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	<title>オタ女太田将熙 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「山手線最強メンバー」5人決定！小野賢章ら「エキメン」アイドルキャスト集結『STATION IDOL LATCH!』18曲歌唱＆朗読劇も！2年ぶりライブレポ</title>
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		<pubDate>Thu, 09 May 2024 09:40:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[JR山手線の全30駅の個性豊かな駅員たちが、彼らの駅や街を盛り上げるべく、業務を終えるとアイドルとして活躍するまったく新しいアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」（通称、エキメン）のキャストが集結 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M1.jpg" /><br />
JR山手線の全30駅の個性豊かな駅員たちが、彼らの駅や街を盛り上げるべく、業務を終えるとアイドルとして活躍するまったく新しいアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」（通称、エキメン）のキャストが集結した、2年ぶりとなるライブイベント『STATION IDOL LATCH!』エキメン総選挙開票LIVEが2024年4月27日（土）神奈川県民ホール 大ホールで開催されました！</p>
<p>今回は、昨年8月18日～今年の3月31日まで行なわれた「エキメン総選挙」の結果発表が行なわれ、山手線最強アイドルが決まるライブイベントということで、会場には多くのファンが集まり、大いに盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5d06cf05dbcb93e0c1321c629d4adeda.jpg" />
<h3>朗読劇にライブパート、ユニット曲も！</h3>
<p>浜松町駅 湊 航琉（狩野 翔）と秘書 桜田 カイ（重松 千晴）による影ナレーションによる「ライブの諸注意」が行なわれると、いよいよライブイベントがスタート！</p>
<p>最初の朗読劇ではライブ開演前の楽屋でのLATCHメンバーの掛け合いが展開。個性豊かなそのやり取りに会場からは笑い声が上がっていた。</p>
<p>選挙の結果を待つ緊張気味の鶯谷駅 根岸 優歌（寺島 惇太）に、 高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋（森嶋 秀太）がお茶を振る舞うなど、ワチャワチャしたやり取りが行なわれたものの、どこかのマイクがオンになってしまっていることにより、その様子がすべて会場に流れていることを知り、焦るメンバーたち（笑）。気を取り直してステージに向かうのだった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M1.jpg" /><br />
ライブパートでは「LATCH! ～それが未来の扉～」をLATCH全員で歌唱し幕開け。</p>
<p>続いては山口 智広さん（日暮里駅　戸成 綾役）、阿座上 洋平さん（御徒町駅　高良 摩利央役）が登場し、「横浜で一番アツいのはここ、神奈川県民ホールだぜ！」という叫びにオレンジのペンライトが輝くなかNØ Crewの「Two as One」を熱唱した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/20e6b94e8fdb66fdaa4c0923e2913886.jpg" />
<p>峯田 大夢さん（目黒駅　不動 雅役）、太田 将熙さん（目白駅　綜馬 礼役）はステージに用意された椅子に座りジャケットアクションも交えながらtenetの「Run Away」を披露。</p>
<p>さらに寺島 惇太さん（鶯谷駅　根岸 優歌役）、井上 雄貴さん（巣鴨駅　高岩 大智役）、田丸 篤志さん（新宿駅　神堂 唯姫役）が、真っ青に染め上げられた客席に人差し指を向けながらスマートブロック曲「Disabuse」を歌唱した。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0f09cf34f551ff6f60e887662a357a7f.jpg" /></p>
<p>MCパートでは寺島さん、井上さん、田丸さん、小野 賢章さん（東京駅　東海林 鈴音役）、山口さんが登場し、「各ブロック毎のパフォーマンスだけでなく、今日はユニットでのパフォーマンスもたくさんお見せします！」と宣言！</p>
<p>ミラーボールが回るなか、高橋 英則さん（恵比寿駅　饗庭 紡麦役）、菅沼 久義さん（大崎駅　大崎 新市役）がChe bello!の「Sparking Night」、「Showtime」と続けて歌唱すると、会場は一気に大人っぽい雰囲気に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5dd9e450485122adcd91fdcebd71e018.jpg" />
<p>小野さん、田丸さんはAitherの疾走感あふれるナンバー「Way Up High」で場内の雰囲気を一変させ、山口さん 、阿座上さんがNØ Crewの「この夜ごと」をステージに用意されたステップに腰かけながら披露。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/336e1bce1c6c73cd406946bca17e3797.jpg" />
<p>笠間 淳さん（上野駅　飴屋 楊役）、寺島さんが白い光に包まれてa/mazeの「世界一憂鬱な王子」、「Mystery of Destiny」を切なく歌い上げた。</p>
<p>続く朗読劇には井上さん、森嶋 秀太さん（高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋役 ）、太田さん、高塚 智人さん（駒込駅　英 皐月役）、高橋さん、重松 千晴さん（秘書 桜田 カイ役）の6人が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1326a847593b1bc7972638e670341af3.jpg" /><br />
総選挙に対するエキメンたちの葛藤や想い、そして、「また一緒に頑張っていこう」とお互いの気持ちを確かめ合った和泉 オーキッド 亜恋、英 皐月、高岩 大智の花ゑみの3人のリハーサルの様子が披露された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/383a904c4d3a1ea872575d09edacfdc6.jpg" /><br />
朗読劇に続き、森嶋さん、高塚さん、井上さんは花ゑみの「花びら舞う夜に」と「一千年後」を情緒たっぷりに歌唱。その後は、太田さん、高塚さん、高橋さんがソロパートでも魅せるエレガントブロックの「サヨナラ・イエスタデイ」を歌唱した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/023eefa8abda572bad0b4691c801923d.jpg" />
<p>笠間さん、森嶋さん、峯田さんが加わった続くMCパートでは、兄・不動 雅（峯田）が弟・綜馬 礼（太田）に絡む双子ユニットtenetならではのやりとりや、饗庭 紡麦（高橋）が女性を「天使」と呼ぶことをいじって、飴屋 楊（笠間）が「天使のみんなをパンダにしたい」と上野駅のLATCHらしい言葉で爆笑を誘うなど、会場をわかせていた。</p>
<p>ライブパートはここから後半戦。</p>
<p>ピンク色が会場を支配するなか、笠間さん、森嶋さん、峯田さんがファンタジスタブロックの「ファンタジスタ！」を歌唱。客席に負けじと3人もピンクのペンライトを振り回していた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/fc8341180eeeeea18b58a49c32e9ae73.jpg" /></p>
<p>続いては峯田さん、太田さんによるtenetの「Get into the Wonderland」。ふたたびミラーボールが回転し、会場はダンスホールと化した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b97fe3f6d12af04fd59a29332be22bd6.jpg" />
<p>さらに、小野さん、山口さんが客席の扉から登場するサプライズでリーダーブロックの「Flag on the wind」を歌唱。そのまま会場の中央で歌い続け、オーディエンスを魅了した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/966ad16701cd3fec0c0b142202257e11.jpg" />
<p>続いては狩野さん、森嶋さん、高橋さんによる「SUNRISE!!」。狩野さんが2人を呼び込むと、今回は鉄晴隊の曲を特別編成でパフォーマンスするということでいつもとはまた違った形で応援ソングが届けられた。会場からはクラップも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/bf8b5de6877b10c2c1761c6afd8df717.jpg" />
<p>ここからは阿座上さん、菅沼さんが合流し、狩野さんとエンターテイナーブロックの「笑顔でGo!」を披露。歌唱前には振り付け講座や発声練習を入念に行ない、黄色いペンライトの花が咲くなかでステージ上と客席がシンクロした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/55380c018a4fc2cbd96aeb82618b5167.jpg" />
<h3>「山手線最強メンバー」5人決定！「エキメン総選挙」最終結果発表</h3>
<p>そして、いよいよLATCH総勢30名が属性ごとにスマート、リーダー、エンターテイナー、ファンタジスタ、エレガントの5つのブロックに分かれて参戦した「エキメン総選挙」の最終結果が発表！</p>
<p>MCを務める秘書 桜田 カイより1st ROUND、2nd ROUND、3rd ROUNDとラインナップが入れ替わる白熱のデッドヒートを制した「山手線最強メンバー」5人が紹介された。</p>
<p>各ブロックの上位2名が発表され、その後1位が発表される、という流れ。上位2人が発表されるたびに歓声が上がり、1位が発表されると、それ以上の大きな声が場内に響き渡った。</p>
<p>各ブロック1位メンバーとコメントは以下の通り。</p>
<p>スマートブロック：鶯谷駅／根岸 優歌（CV：寺島 惇太）<br />
「ええっ！？　こんな手の込んだことして、<br />
俺をだまして笑おうとしてるんじゃないですよね？<br />
ほんとう…なんだ……<br />
こんなこと…いえ、すごく嬉しいです。ありがとうございます。」</p>
<p>リーダーブロック：池袋駅／青葉梟 光加人（CV：島﨑 信長）<br />
「サイッコーの気分だ！パッセンジャーのみんなの熱いソウルを、<br />
投票っつー形で俺に届けてくれたお陰で優勝できたんだよな。<br />
これからも、俺たちのドリームトレインは止まらないぜ！」</p>
<p>エンターテイナーブロック：浜松町駅／湊 航琉（CV：狩野 翔）<br />
「パッセンジャーのみんな、ありがとう！<br />
中間発表で大崎くんに負けちゃった時は「もう無理かな」なんて思ったこともあったけど、<br />
諦めずに頑張ってほんとに良かったー！」</p>
<p>ファンタジスタブロック：上野駅／飴屋 楊（CV：笠間 淳）<br />
「僕なりに誠意を持って取り組んできてはいたが…<br />
これぞまさしくファンタジスタという結果だね。<br />
投票してくださったパッセンジャーの方々にお礼を伝えたい。」</p>
<p>エレガントブロック：恵比寿駅／ 饗庭 紡麦（CV：高橋 英則）<br />
「投票っていうラブレターを、抱えきれないほどたくさん送ってくれてありがとう。<br />
特別な夜を祝って、乾杯したいな。」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27894a714f4a33fe6bc7088fbc159da0.jpg" />
<p>ついに決定した「山手線最強メンバー」5人の掛け合いボイスとともに、新規描き下ろしイラストがスクリーン上に映し出されると大歓声が上がっていた。</p>
<p>ここで告知コーナー。本日選ばれた「山手線最強メンバー」5人による新曲の配信、オンラインくじ、POP UPイベント、さらにエイプリルフール企画のコラボカフェが今夏開催されることが発表。</p>
<p>そして「LATCH友の会」にて新たなスペシャルストーリーが公開されることも発表された。</p>
<p>開票も終わり、本日のライブイベントを締めくくる最後のナンバー。全員駅員衣装に着替え、緑のペンライトやフラッグを掲げ「Going My LATCH!」を披露した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M18.jpg" />
<h3>出演キャスト挨拶</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e74b4970cede8e21245dd42d2f7ca59e.jpg" /><br />
寺島 惇太「僕も優歌もメッチャうれしいです！　ありがとうございました！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/75a71fa62cd87e15e42b27f2df7ae97f.jpg" /><br />
井上 雄貴「大智も僕も総選挙を通じていい経験ができたと思います。これを糧に頑張っていきます！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/6e32e91585a21eae05b6847f165001f2.jpg" /><br />
田丸 篤志「みなさん、今日は楽しかったですか～！？　僕もです、ありがとうございました！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b4f3d7fe2a24b2c7ad3d60f2dd2315ac.jpg" /><br />
小野 賢章「エキメンの順位がはっきりして残酷な部分もありますが、みなさんに支えられて活動できていると思いますし、今後も切磋琢磨してよりよいコンテンツになればと思います！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27124ee854444e2b1aa4530517732f2b.jpg" /><br />
山口 智広「総選挙での応援、ありがとうございました。ペンライトやうちわでライブを盛り上げてくれてありがとうございます！　今日いないメンバーの分も感謝の気持ちをお伝えします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/cf48fb2636e2d0637513a46e1f5b792d.jpg" /><br />
阿座上 洋平「摩利央的には『飴屋さんが1位でよかったな』、と思っているんじゃないかと（笑）。これからも『LATCH』の応援をよろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/11048b35d9bece27433ebcdb43987f0f.jpg" /><br />
菅沼 久義「実は僕、毎日投票していました。狩野君も投票していると聞いて『相殺しているんだ』というのがわかりました（笑）。みなさん半年以上の間、投票ありがとうございました！　ほかの部分でも活躍できる場所があると思うので、今後もよろしく！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4af4b508789791568c96ebd4672e693e.jpg" /><br />
狩野 翔「みなさんが総選挙を盛り上げてくれてありがたいです。『山手線最強メンバー』の5人に選ばれてうれしいです！ （新橋駅：烏鷹 鉄路役の）井上和彦さんと（田端駅 北 颯役の）矢野奨吾君にも報告します！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/d0c20d2f22a5737d83d7bc7516d55a9b.jpg" /><br />
笠間 淳「僕らをあの場所まで引き上げてくれてありがとうございます。これから飴屋 楊の新しい姿を見せられたらと思います。これからも一丸となってパッセンジャーのみなさんを楽しませていきます！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8bb5852e90b112ef3c0273407cd10931.jpg" /><br />
森嶋 秀太「結果は残念でしたが、みんなにお茶を振る舞えたことが亜恋にとってはとてもうれしいことだと思います。彼は今後も身を粉にして働くと思うので（笑）、よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/702615f98a6fad39ccbf847ac2a66d8d.jpg" /><br />
峯田 大夢「公演中は好きなエキメンを全力で叫んでもらいましたが、これから好きなキャストの名前を叫んでください！　すごいね……ありがとうございました！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e1753340d73285e9c0a04ffc8082bcd6.jpg" /><br />
太田 将熙「本日はご乗車いただきありがとうございました！2位はマジで悔しい！次は礼君を1位に引っ張っていけるように頑張ります！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8179f994adbff8e240b745f623840532.jpg" /><br />
高塚 智人「総選挙が行なわれること自体にとても意味があると思います。皐月はどんどん“花”から“人”になってきているので（笑）、これからも応援よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/7f0e1a07abb52ecf5de468dbb9c0db9b.jpg" /><br />
高橋 英則「みなさんの貴重な時間を投票に割いていただいてありがとうございました。特別な夜になりましたか？　我々も特別な夜になりました！　みんな、声を出してくれてありがとう！　帰るまでがライブだぞ、気を付けて帰れよ！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/21bafbd3a71c0cbefb7dae9e2bf15623.jpg" /><br />
重松 千晴「今日は楽しかったですか？みなさんの声援と拍手に励まされて司会をすることができました。エキメンのみんなも満足していると思います。本日はありがとうございました！」</p>
<blockquote><p>【出演者】<br />
JY01　東京駅　東海林 鈴音役 / 小野 賢章<br />
JY04　御徒町駅　高良 摩利央役 / 阿座上 洋平<br />
JY05　上野駅　飴屋 楊役 / 笠間 淳<br />
JY06　鶯谷駅　根岸 優歌役 / 寺島 惇太<br />
JY07　日暮里駅　戸成 綾役 / 山口 智広<br />
JY10　駒込駅　英 皐月役 / 高塚 智人<br />
JY11　巣鴨駅　高岩 大智役 / 井上 雄貴<br />
JY14　目白駅　綜馬 礼役 / 太田 将熙<br />
JY17　新宿駅　神堂 唯姫役 / 田丸 篤志<br />
JY21　恵比寿駅　饗庭 紡麦役 / 高橋 英則<br />
JY22　目黒駅　不動 雅役 / 峯田 大夢<br />
JY24　大崎駅　大崎 新市役 / 菅沼 久義<br />
JY26　高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋役 / 森嶋 秀太<br />
JY28　浜松町駅　湊 航琉役 / 狩野 翔<br />
秘書　桜田 カイ役 / 重松千晴</p></blockquote>
<h3>セットリスト</h3>
<p>朗読劇1<br />
M1「LATCH! ～それが未来の扉～」<br />
（小野 賢章、阿座上 洋平、笠間 淳、寺島 惇太、山口 智広、高塚 智人、井上 雄貴、太田 将熙、田丸篤志、高橋 英則、峯田 大夢、菅沼 久義、森嶋 秀太、狩野 翔）<br />
M2「Two as One」（山口 智広、阿座上 洋平）<br />
M3「Run Away」（峯田 大夢、太田 将熙）<br />
M4「Disabuse」（寺島 惇太、井上 雄貴、田丸篤志）<br />
M5「Sparkling Night」～「Showtime」（高橋 英則、菅沼 久義）<br />
M6「Way Up High」（小野 賢章、田丸 篤志）<br />
M7「この夜ごと」（山口 智広、阿座上 洋平）<br />
M8「世界一憂鬱な王子」（笠間 淳、寺島 惇太）<br />
M9「Mystery of Destiny」（笠間 淳、寺島 惇太）</p>
<p>朗読劇2<br />
M10「花びら舞う夜に」（森嶋 秀太、高塚 智人、井上 雄貴）<br />
M11「一千年後」（森嶋 秀太、高塚 智人、井上 雄貴）<br />
M12「サヨナラ・イエスタデイ」（太田 将熙、高塚 智人、高橋 英則）<br />
M13「ファンタジスタ！」（笠間 淳、峯田 大夢、森嶋 秀太）<br />
M14 「Get into the Wonderland」（峯田 大夢、太田 将熙）<br />
M15「Flag on the wind」（小野 賢章、山口 智広）<br />
M16「SUNRISE!!」（狩野 翔、森嶋 秀太、高橋 英則）<br />
M17「笑顔でGo!」（阿座上 洋平、菅沼 久義、狩野 翔）</p>
<p>「エキメン総選挙」最終結果発表<br />
M18「Going My LATCH!」<br />
（小野 賢章、阿座上 洋平、笠間 淳、寺島 惇太、山口 智広、高塚 智人、井上 雄貴、太田 将熙、田丸 篤志、高橋 英則、峯田 大夢、菅沼 久義、森嶋 秀太、狩野 翔）</p>
<p>公演セットリスト　プレイリスト<br />
https://open.spotify.com/playlist/1USTsMLlkg0O2satI2gkqk?si=865df1f727064fac&#038;pt=aba36047fd6b4010d6e5b69def15ce31</p>
<p>(C) LATCH! Project/JRE<br />
原作：ミリアゴンスタジオ・ジェイアール東日本企画<br />
原作窓口：AAO Project </p>
<h3>今後の展開情報</h3>
<p><strong>1、山手線最強メンバーによる新曲配信決定 </strong><br />
【タイトル】未定<br />
【リリース日】未定<br />
【アーティスト名】山手線代表LATCH   </p>
<p><strong>2、山手線最強メンバースペシャルグッズを含む「エキメン総選挙 開票LIVE」グッズ 販売中 </strong><br />
【販売サイト】アスマート https://www.asmart.jp/shop/stationidollatch<br />
【山手線最強メンバースペシャルアイテム】 ・記念集合フォト (2Lサイズ) ¥800<br />
         ・<予約販売>等身大タペストリー (全5種) ¥13,000 ※価格は全て税込です。<br />
※その他ライブグッズ詳細はhttps://latch.jp/news/detail/?id=530をご参照ください。 </p>
<p><strong>3、RAFFLE「開票LIVE記念オンラインくじ」販売決定 </strong><br />
【販売サイト】RAFFLE  https://raffle-kuji.jp/<br />
【販売開始日】5月10日18時予定 </p>
<p><strong>4、池袋P’PARCOにてPOP-UPイベント開催決定 </strong><br />
【会場】池袋P‘PARCO<br />
【開催日】6月21日～7月3日 </p>
<p><strong>5、コラボカフェ実施決定 </strong><br />
【開催地】池袋<br />
【開催時期】今夏 </p>
<p><strong>6、「LATCH友の会」にてスペシャルストーリー公開中 </strong><br />
ここでしか見ることができないメンバーからのコメントやパッセンジャーバッジ付与など会員限定特典を受けられる無料会員サービス<br />
「LATCH友の会」では、スペシャルストーリーを公開中。是非この機会にご入会ください。<br />
※詳細は入会案内ページをご覧ください<br />
＜入会案内ページ＞<br />
https://fc.dps.amuse.co.jp/latch/regist</p>
<blockquote><p>『STATION IDOL LATCH!』<br />
オフィシャルサイト：https://latch.jp<br />
オフィシャルX：https://twitter.com/latch_info<br />
オフィシャルYouTubeチャンネル：https://www.youtube.com/@LATCHofficial<br />
オフィシャルTikTok：https://www.tiktok.com/@latch_info<br />
楽曲配信：https://stationidollatch.lnk.to/Digital </p>
<p>推奨ハッシュタグ ＃LATCH ＃LATCHエキメン総選挙</p></blockquote>
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		<title>佐藤流司・田村心・高崎翔太・太田将熙ら出演“料理ドラマ＆バラエティ“「聖徳太子のレストラン」TVer見逃し配信決定</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jul 2022 04:32:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2022年7月29日(金)深夜2:00よりCBCテレビで放送開始の新番組「聖徳太子のレストラン」が地上波放送終了後に、 動画配信プラットフォーム「TVer」で見逃し配信することが決定しました！ TVerでの初回配信は7月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/main-1.jpg" /><br />
2022年7月29日(金)深夜2:00よりCBCテレビで放送開始の新番組「聖徳太子のレストラン」が地上波放送終了後に、 動画配信プラットフォーム「TVer」で見逃し配信することが決定しました！ TVerでの初回配信は7月30日(土)正午から。各話2週間の配信を予定しています。</p>
<p>「聖徳太子のレストラン」は、天才シェフを演じる佐藤流司さんが、デリバリー専門店を舞台にさまざまな難題を解決していく料理ドラマです。出演者には佐藤流司さんをはじめ、田村心さん、高崎翔太さん、太田将熙さん、鷲尾修斗さん、反橋宗一郎さんら2.5次元のステージで活躍する若手人気俳優たちも登場し、物語を繰り広げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub2.jpg" />
<p>さらにドラマだけでなく、料理研究家のリュウジさんとともに、佐藤流司さん・田村心さんらがストーリーにちなんだレシピに挑戦する料理バラエティ「聖徳太子のキッチン」との2部構成で、役を演じる彼らの姿も、素顔の彼らの姿も1度に楽しめます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub1.jpg" /><br />
また取り上げる料理は家庭での再現のしやすさにこだわったものばかり。実際に視聴者がその料理をキッチンで再現して、その味を体感できるといったところも、この番組の特徴です。</p>
<p>“料理ドラマ”に加え、“料理バラエティ”の2部構成でお届けする新しいスタイルの番組を地上波放送とTVer配信でご覧ください！</p>
<p><strong>■「聖徳太子のレストラン」 あらすじ</strong><br />
住宅街の片隅、 オンボロな小屋に掲げられた看板「聖徳太子のレストラン」。 そこは、 客が来ることのないレストラン。<br />
 一人のシェフが、 10のジャンルをきりもりする、 “配達専用”のレストラン。<br />
そのレストランは、 和洋中に限らず、 世界中のリクエストに応え、 丼もの、 ジャンクフードからスイーツ、 あらゆるジャンルのメニューを展開している。<br />
そのキッチンに立つのは、 若いながらも卓越したテクニックを持つシェフ。<br />
彼のレストランには客の代わりに、 配達員が料理を取りに来る。<br />
この物語は、 聖徳太子のように、 多くのメニューをさばき、 かつ、 配達員の悩みを聞く、まさに聖徳太子のごとき聖人と、 その他もろもろかかえた若者との、 心温まり、 お腹が空く物語。</p>
<p><strong>■「聖徳太子のキッチン」 内容</strong><br />
ドラマ『聖徳太子のレストラン』に出てくる料理にちなんだレシピを料理研究家であり、YouTube登録者数300万人のリュウジと佐藤流司・田村心がお届けする新感覚料理バラエティ番組。リュウジに教えてもらいながら佐藤流司と田村心が真剣に料理に取り組む姿が見られるほか、実際に作った料理を食べながらドラマの裏話や⼆人にまつわるエピソードが聞けるなど見どころ満載の企画となっている。</p>
<blockquote><p>■「聖徳太子のレストラン」<br />
●地上波放送<br />
放送開始：2022年7月29日<br />
時間：毎週金曜 深夜2:00～<br />
放送局：CBCテレビ(愛知・岐阜・三重)</p>
<p>●TVer(見逃し配信)<br />
配信開始：2022年7月30日 正午～<br />
配信期間：各話2週間<br />
※地上波放送の翌日正午より配信開始</p>
<p>公式HP： https://sho-tokutaishi-restaurant.com/<!-- orig { --><a href="https://sho-tokutaishi-restaurant.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）聖徳太子のレストラン製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>GReeeeNの楽曲満載！感動の結成秘話を生音で届ける音楽劇「キセキ-あの日のソビト-」動画レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 23 Oct 2021 03:33:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[GReeeeN]]></category>
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		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[里中将道]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[音楽劇「キセキ-あの日のソビト-」]]></category>

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		<description><![CDATA[人気ボーカルグループ『GReeeeN』結成秘話の映画を原作とした音楽劇「キセキ-あの日のソビト-」が開幕。10月22日(金)～11月7日(日)紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA 、11月11日(木)～12日( [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/7547be17ee7cb6fa7e30602db3718a65.jpg" /><br />
人気ボーカルグループ『GReeeeN』結成秘話の映画を原作とした音楽劇「キセキ-あの日のソビト-」が開幕。10月22日(金)～11月7日(日)紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA 、11月11日(木)～12日(金)COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて上演され、配信も決定しています。</p>
<p>GReeeeNは、メンバー全員が歯科医師免許を持ち、医療との両立のため顔を伏せて活動中のボーカルグループで、2020年にはNHK紅白歌合戦に出場を果たしました。映画は2017年に公開され、大ヒットを記録。本舞台は、その映画を元に「キセキ」や「道」などGReeeeNの名曲を圧巻の生バンドに乗せ、歌自慢の俳優たちが生歌でお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/619c2f19acc2602ca2e2a9d1f5367556.jpg" /><br />
GReeeeNのプロデューサーであるJINを務めるのは崎山つばささん。GReeeeNのリーダーでJINの弟・HIDEを立石俊樹さん、naviを太田将熙さん、92を岸本勇太さん、SOHを里中将道さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/23ad450cd2b383a8efeadcdfc0f913df.jpg" /><br />
稽古場から一緒に帰ったり、毎晩グループLINEでメッセージをやり取りしていたというGReeeeNメンバー4人。稽古期間が1か月とは思えないほど仲良くなったそうで、「あ、こんなに距離縮まるんだ、と思うくらい」「安心感しかない」「思ったことを言い合えて、すごくサッパリしていて良い」など、その距離感が劇中の雰囲気でも感じられるほど楽しそうです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/07d7f38884a6839ca4fa069e531af9a6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/206efd4fce80fb05606db099cf83da1d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/0543c1045d96cacffbc8724f36563414.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/b40a5c7bdb35af2a46473a3407fc682f.jpg" /><br />
歯医者の道と音楽の道……どちらを選ぶか、両立が難しい問題を乗り越え、崎山つばささん演じるJINがGReeeeNを繋ぎ止めるクライマックスに胸が熱くなります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/563312859fef848aa2c03f93e3459083.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/340ad958d3680e3b21386f148f134bc7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/cad2fd83cb0f94626070c7a5c2339ce8.jpg" /><br />
4人の素敵なハーモーニーとGReeeeNの名曲を披露するライブシーンも満載！　ぜひ、この記事の動画でチェックしてみてください！　本編では、崎山さんの歌唱シーンもあります！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>歌唱シーン含む本編の様子を動画でぜひご覧ください。<br />
※ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1xhq5CbmzyA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：GReeeeN結成秘話 音楽劇「キセキ －あの日のソビト－」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/1xhq5CbmzyA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/1xhq5CbmzyA" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/65591a8eca69c23752291ce986ed1fd6.jpg" /><br />
<strong>――好きなシーンを教えてください。</strong></p>
<p><strong>里中：</strong>4人の関係性や友情、仲の良さを見ていただいて、こんなに楽しい人たちなんだなと伝わればいいなと思っています。</p>
<p><strong>岸本：</strong>僕自身も音楽がすごく好きなので、歌唱シーンはメンバーとも目が合って楽しくやっているところは、やっぱりGReeeeNさんたちもそうなのかな、と思います。自分たちで楽しんで前向きにやっている、という姿がすごく周りから見ていいなと思うところだと思うので、僕らもそこは楽しみながらやれているところです。</p>
<p><strong>太田：</strong>「キセキ」を歌唱しているときに、心臓病を抱えているユイちゃんという少女がいるんですけど、GReeeeNの音楽によって希望を抱いて頑張ろうと思えたというシーンが泣きそうになるくらいグッとくるし、自分たちの音楽が誰かにちゃんと届いていることを実感できるシーンでもあるので、JINさんのお父さんに「お前の音楽は誰も救えない」など言われている中で、“ちゃんと音楽って誰かのために届いているんだ”と感じる瞬間ですごく好きなシーンです。</p>
<p><strong>立石：</strong>人って生きていると自分の本心を言いづらいとか、隠しがちだったりするときがあると思うんですけど、それが丸裸になる瞬間というのが、本当に親しい人間とぶつかりあった時にようやく出てくる。そういったシーンがJINさんとHIDEさんであるので、そこで初めて今まで知らなかったお兄ちゃんの想いというのを知れる瞬間なので、特に好きです。</p>
<p><strong>崎山：</strong>僕はオープニングです。全キャストが出てきて、舞台ならではの演出もありますし、GReeeeNさんの楽曲を使ってというところもあり、1人1人が本当にハジけていて、このご時世だからこそ、それを舞台で出来るということを伝えられたらという想いもあるので、そこが一番好きなシーンで観てもらいたいところです。</p>
<p><strong>――見どころとメッセージ</strong></p>
<p><strong>立石：</strong>僕はこの作品を通して、また昔の青春時代や初心を思い出して、背中を押されたりする瞬間があるので、観てもらう皆さんにもどこかきっと自分と重なったりして、背中を押される瞬間があるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>太田：</strong>映画化されるまで、GReeeeNさんは姿を出していないので、音楽は知っているけど、どんな人たちなんだろう？と思う人がほとんどだったと思うんです。それを今回、僕らが舞台で表現するというのは、生で楽曲をお客様に届けられるところが大きい部分と思うので、GReeeeNさんのいろんな名曲を僕らが披露させてもらえるのは光栄だなと思いますし、最大限にリスペクトをしつつ、僕らなりの表現ができたらなと思っています。<br />
あと、等身大の群像劇になっているので、歯科学と音楽を迷う人ってほとんどいないと思うんですけど、GReeeeNさんたちはどちらもやってのけたというところがすごいなと思うので、単純にそのお話も楽しんでもらえたらと思います。</p>
<p><strong>岸本：</strong>最大の魅力はやはり生でお届け出来るというところ。音楽劇と言っておりますので、ライブもそうですけど、お芝居も来てくださる皆さんに生で体感して、僕ら役者がどうGReeeeNさんを体現するかを楽しんでいただけたらなと思います。</p>
<p><strong>里中：</strong>映画でも描かれていない個々の心情というものも映画に比べてより深く描かれているので、1人1人の想いなども見てほしいですし、こうやってGReeeeNさんが誕生したことが伝わって皆さんの夢や希望になるといいなと思います。</p>
<p><strong>崎山：</strong>こうして実際に人間がGReeeeNとして皆さんの目の前に現れるのは初めてのことになります。僕も以前ライブに行かせていただいたんですけど、そこに実際にいるかのような感覚だったり、映画を観ているような感覚にもなったので、今回、演劇とライブとドキュメンタリーを観たような感覚になると思います。</p>
<p>映画が公開されたのが2017年なんですけど、またそこから環境がガラッと変わっているというのが大きなポイントだとも思っています。そのときに夢を追いかけていた人と、今この状況で夢を追いかけている人ってちょっと状況が変わっていると思うので、それでも夢に向かって、自分の成し遂げたいことに向かって一生懸命頑張ってほしいという想いは、伝えたいことは変わらない思うんですけど、でもよりそこが、今やることの意味というか、今これを演劇で出来ることの意味みたいなものを背負って、演劇の奇跡みたいなものが観た人に届けばいいなと思います。</p>
<h3>音楽劇「キセキ-あの日のソビト-」配信決定！</h3>
<p>音楽劇「キセキ-あの日のソビト」の配信が決定しました！</p>
<p>＜東京公演＞<br />
10/23(土)昼・夜公演配信<br />
配信媒体：e＋ ストリーミングプラス<br />
価格：3900 円(税込)<br />
視聴可能期間：配信日～10/29(金)23:59まで<br />
受付URL：https://eplus.jp/kiseki-stage-st/</p>
<p>＜大阪公演＞<br />
11/12(金)昼・夜公演配信<br />
配信媒体：e＋ ストリーミングプラス<br />
　　　　　ローソン(予定)<br />
価格：3900 円(税込)<br />
視聴可能期間：配信日～11/18(木)23:59まで<br />
受付URL：https://eplus.jp/kiseki-stage-st/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103243" rel="noopener" target="_blank">GReeeeN「キセキ -あの日のソビト-」舞台化！崎山つばさ・立石俊樹・太田将熙・岸本勇太・里中将道インタビュー「僕らが作る道に導いて舞台として奇跡を」<br />
https://otajo.jp/103243</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
4人組人気ボーカルグループ『GReeeeN』の話を元に製作され、大ヒットを記録した映画「キセキ -あの日のソビト-」を初舞台化!<br />
歯医者と歌手という二つの夢を全力で追いかける仲間、兄弟との絆やその家族を描く⻘春ドラマ。<br />
舞台ならではの演出、圧巻の生バンドと生歌でつくり上げる。</p>
<p>【あらすじ】<br />
厳格な父・誠一(羽場裕一)の反対を押し切って音楽の道に進んだJIN(崎山つばさ)。<br />
メジャーデビューするもなかなか思うようにいかない。<br />
あるとき、父の期待に応え歯科医を目指していた弟のHIDE(立石俊樹)とその仲間、navi(太田将熙)、92(岸本勇太) 、SOH(里中将道)らに音楽の才能があることに気付き、彼らに自分の夢を託す。<br />
そして、歯科医を目指しつつ音楽も諦めたくないということを父に言い出せない彼らは、顔を出さずにCDデビューしようと考えるが&#8230;。</p>
<p>【音楽劇「キセキ-あの日のソビト-」】<br />
原作:映画『キセキ-あの日のソビト-』<br />
脚本・演出:吉谷晃太朗<br />
出演:崎山つばさ、立石俊樹、太田将熙、岸本勇太、 里中将道<br />
大石敦士、朝倉ふゆな/遠山景織子/羽場裕一<br />
ダンサー(五十音順):荒川湧太、宇田川太雅、加藤木風舞、武中隆之介<br />
日程：<br />
東京公演:2021年10月22日(金)~11月7日(日) 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA<br />
大阪公演:2021年11月11日(木)~11月12日(金) COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
チケット価格： 9,500円(税込、全席指定)<br />
■オフィシャル最速先行 9月13日(月) 18:00~<br />
URL:https://eplus.jp/kiseki-hp/</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
音楽:tak<br />
振付:伊藤今人(梅棒)<br />
美術:土岐 研一<br />
照明:加藤学(ブルーモーメント)<br />
音響:谷井貞仁(ステージオフィス)<br />
ヘアメイク:西村裕司(earch)<br />
衣装:高山良昭(ヒカリトカゲ)<br />
歌唱指導:水野里香<br />
演出助手:國重直也<br />
現場制作:アンデム<br />
舞台監督:林和宏(H9plus)<br />
制作:ポリゴンマジック<br />
主催:音楽劇キセキ製作委員会<br />
公式サイト: https://kisekistage.com<!-- orig { --><a href="https://kisekistage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter: https://twitter.com/kisekistage<br />
（C）音楽劇キセキ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>GReeeeN「キセキ -あの日のソビト-」舞台化！崎山つばさ・立石俊樹・太田将熙・岸本勇太・里中将道インタビュー「僕らが作る道に導いて舞台として奇跡を」</title>
		<link>https://otajo.jp/103243</link>
		<comments>https://otajo.jp/103243#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Oct 2021 07:51:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[人気ボーカルグループ『GReeeeN』の話を元に製作され、大ヒットを記録した映画「キセキ -あの日のソビト-」を初舞台化し、10月22日(金)～11月7日(日)紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA 、11月11 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0712sc.jpg" /><br />
人気ボーカルグループ『GReeeeN』の話を元に製作され、大ヒットを記録した映画「キセキ -あの日のソビト-」を初舞台化し、10月22日(金)～11月7日(日)紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA 、11月11日(木)～12日(金)COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて上演されます。いよいよ来週と迫った本番に向け、稽古風景とキャストインタビューをお届けします。</p>
<p>GReeeeNは、メンバー全員が歯科医師免許を持ち、医療との両立のため顔を伏せて活動中のボーカルグループで、2020年にはNHK紅白歌合戦に出場を果たしました。映画は2017年に公開され、大ヒットを記録。本舞台は、その映画を元に「キセキ」や「道」などGReeeeNの名曲を圧巻の生バンドに乗せ、歌自慢の俳優たちが生歌でお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/0ed8253bb32e2b7f727636e16a4af8f5.jpg" /><br />
GReeeeNのプロデューサーであるJINを務めるのは崎山つばささん。GReeeeNのリーダーでJINの弟・HIDEを立石俊樹さん、naviを太田将熙さん、92を岸本勇太さん、SOHを里中将道さんが演じます。</p>
<p>本作では、GReeeeNメンバーはもちろん、崎山つばささんの歌唱シーンも！　本番に向け、熱い芝居に加え、どんな歌声が披露されるのか期待が高まります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0047sc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0137sc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0001sc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0254sc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0882sc.jpg" />
<p><strong>――稽古中の印象的なエピソードは？</strong></p>
<p>立石：毎日笑っていますね。</p>
<p>太田：JINさんは結構クールな人じゃないですか。つばさくんは、稽古のときはあまり笑ってないですよね。</p>
<p>崎山：いやいや、笑ってるよ。マスクの下はすごいニヤニヤしてるからね。</p>
<p>太田：JINプロデューサーから見ての変化はありますか？</p>
<p>崎山：でも、前の稽古よりGReeeeNメンバーが仲良く楽しそうで、それがすごく嬉しいし、少しさみしい気持ちもあるんだけど（笑）。でも稽古場を明るくしてくれるのは間違いなくGReeeeNメンバーだなと思うからすごく良いことだなと感じています。</p>
<p>立石：嬉しいですね。</p>
<p>太田：昨日も深夜にグループLINEでくだらない話をしていました。そういうくだらないやり取りも、本当のGReeeeNさんたちも経験してきていると思うから、稽古で出せるもの以外でも、4人の関係値を今すごく作れているよね。それが、稽古にも自然と出てくるようにもなってきている。</p>
<p>崎山：ある4人のシーンのアドリブが、すごいくだらなくて。でも俺はそれが良かったんだよね。リアクションまでつまらないんだけど、そこが良いのよ（笑）。</p>
<p>立石・太田・岸本・里中：（笑）</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0037sc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0698sc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0228sc.jpg" />
<p>太田：めっちゃGReeeeNっぽいな、と思ったのが、歌稽古の時間が取れないときもあったりするんですよ。そのときに、92役の勇太くんが「時間がないから、俺たちで空いている時間でやっちゃうか」と4人で集まって、「今のハモリが」とか言い合ったのは、すごくGReeeeNっぽいと思いました。</p>
<p>岸本：確かに。</p>
<p>立石：あの場で色々生まれましたね。</p>
<p>太田：芝居のこともそうだし。すごく良かったですね。</p>
<p>岸本：そこから生まれていくものがありますよね。</p>
<p>太田：あとJINさんは後半に熱く訴えかけてくるシーンがあるんですけど、あの場面がすごく心に刺さって。本当につばさくんがプロデューサーというか、すごく思いを込めて言ってくれているのが伝わってきて、めっちゃグッときます。それが毎公演やることでさらに変わっていくのかなって。そこに持っていくために、やっぱり僕らが、より楽しそうにしている部分を作っていかなければいけないのかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0898sc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0626sc.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0100sc.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/21_gka_0712sc.jpg" /></p>
<p><strong>――来週より本番が始まります。意気込みをお願いします！</strong></p>
<p>里中：もうちょっと待ってください！</p>
<p>立石：頑張って間に合わせます（笑）。</p>
<p>岸本：その気持ちは間違いない（笑）。</p>
<p>太田：めちゃくちゃ本当に仲が良いので、仲が良い男の子たちの日常生活みたいなところが垣間見れつつも、音楽と医者で苦悩や葛藤している裏のGReeeeNさんの一面を見れると思うので、GReeeeNさんのファンの方はもちろん、GReeeeNさんの音楽を知っているけど本人たちのことは詳しく知らないという方にも楽しんでもらえたらいいなと思います。</p>
<p>岸本：本当に色々なことに挑戦しているので、観に来てくれる人たちや楽しみにしてくれている人たちに、頑張って突き進む姿を見てもらって、「色々あるけど頑張ろうかな」と思ってもらえるように、僕らも楽しみたいと思います。</p>
<p>立石：音楽劇「キセキ-あの日のソビト-」をやると決まったときの嬉しさや、自分が大好きでたくさんお世話になったGReeeeNさんの楽曲たち、そして物語を背負えるか、というのを稽古終盤にきて改めて再確認して過ごしていきたいと思っています。GReeeeNさんの知らない一面をこの舞台で知ってもらったり、知っている方にも、GReeeeNが出来上がった奇跡を改めて感じてもらえる舞台にしたいと思います。</p>
<p>崎山：僕らの声を聴いて、そして僕らが作る道に皆さんを導いて、舞台として奇跡が起こればいいなと思います。</p>
<h3>GReeeeNの楽曲で好きな曲は？</h3>
<p>GReeeeNの楽曲で好きな曲、思い出に残っている曲についても聞きました！</p>
<p>崎山つばさ「歩み」<br />
前奏のヴァイオリンがすごく好き。あとジャケットも好きで印象的です。</p>
<p>立石俊樹「キセキ」<br />
学生時代にとにかくPVを観まくっていて、学生の自分と重なって毎日頑張っていた。</p>
<p>太田将熙「キセキ」「愛唄」<br />
学生時代に「愛唄」を無料ダウンロードできるタイミングがあって思い出に残っているが、今回の稽古ですごく「キセキ」が好きに。</p>
<p>岸本勇太「遥か」<br />
上京してきたときに新幹線の中で聴いていたので思い出深い。</p>
<p>里中将道 「遥か」<br />
卒業式のときにグラウンドに居たら、たまたま「遥か」が流れてきて祝ってもらったように感じた。</p>
<p>生バンド・生歌でお届けする音楽劇「キセキ-あの日のソビト-」は、来週10月22日(金)より開幕です！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
4人組人気ボーカルグループ『GReeeeN』の話を元に製作され、大ヒットを記録した映画「キセキ -あの日のソビト-」を初舞台化!<br />
歯医者と歌手という二つの夢を全力で追いかける仲間、兄弟との絆やその家族を描く⻘春ドラマ。<br />
舞台ならではの演出、圧巻の生バンドと生歌でつくり上げる。</p>
<p>【あらすじ】<br />
厳格な父・誠一(羽場裕一)の反対を押し切って音楽の道に進んだJIN(崎山つばさ)。<br />
メジャーデビューするもなかなか思うようにいかない。<br />
あるとき、父の期待に応え歯科医を目指していた弟のHIDE(立石俊樹)とその仲間、navi(太田将熙)、92(岸本勇太) 、SOH(里中将道)らに音楽の才能があることに気付き、彼らに自分の夢を託す。<br />
そして、歯科医を目指しつつ音楽も諦めたくないということを父に言い出せない彼らは、顔を出さずにCDデビューしようと考えるが&#8230;。</p>
<p>【音楽劇「キセキ-あの日のソビト-」】<br />
原作:映画『キセキ-あの日のソビト-』<br />
脚本・演出:吉谷晃太朗<br />
出演:崎山つばさ、立石俊樹、太田将熙、岸本勇太、 里中将道<br />
大石敦士、朝倉ふゆな/遠山景織子/羽場裕一<br />
ダンサー(五十音順):荒川湧太、宇田川太雅、加藤木風舞、武中隆之介<br />
日程：<br />
東京公演:2021年10月22日(金)~11月7日(日) 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA<br />
大阪公演:2021年11月11日(木)~11月12日(金) COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
チケット価格： 9,500円(税込、全席指定)<br />
■オフィシャル最速先行 9月13日(月) 18:00~<br />
URL:https://eplus.jp/kiseki-hp/</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
音楽:tak<br />
振付:伊藤今人(梅棒)<br />
美術:土岐 研一<br />
照明:加藤学(ブルーモーメント)<br />
音響:谷井貞仁(ステージオフィス)<br />
ヘアメイク:西村裕司(earch)<br />
衣装:高山良昭(ヒカリトカゲ)<br />
歌唱指導:水野里香<br />
演出助手:國重直也<br />
現場制作:アンデム<br />
舞台監督:林和宏(H9plus)<br />
制作:ポリゴンマジック<br />
主催:音楽劇キセキ製作委員会<br />
公式サイト: https://kisekistage.com<!-- orig { --><a href="https://kisekistage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter: https://twitter.com/kisekistage<br />
（C）音楽劇キセキ製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/66458" rel="noopener" target="_blank">『キセキ ーあの日のソビトー』注目イケメン俳優・成田凌インタビュー「ネクラなので役の様には盛り上げられないです」<br />
https://otajo.jp/66458</a></p>
<p>動画レポ：新たなセバスチャン（立石俊樹）とシエル（小西詠斗）の圧倒的存在感に魅了される『ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～』千秋楽LV・ライブ配信実施<br />
https://otajo.jp/98091<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98091" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」<br />
https://otajo.jp/65639<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/65639" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
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		<item>
		<title>GReeeeNの映画「キセキ -あの日のソビト-」が舞台化！崎山つばさ・立石俊樹らキャスト解禁　生歌・生バンドで届ける音楽劇に</title>
		<link>https://otajo.jp/102580</link>
		<comments>https://otajo.jp/102580#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Sep 2021 06:45:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[音楽劇「キセキ-あの日のソビト-」]]></category>

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		<description><![CDATA[人気ボーカルグループ『GReeeeN』の話を元に製作され、大ヒットを記録した映画「キセキ -あの日のソビト-」の初舞台化が決定！　公演情報、出演者、メインビジュアルが発表になりました。 GReeeeNは、メンバー全員が歯 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/0ed8253bb32e2b7f727636e16a4af8f5.jpg" /><br />
人気ボーカルグループ『GReeeeN』の話を元に製作され、大ヒットを記録した映画「キセキ -あの日のソビト-」の初舞台化が決定！　公演情報、出演者、メインビジュアルが発表になりました。</p>
<p>GReeeeNは、メンバー全員が歯科医師免許を持ち、医療との両立のため顔を伏せて活動中のボーカルグループで、2020年にはNHK紅白歌合戦に出場を果たしました。映画は、2017年に公開され、大ヒットを記録。本舞台は、その映画を元に「キセキ」や「道」などGReeeeNの名曲を圧巻の生バンドに乗せ、歌自慢の俳優たちが生歌でお届けします。</p>
<p>GReeeeNのプロデューサーであるJINをミュージカル「刀剣乱舞」や、映画「クロガラス」シリーズで主演を務める崎山つばささんが演じます。また、GReeeeNのリーダーでJINの弟・HIDEをMANKAI STAGE A3などに出演する立石俊樹さん、naviを太田将熙さん、92を岸本勇太さん、SOHを里中将道さんが演じます。</p>
<p>そして、JINとHIDEの母親・珠美役を遠山景織子さん、外科医で音楽活動に反対する厳格な父親・誠一を羽場裕一さんといった豪華俳優陣が脇を固めます。</p>
<p>本公演は東京公演を10月22日(金)～11月7日(日)紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA 、大阪公演を11月11日(木)～12日(金)COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて上演。チケットは本日9/13(月) 18:00よりオフィシャル先行が受付開始です。</p>
<p>生バンド・生歌でお届けする音楽劇「キセキ-あの日のソビト-」に注目です！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>・崎山つばさ/(JIN 役)<br />
中学生の時に「愛唄」でGReeeeNさんを初めて聴いて、今もその曲を聴くと当時のことを思い出すくらい鮮明に耳にも心にも思い出と共に残っています。長く沢山の人に愛されているグループだからこそ、舞台ではその月日や想いをしっかりと表現にのせて作品にしなければと思いました。<br />
そして僕が演じさせていただくJINさんがその時何を感じて何を思いながら生きていたのか、描かれるJINさんの何十年という時間を大切に生きていけたらと思っています。</p>
<p>・立石俊樹/(HIDE 役)<br />
中学生の頃は毎日『キセキ』のミュージックビデオを通学中に見たり、アルバムを聴きながら受験勉強をしたり、学生生活の中でたくさん背中を押され励まされていました。僕のようにGReeeeNさんの楽曲を聴くと、青春時代の思い出がよみがえってくる方は多いのではないでしょうか。<br />
幅広い世代に愛されているアーティストを自分が演じられるご縁に嬉しい気持ちでいっぱいです。<br />
精一杯、HIDEとして生きたいと思いますので、皆さん!公演を楽しみにしていてください!!</p>
<p>・太田将熙/(navi 役)<br />
日本のほとんどの方が一度は曲を聴いたことがあるであろうGReeeeNさん。でも、その実態を深くは知らない方が多いと思います。映画化もされていますが、今回は舞台でGReeeeNさんの生い立ちを、そして生で彼らの音楽をお届けできることが出来、とても光栄に思います!<br />
naviさんの生き方や音楽との向き合い方を自分の中に落とし込んで、役作りしていこうと思っています。<br />
よろしくお願いします。</p>
<p>・岸本勇太/(92 役)<br />
今作に出演が決まった時は、自分があのGReeeeNさんの一員になれる?!と興奮しました。僕は山梨県出身で、高校卒業と共に上京し一人暮らしを開始しました。高校卒業時期から一人暮らし開始直後は、不安がありながらもがむしゃらに生きていました。そこで、GReeeeNさんの「遥か」を聴いて奮起していました。「必ず夢を叶えて笑顔で帰るために」という歌詞が大好きです。<br />
今も聴きながら、この文を綴っているのですが色々と思い出し泣きそうです。笑<br />
僕はこの世界に飛び込んだキッカケが音楽なので、素敵なキャストの皆様と共に、思う存分に楽しみながら悩みながら、挑みたいと思います。</p>
<p>・里中将道/(SOH 役)<br />
出演が決まり、本当に嬉しかったです。中学時代の卒業間近の時期に、たまたまグラウンドにあるベンチに1人で座っていたら、グラウンドにGReeeeNさんの「遥か」が流れてきて、卒業を祝ってもらっているような、嬉しくも卒業寂しいなぁ～って1人で感動して泣きそうになったことがあって今でも素敵な思い出です。まさか自分がGReeeeNさんの1人を演じさせてもらえる事に光栄でしかないです。しっかり大切にGReeeeNさんの物語を創り上げてきたものを舞台で、アーティストとして、皆さんに伝えられるように精一杯頑張りたいと思います。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
4人組人気ボーカルグループ『GReeeeN』の話を元に製作され、大ヒットを記録した映画「キセキ -あの日のソビト-」を初舞台化!<br />
歯医者と歌手という二つの夢を全力で追いかける仲間、兄弟との絆やその家族を描く⻘春ドラマ。<br />
舞台ならではの演出、圧巻の生バンドと生歌でつくり上げる。</p>
<p>【あらすじ】<br />
厳格な父・誠一(羽場裕一)の反対を押し切って音楽の道に進んだJIN(崎山つばさ)。<br />
メジャーデビューするもなかなか思うようにいかない。<br />
あるとき、父の期待に応え歯科医を目指していた弟のHIDE(立石俊樹)とその仲間、navi(太田将熙)、92(岸本勇太) 、SOH(里中将道)らに音楽の才能があることに気付き、彼らに自分の夢を託す。<br />
そして、歯科医を目指しつつ音楽も諦めたくないということを父に言い出せない彼らは、顔を出さずにCDデビューしようと考えるが&#8230;。</p>
<p>【音楽劇「キセキ-あの日のソビト-」】<br />
原作:映画『キセキ-あの日のソビト-』<br />
脚本・演出:吉谷晃太朗<br />
出演:崎山つばさ、立石俊樹、太田将熙、岸本勇太、 里中将道<br />
大石敦士、朝倉ふゆな/遠山景織子/羽場裕一<br />
ダンサー(五十音順):荒川湧太、宇田川太雅、加藤木風舞、武中隆之介<br />
日程：<br />
東京公演:2021年10月22日(金)~11月7日(日) 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA<br />
大阪公演:2021年11月11日(木)~11月12日(金) COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
チケット価格： 9,500円(税込、全席指定)<br />
■オフィシャル最速先行 9月13日(月) 18:00~<br />
URL:https://eplus.jp/kiseki-hp/</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
音楽:tak<br />
振付:伊藤今人(梅棒)<br />
美術:土岐 研一<br />
照明:加藤学(ブルーモーメント)<br />
音響:谷井貞仁(ステージオフィス)<br />
ヘアメイク:西村裕司(earch)<br />
衣装:高山良昭(ヒカリトカゲ)<br />
歌唱指導:水野里香<br />
演出助手:國重直也<br />
現場制作:アンデム<br />
舞台監督:林和宏(H9plus)<br />
制作:ポリゴンマジック<br />
主催:音楽劇キセキ製作委員会<br />
公式サイト: https://kisekistage.com<!-- orig { --><a href="https://kisekistage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter: https://twitter.com/kisekistage<br />
（C）音楽劇キセキ製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/66458" rel="noopener" target="_blank">『キセキ ーあの日のソビトー』注目イケメン俳優・成田凌インタビュー「ネクラなので役の様には盛り上げられないです」<br />
https://otajo.jp/66458</a></p>
<p>動画レポ：新たなセバスチャン（立石俊樹）とシエル（小西詠斗）の圧倒的存在感に魅了される『ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～』千秋楽LV・ライブ配信実施<br />
https://otajo.jp/98091<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98091" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>前半すべてが伏線！どれが本当の物語？目の前で起こるリアルなドラマに惑わされる新感覚作品　太田将熙主演【AD×STAGE】「Another lenz」</title>
		<link>https://otajo.jp/99960</link>
		<comments>https://otajo.jp/99960#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 May 2021 13:38:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[生の観劇と生配信で異なる作品の見え方になる新感覚舞台【AD×STAGE】第一弾公演「Another lenz」が2021年5月23日まで上演中。 【AD×STAGE】とは 生観劇、生配信。 同じ作品を自分の目で見るか配信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0329.jpg" /><br />
生の観劇と生配信で異なる作品の見え方になる新感覚舞台【AD×STAGE】第一弾公演「Another lenz」が2021年5月23日まで上演中。</p>
<blockquote><p>【AD×STAGE】とは<br />
生観劇、生配信。<br />
同じ作品を自分の目で見るか配信のカメラのレンズを通して見るかで全く異なる作品に見える、別次元舞台。<br />
会場を物語の雰囲気に寄せ、休演日には、一部キャストの案内の元、無料で劇場内ツアーを行う。<br />
新しいエンターテイメント。</p></blockquote>
<p>全く新しい演劇の在り方として先日解禁された【AD（Another Demention＝別次元）×STAGE】。同じ台本でありながら、生観劇と生配信とで全く異なる作品に見える新感覚舞台です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0072.jpg" /><br />
本当のリアルを求める映画監督・藤原（碕理人）が自身の体験をもとに、理想を求め“究極のリアル”をテーマにした緊迫感のある生配信ドラマを企画。それは、監督が俳優を叱責する姿、出演者たちの微妙な関係など、普段はカメラに映らない作品の裏側まで見せるドラマ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0103.jpg" /><br />
そのドラマで藤原を投影した監督・高橋役を演じる人気若手俳優・松田（太田将熙）。しかし、数々のトラブルにより、藤原ではなく松田が生配信ドラマの監督も務めることに……。後半には実際にドラマの生配信が設けられており、そこに向け、準備していくというストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0114.jpg" /><br />
前半の目の前の舞台上で繰り広げられる物語の中で起こる様々なトラブルにより、見えてくる登場人物たちの関係。それが実は後半のドラマ内での配役にも繋がっており……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0083.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0086.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0176.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0155.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0295.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0197.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0227.jpg" /><br />
幾重にも重なるキャラクター像、どこまでが本当で、誰が今何を演じているのか。観ている方も段々と物語の表がわからなくなってくる……。今、目の前で起こっていることこそが“リアル”。どの物語が本質なのか？　二転三転する展開で加速していき、ラストまで不思議な感覚に引き込まれていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0290.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0325.jpg" /><br />
後半は生ドラマの様子を舞台上のカメラがワンカットで撮影しており、舞台両端のモニターに配信用の映像も映し出されています。会場にいる観客は、カメラの外側のドラマ撮影の風景まで観ることが出来ます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0240.jpg" /><br />
劇中ではドラマ内の監督役・高橋を演じながら、若手俳優・松田に戻り生配信ドラマの監督を務める演技も魅せる太田さん。観客を惑わせる、真意のわからない絶妙な表情や演技がさすがです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0357.jpg" /><br />
太田さんは、「本当にワンカットなので、映り込みに気をつけたり。監督役のときは、普段怒っている感じなんですけど、自分がカメラから外れた瞬間は松田として監督をしている。その違いなど、細かい部分を見ていただきたいなと思います。1回気持ちをリセットしてそのシーンに合わせた芝居をしなきゃいけないので、より瞬発力が求められる、かなり難しい現場になったなと思います」と、今回の難しさと気持ちの切り替えの苦労を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0219.jpg" /><br />
また、菊池修司さんは、「斬新な設定で、いろんな視点や角度から考えながら裏も演じなければいけない。映像と舞台が融合した本当に新しい作品になるんじゃないかなと思います。生配信と観劇の両方の視点から観られる情報量の多い舞台で、こんなにいろんな角度から観られる作品は今までにないんじゃないかなと思っていますので、いろんな視点で観ていただければなと思います」とコメント。</p>
<p>脚本・演出を手掛けるのは、俳優としても活躍する磯貝龍乎さん。今回は出演はしませんが、普段演者としても活動する彼が描く、“監督が求めるリアル”なドラマ。様々に散りばめられた“実際にあるのかも……”と思わせる、ちょっとしたリアルさにゾワッとします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0363.jpg" /><br />
前半すべてが伏線！　後半の生配信ドラマは実際に生配信されますが、伊崎龍次郎さんが、「助監督の森さんを演じている山沖勇輝さんが、配信には出ません。（配信では）最後の『お疲れさまでした～！カットー！』だけしかないので、ぜひ、劇場で森さんの活躍と勇姿を見守っていただきたいなと思います。配信だけだど、『なんだろう、この人は？』と思うので。ぜひ、配信とその舞台裏を楽しんでいただけますと幸いです」とコメントしたように、ぜひ劇場でその裏側も描かれた全容を体験してほしいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0254.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0329.jpg" /><br />
観劇した人からは、</p>
<blockquote><p>・面白かった！ナマの舞台とカメラを通した配信画面を同時に観られるという新しい経験。場面によっては見えない場所もあり全部理解はできていなかったとは思うけれど、とにかく躍動感に溢れてた。 </p>
<p>・生観劇と配信が本当に違う世界だし、 臨場感たっぷりでドキドキします！ </p>
<p>・別次元舞台の意味が生で見てやっと分かった。 これは配信では体感出来ない部分がある。 気になってるのなら、劇場に来れるなら観て体感しないと味わえない感覚。 別次元ってちょっと誇大広告だと思ったけど本当に別次元だった&#8230;。 これはすごいわ&#8230;。 脚本＆演出もすごいけど、実際に観て時間通りに演技をこなすキャストが凄すぎて鳥肌立った。 配信で見た内容とリンクしつつ、寸分の狂いもなく進行してるのすごすぎる。 あと画角が計算され過ぎてて&#8230;.。 </p>
<p>・生配信を観終えると、また冒頭から見返したくなって、その度に考察して、 でも、やっぱりまだ、生舞台の冒頭をどちらの意味に捉えるべきなのかが、定まらなくて、 藤原監督の真意が一体何処から動いていたのか、もっと、覗きたくなります</p></blockquote>
<p>など、SNSに感想があがっています。</p>
<p>まさに【新感覚舞台】。いくつもの視点から観られる「Another lenz」を体感してください！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】    舞台「Another lenz」<br />
【公演期間】    2021年 5月 15 日(土)～5 月 23日(日)</p>
<p>【あらすじ】<br />
とある廃墟で新感覚ハリウッドホラーの生ライブドラマを撮ろうとしているテレビクルーのお話。<br />
そんな中、仲の悪い映画監督とカメラマンが何か揉めている。<br />
どうにかスタートしなければいけないということで臨時のスタッフでノーカット撮影に挑もうとするのだが、そのスタッフ達はとんでもないポンコツだった！？どうにかして成功させようとするのだが…！？<br />
いざ始まった撮影でクルー内の意外な人間関係が発覚。<br />
クルー内の複雑な人間関係がきっかけで巻き起こる、やられやりかえしのドタバタミステリー！！コメディなの？そうじゃないの？<br />
全てが完結したと思った時、 鳥肌が立つような恐怖感に襲われる…</p>
<p>【生舞台公演タイムテーブル】<br />
5/16(日)13:00／18:00<br />
5/17(月)19:00<br />
5/18(火)19:00<br />
5/19(水)19:00<br />
5/20(木)休演日スタジオツアー　13:00／15:00／17:00／19:00<br />
5/21(金)14:00／19:00<br />
5/22(土)13:00／18:00<br />
5/23(日)12:00／16:00</p>
<p>【生配信公演タイムテーブル】<br />
5/15(土)18:00<br />
5/20(木)休演日スタジオツアー　13:00／15:00／17:00／19:00<br />
5/21(金)14:50／19:50<br />
5/22(土)13:50／18:50<br />
5/23(日)12:50／16:50</p>
<p>【チケット受付URL】<br />
＊舞台： https://eplus.jp/anotherlenz-hp/<br />
＊配信： https://de-lightoffical.zaiko.io/e/Anotherlenz<br />
（公演から3日間アーカイブ視聴可）</p>
<p>【チケット料金】<br />
＊舞台　特典付きチケット￥8,300（税込）／一般チケット￥7,300（税込）<br />
＊配信チケット　￥5,000（税込）</p>
<p>【会場】        新宿 FACE（ドリンク代として別途500円必要。 ）<br />
【スタッフ】    脚本・演出：磯貝龍乎、 主催：2021舞台「Another lenz」製作委員会<br />
【キャスト】    太田将熙／菊池修司、 碕理人、 北澤早紀(AKB48)、 伊崎龍次郎、 武本悠佑、 山沖勇輝、 足立英昭、 藤本かえで／溝呂木賢</p>
<p>公式サイト：<br />
http://anotherlenz.delight-act.com/<!-- orig { --><a href="http://anotherlenz.delight-act.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/99026" rel="noopener" target="_blank">1人の女性を愛する男の生涯を4人が演じ繋いでいく！木津つばさ・赤澤燈・中村誠治郎・萩野崇　演劇配信「ひとりしばい特別公演『THE LOVE』」<br />
https://otajo.jp/99026</a></p>
<p>音楽をテーマにした男性俳優✕声優のクロスメディア企画『絶響MUSICA THE STAGE』開幕！全公演LIVE配信＆アーカイブ視聴可能<br />
https://otajo.jp/89427<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89427" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>小関裕太らがダンスと歌で魅せる！アミューズ恒例ハンサムライブ2021“OVER THE RAINBOW”開幕！ライブ配信も実施</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Apr 2021 00:46:32 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
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		<category><![CDATA[松岡広大]]></category>
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		<description><![CDATA[アミューズの若手俳優によるファン感謝祭「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」が、本日4月9日に東京・TOKYO DOME CITY HAL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/14f31b9220cfac4a08e3a0d68f44b12e.jpg" /><br />
アミューズの若手俳優によるファン感謝祭「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」が、本日4月9日に東京・TOKYO DOME CITY HALLで開幕！　4月11日まで開催され、オンラインライブ配信も行われます。</p>
<p>通称“ハンサムライブ”と呼ばれる本イベントは、アミューズの若手俳優たちが歌、ダンス、ミュージカルなど年によってさまざまな形で“ファンに直接感謝を伝える”ためのイベント。歴代出演者には佐藤健さん、三浦春馬さん、賀来賢人さん、神木隆之介さん、吉沢亮さんらが名を連ね、今年で16年目を迎えました。</p>
<p>初日こうえんででは、会場、そして配信でハンサムメンバーが新アルバム「TEAM HANDSOME COLLECTION『GET IT BACK!』」（2020年12月23日発売）の楽曲も含む23曲をパフォーマンスしファンを魅了しました。</p>
<h3>小関裕太、松岡広大、甲斐翔真、渡邊圭祐、鈴木仁ら14名が参加</h3>
<p>今年はドラマ「知ってるワイフ」、「来世ではちゃんとします」の小関裕太さん、ミュージカル「スリル・ミー」の松岡広大さん、ミュージカル「デスノート THE MUSICAL」の甲斐翔真さん、ドラマ「恋はつづくよどこまでも」の渡邊圭祐さん、映画「ジオラマボーイ・パノラマガール」の鈴木仁さんら14名が参加。ミュージカル「ポーの一族」で注目を集めた新原泰佑さん、「騎士竜戦隊リュウソウジャー」の兵頭功海さんも、新人ハンサムとして初参加を果たしました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/110a9243195a62909580424465bb9a04.jpg" />
<h3>4つのユニット曲を披露！初のバンドにも挑戦</h3>
<p>公演では四季をテーマに、VTRとライブパフォーマンスが繰り広げられました。中盤には、メンバーが4つのチームに分かれ、練習を重ねてきたユニット曲も披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/b4da76c2817d3f905779f58a3470877c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/d8878981d69fd2e494261ca707e2f99f.jpg" /><br />
石賀和輝さん、小関さん、藤原大祐さんのマイクチームによるマイクパフォーマンス曲「ねぇ神様お願い」、甲斐さんをボーカルに、鈴木さん、細田佳央太さん、渡邊さんが楽器演奏に挑んだハンサム初のバンド曲「SEIZE THE DAY」、富田健太郎さん、福崎那由他さん、兵頭さんによるラップ曲「強走」、太田将熙さん、新原さん、松岡さんのダンス曲「Dress Up」が生披露されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/c30e5aa0e2d0d04e29f495ddd6621e8b.jpg" /><br />
さらにメンバーがリモートで作詞した「GET IT BACK！」や、ライブ定番曲となった「Festival Night」「親孝行!!!」で会場を盛り上げ、さらに終盤には、公演ごとにメンバーと曲が異なるシャッフルコーナーも用意。初回公演では石賀さん、兵頭さん、藤原さん、松岡さんがセクシーな楽曲「Secret kiss」を披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/5fb2830aa8ec5c3d1337b3f7f6490116.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/348c3e9d3856e8c4a95753f37f939440.jpg" />
<h3>ゲームコーナーで新人ハンサムが大活躍</h3>
<p>ゲームコーナーでは4チームに分かれて「つないでダンスゲーム」を実施。8カウントずつ振りを作ってつないでいく同ゲームにて、兵頭さんはアクロバットの技であるロンダート、新原さんはブレイクダンスのフリーズを決めるなど、初回公演では新人ハンサムが大活躍！　この回は富田さん、兵頭さん、福崎さんのラップチームが敗北し、罰ゲームの“全力ぶりっ子”ポーズを披露するはめに。</p>
<h3>感染対策のためファンは拍手で応援、配信視聴者が参加できるシステムも</h3>
<p>感染防止のため会場では声援が禁止され、ファンは拍手やブレスライトでメンバーを応援。さらに初回公演のMCコーナーでは藤原さんが配信視聴者の呼び名を「えっつー（※閲覧者）」と決め、画面の向こうに呼びかける場面も。</p>
<p>ゲームコーナーでは、ダンス対決に使う楽曲を視聴者がリアルタイム投票によって選ぶという、現地に行けないファンでも参加できるシステムが用意されました。また、配信限定で発売されるオリジナルグッズも発売中、配信ライブでは、全国どこからでもハンサムに参加できます。</p>
<h3>小関裕太「皆さんと一緒に過ごすことがモチベーションに」</h3>
<p>初回公演アンコールでの最後の挨拶では、甲斐さんが「今こうやって見ている景色がいかにすごいか実感しました。あたりまえだった日常が今は非日常になってしまって、1年前から考えて『GET IT BACK！』という曲を作りました。そこにすべてが詰まっています」と、松岡さんが「エンタテインメントが不要不急だと言われてしまったこともありましたが、確実に必要ですね、僕たちの生活には！」と熱い思いを語りました。</p>
<p>小関さんは「正直、いっぱいいっぱいで昨日のリハーサル中に頭が真っ暗になっちゃって……でも『GET IT BACK!』を歌っている最中に、もっと笑顔にならなきゃと思わされました。皆さんと一緒に過ごすことがモチベーションになってようやく笑えるようになりました」と打ち明けました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/aa197fee97ad648c703c9b1a53a33ab2.jpg" /><br />
「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」は4月11日まで開催中。各種オンラインチケットも販売中です。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」<br />
東京都 TOKYO DOME CITY HALL<br />
2021年4月9日（金）13:30〜、19:00〜<br />
2021年4月10日（土）12:30〜、18:00〜<br />
2021年4月11日（日）12:30〜、18:00〜<br />
料金：税込8000円<br />
＜出演者＞<br />
チーム・ハンサム!2021<br />
石賀和輝/太田将熙/甲斐翔真/小関裕太/鈴木仁/富田健太郎/兵頭功海/新原泰佑/福崎那由他/藤原大祐/細田佳央太/松岡広大/ ※溝口琢矢/渡邊圭祐<br />
※溝口琢矢:4月9日(金)19:00公演、4月11日(日)18:00公演 のみ出演</p>
<p>■オンラインライブ配信チケット発売中<br />
・4月10日（土）12:30公演：4月10日（土）15:00まで販売中<br />
・4月10日（土）18:00公演：4月10日（土）20:30まで販売中<br />
・4月11日（日）12:30公演：4月11日（日）15:00まで販売中<br />
・4月11日（日）18:00公演：4月11日（日）20:30まで販売中<br />
※販売期間は決済方法や各配信サービスによって異なる場合がございます。詳しくは各配信サービスの配信ページをご確認ください。<br />
購入情報<br />
・PIA LIVE STREAM： https://w.pia.jp/t/handsome/<br />
・U-NEXT： https://t.unext.jp/r/amuse_2021otr<br />
・LIVESHIP： https://liveship.tokyo/handsome2021/<br />
※「アミュモバ会員限定 特典付き視聴チケット」、「LIVESHIPオリジナルグッズ」販売あり<br />
・LINE LIVE-VIEWING：https://viewing.live.line.me/liveg/349<br />
・LINEチケット： https://ticket.line.me/sp/handsome_llv</p>
<p>■「2020 OVER THE RAINBOW PROJECT」公式HP　<br />
https://www.handsome2021.com/<!-- orig { --><a href="https://www.handsome2021.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■チーム・ハンサム！公式Youtubeチャンネル<br />
https://www.youtube.com/user/HANDSOMELIVEchannel/<br />
■チーム・ハンサム！公式SNS<br />
Twitter　@handsomefes<br />
Instagram　＠handsomelive_official<br />
TikTok　＠handsomefes<br />
LINE アカウント名：チーム・ハンサム！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73325" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］中川大志＆小関裕太の推しキャラは「碓氷真澄」 心が折れた!?『A3!』CM即興劇を2人が再現<br />
https://otajo.jp/73325</a></p>
<p>【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」<br />
https://otajo.jp/65639<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/65639" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>劇場が野外ロックフェス会場に!?『DYNAMIC CHORD the STAGE』は4バンドがコンセプトライブを繰り広げる！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78466<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78466" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>内定を巡る心理戦!! 究極の“就活映画”第5弾『シュウカツ5』赤澤遼太郎・太田将熙・正木郁ら7名が主演！劇場公開＆舞台挨拶決定</title>
		<link>https://otajo.jp/98164</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Mar 2021 02:41:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[就活]]></category>
		<category><![CDATA[日向大輔]]></category>
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		<category><![CDATA[森嶋秀太]]></category>
		<category><![CDATA[正木郁]]></category>
		<category><![CDATA[真野拓実]]></category>
		<category><![CDATA[赤澤遼太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[モラハラ面接官や悪徳シュウカツビジネス業者に振り回される若者たちの内定を巡る心理戦!!　いまをときめく若手イケメン俳優7人が主演する【就職活動ムービー】第5弾『シュウカツ5 就職という名のゲーム』が完成し、舞台挨拶付き完 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" /><br />
モラハラ面接官や悪徳シュウカツビジネス業者に振り回される若者たちの内定を巡る心理戦!!　いまをときめく若手イケメン俳優7人が主演する【就職活動ムービー】第5弾『シュウカツ5 就職という名のゲーム』が完成し、舞台挨拶付き完成披露試写会と劇場公開が決定しました！</p>
<p>ドラマ・舞台・アニメで大活躍の旬な俳優を用いてオムニバス映像化したインテリジェント・サスペンス！　究極の【就職映画】待望の第5弾、完成!!</p>
<p>主演の7人は、「MANKAI STAGE 『A3!』」「おそ松さんon STAGE ～SIX MEN&#8217;S SHOW TIME～」など2.5次元舞台で大活躍の赤澤遼太郎さん、人気グループ DearDream(ディアドリーム)の元メンバー・太田将熙さんと正木郁さん、そして、人気のアニメ『アルゴナビス from BanG Dream!』の主演声優の伊藤昌弘さん、森嶋秀太さん、日向大輔さん、真野拓実さんなど、人気急上昇中のキャストが揃っています。</p>
<blockquote><p>赤澤遼太郎(舞台「MANKAI STAGE『A3!』」、舞台「おそ松さん on STAGE ~SIX MEN&#8217;S SHOW TIME~」)<br />
太田将熙 (アニメ『ドリフェス!』DearDream の元メンバー)<br />
正木 郁 (アニメ『ドリフェス!』DearDream の元メンバー)<br />
伊藤昌弘 (アニメ『アルゴナビス from BanG Dream!』声優)<br />
日向大輔 (アニメ「アルゴナビス from BanG Dream!」声優)<br />
真野拓実 (アニメ「アルゴナビス from BanG Dream!」声優)<br />
森嶋秀太 (アニメ「アルゴナビス from BanG Dream!」声優)</p></blockquote>
<p>監督はシリーズ全てを演出する千葉誠治さんです。</p>
<h3>『シュウカツ5』各エピソード</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/eae6ef1352c5c1869ff339bc9faba776.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/215968dd4576c77f96b57f6f9b711645.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/f971e1ddde8795957fb71ba2d32dda51.jpg" /><br />
<strong>一次面接『自主的辞退者』 VS 姿の見えない復讐者</strong><br />
内定を得たと思っていたシュウカツ生2人。<br />
しかし、再度会社に呼び出され、内定は出せないと告げられてしまう。<br />
いったい、なぜ? 誰かの企みなのか?!<br />
主演/ 太田将熙、伊藤昌弘、森嶋秀太</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/078bb343a9f8e02f20ff87b269c9d891.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/79916865191c61e1b2f87425905c8761.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/f9bd09227848d44b773fddb95396e7f5.jpg" /><br />
<strong>二次面接『就職という名のゲーム3』 VS 悪徳就職ビジネス</strong><br />
学生を使って、不正なシュウカツビジネス行う企業。<br />
そして、使われる学生もある狙いを持っていた。<br />
彼らを待ち受ける、驚愕のどんでん返しとは!?<br />
主演/ 正木郁、真野拓実、日向大輔</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/a6d8b0d9d72b4a7798cebc71d667b05d.jpg" /><br />
<strong>最終面接『コネ入社』 VS 転落エリート会社員</strong><br />
事故にあって企業面接を受けられなくなった学生・松本は特例により、内定を得ることができた。<br />
しかし、それは危険な物語の始まりに過ぎなかった..!?<br />
主演/ 赤澤遼太郎</p>
<p>モラハラ面接官のみならず悪徳シュウカツビジネス企業に振り回される若者たちの内定を巡る、先の見えない心理戦!!　全ての謎をクリアし内定を獲得するのは一体、誰だ!?</p>
<p>シネマート新宿 (4月30日(金)より)、シネリーブル梅田(5月14日(金)より)、他にて劇場公開決定！</p>
<p>主演キャスト7名の撮影現場よりの特別映像メッセージも到着！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CTgueL9t-WQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『シュウカツ 5』主演キャスト特別映像<br />
https://youtu.be/CTgueL9t-WQ</p>
<h3>『シュウカツ5 就職という名のゲーム』完成披露試写会 概要</h3>
<p>日 時 2021 年 4 月 24 日(土) 9 時 00 分、11 時 00 分、13 時 00 分の 3 回開演(予定)<br />
場 所 シネマート 新宿 (新宿区新宿 3-13-3 新宿文化ビル 6F)<br />
内 容 本編上映と主演キャスト舞台挨拶(合計 1 時間 20 分予定)<br />
登壇者 赤澤遼太郎、伊藤昌弘、太田将熙、日向大輔、正木郁、真野拓実、森嶋秀太<br />
合計 7 名(50 音順、敬称略 登壇者は全て予定となっております)<br />
※ なお、当日は定員の 1/2 以下(予定)の入場と制限させて頂き、コロナウィルス感染症対策を施しての開催となります</p>
<p>完成披露試写会チケットは、3 月 9 日(火)12 時より、以下のサイトで受付開始です。<br />
https://ticket-every.jp/all/shukatsu5<!-- orig { --><a href="https://ticket-every.jp/all/shukatsu5" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『シュウカツ5 就職という名のゲーム』<br />
キャストクレジット<br />
赤澤遼太郎、伊藤昌弘、太田将熙、日向大輔、正木郁、真野拓実、森嶋秀太(以上、50音順)<br />
スタッフクレジット<br />
原作小説『シュウカツ』(著/千葉誠治 刊/光文社)<br />
監督・脚本・プロデューサー/ 千葉誠治</p>
<p>【作品 HP】http://www.shukatsu-movie.com/<!-- orig { --><a href="http://www.shukatsu-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/65639" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」<br />
https://otajo.jp/65639</a></p>
<p>【撮り下ろし】Live Musical『SHOW BY ROCK!!』観客のみんなを“シュラライザー”に！　忍迅雷音キャストインタビュー<br />
https://otajo.jp/70004<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70004" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>音楽をテーマにした男性俳優✕声優のクロスメディア企画『絶響MUSICA THE STAGE』開幕！全公演LIVE配信＆アーカイブ視聴可能</title>
		<link>https://otajo.jp/89427</link>
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		<pubDate>Sat, 11 Jul 2020 05:35:09 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[寺山武志]]></category>
		<category><![CDATA[小沼将太]]></category>
		<category><![CDATA[川村敏江]]></category>
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		<category><![CDATA[樋口裕太]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[黒田昊夢]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台を原作とする新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズの第一弾作品『絶響MUSICA THE STAGE』が7月8日より開幕！　六本木・俳優座劇場にて上演＆全公演LIVE配信（アーカイブ視聴は一週間）され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_0610.jpg" /><br />
舞台を原作とする新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズの第一弾作品『絶響MUSICA THE STAGE』が7月8日より開幕！　六本木・俳優座劇場にて上演＆全公演LIVE配信（アーカイブ視聴は一週間）されています。</p>
<p>本作は、若手舞台俳優と、谷山紀章さん、花江夏樹さん、斉藤壮馬さん、江口拓也さん、森久保祥太郎さん、小野賢章さん、諏訪部順一さんといった超人気声優が声で出演し、舞台上で新たな世界を作り上げます。音楽をテーマに、第1幕はお芝居、第2幕はライブという構成で、ストーリーには音楽、バディ、青春などいくつもの要素が組み合わさり、『音楽の力を駆使したバトルシーン』も見どころのひとつです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/c04722fa2d2bfdaccd79860b1437b64e.jpg" /><br />
脚本・構成は金春智子さん（『うたの☆プリンスさまっ♪」』TV シリーズ、『Dance with Devils』等）、ビジュアルデザインを川村敏江さん（『B-PROJECT～鼓動＊アンビシャス～』や『プリキュア』シリーズ等）が担当。舞台ファンだけではなく、アニメファンにも注目のキャスティングとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_0462.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_0481.jpg" /><br />
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そして出演キャストは、Popteen専属モデルで舞台初出演の黒田昊夢さん、東京ワンピースタワー「ONE PIECE LIVE ATTRACTION『PHANTOM』」 サンジ役を務める林勇輝さん、『仮面ライダーゼロワン』の新屋敷達巳役で話題を集めた一色湊さん、音楽劇や舞台など幅広い活躍をみせる平賀勇成さん、『仮面ライダーアマゾンズ シーズン2』主演・千翼役を務めた前嶋曜さん、ミュージカル『薄桜鬼 志譚』などで活躍中の樋口裕太さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_3365.jpg" /><br />
さらに敵役に、アニメ・ライブが話題の『ドリフェス!』シリーズ(DearDream・片桐いつき 役)や舞台などで活躍中の太田将熙さんと、『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』(日々樹 渉 役)やオフブロードウェイ・ミュージカル「bare -ベア-」で主演の安井一真さん、舞台『文豪ストレイドッグス 三社鼎立』(国木田独歩 役)など多くの人気公演に出演する輝馬さんといった、2.5次元舞台やドラマ・映画などで活躍するフレッシュメンバーと実力派メンバーの俳優が、一同に集結しました。</p>
<h3>種族の壁を超え、音楽で戦う成長ストーリー</h3>
<p>音楽好きの高校生・内海ヒビキ（黒田昊夢）は歌うことが大好き。しかし、突如歌えなくなってしまうヒビキ。そこに、不思議なソノーという存在が語りかけてきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_0912.jpg" /><br />
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このソノーの声を演じるのは、豪華声優陣たち。ソノーと6人の高校生たちが、種族を超え音楽を愛する者同士で惹かれあい『バディ』となっていきます。</p>
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_2445.jpg" /><br />
音楽に対し、6人それぞれの想いやバックグラウンドを抱えており、作中で披露される楽曲の中にも、そんなバックグラウンドが垣間見られる言葉や、物語が進むうえで鍵となるフレーズが潜んでいたりと、繊細な仕掛けが多数散りばめられ、セリフの中だけでなく歌詞の中にも、友情と成長、音楽へ対する熱い想いが金春さんにより込められています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_1485.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_1241.jpg" /><br />
そして6人に立ちはだかる、「悪」の使者・モーヴェ（輝馬）、クストー（太田将熙）、ストラ（安井一真）もとても魅力的！　圧倒的な力で高校生たちを押さえつけようとしてくる彼らですが、その志や言葉を聞いていると、心底悪い人たちではなさそう……。彼らの目的とは……。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_1898.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_1931.jpg" />
<p>また、今回は残念ながら映像出演となってしまった輝馬さん。しかし、その手の届かない姿がより一層高貴さを感じさせ、強大な敵である存在感をみせつける演出となっています。今回の第一弾で語られるのは『絶響 MUSICA』のプロローグ部分となっているため、今後の輝馬さんのステージへの登場シーンも楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_2056.jpg" /><br />
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また、金の読み手・銀の読み手として日替わりゲストが出演（初日公演は小沼将太さんと糠信泰州さんでした）。こちらも魅力的なキャラクターとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_0610.jpg" /><br />
ダンス満載の第2幕のライブパートでは、情勢上、会場で観劇している人は声を出して盛り上げることはできないのですが、ペンライトを振っての参加はOK！　配信では、もちろん声を出して盛り上がることもできます。</p>
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_3571.jpg" /><br />
披露される楽曲や組み合わせは日替わりで異なり、セットリストは公式サイトにて掲載されているので、気になる日をチェックしてください。</p>
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LIVE配信は上演後から一週間2,800円（税込）で、アーカイブを視聴することが可能。舞台はナマモノなので「あの公演のあの部分がまた観たい！」となることがありますが、その願いがすぐ叶うところも嬉しいですよね！</p>
<p>また、日替わりの影ナレーションでも俳優×声優の掛け合いが楽しめるなど盛りだくさんなので、ぜひ繰り返し視聴、観劇してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_2743.jpg" /><br />
『絶響 MUSICA』は、三部作としての上演を予定。今後さまざまなキャラクターに焦点が当たっていくこととなります。ほかにも CD、ゲームなど幅広い展開を視野に入れており、この後の展開から目や耳が離せません！</p>
<h3>新型コロナウイルス対策を徹底</h3>
<p>本作は当初4月に公演を予定していましたが、新型コロナウイルス流行の影響により延期に。劇場の変更など感染症防止策を徹底したうえで、7月8日（水）～7月13日（月）の日程で公演を再開。会場入り口では手指の消毒と検温を実施。現在、スタッフはフェイスシールドと手袋を着用し、チケットなどに直接触れないよう、対策をとっています。</p>
<p>会場内もまた、間隔を十分にとるため観客数を劇場収容可能人数の3分の1程度の80席ほどに制限。上演中は換気を徹底し、空気の流れが悪くならないように配慮、上演後の消毒強化、劇場のガイドラインなどを準拠しています。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p><strong>◆シリーズ構成・脚本 金春智子 コメント</strong><br />
「公演延期期間に脚本をブラッシュアップし、とくにヒビキとミキの関係性を掘り下げました。脚本を書いていると、たまにキャラクターが勝手に動き出して、知らなかったことを教えてくれるのですが、今回はまさにその通り。ヒビキとミキの幼なじみならではの距離感が際立ち、ほかのキャラクターもより生き生きと動き出しました。敵役のクストーとストラは彼らなりの正義や誇りを訴え、モーヴェさまの闇もさらに広がりました。俳優の皆さんが彼らをどんなふうに成長させてくださるのか……。舞台の脚本は初めてということもあり、本当に楽しみです。」</p>
<p><strong>◆ビジュアルデザイン川村敏江 コメント</strong><br />
「舞台原作のキャラクターデザインは初めての経験でしたが、俳優のイメージや、役作りの中でできあがっていく個性を取り入れながらビジュアルを固めていきました。一方ソノーたちは声優のイメージを考慮しつつ、脚本の内容から想像して中学生くらいの少し幼い外見にしています。別の星から来たことがわかるよう、妖精のような要素も加えました。舞台作品としてどう仕上がっているのか私自身も楽しみです。」 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_4050.jpg" /><br />
<strong>◆内海ヒビキ（黒田昊夢）</strong><br />
「初舞台ですが、初めてだと思われないように情熱をぶつけて演技をしています。人のカッコよさは、強さをひけらかしているときではなく弱さに直面したときにこそ現れるものではないかと思うので、ヒビキがもがき苦しみながらも成長していく、カッコいい姿を伝えたいです。ヒビキの気持ちになって舞台を見ていただけると、きっと、より楽しんでいただけると思います。」</p>
<p><strong>◆室月ミキ（林勇輝）</strong><br />
「ミキはヒビキのマネージャーのような、支える立場の存在です。ご観劇いただく皆さんと一番視点が近いのではないかな、とも思います。ヒビキとミキは、お互いの中で誰よりも優先順位が高い、大切な存在だと脚本の金春さんからうかがったので、ヒビキ役の昊夢と何度も何度も話し合って役を作り上げました。<br />
本作は音が鳴っていたらついリズムをとってしまうような、人間の根底にある音楽を描いています。そんな音楽のすばらしさにも気づいていただけたら嬉しいです。個人的な見どころは、昊夢と構想を重ねた秘密基地のシーンと、ぬいぐるみのクマノスケを抱きしめるシーンです！」</p>
<p><strong>◆北条シンイチロウ（一色湊）</strong><br />
「シンイチロウは作中唯一のスポーティーなキャラクターで、僕もスポーツが好きなので親近感を抱いています。延期になった間も、ドラムやシンイチロウと向き合って過ごしていました。<br />
今回は舞台が原作となるので、演出の末原拓馬さんと話し合いながらキャラクターに肉付けしていきました。一見、性格が相反しているように感じるバディ・シエンとの、相性抜群な掛け合いにも注目してください。熱いパッションを持って作り上げた舞台を、ぜひ多くの方に見てほしいです！」</p>
<p><strong>◆シャルル･茉莉･アントルモン（平賀勇成）</strong><br />
「ハーフ役を演じるのは初めてで、セリフにフランス語があって驚きました。今回は自分の演技がシャルルの原作となるので、心にゆとりをもとうと意識しました。<br />
本作はキャスト一同力を入れて作り上げていますし、声優陣もとても豪華です。『MUSICAって何？』と最初は思うかもしれませんが、舞台を見ればきっと引き込まれると思います。シャルルのカーテンコールは尺も長めで一番カッコつけている（笑）ので、お見逃しなく。」</p>
<p><strong>◆雨乃トウヤ（前嶋曜）</strong><br />
「公演再開をずっと待ち続けていました。役や作品と向き合う時間が長くなった分、より洗<br />
練された演技になったと思います。楽屋は男子校のような雰囲気で、ワイワイ楽しく、みん<br />
なで一つの目標に向かって進んでいます。キャラクターのソロ曲に込められた想いが歌や<br />
ダンス、表情に反映されているので、ぜひ目で追ってみてください。」</p>
<p><strong>◆明神伊織（樋口裕太）</strong><br />
「数カ月ぶりの舞台なので、俳優としてもさまざまな想いをこめてステージに立ちました。伊織の中にある闇は自分でも親近感を覚えていて、今後の展開がとても気になります。ベースを刀のように扱ったりと彼らしさを随所に意識した動きも見どころです。<br />
また、これまでも 2.5 次元舞台でポニーテールのキャラクターを演じてきたので、実はポニテさばきには自信があります（笑）。毛先の動きまで注目して見ていただけると嬉しいです。」</p>
<p><strong>◆クストー（太田将熙）</strong><br />
「延期期間中に筋トレをしたおかげで腕回りがたくましくなりました（笑）。クストーはまっすぐな男で、熱い部分があって、恩人であるモーヴェ様を一心に信じています。彼なりの正義を貫いているので、完全な悪にならないように意識して演じています。<br />
ソロ曲をもらえてとても嬉しかったのですが、これまで歌ったことのない曲調だったのでリズムをつかむのに苦労しました。歌詞は脚本の金春さんが書いてくださったので、作品の世界観を背負いつつ、一つ一つの言葉を大切にしようと思って歌いました。<br />
急な公演再開となったので、足を運べない方もいらっしゃると思います。配信もあるので、無理のない形で楽しんでいただけると嬉しいです。絶対に満足してもらえる舞台にするので、『MUSICA』の芽吹きを目撃してください。」</p>
<p><strong>◆ストラ（安井一真）</strong><br />
「ストラはモーヴェ様に恋のような、心酔のような……そんな気持ちを抱いていて。延期期間を経て演出が変わった部分もありますが、根本にあるモーヴェ様へのリスペクトは変わりません。<br />
僕自身はダンスがあまり得意ではないので、クストーとのダンスシーンはかなり練習を重ねました。衣装も相まって、見栄えのするステージになるのではと期待をしています。<br />
音楽で戦うという新感覚なおもしろさを伝えられるよう、役者一同がんばります！」</p>
<p><strong>◆ヒビキの母（寺山武志）</strong><br />
「ヒビキの悩みをお母さんらしくやさしく見守れるよう役作りをしました。日替わりゲストとのアドリブコーナーは毎回相手が変わるので、すべて 1 から作っています。新人俳優も参加していて、フレッシュさがある座組です。昔の経験を思い出してなつかしくなることもありました。<br />
これまでは舞台に立つのが当たり前でしたが、新型コロナウイルスの影響でたくさんの舞台が中止になり、今回久しぶりにステージに立ちます。板の上に立ったとき、胸にこみあげてくる特別な感情がありました。<br />
本作は青春を過ごす若者が抱える悩みや輝きが詰まったさわやかな物語だと思います。なつかしさを覚えるシーンや、人によっては母性がくすぐられる場面もあるはずです。日替わりゲストとのコーナーは毎回変わるので、そちらもあわせてぜひ楽しんでいただけると嬉しいです。」</p>
<p><strong>＜日替わりゲスト（7 月 8 日）＞<br />
◆小沼将太</strong><br />
「前日からの参加でしたが、包容力の高い現場に助けられました。僕が演じた語り手は舞台の最初と最後を担う役なので、お客様を物語にいざなえるよう意識しました。配信もあるので、会場に足を運べない方にも見ていただけると嬉しいです。」</p>
<p><strong>◆糠信泰州</strong><br />
「自由度が高い現場だったので、作品の雰囲気を崩さないように心がけました。日替わりパートは、まずは自分たちが楽しんでお客さんも笑顔にしたいと思っています。舞台に立つのは久しぶりなので、ステージに立つ幸せを改めて感じました。公演ごとに変わる日替わりゲストコーナーもぜひ楽しんでください！」</p>
<p>文／ハシビロコ　撮影／金子一基　編集／ナスエリカ</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>■公演タイトル 「絶響MUSICA THE STAGE」 (読み方：「ぜっきょうムジカ・ザ・ステージ」)<br />
■シリーズ構成・脚本 金春智子<br />
■ビジュアルデザイン 川村敏江<br />
■演出 末原拓馬（劇団おぼんろ）<br />
■出演<br />
一色湊、太田将熙、黒田昊夢、林勇輝、樋口裕太、平賀勇成、前嶋曜、安井一真 （五十音順）／ 寺山武志<br />
輝馬（映像出演のみ）<br />
江口拓也、小野賢章、斉藤壮馬、諏訪部順一、谷山紀章、花江夏樹、森久保祥太郎 （声のみの出演、五十音順）<br />
■ゲスト出演 調整中（近日発表）<br />
■ダンサー 室井一馬（甘党男子）、結城駿（BSB Works）<br />
■会場 六本木・俳優座劇場<br />
■公演日程 2020年7月8日(水)～7月13日(月)計6日間10公演、開場時間は各公演開演の45分前となります。<br />
■チケット料金 プレミアムシート 11,000円（税込／全席指定）<br />
※非売品ブロマイドセット(全キャラ9種）グッズ付き、劇場にてグッズをプレゼント致します。<br />
※7月8日(水)～10日(金)前半5公演、7月11日(木)～13日(月)後半5公演で、非売品ブロマイドセットは別バージョンとなります。<br />
■チケット先行発売 6月25日(木)正午12:00より、<br />
「絶響MUSICA THE STAGE」チケット販売ページ(http://musica-stage.com/musica-ticket.html)で先着発売開始<br />
■チケット一般発売<br />
6月30日(火)18:00より、チケットぴあ・イープラスで発売開始<br />
※チケット販売に関する注意事項は、オフィシャルホームページ(http://musica-project.com/)でご確認下さい。<br />
[チケットに関するお問い合わせ]<br />
チケットぴあ TEL 0570-02-9999 (Pコード：502-395）／ WEB https://w.pia.jp/t/musica/<br />
※全国のセブン-イレブン・ぴあ店舗でも、直接購入可能です。<br />
イープラス<br />
[公演に関するお問い合わせ]<br />
アズプロジェクト info_musica@as-project.com<br />
■主催・製作 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
■オフィシャルホームページ http://musica-project.com/<!-- orig { --><a href="http://musica-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■オフィシャルTwitter https://twitter.com/musica_stage<br />
（C）「絶響MUSICA THE STAGE」2020製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86620" rel="noopener noreferrer" target="_blank">男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』花江夏樹・斉藤壮馬・江口拓也ら声優キャスト＆キャラビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/86620</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』7月上演再開！各ソロビジュアルも公開</title>
		<link>https://otajo.jp/88792</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 08:56:59 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/c04722fa2d2bfdaccd79860b1437b64e.jpg" /><br />
男性俳優を主体とした、舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第一弾『絶響MUSICA THE STAGE』7月に上演再開が決定！</p>
<p>『うたの☆プリンスさまっ♪』TVシリーズや『Dance with Devils』など多数のアニメ作品に参加する金春智子さんが構成・脚本を手掛け、『B-PROJECT~鼓動*アンビシャス~』や『プリキュアシリーズ』キャラクタービジュアルなどを多数手掛ける川村敏江さんをビジュアルデザインに迎え、『メル・リルルの花火』『ビョードロ』（劇団おぼんろ主宰）などを手掛ける演劇界の異端児であり新進気鋭アーティストの末原拓馬さんが演出を担当する本作。</p>
<p>個性豊かな6人の高校生と地球の音楽を奪おうとする美しき“悪”たちとの戦い！　音楽でのバトルを通じ友情と成長を育む冒険の物語がついに幕を開けます!!</p>
<p>谷山紀章さん、花江夏樹さん、斉藤壮馬さん、江口拓也さん、森久保祥太郎さん、小野賢章さん、諏訪部順一さんといった超人気声優が、声で出演。俳優たちの芝居と声優たちの声が同じ舞台で共演する夢のスペシャルコラボが実現します。</p>
<p>そして、Popteen専属モデルで舞台初出演の黒田昊夢さん、東京ワンピースタワー「ONE PIECE LIVE ATTRACTION『PHANTOM』」 サンジ役を務める林勇輝さん、『仮面ライダーゼロワン』の新屋敷達巳役で話題を集めた一色湊さん、音楽劇や舞台など幅広い活躍をみせる平賀勇成さん、『仮面ライダーアマゾンズ シーズン2』主演・千翼役を務めた前嶋曜さん、ミュージカル『薄桜鬼 志譚』などで活躍中の樋口裕太さんに加え、アニメ・ライブが話題の『ドリフェス!』シリーズ(DearDream・片桐いつき 役)や舞台などで活躍中の太田将熙さんと、『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』(日々樹 渉 役)やオフブロードウェイ・ミュージカル「bare -ベア-」で主演の安井一真さん、さらに舞台『文豪ストレイドッグス 三社鼎立』(国木田独歩 役)など多くの人気公演に出演する輝馬さんといった、2.5次元舞台やドラマ・映画などで活躍するフレッシュメンバーと実力派メンバーの俳優が、一同に集結。</p>
<p>また、ミュージカル「黒執事」シリーズ、斬劇「戦国BASARA」、「熱血硬派くにおくん 乱闘演舞編」等に出演する、寺山武志さんの追加出演が決定。</p>
<p>ゲスト出演者も決定(近日発表)し、よりアップグレードされた形で無限の可能性を秘めた物語の全貌が、いよいよ明らかになります！</p>
<h3>キャスト＆スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/b5d5083cc70ce8613136bfa4d6768080.jpg" /><br />
【黒田昊夢(内海ヒビキ役)コメント】<br />
■僕にとってこの舞台は、初めての舞台なのでどんな形であれ、無事、公演を行える事がとても幸せです。<br />
見ていただけるみなさん全員が満足し、感動を与えられる舞台になるよう、全身全霊で頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/1d34e04352e1493b977dfaeb498fa6a3.jpg" /><br />
【林 勇輝(室月ミキ役)コメント】<br />
■皆さんこんにちは!<br />
室月ミキ役を演じさせて頂きます、林勇輝と申します!<br />
7月公演が決定し、こうして舞台に立つ事ができる有り難みを今改めて感じています。<br />
絶響MUSICAのテーマである『音楽』を通して、皆様に元気と勇気をお届け出来たらと思いますので、是非楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/24d469d7a5e091724c14ca884422a92f.jpg" /><br />
【一色 湊(北条シンイチロウ役)コメント】<br />
■率直にやっとこのメンバーで舞台に立てることを嬉しく思います。<br />
日本だけではなく、世界中を巻き込んだ大変な時期が続いていますが、この期間のおかげで、より作品と向き合い、北条シンイチロウというキャラクターについて深く考えることが出来ました。歌やダンス、芝居の稽古もソーシャルディスタンスを保ったりと、初めて尽くしですが、公演を見てくれる皆さんを楽しませる準備はバッチリです。楽しみにしていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/855d702332f49bf3d52259a59f9c7ee8.jpg" /><br />
【平賀勇成(シャルル・茉莉・アントルモン役)コメント】<br />
■シャルル・茉莉・アントルモンを演じさせていただきます、平賀勇成です。<br />
初めて演じさせていただく役所なのでセリフの言い回しや仕草など一つ一つを日々追求しております。<br />
お芝居だけでなくライブやダンスもあり、皆さんに楽しんでいただけるコンテンツが盛り沢山となっております!<br />
豪華声優の皆様が演じられる各キャラクターのバディも物語にどう関わってくるのか&#8230;<br />
皆さんにお見せできる日を楽しみにしています!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/ce949e1dc893957e3695a2a33d19c5c2.jpg" /><br />
【前嶋 曜(雨乃トウヤ役)コメント】<br />
■この作品と向き合っていた期間が長ければ長い程に、4月の公演以上のものが確実に仕上がっています。<br />
より追求し洗練したこの期間だからこそ、舞台上でいち早く皆さんに魅せたい!と待ち望んでいます。別々の想いを胸に抱いていた6人の新たな出会いから成長していく、キャラクターへの心の変化にも注目して頂き、そして、劇中でのソロ曲には、それぞれのキャラの想いが歌詞にも振り付けにも詰まっているので、是非注目してみて下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/d2309bdff50ae93e52d6b5178805b869.jpg" /><br />
【樋口裕太(明神伊織役)コメント】<br />
■樋口裕太です。やっと舞台ができます!　発表が遅れてしまい申し訳ないです。<br />
MUSICAは楽器を使った演出に注目してください!<br />
この時期色々恐い事もありますが最善を尽くして僕たちもソーシャルディスタンスを保って頑張ります!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/74a8a3d2f9fa2e6672ee4c47e920fb29.jpg" /><br />
【太田将熙(クストー役)コメント】<br />
■「絶響MUSICA THE STAGE」公演が決定致しました。<br />
4月公演が中止となり、有難いことにまさかこんなにすぐに作品をお届け出来るとは思っていませんでした。<br />
演出を務める末原拓馬さんは演劇的なアプローチでこの作品と向き合ってMUSICAの世界を作っていこうと仰ってくださりました。<br />
音楽×演劇の調和で舞台上から客席までNO密で濃密な時間を届けられたなと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/dee38d890908d0cd029c661a535d92c2.jpg" /><br />
【安井一真(ストラ役)コメント】<br />
■ストラ役の安井一真です!　前回は延期となってとても悔しかったですが、またさらにパワーアップしたストラ、絶響MUSICAをお見せ出来ることができてとても嬉しいです!<br />
安全をしっかり考え、稽古に全力で励んでおりますので、皆様楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/4d494b54098eadd6874c725d6d3d9a5f.jpg" /><br />
【輝馬(モーヴェ役)コメント】<br />
■モーヴェ役の輝馬です。今回の公演は映像出演ということで直接皆様にモーヴェとしてお会いできないのは寂しいですが、映像でしっかりとお芝居を伝えられたらなと思います!　4月公演が延期になってしまい今回の公演ですが再びMUSICAの世界に参加できるのが<br />
嬉しいです!　精一杯演じ、歌い、踊り様々な要素が盛り込まれている絶響MUSICA。エンターテイメント性が凄く高くキャスト、スタッフ全力で作っていますのでお客様が少しでも幸せに楽しく時間を共有できたらなと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/70d28693d47bf7cbaa37f67385713a8f.jpg" /><br />
【寺山武志(ヒビキの母役)コメント】<br />
■初めまして、ヒビキの母役の寺山武志です。性別を飛び越えたオファーに驚きを隠せませんが、自分の中の母性を最大限に育てて挑みたいです。<br />
若くてキラキラしたキャストの皆様を、母のように温かく優しく見守っていきたいです。</p>
<p>【シリーズ構成・脚本 金春智子コメント】<br />
■延期になっていた「絶響MUSICA THE STAGE」の上演が7月に決まり、本当に楽しみでなりません。<br />
声優さんたちの声と役者さんたちのお芝居が舞台上でがっつり組み合わさるという、たぶん、初めての企画です。<br />
愛すべき男子たちの友情と成長、そして音楽をめぐる、少し不思議でかなり胸熱な物語。いよいよ始まります!<br />
●奈良県出身<br />
[主な代表作]「うたの☆プリンスさまっ♪」TVシリーズ、「Dance with Devils」、「NANA」、「君に届け」など。</p>
<p>【ビジュアルデザイン 川村敏江コメント】<br />
■絶響MUSICAいよいよ始動です!舞台作品のキャラクターデザインという新たなチャレンジに胸が躍りました。はたしてどのような物語を紡いで行くのでしょうか。<br />
舞台の役者さんと声優さんの声との共演も見所のひとつです。<br />
どうです&#8230;&#8230;ちょっと興味が湧いてきませんか?この機会にMUSICAの世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか!<br />
●岩手県出身<br />
[主な代表作]プリキュアシリーズ (5GOGO、スマイル、HUGっと)、カーニヴァル、B-PROJECT~鼓動*アンビシャス~ など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/ef648975dc4f988e3ef9d7ddaf447bc2.jpg" /><br />
【演出 末原拓馬(劇団おぼんろ主宰)コメント】<br />
■美しい作品を創りたいと願いながらに挑んでいます。ガムシャラでひたむきであれと、日々スタッフとキャストが心を動かして物語を育てています。<br />
演劇家よりは音楽家になると思い込んで生まれ育った自分でした。音楽への愛と尊敬を胸に抱きながら、だけれどいかにも演劇らしく、肉体と想像力を頼りにした作品創りに励んでいます。他でもない僕らが、僕らだからこそ、他のいつでもない今だからこそ創り得る作品にしたいと思います。そして、それがあなたの作品でもあれたらと祈りながら初日までの日々を過ごしています。<br />
全国のみなさまにお楽しみいただければ幸いです。<br />
●東京都出身<br />
[主な代表作]「メル・リルルの花火」「ビョードロ」(劇団おぼんろ主宰)、「イムリ」(脚本・演出)</p>
<blockquote><p>【「絶響MUSICA THE STAGE」 イントロダクション】<br />
■音楽が好きでたまらない高校生・内海ヒビキ(黒田昊夢)の前に、ある夜、空から不思議な光が降ってきた。<br />
「ボクはジョア。ねえ、君の音楽でボクたちの星を救って。」<br />
光はそう語りかけると、ヒビキのギターと融合した。<br />
やがて現れる、恐ろしくも美しい「悪」の使者たち。<br />
ヒビキはジョア(声/谷山紀章)と共に、彼らと音楽でバトルすることになる。<br />
6人の高校生たちと6人のバディたちの、これは友情と成長と冒険の物語。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>■公演タイトル 「絶響MUSICA THE STAGE」 (読み方：「ぜっきょうムジカ・ザ・ステージ」)<br />
■シリーズ構成・脚本 金春智子<br />
■ビジュアルデザイン 川村敏江<br />
■演出 末原拓馬（劇団おぼんろ）<br />
■出演<br />
一色湊、太田将熙、黒田昊夢、林勇輝、樋口裕太、平賀勇成、前嶋曜、安井一真 （五十音順）／ 寺山武志<br />
輝馬（映像出演のみ）<br />
江口拓也、小野賢章、斉藤壮馬、諏訪部順一、谷山紀章、花江夏樹、森久保祥太郎 （声のみの出演、五十音順）<br />
■ゲスト出演 調整中（近日発表）<br />
■ダンサー 室井一馬（甘党男子）、結城駿（BSB Works）<br />
■会場 六本木・俳優座劇場<br />
■公演日程 2020年7月8日(水)～7月13日(月)計6日間10公演、開場時間は各公演開演の45分前となります。<br />
■チケット料金 プレミアムシート 11,000円（税込／全席指定）<br />
※非売品ブロマイドセット(全キャラ9種）グッズ付き、劇場にてグッズをプレゼント致します。<br />
※7月8日(水)～10日(金)前半5公演、7月11日(木)～13日(月)後半5公演で、非売品ブロマイドセットは別バージョンとなります。<br />
■チケット先行発売 6月25日(木)正午12:00より、<br />
「絶響MUSICA THE STAGE」チケット販売ページ(http://musica-stage.com/musica-ticket.html)で先着発売開始<br />
■チケット一般発売<br />
6月30日(火)18:00より、チケットぴあ・イープラスで発売開始<br />
※チケット販売に関する注意事項は、オフィシャルホームページ(http://musica-project.com/)でご確認下さい。<br />
[チケットに関するお問い合わせ]<br />
チケットぴあ TEL 0570-02-9999 (Pコード：502-395）／ WEB https://w.pia.jp/t/musica/<br />
※全国のセブン-イレブン・ぴあ店舗でも、直接購入可能です。<br />
イープラス<br />
[公演に関するお問い合わせ]<br />
アズプロジェクト info_musica@as-project.com<br />
■主催・製作 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
■オフィシャルホームページ http://musica-project.com/<!-- orig { --><a href="http://musica-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■オフィシャルTwitter https://twitter.com/musica_stage<br />
（C）「絶響MUSICA THE STAGE」2020製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86620" rel="noopener noreferrer" target="_blank">男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』花江夏樹・斉藤壮馬・江口拓也ら声優キャスト＆キャラビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/86620</a></p>
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		<item>
		<title>谷山紀章も声で出演！輝馬・太田将熙らが音楽でバトルする『絶響MUSICA THE STAGE』4月上演決定</title>
		<link>https://otajo.jp/85253</link>
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		<pubDate>Fri, 14 Feb 2020 08:23:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[男性俳優を主体とした舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第1弾作品『絶響MUSICA THE STAGE』が4月に上演決定！ 「うたの☆プリンスさまっ♪」TVシリーズや「Dance wit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/65bc7b2a45b97dfbb21b699c76cd908e.jpg" /><br />
男性俳優を主体とした舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第1弾作品『絶響MUSICA THE STAGE』が4月に上演決定！</p>
<p>「うたの☆プリンスさまっ♪」TVシリーズや「Dance with Devils」など多数のアニメ作品に参加する金春智子さんが構成・脚本を手掛け、「B-PROJECT～鼓動*アンビシャス～」や「プリキュアシリーズ」キャラクタービジュアルなどを多数手掛ける川村敏江さんをビジュアルデザインに迎え、「遙かなる時空の中で」シリーズ「薄桜鬼-炎舞録-」など人気原作の舞台化を多数手掛けるキタムラトシヒロさんが演出に就き、日本を代表するトップクリエーター夢のコラボレートが実現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/4324d89fb1c88459e2e128a656e0ef07.jpg" /><br />
俳優出演者は、舞台『文豪ストレイドッグス 三社鼎立』(国木田独歩 役)など多くの人気公演に出演し、高い歌唱力を持つ輝馬さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/eae6ef1352c5c1869ff339bc9faba776.jpg" /><br />
アニメ・ライブが話題の「ドリフェス!」シリーズ(DearDream・片桐いつき 役)や舞台『誰ガ為のアルケミスト～聖ガ剣、十ノ戒～』(W主演・ソル役)などで活躍中の太田将熙さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/bbb260e946dd0a365c2326ddae625481.jpg" /><br />
『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』(日々樹 渉 役)やオフブロードウェイ・ミュージカル「bare -ベア-」で主演を務めた安井一真さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/07e1864c5bdc9a7ef9c946abd0b645db.jpg" /><br />
Popteen専属モデルで舞台初出演の黒田昊夢さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/5fc4c7eb49e036a2c7574e735b56b755.jpg" /><br />
東京ワンピースタワー「ONE PIECE LIVE ATTRACTION『PHANTOM』」サンジ役で出演の林勇輝さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c7c0c822b0f767146e01a61238be5b4a.jpg" /><br />
「仮面ライダーゼロワン」に新屋敷達巳役出演で話題を集めた一色湊さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/9c4681b23acb49eb29f39587a6bfd435.jpg" /><br />
音楽劇や舞台など幅広い活躍をみせる平賀勇成さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aac60aaa54e40a9a846664eecafddfbf.jpg" /><br />
「仮面ライダーアマゾンズ シーズン2」主演・千翼役を務めた前嶋曜さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/fd771902dd91e45fe757d189306e0b46.jpg" /><br />
ミュージカル『薄桜鬼 志譚』などで活躍中の樋口裕太さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/d1ffeb61f0879558b4345384562fed6a.jpg" /><br />
さらに声優出演者として、「うたの☆プリンスさまっ♪」(四ノ宮那月 役)や「pet」(司 役)などに出演し、日本を代表する声優として名を馳せつつ、音楽ユニット・GRANRODEOヴォーカルとしても大活躍中の谷山紀章さんが、声で出演することが決定しました。</p>
<p>公演期間最終日のみ、ライブ公演になる予定。バラエティに富んだ豪華スタッフ・キャストが一堂に会する『絶響MUSICA THE STAGE』、続報をお楽しみに。</p>
<blockquote><p>【「絶響MUSICA THE STAGE」 イントロダクション】<br />
■音楽が好きでたまらない高校生・内海ヒビキ(黒田昊夢)の前に、ある夜、空から不思議な光が降ってきた。<br />
「ボクはジョア。ねえ、君の音楽でボクたちの星を救って。」<br />
光はそう語りかけると、ヒビキのギターと融合した。<br />
やがて現れる、恐ろしくも美しい「悪」の使者たち。<br />
ヒビキはジョア(声/谷山紀章)と共に、彼らと音楽でバトルすることになる。<br />
6人の高校生たちと6人のバディたちの、これは友情と成長と冒険の物語……。</p>
<p>■公演タイトル 「絶響MUSICA THE STAGE」<br />
(読み方:「ぜっきょうムジカ・ザ・ステージ」)<br />
■シリーズ構成・脚本 金春智子<br />
■ビジュアルデザイン 川村敏江<br />
■演出 キタムラトシヒロ<br />
■公演日程 2020年4月22日(水)～4月26日(日)<br />
●通常演劇公演 4月22日(水)夜公演のみ、4/23(木)・4/24(金)・4/25(土)昼夜公演<br />
●ライブ公演 4/26(日)昼夜公演 ※当日、黒田昊夢の出演なし<br />
■会場 池袋・harevutai<br />
■出演 声/谷山紀章 ※声のみの出演となります。<br />
一色湊、太田将熙、黒田昊夢、輝馬、林勇輝、樋口裕太、平賀勇成、前嶋曜、安井一真、<br />
and more&#8230;(五十音順)<br />
■主催・製作 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会</p>
<p>■オフィシャルサイト <a href="http://musica-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://musica-project.com/</a><br />
■オフィシャルTwitter https://twitter.com/musica_stage<br />
（C）「絶響MUSICA THE STAGE」2020 製作委員会</p></blockquote>
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		<item>
		<title>アクション満載！舞台『はたらく細胞』は免疫細胞VS病原体の戦いを描くヒーローショー！11月29日よりアンコール配信実施</title>
		<link>https://otajo.jp/75031</link>
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		<pubDate>Tue, 21 May 2019 04:51:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2018年7月より放送されたTVアニメも大好評だった細胞擬人化コミック「はたらく細胞」（原作：清水茜）が舞台化！　体内活劇「はたらく細胞」となってシアター1010で11月25日まで上演。注目度が高くチケットは完売となった [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9746.jpg" /><br />
2018年7月より放送されたTVアニメも大好評だった細胞擬人化コミック「はたらく細胞」（原作：清水茜）が舞台化！　体内活劇「はたらく細胞」となってシアター1010で11月25日まで上演。注目度が高くチケットは完売となった本公演ですが、千秋楽公演のアンコール配信が11月29日より行われます。</p>
<p>演出は、『仮面ライダー』シリーズの脚本や数々のスーパー戦隊のヒーローショーの脚本・演出を手がけてきた、きだつよしさん。本作は、白血球（好中球）を中心とした免疫細胞と、体を侵略しようとする細菌やウイルスなどの病原体との戦いをメインに描いていく作品のため、ヒーローショー的な演出が相性抜群！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6346.jpg" /><br />
冒頭のシーンから、わらわらと細菌たちを引き連れ、客席から現れる肺炎球菌！　すぐに勢いを増し、テンポの良い殺陣やアクションシーンが繰り広げられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V7559.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6685.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/fed2e4ff65b26cb4e2cb3318f3e35740.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6073.jpg" /><br />
キラーT細胞役の君沢ユウキさんが「この作品はアクションを演出のきださんと殺陣師の六本木康弘さんがこだわってつけてくださったところがたくさんあり、とにかく戦う」と語ったように、客席を巻き込む演出や、飛び跳ね、宙返りし、倒されてく細菌たちの様子はめちゃくちゃヒーローショー！　免疫細胞というヒーローが病原体という悪と戦っていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7605.jpg" /><br />
この舞台では、『特命戦隊ゴーバスターズ』でヒーローを演じていた馬場良馬さんが肺炎球菌という悪役を演じているのも見どころ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A8752.jpg" /><br />
そして、原作で子供の姿で描かれている血小板を実際に子役たちが演じるのもポイント。「よいしょ！よいしょ！」と掛け声をかけながら荷物を運ぶ様子に、赤血球たちが「かわいい……」と目を細めるのと同じ気持ちに会場中がなるのではないでしょうか。本当にかわいい！！！　癒やされる～！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9580.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9305.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7781.jpg" /><br />
また、脚本はコミカルな作品を多く手がける川尻恵太さんが手がけ、笑いどころも随所に散りばめられています。特に、白血球役の和田雅成さんが稽古場では笑いをこらえきれなかったというほど、自由なアドリブやお客さんいじりで、会場中を笑いに巻き込んでいくウイルスたち。「僕たちウイルスチームは、『はたらく細胞』の世界観で悪いポジションながらにどう笑いを残していくかをモットーにしている」と馬場さん。</p>
<p>ウイルスたちのシーン以外にも観客が参加する場面も度々登場し、会場にいるみなが細胞の1つとなって『はたらく細胞』の世界を楽しむことができる！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7815.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A0316.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7141.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1d0ee3eca1a6672dc83cc9871b90c4c2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A6791.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A6714.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7713.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A7738.jpg" />
<h3>稽古場にくるだけでキャストを幸せな気持ちにさせる血小板ちゃん！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/A03K0039.jpg" /><br />
赤血球役の七木奏音さんが「はやくこの稽古場のみんなを見てほしかった」と笑顔で語るほど、初日会見でもボケたりお互いにツッコミを入れるキャストたちの様子に仲の良さが伝わってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8A7A0084.jpg" /><br />
答えられる質問にはレセプターの○を出すように君沢さんがアドバイスし、和田さんが質問に対してレセプターを反応させる場面も。</p>
<p><strong>――稽古中のエピソードは？</p>
<p>和田：</strong>（黄色ブドウ球菌役の）富田翔という役者がいて、その人が自由にやりすぎて僕が困っています。</p>
<p><strong>七木：</strong>あはは！</p>
<p><strong>馬場：</strong>笑っちゃいけない役なのにずっと笑ってたもんね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9746.jpg" />
<p><strong>和田：</strong>そうなんですよ。翔さんだけじゃないんですけど、他の人たちも本当に面白くて素敵で、それを見ていたら微笑ましくなってしまって。基本的にウイルスチームは僕（白血球）と対立することが多く、その時にちょっとしたアドリブを入れてきたりするので、それに僕が耐えられるかが稽古場からの課題でした。</p>
<p><strong>君沢：</strong>たしかに、めっちゃ雑菌に囲まれるからね。</p>
<p><strong>和田：</strong>全然稽古場だと笑いが抑えられなくて。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6J6A9658.jpg" /><br />
<strong>君沢：</strong>あと血小板役の子役たちが稽古場で最初緊張していたんですけど、途中から一緒に腹筋しだしたりしていました。</p>
<p><strong>七木：</strong>私は血小板の3人が稽古場に来てくれただけで、すごく心の支えになって「幸せ～」と思っていました。学校との両立ですぐに帰っちゃうとか遅い時間から来ることもありながら頑張っていて。稽古場に入ってきた時に挨拶される度に、「ああ……」って癒やされていました。</p>
<p><strong>馬場：</strong>今回アクションがキッチリあるので、そこはみんな1か月ちゃんと稽古した成果が出ているんじゃないかなと思います。元々そんなにアクションがないかもしれない、とキャスティングされていたんですけど、「でもやっぱりアクションはたくさんあった方がカッコイイよね」となり、アクションができない人が裏で本当に一生懸命になったり、支え合って教え合って出来ている今の形は素敵だなと思うので、少しでもみなさんと共有して素敵な作品になっていけばいいんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>和田：</strong>今の全部カットしてください。</p>
<p><strong>君沢：</strong>あいつ好感度上げようとしてるぞ（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/A03K0043.jpg" /><br />
<strong>――作品を観る方にメッセージ。</p>
<p>七木：</strong>お客さん同士でもたくさん楽しめてお勉強になるお話になっていると思うので、観てよかったなと帰って元気になって、長生きしてくれたらいいなと思います（笑）。</p>
<p><strong>君沢：</strong>大事（笑）！</p>
<p><strong>和田：</strong>この作品は僕自身も「楽しく学べる」ということをテーマに掲げていて、演出のきださんも脚本の川尻さんもすごくわかりやすくこの作品を届けようと作ってくださっています。僕たちはそこを体現して、お客さまと一緒に楽しんで学んでいけたらなと思っております。</p>
<p>君沢さんが、「勉強になる話なので、先生が見て、小学校や中学校で劇としてやってみたい、ということになっても楽しいかなと思います」と希望も語った、勉強にもなる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/BZ3V6091.jpg" /><br />
千秋楽公演はGyao！ストアにて11月29日から12月4日までアンコール配信を実施。Blu-ray＆DVDは2019年3月27日に発売決定！　</p>
<p>笑える場面が多いながらも、アニメとはまた違った迫力ある殺陣やアクション、ヒーローショーさながらの熱い細胞たちのはたらきぶりをぜひ確認してください！</p>
<blockquote><p><strong>◆アンコール配信　</strong><br />
日時：11月29日(木)正午～12月4日（火）23：59まで<br />
販売金額：2,700円　（税込）<br />
※11月25日のライブ配信をご購入いただいた方は11月29日（木）正午～12月4日（火）11：59まで追加料金なしでご覧いただけます。　<br />
視聴期間：購入から5日間</p>
<p>詳細はGYAO!特設サイト「ニゴステ(2.5次元ステージ)」へ！<br />
https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/<!-- orig { --><a href="https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>◆【日程・会場】2018/11/16(金)~11/25(日) シアター1010<br />
◆STAFF<br />
原作:清水 茜 (講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
演出:きだつよし<br />
脚本:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
◆キャスト<br />
和田雅成 七木奏音/<br />
君沢ユウキ/山田ジェームス武 戸谷公人 茉莉邑薫 太田将熙/<br />
平田裕香 甲斐千尋 川隅美慎 正木 郁 岸田結光 森田 恵 木内彩音/<br />
阿瀬川健太/松本城太郎 菅野慶太 福田圭佑 来夢 髙久健太<br />
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<p>公式サイト：<br />
<a href="https://hataraku-saibou.com/butai/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://hataraku-saibou.com/butai/</a></p></blockquote>
<p>（C）清水茜/講談社・体内活劇「はたらく細胞」プロジェクト 2018</p>
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		<title>【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Oct 2021 07:49:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今秋よりアニメの配信・放送がスタートした2.5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス！』。今回は、メインのアイドル“DearDream”（通称、ディアドリ） の5人を直撃取材！ すでに配信中のリズムゲームアプリでは、ゲ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-1.jpg" /><br />
今秋よりアニメの配信・放送がスタートした2.5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス！』。今回は、メインのアイドル“DearDream”（通称、ディアドリ） の5人を直撃取材！</p>
<p>すでに配信中のリズムゲームアプリでは、ゲーム中の同名アイドル（キャラクター）DearDreamの声優を担当し、作中の楽曲も歌っている彼ら。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-2.jpg" /><br />
メンバーは、天宮奏役・石原壮馬（いしはらそうま）さん、及川慎役：溝口琢矢（みぞぐちたくや）さん、佐々木純哉役・富田健太郎（とみたけんたろう）さん、片桐いつき役・太田将熙（おおたまさき）さん、沢村千弦役・正木郁（まさきかおる）さんの5人。</p>
<p>ゲームとは異なるアニメのアフレコの裏話や11月2日リリースの『ドリフェス！』ミニアルバム『Welcome To D-Four Production』について、さらに仲の良いプライベートの話まで大ボリュームでお届けします！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
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<h3>場所も活動も２次元のDearDreamと一緒!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-22.jpg" /><br />
<strong>――ゲームもフルボイスで収録されていますが、アニメ化した印象を教えてください。</p>
<p>石原：</strong>アニメは動きがあるので、完成した1話が放送されたときはゲームとはまた違った感動がありました。合間で流れる音楽も良くて、その場面の情景をさらに盛り上げてくれる。例えばバチバチ喧嘩しているシーンは、アフレコでかけあいでやっているときは2人だけの会話ですけど、音楽が入るとさらにヒートアップして見えるというか。やっぱり完成したものを見ると、アフレコしたものとも全然違いますね。</p>
<p><strong>――ゲームの方が先にアフレコされていて、アニメは後ですよね？</p>
<p>石原：</strong>そうです。ゲームの方が前ですね。ゲームは結成してから2か月後くらいに録り始めてます。</p>
<p><strong>富田：</strong>今年の年明けくらいから始まって。アニメのアフレコが始まったのが7月後半とかだよね。だから半年くらい先にゲームのアフレコをして。ゲームはグループ結成した後の物語で、アニメはグループ秘話（DearDream結成の物語）なので、先にゲームをアフレコさせてもらえたことで、みんなの関係性を作れて、逆算でアニメの結成前の役作りや演技を考えることができたので、そこはすごくやりやすかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-5.jpg" /><br />
<strong>――アニメのアフレコで、ゲームのときとは違って大変だった部分はどこですか？</p>
<p>石原：</strong>ゲームは自分たちの間でお芝居できるし、台本のページをめくるのもみんなで合わせて次のページに移れます。でもアニメだと映像が流れていってしまうし、台本のページをめくる「ペラッ」って音が入っちゃうと録り直し。あと大きな違いはセリフの間が決まっていることですね。</p>
<p><strong>正木：</strong>それぞれのキャラクターのブレス（息継ぎ）の位置まで決まっていて、「ここで口を閉じて」とか、本当に細かいところまで気をつけて演じなければいけないので、ゲームと違って自然と気をつけなければならない部分が多いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-9.jpg" /><br />
<strong>太田：</strong>ゲームは台本だと2、3ページで一回止めて整えて録っていくんですけど、アニメはAパートBパートで15分ずつノンストップ。他の演者さんが演じている時に音を立ててしまうと、僕たちのせいでもう1回録り直しになってしまうので、その点は気を配るようにしています。</p>
<p><strong>――個別ではなく、他のキャストさんと一緒に収録されているんですね。</p>
<p>石原：</strong>そうなんです、全員一緒に。ゲームのときはDearDreamの5人とKUROFUNEの2人での収録が多いですが、アニメは他の声優さんと一緒にやるので、緊張感も違いますね。</p>
<p><strong>――他のキャストの方にアドバイスをもらったりしましたか？</p>
<p>富田：</strong>それこそ台本のめくり方だったり、マイク前のスムーズな移動の仕方、絵の口の動きと合わせることへの助言など、いろいろイチから教えてくださいました。「大声優さんたちがこんな僕ら新人に気兼ねなく接してくれるんだ」って、少しホッとして緊張感は和らぎましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-13.jpg" /><br />
<strong>――作品中のDearDreamの5人に共感できる部分はありますか？</p>
<p>溝口：</strong>性格とか僕らとリンクさせていただいている部分がとてもあって。あまりみなさんは見比べることはないと思うんですが、細かく見てみると、好きな食べ物や星座、あと性格的な部分も合わせてくれているところは多いですし、そういう意味では、やっぱり似てるかなって思います。</p>
<p>さっき将熙とも話していたんですけど、作品のDearDreamと僕らがすごく溶け込んできてる。自然とお互いが共鳴しあっている感じですね。</p>
<p><strong>富田：</strong>アニメのダンスの練習のシーンなど、本当に僕らがやっているまんまだな、と見ていて思います。将熙とか琢矢が僕たちにダンスを教えてくれて、それを見て僕らが学んだり。そういった作中の場面もそうですし、ライブなど活動自体も2次元のDearDreamと3次元のDearDreamが同じことをしているんです。なので、けっこう作品のDearDreamと自分たちが通じてます。むしろ通じていることのほうが多い。</p>
<p><strong>溝口：</strong>けっこうリアルなんだよね。もちろんドリカのシステムなどは作品の世界特有の素敵なシステムではあります。だけど僕らは普段、お手紙だったりで同じようにエールを受け取ってますし、活動自体も、アニメ第1話で出てきたボイストレーニングのシーンとか、本当にそのまんまです。</p>
<p>実はアニメに出てくるスタジオやみんなが練習している場所も、普段僕らが使っている場所を描いてくださっているんですよ。だから僕らも「あれ？見覚えがある」って。「ここってあそこだよね？」とか話しています。</p>
<p><strong>――では、演じるうえですごく感情移入されるんじゃないですか？</p>
<p>富田：</strong>テンションあがるよね。</p>
<p><strong>太田：</strong>あがるね。</p>
<p><strong>石原：</strong>想像しやすいよね、情景だったり関係性とかも。想像しやすいので、深くまで考えられるし、楽しいです。</p>
<h3>新曲「薔薇の三銃士」はミュージカル!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-7.jpg" /><br />
<strong>――ミニアルバムは、2曲が新曲ですが、どのような曲ですか？</p>
<p>溝口：</strong>「薔薇の三銃士」はカッコイイです。</p>
<p><strong>富田：</strong>セリフも入ってるしね。</p>
<p><strong>溝口：</strong>一言で言うとミュージカルチックです。だから、僕は歌いながらその情景が思い浮かんじゃうんです。スポットライトが当たって1人がパーンと登場して、もう1人も登場、そして3人集まってきて歌いだした！　みたいな。頭の中での想像がすごくしやすい、壮大なミュージカルチックな歌です。</p>
<p><strong>石原：</strong>「2032」はアニメでも披露した及川慎が作詞した歌。スキャンダル疑惑が出た火種の曲です（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>歌詞を全部聴いて欲しい。曲の1番だけでも胸にジンとくるんですけど、1曲全部通して聴いてもらえると、もっとジンとくるはず。</p>
<p><strong>太田：</strong>ミニアルバムはCメロ、Dメロ、間奏とかフルで入っているところも楽しんでもらえるポイントだと思います。</p>
<h3>プライベートの5人もまさにDearDream！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-19.jpg" /><br />
<strong>――DearDreamとして5人で活動してきて、仲良くなったな、というエピソードがあれば教えてください。</p>
<p>全員：</strong>ありすぎて。いっぱいあるよね。</p>
<p><strong>太田：</strong>5人でプライベートでBBQ行ったりとか。</p>
<p><strong>富田：</strong>あー、行ったね（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>しかもあの無計画さね！　ディアドリっぽかった。BBQ行こうって話になって、普通はしっかり予約をしてこの場所に行くとか、なんとなく目処を立てて行くじゃないですか。それなのに僕らは当日集まって「で、どこ行くの？」って。「あそこでいいじゃん」って電話したらもう無理で。「どこ行く!?」って車運転しながら必死に他の場所探しました。</p>
<p><strong>石原：</strong>食器ですら当日の朝買いましたから（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>「容器とかないらしいよ。直火でできるやつある？」って売ってるの探して。そしたら郁が「直火でできるやつなーい。でもフライパンならあるよ☆」って言って、「フライパンって……。いや、もうそれでいいや！」って。ほんとにそのわちゃわちゃ感がディアドリっぽかった（笑）。</p>
<p><strong>太田：</strong>しかも富田くんは作中でも面倒見がいいリーダーの純哉を演じているんですけど、BBQでも自家製のクラムチャウダーやアヒージョを作って持ってきてくれたり、肉とかも率先して焼いてくれて、そこもけっこう役柄と繋がっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-12.jpg" /><br />
<strong>正木：</strong>プライベートも仲が良いですが、1回目のファンミーティングの前には5人みんなで集まって深夜練習をして。休憩中は「ここをこうした方がいいんじゃない？」って話し合って、「じゃあダンスやるか」って練習に戻ったり。個々でも練習しているんですけど、集まって一緒にいる時間が長いです。</p>
<p><strong>溝口：</strong>気持ち悪いくらい一緒にいるよね。</p>
<p><strong>石原：</strong>俺、あれが楽しかった。全国行脚をやってたんですけど、地方に行くので夜泊まったところもあったんです。夜ホテルで一緒に行ったスタッフさんとメンバーとトランプやったりとか。ああいうのなんかいいよね。</p>
<p><strong>溝口：</strong>いいなぁ。俺行けなかったんですよね。それ未体験です。</p>
<p><strong>富田：</strong>でも名古屋には行ったじゃん。</p>
<p><strong>溝口：</strong>それ日帰りだったから。</p>
<p><strong>石原：</strong>でも移動中に一緒に過ごした時間があったじゃん！</p>
<p><strong>溝口：</strong>じゃあそれで体験したことにしておくよ（笑）。</p>
<h3>メンバーが踊っていて楽しい曲は？</h3>
<p><strong>――踊っていて楽しい曲をそれぞれ教えてください。</p>
<p>石原：</strong>僕は「Butterfly Girl」と「ユレルMIDNIGHT」と「SAKURA LETTER」。</p>
<p><strong>他メンバー：</strong>多いな！　めっちゃ欲張ってるよ（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>基本的に全部楽しかった！　僕らも全員ゲームをやっていて、一応全曲みんな知っているので、ゲームでやっているものを実際踊るってなったときに、その振りを教えてくれる先生の動きを見ながら「なんか見たことあるぞ……、この既視感なんだろう。あ、ゲームか」みたいな（笑）。そんなことばかりで、僕らも2.5次元というものの魅力を感じていますし、本当に全部踊っていて楽しかったですね。強いてあげるなら「Butterfly Girl」かな。</p>
<p><strong>富田：</strong>俺は「MAY BE, LADY！」が楽しかった。この曲がけっこう好きで。</p>
<p><strong>正木：</strong>僕も踊りたかった……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-6.jpg" /><br />
<strong>富田：</strong>（石原・富田・溝口の3人で歌う楽曲なので）郁も踊りたいって言ってるもんね（笑）。</p>
<p><strong>正木：</strong>うん、大好きだからね。でも個人的には「PLEASURE FLAG」が、全員黒スーツでバシッと決めてるのにダンスは可愛くカッコよくなっていて、踊っていて楽しかった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-10.jpg" /><br />
<strong>太田：</strong>僕は「シンアイなる夢へ！」ですかね。Dメロに繋ぐ間奏のところで、カノンでそれぞれの振りがあって。そこまでは、歌メインでガッツリは踊らないんです。その間奏のところだけガンガン踊るので。そこからの「出逢いを繰り返していくたび～♪」ってところがすっごい好きで楽しいです。</p>
<p><strong>富田：</strong>あそこはめっちゃ盛り上がるね。</p>
<p><strong>石原：</strong>（改めて）僕は「グローリーストーリー」ですね。10月1日にセカンドシングルの発売記念イベントをやったんですけど、その時のライブで新しく振りを覚えた曲がけっこうあって。全部で13曲やったんですが、その中に「グローリーストーリー」も入っていたんです。『ドリフェス！』の企画が始まって一番最初の曲だったので、ずっとPVとかで流れてたんですよ。それをずっと見ていたので、「懐かしいな」と。原点な感じがして好きですね。</p>
<p><strong>――奏としても原点の曲ですもんね。</p>
<p>石原：</strong>そうですね。</p>
<p><strong>富田：</strong>アニメの第1話でも披露しているし、いろいろな意味で原点の曲です。</p>
<p><strong>――ちなみに、ゲームでプレイしていて楽しい曲はなんですか？</p>
<p>石原：</strong>「Up To Speed！」。この曲は最初の方の曲ですけど、めちゃくちゃHARDモードが難しくて、死ぬほどやったんですよ。</p>
<p><strong>溝口：</strong>確かに当時一番難しかったのが「Up To Speed！」だったよね。</p>
<p><strong>石原：</strong>もう音消してもできるくらい覚えましたよ（笑）。それでこの前のライブで踊ることになって、「あ～、ゲームやってた時に、ずっとこのダンス後ろでキャラが踊ってたな」と思って。そういうところもやっぱりリンクしていて面白いですね。</p>
<h3>自然と応援したくなる、ついていきたくなるようなグループに！</h3>
<p>10月1日、セカンドシングル発売記念イベントとして、池袋サンシャインシティの噴水広場でフリーライブを開催したDearDream。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-21.jpg" /><br />
<strong>――噴水広場で行ったライブの感想を聞かせてください。</p>
<p>太田：</strong>当日どのくらいお客さんが集まってくれるかまったくわからなくて……。でもいざ始まったら、本当に4階までびっしりお客さんがいてくださって、みんなに温かく声援を贈っていただいて、こっちもその声援に対して「観せたる！」って感じで、ひたすらカッコつけました（笑）。燃え尽きるくらい良いライブができたなって思っています。来てくださった方に、「本当にありがとうございました！」と伝えたいです。</p>
<p><strong>富田：</strong>ファンミのライブのときはまだ4、5曲で、今回2回めで13曲を披露したときに、どういう反応が来るのか、フリーライブだからお客さん集まるかな、と不安があったんです。だけど、その不安もゼロになるくらいの盛り上がりを直に経験して、「やっぱり楽しいな。この気持ちよさを味わっちゃうとヤバイな、やめられないな」って感覚になりました。こうやってキャーキャー言われるのいいなって（笑）。でも同時に、そうやってキャーキャー言ってもらえるように、こっちももっと頑張らないとなって思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-20.jpg" /><br />
<strong>正木：</strong>来てくださった方が「ワーッ」て湧いてくださって、それがすごく気持ちよくて。だからこそ次回またライブをやるときは、それ以上のパフォーマンスを見せられるようにもっともっと実力をあげて、「応援してください」と言うよりは、自然と応援したくなるようなグループや個人になっていけたらいいな、と思うので、これからも頑張っていきたいと思います。</p>
<p><strong>溝口：</strong>ライブをやってすごくたくさんの可能性を感じました。何より一番いいな、と思ったのが、2.5次元の魅力が本当に詰まっていたな、と感じたところです。もちろんゲームをやられている方は特にそれを感じていただけたと思いますし、僕らも踊りながら「ゲームと連動してる」と実感もありました。キャラクターは自分が演じていますが、ライブを通して作品と繋がっていることをとても実感できたので、それを少しでもみなさんにお伝えできてよかったなと思います。</p>
<p><strong>石原：</strong>ライブにはたくさんのディアドリーマーの方が集まってくださいました。本当に予想以上の人数の方が来てくださって。ディアドリーマーの人たちは僕らの予想を超えてくるから、僕らも来てくださる方の想像を超えるようなライブやイベントをしなきゃいけないなって思います。一緒に楽しめる空間を作りたいし、切磋琢磨して「こっちも超えていくぞ」っていうのをこれから見せていきたいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-4.jpg" /><br />
<strong>――最後にディアドリーマー（※ファンのみなさん）へメッセージをお願いします！</p>
<p>石原：</strong>僕らは止まりたくないですし、常に上に行けるようにメンバー一丸となって頑張ります。フリーライブのときも、みなさんがどうやったら楽しめるかな？って常に考えながらリハーサルなどをやっていました。これからも僕らについてきたくなるようなパフォーマンスができるように頑張っていきますので、ディアドリーマーのみなさん、よろしくお願いします！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>『ドリフェス！』TVアニメはTOKYO MXほかにて放送中。リズムゲームアプリも好評配信中。</p>
<blockquote><p><strong>『ドリフェス！』ミニアルバム『Welcome To D-Four Production』</strong><br />
発売日：2016年11月2日<br />
価格：2400円（税抜）<br />
＜収録曲＞<br />
1、グローリーストーリー<br />
2、薔薇の三銃士<br />
3、Butterfly Girl<br />
4、2032<br />
5、Up To Speed！<br />
6、FEEL TOUR SKIN</p></blockquote>
<p><strong>ドリフェス！　公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.dream-fes.com/" target="_blank" rel="noopener">http://www.dream-fes.com/</a></p>
<p>(撮影：周二郎探検隊)</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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