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	<title>オタ女堀田真由 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』エモさ溢れるクランクアップ写真公開！応援グッズ持ち込みOK＜サイレント応援上映＞も開催決定</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 02:28:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！ 今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ebbc263f1046708408337ac5d8d8f020.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！</p>
<p>今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔がまぶしすぎるしゅわきゅん全開！とっておきのエモさ溢れる＜クランクアップ写真＞を、当時の様子と合わせて特別に公開!!</p>
<p>まず、本作で主人公・三浦界を演じたラウールさん(Snow Man)や、ヒロイン・石森羽花を演じた吉川愛さん、そして2人の友人を演じた濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんは同じ教室内での撮影を持ってクランクアップ。</p>
<p>神徳幸治監督より一人一人に花束がプレゼントされると、<br />
「恋愛映画に出演するのは久しぶりで緊張したんですけど、本当に楽しく撮影をすることが出来ました。 素敵な共演者、スタッフの方々に囲まれて本当に幸せでした。また皆さんとお仕事が出来るように頑張ります!」(吉川)</p>
<p>「20歳になって初めての撮影現場で、心新たに俳優・濱田龍臣の新しいステージとして頑張りたいと思ってました!⻘春モノの作品に出られるのがあまりなかったので、このような作品に出られるのが嬉しかったです。」(濱田)</p>
<p>「久々に本気でキュンキュンさせていただいて、本当に楽しかったです!素敵なキャスト、スタッフのみなさまと一緒に約1か月「ハニレモ」に関われて嬉しかったです。」(坂東)</p>
<p>「撮影が楽しくてあっという間でした。こういうご時世に、日常が素敵だと思える作品に携わることができて、本当に素敵なことだと思いました!」(岡本)<br />
と、それぞれが笑顔で感謝の言葉を語りました。</p>
<p>挨拶のトリを飾ったのは本作が映画初単独主演となったラウールさん。<br />
「本当に経験が浅くて、初めてのことばかりでした。初めて“きゅん”をやるし、初めて大きな役をやらせてもらうし、プレッシャーと緊張が凄かったです。でも現場に着くと、温かい共演者の皆さんとスタッフさんがいて、それが本当に安心できて、ありがたかったです。本当にありがとうございました!」<br />
と17歳(撮影当時)らしい弾ける笑顔で感謝を伝えました。</p>
<p>ラストは、全員が花束を持って、笑顔はじけるしゅわきゅんジャンプを披露！　最後までホントの同級生さながらの仲の良さが窺える撮影現場となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/a1866ae63a4ad946d9357845eb860c12.jpg" /><br />
一方、界の元カノ・芹奈を演じた堀田真由さんは別日でのクランクアップとなったものの、ラウールさんほか共演者が祝福に駆け付けるという一幕も。</p>
<p>クランクアップに際して堀田さんは、<br />
「芹奈は皆さんと同じクラスではないので、輪に入っていけるか不安だったけど、本当に皆さんが優しい現場でした!こうして制服を着て、眩しすぎるほどの⻘春を皆さんと送れて本当に楽しかったです!」<br />
と笑顔で語りました。</p>
<p>映画本編では、みんなでお弁当を食べたり、休みの日に集まって勉強したりと、眩しいくらいに輝いている高校生の⻘春を演じた6人。そんな6人にとっては本作の撮影現場も「⻘春」であったことが伝わる写真となっています！</p>
<p>また、濱田さん＆坂東さんのインタビューでは「見ているだけで幸せになれる現場」「あの瞬間に戻りたい」「ハニレモの現場が世界平和」の言葉も出たほど！　そちらのインタビューもぜひご覧ください。</p>
<p><strong>撮り下ろしインタビュー記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<h3>【サイレント応援上映】の開催が決定!</h3>
<p>7月27日(火)のツイート応援上映では「#ハニレモでプルプル」がトレンド入り！　そして、応援グッズ持ち込みOK【サイレント応援上映】の開催が決定！</p>
<p>絶賛大ヒット上映中の本作において、去る7月27日(火)には【ツイート応援上映】を全国の劇場で開催。ツイート応援上映とは、全国の劇場で映画を見ながらツイートで応援するという特別上映で、日本全国で同じタイミングで映画を観ている人と一緒に盛り上がるという企画。</p>
<p>事前のイベントで主演のラウールが考えた「#ハニレモでプルプル」というハッシュタグとともに、全国の「ハニレモ」ファンが映画に登場する胸きゅんセリフや感想を一⻫にツイート！　Twitterには本作の胸きゅんセリフや感想で埋め尽くされ、その日のTwitterでトレンド入りするなど、大きな話題となりました。</p>
<p>そして、応援グッズ持ち込みOKの【サイレント応援上映】の開催も決定！　指定の上映回に限り、サイリウムやうちわなどの応援グッズを持ち込み、自由に楽しめる鑑賞形態となっているサイレント応援上映。</p>
<p>拍手や手拍子で盛り上がるもよし、応援グッズを持っていて応援するもよし、映画のイメージカラーである⻩色や水色、レモン柄の洋服をきていくもよし！　声は出せないけれど、鑑賞中の熱い想いを、拍手や手拍子、ペンライトで盛り上げながらぜひ全国の劇場で一緒に盛りあがってください！</p>
<p>詳細は公式ホームページをチェック！　夏休みもいよいよ本番！　まだまだ続く「ハニレモ旋風」から目が離せません!!</p>
<blockquote><p>
【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月号〜連載開始/既刊1〜17巻(以降続刊)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治 ■脚 本: 吉川菜美 ■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹 ■制作:オフィスクレッシェンド<br />
公式ホームページ<br />
https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
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		<title>平野紫耀＆橋本環奈が涙……恋愛頭脳戦完結！実写映画『かぐや様は告らせたい ファイナル』ビジュアル・特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Apr 2021 00:41:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[平野紫耀さんと橋本環奈さんで実写映画化された『かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～』の続編となる『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』のティザービジュアルと特報映像が解禁となりました！ 2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
平野紫耀さんと橋本環奈さんで実写映画化された『かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～』の続編となる『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』のティザービジュアルと特報映像が解禁となりました！</p>
<p>2015年5月より、「週刊ヤングジャンプ」にて連載を開始し、現在までにシリーズ累計発行部数1,500万部超えを記録(2021年4月点)、TV アニメも第三期製作が決定するなど高い人気を誇るラブコメ漫画『かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～』(赤坂アカ/集英社)。</p>
<p>2019年9月には生徒会会長・白銀御行(しろがね・みゆき)役をKing &#038; Princeの平野紫耀さん、生徒会副会長・四宮かぐや(しのみや・かぐや)役を橋本環奈さんという、超人気キャストによって実写映画化され興行収入22.4億円、観客動員数180万人を超える大ヒットを記録。待望の続編が今年の夏に公開となることを発表し、大きな話題となりました。</p>
<p>さらに前作より続投の生徒会メンバーに加え、今作で女優として映画初出演となる日向坂46の影山優佳さんが生徒会会計監査・伊井野ミコ(いいの・みこ)役に抜擢。続編となる今作では、一体どんな展開を繰り広げるのか!?<br />
恋愛は戦—。「好きになったほうが負け!」の“恋愛頭脳戦”が再び開幕します!!</p>
<p>『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』では、秀知院学園史上最も白熱する戦いとなった『第68期生徒会長選挙』を経て、新体制となった生徒会から物語が始まります。前作では互いに好き合いながらも相手に“告白させる”ことに囚われ、想いを伝えることが出来なかった白銀とかぐや。ファイナルとなる今作で、 “今度こそ”どちらかが告白させ、恋愛頭脳戦に決着をつけることができるのか!?　笑いあり、胸キュンあり、そして涙あり？な二人の恋の行方をお見逃しなく！</p>
<h3>特報映像・ティザービジュアル同時解禁！</h3>
<p>本編初解禁となる今作の特報(30秒)は、白銀とかぐやの“最終決戦”の壮大さを表す音楽と共に、スケールアップした恋愛頭脳戦の模様が垣間見えるシリアスな仕上がりに。二人の戦いは、海を越え、遂に世界へ!?神妙な面持ちの白銀、不敵な笑みを浮かべるかぐや、果たして「仕組まれた罠」とは？　かぐやが発する「さよなら、会長」の意味とは!?　前作を上回る、怒涛のストーリー展開にご注目ください！</p>
<p>さらに、前作に引き続き堀田真由さんがかぐやに仕える近侍·早坂愛役で出演。かぐやの命を受け白銀に急接近するなど恋愛頭脳戦で暗躍。同じく続投となる佐藤二朗さんは世界的名医・田沼正造役を再び演じると共に、今作でもナレーションを務めます。</p>
<p>そして同時解禁されたティザービジュアルは、ゴールドに輝く「ファイナル」の文字が施された映画タイトルを境に、前作と同じ構図を取りつつも、今作では白銀は剣を、かぐやは刀を構え、両者の目からは一筋の涙が……。ぶつかり合う二人の刃からはハートの火花が飛び散り、恋愛頭脳戦“最終決戦”の激しさを物語っています。</p>
<p>今作でも背景には互いの溢れる想いがびっしり綴られ、コピーには「今度こそ告白していただきます。」の決意表明が！　恋愛頭脳戦の行方を彷彿とさせるような、パワーアップしたビジュアルとなっています。前作よりさらにスケールアップした、二人の恋愛頭脳戦の結末をお見逃しなく!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vG-8hCI_GX8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【完結】『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』特報1＜2021年8月20日(金)公開＞<br />
https://youtu.be/vG-8hCI_GX8</p>
<h3>『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』物語概要</h3>
<p>恋愛は戦—。「好きになったほうが負け!」の恋愛頭脳戦”がついに決着!!<br />
日本を代表する良家の子女と子息が通う、私立・秀知院学園。<br />
その最高ランクに位置する生徒会において、学園史上最も白熱する戦いとなった『第 68 期生徒会長選挙』。<br />
白銀御行(平野紫耀)と四宮かぐや(橋本環奈)の選挙戦は終結したものの、二人の恋愛頭脳戦には決着がつかないまま幕を閉じたー。<br />
新メンバー・会計監査の伊井野ミコを加え、再び集結された生徒会。<br />
変わらず好き合っているが、告白できずにいる白銀とかぐやは、未だ、「自分から告白したほうが負けである――!」という呪縛から逃れられず、神聖なる生徒会室で“いかにして相手に告白させるか”の恋愛バトルを繰り広げていた&#8230;。<br />
今度こそ相手に“告らせる”ことができるのか?!果たして、二人の恋の結末はー!?</p>
<p>■『かぐや様は告らせたい ～天才たちの恋愛頭脳戦～ ファイナル』<br />
2021年8月20日(金)全国東宝系にて公開!!<br />
■原作:赤坂アカ「かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～」(集英社・週刊ヤングジャンプ連載中)<br />
■監督:河合勇人<br />
■脚本:徳永友一<br />
■出演:平野紫耀(King &#038; Prince) 橋本環奈 佐野勇斗 浅川梨奈 影山優佳(日向坂46) ほか<br />
■配給:東宝(株)<br />
▽公式サイト<br />
https://kaguyasama-movie.com/<!-- orig { --><a href="https://kaguyasama-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（c）2021 映画『かぐや様は告らせたい ファイナル』製作委員会 （c）赤坂アカ/集英社</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ラウール演じる三浦界の“ないしょポーズ”・“頭ポン”にキュン！実写映画『ハニーレモンソーダ』特報映像＆堀田真由ら追加キャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/96658</link>
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		<pubDate>Tue, 26 Jan 2021 21:41:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載中、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)が実写映画化し、2021年7月9日(金)に公開決定！　追加キャストと特報映像が解禁となりました！ 原作は 2020 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/738cfe6412ba1e10b756aa503d9de66d.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載中、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)が実写映画化し、2021年7月9日(金)に公開決定！　追加キャストと特報映像が解禁となりました！</p>
<p>原作は 2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ&#038;実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミック。主人公の三浦界(みうら・かい)役には、デビューシングルから2作連続ミリオン達成など、飛ぶ鳥を落とす勢いのアイドルグループ・Snow Manのラウールさんが映画単独初主演。ヒロイン・石森羽花(いしもり・うか)は、NHK 連続テレビ小説「おちょやん」にも出演中の今最注目の若手女優・吉川愛さんが演じます。</p>
<p>そして、界、羽花の同級生たちを演じる追加キャストが発表！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/3e3d2fdec87fcb3c278adfcde342471d.jpg" /><br />
学校で話題の美少女で、実は界の元カノであり羽花のライバル？の菅野芹奈(かんの・せりな)役に、TVドラマ「危険なビーナス」(20/TBS)出演や、公開を控える『ライアー×ライアー』(21)他、数々の話題作に出演する傍ら、ゼクシィ 13代目CMガールも務めるなど、幅広く活躍する堀田真由さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/13514189c135cf510504047f6695cbc7.jpg" /><br />
界のよき理解者であり、ミステリアスな魅力の高嶺友哉(たかみね・ともや)役に、子役として大河ドラマ「龍馬伝」(10/NHK)、「怪物くん」(10/NTV)などで活躍、二十歳となった現在も映画、舞台、ドラマ、バラエティと多方面で活躍中、『ブレイブ-群青戦記-』(21)の公開も控える濱田龍臣さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/00eb1ee80d61e3ab40df227697a8ae01.jpg" /><br />
少年のようなキャラクターでみんなの盛り上げ役の瀬戸悟(せと・さとる)役に『弱虫ペダル』(20)といったマンガ原作作品から昨年のヴェネツィア映画祭で銀獅子賞を受賞した『スパイの妻』(20)まで幅広い作品に出演、現在TVドラマ「夢中さ、きみに。」(MBS/21)に出演中の坂東龍汰さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/f181c45cc06a01fc23e0e5522bbb098e.jpg" /><br />
明るく活発で羽花の親友になる遠藤あゆみ(えんどう・あゆみ)役に「non-no」専属モデルとして活躍する傍ら、バラエティ番組の出演やコント番組での振り切った演技も話題、『映画 賭ケグルイ』(21)の公開を控える岡本夏美さん。</p>
<p>若手ながら実力は折り紙付きのキャストが勢ぞろいし、単独では映画初出演の主演・ラウールさんをさりげなくサポートしながら、まるで本当の同級生のように楽しくも厳しい、夏の撮影を乗り切りました。</p>
<p>さらに、さわやかすぎる特報映像が初解禁！　レモンソーダ男子・界が絡まれた不良たちにレモンソーダをかけようとしますが、うっかりそれを羽花が被ってしまう……という二人の出会いからはじまる今回の映像。羽花を演じる吉川愛さんのナレーションとPOPな音楽に乗せて、運命的な出会いにドキドキしたり、友人たちとの交流で笑顔に変わっていく界と羽花の姿が映し出されます。</p>
<p>教室での“ないしょポーズ”、“頭ポン”など、胸キュンシーンもチラ見せ！　最後に距離を近づける二人の先にはどんな物語があるのか、夏にはじける澄み切った初恋に期待の高まる映像です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jnIA6X89Jao" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ハニーレモンソーダ』特報【7.9（FRI）ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/jnIA6X89Jao</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p>■堀田真由/ 菅野芹奈役<br />
出口のない日々に手を差し伸べてくれたあの人。強くなるために泣いたあの日。<br />
私も過去の記憶を辿ると自分ではない誰かのために紡いだ日常がありました。<br />
以前から読ませて頂いていた「ハニーレモンソーダ」が実写化するにあたり心躍る作品にお声がけをして頂けたこととても光栄に思います。しっかりと責任を感じながらも同世代の皆様と青い夏を過ごさせていただきました。<br />
切なくも優しい未完成な私達の物語がこの夏公開されます。是非お楽しみに!</p>
<p>■濱田龍臣/ 高嶺友哉役<br />
今回、「ハニーレモンソーダ」に高嶺友哉役で出演させて頂くということで、自分は恋愛系の作品に出演させて頂くのはまだあまり機会がなかったのもあり、とても楽しい撮影でした。<br />
原作を読んでから撮影に望みましたが、友哉は掴みどころがない、雲のような感じだなと思ったので、そんな中にもカッコ良さが見えるといいなと思っています。</p>
<p>■坂東龍汰/ 瀬戸悟役<br />
原作を読ませていただき、とにかくキュンキュンしました。<br />
僕の学生時代にこんなキュンな出来事はどこにもなかったので、「ハニーレモンソーダ」の世界観に少しでも近づけられるようキャストの皆さんと精一杯頑張りました。<br />
僕が演じさせていただく悟という役は友達想いで、とても明るく周りを盛り上げるムードメーカーです。<br />
同世代のキャストの方々と元気に撮影させて頂きましたので、楽しみにしていて下さい!</p>
<p>■岡本夏美/ 遠藤あゆみ役<br />
「ハニーレモンソーダ」は、おもいっきり遊んで、思いっきり恋をする。そんな、みずみずしくて爽やかな青春が、宝物の様に輝くことを教えてくれました。<br />
昨今の状況から、様々な事に我慢を強いられる中、こうして映画をお届け出来る喜びを噛み締めています。<br />
そして、皆さんにも存分にハニレモの世界を楽しんでいただけたら嬉しいです!<br />
しゅわっと胸キュンして下さい!</p>
<p>【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。<br />
そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。<br />
実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。<br />
みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。<br />
そんな界にどんどん惹かれていく羽花。そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。二人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの青春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載)<br />
2016 年 2 月~連載開始/既刊 15 巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
■公 開: 2021 年 7 月 9 日(金)全国公開<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91523" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Snow Manラウール単独初主演で『ハニーレモンソーダ』実写映画化！ヒロインは吉川愛<br />
https://otajo.jp/91523</a></p>
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		<title>髙橋海人「キンプリは来世でも一緒にいるかも」佐藤勝利「Sexy Zoneは5人のもの」宣言にファン歓声　田中樹のカッコいい先輩エピソードも続々『ブラック校則』舞台挨拶</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Oct 2019 04:23:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[佐藤勝利さん（Sexy Zone）・髙橋海人さん（King &#038; Prince）共演で話題の、近年問題視されている生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則をテーマに描く青春ストーリー「ブラック校則」の映画が11月1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e2ced5451016cd1998def93a51daa2aa.jpg" /><br />
佐藤勝利さん（Sexy Zone）・髙橋海人さん（King &#038; Prince）共演で話題の、近年問題視されている生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則をテーマに描く青春ストーリー「ブラック校則」の映画が11月1日に全国公開、ドラマが10月14日から日本テレビ、Huluにて配信開始しています。</p>
<p>映画の公開を前に、10月22日に丸の内ピカデリーにて完成披露試写会が開催され、佐藤勝利さん、髙橋海人さん、モトーラ世理奈さん、田中樹さん（SixTONES）、箭内夢菜さん、堀田真由さんらメインキャストと、菅原伸太郎監督が登壇しました。</p>
<p>本作は、ブラック校則に青春を歪められた女子生徒を救うために立ち上がった佐藤さん・髙橋さん演じる創楽（そら）＆中弥（ちゅうや）のコンビが、やがてはブラック校則に縛られていた学校の生徒達の心をも解放するべく、奇想天外、ユニークな方法で戦う、恋と友情の青春物語。</p>
<p>佐藤さんは、「初単独主演と書かれるのは少しビックリはしたんですけど、僕の初めての単独主演作品が『ブラック校則』でよかったなと思いますし、この作品はすごく社会的なメッセージも入っていて、学校のこともそうですし、社会の理不尽なことも描かれているので、高校生だけじゃなく、大人も楽しめる映画になっていると思います。すごく余白のある映画なので、いろいろな想像をして、思うままに感じ取ってほしいなと思います」と挨拶。</p>
<p>挨拶に聞き入る観客の雰囲気を察した佐藤さんは、「なんか緊張させてますよね？僕の悪い癖で人を緊張させるという能力があって……」と切り出し、「なぜかというと、出る前に、樹くんとかに、『Yahoo!ニュースに載るようなことを言えよ』って言われて、ハードルが高いんですよ」と理由を明かすと、一気に和やかなムードに。</p>
<p>そこから、撮影時のエピソードについてトーク。まずは佐藤さんが田中さんのカッコいい話を語りました。</p>
<p>生徒キャスト10人ほどで軽い打ち上げとしてごはんに行った際、舞台期間中のため先に帰った田中さんに、佐藤さんが電話やメールで「ありがとうございました」と連絡すると、「もう払ってるから」と言われ、「本当にカッコいい先輩だな、とそこで感じました」と佐藤さん。この話を聞いた客席からの歓声に「ありがとう、気持ちいい」と田中さんも笑顔を浮かべました。</p>
<p>続いて髙橋さんが、佐藤さんのカッコいいエピソードを語ります。作品のクランクイン前に佐藤さんから誘われ、2人で決起集会としてごはんに行ったそう。「その中で言われて一番心に残ったことが、勝利くんが、『とりあえず海人はこの作品を楽しんでくれたらいいから。俺が現場づくりとかはするから、とにかく海人は中弥として作品を楽しんで』と言われて、本当に頼りになる方で、とりあえず楽しもうと思って作品に入って楽屋に入るじゃないですか。そうしたら勝利くんが部屋の一番端っこでちんまり台本を読んでいるんですよ。それを見て、めちゃめちゃ可愛いじゃん、と思って」と、カッコいいエピソードのはずが、佐藤さんも「（自分で）言ってることと違うけどな。全然仕切れてないもんね」と思わず反省。</p>
<p>しかし、髙橋さんは「だから、ワンちゃんみたいで飼いたいなと思って。でも、（クランクイン前に）言ってくれたことはすごく嬉しくて、撮影が2か月間あったんですけど、ずっと作品中楽しもうという気持ちで頑張れたので、そこは本当に勝利くんのおかげだな、とありがたく思っています」とお礼を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/4112d879f79e74c478419d045c3bb62b.jpg" /><br />
田中さんは、撮影時に複雑な気持ちに。佐藤さん演じる創楽に絡むシーンでOKが出た後に、菅原監督が近寄ってきて、小さな声で「本当に嫌なヤツに見えますね」と言われたそう。「そのときに、ミチロウを演じられているという気持ちと、本当に嫌なヤツに見えているんだ、俺……、という絶妙な儚い気持ちになったのが印象に残っていますね」と田中さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e06abc305cd80962644ac2c2f572983d.jpg" /><br />
菅原監督は田中さんの演技が「素晴らしかった」からだと説明し、「樹くんは柔道部の役で勝利くんをいじめるシーンで投げ飛ばすんですけど、投げ飛ばす度にカットがかかると『本当は好きなんだけど仕方なくやってるんだよ』と毎回ちゃんと声をかけていて。全部で5回くらい投げてもらって、3回めくらいまでずっと言ってたんですけど、だんだん言わなくなってきてニヤニヤしてきたのを僕は見ていて“本当に嫌なヤツなんじゃないかな”と、そこで思いました（笑）」と笑いを誘いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/06ba2ac59e76fe9975893c97609faedd.jpg" /><br />
また、この日のMCは日本テレビの青木源太アナウンサー。すでにドラマの放送が始まっているので、SNSの感想をいくつか取り上げ、「面白くてテンポ感の外し方が気持ちよくてゾクゾクした」、「勝利くんの行動がぶっ飛んでいた」など紹介。</p>
<p>その流れで、「『しょりたん、海ちゃん、樹くん、まじ尊い　東京都36歳・男性』……あ、ごめんなさい、これ私の意見でした」と自分の感想を伝えると、「濃いめのファン感がすごい」と佐藤さんたちに返されていました。</p>
<p>Sexy Zoneのメンバーもドラマを観てくれているようで、佐藤さんは「ケンティー（中島健人）は最後のエンドロールの写真を送ってきて、感想を聞いたらグーサインの絵文字だけで返ってきて。いつも言葉巧みに俺を翻弄するあのケンティーがですよ？　あのケンティーでも言葉にならないというか、すごい響いてくれたと思うので嬉しかったです」と述べました。</p>
<h3>ブラックルール？キンプリはメンバー内恋愛禁止！</h3>
<p>佐藤さんが「海人も樹くんも同じ事務所の僕らで出来たってことはすごく嬉しいこと」と喜びを述べましたが、実は3人とも同じ高校出身。</p>
<p>学生生活で経験したブラックなルールの話題では、厳しい高校だったようで「ほぼブラックでしたね（笑）」（佐藤）、「学校の校舎に向かって礼をしないと学校に入っちゃいけなくて」（田中）、「礼をしないと先生に怒られるんですよ」（髙橋）、「だから『ブラック校則』の登校のシーンに似ている高校ではある」（佐藤）など学生当時を振り返りました。</p>
<p>髙橋さんは「もう1つビックリする校則が、恋愛禁止なんですよ。やばいよね（笑）。生徒手帳の校則のところに普通“恋愛禁止”って書いてあります？　俺、始めて見たとき少女漫画かと思ったもん（笑）。びっくりしました」と語りました。</p>
<p>さらに、髙橋さんが「身近なところでいうと、僕のグループ・King &#038; Princeで決まったルールが1つあって。それが、メンバー内恋愛禁止」と発表すると、「高校からキンプリと、ずっと恋愛禁止なんだな」とツッコミを入れる佐藤さん。</p>
<p>「そう。やっぱりこれからずっと先、何十年、何百年て（キンプリメンバーと）一緒にいるわけでしょ。来世でも一緒にいるかもしれない」の髙橋さんの発言にファンからは感動の言葉にならない声があがります。</p>
<p>「それで、この先歩んでいくと何が起こるかわからないじゃないですか。そこはとりあえず恋愛禁止というのを作っておこう、とうちのリーダー（岸優太）が作りました」と、キンプリ内のルールを明かしました。</p>
<p>また、学年により登下校のルートが分けられていたため、「学年が違うから樹くんと一緒に登下校できなかった」と佐藤さん。「仕事の前とか、樹くんがごはんに連れて行ってくれるときも、学校から駅までは別々のルートで行って、駅で合流してごはんに行って……あ！そのときもおごってくれましたね！」と、佐藤さんの思い出エピソードに、田中さんも「（良いエピソードが）どんどん出てくるのよ（笑）」と満足げ。他にも佐藤さんは、学校のカーディガンを田中さんに貰ったことも思い出し、「樹くんのエピソード、バンバン出てきますね」と、厳しくも楽しかった学生生活を振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/6dc40563240094b5a5fb6866f40ac8ed.jpg" /><br />
「自分が校則を作るなら？」の質問に、佐藤さんは「1つは、映画『ブラック校則』を絶対に観なきゃいけない。自腹でね！　学校側は補助はしません！」と主演らしいアピール。</p>
<p>髙橋さんは、「僕は自由に生きすぎて規則に縛られるのはなぁ……」と悩むも、「やっぱりずっと笑っていたいじゃないですか。だから、“1日5時間以上は笑わなきゃいけない”。笑顔って平和だよ！　本当に笑えない日とかあるじゃないですか。そういうときでも笑わなきゃダメなんですよ。1日5時間」の校則に、「けっこう長いよ」「キツくない!?」と佐藤さん、田中さんにツッコミを入れられつつ、「けっこう良い案出ましたね」と、髙橋さん本人は納得しているようでした。</p>
<p>また青木アナは、報道陣向けのフォトセッションの間も会場に流れているSexy Zoneが歌う映画主題歌「麒麟の子」にノリノリになり、鼻歌を歌う場面も。</p>
<p>最後に主題歌について佐藤さんに話を振ると、「（新曲リリースは）11ヶ月ぶり。いろいろあったグループですけど、Sexy Zoneでは僕が出演していますが、Sexy Zoneは5人のものなので、そのグループに主題歌をやってもらったのは嬉しいですね。いろいろあったんですけど、応援してくれている人がいるからここまでやってこれたのもあるので、『ブラック校則』で『麒麟の子』も含めて勢いを付けていきたいと思っています」と挨拶し、締めくくりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Canie9ujYdM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『ブラック校則』（11.1公開）予告編<br />
https://youtu.be/Canie9ujYdM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Canie9ujYdM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『ブラック校則』映画＜11.1＞ × ドラマ&#038;Hulu＜10.14＞ START!<br />
【STORY】さえない青春を生きていた高校生・創楽(佐藤勝利)と親友の中弥(髙橋海人)。彼らが通う高校には理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1 人の女子生徒に創楽は心を奪われる。彼女の名前は希央(モトーラ世理奈)。生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要された希央は、反発して不登校となり、退学寸前に。そして創楽と中弥は決意する。「ブラック校則をぶっ壊す!」。<br />
1人では何もできなかった2人が、恋するあの子のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう！<br />
恋と友情の行方は?果たしてブラック校則は？</p>
<p>出演:佐藤勝利(Sexy Zone) 髙橋海人(King &#038; Prince)<br />
モトーラ世理奈 田中樹(SixTONES/ジャニーズ Jr.)箭内夢菜 堀田真由 葵揚 水沢林太郎 達磨<br />
成海璃子 片山友希 吉田靖直 戸塚純貴 星田英利 坂井真紀 / 光石研 でんでん / 薬師丸ひろ子<br />
脚本:此元和津也 監督:菅原伸太郎 音楽:井筒昭雄 主題歌:Sexy Zone「麒麟の子」(ポニーキャニオン)<br />
企画製作:日本テレビ/ジェイ・ストーム 配給:松竹<br />
（C）2019 日本テレビ/ジェイ・ストーム</p></blockquote>
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		<title>佐藤勝利＆髙橋海人共演　映画「ブラック校則」に田中樹が出演！ヒロインはモトーラ世理奈</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 00:53:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[最近、ニュースでも取り上げられ、問題視されている“ブラック校則”とも言われる全国の変な校則。「男女は1ｍ以上離れる」「下着は白のみ着用可」「ペットボトルの持ち込み禁止」「学校で歌謡曲を歌ってはならない」「授業中のトイレは [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ed1b50d0a636eb428efe5c6f3546b333.jpg" /><br />
最近、ニュースでも取り上げられ、問題視されている“ブラック校則”とも言われる全国の変な校則。「男女は1ｍ以上離れる」「下着は白のみ着用可」「ペットボトルの持ち込み禁止」「学校で歌謡曲を歌ってはならない」「授業中のトイレは男子1分、女子3分以内」など、生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則が存在しています 。</p>
<p>本当にそれは必要な教育なのか？　もはや単なる学校の体裁を守るための「生徒いじめ」ではないか？　11月1日(金)に全国公開となる映画「ブラック校則」は、理不尽な校則に“黙ってなんかいられない！”と立ち上がる高校生たちの姿を描く、恋と友情の青春ストーリー。</p>
<p>ブラック校則に青春を歪められた女子生徒を救うために立ち上がった佐藤勝利さん（Sexy Zone）・髙橋海人さん（King&#038;Prince）演じる創楽（そら）＆中弥（ちゅうや）のコンビが、やがてはブラック校則に縛られていた学校の生徒達の心をも解放するべく、奇想天外、ユニークな方法で戦います。</p>
<p>そして、創楽＆中弥の通う高校の個性豊かな生徒役のキャスト6人が解禁となりました！</p>
<p>佐藤勝利さん演じる創楽が恋をする女子生徒で、美しい栗色の髪を生まれ持った【希央（まお）】を演じるのは、雑誌「装苑」でモデルデビューして以来、数々のアパレルブランドやファッション誌などの表紙を飾り、彼女にしかない独特な魅力を持つ<strong>モトーラ世理奈</strong>さん。「君の名は。」の主題歌「前前前世」を収録したRADWIMPSのアルバム「人間開花」のジャケット写真に起用されたことでも話題に。「少女邂逅」の映画主演をきっかけに、今後「おいしい家族」、「風の電話」、「恋恋豆花」の出演作が公開します。2019年7月に楽曲「いかれたbaby」で音楽デビューも果たしました。</p>
<p>本作では、黒髪以外は禁止という校則により、生まれつきの栗色の髪を黒く染めるよう強要されるヒロインを演じます。不思議な雰囲気をまとった個性的な女の子で、希央の存在は、創楽や中弥の「校則をぶっ潰す！」という働きのきっかけともなります。</p>
<p>不良グループのボスであり生徒会副会長の【ミチロウ】を演じるのは、音楽番組への出演や単独CM、さらには「YouTubeアーティストプロモ」キャンペーンに抜擢されたほか、昨夜（8/1）オールナイトニッポンのパーソナリティとして生登場するなど、今年大活躍のSixTONESメンバーの<strong>田中樹</strong>さん。音楽やダンスはもちろん、グループ内ではラップやMCを担当し多彩な才能を持つ存在。ミチロウは、生徒会副会長かつ不良のボス、という安住の地を失いたくないため、校則を使い他の生徒達を締め付けます。</p>
<p>真面目すぎるくらい真面目な生徒会長【樹羅凛（きらり）】を演じるのは、「チア☆ダン」でテレビドラマ初出演ながらメインキャストの一人を演じ、その後も「3年A組―今から皆さんは、人質です―」、「俺のスカート、どこ行った？」など話題作に出演する、今旬な女優・<strong>箭内夢菜</strong>さん。樹羅凛は、真面目すぎて規則がないと不安で生活できない少女。</p>
<p>学校内でカースト上位に常に位置する【ことね】を演じるのは、「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」に出演、今年だけでも既に6本の映画に出演し、様々なCMやバラエティ番組のレギュラーなど多方面で活躍する注目の女優・<strong>堀田真由</strong>さん。ことねは、先生に目つけられるくらいなら校則に従って外ではっちゃける、それが賢い生き方と割り切っています。</p>
<p>不良グループのミチロウの手下で関西弁を話す【七浦】を演じるのは、NHK大河ドラマ「いだてん」やドラマ「俺のスカート、どこ行った？」などに出演、CMや雑誌の表紙を飾るなどモデルとしても活躍中の<strong>葵揚</strong>さん。七浦は、自転車通学禁止という校則により、徒歩40分かけて通学しています。</p>
<p>不良グループのミチロウの手下【漆戸】を演じるのは、2017年「奥様は、取り扱い注意」でドラマデビューし、「都立水商！～令和～」、「リーガル・ハート～いのちの再建弁護士～」などに出演する、フレッシュな俳優・<strong>水沢林太郎</strong>さん。漆戸は、理不尽な校則をミチロウとともに弱い生徒達に押しつけようとします。</p>
<p>それぞれのキャラクターが、どのように創楽や中弥と関わっていくのか？　果たして「ブラック校則」は変えられるのか―？！</p>
<p>映画「ブラック校則」は11月1日（金）全国ロードショー。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
光津高校のある朝の登校風景。登校する生徒達は皆、同じような髪形、同じ制服、同じカバン、同じ靴で、個性のかけらもない。彼らは髪形、服装、行動に至るまで厳しすぎる規律を重んじる“ブラック校則”のもとで学生生活を送っていた。<br />
そんな無個性集団の中で一際存在が空気のような高校２年生の小野田創楽（おのだそら）は、クラスの最底辺で、最低の青春を生きていた。一方、同じクラスの親友・月岡中弥（つきおかちゅうや）は、教室の空気を読まず、いつも予測不能な行動で周囲を驚かせる創楽とは正反対の男子。<br />
そんな2人には気になる女子生徒がいた。彼女は学校に馴染めず、髪を黒く染めることに反発し不登校気味。生まれ持った美しい栗色の髪の彼女に恋心を抱く創楽……。そして創楽と中弥は決意する。ブラック校則をぶっ潰す！<br />
恋と友情の行方は！？果たしてブラック校則は！？２人の決意はやがて学校全体をも巻き込む事態に発展していく―。</p>
<p>【作品概要】<br />
出演：<br />
佐藤勝利（Sexy Zone）　髙橋海人（King &#038; Prince）<br />
モトーラ世理奈　田中樹（SixTONES／ジャニーズJr.）箭内夢菜　堀田真由　葵揚　水沢林太郎  ほか<br />
脚本：此元和津也<br />
監督：菅原伸太郎<br />
企画製作：日本テレビ／ジェイ・ストーム<br />
配給：松竹<br />
（C）2019日本テレビ／ジェイ・ストーム</p></blockquote>
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