な日々が続く中、この作品が観ていただく皆様に少しでも前向きな気持ちになってもらえるよう精一杯頑張ります！<br />
もちろんキュンキュンもがっつりあるのでそちらも楽しみにしてください！</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
1974年生まれ、大阪府出身。04年TVドラマ「加藤家へいらっしゃい!～名古屋嬢っ～」(NBN)で初演出。「警部補 矢部謙三」(10/EX)、「MARS～ただ、君を愛してる～」(16/NTV)、「特命指揮官 郷間彩香」(16/CX)などTVドラマの演出を多数手がけ、「ピーチガール」(17)で長編映画初監督。近年の映画作品に「honey」(18)、「さかな」(18)がある。</p>
<p><strong>■原作:村田真優</strong><br />
実写化とてもとても嬉しいです。<br />
関わってくださる全ての方々に感謝いたします。<br />
ラウールさんと吉川さんに演じていただけるなんて、贅沢すぎて恐縮です。<br />
お2人ならば最高の映画になること間違いなしです。<br />
オリジナルの要素が加わった脚本も早く映像になった所が見たいと思うシーンばかりで、素敵に彩られたハニーレモンソーダが今から楽しみでなりません。</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
2005年、『君の瞳に』で「りぼん漫画スクール2005」10月号準りぼん賞を受賞。同作が「りぼんオリジナル」12月号に掲載されデビュー。2006年『ドクロ×ハート』で「りぼん」本誌に初登場。その他の連載作品に『流れ星レンズ』『またあした』がある。</p>
<p>普通の学校生活を送ることもままならない世の中だからこそ、恋や友情にとことん向き合い、全力で相手にぶつかり、自分に正直にポジティブに生きる主人公たちの姿に、「こんな恋がしたい！」「こんな青春を送ってみたい！」と大きな感動と共感を呼ぶこと間違いなし！　2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、共感度100%のさわやか青春ラブストーリーが誕生します。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる<br />
本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。<br />
そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。<br />
みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。そんな界にどんどん惹かれていく羽花。<br />
そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。二人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの青春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載)<br />
2016年2月～連載開始/既刊14巻(連載中)</p>
<p>■主 演: ラウール(Snow Man)<br />
■出 演: 吉川愛 他<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■企画・配給: 松竹株式会社<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
■撮影スケジュール: 2020年9月上旬クランクイン / 9月下旬クランクアップ予定<br />
都内近郊での撮影予定<br />
■公 開: 2021年夏全国公開<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
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