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	<title>オタ女坂東龍汰 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>2人しか撮れない！濱田龍臣＆坂東龍汰プロデュースの胸きゅん写真がレアすぎ!! 仲良しメイキング動画付き映画『ハニーレモンソーダ』スペシャルインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 03:57:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数750万部突破の大ヒット少女コミックを原作とした映画『ハニーレモンソーダ』（7月9日(金)より絶賛公開中！） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/359481a48d58cc720ef0fec1332559f0.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数750万部突破の大ヒット少女コミックを原作とした映画『ハニーレモンソーダ』（7月9日(金)より絶賛公開中！）より、高嶺友哉役・濱田龍臣さんと瀬戸悟役・坂東龍汰さんがお互いをプロデュースした胸きゅん写真を含む、ここだけのスペシャルインタビューをお届けします！</p>
<p>さらに！　なんと2人の撮影風景を映像で見ることのできるメイキング動画も!!　仲の良さが伝わってくる2人のやり取りを、ぜひインタビューラストの動画でご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/29c2ee4395a4896264de3a0ae23b22a1.jpg" /><br />
原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2DSC_0727.jpg" /><br />
本作には、さわやかな胸きゅんシーンが盛りだくさん！　取材中もずっと会話の絶えない、本当に仲良しの濱田さんと坂東さんにお互いをプロデュースしてもらい、映画に負けないキュンキュン写真を撮影してもらいました！　</p>
<p>仲の良い2人だからこそ撮れる距離感や表情の写真はめちゃくちゃ貴重です！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1b45f26effec99f68d7dcbb80b4b5c3e.jpg" /><br />
坂東さんプロデュースの1枚目は、「よくあるやつ！」と、彼女目線で腕が写り込んだ、濱田さんの振り向きショット！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/565ffb11ce71eaab304bcfd275db9bf2.jpg" /><br />
一方、濱田さんプロデュースの1枚目は、二人乗りしている自転車の後ろに乗った彼女目線からの坂東さんの振り返りショット！　しかし、すかさず「これ危なくない？事故るよ？」と坂東さんのツッコミが入りました（笑）。<br />
※今回は、あくまで想像でのシチュエーションです。実際の自転車の二人乗りは危険なのでやめましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/dd51f2040ac82ae6e4779ab72347fa63.jpg" /><br />
そして、濱田さんプロデュースの2枚目は、劇中の内緒ポーズの羽花目線！　界になりきった坂東さんの内緒ポーズをここで見れちゃいます！　めっちゃレア！！！　徐々に真剣になっていった2人は、「もうちょっと笑ったほうがいいね」など、何度も撮り直して渾身のショットを探ってくださいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/9de22f500e60594e460af4beb4815265.jpg" /><br />
さらに、坂東さんプロデュースの2枚目は、濱田さんの寝顔！　しかも、上から見下ろしている坂東さんの足が写り込むという、仲の良い坂東さんしか撮れないこちらも激レアショットになりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IMG_1077.jpg" />
<p>2人が試行錯誤している微笑ましい様子をぜひ動画でもご覧ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/265103edaef5e3b170882dd3d8c9d540.jpg" />
<h3>＜インタビュー後編＞ラウールさんと吉川愛さんのあのシーンにキュン！</h3>
<p><strong>――撮影現場で印象に残っていることは？</p>
<p>濱田：</strong>僕は、海のシーンがあると聞いていた前日に足の毛を剃ったんですよ。「キラキラしたシーンだから」と言われて足の毛を剃ったのに、ばんくん（坂東さん）からLINEで動画が送られてきて、吉川さんと夏美さんが「明日オフだって！海のシーンなくなったって～！」と言っていて。え！もう剃り終わったよ？みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>俺は学校で剃った。</p>
<p><strong>濱田：</strong>剃ってるの見た（笑）。ばんくんは、服がハーフパンツだったから剃ったんだよね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そう。めっちゃツルツルにして。</p>
<p><strong>濱田：</strong>海のシーンは水着がまたハーフパンツだからと言って、僕も足だけ毛を剃りました。</p>
<p><strong>坂東：</strong>めっちゃ嬉しそうに吉川ちゃんとなっつん（岡本さん）が動画撮りまくってたよね。しかも、キラキラの加工みたいなの加えて、ピカーン！みたいな（笑）。「光ってる～！」とか言って。「ツルッツルじゃーん！」って、すごい触られた記憶がある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/7e35d787d08416e8b3f3c6d7c9afecf3.jpg" />
<p><strong>――映像に映ったお互いの役柄の印象はいかがでしたか？</p>
<p>坂東：</strong>（濱田さんは）刑事っぽかった。</p>
<p><strong>濱田：</strong>なんかわかる（笑）。本当に高校生かな、こいつ？って疑いながら僕も観ていました（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>衣装がもう刑事のロングコートに見えちゃって。</p>
<p><strong>濱田：</strong>めっちゃわかる。</p>
<p><strong>坂東：</strong>でも、かっこよかった。的確に、スパッとアドバイスをする友哉のみんなを俯瞰で見ているところが。やっぱり友哉がいないと、あのグループは絶対に成り立たないし、誰か1人が抜けても成り立たないと観ていて思いました。いいポジションだよね。居ないとダメ、って人は本当に重要だから。</p>
<p><strong>濱田：</strong>有り難いです。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友達でもいるよね、そういうポジションの人。</p>
<p><strong>濱田：</strong>いるいる。</p>
<p><strong>坂東：</strong>あまり話さないけど、絶対にいないと困る。</p>
<p><strong>濱田：</strong>良いこと言うやつ、みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友哉は、そのポジションだよね。いいな、と思いました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/70092e9ede8f2c3f787a4205c3d5d43a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0d9124dab3fba09250a45c6c75d69fa7.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0d8be21237b37e6f20ef92a10b117d65.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/e341c4db7d83076ef463bd2263feca97.jpg" />
<p><strong>――坂東さんの印象は？</p>
<p>濱田：</strong>ばんくんは、本当にそのまんま。でも、普段よりもう少し精神年齢をマイナス5歳くらいにした感じで、観ていて、すごく楽しんでいるな、と感じました。</p>
<p><strong>坂東：</strong>こんなにオンもオフも、ありのままで居られる現場はあまりないので、初めてでした。終始、本当に素で居ることができて、「ああ、息してる～」って思いました（笑）。</p>
<p><strong>――演じられた役柄とご自身に近い部分はありますか？</p>
<p>濱田：</strong>俯瞰しているという面では、似ているのかなと思いますけど、そんなに良いことしか言わないってほど、良いことばっかりは言ってないな～。僕は無駄話が過ぎるところがあって。もうちょっと黙っていればいいのに、黙れないんですよ。</p>
<p><strong>坂東：</strong>本当にそう。なんだかんだで一番口数多いよね。僕も行動がうるさかったりはするけど、そこまでベラベラ喋っているわけじゃないんですよ。たっつん（濱田さん）はずっと喋ってる。</p>
<p><strong>濱田：</strong>口数でいうと、ダントツです！</p>
<p><strong>坂東：</strong>しかも、みんながそこまで興味のないようなことをずっと喋ってる。だから、段々みんなも無視していく（笑）。相槌もなく。</p>
<p><strong>濱田：</strong>「あ、こういう空気きたな～。どうしようかな、喋りたいんだけどな～」みたいな（笑）。現場とかで喋っていないと、たぶん寝ちゃうんですよ。</p>
<p><strong>坂東：</strong>本当にずーっと喋ってたよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6315a809a6f302e938b0299f39d3db7f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/076d1c35fd8add8ee83d265a6299f0a5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/f5f3b61e226d69e124a5546d57b0345e.jpg" />
<p><strong>――お二人は今作が初共演ですか？</p>
<p>坂東・濱田：</strong>初共演です。</p>
<p><strong>――すごく仲が良さそうに見えます。お互いの印象は？</p>
<p>濱田：</strong>こんなにもパーソナルスペースのない役者が今の日本にいたんだ、くらいの衝撃です。褒め言葉ですよ！</p>
<p><strong>坂東：</strong>ニューヨーク生まれ、ヒップホップ育ち、みたいな（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>すごかったんですよ、最初は一瞬戸惑いました（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕のほうこそ、こんなにもパーソナルスペースがない役者が日本に存在するんだ、と思いました。すごいんですよ、僕の家に来て、冷蔵庫を勝手に開けて「ビール、もう1本ない？」みたいな。</p>
<p><strong>濱田：</strong>勝手には開けてない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕が寝ているベッドに入ってきましたからね。</p>
<p><strong>――え!?</p>
<p>濱田：</strong>いや、違うんですよ！　僕が床で寝ていたんですよ。そうしたら、途中で2人ともトイレに行きたくなって目が覚めて。夜8時くらいには寝たんですけど、次の日、朝早かったので早めに寝たものの、そうすると早めに起きちゃうじゃないですか。12時くらいになったら2人とも目が覚めてトイレに行って、僕がもう1回床で寝ようとしたら、（坂東さんから）「え、こっちで寝なよ」って言われたんです。だから、入ったんだよ？</p>
<p><strong>坂東：</strong>言ったらしいです（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>勝手に入ったらヤバいですよ、僕。</p>
<p><strong>坂東：</strong>まあ、だからお互いあまりパーソナルスペースがない。僕も（濱田さんの）最初のイメージはすごいフレンドリーで話しやすくて、気が使えて、なんか貫禄があるなって。いろんな意味で、お腹も。※濱田さんのお腹をさする。</p>
<p><strong>濱田：</strong>やめてやめて（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>貫禄がすごいな、と思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c2153c0bd754e6e1bacf565f20b2e67a.jpg" />
<p><strong>濱田：</strong>確かに、僕は人見知りをしたことがなくて。</p>
<p><strong>坂東：</strong>しないだろうね～。</p>
<p><strong>濱田：</strong>ばんくんは、もう人見知りという単語を知らなそう。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕の辞書に「人見知り」はない。</p>
<p><strong>濱田：</strong>僕もそのタイプですけど、自分から最初に話しかけに行くときだけ、少し勇気が必要で、1回話してしまえばもう仲良し！みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>俺らは思いっきり歯車が噛み合ったよね！</p>
<p><strong>濱田：</strong>ガシャン！と。これだー！みたいな（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>やっぱり吉川ちゃんとラウールが、究極の人見知りだから。</p>
<p><strong>濱田：</strong>あの2人だけのシーンは、大変そうだよね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>遠目に見ていたけど、やばかった。2人とも、ずっと真っ直ぐ前を見てる（笑）。大丈夫かあ？と初日に思って。</p>
<p><strong>濱田：</strong>自分だったら、それは絶対に耐えられない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>何か話しかけちゃうよね、「暑いね～」とか。ラウちゃん（ラウールさん）はまじでずっと前を見てたな（笑）。でもそれも徐々に緊張がほぐれていって、最終的にはキャッキャずっと笑ってたよね。</p>
<p><strong>――ラウールさんと吉川さんは、役柄のままという感じなんですか？</p>
<p>濱田：</strong>そうですね、口下手というか。</p>
<p><strong>坂東：</strong>だから、最初のオウム返しして「おはよう」の練習をする、という2人のシーンは、本当にまだ打ち解けていない空気感で始まった撮影だったので、完成した映像を観たときにそれが感じられて、良い効果になったのかな、と思いました。2人の人見知りの性格があのシーンに出ていて、キュンとしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ccb5b94974bf68ae9b20ba524d8ee8f6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/9911135579690f5f79c616fc17e01456.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/77ef44e5b1bf0a0b162c8d0cede97e01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/cf88ba4a910c62b469cf5dbc18df64db.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ebbd4a331a68a7f22c1c865b6ac7fd4c.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>仲が良すぎる！メイキング動画</h3>
<p>2人が一生懸命ラウールさんと吉川愛さんの劇中シーンを再現する様子や、胸キュンシチュエーションを考えている様子を動画でお届けします。可愛すぎるやり取りは必見です!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x6SmgqMB7Io" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ハニレモ』ラウール＆吉川愛の胸きゅんシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現！メイキング動画<br />
https://youtu.be/x6SmgqMB7Io<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/x6SmgqMB7Io" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『ハニーレモンソーダ』は絶賛公開中。ラウールさん演じる界と吉川さん演じる羽花の胸キュンシーンを濱田さん・坂東さんで再現した前編の記事もぜひご覧ください！</p>
<p><a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■公 開: 2021年7月9日(金)より全国公開中！<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊17巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
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		<title>ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』エモさ溢れるクランクアップ写真公開！応援グッズ持ち込みOK＜サイレント応援上映＞も開催決定</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 02:28:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！ 今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ebbc263f1046708408337ac5d8d8f020.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！</p>
<p>今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔がまぶしすぎるしゅわきゅん全開！とっておきのエモさ溢れる＜クランクアップ写真＞を、当時の様子と合わせて特別に公開!!</p>
<p>まず、本作で主人公・三浦界を演じたラウールさん(Snow Man)や、ヒロイン・石森羽花を演じた吉川愛さん、そして2人の友人を演じた濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんは同じ教室内での撮影を持ってクランクアップ。</p>
<p>神徳幸治監督より一人一人に花束がプレゼントされると、<br />
「恋愛映画に出演するのは久しぶりで緊張したんですけど、本当に楽しく撮影をすることが出来ました。 素敵な共演者、スタッフの方々に囲まれて本当に幸せでした。また皆さんとお仕事が出来るように頑張ります!」(吉川)</p>
<p>「20歳になって初めての撮影現場で、心新たに俳優・濱田龍臣の新しいステージとして頑張りたいと思ってました!⻘春モノの作品に出られるのがあまりなかったので、このような作品に出られるのが嬉しかったです。」(濱田)</p>
<p>「久々に本気でキュンキュンさせていただいて、本当に楽しかったです!素敵なキャスト、スタッフのみなさまと一緒に約1か月「ハニレモ」に関われて嬉しかったです。」(坂東)</p>
<p>「撮影が楽しくてあっという間でした。こういうご時世に、日常が素敵だと思える作品に携わることができて、本当に素敵なことだと思いました!」(岡本)<br />
と、それぞれが笑顔で感謝の言葉を語りました。</p>
<p>挨拶のトリを飾ったのは本作が映画初単独主演となったラウールさん。<br />
「本当に経験が浅くて、初めてのことばかりでした。初めて“きゅん”をやるし、初めて大きな役をやらせてもらうし、プレッシャーと緊張が凄かったです。でも現場に着くと、温かい共演者の皆さんとスタッフさんがいて、それが本当に安心できて、ありがたかったです。本当にありがとうございました!」<br />
と17歳(撮影当時)らしい弾ける笑顔で感謝を伝えました。</p>
<p>ラストは、全員が花束を持って、笑顔はじけるしゅわきゅんジャンプを披露！　最後までホントの同級生さながらの仲の良さが窺える撮影現場となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/a1866ae63a4ad946d9357845eb860c12.jpg" /><br />
一方、界の元カノ・芹奈を演じた堀田真由さんは別日でのクランクアップとなったものの、ラウールさんほか共演者が祝福に駆け付けるという一幕も。</p>
<p>クランクアップに際して堀田さんは、<br />
「芹奈は皆さんと同じクラスではないので、輪に入っていけるか不安だったけど、本当に皆さんが優しい現場でした!こうして制服を着て、眩しすぎるほどの⻘春を皆さんと送れて本当に楽しかったです!」<br />
と笑顔で語りました。</p>
<p>映画本編では、みんなでお弁当を食べたり、休みの日に集まって勉強したりと、眩しいくらいに輝いている高校生の⻘春を演じた6人。そんな6人にとっては本作の撮影現場も「⻘春」であったことが伝わる写真となっています！</p>
<p>また、濱田さん＆坂東さんのインタビューでは「見ているだけで幸せになれる現場」「あの瞬間に戻りたい」「ハニレモの現場が世界平和」の言葉も出たほど！　そちらのインタビューもぜひご覧ください。</p>
<p><strong>撮り下ろしインタビュー記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<h3>【サイレント応援上映】の開催が決定!</h3>
<p>7月27日(火)のツイート応援上映では「#ハニレモでプルプル」がトレンド入り！　そして、応援グッズ持ち込みOK【サイレント応援上映】の開催が決定！</p>
<p>絶賛大ヒット上映中の本作において、去る7月27日(火)には【ツイート応援上映】を全国の劇場で開催。ツイート応援上映とは、全国の劇場で映画を見ながらツイートで応援するという特別上映で、日本全国で同じタイミングで映画を観ている人と一緒に盛り上がるという企画。</p>
<p>事前のイベントで主演のラウールが考えた「#ハニレモでプルプル」というハッシュタグとともに、全国の「ハニレモ」ファンが映画に登場する胸きゅんセリフや感想を一⻫にツイート！　Twitterには本作の胸きゅんセリフや感想で埋め尽くされ、その日のTwitterでトレンド入りするなど、大きな話題となりました。</p>
<p>そして、応援グッズ持ち込みOKの【サイレント応援上映】の開催も決定！　指定の上映回に限り、サイリウムやうちわなどの応援グッズを持ち込み、自由に楽しめる鑑賞形態となっているサイレント応援上映。</p>
<p>拍手や手拍子で盛り上がるもよし、応援グッズを持っていて応援するもよし、映画のイメージカラーである⻩色や水色、レモン柄の洋服をきていくもよし！　声は出せないけれど、鑑賞中の熱い想いを、拍手や手拍子、ペンライトで盛り上げながらぜひ全国の劇場で一緒に盛りあがってください！</p>
<p>詳細は公式ホームページをチェック！　夏休みもいよいよ本番！　まだまだ続く「ハニレモ旋風」から目が離せません!!</p>
<blockquote><p>
【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月号〜連載開始/既刊1〜17巻(以降続刊)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治 ■脚 本: 吉川菜美 ■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹 ■制作:オフィスクレッシェンド<br />
公式ホームページ<br />
https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 02:31:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛映画]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
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		<category><![CDATA[村田真優]]></category>
		<category><![CDATA[濱田龍臣]]></category>

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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画が7月9日(金)より絶賛公開中！　高嶺友 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/10DSC_0894.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画が7月9日(金)より絶賛公開中！　高嶺友哉役・濱田龍臣さんと瀬戸悟役・坂東龍汰さんが劇中の名シーンを再現したスペシャル撮り下ろし写真を含むインタビューをお届けします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/29c2ee4395a4896264de3a0ae23b22a1.jpg" /><br />
原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/1DSC_0720.jpg" />
<p>本作には、スクリーンいっぱいに繰り広げられる胸キュンシーンが満載！　そこで、ラウールさん演じる界と吉川さん演じる羽花のドキドキの胸キュンシーンを、なんと今回は濱田さんと坂東さんに再現してもらいました！</p>
<h3>撮影の感想</h3>
<p><strong>坂東：</strong>吉川ちゃんとラウちゃんになりきるのは、ちょっと恥ずかしかったよね？</p>
<p><strong>濱田：</strong>恥ずかしいもあるんだけど、ちょっと申し訳ない気持ちにもなっちゃって。</p>
<p><strong>坂東：</strong>確かに（笑）。申し訳なかったよね、俺らで再現するから（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>男同士で再現するものじゃない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>せめて男女だよね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>せめて僕が岡本さんであるべき。悟・あゆみVer.みたいなね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友哉・芹奈Ver.とかね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>これはもう、あゆみ・芹奈Ver.を見せてもらうしかない。</p>
<p><strong>坂東：</strong>確かに、どこかでそれはやってもらわないと。</p>
<p><strong>濱田：</strong>結構大変でしたね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>照れちゃって。彼氏彼女感が恥ずかしかったね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>一番恥ずかしかった（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>内緒ポーズの目線とか……。色々あるんで、ぜひ！</p>
<p><strong>濱田：</strong>楽しんでください、皆様。</p>
<p><strong>坂東：</strong>ラブラブしてます（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/5DSC_0851.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/6DSC_0854.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/1DSC_0843.jpg" /><br />
界役を坂東さん、羽花役を濱田さんが務め、ときどきふざけ合ったり、照れながらも2人になりきった渾身の表情はさすが！　予告映像でも使われている、あの内緒ポーズも……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/92d047ea54b187e9e46204b078072a36.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/2DSC_0847.jpg" /></p>
<p>内緒ポーズは界と羽花の立ち位置が逆になってしまいましたが、2人とも表情は完璧！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7fe4c6eba5ff42a90c0bde63dd0b5fd8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7DSC_0868.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/8DSC_0869.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/fa72f163718274415f0958a34c02d5f7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3DSC_0872.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/4DSC_0877.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/9DSC_0893.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/12DSC_0905.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/13DSC_0912.jpg" />
<p>最後は2人でスマホの動画を観ているシーン！　すでに映画を観た人は、どのシーンかわかりましたか？　まだ観ていない人は、2人の再現度をぜひ映画館で確認してください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/11DSC_0895.jpg" /><br />
坂東さんと濱田さんの再現ですら、こんなに楽しそうでドキドキときめく胸キュンシーン！　ラウールさんと吉川さんVer.は必見ですよ！</p>
<h3>＜インタビュー前編＞ハニレモの撮影現場が「世界平和」</h3>
<p><strong>――キャスト解禁時のコメントで、濱田さんは恋愛系の作品への出演が珍しいとおっしゃっていましたが、やはり学園恋愛モノの現場は特別感がありますか？</p>
<p>濱田：</strong>やっぱり自分の学校生活とはまったく違う経験ができるので、すごく素敵だなと思いながら撮影させていただきました。特にこの現場は本当の学校みたいで、仲良しグループで青春してます！という感じが強かったので、良い現場だな～と思いました。ロケ地は遠いところが多かったですが、それも苦じゃないくらい楽しみな通勤時間というか（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>通学でええやん（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>通学か（笑）。楽しみな現場までの行き帰りでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/4DSC_0829.jpg" /><br />
<strong>――坂東さんは？</p>
<p>坂東：</strong>僕もキュンキュン青春ラブストーリーみたいなもの系は初めてで、いつかやってみたいな、と思っていました。周りからは「こういう青春ラブストーリーとか出るイメージない！」と言われることも多かったですけど、僕は結構やりたいと言っていたんです。</p>
<p><strong>――待望の出演だったのですね。</p>
<p>坂東：</strong>待望のキュンキュンラブコメ。予想外に緊張したし、芝居をしながら予想外にキュンキュンしちゃいました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3DSC_0782.jpg" /><br />
<strong>――どんなポイントにキュンキュンされたのでしょう？</p>
<p>坂東：</strong>普段言わないようなセリフが飛び交っている現場だったので、くすぐったいな！みたいな感じでした（笑）。僕の青春時代にはなかった“くすぐったさ”だったので。僕はもう、1ミリもくすぐったくない青春時代を過ごしてきたので、なんか良かったよね？</p>
<p><strong>濱田：</strong>良かった。</p>
<p><strong>坂東：</strong>（ハニレモの現場に）戻りたいもんね、もう。</p>
<p><strong>濱田：</strong>戻りたい！　高校生活じゃなくて、あそこに戻りたい！</p>
<p><strong>坂東：</strong>あの瞬間に戻りたい。何かつらいことがあったら、「ああ、ハニレモ戻りたい……」って思うくらい、楽しかったです。</p>
<p><strong>濱田：</strong>楽しかった～！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" />
<p><strong>坂東：</strong>キャストの皆さんのバランスもすごく良くて。</p>
<p><strong>濱田：</strong>見ているだけで幸せになれる現場って、なかなかないです。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そこに居るだけでいいもんね。みんなで特別なことをしなくても、普通に楽しい。</p>
<p><strong>濱田：</strong>喋っているのを見ているだけでいい。</p>
<p><strong>坂東：</strong>世界平和ってああいうことだよね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>そうだね、アレが世界平和よ（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>あの空気が世界平和。</p>
<p><strong>濱田：</strong>ラウちゃん（ラウールさん）が居て、それをかわいがってるばんくん（坂東さん）と夏美さんがいて、それを見ている吉川さんと堀田さんがいるっていう構図だけで、焼酎3杯くらいイケる（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そこに、ちょこちょこおじさんっぽいことを言う、たっつん（濱田さん）が入る（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>それだけで、ごはん5杯くらい食べられるもん。</p>
<p><strong>坂東：</strong>ずーっと、たっつんが「ラウちゃん、かわいいね～」とか言っていて、お前もかわいいよ！自分のこと何歳だと思ってるんだよ！と思った。</p>
<p><strong>濱田：</strong>（坂東さんに）普通に怒られましたからね（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>でも、終始楽しかったね。</p>
<p>次回の記事では、インタビュー後編と、今回の再現撮影メイキング動画に加え、お互いでプロデュースした胸キュン写真を公開するのでお楽しみに！</p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98753" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』本予告映像＆Snow Man主題歌「HELLO HELLO」解禁！シュワッとはじける甘酸っぱいラブソング<br />
https://otajo.jp/98753</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■公 開: 2021年7月9日(金)より全国公開中！<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊15巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『弱虫ペダル』永瀬廉＆三木監督によるビジュアルコメンタリー映像解禁！伊藤健太郎や橋本環奈についてもコメント</title>
		<link>https://otajo.jp/98061</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Mar 2021 05:28:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[実写映画『弱虫ペダル』Blu-ray＆DVDの発売を翌週に控え、豪華版特典映像のひとつであるビジュアルコメンタリーのダイジェスト映像と、収録現場での写真が特別公開されました！ 友達のいないアニメ好き高校生が出会ったのは、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/662c305d00ada05e5f68b8e7f82121df.jpg" /><br />
実写映画『弱虫ペダル』Blu-ray＆DVDの発売を翌週に控え、豪華版特典映像のひとつであるビジュアルコメンタリーのダイジェスト映像と、収録現場での写真が特別公開されました！</p>
<p>友達のいないアニメ好き高校生が出会ったのは、チームで戦う自転車競技。自転車で走る楽しさを知り、初めて出来た“仲間”とともに熱い奇跡を起こす青春スポーツ映画『弱虫ペダル』のBlu-ray＆DVDがいよいよ来週3月10日(水)に発売となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/133086cf555c015e01b5d0b3fe28aa52.jpg" /><br />
Blu-ray＆DVD豪華版特典映像は驚異の5時間超え！　その中から解禁となったのは、主演・永瀬廉さん＆三木康一郎監督によるビジュアルコメンタリーのダイジェスト映像。</p>
<p>終始、撮影時のチームワークの良さが伝わる笑いの絶えない収録では、必死にペダルを漕ぐ自身の姿に「めっちゃ回してんな、俺！」と自身の頑張りに驚く永瀬さんや、「やりたくない時、永瀬と伊藤は必ずモニターのところに来て、無言で訴えかけていた」と当時の想い出を笑いながら振り返る三木監督など、今だからこそ語ることが出来る本音が次々と飛び出します。</p>
<blockquote><p>＜ビジュアルコメンタリーダイジェストより一部抜粋＞<br />
永瀬 廉「(自転車で立つシーンは)“クララが立った!”ばりの感動!」<br />
三木康一郎監督「(橋本環奈さんを)かわいい!」<br />
永瀬 廉「まじでオッサンみたいな感想やめてくださいよ!(笑)」<br />
三木康一郎監督「ここ辛かったんでしょ?登り(笑)」<br />
永瀬 廉「辛かった・・・。全然遠くて、みんなの集団が(苦笑)」</p></blockquote>
<p>「健太郎くんもつらいのによくあんなにクールでいられるよね（笑）」といったコメントも。さらに永瀬さんは、自転車の集団に追いつかなくてはいけないシーンで「辛かった……みんなの集団が遠くて……」と思い返して嘆く場面もありましたが、「やっぱり自転車って楽しいなと思う」と今でも続く自転車愛を見せました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x-x_I5e5I60" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』BD&#038;DVD豪華版収録！ビジュアルコメンタリーダイジェスト解禁！<br />
https://youtu.be/x-x_I5e5I60</p>
<p>本作で＜第44回 日本アカデミー賞新人俳優賞＞を受賞した永瀬廉さんが語る撮影秘話は必見＆必聴！　この「ビジュアルコメンタリー」は、ファン垂涎の豪華版特別映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UqQhD9CoUc8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』BD&#038;DVD特典映像ダイジェスト【イベント・特番編】解禁！<br />
https://youtu.be/UqQhD9CoUc8</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QJqNv4EVUzs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』BD&#038;DVD特典映像ダイジェスト【メイキング編】解禁！<br />
https://youtu.be/QJqNv4EVUzs</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
<p>『弱虫ペダル』映画×原作漫画　名シーンがリンクするキンプリ主題歌入りPV解禁！永瀬廉と山下大輝の声が似ていると反響も<br />
https://otajo.jp/90716<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90716" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>Blu-ray＆DVD商品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル』<br />
2021年3月10日(水)Blu-ray&#038;DVDリリース!<br />
Blu-ray豪華版:6,700円+税 / DVD豪華版:5,800円+税 / DVD通常版:3,800円+税<br />
発売元:フジテレビジョン / 販売元:松竹</p>
<p>★豪華版(初回限定生産・3枚組)<br />
●Blu-ray SHBR-0628<br />
(本編BD+特典DVD1+特典DVD2) 価格:6,700円+税<br />
★豪華版Blu-rayには特別音声仕様として「DTS Headphone:X」搭載!<br />
●DVD DASH-0084<br />
(本編DVD+特典DVD1+特典DVD2)価格:5,800円+税<br />
特典映像 ・本編DISC:予告/TVCM集<br />
・特典DISC1:ビジュアルコメンタリー＋公開記念特番<br />
・特典DISC2:本編メイキング＋イベント映像集<br />
外装特典 ・特製ケース<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/5e33954e5ba151973daff4bd4da5ed2a.jpg" /><br />
全ての小売店舗・ECサイトにて豪華版オリジナル特典「総北高校 生徒手帳風メモ帳」付き!<br />
(豪華版のみ/全9色/詳細は公式HPをご参照ください)</p>
<p>★通常版 ●DVD DASH-0085 価格:3,800円+税　特典映像 ・予告/TVCM集</p>
<p>◆スタッフ・キャスト<br />
〇出演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
伊藤健太郎 橋本環奈<br />
坂東龍汰 栁俊太郎 菅原健 井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.) ・ 竜星涼 / 皆川猿時<br />
〇原作:渡辺航 「弱虫ペダル」(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
〇主題歌:King &#038; Prince 「Key of Heart」(Johnny’s Universe)<br />
〇監督:三木康一郎 〇脚本:板谷里乃・三木康一郎 〇音楽:横山克</p>
<p>（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ラウール演じる三浦界の“ないしょポーズ”・“頭ポン”にキュン！実写映画『ハニーレモンソーダ』特報映像＆堀田真由ら追加キャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/96658</link>
		<comments>https://otajo.jp/96658#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Jan 2021 21:41:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載中、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)が実写映画化し、2021年7月9日(金)に公開決定！　追加キャストと特報映像が解禁となりました！ 原作は 2020 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/738cfe6412ba1e10b756aa503d9de66d.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載中、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)が実写映画化し、2021年7月9日(金)に公開決定！　追加キャストと特報映像が解禁となりました！</p>
<p>原作は 2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ&#038;実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミック。主人公の三浦界(みうら・かい)役には、デビューシングルから2作連続ミリオン達成など、飛ぶ鳥を落とす勢いのアイドルグループ・Snow Manのラウールさんが映画単独初主演。ヒロイン・石森羽花(いしもり・うか)は、NHK 連続テレビ小説「おちょやん」にも出演中の今最注目の若手女優・吉川愛さんが演じます。</p>
<p>そして、界、羽花の同級生たちを演じる追加キャストが発表！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/3e3d2fdec87fcb3c278adfcde342471d.jpg" /><br />
学校で話題の美少女で、実は界の元カノであり羽花のライバル？の菅野芹奈(かんの・せりな)役に、TVドラマ「危険なビーナス」(20/TBS)出演や、公開を控える『ライアー×ライアー』(21)他、数々の話題作に出演する傍ら、ゼクシィ 13代目CMガールも務めるなど、幅広く活躍する堀田真由さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/13514189c135cf510504047f6695cbc7.jpg" /><br />
界のよき理解者であり、ミステリアスな魅力の高嶺友哉(たかみね・ともや)役に、子役として大河ドラマ「龍馬伝」(10/NHK)、「怪物くん」(10/NTV)などで活躍、二十歳となった現在も映画、舞台、ドラマ、バラエティと多方面で活躍中、『ブレイブ-群青戦記-』(21)の公開も控える濱田龍臣さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/00eb1ee80d61e3ab40df227697a8ae01.jpg" /><br />
少年のようなキャラクターでみんなの盛り上げ役の瀬戸悟(せと・さとる)役に『弱虫ペダル』(20)といったマンガ原作作品から昨年のヴェネツィア映画祭で銀獅子賞を受賞した『スパイの妻』(20)まで幅広い作品に出演、現在TVドラマ「夢中さ、きみに。」(MBS/21)に出演中の坂東龍汰さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/f181c45cc06a01fc23e0e5522bbb098e.jpg" /><br />
明るく活発で羽花の親友になる遠藤あゆみ(えんどう・あゆみ)役に「non-no」専属モデルとして活躍する傍ら、バラエティ番組の出演やコント番組での振り切った演技も話題、『映画 賭ケグルイ』(21)の公開を控える岡本夏美さん。</p>
<p>若手ながら実力は折り紙付きのキャストが勢ぞろいし、単独では映画初出演の主演・ラウールさんをさりげなくサポートしながら、まるで本当の同級生のように楽しくも厳しい、夏の撮影を乗り切りました。</p>
<p>さらに、さわやかすぎる特報映像が初解禁！　レモンソーダ男子・界が絡まれた不良たちにレモンソーダをかけようとしますが、うっかりそれを羽花が被ってしまう……という二人の出会いからはじまる今回の映像。羽花を演じる吉川愛さんのナレーションとPOPな音楽に乗せて、運命的な出会いにドキドキしたり、友人たちとの交流で笑顔に変わっていく界と羽花の姿が映し出されます。</p>
<p>教室での“ないしょポーズ”、“頭ポン”など、胸キュンシーンもチラ見せ！　最後に距離を近づける二人の先にはどんな物語があるのか、夏にはじける澄み切った初恋に期待の高まる映像です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jnIA6X89Jao" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ハニーレモンソーダ』特報【7.9（FRI）ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/jnIA6X89Jao</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p>■堀田真由/ 菅野芹奈役<br />
出口のない日々に手を差し伸べてくれたあの人。強くなるために泣いたあの日。<br />
私も過去の記憶を辿ると自分ではない誰かのために紡いだ日常がありました。<br />
以前から読ませて頂いていた「ハニーレモンソーダ」が実写化するにあたり心躍る作品にお声がけをして頂けたこととても光栄に思います。しっかりと責任を感じながらも同世代の皆様と青い夏を過ごさせていただきました。<br />
切なくも優しい未完成な私達の物語がこの夏公開されます。是非お楽しみに!</p>
<p>■濱田龍臣/ 高嶺友哉役<br />
今回、「ハニーレモンソーダ」に高嶺友哉役で出演させて頂くということで、自分は恋愛系の作品に出演させて頂くのはまだあまり機会がなかったのもあり、とても楽しい撮影でした。<br />
原作を読んでから撮影に望みましたが、友哉は掴みどころがない、雲のような感じだなと思ったので、そんな中にもカッコ良さが見えるといいなと思っています。</p>
<p>■坂東龍汰/ 瀬戸悟役<br />
原作を読ませていただき、とにかくキュンキュンしました。<br />
僕の学生時代にこんなキュンな出来事はどこにもなかったので、「ハニーレモンソーダ」の世界観に少しでも近づけられるようキャストの皆さんと精一杯頑張りました。<br />
僕が演じさせていただく悟という役は友達想いで、とても明るく周りを盛り上げるムードメーカーです。<br />
同世代のキャストの方々と元気に撮影させて頂きましたので、楽しみにしていて下さい!</p>
<p>■岡本夏美/ 遠藤あゆみ役<br />
「ハニーレモンソーダ」は、おもいっきり遊んで、思いっきり恋をする。そんな、みずみずしくて爽やかな青春が、宝物の様に輝くことを教えてくれました。<br />
昨今の状況から、様々な事に我慢を強いられる中、こうして映画をお届け出来る喜びを噛み締めています。<br />
そして、皆さんにも存分にハニレモの世界を楽しんでいただけたら嬉しいです!<br />
しゅわっと胸キュンして下さい!</p>
<p>【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。<br />
そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。<br />
実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。<br />
みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。<br />
そんな界にどんどん惹かれていく羽花。そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。二人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの青春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載)<br />
2016 年 2 月~連載開始/既刊 15 巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
■公 開: 2021 年 7 月 9 日(金)全国公開<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91523" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Snow Manラウール単独初主演で『ハニーレモンソーダ』実写映画化！ヒロインは吉川愛<br />
https://otajo.jp/91523</a></p>
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		<title>最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Jul 2020 02:28:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[メディアミックス展開でも大成功している累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』が初の実写映画化し、8月14日より公開予定。公開まで1か月となった7月14日に、メインキャストと三木康一郎監督が集結したキッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/97d64d9e087adde6971965c4662f1556.jpg" /><br />
メディアミックス展開でも大成功している累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』が初の実写映画化し、8月14日より公開予定。公開まで1か月となった7月14日に、メインキャストと三木康一郎監督が集結したキックオフイベントが行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/c2461d2e5d8e90c66679640172775fcd.jpg" /><br />
本作は、主人公でアニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔役に伊藤健太郎さん、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹役に橋本環奈さん。</p>
<p>そして、同じ自転車競技部の仲間として、鳴子章吉役を坂東龍汰さん、3年生の金城真護役を竜星涼さん、巻島裕介役を栁俊太郎さん、田所迅役を菅原健さんが務めます。</p>
<p>この日は、オタク少年の坂道が足しげく通う秋葉原でイベントを実施。永瀬さんが劇中でも乗っているママチャリに乗って颯爽と登場し、「撮影を一気に思い出しました。劇中で実際に使っていた自転車なので、またがった瞬間、坂道に戻る感覚になりました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2774-2.jpg" /><br />
坂東さんが「秋葉原に初めて来た」と言うと、すかさず永瀬さんが「撮影したやん！」とツッコミを入れます。「撮影はしたんですけど、駅に降りたのは初めてで、たくさん並んでるガチャガチャをやってここに向かいました。楽しかったです」の坂東さんの挨拶に、「今日、そんな秋葉原の話するんだっけ？」と伊藤さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2784-2.jpg" /><br />
さらに、竜星さんも「僕は来る途中にメイド喫茶の女の子に声をかけられました。（これから）『仕事なんで』と伝えました」と秋葉原らしい挨拶を披露しました。</p>
<h3>最初はCGで合成する予定だった</h3>
<p>プロの選手でもきついようなコースを含む、ロードレースに初挑戦した永瀬さんと伊藤さんに感想を尋ねると、「もうやるしかない、という気持ちがあったので。撮影している状況も暑かったり、寒かったり、風が強いなどいろんな状況が相まって、その中で撮影しているうちに限界のその先に行っていましたね。そういう状況が何回かあったくらい過酷でした」と永瀬さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2857-4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2701-2.jpg" /><br />
伊藤さんは、「基本的には全部気持ちだった。体力がどうのこうのと言っている場合じゃなく、気持ちでどれだけ行けるかという状況で。でも、出来上がった映像を観させてもらったときに、苦しい顔だったりに、お芝居の域を越えた部分があるのかな、と感じました。それが僕はこの映画の一番の魅力でもあるのかなと思うので、観ている人たちも手に汗握るような瞬間が何度もあるんじゃないかなと思います」と述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2871-2.jpg" /><br />
マネージャー役の橋本さんは、「実際近くで観ていて、こんなにも過酷なんだなとは感じました。自転車競技は怪我をするかもしれない、ということもあるからこそ、みんな安全にやるために撮影の前からとても練習をしていて。実際に本人たちが自転車をこいでいたので、本当にこんな激坂、急な坂道を登れるんだ、と見ていました。さっきから過酷な中とか、すごい大変だったという話を聞きながら、（応援している側だったため）ちょっと胸が痛いです（笑）」と振り返ります。</p>
<p>三木監督からは、「最初この作品をどう作ろうかと思ったときに、自転車を撮影するって大変だと思ったので、CGでやろうと思ったんですね。グリーンバックの中で雨風もなく楽にこいで、後で合成するということを考えながら脚本を書いたんです。こんなの普通にできないな、と思いながら。でもどっかのタイミングで、全部やらせたほうが面白いな、と思って（笑）」と制作についての裏話も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2851-2.jpg" /><br />
伊藤さんは、実は監督からその話を聞いており、「そのどっかのタイミングのときに僕に言ってきたんですよ。『たぶん本気できついから、まじで練習しなね』って。本当にやばいよ、というのをしっかり聞いての撮影だったので、割と早いタイミングでCGは諦めたんだなと思いました」と少し過酷さに怯えて撮影に入ったそう。</p>
<p>一方、永瀬さんは「そもそもCGという案があったことすら知らなかった」と驚いていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/15a06f9d3f98c302f7a0baa7841de47e.jpg" /><br />
「狙い通り、すごく苦しい表情をしていたので、それは見ていてちょっと面白かったです」と三木監督が笑顔を見せると、永瀬さんは「監督は苦しそうな表情をすればするほど喜ぶ人だった」と暴露しました。</p>
<h3>撮影中に1年制組と3年生組で絆を深め合った！</h3>
<p>本作は、熱い青春ストーリーということで、みんなの青春エピソードを伺うことに。</p>
<p>永瀬さんが高校生の頃に男3人で千葉県の夜の海に行き、海辺にレジャーシートで雑魚寝をしたと話すと、伊藤さんも18歳の車の運転免許を取りたての頃に、今でも仲の良い高校の親友たちと一緒に海までドライブしたことを挙げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/7b09f8bac90f38d8dcb6fe30324efbed.jpg" /><br />
橋本さんは、「高校生の時に仕事を忙しくさせていただいていて。でも福岡の高校に通っていたので、空港で制服に着替えて学校に行くとか、東京との行き来も多かったんですけど、でも芸能科ではなく普通の高校に通っていたので、今でもずっと仲の良い友だちが青春を感じさせてくれる存在だったなと思います。福岡・東京という行き来を10日間くらい繰り返したことがあって。その時は本当にどっちに泊まっているかもわからない、みたいな状況だったんですけど。久々に学校に行くと友達がお弁当を作ってきてくれたりするんです。それがすごい嬉しくて」とハードな中で感じた学生生活の青春エピソードを披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2923-2.jpg" /><br />
坂東さんは、「高校のときに電車通学だったんですけど、1年生のときに電車の中で他校の女子高生に一目惚れしたんですね。そこから3年間ずっと片思いを続けていました。告白はする機会がなくて、気持ちを伝えようとすると、毎回彼氏が出来たと先に言われちゃって」と甘酸っぱいエピソードを明かすも、三木監督から「3年間は気持ち悪い」と言われ、笑いが起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2953-2.jpg" /><br />
柳さんも、「高校が男子校で、最後の1年だけ女子校と合併したので“急に隣に女の子が座ってる”みたいになって。あのドキドキ感は今じゃ味わえないかなって。いいな～、戻りてえな、本当」と高校時代に思いを馳せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2930-2.jpg" /><br />
菅原さんは、「2週間前くらいに、この『弱虫ペダル』を観て、青春て本当に素晴らしいなと思って。客観的に頑張っているものを見てみたいと思って、アボカドを育て始めたんです。毎朝、下からちょっとずつ根が伸びてるんですよ。頑張ってるなって。客観的に頑張っているものを見られるというのが青春でした」と変わった角度からの青春エピソードを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2815-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2950-2.jpg" /><br />
竜星さんは、『弱虫ベダル』の撮影中に青春を感じたと言います。「1年生3人が撮影をしている間は、割と3年生はゆっくりする時間が多くて。だから3人でレンタカーを借りて大阪に行ってたこやきを食べたりしていたんですよ。なんなら1泊して帰ってきたりして。帰り際に天候が悪くなってきて、『これ今、自転車乗っていたら大変だね』と言いながら。だからすごい青春のようなことを3年生チームは過ごすことができたな、と。素晴らしい絆を深めさせていただきました」と語ると、伊藤さんは「本当に何をやってるんですか！　びっくりしたよね。そのときこっちは雪が降ってきていた」と撮影が大変だったことを訴えました。</p>
<p>しかし、この竜星さんの話から永瀬さんが、「撮影中、僕らも青春したやん！」と思い出したようで、「雨で撮影が午前中で終わりになって、1年生チーム3人で猿田彦神社へ行って恋みくじを引きました。あれは青春だった」と明かしました。恋みくじの結果は、永瀬さんが大吉、坂東さんが小吉、伊藤さんが（おそらく）中吉だったとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2844-2-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2866-2.jpg" /></p>
<p>「コンビニで傘買ったりしたよね」（伊藤さん）、「そのまま焼肉も食べに行きましたね」（坂東さん）と1年生チームも撮影中に絆を深めていたようです。</p>
<p>イベント後半の報道陣による撮影タイムでは、映画のために書き下ろされたKing &#038; Princeが担当する主題歌「Key of Heart」が流れ、歌を口ずさむ伊藤さんと坂東さんの姿も。</p>
<p>そして三木監督から「高校生がインターハイを目指すストーリーですが、現在数多くのインターハイが中止になりまして、悔しい思いをしている同年代の子たちがいっぱいいます。そんな中、この作品が何を意味するんだろうなと考えたときに、彼らの未来、これから続く人生を、この『弱虫ペダル』の中で、このメンバーが必死に努力している姿とか、そういう部分を彼らに伝えて、少しでもみんなの背中を押せるような作品になれたらいいなと思っています」とメッセージが届けられました。</p>
<p>最後は永瀬さんが「改めまして、今日はほんまに足元の悪い中、お集まりいただきありがとうございました。僕たちも本当に全力で自転車に挑んで、ロードレースの疾走感を大事にしつつ、しっかり全身全霊でこいだ作品です。青春の尊さだったり、この時代だからこそ大切にしたい人との繋がりであったり、頑張ろうという気持ちをもう一度蘇らせてくれる、思い出させてくれるような作品になっているんじゃないかなと思っています。みなさんぜひ、よろしくお願いします」と挨拶し、イベントを締めくくりました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89393" rel="noopener noreferrer" target="_blank">CGナシ！プロでもキツイ激坂を永瀬廉が一発で上り切る！映画『弱虫ペダル』全力メイキング映像解禁<br />
https://otajo.jp/89393</a></p>
<blockquote><p>映画『弱虫ペダル』8月14日（金）全国公開<br />
■主演：永瀬廉（King &#038; Prince）<br />
■出演：伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、井上瑞稀（HiHi Jets/ジャニーズJr.）・竜星涼<br />
       /皆川猿時<br />
■原作：渡辺航『弱虫ペダル』（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）　　　　　　　　　　　　　<br />
■監督：三木康一郎<br />
■脚本：板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」　(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協力:ワイズロード<br />
■製作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト：https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■制作スケジュール：2020年2月 クランクイン／8月上旬完成予定<br />
（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会　<br />
（C）渡辺航（秋田書店）2008</p></blockquote>
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