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	<title>オタ女小野友樹 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>“中心にあるのは掛川サッカー部”最終回で原作『シュート！』と繋がる!? アニメ「シュート!Goal to the Future」小林千晃・土岐隼一・小野友樹・土屋神葉インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Sep 2022 03:30:11 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<description><![CDATA[現在好評放送中のサッカー漫画の金字塔を復活させた完全オリジナル新作アニメ「シュート!Goal to the Future」より、メインキャストの小林千晃さん、土岐隼一さん、小野友樹さん、土屋神葉さんのインタビューをお届け [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_1306-2.jpg" /><br />
現在好評放送中のサッカー漫画の金字塔を復活させた完全オリジナル新作アニメ「シュート!Goal to the Future」より、メインキャストの小林千晃さん、土岐隼一さん、小野友樹さん、土屋神葉さんのインタビューをお届けします。 </p>
<p>1990年から2003年までの約13年間にわたり週刊少年マガジンで連載され、1993年にアニメ化、1994年には講談社漫画賞少年部門を受賞し同年SMAPを起用した実写映画も公開された大島司先生による累計発行部数5,000万部のサッカー漫画の金字塔が、新作アニメ化!!</p>
<p>今作では、元イタリア名門チームの“世界の闘将”神谷篤司が今は弱体化した掛川高校にサッカー部コーチとして舞い戻り、サッカーと距離を置こうとする主人公・辻秀人と出会い新たな伝説が始まります。 </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/80b8b80d26e36a4606e45af1f677962e.jpg" />
<p>元々原作の大ファンで、出演が決まったときは「よっしゃー！という感じでした！」という小野友樹さんや、幼稚園からサッカーが大好きでクラブチームに入ってたという土屋神葉さんと、サッカー愛に溢れたキャストも参加している本作。</p>
<p>後半戦に突入しさらに勢いが加速中！　配信などでおさらいし、今からでも最終回の感動に間に合う「シュート!Goal to the Future」の見どころを、辻秀人（つじしゅうと）役の小林千晃さん、黒川昴流（くろかわすばる）役の土岐隼一さん、風馬成（かざまじょう）役の小野友樹さん、小久保公平（こくぼこうへい）役の土屋神葉さんに語っていただきました。</p>
<p><strong>――今作はオリジナルキャラクターがメインとなるお話なので、それぞれどのようなキャラクターなのかを教えてください。</p>
<p>小林：</strong>僕が演じる辻秀人は、原作にはあまり居ないようなキャラです。1話の時点ではサッカーが好きで本当はまだやりたい気持ちはまだ残っているけれど、それをやりたいとも言えず。サッカー部で今も頑張っている人たちを「どうせ努力したって勝てないのに」みたいな、ちょっと小馬鹿にする見方をしているキャラクターで、だいぶ鬱屈している主人公像だなというところから入ったので、そんな秀人が好かれる展開になってくれればいいなと思っております。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/a5b898f3ebdcea618990ff360f30bca7.jpg" />
<p><strong>――原作には居ないような現代らしい性格のキャラクターですよね。</p>
<p>小林：</strong>そうですね、第1話の冒頭もゲームをプレイしているシーンから始まりましたけど、それも本当は打ち込みたいものがあって、代わりに何か別のものでそのエネルギーを消化しているけれど、それでは代替えできないみたいな……、でもそういうのってやっぱりわかるな、と。</p>
<p>ある種共感できる部分が多いキャラクターだけど、でも共感できるからと言って好きという感じでもまたなくて。結構ナイーブで難しい子なので。でも逆に言えばそのナイーブさが魅力で、浮き沈みの激しい精神なんですけど、やっぱり高校生の多感な時期ってそういう感じだろうなと思うので、その変化をぜひ楽しみに見守っていただきたいキャラクターですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/cb7977eff6d0cb2ffa5bd9fa77b97fc7.jpg" />
<p><strong>土岐：</strong>僕の演じる黒川昴流は、（小野さん演じる）成が大好きで、サッカーを成の親友として2人でずっと掛川高校でやっています。ちゃんとサッカーを好きで大切には思っているんですけど、まだちょっと彼の中にも高校生ながらの不安定な部分があって。ストーリーが進んでいくごとにその部分がちょっとずつ出ていって成長できるかどうか、となっていくんですけど。</p>
<p>やっぱり達観できる人間であるからこそ、感情を表に出せないことってあると思うんですよね。周りを見れる人間だからこそ、秘めてしまう想いであったり、そういうものが彼の中にはあって。そういうものを描写してくれるところはある種本当に王道の青春というか、スポーツものでもあり、青春まっしぐらという感じの原作『シュート！』をすごく踏まえてくださっているテーマだなと思います。それぞれのキャラクター全員がこの十数話の中でちゃんと成長していくので、そこを観ていただきたいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/24e4d0f16e8b5a19b33b7a832594cf73.jpg" />
<p><strong>小野：</strong>風馬成くんは掛川サッカー部が大好きなやつで、父ちゃんの代からの因縁みたいなことを含めて、父ちゃんに「またサッカー部がすごくなったところを見せたい！」みたいな想いで頑張っている男です。なので、誰よりも勝ちにこだわっていたり、強くなりたい！という想いが強い男なので、ド真っすぐ熱血野郎です。『シュート！』にいろんな要素があった中で、より白石健二のマインドに近いものを出しているのかな、と感じるキャラクターです。</p>
<p><strong>――小野さん自身も『シュート！』が大好きで、成も掛川サッカー部に憧れているというところでリンクしている部分があると思いますが、やはり演じていて熱が入りやすかったですか？</p>
<p>小野：</strong>もうストレートに熱を入れやすかったですね。成の掛川への想いが僕の想いでもあったので。もちろん成の根底にある想いとはスタートは違うものではあるんですけど、それが表に出る上での掛川サッカー部への愛、それは形として近いものがあったので、それを込めさせてさせていただきました。</p>
<p>僕はずっとサッカー部でプレイしていたときから原作が好きで、出身も静岡なので掛川高校にも何度も足を運んだことがあったり、今も親友が掛川高校で先生をやっていたりとか、とにかく『シュート！』があって今の僕があると言っても過言ではないくらい。しかも、今回の風馬成という役は中でも掛川愛に溢れたキャラクターなので、僕がやらずして誰がやるんじゃい！と思ってオーディションを受けていたので、結果、成が僕の元におりてきてくれて本当に嬉しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/cb23e17bd2386a06d590363b81fd757d.jpg" />
<p><strong>土屋：</strong>この物語の登場人物ってかなり何かが好きだったりするんですけど、小久保公平の場合は、辻秀人が大好き、というところが本当に軸となっている。辻秀人とのサッカーが小久保公平のサッカーであり、それ以外というのは実はない。物語上、色々紆余曲折ありますけど、小久保公平はもしかしたら成長しないのかな、と思っていて。逆に原点回帰みたいなところというか。少しおこがましすぎるんですけど、原作の『シュート！』では久保さんという伝説的な天才がいますけど、小久保公平もサッカーにおける天才なんですよ。そこのサッカー愛の動機が辻秀人である、というのがこの「シュート！ Goal to the Future」の非常に特徴的なポイントなのかな、と思っています。</p>
<p><strong>――物語は、やはり熱く展開されているなと感じています！　本作の見どころや注目ポイントを教えてください。</p>
<p>小野：</strong>わかりやすくは、原作の“あいつら”が！　何年後なのかはわからないけれど奴らとまた会えるというところに、『シュート！』としての世界観、あの掛川高校との地続きの良さがあったりしますね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/39a85b3dfd0acf76c433493270c278ef.jpg" /><br />
<strong>小林：</strong>神谷も原作からのキャラで、今回は監督というメインキャラクターの1人として物語に関わっていますが、40代にしてはこんなに面白い人いないな、って（笑）。</p>
<p><strong>土岐：</strong>でも、サッカーのプロの引退された40代の方って面白いよ（笑）。</p>
<p><strong>小林：</strong>そうね（笑）、またちょっと世間一般の40代とは違うので。</p>
<p><strong>土岐：</strong>エネルギッシュにめちゃくちゃ面白いんだよ、あの方たちって。それをやっぱり神谷さんにも感じるし、さらに登場するのが神谷さんだけかというと、そうでもなかったりとか。たくさん登場するので、誰が出てくるのかは楽しみにしていただきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/daeb32e3895a2828268983c8dcadbc13.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/fab4df2cb1b6833fa49c5bb593a79de0.jpg" /></p>
<p><strong>小林：</strong>完全新作だけど、原作ファンの方もニヤッと出来るような展開も盛り込まれているので、それは原作ファンの方からしたらすごく嬉しいんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>土屋：</strong>原作ファンの方は最終話まで観ていただきたいなと思いますね！　もちろん原作を未読の方でも楽しめる作品ではあるんですけど、神谷が何を思って掛川高校サッカー部に接してるのかなど、そういったところはやっぱり原作を知っている方は、最終回で原作『シュート！』ともより密接に出会えるのかな、と思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/f7e383d37d1ad22af604b5dae0d22343.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/48b64d2f847623f03f9fcd0fd97e1be4.jpg" /><br />
<strong>小林：</strong>あと、関西弁を喋っているアンドレアとか、西山宏太朗さんが演じられるキャラクターとか、1話しか出てこないけど強烈なインパクトを残しすぎだろ！っていう奴らが出てきて。被るキャラクターもいないですし、本当に1話ずつお見逃しなく！というくらい面白いキャラクターたちがいっぱい出てきますね。</p>
<p><strong>――小久保公平もとてもインパクトのあるキャラクターですよね（笑）。</p>
<p>土屋：</strong>インパクトしかないかもしれない（笑）。また再登場する話では、冒頭で総集編のように小久保の説明がされるので面白いです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/3bb29e40ef8fa36ffc41d942db795b34.jpg" />
<p><strong><br />
小林：</strong>あと、神谷さんに対して最初はみんな「なんだコイツ」と思うかもしれないですけど、みんな好きになっていくと思います。</p>
<p><strong>――それこそ、主人公も原作には居ないようなキャラクターなので、ちょっとテイストも違うのかな？と思うのですが。</p>
<p>小林：</strong>でも現代に『シュート！』をやる意味じゃないですけど、やっぱりその当時にいなかったキャラクターを敢えて主人公に置くというのは面白い試みだな、と思いますし、その上で今『シュート！』にまったく触れていなかった10代とかの世代が共感しやすいのかな、とは思うので、熱血というよりは鬱屈しているところから、でも魂やハートの部分は掛川高校のものを背負っている部分は出てくるので、そういうギャップや成長というところはいいなと思います。</p>
<p><strong>土岐：</strong>それを守る黒川……と思いきや、そうでもない、っていう。</p>
<p><strong>――えっ!?</p>
<p>土岐：</strong>そこからは楽しんでいただきたいな、と！</p>
<p><strong>――黒川にも注目だと！</p>
<p>小野：</strong>黒川こそ！</p>
<p><strong>小林：</strong>なぜ、“黒”川なのか、っていう。</p>
<p><strong>土岐：</strong>やめなさいよ（笑）！</p>
<p><strong>――その名前にも隠されている、と（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/dd0dad3c726246566d0d1450e75c84e1.jpg" />
<p>小林：</strong>一番性格が良いのは、やっぱり成です。最初は直情的な一番話がわからない奴が来たな、と思うけど、結果、一番わかりやすいし、良い奴なのは成です。</p>
<p><strong>土岐：</strong>この意見は満場一致です（笑）。</p>
<p><strong>小林：</strong>たぶん、「大丈夫だ、落ち着けって」とか、結局まとめるのも黒川じゃなくて成っていう（笑）。盛り上げる役も成（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>本当に必要な男ですよ（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/cf04f66715e4a27e010ba2da80bcd400.jpg" />
<p><strong>――原作ファンの小野さんから観て、現代版『シュート！』になっていると感じる部分もあると思いますが、いかがですか？</p>
<p>小野：</strong>アニメ化から25年、この年月を経た後のそれぞれいろんなキャラクター性だったりが生まれて市民権を得てきた中、あの頃にはいなかったキャラクター性を持った子たちが新たに掛川サッカー部にいるな、と感じます。それぞれに当時なかった要素があったりするので。だけれどその中心にあるのは掛川サッカー部であり、久保さんの教えだったり、そして神谷が戻ってきてくれたり、という“あの頃”をちゃんと随所に感じられる要素がたくさんあるので、原作ファンの方、あるいはこれから知る方、どちらも楽しんでいただける要素がいっぱいあると思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/e373d369767a9c56451a5f89a3a09d8a.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/88c77834c48c0dd6bf22db5836b9df30.jpg" /><br />
<strong>――でも演出など、熱さは昔のそのまま、という感じですよね。</p>
<p>小林：</strong>泥臭さというかね。</p>
<p><strong>土岐：</strong>後半にかけて、もっと熱く勢いが加速していきます。途中から本当にノリがついていけないところとかもありますし（笑）、勢いは失速はしないです！</p>
<p><strong>小林：</strong>勝った後の喜び方とかもね（笑）。</p>
<p><strong>土岐：</strong>最後まで付いてきてほしいです。</p>
<p><strong>小林：</strong>観客席で観ているくらい、グッと入り込んで観てもらわないと。ちょっと達観して距離を置いて観ちゃうと、やっぱり面白みがなくなっちゃうので。</p>
<p><strong>土岐：</strong>サッカーを一緒に観ている気持ちで観てもらえると嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>小林：</strong>本当に掛川高校サッカー部を応援してもらえればと思います。</p>
<p><strong>――では、ちょっとツッコミどころもありつつ、という感じですか？</p>
<p>土岐：</strong>でも第1話からありましたよね？</p>
<p><strong>――ありました（笑）。</p>
<p>小林：</strong>でも本人たちは本気の本気なので。</p>
<p><strong>土屋：</strong>僕たちは本当に真面目にお芝居をしているからこその、そういうクスっという部分が絶対あると思うので。</p>
<p><strong>小林：</strong>だから、あまりディレクションとかで「ここはギャグなので笑いに振ってください」みたいなことはなく、本当にみんな本気でやっている結果、という感じです。見る人によっては普通に感動する方もいるでしょうし、それは受け取り方次第です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_1309-2.jpg" /><br />
<strong>――見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>小林：</strong>『シュート！』の原作にこれまで触れてきた方にとっては、地続きというか、何十年経ったキャラクターたちもまた登場します。ただ、そのキャラクターたちがどういう関わり方をしていくのか、どうなるのか？というのを期待していただきたいです。また、掛川高校の魂は失われてないんだぞ！というのをぜひ観ていただきたいです。<br />
今作から『シュート！』に触れる方は、昨今のサッカー作品の中でもかなり暑苦しいと言ってもいいくらいの熱血作品なので、そこを同じ目線になって同じ熱量で楽しんでいただければ嬉しいです。<br />
あと魅力的なキャラクターもたくさん登場するので、ぜひ誰か応援するようなキャラクターがいたら、そのキャラクターを信じて応援していただきたいですね、どんなことがあろうとも！　黒川くんのこともね！</p>
<p><strong>土岐：</strong>うるさいよ、彼も頑張るわ（笑）。</p>
<p><strong>小林：</strong>頑張り続けた結果ね（笑）！　でも本当に、どのキャラクターも最初のイメージと段々変わって行くというところは絶対にあると思うので、見守り続けていただきたいですね。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>土岐：</strong>2020年にコロナ禍で大変なことなり、2021年、2022年とやっと色々我々のコンテンツもちょっと盛り上がってきましたし、スポーツとかも盛り上がってきたじゃないですか。そういうところで本当に1つそういうものを象徴するかのごとく、何も考えずに頭空っぽにしてずっと楽しめる作品がこの『シュート！ Goal to the Future 』なんじゃないかなと思います。<br />
それこそ、本当に同じスタジアムに居て彼らを応援しているみたいな立場で、俯瞰的にならずにこのアニメを楽しんでいただけたら、十何話通して観終わった後、楽しかった、面白かった！と思っていただけると絶対思うので、ぜひ最後まで彼らのことを応援してあげてほしいなと思います。</p>
<p><strong>小野：</strong>改めて『シュート！』が時を経てのアニメ化という形で今回関われたこと、しかも、成くんという最高に嬉しいキャラクターを演じられてすごく嬉しく光栄に思っています。見どころとしては、『シュート！』って試合の部分以外の日常パートのちょっとしたギャグみたいなところに独特のノリがあったと思うんですけど、その良さを継いでいる部分が随所に出てくるんですね。そこを楽しめるあなたは、やっぱり改めて『シュート！』をもう一度観てほしいなと思いますね！<br />
やっぱり『シュート！』ならではのノリがあったりするので、そこを一緒になって楽しんでくれたら嬉しいなと思っています。</p>
<p><strong>土屋：</strong>スポーツアニメだと思って観る方にとっても面白いと思うんですけど、あまりスポーツをやったことがなかったり、ずっと文化系の部活でやってきた方も人間模様であったり、感情の起伏の激しさだったり、そういったところで楽しめるんじゃないかなと思います。特にそれこそ黒川さんがどうなるかというのも楽しめるし、小久保は起伏の激しさと切り替えのすごさがやっぱり天才なんだな、という感じがあるので、ぜひ最終話の掛川高校の『シュート！』なんだな、というところまで楽しみに観ていただきたいなと思います。</p>
<p><strong><br />
――ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110093" rel="noopener" target="_blank">「一緒にツッコミも入れつつ楽しんで」アニメ『シュート!Goal to the Future』後半戦も熱い＆面白い展開に！小林千晃ら浴衣姿キャスト登壇イベントレポ<br />
https://otajo.jp/110093</a></p>
<p>「サッカー、好きか？」神谷篤司が掛川高校コーチ就任！新作アニメ『シュート!Goal to the Future』本PV解禁　『蒼き伝説シュート!』全58話YouTube公開も<br />
https://otajo.jp/108109<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108109" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■STORY<br />
元掛川高校のキャプテンであり<br />
イタリア名門チームでも活躍した“世界の闘将”神谷篤司。<br />
今は弱体化した掛川高校に通い<br />
サッカー部と距離を置こうとする辻秀人。<br />
2 人が出会う時、新たな伝説の幕が上がる―。</p>
<p>■キャスト:辻秀人:小林千晃、黒川昴流:土岐隼一、風馬成:小野友樹、小久保公平:土屋神葉、<br />
園田拓海:斉藤隼一、並岡仁:真白健太朗、林蒼真:松村龍之介、雨谷隆二:鈴木崚汰、<br />
松橋圭:佐藤祐吾、山口一希:保住有哉、仲野桐也:広瀬裕也、立浪陽向:廣瀬大介、<br />
佐原龍:前野智昭、神谷篤司:梅原裕一郎、久保嘉晴:鳥海浩輔、</p>
<p>■スタッフ:<br />
原案 大島司「シュート!」(講談社刊「講談社漫画文庫」)<br />
企画 ボアソルチマネジメント、クランチロール<br />
監督 中村憲由<br />
副監督 北村淳一<br />
キャラクターデザイン 秋山由樹子<br />
シリーズ構成 広田光毅<br />
音響監督 山本浩司<br />
OP 主題歌 宮川愛李 「アオレイド」<br />
ED 主題歌 all at once「RIVALS」<br />
監修 出崎哲<br />
アニメーション制作 EMT スクエアード<br />
■放送局<br />
2022 年 7 月 2 日より<br />
AT-X/TOKYO MX/テレビ静岡/読売テレビ/BS 日テレ/BS フジ 他<br />
公式 HP: shoot-anime.com<br />
公式 Twitter: @shoot_anime<br />
（C）2022 大島司/シュート!Goal to the Future 製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「一緒にツッコミも入れつつ楽しんで」アニメ『シュート!Goal to the Future』後半戦も熱い＆面白い展開に！小林千晃ら浴衣姿キャスト登壇イベントレポ</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Aug 2022 10:48:50 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[all at once]]></category>
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		<category><![CDATA[宮川愛李]]></category>
		<category><![CDATA[小林千晃]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[真白健太朗]]></category>
		<category><![CDATA[蒼き伝説シュート!]]></category>

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		<description><![CDATA[7月より放送中のアニメ『「シュート!Goal to the Future」in small worlds TOKYO リアルライブイベント!!』が8月21日(日)に行われ、キャスト＆主題歌アーティストが登壇しました。 1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/1e20e04ffe8e61c99b4e44f3c9a199a9.jpg" /><br />
7月より放送中のアニメ『「シュート!Goal to the Future」in small worlds TOKYO リアルライブイベント!!』が8月21日(日)に行われ、キャスト＆主題歌アーティストが登壇しました。</p>
<p>1990年から2003年までの約13年間にわたり週刊少年マガジンで連載され、1993 年にアニメ化、1994年には講談社漫画賞少年部門を受賞し同年実写映画も公開された大島司による累計発行部数 5,000万部のサッカー漫画の金字塔が、新作アニメ化!!</p>
<p>約13年間にわたり連載されてきた原作は、掛川高校サッカー部が、全国優勝を果たす最強のチームへと変貌を遂げるまでを描いた物語。「伝説の 11 人抜き」や「サッカー、好きか?」等、記憶に残る名シーンも多く、漫画ファンのみならず、プロ・アマの垣根を超えサッカー選手にもファンが多いサッカー漫画です。その人気は日本だけでなく、英語、中国語、韓国語、タイ語、インドネシア語など様々な国・地域で現地語に翻訳・出版され、北米・ヨーロッパではアニメも放映されました。</p>
<p>連載終了から19年の時を経て、サッカー界が盛り上がりを見せる2022年FIFAワールドカップに合わせ、完全オリジナルで新作アニメ「シュート!Goal to the Future」として復活し、2022年7月2日より、AT-X TOKYO MX テレビ静岡 読売テレビ BS日テレ BSフジ他にて、放送中！</p>
<p>今作では、元イタリア名門チームの“世界の闘将”神谷篤司と、神谷の出身校で、今は弱体化した掛川高校に通いサッカー部と距離を置こうとする辻秀人の2人が出会う時、新たな伝説が始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/80b8b80d26e36a4606e45af1f677962e.jpg" />
<p>8月21日(日)、『「シュート!Goal to the Future」in small worlds TOKYO リアルライブイベント!!』の舞台挨拶には、本作の主人公となる元エースストライカーで、あることがきっかけでサッカーから距離を置く辻秀人役の小林千晃さん、黒川と幼馴染でパワーでチームを引っ張る風馬成役の小野友樹さん、そして辻秀人の幼馴染で元チームメイトで辻とコンビを組んでいたもののイギリスに留学し、帰国後は野間田高校のサッカー部で活躍する小久保公平役の土屋神葉さん、並岡仁役の真白健太朗さんが登壇し、これまでの7話までをふりかえりつつ、8話以降の見どころを語りました。</p>
<p>さらに、オープニング曲「アオレイド」を歌う宮川愛李さん、エンディング主題歌「RIVALS」を歌うall at onceも登壇、会場を埋め尽くすファンに向け、それぞれ主題歌を披露しました！</p>
<blockquote><p>イベント概要<br />
【日時】8 月 21 日(火) 18:00~18:30<br />
【場所】small worlds TOKYO<br />
【登壇者】小林千晃(辻秀人)、小野友樹(風馬成)、土屋神葉(小久保公平)、真白健太朗(並岡仁)<br />
宮川愛李(オープニングアーティスト)、all at once(エンディングアーティスト)</p></blockquote>
<p>まずは6話までの感想について小林さんが「いろいろな意味で話題沸騰!」とコメントし、「原作の漫画『シュート!』がバイブルという“シュート!っ子”の小野さん、ガチファン目線でアニメはどうですか?」と小野さんに感想を尋ねると、「あの頃(原作)のセリフをオマージュしている部分もたくさんあって、グッときます。いちファンとして楽しんでいます」と伝えた。原作を読んでオーディションに挑んだという小林さんは、原作を読んでいる人にとって、「神谷(篤司)のセリフはエモい!」とアニメの見どころを語った。</p>
<p>イベント会場の「small worlds TOKYO」には現在、「ミニチュア掛川高校グランド」も登場しており、イベント前に当会場を訪れ、インサイドパスのポーズを決めた自身の1/80スケールを制作したMCの真白さんは、「ミニチュア掛川高校グランド」内にフィギュアを置いた写真を披露。さらに、「small worlds TOKYO」では全身を撮影しフィギュアの制作が可能なので、「自分のフィギュアを『ミニチュア掛川高校グランド』に置いて楽しんで!」とおすすめしていた。</p>
<p>「もし、自身のミニチュアを作るなら、どんなポーズにする?」という質問に小林さんは「スローイング!」と即答。「すごくマニアックにしたい!」と目を輝かせた小野さんは、「せっかく掛川高校の中に置けるなら、物置小屋横で左足で(ボールを蹴る)練習しているポーズで作りたい」とこだわりを明かした。</p>
<p>イベントには、オープニング主題歌「アオレイド」を担当する宮川さん、エンディング主題歌「RIVALS」を担当するall at onceも登場し、ファンの前で歌唱する場面も。</p>
<p>アニメが大好きだという宮川さんは「アニメを観るときには独り言が多いのですが、『シュート!』ほどツッコミするアニメはなかなかない!」と興奮気味に語り、「突飛な展開になりがちだけど、独自の世界観を突き進んでいると思います」とアニメを堪能していることを明かしていた。</p>
<p>小野は歌唱を終えたall at onceに「歌唱後の背中あわせのポーズがかっこいい! ライバル感が出ていてすごくいい」とパフォーマンスの<br />
感想を伝えていた。</p>
<p>トークパートでは「small worlds TOKYO」にて期間限定で楽しめるコラボメニューのかき氷を試食するコーナーも。「おいしい!」との声が飛び交う中、食レポを「5・7・5で」とリクエストされた土屋さんが「きなこあじ こくぼのかわいさ しめしてる」と詠みあげると、「まあまあ」との感想が。「対応力を褒めてほしい!」と不満そうに訴える土屋さんに会場に集まったファンから大きな拍手が贈られていた。</p>
<p>かき氷を食べ終わると、再び宮川さんが本作の見どころを熱弁。宮川さんの解説が終わると小林さんが「(主人公なのに)作中では誰も褒めてくれないキャラクターだけど、今日は褒めてもらえてうれしい!」と笑顔に。宮川さんが「秀人は不器用なだけ。ハキハキしていてわかりやすいキャラクターでいいと思う」と付け加えると小林さんは満面の笑みを浮かべ「好きとなかなか公言してもらえないキャラクターだし、ひねくれているけれど、今後に期待してほしいです」と呼びかけていた。</p>
<p>イベントでは、プレゼント抽選会も実施。この日のイベント出演者全員によるサイン入りポスターを3名に、small worlds TOKYO で使用可能な「シュート!」コラボ年間パスポート」も3名にプレゼントされた。</p>
<p>最後の挨拶で宮川さんは「またいつか直接歌を届けられる機会があれば!」と意気込み、all at onceは「抽選会もとても楽しかったです」とニッコリ。</p>
<p>土屋さんは「小久保は2話以降からあまり顔を見ない男だけど&#8230;後半では新しい一面が見られます」と笑顔でアピール。小野さんは「自分自身のサッカー人生を変えてくれた作品への出演は本当にうれしいです。ツッコミどころも含めて引き続き、楽しみ尽くしたいです」と宣言。</p>
<p>そして、小林さんは、8話以降では高校選手権に突入することにも触れ「放送は折り返し。いよいよ物語は佳境に入ってきました。後半に進むにつれて、熱い展開、面白い展開も待っています。ニコニコ動画などで、他の視聴者と一緒にツッコミも入れつつなど、いろいろな形で『シュート!』を楽しんでいただきたいです。最後までよろしくお願いいたします」と呼びかけ、イベントを締めくくった。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108109" rel="noopener" target="_blank">「サッカー、好きか？」神谷篤司が掛川高校コーチ就任！新作アニメ『シュート!Goal to the Future』本PV解禁　『蒼き伝説シュート!』全58話YouTube公開も<br />
https://otajo.jp/108109</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■STORY<br />
元掛川高校のキャプテンであり<br />
イタリア名門チームでも活躍した“世界の闘将”神谷篤司。<br />
今は弱体化した掛川高校に通い<br />
サッカー部と距離を置こうとする辻秀人。<br />
2 人が出会う時、新たな伝説の幕が上がる―。</p>
<p>■キャスト:辻秀人:小林千晃、黒川昴流:土岐隼一、風馬成:小野友樹、小久保公平:土屋神葉、<br />
園田拓海:斉藤隼一、並岡仁:真白健太朗、林蒼真:松村龍之介、雨谷隆二:鈴木崚汰、<br />
松橋圭:佐藤祐吾、山口一希:保住有哉、仲野桐也:広瀬裕也、立浪陽向:廣瀬大介、<br />
佐原龍:前野智昭、神谷篤司:梅原裕一郎、久保嘉晴:鳥海浩輔、</p>
<p>■スタッフ:<br />
原案 大島司「シュート!」(講談社刊「講談社漫画文庫」)<br />
企画 ボアソルチマネジメント、クランチロール<br />
監督 中村憲由<br />
副監督 北村淳一<br />
キャラクターデザイン 秋山由樹子<br />
シリーズ構成 広田光毅<br />
音響監督 山本浩司<br />
OP 主題歌 宮川愛李 「アオレイド」<br />
ED 主題歌 all at once「RIVALS」<br />
監修 出崎哲<br />
アニメーション制作 EMT スクエアード<br />
■放送局<br />
2022 年 7 月 2 日より<br />
AT-X/TOKYO MX/テレビ静岡/読売テレビ/BS 日テレ/BS フジ 他<br />
公式 HP: shoot-anime.com<br />
公式 Twitter: @shoot_anime<br />
（C）2022 大島司/シュート!Goal to the Future 製作委員会</p>
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		<title>谷口悟朗総監督・枢やなキャラ原案のオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』内田雄馬らキャスト情報、PVなど一挙解禁！</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 02:30:59 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらす [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/b90297a6319d8104b80b02dd9d0c764e.jpg" /><br />
谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらすじ、キャラクター情報、スタッフ&#038;キャスト、第1弾PVなど追加情報が一挙解禁となりました！</p>
<p>本作は、オリジナルのフィギュアスケート団体競技「ケートリーディング」に青春をかける高校生たちの物語。</p>
<blockquote><p>◆スケートリーディングとは―<br />
架空のフィギュアスケート団体競技。</p>
<p>1チーム5人が一斉に滑り、技術点(ユニゾン性など)と芸術点(構成、エンターテイメント性など)の合計で勝敗を競う。<br />
3つのポジションがあり、各ポジションにつき必ず一人はいなければならない。<br />
1リード:連続ジャンプ技の多いポイントゲッター<br />
2ウイング:ツイストリフトなどで空中を飛ぶ役割を主に担当<br />
3ガード:リフトやステップなどの演技面を支える<br />
採点は、カメラを使用した自動計測システムと9名の審査員によって行われる。</p></blockquote>
<h3>INTRODUCTION</h3>
<p>「君は一生僕には勝てない。」<br />
ライバル・篠崎怜鳳からのその一言に、フィギュアスケートを辞めた前島絢晴。<br />
数年後、高校生となった前島は持ち前の運動神経をいかし、様々な部活の助っ人をしながら、何かに打ち込むことのない日々を過ごしていた。<br />
ある日、前島はライバルだった篠崎がシングルからスケートリーディングへ転向するという記者会見を目にする。<br />
そんな前島の前に流石井隼人と名乗る少年が現れる。<br />
彼は前島が以前シングルで活躍していたことも知っている様子で、「俺には、お前が必要だ」とフィギュア団体競技・スケートリーディングの世界へ誘うのだった。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dwRrbi4XKh8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『スケートリーディング☆スターズ』PV第1弾<br />
https://youtu.be/dwRrbi4XKh8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dwRrbi4XKh8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_Ionodai_c.jpg" /><br />
<strong>＜戌尾ノ台高校＞</strong><br />
●前島絢晴（まえしま けんせい）　cv 内田雄馬<br />
1年生<br />
ノービス時代、一度も勝てなかったライバル・篠崎からの一言に心折れ、スケートを辞めた。直感型の天才肌。<br />
 <br />
●流石井隼人（さすがい はやと）　cv 古川慎<br />
1年生<br />
前島の才能を信じ、打倒・篠崎の為にスケートリーディングの世界へ誘う。データ収集・分析が得意な頭脳派。<br />
 <br />
●窪田智之（くぼた ともゆき）　cv 佐藤元<br />
1年生<br />
温和で懐が深く、1年生ながらチームを支えるバランサー。<br />
 <br />
●姫川泉澄（ひめかわ いずみ）　cv 梅原裕一郎<br />
1年生<br />
一匹狼で馴れ合いを嫌い、負けず嫌い。前島、篠崎に劣らない実力を持つ。<br />
 <br />
●望月暁光（もちづき あきみつ）　cv 土田玲央<br />
2年生<br />
雪光の弟。末っ子気質のリアリスト。<br />
 <br />
●城ノ内颯太（じょうのうち そうた）　cv 千葉翔也<br />
2年生<br />
モテたくてスケートを始めた目立ちたがり屋。<br />
 <br />
●寺内正太郎（てらうち しょうたろう）　cv 日野聡<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部部長。チームの和を重んじ、周囲からの信頼も厚い。<br />
 <br />
●桐山樹（きりやま いつき）　cv 前野智昭<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部副部長。自分にも他人にも厳しい。<br />
 <br />
●望月雪光（もちづき ゆきみつ）　cv 花江夏樹<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部マネージャー。自身の美しさを自覚している美形。<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_others_c.jpg" /><br />
<strong>＜聖クラヴィス学院高校＞</strong><br />
●篠崎怜鳳（しのざき れお）　cv 神谷浩史<br />
1年生<br />
天賦の才を持ち、圧倒的美しさとカリスマ性を誇る神童スケーター。高校でシングルからスケートリーディングへ転向した。<br />
 <br />
●倉吉虎之助（くらよし とらのすけ）　cv 竹田海渡<br />
1年生<br />
明るく朗らかで面倒見が良い。言葉足らずな篠崎の意志通訳も務める。<br />
 <br />
●氷室泰冴（ひむろ たいが）　cv 小野友樹<br />
3年生<br />
前年度覇者・聖クラヴィススケートリーディング部部長。寺内たちとは中学時代チームメイトだった。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜横浜スーパーグローバルハイスクール＞</strong><br />
●久遠寺夢空（くおんじ のあ）　cv 斉藤壮馬<br />
1年生<br />
シングルでは篠崎とトップ争いをしてきた万年2位王子。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜中帝大附属上前津高校＞</strong><br />
●石川一（いしかわ はじめ）　cv 野島裕史<br />
●石川二（いしかわ すすむ）　cv 野島健児<br />
3年生<br />
上前津スケートリーディング部の双子エース。父親がコーチを務めている。<br />
 </p>
<blockquote><p>
＜MAIN STAFF＞<br />
原作:谷口悟朗、バンダイナムコアーツ、J.C.STAFF / 総監督:谷口悟朗 / 監督:福島利規<br />
シリーズ構成・脚本:木村暢 / キャラクターデザイン原案:枢やな / キャラクターデザイン・総作画監督:伊東葉子 / 衣装デザイン原案:オサレカンパニー<br />
美術監督:奥村泰浩(スタジオリセス) / 色彩設計:店橋真弓 / 撮影監督:廣瀬唯希 / 編集:瀧川三智(REAL-T) / 音響監督:明田川仁<br />
振付・パフォーマンスディレクター:TETSU(Bugs Under Groove) / 共同振付:小林宏一(プリンスアイスワールド)<br />
音楽:高橋諒 / オープニング主題歌:「Chase the core」佐久間貴生<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
＜MAIN CAST＞<br />
前島絢晴:内田雄馬 / 流石井隼人:古川慎 / 篠崎怜鳳:神谷浩史<br />
寺内正太郎:日野聡 / 桐山樹:前野智昭 / 望月雪光:花江夏樹 / 望月暁光:土田玲央 / 城ノ内颯太:千葉翔也 / 窪田智之:佐藤元 / 姫川泉澄:梅原裕一郎<br />
氷室泰冴:小野友樹 / 倉吉虎之助:竹田海渡 / 久遠寺夢空:斉藤壮馬 / 石川一:野島裕史 / 石川二:野島健児</p>
<p>（C） TEAM SLS/スケートリーディングプロジェクト</p>
<p>◆公式サイト：skateleadingstars.com</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>「SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!!」伊東健人・小松昌平・小野友樹・白井悠介の新バンド「DOKONJOFINGER」PV解禁！</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Dec 2019 18:37:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2020年1月より放送されるTVアニメ「SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!!」に新バンド「DOKONJOFINGER」が参戦することを発表！　PV、ビジュアル、キャスト情報も一挙に解禁しました！ 「DOKO [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/mv2.jpg" /><br />
2020年1月より放送されるTVアニメ「SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!!」に新バンド「DOKONJOFINGER」が参戦することを発表！　PV、ビジュアル、キャスト情報も一挙に解禁しました！</p>
<p>「DOKONJOFINGER」は、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ac1e3628640fd3d80b5826316153b491.jpg" /><br />
ヤス（cv.伊東健人）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/e6544b3d2c65e8f0a7d87f35d0332e44.jpg" /><br />
ハッチン（cv. 小松昌平）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/123bb3297cfd4a2ab8ab92fe5d22535a.jpg" /><br />
ジョウ(cv. 小野友樹)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ea23d8d1208e4d211a0d141194fe4f0f.jpg" /><br />
双循(cv.白井悠介)の4人からなる新バンド。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/Still001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/Still002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/Still003.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/Still004.jpg" /><br />
各校の番長だった彼達が、統廃合により1校に集結してしまったという経緯があるように、PV内ではバトルアニメのような映像が繰り広げられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/Still005.jpg" /><br />
しかし、挿入歌「移動手段はバイクです」が流れると一変、疾走感のある楽曲にのせて「SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!!」初公開となるポリゴン・ピクチュアズによる迫力のある演奏シーンが展開されていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/mv2.jpg" /><br />
同時に公開された彼らのバンドビジュアルでは、それぞれが番長をはっていただけあり、存在感あふれるビジュアルとなっており、相容れないはずの4人が、一つのバンドとしてどのような活躍をしていくのか、放送が楽しみです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XzU8ZehQQ7g" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「DOKONJOFINGER」PV<br />
https://youtu.be/XzU8ZehQQ7g<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XzU8ZehQQ7g" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>「SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!!」には、まだ発表されていないバンドがあるとのことで、今後の情報にも注目です。</p>
<h3>「SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!!」</h3>
<p>【放送情報】<br />
TOKYO MX：1月9日スタート毎週木曜22時30分～<br />
BSフジ：1月9日スタート毎週木曜24時00分～<br />
サンテレビ：1月9日スタート毎週木曜25時00分～<br />
　ほか北海道文化放送にて放送予定</p>
<p>【Web最速配信サイト】<br />
FOD：1月9日スタート毎週木曜22時30分～配信（地上波同時）<br />
その他配信サイトでも順次配信予定</p>
<p>【イントロダクション】<br />
奇跡、出会えたかも！？</p>
<p>北国の小さな村で生まれ育った、白っぽいきつね族の女の子『ほわん』。<br />
オーディションをきっかけに憧れの都会、<br />
Under North Zawa（アンダーノースザワ）へ旅立つ事に。<br />
縞々猫族のマシマヒメコ、デビルミント鬼龍族のデルミン、狼娘族のルフユ達と出会い、バンドを組む事になる。のか？<br />
きらきらがいっぱいのRockな音楽物語が、いま始まろうとしている。<br />
よーし、やるぞ♪</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：サンリオ<br />
監督：孫 承希<br />
シリーズ構成：田沢大典<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：伊藤晋之<br />
アドバイザー：小島正幸<br />
美術設定：菱沼由典<br />
色彩設計：宮脇裕美<br />
撮影監督：岩崎 敦<br />
CG Director：上本雅之<br />
CG Producer：細江 加奈子<br />
CG Production：ポリゴン・ピクチュアズ<br />
編集：髙橋 歩<br />
音響監督：郷 文裕貴<br />
音楽：高梨康治／Funta7<br />
音楽制作：ポニーキャニオン<br />
アニメーション制作：キネマシトラス</p>
<p>【キャスト】<br />
ほわん：遠野ひかる<br />
マシマヒメコ：夏吉ゆうこ<br />
デルミン：和多田美咲<br />
ルフユ：山根 綺<br />
ヤス：伊東健人<br />
ハッチン：小松昌平<br />
ジョウ：小野友樹<br />
双循：白井悠介<br />
ほか</p>
<p>公式HP：http://showbyrock.com/</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83080" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「SHOW BY ROCK!!」約3年ぶりの新TVアニメ2020年1月放送＆スマホゲームリリース決定　年末特番・シリーズ全36話無料公開も実施<br />
https://otajo.jp/83080</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>［動画レポ］2.5舞台×謎解き×B2takes!!「SIX SICKS Secret Party 2019」ライブパートや声優コメントまで盛りだくさん！</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Oct 2019 03:08:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=81856</guid>
		<description><![CDATA[欠点が多すぎる6人のイケメン新人ボートレーサーたちの活躍を描く青春群像劇“水乗男子”のブラウザゲーム『SIX SICKS』(シックスシックス)のリアルイベント「SIX SICKS Secret Party 2019」が1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/52.jpg" /><br />
欠点が多すぎる6人のイケメン新人ボートレーサーたちの活躍を描く青春群像劇“水乗男子”のブラウザゲーム『SIX SICKS』(シックスシックス)のリアルイベント「SIX SICKS Secret Party 2019」が10月3日～6日まで東京・シアターGロッソにて開催！　舞台×謎解き×B2takes!!というコラボイベントの様子を紹介します。ライブシーンを含む動画もあるので、ぜひご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/51.jpg" /><br />
欠点が多すぎる6人のイケメン新人ボートレーサーたち『SIX SICKS』(シックスシックス)のメインキャラクターを飯山裕太さん・中島拓斗さん(坂本誉役のWキャスト)、結城伽寿也さん、大見拓土さん、田中晃平さん、長島翔平さん、松代夏椰斗さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/50.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/59.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/54.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/55.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/56.jpg" /><br />
本作ならではとなっているのが、“演劇×謎解き”という舞台部分。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/61.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/57.jpg" /></p>
<p>物語の舞台は、ボートレース「ロッソ杯」優勝を祝うファンイベントで、開催直後に何者かによって牢屋に閉じ込められた是清、駿太、颯斗の3人を救うため、誉、凛、陽太郎たちが舞台オリジナルキャラで謎解きに強い「謎村くん」にアドバイスを求めながら暗号を解いていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/64.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/65.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/60.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/53.jpg" /><br />
謎解き部分では観客に助けを求め、お客さんとコミュニケーションをとりながら進む、アドリブの多い展開となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/62.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/63.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/58.jpg" /><br />
『SIX SICKS』で謎解き!?と疑問に思っていましたが、普通に謎解きが楽しくて思わずのめり込む！　ひとくせあるラスト問題の展開には関心していまいます。一体3人を閉じ込めた犯人は誰なのか……!?</p>
<p>そして、中盤ではゲームでキャラクターを演じている声優さんからの動画メッセージも。メディア向けのゲネプロ公演では、小野友樹さん、石川界人さん、森久保祥太郎さんからのメッセージが流れました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/66.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/67.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/68.jpg" /><br />
小野友樹さんのタピオカにまつわる謎エピソードや、石川界人さんが真面目に語ってしまう場面など、見逃せない内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/76.jpg" /><br />
そして、後半はメンズアイドル・B2takes!!のライブパート！　原作のテーマソング&#038;キャラクターソングをライブで披露します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/69.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/70.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/71.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/72.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/73.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/74.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/75.jpg" /><br />
「Makes You a Fighter」から、「スーパーチャージマッハ―」、「SWEETS SICKS」、「SHINING STAR」など、原作MVをバックに流しつつ、B2takes!!がダンスを交えてパフォーマンス。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/77.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/78.jpg" /><br />
また、B2takes!!のオリジナルソングもシアターGロッソの鮮やかなライティングの中、パフォーマンスし、盛り上げました。</p>
<p>ボートレーサーの2.5次元舞台×謎解き×アイドルライブ!?という謎すぎるコラボイベントですが、お芝居パートは謎解きで参加し、ライブパートはペンライトを振って参加できる、体感型イベント。</p>
<p>さらに、<strong>10月6日13時公演ではゲームで坂本誉を演じている声優・島﨑信長さんのトークショーも！</strong>　出演キャストとのハイタッチ会も実施します。　当日券販売もあり、チケット代は3,800円とイベントにしてはお手頃価格なので、気になる人は足を運んでみてください。</p>
<p>当日券の販売はシアターGロッソ　出入り口付近にて行うそうです。</p>
<h3>イベントの様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>後半のライブパートも！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jPuAB5IMVEg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：2.5舞台×謎解き×B2takes!!「SIX SICKS Secret Party 2019」<br />
https://youtu.be/jPuAB5IMVEg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/jPuAB5IMVEg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xO5mbYvS338" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
Makes You a Fighter &#8211; 石川界人,島﨑信長,岡本信彦,小野賢章,江口拓也,村瀬歩【SIX SICKS】<br />
https://youtu.be/xO5mbYvS338</p>
<h3>「SIX SICKS Secret Party 2019」</h3>
<p>◆日程:10月3日(木)～10月6日(日)<br />
計6公演<br />
10月3日(木) 19:00 開演<br />
10月4日(金) 19:00 開演<br />
10月5日(土) 13:00 開演/17:00 開演<br />
10月6日(日) 13:00 開演/17:00 開演<br />
※開場時間は未定となっております。また、公演は休憩なしの90分を予定しております。<br />
◆会場:シアターG ロッソ/〒112-0004 東京都文京区後楽 1-3-61<br />
◆入場料:3,800円(消費税別) ※特典付き(キャラクターからの手紙6種ランダムを予定)</p>
<p>◆出演者:B2takes!!、スペシャルキャスト/大見拓土、田中晃平、長島翔平、松代夏椰斗<br />
10 月 3 日(木)19:00 飯山裕太、森勇翔、千葉良祐、矢島愛弥、YouJin、わたる/結城伽寿也(謎解きパートのみ)<br />
10 月 4 日(金)19:00 飯山裕太、森勇翔、千葉良祐、矢島愛弥、YouJin、わたる/結城伽寿也(謎解きパートのみ)<br />
10 月 5 日(土)13:00 中島拓斗、しだっくす、奥山ピーウィー、結城伽寿也、IGU、あつし<br />
10 月 5 日(土)17:00 中島拓斗、しだっくす、奥山ピーウィー、結城伽寿也、IGU、あつし<br />
10 月 6 日(日)13:00 中島拓斗、しだっくす、奥山ピーウィー、結城伽寿也、IGU、あつし/ゲスト:島﨑信長<br />
10 月 6 日(日)17:00 中島拓斗、しだっくす、奥山ピーウィー、結城伽寿也、IGU、あつし<br />
※B2takes!!は公演回によって出演メンバーが異なります。スペシャルキャストは全公演出演し<br />
ます。</p>
<p>＜ハイタッチ会参加キャスト＞<br />
10 月 3 日(木)19:00 開演の回/飯山裕太、YouJin、森勇翔、大見拓土、結城伽寿也、松<br />
代夏椰斗<br />
10 月 4 日(金)19:00 開演の回/千葉良祐、わたる、矢島愛弥、田中晃平、長島翔平<br />
10 月 5 日(土)13:00 開演の回/中島拓斗、あつし、しだっくす、大見拓土、松代夏椰斗<br />
10 月 5 日(土)17:00 開演の回/奥山ピーウィー、IGU、結城伽寿也、田中晃平、長島翔平<br />
10 月 6 日(日)13:00 開演の回/奥山ピーウィー、IGU、結城伽寿也、田中晃平、松代夏椰<br />
斗<br />
10 月 6 日(日)17:00 開演の回/中島拓斗、あつし、しだっくす、大見拓土、長島翔平</p>
<p>＜チェキプレゼント企画＞<br />
本イベントにお越しいただいた皆様を対象に、毎公演キャラクター衣装のキャストのチェ<br />
キを抽選で 5 名様にプレゼントいたします。<br />
※キャストを選ぶことは出来ませんのでご了承ください。<br />
※抽選にはチケットの半券を使用します。</p>
<p>主催:SIX SICKS プロジェクト<br />
制作協力:ムービック/ディレクションズ/サンライズプロモーション東京/AD プロジェ<br />
クト/マスタッシュ</p>
<p>『SIX SICKS』<br />
原案/シナリオ:蒼山サグ<br />
キャラクターデザイン:カズキヨネ、双葉はづき、三尾じゅん太、ミヤジマハル<br />
公式サイト:<a href="https://sixsicks.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://sixsicks.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>小野田坂道が初めて目にするパラサイクリングとは？『弱虫ペダル』オリジナルストーリーがNHK「アニ×パラ」で公開中</title>
		<link>https://otajo.jp/80692</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 03:11:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[NHK]]></category>
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		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>
		<category><![CDATA[福島潤]]></category>
		<category><![CDATA[鍋島修]]></category>
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		<description><![CDATA[パラリンピック競技の魅力を、日本が誇る文化「アニメ」で世界に発信するプロジェクト「アニ×パラ」の第7弾に自転車ブームを巻き起こした『弱虫ペダル』が登場！ 「アニ×パラ」は日本を代表する漫画家、そしてアニメ監督たちが独自の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6d6de6b7200246ba97378aff9297d91a.jpg" /><br />
パラリンピック競技の魅力を、日本が誇る文化「アニメ」で世界に発信するプロジェクト「アニ×パラ」の第7弾に自転車ブームを巻き起こした『弱虫ペダル』が登場！</p>
<p>「アニ×パラ」は日本を代表する漫画家、そしてアニメ監督たちが独自の視点でアスリートを見つめ、オリジナルアニメを書き下ろします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/d07183899b744c9668c235f79c807431.jpg" /><br />
『弱虫ペダル』のオリジナルアニメは、小野田坂道たち総北高校自転車競技部の合宿中にパラリンピアンの川本翔大選手に出会うストーリー。</p>
<p>川本選手は、片足での高速ペダリングを武器に、パラリンピックに出場した実在する期待の若手選手！　そして、川本選手の声は小野友樹さんが担当しています。</p>
<p>坂道が初めて目にするパラサイクリングとは……？</p>
<p>今回のオリジナルアニメも、これまでのTVシリーズと同じく鍋島修監督が担当。いつもの高いクオリティーで描かれる「アニ×パラ」ならではのオリジナルアニメをぜひ楽しんでください！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">アニ×パラ 第7弾<br />パラサイクリング×弱虫ペダル</p>
<p>テーマ曲を演奏する <a href="https://twitter.com/hashtag/04LimitedSazabys?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#04LimitedSazabys</a> と <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#パラサイクリング</a> 、<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%BC%B1%E8%99%AB%E3%83%9A%E3%83%80%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#弱虫ペダル</a> とのコラボ映像を公式HPで公開しています。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#フォーリミ</a> × <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E6%9C%AC%E7%BF%94%E5%A4%A7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#川本翔大</a> 選手の自転車対決の様子も！<a href="https://twitter.com/hashtag/NHK%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%91%E3%83%A9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#NHKアニパラ</a>  <a href="https://t.co/NZTxlX5Tn6">https://t.co/NZTxlX5Tn6</a></p>
<p>&mdash; NHKアニメ (@nhk_animeworld) <a href="https://twitter.com/nhk_animeworld/status/1165932006191984640?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年8月26日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
テーマ曲を演奏する04LimitedSazabysとパラサイクリング、弱虫ペダルとのコラボ映像も公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/bc781e390d591f483fc10499234c0179.jpg" /><br />
さらに、声優陣や原作者・渡辺航先生のインタビューやスペシャル動画も掲載しています。</p>
<p>アニ×パラ　公式サイト：<br />
<a href="https://www.nhk.or.jp/anime/anipara/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.nhk.or.jp/anime/anipara/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>10月アニメ「BEASTARS」“食殺事件”から始まるキャラボイス入りPV初解禁！　豪華キャスト21名＆キャラビジュアルも公開</title>
		<link>https://otajo.jp/80283</link>
		<comments>https://otajo.jp/80283#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 11:35:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BEASTARS]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[動物]]></category>
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		<description><![CDATA[10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信されるTVアニメ「BEASTARS」の豪華キャスト21名とキャラクタービジュアル、そしてエンディング楽曲を担当するアーティストが一挙解禁！　さら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f19353bcc3424ea697f44328a76f49bf.jpg" /><br />
10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信されるTVアニメ「BEASTARS」の豪華キャスト21名とキャラクタービジュアル、そしてエンディング楽曲を担当するアーティストが一挙解禁！　さらに、初めてキャラボイスを聞くことができるPVも公開となりました。</p>
<p>エンディングを担当するのは、圧倒的な表現力でファンの心を掴むYURiKAさん。本作品の世界観にぴったりの楽曲をお楽しみに！</p>
<blockquote><p>＜EDアーティスト・YURiKAコメント＞<br />
『BEASTARS』エンディングテーマを歌わせていただくYURiKAです！<br />
原作を読んで一気に『BEASTARS』に夢中になり、読めば読むほどエンディングテーマを歌わせていただく事への良い緊張感と喜びが増していきます。<br />
「作品と共にある」というのが私のモットーなので、作品への愛を強く持ちながら歌を届けられたらなと思います。<br />
そして「アニソンシンガー・YURiKA」としても新しい姿を見ていただけると思うので、アニメと合わせて楽曲も楽しみにしていてください！</p></blockquote>
<p>そして第3弾PVは、“食殺事件”から幕を開ける衝撃的なオープニングから始まり、レゴシ、ハル、ルイを中心に、それぞれのキャラクターの苦悩や、様々な想いが交錯する学園生活が描かれます。初解禁となるキャラクターボイスとあわせて、ご注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pJ3wd6u4zlQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■TVアニメ「BEASTARS」第3弾PV<br />
https://youtu.be/pJ3wd6u4zlQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/pJ3wd6u4zlQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクターイラスト＆新キャスト一挙解禁！</h3>
<p>さらに、キャラクターイラスト＆新キャストを一挙解禁!!　既に発表となったレゴシ役・小林親弘さん、ハル役・千本木彩花さんに加え、本作を彩る21名の豪華キャストを解禁。キャラクターイラストも公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/98c9fc96f33d6c299c5a85e68de95150.jpg" /><br />
レゴシ（ハイイロオオカミ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小林親弘</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0973c5a6460944bbdacc0b1f191cff1b.jpg" /><br />
ハル（ドワーフウサギ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：千本木彩花</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f03ad1c1bcc338b91287e72cb6c5a510.jpg" /><br />
ルイ（アカシカ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小野友樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e18f785cd5a993c88430f10d4f592a7b.jpg" /><br />
ジュノ（ハイイロオオカミ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：種﨑敦美</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a0bd9e06f6a5bfa4de3a211ffa9775eb.jpg" /><br />
ジャック（ラブラドールレトリバー）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：榎木淳弥</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/1c606dbcd4c465e91c13447f6708c661.jpg" /><br />
ミグノ（ブチハイエナ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：内田雄馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2e54b1804e51c8cafde6ed33399ad01b.jpg" /><br />
コロ（イングリッシュシープドッグ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大塚剛央</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0084e0d75fda092484b55ce5746c5677.jpg" /><br />
ダラム（コヨーテ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小林直人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/04b410ae6011e56033d31bcc927bbee0.jpg" /><br />
ボス（フェネック）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：下妻由幸</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3c1f51a7f9901bb85be9fa462a949b1e.jpg" /><br />
カイ（マングース）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：岡本信彦</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/98881e2693513cba6458cc05fdfaf065.jpg" /><br />
サヌ（ペリカン）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：落合福嗣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9001ca427152a9de902a85ed0f7c9d01.jpg" /><br />
ビル（ベンガルトラ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：虎島貴明</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f2ae94c32d80144d5fd11f9ba6ad754f.jpg" /><br />
エルス（アンゴラヒツジ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：渡部紗弓</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/7e403c49806905e9ff2acd7339691010.jpg" /><br />
ドーム（クジャク）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：室元気</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3e1a1982ef75c7bcae9bea8ec7b7f447.jpg" /><br />
キビ（アリクイ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：井口祐一</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/56be143a89a6740704a3283740d86f76.jpg" /><br />
シイラ（チータ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：原優子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/312bbdb6199e6700d5aea8c594d8153b.jpg" /><br />
アオバ（ハクトウワシ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：兼政郁人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ae2b60cdb650cdf75e79b51c56ead7d8.jpg" /><br />
エレン（シマウマ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大内茜</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/450683d1c6ed9ff7ab26ae77810161ec.jpg" /><br />
ミズチ（ハーレクインウサギ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：山村響</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/067dcf948f28f5f8822cf9ecf17d7822.jpg" /><br />
ゴウヒン（パンダ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大塚明夫</p>
<p>レゴム（ニワトリ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：あんどうさくら</p>
<p>市長（ライオン）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：星野充昭</p>
<p>オグマ（アカシカ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：堀内賢雄</p>
<p>※レゴム、市長、オグマのキャラクターイラストは今後発表となります。</p>
<h3>TVアニメ「BEASTARS」作品概要</h3>
<p><strong>＜INTRODUCTION＞</strong><br />
肉食獣と草食獣が共存する世界。<br />
食肉が重罪とされるなか、全寮制の名門高校・チェリートン学園では生徒が食<br />
い殺される“食殺事件”が起きる。<br />
不安の渦巻く校内で、演劇部の変わり者・ハイイロオオカミのレゴシは『大き<br />
い身体』と『鋭い牙』とは裏腹に静かに生活していた。<br />
しかし小さなうさぎの女子生徒・ハルとの出会いが、そんなレゴシの心を揺り<br />
動かす。<br />
「彼女を求める気持ちは、恋なのか？　食欲なのか？」<br />
彼が本当に出会ったもの、それは自分自身の本能だった―――。</p>
<p>新才能が紡ぐ、差別、愛、弱さ、希望……珠玉の動物版ヒューマンドラマが描かれるTVアニメ「BEASTARS」は、2019年10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信を開始！</p>
<p><strong>＜STAFF＞</strong><br />
原作：板垣巴留（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）<br />
監督：松見真一<br />
脚本：樋口七海<br />
キャラクターデザイン：大津直　<br />
CGチーフディレクター：井野元英二<br />
美術監督：春日美波　<br />
色彩設計：橋本賢<br />
撮影監督：古性史織　蔡伯崙<br />
編集：植松淳一　<br />
音楽：神前暁（MONACA）<br />
制作：オレンジ<br />
＜CAST＞<br />
レゴシ：小林親弘<br />
ハル：千本木彩花<br />
ルイ：小野友樹<br />
ジュノ：種﨑敦美<br />
ジャック：榎木淳弥<br />
ミグノ：内田雄馬<br />
コロ：大塚剛央<br />
ダラム：小林直人<br />
ボス：下妻由幸<br />
カイ：岡本信彦<br />
サヌ：落合福嗣<br />
ビル：虎島貴明<br />
エルス：渡部紗弓<br />
ドーム：室元気<br />
キビ：井口祐一<br />
シイラ：原優子<br />
アオバ：兼政郁人<br />
エレン：大内茜<br />
ミズチ：山村響<br />
レゴム：あんどうさくら<br />
ゴウヒン：大塚明夫<br />
市長：星野充昭<br />
オグマ：堀内賢雄<br />
＜楽曲情報＞<br />
エンディング：YURiKA</p>
<p>＜公式サイト＞ bst-anime.com<br />
＜公式Twitter＞ @bst_anime</p>
<p>（C）板垣巴留（秋田書店）／BEASTARS製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>9000万DL突破の人気ゲーム『恋とプロデューサー』をMAPPAがアニメ化！杉田智和・柿原徹也・小野友樹・平川大輔キャラボイス入りPV公開</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Jul 2019 10:13:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[MAPPA]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
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		<category><![CDATA[恋プロ]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
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		<description><![CDATA[中国の女性を熱狂させ社会現象を巻き起こし、全世界で累計9000万ダウンロードを超え、日本でもPapergamesにて7月3日(水)より配信開始となった女性向け恋愛ゲーム『恋とプロデューサー～EVOL×LOVE～』のアニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/KOP_PV_019.jpg" /><br />
中国の女性を熱狂させ社会現象を巻き起こし、全世界で累計9000万ダウンロードを超え、日本でもPapergamesにて7月3日(水)より配信開始となった女性向け恋愛ゲーム『恋とプロデューサー～EVOL×LOVE～』のアニメ化が決定！　メインキャストとキャラ設定画、ティザーPVが公開されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/koipro.jpg" /><br />
亡くなった父親の会社を継ぎ、プロデューサーとして父親の残したテレビ番組の制作を担当することになったヒロインに襲い掛かる倒産の危機。そこで出会う4人の“カレ”、そして「EVOL」と呼ばれる特殊な能力をめぐる巨大な陰謀に巻き込まれる恋愛シミュレーションゲーム『恋とプロデューサー～EVOL×LOVE～』。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/KOP_PV_011.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/KOP_PV_012.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/KOP_PV_015.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/KOP_PV_019.jpg" /><br />
TVアニメ『ユーリ!!! on ICE』や『BANANA FISH』を手掛けたMAPPAが、ヒロインの前に現れた4人の&#8221;カレ”達をめぐるラブサスペンスをドラマティックに描きます。</p>
<p>監督は『ゾンビランドサガ』の境 宗久氏、シリーズ構成に𠮷村清子氏、キャラクターデザインを山口仁七氏が担当する事が決定。</p>
<p>さらに、物語のカギを握る4人の超能力者“Evolver”を、ゲーム同様に杉田智和さん・柿原徹也さん・小野友樹さん・平川大輔さんが演じる事も発表され、PVでその声を聴くことが出来ます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Za1L2g_oanQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『恋とプロデューサー』 特報PV<br />
https://youtu.be/Za1L2g_oanQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Za1L2g_oanQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
この世には、不思議な能力(Evol)を持つ者がいる。<br />
世界は彼らのことを「Evolver」と呼ぶ。<br />
ヒロインは幼い頃、父親に優秀な番組プロデューサーになると約束した。<br />
ヒロインの父親が経営する「キセキエンターテインメント」の看板番組「奇跡発見」は、不思議な能力を持っている人を探し、インタビューをする人気番組である。<br />
会社の事業規模が拡大し、視聴率が奇跡と呼ばれるほど高い番組を作った直後に父親が事故で亡くなり、平穏な暮らしが突然崩れてしまった。<br />
亡くなった父親との約束を果たすため、経営危機に陥った父親の会社を救わなければならなくなったヒロイン。<br />
会社を救おうとする中で、グループCEOのゼン、脳科学者シモン、警察特殊部隊のハク、人気アイドルのキラ、この四人に出会い、いつの間にか巨大な陰謀に巻き込まれていくことに……。</p></blockquote>
<h3>ヒロインと出会う特殊能力「EVOL」を持つ4人の“カレ”</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/0b0bffbc10df123b6eb832d3254f1679.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/1930f5c1739117268546f47b9f07f83e.jpg" /><br />
<strong>【キラ】(CV.柿原徹也)</strong><br />
子役時代から活躍する超人気アイドル。その道のりは容易なものではなかったが、楽観的な性格で乗り越えてきた。太陽のように明るく、魅力的で素直な性格。しかしアイドルは表向きの職業で、様々な顔と真の目的を持っている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/3bd0bb336fc7c2393416ae6057cbe093.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/272e3659b2c5c13a1f74edf74eb19e5a.jpg" /><br />
<strong>【ゼン】(CV.杉田智和)</strong><br />
ファーレイグループCEO。8年で金融界のトップにまで上り詰める。果断で厳格。情よりもルールが全てだと思っており、会社の利益のためだけに行動する。一見冷たそうに見えるが、弱いものに歩み寄るなど優しい一面もある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/77082a94effaa2240f7a632d65da4d72.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/fcf0c410d0bb500ff2af7ee1e3147a8a.jpg" /><br />
<strong>【ハク】(CV.小野友樹)</strong><br />
EVOL特殊警察官。表向きは普通の警察官として恋花市警察署に勤務している。一匹狼で勇猛果敢。自分なりのポリシーを持っていて、他人に誤解されても全く気にしない。独自の善悪観を持ち、世間のルールから外れて行動することもある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/880fbb648ab601a13445486ba280fac6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/a1fddbff4ab340c66f5c701d77c2f1b3.jpg" />
<p><strong>【シモン】(CV. 平川大輔)</strong><br />
脳科学界の権威的な科学者で、海外留学から帰ってきたエリート。一度見たものは忘れない驚異的な記憶力の持ち主で、IQもEQも高い。誰にでも礼儀正しく接し、それが逆に距離を感じさせる時がある。彼の本性と目的は誰も知らない。</p>
<blockquote><p>アニメ『恋とプロデューサー～EVOL×LOVE～』<br />
＜STAFF＞<br />
監督:境 宗久<br />
キャラクターデザイン:山口仁七<br />
シリーズ構成:𠮷村清子<br />
アニメーション制作:MAPPA<br />
プロデュース:崴智 Emoto Entertainment<br />
＜CAST＞<br />
ゼン:杉田智和<br />
キラ:柿原徹也<br />
ハク:小野友樹<br />
シモン:平川大輔<br />
■公式サイト:<br />
<a href="http://koipro-anime.love" rel="noopener noreferrer" target="_blank">koipro-anime.love</a></p></blockquote>
<p>（C）恋とプロデューサー/Paper Pictures/MAPPA/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>みきとP楽曲提供！水乗男子『SIX SICKS』第6弾　村瀬歩＆小野友樹の財前親子MVはプロの実況入り</title>
		<link>https://otajo.jp/77541</link>
		<comments>https://otajo.jp/77541#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Mar 2019 06:47:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[SIX SICKS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラソン]]></category>
		<category><![CDATA[ボートレース]]></category>
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		<category><![CDATA[みきとP]]></category>
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		<category><![CDATA[堂前英男]]></category>
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		<category><![CDATA[競艇]]></category>
		<category><![CDATA[財前暁]]></category>
		<category><![CDATA[財前親子]]></category>
		<category><![CDATA[財前陽太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[声優・村瀬歩さんと小野友樹さんが歌う「水乗男子」青春体感ゲーム『SIX SICKS』のキャラクターソング第6弾「スーパーチャージマッハー」のミュージックビデオが、3月17日(日)にニコニコ動画およびYouTubeにて公開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/44f4b9569a95a612addb75f5ad593e09.jpg" /><br />
声優・村瀬歩さんと小野友樹さんが歌う「水乗男子」青春体感ゲーム『SIX SICKS』のキャラクターソング第6弾「スーパーチャージマッハー」のミュージックビデオが、3月17日(日)にニコニコ動画およびYouTubeにて公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0b6889232cca7b9b59e392568c513ce6.jpg" /><br />
『SIX SICKS』のキャラクターソング第6弾「スーパーチャージマッハー」は、ボカロPの活動にとどまらず音楽作家としても活躍中の“みきとP”による書き下ろし楽曲で、財前陽太郎役の声優・村瀬歩さんと財前暁役の声優・小野友樹さんの親子コンビが歌唱を務めます。また、今回は同作品のボーカロイドバージョンも同時公開されます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qYeGKajsL_U" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
MV：スーパーチャージマッハー-村瀬歩,小野友樹【SIX SICKS】<br />
https://youtu.be/qYeGKajsL_U</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>みきとPさんからのコメント：<br />
＜楽曲について＞</strong><br />
今回はボートレースがテーマになっているので、とにかく疾走感を意識しました。そして熱血+コミカル要素をいれて“バカ真面目”な感じも演出しました。実況もパワプロでお馴染み堂前英男さんに担当していただき、臨場感あふれる楽曲になったと思います。<br />
<strong>＜ファンの方に一言＞</strong><br />
みきとPらしい遊び心あるテイストと、村瀬さん&#038;小野さんのタッグでなかなかレアな作品。是非本編もボカロ版もあわせて楽しんでください！</p>
<p><strong>財前陽太郎役・村瀬歩さんからのコメント：<br />
＜曲を聞いたときの感想＞</strong><br />
カッコイイんですけど、サビのしゃくり上げっぽいところとか、ちょっと泣きメロっぽい感じもあって、すごく不思議な、色んな要素が入った曲だなという印象でした。<br />
僕と小野さんは声が全然違うので、同じ曲を歌っているのがどういう風になるのか、とても楽しみです。<br />
<strong>＜ファンの方に一言＞</strong><br />
この曲は、作品の世界観や、ボートレースの艇と艇のギリギリのところでの疾走感とかを、作曲されたみきとPさんがすごく考えられて、作られているんだなと感じたので、それを邪魔しないように精一杯やらせて頂きました。<br />
是非聴いていただけたらと思います。</p>
<p><strong>財前暁役・小野友樹さんからのコメント：<br />
＜曲を聞いたときの感想＞</strong><br />
「うおっ、実況入ってる……ッ!!!」でした。まさか実況部分も我々が……？と戦々恐々としていたら、当日は本物のボートレース実況の方がいらっしゃってて、プロの技を堪能させて頂きました……。<br />
<strong>＜ファンの方に一言＞</strong><br />
僕も個人的に大好きな、みきとPとご一緒できて幸せです。楽曲も楽しく、ノリの良い曲になっておりますので、是非聴いて頂ければと思います！</p>
<blockquote><p>
キャラクターソング第6弾「スーパーチャージマッハー」<br />
作詞作曲/編曲:みきとP<br />
歌:財前陽太郎(CV:村瀬歩)、財前暁(CV:小野友樹)<br />
映像監督:山元隼一<br />
モーショングラフィックス:STEREOTYPE Inc.<br />
ミックス/マスタリングエンジニア:友達募集 P<br />
ミュージックビデオ視聴 URL<br />
【ニコニコ動画】 https://www.nicovideo.jp/watch/so34777698<!-- orig { --><a href="https://www.nicovideo.jp/watch/so34777698" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【YouTube】 https://youtu.be/qYeGKajsL_U<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qYeGKajsL_U" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<blockquote><p>
『SIX SICKS』は、原案・シナリオに TV アニメ『天使の 3P!(スリーピース)』を手掛けたライトノベル作家の蒼山サグを迎え、新人ボートレーサーたちの青春群像劇を描いた作品を軸に、様々なコンテンツを展開するメディアミックスプロジェクトです。キャラクターデザインには、『薄桜鬼』など数々の乙女ゲームを手掛けてきたカズキヨネをはじめ、双葉はづき、三尾じゅん太、ミヤジマハル、寺井赤音ら人気イラストレーターを起用しています。また本作のゲームは、ゲーム投稿コミュニティサービス「RPG アツマール」で配信中。ボートレース場を舞台に、新人記者であるプレーヤーが取材や試合を通して「SIX SICKS《胃薬六人衆》」と呼ばれるレーサーたちの青春物語を追いかけます。<br />
◆『SIX SICKS』公式サイト:<br />
<a href="https://sixsicks.jp/" rel="noopener" target="_blank">https://sixsicks.jp/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77541/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>声優・小野友樹＆山崎賢人“W仗助”ショットにファン歓喜！　「グレートですよこいつはァ！」</title>
		<link>https://otajo.jp/69450</link>
		<comments>https://otajo.jp/69450#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Aug 2017 05:07:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ジョジョの奇妙な冒険]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[山崎賢人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=69450</guid>
		<description><![CDATA[現在公開中の映画映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』。8月20日（日）に公開記念舞台挨拶が行われ、映画版・東方仗助役の山崎賢人さん、アニメ版・東方仗助役の小野友樹さんが登場。W仗助の夢の2ショット [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/65364a332f6b5a494254d6b8ad598302.jpg" /><br />
現在公開中の映画映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』。8月20日（日）に公開記念舞台挨拶が行われ、映画版・東方仗助役の山崎賢人さん、アニメ版・東方仗助役の小野友樹さんが登場。W仗助の夢の2ショットが話題となっています。</p>
<blockquote><p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">実写ジョジョ舞台挨拶にて、まさかのW仗助が実現ッ！本当に、先週のおのの映画の感想ツイートを見てオファーしてくれた模様。ありがたい…！そして山﨑賢人、やっぱりお前も…あぶねー奴だぜ…＜●＞＜●＞これからもよろしくなッ！！！ <a href="https://t.co/yxeD5ozSFG">pic.twitter.com/yxeD5ozSFG</a></p>
<p>&mdash; 小野友樹 (@onoyuki19840622) <a href="https://twitter.com/onoyuki19840622/status/899229557399486468">2017年8月20日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center><br />
<strong>小野友樹 (@onoyuki19840622) </strong>実写ジョジョ舞台挨拶にて、まさかのW仗助が実現ッ！本当に、先週のおのの映画の感想ツイートを見てオファーしてくれた模様。ありがたい…！そして山﨑賢人、やっぱりお前も…あぶねー奴だぜ…＜●＞＜●＞これからもよろしくなッ！！！</p></blockquote>
<p>声優の小野友樹さんはイベント終了後、「実写ジョジョ舞台挨拶にて、まさかのW仗助が実現ッ！」と山崎賢人さんとの2ショットをTwitterに投稿。「山﨑賢人、やっぱりお前も…あぶねー奴だぜ…＜●＞＜●＞これからもよろしくなッ！！！」と感激のコメントを寄せています。</p>
<p>実は小野さんは8月12日に、Twitterにて「行ったぜ…映画・ジョジョの奇妙な冒険ッ！何度見てもグレートだぜ仗助…。いつか山﨑賢人さんと、仗助の魅力を語り合ってみたいぜ…＜●＞＜●＞」と実写版『ジョジョ』をみたことをつぶやいており、今回の公開記念舞台挨拶はそれをうけてのオファーだったとのことです。</p>
<p>この小野さんと山崎さんの2ショットに対しファンは、</p>
<p><strong>・うれしすぎる2ショットです！<br />
・こいつぁグレートですね！<br />
・舞台挨拶行きました、賢人くんをお兄さんの様にフォローしてくれてありがとうございました！<br />
・レアな2ショットですね、2人とも大好きです。応援してます。</strong></p>
<p>など、感激のコメントを寄せていました。2人の笑顔最高だぜ！</p>
<p>※画像はTwitterより引用。</p>
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		<title>【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『夢色キャスト』編</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Oct 2016 08:35:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
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		<description><![CDATA[今や2次元、2.5次元男性アイドル戦国時代。もうどれだけイケメンアイドル増えるの？　誰を見ればいいの!?　状態。でもイケメンアイドルってやっぱり癒やされる……！ 昨年から、イケメンアイドルたちが活躍するリズムゲームアプリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/yumecas_01.jpg" /><br />
今や2次元、2.5次元男性アイドル戦国時代。もうどれだけイケメンアイドル増えるの？　誰を見ればいいの!?　状態。でもイケメンアイドルってやっぱり癒やされる……！</p>
<p>昨年から、イケメンアイドルたちが活躍するリズムゲームアプリも多数登場し、現在1周年や新章突入など区切りを迎えています。どんどんアップデートされ、イベントも充実。どれも曲がいいんですよね！</p>
<p>プレイしていなかった人も今が始め時かも！　放置していた人も戻ってくるチャンス!?　それぞれのゲームの良いところ・気になる点まで紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/TOP.jpg" /><br />
早速イケメンアイドルではないのですが……、今回はミュージカル俳優たちが登場する<strong>『夢色キャスト』</strong>（通称、夢キャス）。現在1周年記念キャンペーン中。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/65359<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65359" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>オススメポイント：ガチャと強化がすごい</h3>
<p>いろいろオススメポイントはあるのですが、一番最初に感動したのが強化システム。</p>
<p>他のさまざまな育成系アプリゲームで強化や進化、覚醒に必須になってくるのが、コインやゴールド。しかし、『夢キャス』はカード強化・覚醒に<strong>コインが必要ない</strong>んです!!　通常、レベルが上がれば上がるほど、かかるコインも増えてきて、コインが足らない……なんてことになってくるのですが、それがないってすごく快適。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/1876a8c63d2e02cce3a89c949a3ad9f1.jpg" /><br />
必要なのは強化合成するモブカードのみ。強化用カードもありますが、特にこれが必要、など特定のカードはありません。覚醒は同じカード2枚で覚醒。どれも覚醒が1段階なところも嬉しいです。</p>
<p>ガチャは夢石、チケット、フレンドポイントなどがあります。フレンドポイントガチャはレア率低め。しかし、ログインやビンゴ（課題クリア）などで夢石がガンガン貯まるので、その点のストレスは少ないです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/7136b130773d441fb5048a949b03ed69.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/653aa8106ebfaeddb87674cdb6686c04.jpg" /><br />
また、選んだUR１枚を含むレア10枚を排出するガチャや、使用する夢石の個数がお得なガチャが期間限定で登場したり、ガチャのお得度が高い。そして10月6日13：59までは1周年記念で無料ガチャまで登場しています！　太っ腹！</p>
<h3>パネルタップ形式の新感覚音ゲー</h3>
<p>ゲームシステムは、多くのリズムゲームのようにノーツが上から流れてくるパターンではなく、画面上に区切られたマス目が表れ、そこを楽曲に合わせてタップする形式。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/unnamed.jpg" /><br />
このゲームはセガですが、コナミのアーケードゲーム『jubeat(ユビート)』っぽい、と言う人も。このタイプが苦手だった人も、無料アプリなら気軽に始められるのではないでしょうか？</p>
<p>最初はタイミングを掴むのが少々難しいですが、慣れてくると、ノーツ型よりも曲にノってプレイできるような感覚が強いです。</p>
<p>また、レベルアップしてAP（体力）が全回復したときに、まだ<strong>消費していなかった分がゲージの上限を越えて残っている</strong>のも嬉しい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/fe4ece4d4b1d3c1b2060674f30defaf7.jpg" /><br />
全曲、A、B、CパートとFullといった4段階が用意されているのも珍しいシステム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/f0bd7238c7e8743376c691a6b874118f.jpg" /><br />
ビンゴでEXPERT3回クリア、という難題が出てくることがありますが、短い１パートを3回クリアでもカウントしてくれるので、なんとか頑張れます。Fullって言われたらたぶん無理……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/1.jpg" /><br />
声優陣の豪華さはもちろん、楽曲はミュージカルなので、他のアイドルゲームとは違って新鮮。物語性もあり、セリフが入っている楽曲も。</p>
<h3>ストーリーはフルボイス！　恋愛ストーリーにドキッ！</h3>
<p>プレイヤー（女性キャラ）は男性だけで構成されている劇団“夢色カンパニー”に新人脚本家として参加します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/4fa344135203cc2462de24b5f8c3d458.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" /><br />
メインドラマとは別に、それぞれメインキャストごとの恋愛ドラマが独立して用意されているので、恋愛要素も楽しむことが出来ます。推しキャラ以外の恋愛ドラマで思わずドキッとさせられることも！</p>
<p>基本的にアイドルたちには笑顔でいてほしいので、ギクシャクしたり衝突する姿を見るのはつらいのですが、『夢キャス』は俳優なので、衝突しても「まぁ、距離感的にはそんなもんだよな」と受け入れられるのもいいところ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/dd3892d2062dfe63a9fb2daedd7dcb28.jpg" /><br />
キャラクターは立体的なLive2Dで滑らかに動きます。</p>
<blockquote><p><strong>マイナスポイント：</strong><br />
すべて曲がA、B、C、Fullと分かれている上に、EASY～EXPERTまでレベルがあるため、若干面倒。特に、ボーカル無しのBGMのみの楽曲をプレイしなければならない時は寂しい。あと通信環境が少しでも悪いとアプリが動きにくいかも？<br />
※カイトを推しキャラに選ぶと、なかなか恋愛的な関係が進展しないので、ドSが苦手な人は要注意。</p></blockquote>
<p>夢石の貯まりやすさやガチャの設定、体力ゲージの点など、初心者に優しく、始めやすいゲームだと思います。1周年のこの機会に始めてみては？</p>
<p><strong>『夢色キャスト』公式サイト：</strong><br />
<a href="http://ycast.sega-net.com/" target="_blank">http://ycast.sega-net.com/</a></p>
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		<title>あなたも“胸きゅん”するはず！　『マジきゅんっ！ルネッサンス』シチュエーションアニメ公開中</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 09:16:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[胸きゅん]]></category>
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		<description><![CDATA[魔法芸術家(アルティスタ)の卵たちが集まる、私立星ノ森魔法芸術高校の未来のエンターテイナーを目指す6人の男の子たち過ごす物語『マジきゅんっ！ルネッサンス』。個性豊かなアルティスタたちと様々な思い出を作っていくオールメディ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/17fe71238a7b6e6abb77d70c256cee32-566x800.jpg" /><br />
魔法芸術家(アルティスタ)の卵たちが集まる、私立星ノ森魔法芸術高校の未来のエンターテイナーを目指す6人の男の子たち過ごす物語<strong>『マジきゅんっ！ルネッサンス』</strong>。個性豊かなアルティスタたちと様々な思い出を作っていくオールメディアプロジェクト第1弾として、メインキャストである一条寺帝歌（CV.梅原裕一郎）、墨ノ宮葵 （CV.KENN）、帯刀凛太郎(CV.小野友樹)、庵條瑠衣(CV.羽多野渉)、土筆もね(CV.蒼井翔太)、響奏音(CV.江口拓也）によるテーマソングCD『キミにマジきゅんっ！』が来年5月18日に発売されることが発表されました。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoをご覧ください<br />
http://otajo.jp/54353<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/54353" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>そしてCD発売に先駆け、テーマソングのワンコーラスアニメーションを見ることができるPVも公開中。魔法芸術というなんでも出来そうな設定、素敵ですね。さまざまな幻想的な演出が生み出せそうです。</p>
<p>PVにはさらに、登場キャラクターによる<strong>“胸きゅんっ！シチュエーションアニメ”</strong>も収録！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/63e7bb6b4e8e5ab1b0e10781eec51a1d.jpg" /><br />
約1分半のテーマソングの後には、ボリュームたっぷり約5分のキャラ別“胸きゅんっ！シチュエーション”が。文化祭準備中やダンスパーティーで、イケメンで紳士なアルティスタたちに思わず胸きゅんさせられてしまうシチュエーションが次々と登場。あなたも6人の誰かに“マジきゅんっ！”するのでは？</p>
<p>なおCDには、フルコーラスアニメーションとすべて新作の“胸きゅんっ！シチュエーションアニメ”が収録された特典DVDが付属。特典の胸きゅんシチュエーションも気になる！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Z4S5uHjSfLU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・初きゅんっ！『マジきゅんっ！ルネッサンス』テーマソング アニメーションPV(promotion edit)＆シチュエーションアニメ<br />
動画URL：https://youtu.be/Z4S5uHjSfLU</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
芸術が魔法になる世界―。<br />
人々を感動させる魔法芸術の使い手はアルティスタと呼ばれ、ショービジネスなどの世界で活躍している。</p>
<p>魔法芸術家(アルティスタ)の卵たちが集まる私立星ノ森魔法芸術高校に異例の転校生として通うことになった「愛ヶ咲 小花」。</p>
<p>転校してすぐに伝統の文化祭「星ノ森サマーフェスタ」の実行委員に選ばれてしまった小花は、未来のエンターテイナーを目指す6人の男の子たちと一緒にドキドキの学園生活を過ごすことに！</p>
<p>様々な芸術を専攻する6人の男の子たちと「星フェス」を成功させて1年に1度選ばれる最優秀の男女ペア、「アルティスタ・プリンス＆プリンセス」になることができるのか？</p>
<p>●CAST<br />
一条寺 帝歌：梅原裕一郎<br />
墨ノ宮 葵：ＫＥＮＮ<br />
帯刀 凛太郎：小野友樹<br />
庵條 瑠衣：羽多野渉<br />
土筆 もね：蒼井翔太<br />
響 奏音：江口拓也</p>
<p>●STAFF<br />
原作：矢立肇<br />
監督：山﨑みつえ<br />
脚本：金春智子<br />
キャラクターデザイン原案：由羅カイリ<br />
キャラクターデザイン：石井久美<br />
制作：サンライズ</p>
<p>●CD情報<br />
『マジきゅんっ！ルネッサンス』テーマソングCD「キミにマジきゅんっ！」<br />
一条寺 帝歌（CV.梅原裕一郎）／墨ノ宮 葵（CV.KENN）／帯刀 凛太郎（CV.小野友樹）／庵條 瑠衣（CV.羽多野渉）／土筆 もね（CV.蒼井翔太）／響 奏音（CV.江口拓也）</p>
<p>発売日：2016年5月18日(水)<br />
発売元：ポニーキャニオン<br />
価格：￥2000(税別)</p>
<p>＜CD収録内容＞<br />
1.キミにマジきゅんっ！<br />
2.タイトル未定<br />
3.キミにマジきゅんっ！[inst.]<br />
4.タイトル未定 [inst.]</p>
<p>＜特典DVD＞<br />
「キミにマジきゅんっ！」フルコーラスアニメーション＆胸きゅんっ！シチュエーションアニメDVD付き<br />
※収録される胸きゅんっ！シチュエーションアニメは全て新作となります</p></blockquote>
<p><strong>公式HP：</strong><br />
<a href="http://www.magic-kyun.jp/" target="_blank">http://www.magic-kyun.jp/</a></p>
<p>(C)Project マジきゅんっ！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>小野友樹・佐藤拓也らがイケメンセレブ役に！　アプリ『シンデレラと100億ドルの王子様』にボイス実装</title>
		<link>https://otajo.jp/52857</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 06:21:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤拓也]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>

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		<description><![CDATA[500万人以上がプレイしている「イケない恋愛シリーズ」。その中でも、平凡なOLだったプレイヤーが世界的セレブとの恋を全世界に放送する番組『シンデレラTV』の出演権を手にして、6人のイケメンセレブとビバリーヒルズでの結婚生 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/100billion_01.jpg" />
<p>500万人以上がプレイしている「イケない恋愛シリーズ」。その中でも、平凡なOLだったプレイヤーが世界的セレブとの恋を全世界に放送する番組『シンデレラTV』の出演権を手にして、6人のイケメンセレブとビバリーヒルズでの結婚生活がはじめるというアドベンチャーゲーム『シンデレラと100億ドルの王子様』に、ボイスが実装されることになりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/100billion_02.jpg" />
<p>『シンデレラと100億ドルの王子様』では、シナリオチケットを消費して、選択肢やミッションをクリアしていくことで、カレとの恋愛模様が変化し、運命の相手も決まります。<br />
最初に選べる運命の相手の3人の声を担当することになったのは、世界を牛耳る不動産王レオン＝ポーカーに<strong>佐藤拓也</strong>さん、世界的IT企業のプリンスで超人気モデルのクライブ・フェリックスに<strong>古川慎</strong>さん、アパレル企業の御曹司で天才デザイナーの久我遊真に<strong>小野友樹</strong>さん。このほかのキャラクターにも、<strong>興津和幸</strong>さん、<strong>河本啓佑</strong>さん、<strong>宮下栄治</strong>さんがキャスティングされています。特設サイトでは、サンプルボイスを試聴可能なので、気になる人はチェックしてみては？</p>
<p>現在、「いけない恋愛シリーズ」の公式『Twitter』アカウント（@ikenai_apps）では、フォローもしくはRTすることで出演声優の直筆サイン色紙が抽選でプレゼントされるキャンペーンを2015年11月15日まで実施中。<br />
また、2015年11月7日・8日に東京・池袋で開催される『AGF2015』でもグッズ販売が予定されているので、こちらも合わせて要確認です。</p>
<p><strong>『シンデレラと100億ドルの王子様』特設サイト</strong><br />
http://www.ikelove.jp/voice/TV.html [<a href="http://www.ikelove.jp/voice/TV.html" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>「イケない恋愛シリーズ」　公式『Twitter』</strong><br />
https://twitter.com/ikenai_apps <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/ikenai_apps" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『黒子のバスケ』第3期最終回キャストコメント公開！　ジャンパックも発売決定</title>
		<link>https://otajo.jp/48707</link>
		<comments>https://otajo.jp/48707#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 22:13:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンパック]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[藤巻忠俊]]></category>
		<category><![CDATA[黒バス]]></category>
		<category><![CDATA[黒子のバスケ]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年6月30日の放送で最終回を迎えるTVアニメ『黒子のバスケ』(第3期)。熾烈を極めたウィンターカップに決着がつきます！　最終回のアフレコが終了し、今まで熱演してきたキャストのコメントが届きました。 ＜Q1＞最終話 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/kuro3_cast1-2rev_WEB.jpg" /><br />
2015年6月30日の放送で最終回を迎えるTVアニメ『黒子のバスケ』(第3期)。熾烈を極めたウィンターカップに決着がつきます！　最終回のアフレコが終了し、今まで熱演してきたキャストのコメントが届きました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/d438cc71e3c7a4de298ba3b9fc18405b.jpg" />
<blockquote><p>＜Q1＞最終話のアフレコを終えた感想<br />
＜Q2＞これから最終話をご覧いただく皆さん、これまで応援いただいたファンの皆さんへのメッセージ
</p></blockquote>
<p><strong>●小野賢章さん(黒子テツヤ 役) </strong><br />
1、ずっと続くと思っていた収録がついに終わってしまい、未だに実感がありません。短かったような長かったような。。。ただ、皆さんと最後まで戦えたことを本当に誇りに思います。この作品を通して様々なことを学び、成長出来ました。<br />
『黒子のバスケ』という作品に出会えて、参加出来たことを心から嬉しく思います。</p>
<p>2、最後まで、黒子たち誠凛の戦いを見届けてください。<br />
僕もテレビの前で応援したいと思います。最終話を見たら終わったんだという実感も湧きそうです。ここまでこられたのは、応援してくださった皆様のおかげです！　本当にありがとうございました!!　そして、これからも「黒子のバスケ」を原作共々よろしくお願いします!</p>
<p><strong>●小野友樹さん(火神大我 役) </strong><br />
1、足かけ3年に渡って収録させて頂いた「黒バス」。達成感と喪失感に襲われております……。<br />
本当に部活を引退するような感覚ですが、チームメイトのみんなやライバル達、スタッフの皆さん、応援してくれた皆のおかげで最後まで駆け抜けられたことを誇りに思います。</p>
<p>2、実のところ何度も、「うおー！　これは勝てねえ……！」と思う瞬間がありました。でもその度に、チームメイトのみんなの声や、皆さんの応援が本当に力になっていました。いよいよ最後。是非、僕達の戦いを見届けてください。 そして一緒に、勝とうぜッ!!</p>
<p><strong>●斎藤千和さん(相田リコ 役) </strong><br />
1、走りきったぞ！　という感じです。みんなが全力で闘い切りました。最終話なんて友樹君がテストから全力出し過ぎてクラっと倒れちゃったくらい(笑)、魂が込められてました。それぞれの未来の形を早く観ていただきたいです。</p>
<p>2、ここまで頑張ってこられたのは、以前の話数で黒子達も言っていたように、「応援が力になったから」だと思います。まさに皆さんの応援のお陰で、私達もどんな時でも全力で走ってこられました。改めて、温かい応援ありがとうございました。最後まで見届けてくださいね！</p>
<p><strong>●細谷佳正さん(日向順平 役)</strong><br />
1、本当に終わってしまうのだなと、改めて思いました。<br />
アフレコ前は実感が持てなかったのですが、いざ終えてみて「そうなんだ……」と認識しました。個人的な話ですが、現場の空気や集中力がとても心地よく理想的でしたので、終わるのが本当に残念です。この空気感は奇跡だったなと思います。</p>
<p>2、これまで『黒子のバスケ』を応援して下さった皆様、本当に有難うございました。今日に至るまで色々な出来事がありましたが、こうして無事最終話を録り終えて、皆様にご覧頂けることが唯々嬉しいです。スタッフ、演者だけではここまで来られなかったと思いますし、これ程愛される作品に参加させて頂けて、改めて幸せに思います。<br />
多くの人々の中に「記憶に残るアニメ」として生き続ける事を願っております。本当に有難うございました。</p>
<p><strong>●野島裕史さん(伊月俊＆テツヤ2号 役)</strong><br />
1、作品は必ず終わりが来るとは言え長い期間関わらせていただいた作品なだけに、より一層感慨深いですね。毎週収録で会っていたメンバーも個性豊かで楽しかったので寂しさもあります。でも作品としてはずっと残っていくものなので、僕の代表作のひとつとして、大切にしていこうと思います。</p>
<p>2、本当に終わってしまうのは寂しいと思います。とは言えOAは終わっても、また何かで伊月としてテツヤ2号としてお会いできる機会があると思います。作品は永遠に残りますし、何度でも観返したり聴き直したりして頂きたいです。<br />
でも一区切りとして、言わせて頂きます。 長い間、本当にありがとうございました！</p>
<p><strong>●浜田賢二さん(木吉鉄平 役)</strong><br />
1、無事に収録を終えることができてまずはホッとしています。第3期はウインターカップも終盤という熱量の多いシーンの連続、帝光編、そして洛山戦へと緊張感が高まる展開ばかりでしたので、それがこの収録でおわりなのかという解放感を感じました。スッキリ感というか……やっぱりホッとした、ですかね。</p>
<p>2、TVアニメ『黒子のバスケ』最終話、是非楽しんで観て下さい。<br />
今まで応援して下さった皆さんをスッキリさせるラストを見届けていただけたら幸いです。</p>
<p><strong>●木村良平さん(黄瀬涼太 役) </strong><br />
1、感慨深いと思いつつ、まだ実感は薄いです。一先ず、彼らの明るい未来に思いを馳せています。</p>
<p>2、終わってしまうのはさびしいですが、最終話まで無事に辿り着けたのは本当に素晴らしいことだと思います。楽しんでくれている皆さんのおかげです。ぜひ最後の最後までお付き合い下さい！</p>
<p><strong>●小野大輔さん(緑間真太郎 役) </strong><br />
1、感無量です。この最終回に立ち会えた事に感謝します。</p>
<p>2、すべてのチームが人事を尽くしました。そして応援してくれた皆さまもチームの一員です。『黒子のバスケ』に関わったすべての人に、お疲れ様でした！　ありがとうなのだよ！</p>
<p><strong>●神谷浩史さん(赤司征十郎 役) </strong><br />
1、無事に役割を終えられてホッとしている反面、やはりとても寂しいです。<br />
本当にコート上にいるかのような緊張感に包まれた物凄いスタジオでした！　そういうスタジオの空気を守り続けた音響監督の三間さんと、誠凛のメンバーに感謝です！</p>
<p>2、アニメ『黒子のバスケ』が遂に最終回を迎えます！<br />
見終わった後に、他の「キセキの世代」のメンバーのように赤司くんに対する印象がより良いものに変わっていることを願います！　最後まで見届けて頂けたら幸いです！</p>
<h3>TVアニメ最終回記念！　ジャンパック発売</h3>
<p>放送が終了してしまうのは寂しいですが、TVアニメ第3期放送終了を記念して『WC（ウインターカップ）誠凛優勝記念パック』として、 小冊子とグッズを同梱した『黒子のバスケ』のジャンパックを7月3日に発売！ </p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/gekkannkurobasu.jpg" /><br />
カラー32ページとモノクロ16ページで、誠凛高校優勝までのキセキをたどる小冊子「月刊KUROBAS」や、アニメ描き下ろしのビッグポスター、WCプレイヤーズシールにキャラはんこ、小冊子「月刊KUROBAS」＆「アニバス」の全7冊が収納可能なボックスなど入った豪華セット。手に入れて、TVアニメの余韻に浸りましょう！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/jyannpakku.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜『ジャンパック TVアニメ 黒子のバスケ』内容＞</strong><br />
●【月刊KUROBAS】(小冊子)<br />
カラー32p＋モノクロ16pで誠凛高校優勝までのキセキをたどる。誠凛以外にも「キセキの世代」所属チームを中心にWCを総力特集！ </p>
<p>●【月刊KUROBAS＆アニバス全巻収納ボックス】<br />
小冊子「月刊KUROBAS」＋「アニバス」(TVアニメキャラクターズブック)vol.1～4＆EXに加えて、8月4日発売予定のvol.5を加えた全7冊が収納可能！ </p>
<p>●【WC誠凛優勝記念・超ビッグポスター】<br />
誠凛優勝の瞬間をアニメ描き下ろしで、約44cm×約69cmのポスターに！ </p>
<p>●【キセキのキャラはんこ】<br />
「キセキの世代」＋黒子の6名が組み立て式のはんこに！ </p>
<p>●【WCプレイヤーズシール2枚セット】<br />
スケジュールシールや伝言シールなど実用的なものから、誠凛メンバーや帝光中の美麗ステッカーまで盛りだくさん！ </p>
<p>●【テツヤ2号メッセンジャーふせん】<br />
テツヤ2号をあしらった可愛いふせん！ </p>
<p>●【誠凛高校バスケ部ホワイトボード＆キセキのフォトフレーム】<br />
メモも写真も！　便利なリバーシブル仕様！</p></blockquote>
<p><strong>アニメ『黒子のバスケ』公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.kurobas.com/" target="_blank">http://www.kurobas.com/<br />
</a></p>
<p> (C)藤巻忠俊／集英社・黒子のバスケ製作委員会</p>
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		<title>『黒子のバスケ』第2期開始直前　キャストコメント＆場面カット到着「紫原くん！　遂に顔が出ました」　　</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 10:25:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[KUROBAS CUP2013]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[谷山紀章]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>
		<category><![CDATA[黒バス]]></category>
		<category><![CDATA[黒子のバスケ]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年の第1期終了から丸1年、あの“キセキの世代”がテレビに再び登場します！　待ちわびていた人も多いのではないでしょうか。10月5日MBSからの放送を皮切りに、TVアニメ『黒子のバスケ』第2期放送開始です。 海常VS桐皇、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/bb5690659d2d80c5245d7fa9467415b8.jpg" /><br />
昨年の第1期終了から丸1年、あの<strong>“キセキの世代”</strong>がテレビに再び登場します！　待ちわびていた人も多いのではないでしょうか。10月5日MBSからの放送を皮切りに、TVアニメ<strong>『黒子のバスケ』第2期</strong>放送開始です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kuroko_B_26_07_WEB.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kuroko_B_26_08_WEB.jpg" /><br />
海常VS桐皇、青峰と黄瀬の一騎打ちという対決で幕を閉じた第1期。第2期、舞台はウィンターカップへ。初回（第26Q）では、火神のアメリカ時代の兄貴分・氷室辰也や、チラチラ姿は見えていた“キセキの世代”の紫原敦が登場。スタートから見逃せません。</p>
<p>そしてスタート直前！　第2期初回アフレコ終了後のキャストコメントが届きました。<br />
<strong>・『黒子のバスケ』第2期・初回アフレコを終えた感想<br />
・『黒子のバスケ』第2期を楽しみにしてくださっている皆様へのメッセージ</strong><br />
以上の2つのコメントをいただきました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kuroko_B_26_02_WEB.jpg" /><br />
<strong>【黒子テツヤ役／小野賢章さん】<br />
アフレコ後の感想：</strong>いよいよ始まった！！　という気持ちです！　第1期でできた雰囲気が既にあって、黒バスに帰ってきた感覚があって嬉しかったです。<br />
<strong>メッセージ：</strong>第1期より更に盛り上がっていくこと間違いなしだと思います。キャスト、スタッフ一同、誠心誠意、作品と向き合って作り上げていきますので、楽しみにしていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kuroko_B_26_03_WEB.jpg" /><br />
<strong>【火神大我役／小野友樹さん】<br />
アフレコ後の感想：</strong>ついにこの日が来てしまったー！という感じです。氷室……英語……あわわ……！<br />
<strong>メッセージ：</strong>更なる強敵、更なる絆！　ぜひご期待ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kuroko_B_26_05_WEB.jpg" /><br />
<strong>【紫原 敦役／鈴村健一さん】<br />
アフレコ後の感想：</strong>紫原くん！　遂に顔が出ました（笑）。第1期の時はシルエット、しかも出番が圧倒的に少なかったのでなんだか嬉しさ一入です！　やっとバスケが出来る！<br />
<strong>メッセージ：</strong>第1期にも負けない熱いものになりそうな予感です！　是非応援よろしくお願いします！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kuroko_B_26_04_WEB.jpg" /><br />
<strong>【氷室辰也役／谷山紀章さん】<br />
アフレコ後の感想：</strong>いきなり英語のセリフ（笑）。色んな意味でキンチョーしました。以前にゲームで氷室というキャラクターを演じてはいたので、思い出しながら。ひとまずホッとしてます。<br />
<strong>メッセージ：</strong>チーム黒バスの一員として、作品を盛り上げていきたいと意気込んでます！！　主題歌の方でも！！　第2期も黒バスムーブメントについて来て下さい！　いや、むしろ皆さんで引っ張ってって下さい！</p>
<p>そう、コメントにもあるように、第1期に続き第2期も主題歌は谷山紀章さんの音楽ユニットGRANRODEOが担当。今回もOPが楽しみです。</p>
<p>また、<strong>【日向順平役／細谷佳正さん】</strong>より、“「KUROBAS CUP2013」のイベントを一緒にできたことで、演者の皆さんとの距離が縮まった気がしました。これからが楽しみです。”とのコメントも。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/342a2171ea917b6f6e89adb83936a1a9.jpg" /><br />
<strong>「KUROBAS CUP2013」</strong>は2013年7月7日に舞浜アンフィシアターにて開催されたTVアニメ『黒子のバスケ』初のオフィシャルイベント。「黒バス」メンバーが勢揃いし、LIVE、トーク、ピクチャードラマなどを繰り広げた、ファンには堪らないスペシャルイベントとなりました。<br />
その貴重なイベント模様と、出演者コメント、舞台裏映像まで収録した豪華DVDが発売決定。発売は12月と少し先なので忘れないうちに要予約ですよ！</p>
<p>イベントにより第1期よりも、キャスト全員のチームワークが増した『黒子のバスケ』第2期。この冬はどのような“キセキ”の盛り上がりをみせるのでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/9288e76ae7c77dcaf1053e680f2f3516.jpg" />
<p>TVアニメ『黒子のバスケ』公式サイト：<a href="http://www.kurobas.com/">http://www.kurobas.com/</a></p>
<p>「KUROBAS CUP2013」DVDついてはコチラ　http://kurobascup2013.tumblr.com/dvd/<!-- orig { --><br />
　<a href="http://kurobascup2013.tumblr.com/dvd/">［DVD詳細］</a>　<br />
<!-- } orig --></p>
<p>（C）藤巻忠俊／集英社・黒子のバスケ製作委員会</p>
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		<title>ダミーヘッドマイクで血を「ちゅ～ちゅ～」！？運命のストーリーに酔えるドラマCD『吸血ダーリン』シリーズに小野友樹＆吉野裕行</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 07:03:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>

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		<description><![CDATA[世の少年少女を魅惑し続ける吸血鬼＝ドラキュラもの。ドラマCDでも『禁断吸血鬼』シリーズ（ティームエンタテインメント）や『吸血鬼と愉快な仲間たち』シリーズ（ランティス）といった名作が生まれています。そんなドラキュラをテーマ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/kyuketsu.jpg" />
<p>世の少年少女を魅惑し続ける吸血鬼＝ドラキュラもの。ドラマCDでも『禁断吸血鬼』シリーズ（ティームエンタテインメント）や『吸血鬼と愉快な仲間たち』シリーズ（ランティス）といった名作が生まれています。そんなドラキュラをテーマにした中でもマリン・エンタテインメントから2013年7月24日よりリリースされる<strong>『吸血ダーリン』</strong>シリーズでは、主人公＝リスナーも吸血体質というひと味違ったストーリーになっています。</p>
<p>かつて暴虐を極めて「処刑した罪人の生き血をすすり、美貌を保っている」と噂され、家臣の謀反により処刑された王様の一族は、吸血しないと生きていけないという特異体質を抱えています。その末裔こそが、このシリーズに登場する男子たちであり、リスナー自身。ただし、男子たちは生まれながらに他者の生き血なしに生きていくことが出来ないのに対して、リスナーはその体質はまだ眠ったまま。彼らに出会い血を吸われることで、眠っていた業が呼び覚まされることになります。</p>
<p>『case.1　国内結婚・極道編』では、<strong>小野友樹</strong>が演じる校内でも札付きの不良・片桐龍司を、担任であるリスナーが指導するというシチュエーション。一方、『case.2　国際結婚・執事編』では、<strong>吉野裕行</strong>がイギリス出身の清廉実直な執事ウィリアム・エドワーズに扮し、お嬢様＝リスナーとの身分違いの恋を紡いでいきます。<br />
どちらも血が導く運命というド直球のロマンスは、PSP用ゲーム『猛獣使いと王子様』（アイディアファクトリー）を手がけた山崎浅吏さんがシナリオを担当。しっかり練られた世界観のもとキャラクターの怪しく誘うセリフが期待できそうです。</p>
<p>気になるのは、公式ブログに掲載されている小野の「ダミーヘッドマイクを使って血をちゅ～ちゅ～しちゃうという、かなりおもしろいCDになっております」というコメント。吸血の音そのものを再現するというのは、そこまでやるかというくらい斬新！　それ以外にも奥行きや立体感を意識した収録になっている模様なので、ヴァンパイアものが好物という人にとって興味がそそられる内容といえるのではないでしょうか。<br />
また、イラストは『神解きのレジスト』（あすかコミックスDX）の山田シロさん。正統派美男子のキャラクター画はイメージがかき立てられるのは確実。続編のジャケットにも注目です。</p>
<p><strong>吸血ダーリン   マリン・エンタテインメント オリジナルドラマCD</strong><br />
<a href="http://www.marine-e.net/sp/spfv/index.html">http://www.marine-e.net/sp/spfv/index.html</a></p>
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		<title>ドラキュラ×大正ロマンで奪われ愛擬似体験！？ヤンデレ＆クーデレキャラも登場するドラマCD『大正吸血異聞』シリーズ</title>
		<link>https://otajo.jp/13959</link>
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		<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 04:06:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>
		<category><![CDATA[野島健児]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木裕斗]]></category>

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		<description><![CDATA[満月の夜、大正時代のカフェを舞台に2人の吸血鬼に迫られるというドラマCD『大正吸血異聞』シリーズ（aura）が2013年4月24日より五ヶ月連続でリリース。既に第三夜までのキャストが発表になっています。 既に公開されてい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/taisho01.jpg" />
<p>満月の夜、大正時代のカフェを舞台に2人の吸血鬼に迫られるというドラマCD<strong>『大正吸血異聞』</strong>シリーズ（aura）が2013年4月24日より五ヶ月連続でリリース。既に第三夜までのキャストが発表になっています。</p>
<p>既に公開されている第一夜のトラックリストによれば、ヌーヴェルマリエ香緋店に来店した主人公＝リスナーに吸血鬼・宝生呉葉と亜蘭朱里が花嫁になるよう選択を迫られ、呉葉もしくは朱里を選んだ場合と、どちらも選ばなかった場合という3パターンのシナリオが用意されている模様。チャプターのタイトルに「恍惚への誘い」「棘の鎖」「苦痛も愉悦」といった言葉が並んでいるのも想像力をかき立てられます。</p>
<p>王子様のような外見で、普段は柔らかい物腰ながら、キレると怖いというヤンデレ属性の呉葉には、『ハイスクールD×D』の木場祐斗役が記憶に新しい<strong>野島健児</strong>が担当。一方、サディスティックなドSキャラの朱里は、2013年4月より放映のアニメ『百花繚乱 サムライブライド』の柳生宗朗役を務める<strong>平川大輔</strong>が配されました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/taisho02.jpg" />
<p>2013年5月29日発売予定の第二夜では、普段は冷静ながら主人公には大胆に迫ってくるというクーデレ吸血鬼・神木朔弥役を<strong>鈴木裕斗</strong>、意地悪な俺様キャラで愚弄してくる八雲焔役を<strong>小野友樹</strong>が演じます。<br />
また、2013年6月26日発売予定の第三夜には、少年のような容姿に毒舌というツンデレ属性の比奈森凪役に<strong>増田俊樹</strong>、吸血鬼と人間双方の血を引く橙矢涯役に津田健次郎がそれぞれキャスティング。いずれも個性の強い男性声優ばかりなので、妖しく誘う声やセリフを聴くことができそう。</p>
<p>一部ダミーヘッドマイクで収録され、臨場感あるストーリーに身を委ねることができる吸血擬似体験CD。たとえ吸血鬼だとしても、二人のオトコが自分を巡って奪い合うというのは、妄想溢れる女子にとっては夢のようなシチュエーションかも。もちろん各キャストのファンにとっも一聴の価値ありです。</p>
<p><strong>大正吸血異聞ホームページ</strong><br />
<a href="http://auragame.jp/vampire/index.php">http://auragame.jp/vampire/index.php</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大人気ゲーム『人狼』がドラマCDに！キャストに小野友樹・岡本信彦・茅野愛衣・小松未可子ら</title>
		<link>https://otajo.jp/7469</link>
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		<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 02:04:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[茅野愛衣]]></category>

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		<description><![CDATA[ゲーム好きならば、『人狼』という名前を一度は耳にしたことがあるはず。20世紀初頭のヨーロッパでプレイされていたゲームをもとに、2001年にアメリカで多人数パーティーゲームの『Are You a Werewolf？』（汝は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/09/jinrou.jpg" />
<p>ゲーム好きならば、<strong>『人狼』</strong>という名前を一度は耳にしたことがあるはず。20世紀初頭のヨーロッパでプレイされていたゲームをもとに、2001年にアメリカで多人数パーティーゲームの『Are You a Werewolf？』（汝は人狼なりや？）が誕生し、これが世界中に広まりました。</p>
<p>ある村に夜ごとにやってきている人間を襲撃して喰い殺す正体がわからない人狼を、村人たちが皆で話しあって、人狼と思われる者を毎日1人ずつ処刑するという方法で退治することにした、というのがストーリーです。プレイヤーは人狼側と村人側に分かれてそれぞれの役職を与えられ、全ての人狼を処刑できれば村人チームの勝ち、人狼と同じ数まで村人を減らせば人狼チームの勝ちとなります。</p>
<p>日本でも『人狼』は親しまれていて、インターネットの普及とともに、掲示板形式の「人狼BBS」やチャット形式のもの、Skype人狼など、さまざまな形で楽しむユーザーが増えています。</p>
<p>そんな『人狼』をモチーフにしたドラマCD<strong>『人狼 &#8211; Chaotic Time -』</strong>が2012年8月10日から12日まで開催されたコミケ82で先行販売。一般販売も9月26日から始まります。</p>
<p>誰もが狼の可能性がある中、会話で正体を探っていくという重苦しいストーリーを演じる声優は、新進気鋭の若手から実力派のベテランまで。正義感の強いきこりの青年ユウキに<strong>小野友樹</strong>、ユウキの友人で自警団員のライルに<strong>岡本信彦</strong>がキャスティングされており、シスターで落ち着いた性格と明晰な頭脳で推理を展開するアロナを<strong>茅野愛衣</strong>、家族を人狼に殺されていて必死に正体を暴こうとするソフィアを<strong>小松未可子</strong>が演じます。他にも、浅科准平、江口拓也、三森すずこ、たみやすともえ、小林直人といった面々が脇を固めています。</p>
<p>公式サイトにアップされているコメントによると、小野や岡本は実際に『人狼』をプレイしたことがあるとのことで、演技にもそれが生きた様子。小野は「各キャラクターの描写が設定資料に細かく書いてあったので、他の人達がどういう心理で動いてるのかが分かり、改めて人狼というものの深さを思い知らされました」と語っています。</p>
<p>『人狼』を知らない人向けのストーリーにしてあるというこのドラマCD。その虚虚実実のやりとりに息を飲みながら一度聴いてみて、実際にプレイしてみたいというリスナーもいるのではないでしょうか。</p>
<p>こえぽた &#8211; 『人狼 &#8211; Chaotic Time -』サイト<br />
<a href="http://www.koepota.jp/wearwolf/index.html">http://www.koepota.jp/wearwolf/index.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>隠しシナリオへ「視線誘導」！　PSP用ゲーム『黒子のバスケ キセキの試合』で名場面再現</title>
		<link>https://otajo.jp/6153</link>
		<comments>https://otajo.jp/6153#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 01:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>

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		<description><![CDATA[『黒子のバスケ』（以下『黒バス』）といえば、『週刊少年ジャンプ』で連載され、コミックも累計950万部を記録している藤巻忠俊さんの大人気作品。2012年4月よりMBS系などでテレビアニメも放映中です。 帝王中の「キセキの世 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/08/kuroko.jpg" />
<p><strong>『黒子のバスケ』</strong>（以下『黒バス』）といえば、『週刊少年ジャンプ』で連載され、コミックも累計950万部を記録している<strong>藤巻忠俊</strong>さんの大人気作品。2012年4月よりMBS系などでテレビアニメも放映中です。<br />
帝王中の「キセキの世代」における「幻の６人目」である黒子テツヤを中心に、誠凛高校のバスケ部が強豪校に対峙していくストーリーと、個性的なキャラクターたちが放つ数々の必殺技がファンを熱くさせています。</p>
<p>そんな『黒バス』ですが、PSP用ゲーム<strong>『黒子のバスケ キセキの試合』</strong>が2012年8月9日にバンダイナムコより発売されます。<br />
ゲームでは、原作でおなじみの場面が日常・練習パートの合間にランダムに発生するほか、オリジナルイベントも。会話形式でコミュニケーションを高めて&#8221;絆&#8221;を深めていきます。また、練習のメニューを組んでチームを成長させスタイルを確立させることができるほか、試合でクォーターごとに指示をすることで進んでいくといったシミュレーション的な要素も盛り込まれています。練習・試合シーンでは三頭身のキャラが動いていくのがかわいいです。<br />
そして、試合中には必殺技が炸裂することも！　黒子の「視線誘導（ミスディレクション）」などがコミックやアニメさながらの描き起こしのカットインが入り、プレイを熱くします。</p>
<p>声はアニメ版と同じく、黒子を<strong>小野賢章</strong>、相棒の火神大我を<strong>小野友樹</strong>、毒舌家の主将・日向順平を<strong>細谷佳正</strong>が演じます。「キセキの世代」も、海常高校の黄瀬涼太役の<strong>木村良平</strong>、秀徳高校の緑間真太郎役の<strong>小野大輔</strong>、陽泉高校の紫原敦役の<strong>鈴村健一</strong>らが登場します。</p>
<p>また、ゲームで全てのエンディングを見ると<strong>隠しシナリオのコードの入力画面</strong>がギャラリーに登場するという特典が発表されています。コードはアニメや雑誌などで随時発表するとのこと。<br />
様々な要素が盛り込まれた『黒バス』のPSP用ゲーム。プレイしがいのある盛りだくさんの内容には、ファンならずとも期待したいところです。</p>
<p>黒子のバスケ　キセキの試合（ゲーム）｜バンダイナムコゲームス公式サイト<br />
<a href="http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/kuroko/top.html">http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/kuroko/top.html</a></p>
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