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	<title>オタ女富田健太郎 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>小関裕太らがダンスと歌で魅せる！アミューズ恒例ハンサムライブ2021“OVER THE RAINBOW”開幕！ライブ配信も実施</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Apr 2021 00:46:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アミューズの若手俳優によるファン感謝祭「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」が、本日4月9日に東京・TOKYO DOME CITY HAL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/14f31b9220cfac4a08e3a0d68f44b12e.jpg" /><br />
アミューズの若手俳優によるファン感謝祭「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」が、本日4月9日に東京・TOKYO DOME CITY HALLで開幕！　4月11日まで開催され、オンラインライブ配信も行われます。</p>
<p>通称“ハンサムライブ”と呼ばれる本イベントは、アミューズの若手俳優たちが歌、ダンス、ミュージカルなど年によってさまざまな形で“ファンに直接感謝を伝える”ためのイベント。歴代出演者には佐藤健さん、三浦春馬さん、賀来賢人さん、神木隆之介さん、吉沢亮さんらが名を連ね、今年で16年目を迎えました。</p>
<p>初日こうえんででは、会場、そして配信でハンサムメンバーが新アルバム「TEAM HANDSOME COLLECTION『GET IT BACK!』」（2020年12月23日発売）の楽曲も含む23曲をパフォーマンスしファンを魅了しました。</p>
<h3>小関裕太、松岡広大、甲斐翔真、渡邊圭祐、鈴木仁ら14名が参加</h3>
<p>今年はドラマ「知ってるワイフ」、「来世ではちゃんとします」の小関裕太さん、ミュージカル「スリル・ミー」の松岡広大さん、ミュージカル「デスノート THE MUSICAL」の甲斐翔真さん、ドラマ「恋はつづくよどこまでも」の渡邊圭祐さん、映画「ジオラマボーイ・パノラマガール」の鈴木仁さんら14名が参加。ミュージカル「ポーの一族」で注目を集めた新原泰佑さん、「騎士竜戦隊リュウソウジャー」の兵頭功海さんも、新人ハンサムとして初参加を果たしました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/110a9243195a62909580424465bb9a04.jpg" />
<h3>4つのユニット曲を披露！初のバンドにも挑戦</h3>
<p>公演では四季をテーマに、VTRとライブパフォーマンスが繰り広げられました。中盤には、メンバーが4つのチームに分かれ、練習を重ねてきたユニット曲も披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/b4da76c2817d3f905779f58a3470877c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/d8878981d69fd2e494261ca707e2f99f.jpg" /><br />
石賀和輝さん、小関さん、藤原大祐さんのマイクチームによるマイクパフォーマンス曲「ねぇ神様お願い」、甲斐さんをボーカルに、鈴木さん、細田佳央太さん、渡邊さんが楽器演奏に挑んだハンサム初のバンド曲「SEIZE THE DAY」、富田健太郎さん、福崎那由他さん、兵頭さんによるラップ曲「強走」、太田将熙さん、新原さん、松岡さんのダンス曲「Dress Up」が生披露されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/c30e5aa0e2d0d04e29f495ddd6621e8b.jpg" /><br />
さらにメンバーがリモートで作詞した「GET IT BACK！」や、ライブ定番曲となった「Festival Night」「親孝行!!!」で会場を盛り上げ、さらに終盤には、公演ごとにメンバーと曲が異なるシャッフルコーナーも用意。初回公演では石賀さん、兵頭さん、藤原さん、松岡さんがセクシーな楽曲「Secret kiss」を披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/5fb2830aa8ec5c3d1337b3f7f6490116.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/348c3e9d3856e8c4a95753f37f939440.jpg" />
<h3>ゲームコーナーで新人ハンサムが大活躍</h3>
<p>ゲームコーナーでは4チームに分かれて「つないでダンスゲーム」を実施。8カウントずつ振りを作ってつないでいく同ゲームにて、兵頭さんはアクロバットの技であるロンダート、新原さんはブレイクダンスのフリーズを決めるなど、初回公演では新人ハンサムが大活躍！　この回は富田さん、兵頭さん、福崎さんのラップチームが敗北し、罰ゲームの“全力ぶりっ子”ポーズを披露するはめに。</p>
<h3>感染対策のためファンは拍手で応援、配信視聴者が参加できるシステムも</h3>
<p>感染防止のため会場では声援が禁止され、ファンは拍手やブレスライトでメンバーを応援。さらに初回公演のMCコーナーでは藤原さんが配信視聴者の呼び名を「えっつー（※閲覧者）」と決め、画面の向こうに呼びかける場面も。</p>
<p>ゲームコーナーでは、ダンス対決に使う楽曲を視聴者がリアルタイム投票によって選ぶという、現地に行けないファンでも参加できるシステムが用意されました。また、配信限定で発売されるオリジナルグッズも発売中、配信ライブでは、全国どこからでもハンサムに参加できます。</p>
<h3>小関裕太「皆さんと一緒に過ごすことがモチベーションに」</h3>
<p>初回公演アンコールでの最後の挨拶では、甲斐さんが「今こうやって見ている景色がいかにすごいか実感しました。あたりまえだった日常が今は非日常になってしまって、1年前から考えて『GET IT BACK！』という曲を作りました。そこにすべてが詰まっています」と、松岡さんが「エンタテインメントが不要不急だと言われてしまったこともありましたが、確実に必要ですね、僕たちの生活には！」と熱い思いを語りました。</p>
<p>小関さんは「正直、いっぱいいっぱいで昨日のリハーサル中に頭が真っ暗になっちゃって……でも『GET IT BACK!』を歌っている最中に、もっと笑顔にならなきゃと思わされました。皆さんと一緒に過ごすことがモチベーションになってようやく笑えるようになりました」と打ち明けました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/aa197fee97ad648c703c9b1a53a33ab2.jpg" /><br />
「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」は4月11日まで開催中。各種オンラインチケットも販売中です。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」<br />
東京都 TOKYO DOME CITY HALL<br />
2021年4月9日（金）13:30〜、19:00〜<br />
2021年4月10日（土）12:30〜、18:00〜<br />
2021年4月11日（日）12:30〜、18:00〜<br />
料金：税込8000円<br />
＜出演者＞<br />
チーム・ハンサム!2021<br />
石賀和輝/太田将熙/甲斐翔真/小関裕太/鈴木仁/富田健太郎/兵頭功海/新原泰佑/福崎那由他/藤原大祐/細田佳央太/松岡広大/ ※溝口琢矢/渡邊圭祐<br />
※溝口琢矢:4月9日(金)19:00公演、4月11日(日)18:00公演 のみ出演</p>
<p>■オンラインライブ配信チケット発売中<br />
・4月10日（土）12:30公演：4月10日（土）15:00まで販売中<br />
・4月10日（土）18:00公演：4月10日（土）20:30まで販売中<br />
・4月11日（日）12:30公演：4月11日（日）15:00まで販売中<br />
・4月11日（日）18:00公演：4月11日（日）20:30まで販売中<br />
※販売期間は決済方法や各配信サービスによって異なる場合がございます。詳しくは各配信サービスの配信ページをご確認ください。<br />
購入情報<br />
・PIA LIVE STREAM： https://w.pia.jp/t/handsome/<br />
・U-NEXT： https://t.unext.jp/r/amuse_2021otr<br />
・LIVESHIP： https://liveship.tokyo/handsome2021/<br />
※「アミュモバ会員限定 特典付き視聴チケット」、「LIVESHIPオリジナルグッズ」販売あり<br />
・LINE LIVE-VIEWING：https://viewing.live.line.me/liveg/349<br />
・LINEチケット： https://ticket.line.me/sp/handsome_llv</p>
<p>■「2020 OVER THE RAINBOW PROJECT」公式HP　<br />
https://www.handsome2021.com/<!-- orig { --><a href="https://www.handsome2021.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■チーム・ハンサム！公式Youtubeチャンネル<br />
https://www.youtube.com/user/HANDSOMELIVEchannel/<br />
■チーム・ハンサム！公式SNS<br />
Twitter　@handsomefes<br />
Instagram　＠handsomelive_official<br />
TikTok　＠handsomefes<br />
LINE アカウント名：チーム・ハンサム！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73325" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］中川大志＆小関裕太の推しキャラは「碓氷真澄」 心が折れた!?『A3!』CM即興劇を2人が再現<br />
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<p>【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」<br />
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<p>劇場が野外ロックフェス会場に!?『DYNAMIC CHORD the STAGE』は4バンドがコンセプトライブを繰り広げる！［動画レポ］<br />
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		<title>テレ東ドラマ史上最大のイケメン飽和状態!?  主人公チアキが羨ましい！“マッチ”する年下イケメンに稲葉友・塩野瑛久・世古口凌・小林亮太・財木琢磨ほか一挙公開</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 06:45:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[テレビ東京で2020年11月18日(水)より、深夜0時58分からドラマパラビ枠で放送される『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』(主演:山口紗弥加)にて、主人公・チアキ(山口紗弥加)と“マッチ”す [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/99e65fff6db1d5661cf20273fa362b6b.jpg" /><br />
テレビ東京で2020年11月18日(水)より、深夜0時58分からドラマパラビ枠で放送される『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』(主演:山口紗弥加)にて、主人公・チアキ(山口紗弥加)と“マッチ”する年下イケメン男子ゲストを一挙大公開!!</p>
<p>口は悪いけれどどこか憎めないベンチャー企業勤務の〈ベンチャーくん〉役に稲葉友さん、甘い言葉でチアキをとろけさせる売れっ子モデルの〈ロミオくん〉役に塩野瑛久さん、下心なく純粋にデートを楽しんでくれる役者の卵〈役者くん〉役に本田響矢さん、チアキがマッチングアプリにハマってしまうきっかけとなった広告代理店勤務の〈代理店くん〉役に福山翔大さんの出演が決定。コメントも到着しました。</p>
<p>さらに前原滉さん、世古口凌さん、小林亮太さん、鈴木康介さん、富田健太郎さん、弓削智久さん、當間ローズさん、財木琢磨さん、沼口拓樹さん、澤井一希さんも出演します！</p>
<p>チアキとイケメン男子たちのドキドキの恋愛模様は必見！　アラフォーながら年下男子たちとデートを繰り返し、「イマドキの恋愛観」にギャップを感じながらもどんどんマッチングアプリにハマっていくチアキの変化にも注目です。</p>
<p>『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』は、2019年に開催されたテレビ東京、note、幻冬舎による「コミックエッセイ大賞」の入賞作品で、同コンテストの入賞作品をドラマ化した初めての作品となります。</p>
<p>友人の勧めから「マッチングアプリ」という世界に足を踏み入れた38歳バツイチ独身の主人公チアキ。そこには年齢差なんて気にしない年下のイケメン男子が大量にいた！　しかし、出会う相手には体の関係だけが目的のいわゆる「ヤリモク」男たちもたくさん出現。男性経験があまりないチアキは戸惑いながらも、遅咲きの青春を謳歌！　いつの間にかその世界にどっぷりとハマってしまう……。</p>
<p>年齢を重ね「もう私にハッピーな時間なんて訪れないのかな」なんて少し暗くなっている女性たちに、勇気を出して一歩を踏み出せば新しい世界が広がっていることをお伝えしたい。原作者のまさかの実体験をもとに描かれた、現代を生き抜く女性たちへの応援歌となるような”超現代型”ラブコメドラマです！</p>
<p>また、このドラマは動画配信サービス「Paravi」で11月11日(水)夜9時より独占先行配信が決定。先取りしたい方や、見逃した方にも楽しむことができます。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>■ベンチャーくん役:稲葉友<br />
チアキさんが男性たちとの出会いをキッカケに、自分の中の新しい扉を次々と開いていく姿がとても人間らしくて愛おしい作品です。<br />
山口紗弥加さん演じるチアキさんは時には快活で奔放に、時には傷付いたり苦しみながらも前へ進むエネルギーに満ちた人で、現場でお会いしてお芝居で向き合うたびに魅了されてしまいました。<br />
僕が演じたベンチャーくんという男はチアキさんとどう関わってどう影響していくのか、注目していただけたら嬉しいです。</p>
<p>■ロミオくん役:塩野瑛久<br />
とにかく放送が楽しみなドラマです。内容が濃厚で、実はめちゃくちゃ感動してしまう作品だと僕は思っています。<br />
僕は「ロミオ」という役を演じますが、このために初めて全身の毛を無くしました。<br />
いろんな俳優が体当たりで挑む作品ですが、その中で誰よりも体と心を張った山口さん演じるチアキの生き様をご覧ください。</p>
<p>■役者くん役:本田響矢<br />
役者くんを演じさせて頂いた本田響矢です。<br />
台本を読んで、現代だからこそできる&#8221;マッチングアプリ&#8221;を使った男女の出会い、そして恋模様が美しくもリアルに描かれている、そんなドラマだと思いました。<br />
マッチングアプリは人とつながる新しいツールとして世の中では浸透し始めていますが、利用されてない方はどのような感じなのか未知の部分がまだ多いと思います。<br />
そういう方はドラマを通して知れると思いますし、そして使っている方には共感してもらえるところも多々あるんじゃないかと思います。<br />
是非、キュンキュン楽しみながら観て頂けたら嬉しいです!!</p>
<p>■代理店くん役:福山翔大<br />
今や出会いの主流ツールとなったマッチングアプリの世界が描かれています。<br />
私が演じた代理店くんは、一見包容力もあって余裕のある真面目な男性ですが、恋愛になると違った一面をみせていきます。<br />
他にも数々の男性が登場し、違ったアプローチで山口紗弥加さん演じるチアキに接近していきます。イマドキの恋愛観と交わっていくチアキがとてもパワフルでチャーミングなところも魅力的です。酒井麻衣監督が創るエモーショナルで上品かつポップな世界観も楽しんで頂きたいです。是非ご覧ください。</p>
<blockquote><p>第1話あらすじ：<br />
38歳バツイチ独身のチアキ(山口紗弥加)は若くして結婚したため男性経験があまりない。すっこぬけてしまった青春を取り戻したいと思っていたとき、親友のリカ(町田マリー)に勧められたのが “マッチングアプリ”だった。<br />
興味本位で初めてみたチアキだが、アプリの中には年齢差なんて気にしない年下のイケメン男子が溢れていた!年下男子たちと健全なデートを繰り返すチアキ。しかしある朝、目を覚ますと脱ぎ散らかされた服、そして隣には大学生が&#8230;!?
</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/92561" rel="noopener noreferrer" target="_blank">“チェリまほ”町田啓太が赤楚衛二に「かわいい」連発！ゆうたろう「本当に付き合ってます？」ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』黒沢デレデレ!?会見レポ<br />
https://otajo.jp/92561</a></p>
<p>『サザエさん』の20年後「バブー」で会話していたあの子が学生起業家に！ドラマ『磯野家の人々』イクラちゃん役に稲葉友<br />
https://otajo.jp/82235<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82235" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
番組概要</h3>
<p>【番組名】 ドラマパラビ「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」<br />
【放送局】 テレビ東京 ほか<br />
【放送日時】 2020 年 11 月 18 日(水)スタート 毎週水曜深夜 0 時 58 分~1 時 28 分<br />
【配信】 動画配信サービス「Paravi」で 2020 年 11 月 11 日(水)夜 9 時より独占先行配信<br />
【Paravi】 URL: https://www.paravi.jp<br />
【原作】 「38 歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」(著:松本千秋)<br />
【出演】 山口紗弥加、町田マリー、野村麻純、増子直純(怒髪天)、佐藤藍子<br />
【ゲスト出演】 稲葉友、小林亮太、財木琢磨、澤井一希、塩野瑛久、鈴木康介、世古口凌<br />
當間ローズ、富田健太郎、沼口拓樹、福山翔大、本田響矢、前原滉<br />
弓削智久(五十音順)</p>
<p>【主題歌】東京事変「 命の帳」(UNIVERSAL MUSIC LLC/EMI Records)<br />
【チーフプロデューサー】山鹿達也(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】祖父江里奈(テレビ東京)、小松幸敏(テレビ東京)、石塚清和<br />
【脚本】 舘そらみ(『来世ではちゃんとします』『グッド・バイ』『コーヒー&#038;バニラ』)<br />
【監督】 酒井麻衣(『荒ぶる季節の乙女どもよ。』『恋のツキ』『死役所』)<br />
【制作】 テレビ東京・ファインエンターテイメント<br />
【製作著作】 「38 歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」製作委員会<br />
【番組公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/38appli/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/38appli/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【番組公式 twitter】 tx_38appli</p>
<p>（C）「38 歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」製作委員会<br />
（C）幻冬舎/松本千秋</p>
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		<title>『ドリフェス!R』FINAL STAGE at NIPPON BUDOKANライブレポ＆キャストコメントも到着！</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Oct 2018 03:48:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10月20日(土)・21 日(日) 2日間にわたり、日本武道館にて開催された、5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス!R』によるライブ、ドリフェス!Presents FINAL STAGE at NIPPON BUD [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/8b602188157c57694dcf656672a2eb37.jpg" /><br />
10月20日(土)・21 日(日) 2日間にわたり、日本武道館にて開催された、5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス!R』によるライブ、ドリフェス!Presents FINAL STAGE at NIPPON BUDOKAN「ALL FOR TOMORROW!!!!!!!」の公式レポートが到着！　さらに、公演を追えたキャストからの公式コメントも届きました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/81b4ef70b66a0c4f59fadcf0a37c4dde.jpg" /><br />
2次元のキャラクターと3次元のキャストの密な連動による多面展開が話題となり、ファンの応援を形にしてきた、5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス!R』。プロジェクトの到達点として、そしてメインキャストで構成される2つのユニット、DearDreamとKUROFUNEの7人による5次元活動の区切りとして、日本武道館でファイナルステージを迎えた。2daysで約15,000人を動員し、ファンと一緒に熱い絆を再確認する2日間となった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/48408dae080dfa73245978ccdbad8779.jpg" /><br />
オープニング映像が流れると早くもスクリーンに天宮奏をはじめとする2次元のメンバーが次々と登場。そしてスクリーンが上がると、同じ衣装姿の3次元のメンバー、DearDreamの石原 壮馬(as 天宮 奏)、溝口 琢矢(as 及川 慎)、富田健太郎(as 佐々木 純哉)、太田 将熙(as 片桐 いつき)、正木 郁(as 沢村 千弦)、KUROFUNEの戸谷 公人(as 風間 圭吾)、株元 英彰(as 黒石 勇人)が登場し、大歓声が上がった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/DearDream.jpg" /><br />
「行くぞ武道館！」と、石原壮馬が叫び1曲目「ALL FOR SMILE!」から、ライブスタート！　息の合ったダンスパフォーマンスにさらに歓声が大きくなっていく。7人で2曲続けてのパフォーマンス後、「ついにきたぞ、武道館！」と、改めて日本武道館へたどり着いた喜びを噛み締めていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/f1cda6bc38729c8b05f7c98592a82951.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/eae6ef1352c5c1869ff339bc9faba776.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/19c42f4fb1a6c2ef5b8953af302530ea.jpg" /><br />
そして DearDream5人による、「Real Dream」(20日公演)、「NEW STAR EVOLUTION」(21日公演)では、アクロバティックな要素も含んだキレのあるダンスを披露し、さらに客席のテンションは急上昇。続いての曲、アニメ映像を背負っての「PLEASURE FLAG」では大きなフラッグを使ったパフォーマンスも見られ、DearDreamのパフォーマンスの成長が感じられた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/KUROFUNE.jpg" /><br />
そして、スモークと光の中からの登場となるKUROFUNEに、大歓声が巻き起こる。戸谷公人が「みんなも一緒に！」と煽り、客席との「KUROFUNE」「襲来!!」のコール＆レスポンスで会場が一体となりヒートアップ。</p>
<p>MCタイムでは、「この武道館で、KUROFUNEだからこそ出来ること」として、ゴールドとシルバーの2色の光で、アニメで描かれたライブステージさながらの光景で会場中を輝かせた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/c8e5c05b0261888135c24ddd5629c05e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/99ab6ea08efff88b2ebc77bc435c0826.jpg" /><br />
そして、ユニット曲、ソロ曲と続く。石原壮馬、溝口琢矢、富田健太郎の3人の『TRAFFIC SIGNAL』によるアニメとのシンクロ率の高い「グローリーストーリー」に客席からは割れんばかりの歓声があがり、21日(日)の公演では「MAY BE, LADY!」の人気曲でミラーボールの星が煌き、その勢いのまま、溝口琢矢・正木郁のユニット曲では色気たっぷりのパフォーマンスで歓声が鳴り止まない中、キレのあるダンスで魅了。続いて溝口琢矢・富田健太郎のユニット曲でも息がぴったり合ったキレのあるダンスをみせ、客席を熱狂させた。</p>
<p>ジャンピングポップアップで元気よく飛び出した太田 将熙、正木 郁のユニット『W-MaSKat』は「STATRING TOGETHER」を歌唱。20日（土）の公演では「リバーシブル→バレンタイン」を甘く歌い上げ、21日(日)は「You are my RIVAL」で二人の仲睦まじい様子が微笑ましく、客席からの歓声もより一層大きくなる。</p>
<p>それに対抗するかのように KUROFUNE の二人も「BEST☆★PARTNER」で、絆の深さを見せつけるようなパフォーマンスを繰り出す。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/ff7cd6b8a7f8c75550663b276c7f808f.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/aaf124e134825ef7d4420b46e68c9cd7.jpg" /><br />
また、それぞれのソロ曲の初披露では、アニメで描かれた2次元メンバーのアイドル活動の軌跡を編集した映像をバックに、それぞれの想いを込めたソロを歌い上げ彼ら自身の成長した姿で魅せ、客席を各自のメンバーカラーで染め上げた。</p>
<p>DearDreamの5人による「真夏色ダイアリー」では、タオル曲タイムに。客席はカラフルなライトとタオルでさらに鮮やかさを増し、会場中が手拍子とダンスでさらに一体感を増した。</p>
<p>MCタイムでは、5人の和気藹々としたトークで観客を楽しませ、会場はアットホームな温かい空気に包まれた。さらに、21日(日)の公演では客席すべてを巻き込み、大きな光の波でのベストオブウェーブを作り上げた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/ALL-FOR-SMILE.0012.jpg" /><br />
DearDreamとKUROFUNE、7人が新衣装でステージに集合すると、新衣装のお披露目となる嬉しさなどを語り合い、さらに、今回のライブの描きおろしキービジュアルと同じシチュエーションで客席と一緒に、記念写真撮影タイム。これで、5次元のビジュアル(5次元写真)完成となった。</p>
<p>ライブは、ラストスパートに突入。DearDream「ユメノコドウ」、KUROFUNE「Future Voyager」では、背景映像のアニメーションとともに、ストーリーのクライマックスを感じさせる。</p>
<p>そして、本編を締め括ったのは「シンアイなる夢へ!」。曲中で、KUROFUNEも登場し、DearDream・KURORFUNEの7人でラストの楽曲を歌い終えると、サイコーの笑顔でステージを後にした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/f9128b583330dbd0ed361e93e00a4606.jpg" /><br />
その後、アンコールを待ちわびるファンたちの恒例の「イケるっしょ！」コールが響く中、スクリーンに新作のアニメ映像が映し出され、2次元メンバー7人がアンコールの感謝を伝えたのに合わせて、3次元メンバーの7人も登場し、アンコールでは「インフィニティ・スカイ」を披露。そしてMCタイムで、ひとりずつ、これまでの『ドリフェス!』への想いなどを語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/8b602188157c57694dcf656672a2eb37.jpg" /><br />
最後に7人で「ETERNAL BONDS」を歌い上げ、スクリーンにアンコールのTシャツ姿で登場したのは2次元の7人、そしてステージ上の7人、全14人で最後のステージを締めくくった。</p>
<p>さらに、21日(日)公演のダブルアンコールでは、「みんなが、『ドリフェス!』の一員と思って全員で曲を完成させよう！」と再度、「ALL FOR SMILE!」を歌唱。「ALL FOR TOMORROW!!!!!!!」 という、今回のライブテーマ通り7人のメンバー、そして客席の一人一人が、これからくる明日を楽しめるよう、「笑顔を超えるサイコーの明日に向かって。」と、笑顔で締めくくられる、5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス!』らしい、FINAL STAGEとなった。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/cd50031ed72f8ede634ad76e44965b71.jpg" /></p>
<p>ALL PHOTO BY: KENTA Suzuki / JOKEI Takahashi / TAKUMI Nakajima</p>
<p>※21日にみんなが想いを語った挨拶の詳細は、また追って別記事で紹介したいと思います！</p>
<h3>メンバーからの公式コメントも到着！</h3>
<p><strong>＜石原壮馬＞</strong><br />
数えきれないほど沢山の応援本当にありがとうございました。みんなで目指し辿り着いた日本武道館は最高の空間になりました。思い返せば色んな出会いも出来事もあって、それが全て積み重なり繋がって今日という日になった訳で、感動と感謝で身が破裂しそうです。最後は笑いしか出ませんでした。笑いまくりました。なんだかハッピーで他の感情は一切なくなって愛おしい気持ちと明日への力だけが残りました。これはみんながくれたプレゼントだと思ってます。明日も生きていける。ありがとうございました。</p>
<p><strong>＜溝口琢矢＞</strong><br />
サイコー超えていました。「ドリフェス!」が大好きな皆さんの応援の力で、僕らはこの武道館で最高を超えることができました。本当にありがとうございました。感謝してもしきれません。でも今回のステージは「ALL FOR TOMORROW!!!!!!!」です。皆でまだまだ一緒に最高を更新していきましょう！　僕はずっとこの景色を忘れませんし、感謝をお返していきたいです!この先も変わらず応援して頂けたら嬉しいです！　頑張ります！　武道館2days ご来場ありがとうございました!!</p>
<p><strong>＜富田健太郎＞</strong><br />
武道館 LIVE 最高超えてました！　感無量でした。3年間の色んな想い出が走馬灯のように駆け巡って一つ一つのペンライトの光にその想いが映ってるようでした。燃え尽きました！<br />
僕はドリフェスに出会って貴重な経験をさせてもらいました。<br />
ずっと支えて下さったスタッフの皆様、見えない所で関わってくれた皆様、そしてずっと応援してくださったファンの方、全ての人の愛が「ドリフェス!」を作り上げました。<br />
その全ての想いに感謝でいっぱいです。本当にありがとうございました！<br />
僕たちは皆さんのおかげで夢を叶えることが出来ました！　そして皆さんに夢を与えられる人間になることが出来るように富田健太郎大きくなります！　一人一人のみんなの人生が笑いの絶えない素敵な人生になることを祈っております。本当にありがとうございました!!</p>
<p><strong>＜太田将熙＞</strong><br />
『ALL FOR TOMORROW!!!!!!!』武道館 LIVE 2daysありがとうございました！<br />
3月5日に発表した武道館ライブ、たくさんのエールのおかげで予想してなかった2daysになりました。<br />
思えば、3年前にこれ受かったら人生変わるかもねって壮馬と話しながら受けてた「ドリフェス!」のオーディション。あの時の僕に言いたいです。本当に人生変わったよって。<br />
ひたすら楽しみながら駆け抜けた3年間でした。片桐いつきとDearDreamとKUROFUNEとそして応援してくれる皆に出会って僕の人生は輝き出しました！　この先も僕はいつきと一緒に歩んでいきます。<br />
ドリフェスはずっと僕のホームです。</p>
<p><strong>＜正木郁＞</strong><br />
「ドリフェス!」武道館ライブ、本当に本当に本当〜に最高でした。夢のような時間でした。何千もの光の波が、虹色に輝いて僕らを照らしてくれていた。僕らが歌えばみんなの顔が煌めいて、僕が想いを伝えればみんながエールで応えてくれる。ファンの皆さんがいてくれるからこそ、「ドリフェス!」は武道館に立つことができて、これほどの曲を歌えるようになりました。感謝してもしきれない。でも、何よりも伝えたい気持ちは感謝だから、しっかりと伝えます。ファンの皆さん！　本当にありがとうございました!!</p>
<p><strong>＜戸谷公人＞</strong><br />
2日間武道館ありがとうございました。最高を超えるって感覚を初めて感じられました！<br />
今までで間違いなく1番楽しい空間でした！　本当に皆さんに感謝しかないです！<br />
KUROFUNE を「ドリフェス!」を愛してくれて風間圭吾、戸谷公人を愛してくれてありがとうございました！<br />
風間圭吾は心の中に生き続けます！　そしてこれからがスタート！<br />
絶対に後悔させないのでこれからも付いてきてください！<br />
全てに感謝！　ありがとうございました!!</p>
<p><strong>＜株元英彰＞</strong><br />
長いようで短いような、短いようで長いような3年間でした。武道館という最高峰のステージでファンの皆さんに直接ありがとうを伝えられた僕らは本当に幸せ者です。<br />
武道館に連れてきてくれて、本当にありがとうございました！<br />
エールをくれたファンの皆、全力でサポートしてくれたスタッフの皆さん、メンバー全員に感謝しかありません。<br />
2次元のDearDreamとKUROFUNEは少し休みにはいりますが、3次元の僕たちメンバーは「ドリフェス!」で貰ったエールを胸にこれからも各々の現場で生きていきます。これからも応援して下さい。<br />
「ドリフェス!」の絆は不滅！</p>
<p><strong>ドリフェス!Presents FINAL STAGE at NIPPON BUDOKAN「ALL FOR TOMORROW!!!!!!!」</strong><br />
2018年10月20日(土)・21日(日) 日本武道館<br />
【Setlist】<br />
1. ALL FOR SMILE!<br />
2. Dream Greeting!<br />
3. Real Dream(Day1)<br />
　 NEW STAR EVOLUTION(Day2)<br />
4. PLEASURE FLAG<br />
5. Tomorrow’s Song<br />
6. ARRIVAL -KUROFUNE Sail Away-<br />
7. FACE 2 FAITH(Day1)<br />
　 シナリオ(Day2)<br />
8. グローリーストーリー<br />
9. 薔薇の三銃士(Day1) / MAY BE, LADY!(Day2)<br />
10. 君はミ・アモール<br />
11. Magnetic Emotion<br />
12. Symmetric love-<br />
13. STARTING TOGETHER<br />
14. リバーシブル→バレンタイン(Day1)<br />
　  You are my RIVAL(Day2)<br />
15. BEST☆★PARTNER<br />
16. ハピハピハッピー♪スマイリング☆<br />
17. Wherever I am<br />
18. Dream Painter<br />
19. Lifetime=Partytime!<br />
20. 真夏色ダイアリー<br />
21. RING<br />
22. SINGIN’ IS ALIVE<br />
23. Whole New World<br />
24. リフレイン<br />
25. Run After Blowin’ Wind!<br />
26. ユメノコドウ<br />
27. Future Voyager<br />
28. OVER THE SEVEN SEAS<br />
29. GO TOMORROW!!!!!<br />
30. シンアイなる夢へ!<br />
EN1.インフィニティ・スカイ<br />
EN2. ETERNAL BONDS<br />
W-EN ALL FOR SMILE!(Day2のみ)</p>
<p>（C）BNP/BANDAI, DF PROJECT</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/65639" rel="noopener" target="_blank">【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」<br />
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<p>【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』　KUROFUNE「一気に襲来します！」　アニメ登場記念スペシャルインタビュー<br />
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]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74410/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Oct 2021 07:49:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今秋よりアニメの配信・放送がスタートした2.5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス！』。今回は、メインのアイドル“DearDream”（通称、ディアドリ） の5人を直撃取材！ すでに配信中のリズムゲームアプリでは、ゲ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-1.jpg" /><br />
今秋よりアニメの配信・放送がスタートした2.5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス！』。今回は、メインのアイドル“DearDream”（通称、ディアドリ） の5人を直撃取材！</p>
<p>すでに配信中のリズムゲームアプリでは、ゲーム中の同名アイドル（キャラクター）DearDreamの声優を担当し、作中の楽曲も歌っている彼ら。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-2.jpg" /><br />
メンバーは、天宮奏役・石原壮馬（いしはらそうま）さん、及川慎役：溝口琢矢（みぞぐちたくや）さん、佐々木純哉役・富田健太郎（とみたけんたろう）さん、片桐いつき役・太田将熙（おおたまさき）さん、沢村千弦役・正木郁（まさきかおる）さんの5人。</p>
<p>ゲームとは異なるアニメのアフレコの裏話や11月2日リリースの『ドリフェス！』ミニアルバム『Welcome To D-Four Production』について、さらに仲の良いプライベートの話まで大ボリュームでお届けします！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/65639<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65639" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>場所も活動も２次元のDearDreamと一緒!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-22.jpg" /><br />
<strong>――ゲームもフルボイスで収録されていますが、アニメ化した印象を教えてください。</p>
<p>石原：</strong>アニメは動きがあるので、完成した1話が放送されたときはゲームとはまた違った感動がありました。合間で流れる音楽も良くて、その場面の情景をさらに盛り上げてくれる。例えばバチバチ喧嘩しているシーンは、アフレコでかけあいでやっているときは2人だけの会話ですけど、音楽が入るとさらにヒートアップして見えるというか。やっぱり完成したものを見ると、アフレコしたものとも全然違いますね。</p>
<p><strong>――ゲームの方が先にアフレコされていて、アニメは後ですよね？</p>
<p>石原：</strong>そうです。ゲームの方が前ですね。ゲームは結成してから2か月後くらいに録り始めてます。</p>
<p><strong>富田：</strong>今年の年明けくらいから始まって。アニメのアフレコが始まったのが7月後半とかだよね。だから半年くらい先にゲームのアフレコをして。ゲームはグループ結成した後の物語で、アニメはグループ秘話（DearDream結成の物語）なので、先にゲームをアフレコさせてもらえたことで、みんなの関係性を作れて、逆算でアニメの結成前の役作りや演技を考えることができたので、そこはすごくやりやすかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-5.jpg" /><br />
<strong>――アニメのアフレコで、ゲームのときとは違って大変だった部分はどこですか？</p>
<p>石原：</strong>ゲームは自分たちの間でお芝居できるし、台本のページをめくるのもみんなで合わせて次のページに移れます。でもアニメだと映像が流れていってしまうし、台本のページをめくる「ペラッ」って音が入っちゃうと録り直し。あと大きな違いはセリフの間が決まっていることですね。</p>
<p><strong>正木：</strong>それぞれのキャラクターのブレス（息継ぎ）の位置まで決まっていて、「ここで口を閉じて」とか、本当に細かいところまで気をつけて演じなければいけないので、ゲームと違って自然と気をつけなければならない部分が多いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-9.jpg" /><br />
<strong>太田：</strong>ゲームは台本だと2、3ページで一回止めて整えて録っていくんですけど、アニメはAパートBパートで15分ずつノンストップ。他の演者さんが演じている時に音を立ててしまうと、僕たちのせいでもう1回録り直しになってしまうので、その点は気を配るようにしています。</p>
<p><strong>――個別ではなく、他のキャストさんと一緒に収録されているんですね。</p>
<p>石原：</strong>そうなんです、全員一緒に。ゲームのときはDearDreamの5人とKUROFUNEの2人での収録が多いですが、アニメは他の声優さんと一緒にやるので、緊張感も違いますね。</p>
<p><strong>――他のキャストの方にアドバイスをもらったりしましたか？</p>
<p>富田：</strong>それこそ台本のめくり方だったり、マイク前のスムーズな移動の仕方、絵の口の動きと合わせることへの助言など、いろいろイチから教えてくださいました。「大声優さんたちがこんな僕ら新人に気兼ねなく接してくれるんだ」って、少しホッとして緊張感は和らぎましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-13.jpg" /><br />
<strong>――作品中のDearDreamの5人に共感できる部分はありますか？</p>
<p>溝口：</strong>性格とか僕らとリンクさせていただいている部分がとてもあって。あまりみなさんは見比べることはないと思うんですが、細かく見てみると、好きな食べ物や星座、あと性格的な部分も合わせてくれているところは多いですし、そういう意味では、やっぱり似てるかなって思います。</p>
<p>さっき将熙とも話していたんですけど、作品のDearDreamと僕らがすごく溶け込んできてる。自然とお互いが共鳴しあっている感じですね。</p>
<p><strong>富田：</strong>アニメのダンスの練習のシーンなど、本当に僕らがやっているまんまだな、と見ていて思います。将熙とか琢矢が僕たちにダンスを教えてくれて、それを見て僕らが学んだり。そういった作中の場面もそうですし、ライブなど活動自体も2次元のDearDreamと3次元のDearDreamが同じことをしているんです。なので、けっこう作品のDearDreamと自分たちが通じてます。むしろ通じていることのほうが多い。</p>
<p><strong>溝口：</strong>けっこうリアルなんだよね。もちろんドリカのシステムなどは作品の世界特有の素敵なシステムではあります。だけど僕らは普段、お手紙だったりで同じようにエールを受け取ってますし、活動自体も、アニメ第1話で出てきたボイストレーニングのシーンとか、本当にそのまんまです。</p>
<p>実はアニメに出てくるスタジオやみんなが練習している場所も、普段僕らが使っている場所を描いてくださっているんですよ。だから僕らも「あれ？見覚えがある」って。「ここってあそこだよね？」とか話しています。</p>
<p><strong>――では、演じるうえですごく感情移入されるんじゃないですか？</p>
<p>富田：</strong>テンションあがるよね。</p>
<p><strong>太田：</strong>あがるね。</p>
<p><strong>石原：</strong>想像しやすいよね、情景だったり関係性とかも。想像しやすいので、深くまで考えられるし、楽しいです。</p>
<h3>新曲「薔薇の三銃士」はミュージカル!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-7.jpg" /><br />
<strong>――ミニアルバムは、2曲が新曲ですが、どのような曲ですか？</p>
<p>溝口：</strong>「薔薇の三銃士」はカッコイイです。</p>
<p><strong>富田：</strong>セリフも入ってるしね。</p>
<p><strong>溝口：</strong>一言で言うとミュージカルチックです。だから、僕は歌いながらその情景が思い浮かんじゃうんです。スポットライトが当たって1人がパーンと登場して、もう1人も登場、そして3人集まってきて歌いだした！　みたいな。頭の中での想像がすごくしやすい、壮大なミュージカルチックな歌です。</p>
<p><strong>石原：</strong>「2032」はアニメでも披露した及川慎が作詞した歌。スキャンダル疑惑が出た火種の曲です（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>歌詞を全部聴いて欲しい。曲の1番だけでも胸にジンとくるんですけど、1曲全部通して聴いてもらえると、もっとジンとくるはず。</p>
<p><strong>太田：</strong>ミニアルバムはCメロ、Dメロ、間奏とかフルで入っているところも楽しんでもらえるポイントだと思います。</p>
<h3>プライベートの5人もまさにDearDream！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-19.jpg" /><br />
<strong>――DearDreamとして5人で活動してきて、仲良くなったな、というエピソードがあれば教えてください。</p>
<p>全員：</strong>ありすぎて。いっぱいあるよね。</p>
<p><strong>太田：</strong>5人でプライベートでBBQ行ったりとか。</p>
<p><strong>富田：</strong>あー、行ったね（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>しかもあの無計画さね！　ディアドリっぽかった。BBQ行こうって話になって、普通はしっかり予約をしてこの場所に行くとか、なんとなく目処を立てて行くじゃないですか。それなのに僕らは当日集まって「で、どこ行くの？」って。「あそこでいいじゃん」って電話したらもう無理で。「どこ行く!?」って車運転しながら必死に他の場所探しました。</p>
<p><strong>石原：</strong>食器ですら当日の朝買いましたから（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>「容器とかないらしいよ。直火でできるやつある？」って売ってるの探して。そしたら郁が「直火でできるやつなーい。でもフライパンならあるよ☆」って言って、「フライパンって……。いや、もうそれでいいや！」って。ほんとにそのわちゃわちゃ感がディアドリっぽかった（笑）。</p>
<p><strong>太田：</strong>しかも富田くんは作中でも面倒見がいいリーダーの純哉を演じているんですけど、BBQでも自家製のクラムチャウダーやアヒージョを作って持ってきてくれたり、肉とかも率先して焼いてくれて、そこもけっこう役柄と繋がっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-12.jpg" /><br />
<strong>正木：</strong>プライベートも仲が良いですが、1回目のファンミーティングの前には5人みんなで集まって深夜練習をして。休憩中は「ここをこうした方がいいんじゃない？」って話し合って、「じゃあダンスやるか」って練習に戻ったり。個々でも練習しているんですけど、集まって一緒にいる時間が長いです。</p>
<p><strong>溝口：</strong>気持ち悪いくらい一緒にいるよね。</p>
<p><strong>石原：</strong>俺、あれが楽しかった。全国行脚をやってたんですけど、地方に行くので夜泊まったところもあったんです。夜ホテルで一緒に行ったスタッフさんとメンバーとトランプやったりとか。ああいうのなんかいいよね。</p>
<p><strong>溝口：</strong>いいなぁ。俺行けなかったんですよね。それ未体験です。</p>
<p><strong>富田：</strong>でも名古屋には行ったじゃん。</p>
<p><strong>溝口：</strong>それ日帰りだったから。</p>
<p><strong>石原：</strong>でも移動中に一緒に過ごした時間があったじゃん！</p>
<p><strong>溝口：</strong>じゃあそれで体験したことにしておくよ（笑）。</p>
<h3>メンバーが踊っていて楽しい曲は？</h3>
<p><strong>――踊っていて楽しい曲をそれぞれ教えてください。</p>
<p>石原：</strong>僕は「Butterfly Girl」と「ユレルMIDNIGHT」と「SAKURA LETTER」。</p>
<p><strong>他メンバー：</strong>多いな！　めっちゃ欲張ってるよ（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>基本的に全部楽しかった！　僕らも全員ゲームをやっていて、一応全曲みんな知っているので、ゲームでやっているものを実際踊るってなったときに、その振りを教えてくれる先生の動きを見ながら「なんか見たことあるぞ……、この既視感なんだろう。あ、ゲームか」みたいな（笑）。そんなことばかりで、僕らも2.5次元というものの魅力を感じていますし、本当に全部踊っていて楽しかったですね。強いてあげるなら「Butterfly Girl」かな。</p>
<p><strong>富田：</strong>俺は「MAY BE, LADY！」が楽しかった。この曲がけっこう好きで。</p>
<p><strong>正木：</strong>僕も踊りたかった……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-6.jpg" /><br />
<strong>富田：</strong>（石原・富田・溝口の3人で歌う楽曲なので）郁も踊りたいって言ってるもんね（笑）。</p>
<p><strong>正木：</strong>うん、大好きだからね。でも個人的には「PLEASURE FLAG」が、全員黒スーツでバシッと決めてるのにダンスは可愛くカッコよくなっていて、踊っていて楽しかった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-10.jpg" /><br />
<strong>太田：</strong>僕は「シンアイなる夢へ！」ですかね。Dメロに繋ぐ間奏のところで、カノンでそれぞれの振りがあって。そこまでは、歌メインでガッツリは踊らないんです。その間奏のところだけガンガン踊るので。そこからの「出逢いを繰り返していくたび～♪」ってところがすっごい好きで楽しいです。</p>
<p><strong>富田：</strong>あそこはめっちゃ盛り上がるね。</p>
<p><strong>石原：</strong>（改めて）僕は「グローリーストーリー」ですね。10月1日にセカンドシングルの発売記念イベントをやったんですけど、その時のライブで新しく振りを覚えた曲がけっこうあって。全部で13曲やったんですが、その中に「グローリーストーリー」も入っていたんです。『ドリフェス！』の企画が始まって一番最初の曲だったので、ずっとPVとかで流れてたんですよ。それをずっと見ていたので、「懐かしいな」と。原点な感じがして好きですね。</p>
<p><strong>――奏としても原点の曲ですもんね。</p>
<p>石原：</strong>そうですね。</p>
<p><strong>富田：</strong>アニメの第1話でも披露しているし、いろいろな意味で原点の曲です。</p>
<p><strong>――ちなみに、ゲームでプレイしていて楽しい曲はなんですか？</p>
<p>石原：</strong>「Up To Speed！」。この曲は最初の方の曲ですけど、めちゃくちゃHARDモードが難しくて、死ぬほどやったんですよ。</p>
<p><strong>溝口：</strong>確かに当時一番難しかったのが「Up To Speed！」だったよね。</p>
<p><strong>石原：</strong>もう音消してもできるくらい覚えましたよ（笑）。それでこの前のライブで踊ることになって、「あ～、ゲームやってた時に、ずっとこのダンス後ろでキャラが踊ってたな」と思って。そういうところもやっぱりリンクしていて面白いですね。</p>
<h3>自然と応援したくなる、ついていきたくなるようなグループに！</h3>
<p>10月1日、セカンドシングル発売記念イベントとして、池袋サンシャインシティの噴水広場でフリーライブを開催したDearDream。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-21.jpg" /><br />
<strong>――噴水広場で行ったライブの感想を聞かせてください。</p>
<p>太田：</strong>当日どのくらいお客さんが集まってくれるかまったくわからなくて……。でもいざ始まったら、本当に4階までびっしりお客さんがいてくださって、みんなに温かく声援を贈っていただいて、こっちもその声援に対して「観せたる！」って感じで、ひたすらカッコつけました（笑）。燃え尽きるくらい良いライブができたなって思っています。来てくださった方に、「本当にありがとうございました！」と伝えたいです。</p>
<p><strong>富田：</strong>ファンミのライブのときはまだ4、5曲で、今回2回めで13曲を披露したときに、どういう反応が来るのか、フリーライブだからお客さん集まるかな、と不安があったんです。だけど、その不安もゼロになるくらいの盛り上がりを直に経験して、「やっぱり楽しいな。この気持ちよさを味わっちゃうとヤバイな、やめられないな」って感覚になりました。こうやってキャーキャー言われるのいいなって（笑）。でも同時に、そうやってキャーキャー言ってもらえるように、こっちももっと頑張らないとなって思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-20.jpg" /><br />
<strong>正木：</strong>来てくださった方が「ワーッ」て湧いてくださって、それがすごく気持ちよくて。だからこそ次回またライブをやるときは、それ以上のパフォーマンスを見せられるようにもっともっと実力をあげて、「応援してください」と言うよりは、自然と応援したくなるようなグループや個人になっていけたらいいな、と思うので、これからも頑張っていきたいと思います。</p>
<p><strong>溝口：</strong>ライブをやってすごくたくさんの可能性を感じました。何より一番いいな、と思ったのが、2.5次元の魅力が本当に詰まっていたな、と感じたところです。もちろんゲームをやられている方は特にそれを感じていただけたと思いますし、僕らも踊りながら「ゲームと連動してる」と実感もありました。キャラクターは自分が演じていますが、ライブを通して作品と繋がっていることをとても実感できたので、それを少しでもみなさんにお伝えできてよかったなと思います。</p>
<p><strong>石原：</strong>ライブにはたくさんのディアドリーマーの方が集まってくださいました。本当に予想以上の人数の方が来てくださって。ディアドリーマーの人たちは僕らの予想を超えてくるから、僕らも来てくださる方の想像を超えるようなライブやイベントをしなきゃいけないなって思います。一緒に楽しめる空間を作りたいし、切磋琢磨して「こっちも超えていくぞ」っていうのをこれから見せていきたいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-4.jpg" /><br />
<strong>――最後にディアドリーマー（※ファンのみなさん）へメッセージをお願いします！</p>
<p>石原：</strong>僕らは止まりたくないですし、常に上に行けるようにメンバー一丸となって頑張ります。フリーライブのときも、みなさんがどうやったら楽しめるかな？って常に考えながらリハーサルなどをやっていました。これからも僕らについてきたくなるようなパフォーマンスができるように頑張っていきますので、ディアドリーマーのみなさん、よろしくお願いします！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>『ドリフェス！』TVアニメはTOKYO MXほかにて放送中。リズムゲームアプリも好評配信中。</p>
<blockquote><p><strong>『ドリフェス！』ミニアルバム『Welcome To D-Four Production』</strong><br />
発売日：2016年11月2日<br />
価格：2400円（税抜）<br />
＜収録曲＞<br />
1、グローリーストーリー<br />
2、薔薇の三銃士<br />
3、Butterfly Girl<br />
4、2032<br />
5、Up To Speed！<br />
6、FEEL TOUR SKIN</p></blockquote>
<p><strong>ドリフェス！　公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.dream-fes.com/" target="_blank" rel="noopener">http://www.dream-fes.com/</a></p>
<p>(撮影：周二郎探検隊)</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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