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	<title>オタ女家族 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「姉さん女房（年下）もいいな」　家族から帰ってほしくない存在だと思い込んでいる長男に失恋を乗り越えた長女が怒るマンガが世話焼きかわいい</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Aug 2022 12:52:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<description><![CDATA[勉強を教えてくれた久水悠生先輩のことを高校まで追いかけて両思いになり、同じ大学に通うようになった百合野歩の日々を描いている色のんさん（@iro_ironon）のマンガ『一途ビッチちゃん』（KADOKAWA）。第146話「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/senpaiani_amane_01.jpg" />
<p>勉強を教えてくれた久水悠生先輩のことを高校まで追いかけて両思いになり、同じ大学に通うようになった百合野歩の日々を描いている色のんさん（@iro_ironon）のマンガ<strong>『一途ビッチちゃん』</strong>（KADOKAWA）。第146話「ケガを放置して怒られる話」では、悠生の兄・遥太と悠生の高校の同級生で片思いを振り切った菊沢あまねの物語になっています。</p>
<p><strong>※参考記事　「なんという破壊力」「規格外の強さ」　一途ビッチな後輩が浮気防止におまじないを仕掛けるマンガが効果高すぎ</strong><br />
https://otajo.jp/108429 <!-- orig { -->[<a href="https://otajo.jp/108429" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">「ケガを放置して怒られる話」2/2 <a href="https://t.co/qspH4Phs82">pic.twitter.com/qspH4Phs82</a></p>
<p>&mdash; 色のん@一途ﾋﾞｯﾁ⑤発売中 (@iro_ironon) <a href="https://twitter.com/iro_ironon/status/1553349876305793026?ref_src=twsrc%5Etfw">July 30, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/senpaiani_amane_02.jpg" />
<p>実家で料理をしている時に手を切ってしまった遥太。「悠生が生まれてから両親が、よく笑うようになったと子ども心に思った。俺はいつも２人を困らせてばかりで、怒った顔ばかり見ていたから、悠生が少しだけ…うらやまし―」と思っていたところ、「あら遥太、帰っていたの？」と声をかけられ、「帰ってこなくてよかったのに」と言われて……。</p>
<p>と、いうところで目が覚めた遥太。「……夢か…」と思いつつ右手がズキズキと痛み、「恨んでるわけじゃない。むしろ申し訳ないと思っている。俺がいなきゃこの家はもっと幸せにーー」と考えています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/senpaiani_amane_03.jpg" />
<p>遥太が働くお店に「こんにちはー」とやってきた元バイトのあまね。「おっ、きっくー、いらっしゃ〜い。好きな席座って〜」と笑う遥太の手に包帯が巻かれていることに気づいて、「その手どうしたんですか…!?」と心配すると、「あ、これ？　ちょっとドジっちゃって…。大したことないから気にしないで★」と言われます。「でも…」と言いかけるあまねですが、店長から「遥太〜！急ぎのやつ来たっぽいから受け取り頼む！」と声がかかり、「了解っす！」と返します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/senpaiani_amane_04.jpg" />
<p>「じゃあきっくー、ゆっくりしていってね」と言い残して、荷物に対応する遥太。「けっこういてーな…」と感じつつ、「まぁこれ運ぶくらいなら平気…」と持とうとして、ズキンッと痛みが。「だせーな俺。こんなちいせぇ傷で痛がっちゃって。このくらい気にしなきゃ別に…」と思いつつ、「帰ってこなくてよかったのに」という夢を思い出し、「何で今更動揺してるんだよ」と思っているところに……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/senpaiani_amane_05.jpg" />
<p>「ぜんぶ自業自得なのに」と自分を責めているところに、「遥太さん!!　手…っ」と腕を掴んだあまね。「あ」と血が滲んでいるのに気づいて「あー、汚しちまったか？」と荷物のことに意識を向け、「えっ」となるあまねをよそに「よかった、無事か…。あ、でも床汚れたかも。ちょっと見てく…」というのをがしっと抑えて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/senpaiani_amane_06.jpg" />
<p>「そんなことより、血が出てるじゃないですか！」と怒るあまね。「店長！休憩室借りますね！」「え!?うん!?」「そこちゃんと押さえてください。行きますよ」「きっ、きっくー、でもだいじょ…」「でもじゃないです！」とキビキビ動いて手を引きます。さすが、弟がいるお姉ちゃんなだけあって、長男な遥太にもビシッと有無を言わせません。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">一途ビッチちゃん #145<br />「アルバムに自分だけいなかった話」 <a href="https://t.co/rF5pf7gu1X">pic.twitter.com/rF5pf7gu1X</a></p>
<p>&mdash; 色のん@一途ﾋﾞｯﾁ⑤発売中 (@iro_ironon) <a href="https://twitter.com/iro_ironon/status/1550813015247028225?ref_src=twsrc%5Etfw">July 23, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>前回の「アルバムに自分だけいなかった話」で、悠生と一緒に実家に帰って、自分だけ家族の写真がないことに気付かされた遥太。学生の頃にグレて家を出たという心の棘がまだ抜けていない模様……。</p>
<p>色のんさんは「大切なのは“今”で、“今”の先輩兄を知るうえで重要なところだけ描いていくつもりです」といい、「&#8221;過去を描くのは必要最低限”というのを心がけています」と話します。その上で「今回のエピソードで母親が彼に『帰ってこなくてよかったのに』と言いますが、あれはあくまで夢であって、実際に言われたわけではないんですよね。でも彼にとってはある意味、ずっとそう言われているような気持ちなんです。彼にとって家族はどのように見えていて、今はどう思っているのかを、ちゃんと描いてみたいなと思いました」と語ります。</p>
<p>遥太について「報われてほしい」「これ以上抱え込まないで」という声があったほか、あまねに対して「姉さん女房（年下）」「世話焼きお姉ちゃんモードもかわいい」という反応が多数寄せられていた今回のエピソード。「読者さんの“みんな幸せになってほしい”という気持ちが本当に優しくて暖かくて……。先輩兄に見せてやりたいと思ってしまいました。幸せの形も、幸せになれるかどうかも本人次第なので、それぞれの気持ちを大切にしながら描いていきたいです」という色のんさんは、悠生に片想いをしていたあまねを応援する読者についても「お店に普通に訪れているあまねを見て&#8221;（失恋を）乗り越えたんだなぁ&#8221;と言って下さる声もあって、彼女の成長を見守り続けてくださってることが本当に嬉しかったです。あまねもまだまだ頑張ります！」と話してくれました。</p>
<p>2022年6月16日に単行本第5巻が刊行となった『一途ビッチちゃん』。「5巻はこれまでの巻と少し違う試みをしたので、実はすごくドキドキしていたんです」と明かす色のんさんは、「表紙のメインが二人なのも初めてですし、書籍版の描き下ろしとして歩と悠生以外の子のエピソードを出したのも初めてだったので、もうすぐ発売から2ヵ月経ちますが、やっと落ち着いてきました（笑）。発売からしばらく経った最近も“買ったよ“と報告して下さる方がいらっしゃって、本当にありがたいです」といいます。</p>
<p>歩と悠生だけでなく、他の登場人物たちの時計も動き出しそうだと感じさせてくれた今回の話。まだまだ両親とぎこちない遥太と、吹っ切れたあまねがこれからどういう関係になっていくのか気になるところ。ここに悠生＆歩がどう絡んでくるのか見逃せません。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/iro_ironon [<a href="https://twitter.com/iro_ironon" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
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		<title>気兼ねなくイチャイチャしたい!?　元先輩の奥さんに「在宅シンドイ」と言われた夫とその息子が悩むマンガが悶絶モノ</title>
		<link>https://otajo.jp/108561</link>
		<comments>https://otajo.jp/108561#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Jun 2022 00:48:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[女性誌編集部のエース編集者の先輩・白浜さんと結婚した清水くんの日々を描いた『僕の奥さんはちょっと怖い』（コミックDAYS）と、ふたりの息子の廉とクラスメイトの美波小春との恋が甘酸っぱい『外面男子の清水くん』（LINEマン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/okusan_gaimendanshi_01.jpg" />
<p>女性誌編集部のエース編集者の先輩・白浜さんと結婚した清水くんの日々を描いた<strong>『僕の奥さんはちょっと怖い』</strong>（コミックDAYS）と、ふたりの息子の廉とクラスメイトの美波小春との恋が甘酸っぱい<strong>『外面男子の清水くん』</strong>（LINEマンガ／feel web）。作者の栗田あぐり先生（@kurita_aguri）がTwitterに「在宅シンドイ」「ある意味シンドイ」として清水家のテレワーク事情を公開しており、「尊すぎる」といった反応が寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">外面男子の清水くん～ある意味シンドイ～ <a href="https://t.co/HO5lWStkco">pic.twitter.com/HO5lWStkco</a></p>
<p>&mdash; 栗田あぐり (@kurita_aguri) <a href="https://twitter.com/kurita_aguri/status/1536183854314430466?ref_src=twsrc%5Etfw">June 13, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「在宅で仕事？貴方一日中家に居るの？はー…、シンドイ」と頭を抱える奥さんにショックを受ける清水くん。「只でさえ大変な家事増えるもんな…」と思い、「あ…あの、せめて昼は仕事しながら適当に食べるので…」と言いますが、「はぁ!?昼もゆっくり食べれないの？」「たた食べれます」と後輩だった時のクセが抜けず……。確かにちょっと怖いですが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/okusan_gaimendanshi_02.jpg" />
<p>プイっとしながら「貴方が一日中家に居るのにべたべた出来ないのシンドイのよ。昼くらい私との時間にしてよ」と顔を赤くして言って、クッションで顔を隠す奥さん。怖いくらい素直でかわいいセリフ言われたら、思わず抱きしめたくなりますよね！</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/okusan_gaimendanshi_03.jpg" />
<p>そんな両親を見つつ、「クッソ〜在宅ワークの合間にイチャつきやがって、俺だって美波さんに会いたいのに」と内心でほぞを噛んでいる廉くん。「せめて顔だけでも見たいっ、でも全然繋がらねぇぇ」とタブレットがぐるぐる。「付き合いたてなのにクソ回線め」となっているところに、「そろそろ仕事始めるから」「分かったわ、邪魔しないようにする」と両親。それを見て……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/okusan_gaimendanshi_04.jpg" />
<p>「俺も美波さんと結婚すればいいのか」と気付いてしまう廉くん。「付き合うだけじゃ駄目なんだ…。手に入れたことにならない。恋人関係で幸せを噛み締めていた俺は甘すぎるんだ。だから回線なんかに邪魔される」と美波さんのウェディング姿を妄想して、「結婚だ!!」と悪い顔で決意します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/okusan_gaimendanshi_06.jpg" />
<p>「コロナ禍で在宅ワークが増えた時に思いついた」エピソードだというこのマンガ。栗田先生にオンとオフの切り替えをどうされているのか尋ねてみたところ、「オンでマンガを描き、オフでマンガを読んでいるのできりかえられているのか謎ですが、気分転換と勉強が両方出来てお得！と思っています」とのお答え。「癒しアイテムは読者様からのお手紙やイラストです」といいます。</p>
<p>2022年4月13日に『僕の奥さんはちょっと怖い』3巻、5月7日に『外面男子の清水くん』2巻が刊行となり、今後の展開が気になるところ。栗田先生によると「『外面男子の清水くん』は、３巻で高校生編を描き切るつもりです。『僕の奥さんはちょっと怖い』は、奥さんの新たな挑戦と、相変わらずの夫婦イチャイチャが４巻でもあるかと！　夏頃に出る予定です」と明かします。親子二代に渡る甘いストーリーのこれからにも要注目です。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">単行本もよろしくお願いします！<br />外面男子の描き下ろしに僕奥もあります。</p>
<p>僕の奥さんはちょっと怖い<br />【楽天】<a href="https://t.co/d5cPqxbek5">https://t.co/d5cPqxbek5</a><br />【Amazon】<a href="https://t.co/1rBcPZH2yI">https://t.co/1rBcPZH2yI</a>　<br />外面男子の清水くん<br />【Amazon】<a href="https://t.co/juUEJENrNU">https://t.co/juUEJENrNU</a><br />【楽天】<a href="https://t.co/dos1LVRe2y">https://t.co/dos1LVRe2y</a> <a href="https://t.co/9X0gsWJd8B">pic.twitter.com/9X0gsWJd8B</a></p>
<p>&mdash; 栗田あぐり (@kurita_aguri) <a href="https://twitter.com/kurita_aguri/status/1536184102860505088?ref_src=twsrc%5Etfw">June 13, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/kurita_aguri [<a href="https://twitter.com/kurita_aguri" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>おさがりばかり着ているのは子供っぽい!?　お兄ちゃんと一緒じゃないと寝れない妹が大人に憧れるマンガが微笑ましい</title>
		<link>https://otajo.jp/94599</link>
		<comments>https://otajo.jp/94599#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Nov 2020 17:44:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[家族]]></category>

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		<description><![CDATA[『アリノス☆ワンダーランド』（まんがタイムKRコミックス）の作者の枕辺しょーまさん（@yumemakurar）が、Twitterに創作マンガ『お兄ちゃんっ子の女子中学生、大人の女性を目指す』を発表。お兄ちゃん大好きだけど [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/anicco_01.jpg" />
<p>『アリノス☆ワンダーランド』（まんがタイムKRコミックス）の作者の枕辺しょーまさん（@yumemakurar）が、Twitterに創作マンガ『お兄ちゃんっ子の女子中学生、大人の女性を目指す』を発表。お兄ちゃん大好きだけど、大人の女性に憧れる咲良がおさがりの服を返すことで子供っぽさから脱却しようというストーリーになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【創作】お兄ちゃんっ子の女子中学生、大人の女性を目指す（2/2） <a href="https://t.co/WTXaaDqDgl">pic.twitter.com/WTXaaDqDgl</a></p>
<p>&mdash; 枕辺しょーま@ユメマクラボ (@yumemakurar) <a href="https://twitter.com/yumemakurar/status/1332306969667936257?ref_src=twsrc%5Etfw">November 27, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>大学が休みの日によく遊んでくれる隣の家の紬お姉ちゃんのことを素敵な大人と慕っている咲良。ティーカップを手に「…あら？咲良ちゃん、その服って確か…」と聞かれて、「あ、お兄ちゃんのおさがりだよ」と答えて、「だよね、見たことあるなって。うふふ、ホントにお兄ちゃんっ子だね。かわいいなぁ」と言われてしまいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/anicco_02.jpg" />
<p>紬お姉ちゃんの言葉に「…もしかしてお兄ちゃんのおさがりって…子供っぽい!?」となった咲良。家に帰って、お兄ちゃんから「おーい、あんまり着ない服あるんだけど見てみるか？」と言われて「あっ、見てみるー…。…やっぱり今回はいい…」と返します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/anicco_03.jpg" />
<p>「…三分の一はお兄ちゃんのだな」となった咲良。「大人の一歩だ。…返しに行こう」と決意しますが、ふとお兄ちゃんのパジャマに目をやって、二年前のことを思い出します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/anicco_04.jpg" />
<p>一緒のベッドに入る咲良。「前の家と違って自分の部屋あるんだからそっちで寝ろよな。中学生になったんだから」とお兄ちゃんに言われますが、「ちっちゃい頃から一緒に寝てるからさ～一人だと寝れないんだよ～」とダダをこねます。すると、お兄ちゃんはパジャマを脱ぎ、枕に結んで「それ部屋に持っていけば俺がいる雰囲気出んだろ」といい、「そんな無茶なー!!」と涙目に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/anicco_05.jpg" />
<p>「ほらほら、部屋で寝る！」と追い出されて、ぐすんとしながら自分のベッドで寝たことを思い出した咲良。「…これは返さないでおこう」となります。お兄ちゃんのところに行って、「ん？もう着ないって？ならそこに置いときな。にしても…」と言われて……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/anicco_06.jpg" />
<p>「急にどうしたんだ？」「咲良はもう大人の女なので」とむふーとなる咲良。そこからお風呂に入って……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/anicco_07.jpg" />
<p>湯船で「これで紬お姉ちゃんに一歩近づいたっ」と伸びをする咲良。部屋でお兄ちゃんのパジャマに袖を通し、あくびを一つして枕を抱きしめながら……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/anicco_08.jpg" />
<p>お兄ちゃんの部屋に行って、ベッドに入り腕にしがみついて幸せそうな顔で眠りはじめる咲良。実はあの時パジャマを貰っても一人で寝れずにいて、今もそのまま。「どこが大人の女なんだ…？」となるお兄ちゃんでした。</p>
<p>枕辺さんによると「“おさがり”という言葉をテレビか何かで耳にして、メモしていた事がきっかけでした」というこの兄妹マンガ。「そこから兄のおさがりを着ている妹は可愛いなとか、ふとしたきっかけでそれを恥ずかしがったら可愛いなとか連想していきました」といいます。また、この兄妹は「咲良は中学3年生、兄は高校2年生です。貧しかった幼少時代を兄妹の絆で乗り切ったという過去があります」とのこと。</p>
<p>「毎日寝る前に少しずつTwitter漫画を描き進めていて、その進捗や他の活動情報も頻繁につぶやいていますので、ぜひチェックよろしくお願いします！」という枕辺さん。可愛らしいキャラ＆ストーリーが読みたいという人は要チェックです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/yumemakurar [<a href="https://twitter.com/yumemakurar" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>デキるOLが仕事を早く終わらせたい理由は!?　イケメン女児の義妹と週末を一緒に過ごしたいお姉さんのマンガが癒やししかなかった</title>
		<link>https://otajo.jp/93429</link>
		<comments>https://otajo.jp/93429#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Oct 2020 14:37:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[家族]]></category>

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		<description><![CDATA[『寮長は料理上手』（KADOKAWA）『どろんきゅー』（まんがタイムコミックス）などの作者の吉村佳先生（@yoshimura4shi）が『コミックキューン』2020年10月号より連載している『晴れ晴れ日和』。Twitte [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/hareharebiyori_01.jpg" />
<p>『寮長は料理上手』（KADOKAWA）『どろんきゅー』（まんがタイムコミックス）などの作者の吉村佳先生（@yoshimura4shi）が『コミックキューン』2020年10月号より連載している<strong>『晴れ晴れ日和』</strong>。Twitterでも公開されている第3話でも、小学校2年の義妹・天原ルイくんを引き取ることになったデキるOLな香田千晴さんのハートフルなストーリーが展開されています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">イケメン女児と義妹との週末を守りたいＯＬお姉さん① <a href="https://t.co/RQnTJKXBLx">pic.twitter.com/RQnTJKXBLx</a></p>
<p>&mdash; 吉村佳/ 新連載『晴れ晴れ日和』 (@yoshimura4shi) <a href="https://twitter.com/yoshimura4shi/status/1321014523499720704?ref_src=twsrc%5Etfw">October 27, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">イケメン女児と義妹との週末を守りたいＯＬお姉さん③ <a href="https://t.co/NWmq336zae">pic.twitter.com/NWmq336zae</a></p>
<p>&mdash; 吉村佳/ 新連載『晴れ晴れ日和』 (@yoshimura4shi) <a href="https://twitter.com/yoshimura4shi/status/1321018571443466240?ref_src=twsrc%5Etfw">October 27, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/hareharebiyori_02.jpg" />
<p>「なあ天原！おまえん家にいる女の人、誰？」と聞かれて「ちはるのこと？お姉ちゃんだよ」と答えるルイくん。「えー、ぜんぜん似てないのに!?ふつーもっと年近いし、なんでなんで」と不思議がる五島くんを見て、担任の高坂先生は慌てますが、ルイくんは「わたしのところはそれがふつうなの。びっくりすることでもない」とまったく動じず。友だちから「ルイくんおとなー」と言われます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/hareharebiyori_03.jpg" />
<p>それを聞いて安心した高坂先生ですが、「ねーおねえちゃんてどんな人？」と聞くくるみちゃんへ「まあ…かわいい女だよ」と答えるルイくんに思わず転んでしまうほどびっくり。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/hareharebiyori_04.jpg" />
<p>一方、「かわいい女」と義妹から思われている千晴さん。上司から入院した同僚の分の仕事を押し付けられてしまいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/hareharebiyori_05.jpg" />
<p>ただでさえ忙しい中、ルイくんとの夕食タイム確保のため出力20％増しでなるはや処理していたという千晴さん。それが仇になってしまう形ですが、「週末は死守しなきゃ。5割増しで仕事して時間内に終わらせるわよ！」と気合を入れ直し、待ち受け画面にしたルイくんの写真をいる方角に向けて「ルイくん、ちはるがんばるからね」と誓います。そして、職場では完璧なOLとして振る舞います。</p>
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<p>帰り道。「ちはるちゃん見たーい！」というくるみちゃんに「ちはるはこのごろ帰り遅いぞ」というルイくんのところに、仕事に向かうくるみちゃんのママが。「あーこの子ルイくん？くるみからいつも聞いてるよー！」と言われ「こんにちは…」とご挨拶。「気を付けて帰るんだよー」という自転車を見送って、ルイくんは「くるみとお母さん、顔似てるな」とつぶやきます。</p>
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<p>家に着いて、黒ネコのタマに迎えられたルイくん。「おやつは冷蔵庫のプリンだぜ」「宿題終わったら食べるね」「ルイの我慢強さはなかなかのもんだ。でもちはるに遠慮はするんじゃないぜ」「してないよ」と話します。</p>
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<p>夜の7時過ぎ。「ルイくんただいまー！」と帰ってきた千晴さん。「ごめんね、遅くなってお惣菜で」と謝りますが、ルイくんは「ちはるのごはんも好きだけど、ちはるの選んだごはんも好きだぞ。いっしょに食べるとおいしいね」と笑顔に。千晴さん、「泣く…」と思っています。</p>
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<p>テレビを一緒に見たりしつつ、ルイくんが「あのね、ちはる…」と言いかけますが、その時には座布団を枕にうたた寝……。「起きて、ちはる」の声に「はっ」と目を開けて……。</p>
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<p>「きゃー寝てた。あーファンデが袖に。早くルイくんのお風呂」と慌てるところ、「沸かしておいたぞ」と言われて「天才…」となります。</p>
<p>土曜日。「遊びに行かないのか」とタマに聞かれて「うん」と言い、「花は心の栄養だな」と言われて「うん」と如雨露を持ちながら頷くルイくん。そこに千晴さんが「ルイくーん、お買い物行こうか！」と声をかけます。</p>
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<p>「ご飯の材料とお菓子買おうね。なにが好きかな」という千晴さんに「あんこのやつ」と目を見開くルイくん。真剣に選ぶ様子に「ゆっくりでいいよ」という千晴さんは、久しぶりに会った人から「その子は親戚の子？」と聞かれて「妹です」と答えて驚かれます。そして、「ルイくん、お花屋さんも行くよー」と呼びかけて……。</p>
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<p>花屋さんと千晴さんが「なんにしますー？」「白いお花で作って頂けますか」「15分くらいですねぇ」「お願いします」という間、お花に夢中なルイくん。待っている間に「クリーニングとりに…」と言いかけますが、ルイくんに「わたしここにいる。ちはる行ってきて」と言われ、「いやん、さみしいいい」「ルイはずっと待ってるから」「そっかー♡」となる千晴さんでした。</p>
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<p>「“小さいのにかっこいい女の子とそれに癒されるお姉さんのコンビ”という案から進めました」と吉村先生が話す『晴れ晴れ日和』。「ルイに癒される千晴のやりとりと、二人だけの義理の姉妹としての生活を描きたいと思っています」といい、「めっちゃ良い」「可愛くて最高」といった声が寄せられていることについて「二人のやり取りやルイがかわいいと言って頂き、メインとして考えているところだったので嬉しかったです」とコメントしてくれました。</p>
<p>今後もTwitterでも更新されていくという『晴れ晴れ日和』。かっこいいルイくんに千晴さんならずとも癒やされたいところです。</p>
<p><strong>『晴れ晴れ日和』（コミックキューン）</strong><br />
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<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/yoshimura4shi [<a href="https://twitter.com/yoshimura4shi" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
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