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	<title>オタ女吹き替え &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『アクアマン』強くてチャーミングなヒーローに「お疲れ！」の声援!?安元洋貴＆田中理恵登壇 最速応援試写会レポ</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Feb 2019 06:19:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アクション超大作『ワイルド・スピード SKY MISSION』を手掛けたド派手アクションの鬼才、ジェームズ・ワン監督の最新作にして今まさに世界中の話題をさらっている新ヒーロー『アクアマン』が2月8日より日本公開！　待望の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ba894ec4ca2ed95ea320d3f676ea5b6b.jpg" /><br />
アクション超大作『ワイルド・スピード SKY MISSION』を手掛けたド派手アクションの鬼才、ジェームズ・ワン監督の最新作にして今まさに世界中の話題をさらっている新ヒーロー『アクアマン』が2月8日より日本公開！　待望の公開を前に控えた2月6日に、『アクアマン』公開直前！女性限定最速応援試写会を開催。</p>
<p>イベントゲストには、本作の主人公・アクアマンの吹替版声優を務め、数々の大ヒットアニメ作品に出演している安元洋貴さんと、アクアマンの相棒にして水を自在に操る最強の美女・メラ役を務め、幅広い役どころを演じ分けることに定評のある田中理恵さんがトークを繰り広げました。</p>
<p>海の生物すべてを味方につける男「アクアマン」の活躍を描く本作は、昨年12月21日に全米公開されると同週公開の並み居る強豪を大きく引き離し、3週連続No.1を獲得。全米以外の世界68ヶ国でも軒並み No.1を獲得し、1月27日時点で世界興収10億9000万ドルを突破！ 日本円にして1188億1000万円に達し、『アクアマン』の全世界興行収入が DC映画史上No.1の興行成績を記録。さらに、ワーナー・ブラザース映画の全作品を対象とした世界興収ランキングでも『ハリー・ポッターと死の秘宝 Part2』に次ぐ2位と、歴史に名を刻む破格の大ヒットを記録しています。</p>
<p>100倍以上の倍率となった今回の特別な少数試写会に集まった女性たちを前に、安元さんが「ワクワクしているものよりも、すごいものを見せていただけるはず」と期待感を煽り、イベントがスタート。応援上映の前に作品への思いが語られました。</p>
<h3>『アクアマン』の魅力はチャーミングさと海洋生物が表情豊かなこと！</h3>
<p><strong>――吹き替えに決まったときの気持ち。</p>
<p>安元：</strong>最初はオーディションで、ジェイソン・モモアは『ゲーム・オブ・スローンズ』のイメージでタフガイの印象がとても強い男だったので、「この人に自分の声がハマることができたら幸せだな」と思いながら一生懸命やりました。「決まったよ」と聞いたときはめちゃくちゃ嬉しかったですけど、最初は「あ、知っている人だ！TVで観ている人だ」と思ってただただ緊張していました。ビジュアル的にもそうですし、男から見てもカッコイイと思うところが多々あるので、そういう人に吹き替えができるというのは、良い背伸びをさせてもらっている気持ちがして、嬉しいことです。</p>
<p><strong>田中：</strong>私は映画のヒロインは今回が初めてなので、アンバー・ハードの声をいろいろ研究しました。アニメーションに声をあてるのと全然違って、お芝居の仕方もガラッと変わるので、決まったときにはいろいろと作品を観て試行錯誤しました（笑）。</p>
<p><strong>――アンバー・ハードの声の特徴は？</p>
<p>田中：</strong>あの丹精で美しい顔にしては低めの声だったりするので、「ああ、こういう感じで声を出すんだな」というのはやっていました。</p>
<p><strong>――他のキャストも豪華な声優さんですね。</p>
<p>安元：</strong>劇場版あるあるでもあるんですけど、音がとてもこだわりがあるので、セリフがかぶっちゃったりするとダメだから別録りとかも多いんですけど、僕と田中さんは一緒に録れたんです。極力掛け合いのシーンはディレクターの方が生々しさを大事にしてくださって、一緒に掛け合いながら録れたので、個人的にはとても嬉しかったですね。僕より先に中村悠一が録り終わっていたんですけど、彼から「先に録ったぜ、イエーイ」と連絡が来たときに、「あ、中村なりに気を遣ってくれているんだな」とか思ったり。あと、ブラックマンタで濱野大輝くんが吹き替えを担当しているんですけど、濱野くんはデビューくらいから仲良くしていただいている子なので、彼がブラックマンタで入ってくれたことが嬉しくて。斎藤志郎さんとか僕が昔から世話になっている人がいっぱいいて、なんか助けられているなと思いながらやりましたし、田中さんと一緒に録れたのもすごく良かったです。僕としては大満足の吹き替えです。</p>
<p><strong>――印象に残っている好きなシーンは？</p>
<p>安元：</strong>今から観る方に言うのは申し訳ないんですけど、アクアマンはイタリアに行くんですよ（笑）。そこでのアクションがとんでもないんです。この作品はたしかに水中戦のアクションもすごいんですけど、僕はそこの地上戦のアクションもすごくカッコよくて。2つの軸で戦闘があるんですけど、それを上手くクロスさせながら、同一線上に見せてくれる。ジェームズ・ワン監督はすごい人だなというのが、そういうところでも見えると思います。キャラクター的な面白さも山程入っているんですけど、アクション面も爽快感はとってもあるので、全部楽しんでいただきたいなと思います。<br />
<strong><br />
田中：</strong>私は大スペクタクルのように展開される海底バトルの中で兵士たちが乗っている海底生物が何種類もいるんですけど、戦闘シーンでは本当に速いスピードで動いていくのでそこも見どころかなと思います。メラも乗ったりするシーンがありますよ。サメたちの表情もすごいんですよ！　威嚇しているときのサメの顔がすごく恐くて、カッコイイ！と思いました（笑）。海洋生物がとても表情豊かに泳いでいるところは見どころだと思います。</p>
<p><strong>――海の生物すべてを操れるアクアマンのキャラクターとしての魅力。</p>
<p>安元：</strong>僕が台本を読んで一番最初に感じたことは、「かわいい」なんですよね（笑）。カッコ良さも当然あるんですけど、なんてチャーミングな男なんだろうと思って。ジェイソン・モモアさん自身もチャーミングな方でTwitterとかで流れてくる動画の中にラーメンを食べてるものとかあって可愛らしいなと思っていましたけど。そういう彼自身が持っている魅力もあるのかもしれないけど、ギャップがある。アクアマンはただのイカツイ兄ちゃんというだけじゃなくて、すごくチャーミングなところもあって、そのバランスが人間臭くて僕は大好きですね。</p>
<p><strong>――けっこうユーモラスですよね。</p>
<p>安元：</strong>そうですね、すごいタイミングでギャグを言ったりしますから（笑）。</p>
<p><strong>――メラはどんな女性でしょうか。</p>
<p>田中：</strong>ものすごく気高さがあって、真面目。男に媚びない感じのツンとした女性だけど、でもちょっとデレるところもあって。自分自身が強いので戦ってしまうので、アクアマンを押しのけて戦うところもあったりして、本当に強い女性だなという印象ですね。そしてまた、キレイですしね～！</p>
<p><strong>安元：</strong>アンバー・ハードはキレイね～！「わあ、キレイ！」と思ったもん（笑）。</p>
<p><strong>田中：</strong>どのカットもキレイすぎて見とれてしまうくらいです。</p>
<p><strong>――世界中で大ヒットするほど支持されている要因はどんなところだと感じますか？</p>
<p>安元：</strong>観終わったあとの爽快感はとてつもない。でも、それがただ単に派手に戦って「あ～スッキリした」ではなく、収まるところに収まるというか、全部の意味で気持ちがいい映画だったので、そこが魅力の一つじゃないかなと思います。みんなが思っている期待に全力で応えてくれるし、ポイントポイントでその期待を全然越えてきちゃう。<br />
<strong><br />
田中：</strong>私は『ゲーム・オブ・スローンズ』でジェイソン・モモアさんが一番好きで。それで、モモアさんが主役というところの魅力もありますけど、『ワイルド・スピード』の監督が海中バトルを作るとどういう感じになるのかというのもありますし、あとは見やすいアクション映画にも関わらず、家族愛や感動的な泣けるシーンがあるところも魅力的で支持される理由なのかなと思います。</p>
<p><strong>――大のモモアファンの田中さんから見て、どんなところが素敵でしたか？</p>
<p>田中：</strong>でも、今回全然イメージが違うな、と感じました。『ゲーム・オブ・スローンズ』では、本当にイカツイ感じで“戦う男！”という感じなんですけど、アクアマンは戦う男でも、やっぱりチャーミングさが増していて。「痛い」と言っているんだけど、「全然痛くない」と見せるイメージがかわいいと思える、母性本能をくすぐるところがたくさんあって、観ていてすごくキュンキュンするシーンがありました。</p>
<h3>応援上映はアクアマンを労う声援もあり!?</h3>
<p>この日は試写会での応援上映ということで、お二人が応援のポイントをレクチャーする場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/29acbb3b6d2112d731fd5779ea995e7b.jpg" /><br />
<strong>――応援上映のポイントは？</p>
<p>安元：</strong>応援上映は我々の業界でも最近よくありますけど、まさか初見の方に応援上映をお願いすることになるとは、なかなか難しい状況なんですけど（笑）、応援と考えちゃうと難しくなっちゃうかもしれないので、応援というよりもリアクション大きめ上映だと思って映画を楽しんでいただけたらいいかなと思います。</p>
<p><strong>田中：</strong>危機に直面するところもあるんですけど、それも初見なのでわからないから（笑）、危ないなと思ったら「頑張れ～！」とか、そういうことですかね（笑）。</p>
<p><strong>安元：</strong>たぶん初見だと見入ってしまうと思うので、彼が頑張ったと思ったら「よかったー！」「お疲れー！」と労ってあげるのもありだなと思います。あとは、ドルフ・ラングレンが出てきたら「ドルフ・ラングレン！！」と言ったりすると良いと思います。ドルフ・ラングレンって口に出すと楽しい言葉なので（笑）。</p>
<p>もし、今後応援上映が実施された際は参考にしてみてはいかがでしょうか？　映画『アクアマン』は2月8日（金）より全国ロードショーです。</p>
<blockquote><p>映画『アクアマン』<br />
監督：ジェームズ・ワン（『ワイルド・スピード SKY MISSION』）<br />
キャスト：ジェイソン・モモア、アンバー・ハード、ニコール・キッドマン、パトリック・ウィルソン、ウィレム・デフォー、ドルフ・ラングレン<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
公式サイト：<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/aquaman/" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/aquaman/</a></p></blockquote>
<p>（C）2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved” “TM &#038; （C） DC Comics”</p>
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		<title>なんてキレイなジャイアン！木村昴の爽やかで陽気な歌声公開　映画『スモールフット』本編歌唱シーン</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Oct 2018 07:12:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ミニオンズ』を手掛けた原作者と音楽スタッフが贈る、クスッと笑えて、人間とイエティの絆に涙する、ミュージック・ファンタジー映画『スモールフット』（10/12全国公開）より、木村昴さんが吹き替えを担当するイエティの主人公・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/9553e2a81c35cc4c2295f47ad41f504a.jpg" /><br />
『ミニオンズ』を手掛けた原作者と音楽スタッフが贈る、クスッと笑えて、人間とイエティの絆に涙する、ミュージック・ファンタジー映画『スモールフット』（10/12全国公開）より、木村昴さんが吹き替えを担当するイエティの主人公・ミーゴが、ダンスを交えて陽気に劇中歌「PERFECTION」を披露する本編シーンが公開中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/30ec2471661ec749df789999a49d3ad6.jpg" /><br />
解禁された本編シーンでは、木村さん演じる主人公のミーゴがご機嫌なダンスやステップを踏みながら、劇中歌「PERFECTION」でその美声を披露！　坂を滑り降りて華麗に登場したミーゴは、「僕たちは そうさ みんなここが大好きだ いつも笑顔にあふれてる」、「岩と雪と氷の世界 寒くて冷たい イェー でも最高さ」と、心から村や仲間を気に入っている様子。</p>
<p>父親の仕事を継ぐことを夢見ており、「みんなのように 僕もなりたいんだ 頼れる役に立つ存在に」と志を歌い、まっすぐで純粋なキャラクター性が伝わってきます。</p>
<p>木村さんの代表的なキャラクターと言えば、『ドラえもん』のジャイアン。ジャイアンは、聞いている人々が思わず耳をふさぐほどの音痴っぷりとダミ声がお馴染みですが、本作のミーゴ役では一転、イエティたちの村の素晴らしさを明るく軽快に歌い、爽やかな美声を披露しています。まさに、きれいなジャイアン！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3BSYnqm4Fb4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：木村昴の美声歌唱！映画『スモールフット』本編映像（ミュージッククリップ：ミーゴver.）<br />
https://youtu.be/3BSYnqm4Fb4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/3BSYnqm4Fb4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、木村さんの他にも、スモールフットのパーシー役に宮野真守さん、ヒロインのミーチー役を早見沙織さん、村の最長老・ストーンキーパー役を立木文彦が演じており、映画ではそれぞれの美声を聴くことができます。立木さんはラップにも挑戦！　超豪華吹き替え声優陣がポップな歌で作品を盛り上ます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IrTK6HdQyd4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『スモールフット』予告【HD】2018年10月12日（金）公開<br />
https://youtu.be/IrTK6HdQyd4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/IrTK6HdQyd4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>宮野さんの歌唱シーンはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74154" rel="noopener" target="_blank">宮野真守のコミカルなパフォーマンスに注目！映画『スモールフット』特別歌唱映像が公開<br />
https://otajo.jp/74154</a></p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
人気声優たちが圧巻の歌声を披露!『ミニオンズ』の原作者と音楽で贈る、クスッと笑えて心癒される、“モジャかわ”ミュージック・ファンタジー♪<br />
人里離れた雪深い山頂に住む、おっちょこちょいだけど心優しきイエティのミーゴ。<br />
ある日、偶然にも伝説のスモールフット(人間)と出会うが、この話を誰も信じてくれない。しかし同じ村に住むミーチーの「雲の下には不思議な世界が広がっている」という言葉を信じ伝説のスモールフットを探す冒険の旅に出る。<br />
そして、出会った人間のパーシー。この出会いがイエティと人間を巻き込む大騒動を巻き起こす―!</p>
<p>＜公開情報＞<br />
タイトル:『スモールフット』<br />
公開:10月12日(金) 新宿ピカデリー他 ロードショー! ※US公開9月28日(金)<br />
監督:キャリー・カークパトリック、製作:ボニー・ラドフォード、グレン・フィカーラ、ジョン・レクア<br />
製作総指揮:ニコラス・ストーラー、フィル・ロード、クリストファー・ミラー、ジャレッド・スターン、セルジオ・パブロス、キャリー・カークパトリック<br />
キャスト:チャニング・テイタム、ジェームズ・コーデン、ゼンデイヤ、コモン、レブロン・ジェームズ ほか<br />
吹き替えキャスト:木村昴(ミーゴ)、宮野真守(パーシー)、早見沙織(ミーチー)、立木文彦(ストーンキーパー) ほか<br />
エンドソング:ナイル・ホーラン「Finally Free」<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
公式サイト:<br />
http://smallfoot.jp<!-- orig { --><a href="http://smallfoot.jp" rel="noopener" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.</p>
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		</item>
		<item>
		<title>宮野真守のコミカルなパフォーマンスに注目！映画『スモールフット』特別歌唱映像が公開</title>
		<link>https://otajo.jp/74154</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 09:12:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ミニオンズ』を手掛けた原作者と音楽スタッフが贈る、クスッと笑えて、人間とイエティの絆に涙する、ミュージック・ファンタジー映画『スモールフット』が 10/12(金)より全国公開。宮野真守さんが日本語版の吹き替えを担当する [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/c0cbf4ac1b178f769862fcaa216893c6.jpg" /><br />
『ミニオンズ』を手掛けた原作者と音楽スタッフが贈る、クスッと笑えて、人間とイエティの絆に涙する、ミュージック・ファンタジー映画『スモールフット』が 10/12(金)より全国公開。宮野真守さんが日本語版の吹き替えを担当するスモールフット(=人間)のパーシーが、ダンスとラップを交えて熱唱する本編シーンが解禁となりました！</p>
<p>本作は、人里離れた雪深い山頂に住む、おっちょこちょいだけど心優しきイエティのミーゴが伝説のスモールフット(人間)と出会い、異なる種族の交流を経て、価値観の変化や絆が生まれるハートフルなストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/9553e2a81c35cc4c2295f47ad41f504a.jpg" /><br />
物語を彩るのは、『ミニオンズ』の音楽スタッフが贈る軽快な音楽と、吹き替え声優たちがその歌唱力をいかんなく発揮する劇中歌。ミーゴ役は『ドラえもん』のジャイアンの声でお馴染みの木村昴さん。スモールフットのパーシー役を演じるのは、今や不動の人気を誇る宮野真守さん。</p>
<p>解禁された本編シーンでは、宮野さん演じる“スモールフット”(=人間)のパーシーが、劇中歌「PERCY’S PRESSURE」を熱唱。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/06f056a0ace82c1a1fea9d6b788a9af6.jpg" /><br />
パーシーは、自身がMCを務める不人気番組の注目を上げるため、偽のイエティ発見動画を撮影しようと雪山に来たところ、主人公のミーゴ（イエティ）と偶然遭遇するというキャラクター。</p>
<p>押しも押されもせぬ人気声優の宮野さんですが、演じるパーシーは落ち目の三流タレント。番組の女性プロデューサー・ブレンダを説得するため、パーシーが即興でラップを交えた歌「PERCY’S PRESSURE」を感情豊かに披露し、同情を誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/c0cbf4ac1b178f769862fcaa216893c6.jpg" /><br />
元となった曲は、誰もが一度は耳にしたことのあるQUEENとデヴィッド・ボウイによる世界的名曲「Under Pressure」。</p>
<p>かつて動物のスペシャリストとしてブレイクしたものの、ネットにあふれる動物のおもしろ動画の勢いに押され、あっという間に三流タレントに転落してしまい、焦りを感じているパーシー。「信じて欲しい すべてこの手に 君とともに 夢叶えて yes!」と、必死さが垣間見えるシーンから、お調子者ではあるものの憎めないキャラクターであることも伺えるのではないでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wRmtyybibPs" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：宮野真守が熱唱！映画『スモールフット』本編映像（ミュージッククリップ：パーシーver.）<br />
https://youtu.be/wRmtyybibPs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wRmtyybibPs" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映像の左下に表示されたワイプでは、宮野さん本人がパーシーと完全にシンクロし、もはや職人芸ともいえるパフォーマンスを披露！　パーシーが軽快にダンスをしたり、「いいね!」マークを積み上げた階段を飛び上がったりする胸弾む映像に合わせ、宮野さんも表情だけでなく身振り手振りでパフォーマンスする姿はさすが！</p>
<p>途中カメラ目線を交えつつ、終盤では「ブレンダ ブレンダ ねぇ お願い」と、パーシーの思いを熱唱し、ラストはキメ顔からの爽やかな笑顔で締めくくっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IrTK6HdQyd4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『スモールフット』予告【HD】2018年10月12日（金）公開<br />
https://youtu.be/IrTK6HdQyd4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/IrTK6HdQyd4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
人気声優たちが圧巻の歌声を披露!『ミニオンズ』の原作者と音楽で贈る、クスッと笑えて心癒される、“モジャかわ”ミュージック・ファンタジー♪<br />
人里離れた雪深い山頂に住む、おっちょこちょいだけど心優しきイエティのミーゴ。<br />
ある日、偶然にも伝説のスモールフット(人間)と出会うが、この話を誰も信じてくれない。しかし同じ村に住むミーチーの「雲の下には不思議な世界が広がっている」という言葉を信じ伝説のスモールフットを探す冒険の旅に出る。<br />
そして、出会った人間のパーシー。この出会いがイエティと人間を巻き込む大騒動を巻き起こす―!</p>
<p>＜公開情報＞<br />
タイトル:『スモールフット』<br />
公開:10月12日(金) 新宿ピカデリー他 ロードショー! ※US公開9月28日(金)<br />
監督:キャリー・カークパトリック、製作:ボニー・ラドフォード、グレン・フィカーラ、ジョン・レクア<br />
製作総指揮:ニコラス・ストーラー、フィル・ロード、クリストファー・ミラー、ジャレッド・スターン、セルジオ・パブロス、キャリー・カークパトリック<br />
キャスト:チャニング・テイタム、ジェームズ・コーデン、ゼンデイヤ、コモン、レブロン・ジェームズ ほか<br />
吹き替えキャスト:木村昴(ミーゴ)、宮野真守(パーシー)、早見沙織(ミーチー)、立木文彦(ストーンキーパー) ほか<br />
エンドソング:ナイル・ホーラン「Finally Free」<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
公式サイト:<br />
http://smallfoot.jp<!-- orig { --><a href="http://smallfoot.jp" rel="noopener" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/68897" rel="noopener" target="_blank">【動画】宮野真守が「バラエティ番組に出たい!!」と鶴瓶師匠にお願い！<br />
https://otajo.jp/68897</a></p>
<p>『ペット』宮野真守＆梶裕貴インタビュー「僕を擬“動物”化するとネズミになるんだと思います」<br />
https://otajo.jp/63307<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/63307" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>ホラー3D映画日本語吹き替えに浪川大輔さん「人物の葛藤や絆も丁寧に描かれている」</title>
		<link>https://otajo.jp/15520</link>
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		<pubDate>Thu, 16 May 2013 08:06:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[サイレントヒル：リベレーション3D]]></category>
		<category><![CDATA[吹き替え]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[7月12日（金）より全国公開となる映画『サイレントヒル：リベレーション3D』。吹き替え版キャストに浪川大輔さんが起用され、その他豪華な声優陣の参加が明らかとなりました。 『サイレントヒル：リベレーション3D』は、神秘的な [&#8230;]]]></description>
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7月12日（金）より全国公開となる映画『サイレントヒル：リベレーション3D』。吹き替え版キャストに浪川大輔さんが起用され、その他豪華な声優陣の参加が明らかとなりました。</p>
<p>『サイレントヒル：リベレーション3D』は、神秘的な美しさと残酷さが渦巻くオリジナルな世界観、暗闇に閉ざされた迷宮空間をおそるおそる探検していくスリルと圧倒的な臨場感が、世界中のユーザーを夢中にさせたKONAMIのホラーアドベンチャーゲーム「サイレントヒル」をベースにした物語。</p>
<p>幼い頃の記憶を失った美少女ヘザーを主人公に、彼女の忌まわしい生い立ちとサイレントヒルの呪われた真実をめぐるミステリーを描き出す本格ホラー。雪のように灰が舞うサイレントヒルの情景、奇怪にして獰猛なクリーチャーの完璧な映像化を成し遂げ、あらゆる観客に極限の戦慄体験をもたらします。</p>
<p>決定したキャストは以下のとおり。</p>
<p>・ヘザーに好意を寄せる少年ヴィンセント役／浪川大輔<br />
・ヘザーの父親であるハリー・メイソン役／山野井仁さん（前作同様）<br />
・私立探偵ダグラス・カートランド役／大塚芳忠さん<br />
・教団を率いる女司祭クローディア役／田中敦子さん<br />
・へザーの母親ローズ役／渡辺美佐さん（前作同様）<br />
・アレッサの母親ダリア役／定岡小百合さん（前作同様）<br />
・クローディアの父親レナード役／石田太郎<br />
・へザーの分身シャロン／アレッサ（子供）役／釘宮理恵</p>
<p><strong>■浪川大輔さんコメント：</strong><br />
ヴィンセント役を演じさせて頂いた浪川です。この時代の技術が存分に発揮されている映像美と人物の葛藤や絆も丁寧に描かれています。映画の素晴らしさを是非味わって下さい。</p>
<p><strong>■山野井仁さんコメント：</strong><br />
お父さんは今回も娘や妻のためにがんばってますよ～！収録時は白黒の映像でしたが、それでも十分怖かったです。サイレントヒルの独特の空気感、ぜひご堪能下さい。</p>
<p><strong>■大塚芳忠さんコメント：</strong><br />
私も声優人生30年。様々やってきましたが、中々ないよ、こんな恐ろしいの。半端でない残酷さ。決して逃げられない闇。とにかく痛い！私も痛い目に遭います。それを3Dで。あ～こわい！！</p>
<p><strong>サイレントヒル：リベレーション3D</strong><br />
<a href="http://silenthill3d.gacchi.jp/" target="”_blank”">http://silenthill3d.gacchi.jp/</a></p>
<p>A Canada-France Co-Production (c) 2012 Silent Hill 2 DCP Inc. and Davis Films Production SH2, SARL.</p>
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