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	<title>オタ女小島藤子 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>話題の実写化4月ドラマ『ガチ恋粘着獣』映像初解禁！りこめろ役：中田クルミ・ミツクリ役：平井亜門ら追加キャストも発表</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Mar 2023 05:08:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[話題沸騰中の人気コミックス『ガチ恋粘着獣』が実写化し、ABCテレビの4月クールドラマにて放送します！　ガチ恋ファンたちの熾烈なバトルを生み出す、超個性的なキャラクターを演じる追加キャスト、さらにドラマPR映像も初解禁とな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/4S_visural.jpg" /><br />
話題沸騰中の人気コミックス『ガチ恋粘着獣』が実写化し、ABCテレビの4月クールドラマにて放送します！　ガチ恋ファンたちの熾烈なバトルを生み出す、超個性的なキャラクターを演じる追加キャスト、さらにドラマPR映像も初解禁となりました！</p>
<p>本作では3人組の人気動画配信グループ・コズミックのメンバーに、本気（ガチ）恋している女性ファン2人を主人公にした“衝撃のラブサスペンス”が二部構成で目まぐるしく展開していきます。</p>
<p>純粋で真っ直ぐな「恋心」はいつしか「ガチ恋」に変わり、「好意」は「憎悪」に変化する&#8230;? 彼女たちの過激な恋愛バトルが繰り広げられる一方で、思わず共感してしまう繊細な恋心も丁寧に描き出します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5S_visual_6-1.jpg" /><br />
人気動画配信者に本気で恋をしてしまう主人公を香音さん(輝夜雛姫役)&#038;石井杏奈さん(花織琴乃役)がW主演で熱演。そして、人気動画配信グループ・コズミックのメンバーを井上想良さん(スバル役)、山下幸輝さん(コスモ役)、松本大輝さん(ギンガ役)が演じることで大きな反響を呼んでいる本作の追加キャストが決定！</p>
<h3>超個性的キャラクターキャスト発表</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC4286_retouched_1.jpg" /><br />
りこめろ 役/中田クルミ<br />
コズミックのファンで、スバル推し。社会人の資金力で、高額の投げ銭やプレゼントをスバルに与えているため、ファンの間でも知られた存在。スバルからも認知されている。ゴスロリファッションに身を包み、その派手な言動が雛姫の嫉妬心を激しく焚き付けていき&#8230;。</p>
<p>第一部で、香音さん演じる雛姫と激しいガチ恋バトルを繰り広げることとなる、りこめろを演じるのは、中田クルミさん。主な出演作に『凪のお暇』(TBS)、『コールドケース 3』(WOWOW)、『リコカツ』(TBS)、映画『こんな夜更けにバナナかよ』(2018 年)、『あの頃。』(2021 年)などがある。<br />
現在、『ブラッシュアップライフ』(日テレ)、『今際の国のアリス シーズン2』(Netflix)、 『30までにとうるさくて』(ABEMA)に出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC4308_retouched_1.jpg" /><br />
＜中田クルミ コメント＞<br />
りこめろを演じます、中田クルミです。ゴスロリ限界アラサーガチ恋オタクという、キャラの癖が大渋滞したりこめろチャン。原作を読んでも特に好きなキャラクターだったので、人間的な魅力の詰まった彼女を演じることが出来てとても光栄です。身につけるものから軸となる感情まで、ひとつひとつ丁寧に朝倉監督と話し合いながら役を作りました。私自身、好きな洋服を着ることで社会に出るための鎧を纏うような感覚があります。自分の好きな自分で、もがき苦しみながらも逞しく生きる彼女を精一杯表現させていただきました。<br />
感情は共感できるけど行動は予測不能。そんなキャラクター達が狂気と共に猪突猛進する純愛作品です。愛おしくも恐ろしい&#8221;好き&#8221;という感情の暴走を楽しんでいただけたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC5242_retouched_2.jpg" /><br />
ミツクリ 役/平井亜門<br />
人気動画配信グループ・ヘイダルゾーンのメンバー。<br />
ギンガに憧れて自身も配信者になった過去を持ち、ギンガに異常に執着しているが、その真意は不明。配信者が集う会でギンガに近づき、やがてコズミックの未来をも左右する、重要な存在になっていき&#8230;。</p>
<p>そんなミツクリを演じるのは、2017年に『smart モデルオーディション2017』グランプリを受賞しモデル、俳優として多彩に活躍する平井亜門さん。<br />
映画『アルプススタンドのはしの方』(2020年)で高い評価を得ると、多数のドラマ、映画などに出演。<br />
映画『神田川のふたり』(2022年)では主演を努め、2023年公開作に『恋のいばら』、『銀平町シネマブルース』、『はざまに生きる、春』(2023年5月26日公開)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC5211_retouched_1.jpg" /><br />
＜平井亜門 コメント＞<br />
みなさん、はじめまして。ドラマ『ガチ恋粘着獣』で、ヘイダルゾーンという「破天荒な」配信グループのメンバー、ミツクリくんを演じさせていただきます、平井亜門です。一見怖いもの知らずにも見えるのですが、実はとんでもなく繊細な男の子です。難しかった!!でも楽しかった!!僕も彼のように自分の気持ちを行動に移すことができる男になりたいです。よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC8369.jpg" /><br />
ゆっこ 役/志田こはく<br />
コズミックのファンで、コスモ推しの女子高生。偶然、街でコスモを見かけたことをきっかけにガチ恋してしまう。自分の気持ちに正直で、コスモへの迷惑を顧みないまっすぐすぎる言動は、やがてSNSを通して琴乃の目に届いてしまい&#8230;。</p>
<p>そんな無邪気な女子高生ゆっこを演じるのは、2022年にスーパー戦隊シリーズ『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』で鬼頭はるか/オニシスター役で連続テレビドラマ初出演を果たした、志田こはくさん。特技はフィギュアスケート。今後の活躍が期待される、新人女優の一人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC8421.jpg" /><br />
＜志田こはく コメント＞<br />
ゆっこは自分の性格と正反対のキャラクターなんです。感情が豊かな女の子なので、最初は役作りに悩みました。ゆっこはとにかくコスモくんのことが大好きなので、視聴者の皆様にもその想いが伝わるように、全力で演じさせていただきます。琴乃とはコスモくん推しのライバルなので、バチバチになるシーンが多いのですが、2人のコスモくんへの想いを最後の最後まで見守っていただけると嬉しいです!そして、そこまでガチ恋するコスモくんの魅力とは何か?も楽しみにしててください。たまに出るゆっこの可愛い表情、まっすぐな想いに注目して観ていただけたら嬉しいです!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC9000_retouched_1.jpg" /><br />
奈緒 役/小島藤子<br />
琴乃の友人。琴乃のコスモへの一途な想いを親身になって受け止める琴乃の良き理解者。自身もコズミックのファンでギンガ推しだが、ガチ恋の感情は一切ない。</p>
<p>そんな姉御肌な一面を持つ奈緒を演じるのは、小島藤子さん。2009年に『おっぱいバレー』で映画デビュー後、数々のドラマ、映画に出演。主な作品に『明日の光をつかめ2』(東海テレビ/ドラマ初主演作)、連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)、『共演NG』(テレビ東京系)、映画『馬の骨』(2018年/映画初主演作)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC9025_retouched_1.jpg" /><br />
＜小島藤子 コメント＞<br />
前から原作を読んでいて、りこめろちゃんと奈緒ちゃんが私の推しキャラでしたので、奈緒ちゃんを演じさせて頂けることにびっくりしました。奈緒の芯があり友達思いなところ。男勝りだけど乙女な部分をちょいちょい見せるところ。演じていて楽しい!ばかりでした。<br />
石井杏奈さんはお芝居に対して誠実な方なのがお会いした初日ですぐに伝わりました。<br />
あとすごく可愛くて琴乃が漫画から飛び出して来た感じで素敵でした。<br />
世代問わず推しがいる皆様には何かしら刺さるものがある作品だと思うので是非見てほしいです。</p>
<h3>ドラマPR映像初解禁</h3>
<p>監督はホラーサスペンス×ロマンスの気鋭・朝倉加葉子、脚本は、三浦希紗、開真理、鈴木裕那が担当。<br />
狂気に染まる“ガチ恋ストーリー”を鮮烈に、そしてドラマティックに描き出すスタッフにも注目!</p>
<p>エキセントリックな恋愛バトルが展開する中で、「人を愛することの尊さ」や「ネット社会での人と人とのコミュニケーション」など、現代の社会を映し出すようなテーマも描かれた本作。</p>
<p>監督を務めるのは、映画『クソすばらしいこの世界』(2013年)、『羊とオオカミの恋と殺人』(2019年)などで知られる朝倉加葉子監督。ホラーサスペンスにロマンスのエッセンスを融合させる朝倉演出は本作でも注目ポイントの一つです！</p>
<p>そして脚本は、ドラマ『彼女はキレイだった』(カンテレ)、『明日、私は誰かのカノジョ』(MBS)などの三浦希紗氏、ドラマ『シジュウカラ』(テレビ東京)、『ロマンス暴風域』(MBS)などの開真理氏ら、女性脚本家3名が担当。狂気に染まるガチ恋模様を、共感性の高いストーリーテリングと、リアルな心情描写で活写します！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xjgW-ThiUr4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【香音&#038;石井杏奈 W主演】4月スタート新ドラマ『ガチ恋粘着獣』PR映像初公開！<br />
https://youtu.be/xjgW-ThiUr4</p>
<blockquote><p>ドラマあらすじ(第一部)<br />
女子大生・輝夜雛姫(香音)には、誰にも言えない秘密があった。 それは、スバル(井上想良)、コスモ(山下幸輝)、ギンガ(松本大輝)の3人組動画配信グループ「コズミック」のメンバー・スバルに“ガチ恋”していること&#8230;。本気でスバルと付き合いたいと願う雛姫に、ある日見知らぬアカウントから DM が届く。相手は、なんとスバルだった!その一通の DMが、雛姫の人生を一変させる――。</p>
<p>ドラマあらすじ(第二部)<br />
コンセプトカフェで働く花織琴乃(石井杏奈)は、「コズミック」のメンバー・コスモの大ファン。<br />
雛姫のような“ガチ恋”勢を軽蔑し、コスモに迷惑をかけない“本当のファン”でいることを誓う一方で、コスモに近づきたい気持ちを抑えられない。そんなある日、コスモにつきまとう粘着質なファンの“匂わせ投稿”を目にしてしまい――。<br />
一方、コズミックを盛り上げるため、動画配信者の集まりへと繰り出したギンガ。そこで、「ギンガに憧れて配信者になった」という、ミツクリ(平井亜門)と出会い――。</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ『ガチ恋粘着獣』<br />
【放送情報】<br />
・ABC テレビ(関西)<br />
4 月 9 日スタート 毎週日曜よる 11 時 55 分 ※初回は深夜 0 時 00 分<br />
・テレビ朝日(関東)<br />
4 月 8 日スタート 毎週土曜深夜 2 時 30 分<br />
※最新話を TVer で見逃し配信!</p>
<p>【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出演: 香音 石井杏奈 / 井上想良 山下幸輝 松本大輝<br />
中田クルミ 平井亜門 志田こはく ・ 小島藤子<br />
原作: 星来「ガチ恋粘着獣~ネット配信者の彼女になりたくて~」(ゼノンコミックス/コアミックス)<br />
脚本: 三浦希紗 開真理 鈴木裕那<br />
監督: 朝倉加葉子<br />
プロデューサー: 辻知奈美 近藤紗良(C&#038;I エンタテインメント)<br />
アソシエイトプロデューサー: 村山えりか(C&#038;I エンタテインメント)<br />
制作協力: C&#038;I エンタテインメント<br />
原作協力 コアミックス<br />
制作著作: ABC<br />
（C）ABC<br />
【番組公式ホームページ】<br />
https://www.asahi.co.jp/gachikoi/<br />
【番組公式SNS】<br />
◆公式 Twitter https://twitter.com/gachikoi_drama<br />
◆公式 Instagram https://www.instagram.com/gachikoi_drama/<br />
◆公式 TikTok https://www.tiktok.com/@dramal_abc<br />
◆公式 LINE アカウント https://lin.ee/a3mKfaf</p>
<p>【原作情報】<br />
発行部数 80 万部超<br />
電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」のマンガランキング<br />
総合 1 位(2022/9/20 時点)を獲得<br />
星来 『ガチ恋粘着獣<br />
~ネット配信者の彼女になりたくて~』<br />
(ゼノンコミックス/コアミックス)</p>
<p>ゼノンコミックス1〜9巻 絶賛発売中!<br />
最新刊 10 巻 3 月 20 日発売予定</p>
<p>（C）星来/コアミックス<br />
◆1話試し読み<br />
https://comic-zenon.com/episode/10834108156770278846</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106726" rel="noopener" target="_blank">高野洸・藤原樹がホストに！ドラマ『明日、私は誰かのカノジョ』カノジョたちをとりまく男性キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/106726</a></p>
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		<title>ムビ×ステ舞台『漆黒天 −始の語り−』謎めいていた映画へ繋がる過去が明かされる……8月18日公演ライブ配信実施</title>
		<link>https://otajo.jp/109731</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 05:07:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演：荒木宏文さん、脚本：末満健一さん、監督・アクション監督：坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、『漆黒天』の映画『漆黒天 −終の語り−』が公開となり大ヒットで注目を浴びてい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS10127.jpg" /><br />
主演：荒木宏文さん、脚本：末満健一さん、監督・アクション監督：坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、『漆黒天』の映画『漆黒天 −終の語り−』が公開となり大ヒットで注目を浴びている中、舞台『漆黒天 −始の語り−』が8月21日(日)まで東京・サンシャイン劇場、8月31日(水)～9月4日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。中止公演などもありましたが、追加公演も決定。また、8月18日18時公演をライブ配信します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS04604.jpg" /><br />
映画『漆黒天 −終の語り−』の前日譚となる舞台『漆黒天 −始の語り−』。映画では登場シーンが少なめだった嘉田蔵近（梅津瑞樹）や、千明 伽羅（橋本祥平）・須万 蒿雀（松本寛也）ら江戸の町を騒がせる破落戸集団「日陰党」がメインで登場し、関係性が濃密に描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-2799.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS10127.jpg" /></p>
<p>本作の舞台となるのは、戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。新しい時代に、「人を殺す剣」ではなく「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介（荒木宏文）は、志を共にする友・嘉田蔵近（梅津瑞樹）、妻・富士（小島藤子）子供たち、門下生や弟子入り志願でやって来た邑麻二郎太（松田凌）・三郎太（長妻怜央）兄弟らと共に、心穏やかな日々を送っている。そんな中、江戸の町を騒がせる破落戸集団「日陰党」に頭を悩ませた玖良間士道（鈴木裕樹）から「日陰党討伐隊」への誘いがかかる――。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0236.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR_22129.jpg" />
<p>もちろん単体で観ても十分に楽しめるようにつくられた作品だが、やはり【ムビ×ステ】という、映画と舞台が連動する醍醐味を深く感じた本作。それは舞台で描かれるのが、既に公開された映画『漆黒天 -終の語り-』の前日譚であり、映画を観た人は既に結末を知っていることが大きい。舞台では数多く描かれる「日なたのような温かい時間」がどうなるのか、映画を観た人は知っているからこそ、一つひとつのシーンや台詞が、何倍もの意味を持ち、世界を広げていく感覚が味わえる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS00015.jpg" /><br />
その中で主演の荒木さんは、日なたを生きる陽之介と、日陰を生きる旭太郎という二役を、まるでマーブル模様のように演じ分ける。陽之介と旭太郎という真逆のように思える人物を、時に鮮やかに、時に濁るように演じる姿を観ていると、この物語の描く“漆黒”が浮かび上がってくるようにも感じる。また逆に、荒木さん以外のキャストの面々が役を魅力的に演じれば演じるほど、“漆黒”が深く深く沈んでいくようだった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0289.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3788.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-0615.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-2108.jpg" />
<p>陽之介と旭太郎以外の登場人物たちの背景も丁寧に描かれている。日なたにいる彼らと、日陰にいる彼ら、それは「正義」と「悪」という、物語の世界では特に「違う生き物」に見える存在だ。その一人ひとりの背景や感情が、この物語のまた違う側面を見せているように思えた。そんな登場人物のストーリーを感じられる殺陣にもご注目を。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3541.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-4756.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1385.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1360-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3021.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-0555.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1944.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0348.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-5623.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-5411.jpg" /><br />
例えば陽之介を取り巻く人々の刀さばきは美しく整っているが、そこに「覚悟」があるのかないのか、なにを想って刀を振るのか、そういうものが自然と感じられるようにつくられている。同じく、日陰党の面々の“自己流”を感じるアクションにも、彼らがどんな生い立ちだったのかを想像させられた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0831.jpg" /><br />
舞台を観たら映画に、映画を観たら舞台に、違った手触りを感じられるだろう。まずはぜひ劇場で、この“漆黒”を体感してほしい。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">○舞台『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%BC%86%E9%BB%92%E5%A4%A9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#漆黒天</a> -始の語り-』●<br /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />稽古特別映像 公開<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>8月5日から、いよいよ。<br />ぜひ劇場でご覧ください。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A0%E3%83%93%E3%82%B9%E3%83%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ムビステ</a> <a href="https://t.co/yYYntPqf81">pic.twitter.com/yYYntPqf81</a></p>
<p>&mdash; ムビ×ステ『漆黒天』&amp;『死神遣いの事件帖』公式 (@toei_movie_st) <a href="https://twitter.com/toei_movie_st/status/1554012494045532160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 1, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>8月18日(木)18:00の追加公演実施が決定しました。ローソンチケットで先着販売中です。<br />
チケットはこちら→https://l-tike.com/shikkokuten/</p>
<h3>8月18日(木)ライブ配信 決定</h3>
<p>「e+」のライブ配信サービス『Streaming +』と『dTV』で8月18日(木)18時公演をライブ配信します。ライブ配信は最前列カメラ中心映像となり、本編終了後にはライブ配信限定の特典映像もあわせてお楽しみいただけます。</p>
<p>舞台『漆黒天 -始の語り-』は、8月21日(日)まで東京・サンシャイン劇場、8月31日(水)～9月4日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
<p>Yahoo!映画レビュー4.7の高評価！ムビ×ステ第三弾『漆黒天』全ての真実が明らかにされる舞台予告が解禁<br />
https://otajo.jp/109454<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109454" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>舞台『漆黒天 –始の語り-』 開催概要</h3>
<p>タイトル<br />
ムビ×ステ 舞台「漆黒天 -始の語り-」<br />
作・演出<br />
末満健一<br />
出演<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央（7ORDER） 梅津瑞樹 ／ 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
工藤翔馬 榮桃太郎 澤田圭佑 下尾浩章 菅原健志 杉本佳幹 宮永裕都 横山慶次郎</p>
<p>会場・日程<br />
２０２２年８月５日（金）～８月２１日（日）東京：サンシャイン劇場<br />
２０２２年８月３１日（水）～９月４日（日）大阪：梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット ＜全席指定＞ 9,500円（税込） ※未就学児入場不可<br />
チケット販売<br />
ローチケ<br />
https://l-tike.com/shikkokuten/<br />
e+ （イープラス）<br />
https://eplus.jp/shikkokuten/<br />
チケットぴあ<br />
http://w.pia.jp/t/shikkokuten/ ※PC/スマートフォン共通</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
俺がその夢を恐れたのは、それが夢には思えなかったからだ――<br />
戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。<br />
新しい時代に「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介（荒木宏文）は、家族や門下生らと共に心穏やかな日々を送っていた。<br />
ある日、陽之介の心友であり別の道場を営む嘉田蔵近（梅津瑞樹）の出稽古の相手をしているところに、邑麻二郎太（松田凌）と三郎太（長妻怜央）という兄弟がある理由をもって弟子入り志願にやってくる。<br />
時同じくして、巷では破落戸集団である「日陰党」が江戸の町を騒がせており、町人たちはその悪行を「日陰事変」と呼んで恐れていた。<br />
日陰党の悪評が陽之介の耳にも届く頃、与力である玖良間士道（鈴木裕樹）より町道場の師範たちに招集がかかる。それは日陰党討伐隊への誘いであった。<br />
映画『漆黒天 -終の語り-』で描かれた“名無し”の前日譚(始の語り)。</p>
<p>公式HP ： toei-movie-st.com<br />
＠2022 movie-st ※映画舞台共通</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Yahoo!映画レビュー4.7の高評価！ムビ×ステ第三弾『漆黒天』全ての真実が明らかにされる舞台予告が解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/109454</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Jul 2022 00:38:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ムビ×ステ]]></category>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】第三弾『漆黒天』の舞台予告が解禁！ 現在公開中の映画『漆黒天 −終の語り−』は、Yahoo [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/7f202827090384923c92ef56034e0fc2.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】第三弾『漆黒天』の舞台予告が解禁！</p>
<p>現在公開中の映画『漆黒天 −終の語り−』は、Yahoo!映画レビュー4.7という高評価を獲得し、大きな盛り上がりを見せる中、8月より上演される舞台『漆黒天 −始の語り−』の予告映像が解禁となりました！</p>
<p>舞台は、映画『漆黒天 –終の語り-』で描かれた、主人公・名無しが記憶をなくす前の話、つまり”前日譚”となります。</p>
<p>名無し(演・荒木宏文)の前に現れる名無しと同じ顔をした男&#8230;。この二人は宇内陽之介(演・荒木宏文)と旭太郎(演:荒木宏文)ということが公開中の映画で明らかになりました。しかし、なぜこの二人が出会ったのか？</p>
<p>また、旭太郎率いる、千明伽羅(演:橋本祥平)、須万蒿雀(演:松本寛也)、真嶌千蛇(ましま ちだ)(演:加藤大悟)、座頭の來(ざとうのらい)(演:安田桃太郎)からなるならず者集団・＜日陰党(ひかげとう)＞と、陽之介や、邑麻二郎太(演:松田凌)、邑麻三郎太(演:長妻怜央)の兄弟、嘉田蔵近(演:梅津瑞樹)、皿月壬午(演:小澤雄太)など、玖良間士道(演:鈴木裕樹)率いる、日陰党討伐隊(とうばつたい)との因縁とは？</p>
<p>全ての真実が明らかにされる舞台にぜひご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7DIZl4ITtCo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
舞台『漆黒天 -始の語り-』予告<br />
https://youtu.be/7DIZl4ITtCo</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
<p>なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜舞台あらすじ＞<br />
俺がその夢を恐れたのは、それが夢には思えなかったからだ――<br />
戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。<br />
新しい時代に「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介(荒木宏文)は、家族や門下生らと共に心穏やかな日々を送っていた。<br />
ある日、陽之介の心友であり別の道場を営む嘉田蔵近(梅津瑞樹)の出稽古の相手をしているところに、邑麻二郎太(松田凌)と三郎太(長妻怜央)という兄弟がある理由をもって弟子入り志願にやってくる。<br />
時同じくして、巷では破落戸集団である「日陰党」が江戸の町を騒がせており、町人たちはその悪行を「日陰事変」と呼んで恐れていた。<br />
日陰党の悪評が陽之介の耳にも届く頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)より町道場の師範たちに招集がかかる。それは日陰党討伐隊への誘いであった。<br />
映画『漆黒天 -終の語り-』で描かれた“名無し”の前日譚(始の語り)。</p></blockquote>
<h3>舞台『漆黒天 –始の語り-』 開催概要</h3>
<p>ムビ×ステ 舞台「漆黒天 -始の語り-」<br />
作・演出 末満健一<br />
出演 荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
工藤翔馬 榮桃太郎 澤田圭佑 下尾浩章 菅原健志 杉本佳幹 宮永裕都 横山慶次郎</p>
<p>会場・日程<br />
2022年8月5日(金)~8月21日(日)　東京:サンシャイン劇場<br />
2022年8月31日(水)~9月4日(日)　大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット 全席指定 9,500円(税込) ※未就学児入場不可<br />
チケット販売 ローチケ https://l-tike.com/shikkokuten/<br />
e+ (イープラス) https://eplus.jp/shikkokuten/<br />
チケットぴあ http://w.pia.jp/t/shikkokuten/ ※PC/スマートフォン共通<br />
チケット発売日 7月3日(日)10:00~ 一般発売</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/107162</link>
		<comments>https://otajo.jp/107162#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 01:25:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一さん、監督・アクション監督:坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の“漆黒”の世界を表現した全キャラクタービジュア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/d09749f030d00ac12511d7019afba082.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一さん、監督・アクション監督:坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の“漆黒”の世界を表現した全キャラクタービジュアル＆全キャストの役名が一斉解禁!!　さらに舞台の公演スケジュール＆会場も発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_nanashi.jpg" /><br />
映画『漆黒天 -終の語り-』の主演を務める荒木宏文さんは、記憶をなくした主人公・名無しを演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kita.jpg" /><br />
主人公・名無しの記憶探しを手伝うヒロイン・喜多を演じるのは小宮有紗さん。</p>
<p>喜多と同じ く記憶探しを手伝う、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい) の兄・二郎太を松田凌さんが演じ、邑麻兄弟の弟・三郎太を長妻怜央さん(7ORDER)が演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_jirota.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_saburota.jpg" />
<p>本作の世界観を表すかのように、「漆黒」の中に浮かび上がるそれぞれのキャラクターたち。真っ直ぐ見据える力強い表情から、彼ら一人ひとりの光と闇が感じられ、ますます本作に期待が高まります。</p>
<p>さらに、他全キャストの役名＆キャラビジュアルも解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kyara.jpg" /><br />
千明 伽羅(ちぎらきゃら)役 橋本祥平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_aoji.jpg" /><br />
須万 蒿雀(すまあおじ)役 松本寛也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_fuji.jpg" /><br />
富士(ふじ)役 小島藤子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kurachika.jpg" /><br />
嘉田 蔵近(かだくらちか)役 梅津瑞樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_jingo.jpg" /><br />
皿月 壬午(さらつきじんご)役 小澤雄太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_shido.jpg" /><br />
玖良間 士道(くらましどう)役 鈴木裕樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_sokichi_2.jpg" /><br />
玄馬 宗吉(げんばそうきち)役 唐橋充</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kuzenbo.jpg" /><br />
九善坊 冬至(くぜんぼうとうじ)役 宇梶剛士</p>
<p>※小宮有紗さん、唐橋充さん、宇梶剛士さんは、映画のみの出演になります。</p>
<p>京都撮影所だから出来る和装の信頼性と、舞台だからこその煌びやかさを兼ね備えた衣裳にもご注目ください。</p>
<blockquote><p>【ティザーストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」<br />
ぼろを纏った男が江戸の町に現れる。男はなりゆきから助けた喜多(小宮有紗)という女と出会う。喜多は記憶を失くしたという男に「名無し」(荒木宏文)と名を与え、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟ら(松田凌、長妻怜央)を巻き込んでその素性を捜しはじめる。男の失った記憶にただひとつだけ残る愛する者たちの死、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う刺客たち&#8230;&#8230;<br />
どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<p>そして舞台『漆黒天 –始の語り-』の公演スケジュールと会場も解禁となりました。名無しを中心に、物語はどのように進んでいくのか。そして名無しはなぜ命を狙われるのか。是非とも続報をお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104842" rel="noopener" target="_blank">【ムビ×ステ】第3弾！荒木宏文×末満健一×坂本浩一の本格派ミステリー時代劇『漆黒天』2022年夏開幕　ティザービジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104842</a></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年初夏公開予定</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8月上演</strong><br />
東京公演 2022年8月5日(金)~8月21日(日) @サンシャイン劇場<br />
大阪公演 2022年8月31日(水)~9月4日(日) @梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ<br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<!-- orig { --><a href="http://toei-movie-st.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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	</channel>
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