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	<title>オタ女山口大地 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>怒涛のガンアクションは必見！萩谷慧悟・長妻怜央W主演舞台「Little Fandango」動画レポ　千秋楽配信＆アーカイブ配信あり</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 04:57:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ディスグーニーの代表であり演出家の西田大輔氏によるオリジナル舞台「Little Fandango(リトルファンダンゴ)」が東京公演を経て、大阪公演が7月2日に開幕。7月3日13:00公演の大阪千秋楽公演はイープラス「St [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1201-2.jpg" /><br />
ディスグーニーの代表であり演出家の西田大輔氏によるオリジナル舞台「Little Fandango(リトルファンダンゴ)」が東京公演を経て、大阪公演が7月2日に開幕。7月3日13:00公演の大阪千秋楽公演はイープラス「Streaming+」での生配信（アーカイブ配信あり）も実施。</p>
<p>アメリカの西部開拓時代、21人を殺し、21歳でその生涯を閉じた「ビリー・ザ・キッド」。彼の遺した伝説を中心に、ニューメキシコ州の街に生きた少年たちの運命と、隠された歴史を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1043-2.jpg" /><br />
本作のダブル主演として、のちに「ビリー・ザ・キッド」として知られることとなる『ヘンリー・マカーティ』役に萩谷慧悟さん、そして『マクスウェル／ピート』の2役に長妻怜央さん。</p>
<p>またヒロインとして『ヘンリー／ホアニータ』の2役に渡辺みり愛さん、『パット・ギャレット』役に校條拳太朗さん、『ティック・リチャード・ブリュワー』役に瀬戸利樹さん、『ウィリアム・ローゼンバーグ』役に萩野崇さん、『ジョン・タンストール』役に松田賢二さん。</p>
<p>ほか、山口大地さん、内堀克利さん、村田洋二郎さん、大海将一郎さん、吉川友さん、中村嘉惟人さん、横井翔二郎さんといった豪華なメンバーが集結しました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0398s.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0864s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1269-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0725s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0810s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC1118s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0586s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0929s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1201-2.jpg" />
<p>東京、大阪で公演を重ね、その集大成ともいえる熱気に包まれた大千秋楽公演をぜひこの機会に配信でお楽しみください！</p>
<p>長妻さんも特に練習したという銃を回す仕草や、ステージ全体を使った怒涛のガンアクションは必見！　ぜひダイジェスト動画もご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5az4gJ1yFLg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・萩谷慧悟＆長妻怜央W主演舞台「Little Fandango（リトルファンダンゴ）」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5az4gJ1yFLg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5az4gJ1yFLg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>千秋楽配信 概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」千秋楽配信<br />
CAST 萩谷慧悟 長妻怜央<br />
渡辺みり愛 校條拳太朗<br />
山口大地 内堀克利 村田洋二郎<br />
大海将一郎 吉川友 中村嘉惟人 横井翔二郎<br />
瀬戸利樹<br />
萩野崇<br />
松田賢二 and Ensemble partner<br />
配信日時 7 月 3 日(日)13:00~<br />
配信先 イープラス Streaming+<br />
7/10(日)23:59 までアーカイブ配信</p>
<p>チケット価格 視聴チケット 4,500 円(税込)<br />
チケット発売 URL https://eplus.jp/little-fandango/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/little-fandango/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ご視聴・ご購入にあたって<br />
※配信中に途中から視聴した場合はその時点からのライブ配信となり、巻き戻しての再生はできません。<br />
※配信終了後は、7/10(日)23:59 まで、アーカイブでの視聴が可能です。<br />
※配信 2 日前からはカード決済のみでの販売となります。<br />
その他 視聴の際の注意事項:https://eplus.jp/sf/guide/streamingplus-userguide/qa</p>
<h3>初日コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1029-2.jpg" /><br />
・西田大輔（作・演出）<br />
＜作品について＞<br />
今回は萩谷慧悟くんと長妻怜央くんを中心に、出会いに恵まれた素晴らしいチームであると改めて肌で感じています。ディスグーニーとしては11回目の公演になりますが、（記念公演である前回の）10回目の公演を終えて新たな船出だと思っています。その意味では奇跡的なチームと尊い時間を過ごしてきました。疾走感溢れる物語の中で駆け抜ける彼らの心を見ていただければと思います。</p>
<p>・萩谷慧悟<br />
すごく影のある役で自分の本質とは真逆な役に挑戦します。若くして伝説を作ったビリーザキッド。西部劇は俳優としてなかなかできないと思うので光栄です。<br />
＜ガンアクションについて＞<br />
今回は西部劇、西田作品で殺陣をどう表現するか皆さんも楽しみにされていると思いますが、刀ではなく、銃やナイフを使い色んなところに視点が移るアクションになっています。<br />
＜父の日が近いということで、最近した親孝行は？＞<br />
母の日に両親に会い（舞台中で父の日に会えないから）合同で祝った。父がギターを習い始めたところだったので、アコースティックギターをプレゼントしました。</p>
<p>・長妻怜央<br />
以前西田さんが作られた作品を今回僕に当てはまるようなキャラクターにアレンジしていただいたので、僕は馬のようにまっすぐに走るだけだなと感じています。気持ちの落差が激しい役でやりがいがあり、みなさんにどれだけ心を動かしていただけるかがこの役の醍醐味だと思います。</p>
<p>・渡辺みり愛<br />
今回、性別も性格も違う２役を演じます。ヘンリーの方は男の子なので、頑張って男の子になりきります！この座組はすごい方たち<br />
が揃っているので稽古中もとても勉強になり、お芝居の楽しさを感じました。（今回の座組は）女性は少ないのですが、皆さんいつも助けてくれて優しい方ばかりです。<br />
＜父の日が近いということで、最近した親孝行は？＞<br />
父の影響で野球ファンになり、巨人戦に毎回いつも父と一緒に行ってます。</p>
<p>・校條拳太朗<br />
パットは簡単に言えばバーテンダーですが、少し異質なキャラクターです。タンストール（松田賢二さん役）の率いるならず者集団<br />
には参加していないけれど、すごく深い関係性があったりだとか、（パットは）史実ではビリーを射殺した男となっていますが、本編ではどうなるのか楽しみにしていただければと思います。稽古場からみんなさん本当にかっこいいので、いよいよセット付きでお客さんに見ていただけるのが楽しみです。刀を使った殺陣とは違い、銃には距離があるので、撃つ側・撃たれる側の息を合わせるのが大変でした。それぞれのキャラクターの個性ある殺陣を楽しんでください。</p>
<p>・瀬戸利樹<br />
タンストール（松田賢二さん役）の率いるならず者集団をまとめる役柄で、自分が演じている時もそうだけれど、殺陣やお芝居の稽古を見ている側の時も、フツフツとするものがあったので、見ている方にも、その物語の中の熱量を届けられたらと思います。</p>
<p>・萩野崇<br />
ローゼンバーグは、物語の舞台となる街の権力を一手に握ろうとしていて、一筋縄ではいかない悪役となっています。<br />
（今回の舞台は）稽古場からキャストの若さが輝いていましたが、劇場入ってさらにそのきらめきが目に見えるくらい美しいです。<br />
今回新たな船出とのことですが、公演時間も（今までのディスグーニー作品と比べても）スピーディーで、ディスグーニーとしても<br />
新たな挑戦をして、さらに素敵な作品になっていますので、最後まで夢中になって見ていただけるのではないかと思います。</p>
<h3>舞台 公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」<br />
CAST 同上<br />
日程・会場 【東京公演】<br />
2022 年 6 月 10 日(金)~19 日(日) 全 14 ステージ<br />
EX シアター六本木 (東京都港区)</p>
<p>【大阪公演】<br />
2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)全 3 ステージ<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール(大阪市中央区)<br />
チケット価格 全席指定 9,800 円(税込)特典付き</p>
<p>公式サイト https://disgoonie.jp/stage/vol11/<br />
公式 Twitter ディスグーニー @disgoonie<br />
作・演出・プロデュース 西田大輔<br />
主催 Little Fandango2022 製作委員会</p>
<p>（C） 2022・Little Fandango　DisGOONie／tv-asahi. ALL RIGHTS RESERVED.</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<item>
		<title>萩谷慧悟＆長妻怜央W主演　作・演出：西田大輔で贈る舞台「Little Fandango」開幕直前配信決定！校條拳太朗・山口大地・瀬戸利樹らキャスト総出演</title>
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		<pubDate>Fri, 27 May 2022 02:39:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[萩谷慧悟さん・長妻怜央さんダブル主演、作・演出：DisGOONie（ディスグーニー）西田大輔氏で贈る舞台「Little Fandango（リトル ファンダンゴ）」が2022年6月10日(金)よりEXシアター六本木にて開幕 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/68d5c2ae894e62298c683572a6bbf35d.jpg" /><br />
萩谷慧悟さん・長妻怜央さんダブル主演、作・演出：DisGOONie（ディスグーニー）西田大輔氏で贈る舞台「Little Fandango（リトル ファンダンゴ）」が2022年6月10日(金)よりEXシアター六本木にて開幕します。その公演を記念し、DisGOONie YouTubeチャンネルにて開幕直前配信が決定しました。</p>
<p>本作は、アメリカの西部開拓時代、21人を殺し、21歳でその生涯を閉じた「ビリー・ザ・キッド」。彼の遺した伝説を中心に、ニューメキシコ州の街に生きた少年たちの運命と、隠された歴史を描きます。</p>
<p>舞台出演キャストは、ダブル主演に萩谷慧悟さん・長妻怜央さん、ヒロイン役に渡辺みり愛さん、校條拳太朗さん、山口大地さん、内堀克利さん、村田洋二郎さん、大海将一郎さん、吉川友さん、中村嘉惟人さん、横井翔二郎さん、瀬戸利樹さん、萩野崇さん、そして松田賢二さん。</p>
<p>今回は開幕直前の小屋入り前の熱い想いを配信にてお届けします。稽古の進捗情報など、この配信だけの裏話もお楽しみに！　さらに、配信では視聴者限定の特典付きチケットも受付予定。お見逃しなく！</p>
<h3>開幕直前配信 概要</h3>
<p>【出演】 萩谷慧悟、長妻怜央、渡辺みり愛、校條拳太朗、山口大地、内堀克利、村田洋二郎、大海将一郎、吉川友、中村嘉惟人、横井翔二郎、瀬戸利樹、萩野崇、松田賢二<br />
MC 西田大輔<br />
※配信出演者は都合により変更になる場合がございます。予めご了承ください。</p>
<p>【配信日時】 6 月 5 日(日)20:30 開始予定(視聴無料)<br />
【配信先】 DisGOONie YouTube チャンネル<br />
https://www.youtube.com/channel/UCtyshjAEe7lQx4pi6F8Vnyg<br />
【番組 URL】 https://bit.ly/DGLF0605</p>
<h3>舞台「Little Fandango」あらすじ</h3>
<p>――西部開拓時代。21 人を殺した悪童ビリー・ザ・キッド。<br />
“一つの日記”とならず者たちの伝説が幕を開ける<br />
ニューメキシコ州――かつてはゴールドラッシュに湧きあがり、ならず者たちが活気を作っていたこの街も、今では区画整理され、法の下に秩序が行き届いている。<br />
その街で生まれた議員の息子・ヘンリーは親友のマクスウェルと共に、家の屋根裏で一冊の古ぼけた日記を見つけていた。</p>
<p>父親嫌いのヘンリーにとって知りたかったのは、この街の歴史。<br />
自分の血の中にきっと隠れているであろう「カウボーイ」の真実を知りたいのだ。<br />
そして、かつてこの街にいた伝説の悪童の名を。<br />
その名は、「ビリー・ザ・キッド」。<br />
21 人を殺し、21 歳でその生涯を閉じた悪童、そしてリンカーン郡戦争を勝ち抜いた「英雄」だ。<br />
日記を広げながら、少年二人は 、 カウボーイたちの世界に入り込む。<br />
パッド・ギャレッ ト、ドク・スカーロック、コー兄弟、リチャード・ブリュワー、そして、自分と同じ名前を持つヘンリー・マカーティ。<br />
―――日記は、歴史となり、そして新たな西部劇が幕を開ける。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」<br />
CAST 萩谷慧悟 長妻怜央<br />
渡辺みり愛 校條拳太朗<br />
山口大地 内堀克利 村田洋二郎<br />
大海将一郎 吉川友 中村嘉惟人 横井翔二郎<br />
瀬戸利樹<br />
萩野崇<br />
松田賢二 and Ensemble partner</p>
<p>日程・会場 【東京公演】<br />
2022 年 6 月 10 日(金)~19 日(日) 全 14 ステージ<br />
EX シアター六本木 (東京都港区)<br />
【大阪公演】<br />
2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)全 3 ステージ<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール(大阪市中央区)</p>
<p>チケット価格 全席指定 9,800 円(税込)特典付き<br />
チケット情報 【一般発売中】<br />
テレ朝チケット https://ticket.tv-asahi.co.jp/ex/project/littlef ※電子チケットのみ<br />
イープラス https://eplus.jp/little-fandango/<br />
チケットぴあ https://t.pia.jp/ (Pコード 511-886)<br />
ローチケ https://l-tike.com/ (Lコード 32612)<br />
カンフェティ http://confetti-web.com/Little-Fandango</p>
<p>公式サイト https://disgoonie.jp/stage/vol11/<br />
公式 Twitter ディスグーニー @disgoonie<br />
作・演出・プロデュース 西田大輔<br />
主催 Little Fandango2022 製作委員会</p>
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		<title>肉体仕上がってる!! 舞台「はじめの一歩」目の前のリングに白熱の名試合が蘇る［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/85014</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Feb 2020 03:13:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年マガジン」にて連載中の大人気漫画『はじめの一歩』を原作とした舞台、リアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!(ザ・グロリアス・ステージ)が2月9日（日）まで品川プリンスホテル　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/a0fa2416b59393a1dcb715a4efc77bd5.jpg" /><br />
「週刊少年マガジン」にて連載中の大人気漫画『はじめの一歩』を原作とした舞台、リアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!(ザ・グロリアス・ステージ)が2月9日（日）まで品川プリンスホテル　ステラボールにて上演中。また、2月1日夜公演の様子がニコニコ生放送で30日間見逃し（タイムシフト）配信中です。</p>
<p>『はじめの一歩』は、「週刊少年マガジン」で1989年から連載が続いている森川ジョージ先生によるボクシング漫画で、今年連載30周年！　2000年にはTVアニメ化され、深夜枠での放送にも関わらず、幅広い視聴者層と平均視聴率4.5%という驚異的な数字を記録し、6クール全75話の長期シリーズとなった大人気作品です。この記事では、白熱の試合シーンを再現した舞台の様子を、写真と動画でお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/e8348b97670f2b19539ed229068d656b.jpg" /><br />
演出を手掛けるのは、アニメ版で主人公・幕之内一歩(まくのうち いっぽ)の声優を務めた喜安浩平さん。そして、一歩が所属するジムの会長でありボクシングの師である鴨川源二役を、アニメ版では青木 勝の声を務める高木 渉さんが演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/13fd3d2a1975bf2c0d5a93268beccd53.jpg" /><br />
演出、俳優陣にアニメ版一歩を知り尽くしたキャストが携わる本作。キャラクターの掛け合いなどコミカルなやり取りも入り、まさに『はじめの一歩』のノリや空気感が再現されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/16e11810d954e55f2df0e0676cd0b2e3.jpg" /><br />
会場となるステラボールには、中央にボクシングのリングを連想させるステージが設置され、その周りをまるで試合を応援する観客席のように座席が取り囲みます。試合シーンが始まると、そこはもう紛れもないボクシングの試合会場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/1d23a52ae1cf97ee7cacc5b5fc18f1c7.jpg" /><br />
主人公の幕之内一歩を演じるのは、シュートボクシングの経験を持ち、本作が本格的なデビュー作となる後藤恭路さん。フレッシュな魅力が一歩の雰囲気とリンクした、ハマり役となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7c18c63338f0e4e7a55cc11e8102aa57.jpg" /><br />
もちろん熱いストーリー展開や演技は見どころですが、この舞台版の注目ポイントはなんといってもキャストのその肉体！　ボクサー役のキャストたちの肉体・筋肉が俳優とは思えないほど仕上がりまくっている！！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/db711bd50e0c10452a5c610e0032526f.jpg" /><br />
オープニングから、ボクサーたちが一同に会しパフォーマンスを繰り広げますが、1人ずつキャラクター紹介がされるシーンでは、まだボクシングを始める前の一歩がお辞儀をしたあとに登場する宮田一郎役の滝澤 諒さんのキレッキレな素早いステップに思わず鳥肌が立ちます！（ぜひ動画でご覧ください！）</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/5eedbeadc8f2ab70889e290648185d3b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/a6d68c226dd45f65f9d7ae3f06c88e17.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c2fbf7d57452407d35589a56a20d0e5c.jpg" /><br />
また、一歩の前に立ちはだかる特徴的なボクシングスタイルの選手たちもリアルに再現された試合シーンは本当に圧巻！　原作ファンであれば、選手それぞれの思いに目頭が熱くなる場面も多いのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/61eeaea0dfa48224efe6e440a89c9193.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/a0fa2416b59393a1dcb715a4efc77bd5.jpg" /><br />
公演後にはアフターイベントもあり、2月8日（土）18時公演は高木渉さんも出演するキャストトークショーを予定。当日券もあるようなのでぜひ、手に汗握る試合をその目で見届けてください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><strong>※試合シーンなどを含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/AwkoJZZXOd0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台リアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!ダイジェスト<br />
https://youtu.be/AwkoJZZXOd0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/AwkoJZZXOd0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演本編をニコ生配信中</h3>
<p>●生中継配信日<br />
2020年2月1日（土）18:00～<br />
タイムシフト(見逃し視聴)期間：30日間<br />
●配信ページ<br />
https://live2.nicovideo.jp/watch/lv323524223<!-- orig { --><a href="https://live2.nicovideo.jp/watch/lv323524223" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/8fe6a4115a8349cd3eaece7d87e42137.jpg" /><br />
幕之内一歩役:後藤恭路<br />
今の気持ちは、まだ初日という実感がなく緊張はあまりないんですが、この会見に対してはすごく緊張しています&#8230;&#8230;。<br />
稽古でやってきたことをうまく出せればと思っています。一歩は、最初はいじめられっ子で意気地なしな子なんですが、試合を経験してどんどん成長していく姿をぜひ観ていただきたいです。よろしくお願いいたします！</p>
<p>宮田一郎役:滝澤 諒<br />
遂に来たな!という気持ちでいっぱいです。<br />
これまでも舞台に出演させていただいてきて毎回初日は不安の方が大きいんですが、今回は、今日の初日に向けてみんなで一丸となって、お芝居だけでなく、ボクシング練習、トレーニングをしてきて、家に帰ってからも、ボクシングというものに対してずっと夢中になって、日々稽古に励んできました。<br />
そういったボクシングに対する熱量もこの作品にのせてお客様にぶつけていきたいと思っています。</p>
<p>千堂武士役:松田 凌<br />
この作品に携わらせてもらってから、恐らく各々がいろんな葛藤があり、自分ももちろんそうで、見えないものと戦ってきたんですが、それを補っていくのは私たちの影の努力といいますか、身体づくりから色々準備を重ねてきました。<br />
今の心境としては、もうやるしかないなと。千堂武士の言葉を借りると、ご来場いただいた皆さまに「こんなもんや!」と大口叩けるくらい、そして楽しんで帰っていただけよう、全身全霊で毎公演務めたいと思っています。<br />
まずは初日しっかりと勢いよく切れるように頑張りますので、よろしくお願いいたします!</p>
<p>鷹村 守役:滝川広大<br />
「本日は俺様のために集まってくれてありがとう!」(会場笑い。「違う違う!」、と他キャストからつっこみがあって)<br />
リアルファイトはもちろんなんですけど、人それぞれの人間模様というか、それぞれの物語がすごく詰まっているのを観てほしいですし、やはり鴨川軍団の熱量であったり、箸休めじゃないんですけど、自分たちの流れやリズムを作っていって、皆さまに「はじめの一歩」の面白さが伝わっていったらうれしいです。</p>
<p>青木 勝役:塩田康平<br />
「はじめの一歩」はすごく熱い漫画なんですが、面白い部分もたくさんあるので、そういった面白い部分も凝縮して届けつつ、一歩の成長を見守っていく先輩として、この舞台を支えていきたいと思っています。</p>
<p>木村達也役:高橋奎仁<br />
あっという間の稽古期間で、こうして怪我や病気なく初日を迎えられたということにまず一安心しています。各々、芝居、ボクシング、身体づくりなどをやってきたと思うので、準備できることはしてきたので、あとは本番に、舞台という名の試合に臨むだけだと思っています。よろしくお願いします!</p>
<p>鴨川源二役:高木 渉<br />
本当に稽古をみんなと一緒にやっていて、すごくまとまっているというか、すごく協力し合って濃い稽古をやってきました。<br />
初日を迎えて、緊張と楽しみとが入り混じってほどよい緊張感を今纏っています。<br />
とにかく皆さまに楽しんでいただけるように精いっぱい頑張ります。<br />
今の気持ちは鴨川源二のことばで「前へ前へ!」。そういう気持ちで本番に臨みたいと思います。</p>
<p>作・演出:喜安浩平<br />
奇しくも後藤くんと同じような気持ちで、私も今日が初日というのがまだ信じられないといいますか、稽古に入る前からみんなに身体づくりに取り組んでもらったり、プロデューサー陣と台本のことを話し合ったり、いろんなことをしてきましたので、この戦いがずっと続くような気がしていました。それが遂にこの日を迎えることになるとは、と、まだちょっとふわふわしていますゴングが鳴ったらきっと、今ここに立っているんだな、という気持ちになるんだと思います。そこまでに出来る限りのことをキャストやスタッフの皆さんにまだまだ伝えていけたらと思っています。</p>
<p>作品の見どころはたくさんあって、ちょっと変な例えになりますが、やっている競技はボクシングですが、大縄跳びを飛んでいるような感じなんです。誰か一人がちょっとでも邪なリズムを加えるとつまずくというか。<br />
ボクシングって一対一で向き合っていて、周りに応援している人たちもいるんですけど、この作品は、誰もが大きな大きな渦の中で、寸分違わず、その時必要な仕事を、的確な位置で、的確なパンチを、的確な声を、的確なニュアンスを、打ち続けるという作品になっています。<br />
その回転している中にどんどん人が入ってくるんです。止めてなるものか!とずっと続いていく。<br />
抽象的な見どころで恐縮なんですが、そのキャストたちの一挙手一投足、スタッフも含め、大きな渦の中できっかけを逃すまいと飛び込んでいく姿勢を、ぜひ見逃さずに楽しんでいただけたらと思っています。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>リアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!<br />
【公演期間・劇場】2020 年 1 月 31 日(金)~2 月 9 日(日)品川プリンスホテル ステラボール<br />
【原作】森川ジョージ「はじめの一歩」(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
【作・演出】喜安浩平<br />
【音楽】和田俊輔<br />
【振付】HIDALI<br />
【ファイトコーディネイト】冨田昌則<br />
【CAST】<br />
幕之内一歩役 後藤恭路<br />
宮田一郎役 滝澤 諒<br />
千堂武士役 松田 凌<br />
鷹村 守役 滝川広大<br />
伊達英二役 松本寛也<br />
間柴 了役 岡本悠紀<br />
青木 勝役 塩田康平<br />
木村達也役 高橋奎仁<br />
速水龍一役 橋本真一<br />
冴木卓麻役 山口大地<br />
ヴォルグ・ザンギエフ役 才川コージ<br />
梅沢正彦役 神坂優心<br />
間柴久美役 未来<br />
幕之内寛子役 久下恵美<br />
鴨川源二役 高木 渉<br />
アンサンブル 久保雅樹 アブラヒム・ハンナ 竹内健史</p>
<p>【チケット料金】8,000円(全席指定・税込) チケット好評発売中!!<br />
【監修】講談社(「週刊少年マガジン」編集部)<br />
【チケットに関するお問い合わせ】サンライズプロモーション東京 TEL:0570-00-3337(平日 12:00~18:00)<br />
【公演に関するお問い合わせ】ネルケプランニング TEL:03-3715-5624(平日 11:00~18:00)<br />
【公 式 サイ ト】https://ippo-stage.com<!-- orig { --><a href="https://ippo-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公 式 Twitter】@ippo_stage</p>
<p>（C）森川ジョージ/講談社・ネルケプランニング</p>
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		<item>
		<title>劇場が野外ロックフェス会場に!?『DYNAMIC CHORD the STAGE』は4バンドがコンセプトライブを繰り広げる！［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Thu, 16 May 2019 07:31:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[honeybee blackが贈る、バンドをテーマにした同名女性向けゲームシリーズを舞台化した『DYNAMIC CHORD the STAGE』が5月11日～15日にヒューリックホール東京にて上演。その様子を動画を交えて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D18.jpg" /><br />
honeybee blackが贈る、バンドをテーマにした同名女性向けゲームシリーズを舞台化した『DYNAMIC CHORD the STAGE』が5月11日～15日にヒューリックホール東京にて上演。その様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/78466" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://otajo.jp/78466</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D2.jpg" /><br />
原作である『DYNAMIC CHORD』は、音楽事務所兼レコード制作会社「DYNAMIC CHORD」に所属している4つのバンドにスポットを当て、バンド音楽の楽しさや、バンドマンとの甘く激しい恋物語を描くストーリー。</p>
<p>今作の舞台版ではヒロインキャストはいないため、バンドメンバーが会場に訪れたお客さんに甘い言葉を囁く場面もあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D23.jpg" /><br />
本編は「DYNAMIC CHORD」の社長・伊澄久臣に呼び出され、バンドマン憧れの“藍鉄区”で所属バンド4バンド出演の大規模野外ライブイベント“藍鉄Rock Fes”を1か月後に開催すると告げられるところから始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D25.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D26.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D27.jpg" /><br />
すると、各バンドメンバーが自分たちでイベント内容をプロデュースしたいと提案。4バンドが話し合い、どんなライブ構成にするのか、悩みながら、時にふざけ合いつつ計画していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D24.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D11.jpg" /><br />
今作は公演回によって、KYOHSOとLiar-Sをメインにした物語と、[rêve parfait]とapple-polisherをメインにした物語の2パターンを用意。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D3.jpg" /><br />
KYOHSOとLiar-Sをメインにした物語では、Liar-Sのリーダー・結崎芹（吉澤 翼）がメンバーからの推薦を受け企画をまとめる全体責任者に抜擢され、そのプレッシャーを感じながらも、メンバーに支えられながら成長する姿が描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D12.jpg" /><br />
そんな芹に絡んでいく先輩バンドのKYOHSOのYORITO（新里宏太）の思惑とは……。そして、彼らの前に立ちはだかる事件とは……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D16.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D21.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D22.jpg" /><br />
舞台上には、大規模な野外フェスを連想させるステージセットが組まれており、背面モニターはもちろん、本物のライブさながらの多数の照明、スモークなどの演出がライブシーンを盛り上げる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D18.jpg" /><br />
4バンドの中でも特にヘヴィーなサウンドが特徴のKYOHSOのドラマー・SHINOMUNE役は本物のミュージシャンのKEN&#8217;ICHIさんが生演奏で担当。ライブ会場と化した劇場に、その重低音を響かせます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D20.jpg" /><br />
ライブシーンはスタンディングOK！　</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D17.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/D19.jpg" /><br />
藍鉄Rock Fesでは、カラーが異なる4バンドに今作だけのコンセプトが加わり、観客はメルヘンなお城やヴァンパイアが現れる不思議な“藍鉄Forest”でのライブへと誘われていくのです。</p>
<p>4バンドのライブシーンを、この記事の動画で少しお見せしちゃいます！</p>
<p>公演DVDも発売決定！ 詳細は後日公式HPにて発表するそうなので、お楽しみに。</p>
<h3>公演本編を動画でチラ見せ！</h3>
<p>それぞれのバンドが今作ならではのパフォーマンスを魅せています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ply8Bjm12M4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【LIVEシーンあり】『DYNAMIC CHORD the STAGE』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/ply8Bjm12M4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ply8Bjm12M4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<h3>『DYNAMIC CHORD the STAGE』公演概要</h3>
<p>・劇場 : ヒューリックホール東京(有楽町)<br />
・日程 : 2019年5月11日(土)～15日(水)<br />
・原作 : honeybee black「DYNAMIC CHORD」<br />
・脚本 : おかざきさとこ<br />
・演出 : 石岡貢二郎<br />
・出演者 :<br />
＜KYOHSO＞<br />
YORITO 役 新里宏太<br />
TOKIHARU 役 杉江優篤<br />
YUU 役 山口大地<br />
SHINOMUNE 役 KEN’ICHI<br />
＜Liar‐S＞<br />
檜山朔良 役 三山凌輝<br />
珠洲乃千哉 役 服部武雄<br />
榛名宗太郎 役 正木 郁<br />
結崎 芹 役 吉澤翼<br />
＜[rêve parfait]＞<br />
King 役 松岡卓弥<br />
Rook 役 石賀和輝<br />
Bishop 役 とまん<br />
Knight 役 竹内唯人<br />
＜apple-polisher＞<br />
NaL 役 藤家和依(ACT ONE AGE)<br />
UK 役 松井勇歩<br />
Kuro 役 稲垣成弥<br />
Toi 役 松村 優</p>
<p>伊澄久臣 役 塩川 渉<br />
加賀真実 役 松村泰一郎<br />
聖矢 役 笹 翼</p>
<p>公式サイト<br />
http://dyna-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://dyna-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【動画】全員ボールを持っている!?　ラグビーを再現した新感覚舞台『ALL OUT!! THE STAGE』</title>
		<link>https://otajo.jp/68327</link>
		<comments>https://otajo.jp/68327#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 31 May 2017 03:38:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ALL OUT!!]]></category>
		<category><![CDATA[ALL OUT!! THE STAGE]]></category>
		<category><![CDATA[オルステ]]></category>
		<category><![CDATA[ラグビー]]></category>
		<category><![CDATA[伊万里有]]></category>
		<category><![CDATA[佐伯大地]]></category>
		<category><![CDATA[原嶋元久]]></category>
		<category><![CDATA[宮下雄也]]></category>
		<category><![CDATA[山口大地]]></category>
		<category><![CDATA[松風雅也]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荻野崇]]></category>
		<category><![CDATA[西田シャトナー]]></category>
		<category><![CDATA[高校ラグビー]]></category>

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		<description><![CDATA[今年3月までTVアニメが放送された本格高校ラグビー漫画『ALL OUT!!』が舞台化。6月4日までZeppブルーシアター六本木で上演されています。 『ALL OUT!! THE STAGE』は、舞台『弱虫ペダル』（通称、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0695-2.jpg" /><br />
今年3月までTVアニメが放送された本格高校ラグビー漫画『ALL OUT!!』が舞台化。6月4日までZeppブルーシアター六本木で上演されています。</p>
<p>『ALL OUT!! THE STAGE』は、舞台『弱虫ペダル』（通称、ペダステ）の斬新な演出で2.5次元舞台の新時代を築いた西田シャトナー氏が脚本・演出を担当。今作も熱く、そしてラグビーを独自の演出で表現しています。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68327<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68327" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0776-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0813-2.jpg" /><br />
今回は主人公・祇園健次が所属する神奈川高校をはじめ、ライバル校の慶常高校と東道大相模高校のラグビー部が登場。祇園が岩清水と出会い、ラグビー部に入部し練習試合に出るまでを描きます。</p>
<p>西田シャトナー氏が世界一のマイム俳優だと惚れ込む、いいむろ なおき氏が原作を読み込み、キャストに動きを指導。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0931-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0795-2.jpg" /><br />
「実際のラグビーをやっているわけではないのに、舞台上では力が入ってぶつかり合って痛い」とキャスト陣が明かしたように、目の前でスクラムやタックルなどの激しいぶつかり合いが繰り広げられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/1-2-1.jpg" /><br />
ラグビーの素早いボールパスをどう表現するのかも大きな注目ポイント。なんと、パスを繋ぐステージ上の全員が1つずつボールを持っている!?</p>
<p>パスを受けたときには、自分の持っているボールをパンッと手で叩きながら受け取った動作として表現。実際にボールは投げずに、次のパスを受ける人がまた手元でパンッと自分のボールを叩いて受け取る仕草をします。文字だとイメージしにくいと思うので、記事内の動画で確認してください！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0901-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0910-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0739-2.jpg" /><br />
また、キャストが「本当にキツい」と漏らした“亀”やロープの下をくぐっての“ランパス”など練習シーンも再現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0926-2.jpg" /><br />
そして、“ペダステ”などでもそうですが、コミカルなシーンやアドリブ要素も随所に挟まれ、原作を再現しながらも、舞台版のキャラクターとしてそれぞれが個性をみせています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0889-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0759-2.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0819-2.jpg" /><br />
コーチの籠を演じる荻野崇さんが、「稽古を見ていて涙が出そうになった」と言ったように、熱い『ALL OUT!!』の世界をキャストたちが2時間15分ノンストップで駆け抜ける！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0831-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0868-2.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0853-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0943-2.jpg" /><br />
祇園と神高ラグビー部メンバーの成長を、濃縮された2時間で体感できるのではないでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/Gsvf_bKbRho?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
【動画】高校ラグビー漫画が舞台化『ALL OUT!! THE STAGE』2017年公演<br />
https://youtu.be/Gsvf_bKbRho<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Gsvf_bKbRho" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0711-2.jpg" /><br />
<strong>『ALL OUT!! THE STAGE』</strong><br />
公演日：2017年5月25日～6月4日<br />
会場：Zeppブルーシアター六本木<br />
<a href="http://allout-stage.com/" target="_blank">http://allout-stage.com/</a></p>
<p>（C）雨瀬シオリ・講談社／「ALL OUT!! THE STAGE」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
</rss>
