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	<title>オタ女小畑健 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>名作漫画『ヒカルの碁』舞台化！進藤ヒカル役：糸川耀士郎・藤原佐為役：小南光司『歌絵巻「ヒカルの碁」序の一手』7月上演</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Apr 2024 08:02:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[週刊少年ジャンプで連載され、TVアニメも大ヒットした原作・ほったゆみ先生、漫画・小畑健先生による名作マンガ『ヒカルの碁』が舞台化決定！ 囲碁を題材とし、囲碁の面白さを世に知らしめた大ヒット作品『ヒカルの碁』を原作とした舞 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/45976e54c2a0161e4b281517bb6dc6d1.jpg" /><br />
週刊少年ジャンプで連載され、TVアニメも大ヒットした原作・ほったゆみ先生、漫画・小畑健先生による名作マンガ『ヒカルの碁』が舞台化決定！</p>
<p>囲碁を題材とし、囲碁の面白さを世に知らしめた大ヒット作品『ヒカルの碁』を原作とした舞台『歌絵巻「ヒカルの碁」序の一手』が2024年7月5日(金)～14日(日)サンシャイン劇場にて上演することが発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/10b63789125084261110d2e4dd86117d.jpg" /><br />
演出・脚本はミュージカル「黒執事」や・舞台『デュラララ!!』、舞台「フルーツバスケット」、仮面ライダーシリーズなど人気作品を手掛ける毛利亘宏氏。</p>
<p>音楽はハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズや東京ワンピースタワー、「バクマン。」THE STAGEなど数多くのプロジェクトを手掛ける劇伴作家の和田俊輔氏。</p>
<p>振付・ステージングはミュージカル「黒執事」やミュージカル「刀剣乱舞」、ミュージカル「テニスの王子様」などで活躍する本山新之助氏とのことで、タイトルに“歌絵巻”とあるように、歌とダンスありのミュージカル作品になりそうです。</p>
<p>そして美術は舞台『刀剣乱舞』、舞台『弱虫ペダル』など数々のヒット作で舞台美術を手がける秋山光洋氏が担当します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/9c4be7eedfa0ccd552258e70610582ab.jpg" /><br />
メインキャストも解禁。進藤ヒカル役を糸川耀士郎さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/97958a5a66ede134d97b42bc0e658746.jpg" /><br />
藤原佐為役を小南光司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/c5d60283378d21a46edb3316d79978e8.jpg" /><br />
塔矢アキラ役を赤澤燈さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/c7e1dfdc00d8551134be3d51399a744c.jpg" /><br />
藤崎あかり役を生田輝さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/aa89387c3bdf7fe146bc8dd829e2e1c0.jpg" /><br />
塔矢行洋役を広瀬彰勇さんが演じます。</p>
<p>他キャストも今後順次発表予定。舞台でどのように「ヒカルの碁」が表現されるのかご期待ください。</p>
<p>チケットは現在オフィシャル先行抽選販売中です。<br />
URL:https://w.pia.jp/t/hikarunogo/</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル：歌絵巻「ヒカルの碁」序の一手<br />
＜上演日程＞2024年7月5日(金)~7月14日(日)<br />
※公演時間、詳細は公式 HP、SNS をご確認ください。<br />
＜会場＞サンシャイン劇場<br />
(〒170-8630 東京都豊島区東池袋3丁目14サンシャインシティ 文化会館 4F)<br />
＜出演者＞<br />
進藤ヒカル役:糸川耀士郎<br />
藤原佐為役:小南光司<br />
塔矢アキラ役:赤澤燈<br />
藤崎あかり役:生田輝<br />
塔矢行洋役:広瀬彰勇、 他<br />
＜スタッフ＞<br />
脚本・演出・作詞:毛利亘宏、振付・ステージング:本山新之助、音楽:和田俊輔、美術:秋山光洋</p>
<p>＜チケット＞<br />
SS 席(特典付・前方 3 列以内) \12,000<br />
S 席(特典付) \10,000<br />
A 席(特典付) \8,000<br />
※申込状況により、一般発売まで抽選の受付がない公演日(土日・千秋楽日等)、<br />
または、受付がない席種があることもございます。予めご了承ください<br />
＜年齢制限＞※未就学児童のご入場は出来ません。<br />
主催・企画・制作ムービック / サンライズプロモーション東京<br />
制作協力クオラス<br />
お 問 合 せサンライズプロモーション東京 お電話:0570-00-3337(平日 12 時~15 時)<br />
■公式 HP:https://hikarunogo-stage.com/<br />
■公式 X:@hikarunogostage<br />
（C）ほったゆみ・小畑健/集英社<br />
（C）歌絵巻「ヒカルの碁」製作委員会</p>
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		<title>小畑健原案キャラ一挙解禁！WIT STUDIO×虚淵玄×澤野弘之 アニメ映画『バブル』追加キャストに三木眞一郎</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 01:54:45 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[WIT STUDIO]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[進撃の巨人]]></category>
		<category><![CDATA[門脇聡]]></category>

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		<description><![CDATA[日本が世界に誇るトップクラスのクリエイターが集結したアニメ映画『バブル』（2022年公開）のキャラクター情報とビジュアルが一挙解禁！ 本作は、世界に降り注いだ泡＜バブル＞によって、重力が壊れた東京で、少年と少女の想いが引 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a37b5b976a21b76ee7df3fc55ef15f6b.jpg" /><br />
日本が世界に誇るトップクラスのクリエイターが集結したアニメ映画『バブル』（2022年公開）のキャラクター情報とビジュアルが一挙解禁！</p>
<p>本作は、世界に降り注いだ泡＜バブル＞によって、重力が壊れた東京で、少年と少女の想いが引かれ合う、グラビティ・アクション・ラブストーリー。</p>
<p>監督はアニメ「進撃の巨人」のアクション映像で瞬く間にその名を轟かせた荒木哲郎氏。アニメファンから絶大な信頼を得るWIT STUDIOが制作を担い、透明感あふれる至極の美麗映像と、本スタジオの真骨頂ともいうべき縦横無尽なカメラワークで描破する怒涛のハイスピードバトルが炸裂する、超大型オリジナルアニメ『バブル』は、2022年5月13日(金)に全国公開、NETFLIX版として2022年4月28日(木)に全世界配信されます。</p>
<p>監督・荒木哲郎氏が川村元気プロデューサーとタッグを組み、脚本・虚淵玄氏（「魔法少女まどか☆マギカ」）、キャラクターデザイン原案・小畑健氏（「DEATH NOTE」）、音楽・澤野弘之氏（『プロメア』）といった超豪華スタッフとともに作り上げた渾身の1作。</p>
<p>声優陣には、主人公・ヒビキ役に志尊淳さん、バブルを調査する科学者・マコト役に広瀬アリスさん。また、荒木監督作品で重要なキャラクターを担当してきた宮野真守さん、梶裕貴さん、畠中祐さん、千本木彩花さん、井上麻里奈さんら人気実力派声優たちも出演します。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/E0xQ7WQTMQE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『バブル』特報 劇場版2022年5月13日（金）公開<br />
https://youtu.be/E0xQ7WQTMQE</p>
<p>第72回ベルリン国際映画祭への正式出品が決定するなど注目度が日に日に増していく本作のキャラクタービジュアルが解禁！</p>
<h3>キャラクターデザイン原案・小畑健。コメント到着!!</h3>
<p>総作作画監督 門脇聡氏キャラクタービジュアルが解禁！　超豪華声優陣が演じるキャラクター情報も明らかに!!</p>
<p>この度、本作のキャラクターデザイン原案の小畑健氏よりコメントも到着。<br />
「キャラクターデザインの原案をやらせていただきました。お話を聞いた時の最初のイメージが残った部分と、その後、自分の中で足したり引いたりしたものが混ざりあって、今の形になりました。ブルーブレイズだけでなく、他のチームもそれぞれモチーフを持たせてチーム感は意識しています。そのあたりも見ていただけたら嬉しいです」とキャラクターが完成するまでの過程と、チーム感を意識したキャラクター造詣についてコメントが届きました。</p>
<p>そして、小畑氏が作り上げたキャラクターデザインの原案に、本作の総作画監督を務めた門脇聡氏によるキャラクタービジュアルが到着。門脇氏はWITSTUDIO所属としてこれまで「進撃の巨人」シリーズでも総作画監督を務めています。本作でも、繊細な表情から躍動感のある姿まで、各キャラクターの魅力を鮮やかに描いています。</p>
<p>また、これまで志尊淳さん演じる主人公ヒビキ、広瀬アリスｓあん演じる＜バブル＞を調査する科学者・マコト役、まだ声優キャストが未発表のウタのビジュアルが明らかになっていましが、他の超豪華声優陣が担当するキャラクタービジュアルが遂に解禁。本作の重要な要素の一つであるパルクールのチームバトル・バトルクールのチームカラーを背景にしたビジュアルを背景に、個性豊かなキャラクターたちの姿が描かれています。</p>
<p>さらに、追加声優キャストとして、「頭文字D」シリーズの主人公・藤原拓海や、「鋼の錬金術師  FULLMETAL ALCHEMIST」のロイ・マスタング役の人気声優・三木眞一郎さんの出演も決定！　また、それぞれが演じるキャラクター情報も明らかに！</p>
<p>今回、宮野真守さんが演じるのは、皆の頼れるアニキ的存在のシン。バトルクールチームが生活物資を賭けて戦うバトルレースをジャッジする役割を担っています。梶裕貴さんが演じるカイは、ヒビキも所属するチーム“ブルーブレイズ(通称 BB)”のリーダー。卓越した運動神経を持つ熱血漢。</p>
<p>降泡現象で家族を失い、船長だった父の影響を受け、船の整備も担当している。同じチームメンバーであるウサギを演じるのが、千本木彩花さん。BBの中では最年少で、明るく無邪気なチームのムードメーカー。</p>
<p>また、他のバトルクールチームのリーダーで、秋葉原を拠点とするチーム“電気ニンジャ”のリーダーを畠中祐さん、お台場を拠点とするチーム“アンダーテイカー”のリーダーを井上麻里奈さん、練馬を拠点とするチーム“関東マッドロブスター”のリーダーを三木眞一郎さんがそれぞれ務めます。</p>
<p>個性豊かなキャラクター達は本編で一体どのような活躍を見せるのか、各バトルクールチームと繰り広げられる圧巻のバトルシーンにはぜひ期待してください！</p>
<h3>キャラクター紹介</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a37b5b976a21b76ee7df3fc55ef15f6b.jpg" /><br />
★ヒビキ(CV.志尊淳)<br />
渋谷を拠点とするバトルクールチーム・ブルーブレイズ(通称 BB)のエース。<br />
幼い頃から特殊な聴覚の持ち主で、他人とのコミュニケーションをあまり好まない。<br />
プレイ中に落下した海中で、ウタと遭遇する。</p>
<p>★ウタ(CV.未発表)<br />
ヒビキの前に突然現れ、一緒に暮らすことになった少女。ヒビキだけに聴こえていた”音“に反応する。<br />
運動神経が抜群でバトルクールにも参加するようになるが、その正体は不明。</p>
<p>★マコト(CV.広瀬アリス)<br />
ヒビキたち BB が暮らす船・令洋で共に生活し、居住禁止区域の降泡現象を調査している女性科学者。<br />
今ではもはや BB のお姉さん的役割で溶け込み、ウタの面倒も見ている。</p>
<p>★シン(CV.宮野真守)<br />
BB をはじめとするバトルクールチームの個性を尊重しながら、彼らが生活物資を賭けて争うバトルレースをジャッジしている、数少ない年長者。少年たちの頼れるアニキ的存在。</p>
<p>★カイ(CV.梶裕貴)<br />
BB のリーダー。卓越した運動神経で BB を勝利に導く熱血漢。降泡現象で家族を失い、船長だった父の影響を受けて自らも暇があれば操縦の勉強をし、船の整備を担当している。</p>
<p>★ウサギ(CV.千本木彩花)<br />
BB の中では最年少で明るく無邪気な、チームのムードメーカー。<br />
バトルクールではまだ無鉄砲な動きをしてしまうこともあるが、チームには欠かせない存在。</p>
<p>★電気ニンジャ・リーダー(CV.畠中佑)<br />
秋葉原を拠点とするバトルクールチーム“電気ニンジャ”のリーダー。<br />
バトルで生活物資を稼ぐため常に BB と張り合っているが敵対心はなく、時に彼らを応援する。</p>
<p>★アンダーテイカー・リーダー(CV.井上麻里奈)<br />
お台場を拠点とするバトルクールチーム“アンダーテイカー”のリーダー。<br />
強力なスポンサーがおり、バトルに特化した高性能ブーツなどを使用して、ヒビキたちを脅かす。</p>
<p>★関東マッドロブスター・リーダー(CV. 三木眞一郎)<br />
練馬を拠点とするバトルクールチーム“関東マッドロブスター”のリーダー。<br />
性格や言動は荒っぽいが情に厚く、敵チームの危機にも素早く対応する一本気な男。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
本作の舞台は世界に降り注いだ泡〈バブル〉で、重力が壊れた東京。ライフラインが断たれた東京は家族を失った一部の若者たちの遊び場となり、ビルからビルに駆け回るパルクールのチームバトルの戦場となっていた。ある日、危険なプレイスタイルで注目を集めていたエースのヒビキは無軌道なプレイで重力が歪む海へ落下してしまった。そこに突如現れた、不思議な力を持つ少女ウタがヒビキの命を救った。<br />
そして、2 人にだけ特別な音が聞こえた&#8230;。なぜ、ウタはヒビキの前に現れたのか。二人の出会いは、世界を変える真実へとつながる。</p></blockquote>
<h3>
作品概要</h3>
<p>作品タイトル:『バブル』<br />
監督:荒木哲郎 脚本:虚淵玄[ニトロプラス] キャラクターデザイン原案:小畑健 音楽:澤野弘之 企画・プロデュース:川村元気<br />
制作スタジオ:WIT STUDIO<br />
声の出演:志尊淳 宮野真守 梶裕貴 畠中祐 千本木彩花 井上麻里奈 三木眞一郎 / 広瀬アリス<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
公開日:<br />
＜劇場版＞2022 年 5 月 13 日(金)全国公開<br />
＜NETFLIX版＞2022 年 4 月 28 日(木)全世界配信<br />
公式 HP オフィシャルサイト:bubble-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://bubble-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
オフィシャル Twitter:@bubblemovie_jp ハッシュタグ#映画バブル</p>
<p>（C）2022「バブル」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78135" rel="noopener" target="_blank">劇場版『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』「無名の声が聴こえた瞬間から涙が……」畠中祐・増田俊樹・逢坂良太ら登壇　完成披露舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/78135</a></p>
<p>劇場版は「無名」推し！『甲鉄城のカバネリ』ゲーム＆アニメ合同発表会　ドMラジオも再開決定<br />
https://otajo.jp/73906<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73906" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『バクマン。』鈴木拡樹＆荒牧慶彦W主演ビジュアル解禁！新妻エイジ役に橋本祥平　ウォーリー木下×和田俊輔タッグで10月舞台化</title>
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		<pubDate>Fri, 28 May 2021 02:20:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」で連載されていた、大場つぐみ先生・小畑 健先生による大人気マンガ『バクマン。』を鈴木拡樹さん＆荒牧慶彦さんW主演で舞台化決定!! 「週刊少年ジャンプ」の連載を目指す高校生マンガ家コンビのうち、高い画力 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/0d44483c7498d0d043b255e7ead7f5f4.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」で連載されていた、大場つぐみ先生・小畑 健先生による大人気マンガ『バクマン。』を鈴木拡樹さん＆荒牧慶彦さんW主演で舞台化決定!!</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」の連載を目指す高校生マンガ家コンビのうち、高い画力を持つ真城最高（ましろもりたか／愛称：サイコー）を演じるのは鈴木拡樹さん！　最高とコンビを組む、同級生で文才に長けた高木秋人（たかぎあきと／愛称：シュージン）を演じるのは荒牧慶彦さん！　人気実力ともにトップクラスの俳優2人が、青春のすべてをマンガにかける最高＆秋人を演じます。</p>
<p>さらに、最高＆秋人と「ジャンプ」連載をめぐり、競い合う最強のライバル新妻（にいづま）エイジ役には橋本祥平さん。ライバル、友人として最高＆秋人と張り合うマンガ家、福田真太（ふくだしんた）役にオレノグラフィティさん、平丸一也（ひらまるかずや）役に福澤 侑さん、中井巧朗（なかいたくろう）役に村上大樹さん。</p>
<p>ジャンプ編集部編集長・佐々木尚（ささきひさし）役に唐橋 充さん、最高＆秋人の才能を見抜き、2人を担当するジャンプ編集部・服部哲（はっとりあきら）役に長谷川朝晴さん。最高の叔父で漫画家の川口（かわぐち）たろう役に片桐 仁さんという、個性豊かな実力派のキャストが揃いました！</p>
<p>そして、スタッフ陣は演出・脚本をウォーリー木下さん、音楽を和田俊輔さんという、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズのタッグとなっています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>＜真城最高役 鈴木拡樹＞<br />
真城最高役の鈴木拡樹です。<br />
『バクマン。』の舞台化熱望していました。舞台の仕事を始めてから2.5次元作品にも多く参加して以前より漫画を読むようになりましたが、この作品に出会った事で漫画の素晴らしさをより理解出来るようになりました。<br />
感謝の気持ちも込めて演じます。<br />
「バクマン。」THE STAGE<br />
是非劇場でお楽しみください。</p>
<p>＜高木秋人役 荒牧慶彦＞<br />
高木秋人を演じる荒牧慶彦です。<br />
原作が大好きで漫画もアニメも全部観ていました。<br />
この作品を舞台化するコいうのは無限の可能性があり、一体どんな舞台になるのか今からとてもワクワクしています。<br />
夢を追い続ける最高と秋人の熱い想いを体現出来るよう頑張ります。<br />
演じている方も、観ている方も常にワクワクしっぱなしの舞台になると思いますので、<br />
どうぞお楽しみに!!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「バクマン。」THE STAGE<br />
【公演期 間】 2021 年 10 月 東京・大阪<br />
【原 作】 大場つぐみ 小畑 健「バクマン。」(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
【演 出 ・ 脚 本】 ウォーリー木下<br />
【音 楽】 和田俊輔<br />
【キ ャ ス ト】<br />
真城最高役 鈴木拡樹<br />
高木秋人役 荒牧慶彦<br />
新妻エイジ役 橋本祥平<br />
福田真太役 オレノグラフィティ<br />
平丸一也役 福澤 侑<br />
中井巧朗役 村上大樹<br />
佐々木 尚役 唐橋 充<br />
服部 哲役 長谷川朝晴<br />
川口たろう役 片桐 仁<br />
【主 催】 「バクマン。」THE STAGE 製作委員会<br />
【公 式 サ イ ト】 https://bakuman-stage.com<!-- orig { --><a href="https://bakuman-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】 @bakuman_stage<br />
（C）大場つぐみ・小畑健/集英社・「バクマン。」THE STAGE 製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener" target="_blank">いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ<br />
https://otajo.jp/75468</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ナレーションは田中真弓！　映画『バクマン。』特報映像で動くサイコー＆シュージンに会おう<br />
https://otajo.jp/47927<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/47927" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>『DEATH NOTE』『バクマン。』大場つぐみ×小畑健タッグ最新作『プラチナエンド』TVアニメ化決定！ビジュアル＆ティザーPV解禁</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Dec 2020 03:54:30 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[プラチナエンド]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<category><![CDATA[髙橋秀弥]]></category>

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		<description><![CDATA[『DEATH NOTE』『バクマン。』を生み出した、大場つぐみ先生（原作）×小畑健先生（漫画）の強力タッグが手掛ける最新作『プラチナエンド』が、2021年秋にTVアニメ化されることが決定！ 『プラチナエンド』は2015年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/01_PE_teaser_WEB.jpg" /><br />
『DEATH NOTE』『バクマン。』を生み出した、大場つぐみ先生（原作）×小畑健先生（漫画）の強力タッグが手掛ける最新作『プラチナエンド』が、2021年秋にTVアニメ化されることが決定！</p>
<p>『プラチナエンド』は2015年11月から「ジャンプSQ.」にて連載中。「天使」「神」「翼」「矢」をキーワードに展開されていく、壮大なダークストーリー。世界累計発行部数450万部の大ヒットマンガです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/02_PE_logo.jpg" /><br />
この大作を、監督：髙橋秀弥さん（「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」他）、キャラクターデザイン：大舘康二さん（「ノーゲーム・ノーライフ」他）、シリーズ構成・脚本：猪爪慎一さん（「PERSONA5 the Animation」他）という豪華スタッフ陣にてアニメ化！</p>
<p>アニメ化決定に合わせて、主人公の「架橋明日（かけはしミライ）」と天使の「ナッセ」が描かれた、ティザービジュアルが公開。雑踏の中で「赤の矢」を構える明日と、神々しく輝くナッセが、＜日常の中の異物感＞を醸し出し、なんとも不気味な印象を与え、ストーリーが気になる一枚となっています。</p>
<p>さらにティザーPVも公開！　実写を織り交ぜたスケールの大きいPVとなっており、「幸せになりたい」という印象的なワードは一体何を表しているのか……。その全貌に期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7egAQcymJSM
" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
ティザーPV<br />
https://youtu.be/7egAQcymJSM</p>
<p>その他、詳細は公式HP・公式Twitter、公式Instagramをチェックしてください。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80373" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］繊細なタッチに目が釘付け「小畑健展」約500点の原画を展示　美麗作画の裏に隠れた描き直しの多さや探究心<br />
https://otajo.jp/80373</a></p>
<p>11年ぶり「DEATH NOTE（デスノート）」新作読切　冒頭原稿をチラ見せ！　7月13（土）0時に全ページネーム版を配信！<br />
https://otajo.jp/79881<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79881" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3> 放送情報</h3>
<p>TVアニメ「プラチナエンド」2021年秋 TBSほかにて放送開始</p>
<p>■イントロダクション■<br />
「私が“生きる希望”をあげる」　<br />
架橋明日（かけはしミライ）は家族を事故で失い、引き取られた親戚のもとでも辛い日々を送っていた。<br />
全てに絶望した少年は、中学校を卒業したその日、ビルの屋上から身を投げる。<br />
しかし、少年はそこで1羽の天使と出会う――!?</p>
<p>■スタッフ■<br />
原作：大場つぐみ・小畑健（集英社「ジャンプSQ.」連載）<br />
監督：髙橋秀弥　<br />
キャラクターデザイン：大舘康二<br />
シリーズ構成：猪爪慎一<br />
美術：草薙（KUSANAGI）<br />
CGIディレクター：池田正憲（デジタル・フロンティア）<br />
音響監督：濱野高年<br />
音響制作：マジックカプセル<br />
アニメーション制作：シグナル・エムディ<br />
TVアニメ「プラチナエンド」<br />
公式HP：https://anime-platinumend.com/<!-- orig { --><a href="https://anime-platinumend.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：https://twitter.com/ani_platinumend<br />
公式Instagram：https://www.instagram.com/ani_platinumend/</p>
<p> (C)大場つぐみ・小畑健／集英社・プラチナエンド製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［動画］繊細なタッチに目が釘付け「小畑健展」約500点の原画を展示　美麗作画の裏に隠れた描き直しの多さや探究心</title>
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		<pubDate>Sun, 26 Jan 2020 07:39:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[「DEATH NOTE」や「ヒカルの碁」、「バクマン。」など人気漫画の作画を手掛ける小畑健先生の原画展「画業30周年記念　小畑健展 NEVER COMPLETE」が開催中。1万5千点以上のアーカイブの中から約500点の原 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/c220174d1d066b46f939edff0a47f2d9.jpg" /><br />
「DEATH NOTE」や「ヒカルの碁」、「バクマン。」など人気漫画の作画を手掛ける小畑健先生の原画展「画業30周年記念　小畑健展 NEVER COMPLETE」が開催中。1万5千点以上のアーカイブの中から約500点の原画やラフスケッチ、資料などを展示しています。</p>
<p>この記事では、展示内容に加え、小畑先生によるライブドローイングの様子やメディア向け発表会の様子を動画を交えてお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/e7d7925ae3b34878e792b41a32a86a58.jpg" /><br />
本展は、8月12日まで東京のアーツ千代田3331で開催、その後9月には新潟の新潟市マンガ・アニメ情報館、2020年初春には大阪の大丸ミュージアム＜梅田＞に巡回予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a0882d89a3e82f0b8952a8cdbfb7c669.jpg" /><br />
小畑先生は、30周年を迎えた心境を「上手く行かなくて当たり前、という感覚で飛び込んだ世界で、結果を出さなければいけない『少年ジャンプ』という場所でこれだけ長く続けてこれたのは想定していませんでしたし、正直言って自分が一番驚いています。30年の中で上手くいったりいかなかったりの繰り返しで続けてきたんですが、上手くいかなかった時間の方が多くて、それでも使い続けてくれた少年ジャンプ編集部や支えてくれたファンの方、そして一番は良い原作と出会えたということが大きかったんじゃないかなと思います」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/7aca0ab620a23363b2697fdb97559a93.jpg" /><br />
展示エリアは3つに分かれており、「ZONE1 Manga」では、「ヒカルの碁」（原作・ほったゆみ／監修・梅沢由香里）から始まり、「DEATH NOTE」（原作・大場つぐみ）、「バクマン。」（原作・大場つぐみ）など長期連載作品を大きく取り上げ、ストーリーを象徴する名場面や作画技術が際立つシーンの原稿を厳選して展示。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/DSC_0954.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0cf3298199d652c0641b27b550086eb0.jpg" /><br />
長期連載ならではの、初期の原稿から変化するイラストやタッチの違いを一度に振り返ることができるのが面白い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6371217580d94ce00be10a2435cfdcaf.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/461f1b144a5bd2bda52157f4268405fd.jpg" /><br />
「DEATH NOTE」の死神たちのデザインを細かく見られるのも嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/18902f885c872e9f32613d8de63149c1.jpg" /><br />
差し替えとなって掲載されなかった未使用原稿も！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/5d050b9b9f7c4dffb5f503e66ffd2487.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f1ba1d175bf189eac726fa5532ed4961.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/4cd048a2b07b734e97ed193632b5b0f2.jpg" /><br />
「バクマン。」の作中に登場する漫画原稿も公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9cb205d88f4644e8ac722c48d47f1d1b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/b835c9c2409d8bbb9a7fae1f6e2a0afd.jpg" /><br />
また、作品別だけでなく、「和」や「顔」、「機工」などテーマに沿って選んだ原画も展示されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/693416c898fdd594e6dd94b645bbec05.jpg" /><br />
「人形草紙あやつり左近」（原作・写楽麿）や、「BLUE DRAGON ラルΩラグド」（原作・鷹野常雄）、「うろおぼえウロボロス！」（原作・西尾維新）などの原稿、原画も。</p>
<p>小畑先生は「自分が描いてきた絵があまり個性がない、漫画的な絵ではないとずっとコンプレックスに思っていたんですけど、実はそういうあまり主張しない絵だったおかげで、いろんな原作と組んでいろんな作品が残せたんじゃないかなと思います」と、様々な原作と組んで作品を生み出せた秘訣を分析しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/b6d6674cd4527022fa6fa874c868a7fe.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f32db817fc9371db7fcc9f9df9cd764c.jpg" /><br />
原作者と組む作品で心がけていることについて、「とにかく原作の良さを引き出すこと。自分がこう描いてしまいがちだな、という部分もあるんですけど、そこは自分を抑えて、原作者の方がおそらくこの方が面白いだろう、と思ったところは、なるべくそれを引き出すような工夫を自分なりにしていっているとは思います」とコメントしました。</p>
<p>小畑先生の担当編集者は「たくさん描き直している、何回もやり直しているというのが小畑先生の最大の特徴」と美麗な作画に隠された意外な裏側を明かします。</p>
<p>小畑先生の原稿には、裏面に鉛筆でガイドが描かれた、いわゆる「裏描き」がとても多いそう。裏描きした左向きの人物を表面からなぞり、描きにくい右向きの顔の精度を高めるためなのだとか。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/5d7df173e8ba8118630909895b28b5fd.jpg" /><br />
透明なアクリル板に原稿を挟み、「裏描き」の様子がわかるよう裏側からも見られる直立展示も。</p>
<h3>圧巻の緻密なカラー原画</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9ee98d5e9aa08038f7f761558a0db4ed.jpg" /><br />
「ZONE2 Illustration」では、漫画作品の扉ページをはじめ、単行本カバー、他作品とのコラボイラストなど、色鮮やかなカラー原画を展示。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/1dde410d9e0d872243fdf84bbae14d3a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/4fda92ae0003599dad27689ce82e7c9c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/515d8e24a99143cfe64974cf22705be2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/85b65628ff5aca9bbea21378441b5882.jpg" /><br />
コピックで塗られた本当に繊細なグラデーションは見ていて吸い込まれるよう……。原画の実物を目の前にすると、この色をペンで出しているのか、と目が離せなくなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/5677ac94e8da5c7b2298812b5215b59e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2a95a78162dfd22ff5867147f6f8c113.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/cb3852b3ea3381f8d4d85d1351f3bf19.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/38d0a0d1dbcd1391a6d5520d40e5dbfb.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/56922202799699d043aee6f94560084c.jpg" /><br />
漫画作品に加え、集英社文庫「こころ」や「人間失格」のカバーイラスト、画集「blanc et noir」のイラストも。</p>
<h3>会場でライブドローイングを実施！　会期中に作品が仕上がっていく……</h3>
<p>「ZONE3 Never Complete」では、描き直しが多い小畑先生が探し求める「完成しない」未来のカケラを見つめていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a2e553881961eda5ec0cc5d9dd4e4845.jpg" /><br />
デジタル作画を取り入れ、精密描写で作り上げる最新作「プラチナエンド」（原作・大場つぐみ）の制作過程を公開。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e76c786f72c62226b966f55d5e37e72a.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/c1ebdf4546a8008b6a7a34c55f8acdba.jpg" />
<p>本展のみどころを、「もちろん完成した原画も飾られているんですけど、原稿完成するまでの過程も展示されていて。その過程をよく見ると、結構書き損じていたり、間違っていたりしていることもすごく多くて。意外とジタバタしながら自分は描いていたんだなというのが、振り返ると思い出されます。ジタバタしているところなんて見せたくはないんですけど（笑）、実際そういう見せたくない部分というのは、他の人から見たら面白い部分なのかな、と思います。来ていただいた方には、そういうところも面白がって見てもらえたらなと思っています」と語った小畑先生。</p>
<p>貴重な制作過程の生原稿を間近で見ると、完成度の高い作品を描く小畑先生が、実はもがきながら、試行錯誤しながら描いていることが感じられるのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9108c424925594c0597c911612c89478.jpg" /><br />
さらに、新作描き下ろしの「Never Complete」に展覧会期中を通じて小畑先生自身が挑戦します！</p>
<p>小畑先生が「いつまでも書き続けることができる絵を描いたら、自分はどんな絵にたどり着けるのか、に挑戦したい」と提案し、ラフ画の状態で公開された大型描き下ろし作品「Never Complete」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/bb5fcd6988b62ea428cac29690bf1828.jpg" /><br />
いくつかのパーツに分かれており、それを組み合わせて完成する作品で会期中に小畑先生が仕事場や会場でのライブドローイングで完成させていくものになっています。</p>
<p>小畑先生は「今回原作がない状態で描くということで、自分でもどういう絵が描けるのかな、と楽しみです。この先自分が絵を描いていく上で、新しい絵を生み出したいなという気持ちが今回の作品に込められていければと思って作りました」と意気込みを述べました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">＼ <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E7%95%91%E5%81%A5%E5%B1%95?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#小畑健展</a> ライブドローイング！／</p>
<p>いよいよ東京会場最後となる <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E7%95%91%E5%85%88%E7%94%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#小畑先生</a> の生作画が始まりました！ 展覧会描きおろし作品「NEVER COMPLETE」を繊細かつ重厚に塗り込んでいます!! 本日の最終入場は19時半です。皆様のご来場をお待ちしています。</p>
<p>◆以下にてLIVE配信中！<a href="https://t.co/1rUaSXivk5">https://t.co/1rUaSXivk5</a> <a href="https://t.co/kXI2FmEuJA">pic.twitter.com/kXI2FmEuJA</a></p>
<p>&mdash; 小畑健展 NEVER COMPLETE (@obata_ten) <a href="https://twitter.com/obata_ten/status/1159705040619106304?ref_src=twsrc%5Etfw">August 9, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --><br />
実際に目の前で完成していく作品を見られるという貴重な体験。色を塗るドローイングの様子を動画でも公開しています。本当に多くのコピックを使い分け、微妙な濃淡をつけていく様子は息を呑みます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oaHvCEOzvQg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：［Takeshi Obata］小畑健展　NEVER COMPLETE<br />
https://youtu.be/oaHvCEOzvQg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/oaHvCEOzvQg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「DEATH NOTE」の新作読み切り原稿も</h3>
<p>また、「DEATH NOTE」（原作・大場つぐみ）の新作読み切り原稿も先行展示。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/f0d215329ad816b5e63c2474caa00eda.jpg" /><br />
東京会場では、冒頭の漫画原稿10Pを展示し、今後、新潟会場、大阪会場と巡回展を行う中で、順次原稿が追加されていくとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/dcbb45d80ac46b61fcabd9e201d2f1dd.jpg" /><br />
漫画の作画を手掛け30年経った今、「漫画を描いていてつらいことは？」と質問された小畑先生は「大体つらいです（笑）」と返答。</p>
<p>「寝れないとか食事がとれないというのはつらいです。基本的につらさは変わらないんですけど、『ヒカルの碁』や『DEATH NOTE』を描いているときは楽しくはないんですけど、すごく集中できたんですよね。そのときは食べる、寝るを忘れてずーっと描いていました。今はちゃんと睡眠を取れて描いています」と語りました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/79881" rel="noopener noreferrer" target="_blank">11年ぶり「DEATH NOTE（デスノート）」新作読切　冒頭原稿をチラ見せ！　7月13（土）0時に全ページネーム版を配信！<br />
https://otajo.jp/79881</a></p>
<blockquote><p>＜展覧会概要＞<br />
◆名称画業30周年記念小畑健展NEVER COMPLETE<br />
◆会場アーツ千代田3331（東京都千代田区外神田6丁目11-14）<br />
◆会期2019年7月13日（土）～8月12日（月・休日）※会期中無休<br />
◆開場時間午前10時～午後5時※最終入場は、閉場の30分前まで<br />
※土曜日と8/11（日）は午後8時まで延長<br />
◆入場料（当日料金）一般・学生1,500円、中学・高校生800円、小学生600円<br />
※税込※未就学児無料※各種特別チケットはローソンチケットにて前売販売</p>
<p>巡回展：<br />
◆新潟会場<br />
会期：2019年9月14日(土)～11月10日(日)<br />
会場：新潟市マンガ・アニメ情報館<br />
◆大阪会場<br />
会期：2020年初春<br />
会場：大丸ミュージアム＜梅田＞</p>
<p>◆公式HP<br />
https://nevercomplete.jp<!-- orig { --><a href="https://nevercomplete.jp">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
主催／集英社、朝日新聞社企画協力／週刊少年ジャンプ、ジャンプスクエア<br />
協賛／共同印刷、ローソンエンタテインメント</p></blockquote>
<p>（C）TO （C）SS,TO （C）S,TO （C）HO （C）O・O （C）TT,TO （C）HS,RT,YA,TO （C）NE,TO （C）MH,TO （C）NO （C）PP （C）KK/S</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>11年ぶり「DEATH NOTE（デスノート）」新作読切　冒頭原稿をチラ見せ！　7月13（土）0時に全ページネーム版を配信！</title>
		<link>https://otajo.jp/79881</link>
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		<pubDate>Sun, 26 Jan 2020 07:39:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[DEATH NOTE]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[デスノート]]></category>
		<category><![CDATA[リューク]]></category>
		<category><![CDATA[原画]]></category>
		<category><![CDATA[小畑健]]></category>
		<category><![CDATA[小畑健展]]></category>
		<category><![CDATA[少年ジャンプ＋]]></category>
		<category><![CDATA[死神]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79881</guid>
		<description><![CDATA[明日7月13日より開催される「画業30周年記念　小畑健展 NEVER COMPLETE」のメディア向け内覧会が12日行われ、そこで人気漫画「DEATH NOTE（デスノート）」の新作読切の執筆が発表されました！ 今回の展 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/3a1384d7df075804cec0156417663421.jpg" /><br />
明日7月13日より開催される「画業30周年記念　小畑健展 NEVER COMPLETE」のメディア向け内覧会が12日行われ、そこで人気漫画「DEATH NOTE（デスノート）」の新作読切の執筆が発表されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/f0d215329ad816b5e63c2474caa00eda.jpg" /><br />
今回の展覧会を機に、2008年以来、約10年ぶりに「DEATH NOTE」の執筆が決定。完全新作ストーリーとなっており、読切全体のページ数は87P（扉ページを含む）。今回の展覧会では、その冒頭の漫画原稿10Pを先行展示します。</p>
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今後、巡回展を行う新潟会場、大阪会場にて順次原稿が追加されていくとのこと。</p>
<p>そして、今回の新作読切の小畑先生によるネーム段階の全ページ！をマンガアプリ「少年ジャンプ＋」にて<strong>7月13日（土）0時より配信！</strong></p>
<p>さらに、週刊少年ジャンプ2008年11号に掲載された「DEATH NOTE」特別読切編の全ページも同時に配信されます。</p>
<blockquote><p><strong>＜小畑健コメント＞</strong><br />
前回連載していた読み味とはまったく違うものになっています。やはり「DEATH NOTE」はノートを拾った人がどう使うかで、まったく違う別の話になるのだなと。自分でもすごく新鮮で続きを最後まですぐに描いていきたい、という気持ちでいっぱいです。</p></blockquote>
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<p>また、オリジナル原画の展示や小畑先生の作画風景も公開された展覧会の様子は追ってレポートします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/e7d7925ae3b34878e792b41a32a86a58.jpg" />
<blockquote><p>＜展覧会概要＞<br />
◆名称画業30周年記念小畑健展NEVER COMPLETE<br />
◆会場アーツ千代田3331（東京都千代田区外神田6丁目11-14）<br />
◆会期2019年7月13日（土）～8月12日（月・休日）<br />
※会期中無休※初日に限り日付指定制。入場には初日限定券が必要です。<br />
◆開場時間午前10時～午後5時※最終入場は、閉場の30分前まで<br />
※毎週金・土曜日と7/14（日）、8/11（日）は午後8時まで延長<br />
◆入場料（当日料金）一般・学生1,500円、中学・高校生800円、小学生600円<br />
※税込※未就学児無料※各種特別チケットはローソンチケットにて前売販売<br />
◆公式HP<br />
https://nevercomplete.jp<!-- orig { --><a href="https://nevercomplete.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
主催／集英社、朝日新聞社企画協力／週刊少年ジャンプ、ジャンプスクエア<br />
協賛／共同印刷、ローソンエンタテインメント</p></blockquote>
<p>（C）TO （C）SS,TO （C）S,TO （C）HO （C）O・O （C）TT,TO （C）HS,RT,YA,TO （C）NE,TO （C）MH,TO （C）NO （C）PP （C）KK/S</p>
<p><strong>展覧会のレポート＆小畑先生コメントはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80373" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］繊細なタッチに目が釘付け「小畑健展」約500点の原画を展示　美麗作画の裏に隠れた描き直しの多さや探究心<br />
https://otajo.jp/80373</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
殺人をしないキラ!?　新作「DEATH NOTE（デスノート）」公開に「やっぱり大場つぐみ天才」「あの頃のままの切れ味」と大絶賛<br />
https://getnews.jp/archives/2179989<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2179989" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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