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	<title>オタ女安元洋貴 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>百目鬼の変身演出は伏線!?「彼は何も悪くない（笑）」『美男高校地球防衛部ハイカラ！』キャストインタビュー＜後編＞</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Sep 2025 11:07:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[7月より好評放送中の「美男高校地球防衛部」待望の新シリーズとなる『美男高校地球防衛部ハイカラ！』より、ハイカラ浪漫団を演じるメインキャストのインタビュー＜後編＞をお届けします。 2015年1月に第1期が放送され、話題をさ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/ad2167fed55fbbc59f75efee3cee7dd3.jpg" /><br />
7月より好評放送中の「美男高校地球防衛部」待望の新シリーズとなる『美男高校地球防衛部ハイカラ！』より、ハイカラ浪漫団を演じるメインキャストのインタビュー＜後編＞をお届けします。</p>
<p>2015年1月に第1期が放送され、話題をさらった『美男高校地球防衛部LOVE！』。続編となる『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』や『美男高校地球防衛部HAPPY KISS！』に続き、2025年1月には10周年記念作品として劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」を公開。ファン待望の新シリーズ『美男高校地球防衛部ハイカラ！』がついに7月より放送中！</p>
<p>シリーズ初となる、大正時代を舞台に“何もしない部”・地球防衛部に所属する男子高校生5人がハイカラ浪漫団に変身し、地球征服を阻止するため、奮闘します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/af3e7b556986a3df57e85c802347f259.jpg" />
<p>11月には「美男高校地球防衛部ハイカラ！O.S.T」のリリースイベント「生ハイナマ！って ハイカラだぜ！」の開催も決定！</p>
<p>ハイカラ浪漫団を演じるキャスト5名の、雲仙新九郎役：高野大河さん、酸ヶ湯愛琉志役：長岡龍歩さん、卯花惣輔役：観世智顕さん、長万部潮役：小池貴大さん、阿蘇空太役：草野太一さんにお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/d3fea571a7e19d8db043706bac4f865a.jpg" />
<h3>シリーズ第1話おなじみのあの人が後半に登場！「新しいハイカラな風を吹かせてくれる」</h3>
<p><strong>――改めて台本を読んでの印象や、キャラクター、世界観の設定など、感想をお聞かせください。</p>
<p>長岡：</strong>今までのシリーズと違って大正時代というコンセプトもあるので、その時代背景特有の面白さもあるし、ちょっと時事ネタ的な刺激が強い部分もありますね。</p>
<p><strong>草野：</strong>ちょっと考えさせられそうになる見解もあったりして。</p>
<p><strong>長岡：</strong>防衛部だからこそ、ちょっと踏み込んで攻めているというか。</p>
<p><strong>高野：</strong>防衛部って、それをコメディに落とし込めるところが良いところだなと。</p>
<p><strong>小池：</strong>怒られないギリギリを攻めているよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/2-1.jpg" />
<p><strong>高野：</strong>だから大正時代だけど、お約束のセリフとか今までの防衛部っぽさははちゃんと受け継ぎつつ。<br />
第1話は最初ナレーションから入って、そのあと雲仙のセリフで「新しいーー朝が来たーっ！」というセリフから始まるんですけど、本当に僕らも新しい夜明けを感じるようなワクワク感と共にアフレコが始まったので、老若男女問わず誰に観ていただいてもすごく楽しめる作品かなと思っております。</p>
<p><strong>小池：</strong>第1話の収録に入るタイミングでは、元からいただいてた設定と時代背景と、1話の台本までしか僕らは知らなくて、12話までの最終的などこに落ち着くかみたいなところもわからないまま進んでいたので、1話進んでいくごとに、どんどん自分の演じるキャラクターや、「この関係性こうなっていくんだ」と触れられたので、毎話新鮮な気持ちで。多分アニメを追ってくださっている視聴者さんと同じ感じで新しい情報に触れていっていました。</p>
<p>例えば第2話を収録する時の朝に第3話の台本を貰う感じだったので、収録が始まる前にみんなで「次ってこれやるんだ」とか、怪人の名前でどういう怪人か当てるゲームとかやっていましたね。</p>
<p><strong>長岡：</strong>あと、なんでマヌル猫なの？とか思ったよね。</p>
<p><strong>高野：</strong>ちゃんと理由があったっていうね。</p>
<p><strong>長岡：</strong>そうそう。プレーリードッグもね。</p>
<p><strong>小池：</strong>でもちゃんと生徒會側の動物キャラクターが緑色で、いつも通りの安元洋貴さんで。安心感がありますよね（笑）。</p>
<p><strong>長岡：</strong>安元さんご本人も「もうレパートリーない。厳しいよ」って言ってた（笑）。</p>
<p><strong>小池：</strong>シリーズ10周年で映画もやっていましたけど、もし今後ハイカラ！も参加できるとなったら、安元さん大変ですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/16.jpg" />
<p><strong>草野：</strong>あとは過去作に負けず劣らずのキャラクターたちの個性の強さ。まさにハイカラ！というタイトルが似合うようなキャラクターたちでもあるし、演出も今までの過去シリーズにない演出が組み込まれていたりするので、そこはぜひとも楽しみにしていただきたいポイントです。</p>
<p><strong>高野：</strong>話数を重ねるごとに、それぞれのキャラの中身もどんどん見えてくるし。</p>
<p><strong>草野：</strong>急に歌うしね（笑）。</p>
<p><strong>観世：</strong>癖になっていくんじゃないかなと思いますね。軽い気持ちで観ると、多分ズブズブとハマっていく作品。「なんか続きが気になる、この先どうなるんだ？」と気になるような作品だと思うので。<br />
僕らが台本を読んだ時も「次回どうなるんだろう？」という気持ちが毎回強くあったので、視聴者の皆さんもきっと同じ気持ちになるんだろうなと思いながら、俺はオンエアを追います！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/1.jpg" />
<p><strong><br />
――防衛部といえば、やはり防衛部に立ちはだかる、生徒會メンバーも見どころだと思います。今回の蛮華羅新鋭隊（生徒會）のキャラクターやキャストさんの印象を教えてください。</p>
<p>草野：</strong>僕は乳頭左門（にゅうとう さもん）さんがめっちゃ好きで。第1話の時点で結構心掴まれて。校門前で生徒會と防衛部が出会うシーンで「殿に対して無礼であろう。それと、おはよう！」ってセリフがあって。<br />
この一言だけで、乳頭さんってこういうキャラなんだ、とわかる芝居感であったり、やっぱり防衛部より生徒會の皆さんの方が実際に台本を見てもセリフ数って少ないんですけど、その限られた中でいかにそのキャラ感を出すか、それが毎話本当に勉強になるし、もっとやっていいんだ！と感じながら、刺激を受けながらやらせてもらいました。<br />
その中でも、この乳頭さんの「それと、おはよう！」がまず、最初にビビっときたなという印象があります。</p>
<p><strong>高野：</strong>また、その言い方もね？</p>
<p><strong>草野：</strong>ね！　あの見た目でちょっとお馬鹿キャラなんだ！というところが魅力的だなと僕は感じましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/3s.jpg" />
<p><strong>高野：</strong>雲仙目線から言うと、やっぱり前野智昭さん演じる生徒會会長の百目鬼 珠闘麗斗（どめき すとれいと）は、どうして幼馴染の2人が今すれ違ってしまっているんだろう？というのは、回を重ねるごとに紐解かれていく部分ではあるんですけど、百目鬼は雲仙側に寄り添ってくれようとしているのに、雲仙はなぜかそれにちょっと違うベクトルで応えてしまうという、そこのすれ違いが本当にもどかしくて。僕も隣で前野さんが深刻にお芝居してくださっているのが段々申し訳なくなってくるというか。<br />
でも、防衛部お決まりのある人が今回第1話になぜかいないという……。</p>
<p><strong>草野</strong>：確かにね！</p>
<p><strong>小池：</strong>……石田彰さん。</p>
<p><strong>長岡：</strong>あ！</p>
<p><strong>草野：</strong>それ以上は！　敢えて僕たちは言わなかったのに（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>あの方がまた新たに新しい風を吹かせてくれるはずなので。</p>
<p><strong>草野：</strong>ハイカラな風をね！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/18.jpg" />
<p><strong>高野：</strong>それによって、僕らハイカラ浪漫団、そして蛮華羅新鋭隊の皆さんが無事にお互いの目標を達成できるのかという、そういうところも百目鬼とかは関わってくるところだったりします。<br />
あと、猫魔祐（ねこま　たすく）もね、卯花惣輔はメガネ友達としてね。</p>
<p><strong>観世：</strong>メガ友ね！</p>
<p><strong>小池：</strong>猫魔役の山下大輝さんと一緒にアフレコができたのが全体を通して2回ほどしか機会がなくて。実際に猫魔さんがどういう感じのキャラクターなのか、声を聞けたのも結構後だったんだよね。それで完成した第1話を観たときに、想像していたよりも、ねちっこいタイプの言い回しで（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>皮肉な感じね。</p>
<p><strong>小池：</strong>それこそ會長、副會長の2人がすごく真っ直ぐって感じだから、そこのいい塩梅を保ってくれているというか。</p>
<p><strong>高野：</strong>確かに。斜に構えている感じというか。</p>
<p><strong>小池：</strong>猫魔がいなかったらちょっと大変そう、愚直に進んでいきそうな感じがするよね（笑）。</p>
<p><strong>草野：</strong>変身シーン、猫魔めっちゃカッコよくない？</p>
<p><strong>他全員：</strong>わかる！カッコいい～！</p>
<p><strong>小池：</strong>それで言うと、百目鬼の変身シーンの黒い炎が出てくる感じ。負の部分が燃えている感じが、雲仙との今後の展開に繋がってくると勝手に解釈しているんですけど（笑）。</p>
<p><strong>草野：</strong>闇みたいな……。彼は何も悪くないんですけどね！</p>
<p><strong>高野：</strong>本当にそう（笑）！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/fa670913577d5233dd2f0ab2b109bffb.jpg" />
<p><strong>長岡：</strong>生徒會と防衛部は一応敵対はしているんですけど、キャストの方たちはすごくアットホームで。僕たちは新人で、マイクワークもほぼ初めてみたいな状態の人たちもたくさんいた現場でしたが、そこも生徒会メンバー、そしてゲストの方がすごく温かくて。<br />
本当に和やかに、何かちょっと失敗しても、「好きにやっていいからね、楽しんでやってね」とキャラとは全く正反対な感じでした（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>場を和ませるジョークとかも結構言ってくださって、僕らは自然と笑って緊張をほぐすことができて、感謝ばかりです。</p>
<p><strong>草野：</strong>第1話めっちゃ緊張してたもんね！</p>
<p><strong>観世：</strong>すごい緊張してたね、ガチガチだった（笑）。</p>
<p><strong>小池：</strong>絶対に本番で使わないようなアドリブをあえて入れてくださって。テストからちょっと遊んでいいんだよ、みたいな背中で語ってくれてる感じがして、すごく有り難かったです。</p>
<p><strong>――逆にアドリブを入れられたら戸惑わなかったですか？</p>
<p>長岡：</strong>戸惑いました（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>でもそれがなく淡々と進んでいったら、今の自分って本当にこれでいいんだろうか？みたいな不安が募っていたかもしれないんですけど、先輩方がチャレンジやトライする姿勢を見せてくれたことで、こっちももっと自由にやっていいんだ！という気持ちが湧いて。<br />
その場は戸惑っても、「そっか、そういう方向もあるのか」と気づきになったり、とても助かった部分でしたね。</p>
<p><strong>小池：</strong>それこそ、急に入ってくる全く書いていないアドリブと、あと台本に「ここアドリブしてください」という表記が第1話からあって。シベリア怪人との戦いのところに、「ここアドリブで」みたいなのがあったと思うんです。それで、めちゃくちゃ緊張していたんですけど、先に先輩方がアドリブを入れてくださったおかげで、少し気持ちが楽になってできたかなというのはありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/2s.jpg" />
<p><strong>――シリーズ通して参加されている安元洋貴さんはいかがですか。</p>
<p>長岡：</strong>本当に優しいですよね。</p>
<p><strong>小池：</strong>ほぼご一緒できなかったんですけど、収録の一番最後の時ブースに戻ったら、ちょうど安元さんが収録されるタイミングで、全員で見学させてください！と言って。そこで初めて安元さん演じるキャンさんの生演技を見たんだよね。</p>
<p><strong>高野：</strong>本当に、すごく職人技だったよね。テストをやってからディレクション受けての本番の修正力みたいな、声優としての技術はしっかりマイク前で発揮されつつ、僕たちにはすごくフレンドリーにしてくださって。</p>
<p><strong>草野：</strong>安元さんの声の倍音がすごい。軽く出しているだけなのに、僕たちが張って出すような声を余裕で出すんですよ。軽くやっているように見えるけど、めっちゃ声響くなって。やっぱりそこが本当に技術もあり、先輩すごいなと。あれはどうやって出せばいいんだろうかと思いながら。</p>
<p><strong>観世：</strong>鍛え上げられた年季を感じたよね。</p>
<p><strong>長岡：</strong>年季を感じる「キャンキャンユーキャン」でしたよね。</p>
<p><strong>小池：</strong>ちょこちょこ真似してたもんね（笑）。</p>
<p><strong>草野：</strong>もう本当にキャンさんの「キャンキャンユーキャン」を聞かせたい（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>しかも、毎回ちょっとずつ違ったよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/26541898ce59723618b249f6922d35ec.jpg" />
<p><strong>――防衛部恒例の配信番組なども始まっていますが、やりたいことはありますか？</p>
<p>高野：</strong>僕らなりのハイカラをお届けして、皆さんと一緒に楽しめるような配信を目指していこうかなと思っています。</p>
<p><strong>小池：</strong>前のシリーズなどでは伊香保温泉コラボとかやっていたと思うので、僕らも温泉コラボしたいですね。</p>
<p><strong>草野：</strong>ロケとかやりたいね！</p>
<p><strong>小池：</strong>寝起きドッキリとかやったらしいと噂を耳にしたので。</p>
<p><strong>長岡：</strong>今言っておけば叶うんじゃない!?</p>
<p><strong>小池：</strong>秘湯巡りする？</p>
<p><strong>観世：</strong>山登るの？</p>
<p><strong>長岡：</strong>キャラに関連して、「忍者になってみた！」とか、大食い企画とか！</p>
<p><strong>高野：</strong>美味しいもの食べるのいいね！</p>
<p><strong>草野：</strong>美意識を学ぶコスメだったり、美容やメンズメイクとか。</p>
<p><strong>長岡：</strong>あとは家事炊事力を試そう！みたいな企画。</p>
<p><strong>観世：</strong>確かに料理対決とかわかりやすいね！</p>
<p><strong>高野：</strong>あとハイカラ！にかけて、誰が一番唐揚げを食べられるか。</p>
<p><strong>草野：</strong>そのハイカラ（笑）？　ハイボールと唐揚げをひたすら飲んで食べる配信？</p>
<p><strong>小池：</strong>わんこそばみたいな感じでね。</p>
<p><strong>観世：</strong>わんこから揚げ（笑）。</p>
<p><strong>長岡：</strong>でも本当にハイカラ！って何でもできそうだよね。「これもハイカラだもん！」って言えば成立しそう。</p>
<p><strong>草野：</strong>ハイカラってすごい便利な言葉になっていますよね（笑）。</p>
<p><strong>――イベントも生配信も頑張ってください！　最終回まで楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>インタビュー前編はこちら↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118535" rel="noopener" target="_blank">21日にはリリイベも！「一緒に明るい未来に向かっていければ」『美男高校地球防衛部ハイカラ！』キャストインタビュー＜前編＞<br />
https://otajo.jp/118535</a></p>
<h3>イベント「生ハイナマ！って ハイカラだぜ！」11月開催！</h3>
<p>「美男高校地球防衛部ハイカラ！O.S.T」の発売を記念して、リリースイベントの開催が決定！　対象商品を期間中にご予約(全額内金)・ご購入いただいたお客様の中から抽選でリリースイベントにご招待いたします。この機会に是非ご応募ください！</p>
<p>＜イベント内容＞<br />
対象商品をご購入したお客様の中から抽選で、ハイカラ浪漫団のキャスト5名による 「ハイカラ浪漫団のカラっと未来を変える生配信、略してハイナマ！」を生で楽しむことができる特別なイベントにご招待！</p>
<p>出演<br />
ハイカラ浪漫団（高野大河　長岡龍歩　観世智顕　小池貴大　草野太一）<br />
日時<br />
2025年 11月1日（土）<br />
会場<br />
首都圏近郊 　<br />
開催場所は決まり次第お知らせします<br />
応募券配券対象法人<br />
全国アニメイト(通販含む)・楽天ブックス・きゃにめ</p>
<p>参加方法<br />
上記応募券配布対象店舗にて対象商品をご予約(全額内金)もしくは、ご購入頂きましたお客様に、シリアルナンバー入りの応募券をお渡し致します。応募券に記載のサイトより、シリアル番号ほか必要事項を入力してご応募ください。ご応募いただいた方の中から抽選でイベントにご招待いたします。当選発表は当選メールの送信をもって代えさせていただきます。<br />
通販での応募券配布期間は、各法人異なりますので、各法人のHPをご確認下さい。<br />
応募券は無くなり次第、配布終了となります。</p>
<p>応募方法に関しまして<br />
申込期間<br />
2025 年10 月13 日（月）23:59 まで<br />
当選通知<br />
2025 年10 月20 日（月）18:00 予定</p>
<p>詳細はこちら<br />
https://boueibu.com/hc/event/article002.html</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
当時は「結構際どい」チャレンジだった!?シリーズ10周年記念 劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』スタッフインタビュー<br />
https://otajo.jp/117933<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/117933" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「“ずっと愛してくれてありがとう”白井悠介の人生に欠かせない作品」目指すは温泉上映!?もし次回作があるなら…？劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』インタビュー<br />
https://otajo.jp/117907<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/117907" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「最高な無駄遣い」トロッコ・花道・センステ・銀テありで1曲も歌わない！幕張メッセで「トロッコグリコ」『美男高校地球防衛部LOVE!』イベントが斬新すぎた<br />
https://otajo.jp/118460<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/118460" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/929c05ee09c21a5ad5216140cdabaf35.jpg" /><br />
「美男高校地球防衛部ハイカラ！」<br />
【放送日時】<br />
2025年7月7日（月） 毎週月曜 TOKYO MX 23:00～、ＢＳ日テレ 23:30～スタート！<br />
【配信情報】<br />
2025年7月7日（月）24:00～より各配信プラットフォームにて順次配信開始！</p>
<p>【イントロダクション】<br />
時は大正———浪漫の香り満ち、人々の心、いまだ情け知る。<br />
眉難高校に通う、雲仙、酸ヶ湯、卯花、長万部、阿蘇は“何にもしない部”・地球防衛部の部室でダラダラ過ごしながら、学生寮・黒玉寮で共に生活をするごく普通（？）の男子学生。<br />
ある日5人が黒玉寮で朝風呂していると、湯船の中になにやらヌルっと動くものが。<br />
やっとの事で捕まえると、それはしゃべるマヌルネコ・ヌルだった！<br />
遠い遠い未来から重大な使命を帯び、地球に滅亡の危機が迫っていることを伝えに来たというヌル。<br />
守りたい…この地球をと言いながらも、自分は危機を知らせにきただけで地球のために戦うかどうかは自由意志で……5人で決めてほしいという。<br />
これって責任逃れじゃない…？怪しむ防衛部たち。<br />
「どっちでもいいなら俺はやるぜ！そっちの方がハイカラだからな！」と張り切る雲仙。<br />
自由な心で自ら戦うと決めた5人をヌルは猫科学でハイカラ浪漫団に変身させるのだった。<br />
その一方…暗躍する謎の3人組・蛮華羅新鋭隊（ばんからしんえいたい）。<br />
地球征服を企む輩だった。</p>
<p>【スタッフ・キャスト】<br />
◆STAFF<br />
原作：馬谷くらり<br />
監督：高松信司<br />
シリーズ構成：あおしまたかし<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：村上彩香<br />
プロップデザイン：土本佳奈<br />
美術監督：丸山由紀子<br />
色彩設計：桂木今里<br />
撮影監督：越山麻彦<br />
編集：小野寺桂子<br />
音楽：yamazo<br />
音楽プロデューサー：川原陽子<br />
音楽制作：ポニーキャニオン<br />
音響監督：高松信司<br />
アニメーション制作：スタジオディーン</p>
<p>◆CAST<br />
雲仙新九郎：高野大河<br />
酸ヶ湯愛琉志：長岡龍歩<br />
卯花惣輔：観世智顕<br />
長万部潮：小池貴大<br />
阿蘇空太：草野太一<br />
百目鬼珠闘麗斗：前野智昭<br />
乳頭左門：阿座上洋平<br />
猫魔祐：山下大輝<br />
キャン：安元洋貴<br />
御殿場寮長：杉田智和<br />
ヌル：西村知道</p>
<p>◆主題歌<br />
オープニングテーマ<br />
「ハイカラ de GO!!」<br />
作詞：hotaru　作曲・編曲：奥井康介<br />
歌唱：ハイカラ浪漫団（高野大河　長岡龍歩　観世智顕　小池貴大　草野太一）<br />
エンディングテーマ<br />
「残光 in your eyes」　<br />
作詞：hotaru　作曲・編曲：園田健太郎<br />
歌唱：蛮華羅新鋭隊（前野智昭　阿座上洋平　山下大輝）</p>
<p>【WEB】<br />
『美男高校地球防衛部ハイカラ！』公式ティザーサイト：　 https://boueibu.com/hc<br />
『美男高校地球防衛部』シリーズ公式サイト：　 https://boueibu.com/<br />
公式X（旧Twitter）：@ boueibu<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@boueibu</p>
<p>（C）馬谷くらり／黒玉寮</p>
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		<title>人気声優×講談師による新スタイルの朗読史劇「新選組」～司馬遼太郎『新選組血風録』より～安元洋貴・佐藤拓也・畠中佑らが参加</title>
		<link>https://otajo.jp/104682</link>
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		<pubDate>Wed, 22 Dec 2021 08:32:34 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[司馬遼太郎]]></category>
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		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
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		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[神田春陽]]></category>
		<category><![CDATA[神田真紅]]></category>
		<category><![CDATA[講談師]]></category>

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		<description><![CDATA[人気声優×講談師による新たな朗読史劇「新選組」～司馬遼太郎『新選組血風録』より～が2022年1月から全4公演でTheater Mixaにて上演決定！ 朗読史劇とは、声優と講談師という声を生業にした異色の組み合わせが、歴史 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/img03.jpg" /><br />
人気声優×講談師による新たな朗読史劇「新選組」～司馬遼太郎『新選組血風録』より～が2022年1月から全4公演でTheater Mixaにて上演決定！</p>
<p>朗読史劇とは、声優と講談師という声を生業にした異色の組み合わせが、歴史小説の傑作を読みあげ演じる、全く新しい朗読劇！　その最新作・朗読史劇「新選組」シリーズ全４公演が2022年1月より、Theater Mixaにて上演決定！</p>
<p>記念すべき第1回は、「芹沢鴨の暗殺」。これは、浪士隊の結成から筆頭局長の芹沢派と近藤派による熾烈な主導権争いを描いた、新選組黎明期の物語。</p>
<p>人気声優の安元洋貴さん、佐藤拓也さん、畠中佑さんが物語の登場人物に命を吹き込み、講談師の神田春陽さん、宝井琴調さん、神田真紅さんが匠の話芸で、その世界を作り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/791e415335b33b1bb869d595e1649017.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c54830234d481772594be6dccc9931a2.jpg" />
<p>目の前に鮮やかに甦る風景や街並み。そこを生き生きと闊歩する幕末の人物たち。声優と講談師という声のプロのコラボによる、未知の体験をご堪能ください。</p>
<h3>シリーズ概要</h3>
<p>第1回「芹沢鴨の暗殺」　公演日：2022年1月23日（日）<br />
第2回「菊一文字」　　　　公演日：2022年2月下旬予定<br />
第3回「鴨川銭取橋」　　公演日：2022年3月予定<br />
第4回「虎徹」「菊一文字」　公演日：2022年4月末～5月予定</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/img01.jpg" /><br />
【第一回公演概要】<br />
◆タイトル　朗読史劇「新選組」～司馬遼太郎『新選組血風録』より～<br />
　　第1回『芹沢鴨の暗殺』<br />
◆日　程　2022年1月23日（日）14:00～18:00～<br />
◆公式サイト　https://historical-reading.com/<!-- orig { --><a href="https://historical-reading.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【朗読史劇公式twitter】<br />
https://twitter.com/shigeki_mixa<br />
◆出演　<br />
声優：安元洋貴、佐藤拓也、畠中祐<br />
講談師：神田春陽、宝井琴調、神田真紅<br />
◆劇場　Mixalive TOKYO（6F）Theater Mixa　<br />
東京都豊島区東池袋1-14-3 Mixalive TOKYO<br />
◆チケット情報<br />
来場者前売りチケットはイープラスにて販売<br />
オンライン配信に関しましては後日発表予定<br />
◆チケット料金　　　<br />
Theater Mixa生鑑賞チケット　　７,700円（税込）<br />
◆抽選受付日程　　　2021年12月23日（木）19：00〜12月26日（日）23:59</p>
<p>※2022年1月8日（土）一般発売予定<br />
◆受付URL　　　　　https://eplus.jp/shinsengumi_reading/<br />
主催：「朗読史劇」製作委員会　協力：司馬遼太郎記念館<br />
※司馬遼太郎（公式表記は「遼」のしんにょうの点が二つ）</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81914" rel="noopener" target="_blank">天﨑滉平が義太夫を熱演！朗読劇と人形浄瑠璃が融合した新感覚ステージ「SOUND THEATRE×火色の文楽」レポート<br />
https://otajo.jp/81914</a></p>
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		<title>ポニキャンが贈る男性声優新感覚リモートエンタメ「リモート☆ホスト」本格始動！一緒にコールを入れたいテーマソング入りPV公開</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Jun 2021 01:54:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[声優×ホストの新感覚リモートエンターテイメント「リモート☆ホスト」が本格始動し、キャラクタービジュアル、キャスト、PVが公開されました。 「リモート☆ホスト」はキャストがリモートでホストをする新感覚のエンターテイメント。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/01_Venere.jpg" /><br />
声優×ホストの新感覚リモートエンターテイメント「リモート☆ホスト」が本格始動し、キャラクタービジュアル、キャスト、PVが公開されました。</p>
<p>「リモート☆ホスト」はキャストがリモートでホストをする新感覚のエンターテイメント。Twitter、note、YouTubeなど今後様々な媒体で展開される予定となっています。</p>
<p>6月23日に開催された製作発表会では『Club Venere』と『Club Saturno』に所属する10名のホストが発表され、キャラクタービジュアルも公開されました。さらに、彼らが歌う『ゲラメキユ』を使用したPVも公開！　個性あふれるホストたちと、一緒にコールを入れたくなるテーマソングをぜひチェックしてください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/c9JOw_UXkwg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
◆【リモート☆ホスト】1st PV<br />
https://youtu.be/c9JOw_UXkwg</p>
<p>公式Twitterではホスト達の日常が今後毎日つぶやかれていく予定となっている他、公式HPもグランドオープンされ、キャストの額縁写真やキャラクターの詳細プロフィールなども掲載。</p>
<p>さらに、noteにて「Club Venere」と「Club Saturno」のストーリーが1話ずつ公開されました。第1話は特別に無料公開となっており、今後は毎月第1水曜日に「Club Venere」、第3水曜日に「Club Saturno」のストーリーを更新していく予定となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/01_Venere.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/02_Saturno.jpg" /></p>
<p>また、毎月クラブごとでホスト5名による配信番組を公式Youtubeにて定期配信予定となっており、作品タイトル通りリモートで行うホストも予定しているとのこと。どのような企画になるのか、今後の展開に注目です。</p>
<h3>TVアニメ「リモート☆ホスト」作品情報</h3>
<p>◆イントロダクション<br />
7年前……ホストクラブの頂点の街、東京・Kにあった伝説のホストクラブ、『Club Galassia』。<br />
そこには『帝王』と呼ばれたオーナーの下に、『Planet6（通称P6）』と呼ばれる6人のスターホストがいた。</p>
<p>――ルシフェル<br />
――クロノス<br />
――マルス<br />
――ユピテル<br />
――オーディン<br />
そして、もう一人……<br />
――ルーナ。</p>
<p>ホストを志す者、誰しもがこの店に憧れ、この店で働くことを夢見た。<br />
P6達の人気は絶好調。<br />
ナンバー1を決められない程、6人とも人気が高く、売り上げは拮抗していた。</p>
<p>そんなある日、オーナーである帝王がP6を集めた。<br />
オーナーは自分が深刻な病気であることを告白。しかも先はもう長くないという。<br />
そこで、オーナーはP6にある提案をする。<br />
「お前達、P6の中の一人に、『Club Galassia』を譲る」というものだ。</p>
<p>6人は、今度こそ、No.1をハッキリさせようとするのだが……<br />
そんな折、ある事件が起こる。<br />
――それは、P6の一人、ルーナが不審な死を遂げたのだ。<br />
5人となってしまったP6。</p>
<p>ルーナの死は、病気でも事故でも、ましてや自殺でもない。<br />
きっとルーナはP6のメンバーの誰かに殺されたのだ……。<br />
互いにそう思い込み、疑心暗鬼になっていた。<br />
そして、それからというもの、残された5人は亡くなったルーナのことについては固く口を閉ざすようになった。</p>
<p>このルーナの死をきっかけに、残された5人は皆、『Club Galassia』を去り、バラバラに。<br />
しばらくして病気であったオーナーも人知れず、地方の病院で亡くなったらしい。<br />
と、同時に、『Club Galassia』そのものも姿を消した……。</p>
<p>あれから7年……<br />
かつてP6であったルシフェル、クロノスは自らの手で、東京にホストクラブを立ち上げていた。</p>
<p>――ルシフェルは、故人の意志を継ぎ、『東京・K』に『Club Venere』を。<br />
――クロノスは、『東京・R』に『Club Saturno 』を。</p>
<p>彼らはそれぞれの場所で、かつての『Club Galassia』の輝きを復活させようとしていた。<br />
各店には、極上のホスト達を集めた。<br />
そして、これも運命なのか、宿命なのか……<br />
7年の時を超えオーナーの遺言であるP6の争いがここに再燃。</p>
<p>再びホスト界の頂点・No.1ホストクラブ、そしてNo.1ホストを目指すことになる！</p>
<p>◆スタッフ<br />
原作：馬谷いちご<br />
シナリオ：金杉弘子<br />
『Club Venere』キャラクターデザイン：jimao<br />
『Club Saturno』キャラクターデザイン：乙鷹ぽっぽ<br />
ロゴデザイン：正木 彩<br />
音楽：F.M.F<br />
音響監督：納谷僚介<br />
音響制作：スタジオマウス<br />
音響制作担当：石黒尚人、福留彩</p>
<p>●キャスト<br />
<strong>【東京・K『Club Venere』（クラブ　ヴェネーレ）】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/04b4900977503f75d4e61f69dc01e2b6.jpg" /><br />
ルシフェル：鳥海浩輔<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/3eb3c744c7282e036f7c8c3d6e8f1f02.jpg" /><br />
輝石（だいや）：坂田将吾（Twitterアカウント：@Shogo_J23）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/c7a4e7c15bf79ac32f4c6c6a5594ff90.jpg" /><br />
明星（みょうじょう）：田邊幸輔（Twitterアカウント：@kohsukeT_nabe）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/3064f7f3ff88a2dbdcb9536ed01967d2.jpg" /><br />
愛抱夢（あだむ）：柏崎隼史</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/6e2607a43ab049422fe63523fd75cd4e.jpg" /><br />
金多（かなた）：岡野友佑（Twitterアカウント：@okayuu22）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d33bec2f3f57432e524cc595ce71a93a.jpg" /><br />
夕星（ゆうづつ）：石井孝英（Twitterアカウント：@takahide63）</p>
<p><strong>【東京・R『Club Saturno』（クラブ　サトゥルノ）】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0a355486e5d8c80fea4ef30870af8f7b.jpg" /><br />
クロノス：安元洋貴</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/2ad5166fbe51b454cb68659c972b8417.jpg" /><br />
桐野（きりの）：小林節（Twitterアカウント：@0203_takashi）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/6f944b0d48f8b3535b3ccf9e8a44ebb6.jpg" /><br />
環珠（かんじゅ）：安田陸矢</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/04e0dc2b5aac3774063a119c443494f0.jpg" /><br />
亜土夢（あとむ）：小池貴大（Twitterアカウント：@kikTakahiro）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/2bd3431e2621283f1b1445e4b143d67c.jpg" /><br />
蔡久良（さいくら）：山本智哉（Twitterアカウント：@Yamamoto_0319）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ec6a97135880f198e0dda691a8264afa.jpg" /><br />
てん星（てんせい）：柴野嵩大</p>
<p>●テーマソング<br />
「ゲラメキユ」<br />
作詞・作曲・編曲：yamazo<br />
歌：Venere 5（坂田将吾、田邊幸輔、柏崎隼史、岡野友佑、石井孝英） &#038; Saturno 5（小林節、安田陸矢、小池貴大、山本智哉、柴野嵩大）</p>
<p>・「リモート☆ホスト」製作発表会<br />
https://youtu.be/cHtOG6EnXOM</p>
<p>●「リモート☆ホスト」公式HP<br />
https://remohos.com<!-- orig { --><a href="https://remohos.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>●「リモート☆ホスト」公式Twitter<br />
@host_remote（https://twitter.com/host_remote）<br />
●「リモート☆ホスト」公式YouTube<br />
https://www.youtube.com/channel/UCRQflgrfjP-9N6CuuN-LEJA<br />
●「リモート☆ホスト」公式note<br />
https://note.com/remote_host</p>
<p>（C）馬谷いちご</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90857" rel="noopener" target="_blank">森久保祥太郎がラルク「READY STEADY GO」ユーロビートVer.を歌う！ホストがパラパラを踊る『パラホス』動画公開<br />
https://otajo.jp/90857</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>待宮を金城・荒北が迎える『弱虫ペダルSPARE BIKE』洋南大学編開幕！安元洋貴・吉野裕行・関智一出演の豪華PV公開</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Mar 2020 02:44:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ化もされ、自転車ブームを巻き起こした『弱虫ペダル』の作者自らが描き出すサイドストーリー集『弱虫ペダルSPARE BIKE』(著：渡辺航)待望の「大学編」が開幕するコミックス第7巻が2020年3月6日(金)に発売。そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/df25751e86d85c5df2c69ec90e4e3fde.jpg" /><br />
アニメ化もされ、自転車ブームを巻き起こした『弱虫ペダル』の作者自らが描き出すサイドストーリー集『弱虫ペダルSPARE BIKE』(著：渡辺航)待望の「大学編」が開幕するコミックス第7巻が2020年3月6日(金)に発売。そのコミックス７巻発売を記念して、アニメ版の豪華声優陣、安元洋貴さん(金城真護役)、吉野裕行さん(荒北靖友役)、関智一さん(待宮栄吉役)による作品PVが公開されました！</p>
<p>『弱虫ペダルSPARE BIKE』は、秋田書店が発行する「週刊少年チャンピオン」で連載中の大人気自転車コミック『弱虫ペダル』の公式サイドストーリー集で、現在「別冊少年チャンピオン」で大人気連載中です。</p>
<p>本編で卒業した大人気キャラクターたちの大学での姿が明かされる待望の「大学編」が開幕したコミックス第7巻を記念して作られた今回のPVでは、洋南大学編をベースに構成され、アニメでの声そのままにそれぞれのキャラクターの掛け合いややり取りを楽しめる動画となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/sub2-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/sub1-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/sub3-2.jpg" /><br />
高校時代はライバルとして激突してきた3人が、同じ大学へ……。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UeGHA2QPB9c" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「弱虫ペダル SPARE BIKE」新章「大学編」開幕!!荒北、金城が躍動する!!<br />
https://youtu.be/UeGHA2QPB9c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/UeGHA2QPB9c" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>「待ってたぜ、待宮」――かつて最大の宿敵だった男たちは今最高の仲間となる……！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/main-1.jpg" />
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/49856" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『劇場版 弱虫ペダル』キャストコメント到着「これが、チーム総北、最後のオーダーだ！」<br />
https://otajo.jp/49856</a></p>
<p>宮野真守らクライマーキャストがみんなでもっこす！　『劇場版　弱虫ペダル』総北・箱学舞台挨拶もまとめてレポート！<br />
https://otajo.jp/50628<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/50628" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>大ヒット中の『アクアマン』日本語吹替声優・安元洋貴＆田中理恵に聞く！　「印象的なシーン」「好きな海洋生物」</title>
		<link>https://otajo.jp/76779</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Feb 2019 00:17:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[先日2月8日より全国公開となり、4 日間で興行収入5 億4,000 万超え、2019 年に公開した洋画で初めての週末興行収入 ランキングの1 位を飾る大ヒットをみせている『アクアマン』。観た人の口コミ評価も高く、「アクア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_0276-800x533.jpg" /><br />
先日2月8日より全国公開となり、4 日間で興行収入5 億4,000 万超え、2019 年に公開した洋画で初めての週末興行収入 ランキングの1 位を飾る大ヒットをみせている『アクアマン』。観た人の口コミ評価も高く、「アクアマンやばい面白かった……」「今までのアメコミで一番好き」など、SNSや口コミサイトは絶賛であふれています。</p>
<p>そんな『アクアマン』にて、アクアマン（アーサー・カリー）の日本語吹替を担当しているのが、声優の安元洋貴さん。アクアマンと共に戦うカッコよすぎる王女メラは声優の田中理恵さんが演じています。今回は、安元さん、田中さんお2人にインタビューを敢行。作品の魅力から好きな海洋生物まで色々とお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/640.jpg" />
<p><strong>――『アクアマン』拝見して、もう最高過ぎて大興奮でした！</strong></p>
<p><strong>安元：</strong>本当に面白いですよね。水中のアクションシーンは未だかつて観たことの無い映像が繰り広げられるのですが、実は地上のシーンもすごくて。僕はアクアマンとメラがイタリアを訪れるシーンが大好きで。アクアマンと敵、メラともう一人の敵という2つのバトルが同時に描かれていく所とか、ジェームズ・ワン監督すごい、さすが！と思いました。</p>
<p><strong>田中：</strong>ジェームズ・ワン監督の作品は『ワイルド・スピード SKY MISSION』など拝見していましたが、『アクアマン』もアクションが本当に爽快で！　そしてスカッと楽しめた後には、家族愛など感動のエピソードもあって、色々な面から楽しめる作品だと思います。</p>
<p><strong>――イベント（『アクアマン』公開直前！女性限定最速応援試写会）でお話されていて意外だったのですが、田中さんは映画のヒロイン初の吹替だったのですね。</strong></p>
<p><strong>田中：</strong>そうなんです、本当に嬉しいです。メラを演じているアンバー・ハードさんは意外と声が低かったので、声質を研究させていただいて、収録に臨みました。アニメやゲームでの演技と洋画での演技は息遣いなどまた全然違うので。難しくはあったのですが、とても良い経験になりました。</p>
<p><strong>安元：</strong>洋画の吹替は声優が別々に収録することが多いのですが、田中さんと僕は一緒に出来て。アクアマンとメラの掛け合いの楽しさを実際にやれたので良かったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/160.jpg" />
<p><strong>――アクアマンとメラの掛け合いは本当に面白いですよね。あの2人のチャーミングさは魅力の一つだと思いました。</strong></p>
<p><strong>安元：</strong>アクアマンかわいいですよね。メラも本当に美しくて強いんですけど、感情が顔に出ちゃう可愛らしい部分もあって。2人のやりとりは思わず笑ってしまうと思います。</p>
<p><strong>田中：</strong>最初メラの声をやらせていただくことが決まった時に、美しくて強くてクールな女性かなと思ったのですが、すごく愛すべきキャラクターですね。</p>
<p><strong>――アクアマンを演じているジェイソン・モモアは大人気テレビドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』で注目を集めた俳優さんですが、お2 人ともご存知だったそうですね。</strong></p>
<p><strong>田中：</strong>もう、カール大好きなんです！（『ゲーム・オブ・スローンズ』でのジェイソン・モモアのキャラクター）カールはすごく強くてずっと眉間にシワがある様なキャラクターでしたけど、『アクアマン』の中ではキュートな一面が楽しいですね。</p>
<p><strong>安元：</strong>『ゲーム・オブ・スローンズ』をずっと観ていたので、吹替の収録をしながらも「あ、この人いつも観ている人だ」って不思議な感じでしたね（笑）。声をあてられてすごく光栄でした。ネットでジェイソン・モモアさんの情報を見ていると、きっとご本人はアクアマンに近い楽しい人なのだろうなと思います。</p>
<p><strong>――全世界で大ヒットしている作品なので、『アクアマン2』も期待してしまいますよね。</strong></p>
<p><strong>安元：</strong>それはもうぜひ観たいですよね。たくさんの皆さんに観ていただいて、応援していただいて、盛り上げていきましょう！</p>
<p><strong>田中：</strong>続編が作られたら、本作で変わったアクアマンの周りの人間関係がどう描かれていくのかすごく楽しみですよね。さらにアクアマンの味方が増えるのかな？　とか。でも敵も強くなっていくんだろうなとか。</p>
<p><strong>――アクアマンはすべての海洋生物と心を通じさせることが出来ますが、お2人の好きな海洋生物な何ですか？　例えばこれに乗ってみたい！とか。</strong></p>
<p><strong>安元：</strong>僕は海洋生物とか生き物全般が好きなのでよく水族館にも行くのですが、シャチですね。シャチかわいいし、でもすごく強くてカッコいいんですよ。</p>
<p><strong>田中：</strong>シャチいいですよね！　『アクアマン』にもシャチが出ていますね。私は昨年『MEG ザ・モンスター』を観て大興奮したので、「メガロドン」が良いかな（笑）。</p>
<p><strong>安元：</strong>メガロドンが出てきたら相当強いですよね！（笑）</p>
<p><strong>田中：</strong>映画の中にはメガロドンではない他のサメがたくさん出てきますが、表情がかっこよくて痺れますので、サメ好きの方もぜひご期待ください。</p>
<p><strong>――今日は楽しいお話をどうもありがとうございます！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_0277-533x800.jpg" />
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		<title>『アクアマン』強くてチャーミングなヒーローに「お疲れ！」の声援!?安元洋貴＆田中理恵登壇 最速応援試写会レポ</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Feb 2019 06:19:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[田中理恵]]></category>

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		<description><![CDATA[アクション超大作『ワイルド・スピード SKY MISSION』を手掛けたド派手アクションの鬼才、ジェームズ・ワン監督の最新作にして今まさに世界中の話題をさらっている新ヒーロー『アクアマン』が2月8日より日本公開！　待望の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ba894ec4ca2ed95ea320d3f676ea5b6b.jpg" /><br />
アクション超大作『ワイルド・スピード SKY MISSION』を手掛けたド派手アクションの鬼才、ジェームズ・ワン監督の最新作にして今まさに世界中の話題をさらっている新ヒーロー『アクアマン』が2月8日より日本公開！　待望の公開を前に控えた2月6日に、『アクアマン』公開直前！女性限定最速応援試写会を開催。</p>
<p>イベントゲストには、本作の主人公・アクアマンの吹替版声優を務め、数々の大ヒットアニメ作品に出演している安元洋貴さんと、アクアマンの相棒にして水を自在に操る最強の美女・メラ役を務め、幅広い役どころを演じ分けることに定評のある田中理恵さんがトークを繰り広げました。</p>
<p>海の生物すべてを味方につける男「アクアマン」の活躍を描く本作は、昨年12月21日に全米公開されると同週公開の並み居る強豪を大きく引き離し、3週連続No.1を獲得。全米以外の世界68ヶ国でも軒並み No.1を獲得し、1月27日時点で世界興収10億9000万ドルを突破！ 日本円にして1188億1000万円に達し、『アクアマン』の全世界興行収入が DC映画史上No.1の興行成績を記録。さらに、ワーナー・ブラザース映画の全作品を対象とした世界興収ランキングでも『ハリー・ポッターと死の秘宝 Part2』に次ぐ2位と、歴史に名を刻む破格の大ヒットを記録しています。</p>
<p>100倍以上の倍率となった今回の特別な少数試写会に集まった女性たちを前に、安元さんが「ワクワクしているものよりも、すごいものを見せていただけるはず」と期待感を煽り、イベントがスタート。応援上映の前に作品への思いが語られました。</p>
<h3>『アクアマン』の魅力はチャーミングさと海洋生物が表情豊かなこと！</h3>
<p><strong>――吹き替えに決まったときの気持ち。</p>
<p>安元：</strong>最初はオーディションで、ジェイソン・モモアは『ゲーム・オブ・スローンズ』のイメージでタフガイの印象がとても強い男だったので、「この人に自分の声がハマることができたら幸せだな」と思いながら一生懸命やりました。「決まったよ」と聞いたときはめちゃくちゃ嬉しかったですけど、最初は「あ、知っている人だ！TVで観ている人だ」と思ってただただ緊張していました。ビジュアル的にもそうですし、男から見てもカッコイイと思うところが多々あるので、そういう人に吹き替えができるというのは、良い背伸びをさせてもらっている気持ちがして、嬉しいことです。</p>
<p><strong>田中：</strong>私は映画のヒロインは今回が初めてなので、アンバー・ハードの声をいろいろ研究しました。アニメーションに声をあてるのと全然違って、お芝居の仕方もガラッと変わるので、決まったときにはいろいろと作品を観て試行錯誤しました（笑）。</p>
<p><strong>――アンバー・ハードの声の特徴は？</p>
<p>田中：</strong>あの丹精で美しい顔にしては低めの声だったりするので、「ああ、こういう感じで声を出すんだな」というのはやっていました。</p>
<p><strong>――他のキャストも豪華な声優さんですね。</p>
<p>安元：</strong>劇場版あるあるでもあるんですけど、音がとてもこだわりがあるので、セリフがかぶっちゃったりするとダメだから別録りとかも多いんですけど、僕と田中さんは一緒に録れたんです。極力掛け合いのシーンはディレクターの方が生々しさを大事にしてくださって、一緒に掛け合いながら録れたので、個人的にはとても嬉しかったですね。僕より先に中村悠一が録り終わっていたんですけど、彼から「先に録ったぜ、イエーイ」と連絡が来たときに、「あ、中村なりに気を遣ってくれているんだな」とか思ったり。あと、ブラックマンタで濱野大輝くんが吹き替えを担当しているんですけど、濱野くんはデビューくらいから仲良くしていただいている子なので、彼がブラックマンタで入ってくれたことが嬉しくて。斎藤志郎さんとか僕が昔から世話になっている人がいっぱいいて、なんか助けられているなと思いながらやりましたし、田中さんと一緒に録れたのもすごく良かったです。僕としては大満足の吹き替えです。</p>
<p><strong>――印象に残っている好きなシーンは？</p>
<p>安元：</strong>今から観る方に言うのは申し訳ないんですけど、アクアマンはイタリアに行くんですよ（笑）。そこでのアクションがとんでもないんです。この作品はたしかに水中戦のアクションもすごいんですけど、僕はそこの地上戦のアクションもすごくカッコよくて。2つの軸で戦闘があるんですけど、それを上手くクロスさせながら、同一線上に見せてくれる。ジェームズ・ワン監督はすごい人だなというのが、そういうところでも見えると思います。キャラクター的な面白さも山程入っているんですけど、アクション面も爽快感はとってもあるので、全部楽しんでいただきたいなと思います。<br />
<strong><br />
田中：</strong>私は大スペクタクルのように展開される海底バトルの中で兵士たちが乗っている海底生物が何種類もいるんですけど、戦闘シーンでは本当に速いスピードで動いていくのでそこも見どころかなと思います。メラも乗ったりするシーンがありますよ。サメたちの表情もすごいんですよ！　威嚇しているときのサメの顔がすごく恐くて、カッコイイ！と思いました（笑）。海洋生物がとても表情豊かに泳いでいるところは見どころだと思います。</p>
<p><strong>――海の生物すべてを操れるアクアマンのキャラクターとしての魅力。</p>
<p>安元：</strong>僕が台本を読んで一番最初に感じたことは、「かわいい」なんですよね（笑）。カッコ良さも当然あるんですけど、なんてチャーミングな男なんだろうと思って。ジェイソン・モモアさん自身もチャーミングな方でTwitterとかで流れてくる動画の中にラーメンを食べてるものとかあって可愛らしいなと思っていましたけど。そういう彼自身が持っている魅力もあるのかもしれないけど、ギャップがある。アクアマンはただのイカツイ兄ちゃんというだけじゃなくて、すごくチャーミングなところもあって、そのバランスが人間臭くて僕は大好きですね。</p>
<p><strong>――けっこうユーモラスですよね。</p>
<p>安元：</strong>そうですね、すごいタイミングでギャグを言ったりしますから（笑）。</p>
<p><strong>――メラはどんな女性でしょうか。</p>
<p>田中：</strong>ものすごく気高さがあって、真面目。男に媚びない感じのツンとした女性だけど、でもちょっとデレるところもあって。自分自身が強いので戦ってしまうので、アクアマンを押しのけて戦うところもあったりして、本当に強い女性だなという印象ですね。そしてまた、キレイですしね～！</p>
<p><strong>安元：</strong>アンバー・ハードはキレイね～！「わあ、キレイ！」と思ったもん（笑）。</p>
<p><strong>田中：</strong>どのカットもキレイすぎて見とれてしまうくらいです。</p>
<p><strong>――世界中で大ヒットするほど支持されている要因はどんなところだと感じますか？</p>
<p>安元：</strong>観終わったあとの爽快感はとてつもない。でも、それがただ単に派手に戦って「あ～スッキリした」ではなく、収まるところに収まるというか、全部の意味で気持ちがいい映画だったので、そこが魅力の一つじゃないかなと思います。みんなが思っている期待に全力で応えてくれるし、ポイントポイントでその期待を全然越えてきちゃう。<br />
<strong><br />
田中：</strong>私は『ゲーム・オブ・スローンズ』でジェイソン・モモアさんが一番好きで。それで、モモアさんが主役というところの魅力もありますけど、『ワイルド・スピード』の監督が海中バトルを作るとどういう感じになるのかというのもありますし、あとは見やすいアクション映画にも関わらず、家族愛や感動的な泣けるシーンがあるところも魅力的で支持される理由なのかなと思います。</p>
<p><strong>――大のモモアファンの田中さんから見て、どんなところが素敵でしたか？</p>
<p>田中：</strong>でも、今回全然イメージが違うな、と感じました。『ゲーム・オブ・スローンズ』では、本当にイカツイ感じで“戦う男！”という感じなんですけど、アクアマンは戦う男でも、やっぱりチャーミングさが増していて。「痛い」と言っているんだけど、「全然痛くない」と見せるイメージがかわいいと思える、母性本能をくすぐるところがたくさんあって、観ていてすごくキュンキュンするシーンがありました。</p>
<h3>応援上映はアクアマンを労う声援もあり!?</h3>
<p>この日は試写会での応援上映ということで、お二人が応援のポイントをレクチャーする場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/29acbb3b6d2112d731fd5779ea995e7b.jpg" /><br />
<strong>――応援上映のポイントは？</p>
<p>安元：</strong>応援上映は我々の業界でも最近よくありますけど、まさか初見の方に応援上映をお願いすることになるとは、なかなか難しい状況なんですけど（笑）、応援と考えちゃうと難しくなっちゃうかもしれないので、応援というよりもリアクション大きめ上映だと思って映画を楽しんでいただけたらいいかなと思います。</p>
<p><strong>田中：</strong>危機に直面するところもあるんですけど、それも初見なのでわからないから（笑）、危ないなと思ったら「頑張れ～！」とか、そういうことですかね（笑）。</p>
<p><strong>安元：</strong>たぶん初見だと見入ってしまうと思うので、彼が頑張ったと思ったら「よかったー！」「お疲れー！」と労ってあげるのもありだなと思います。あとは、ドルフ・ラングレンが出てきたら「ドルフ・ラングレン！！」と言ったりすると良いと思います。ドルフ・ラングレンって口に出すと楽しい言葉なので（笑）。</p>
<p>もし、今後応援上映が実施された際は参考にしてみてはいかがでしょうか？　映画『アクアマン』は2月8日（金）より全国ロードショーです。</p>
<blockquote><p>映画『アクアマン』<br />
監督：ジェームズ・ワン（『ワイルド・スピード SKY MISSION』）<br />
キャスト：ジェイソン・モモア、アンバー・ハード、ニコール・キッドマン、パトリック・ウィルソン、ウィレム・デフォー、ドルフ・ラングレン<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
公式サイト：<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/aquaman/" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/aquaman/</a></p></blockquote>
<p>（C）2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved” “TM &#038; （C） DC Comics”</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>声優・細谷佳正さんが喉の治療で休業　「寂しい」「心配」といったファン続々</title>
		<link>https://otajo.jp/67918</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Apr 2017 06:42:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>

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		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』のオルガ・イツカや『ユーリ!!! on ICE』のオタベック・アルティン、『文豪ストレイドッグス』の国木田独歩など、数々の人気キャラクターを演じている細谷佳正さんが公式サイトで休業 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/yoshimasahosoya_01.jpg" />
<p>『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』のオルガ・イツカや『ユーリ!!! on ICE』のオタベック・アルティン、『文豪ストレイドッグス』の国木田独歩など、数々の人気キャラクターを演じている<strong>細谷佳正</strong>さんが公式サイトで休業を発表。ファンの間で心配の声が広がっています。</p>
<p>公式サイトによると、細谷さんは医師の診断により喉の治療のため、しばらくの間休業することになったとのこと。療養に伴い、一部稼働への制限を設けざるを得ないとされ、復帰は年内を予定しているとあります。</p>
<p>ネット上でファンから「ショック」という声が多数上がっています。</p>
<blockquote><p>・めちゃめちゃ心配<br />
・焦らず急がず、しっかり療養に専念してほしい<br />
・あれだけたくさんアニメ出てたら喉を酷使するよ<br />
・『進撃の巨人』のライナーが今期活躍するだろうに……<br />
・年内復帰予定とのことなので落ち着こう</p></blockquote>
<p>男性声優では、<strong>小野賢章</strong>さんや<strong>安元洋貴</strong>さんが、励ましのツイート。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">休んで、最強になって帰ってきた細谷さんを楽しみにしてます。</p>
<p>&mdash; 小野賢章 (@ono_kensho) <a href="https://twitter.com/ono_kensho/status/856170335187554305">2017年4月23日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>休んで、最強になって帰ってきた細谷さんを楽しみにしてます。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">俺たちは待ちます。片翼を。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A9%E6%89%8D%E8%BB%8D%E5%B8%AB?src=hash">#天才軍師</a></p>
<p>&mdash; 安元洋貴 (@__yasumoto__) <a href="https://twitter.com/__yasumoto__/status/856160750473052160">2017年4月23日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>俺たちは待ちます。片翼を。#天才軍師</p></blockquote>
<p>いずれにしても早く元気になった細谷さんが仕事に復帰することを待ちたいところです。</p>
<p><strong>細谷佳正公式サイト</strong><br />
http://www.yoshimasa-hosoya.com/ [<a href="http://www.yoshimasa-hosoya.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7月アニメ『チア男子!!』安元洋貴「オーディションの段階から燃えた」　追加キャラ＆キャストコメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/61623</link>
		<comments>https://otajo.jp/61623#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 10:27:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[7月アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[チア]]></category>
		<category><![CDATA[チアリーディング]]></category>
		<category><![CDATA[チア男子!!]]></category>
		<category><![CDATA[夏アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>

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		<description><![CDATA[朝井リョウ先生の傑作青春小説が初映像化となるTVアニメ『チア男子!!』が7月より放送スタート。追加キャラクターとキャストコメントが到着しました！ 『チア男子!!』は、「限界も、常識も、ぶっ壊せ！」をキャッチコピーに、チア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/5f5e41bb7e8bdd7261f8ef70203a0c75-565x800.jpg" /><br />
朝井リョウ先生の傑作青春小説が初映像化となる<strong>TVアニメ『チア男子!!』</strong>が7月より放送スタート。追加キャラクターとキャストコメントが到着しました！</p>
<p>『チア男子!!』は、「限界も、常識も、ぶっ壊せ！」をキャッチコピーに、チアリーディングに青春をかける、ちょっとワケアリだけど、キュートな男子大学生たちの物語。アニメはキャラクターデザイン原案を漫画家の浅田弘幸先生が手がけ、ED主題歌を岡本信彦さんや米内佑希さん、杉田智和さんといったメインキャストが歌うことも決まっており、楽しみ。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtaoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/61623<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/61623" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>追加キャラクターからのキャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/de58fd43fc231edfe3125eafd63b92fb-565x800.jpg" /><br />
<strong>・畠中 祐さん(森 尚史役)</strong><br />
なかなかやったことのない役柄です。この役に僕を選んでくださった方々の冒険心、挑戦心に感謝です。<br />
だからこそ、全力でこの作品に挑まなきゃと思いました。<br />
森尚史をしっかり演じきろうと思います。頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/3f91b4a7dada9443e68312727aa33dc9-565x800.jpg" /><br />
<strong>・村瀬 歩さん(佐久間龍造役)</strong><br />
サク役で参加させていただきます村瀬歩です。<br />
見た目は可愛いけど、中身は頑張り屋で意外と男前な彼がアニメーションで動くのが楽しみで仕方ありません！<br />
是非皆さんも期待して待っていて下さい。ゴー・ファイ・ウィン！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/7d7ba470bac5e1e284dbc969574ce1c1-565x800.jpg" /><br />
<strong>・沢城千春さん(安藤タケル役)</strong><br />
安藤タケル役 沢城千春です！　タケルは「明るく元気なお調子者！」という個性があるようで、僕自身と似ている部分が多い役を頂けると聞いた時はとても嬉しかったです！<br />
なので自分の個性も活かしながらタケルを演じていけたらと思っております！　どうぞ宜しくお願い致します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/535459425ef36f0eb371627c10cfe524-565x800.jpg" /><br />
<strong>・勝 杏里さん(金田 保役)</strong><br />
今回声を担当させて頂く金田保は、個性豊かなメンバーの中でも一際異色だと思います。『任侠』の男なのです。<br />
任侠の男がチアをやるという(笑)。<br />
忘れ去られようとしている古き良き『男』を見せられれば幸いです。押忍！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/ec9531f16395741968a4c183159b094c-565x800.jpg" /><br />
<strong>・木村隼人さん(染谷夏生役)</strong><br />
銀こと染谷夏生を演じさせて頂きます木村隼人です。役が決まった日は嬉しさとプレッシャーでうまく寝付けませんでした……。<br />
強面だけど面白かわいい銀の魅力を皆さんにお届けできるよう、一つ一つ大事に演じていきたいと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/a3cd9ced734977083ae80df79ce70a70-565x800.jpg" /><br />
<strong>・広瀬裕也さん(乗田大地役)</strong><br />
はじめまして！　このたび乗田大地(銅)を演じさせていただきます、広瀬裕也です！　兄貴のために、チームのために、全力で頑張る銅を一生懸命演じたいと思います。<br />
必至に兄貴や銀についていこうとする銅がまた可愛かったり……(笑)。<br />
みなさんぜひ楽しみにしてて下さい!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/912a8b2ad1efcbbd1f605c21ce1d2387-565x800.jpg" /><br />
<strong>・木島隆一さん(鍋島卓哉役)</strong><br />
かわいい弟の卓巳と一緒にダンス魂を注入する！　よろしく！<br />
全ての人達を笑顔に変えていくようなそんなパワーを秘めた彼らに出会えて僕自身も笑顔！　そしてもちろん今見てくださっている貴方を笑顔にしちゃいます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/1f3a8c8d87666c8338ff5a6b78565149-565x800.jpg" /><br />
<strong>・弓原健史さん(鍋島卓巳役)</strong><br />
鍋島卓巳役を演じさせていただきます、弓原健史です。<br />
『チア男子!!』という素敵な作品に関わることができて、本当に嬉しいです。<br />
元気でお兄ちゃんっ子な卓巳という役を通して、応援のすごさやパワーを大勢の方に伝えたいです！　楽しみにしていて下さい！　よろしくお願いしますっ!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/bcc07e1fa5184fe395f3f23cc8e949cc-565x800.jpg" /><br />
<strong>・文曄星さん(陳子軒役)</strong><br />
皆様ご機嫌よう。陳子軒役の文曄星どす。役が決まってとても嬉しゅうでおます。リアルタイムで見ておくれやす。<br />
という感じの、趣のある京言葉を話す役です。<br />
はんなりしながら皆さんと一緒に　Go！　Fight！　Win！<br />
よろしゅうおたのもうします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/b12ded3116293a5f2f9edd1f9da8ce8e-565x800.jpg" /><br />
<strong>・安元洋貴さん(堂本 仁役)</strong><br />
熱い、熱くなる作品。<br />
一見変化球のようにも見えるかもしれませんが、本質はど直球でとても面白いです。オーディションの段階から燃えた作品。<br />
本番も楽しみです。よろしくお願いいたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/c71b1412b53543a85eb82e017b7e4490-565x800.jpg" /><br />
<strong>・山谷祥生さん(花咲 薫役)</strong><br />
まず、受かることが出来てすごく嬉しかったです！<br />
ただ、それまでは不安な気持ちもありました。かなり自分寄りにキャラを作ったのでどうなるかなぁ～と。結果として合格できたのでもう何も不安はありませんが！<br />
あとは選んでくださった方々、評価していただいた事実、自分自身を信じて、出来る限り自分の思う花咲くんを演じていけたら良いなと思っています。<br />
チア男子の応援、よろしくお願いいたします！</p>
<p>追加キャラたちの異色さ！　まさかチアをやるようには見えないキャラたちばかりですが（笑）、キャストのみなさんの熱いコメントに、作品への愛を感じます！　ド直球の熱い青春ストーリーに期待が高まりますね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/42PP3taRgMw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
人を応援することで主役になれる、世界で唯一のスポーツがある――。<br />
チアリーディングに青春をかける、ちょっとワケアリだけど、キュートな男子大学生たちの物語、それが『チア男子!!』。<br />
柔道でザセツした坂東晴希は、幼馴染みの橋本一馬に誘われて、前代未聞の男子チアリーディングチーム「BREAKERS」(ブレイカーズ)を結成する。集まってきたのは、理屈っぽい溝口、大食いのトン、お調子者の関西人・弦とイチロー、そしてチア経験者の美青年・翔という個性派揃い。<br />
『壊したい”何かをもつ男たちの、新たな挑戦が始まる……！</p></blockquote>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.cheer-boys.com/" target="_blank">http://www.cheer-boys.com/</p>
<p></a></p>
<p>（C）朝井リョウ/集英社・チア男子!!製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「地獄の沙汰オールスターズ」アニサマ出演決定！　鬼灯役の声優・安元洋貴さんは「待て待て待て待て！」と大慌て</title>
		<link>https://otajo.jp/39510</link>
		<comments>https://otajo.jp/39510#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 23 May 2014 09:42:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[地獄の沙汰オールスターズ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[鬼灯の冷徹]]></category>

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		<description><![CDATA[8月29日（金）、30日（土）、31日（日）の3日間、さいたまスーパーアリーナで行われる、真夏の大型アニメソングイベント『アニメロサマーライブ2014 -ONENESS-』の追加アーティストが発表され、『鬼灯の冷徹』のO [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/05/fcc18b62f2c6a20ee0296c329c542179.jpg" /><br />
8月29日（金）、30日（土）、31日（日）の3日間、さいたまスーパーアリーナで行われる、真夏の大型アニメソングイベント『アニメロサマーライブ2014 -ONENESS-』の追加アーティストが発表され、『鬼灯の冷徹』のOPを歌う「地獄の沙汰オールスターズ 阿仁尊地獄篇」の出演が明らかとなりました。</p>
<p><strong>【関連記事】『アニメロサマーライブ2014 -ONENESS-』アーティスト追加発表！　『艦これ』『鬼灯の冷徹』ほか　出演決定！</strong><br />
http://getnews.jp/archives/582408 <!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/582408" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>「地獄の沙汰オールスターズ 阿仁尊地獄篇」はアニメ『鬼灯の冷徹』から生まれた地獄の音楽チーム。アニメに出演する声優陣が集結し歌っています。デビュー曲「地獄の沙汰も君次第」はまさかのオリコンウィークリーランキング最高10位を記録。あの「ここは地獄〜♪　地獄〜♪」という地獄なのに陽気なメロディが頭から離れないんですよね。</p>
<p>このニュースに『鬼灯の冷徹』の主人公、鬼灯役の声優・安元洋貴さんもさぞかし喜んでいるだろう、と思いきや！　ご本人のTwitterでは<strong>「待て待て待て待て！待てって！」「待てって！ちょっとぉ！おいぃぃ！」「本当だった…。」</strong>と慌てているとも見えるつぶやきが。</p>
<p>鬼灯様本人が出演を知らなかった！？　というのはかなり驚きですが、アニメ『鬼灯の冷徹』公式Twitterも安元さんのつぶやきに対し<strong>「すみません…僕もびっくりしました…。」</strong>と返信しており、本当に知らなかった様子。安元さんは続けて<strong>「ももクロちゃんと同じ日だから…頑張る…頑張ります…。」</strong>とつぶやき返しています。</p>
<p>この安元さんの狼狽ぶりにファンからは「頑張ってください！」と励ましの声が続々。このドタバタな感じがなんとも『鬼灯』っぽくもあり、当日さいたまスーパーアリーナに「地獄〜♪地獄〜♪」が響き渡ると思うと、安元さんには申し訳ないと思いつつ、かなり楽しみな筆者です。頑張れ、あんげん！</p>
<p><strong>安元洋貴 Twitter</strong><br />
<a href="https://twitter.com/__yasumoto__" target="_blank">@__yasumoto__</a></p>
<p>※画像は「安元洋貴 Twitter」より引用。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ワンコウザい芸能人を羽多野渉が熱演!?　鈴木達央・遊佐浩二も出演のドラマCD『同人に恋して』</title>
		<link>https://otajo.jp/33854</link>
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		<pubDate>Sat, 18 Jan 2014 13:30:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[遊佐浩二]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[芸能人が同人誌印刷所で働く高校の親友のもとに、お互いを描いたBLを持ち込むというメタな設定で話題となった猫野まりこさんの『同人に恋して』（花音コミックス）がAtis collectionよりドラマCD化。2014年1月2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/01/do_koi_01.jpg" />
<p>芸能人が同人誌印刷所で働く高校の親友のもとに、お互いを描いたBLを持ち込むというメタな設定で話題となった猫野まりこさんの<strong>『同人に恋して』</strong>（花音コミックス）がAtis collectionよりドラマCD化。2014年1月28日の発売を前に、デモ音源が公開されています。</p>
<p>ドラマCDでは、同人誌印刷所勤務の有馬芳史を<strong>鈴木達央</strong>、芳史の高校時代の親友で人気俳優の望月壱都を<strong>羽多野渉</strong>が演じ、壱都のマネージャー・渡辺茜役に遊佐浩二、芳史の兄貴分である尾崎誠吾役に<strong>安元洋貴</strong>が配される分厚い陣容。<br />
デモ音源では、壱都が「仕事と僕とどっちが大事？」と訊かれ芳史がうろたえるシーンが。「芳史なんて…芳史なんて…嫌いだっ、でも大好きー！」というワンコウザいセリフなどを羽多野が熱演しており、普通っぽさを意識したという鈴木の抑えたボイスや、冷静沈着な茜に遊佐の落ち着いた声がハマっているあたりも聴きどころといえそうです。</p>
<p>シリアスとギャグシーン、イケメンなところとほのぼのとした箇所が織り交ぜられた原作では、作中作ともいうべき同人誌のセリフもあるので、キャラの演じ分けにも着目したい『同人に恋して』のドラマCD。お値段は3000円（税別）ですが、原作ファンだけでなく男性声優好きにとってもチェックする価値があるのではないでしょうか。Atis collecctionのホームページではキャストインタビューと収録レポートが公開されているのでお見逃しなく。</p>
<p><strong>『同人に恋して』（Atis collecction）</strong><br />
<a href="http://www.atis.cc/itemcatalog/index.php?i=ATIS-086">http://www.atis.cc/itemcatalog/index.php?i=ATIS-086</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>小西克幸が予算1万円でやりたい放題！声優バラエティ番組『SAY!YOU! SAY!ME!』人気コーナーがDVDに</title>
		<link>https://otajo.jp/6713</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 03:05:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[小西克幸]]></category>
		<category><![CDATA[小野坂昌也]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ愛知・AT-Xで放送している声優バラエティ番組『SAY!YOU! SAY!ME!』。新人声優のユニット「ワンリルキス」を登場させたり、ミルキィホームズの4人が、東京を名古屋化させるべく「ミソキィホームズ」に変身した [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/flyer.jpg" />
<p>テレビ愛知・AT-Xで放送している声優バラエティ番組<strong>『SAY!YOU! SAY!ME!』</strong>。新人声優のユニット「ワンリルキス」を登場させたり、ミルキィホームズの4人が、東京を名古屋化させるべく「ミソキィホームズ」に変身したり、奇抜で愉快なコーナーが満載なのですが、中でも『ポケットモンスター』シリーズで数々のポケモン役を演じ、最近では『真剣で私に恋しなさい！！』の風間翔一役や『聖闘士星矢Ω』の蒼摩役などで活躍中の<strong>小西克幸</strong>が1万円で自由に番組を作るという<strong>「こにたんといっしょ」</strong>が人気を集めています。</p>
<p>コーナーでは、『織田信奈の野望』の柴田勝家役の<strong>生天目仁美</strong>とドライブをしたり、『戦国BASARA』シリーズの豊臣秀吉などでおなじみの<strong>置鮎龍太郎</strong>と子供の日に体力測定をしたり、低予算ならではの内容とゆるいトークが持ち味。中でも『Axis powers ヘタリア』のドイツ役の<strong>安元洋貴</strong>と野菜たっぷりカレーを作る回はトマト・ナス・エリンギからガラムマサラやナツメグまで使って無駄に豪華です。</p>
<p>これまで、名古屋圏とスカパーに入っている人しか観れなかった「こにたんといっしょ」ですが、このほど<strong>DVD化</strong>。2012年8月24日に発売されます。</p>
<p>DVDには、前後編の2巻。『はじめの一歩』の千堂武士などを演じた<strong>小野坂昌也</strong>も登場する回も収録され、声優の素の姿を見たいというファンは必見の内容になっています。</p>
<p>『SAY!YOU! SAY!ME!』はSKE48の秦佐和子と古川愛李もレギュラー出演しており、声優ファンのみならずアイドル好きもチェックしたい番組。願わくは全国で放映してもらいたいところですが…。どうしても観たいという方はスカパーに加入するか、「こにたんといっしょ」以外のコーナーのDVD化に期待しましょう。</p>
<p>声優バラエティー SAY!YOU! SAY!ME!<br />
<a href="http://sayyousayme.jp/">http://sayyousayme.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>キャラソンCDで『ゆるゆり』をカバー！ドラマCD同時発売決定『百合男子』の明日はどっち！？</title>
		<link>https://otajo.jp/5978</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 03:03:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[百合]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[『マリア様がみてる』や『ゆるゆり』といった人気作が登場し、女性同士の恋愛を扱った百合作品は幅広い層に受け入れられるようになってきました。その繊細な心理描写や台詞まわし、同姓間の愛ゆえに漂う禁断の香りといった魅力に惹かれる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/yuridanshi.jpg" />
<p>『マリア様がみてる』や『ゆるゆり』といった人気作が登場し、女性同士の恋愛を扱った<strong>百合</strong>作品は幅広い層に受け入れられるようになってきました。その繊細な心理描写や台詞まわし、同姓間の愛ゆえに漂う禁断の香りといった魅力に惹かれる読者が多いはず。<br />
しかし、女子ばかりでなく男子にも百合好きはいるはず…。ということで、2011年3月より『コミック百合姫』（一迅社）で連載されているのが倉田嘘さんの<strong>『百合男子』</strong>です。</p>
<p>一見イケメンな眼鏡男子高生・<strong>花寺啓介</strong>は、百合雑誌の全てを隅々まで欠かさず読んでいるという&#8221;百合男子&#8221;。最近は同級生の藤ヶ谷沙織と転校生してきた宮島茜との展開に萌えまくる日々。しかし、百合には男が入る余地がない、いやしてはならないと苦悩する啓介の「多くの人にとっては心の底からどうでもよすぎる苦悩」をテーマにして、賛否両論が渦巻いた問題作です。<br />
一方で、啓介が『百合姫』を読んでツッコミを入れるシーンがあるなど、読者の目線に近いこともあり、2011年9月に単行本1巻が発売されたのに続き、2012年7月には2巻が刊行されました。</p>
<p>そんな『百合男子』、2012年8月29日には<strong>ドラマCDとキャラクターソングCDの発売</strong>が予定されています。<br />
ドラマCDでは、啓介役に『アルカナ・ファミリア』のリベルタなどでも活躍している<strong>福山潤</strong>を起用。他にも櫻井孝宏、置鮎龍太郎、安元洋貴、岡本信彦といった人気声優陣は百合好きの男子の役を演じます。<br />
また、シナリオにはアニメ『電波女と青春男』のシリーズ構成を担当した綾奈ゆにこさんが担当、百合用語集のブックレットが付いてくるなど、必要以上に豪華な内容です。</p>
<p>注目なのは、キャラクターソングCDで『ゆるゆり』のオープニング曲<strong>「ゆりゆららららゆるゆり大事件」を安元洋貴がカバー</strong>することでしょう。『BLEACH』の茶渡泰虎のような頼りがいのある男らしい声の秋元がどのように歌い上げるのか、興味は尽きません。</p>
<p>いずれにしても、百合を心広く楽しめるだけでなく、これまで百合に興味がなかったという人でも面白おかしく読んだり聴いたりすることができそうな『百合男子』。<br />
啓介たちの妄想の暴走がどこまで突き進むのか、連載や今後の展開に期待したいところです。</p>
<p>百合男子 キャラクターソングCD ＆ドラマCD 公式サイト<br />
<a href="http://yuri-danshi-cd.com/">http://yuri-danshi-cd.com/</a></p>
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		</item>
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		<title>【2012春アニメ】オタ女の大本命『緋色の欠片』早くもBD&#038;DVDリリース決定</title>
		<link>https://otajo.jp/976</link>
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		<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 09:18:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[2012春アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[緋色の欠片]]></category>

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		<description><![CDATA[4月より放映開始となるアニメ『緋色の欠片』。女性向けの恋愛アドベンチャーゲームを原作に、『ヘタリア』のボブ白旗さんが監督を、『薄桜鬼』『純情ロマンチカ』の脚本家・中村能子さんがシリーズ構成を務める、2012年春アニメのオ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=977" rel="attachment wp-att-977"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/03/ed13793d6ee1e9a134913cf310758213.jpg" /></a>4月より放映開始となるアニメ『緋色の欠片』。女性向けの恋愛アドベンチャーゲームを原作に、『ヘタリア』のボブ白旗さんが監督を、『薄桜鬼』『純情ロマンチカ』の脚本家・中村能子さんがシリーズ構成を務める、2012年春アニメのオタ女の大本命と言えます。
<p>そんな、本作のBlu-ray＆DVDリリースが早くも6月22日に決定。アニメイトオンラインショップ、特設サイトもゲーム版からリニューアルし、アニメの世界観を楽しめる作りとなっています。</p>
<p>Blu-ray、DVD共にアニメイトオリジナル全巻購入特典として「アニメ絵柄描きおろしジャケット付き オリジナルドラマCD」がもらえるので、ファンは要チェック。</p>
<p>『緋色の欠片』は、両親が海外転勤となり、祖母と一緒に暮らすことになった主人公の春日珠紀（かすが たまき）が、鬼斬丸の封印をする為に、守護者と呼ばれる少年たちに支えられて、自分の真の姿「玉依姫」の使命に目覚めてゆくという物語。</p>
<p>いわゆる“逆ハーレム”物で、青年達のキャラクターや容姿はそれぞれ杉田智和さん、浪川大輔さん、安元洋貴さんなど人気声優陣のCVも物語を盛り上げます。</p>
<p>また、4月の本放送を前に、「ytv」では3/5(月) 26:29～、「ニコニコ生放送」では3/9(金) 25:30～、「TOKYO MX」では3/11(日) 26:00～第1話先行放送が決定しています。</p>
<p>緋色の欠片 &#8211; アニメイト特集サイト<br />
<a href="http://www.animate-onlineshop.jp/special/hiiro/pc/" target="”_blank”">http://www.animate-onlineshop.jp/special/hiiro/pc/</a></p>
<p>※画像はアニメイト特集サイト「緋色の欠片」より引用。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>眠れぬ夜のお供に　アニメイトにて「週刊添い寝CD旧譜フェア」開催</title>
		<link>https://otajo.jp/740</link>
		<comments>https://otajo.jp/740#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 06:51:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[森田成一]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[週刊添い寝CD]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>
		<category><![CDATA[黒田崇矢]]></category>

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		<description><![CDATA[眠れない夜、優しく添い寝してくれる素敵な彼氏が欲しい。でも今彼氏いない！　そうお嘆きのお嬢様たちのマストアイテム「週刊添い寝CD」。あなたが眠るまでの間、素敵な声で耳から癒してくれる疑似体験CDです。 アニメイトでは、2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=741" rel="attachment wp-att-741"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/02/4a2325a5f5c6ab8e8816834fb24760c9.jpg" /></a>眠れない夜、優しく添い寝してくれる素敵な彼氏が欲しい。でも今彼氏いない！　そうお嘆きのお嬢様たちのマストアイテム「週刊添い寝CD」。あなたが眠るまでの間、素敵な声で耳から癒してくれる疑似体験CDです。
<p>アニメイトでは、2012年3月3日(土)～3月25日(日)の期間に「週刊添い寝CD旧譜フェア」を開催。期間中対象商品をお買い上げ1,000円毎にお客様に「添い寝ブロマイド」がプレゼントされます。</p>
<p>「週刊添い寝CD」は、2011年11月に発売されたVol.1から2012年12月に発売されたvol.12まで、人気男性声優が彼氏の様に優しい言葉を耳元で囁いてくれる、ニヤニヤせずにはいられないシリーズ。</p>
<p>全編立体音響効果のあるダミーヘッドマイクを使用しており、本当に横にいる様な臨場感が魅力。ヘッドフォンやイヤフォンで聴くと、布団のずれる音や衣擦れの音を実にリアルに感じることが出来ます。</p>
<p>キャラクターも、優しい彼や少し意地悪な彼、年上、年下、黒髪、メガネなどよりどりみどり！　必ずあなたの好みの彼氏が見つかるはず。「週刊添い寝CD旧譜フェア」でもらえるブロマイドは無くなり次第終了なので、欲しい人はお店に急いで。</p>
<p><strong>「週刊添い寝CD」　各キャラクターと担当声優</strong></p>
<p>vol.1　翔（平川大輔）「包容力のある優しい彼」</p>
<p>vol.2　仁（安元洋貴）「俺様でぐいぐい引っ張っていく、少し意地悪な大人の彼」</p>
<p>vol.3　智哉（立花慎之介）「優しい性格だが、そう思われるのを極端に嫌うひねくれた彼」</p>
<p>vol.4　壮介（寺島拓篤）「何事もポジティブに考える、明るい彼」</p>
<p>vol.5　玲央（吉野裕行）「傍若無人で素直じゃないけれど誰よりも愛を欲している彼」</p>
<p>vol.6　和也（鳥海浩輔）「気がつくと周りの面倒をみたり譲ってしまう大人な彼」</p>
<p>vol.7　誠（黒田崇矢）「優しくて鈍感な大人の彼」</p>
<p>vol.8　涼（岡本信彦）「年下だけど一心にあなたを想う年下の彼」</p>
<p>vol.9　隆弘（森田成一）「笑顔の絶えない、お兄ちゃんのような頼れる彼」</p>
<p>vol.10　悠生（井上和彦）「明るくて楽しい器の大きな彼」</p>
<p>vol.11　透真（福山潤）「そっけない中に、尊敬と愛をのぞかせる彼」</p>
<p>vol.12　聡（緑川光）「真面目で正義感のつよい彼」</p>
<p><a href="http://www.animate-onlineshop.jp/fair/detail.php?id=100354&amp;type=1" target="”_blank”">週刊添い寝CD旧譜フェア</a></p>
<p>※画像はanimate ONLINE SHOPより引用。</p>
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