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	<title>オタ女小関裕太 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>話題の胸キュンドラマ『波うららかに、めおと日和』本田響矢「瀧昌とは不器用さも含めて似ている気がします」撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 15:20:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、江端瀧昌役の本田響矢さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 主演・芳根京子さん×共演・本田響矢さんのフジテレビ系 木 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00135.jpg" /><br />
毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、江端瀧昌役の本田響矢さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>主演・芳根京子さん×共演・本田響矢さんのフジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』は、昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメ。</p>
<p>原作は、漫画アプリ『コミックDAYS』にて、2022年10月から現在も連載中で、単行本は累計85万部突破の西香はち先生による同名人気コミック（講談社刊）。主人公・なつ美（芳根京子）と、夫で帝国海軍の中尉・江端瀧昌（本田響矢）の恋愛に不慣れな男女2人が、戸惑いながらも「夫婦」という絆を通じて、想い合い、歩み寄り、少しずつ愛を育んでいくピュアラブコメです。</p>
<p>本田響矢さんに昭和の世界に入って感じた驚き、演じる瀧昌の魅力や共演者の印象などお話を伺いました！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00088.jpg" /></p>
<p><strong>――瀧昌さんの人柄のどういう部分に魅力を感じるか教えてください。</p>
<p>本田：</strong>不器用ながらに、なつ美さんへの想いは、なんとか頑張って伝えようとしていたり、ちゃんと伝えられる瞬間もあったり、でもすれ違う瞬間もあったり。<br />
そういったところどころの、なつ美さんのことだけを見ている眼差しというか、想いの強さはすごく素敵だなと思っていて。きっとなつ美さんにもそれは伝わっているかなって。</p>
<p>瀧昌としてお芝居をしていても伝わっていたらいいなと思っていますし、それはなつ美さんだけじゃなくて、視聴者の方々にも同じように、「瀧昌ってすごくなつ美さんのこと思っているよね、すごく幸せな2人だよね」と思っていただけたらいいなと思います。</p>
<p><strong>――視聴者の方からも瀧昌さんの眼差しのお芝居がとてもいい、という声がありますが、意識してることはありますか？</p>
<p>本田：</strong>ただただ愛おしく見ています。本当に気持ちがそのまま、きっと目に想いがこもって、それが画面に映っているのかもしれないです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00005.jpg" />
<p><strong>――時代設定が昭和初期となっていますが、その時代背景や帝国海軍の世界に入ってみて、現代との違いや、驚いたことがあれば教えてください。</p>
<p>本田：</strong>何より連絡ツールが不便なことが現代との違いを一番感じますね。海軍というお仕事をしているからこそ、離れている時間がより長いというのはもちろんありますが、今だと出張に行っていたり、何かしらで距離が離れてしまう瞬間があっても、常に連絡は取れる。</p>
<p>メールも送れますし、手軽に電話ができるのですぐに声が聞けるというのがすごく当たり前の時代ですが、当時からすると、会えない時でも声がちゃんと聞けることが当たり前の時代ではないので、会えた時や「今日やっと会えるね」ということに対しての重みは、昭和の時代に生きている人と、令和の時代に生きている人では、同じ言葉でも重さが全然違うな、と感じています。</p>
<p><strong>――海軍のお仕事以外の日常面での違いを感じる部分は？</p>
<p>本田：</strong>もちろん私生活で自分が暮らしている家も全然違いますね。ご飯も炊飯器はないですし、冷蔵庫も自動で冷えないので氷を入れて冷やさないといけない。それで氷が溶けたら、その溶けた先に水があって、その溶けた水をちゃんと変えるという一手間があったり。<br />
そういった本当に細かなところですけど、お芝居している中でも今の時代との違いを随所で感じることがたくさんあります。</p>
<p><strong>――そういったアナログな生活をされてみて、楽しさなど感じますか？</p>
<p>本田：</strong>すごく新鮮です。新鮮だからこそ面白いなと思う瞬間もありますし、なつ美さんが服にアイロンをかけるときに、当時の霧吹きで軍服に水をかけていたのですが、あの道具は何だろう？と思いました、僕は初めて見たので。<br />
霧吹きは、今はシュシュシュッと簡単に水が出ますけど、当時は自分の口で息を吹きかけて、ファーッて霧のように出る。こういう道具があるなんて知らなかったので、とても面白かったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00120.jpg" /><br />
<strong>――今の時代で良かったと思った部分はありますか？今はこんなに進化しているんだ、と感じたり。</p>
<p>本田：</strong>連絡が取れる、取れないはやっぱり一番大きく印象に残ってしまいますよね。なつ美さんとの暮らしの中で、それは強く一番感じてしまうところです。<br />
当時はお手紙を書いて、この1回に何を書こう？どういう想いを込めて、何を伝えよう？というのがあって。瀧昌さんは書いても三行みたいですが（笑）。でも手紙の重みは感じます。</p>
<p><strong>――連絡手段がないなどの違いから、逆にそれが昭和の魅力だと感じたり、憧れる部分はあったりしますか。</p>
<p>本田：</strong>街並みや、2人で過ごす場所。例えば（6話で）喫茶店が出てきたりするのですが、今だと何頼む？となれば、ケーキを食べる、コーヒーを飲む、お腹すいたからカレーライスを食べると、新鮮味はなく当たり前のことですが、当時だと「え！カステラだ！」「ケーキだ！」など、そういった1つ1つにもすごく興味津々だったり、いろんなことが新鮮に感じて。<br />
だから、そういう瞬間を過ごせている時間は、すごくこの昭和の時代ならではの魅力かなと思います。</p>
<p><strong>――いいですね。日常にとても幸せがあって。</p>
<p>本田：</strong>本当にいっぱいあります。当時の2人にとっては些細なことが本当に幸せなんですよね。そういう瞬間の仲睦まじい2人を見てほしいですね。</p>
<p><strong>――ちなみに昭和と令和の価値観だと、どちらの方が本田さん自身に合っていると思いますか。</p>
<p>本田：</strong>難しいです……。今、令和の時代を生きているからこそ昭和の時代の魅力を感じることが出来て、逆に令和だからこそ出来ること、魅力があると思います。例えば今だと携帯電話が使えて、すぐ声が聞けて、車や電車、飛行機があって交通手段が便利だったり。</p>
<p>どちらも魅力的ですが、人間関係は昭和の方がもっとわかりやすくストレートでよかったのかもしれない。話したいなら会わないといけないので思いのすれ違いが起こることが少ない気がして。<br />
今はSNSなどで連絡を取り合う時に、そういう意味で送ったわけではないのに、勘違いやすれ違いが起こってしまうことがあると思うんです。結局ないものねだりになってしまいますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00107.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00074.jpg" />
<p><strong>――感情を表に出すのが苦手な瀧昌さんですが、話数を重ねるごとに感情豊かになってきて、コミカルな場面もありますね。</p>
<p>本田：</strong>演じていても楽しいです。自分自身は、結構感情がわかりやすく出てしまうので。<br />
美味しかったら「美味しい！」となるし、嬉しかったら「嬉しい！」と言葉にします。ですが、その感情を瀧昌の場合は美味しいと言わずに「問題ありません」と言ってしまう（笑）。それが、「美味い」と言うようになっていく瞬間があったり、より感情が表にも出るようになっていく成長が、自分としてはすごくやりやすくて。</p>
<p><strong>――瀧昌は恋敵の瀬田準太郎と4話でやっと対面しましたが、演じている小宮璃央さんの印象を教えてください。元々お知り合いだったそうですが。</p>
<p>本田：</strong>礼儀正しくて、可愛い弟のように愛おしくなるような存在が彼の印象です。<br />
知り合ってからたまたま会った時に「お久しぶりです」となって、「何かお芝居の現場で一緒にやりたいね」という話は去年の末ぐらいにしていたんです。なので、今回一緒に共演できると聞いてすごく嬉しかったですし、現場に入ってからも、その時に話していたことが本当にすぐ叶ったというか、一緒にできることになって「やったね」みたいな話をして。実際に一緒のシーンを撮り終わった後もわざわざ連絡をくれて。一緒に撮るシーンはまだあるので、そこに向けて楽しみな気持ちでいっぱいです。</p>
<p><strong>――運命的な共演だったんですね。</p>
<p>本田：</strong>本当に偶然で、驚きました！</p>
<p><strong>――海軍同僚の深見龍之介とのシーンも多いですが、演じる小関裕太さんの印象はいかがですか？</p>
<p>本田：</strong>小関さんは本当に優しくて。僕がすごく人見知りなのですが、小関さんがフラットに話しかけてくださって、柔らかい素敵なオーラを放つ空気感を持っている方だという印象です。<br />
これからも瀧昌と深見のシーンはありますし、2人の関係性も楽しみに見ていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――小宮さんにインタビューさせていただいたときに、瀧昌派か、瀬田派か、または深見派など、みんなは誰推しか楽しんで観てほしい、とおっしゃっていたんのですが、本田さんご自身は誰推しですか？</p>
<p>本田：</strong>もちろん瀧昌派ですが、深見には憧れに近いものはあるかもしれないです。とても紳士で、自分の考えも想いも持っていて、あの信念の強さ、自分に持っているものがしっかり明確になっている。そういう深見みたいな男性は、異性から見ても魅力的に感じるキャラクターだと思いますね。</p>
<p><strong>――でも、瀧昌派なんですよね。</p>
<p>本田：</strong>瀧昌派ですね。素直になつ美さんだけを見て愛しているあの姿が本当に素敵です。自分で言うのもですが、瀧昌って本当になつ美さんのことが好きなんだなと原作を読んでいてすごく僕は思いましたし、原作の時から瀧昌のことが大好きだったので、そこは変わらずですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00021.jpg" />
<p><strong>――本作は瀧昌となつ美は夫婦関係ですが、まだ不慣れな2人が距離を縮めていくところが見どころとなっています。本田さんだったら、なつ美にどうアプローチしていきますか？</p>
<p>本田：</strong>瀧昌ほど堅くはないですけど、似ているとこはあると思っていて。心の中で思っていることと実際には行動に移せないことって僕も結構あるので。<br />
なおかつ、人見知りなので、その人見知り故の堅さみたいなものが瀧昌の堅さと通ずるような気はしています。</p>
<p><strong>――ちょっと空回ってしまうところがあるかも、みたいな。</p>
<p>本田：</strong>空回ってしまうことはあると思いますね、僕も。不器用さも含めて似ている気がします。</p>
<p><strong>――今後の見どころとメッセージをお願いします！</p>
<p>本田：</strong>ちょっと喧嘩もあったりして2人の絆がまた深まって、6話で深見と芙美子さんのデートを追う2人だったり、瀧昌が初めて実家に行って家族と対面したりなど、楽しんでいただけていたら嬉しいです。<br />
そして、ここまで観ていただいて、本当に瀧昌となつ美さんの夫婦としての形がより輪郭が濃くなってきて夫婦らしくなってきていると思いますので、この夫婦らしくなった2人がこれからどうなっていくのか、最終回に向けて、さらに楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――今後の放送も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00137.jpg" /><br />
【撮影：たむらとも】</p>
<p>ドラマ『波うららかに、めおと日和』はフジテレビ系にて毎週木曜よる10時放送。FODにて全放送話配信、TVerにて1～3話＆最新話見逃し配信中！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/plxm4R5tcVI?si=usWINVkZ1rKjQGZr" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『波うららかに、めおと日和』第7話6/5(木)よる10時放送!ふたりで初めて迎える年末年始―深見と芙美子は急接近!?<br />
https://youtu.be/plxm4R5tcVI?si=usWINVkZ1rKjQGZr</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118142" rel="noopener" target="_blank">小宮璃央 念願の共演に「やっぱり響矢くんしかいなかった」あなたは誰を選ぶ!?「瀬田に清き1票を（笑）」『波うららかに、めおと日和』インタビュー<br />
https://otajo.jp/118142</a></p>
<p>本田響矢×鈴木康介BLドラマ『ジャックフロスト』本日最終回！郁哉派？律派？お互いの可愛いところは？ 2人のシンクロポーズに胸キュンな撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/113812<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113812" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「波うららかに、めおと日和」<br />
フジテレビ：2025年4月24日（木） より毎週木曜日22:00～22:54</p>
<p>スタッフ<br />
原作：西香はち「波うららかに、めおと日和」（講談社「コミックDAYS」連載）<br />
脚本：泉澤陽子（「あのクズを殴ってやりたいんだ」「リコカツ」ほか）<br />
プロデュース：宋ハナ（「教場II」「やんごとなき一族」ほか）<br />
演出：平野眞（「監察医 朝顔」シリーズ、「5→9～私に恋したお坊さん～」ほか）<br />
制作協力：FILM<br />
制作著作：フジテレビ</p>
<p>キャスト<br />
江端なつ美（芳根京子）<br />
江端瀧昌（本田響矢）<br />
芳森芙美子（山本舞香）<br />
深見龍之介（小関裕太）<br />
瀬田準太郎（小宮璃央）<br />
関谷あき奈（咲妃みゆ）<br />
関谷ふゆ子（小川彩）<br />
坂井嘉治（戸塚純貴）<br />
はる江（森カンナ）<br />
関谷篤三（高橋努）<br />
関谷さつき（紺野まひる）<br />
活動弁士（生瀬勝久）<br />
柴原郁子（和久井映見）<br />
柴原邦光（小木茂光）<br />
橋本光子（筒井真理子）<br />
他</p>
<p>(c)フジテレビ</p>
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		<title>小関裕太らがダンスと歌で魅せる！アミューズ恒例ハンサムライブ2021“OVER THE RAINBOW”開幕！ライブ配信も実施</title>
		<link>https://otajo.jp/99219</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Apr 2021 00:46:32 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[藤原大祐]]></category>

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		<description><![CDATA[アミューズの若手俳優によるファン感謝祭「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」が、本日4月9日に東京・TOKYO DOME CITY HAL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/14f31b9220cfac4a08e3a0d68f44b12e.jpg" /><br />
アミューズの若手俳優によるファン感謝祭「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」が、本日4月9日に東京・TOKYO DOME CITY HALLで開幕！　4月11日まで開催され、オンラインライブ配信も行われます。</p>
<p>通称“ハンサムライブ”と呼ばれる本イベントは、アミューズの若手俳優たちが歌、ダンス、ミュージカルなど年によってさまざまな形で“ファンに直接感謝を伝える”ためのイベント。歴代出演者には佐藤健さん、三浦春馬さん、賀来賢人さん、神木隆之介さん、吉沢亮さんらが名を連ね、今年で16年目を迎えました。</p>
<p>初日こうえんででは、会場、そして配信でハンサムメンバーが新アルバム「TEAM HANDSOME COLLECTION『GET IT BACK!』」（2020年12月23日発売）の楽曲も含む23曲をパフォーマンスしファンを魅了しました。</p>
<h3>小関裕太、松岡広大、甲斐翔真、渡邊圭祐、鈴木仁ら14名が参加</h3>
<p>今年はドラマ「知ってるワイフ」、「来世ではちゃんとします」の小関裕太さん、ミュージカル「スリル・ミー」の松岡広大さん、ミュージカル「デスノート THE MUSICAL」の甲斐翔真さん、ドラマ「恋はつづくよどこまでも」の渡邊圭祐さん、映画「ジオラマボーイ・パノラマガール」の鈴木仁さんら14名が参加。ミュージカル「ポーの一族」で注目を集めた新原泰佑さん、「騎士竜戦隊リュウソウジャー」の兵頭功海さんも、新人ハンサムとして初参加を果たしました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/110a9243195a62909580424465bb9a04.jpg" />
<h3>4つのユニット曲を披露！初のバンドにも挑戦</h3>
<p>公演では四季をテーマに、VTRとライブパフォーマンスが繰り広げられました。中盤には、メンバーが4つのチームに分かれ、練習を重ねてきたユニット曲も披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/b4da76c2817d3f905779f58a3470877c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/d8878981d69fd2e494261ca707e2f99f.jpg" /><br />
石賀和輝さん、小関さん、藤原大祐さんのマイクチームによるマイクパフォーマンス曲「ねぇ神様お願い」、甲斐さんをボーカルに、鈴木さん、細田佳央太さん、渡邊さんが楽器演奏に挑んだハンサム初のバンド曲「SEIZE THE DAY」、富田健太郎さん、福崎那由他さん、兵頭さんによるラップ曲「強走」、太田将熙さん、新原さん、松岡さんのダンス曲「Dress Up」が生披露されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/c30e5aa0e2d0d04e29f495ddd6621e8b.jpg" /><br />
さらにメンバーがリモートで作詞した「GET IT BACK！」や、ライブ定番曲となった「Festival Night」「親孝行!!!」で会場を盛り上げ、さらに終盤には、公演ごとにメンバーと曲が異なるシャッフルコーナーも用意。初回公演では石賀さん、兵頭さん、藤原さん、松岡さんがセクシーな楽曲「Secret kiss」を披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/5fb2830aa8ec5c3d1337b3f7f6490116.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/348c3e9d3856e8c4a95753f37f939440.jpg" />
<h3>ゲームコーナーで新人ハンサムが大活躍</h3>
<p>ゲームコーナーでは4チームに分かれて「つないでダンスゲーム」を実施。8カウントずつ振りを作ってつないでいく同ゲームにて、兵頭さんはアクロバットの技であるロンダート、新原さんはブレイクダンスのフリーズを決めるなど、初回公演では新人ハンサムが大活躍！　この回は富田さん、兵頭さん、福崎さんのラップチームが敗北し、罰ゲームの“全力ぶりっ子”ポーズを披露するはめに。</p>
<h3>感染対策のためファンは拍手で応援、配信視聴者が参加できるシステムも</h3>
<p>感染防止のため会場では声援が禁止され、ファンは拍手やブレスライトでメンバーを応援。さらに初回公演のMCコーナーでは藤原さんが配信視聴者の呼び名を「えっつー（※閲覧者）」と決め、画面の向こうに呼びかける場面も。</p>
<p>ゲームコーナーでは、ダンス対決に使う楽曲を視聴者がリアルタイム投票によって選ぶという、現地に行けないファンでも参加できるシステムが用意されました。また、配信限定で発売されるオリジナルグッズも発売中、配信ライブでは、全国どこからでもハンサムに参加できます。</p>
<h3>小関裕太「皆さんと一緒に過ごすことがモチベーションに」</h3>
<p>初回公演アンコールでの最後の挨拶では、甲斐さんが「今こうやって見ている景色がいかにすごいか実感しました。あたりまえだった日常が今は非日常になってしまって、1年前から考えて『GET IT BACK！』という曲を作りました。そこにすべてが詰まっています」と、松岡さんが「エンタテインメントが不要不急だと言われてしまったこともありましたが、確実に必要ですね、僕たちの生活には！」と熱い思いを語りました。</p>
<p>小関さんは「正直、いっぱいいっぱいで昨日のリハーサル中に頭が真っ暗になっちゃって……でも『GET IT BACK!』を歌っている最中に、もっと笑顔にならなきゃと思わされました。皆さんと一緒に過ごすことがモチベーションになってようやく笑えるようになりました」と打ち明けました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/aa197fee97ad648c703c9b1a53a33ab2.jpg" /><br />
「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」は4月11日まで開催中。各種オンラインチケットも販売中です。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」<br />
東京都 TOKYO DOME CITY HALL<br />
2021年4月9日（金）13:30〜、19:00〜<br />
2021年4月10日（土）12:30〜、18:00〜<br />
2021年4月11日（日）12:30〜、18:00〜<br />
料金：税込8000円<br />
＜出演者＞<br />
チーム・ハンサム!2021<br />
石賀和輝/太田将熙/甲斐翔真/小関裕太/鈴木仁/富田健太郎/兵頭功海/新原泰佑/福崎那由他/藤原大祐/細田佳央太/松岡広大/ ※溝口琢矢/渡邊圭祐<br />
※溝口琢矢:4月9日(金)19:00公演、4月11日(日)18:00公演 のみ出演</p>
<p>■オンラインライブ配信チケット発売中<br />
・4月10日（土）12:30公演：4月10日（土）15:00まで販売中<br />
・4月10日（土）18:00公演：4月10日（土）20:30まで販売中<br />
・4月11日（日）12:30公演：4月11日（日）15:00まで販売中<br />
・4月11日（日）18:00公演：4月11日（日）20:30まで販売中<br />
※販売期間は決済方法や各配信サービスによって異なる場合がございます。詳しくは各配信サービスの配信ページをご確認ください。<br />
購入情報<br />
・PIA LIVE STREAM： https://w.pia.jp/t/handsome/<br />
・U-NEXT： https://t.unext.jp/r/amuse_2021otr<br />
・LIVESHIP： https://liveship.tokyo/handsome2021/<br />
※「アミュモバ会員限定 特典付き視聴チケット」、「LIVESHIPオリジナルグッズ」販売あり<br />
・LINE LIVE-VIEWING：https://viewing.live.line.me/liveg/349<br />
・LINEチケット： https://ticket.line.me/sp/handsome_llv</p>
<p>■「2020 OVER THE RAINBOW PROJECT」公式HP　<br />
https://www.handsome2021.com/<!-- orig { --><a href="https://www.handsome2021.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
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https://otajo.jp/73325</a></p>
<p>【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」<br />
https://otajo.jp/65639<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/65639" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>劇場が野外ロックフェス会場に!?『DYNAMIC CHORD the STAGE』は4バンドがコンセプトライブを繰り広げる！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78466<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78466" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>［動画］中川大志＆小関裕太の推しキャラは「碓氷真澄」 心が折れた!?『A3!』CM即興劇を2人が再現</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 03:41:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[A3!]]></category>
		<category><![CDATA[CM]]></category>
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		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<category><![CDATA[小関裕太]]></category>
		<category><![CDATA[役者]]></category>
		<category><![CDATA[碓氷真澄]]></category>

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		<description><![CDATA[大人気のイケメン役者育成アプリゲーム『A3!』の新CMに中川大志さんと小関裕太さんが出演。役者の熱を伝えるスペシャルユニット「熱組」として、2人が即興劇を繰り広げるCMはご覧になったでしょうか？ ※すべての画像・動画が表 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_9985.jpg" /><br />
大人気のイケメン役者育成アプリゲーム『A3!』の新CMに中川大志さんと小関裕太さんが出演。役者の熱を伝えるスペシャルユニット「熱組」として、2人が即興劇を繰り広げるCMはご覧になったでしょうか？</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/73325" rel="noopener" target="_blank">https://otajo.jp/73325</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM5_4366.jpg" /><br />
『A3!』をプレイした感想を、「たくさんの個性が違うキャラクターがいて、それぞれに役者を志したきっかけ、目指す夢や理由などストーリーが違って。役者をやっているからこそ共感できるエピソードがたくさんありました。小関くんとも話していたんですけど、役者側の立場じゃないとわからないんじゃない!?と思うような専門的な言葉が出てきたり、わかる！と思うエピソードがあったり、リアルに描かれていると思いました」と中川さん。</p>
<p>小関さんは、「裏側が見えるところが魅力。『体調管理も役者の仕事』とか、フライヤーを配りに行こうとか『情報解禁』など業界用語が散りばめられていて。客席から見る役者と監督目線から見る役者って全然違うものがあるので、監督の距離感で役者さんを育てることができるのは魅力だなと思いました」と語り、「苦労や悩む部分とかをゲームを通して知られちゃうようで気恥ずかしさを感じました」と役者ならではの感じ方もあったよう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM5_4371.jpg" /><br />
そして、2人の推しキャラは共通して碓氷真澄！　中川さんは、「ゲームを初めてすぐ虜になった」と即答し、「普段クールで表にあまり感情を出さないんですけど、ちゃんと芝居のことを考えていて、熱いパッションが内にあるんだろうな、というのが隠しきれていないところが可愛らしいなと思う」と真澄の魅力についてコメント。</p>
<p>さらに、中川さんは真澄ともし共演したら、「稽古が終わった後に一緒にごはんに行って『本当はいろいろ考えてるんだろ？』みたいに言ってキャラクターを壊したい（笑）。そんな、いじりたくなっちゃう可愛らしさがある」と、交流してみたいとも語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_9818.jpg" /><br />
今回の新CMでは、スロットで止まったお題を元にアドリブで演技を行う即興劇を披露。小関さんは、「子役のときはエチュードという、その場で渡されたシチュエーションを体現する訓練をやったりしていたんですけど、それを思い出しました。もちろん『A3!』のCMなんですけど、役者の宣伝にもなっていて、それが初めての経験で面白いなと思いました」と、珍しい体験でとても楽しかったようです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dh4AZWuIUX0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
CM：『A3!』「熱組エチュード篇」30秒Aバージョン<br />
https://youtu.be/dh4AZWuIUX0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dh4AZWuIUX0" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>一方、中川さんは、広いスタジオでお客さんも入れず行われた撮影に、「客席にお客さんは誰一人いないんですよ。だから、何をやっても声が聞こえてこないという、そのシーンと静まり返っているのが怖かった。笑いもないし、何のリアクションも返ってこないので、本当に開始30秒くらいで心が折れそうになった。これ考えた人、誰？って」と過酷だったと告白。撮影後は小関さんと「戦友のような絆」が芽生えたそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_0016.jpg" /><br />
CM発表会では、報道陣を前に、再度その恐怖の即興劇を披露！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_0018.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_0047.jpg" /><br />
怯えていた中川さんでしたが、「リアクションがあると全然違いますね。心強い。改めてお客様あっての役者だなと実感させていただきました。『A3!』はプレイする方が一緒に役者を育てて成長していく物語なので、一緒にエンタメを作る側の楽しさを実感してもらいたいと思います」と、役者だけでは作品は作れないことを強調し、まとめました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/abd4a0d7a36386169083050d6b38972e.jpg" />
<h3>2人の奮闘したCM＆発表会の様子を動画でチェック！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zqYPy4bPjF0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：中川大志が小関裕太にひと目ぼれ!?アドリブの即興劇に挑戦！<br />
https://youtu.be/zqYPy4bPjF0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/zqYPy4bPjF0" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8fNS2nKSaWc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ゲーム『A3!』を中川大志＆小関裕太が語る！推しキャラは碓氷真澄<br />
https://youtu.be/8fNS2nKSaWc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/8fNS2nKSaWc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、CMで初共演となった2人。お互いの印象を語り、コミュニケーション能力が高い小関さんに「大人っぽい」と言われ、「（そう言われるのは）慣れっこです、もっとフレッシュにならないといけない」と中川さんが返す場面も。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iTkluCUWPUc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：中川大志＆小関裕太 30秒で心が折れた!?『A3!』CM撮影の裏側<br />
https://youtu.be/iTkluCUWPUc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/iTkluCUWPUc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>すべての『A3!』新CMはキャンペーン公式サイトにて見ることができます。</p>
<p><strong>A3!夏のMANKAIキャンペーン：</strong><br />
https://campaign2018.a3-liber.jp/<!-- orig { --><a href="https://campaign2018.a3-liber.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>てれび戦士・テニミュ菊丸で大人気！　注目若手イケメン俳優・小関裕太主演『Drawing Days』</title>
		<link>https://otajo.jp/47975</link>
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		<pubDate>Fri, 22 May 2015 05:12:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Drawing Days]]></category>
		<category><![CDATA[小関裕太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[『天才てれびくんMAX』のてれび戦士や、『ミュージカル・テニスの王子様2ndシーズン』での菊丸英二役で人気に火がつき、ドラマ『ごめんね青春!』など数々の話題作に出演している俳優・小関裕太。2015年最も注目の若手俳優です [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/5846ee76829fba69d721beea3e0b91a9-800x533.jpg" /><br />
『天才てれびくんMAX』のてれび戦士や、『ミュージカル・テニスの王子様2ndシーズン』での菊丸英二役で人気に火がつき、ドラマ『ごめんね青春!』など数々の話題作に出演している俳優・小関裕太。2015年最も注目の若手俳優です。</p>
<p>そんな、小関さんの主演映画『Drawing Days』(ドローイング・デイズ)の上映が決定。6月6日（土）東京、6月7日（日）大阪にて実施される、「小関裕太 20th BirthDay スペシャルイベント」にて第一弾上映が行われる事が明らかになりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/dbb47e3f7c3528eea680665a5383e335-800x533.jpg" /><br />
『Drawing Days』は社長と従業員が一人だけの、古びた街の電器店「マツダ電気商会」で働く浦瀬夏生(小関裕太)が、ひょんな事から60歳の女性とルームシェアをはじめるという物語。</p>
<p>監督・脚本を手掛けるのは、昨年公開の『小川町セレナーデ』で監督デビューを果たし、同作品で新藤兼人賞・ 銀賞を受賞した原桂之介。その実力が高く評価され、今後の作品が非常に注目されている監督です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/050adc8b98efca9d3dbb67b689fbe876-800x533.jpg" /><br />
共演陣には、古舘寛治、須藤理彩、根岸季衣ら実力派俳優が勢揃いし、素朴でありながらも印象的な作品の世 界観を作りあげています。また、撮影は、神奈川県三浦市にて行われ、その穏やかな光と海辺の町の佇まいがこの作品ならではの色彩を生み出しています。</p>
<p>待望の初主演作品で、俳優としても新たな境地を開拓し、今後の活躍が大いに期待される小関さん。その柔らかい雰囲気に癒されてみては？　「小関裕太 20th BirthDay スペシャルイベント」のチケット一般発売は5月23日（土）10時から。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/442e1ff647c8509bff49f7003a1bce2c-800x533.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/55006f70c24ecad2f179eddeaa938d1e-800x533.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/d3898388a3177f4a26c8ba4b03b9076f-800x533.jpg" />
<p>(C)2015/アミューズ</p>
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