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	<title>オタ女安田陸矢 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ジャンプ超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』待望のアニメ化！原作コミックス重版も！原作者「約15年前に出来なかった報告を家族にすることが出来て嬉しく思います」</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 10:58:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PSYREN -サイレン-]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
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		<description><![CDATA[2008年から2010年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載された、岩代俊明先生による超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』の待望のアニメ化が決定し、ティザーPVが公開されました！ Ani [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cdb24580417284932eeefe62317a12f0.jpg" /><br />
2008年から2010年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載された、岩代俊明先生による超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』の待望のアニメ化が決定し、ティザーPVが公開されました！</p>
<p>Animejapanの投票企画「アニメ化してほしいマンガランキング」に3度もノミネートするなど、完結から約15年が経った今もなお根強い人気を誇る『PSYREN -サイレン-』がTVアニメ化することが決定！　発表に併せて、ティザービジュアルとティザーPV第1弾を公開となりました。</p>
<p>ビジュアルは、怪しげな塔がそびえ立つ荒廃した世界の中で、赤いテレホンカードを持つ少年・夜科アゲハと、刀を構えるヒロイン・雨宮桜子、そして本作を象徴するアイテムである公衆電話が描かれ、シリアスな雰囲気が漂うイラストに。</p>
<p>また、PVは、実写映像で構成され、夜に浮かび上がる公衆電話ボックスが印象的に映し出されながら、街の風景と本作の設定画が重なり合い、まるで現実世界と別世界が交差するような、本作をイメージした映像となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/814554b0bb03d2aeb72425ba4235d9d7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/313d701476349ce5fb329c6baffd094b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f932e8e69cc69650e6852f1fdc63b89f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/148adfe6c5e05d45b06781a6a6b3dd09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/ce15e486d4d80d419ef8e3dd44f23a58.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/fa606f0c3b5c61f7bd702262dc1473c1.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2UEz14KjgWw?si=xCOONo1yHF8yybJs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『PSYREN -サイレン-』ティザーPV第1弾<br />
https://www.youtube.com/watch?v=2UEz14KjgWw</p>
<p>メインスタッフ・キャストも公開。監督は、『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズなどを手掛ける小野勝巳さん。シリーズ構成は吉田伸さん、キャラクターデザインは大熊白さん、音楽は大間々昂さん・斎木達彦さん・兼松衆さん、アニメーション制作は『アクエリオン』シリーズや『マクロス』シリーズを手掛けるサテライトが担当。</p>
<p>そして声優は、主人公・夜科アゲハ役を安田陸矢さん、雨宮桜子役を風間万裕子さんが演じます。キャストの2人と原作者である岩代俊明先生より、アニメ化を記念したイラストとコメントも到着しました！</p>
<p>【夜科アゲハ役・安田陸矢さん】<br />
夜科アゲハの声を担当いたします、安田陸矢です。<br />
オーディション合格の通知を自宅で受け取ったのですが、大声を出せる環境で本当に良かったと思うほど声が出ました。<br />
その時から今日まで、僕がTVア二メ『PSYREN』に受け続けている感動を今すぐにでも皆さんと共有したいです。<br />
原作完結から約15年の時を経てさらに盛り上がる『PSYREN』の世界を、アゲハと共に突っ走ります！！！！</p>
<p>【雨宮桜子役・風間万裕子さん】<br />
雨宮桜子役を演じさせていただきます。<br />
風間万裕子です。<br />
雨宮は、「氷の女王」というあだ名がつくほど、クールな姿が目立ちますが、実は心の中にさまざまな感情を秘めているキャラクターです。<br />
アフレコでは、彼女の内面とどう向き合い、その魅力をどのように表現していくかを考えながら全力で演じさせていただきました。<br />
ぜひ放送をお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/0a12db68b5b5bffafd7ae0fe9ef9bec2.jpg" /><br />
★岩代俊明先生イラスト＆コメント<br />
アニメ化です！<br />
約15年前に出来なかった報告を両親、家族にすることが出来て嬉しく思います。<br />
若い編集者やアニメ制作の方に10代の頃サイレン好きで読んでました、とギラギラした熱い目で挨拶され、そんな方々が大人になり…アニメ化に携わって下さっているという事実に感動と感謝しかありません。<br />
皆さんにサイレンの面白さが届きますように！<br />
僕も脚本に色々と関わらせて頂きました。<br />
僕も動いて喋るアゲハ達の活躍を大変楽しみにしております。</p>
<p>アニメ公式サイト・公式Xもオープン！最新情報を見逃さないようぜひチェックしてください。<br />
★公式サイト： https://psyren-anime.com/<br />
★海外公式サイト：https://psyren-anime-global.com/<br />
★公式X： https://x.com/PSYREN_official</p>
<p>さらに、アニメ化を記念して、原作コミックス全巻の重版も決定！　各デジタル書店でも期間限定で7話まで無料公開中なので、アニメ放送が始まる前にぜひ原作をお楽しみください。</p>
<h3>放送情報</h3>
<p>2026年TVアニメ放送決定<br />
【イントロダクション】<br />
週刊少年ジャンプが贈る、超能力バトルアクションの金字塔──ついにアニメ化決定！<br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて2008年から2010年にわたって連載された、岩代俊明先生による超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』。Animejapanの投票企画「アニメ化してほしいマンガランキング」に3度もノミネートするなど、完結から約15年が経った今もなお根強い人気を誇る本作がついに、TVアニメ化することが決定した。</p>
<p>【ストーリー】<br />
高校一年生・夜科アゲハは、ある日、公衆電話に放置されていた“赤いテレホンカード”を拾う。数日後、同じテレホンカードを持っていた幼馴染みの同級生・雨宮桜子が姿を消す。アゲハは彼女を捜すため、全国規模で起こっている連続“神隠し”失踪事件の黒幕と噂される「秘密結社サイレン」へとアクセスする。そして、命を懸けたゲームが始まってしまった──<br />
【スタッフ】<br />
原作：岩代俊明（集英社刊）<br />
監督：小野勝巳<br />
シリーズ構成：吉田伸<br />
キャラクターデザイン：大熊白<br />
音楽：大間々昂・斎木達彦・兼松衆<br />
アニメーション制作：サテライト<br />
【キャスト】<br />
夜科アゲハ：安田陸矢<br />
雨宮桜子：風間万裕子<br />
【公式サイト】https://psyren-anime.com/<br />
【海外公式サイト】https://psyren-anime-global.com/<br />
【公式X】https://x.com/PSYREN_official　（推奨ハッシュタグ：#PSYREN）<br />
【原作情報】<br />
ジャンプコミックス全16巻重版出来！<br />
各デジタル書店にて期間限定で7話まで無料公開中！</p>
<p>（C）岩代俊明／集英社・秘密結社サイレン</p>
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		<title>青春アイドルアニメ『レモンスカッシュスコア』始動！トップアイドルとして大事なことは？「恥ずかしがるのをやめる」「全力でやる」戸谷菊之介＆安田陸矢インタビュー</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Feb 2023 06:11:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Chroma7ree]]></category>
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		<category><![CDATA[レモンスカッシュスコア]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安田陸矢]]></category>
		<category><![CDATA[戸谷菊之介]]></category>

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		<description><![CDATA[ドラマと音楽を融合させた新たな青春アイドルプロジェクト、アイドル戦国時代となった現代でデビューを目指す7人の研究生たちの姿を描く『レモンスカッシュスコア』が絶賛進行中！ 『レモンスカッシュスコア』公式YouTubeチャン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/256a476a45a85fd3d36e8143f5bf82f0.jpg" /><br />
ドラマと音楽を融合させた新たな青春アイドルプロジェクト、アイドル戦国時代となった現代でデビューを目指す7人の研究生たちの姿を描く『レモンスカッシュスコア』が絶賛進行中！</p>
<p>『レモンスカッシュスコア』公式YouTubeチャンネルでは、Episode.0が公開中、また3月25日(土)・26日(日)開催【AnimeJapan 2023】ではブースでのビジュアル展示やプロモーション映像上映、26日(日)にはBLUEステージに主人公アイドルグループ＜Chroma7ree＞としてメインキャスト7名（結城日向:戸谷菊之介、高松悠生:安田陸矢、相良理央:永塚拓馬、藤堂暁:白井悠介、橘千紘:石谷春貴、麻倉瑛都:住谷哲栄、宝生湊:土岐隼一）が登壇することも発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/LSS_KV_FIX_RBG.jpg" /><br />
これからますます注目度が上がること間違いなしの『レモンスカッシュスコア』より主人公アイドルグループ ＜Chroma7ree＞に所属する結城日向を演じる戸谷菊之介さんと、高松悠生を演じる安田陸矢さんにインタビューを行いました。</p>
<p>『レモンスカッシュスコア』にかける意気込み、ドラマを通して感じたこと、これから期待したいことなどをじっくり語っていただきました。</p>
<h3>オフィシャルインタビュー</h3>
<p>太陽のような日向を通して、僕が経験できない世界をできるような気がした (戸谷)<br />
『レモンスカッシュスコア』というプロジェクトの始まりは一度きり (安田)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/f96630baf30c7828514b246165e60e3a.jpg" />
<p><strong>――出演が決まったときの気持ちを教えてください。</p>
<p>戸谷:</strong>本当にうれしかったです。太陽のような日向を通して、僕が経験できない世界をできるような気がしました。日向になれたらすごく素敵だなとオーディションのときから思っていたので、役が決まったのを聞いてすごくうれしかったです。マネージャーさんからの電話で決定を知ったのですが、ちょうどお風呂から出たタイミングで。裸で跳び上がってよろこびました(笑)!</p>
<p><strong>安田:</strong>豪華なスタッフの方々の名前が並ぶ企画書を読んだだけでワクワクしました。オーディションから結果のお知らせまでがビックリするほど早くて、マネージャーさんに「本当ですか?『レモンスカッシュスコア』やれるんですか?」と何度も確認しました(笑)。うれしい気持ちと信じられない気持ちが混ざった状態がしばらく続いた後、じわじわとうれしさが強くなっていきました。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>スタッフさんはすごい方ばかり。このプロジェクトに参加できることがシンプルにうれしかったです。</p>
<p><strong>安田:</strong>本当に。ワクワクしかないよね!</p>
<p><strong>――『レモンスカッシュスコア』というタイトルからどんな世界観をイメージしましたか?</p>
<p>戸谷:</strong>パッと浮かんだのは青春の爽やかさです。レモンスカッシュのように弾けるような爽やかさ、まさに、レモンスカッシュそのままのイメージです。</p>
<p><strong>安田:</strong>レモンじゃなくてレモンスカッシュ。甘酸っぱさと爽やかに拍車がかかるような世界観をイメージしました。</p>
<p><strong>――ボイスドラマの印象を教えてください。</p>
<p>戸谷:</strong>ただアイドルを目指すだけでなく、いろいろなぶつかり合いがあります。理央(CV.永塚拓馬)と湊(CV.土岐隼一)のいざこざ、同じグループだけど仲良くなかったりもして、甘いだけじゃない、酸っぱい部分もあります。日向もただ明るいだけではありません。自分の中でいろいろ考えて、葛藤して、社⻑やマネージャーに直談判するほど「アイドルになりたい!」という熱い思いを持っています。すごく素敵だと思ったし、惹かれました。</p>
<p><strong>安田</strong>:オーディションでは1シーンだけだったり、数行のセリフだけなことが多いので、今回もキャラクターの全貌は掴みきれていませんでした。ドラマの台本を読んで、悠生はクールなキャラクターだけど、結構振り回されがちなのかもと感じました。日向のどんなところを見て、どんなところを尊敬しているのか。台本から見えてくるそれぞれのキャラクターのディティールは“発見”という感じでおもしろかったです。台本を読み、他のキャラクターの声を聞いた今、今後の彼らがどうなっていくのかがすごく気になっています。</p>
<p><strong>――オーディション、実際のアフレコ(Episode.0 を収録済み)でのアプローチについて教えてください。</p>
<p>戸谷:</strong>日向は「めっちゃ明るくやろう!」という気持ちで臨みました。人を惹きつける、巻き込めるくらいの明るさでという思いでセリフを読みました。実際の収録では肩の力を少し抜いたくらいの明るさに調整しました。悠生と会話をすることで、よりリアルな明るさに調整できました。<br />
<strong><br />
安田:</strong>性格や好きなものなど親近感のあるキャラクターなので、ツンケンしたちょっと強面な見た目は気にせず、感じたままの気持ちを大事にしました。実は、オーディションでは他のキャラクターもやったのですが、一番しっくりきたのは悠生だったので、演じさせてもらえるなら悠生がいいなと思っていました。収録では日向たちとの会話を通して、想像していたよりも人間臭いというか完璧じゃないヤツだということに気づきました(笑)。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>アハハハ。でも相手がいるとやりやすいし、印象って変わるしより深く掴めるよね。</p>
<p><strong>安田:</strong>本当にそう。それぞれのキャラクターからたくさんのことを感じ取りながら収録できて、すごくありがたかったです。</p>
<p><strong>――Chroma7reeというグループ、メンバーの印象を教えてください。</p>
<p>戸谷:</strong>悠生は日向に対してのラブコール!?がすごい(笑)。一緒にデビューしたいという気持ちや日向のすごいところを面と向かって素直に言ってくれます。すごく親密な関係というのが伝わってくるし、日向と悠生を見ていると和みます。かなりいい関係だと思います。</p>
<p><strong>安田:</strong>曇りのない尊敬というのかな。真っ直ぐなリスペクトを感じるよね。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>日向も悠生に対してはとても素直。歌もダンスも全然追いついていないことを自覚しているし、それをちゃんと口にできるところはすごいと思う。本当に仲良しだよね?(仲良く肩を組み、笑顔で見つめ合う)</p>
<p><strong>安田:</strong>えへへへ。二人を見るとすごく仲良しで和むけど、Chroma7ree というグループで見ると、今のところすごくバラバラという印象です。理央はとにかく協調性がないし、湊は真面目にやらないし、ぜんぜんまとまってない!</p>
<p><strong>戸谷:</strong>確かに、かなりバラバラ(笑)。</p>
<p><strong>安田:</strong>日向と悠生、(藤堂)暁(CV.白井悠介)と(橘)千紘(CV.石谷春貴)という二人組の関係がある程度できているように見えるし、湊はのほほんとしてるし、(麻倉)瑛都(CV.住谷哲栄)は自由だし&#8230;。まとまる感じが全然しないけれど、今後彼らがどう変わっていくのか、Chroma7ree として一つになっていくのか、すごく気になっています。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>気になる。関係性の変化はみなさんにも楽しんでいただけるところだと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/ea83178afa36be464a2483153c2113f9.jpg" />
<p><strong>――トップアイドルを目指す Chroma7ree。トップアイドルに必要な要素は何だと思いますか?</p>
<p>戸谷:</strong>圧倒的な実力はなくてはならないもの。ダンスにしろ歌にしろ、まずは人を惹きつけるような圧倒的かつ技術的な実力は絶対必要だと思います。そういうベースがあってのプラスαがただのアイドルではなくトップアイドルになるためには必要なんじゃないかな。</p>
<p><strong>安田:</strong>一つのことを極めることが大事だと思います。トップアイドルは憧れの対象。どんなことでもいいから人から憧れられるくらいの絶対的なものを持つことが求められる気がします。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>人を楽しませる力がないと人は見てくれないと思うので、気になると思わせる何かを持っていることが大切。ビジュアルでも話が面白いでもダンスが超絶うまいでもいい。何か一つ、ずば抜けたものを持っていたらトップになれる気がしています。</p>
<p><strong>安田:</strong>トップは基本、ビジュアルもよくて話も面白くて、ダンスもうまくて当たり前だもんね。トップって難しいね。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>ただのアイドルじゃなく、トップアイドルだからね。</p>
<p><strong>安田:</strong>今日の写真撮影を通して思ったのは、恥ずかしがるのをやめること。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>大事!全力でやるっていうのはすごく大事なことかもしれないよね。</p>
<p><strong>安田:</strong>トップアイドルと聞いて僕の中で思い浮かぶ方は、カッコよくて、男女問わず誰かからも憧れられています。<br />
例えば、着ぐるみを着て面白いことをやったりすることにも全力だったり。あるアイドルの方でそういった姿を見て、全力ってかっこいい、さすがトップアイドルだと思いました。写真撮影で恥ずかしさを捨てることはだいぶできるようになったけれど、僕にはまだ着ぐるみで面白いことを全力でやるのはムリ。それができるようになったらトップになれるかも(笑)。キラキラだけじゃない、それがトップアイドルに必要な要素だと思います。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>僕、誰だか分かった!(耳元で安田さんがイメージするトップアイドルの名前を囁く)</p>
<p><strong>安田:</strong>正解!</p>
<p><strong>戸谷:</strong>分かる!まさに、トップアイドルの要素が学べる人。僕は、大好きなアーティストグループのメンバーが思い浮かびます。グループに入るまでのオーディションから追いかけていたのですが、本当にダンスが上手なんです。小さい頃から懸命にずっと頑張ってきて、才能もあるかもしれないけれど、努力も必要。頑張る姿って素敵だなと思っています。</p>
<p><strong>安田:</strong>戸谷くんのようにオーディションのときから追っているみたいな感じで、『レモンスカッシュスコア』というプロジェクトで Chroma7ree に共感したり、応援してもらえたらうれしいよね?</p>
<p><strong>戸谷:</strong>すごくうれしいかも。頑張ろう!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/ac14f6e20555dca9ebc91fa01c250216.jpg" />
<p><strong>――「デビューライブを満員にできなければ解散!!」。お二人なら満員にするためにどんな対策で挑みますか?</p>
<p>戸谷:</strong>いきなりひどい条件ですよね&#8230;(泣)。デビューライブで僕たちを知ってもらうのではなく、僕たちを知らない人、初めて見る人で満員にするって、かなりハードルが高いなと。何をアピールすればいいんだろう&#8230;。<br />
<strong><br />
安田:</strong>知っている人の中で、一番有名な人、顔の広い人に「お願いします!」と協力をお願いするかな(笑)。知ってもらわないことには何も始まらないから、背に腹は変えられない!</p>
<p><strong>戸谷:</strong>集客のためにはプロモーションは大事。</p>
<p><strong>安田:</strong>「お願いします!」を最大限に利用、いや、活用させていただきます(笑)。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>自分たちがいくら頑張っていいステージを作ったとしてもそれを見てもらう人を呼べなければ意味がないと思うので&#8230;。</p>
<p><strong>――一生懸命っていうのはアイドルっぽくて好印象かと(笑)。技術的なことではどう攻めていきますか?</p>
<p>戸谷:</strong>ステージの内容を「面白そうだな」と思わせるようなものにします。Chroma7ree の曲を聞いてもらえる取っ掛かりになれるような工夫を曲の中に盛り込むとかかな?</p>
<p><strong>安田:</strong>ステージ作りは積極的に。受身ではなくみんなで案を出し合って、少しでもよくしようという努力に努力を重ねます。気づけばみんな前のめりになっていたらいいアイデアも出ると思います。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>頑張るしかないよね。頑張れる?</p>
<p><strong>安田:</strong>頑張れる。頑張ろう!</p>
<p><strong>戸谷:</strong>よし、頑張ろう!</p>
<p><strong>安田:</strong>そのためにはみんなが仲良くならないといけないのか&#8230;。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>理央と仲良くできるかな(苦笑)。</p>
<p><strong>安田:</strong>理央と湊、ちゃんとできるかな。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>何とか仲良くできるといいよね。</p>
<p><strong>安田:</strong>話していたらどんどんこれからが楽しみになってきたかも。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>理央がツンツンしている理由も余計に気になってきたし、理由を知ったら仲良くなれるかもしれないしね?</p>
<p><strong>安田:</strong>そうかも。あー、楽しみ!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/00c056c43fe6f878cfc50a29cf50ddb7.jpg" />
<p><strong>――お二人の座右の銘と口癖を教えてください。ちなみに日向の座右の銘は「なんとかなる!」、悠生の口癖は「ばーか」です。</p>
<p>戸谷:</strong>僕の座右の銘は「受け入れる」。嫌なことを言われても、怒ったりしないでなぜ言われたのかその理由を考えます。怒らずにいると学校生活がうまくいくことに高校生のときに気づいてから、「受け入れる」を座右の銘にしています。</p>
<p><strong>安田:</strong>でも、僕が戶谷くんを「チョッピー」って呼んだら「それは嫌だ」って受け入れてくれなかったけれど?渋ってたよね?</p>
<p><strong>戸谷:</strong>渋ってたというよりは「その呼び方でいいの?」って確認した感じかな。急に呼ぶからびっくりして&#8230;。</p>
<p><strong>安田:</strong>いや、収録で初めて会ったときに「何て呼べばいいですか?」って訊いたら「チョッピーで」って言ったから&#8230;。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>そんなこと言ったかな?覚えてないんだよね(笑)。</p>
<p><strong>安田:</strong>「そんな呼び名でいいの?」みたいな空気になったから確認したのに、覚えてないなんて&#8230;。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>急に変な呼び名を使うから、変わった人だなって思って渋い顔になったのかも、ごめんね(笑)。</p>
<p><strong>安田:</strong>ひどいよ。でも、あまりにも変な呼び名だったから、「最初に呼ぶ人はやけどするかも」と土岐さんが言ったのは正しかったね。あの渋い顔を見たら&#8230;。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>アハハハ。ごめん、ごめん。で、安田くんの座右の銘は?</p>
<p><strong>安田:</strong>「よそはよそ、うちはうち」。僕は、同い年や同年代の活躍を見ると、悔しい気持ちが強くなってしまうタイプ。考えすぎて自分のことに集中できなくなることもよくありました。でもある日ふと、周りを気にするよりもまずは自分のことに目を向け、頑張ってやっていこうという気持ちに切り替えられるようになって。そのとき、昔、母に言われた言葉を思い出し、これを座右の銘にしようと心に決めました。口癖はある?</p>
<p><strong>戸谷:</strong>「なるほど」かな。「受け入れる」に繋がるんだけど、一回咀嚼する時間ができるので、相手の言っていることをちゃんと理解して大事にしたい自分にとってはとても便利な言葉です。安田くんは?</p>
<p><strong>安田:</strong>僕は、ないかもしれない&#8230;。</p>
<p><strong>――ファンの方が見つけてくれるかもしれませんね。自分たちの気づかないところに気づいてくれるのがファンのありがたいところでもありますから。</p>
<p>安田:</strong>気づいてないだけであるかもしれない。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>発見が楽しみだね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/cea12f2244a29cb424b8fbd262c35463.jpg" />
<p><strong>――Episode.0の収録が初対面とのこと。収録やインタビューを経ての印象に変化はありましたか?</p>
<p>戸谷:</strong>すごく丁寧な人という印象です。一緒にインタビューを受けて賢さを感じました。それは演技からも感じています。すごく考えているのが伝わる演技をするので、声優としての技術面も尊敬しています。収録でもいろいろと助けてもらっているので、頼りにしています。同い年で心強いし、すでに僕の心の拠り所になっています。</p>
<p><strong>安田:</strong>同い年の安心感はあるよね。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>すごくある!頼りにしてるからね!</p>
<p><strong>安田:</strong>戸谷くんはすごく飄々としているというのが初対面の印象です。天才肌って感じです。収録での様子を見ていると、交友関係も広いことが分かって「持ってる人だな」って(笑)。でもちょっと抜けているところも見かけるので、親近感もすごくあります。あと、温かさも感じています。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>すごい褒めてくれてる(笑)。</p>
<p><strong>安田:</strong>本心だから。</p>
<p><strong>戸谷:</strong>陸矢くんも僕に持っていないものを持っているから、リスペクトだよ。</p>
<p><strong>――相思相愛ですね。イチャイチャ、ありがとうございます(笑)。では最後に『レモンスカッシュスコア』というプロジェクト、そして Chroma7ree のデビューを楽しみにしている方たちへメッセージを!</p>
<p>戸谷:</strong>日向は見ているだけで元気をもらえる明るいキャラクターです。悩んだり、迷ったり、頑張ったり、笑ったり。日向のいろいろな姿、そしてキャラクター同士の関係性にも注目して楽しんでいただけたらうれしいです。楽曲については僕自身もすごく楽しみにしています。どんな楽曲になるのか、そして、これから始まる新しい物語をいろいろと想像しながら待っていてください。僕たちと一緒に楽しみましょう!</p>
<p><strong>安田:</strong>すでに公開されているドラマもキャラクターもですが、楽曲にも期待していただきたいと思います。『レモンスカッシュスコア』というプロジェクトの始まりは一度しかありません。ぜひ、その大切な瞬間にたくさんの方に立ち会っていただきたいと思っています。</p>
<p>取材・文/タナカシノブ</p>
<p>『レモンスカッシュスコア』公式 YouTube チャンネルにて「Episode.0」公開中！<br />
アイドル戦国時代となった現代でデビューを目指す7人の研究生たちのはじまりの物語をお聴きください。<br />
https://youtu.be/YmcmMsH2I0w<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YmcmMsH2I0w" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<h3>【AnimeJapan 2023】出展決定!</h3>
<p>『レモンスカッシュスコア』出展情報<br />
■マーベラスブース<br />
ビジュアル展示、プロモーション映像上映 など<br />
■AJ ステージ<br />
3 月 26 日(日)9:20〜 BLUE ステージ<br />
『レモンスカッシュスコア』スペシャルイベント Chroma7ree デビュー記者会見<br />
出演:戸谷菊之介、安田陸矢、永塚拓馬、白井悠介、石谷春貴、住谷哲栄、土岐隼一<br />
※出演者は予告なく変更になる場合がございます。<br />
※ステージイベントを客席で観覧するためには、事前にステージ観覧への抽選応募が必要です。<br />
※ステージ応募権付入場券発売中。販売は 2 月 23 日(木)23:59 まで。<br />
ステージ応募時期は 3 月 2 日(木)10:00〜2023 年 3 月 9 日(木)23:59 までとなります。<br />
詳細は【AnimeJapan 2023】公式サイトをご確認ください。<br />
https://www.anime-japan.jp/</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『レモンスカッシュスコア』<br />
夢に向かって奏ではじめる 俺たちのスコア<br />
デビュー決定と同時に解散の危機!?<br />
この世界は人口のほとんどがアイドルファンである、アイドル戦国時代。<br />
スタジオ、劇場、タレントが通う学校までも運営する、アイドルを目指す全ての者が憧れる男性アイドルトップの事務所があった。<br />
そんな最大手事務所で研究生アイドルとして活動していた 7 人に、ある日ついに舞い込んできたアイドルグループとしてのデビューの話。<br />
だが同時に耳を疑うような内容が付きつけられた。<br />
「半年後のデビューライブを満員にできなければ解散!!」<br />
彼らは無事にデビューを果たし、アイドルとしての道を歩けるのか!?</p>
<p>STAFF<br />
原案:瑞生ねる(マーベラス)<br />
原作:『レモンスカッシュスコア』プロジェクト<br />
脚本:内田裕基<br />
キャラクターデザイン(原案):一為(Kazui)<br />
楽曲制作:HoneyWorks、ゆうゆ 他<br />
音楽制作:インクストゥエンター</p>
<p>CAST<br />
結城日向:戸谷菊之介<br />
高松悠生:安田陸矢<br />
相良理央:永塚拓馬<br />
藤堂暁:白井悠介<br />
橘千紘:石谷春貴<br />
麻倉瑛都:住谷哲栄<br />
宝生湊:土岐隼一<br />
梅津駿介:岡本信彦<br />
一ノ瀬碧:小松未可子<br />
2023 年春、CD リリース決定!<br />
（C） LSS Project<br />
公式 HP>lemosqua.com<br />
公式 Twitter>@lemosqua_staff<br />
公式 YouTube チャンネル>https://www.youtube.com/@lemosqua</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110013" rel="noopener" target="_blank">「コンテンツを一つ立ち上げて継続させるって本当に大変」『アイドリッシュセブン』7周年キャスト16人集結＆4グループCGライブも初披露！「ONLY ONCE, ONLY 7TH.」イベントレポ<br />
https://otajo.jp/110013</a></p>
<p>森久保祥太郎×梶裕貴 映画『あんさんぶるスターズ！！』インタビュー　スターの階段を上り始め次のステージへ！主題歌やTVアニメの反響も<br />
https://otajo.jp/106255<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106255" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>おっさんアイドルアニメ『永久少年 Eternal Boys』PV第2弾＆ライバルアイドルキャスト解禁！森久保祥太郎・KENN・小林千晃・仲村宗悟ら10名参加　アプリゲーム情報も<br />
https://otajo.jp/110484<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110484" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ポニキャンが贈る男性声優新感覚リモートエンタメ「リモート☆ホスト」本格始動！一緒にコールを入れたいテーマソング入りPV公開</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Jun 2021 01:54:09 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<category><![CDATA[ホスト]]></category>
		<category><![CDATA[リモート☆ホスト]]></category>
		<category><![CDATA[リモホス]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[坂田将吾]]></category>
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		<category><![CDATA[安田陸矢]]></category>
		<category><![CDATA[小林節]]></category>
		<category><![CDATA[小池貴大]]></category>
		<category><![CDATA[山本智哉]]></category>
		<category><![CDATA[岡野友佑]]></category>
		<category><![CDATA[柏崎隼史]]></category>
		<category><![CDATA[柴野嵩大]]></category>
		<category><![CDATA[田邊幸輔]]></category>
		<category><![CDATA[石井孝英]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[声優×ホストの新感覚リモートエンターテイメント「リモート☆ホスト」が本格始動し、キャラクタービジュアル、キャスト、PVが公開されました。 「リモート☆ホスト」はキャストがリモートでホストをする新感覚のエンターテイメント。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/01_Venere.jpg" /><br />
声優×ホストの新感覚リモートエンターテイメント「リモート☆ホスト」が本格始動し、キャラクタービジュアル、キャスト、PVが公開されました。</p>
<p>「リモート☆ホスト」はキャストがリモートでホストをする新感覚のエンターテイメント。Twitter、note、YouTubeなど今後様々な媒体で展開される予定となっています。</p>
<p>6月23日に開催された製作発表会では『Club Venere』と『Club Saturno』に所属する10名のホストが発表され、キャラクタービジュアルも公開されました。さらに、彼らが歌う『ゲラメキユ』を使用したPVも公開！　個性あふれるホストたちと、一緒にコールを入れたくなるテーマソングをぜひチェックしてください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/c9JOw_UXkwg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
◆【リモート☆ホスト】1st PV<br />
https://youtu.be/c9JOw_UXkwg</p>
<p>公式Twitterではホスト達の日常が今後毎日つぶやかれていく予定となっている他、公式HPもグランドオープンされ、キャストの額縁写真やキャラクターの詳細プロフィールなども掲載。</p>
<p>さらに、noteにて「Club Venere」と「Club Saturno」のストーリーが1話ずつ公開されました。第1話は特別に無料公開となっており、今後は毎月第1水曜日に「Club Venere」、第3水曜日に「Club Saturno」のストーリーを更新していく予定となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/01_Venere.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/02_Saturno.jpg" /></p>
<p>また、毎月クラブごとでホスト5名による配信番組を公式Youtubeにて定期配信予定となっており、作品タイトル通りリモートで行うホストも予定しているとのこと。どのような企画になるのか、今後の展開に注目です。</p>
<h3>TVアニメ「リモート☆ホスト」作品情報</h3>
<p>◆イントロダクション<br />
7年前……ホストクラブの頂点の街、東京・Kにあった伝説のホストクラブ、『Club Galassia』。<br />
そこには『帝王』と呼ばれたオーナーの下に、『Planet6（通称P6）』と呼ばれる6人のスターホストがいた。</p>
<p>――ルシフェル<br />
――クロノス<br />
――マルス<br />
――ユピテル<br />
――オーディン<br />
そして、もう一人……<br />
――ルーナ。</p>
<p>ホストを志す者、誰しもがこの店に憧れ、この店で働くことを夢見た。<br />
P6達の人気は絶好調。<br />
ナンバー1を決められない程、6人とも人気が高く、売り上げは拮抗していた。</p>
<p>そんなある日、オーナーである帝王がP6を集めた。<br />
オーナーは自分が深刻な病気であることを告白。しかも先はもう長くないという。<br />
そこで、オーナーはP6にある提案をする。<br />
「お前達、P6の中の一人に、『Club Galassia』を譲る」というものだ。</p>
<p>6人は、今度こそ、No.1をハッキリさせようとするのだが……<br />
そんな折、ある事件が起こる。<br />
――それは、P6の一人、ルーナが不審な死を遂げたのだ。<br />
5人となってしまったP6。</p>
<p>ルーナの死は、病気でも事故でも、ましてや自殺でもない。<br />
きっとルーナはP6のメンバーの誰かに殺されたのだ……。<br />
互いにそう思い込み、疑心暗鬼になっていた。<br />
そして、それからというもの、残された5人は亡くなったルーナのことについては固く口を閉ざすようになった。</p>
<p>このルーナの死をきっかけに、残された5人は皆、『Club Galassia』を去り、バラバラに。<br />
しばらくして病気であったオーナーも人知れず、地方の病院で亡くなったらしい。<br />
と、同時に、『Club Galassia』そのものも姿を消した……。</p>
<p>あれから7年……<br />
かつてP6であったルシフェル、クロノスは自らの手で、東京にホストクラブを立ち上げていた。</p>
<p>――ルシフェルは、故人の意志を継ぎ、『東京・K』に『Club Venere』を。<br />
――クロノスは、『東京・R』に『Club Saturno 』を。</p>
<p>彼らはそれぞれの場所で、かつての『Club Galassia』の輝きを復活させようとしていた。<br />
各店には、極上のホスト達を集めた。<br />
そして、これも運命なのか、宿命なのか……<br />
7年の時を超えオーナーの遺言であるP6の争いがここに再燃。</p>
<p>再びホスト界の頂点・No.1ホストクラブ、そしてNo.1ホストを目指すことになる！</p>
<p>◆スタッフ<br />
原作：馬谷いちご<br />
シナリオ：金杉弘子<br />
『Club Venere』キャラクターデザイン：jimao<br />
『Club Saturno』キャラクターデザイン：乙鷹ぽっぽ<br />
ロゴデザイン：正木 彩<br />
音楽：F.M.F<br />
音響監督：納谷僚介<br />
音響制作：スタジオマウス<br />
音響制作担当：石黒尚人、福留彩</p>
<p>●キャスト<br />
<strong>【東京・K『Club Venere』（クラブ　ヴェネーレ）】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/04b4900977503f75d4e61f69dc01e2b6.jpg" /><br />
ルシフェル：鳥海浩輔<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/3eb3c744c7282e036f7c8c3d6e8f1f02.jpg" /><br />
輝石（だいや）：坂田将吾（Twitterアカウント：@Shogo_J23）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/c7a4e7c15bf79ac32f4c6c6a5594ff90.jpg" /><br />
明星（みょうじょう）：田邊幸輔（Twitterアカウント：@kohsukeT_nabe）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/3064f7f3ff88a2dbdcb9536ed01967d2.jpg" /><br />
愛抱夢（あだむ）：柏崎隼史</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/6e2607a43ab049422fe63523fd75cd4e.jpg" /><br />
金多（かなた）：岡野友佑（Twitterアカウント：@okayuu22）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d33bec2f3f57432e524cc595ce71a93a.jpg" /><br />
夕星（ゆうづつ）：石井孝英（Twitterアカウント：@takahide63）</p>
<p><strong>【東京・R『Club Saturno』（クラブ　サトゥルノ）】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0a355486e5d8c80fea4ef30870af8f7b.jpg" /><br />
クロノス：安元洋貴</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/2ad5166fbe51b454cb68659c972b8417.jpg" /><br />
桐野（きりの）：小林節（Twitterアカウント：@0203_takashi）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/6f944b0d48f8b3535b3ccf9e8a44ebb6.jpg" /><br />
環珠（かんじゅ）：安田陸矢</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/04e0dc2b5aac3774063a119c443494f0.jpg" /><br />
亜土夢（あとむ）：小池貴大（Twitterアカウント：@kikTakahiro）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/2bd3431e2621283f1b1445e4b143d67c.jpg" /><br />
蔡久良（さいくら）：山本智哉（Twitterアカウント：@Yamamoto_0319）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ec6a97135880f198e0dda691a8264afa.jpg" /><br />
てん星（てんせい）：柴野嵩大</p>
<p>●テーマソング<br />
「ゲラメキユ」<br />
作詞・作曲・編曲：yamazo<br />
歌：Venere 5（坂田将吾、田邊幸輔、柏崎隼史、岡野友佑、石井孝英） &#038; Saturno 5（小林節、安田陸矢、小池貴大、山本智哉、柴野嵩大）</p>
<p>・「リモート☆ホスト」製作発表会<br />
https://youtu.be/cHtOG6EnXOM</p>
<p>●「リモート☆ホスト」公式HP<br />
https://remohos.com<!-- orig { --><a href="https://remohos.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>●「リモート☆ホスト」公式Twitter<br />
@host_remote（https://twitter.com/host_remote）<br />
●「リモート☆ホスト」公式YouTube<br />
https://www.youtube.com/channel/UCRQflgrfjP-9N6CuuN-LEJA<br />
●「リモート☆ホスト」公式note<br />
https://note.com/remote_host</p>
<p>（C）馬谷いちご</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90857" rel="noopener" target="_blank">森久保祥太郎がラルク「READY STEADY GO」ユーロビートVer.を歌う！ホストがパラパラを踊る『パラホス』動画公開<br />
https://otajo.jp/90857</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>シャンパンタワーで二十歳をお祝い！『美男高校地球防衛部HAPPY KISS！PARTY！』イベントレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/73475</link>
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		<pubDate>Tue, 11 Sep 2018 04:34:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[下鶴直幸]]></category>
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		<category><![CDATA[小俣凌雅]]></category>
		<category><![CDATA[石井孝英]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部HAPPY KISS！]]></category>
		<category><![CDATA[葉山翔太]]></category>
		<category><![CDATA[防衛部]]></category>

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		<description><![CDATA[2018年8月19日（日）に行われたテレビアニメ『美男高校地球防衛部HAPPY KISS！』のイベント『美男高校地球防衛部HAPPY KISS！PARTY！』夜の部のレポートが到着！ この日、東京・一ツ橋ホールで行われイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/40dbd028e57dcd3a5dafcbff0eecada0.jpg" /><br />
2018年8月19日（日）に行われたテレビアニメ『美男高校地球防衛部HAPPY KISS！』のイベント『美男高校地球防衛部HAPPY KISS！PARTY！』夜の部のレポートが到着！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/dd5eefb1a7020f463ed02ce3b355274c.jpg" /><br />
この日、東京・一ツ橋ホールで行われイベントには、修善寺鏡太郎役・下鶴直幸さん、霧島龍馬役・小俣凌雅さん、和倉七緒役・石井孝英さん、万座太子役・安田陸矢さん、道後一六役・葉山翔太さんら地球防衛部HKの面々が登壇し、さまざまな企画やライブで盛り上がりました。</p>
<p>最初は「『美男高校地球防衛部HAPPY KISS！』ダイジェスト！」コーナー。5人がそれぞれ選んだ名シーンを振り返ります。鏡太郎が龍馬をお姫様だっこするシーンや生徒会の3人（指宿阿多、宇奈月大樹、白骨マーサ）とフラヌイの出会いのシーン、夏休みのキャンプでの防衛部のやり取りのシーンなど、5者5様の目の付け所でシーンを紹介していきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/f37774a8e21727dc84eb245aed91a2c8.jpg" /><br />
続いては王様ゲーム、ならぬ「安田様ゲーム」。この日、二十歳を迎えた安田さんをフィーチャーして行なわれたコーナーで、昼の部のケーキに続き、夜の部にはシャンパン（シャンメリー）タワーが登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/3b6c925c0ba73681e6f6070f54728a29.jpg" /><br />
お祝いムード満載で行なわれた企画でしたが、下鶴さんがくすぐられるなど、大盛り上がり。</p>
<p>「美男子コンテスト」は様々な企画に挑戦して5人の中で一番の美男子を決定し、優勝者には豪華賞品がプレゼントされるコーナー。「先輩の理解度チェック」では、先輩キャストへ向けて事前に取ったアンケートを元に「カルルス役・江口拓也さんの小さい頃のニックネームは？」や「宇奈月大樹役・鳥海浩輔さんにとって、この作品のイメージは？」といった難問が出題されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/1147cd1ab1799a5ce3ae31cd0dfadcce.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/0d91f4f229be99b94ac0c2f2acc9f3d3.jpg" /><br />
続く「美男子ファッション対決！」は、5人が「暑いからおうちデート」というテーマに沿った私服を持参。実際に着こなした写真も参考に、来場者に一番の美男子ファッションをファンに決めてもらいました。小俣さんは寝ているときに使っているという「『BASEBALL』ロゴ入りのTシャツ」。石井さんはパジャマ（とメガネ）、下鶴さんは「ゲームをしながら背筋を鍛える」構図の私服写真を披露し、会場は大爆笑に包まれました。</p>
<p>最後は「大声美男子選手権!!」。大声測定器を使い、指定されたセリフを美男子らしくカッコいい顔を維持しつつ、なおかつ大声で披露する、というミッション。葉山さんは「もうちょっとだけ このままでいさせて」のセリフを、別れを惜しむシチュエーションで絶叫。そんな中、安田さんが選んだのは「ベッドで待ってろ」。下鶴さんが昼の部で演じ、あまりにも過激な設定だったため途中でスタッフに止められてしまった、いわくつきのセリフでしたが、安田さんらしくきれいにまとめ、拍手喝采となりました。結果は、葉山さんが昼の部に続き見事優勝し、賞品の美容グッズが贈られました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/8cc6064b870da586de177895c08334ac.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/5265ae45ecd4a172d81916a5e2238c3c.jpg" /><br />
最後はお待ちかねの「ライブコーナー」。まずはOPテーマ「絶対最幸☆HAPPY KISS☆」。「HAPPY」のコール＆レスポンスで盛り上がり、さらにこの日は待ちに待ったパーティーということで「キャラクターソングメドレー」として5人がひとりずつ持ち歌を披露。キャラクターの個性にあったパフォーマンスを見せつけました。最後は挿入歌「HAPPY READY?????」を、手を左右に振りながら歌唱し、イベントは終了しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/708b0485a74d2da0d8ba083e925aca5e.jpg" /><br />
8月25日（土）は東京・ポニーキャニオン本社にて『美男高校地球防衛部HAPPY KISS！EVENT!～HAPPY投げキッス会summer ver.～』、翌26日（日）に千葉・幕張メッセで開催される「C3AFA TOKYO 2018」にてスペシャルステージとお渡し会、さらに11月11日（日）には『美男高校地球防衛部HAPPY KISS！LIVE！』を開催予定。今後も地球防衛部HKのイベントが目白押しです！</p>
<blockquote><p>＜Information＞<br />
○美男高校地球防衛部HAPPY KISS！BD&#038;DVD　vol1～3発売中！<br />
○美男高校地球防衛部HAPPY KISS！LIVE！11月11日(日) Zepp Tokyoにて開催！</p>
<p><strong>公式サイト</strong><br />
<a href="http://boueibu.com/hk/" rel="noopener" target="_blank">http://boueibu.com/hk/</a></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
アニメ第2期決定でキャストもファンも涙！　征服部初参加『美男高校防衛部LOVE！　祭！』イベントレポート<br />
https://otajo.jp/49942<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/49942" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！LOVE！』キャスト5人勢揃い「これからも応援お願いします」舞台挨拶詳細レポ<br />
https://otajo.jp/69695<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69695" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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	</channel>
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