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	<title>オタ女寺島拓篤 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>砂糖菓子にまつわる甘くて美しいおとぎ話『シュガーアップル・フェアリーテイル』TVアニメ本PV公開</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Nov 2022 14:32:52 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[シュガーアップル・フェアリーテイル]]></category>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
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		<category><![CDATA[水中雅章]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[諸星すみれ]]></category>
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		<description><![CDATA[2023年1月よりTVアニメの放送が決定した、幸運を招く砂糖菓子にまつわる甘くて美しいおとぎ話『シュガーアップル・フェアリーテイル』のキービジュアルと本PVが公開！　追加キャストも発表されました！ 本PVは王道ファンタジ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/sugarapple_keyvisual.jpg" /><br />
2023年1月よりTVアニメの放送が決定した、幸運を招く砂糖菓子にまつわる甘くて美しいおとぎ話『シュガーアップル・フェアリーテイル』のキービジュアルと本PVが公開！　追加キャストも発表されました！</p>
<p>本PVは王道ファンタジーならではの美しい映像に加え、本作の心躍るストーリーや世界観といった魅力が凝縮された注目のPVとなっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/01.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/03.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/10.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4bfaiGioJkM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【本PV】TVアニメ『シュガーアップル・フェアリーテイル』／Sugar Apple Fairy Tale PV<br />
https://youtu.be/4bfaiGioJkM</p>
<p>さらに追加キャストも発表。王都ルイストンに店を構える砂糖菓子職人・キャットを寺島拓篤さん、裕福な砂糖菓子店の息子で銀砂糖師を目指している・ジョナスを川島零士さん、そして同じく銀砂糖師を目指し主人公のアンを手助けしてくれるキースを上村祐翔さんが演じることが発表され、あわせて意気込みコメントも到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/Cat.jpg" /><br />
キャット　CV.寺島拓篤<br />
王都ルイストンに店を構え、労働妖精のベンジャミンと暮らす砂糖菓子職人。<br />
ある出来事からアンに店を手伝わせることになる。<br />
＜寺島拓篤コメント＞<br />
作品に参加させていただくことになり、原作を読んで、とても素敵な世界に引き込まれました。<br />
甘くて苦い、優しくて厳しいこの物語がアニメでどう表現されるのか、とても楽しみです。<br />
キャットとしてアンに道を示してあげられるよう、精一杯ぶっきらぼうに演じたいと思います。<br />
どうぞお楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/Jonas.jpg" /><br />
ジョナス・アンダー　CV. 川島零士<br />
裕福な砂糖菓子店の息子で、銀砂糖師を目指している。自信家で王子様のような外見の美男子だが、プロ<br />
ポーズしたアンには振られてしまう。<br />
＜川島零士コメント＞<br />
オーディション原稿を読んだ時から、『うわっ&#8230;ジョナス&#8230;人間臭くて良いキャラしてるなぁ&#8230;!!︎しかもすっごく演りやすい&#8230;!!︎』と思っていたので C.V を担当できると聞いた時は、それはとても嬉しかったです。小説原作、マンガでのジョナスの魅力を十二分に発揮出来るよう収録に臨みました!<br />
ぜひ、彼を愛してあげてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/Keith.jpg" /><br />
キース・パウエル　CV.上村祐翔<br />
銀砂糖師を目指す砂糖菓子職人。前銀砂糖師子爵の息子で、砂糖菓子作りの腕前はラドクリフ工房でも一目置かれている。アンを手助けしてくれる誠実な青年。<br />
＜上村祐翔コメント＞<br />
キースは砂糖菓子職人としての信念をしっかりと持ったキャラクターです。爽やかで前向きな彼を演じる際は、普段よりもリラックスしてマイク前に立つよう心がけています。アンとの関わりの中で彼がどのように変化していくか、そしてそこから生まれるドラマにご期待ください。<br />
放送をお楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/present.jpg" /><br />
さらに、キャスト発表を記念して公式 Twitterにて、寺島拓篤さん・川島零士さん・上村祐翔さんの寄せ書きサイン入り原作書籍1巻が当たるプレゼントキャンペーンを実施中！</p>
<h3>エンディングテーマシングル情報発表!</h3>
<p>諸星すみれさんが担当するエンディングテーマ「叶える」のシングル発売情報も発表。エンディングテーマシングルは2023年2月1日(水)に発売予定なので是非チェックしてください。</p>
<p>【シングル発売情報】<br />
TV アニメ『シュガーアップル・フェアリーテイル』エンディングテーマ CD「叶える」諸星すみれ<br />
2023 年 2 月 1 日(水) 3 形態同時リリース!<br />
〈通常盤〉と表題曲の TV サイズを含む〈アニメ盤〉の他、「叶える」のミュージックビデオと 2020 年に配信されたビクタースタジオでのミニライブ(4 曲)を収録したブルーレイを同梱した〈初回限定盤〉の全 3 形態が同時発売!特にこのスタジオミニライブは、配信後に大きな反響があり、パッケージ化を望む声も多かったレア映像。<br />
詳細は公式サイト(https://www.jvcmusic.co.jp/flyingdog/)をご確認ください。</p>
<h3>TVアニメ『シュガーアップル・フェアリーテイル』</h3>
<p>イントロダクション<br />
人間が妖精を使役し、砂糖菓子が幸運をもたらすと信じられている世界――。<br />
そこで聖なる砂糖菓子を作る特別な砂糖菓子職人は、“銀砂糖師”と呼ばれていた。<br />
一流の銀砂糖師だった母を亡くした少女・アンは、跡を継いで、自らも銀砂糖師になることを決意する。<br />
そのためには、年に一度開催される王都の品評会で、職人としての腕前を認められなくてはならない。<br />
王都へ向かう途中、アンは護衛として戦士妖精のシャルを雇う。<br />
シャルは戦士としての腕は確かだが、口が悪く、人間を信用しないせいで、アンとの喧嘩が絶えない。<br />
けれど、そんなシャルと旅をするうちに、友達になりたいと願いはじめるアン。<br />
種族や立場の違い、そして、困難な状況を乗り越えながら人間のアンと妖精のシャルが、ともに紡いでいく未来とは――?</p>
<p>放送情報<br />
2023 年 1 月 6 日より TV アニメ放送開始!<br />
AT-X、BS 朝日、TOKYO MX、KBS 京都、サンテレビ にて 2023 年 1 月 6 日(金)より放送開始!<br />
AT-X : 1 月 6 日より毎週金曜日 21 時 30 分~ 【リピート放送】毎週火曜日 9:30~/毎週木曜日 15:30~<br />
TOKYO MX : 1 月 6 日より毎週金曜日 22 時 30 分~<br />
BS 朝日 : 1 月 6 日より毎週金曜日 23 時 30 分~<br />
サンテレビ : 1 月 6 日より毎週金曜日 24 時 00 分~<br />
KBS 京都 : 1 月 7 日より毎週土曜日 23 時 30 分~<br />
※放送開始日・放送時間は変更となる場合がございます。予めご了承ください。<br />
配信情報>各種配信サイトにて配信予定!</p>
<p>STAFF<br />
原作:三川みり(角川ビーンズ文庫刊)<br />
原作イラスト:あき<br />
監督:鈴木洋平<br />
シリーズ構成:水上清資<br />
キャラクターデザイン:飯塚晴子<br />
サブキャラクターデザイン:古木舞<br />
美術監督:鈴木朗<br />
色彩設計:日野亜朱佳<br />
撮影監督:間中秀典<br />
編集:近藤勇二(REAL-T)<br />
音響監督:明田川仁<br />
音響効果:安藤由衣<br />
音響制作:マジックカプセル<br />
音楽:椿山日南子<br />
音楽制作:フライングドッグ<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
製作:「シュガーアップル・フェアリーテイル」製作委員会<br />
MUSIC<br />
▼OP テーマ<br />
「ミュージカル」歌:鈴木みのり 作詞:岩里祐穂 作曲:金山秀士 編曲:椿山日南子<br />
▼ED テーマ<br />
「叶える」歌:諸星すみれ 作詞:岩里祐穂 作曲:南直博 編曲:NAOKI-T<br />
CAST<br />
アン・ハルフォード:貫井柚佳<br />
シャル・フェン・シャル:水中雅章<br />
ミスリル・リッド・ポッド:高橋李依<br />
ヒュー・マーキュリー:前野智昭<br />
キャット:寺島拓篤<br />
ジョナス・アンダー:川島零士<br />
キース・パウエル:上村祐翔</p>
<p>公式サイト&#038;SNS<br />
アニメ公式サイト:https://sugarapple-anime.com<br />
アニメ公式 Twitter:@sugarapple_PR/#砂糖林檎<br />
（C）2023 三川みり・あき/KADOKAWA/「シュガーアップル・フェアリーテイル」製作委員会</p>
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		<title>「ST☆RISHの本気度を感じた」全編ライブアニメ『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEスターリッシュツアーズ』に寺島拓篤＆宮野真守も感無量</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Sep 2022 05:58:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[人気ゲームソフトを原作とし、2011年から4シリーズに渡るテレビアニメ放映、2019年に初の劇場アニメ公開を経て、2021年に10周年を迎えたアニメ『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE』シリーズ。前作「マジLOVEキ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/80d7dbfd48227fc270acb7d29c3d0181.jpeg" /><br />
人気ゲームソフトを原作とし、2011年から4シリーズに渡るテレビアニメ放映、2019年に初の劇場アニメ公開を経て、2021年に10周年を迎えたアニメ『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE』シリーズ。前作「マジLOVEキングダム」に引き続き、全編ライブアニメーション＆完全オリジナルで楽しむことができる今作『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEスターリッシュツアーズ』が、9月2日(金)より全国 128 館の劇場にて公開となりました。</p>
<p>その劇場舞台挨拶が9月4日(日)、東京・新宿ピカデリーにて開催、さらに全国15館の劇場にてライブビューイングが実施。</p>
<p>舞台挨拶には、一十木音也役の寺島拓篤さん、一ノ瀬トキヤ役の宮野真守さんが登壇し、上映前ということでこれから作品を鑑賞する観客へ期待を膨らませるようなトークを繰り広げました。</p>
<p>客席から大きな拍手で迎えられると、映画館に行くことを“搭乗する”と言われていることが話題にあがり、機長風の挨拶も交えながら紹介を終えました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/utapriST_main_WEB.jpg" />
<p>さっそくトークは本編の話題に。前作が3グループ合同のライブだったこともあり、今回ST☆RISH単独ライブが描かれると聞いた時の感想を聞かれると、「めちゃくちゃ嬉しかった。ST☆RISHの魅力を最大限以上に出せるのは単独。今回どんなLIVE、演出が見れるのかワクワクしながら待っていた」と寺島さん。</p>
<p>続けて宮野さんは「発表の時は嬉しかった。彼らも成長して技術的にもできることが増えたからこそ、皆様に楽しんでもらえるものっていうのが増えてきている。今このST☆RISHのよさをみせるには素晴らしい機会だと思った」と、思いを語りました。</p>
<p>パフォーマンスの見どころについては、お二人声を揃えて「ST☆RISHの本気度を感じた」とのこと。寺島さんは「テレビスペシャルで自分のステージをどうしたいかメンバーで話をしていたことが、想像をはるかに上回る形で実現していた」と、宮野さんは「彼らのひとつひとつのパフォーマンスは与えられたものではなくて、彼らが本当に一生懸命考えてチャレンジした結果がパフォーマンスにあらわれている」と、改めてメンバー7人の努力や発想力について、熱い思いを伝えました。</p>
<p>そして、本作のテーマが「旅」ということにちなんで、寺島さん、宮野さんお二人で旅に行くとしたらという質問には、過去の思い出を振り返りながら、「フランス、ヨーロッパに行く？」と地名を挙げます。</p>
<p>寺島さんは、宮野さんが芸術を見てどんなことを言うのかが気になるとのことから、宮野さんが実際に絵画をどのように見るのかを体現する様子も見られました。</p>
<p>最後には、「グランピングに行きたい」との話になり、テレビスペシャルでのとあるシーンも交えながら会場を笑いに包みました。</p>
<p>あっという間にイベントも終盤へ。観客の皆さんに惜しまれながらも、イベントの最後にはキャスト2人から観客へメッセージ。</p>
<p><strong>一十木音也役 寺島拓篤さん</strong><br />
「本日はご搭乗いただきましてありがとうございます。一緒に成長してきたからこそ、できたのがこの映画で、これが違う人だったらもっと全然違うものになっていたと思うし、こうはならなかったと思います。だからずっと続けてこられてよかったなって、すごく思いました。これまで『うた☆プリ』を通ってきた人でも戻るとまた違う面が見えたり、見え方も変わってくると思うので、『うた☆プリ』って何回も楽しめる、それこそ人生だなって思えるような作品になっているので、皆さんの人生の彩りにこの『うた☆プリ』が入っていたら嬉しいなと思います。」</p>
<p><strong>一ノ瀬トキヤ役 宮野真守さん</strong><br />
「僕がこの映画を観て感じたのは、ライブ映画なので、ライブがメインで紡がれていく作品になっているのにドラマを感じたんです。それは、僕らがゲームから積み重ねてきた時間こそドラマで、物語で、ストーリーで、それがこの映画に詰まっているからこそ、こんなにもドラマを感じる！それはST☆RISHだからこそだなって感じました。なので、皆さんも没入してその感情を激らせて一緒にこのドラマを楽しんでもらえたら、歩んでもらえたら嬉しいなと思っていります。本日は、ありがとうございました。」</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108868" rel="noopener" target="_blank">ST☆RISH単独「劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE スターリッシュツアーズ」メインビジュアル＆本予告解禁！SPアニメ7月31日放送<br />
https://otajo.jp/108868</a></p>
<p>豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」<br />
https://otajo.jp/79233<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79233" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>劇場版アニメ情報</h3>
<p>「劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE スターリッシュツアーズ」<br />
全国 128 館の劇場にて公開中！</p>
<p>【プロローグ】<br />
いつだって夢はこの７人から<br />
そして始まりは君と<br />
さあ ST☆RISH と一緒に、世界中に愛を届ける旅（ステージ）へと出かけよう！</p>
<p>【アーティスト】<br />
ST☆RISH<br />
一十木音也・聖川真斗・四ノ宮那月・一ノ瀬トキヤ・神宮寺レン・来栖 翔・愛島セシルの 7 人によるグループ。<br />
シャイニング事務所所属。<br />
音也・真斗・那月・トキヤ・レン・翔の 6 人が芸能専門学校在学中にグループを結成し、後にセシルが加入。<br />
その人気は幻の新人賞「うた☆プリアワード」を受賞したことで一気に爆発し、国際的スポーツの祭典「SSS（Super Star<br />
Sports）」ではオープニングアクトを務めた。<br />
QUARTET NIGHT や HE★VENS と共に実施したライブ「マジ LOVELIVE キングダム」は大評判となり、その抜群<br />
のアイドル性と高いライブパフォーマンス力が広く知れ渡るところとなったのは記憶に新しい。<br />
【メインスタッフ】<br />
原作：上松範康／ブロッコリー<br />
監督：永岡智佳<br />
キャラクターデザイン原案：倉花千夏<br />
キャラクターデザイン：藤岡真紀<br />
CG ディレクター：中島 宏<br />
サブ CG ディレクター：大川 威<br />
キャラクターモデリングディレクター：宮嶋克佳<br />
音楽：Elements Garden<br />
制作：A-1 Pictures<br />
配給：松竹<br />
製作：うた☆プリ劇場版 ST 製作委員会<br />
【キャスト】<br />
一十木音也：寺島拓篤<br />
聖川真斗：鈴村健一<br />
四ノ宮那月：谷山紀章<br />
一ノ瀬トキヤ：宮野真守<br />
神宮寺レン：諏訪部順一<br />
来栖 翔：下野 紘<br />
愛島セシル：鳥海浩輔</p>
<p>＜公式サイト＞<br />
http://starishtours.utapri-movie.com/<br />
＜公式 Twitter＞ ※アニメ公式 Twitter 開設！<br />
アニメ「うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE」シリーズ公式<br />
＠utapriMAJILOVE<br />
https://twitter.com/utapriMAJILOVE<br />
（C）UTA☆PRI-MOVIE ST PROJECT</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『阿波連さんははかれない』寺島拓篤「シリーズ構成すごすぎないか!?」「こんなとんでもゼロ距離ギャグアニメになると思っていなかった」</title>
		<link>https://otajo.jp/107126</link>
		<comments>https://otajo.jp/107126#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Apr 2022 23:46:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[水あさと]]></category>
		<category><![CDATA[水瀬いのり]]></category>
		<category><![CDATA[阿波連さんははかれない]]></category>

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		<description><![CDATA[MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送中のTVアニメ『阿波連さんははかれない』から、ライドウ役の寺島拓篤さんのインタビューをお届けします。 『阿波連さんははかれない』は、「ジャンプ＋」にて好評連載中の水あ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_0019.jpg" /><br />
MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送中のTVアニメ『阿波連さんははかれない』から、ライドウ役の寺島拓篤さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>『阿波連さんははかれない』は、「ジャンプ＋」にて好評連載中の水あさと先生の同名漫画が原作。「小さくて」、「物静か」な阿波連れいなと、その阿波連さんの隣の席に座るライドウくんとの「遠すぎたり」「近すぎたり」する距離感が、色んな意味で、“はかれない”青春コメディです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/8d479c02ddc9aee219ae245c57310b0a.jpg" /><br />
元々原作の読者だったという寺島拓篤さんに、原作との違いやアニメ版の印象と見どころなど、たっぷりとお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_0063.jpg" />
<h3>イメージより「だいぶダイナミックだった」ライドウ</h3>
<p><strong>――原作を読んだ感想を教えてください。</p>
<p>寺島：</strong>独特なテンポ感で進んでいくコメディだなと思いました。世界観的な意味でいうと、普通の我々の住んでいる世界とまったく変わらないんですけど、阿波連さんの行動とライドウくんの頭の中が僕らの常識でははかり知れないところまでいっているので、そこが面白さの秘訣だなと思って、作品に関わる身でありながら普通にゲラゲラ笑いながら原作を読みました。</p>
<p><strong>――ライドウ役に決まってから読まれたのですか？</p>
<p>寺島：</strong>出演が決まる前から読んでいたので、まさか自分が演じるとは思いもよらず、驚きました（笑）。「ジャンプ＋」を読んでいて、その中で『阿波連さんははかれない』は読んでいる作品だったので、アニメ化すると聞いたときに、「あ、これをやるんだ。どんな感じのアニメになるんだろう」とワクワクしました。イチ視聴者としての立場のほうが強かったです（笑）。</p>
<p><strong>――ライドウを演じると決まったときのお気持ちは？</p>
<p>寺島</strong>：不思議な感じでした（笑）。最初は戸惑いのほうが強かったです。作品を読んでいる方はわかると思うんですけど、表情がまったく変わらないので、どういう喋り方をするのか想像つかなくて。なので、オーディションを受けさせていただいてセリフを言ってみても、「これであっているんだろうか？」と不思議な感覚がずっとあったんですけど、アフレコが始まってから現場でしっかり作っていった感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/aharen01_003c.jpg" />
<p><strong>――1話を拝見させていただいて、原作より寺島さんの声で柔らかい印象のライドウくんになっていると感じました。</p>
<p>寺島：</strong>でも、それは僕が演じたからというよりは、ディレクションで「表情は変わらないけど普通の高校生らしい表現にしてくれたらいいです」という演出を受けたので、それが柔らかく聴こえる要因かもしれないですね。</p>
<p>原作の表情が変わらない淡々とした様子を見ていると、もっと硬いのかな？と、僕も最初は思っていたんです。もうちょっと棒読みというか、抑揚も少なめで作っていたんですけど、気づいたら普通に喋る方に近づいていくようになっていました。<br />
表情がないのでそっちに寄せると暗く重くなってしまいがちなのを注意されることが多かったです。後半に行くまでなかなか自分の中でそこにスッと持っていくことが出来ず、結構苦戦したところでもあります。</p>
<p><strong>――モノローグ（心の中の声）も多いので、演じる上で違いなどありましたか？</p>
<p>寺島：</strong>そこは結構意識しました。「モノローグのところのリアクションはとにかく大きくやってください」という演出だったので、これでもか！というくらいやりました。自分では「これくらいかな？」と派手めに作って行くんですけど、「いや、もっとやっていいよ？」と言われて、「もっとやっていいの!?」と。バトル漫画くらい激しくやっているけど大丈夫ですかね？というくらいに僕は感じているんですけど（笑）。それくらい大きくライドウくんは勘違いをしていくので、見どころ、聴きどころのひとつではあるかな、と思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_0035.jpg" />
<p><strong>――原作ファンとしてアフレコに入って「こんな風になるんだ」とギャップなどを感じた部分はありましたか？</p>
<p>寺島：</strong>結構ありました！　本当に自分がやっている部分でのギャップはすごかったです。僕は淡々としたイメージで原作を読んでいたので、結構画に引っ張られがちというか。読み手としても、演じ手としても画に引っ張られがちなので、ライドウの喋りはもっと淡々と幅が狭めで進んでいくものなのかな、と思っていたら、だいぶダイナミックだったので、そこの修正に僕の中で時間がかかりました。本当にこのライドウなんだろうか？と、自分が原作を読んでいたときに感じていたライドウと実際に演じるライドウの違いに驚きました。</p>
<p><strong>――ディレクションを受けて難しいなと感じた部分も多かったと。</p>
<p>寺島：</strong>多かったです。テンション的な意味で言う、高いほうがどんどん開放されていくので、元のライドウがどのへんのテンションだったっけ？というのがわからなくなって（笑）。元はもっと落ち着いていたよな、と思いすぎると、今度はギャップでより低いほうにもっていっちゃって、「今ちょっと低くなってるよ」と言われることが多かったり。だから、ライドウくんのニュートラルとトップの違いを自分の中で決めるのが難しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/aharen02_002c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/aharen03_006c.jpg" />
<p><strong>――改めて視聴者側に立ってアニメ版のライドウを見たらどう感じると思いますか？</p>
<p>寺島：</strong>生き生きしてるな！と思います（笑）。意外とこの人楽しそうだなって。あと、アニメになったときにあの動かない表情がどう動くのかというのがとても気になります。PVのイメージよりは、だいぶ楽しい作りに仕上がっているんじゃないかなと思います。こんなとんでもゼロ距離ギャグアニメになると思っていなかったので、蓋を開けてみたらビックリする人も多いのかな？とワクワクしています。</p>
<p><strong>――水瀬いのりさんが演じる阿波連さんはいかがでしたか？</p>
<p>寺島：</strong>絶妙なんですよ。阿波連さん役が水瀬さんと聞いて、なるほどな！と僕は唸る思いでした。アフレコ現場に行っても、「ですよね！」となるくらいにハマっていたので、すごいなと。よくこの細かい仕事というか、表現をあの声量でコントロールしているな、と感心してしまいました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/aharen01_004c.jpg" />
<p><strong>――収録を全話終えて、注目してほしいシーンや印象に残っているお話があれば教えてください。</p>
<p>寺島：</strong>面白いなと思ったのが、原作に出てくるエピソードの時系列を結構まぜこぜにしながらお届けしているので、「あれ？この話ってもっと後じゃなかったっけ？」みたいなことが急に早めのタイミングで出てきたりとか。そこの構成がすごいな！と僕は感じました。</p>
<p><strong>――それは本当に思いました！</p>
<p>寺島：</strong>よくあれ混ぜましたよね！　それで、まったく違和感がないんですよね。『サザエさん』のような、3本立てのエピソードを1回に上手くまとめている、みたいな作りが出来ているので、シリーズ構成すごすぎないか!?と感じたのが一番の驚きでした。</p>
<p><strong>――本当にシリーズ構成が絶妙ですよね！　もう第1話の最初から違うじゃないですか。</p>
<p>寺島：</strong>そうなんですよ！　でも僕は実は気づいていなかったんです（笑）。アフレコが始まる前に、発刊されている原作を改めて読んで「面白いな～」と思って満足してアフレコに臨んで。「そっか、1話はこんな感じだったな」って思いこんじゃっていたんですよね。それで、原作の流れをチェックしようと思ったら、「全然違うぞ！この話どこだ!?」と探しても1巻に出てこない、みたいなことがあったので。振り返ってみてビックリさせられましたね。</p>
<p><strong>――ナチュラルすぎますよね。</p>
<p>寺島：</strong>本当にそうなんですよ！　ちゃんと阿波連さんっぽいんですよね。いつの間にかこうなっていたんだ!?って気づかない。ライドウくん並に「まさか！」みたいなリアクションを取れるくらいには自然でした。</p>
<p><strong>――1話から、ライドウくんについての説明がきちんと入っていたことにより、ライドウくんの背景がわかったので素晴らしい形のアニメ化だなと思いました。</p>
<p>寺島：</strong>よく出来ていますよね。登場人物の出方も絶妙でしたし。後半にいくと、阿波連さんの家の子たちが出てくるのも、「こういう入れ方するんだ」と上手く登場してきているので、違いはまったく気づかなかったです。だから原作を相当読み込んでいる“阿波連さんフリーク”の方くらいしか気づけないんじゃないですかね。</p>
<p>でも、その中でも一番印象的なのは、やっぱり後半なんですよね～。日常的なエピソードからちょっと踏み込んだ、原作を読んでいる方はわかる、阿波連さんとライドウくんの関係性みたいなところ。阿波連さんとライドウくんに限らず、出てくるキャラクターたちがどう交流を深めていくのか。そこにまつわるエピソードが後半にいくにつれて出てくるので、そこは見どころかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/aharen03_005c.jpg" />
<p><strong>――注目キャラは？</p>
<p>寺島：</strong>面白いのは大城さんと桃原先生が際立って面白い……いや、みんな面白いんだよな。ふたばちゃんも可愛いし。だから、石川と佐藤さんがめちゃくちゃ普通なんですよね（笑）。個性豊かなキャラクターたちがいる中で、石川と佐藤さんがあんなにフラットで居られるというのが逆にすごいな、と今気付きました。面白い人達を挙げようと思えば挙げられるんですけど、彼らの存在に感謝ですね。ライドウから見ると阿波連さんってはかれなくて不思議だな、と感じるんですけど、ライドウも結構変わってるじゃないですか（笑）。そこを気にせずに声をかけて誘ってくれる石川と佐藤さん。そして、あの異常事態を全部受け止めるあの2人すごいですね、冷静に考えると。</p>
<p><strong>――では、ライドウくんと寺島さんご自身との相違点を教えてください。</p>
<p>寺島：</strong>僕と違うところと言ったら、ライドウくんの器のデカさですよね（笑）。いろんなことを想像して、限界まで想像しきった上で、それでも阿波連さんを受け止めよう、というあの度量はすごいなと毎回思わされてしまいます。逆に似ているところは、妄想しがちというところは似ているなと思います。</p>
<p><strong>――寺島さんご自身は人との距離感は近いほうですか？</p>
<p>寺島：</strong>僕もたぶん変なんですよ（笑）。人がファイティングポーズを取る前に懐に入ってるタイプなんです。スッと入っていって、あんまり親しくないはずなのに、なんか親しい雰囲気になっていることが多いんです。だから初速だけめちゃくちゃ速いんです（笑）。年上の先輩とかともフランクに話していることが多かったりします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_0032.jpg" />
<p><strong>――ライドウは高校デビューで変わろうと考えていましたが、寺島さんが変わろうと思ったことや、心機一転で挑戦したこと、したいことはありますか？</p>
<p>寺島：</strong>自分から変わろうと思ったことはあまりなくて。何かの機会に「じゃあ、やろっかな」みたいなことが多いんです。アイドル作品のライブをやるから、「じゃあ、ダンスを頑張ってみよう」とか、何かの流れで心機一転することが多いです。自分から変わろうとか、変えようと思ったことはほとんどなくて。唯一あるとしたら、専門学校に行きたいと親にハッキリ言ったことくらいです。心機一転というよりは、自分で自分の道をハッキリ提示したということくらいですかね。</p>
<p><strong>――ダンスを頑張ろうと思ったときは、元々の基礎があったのですか？</p>
<p>寺島：</strong>ダンスは専門学校に行って初めて授業で触れて、お世話になった先生の個人の教室に何回か行ったくらいで、特に何もしていなかったので、基礎の基礎くらいしか知らなかったんです。どういうステップがあって、とか何も知らないで入っていったので、今は逆に興味を持ってダンサーさんによく聞いたりしています。</p>
<p><strong>――最近の声優さんはダンスもされたり大変そうだなと思いながら拝見しています（笑）。</p>
<p>寺島：</strong>大変だな、というより、すごいな！と思ってもらえるようになりたいですね！</p>
<p><strong>――本当にすごいな！といつも思っています！</p>
<p>寺島：</strong>大変なんですけど、僕は割と楽しんでやっているほうなので。出来なかったことが出来るようになるんだ、仕事で！ラッキー！って。普段だったら、自分でスケジュール作ってやることなので。だから、ジムとかに行くのと近いですよね。重い腰が上がらないな、ということを仕事だから出来るという、めちゃくちゃラッキーな環境にいるので、そこはすごく楽しんでいろんなことをやらせてもらっています。</p>
<p><strong>――素敵な考え方ですね！</p>
<p>寺島：</strong>人それぞれですよね。僕はこの考え方が出来てラッキーだなと思っています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_0055.jpg" />
<p><strong>――寺島さんが現実で気になってしまうクラスメイトはどんな人ですか？</p>
<p>寺島：</strong>別にいないです。僕は学生時代の記憶がほぼないんです。そのくらい興味を持っていなかったんです、良くも悪くも。当たり前だったんですよね。こういう人がクラスメイトで、誰々さんはこういう人で、というのが「こういうものだ」と思っていて、特に意識していなかったから記憶が全然なくて。部活とか趣味で観ていたアニメとかは、自分で意識を向けていたから結構覚えているんですけど、クラスメイトや学校の行事のこととか、授業のことはほとんど覚えていなくて。</p>
<p><strong>――小学生の頃などは？</p>
<p>寺島：</strong>小学校に至っては、もう学校の校舎の外側しか思い出せないです。教室がどんな感じだったかは薄ぼんやり思い出せるんですけど、運動会とかも全然覚えてないんですよ小学校の記憶は本当にほとんどないですね、悲しいことに（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_0043.jpg" />
<p><strong>――改めて、寺島さんから見た阿波連さんの魅力は？</p>
<p>寺島：</strong>実際にアニメになって動いて声がつくとよりわかると思うんですけど、何も変わってないように見えてちゃんと感情の機微があったり、人や物事に無関心そうに見えるんだけど、ちゃんと気持ちや意識を向けているのが段々わかってくるというのがすごいことですよね。見ているとライドウくんと同じ気持ちになるんです。「あ、阿波連さん、今ひょっとしてこんな気持ちなのかな？」というのが段々見えてくる。絵面的には全然変わってないんですけど（笑）。“はかれない”というのがこの作品の1つのテーマでありますけど、“はかれない”ながらに、段々わかってきたぞ！というのが彼女の魅力なのかなと思います。</p>
<p><strong>――演じていて気持ちが入っていきやすい部分もありましたか？</p>
<p>寺島：</strong>僕自身の気持ちとライドウの気持ちが少し近づくというのはあります。僕は客観的に見ているので、阿波連さん可愛いな、と普通に思っています。キャラクターとしてもそうですし、1人の女性としても可愛いなと思いますけど、ライドウくんはそれを至近距離でくらっているので（笑）、僕よりも戸惑いは大きいんだろうな、と思っています。</p>
<p>あと、阿波連さんの面白いところは、芸術センスがずば抜けているところです。彼女は芸術センスだったり、原作でも出てくるような遊びのセンスだったり、そういったものに卓越しているからこそ、ライドウくんの妄想が捗ってしまうという（笑）。ひょっとしたら本当にすごいことをやっているんじゃないだろうか？ってライドウくんだけじゃなくて観ている側も思わされてしまうような、そんなポテンシャルが彼女の魅力だと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/aharen02_005c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/aharen01_001c.jpg" /><br />
<strong>――寺島さんが思う、阿波連さんの可愛いポイントはどんなところですか？</p>
<p>寺島：</strong>人との距離をグッと詰めた上で、やっちゃった……と反省するところがめちゃくちゃ可愛いです。相手がどう思っているかわからないけど、そこをちゃんと気にかけるという気配りができるところがすごく素敵です。相手がどう思っているかとか関係なく、グイッとくる人もいるじゃないですか。阿波連さんはグイッと行っちゃって、「まずかったかな、嫌われてないかな」と、ちゃんと気にしてしまっているところに「大丈夫だよ！」と言ってあげたくなる。それは、「ライドウがそういう人だから、安心していいよ」と言ってあげたいですね。はかれないことを自分でちゃんとわかって、でもなんとかしようとしているところが素敵です。</p>
<p><strong>――阿波連さんがもし同じクラスにいたら、寺島さんはどんなアプローチをしますか？</p>
<p>寺島：</strong>僕だったらアプローチできないと思います！　わからないから置いておこう、ってなるんじゃないかな（笑）。ライドウくんはたまたま隣の席で消しゴムの件からコンタクトを取ってコミュニケーションしていきましたけど、僕だったら踏み込んで行かないと思います。あとやっぱりフィクションだからですけど、あの距離感をリアルに食らったらめちゃくちゃドキドキすると思いますよ。だから、今後の人生を左右する出会いですよね。</p>
<p><strong>――ライドウ的に観てほしいポイントは？</p>
<p>寺島：</strong>風邪をひいたときのライドウくんがすごいです（笑）。めちゃくちゃ面白いことになってしまっているので、そのライドウくんと周りの反応を楽しんでいただけたらいいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_0020.jpg" /><br />
<strong>――最後に、楽しみにしている方にメッセージをお願いします！</p>
<p>寺島：</strong>動きがないようでめちゃくちゃ動きのある作品がアニメになるとどういう風になるのかご期待いただきたいのと、原作を読んでいる方はもちろん、読んでない方は本当にビックリする展開が毎回出てきます。しかも、結構とんでもない量です。僕は台本を見て毎回戦慄するくらいライドウくんが妄想をぶちかましていたので、毎回ライドウくんが展開する妄想ワールドの渦に巻き込まれるのを楽しんでいただけたら嬉しいなと思います。どうぞご期待ください！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong><strong></p>
<p><strong>関連記事</strong>：<br />
<a href="https://otajo.jp/104509" rel="noopener" target="_blank">距離感が“はかれない”青春コメディ！アニメ『阿波連さんははかれない』第1弾PV解禁<br />
https://otajo.jp/104509</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>
作品概要</h3>
<p>◆introduction<br />
小柄で物静かな女の子、阿波連(あはれん)れいなさん。人との距離をはかるのが少し苦手。<br />
そんな彼女の隣の席に座るライドウくんは、阿波連さんとの間に距離を感じていた。<br />
ある日、阿波連さんが落としてしまった消しゴムをライドウくんが拾ったことをキッカケに、ふたりの距離は急接近!?<br />
「遠すぎたり」「近すぎたり」予測不能な阿波連さん。<br />
色んな意味で、『はかれない』密着系?青春ラブコメディの幕が上がる!!</p>
<p>◆放送情報<br />
2022 年 4 月より MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送中<br />
◆スタッフ情報<br />
原作:水あさと(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
総監督:山本靖貴<br />
監督:牧野友映 シリーズ構成:吉岡たかを 脚本:吉岡たかを、久尾歩、兀兀<br />
キャラクターデザイン:八尋裕子 総作画監督:八尋裕子、岩佐とも子、三島千枝、福地友樹<br />
美術監督:倉田憲一(獏プロダクション) 色彩設計:田中千春<br />
撮影監督:岩井和也(スタジオシャムロック) 特殊効果:木村実乃理(スタジオシャムロック)<br />
編集:山田聖美(editz) 音響監督:阿部信行 音楽:神前 暁 &#038; MONACA<br />
アニメーション制作:FelixFilm<br />
製作総指揮:夏目公一朗 プロデュース:藍沢亮<br />
製作:bilibili<br />
◆キャスト<br />
阿波連れいな :水瀬いのり<br />
ライドウ :寺島拓篤<br />
大城みつき :M・A・O<br />
桃原先生 :花澤香菜</p>
<p>◆WEB<br />
公式サイト:<a href="https://aharen-pr.com/" rel="noopener" target="_blank">https://aharen-pr.com/</a><br />
公式 Twitter:@aharen_pr</p>
<p>◆原作情報<br />
「阿波連さんははかれない」<br />
著:水あさと<br />
少年ジャンプ+にて連載中<br />
https://shonenjumpplus.com/episode/13932016480028799982<br />
ジャンプコミックス発売中!<br />
1-12 巻 好評発売中</p>
<p>（C）水あさと/集英社・BILIBILI</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>距離感が“はかれない”青春コメディ！アニメ『阿波連さんははかれない』第1弾PV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/104509</link>
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		<pubDate>Fri, 17 Dec 2021 09:35:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[ジャンプ+にて総閲覧数1.1億を突破し、2022年4月にテレビアニメ化が決定した『阿波連さんははかれない』の第1弾PVが解禁！　MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送されることが決定しました。 テレビアニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/8cb3d1ed478c9e6d514a0832326bb42a.jpg" /><br />
ジャンプ+にて総閲覧数1.1億を突破し、2022年4月にテレビアニメ化が決定した『阿波連さんははかれない』の第1弾PVが解禁！　MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送されることが決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c48292cefdcea02d61e9a499fe943a6e.jpg" /><br />
テレビアニメ『阿波連さんははかれない』は、ジャンプ+にて好評連載中の水あさと先生の同名漫画が原作。「小さくて」、「物静か」な阿波連れいなと、その阿波連さんの隣の席に座るライドウくんとの「遠すぎたり」「近すぎたり」する距離感が、色んな意味で、“はかれない”青春コメディです。</p>
<p>阿波連れいな役を水瀬いのりさん、ライドウ役を寺島拓篤さん、大城みつき役を M・A・Oさん、桃原先生役を花澤香菜さんが演じることが決定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/6026fab0c11a39d8510aa8ee44a1edeb.jpg" /><br />
今回公開された第1弾PVは、隣の席の阿波連さんに“距離を感じる”ライドウの心の声から始まります。ライドウが、「おはよう」「購買のパン、うまいらしいよ」「部活どうしようか悩むね」など、話しかけるものの、阿波連さんからの返事は一切なし……。しかし、声が小さいだけで、実はライドウに返事をしていたことが判明するとその“距離感”に大きな変化が。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/fb412e163fe217f2fe64bef9b85a80e3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211605479c8b79fa5aab0013d3aba513.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/35cd83a46d8b80168b49b299449f579a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/b170801fffa8c080344c6c89b3066f81.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/8cb3d1ed478c9e6d514a0832326bb42a.jpg" />
<p>ただ“声が小さい”というだけでなく、今度は阿波連さんとの距離が物理的に近いことが気になり始める……という阿波連さんとライドウのユニークな“はかれない”距離感を描いています。</p>
<p>また、大城さんや桃原先生も登場し、彼らの“はかれない”スクールライフにどのように関わってくるのか注目です。</p>
<p>併せてスタッフ情報も全員公開され、放送までの“距離感”も徐々に近づいていきます。続報にもご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JxdrU4FlsYk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
第1弾 PV URL: https://youtu.be/JxdrU4FlsYk</p>
<h3>
作品概要</h3>
<p>◆introduction<br />
小柄で物静かな女の子、阿波連(あはれん)れいなさん。人との距離をはかるのが少し苦手。<br />
そんな彼女の隣の席に座るライドウくんは、阿波連さんとの間に距離を感じていた。<br />
ある日、阿波連さんが落としてしまった消しゴムをライドウくんが拾ったことをキッカケに、ふたりの距離は急接近!?<br />
「遠すぎたり」「近すぎたり」予測不能な阿波連さん。<br />
色んな意味で、『はかれない』密着系?青春ラブコメディの幕が上がる!!</p>
<p>◆放送情報<br />
2022 年 4 月より MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送<br />
◆スタッフ情報<br />
原作:水あさと(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
総監督:山本靖貴<br />
監督:牧野友映 シリーズ構成:吉岡たかを 脚本:吉岡たかを、久尾歩、兀兀<br />
キャラクターデザイン:八尋裕子 総作画監督:八尋裕子、岩佐とも子、三島千枝、福地友樹<br />
美術監督:倉田憲一(獏プロダクション) 色彩設計:田中千春<br />
撮影監督:岩井和也(スタジオシャムロック) 特殊効果:木村実乃理(スタジオシャムロック)<br />
編集:山田聖美(editz) 音響監督:阿部信行 音楽:神前 暁 &#038; MONACA<br />
アニメーション制作:FelixFilm<br />
製作総指揮:夏目公一朗 プロデュース:藍沢亮<br />
製作:bilibili<br />
◆キャスト<br />
阿波連れいな :水瀬いのり<br />
ライドウ :寺島拓篤<br />
大城みつき :M・A・O<br />
桃原先生 :花澤香菜</p>
<p>◆WEB<br />
公式サイト:<a href="https://aharen-pr.com/" rel="noopener" target="_blank">https://aharen-pr.com/</a><br />
公式 Twitter:@aharen_pr</p>
<p>◆原作情報<br />
「阿波連さんははかれない」<br />
著:水あさと<br />
少年ジャンプ+にて連載中<br />
https://shonenjumpplus.com/episode/13932016480028799982<br />
ジャンプコミックス発売中!<br />
1-12 巻 好評発売中</p>
<p>（C）水あさと/集英社・BILIBILI</p>
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		<title>井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！</title>
		<link>https://otajo.jp/90404</link>
		<comments>https://otajo.jp/90404#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 07:47:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
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		<description><![CDATA[2013年の『ウルトラマンギンガ』から最新作のウルトラマンタロウの息子が活躍する『ウルトラマンタイガ』まで7年に渡って続いている新世代のウルトラマンシリーズ“ニュージェネレーションヒーローズ”が初めて全員集合する『劇場版 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2723.jpg" /><br />
2013年の『ウルトラマンギンガ』から最新作のウルトラマンタロウの息子が活躍する『ウルトラマンタイガ』まで7年に渡って続いている新世代のウルトラマンシリーズ“ニュージェネレーションヒーローズ”が初めて全員集合する『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』が8月7日に公開！　昭和・平成・令和と時代を超えたウルトラマンファンへ贈る7年の集大成となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/TM_B1POSol.jpg" /><br />
本作は、ギンガ、ビクトリー、エックス、オーブ、ジード、ロッソ、ブル、そしてタイガという、7年間に渡って展開されてきた新世代のウルトラマンシリーズの主人公たちが、変身前の姿から集結！　“ニュージェネレーションヒーローズ”の共闘が実現しました。なぜか、父親であるウルトラマンタロウと戦わなければいけなくなってしまったタイガ。最強の父を乗り越え、地球のピンチを救うことができるのか……。<br />
　　　<br />
ウルトラマンタロウの息子のタイガを体内に宿し、タイタス、フーマとも一体化し、3人のウルトラマンの力を使うことができる青年・工藤ヒロユキを演じる井上祐貴さんにインタビュー。劇場版の見どころや先輩キャストと盛り上がった“ウルトラマンあるある”などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2715.jpg" />
<h3>マグマ星人が後輩に!? 先輩になって少し空回りしてしまうヒロユキ</h3>
<p><strong>――TVシリーズから通して『ウルトラマンタイガ』に込められている思いを教えてください。</p>
<p>井上：</strong>地球人も宇宙人もみんな同じ命を持っていることを伝えたいというのが一番の想いです。TVシリーズも色々な話があったのですが、そこを25話かけて伝えたくて、最終回ではヒロユキに宇宙人の後輩が出来て終わりました。劇場版ではその次のステップに行き、劇場版の冒頭では宇宙人と一緒に戦うようになっています。地球人であろうが宇宙人であろうが、仲間は仲間だということを一番に伝えたいという想いで、チーム一丸となってやっていました。</p>
<p><strong>――宇宙人（ウルトラ怪獣）が仲間になって一緒に戦っているので驚きました。</p>
<p>井上：</strong>仲間になったマグマ星人は、TVシリーズの25話のうち、第1話や最終回に登場した敵なんです。だから、第1話だけ観ていて劇場版を観た人は、「何があったんだ!?　敵がなんで仲間になってるの？」と驚くと思います（笑）。</p>
<p><strong>――また、人気のウルトラ怪獣も出てくるところは、ウルトラマンシリーズのファンは嬉しいところかな、と思いました。</p>
<p>井上：</strong>絶対そうですよね！　僕ら自身もそうで、劇場版で「ダダ」と戦ったホマレ先輩はめちゃくちゃテンションが上がってました。「まじか～、ダダと戦える日が来るとは！」と言っていたので、「そうですよ！　ずるいですよ！」と話をしたり（笑）。現場でもテンションが上がるくらいなので、それを令和2年にスクリーンで観られるのは、かなり熱いんじゃないかなと思います。怪獣が好きなファンの方もとても多いと感じますし、イベントなどでも、「好きな怪獣は何ですか？」と聞かれることも多いですね。好きなウルトラマンよりも聞かれることが多いんじゃないかな（笑）。</p>
<p><strong>――そうなんですね。ちなみに何怪獣がお好きなんですか？</p>
<p>井上：</strong>僕はTVシリーズの2話で、子どもの頃からの親友だった怪獣として登場するキングゲスラが好きです。離れ離れになって12年後に成長した状態で出会うんですけど、トレギアに操られて暴れてしまうんです。でも、街を守るには倒すしかない……。ヒロユキが葛藤するストーリーを含めて好きですね。</p>
<p><strong>――TVシリーズと劇場版で撮影の違いはありましたか？</p>
<p>井上：</strong>ありました。TVシリーズの24話、25話（最終話）と劇場版を一緒に撮影していたのですが、劇場版は25話の半年後の話になります。25話で後輩ができるのですが、それが実はマグマ星人で、半年後のヒロユキは後輩に対してちょっとイキって指示を出しているんです。序盤はそれが空回りしちゃうシーンがあるんですけど、その半年間の差は同時撮影ながらも出せるように頑張りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHZ_9101.jpg" />
<h3>アフレコでは寺島拓篤とディスカッションも</h3>
<p><strong>――『ウルトラマンタイガ』は体内に宿ったウルトラマン3人が常に側にいて、ヒロユキと会話するというのも新しいですよね。</p>
<p>井上：</strong>そこが難しすぎて僕の中で最初の戸惑いでした。僕の中では、タイガ、タイタス、フーマに対してそれぞれ話し方を変えている気持ちではいたんです。タイガに対しては12年間一緒にいたし、一番わかり合っているつもりで話していて。タイタスは後から知り合ったのでタイガとはまた違う感覚で接しようと思っていたんですけど、やっぱり現場では一人芝居になるので、難しくて最初はとても苦戦しました。</p>
<p><strong>――最初の頃の苦戦したシーンと今を見比べていかがですか？</p>
<p>井上：</strong>最初の頃に比べたらちょっとは成長したかなと思いますが、まだまだですね。</p>
<p><strong>――今回、音声のアフレコの際にタイガの声を担当する寺島拓篤さんからもアドバイスをいただいたと伺いました。</p>
<p>井上：</strong>そうなんですよ！　基本的にアフレコは1人で録るんですけど、たまたま寺島さんの後に僕が入ることが多くて。僕はタイガとの会話が多かったので、寺島さんが声を入れた後のタイガと会話してアフレコができたんです。そこで、「あそこはちょっと強めにセリフを言ったから、強めに返してもらっていいよ」とか、「あそこは少し抑えめにしたよ」などアドバイスというかディスカッションのように言ってもらうことが多々ありました。とても有り難いことでしたし、やりやすかったです。</p>
<p><strong>――今後、声のお仕事に興味が出たりされましたか？</p>
<p>井上：</strong>興味はとてもあります！　声のお芝居は本当に難しいんです。自分の芝居のはずなのに、「現場で自然に出た呼吸って、あれ？ここどうだったっけ？」と思うことも多くて。今回は声を当てるのが自分だから出来たことであって、それがアニメなどになったらもっと難しいんだろうなと思います。でも、アフレコをやっていて“楽しい”という感覚は常にあったので、今後挑戦してみたいというのはあります。</p>
<h3>「それぞれの主人公がフィーチャーされたシーンがしっかりあります！」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/d6d3d2ba3c6321c25a7c60044f0c5431.jpg" /><br />
<strong>――本作の見どころ、激アツポイントを教えてください。</p>
<p>井上：</strong>まずは、ニュージェネの主人公みんながバーっと並んで変身するという圧巻のシーンが見どころです。もう1つ挙げるとすれば、この劇場版で、「ウルトラマンレイガ」が初めて誕生します。そのレイガが誕生するまでの過程は本当に胸熱で、とにかくタロウがかっこいい！　「あれ？タロウ主演の映画なのかな？」と思うくらいの熱いシーンになっているので、そこも激アツポイントです。</p>
<p><strong>――とても熱い展開で面白かったです。ニュージェネシリーズファンへのオススメポイントは？</p>
<p>井上：</strong>ウルトラマンシリーズ全部を好きで観てくれている人もいれば、例えば『ウルトラマンＸ』が特に好き、という人もいると思うんです。そういう人たちは、どうせタイガがメインなんでしょ？と思うかもしれませんが、まったくそんなこともなくて、それぞれの主人公がフィーチャーされたシーンがしっかりあって、それぞれのシリーズが好きな人もちゃんと楽しめるような内容になっていると思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHZ_7046.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHD_0821.jpg" /></p>
<p><strong>――みなさんにスポットが当たりますよね。タロウにも見せ場があり、過去の因縁みたいなものもきちんと描かれていて、素晴らしい構成で詰め込まれているなと感じました。</p>
<p>井上：</strong>すごいですよね！　監督は、とても大変だったと思います。全員をちゃんと活かすために、すごいプレッシャーを感じながら作っているとおっしゃっていました。これだけのファンがいるわけですから、このキャラだけ薄い！とか言われたらよくないし、と言っていました（笑）。それがちゃんとみんなにスポットが当たっているので。僕も自分が出演してないシーンを観て、「あのシーンはこうなったんだ！」とか、「ガイさんとカナ社長がコラボしてる！」と驚いたし、ファンにとって最高のシーンがたくさんあるので楽しみにしておいてほしいです。</p>
<p><strong>――今回先輩ウルトラマンキャストが集結しましたが、どんなお話をされましたか？</p>
<p>井上：</strong>変身シーンについて「あそこってこうだよね」みたいな“あるある話”で盛り上がりました。今回のTVシリーズでは僕しか変身しないので、なかなか変身シーンについて語り合う場面がなくて。そういう面では、みなさん複雑な変身をされているので、「あれは絶対難しいですよね」と話しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHZ_7311.jpg" /><br />
<strong>――アドバイスをいただいた方は？</p>
<p>井上：</strong>オーブのクレナイ・ガイ役の石黒英雄さんが、良い意味ですごくこだわりが強い方で、見せ方を全部自分の中で熟知している感じがあります。「この角度ならこう見えるから」とか、帽子の角度まで。ヒロユキも基本的に帽子を被っているので、そういったところのアドバイスを聞いたりしました。ものすごく細かいところを意識されていて、イチ役者としてとても勉強になりました。</p>
<p><strong>――みなさんで盛り上がった“ウルトラマンあるある”はどんなものだったのですか？</p>
<p>井上：</strong>カツ兄たちと話していたんですけど、イベントで質問コーナーってよくありますよね？　それで「じゃあ3人のお友達に聞くからね～」と聞きに行くと、全員好きな食べ物を聞いてきたりとか。あれ？さっきの聞いてた？ってなるくらい同じ質問してきたりする（笑）。そこに対しての対応力やメンタルは鍛えられたかな、という話に「わかります！」って盛り上がりました。</p>
<p><strong>――子供は自由ですものね（笑）。</p>
<p>井上：</strong>「好きな人いるの？」とか聞かれたりもするんですけど、それはヒロユキとしてなのか、僕としてなのか、どっちとしてだ？とか。掴みどころのない質問が急に飛んできたりするので、「わかる～」と共感し合いました。</p>
<p><strong>――好きな人いるの？と聞かれたときは、どちらとして答えるんですか？</p>
<p>井上：</strong>僕が答えていたのは、「ホマレ先輩は本当に良い人。めちゃくちゃ好き」って答えてました。そういう“情熱の好き”の意味で答えていました。</p>
<p><strong>――普通に好きなモノはご自分として答えるんですか？　そこもヒロユキとして？</p>
<p>井上：</strong>それは基本的に僕自身のことを答えています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2720.jpg" />
<h3>小栗旬が憧れ！アクションもできる俳優を目指したい</h3>
<p><strong>――井上さんは元からウルトラマンシリーズに触れられていたんですか？</p>
<p>井上：</strong>小さい頃は『ウルトラマンコスモス』がめちゃくちゃ好きで！　その前後も観ていたのですが、一番コスモスにハマっていました。ずーっとウルトラマンは好きでした。</p>
<p><strong>――では、憧れのウルトラマンになれたのですね！</p>
<p>井上：</strong>初めて『ウルトラマンタイガ』の放送を観たときの初変身シーンは嬉しいし、感動するし、親から電話がかかってくるし（笑）。僕も小さい頃にそういう変身シーンを見て同じようにマネして変身したりしていたので、子どもたちにもマネしていてもらいたいなと強く思いました。変身シーンは、最初に撮った同じ映像をずっと使うのですが、イベントとかでは生で見せることができるので、気合いが入りますよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2710.jpg" /><br />
<strong>――憧れている俳優さんはいらっしゃいますか？</p>
<p>井上：</strong>小栗旬さんです。昔から好きなんですけど、特にこの業界に入って、作品を見る視点が変わってさらに好きになりました。小栗さんが刑事をされているドラマがいくつかあるんですけど、全部好きです。それらを観たことがきっかけで、今は刑事役に挑戦したいです。小栗さんがアクションのできる刑事をめちゃくちゃかっこよく演じられるので、アクションもできる刑事が演じてみたいです。今回、ウルトラマンで初めてアクションを少しやって、もっとかっこよくできるようになりたいな、と思いが強くなったので習い始めました。憧れの小栗さんのように、いずれは1つの目標として、アクションもできる刑事役をやりたいなと思っています。</p>
<p><strong>――小栗さんを好きになるきっかけは何だったのでしょう？</p>
<p>井上：</strong>母が小栗さんを好きだったんです。家に帰ったら小栗さんのドラマを観ているので僕も「かっこいいな」と思うようになりました。その時は、小・中学生とかなので、“かっこいい俳優さん”という感じだったんですけど、この業界に入って作品を見る目が変わってからは、すごいな！と憧れに変わりました。</p>
<p><strong>――いつか共演できるといいですね！　今後こんな俳優になりたい、こういう存在になっていきたい、と目指すものはありますか？</p>
<p>井上：</strong>「ああ、いるよね、こういう人」と、どの役をやっても思われたいですね。いろんな役を自然と演じられて、気づいたら出てる！みたいな人っているじゃないですか。俳優本人としてじゃなく、作品の中の登場人物としてそこにいるから、「気づいたらいる」という感覚になるんだと思うんですど。そういう感覚になってもらえたら、役者としては一番求められていることが出来ているのかな、と思うんです。もちろん自分を出すことも大事ですけど、器用に使い分けられるような役者になりたいです。あとは、「あいつアクションできたっけ？」とアクションをする役柄からお仕事が決まるようになったら嬉しいです。アクションもできるという強みは持ちたいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2704.jpg" /><br />
<strong>――では、楽しみにしてくださっている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>井上：</strong>劇場版を楽しみにしてくださっているファンの方々がいるというのは、伝わってきていますし、感じているので、それを受けて僕は毎日すごく元気を貰っています。毎日のように手紙だったり、SNSにコメントを寄せてもらえるんです。1日もこの劇場版のことを忘れたことがないですし、それと同じようにみなさんが忘れないでいてくれているんだと感じています。元気をくれるみなさんのお返しになるような、元気を与えられる作品になっていると思います。是非観てください。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MvrAClBFHKA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【8月7日(金)公開決定！】『劇場版ウルトラマンタイガ ニュージェネクライマックス』\\ みんな、待たせたな! //<br />
https://youtu.be/MvrAClBFHKA</p>
<h3>歴代ニュージェネヒーロー主演キャスト登場の週替わり特別メッセージ上映＆入場者プレゼント配布決定！</h3>
<p>『劇場版ウルトラマンタイガ』の公開を記念して、8月7日(金)の公開初日からカツミ、イサミ、リク、ガイ、大地、ショウ、ヒカルそしてヒロユキの8人が登場する週替わり「ありがとうメッセージ」をエンドロール後に上映することも決定しました。劇場でしか観ることのできない特別映像で、どのメンバーが何週目に登場するかは公開直前に毎週発表予定です。<br />
(※上映期間は劇場により異なります。必ずしも同じ劇場で全ての週替わり「ありがとうメッセージ」を上映するとは限りません。あらかじめご了承ください)</p>
<p>【数量限定入場者プレゼント配布決定！】<br />
ニュージュネレーションヒーローズ歴代劇場ポスターポストカードを配布。2013年公開の『ウルトラマンギンガ劇場スペシャル』から『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』 までの劇場上映8作品のポスターをポストカードで完全再現。<br />
数量限定・ランダムにて劇場への来場者に、ご入場時にお一人様につき一点プレゼントいたします。</p>
<p>【作品】<br />
『ウルトラマンギンガ 劇場スペシャル』（2013年公開）<br />
『ウルトラマンギンガ 劇場スペシャル ウルトラ怪獣☆ヒーロー大乱戦!』（2014年公開）<br />
『劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!』（2015年公開）<br />
『劇場版 ウルトラマンX きたぞ！われらのウルトラマン』（2016年公開）<br />
『劇場版 ウルトラマンオーブ 絆の力、おかりします！』（2017年公開）<br />
『劇場版　ウルトラマンジード　つなぐぜ！　願い！！』（2018年公開）<br />
『劇場版ウルトラマンR／B セレクト！絆のクリスタル』（2019年公開）<br />
『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』（2020年公開）<br />
※『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』のデザインは公開日変更前のものとなります。<br />
※プレゼントは無くなり次第終了となります。<br />
※デザインは実際とは異なる場合がございます。<br />
※ランダムでの配布となります。ポストカードの絵柄は選べません。<br />
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。あしからずご了承くださいませ。（配布に関する特別な指定がある場合を除きます）<br />
※一部の劇場では入場者プレゼントの配布を行わない場合がございます。</p>
<h3>『劇場版ウルトラマンタイガ』前夜祭オンライン生放送アーカイブ配信中</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/01.jpg" /><br />
8月6日に劇場版公開直前の「前夜祭」としてオンライン生放送を実施。主人公・工藤ヒロユキ役の井上祐貴さんを始め、ニュージェネメンバーと監督が集結（濱田龍臣さんはリモート出演）し、本篇を見ながらリアルタイムで撮影のエピソードや裏話を語ったほか、放送中に募集した視聴者からの質問に答えるなど、映画の内容、ネタバレギリギリのトークを広げ、大盛り上がりとなりました。<br />
その生放送の様子を現在ウルトラマン公式YouTubeチャンネルでアーカイブ配信中。見逃した人はチェック！</p>
<p>●放送日:2020年8月6日(木)19:00～21：00<br />
●ウルトラマン公式YouTubeチャンネル<br />
YouTubeウルトラマン公式チャンネル( https://www.youtube.com/user/tsuburaya<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/user/tsuburaya" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --> )で編集版のアーカイブを配信中。<br />
● 出演<br />
井上祐貴（工藤ヒロユキ役）、平田雄也（湊カツミ役）、小池亮介（湊イサミ役）、濱田龍臣（朝倉リク役）<br />
石黒英雄（クレナイ ガイ役）、高橋健介（大空大地役）、宇治清高（ショウ役）、根岸拓哉（礼堂ヒカル役）<br />
市野龍一監督</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『劇場版ウルトラマンタイガ ニュージェネクライマックス』 8月7日(金)より全国ロードショー<br />
【ストーリー】<br />
民間警備組織E.G.I.S.の一員として働く工藤ヒロユキは、タイガ、タイタス、フーマという3人のウルトラマンに変身する能力を持っていた。数々の敵との戦いを経て、より深まっていたヒロユキとタイガたちの絆。しかし、そんなヒロユキはいま、何者かによって狙われていた。そのことを知って、新世代のウルトラマンたちが、ヒロユキを救うべく、続々と集結を果たす。ヒカル、ショウ、大地、ガイ、リク、カツミ、イサミ―。さらに、タイガの父・ウルトラマンタロウも地球へとやって来た。<br />
だが、タロウは息子・タイガに激しく襲いかかる。いったい、タロウに何が起こったのか？　そして、タイガは父と戦えるのか!?　いま、ニュージェネレーションヒーローズが、巨大な闇の力に敢然と挑む！</p>
<p>【POINT】<br />
●ウルトラマンタイガは、タロウの息子！<br />
タイガの父は、ウルトラマンタロウ。歴代ウルトラマンたちの中でも屈指の人気を誇る、スーパースターだ。まさに、新世代のウルトラマンワールドを背負って立つべき存在として、登場したタイガ。タロウの遺伝子と、ニュージェネレーションの絆を受け継ぎ、未来へとはばたく！</p>
<p>●我ら、トライスクワッド！<br />
タイガは「U40」出身のタイタス、「O-50」出身のフーマとともに「トライスクワッド」なるチームを結成し、宇宙で戦っていた。そして3人のウルトラマンは、地球人・工藤ヒロユキと一体化。そのためヒロユキは、この3人の力を使うことができる。主人公が、複数のウルトラマンに変身できるという設定はシリーズ初の斬新な試みだ！</p>
<p>●“ニュージェネレーションヒーローズ”全員集合！<br />
ギンガ、ビクトリー、エックス、オーブ、ジード、ロッソ、ブル、そしてタイガ。この7年間にわたって展開されてきた、新世代のウルトラマンシリーズの主人公たちが、本作では変身後のみならず変身前の姿でも集結を果たす。ファンが夢にまで見た奇跡の共闘が、ここに実現するのだ！</p>
<p>■キャスト＆スタッフ<br />
[キャスト]井上祐貴/諒太郎/吉永アユリ/七瀬 公/新山千春<br />
平田雄也/小池亮介/濱田龍臣/石黒英雄/高橋健介/宇治清高/根岸拓哉 ほか<br />
[声の出演]寺島拓篤/日野 聡/葉山翔太/内田雄馬/其原有沙/森川智之/石丸博也<br />
[スタッフ]監督:市野龍一 脚本:林 壮太郎 中野貴雄<br />
[主題歌] 「ドラマティック」 (歌:小野大輔)<br />
配給:松竹ODS事業室<br />
（C）劇場版ウルトラマンタイガ製作委員会<br />
公式サイト:https://m-78.jp/taiga/movie/<!-- orig { --><a href="https://m-78.jp/taiga/movie/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/ultraman_series/</p>
<p>関連記事：<br />
『ウルトラマンコスモス』主人公・春野ムサシ役　杉浦太陽さんも！<br />
<a href="https://otajo.jp/86820" rel="noopener noreferrer" target="_blank">中村優一の呼びかけで歴代ライダー・スーパー戦隊キャストが繋がる！「#ヒーローが子供達を元気にする」投稿に相葉裕樹・長澤奈央など続々参加<br />
https://otajo.jp/86820</a></p>
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		<title>寺島拓篤＆阪本奨悟が「バゲット」生出演でかわいいワンちゃん動画に大興奮！「コーギーのお尻を見かけるとついて行っちゃう」</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Jul 2019 04:08:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[7月30日放送の情報番組「バゲット」（日本テレビ系）に阪本奨悟さんと寺島拓篤さんが、この日から放送開始となるTVアニメ「トライナイツ」のPRのためスタジオゲストとして生出演しました！ 番組では、大の犬好きだという2人へ、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/c4584715e98e06cb619c0adf3da5c739.jpg" /><br />
7月30日放送の情報番組「バゲット」（日本テレビ系）に阪本奨悟さんと寺島拓篤さんが、この日から放送開始となるTVアニメ「トライナイツ」のPRのためスタジオゲストとして生出演しました！</p>
<p>番組では、大の犬好きだという2人へ、SNSで話題の激かわワンちゃん動画紹介コーナーを用意。可愛いと思ったら「ワンダフル」、超絶かわいいと思ったら「超ワンダフル」と、気持ちを表現できる札を手渡された2人。</p>
<p>ワンちゃん動画が流れた途端に思わず「かわいい～!!」の声が漏れ、ワイプには2人の満面の笑みが映り、「超ワンダフル」の札を振りまくり！</p>
<p>阪本さんは、「癒やされました。たまに道端で寝ているワンちゃんとかいるんですけど、僕も触りに行っちゃったり」とエピソードを披露。</p>
<p>隙間に入ろうとしてなかなか入れないコーギーの後ろ姿の動画を見た寺島さんは、「僕は元々コーギーが好きで。街中でも（コーギーの）お尻を見かけるとついて行っちゃうので、今の動画は最高ですね」と、かわいいワンちゃん動画に癒やさていました。</p>
<p>また、かき氷特集に寺島さんが「このあと食べに行きたい！」と食いつくなど、その後のコーナーVTRも楽しんでいた2人。</p>
<p>番組生出演を知らなかった視聴者もいたようで、「バゲット観たら阪本君とてらしーが出ててビックリした」「てらしーにめっちゃ似てる俳優さんがテレビに出てるな～と思ったら本人だった笑」「朝から生てらしー！」といった驚きの声も。</p>
<p>「てらしー常に全力でリアクションしてるからどの瞬間がワイプに抜かれても120点なの本当凄ない？」「朝からワンちゃんとてらしーとか癒ししかないじゃん」など、このレアな生出演に「てらしー」がTwitterトレンド入りも果たしました。</p>
<p>また、「トライナイツ」で声優として初主演を務める阪本さんに対し、寺島さんは「お芝居の勘がすごくいいので、言われたディレクションに対してすぐに応えられるのはすごいな！と感心していました」と述べる場面もありました。<br />
<!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">本日のゲスト<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f956.png" alt="🥖" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%98%AA%E6%9C%AC%E5%A5%A8%E6%82%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#阪本奨悟</a> さん <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%AF%BA%E5%B3%B6%E6%8B%93%E7%AF%A4?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#寺島拓篤</a> さん</p>
<p>おふたりが声優をつとめる<br />アニメ「 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#トライナイツ</a> 」<br />きょう深夜1時29分スタート<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3c9.png" alt="🏉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />※一部地域を除く<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%81%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ハイチル</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%A6%8F%E4%BA%95%E5%B7%B4%E4%B9%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#福井巴也</a> くんも<br />声優として出演<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3c9.png" alt="🏉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>このあと12時から<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B1%90%E3%83%91%E3%83%A9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#汐パラ</a> のステージで<br />阪本さん・寺島さん出演の<br />トークショー開催です<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3b5.png" alt="🎵" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/DTrIB6EtbG">pic.twitter.com/DTrIB6EtbG</a></p>
<p>&mdash; バゲット (@baguette_ntv) <a href="https://twitter.com/baguette_ntv/status/1156035419693182980?ref_src=twsrc%5Etfw">July 30, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>KENNさんも阪本さんのお芝居について絶賛されていたインタビューはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80064" rel="noopener noreferrer" target="_blank">KENNが阪本奨悟の“芝居力”を絶賛！2人のトライしたいことも　TVアニメ『トライナイツ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/80064</a></p>
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		<title>豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 23:49:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8_0615utaprimovie..jpg" /><br />
2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』となって6月14日より全国公開！　公開日翌日の6月15日(土)に、パシフィコ横浜で豪華キャスト陣18名が勢ぞろいした公開記念舞台挨拶付き上映イベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fc16cf78523a4e7df44ff4ec4aeb87e8.jpg" /><br />
この日の上映は、ペンライトや声援OKの“マジLOVEライブ上映”。各アイドルが登場するオープニングシーンから、それぞれの名前を呼ぶ声が上がり、ST☆RISH・QUARTET NIGHT・HE★VENS総出演のライブに会場一体となって熱狂しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1_0615utaprimovie.jpg" /><br />
上映が終わり、熱気が冷めやらぬ中、ST☆RISHを演じる寺島拓篤さん、鈴村健一さん、谷山紀章さん、宮野真守さん、諏訪部順一さん、下野 紘さん、鳥海浩輔さん、QUARTET NIGHTを演じる森久保祥太郎さん、鈴木達央さん、蒼井翔太さん、前野智昭さん、HE★VENSを演じる緑川 光さん、小野大輔さん、代永 翼さん、内田雄馬さん、高橋英則さん、木村良平さん、山下大輝さんがステージに登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2_0615utaprimovie.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3_0615utaprimovie..jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/4_0615utaprimovie..jpg" /><br />
それぞれのグループごとに、今回の劇場版の感想を語り合いました。アニメならではのダイナミックなライブ演出に興奮したことや、眉毛まで動く表情の細かさに驚いたこと、音声が様々な方向から聴こえてくるように作られているといった音響のこだわりについても明かされました。</p>
<p>続いて、劇中でグループの垣根を越え披露された、スペシャルユニットでトークを展開。自分たちのイメージに当てはまるワードを入れて考えたユニットのキャッチフレーズを発表し盛り上がりました。さらに、今回のユニット楽曲の印象についてもそれぞれコメントし合い、キャスト自身もライブで披露したいと意気込むと、観客からも期待の歓声が上がりました。</p>
<p>イベント最後はキャスト1人ずつが挨拶し、劇場版までたどり着けた感謝の気持ちを伝え、ラストは寺島さんがお礼を述べてから、ここまで支えてくれたファンやキャラクターについての想いを届けて笑顔で締めくくりました。</p>
<h3>代表コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/5_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>寺島拓篤（ST☆RISH／一十木音也 役）</strong><br />
映画なのかライブなのかわからないくらい会場の一体感がすごかったです。スクリーンの向こうに音也たちのライブが出来上がっていて、もはやライブを観た感想しか言うことがないです。「あの曲のここがよかった！」なんていう様なことを音也たちも言いながら楽屋で観ているのだろうなとか、いろんな想像ができるんですよね。これから何回も見ていただいて、アイドルたちの活躍を目に焼き付けたその先は想像の余地。裏側まで応援できるようになっていただけたら、エンディングにも映っていた僕たちの、とっても大事なあの人と同じような優しい表情でアイドルたちを見ていただくことができるようになるのではないかと思います。そこまで一緒にお付き合いいただければ最高に嬉しいです。これからも素敵な王国になるように、皆様の愛を注いでいただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>森久保祥太郎（QUARTET NIGHT／寿 嶺二 役）</strong><br />
今回の映画は、作品内に観客の声援が入っているのですが、こうやって会場でご覧いただいて皆さんの歓声が入って、フィルムが完成するのだなと思いました。劇中の2曲「THE WORLD IS MINE」と「FLY TO THE FUTURE」は、昨年僕たちもライブで歌った曲で、当時の緊張など蘇ってきました。みなさんもそんな臨場感たっぷりの作品だったのではないでしょうか。今作は劇場版であり、ライブでもあると思います。何回か足を運んで観て頂ける価値がこのフィルムにはあると思っていますので、また引き続きみなさん、時間が許す限りこのライブ空間に遊びに来てください！サンキューベリベリマッチョッチョ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>緑川 光（HE★VENS／鳳 瑛一 役）</strong><br />
本作を非常に丁寧に作っていただいて嬉しい限りです。何度も何度も観ることによって新しい発見があると思うので、最低４回ぐらいは…(笑)観ていただけると嬉しいです。もちろんもっと観ていただいて構いませんので、宜しくお願いいたします。僕は普段、わりと1人でいる方が好きなんですけれど、HE★VENSに限って言えば、僕はこの空間がとても好きです。「うたプリ」ワールドの全部が好きなんですけれど、本当にHE★VENSというユニットが好きなので、楽屋でも久しぶりに全員揃ってワチャワチャできたのが幸せでした。またこうやってHE★VENSとして活動できたらと思いますので、ぜひ皆さんたくさん観て貢献してください！</p>
<p><strong>宮野真守（主題歌「アンコール」）</strong><br />
「アンコール」には、〝うた☆プリへの感謝〟と〝ステージに立つ人間としての想い〟を込めました。登場するアイドルたちがライブを通して抱いている気持ちは、僕自身もライブを行っているのでとても共感するし、シンクロしているんです。ファンのみんなが応援してくれる声、僕を呼んでくれる声が聞こえるあの瞬間が、本当に幸せなんです。そんなリアルな想いを曲に注ぐことができましたので、是非作品と一緒に聞いていただけたら嬉しいです。</p>
<p>『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』大ヒット公開中！<br />
（C）UTA☆PRI-MOVE PROJECT</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>今年もリアル乙女ゲーム『恋するAGF』実施決定！　なんと人気声優のキャラボイス機能追加　イヤホン持参で参加せよ！</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 01:56:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[AGF]]></category>
		<category><![CDATA[AGF2015]]></category>
		<category><![CDATA[アニメイトガールズフェスティバル]]></category>
		<category><![CDATA[リアル乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[恋するAGF]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[11月7日、8日に池袋にて開催される『アニメイトガールズフェスティバル2015（AGF2015）』で、今年も2日間限定でリアル乙女ゲーム『恋するAGF 2015』が実施決定。 昨年のAGF2014から、会場を舞台にした物 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/koisuruAGF_2015.jpg" /><br />
11月7日、8日に池袋にて開催される<strong>『アニメイトガールズフェスティバル2015（AGF2015）』</strong>で、今年も2日間限定でリアル乙女ゲーム<strong>『恋するAGF 2015』</strong>が実施決定。</p>
<p>昨年のAGF2014から、会場を舞台にした物語をゲームシートを使って実際の会場で読み進めながら、登場キャラクターとの恋愛を楽しむ完全オリジナルストーリーの体験型乙女ゲームとして初めて実施された『恋するAGF』。</p>
<p>今回はAGFのメイン会場を飛び出して、池袋マチナカでの開催。AGFチケットがなくても、ゲームシートの購入で参加することができます。</p>
<p>ストーリーは前作の続編でありながら、昨年プレイした方もしていない方も楽しめる内容。昨年に引き続き、メインビジュアルは由良先生による描き下ろしで、今年も秋人、ジル、福太郎の3人が攻略対象キャラクターとして登場します。</p>
<p>そして新規要素として、今作から物語の作中でキャラクターボイスを楽しめるシステムを追加！　<strong>キャラクターボイスとして、なんと寺島拓篤さん、梶 裕貴さん、鈴木達央さんが出演します！</strong></p>
<p>池袋のマチナカで実施されるため、キャラクター音声をより楽しめるよう、イヤホンの持参を推奨。イヤホンを勧めるイベント……独特ですね（笑）。</p>
<p>また、ゲームをしながら聴いて楽しめるだけではなく、作中ボイスを収録した「ボイスCD」を購入特典としてもプレゼント。さらにこの特典CDでしか聴けない、ゲームクリア記念のご褒美ボイスも収録されています。</p>
<p>ゲームをプレイして、ハッピーエンドを迎えることができた人へは、描き下ろしイラストシートをプレゼントします。</p>
<h3>～彼と過ごす2度目のAGF～『恋するAGF 2015』の登場キャラを紹介！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/57ed714b70d0bcb036d7d0349a6afddf.jpg" /><br />
<strong>「……お前が、好きだ」<br />
・秋人（AKIHITO）</strong>年齢：26歳　身長：180cm<br />
CV: 寺島拓篤さん<br />
とってもクールなメガネ男子。<br />
昨年のAGFで私が不注意で彼にぶつかってしまい、転びそうになったところを助けてもらった。<br />
一見怖そうだし……アニメや漫画にあまり興味なさそうだけど、実は、AGFに来れない妹さんの為にお使いに来てくれた優しいお兄さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/40dd7eb0c172b3c85aae2eaf2535c7a4.jpg" /><br />
<strong>「ねぇ、キミの答えを聞かせて？ 僕は、キミが好きだ」<br />
・ジル（GILLES）</strong>年齢：18歳 身長：173cm<br />
CV: 梶 裕貴さん<br />
天真爛漫で甘えん坊なフランス人とのハーフの男の子。<br />
日本のアニメが大好き！　特にフクロウ仮面の大ファン！<br />
昨年、AGFのために来日していたところに出会い、記念撮影をしてあげたことがきっかけで仲良くなった。<br />
普段は可愛い系の彼だけど、いざというときはとても男らしい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/3decba4229e2a89b52c6bdd1da5dfa5a.jpg" /><br />
<strong>「気になってた、じゃないだろ？　好きだって言えよ」<br />
・福太郎（FUKUTARO）</strong>年齢：不詳 身長：183cm<br />
CV: 鈴木達央さん<br />
謎多きカリスマコスプレイヤー。名前はコスネーム。<br />
「フクロウ仮面」のコスプレで大人気。俺様系のS。変態発言が多い。<br />
昨年のAGFで大勢のファンに囲まれ、追いかけられていた彼を匿ってあげたことがきっかけで急接近。<br />
ただの変な人かと思っていたけど、コスプレに対する真剣な思いや、人気レイヤー故の孤独な思いを抱えていると知る。</p>
<p><strong>・主人公</strong><br />
アニメ・ゲーム・漫画が大好きな女の子。<br />
 恋愛ゲームは得意なんだけど、リアルな恋愛はゲームほどうまくできない……。<br />
 今年も大好きな作品の限定グッズを手に入れる為、友人のマユコと一緒に AGF2015に挑む！</p>
<blockquote><p><strong>＜STORY＞</strong><br />
ここは、池袋サンシャインシティ内の「アニメイトガールズフェスティバル2015」会場。今年はサンシャインシティの会場だけでなく、池袋周辺でもさまざまなイベントがあり、なんだかいつもより倍楽しめそうな予感……！<br />
昨年はこのAGF会場で“彼”と出会って、凄く楽しい時間が過ごせたけど、今年も昨年以上に楽しい思い出ができたらいいな。</p>
<p>恋人となった彼と過ごす2度目のAGF、彼ともっと仲良くなりたいと思う気持ちと裏腹に……2人の仲を揺さぶる男の子が現れて!!?
</p></blockquote>
<h3>「AGF2015」チケットがなくても楽しめる！『恋するAGF 2015』概要</h3>
<p><strong>・『恋するAGF 2015』コンプリートセット　1200円(税込)</strong><br />
セット内容：<br />
『恋するAGF 2015』ゲームシート＋『恋するAGF2014』のゲームブック　<br />
昨年開催した『恋するAGF』の全ルートを収納したゲームブックの復刻版付き！<br />
キャラクターとの馴初めストーリーを楽しみたい方におススメ♪<br />
※『恋するAGF』（2014年版）のゲームブックではゲームはプレイできません。小説として物語をお楽しみ頂けます。</p>
<p><strong>・『恋するAGF 2015』ゲームシート　1000円(税込)</strong><br />
※『恋するAGF』（2014年版）をプレイしていなくてもお楽しみ頂けます。<br />
※ゲームシート1枚につき1種、エンディングの選択が可能。別ルートまたは異なるエンディングの選択を希望される場合は、各種100円(税込)で参加ができます。</p>
<p><strong>★「AGF2015」のチケット割引も！</strong><br />
『恋するAGF 2015』コンプリートセットを購入時に「AGF2015」のチケットを提示すると、200円割引価格で販売します。</p>
<p><strong>購入特典：ボイスCD</strong><br />
・秋人、ジル、福太郎、全ルートのゲーム作中ボイスを収録<br />
・特典CD限定のゲームクリアご褒美ボイスも収録!!<br />
※開催期間中、ゴールポイントにて、ゲームシート1枚につき特典CD1枚のお渡しとなります。</p>
<p><strong>ハッピーENDクリア特典：由良描き下ろしイラストシート</strong>（各キャラ1種／全3種）　</p>
<p>＜注意事項＞<br />
※ゲームは「AGF2015」チケットがなくてもお楽しみいただけます。<br />
※ゲームをプレイするためにはスマートフォンまたはフィーチャーフォンなど、QRコードの読み込みができ、インターネットへアクセスができる環境が必要となります。<br />
※キャラクター音声をより楽しむために、イヤホンのご持参を推奨いたします。<br />
※AGF2015会場には、ゲーム参加者以外のお客様が多くいらっしゃいます。ゲームを楽しまれる際は、周囲に気を付けてお怪我のないようにお楽しみください。</p>
<p><strong>昨年開催した「恋するAGF」の冒頭ストーリーを無料で公開中！</strong><br />
<a href="http://www.animate.co.jp/special/agf_game/pc/read_trial.php" target="_blank">http://www.animate.co.jp/special/agf_game/pc/read_trial.php</a></p>
<p><strong>昨年の体験レポはコチラ↓<br />
【今年は“リアル乙女ゲーム”も実施！　『アニメイトガールズフェスティバル2014』写真満載レポート】</strong><br />
http://otajo.jp/43748<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/43748" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)yura (C)AGF2015</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ第2期決定でキャストもファンも涙！　征服部初参加『美男高校防衛部LOVE！　祭！』イベントレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/49942</link>
		<comments>https://otajo.jp/49942#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 06:40:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[バトラバ]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[山本和臣]]></category>
		<category><![CDATA[征服部]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校防衛部LOVE！]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[防衛部]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年1月～3月TVアニメが放送された、変身する魔法少女ならぬ魔法男子が活躍する日常ギャグ作品『美男高校防衛部LOVE！』。先日8月9日には、キャストが出演したイベント『美男高校防衛部LOVE！　祭！』が開催されまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/45107793456d798d137d4a5eb1a24d1f.jpg" /><br />
2015年1月～3月TVアニメが放送された、変身する魔法少女ならぬ魔法男子が活躍する日常ギャグ作品<strong>『美男高校防衛部LOVE！』</strong>。先日8月9日には、キャストが出演したイベント<strong>『美男高校防衛部LOVE！　祭！』</strong>が開催されました。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49942<!-- orig { --><a href=" http://otajo.jp/49942" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>今回は“防衛部”バトルラヴァーズの5人・<strong>山本和臣さん、梅原裕一郎さん、西山宏太朗さん、白井悠介さん、増田俊樹さん</strong>だけでなく、なんと生徒会の“征服部”カエルラ・アダマスのメンバーも初参加！　会長は残念ながら参加できなかったのですが、<strong>福山潤さんと寺島拓篤さん</strong>の2人が防衛部メンバーと一緒に会場を盛り上げました。</p>
<p>ステージには屋台など夏祭りをイメージしたセットが並び、名シーンのセリフと共に浴衣姿のキャストが登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/378544866099a74b944656a0722bc4c2.jpg" /><br />
イベントのメイン企画は「地球防衛部VS地球征服部　祭りを制するのはどっち？」と題し、LOVEポイントをかけて防衛部と征服部が熱いバトルを繰り広げました。しかし、征服部は2人。そこで今回は硫黄役の白井さんが征服部に助っ人として入ることに。生徒会にスカウトされたこともある硫黄なので、ベストな展開？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/6e665e6a24958e628a9623bec5b01add.jpg" /><br />
まずは「アニメ振り返り映像クイズ」で勝負。最終回の有馬のセリフやリモコン怪人のセリフなどをお題に、面白く大喜利形式で答えていくと、やはり征服部が強い！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/6b087457863f25590cb1babb33d8706a.jpg" /><br />
2つめは「ズンダーニードル対決」。ここでも無茶ぶりなお題が振られ、増田さん、福山さん、西山さんが“即興ポエム：タイトル「自分」”の餌食に。「僕は羽根になる」「自分ってどういうことだろう」「たこ焼き、焼きそば、わたあめ……」など、それぞれの自分ポエムを発表し、会場を笑いに包みました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/5154d44aa2a2e3e789473904b4d43c13.jpg" /><br />
最終対決は防衛部5人でやっているニコ生ではお馴染みの「ラブメイキング対決」。貝殻水着姿の“ラブ子”を相手に、お祭りをテーマに胸キュンするセリフやシチュエーションを考え、勝負。ホワイティこと白井さんの花火の音真似のクオリティが高く、胸キュンのセリフの前に盛り上がる会場。</p>
<p>また、昼の公演から白井ラブ子の人気がすごい、と話すメンバーでしたが、寺島ラブ子も負けてない！　寺島ラブ子、可愛いすぎる！　むしろ寺島ラブ子のセリフに胸キュン。</p>
<p>最終対決の結果、征服部が1ラブポイント差で勝利。ご褒美のLOVEグッズを受け取り中身を見てみると、「バカか、見せられるわけないだろ！」と叫ぶ福山さん。本当にオトナなグッズばかりだったようです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/a79446888e9e3c8c7d3d7a345edcf509.jpg" /><br />
そして今までのイベントでもやっていなかった、初の朗読劇を披露。硫黄の歯ブラシが勝手に誰かに使われていた、というTVアニメ第7話の温泉合宿のエピソードの続きとなっており、硫黄がメイン。白井さんからは「嬉しかった～」と、喜びのコメント。</p>
<h3>TVアニメの秘話やサプライズ発表に騒然！</h3>
<p>征服部の2人がアニメについて語るコーナーでは、ゲスト声優が豪華だという話に。</p>
<p>寺島：一発目からまさかの石田彰さんで腰抜かすかと思いました。<br />
福山：一番衝撃だったのが古見　翔ね。あんなに楽しそうな松岡くん久しぶりに見たよ。<br />
寺島：遊佐さんとかも衝撃でしたよね。<br />
福山：遊佐さんって、やると完璧な人じゃん。完璧すぎてすごい面白いんだよね。</p>
<p>また福山さんが、「ズンダーの安元が面白いことに地球防衛部のオーディション受けてるんだよね。防衛部のみんなのセリフ読まされてるの（笑）」と暴露するなど、思い出話に花を咲かせます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/a03a726c81f8eb09b876592007c59387.jpg" /><br />
さらに、眉難高校の夏服に着替えた防衛部の5人がTVアニメのOP「絶対無敵☆Fallin&#8217;LOVE☆」と「Just going now!!」を披露！　会場の盛り上がり最高潮に達したと思ったのですが……、まだここからがありました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/45107793456d798d137d4a5eb1a24d1f.jpg" /><br />
今後のイベントや新曲発売のお知らせをする防衛部メンバー。そこから、アニメ映像が流れ、<strong>“アニメ第2期制作決定”</strong>のお知らせが!!　会場は割れんばかりの歓声に包まれ、本当に知らされていなかったというメンバーの目にも涙が浮かびます。</p>
<p>「こうやってみんなで一緒に盛り上がって楽しんでいけば、いろいろ実現ができるんだな、とすごく今思いました」と、感慨深げに語る山本さんのコメントに、泣き出すファンも多数。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/492c338b5940308feea9912612893c3d.jpg" /><br />
高松信司監督は「前回は制作発表の段階でけっこうできていましたが、今回（第2期）は何もできていないので、本当にどうなるかわからない」とコメントしましたが、熱いファンに支えられ、次のステージが見えてきた防衛部。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/c331aaf0ee97884d4d4a8a569edeb006.jpg" />
<p>今回の夏祭りは最高のサプライズが飛び出した、熱いLOVE祭りとなりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/G9LEOZW_aIE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>・TVアニメ『美男高校地球防衛部LOVE！』第2期決定PV</strong><br />
動画URL：https://youtu.be/G9LEOZW_aIE</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://boueibu.com/" target="_blank">http://boueibu.com/</a></p>
<p>※新曲「Let&#8217;s Go!! LOVE Summer♪」が8月19日発売<br />
※コミック『美男高校地球征服部　LOVE！』が9月18日発売</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人気男性声優が武将をアツく艶っぽく熱演！　『朗読劇　天魔の銀翼 ～敵は本能寺にあり～』開催決定</title>
		<link>https://otajo.jp/39123</link>
		<comments>https://otajo.jp/39123#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 08:45:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[天魔の銀翼 ～敵は本能寺にあり～]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[小山力也]]></category>
		<category><![CDATA[小西克幸]]></category>
		<category><![CDATA[朗読会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=39123</guid>
		<description><![CDATA[恋愛シミュレーションゲーム『Vitamin』シリーズなどで、乙女の心をわしづかみにしてきたディースリー・パブリッシャーの新プロジェクトが発足！　男性声優たちが声で聴かせる大活劇『朗読劇　天魔の銀翼 ～敵は本能寺にあり～』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/site_title.jpg" /><br />
恋愛シミュレーションゲーム『Vitamin』シリーズなどで、乙女の心をわしづかみにしてきたディースリー・パブリッシャーの新プロジェクトが発足！　男性声優たちが声で聴かせる大活劇『朗読劇　天魔の銀翼 ～敵は本能寺にあり～』が7月6日、舞浜アンフィシアターにて開催されます。</p>
<p>『朗読劇　天魔の銀翼 ～敵は本能寺にあり～』は￼￼、明智光秀、織田信長、本能寺の変をキーワードに、人気男性声優が歴史上の人物をアツく艶っぽく演じるというイベント。独特の作りで凝ったセットや照明使いが可能な舞浜アンフィシアターならではの、臨場感あふれる演出にも期待です。</p>
<p>キャスト陣は明智光秀役に『世界一初恋』高野政宗役をはじめ、ラジオや音楽活動でも活躍中の小西克幸さん、織田信長役に『名探偵コナン』の毛利小五郎役から、映画・海外ドラマの吹き替えまでダンディな声に定評のある小山力也さんが起用。その他にも豊臣秀吉役に吉野裕行さん、徳川家康役に寺島拓篤さん、森蘭丸役に下野紘さんなど、必聴のキャスティング！　声優好きとしては想像するだけでも幸せってもの。</p>
<p>モバイルサイト「こちら胸キュン乙女」先行申込は5月7日から、一般発売は6月7日となっているので、今すぐカレンダーをチェック。</p>
<p><strong>『朗読劇　天魔の銀翼 ～敵は本能寺にあり～』</strong></p>
<p>■開催日時：2014年7月6日（日）<br />
■開催場所：舞浜アンフィシアター<br />
■公演時間：<br />
昼の部（前編）14：30　『鳴かぬなら 私が鳴こう ホトトギス』<br />
夜の部（後編）18：00　『時は今 天が下知る 五月かな』</p>
<p><strong>【チケットスケジュール】</strong><br />
■モバイルサイト「こちら胸キュン乙女」先行申込 	</p>
<p>抽選受付期間：5月7日(水)10:00〜5月13日（火）18:00<br />
当落通知日（抽選日）：5月16日（金）中<br />
当選チケット支払＆引取：5月16日（金）当選通知後〜5月22日（木）22：00<br />
※セブン-イレブン支払＆引取の場合は、5月21日（水）22：00まで<br />
※申し込み方法はモバイルサイト「こちら胸キュン乙女」までご確認ください</p>
<p>■一般発売<br />
2014年6月7日(土)10:00</p>
<p><a href="http://www.d3p.co.jp/otome/event/file/tenma/" target="_blank">http://www.d3p.co.jp/otome/event/file/tenma/</a></p>
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		<title>マフラーの作り方をやさしくレクチャー！？　レッスンDVD『編み物男子』に寺島拓篤が出演</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 14:28:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>

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		<description><![CDATA[これから寒くなるにつれて必要になってくるセーターやマフラー、帽子などのニットアイテム。気になるカレへプレゼントするのに手作りをしてみたいけれど、本を見ても分からない…という編み物ビギナー向けのレッスンDVD『編み物男子～ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/amimonodansho01.jpg" />
<p>これから寒くなるにつれて必要になってくるセーターやマフラー、帽子などのニットアイテム。気になるカレへプレゼントするのに手作りをしてみたいけれど、本を見ても分からない…という編み物ビギナー向けのレッスンDVD<strong>『編み物男子～君と僕とのLovers’ Knit～』</strong>が2013年11月1日にリリースされます。</p>
<p>タイトルとパッケージを見て「！？」となるように、ただのレッスンDVDと違うのは、編み物が好きな男子が主人公に手取り足取り教えてくれるというストーリーに添っているということ。「ある人にプレゼントしようとはじめてマフラーを編み始める主人公ですが、何度やっても穴が空いたり不揃いになってしまって上手く出来ない時に高校時代の同級生・結城凛太郎に声を掛けられて、彼から編み方を教えてもらうことになります。<br />
主人公の高校時代の同級生・結城凛太郎役には、『八犬伝―東方八犬異聞―』の犬田小文吾などでおなじみの<strong>寺島拓篤</strong>がキャスティングされており、やさしくマフラーの編み方をレクチャー。<br />
そして、教わっていくうちに凛太郎との距離がだんだん近くなっていく…という、ドラマCDのようなシチュエーションを楽しみつつ、マフラーも一緒に編むことが出来る流れになっています。</p>
<p>公式サイトでは、凛太郎のプロフィールについても公開。それによると、「小さい頃女の子に間違えられてショックで体を鍛えはじめる」「年上女性が多い環境で育っているけれど、ひと通りの家事はこなす」などかなり細かく、どうやら「洋なしのタルト大好き」「動物好き、虫は苦手」というのが萌えポイントの模様です。</p>
<p>初回盤（税込3280円）には、限定特典として「その後」が語られるドラマCDが付属。その他、編み物製図とさこちゃさんが描く凛太郎のプロフィールイラストも用意されているとのこと。<br />
「業界初」というこのレッスンDVD。てらしーのファンはもちろん、編み物に挑戦したいという人にとっても気になる内容といえそうです。</p>
<p><strong>『編み物男子～君と僕とのLovers’ Knit～』公式サイト</strong><br />
<a href="http://amimono.boy.jp/">http://amimono.boy.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>人気乙女ゲーブランドが一同に会した夢のイベント『JAPAN乙女　Festival3』あの日のときめきがあなたの手元へ！</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 13:11:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
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		<category><![CDATA[B’s-LOG]]></category>
		<category><![CDATA[JAPAN乙女　Festival3]]></category>
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		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[2013年2月9日（土）と10日（日）にパシフィコ横浜にて行われた声優イベント『JAPAN乙女　Festival3』。 乙女ゲームを代表する「ネオロマンス」「オトメイト」「B’s-LOG」による、夢のコラボレーションイベ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/bc53db388074a288c6e5df3f813c6c98.jpg" /><br />
2013年2月9日（土）と10日（日）にパシフィコ横浜にて行われた声優イベント『JAPAN乙女　Festival3』。<br />
乙女ゲームを代表する<strong>「ネオロマンス」「オトメイト」「B’s-LOG」</strong>による、夢のコラボレーションイベント第3弾という超豪華なバレンタインイベントを開催しました。</p>
<p>そのイベント模様を収録したDVD『ライブビデオ JAPAN 乙女　Festival3』が、2013年7月17日（水）に発売。豪華2枚組みの大ボリュームでイベントの魅力を余すところなく楽しめる内容となっています。</p>
<p>イベントは「薄桜鬼」や「金色のコルダ」などの人気タイトルがブランドの垣根を越えコラボレーションしたスペシャルシナリオを、声優陣がその場で演じる「ライブドラマコーナー」を中心に展開されました。</p>
<p>その他、キャラクターソングやバラエティコーナーまで収録され、胸が高鳴ること必至の、きらめく2日間のイベント映像が蘇ります。「行きたかったけど行けなかった！」そんな人も、おうちで甘いバレンタインの囁きが楽しめますよ！</p>
<p><strong>ライブビデオ JAPAN 乙女　Festival3</strong><br />
＜9th Disc＞<br />
1 オープニング (2/9ver.)<br />
2 ドラマ『白華の檻～緋色の欠片４～』 愛し君へ 冬の恋歌(こいうた)<br />
3 ドラマ『薄桜鬼』 襖越しの邂逅<br />
4 Web ラジオ 『華アワセ』出張版<br />
5 バラエティコーナー『ハート泥棒はだれだ！？ 匿名捜査』 (2/9ver.)<br />
6 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 恋心の贈り物<br />
7 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 チョコレート・スケルツォ<br />
8 FIREWORKS NIGHT／不動翔麻（前野智昭）<br />
9 REFLEX ～鏡像の韻律～／吉羅暁彦（内田夕夜）<br />
10 落葉記／小松帯刀（立花慎之介）<br />
11 エンディング (2/9ver.)</p>
<p>【特典映像～2/9昼の部ダイジェスト～】<br />
12 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 チョコレート・スケルツォ<br />
13 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 恋心の贈り物<br />
14 ドラマ『薄桜鬼』 襖越しの邂逅<br />
15 ドラマ『白華の檻～緋色の欠片４～』 愛し君へ 冬の恋歌(こいうた)<br />
16 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
17 風旅人 ―名も無き風の如く―／桐生 瞬（寺島拓篤）<br />
18 BELIEVE／土浦梁太郎（伊藤健太郎）<br />
19 燎原火／チナミ（阿部 敦）<br />
20 バラエティコーナー『バレンタイン 乙女なりきり　あいうえお作文』(2/9ver.)</p>
<p>＜10th Disc＞<br />
1 オープニング (2/10ver.)<br />
2 ドラマ『十鬼の絆』 簪の行方<br />
3 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
4 バラエティコーナー 『ハート泥棒はだれだ！ ？ 匿名捜査』(2/10ver.)<br />
5 ドラマ『遙かなる時空の中で３』 美味しいチョコの行方<br />
6 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 八葉の心得？<br />
7 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 バレンタイン・協奏曲(コンチェルト)<br />
8 砂上の哀葬／平 敦盛（保志総一朗）<br />
9 想春夢／福地桜智（竹本英史）<br />
10 I CAN MAKE IT／衛藤桐也（日野 聡）<br />
11 エンディング(2/10ver.)<br />
12 アンコール</p>
<p>【特典映像～2/10昼の部ダイジェスト～】<br />
13 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 バレンタイン・協奏曲(コンチェルト)<br />
14 ドラマ『遙かなる時空の中で３』 美味しいチョコの行方<br />
15 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 八葉の心得？<br />
16 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
17 ドラマ『十鬼の絆』 簪の行方<br />
18 浄土と阿修羅の金環蝕よ／藤原泰衡（鳥海浩輔）<br />
19 The sun of silence ～沈黙の太陽～／アーネスト・サトウ（四反田マイケル）<br />
20 心よ最果ての氷原に／梶原景時（井上和彦）<br />
21 バラエティコーナー 『バレンタイン 乙女なりきり　あいうえお作文』(2/10ver.)</p>
<p><strong>出演者：</strong><br />
阿部敦・津田健次郎・伊藤健太郎・寺島拓篤・井上和彦・鳥海浩輔・内田夕夜・日野聡・四反田マイケル・保志総一朗・鈴木千尋・前野智昭・竹本英史・森久保祥太郎・立花慎之介</p>
<p>価格：6,800 円（税込7,140 円）※発売中</p>
<p>（C）JAPAN 乙女　Festival製作委員会<br />
（C）水野十子／白泉社／コーエーテクモゲームス イラスト／水野十子<br />
（C）呉由姫／白泉社／コーエーテクモゲームス イラスト／呉由姫<br />
（C）IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY<br />
（C）2012 IDEA FACTORY<br />
（C）WoGa</p>
<p>JAPAN 乙女　Festival３ 公式サイト<a href="http://www.otomefes.com/" target="”_blank”">http://www.otomefes.com/</a></p>
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		<title>TVアニメ「魔界王子」先行上映イベントレポ！　江口拓也さんらメインキャスト登場で1000人が興奮</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 10:46:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[魔界王子]]></category>
		<category><![CDATA[魔界王子devils and realist]]></category>

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		<description><![CDATA[7月7日よりテレビ東京ほかにて放送開始となったアニメ『魔界王子devils and realist』。放送開始に先駆け、6月30日に新宿ミラノ1での第1話先行上映イベント「魔宴：王子たちの晩餐」が開催されました。 会場前 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/95fb127f53e761cc2dc0a135e3ed63cc.jpg" /><br />
7月7日よりテレビ東京ほかにて放送開始となったアニメ『魔界王子devils and realist』。放送開始に先駆け、6月30日に新宿ミラノ1での第1話先行上映イベント「魔宴：王子たちの晩餐」が開催されました。</p>
<p>会場前にはアニメイトカフェキャラバンが出店し、開演前から『魔界王子』メニューを楽しむ大勢のファンの姿も見られ、放送開始前から作品の人気の高さを感じる賑わいをみせていました。</p>
<p>第1話の上映後、「東京の魔界・歌舞伎町へようこそ！」とケヴィン役・福山潤さんが登壇。さらに福山さんの呼び込みで、ウイリアム・トワイニング役・江口拓也さん、ダンタリオン役・寺島拓篤さん、シトリー役・松岡禎丞さん、カミオ役・柿原徹也さんが登壇し、トークコーナーへ。</p>
<p>第1話の出来栄えに興奮しつつも、残念ながら第1話にはまだ登場していないカミオをいじったりと、仲のよさが窺える和気あいあいとしたトークが繰り広げられました。また、江口さん・寺島さん・松岡さん・柿原さんが歌うOP「Believe My Dice」も初披露！　曲が流れる間、急遽4人が口パクによる即興エアーライブをするというファンには堪らない楽しい演出で、1,000人超満員の会場は大歓声。</p>
<p>エンディングで「こんな沢山の方に第1話を見ていただいて凄く嬉しいです。」と笑顔の江口さん。マニフェスト達成公約（魔界王子の公式 Twitterフォロワー数10,000を達成すること！）であったニコニコ生放送「魔界王子  魔宴：夜の魔界王子たち」（7月5日21時半～でした）の決定発表もあり、「これからどんどん盛り上げていきたいと思いま す！」と改めて意気込みを語り、イベントを締めくくりました。</p>
<p>今後の「地獄の大総裁」ことカミオの登場も楽しみな本作。夏コミ限定のドラマCDの発売決定やTVアニメ『魔界王子 devils and realist』をより楽しむための指南書「魔界王子 devils and realist　イントロダクションガイド」も発売中と、江口さんの言葉通り盛り上がりは加速しています。更にマニフェストの新公約も発表されたので、ぜひアニメ公式サイトで確認してみてください。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/8ae4f673aac4decbbc32ddc28fbb06e4.jpg" />
<p>アニメ魔界王子スペシャルサイト　<a href="http://makai-ouji.com/" target="”_blank”">http://makai-ouji.com/</a><br />
アニメ魔界王子公式twitter　 @anime_makaiouji</p>
<p>（C）高殿円・雪広うたこ／一迅社・代理王候補</p>
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		</item>
		<item>
		<title>キャストの本気度がハンパない！男の子視点も楽しめるPSP用ゲーム『青春はじめました！』</title>
		<link>https://otajo.jp/15035</link>
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		<pubDate>Tue, 07 May 2013 10:29:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[堀江由衣]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>

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		<description><![CDATA[『Starry☆Sky』でまぶしくもせつない高校の群像劇を描いているhoneybeeが新たに送り出すPSP用ゲーム『青春はじめました！』。公式ホームページでは主要キャラクターのサンプルボイスが続々公開されています。 双子 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/seisyun.jpg" />
<p>『Starry☆Sky』でまぶしくもせつない高校の群像劇を描いているhoneybeeが新たに送り出すPSP用ゲーム<strong>『青春はじめました！』</strong>。公式ホームページでは主要キャラクターのサンプルボイスが続々公開されています。</p>
<p>双子の姉弟が両親の都合で昔暮らしていた街に引越し、転校先でかつての友人に「青春っぽいことを何でもする」というファジーな部活・青春部に誘われるというストーリーは、『スタスカ』よりもあっけらかんとした印象。「たった一度の青春を全力で謳歌しようぜ！」というキャッチコピーがまぶしすぎる！<br />
プレイヤーが双子の双葉千歳・千早のどちらかを選択でき、千歳の場合は男性キャラクター、千早の場合は女性キャラクターが攻略対象になるというのがこのゲームの最大の特徴。乙女ゲームでは描くのが難しかった男子視点での感情や、同性・異性間の友情を描くことに挑戦しています。<br />
また、千歳役の堀江由衣、千早役を寺島拓篤をはじめ、青春部の面々に小野友樹、吉野裕行、岡本信彦、植田佳奈、能登麻美子、生天目仁美。青春部と対立関係にある生徒会にも日野聡、櫻井孝宏、下野紘、前野智昭が器用。ほかにも元タレントの転校生を緑川光、高校に忍び込む中学生役を水樹奈々が演じるなど、かなり本気度の高いキャスティングになっています。</p>
<p>2013年2月よりエンターブレインの月刊コミック誌『B&#8217;s-LOG』で4コママンガで、一足早く青春部の日常が展開。各ショップで小冊子やフライヤーの配布も実施されており、ゲームシステムの詳細や正式な発売日のアナウンスが待ち望まれるところです。</p>
<p><strong>『青春はじめました！』オフィシャルページ</strong><br />
<a href="http://www.honeybee-cd.com/seisyun.html">http://www.honeybee-cd.com/seisyun.html</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>人気声優が“白虎隊”を熱演！　寺島拓篤さん「激動の時代を生きた男たちの思いを感じて」</title>
		<link>https://otajo.jp/9698</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 07:49:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[キャラソン]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>

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		<description><![CDATA[豪華声優によるフルボイス＆美麗なグラフィックから話題を呼んだ、Androidオリジナル作品「白虎隊 志士異聞記」。プレイヤーが幕末時代の女の子となり、白虎隊と関係する男性たちと恋愛をしていく切ない物語が人気を呼んでいます [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/7483ef56a1f7d152cf108e101784894d.jpg" /><br />
豪華声優によるフルボイス＆美麗なグラフィックから話題を呼んだ、Androidオリジナル作品「白虎隊 志士異聞記」。プレイヤーが幕末時代の女の子となり、白虎隊と関係する男性たちと恋愛をしていく切ない物語が人気を呼んでいます。</p>
<p>そんな「白虎隊 志士異聞記」から12月、1月と連続でキャラクターソングとミニドラマが収録されたCDが発売決定。2012年12月5日に発売予定の『白虎隊 志士異聞記 音盤 其の壱』では、白虎隊に所属する酒井峰冶（寺島拓篤さん）、伊東又八（岸尾だいすけさん）、篠田儀三郎（鈴木達央さん）が、伸びのある爽やかな曲を歌い上げます。</p>
<p>ミニドラマでは、少しコミカルな白虎隊の日常生活を垣間見ることも？　本編ゲームとは違う、少年らしい男性たちの様子に期待が高まります。</p>
<p>発売に先駆け、寺島拓篤さんのコメントをご紹介。乙女ゲー好きはもちろん、歴史好きの皆さんも要チェックです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/31575ce92a0d700e927e131caf1f79b5.jpg" /><br />
<strong>――今回のキャクターソングを歌ってみての感想をお願いします。</strong></p>
<p><strong>寺島さん：</strong>白虎隊と聞くと、歴史上の悲しい出来事として分類されがちだと思うんですけど、その中で生きている男の子たちの爽やかさや真っ直ぐさが出たステキな曲です。なので、歌っていて気持ちよかったです。</p>
<p><strong>――初めて資料や仮歌を聞いてみたとき、どんな感想を抱きましたか？　また、聞き所を教えてください。</strong></p>
<p><strong>寺島さん：</strong>仮歌の人がいい声だなって思いました(笑)。すごいステキに歌っているので、ビックリしましたね。これは大変だ……と思いつつも、そこはキャラクター性でなんとか頑張らせていただきました！　サビの最後の歌詞で「困難でいいさ　不器用でいいさ　今はただ風の向こうへ」っていう部分が印象的ですね。</p>
<p>ガムシャラに進んで行くイメージって、登場場人物たち全員が持っているんですが、特にこの曲を歌う3人は本当にそういう人間だと思いますから。だから、3人がそれぞれの良さでうまく絡み合ってくれればいいなと思いました。若さだったり、力強さだったり、爽やかさだったり、そういった彼らの生き様が少しでも反映されるといいです。</p>
<p><strong>――最後にCDを購入しようと思っているファンの方へメッセージをお願いいたします。</strong></p>
<p><strong>寺島さん：</strong>いろんな歴史の作品化が進んでいますけれど、本作は白虎隊です。実際の人物に声をあてることは多くはなかったんですけど、ガッツリ恋愛要素を入れた形で演じさせていただけて嬉しく思います。僕、やったあとに白虎隊の歴史とか調べましたもんね。詳しくは知らなかったけど、こんなことがあったんだなと作品を通して知ることができましたし、歴史作品ってそういう面白みがありますよね。ぜひ恋愛要素だけではなくて、そういう部分も楽しんでいただければと思います。</p>
<p>もちろん恋愛要素も、とてもステキな内容になっております！　激動の時代を生きた男たちの思いを抱いて恋愛していただければと思っています。その中で、また今回のステキな歌を歌わせていただいたので、ぜひこちらもキャラクターたちと合わせて楽しんでください。</p>
<p><strong>■ミニドラマ・キャスト</strong><br />
酒井峰冶 （CV：寺島拓篤）<br />
伊東又八 （CV：岸尾だいすけ）<br />
篠田儀三郎（CV：鈴木達央）<br />
鹿目千歳 （CV：森久保祥太郎）<br />
才谷虎太朗（CV：谷山紀章）<br />
吾妻業平 （CV：立花慎之介）<br />
山本十和子（CV：下野紘）<br />
鈴汰 （CV：飯田利信）</p>
<p><strong>■『白虎隊 志士異聞記』音盤 其の壱</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/2b43fabd909e30311482eb655c8a5358.jpg" /><br />
発売日：2012年12月5日<br />
定価：2,200円（税込）<br />
品番：FCCG-0032<br />
酒井峰冶(寺島拓篤)、伊東又八(岸尾だいすけ)、篠田儀三郎(鈴木達央)が歌う「風のむこうへ」とミニドラマを収録。</p>
<p><strong>■『白虎隊 志士異聞記』音盤 其の弐</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/e16c1e4656ec4c7f7b0d794eea9bd49f.jpg" /><br />
発売日：2013年1月23日<br />
定価：2,200円（税込）<br />
品番：FCCG-0033<br />
鹿目千歳(森久保祥太郎)、才谷虎太朗(谷山紀章)、吾妻業平(立花慎之介)が歌う「桜華、散リ往ク頃」とミニドラマを収録。</p>
<p><strong>白虎隊 志士異聞記</strong><br />
<a href="http://byakko-tai.com/otoban/" target="”_blank”">http://byakko-tai.com/otoban/</a></p>
<p>（C）2012 PONY CANYON．INC／OperaHouse Corporation</p>
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		</item>
		<item>
		<title>眠れぬ夜のお供に　アニメイトにて「週刊添い寝CD旧譜フェア」開催</title>
		<link>https://otajo.jp/740</link>
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		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 06:51:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[森田成一]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[週刊添い寝CD]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>
		<category><![CDATA[黒田崇矢]]></category>

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		<description><![CDATA[眠れない夜、優しく添い寝してくれる素敵な彼氏が欲しい。でも今彼氏いない！　そうお嘆きのお嬢様たちのマストアイテム「週刊添い寝CD」。あなたが眠るまでの間、素敵な声で耳から癒してくれる疑似体験CDです。 アニメイトでは、2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=741" rel="attachment wp-att-741"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/02/4a2325a5f5c6ab8e8816834fb24760c9.jpg" /></a>眠れない夜、優しく添い寝してくれる素敵な彼氏が欲しい。でも今彼氏いない！　そうお嘆きのお嬢様たちのマストアイテム「週刊添い寝CD」。あなたが眠るまでの間、素敵な声で耳から癒してくれる疑似体験CDです。
<p>アニメイトでは、2012年3月3日(土)～3月25日(日)の期間に「週刊添い寝CD旧譜フェア」を開催。期間中対象商品をお買い上げ1,000円毎にお客様に「添い寝ブロマイド」がプレゼントされます。</p>
<p>「週刊添い寝CD」は、2011年11月に発売されたVol.1から2012年12月に発売されたvol.12まで、人気男性声優が彼氏の様に優しい言葉を耳元で囁いてくれる、ニヤニヤせずにはいられないシリーズ。</p>
<p>全編立体音響効果のあるダミーヘッドマイクを使用しており、本当に横にいる様な臨場感が魅力。ヘッドフォンやイヤフォンで聴くと、布団のずれる音や衣擦れの音を実にリアルに感じることが出来ます。</p>
<p>キャラクターも、優しい彼や少し意地悪な彼、年上、年下、黒髪、メガネなどよりどりみどり！　必ずあなたの好みの彼氏が見つかるはず。「週刊添い寝CD旧譜フェア」でもらえるブロマイドは無くなり次第終了なので、欲しい人はお店に急いで。</p>
<p><strong>「週刊添い寝CD」　各キャラクターと担当声優</strong></p>
<p>vol.1　翔（平川大輔）「包容力のある優しい彼」</p>
<p>vol.2　仁（安元洋貴）「俺様でぐいぐい引っ張っていく、少し意地悪な大人の彼」</p>
<p>vol.3　智哉（立花慎之介）「優しい性格だが、そう思われるのを極端に嫌うひねくれた彼」</p>
<p>vol.4　壮介（寺島拓篤）「何事もポジティブに考える、明るい彼」</p>
<p>vol.5　玲央（吉野裕行）「傍若無人で素直じゃないけれど誰よりも愛を欲している彼」</p>
<p>vol.6　和也（鳥海浩輔）「気がつくと周りの面倒をみたり譲ってしまう大人な彼」</p>
<p>vol.7　誠（黒田崇矢）「優しくて鈍感な大人の彼」</p>
<p>vol.8　涼（岡本信彦）「年下だけど一心にあなたを想う年下の彼」</p>
<p>vol.9　隆弘（森田成一）「笑顔の絶えない、お兄ちゃんのような頼れる彼」</p>
<p>vol.10　悠生（井上和彦）「明るくて楽しい器の大きな彼」</p>
<p>vol.11　透真（福山潤）「そっけない中に、尊敬と愛をのぞかせる彼」</p>
<p>vol.12　聡（緑川光）「真面目で正義感のつよい彼」</p>
<p><a href="http://www.animate-onlineshop.jp/fair/detail.php?id=100354&amp;type=1" target="”_blank”">週刊添い寝CD旧譜フェア</a></p>
<p>※画像はanimate ONLINE SHOPより引用。</p>
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