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	<title>オタ女岡本信彦 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ヒロアカアニメ最終回「台本のト書きを見た時には驚いた」キャストも一緒に鑑賞イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】レポ</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 10:26:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】がキャストを迎え開催されました。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数1億部を突破する本作は、“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が繰り広げられました。</p>
<p>それを原作とし、2016年4月の第1期初回放送から9年8か月、通算8シーズンを数えるTVアニメシリーズが、FINAL SEASON第11話(No.170)「僕のヒーローアカデミア」をもって遂に“最終回”を迎えました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/73993488e0d6f87302979302a7a0e045.jpg" />
<p>最終回放送当日となる12月13日（土）に、TOHOシネマズ六本木ヒルズを始めとする全国12の映画館で最終回のリアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】を開催。</p>
<p>第1期から“ヒロアカ”に出演している山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、石川界人さん(飯田天哉役)、三宅健太さん(オールマイト役)、井上麻里奈さん(八百万百役)、畠中祐さん(上鳴電気役)、そして内山昂輝さん(死柄木弔役)ら8名のゲストが登壇し、最終回を迎えての想いを語りました。</p>
<h3>アニメオリジナルのシーンも！「これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて」</h3>
<p>イベントは、FINAL SEASONで繰り広げられた最終決戦となる第1話(No.160)～第8話(No.167)、そしてエピローグの第9話(No.168)・第10話(No.169)の全10話が一挙に上映され、最終話のテレビ放送の前にメインキャスト陣8名が登壇し会場が大きな拍手に包まれました。</p>
<p>登壇直後の挨拶で佐倉さんはすぐに感極まり、涙を流す一面も。井上さんに涙を拭いてもらい、キャスト陣からも励ましをもらいながらのステージ幕開けとなりました。</p>
<p>まずは、最終決戦のラストバトル回となったFINAL SEASON8話（167話）「緑谷出久：ライジング」についてエピソードを振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f9170f7518cc575ed1942b3b475ac2b2.jpg" /><br />
デクの元に1年A組の生徒たちが駆け付けるという熱い展開に、井上さんは「“ヒロアカ”の最後の最終決戦という思いで、現場自体の熱量がとにかくすごかった。皆が全てを出し切り、前に前に繋がるようにという思いで演じました」と語ると、畠中さんは「（井上さんと一緒のシーンの）アフレコ時に、井上さんは撮り終えたにもかかわらず、キャラクターが喋らないシーンでも毎回横にいてくれた。本音を吐露するシーンで気持ちが和らぎとても有難かった」と収録を振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/36d84ebfd02383bb04e9f9f9a0144733.jpg" />
<p>石川さんは「かつてステイン戦で飯田は「今は足さえあればいい」と言った。この戦いで飯田がデクを支えて、デクの足になろうとしている。迷いのなくなったデクを友として導ける足になれたことがとても嬉しかった」とシーンの印象を語ります。</p>
<p>三宅さんはオールマイトからデクに対しての「あの日からずっと君は私のヒーローだったよ」という台詞について、「あの台詞を言った時、山下大輝という一人のヒーローに言ったのではないかと。アニメーションと現実が混ざって演技は全くしていなかったです。オールマイトと唯一シンクロできた気持ちになった」と熱いコメントを寄せました。</p>
<p>山下さんは、「“頑張れ”という言葉自体が、彼を象徴する台詞だと感じている。放送時にSNSで皆が“頑張れ”と呟いてくれて、“ヒロアカ”の世界と現実世界が一つに繋がったように感じた印象的なエピソード」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/67d706f2b2b50f328f771f4d69d539c8.jpg" /><br />
続いて、FINAL SEASON第10話（169話）「笑顔の好きな女の子」について、佐倉さんに収録時の感想を伺うと、「お茶子とトガちゃんは対になる存在として描かれているが、敵＜ヴィラン＞の“個性”は人を救けることができるものが多くあるので、ヒーローにもなり得るような存在。でも、環境の違いで運命が分かれてしまうことが、お茶子にとっては残酷な結末だった。それを彼女はずっと悩み続けていたのですが、そんなお茶子の手を取り、受け止めてくれる仲間がいることを目の当たりにできたのはいち視聴者としてもとても幸せだった」と涙を堪えながら思いを伝えました。</p>
<p>そして、いよいよ最終回の上映が迫り、今日この日を迎えての気持ちを伺うと、井上さんは「約10年に渡って参加させていただいたが、思い返せば一瞬でした。最終回を迎えたくないという気持ちもありますが、キャラクター達があれだけ苦しい思いをしてきたので、その戦いを開放させてあげたいという思いもありました。その姿を見られるのが嬉しいです」。</p>
<p>岡本さんは「キャスト全員が自分の人生と重ねる部分が多いと思います。『僕のヒーローアカデミア』の最後のタイトル回収と、堀越先生が込めた思いを一緒に見届けたいです」。</p>
<p>三宅さんは「応援してくれている皆さん一人一人が最高のヒーローだと思います。最後の締めを皆さんと体験したいです。」、山下さんは「“ヒロアカ”らしいお話だと思います。心は皆等しく平等で、色々な方向に向かう未来は、やはりここに戻ってくるのだなと原点に戻る最終回です。最後まで笑顔で楽しんでほしいと思います」とそれぞれが抱く想いを言葉にしました。</p>
<p>そして、テレビ放送にあわせて最終回である第11話(No.170)を大スクリーンでリアルタイム上映を実施し、キャスト陣も会場の座席で観客と一体となってラストエピソードを見届けます。</p>
<p>最終回の上映が終わると、会場から溢れんばかりの盛大な拍手が贈られました。最終回の感動も覚めやらぬまま、再びキャスト陣がステージに登壇。そして、ここからは上映を終えたばかりの最終回についてトークを展開。</p>
<p>最終回の冒頭で描かれたのは、家族から迫害されていた謎の少年・照元光輝と、かつて家族を崩壊させてしまった志村転弧＝死柄木弔を救えなかった老女とのエピソード。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/61153bb2fef61d1d6266decd3e3d859c.jpg" /><br />
老女が少年を救った描写について、内山さんは、「死柄木は他の人生もあったはずなのにと思った。（オール・フォー・ワンが転弧を陥れた恐ろしい計画について）台本のト書きを見た時には驚いた。そこから「崩壊」の“個性”が始まり、家族の崩壊に繋がった。最後の最後で、キャラクターの人生について考えるところがありました」と自身が演じた死柄木の人生に想いを馳せたとコメント。</p>
<p>続いて、雄英高校の卒業式のシーンについて、山下さんは「色々な思い出が蘇ってきて、一番グッと来たシーン。泣きそうになりつつも、最後は笑顔でユーモアのある卒業式になったと感じた」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/262eae9a55c38705ad12fdae48ea5161.jpg" /><br />
また、飯田が卒業生に答辞を贈るシーンはアニメオリジナルで描かれ、石川さんは「10年間の思いを台詞に乗せていった。自分の尺で演じさせていただき、それがオンエアでも使って頂けた。何をやっても上手くいかない悔しさや、それを乗り越えた先にあった素晴らしさを思い出し、その思いを台詞に込めました」と収録時のエピソードを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/a05e580da445792b88da623cc5cb8bff.jpg" /><br />
最終回の後半では8年後のシーンも描かれ、デクが教師になった姿も。山下さんは「ほぼ10年間言ってきたナレーションの台詞が、この時代のデクに繋がるのだと腑に落ちたところがあります。ただ、（生徒として登場する）洸汰くんとの会話では、最初フランクに接していたが、ディレクションを受けて、先生らしさを出して演じた。大人になったデクの姿は、当時は全く想像していなかったが、当初から音響監督の三間さんには「目の前にたくさんの子どもたちがいることを想像して喋って」というディレクションをしてくださっていて、実際に描かれた内容はその通りの内容だったので“まさにこれだったんだ”と驚きました」と明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/4de9df1fc2b4b11ec424623825036015.jpg" /><br />
また、オールマイトが最後にデクにプレゼントを渡すシーンでは、三宅さんは「往年の覇気を持ってプレゼントを贈ってほしいとうディレクションがあった。最初に緑谷少年に“個性”を託し、重いものを背負わせたと感じていた。そこから解放されて、あらためて背中を押してあげるような前向きな力を授けることができて、このシーンにほっとしました」と思いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/312fa5e22d179a09cb541296dc42d11a.jpg" /><br />
岡本さんは最後の「来い デク」の台詞を取り上げ、「とても好きな台詞です。敵＜ヴィラン＞連合に連れ去られた時の「来んな デク」とは真逆の台詞で、関係性の変化が感じられる。そして、「デク」は、ヒーロー名の“デク”のこと。「もう一度ヒーローになれよ」ということなんだと痺れました。皆で集めた形あるワン・フォー・オールを譲渡することができて、その展開にも唸りっぱなしの最終回でした」とコメント。</p>
<p>そして、最後に映った死柄木の穏やかな表情について、内山さんは「最終回では死柄木が喋っておらず、久々にまっさらな気持ちで映像を見ました。倒した敵＜ヴィラン＞の姿も頭の片隅にあるデクは、本当にヒーローだなと感じました」と印象を語りました。</p>
<p>最後のモノローグについて山下さんは、「物語としては一区切りだが、彼らにはこれからもヒーローとしての新しい出会いが待っている。前向きな気持ちを込めた明るいナレーションにしてほしいとディレクションがあり、これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて最後の言葉を言わせていただきました」と締めくくりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" />
<p>ステージの最後には、キャスト陣からファンへの感謝のメッセージが贈られました。</p>
<p>山下さん：最終回を皆さんと一緒に見届けることができて嬉しいです。声優人生の半分を“ヒロアカ”とともに駆け抜けてきて、出会えて良かったなと思っています。“ヒロアカ”が色々な人との懸け橋になり、僕にとっての大切な10年間を歩むことができました。“ヒロアカ”の心は、きっと皆さんにワン・フォー・オールとして散らばって届いていったんじゃないかなと思います。これからも心の中に“ヒロアカ”を持って応援していただけたらと思います。</p>
<p>岡本さん：ヒロアカ大好きだー!!ありがとうございました。</p>
<p>佐倉さん：この作品が、これからも必要としている方たちの元に届くように、原作、アニメを引き続き愛していただけたらと思います。</p>
<p>石川さん：最終回を見て思うのは、敵＜ヴィラン＞がいたからこそ、平和に近づいた世界があるのだと思います。敵＜ヴィラン＞は経験からくる力の振るい方を間違ってしまっただけという過去がある。その解釈があるだけで“ヒロアカ”を胸に抱え人に優しくできるのだなと思います。今後の人生に影響を与えるような作品に、飯田天哉として関わることができて幸せに思います。</p>
<p>三宅さん：『私が来た!!』一生、皆さんの心の中でオールマイトは言い続けていると思います。</p>
<p>井上さん：先日の「緑谷出久：ライジング」の収録時に山下さんの後ろの席にいたのですが、山下さんの背中が大きくて逞しく感じました。三宅さんと山下さんが2人で声を掛け合っている姿をみていると、この2人から始まった物語だなと熱い想いになりました。“ヒロアカ”と過ごした10年はかけがえのない時間でした。皆で笑いながら迎えた最終回は私の声優人生の誇りだなと思います。</p>
<p>畠中さん：10年を振り返り、とにかく楽しい思い出が色々と蘇ってきます。思い出を胸に次に進んでいく淋しさもありますが、最高の経験ができました。本当にありがとうございます。</p>
<p>内山さん：敵＜ヴィラン＞は、最後に色々なストーリーが語られました。残されたメンバーの今後が気になりますし、終わってからこそ語れることもあります。振り返っていただいて、キャラクターについて思いを馳せて頂きたいです。</p>
<p>そして、キャスト陣全員による「更に向こうへ」の掛け声に、会場から「Plus Ultra！（プルスウルトラ）」と大きな声が響き、9年以上に渡って愛されてきたアニメ“ヒロアカ”の最高のフィナーレが幕を閉じました。</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア<br />
TVアニメ1期～8期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ<br />
」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒー<br />
ローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故<br />
や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・<br />
ヒーローになることを夢見るも、“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、憧れの<br />
No.1ヒーロー・オールマイトと出会い、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、“個<br />
性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継ぐ。ヒーロー養成の名門・雄英校に入学したデクの、クラスメイトたちの成長、戦い<br />
、友情のストーリー、「最高のヒーローになるまでの物語」が繰り広げられていく！<br />
【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
エンディングテーマ：「I」BUMP OF CHICKEN<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝<br />
オールマイト：三宅健太　爆豪勝己：岡本信彦<br />
死柄木弔：内山昂輝　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
麗日お茶子：佐倉綾音　轟焦凍：梶裕貴　飯田天哉：石川界人<br />
切島鋭児郎：増田俊樹　蛙吹梅雨：悠木碧　上鳴電気：畠中祐<br />
常闇踏陰：細谷佳正　八百万百：井上麻里奈　峰田実：広橋涼<br />
耳郎響香：真堂圭　青山優雅：桑野晃輔　葉隠透：名塚佳織<br />
芦戸三奈：喜多村英梨　障子目蔵：西田雅一　瀬呂範太：古島清孝<br />
尾白猿夫：三好晃祐　砂藤力道：奈良徹　口田甲司：永塚拓馬<br />
相澤消太：諏訪部順一　プレゼント・マイク：吉野裕行<br />
エンデヴァー：稲田徹　ホークス：中村悠一<br />
and more Heroes &amp; Villains&#8230;<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://x.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>涙を滲ませキャストが生アフレコ『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒロヴィラフェス＞開催！大塚明夫＆神谷浩史シンクロ度テストコーナーも</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Aug 2025 09:46:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1d194c1d330c984fa2fdf7a83546a681.jpg" /><br />
10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”が開催されました！ 8月24日までアーカイブ配信中です。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載され、昨年8月についに完結を迎えた、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開するヒーローアクション。</p>
<p>いよいよTVアニメシリーズの最終章、『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』(アニメーション制作：ボンズフィルム)が10月4日より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットでの放送！(※一部地域を除く)　2016年4月の第1期から数え約9年で通算8シリーズを放送・配信してきたTVアニメ“ヒロアカ”がいよいよ完結を迎えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100009.jpg" /><br />
8月17日(日)にぴあアリーナMMにて開催された【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”には、山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、梶裕貴さん(轟焦凍役)、三宅健太さん(オールマイト役)の5名のヒーローキャストと、内山昂輝さん(死柄木弔役)、下野紘さん(荼毘役)、福圓美里さん(トガヒミコ役)の敵＜ヴィラン＞キャスト、あわせて8名の豪華キャスト陣が集結！　</p>
<p>名シーンの生アフレコや秘蔵トーク、そして10月から放送のFINAL SEASONのアニメ本編冒頭の先行上映という豪華構成でステージを盛り上げました。</p>
<h3>ヒーローVS敵＜ヴィラン＞名シーンを生アフレコで熱演＆振り返り！</h3>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞のキャストが揃ってステージに立つことになった【HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】。観客からの熱気に包まれた大歓声と拍手に迎えられ、キャスト陣がステージに姿を現しました。</p>
<p>最初のコーナーは「紡げ！それぞれの想い！」と称し、第7期の数々の名シーンを生アフレコで演じ、その思い出を振り返るトークを展開。第7期の中でも特に印象深いシーンが選ばれ、キャスト陣の迫力の演技とともにシーンが再現されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/11111a53db6ad28fd0db9788e47f19c4.jpg" /><br />
第7期の序盤となる第141話「敵＜ヴィラン＞」より、オール・フォー・ワンと通じ雄英側の内通者であったことが判明した青山優雅に対し、デクが「君はまだヒーローになれるんだから！」と涙を流しながら想いをぶつけるシーンがセレクトされ、山下さんがシーンを熱演。</p>
<p>山下さんは「明るくて個性的な青山くんがまさか敵＜ヴィラン＞側だったとは思っていなくて、台本を読んでいてとても驚きました。でも、そこから“まだヒーローになれる”という希望を見出せるチャンスがあるんだと。1-Aの絆が強固になった印象的なシーンだったと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3c7c14600cf87441ef611214bbf9804f.jpg" /><br />
第142話「皆がヒーローになるまでの物語」では、かつて両親と過ごした自宅を訪れたトガと、そこに現れた荼毘の姿を福圓さんと下野さんが演じます。</p>
<p>さらに第145話「INFLATION」より、トガとお茶子が対峙するシーンがセレクトされ、佐倉さんと福圓さんがアフレコを披露。福圓さんは142話について「短いシーンですが、全話を通してもトガの好きなシーンの上位に入るくらい思い入れがあります」、下野さんも「この頃は荼毘自身も自分の正体を明かし、仲間の事を意識し始めたのかなと思いました。トガの家族に対する思いを感じ取り、荼毘自身もトガに同調していたのかなと思いました」とキャラクターの想いを振り返ります。</p>
<p>また、145話については、トガが好きだと語る佐倉さんが涙ぐみながらも「この後はトガちゃんにとって辛いシーンが多いのですが、まだ周りに仲間がいてくれて、少し余裕がある様子が見られただけで良かった」と思い入れたっぷりにコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100068.jpg" /><br />
続いて、第146話「二つの赫灼」では、ぶつかりあう轟焦凍と荼毘＝轟燈矢の姿を梶さんと下野さんが迫力の生アフレコで演じます。</p>
<p>梶さんは「轟家にとっても重要なエピソード。この戦いを避けずには前に進めないという状況の中で、対決の時を遂に迎えた。戦いではあるのだが、（ヒロアカは）同時に、心と心が向き合うということを描いている。痛かったり辛かったりもするのだが、心をさらけ出して対話するとはこういうことなのかなと思いました。燈矢の想いも痛いほど伝わってきましたし、アフレコ時は下野さんの熱量がとても伝わってきました」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/de55f746c92271640998dd51a3ffa1d6.jpg" /><br />
下野さんは「エンデヴァーだけでなく、轟家に対しても思うことがあり、そこに対して自分の想いを荼毘がぶつけている。改めてシーンを演じてみて、兄弟喧嘩ではあるのですが、焦凍だけ同じように思いをぶつけてきて、同じ熱量で荼毘に返してくれた。彼のような存在があったので、燈矢も救われたのかなと思いました」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/a662130d6978af8956c53de33e5f9e23.jpg" /><br />
そして物語は【雄英＜天空の棺＞】での戦いへと移り、第148話「焼身照命!! 手負いのヒーロー」では、過去の自分と向き合いながら力を振り絞って立ち向かう爆豪と、それに対する死柄木の姿を岡本さんと内山さんが演じます。</p>
<p>続けて第149話「Light Fades To Rain」では、満身創痍の中で死柄木と戦う爆豪を岡本さんが演じ、精神世界でオールマイトに対し「サイン欲しかったんだよな」とこぼす爆豪のシーンでは、「爆豪は上を目指して自分を奮い立たせてきた。オールマイトへの憧れをストレートに伝えることができなかったのだと思う。それと、アフレコで辛かったのは、爆豪がデクに対して『まだ追いつけるかな』とい話す台詞。自分よりも下だと思っていたデクが肩を並べて、『デクVSかっちゃん2』での戦いで、もしかすると追い越されたのかなと感じた。オールマイトに対しても、自分のことを分かってほしいんだという気持ちがあったと思うし、その気持ちを考えると辛くなってきてしまいました。収録時もなぜか涙が止まらなかったことを覚えています」とキャラクターの心情に自分の想いを重ねました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100105.jpg" /><br />
また、第155話「hopes」では、全てを破壊しようとする死柄木に対し、それでも彼の心を救おうとするデクの姿を山下さんと内山さんが熱演。感情をさらけ出す死柄木を演じた内山さんは「死柄木はオール・フォー・ワン(AFO)に心を乗っ取られてしまうので、大塚明夫さんが先に録った台詞に最初はタイミングをあわせてアフレコをしました。後半は死柄木の一人称などの切り替えが多く、演じていて大変でした」と収録時を振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3ac44865d4a9e8ded3018f9a29e39a71.jpg" /><br />
TVアニメ第1期からのキャラクターデザインの変化が多い死柄木の変化にあわせて、最初は子供っぽく幼稚な雰囲気で演じ、その後も見た目の変化に応じて、演技も様々な変化をつけていったと収録の際の苦労を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/59b3a89938e40f1fcdd46b1ba08f9032.jpg" /><br />
さらに第157話「I AM HERE」から、絶望的な状況の中で、オールマイトが轟たちを導くシーンと、AFOの行く手に立ち向かう姿を三宅さんと梶さんが演じます。</p>
<p>三宅さんは「緑谷少年を中心に見ていたオールマイトが、飯田少年や轟少年に対しても導く道筋を見出せていったことが嬉しかった」と語り、梶さんは「オールマイトの存在は誰にとっても大きい。苦しい状況であっても、オールマイトの言葉や声を聞いて、もう一歩踏み出すことができるのだと感じた。皆にとってのヒーローですし“平和の象徴”なのだなと、あらためて思いました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100059.jpg" /><br />
そして第158話「少女のエゴ」では、お茶子とトガがお互いの想いをぶつけ合う中で、お茶子が懸命に言葉を投げかける感動のシーンを佐倉さんと福圓さんが熱のこもった演技でアフレコします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/ccfb98c1c81fdf038fd8b4a89d8c1e66.jpg" /><br />
佐倉さんは涙をにじませながら感慨深い様子でアフレコを行い、福圓さんは「今、このお茶子の台詞を聴いてグッときてしまいました。こんなにも一生懸命に手をのばしてくれていたんだなと改めて思いました」と語り、佐倉さんは「お茶子が感情のまま動いていることがすごく……」と言いかけたまま言葉を詰まらせます。すると下野さんがアフレコ時の様子を振り返り、「テストの段階で2人のやり取りを聴いていて泣けてしまって……。終わった後に、良かったよ！と声をかけた」とエピソードを語ると、このシーンに思い入れのある佐倉さんがようやく笑顔をみせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/601b763a3b5808dbdc5bf19b1947f975.jpg" /><br />
また、第159話「“個性”無き戦い」から、“アーマード・オールマイト”となり、AFOに挑むオールマイトと、死柄木との戦いの中でもオールマイトの存在を感じ取るデクを、三宅さんと山下さんがそれぞれアフレコで演じます。</p>
<p>三宅さんは「前シーズンでは、緑谷少年の力になれない自分の不甲斐なさにオールマイトの心が折れてしまい、その後、ステインに諭されてようやく前向きになった。今回の7期のこのシーンでは、離れている場所でお互いを感じているのだなと思い、緑谷少年が戦っていると、自分も最初の頃に戻ったような気持ちになってくる。熱くなるシーンです」と感想を熱く語り、山下さんも「オールマイトと一緒に共闘することはもう無いのかなと思っていました。寂しい思いもあったのですが、こんな風に遠くにいても共闘できていることがとても嬉しく感じました」とオールマイトへの想いをコメントしました。</p>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞、それぞれの想いがこもった台詞と、迫力にあふれるシーンが一挙に紹介され、集まった約8,000人の来場者は、シーンごとに涙を流したり、じっと見入ったりと、“ヒロアカ”声優たちが作りあげるステージにのめり込みました。</p>
<p>生アフレコの後は、AFOを演じる大塚明夫さんと神谷浩史さんからのビデオレターが上映され、AFOの青年期は神谷さんが演じていますが、同じ役を演じている2人のシンクロ度をテストするミニコーナーも展開。</p>
<p>お題に対して2人の回答が揃うように答えるクイズ形式のテストにもかかわらず、大塚さんのある意味合わせようとしていないマイペースな回答に神谷さんが戸惑う場面も。遂にシンクロは叶いませんでしたが、仲の良い2人のやり取りに会場は笑いに包まれました。</p>
<p>その後は、キャストが2つのチームに分かれて勝敗を競う「閃け！ヒントワード！」のクイズコーナーへ。漢字1文字のヒントから答えを推測して当てるというクイズ問題で、ヒーローチーム（山下さん、岡本さん、佐倉さん、梶さん）と敵＜ヴィラン＞チーム（内山さん、下野さん、福圓さんと、劇場版のキャラクター“ダークマイト”として三宅さん）に分かれて勝利を目指します。</p>
<p>最初のお題は「エンデヴァー」。ヒーローチームの回答者の梶さんに、なんと3人とも漢字で「父」という同じヒントを与えます。しかし大きなヒントとなり、見事正解に。</p>
<p>続いての回答者は敵＜ヴィラン＞チームより下野さん。回答の「トゥワイス」に対し、こちらも3人とも「増」という同じヒントを与え、同じく正解を導き出しました。</p>
<p>イラストでヒントを描く2問目では、ヒーロー側の山下さん、敵＜ヴィラン＞側の内山さんが“画伯っぷり”を発揮し笑いが起きる場面も。2問とも両チーム正解となり、最後はジャンケンで決着。敵＜ヴィラン＞チームが勝利を収めました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100182.jpg" /><br />
そしてイベントはエンディングへ。その冒頭に、ファンが待ち望むFINAL SEASONの最新情報が遂に発表！　まずはオープニングテーマが発表となり、2016年放送の“ヒロアカ”第1期を担当したポルノグラフィティがFINAL SEASONのOPテーマを再び手掛けることが明らかとなりました。</p>
<p>さらに、その新OPテーマ「THE REVO」の一部を使用し、最終決戦のバトルシーンがふんだんに盛り込まれた本PVも公開！　本PVの大迫力の映像を観たキャスト陣は大きな拍手を贈り「最高でした。早く本編が観たいです」と絶賛し、放送に向けてさらに期待が高まりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wQgQij8Ry4g?si=GBC8F1ufqKlLVcSh" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
 『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』本PV／OPテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ／10月4日放送開始・毎週土曜夕方5:30／ヒロアカファイナル<br />
https://youtu.be/wQgQij8Ry4g</p>
<p>最後にキャスト陣よりメッセージが贈られ、山下さんは「キャスト、スタッフ一同全力でプルスウルトラして作っています。皆さんのところに届くのを心待ちにしています。10月からのオンエアを絶対に観てください！」と力強くコメントし、FINAL SEASONへの意気込みと期待を語りました。</p>
<p>キャストがステージを降りた後には、FINAL SEASON本編序盤の先行上映も行われました。上映後にはデクと死柄木の想いが語られるナレーションで締めくくられ、イベントは大盛り上がりの中で幕を閉じました。</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』は10月4日(土)より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送開始となります。※一部地域を除く</p>
<h3>イベント夜の部　配信中</h3>
<p>夜の部を8/24(日)23:59までアーカイブ視聴可能！</p>
<p>【配信視聴チケット】3,300円(税込)<br />
【販売】チケットぴあ<br />
【配信サイト】PIA LIVE STREAM<br />
【販売期間】8月4日(月)18：00～8月24日(日)20：00<br />
【購入HP】https://w.pia.jp/t/herovillainfes-pls/<br />
※TVアニメ8期の先行上映は配信視聴には含まれません。現地会場のみでの上映となります。<br />
※チケットぴあホームページ内の購入方法に従ってご購入下さい。<br />
※お申込みには、別途手数料がかかります。詳しくはお申込み時にご確認ください。<br />
※ご購入後の変更及び払戻は致しかねますので予めご了承ください。<br />
※本公演は動画配信プラットフォーム「ULIZA(ウリザ)」を使用した配信公演となります。 </p>
<h3>キャラクター名シーン投票企画</h3>
<p>【『僕のヒーローアカデミア』The Animation：ULTIMATE SCENE RANKING】<br />
アニメ『僕のヒーローアカデミア』第１-７期を対象に、ヒーローと敵＜ヴィラン＞、計42人それぞれの名シーンのランキングを、世界中から投票で決める特別企画！只今投票受付中！</p>
<p>＜投票期間＞<br />
9月15日(月) 23:59※日本時間 迄受付<br />
＜結果発表＞<br />
2025年10月4日（土）予定<br />
＜投票方法＞<br />
・1日（24時間）ごとに1回投票が可能<br />
・各キャラクター投票ページのボタンをクリックして投票</p>
<p>＜投票用特設サイト＞<br />
■投票サイト(日本語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/ja<br />
■投票サイト(英語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/en<br />
■LINE公式アカウント<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://miniapp.line.me/2007714026-QqkO3Zdw<br />
＜YouTube 専門チャンネル＞<br />
https://www.youtube.com/@MHA_ultimatescene</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON<br />
2025年10月4日より放送開始！<br />
毎週土曜夕方5:30<br />
読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット※一部地域を除く</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・ヒーローになることを目指し、雄英校に通う高校生・緑谷出久“デク”とそのクラスメイトたちの成長、戦い、友情のストーリーが繰り広げられていく！そして通算8期目を数えるシリーズは、ついに【FINAL SEASON】として2025年10月より放送決定!!</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと共に成長していく。</p>
<p>デクたちの雄英2年目の春。デクをはじめとするヒーローたちと、死柄木弔とオール・フォー・ワンの率いる敵＜ヴィラン＞はいよいよ最終決戦に突入し、日本各地で激しい戦いが繰り広げられる。轟焦凍とエンデヴァー、そして荼毘＝轟燈矢たち轟家の因縁、お茶子とトガの対峙は決着を見た。そしてついに、“個性”ワン・フォー・オールを全開にしたデクと、自身を乗っ取ろうとしたオール・フォー・ワンの意識を逆に取り込み完全に覚醒した死柄木。若返りで全盛期の力を取り戻したオール・フォー・ワン本体と、“無個性”ながらパワードスーツを纏った“アーマードオールマイト”。彼らの戦いが決着へ――！果たして、デクの「僕たちが最高のヒーローになるまでの物語」はフィナーレで成し得るのか、それとも全てが崩壊するのか……!?</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝　死柄木弔：内山昂輝<br />
オールマイト：三宅健太　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
and more Heroes &#038; Villains&#8230;<br />
TVアニメ1期～7期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://twitter.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
(C)堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>岡本信彦・福山潤が過去シリーズも振り返る！10月アニメ『青の祓魔師 雪ノ果篇／終夜篇』＆ゲーム『オルタナヴェルト』発表AOFステージレポ</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Sep 2024 08:21:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[2024年10月より連続2クールで放送となる『青の祓魔師 雪ノ果篇（ゆきのはてへん）／終夜篇（よすがへん）』のステージイベントが9月16日開催の「Aniplex Online Fest 2024」にて実施され、岡本信彦さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/69c24353b12b349926fad4579a792121.jpg" /><br />
2024年10月より連続2クールで放送となる『青の祓魔師 雪ノ果篇（ゆきのはてへん）／終夜篇（よすがへん）』のステージイベントが9月16日開催の「Aniplex Online Fest 2024」にて実施され、岡本信彦さん、福山潤さんがVTR出演し、これまでのアニメシリーズを振り返ったほか、最新PVを解禁。あわせて、新作ゲーム『オルタナヴェルト -青の祓魔師 外伝-』も登場しました。</p>
<p>2024年10月より連続2クールにて放送となる『青の祓魔師 雪ノ果篇／終夜篇』。この日のステージでは、奥村燐役・岡本信彦さん、奥村雪男役・福山潤さんがVTR出演しました。</p>
<h3>
岡本信彦さん＆福山潤さんがアニメ最新PV＆ゲーム初公開動画を紹介！</h3>
<p>VTRでは、岡本さん、福山さんが改めてこれまでのTVアニメ『青の祓魔師』シリーズを振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/281b0760d6a049b3c896551b9c64a3a7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/b1e75d65b1b955b2d753886fc6e0e88f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/83ed44238caa5e54a8a9a0f830aead74.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/a0ebbe149fc97e6578206cff6157e33d.jpg" /><br />
これまでの軌跡を辿っていき、来月より放送となる『青の祓魔師 雪ノ果篇』の話題になったところで、最新PVが初公開！　PVを見終えた後は、「収録現場では“青森弁”が飛び交っている」「しえみと燐の話でキュンキュンきました」といったクロストークが展開されていきました。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1p5XY7gcgYU?si=ek5-5gjliepUhzXt" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『青の祓魔師 雪ノ果篇』本PV｜10月5日(土)放送開始<br />
https://youtu.be/1p5XY7gcgYU?feature=shared</p>
<p>また、「京都不浄王篇」後の完全オリジナルストーリーが描かれるゲーム『オルタナヴェルト -青の祓魔師 外伝-』でも初公開の動画が登場。ゲーム内の正十字学園町の再現度の高さについて、二人がアピールしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/508a2ad82546b4460c4cd6e61e25149e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/7d38aa7dba3f71ee292e4d3e9696f0d8.jpg" /><br />
さらに、9月28日（土）、29日（日）の期間限定で、U-NEXT・Hulu・dアニメストアにて『青の祓魔師 雪ノ果篇』第1話（オープニングを除く）が先行配信されることが決定。</p>
<p>最後は、岡本さん、福山さんがファンへ向けてメッセージをおくり、ステージは幕を閉じました。</p>
<p>「Aniplex Online Fest 2024」は公式サイトにて視聴可能です！<br />
https://aniplex-online-fest.com/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115895" rel="noopener" target="_blank">1月アニメ『青の祓魔師 島根啓明結社篇』本PV＆追加キャスト発表！UVERworld歴代タイアップ楽曲で振り返る『青エク Look back PV』も公開<br />
https://otajo.jp/115895</a></p>
<h3>TVアニメ『青の祓魔師 雪ノ果篇』『青の祓魔師 終夜篇』作品情報</h3>
<p>			　　<br />
タイトル<br />
青の祓魔師 雪ノ果篇（ゆきのはてへん）<br />
青の祓魔師 終夜篇（よすがへん）</p>
<p>放送・配信情報<br />
『雪ノ果篇』<br />
＜放送情報＞<br />
・TOKYO MX：10月5日より毎週土曜24:30～<br />
・BS11：10月5日より毎週土曜24:30～<br />
・群馬テレビ：10月5日より毎週土曜24:30～<br />
・とちぎテレビ：10月5日より毎週土曜24:30～<br />
・東海テレビ：10月5日より毎週土曜26:15～<br />
・MBS：10月5日より毎週土曜26:38～<br />
・北海道文化放送：10月8日より毎週火曜25:35～<br />
・RKB毎日放送：10月8日より毎週火曜25:58～<br />
※放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます。予めご了承下さい</p>
<p>＜配信情報＞<br />
・U-NEXT、Hulu、dアニメストア、アニメ放題：10月5日より毎週土曜25:00～最速配信<br />
・その他配信プラットフォーム：10月8日より毎週火曜12:00～順次配信開始<br />
アニメタイムズ、ABEMA、FOD、DMM TV、バンダイチャンネル、Lemino、Prime Video、Netflix、TVer、MBS動画イズム、TELASA（見放題プラン）、J:COM STREAM（見放題）、auスマートパスプレミアム、milplus見放題パックプライム　ほか</p>
<p>『終夜篇』<br />
2025年1月放送予定<br />
あらすじ<br />
突然姿を消したシュラを捜索するため、燐と雪男は兄弟ふたりで青森・永久蛇湖へ向かう。<br />
ここは、シュラの出身地――かつて獅郎が彼女を保護した場所だった。<br />
捜索を進める中、燐と雪男は、シュラに待ち受ける定めを知る。</p>
<p>一方、正十字騎士團日本支部にやってきた四大騎士（アークナイト）のひとり・ライトニングは、イルミナティについての調査を開始する。<br />
全ては「青い夜」から始まった――そう推測するライトニングは、徐々に騎士團の暗部へ足を踏み入れることとなる……。</p>
<p>スタッフ<br />
原作：加藤和恵（集英社「ジャンプSQ.」連載）<br />
監督：吉田大輔<br />
シリーズ構成：大野敏哉<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：大東百合恵<br />
アクション作画監督：平山貴章、友田政晴<br />
美術監督：清水友幸<br />
色彩設計：堀川佳典<br />
CGディレクター：さいとうつかさ<br />
撮影監督：松井伸哉<br />
編集：神宮司由美<br />
音楽：KOHTA YAMAMOTO／澤野弘之<br />
音響監督：若林和弘<br />
音響制作：楽音舎<br />
アニメーションプロデューサー：青木 誠<br />
クリエイティブプロデューサー：三田圭志<br />
アニメーション制作：スタジオヴォルン<br />
主題歌<br />
「雪ノ果篇」オープニングテーマ：「RE RESCUE」Reol<br />
「雪ノ果篇」エンディングテーマ：「ツララ」Yobahi<br />
キャスト<br />
奥村 燐：岡本信彦<br />
奥村雪男：福山 潤<br />
杜山しえみ：花澤香菜<br />
勝呂竜士：中井和哉<br />
志摩廉造：遊佐浩二<br />
三輪子猫丸：梶 裕貴<br />
神木出雲：喜多村英梨<br />
クロ：高垣彩陽<br />
霧隠シュラ：佐藤利奈<br />
アーサー・A・エンジェル：小野大輔<br />
ルーイン・ライト：関 智一<br />
ルシフェル：内山昂輝<br />
メフィスト・フェレス：神谷浩史<br />
藤本獅郎：平田広明<br />
公式サイト<br />
https://ao-ex.com/<br />
公式X（@aoex_anime）<br />
https://x.com/aoex_anime<br />
推奨ハッシュタグ：#青エク</p>
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		</item>
		<item>
		<title>約5時間！人気声優集結15周年メモリアルライブ『Kiramune Music Festival 2024』メドレー満載＆Trignalもゲストに【セトリ付きレポ】</title>
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		<comments>https://otajo.jp/116829#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 May 2024 05:18:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[人気声優たちが所属し、15周年を迎えたエンターテインメントレーベルKiramuneのメモリアルイベント『Kiramune Music Festival 2024』が5月11日(土)・12日(日)に開催されました！ 200 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/741930a55b74c05bfb077fa16ce71020.jpg" /><br />
人気声優たちが所属し、15周年を迎えたエンターテインメントレーベルKiramuneのメモリアルイベント『Kiramune Music Festival 2024』が5月11日(土)・12日(日)に開催されました！</p>
<p>2009年にスタートし、今年で15年目を迎えた Kiramune。5月11日(土)・12日(日)には所属アーティストが集結する恒例のイベント『Kiramune Music Festival 2024』が今年も横浜アリーナで開催され、ファンを熱狂の渦に包んだ。ここではゲストのTrignal を含め、全メンバーが一堂に会し、約5時間のライブを展開した＜DAY.1＞の模様をいち早くお届け。</p>
<p>横浜アリーナの中央に設置された巨大なメインステージ。そこから四方に花道が延び、会場内のアリーナ席をぐるりと囲む通路へと繋がっていく。</p>
<p>いたるところにサブステージも作られ、はたしてこれからどんなライブが展開されるのかと期待に胸を膨らませていると、オープニング映像の終わりと同時に2階席の通路にピンスポットが当たり、なんとそこには神谷浩史の姿が! 思わぬスタートに、どよめきに似た歓声で包まれる会場。その客席の中を神谷は『ワヲ!』を歌いながらトロッコで駆け抜け、サプライズのような演出でライブは幕を開けた。</p>
<p>続いて登場したのは SparQlew(上村祐翔、保住有哉、堀江 瞬、吉永拓斗)。花道に姿を現すと、自らの音楽活動5周年を祝うかのように『ハジマリノソラ -5th Anniversary-』で4人の美しいハモリを聴かせていく。</p>
<p>また、きらびやかなステージから一転、ワイルドなパフォーマンスで魅せたのは浪川大輔だ。ゴージャスなジャケットを身にまとい、『ファンキー☆ジャングル』の雄叫びをあげるような《U-HO-HO》のコールで会場に熱気をもたらした。</p>
<p>さらに、「皆さん、楽しんでいきましょう!」の掛け声とともに圧巻の歌唱力を披露したのは入野自由。1曲目の『愛さずにはいられない』から澄んだ歌声で観客の心を掴んでいく。</p>
<p>続く吉野裕行も『サイケデリックアンノウン』で社会に対する怒りのような歌詞を歌い存在感を見せつけると、柿原徹也もそんな2人に負けないステージを展開。強さと優しさを内包した声で歌う壮大な『通り風』に、カタルシスを感じたオーディエンスも多かったことだろう。</p>
<p>個々のターンはまだまだ続き、岡本信彦はジーンズのカジュアルなファッションにサングラス姿で登場。クールさのある『Hot Boat』との見事なマッチングに思わず見とれてしまう。</p>
<p>そしてここからは、ひと際ファンを歓喜させた2組のユニットが登場。1組目は Uncle Bomb(浪川・吉野)。お祭り男の2人は『LOCUS』を歌いながらトロッコに乗り込み、二手に分かれて会場を沸かせていく。</p>
<p>その熱気をさらに上昇させるように現れたのはTrignal(木村良平・代永 翼・江口拓也)。代表曲の『Honey Ready Go!!!』や、まさにこのライブの瞬間を歌ったかのような『Message from LIVE!!』、そして昨年リリースされた新曲『言わばひとつのラブソング』を立て続けに披露し、ファンに笑顔をもたらしていった。</p>
<p>また、メンバー全員によるユニットメドレーを挟んだあとは後半戦へ。SparQlew と吉野は前半と少し趣向を変え、クールな選曲で少しアダルトな世界を作り出していく。</p>
<p>一方、浪川は『Like it Like it』を、岡本は『雷光』を、柿原は『Give It To Me』を披露し、それぞれの新曲で新たな一面をファンに届けていった。</p>
<p>さらに、ラストスパートとともに会場の雰囲気を変えていったのは入野。6月に行われるソロツアーを最後に Kiramune レーベルでの活動が終了することが発表されているだけに、MCでもファンに感謝の気持ちを伝えると、本人も少し寂しそうな表情を浮かべた。&#8230;&#8230;と思いきや、次の瞬間にはいたずらっぽい表情を見せ、「しんみりとなんてさせない! 楽しく終わらせよう」と軽快な『MASCLETA』のメロディに乗せてメドレーを展開。また、自転車で会場中を走り回り、最後まで入野らしい明るさでみんなを笑顔にしていった。</p>
<p>そして、この日のトリを飾ったのは前半のトップバッターも務めた神谷。「最後の盛り上がりにこんな曲を用意しました」とファンに届けたのは新曲の『ironic truth』。また、ラストは会場にいるすべての観客とこの特別な空間を共有するように『贅沢な時間』で本編の幕を閉じた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/G1G0244.jpg" />
<p>アンコールは再びオールメンバーが登場。『キズナファンファーレ』や『EVER DREAM』をメドレーで繋いでいくと、オーラスは彼らのアンセムとも言える『僕らの描く未来』で会場を一つに。re Kiramune☆All Stars で発表した歴代の曲をすべて披露していく演出。その姿に、改めて彼らが積み上げてきた長い歴史の軌跡を強く感じることができた。</p>
<p>なお、この日ライブでは、神谷が7月31日(水)に10枚目となるミニアルバムを、岡本が10月23日(水)に7枚目のミニアルバムを、そして SparQlew が初のデジタルシングル『Bang!!!!』を7月10日(水)にリリースされることが告知された。</p>
<p>さらに柿原は11月9日(土)の東京公演を皮切りに、愛知・神奈川・静岡・大阪を巡るライブツアーの開催も発表。レーベルスタートから15周年を経て、さらに加速する Kiramune のこれからの活動に要注目だ。</p>
<p>text by 倉田モトキ<br />
production by VISUALNOTES Inc.<br />
photo by 中島たくみ(スチールカメラマンリーダー)、ITABA SHUN、斉藤明、遠藤大騎<br />
photo by 草刈雅之</p>
<h3>セットリスト</h3>
<p>M01:ワヲ!/神谷浩史<br />
M02:虹色蝶々/神谷浩史<br />
M03:everlasting/神谷浩史<br />
M04:ハジマリノソラ -5th Anniversary-/SparQlew<br />
M05:Stay Gold/SparQlew<br />
M06:Love Express/SparQlew<br />
M07:ファンキー☆ジャングル/浪川大輔<br />
M08:イエローマン/浪川大輔<br />
M09:TRISING!/浪川大輔<br />
M10:愛さずにはいられない/入野自由<br />
M11:cocoro/入野自由<br />
M12:ENTER THE NEW WORLD!/入野自由<br />
M13:サイケデリックアンノウン/吉野裕行<br />
M14:Resisting/吉野裕行<br />
M15:CATWALK/吉野裕行<br />
M16:オンリースター/柿原徹也<br />
M17:通り風/柿原徹也<br />
M18:咲いちゃいな/柿原徹也<br />
M19:KING/岡本信彦<br />
M20:Hot Boat/岡本信彦<br />
M21:Future→Feature/岡本信彦<br />
M22:Man meets&#8230;/Uncle Bomb<br />
M23:LOCUS/Uncle Bomb<br />
M24:Honey Ready Go!!!/Trignal<br />
M25:Message from LIVE!!/Trignal<br />
M26:言わばひとつのラブソング/Trignal<br />
M27:15周年スペシャルコラボメドレー DAY.1<br />
1.Party Star/Uncle Bomb<br />
2.TouriStar/KAmiYU<br />
3.VERSUS/浪川大輔×柿原徹也×吉野裕行<br />
4.パラダイス/柿原徹也×岡本信彦<br />
5.アブラカタブラ/SparQlew<br />
6.Tic Tac Anniversary/岡本信彦×Trignal<br />
7.原点回帰 Ready Set Go!/Trignal<br />
8.Say Hello/re Kiramune☆All Stars<br />
M28:Antitrust xx/SparQlew<br />
M29:Q Wanted/SparQlew<br />
M30:雨に踊れ/SparQlew<br />
M31:レイニーナイター/吉野裕行<br />
M32:プレイヤー/吉野裕行<br />
M33:今夜ギターの弦をぜんぶ替えて/吉野裕行<br />
M34:未定の未来/浪川大輔<br />
M35:For dear light/浪川大輔<br />
M36:Like it Like it/浪川大輔<br />
M37:Master BadMoon/岡本信彦<br />
M38:踊れアラビアンナイト/岡本信彦<br />
M39:雷光/岡本信彦<br />
M40:Give It To Me/柿原徹也<br />
M41:進ませろ!/柿原徹也<br />
M42:飛行機雲/柿原徹也<br />
M43:Party/入野自由<br />
M44:不埒なセッション/入野自由<br />
M45:Frame と Edge と、その向こう側/入野自由<br />
M46:入野自由メドレー<br />
1.MASCLETA<br />
2.だって愛は半端ないじゃない<br />
3.BANANA&#8212;NA,BOAT!<br />
4.MASCLETA<br />
M47:BOARD GAME NAKED/神谷浩史<br />
M48:ironic truth/神谷浩史<br />
M49:贅沢な時間/神谷浩史<br />
EN1:Kiramune☆All Stars メドレー<br />
1.キズナファンファーレ/re Kiramune☆All Stars<br />
2.Get Together!/re Kiramune☆All Stars<br />
3.EVER DREAM/re Kiramune☆All Stars<br />
EN2:Endless Notes/re Kiramune☆All Stars<br />
EN3:僕らの描く未来/re Kiramune☆All Stars</p>
<h3>最新情報</h3>
<p>・SparQlew<br />
7月 10 日(水)に初のデジタルシングル『Bang!!!!』の配信が決定!<br />
https://kiramune.jp/news/7949</p>
<p>・神谷浩史<br />
7 月 31 日(水)に 10 枚目のミニアルバムをリリース!<br />
https://kiramune.jp/news/7921</p>
<p>・岡本信彦<br />
10 月 23 日(水)に 7 枚目のミニアルバムをリリース!<br />
https://kiramune.jp/artist/okamoto/news/7923</p>
<p>・柿原徹也<br />
Tetsuya Kakihara Live Tour 2024 の開催が決定!<br />
2024 年 11 月 9 日(土)東京・恵比寿ザ・ガーデンホール<br />
2024 年 11 月 17 日(日)愛知・ダイアモンドホール<br />
2024 年 12 月 1 日(日)神奈川・横浜ベイホール<br />
2024 年 12 月 14 日(土)静岡・LIVE ROXY SHIZUOKA<br />
2024 年 12 月 22 日(日)大阪・GORILLA HALL OSAKA<br />
https://kiramune.jp/news/7939</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116779" rel="noopener" target="_blank">「山手線最強メンバー」5人決定！小野賢章ら「エキメン」アイドルキャスト集結『STATION IDOL LATCH!』18曲歌唱＆朗読劇も！2年ぶりライブレポ<br />
https://otajo.jp/116779</a></p>
<p>TVアニメ第2期決定！斉藤壮馬・中島ヨシキもゲスト出演の多次元アイドルプロジェクト『UniteUp!』初ワンマンライブ＜セトリ付＞レポ<br />
https://otajo.jp/114897<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114897" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“ベスト我慢賞”は「ダビダンス」下野紘「ようやく喋れた！」『ヒロアカ』男性キャストがスーツ姿で登壇！ジャンフェス2023ステージレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/112156</link>
		<comments>https://otajo.jp/112156#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2022 06:30:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[「ジャンプフェスタ2023」で行われた『僕のヒーローアカデミア』イベントステージにキャストが登壇し、TVアニメ第6期全面戦争編クライマックスを前に名場面を振り返りました。ステージの様子は、YouTubeジャンプチャンネル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/1-2.jpg" /><br />
「ジャンプフェスタ2023」で行われた『僕のヒーローアカデミア』イベントステージにキャストが登壇し、TVアニメ第6期全面戦争編クライマックスを前に名場面を振り返りました。ステージの様子は、YouTubeジャンプチャンネルで12月23日(金)9:00よりアーカイブ配信が開始します。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数が6500万部を突破！「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。TVアニメシリーズ第6期が毎週土曜夕方5:30に読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで好評放送中！(※一部地域を除く)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/MHA_6th_key-1.jpg" /><br />
12月17日（土）に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ2023」のジャンプスーパーステージにて、『僕のヒーローアカデミア』のイベントステージが行われ、山下大輝さん（緑谷出久役）、岡本信彦さん（爆豪勝己役）、梶裕貴さん（轟焦凍役）、内山昂輝さん（死柄木弔役）、下野紘さん（荼毘役）ら豪華ゲスト陣が登壇。第1クールで描かれている「全面戦争編」のクライマックスに向けて、ヒーローVS敵＜ヴィラン＞のこれまでの闘いを映像とあわせて振り返るトークを行いました。</p>
<p>オープニングは、コミックの原画とあわせてキャスト陣がそのシーンを演じる「原画ライブ」からスタート。今回のステージは、雄英高校サポート科の発目が開発したベイビー（発明品）の実験と称して、観客全員が光る腕輪を装着。シーンにあわせて様々な色で腕輪が光り、臨場感あふれる演出で盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/7s.jpg" /><br />
そして登場したキャスト陣は演じるキャラクターのカラーに合わせたセミフォーマルのスーツ姿。今回のステージのテーマは「ヒロアカ・アワード」。原作連載と第6期が大きな盛り上がりを見せる中、これまでに放送された6期の中からキャストそれぞれが選ぶ賞＝アワードを、映像と共に振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4s.jpg" /><br />
最初の「ベスト胸熱タイトル」では、梶さんが6期第3話（「One’s Justice」）より、ホークスに騙されていたトゥワイスが仲間たちのために走り、トガに最後の別れを告げるシーンを選びました。「ヒーローと敵＜ヴィラン＞の戦いが描かれていますが、トゥワイスが正義にも見えて、善悪とは何なのか、分からなくなった印象的なシーンです」と熱く語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/2s.jpg" /><br />
続いて、「ベストシャウト賞」では、山下さんが、6期第9話（「爆豪勝己：ライジング」）より、デクが死柄木にワン・フォー・オール100%で闘いを挑むシーンを挙げ、「100％を出し続けて闘うことはそうそうないこと。デクはまるで自己犠牲の塊り。ふだんの穏やかな性格とのギャップもあり、このシーンは気合いで挑みました」とアフレコ時の意気込みについて振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/3s.jpg" /><br />
次に、「ベストピュアピュア賞」として、岡本さんが同じく6期第9話より、死柄木の攻撃からデクを庇った爆豪の衝撃的なシーンを挙げ、「何年も同じ役を演じてきたからこその真っ直ぐな気持ちを声にのせて演じました。無意識だからこそ出る音だと思います」とこのシーンを演じた際の想いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/5s.jpg" /><br />
また、「ベスト心に響いたで賞」では、内山さんが、死柄木が大塚明夫さん演じるオール・フォー・ワンに体を乗っ取られ、シンクロしてセリフを発するシーンを紹介。後半で何度か登場するこの語りはアフレコ時も特殊な収録を行っており、「大塚さんの声を先に撮り、それに合わせて演じたので大変だったシーンです。声が重なることで不思議な響きになりました」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6s.jpg" /><br />
そして、「ベスト我慢賞」では、下野さんが「本当に我慢しました！」と高らかに叫ぶ場面も。6期第11話（「ダビダンス」）の映像が流れ、荼毘がエンデヴァーと轟に対し、自身の素性と心情を畳みかけるように吐露するシーンを紹介。「このシーンは、何度もコミックスを読み、声に出しても読んでいた、とても演じたかったシーンです。荼毘のダンスやポージングにあわせて声を録りました。ようやく喋れた!」と語りました。キャストそれぞれの熱いトークと映像に、客席からは大きな拍手が送られました。</p>
<p>ステージではこの後、原作者・堀越先生より、会場のファンに向けてのイラストとメッセージが公開され、さらに、ジャンプフェスタ史上初、当日放送のTVアニメ最新第12話「一縷の希望たち」が会場でリアルタイムで上映。ファンが一体となり作品を楽しみました。</p>
<p>大盛り上がりとなったステージの最後に、キャスト陣より感謝のメッセージが贈られ、山下さんが、「ヒーローVS敵（ヴィラン）の激しい闘いが続いていて、皆、満身創痍で戦っています。1話1話を噛みしめながら演じていますので、これからもPlus Ultraして頑張って演じていきたいです。どうぞよろしくお願いします」と今後の期待を込めてコメント。</p>
<p>そして、ヒロアカのイベント恒例の「Plus Ultra!!」の掛け声でイベントは幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/1-2.jpg" />
<p>『僕のヒーローアカデミア』第6期は、毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送(※一部地域を除く)。また、TV放送直後の18:00からは最新話がAmazon Prime Video、Huluにて見放題配信、読売テレビの動画配信サービス「ytv MyDo!」で見逃し配信がそれぞれスタート。その他動画配信サービスでも順次配信中です。</p>
<blockquote><p>■「ジャンプフェスタ2023」『僕のヒーローアカデミア』ステージ開催概要<br />
日時：2022年12月17日（土）<br />
登壇：山下大輝（緑谷出久役）、岡本信彦（爆豪勝己役）、梶裕貴（轟焦凍役）、内山昂輝（死柄木弔役）、下野紘（荼毘役）<br />
会場：幕張メッセ／「ジャンプフェスタ2023」スーパーステージ<br />
アーカイブ配信：YouTubeジャンプチャンネルで12月23日(金)9:00より開始</p></blockquote>
<p>（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111885" rel="noopener" target="_blank">「繋げ、希望を」『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ6期ヒーローvs敵＜ヴィラン＞名シーンが詰め込まれた「全面戦争編」クライマックスPV公開<br />
https://otajo.jp/111885</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ヒロアカ』初の副音声放送決定！声優陣と北村匠海らDISH//が「1年A組vsB組対抗戦編」をさらに盛り上げる</title>
		<link>https://otajo.jp/99530</link>
		<comments>https://otajo.jp/99530#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 02 May 2021 00:46:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、コミックスシリーズ世界累計発行部数5000万部を突破した堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”のTVアニメ第5期シリーズが、毎週土曜夕方5:3 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/MHA_5th_keyposter_0227.jpg" />
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、コミックスシリーズ世界累計発行部数5000万部を突破した堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”のTVアニメ第5期シリーズが、毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで好評放送中。</p>
<p>TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』は、今年2021年は第1期放送開始からちょうど丸5年となる「ヒロアカアニメ 5thアニバーサリーイヤー」。この度、5周年記念企画として、5月8日(土)、5月22日(土)、6月5日(土)の3回に渡って、ヒロアカアニメ地上波では初となる副音声放送が決定しました！　アニメ本編で描かれている「1年A組vsB組対抗戦編」をさらに盛り上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/dish_No.1main_fix.jpg" /><br />
5月8日(土)放送の5期第7話(通算95話)「第3試合」には、OPテーマ「No.1」を歌うDISH//から北村匠海さん(Vo/G)、矢部昌暉さん(Cho/G)、橘柊生さん(DJ/Key)が登場。OPテーマを務めることが決まる以前からヒロアカファンである彼らが等身大のトークを展開します。</p>
<p>そして5月22日(土)放送の5期第9話(通算97話)には出演声優から爆豪役の岡本信彦さんとお茶子役の佐倉綾音さんが、6月5日(土)放送の5期第11話(通算99話)にはデク役の山下大輝さんと心操役の羽多野渉さんが出演。アフレコ秘話など出演声優ならではのトークを繰り広げます。</p>
<p>白熱のアニメ本編だけでなく、ヒロアカならではの副音声企画にもご注目ください！</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』は、毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系 全国29局ネットで放送中(※一部地域を除く)。さらに8月6日(金)には原作者・堀越耕平氏が総監修・キャラクター原案を務めるアニメ劇場版第3弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』が全国東宝系ロードショーとなります。</p>
<blockquote><p>【TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』副音声企画概要】<br />
『僕のヒーローアカデミア』アニメ5周年特別企画<br />
白熱!プルスウルトラオーディオコメンタリー放送<br />
第1回：2021年5月8日(土) 5期第7話「第3試合」<br />
出演：DISH//（北村匠海(Vo/G)、矢部昌暉(Cho/G)、橘柊生(DJ/Key)）<br />
第2回：2021年5月22日(土)5期第9話<br />
出演：岡本信彦(爆豪勝己役)、佐倉綾音(麗日お茶子役)<br />
第3回：2021年6月5日（土）5期第11話<br />
出演：山下大輝(緑谷出久役)、羽多野渉(心操人使役)<br />
各回 夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送 ※一部地域を除<br />
く<br />
※放送開始後にテレビリモコンの音声切替ボタンで副音声を聴くことができます。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98877" rel="noopener noreferrer" target="_blank">物間寧人と心操人使の共闘に「ものすごく尊い」『ヒロアカ』第5期 山下大輝＆天﨑滉平＆羽多野渉インタビュー　共闘したいキャラは？<br />
https://otajo.jp/98877</a></p>
<p>『ヒロアカ』アニメ第5期最新PV解禁！OP曲はDISH//が担当「物語とともにそっと心に寄り添えますように」<br />
https://otajo.jp/97950<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97950" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ第5期　好評放送中！</h3>
<p>毎週土曜夕方5時30分 読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット(※一部地域を除く)<br />
＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数5000万部を突破！週刊少年ジャンプ（集英社刊）で連載中の堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・ヒーローになることを目指し、雄英校に通う高校生・緑谷出久“デク”とそのクラスメイトたちの成長、戦い、友情のストーリーが繰り広げられていく!</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと切磋琢磨する毎日を過ごしていた。<br />
“最高のヒーロー”を目指すデクの次なる試練、それは同じくヒーローを目指す1年B組との、互いのプライドを懸けた対抗戦！体育祭以来の直接対決に、生徒たちの意気は上がる。そんな中、デクの中で新たな“何か”が目覚めようとしていた―。<br />
＜スタッフ＞<br />
原作：堀越耕平（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）　　総監督：長崎健司　　監督：向井雅浩　　シリーズ構成・脚本：<br />
黒田洋介　キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　　音楽：林ゆうき　　アニメーション制作：ボンズ<br />
オープニングテーマ：「No.1」DISH//　　エンディングテーマ：「足跡」the peggies<br />
＜キャスト＞<br />
緑谷出久：山下大輝　　爆豪勝己：岡本信彦　　麗日お茶子：佐倉綾音　　飯田天哉：石川界人　　轟焦凍：梶裕貴<br />
切島鋭児郎：増田俊樹　　蛙吹梅雨：悠木碧　　八百万百：井上麻里奈　　常闇踏陰：細谷佳正<br />
物間寧人：天﨑滉平　　拳藤一佳：小笠原早紀　　鉄哲徹鐵：沖野晃司　　泡瀬洋雪：松岡禎丞　　塩崎茨：桜坂美穂<br />
心操人使：羽多野渉　　相澤消太：諏訪部順一　　オールマイト：三宅健太<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
アニメ公式サイト　 http://heroaca.com/<!-- orig { --><a href="http://heroaca.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式twitter　http://twitter.com/heroaca_anime<br />
アニメ公式Instagram　http://instagram.com/heroaca_insta　　<br />
アニメLINE公式アカウント　ID:heroaca_line<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
≪TVアニメ第1期～第4期 各動画配信サービスで配信中  Blu-ray&#038;DVDシリーズ発売中！≫<br />
(C)堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>まほやく：『魔法使いの約束』1周年サイト正式オープン！高橋広樹・岡本信彦・天﨑滉平ら出演の記念特番を11月23日配信</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Nov 2020 06:57:31 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ダンミル]]></category>
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		<category><![CDATA[天﨑滉平]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[帆世雄一]]></category>
		<category><![CDATA[田丸篤志]]></category>
		<category><![CDATA[都志見文太]]></category>
		<category><![CDATA[高橋広樹]]></category>
		<category><![CDATA[魔法使いの約束]]></category>

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		<description><![CDATA[魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』（通称、まほやく）(iOS/Android)において、1周年特設サイトが本日より正式オープン！ シナリオライターに都志見文太さん、キャラクターデザイン原案をダンミルさんが担当 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e5f0dcb93bb86137ebc20d62bd889325.jpg" /><br />
魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』（通称、まほやく）(iOS/Android)において、1周年特設サイトが本日より正式オープン！</p>
<p>シナリオライターに都志見文太さん、キャラクターデザイン原案をダンミルさんが担当しているcolyのスマホゲーム『魔法使いの約束』は11月26日にアプリリリース1周年を迎えます。</p>
<p>本日オープンの1周年記念サイトでは、21人の魔法使いの新規描き下ろしイラストがTOPにランダム出現。さらに「1周年記念特別番組」の詳細もついに公開！　豪華キャストを迎え、1周年イベント情報や豪華報酬が貰えるハッシュタグ企画ほか、まほやくの最新情報盛り沢山でお届けします。配信は11月23日(月・祝) 21時を予定。ぜひご覧ください。</p>
<p>また公式Twitter(@mahoyaku_info)では、「まほやくTwitter厄災から世界を守ろう企画」を開催中。厄災を倒して、魔法使いたちからのスペシャルメッセージ入り動画やアプリ内で使用できる豪華アイテムをゲットしましょう！</p>
<h3>「魔法使いの約束 1周年記念特別番組」詳細</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/d51dc02f1d30f4c71f45e225eed404ce.jpg" /><br />
出演者:田丸篤志さん(アーサー役)高橋広樹さん(ミスラ役)岡本信彦さん(シノ役)天﨑滉平さん(クロエ役)帆世雄一さん(レノックス役)<br />
日時:2020年11日23日(月・祝) 21:00～開始予定(放送時間60分)<br />
配信媒体:YouTube Live<br />
Periscope(Twitter)</p>
<h3>「まほやくTwitter厄災から世界を守ろう企画」詳細</h3>
<p>公式Twitter(@mahoyaku_info)にて、2020年11月14日(土)から11月18日(水)の5日間、「まほやくTwitter厄災から世界を守ろう企画」を開催。各国のスペシャル動画や、ゲーム内で使用できる豪華アイテムのプレゼントなどを用意。<br />
たくさんのご参加を心からお待ちしております。<br />
賢者様、どうか魔法使いたちと一緒に世界を守りましょう!<br />
開催日時:2020年11月14日(土)～11月18日(水)<br />
毎日13:00〜17:00 開催<br />
※参加方法などの詳細はこちら(https://mahoyaku.com/news/disaster)をご覧ください。</p>
<p>1周年記念特設サイト：<br />
https://mahoyaku.com/1st<!-- orig { --><a href="https://mahoyaku.com/1st" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80124" rel="noopener noreferrer" target="_blank">coly×都志見文太が手掛ける新作ファンタジーアプリゲーム「魔法使いの約束」公式HP公開<br />
https://otajo.jp/80124</a></p>
<blockquote><p>■『魔法使いの約束』アプリ基本情報<br />
タイトル:魔法使いの約束<br />
ジャンル:魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム<br />
シナリオライター:都志見文太<br />
キャラクターデザイン原案:ダンミル<br />
対応OS:iOS / Android<br />
料金:基本プレイ無料(ゲーム内課金あり)<br />
公式HP:https://mahoyaku.com<!-- orig { --><a href="https://mahoyaku.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式LINE:http://nav.cx/2bWSLHH<br />
公式Twitter:https://twitter.com/mahoyaku_info<br />
App Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1481949790<br />
Google PlayTM:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.colyinc.mahoyaku</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>アニメ『ましろのおと』細谷佳正ら追加キャスト＆第1弾PV公開！津軽小原節の演奏シーンも</title>
		<link>https://otajo.jp/93547</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 02:40:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アニメイズム]]></category>
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		<category><![CDATA[ましろのおと]]></category>
		<category><![CDATA[三味線]]></category>
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		<category><![CDATA[青春]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[「月刊少年マガジン」(講談社)にて好評連載中の、羅川真里茂先生による津軽三味線×青春ストーリー『ましろのおと』が2021年4月より、MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送開始することが決定！ 放送詳細の決 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a0c029a9a3d1fc08970b44b2c0ab12aa.jpg" /><br />
「月刊少年マガジン」(講談社)にて好評連載中の、羅川真里茂先生による津軽三味線×青春ストーリー『ましろのおと』が2021年4月より、MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送開始することが決定！</p>
<p>放送詳細の決定にあわせて、主人公・澤村雪とともに津軽三味線愛好会のメンバーが描かれた第1弾キービジュアルが公開。また、青森から上京してきた雪が津軽三味線愛好会と出会い、成長していく姿を描いた第1弾PVも解禁されました。</p>
<p>さらに雪の家族と津軽三味線愛好会メンバーのキャラクタービジュアルとキャストも公開。澤村雪を島﨑信長さんが演じることはすでに発表されていますが、澤村若菜を細谷佳正さん、前田朱利を宮本侑芽さん、山里結を近藤玲奈さん、矢口海人を岡本信彦さん、永森雷を鈴木達央さん、澤村梅子を本田貴子さんが演じます。キャストの皆さんからのコメントも到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/05.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/06.jpg" /><br />
青森から上京してきた雪が津軽三味線愛好会と出会い、成長していく姿を描いた第1弾PVは、雪と津軽三味線愛好会メンバーとの出会いや、雪の母・澤村梅子との津軽小原節の演奏シーンが描かれた本作ならではの内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p8Dj5q13VPw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
URL:https://youtu.be/p8Dj5q13VPw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/p8Dj5q13VPw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/45faa17ba859c7860924507c2c98d347.jpg" /><br />
澤村若菜(さわむら わかな)<br />
CV.細谷佳正<br />
真面目で弟想いな雪の兄。子供がいそうな貫禄の持ち主だが、こう見えても19歳。雪と共に松吾郎から津軽三味線を学んでおり、大会入賞の実力もあるが、才能では雪に敵わないと感じている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/aab3105269b86ddcd8d6e552e9c3801f.jpg" /><br />
前田朱利(まえだ しゅり)<br />
CV.宮本侑芽<br />
雪が編入した梅園学園の同級生。男性が苦手で、雪が来るまでは、津軽三味線愛好会のたった1人のメンバーだった。松吾郎の即興曲であるはずの「春暁」を、なぜか知っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5cd288a2e9229eb7df868ac681b69934.jpg" /><br />
山里 結(やまざと ゆい)<br />
CV.近藤玲奈<br />
朱利の幼馴染で、アニメやゲームが大好きなオタク。雪が出演したライブ配信を偶然見ており、三味線の才能を知っていた。朱利に誘われ、海人と共に三味線愛好会に入部する事となる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/35c7bd2cceda2f0e0d0cb93183f6c3ca.jpg" /><br />
矢口海人(やぐち かいと)<br />
CV.岡本信彦<br />
朱利と結の幼馴染であり、学年は1つ上の2年生。子供の頃に朱利をからかっていたが、本当は当時からずっと朱利に想いを寄せている。三味線を通じて朱利と親しくなっていく雪に対抗心を燃やす。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/757b5fe87516abec8d00cdf1ec18def6.jpg" /><br />
永森 雷(ながもり らい)<br />
CV.鈴木達央<br />
梅園学園に通う生徒で、細棹の経験者。手芸部に所属しているが、子供の頃から母親に三味線の稽古をつけられていた。父親は、雪と同じく「たぬきち食堂」に下宿している噺家の米福。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8c072d3bbd77b090ab7ba17d3e597487.jpg" /><br />
澤村梅子(さわむら うめこ)<br />
CV.本田貴子<br />
雪と若菜の母であり、世界を股にかける大企業の女社長。息子たちの世話は父である松吾郎に任せっきりだったが、アテもなく上京した雪を捕まえ、梅園学園へと強引に編入させた。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>細谷佳正 (澤村若菜役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
人間の想いや気持ちの流れを丁寧に描いて、物語を作って行こうとしている作品だと感じました。<br />
そしてその意思と同じようなものを、監督や音響監督、スタッフの方々も持って作ろうとしているのかな？と感じました。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
こういったポジション、印象の役をやらせて貰えるようになったのだなと『自分は短くない時間、この業界にいたんだな』と思いました。<br />
どう見ても 30過ぎのオッサンにしか自分には見えませんが、これでも成人したてです。<br />
方言指導の方に申し訳ないと思いつつも、鬱陶しく纏わり付きながら津軽弁を教わっています。楽しくやって行こうと思います。</p>
<p><strong>宮本侑芽 (前田朱利役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
津軽弁等の各方言が、作品の雰囲気をより色とりどりにしているように思いました。そしてそこに交わる疾走感のある三味線演奏により、見ている側の感情が一層盛り上げられ、作品にぐんぐんと引き込まれていきました。実は、劇中の三味線演奏を聞かせていただきながらお芝居をさせていただいたりもしています。漫画原作のあの迫力がそのまま映像化されます。<br />
お楽しみに！</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
元々私自身も「部活」という学生でしか味わえない時間や空間が大好きだったので、朱利が部活を作っていったり、部活や仲間に熱心な姿勢にすごくシンパシーを感じました。朱利はすこし引っ込み思案なところがある一方、人想いで心の中はすごく熱い女の子です。私自身も熱い思いを持って今作品に挑み、朱利たちと一緒に三味線を楽しめるように精進したいと思います。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>近藤玲奈 (山里 結役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
三味線という昔から伝わる日本の文化に、現代の高校生たちが取り組む姿がとても魅力的だと思いました。<br />
演奏シーンに出てくる津軽三味線の音色の表現が、ひしひしと伝わってきて、心を動かされます。アニメで演奏を聴いたら一体どんな感じになるんだろうという興味がより一層湧きました。<br />
老若男女問わず、多くの方に観ていただきたい作品です！</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
オーディション原稿を見た時、面白そうなキャラクター!しかもオタク!私と一緒じゃん!と、一気に親近感が湧き、結を演じたいという気持ちがとても強くなっていきました。<br />
オタクな時のコミカルな表情や、津軽三味線に対して本気で取り組む真剣な表情など、結には素敵なところがたくさんあるので、アニメを通して皆様にお伝えできるよう精一杯演じさせていただきます!</p>
<p><strong>岡本信彦 (矢口海人役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
とてもリアルな空気感が漂っている作品だなと思いました。<br />
リアルなものをどう声で表現するかがポイントだったのと、リハーサルビデオには三味線の音に感動しました。<br />
絵と合わさった時にどうなるのか、とても楽しみです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
荒々しい印象を最初受けていたのですが、とても繊細な子でした。<br />
言いたいことはしっかり言うという姿が荒々しく見える要因だと思います。<br />
雪がおとなしい印象があるので、そんなおとなしいシーンをいい意味で壊せたらなと思います。</p>
<p><strong>鈴木達央 (永森 雷役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
三味線や音に対して、とても純粋な作品だと感じました。<br />
絡み合う人間模様の中に十人十色の音があり、ドラマがある。三味線を手にする彼らが漫画を読む中で「聞こえないはずの音」を発しているのが印象的でした。知らないのに頭の中で鳴るんですよね。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
一見するとネタなお人。ですが、周りをよく見て、時に冷静に時に情熱的に振る舞う様は、年齢相応のようでそうでない、不思議なアンバランスさを抱えている子です。<br />
スタッフと共に素敵な雷をお届けできたらと思います。</p>
<p><strong>本田貴子 (澤村梅子役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
津軽三味線と共に登場人物たちの心の激しい起伏、葛藤を目の当たりにするのですが、なぜかとても静けさを感じる作品でした。本で読んだ『ましろのおと』の世界が音と共に私に鳥肌をたてさせる予感がします。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
豪快さと愛嬌を持ち合わせた魅力的な素晴らしい女性です&#8230;と、自分の役ということもあり擁護したいところではありますが自分勝手な母という印象です(笑)。彼女が何に突き動かされているのか作品と一緒に感じていただきたいと思います。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆イントロダクション<br />
「俺の、音――」<br />
伝説的な腕を持つ、津軽三味線の奏者・澤村松吾郎。彼を祖父に持つ少年・澤村 雪は、祖父の死をきっかけに、三味線を弾けなくなった……。<br />
”好きな音”を失い、アテもなく上京する雪。<br />
キャバクラで働く女性「立樹ユナ」に助けられた雪は、ライブの前座として津軽三味線の演奏を披露することになる。<br />
雪は、様々な出会いを、想いを三味線の音色にのせて弾く。<br />
自分の音を、自分の想いを探しつづけて――</p>
<p>◆放送情報<br />
2021 年 4 月 MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送開始!<br />
◆スタッフ<br />
原作:羅川真里茂(講談社「月刊少年マガジン」連載中)<br />
監督:赤城博昭<br />
シリーズ構成:加藤還一<br />
キャラクターデザイン:真島ジロウ<br />
津軽三味線監修:吉田兄弟<br />
アニメーション制作:シンエイ動画<br />
◆キャスト<br />
澤村 雪:島﨑信長<br />
澤村若菜:細谷佳正<br />
前田朱利:宮本侑芽<br />
山里 結:近藤玲奈<br />
矢口海人:岡本信彦<br />
永森 雷:鈴木達央<br />
澤村梅子:本田貴子</p>
<p>公式 HP:<a href="http://mashironooto-official.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">mashironooto-official.com</a><br />
公式 Twitter:@mashironooto_pr</p>
<p>◆原作情報<br />
コミックス『ましろのおと』(講談社『月刊少年マガジン』連載)<br />
著・羅川真里茂<br />
1〜25 巻、好評発売中!<br />
第 1 話試し読み公開中!<br />
https://pocket.shonenmagazine.com/episode/10834108156642890634<!-- orig { --><a href="https://pocket.shonenmagazine.com/episode/10834108156642890634" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>デクと爆豪が語り合う！劇場版ヒロアカ『ヒーローズ：ライジング』山下大輝と岡本信彦のビジュアルコメンタリー解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/88864</link>
		<comments>https://otajo.jp/88864#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Jun 2020 07:20:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア THE MOVIE　ヒーローズ：ライジング]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[堀越耕平]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[7月15日（水）発売となる『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ：ライジング』Blu-ray＆DVDプルスウルトラ版の映像特典の中から、デク役・山下大輝さんと爆豪勝己役・岡本信彦さんが、映画本編からセレ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/MHAHR_visualcommentary_03.jpg" /><br />
7月15日（水）発売となる『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ：ライジング』Blu-ray＆DVDプルスウルトラ版の映像特典の中から、デク役・山下大輝さんと爆豪勝己役・岡本信彦さんが、映画本編からセレクトされたシーンを見ながら思いを語る「シーンセレクトビジュアルコメンタリー」の一部が公開されました！</p>
<p>シリーズ累計発行部数2600万部を突破する「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で絶好調連載中の堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。</p>
<p>本作は、“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、個性を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開する、「友情・勝利・努力」をまっすぐに突き進むジャンプ王道ヒーローアクション。早くもTVアニメ第5期シリーズの制作決定も発表され、“ヒロアカ”の熱はまだまだ高まっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/mha_hr_BD_DVD_PlusUltra.jpg" /><br />
原作者の堀越耕平先生が総監修・キャラクター原案を手掛け、原作の最終決戦のアイデアの一つひとつをクライマックスに盛り込んだことから、堀越先生自身が「ある意味ヒロアカの最終回」と話す『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ：ライジング』。</p>
<p>その中で特に重要な役割を担った2人のキャラクター、デクと爆豪を演じた山下大輝さんと岡本信彦さんがカメラの前に登場。映画本編で「ここぞ！」というシーンを見ながら、キャラクターへの思いやアフレコ秘話など、ここでしか聞けないスペシャルトークを展開しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/MHAHR_visualcommentary_03.jpg" /><br />
今回解禁された映像は、映像特典の中から抜き出した2分あまりのものとなっており、Blu-ray＆DVDに収録される映像特典全編ではより深く、時にゆる～く、そして熱く、『ヒーローズ：ライジング』について語っているとのこと。発売をお楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7PDJOJD_bVU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ：ライジング』Blu-ray＆DVDプルスウルトラ版　映像特典「シーンビジュアルコメンタリー」一部公開<br />
https://youtu.be/7PDJOJD_bVU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/7PDJOJD_bVU" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>劇場版Blu-ray＆DVD情報</h3>
<p>『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ：ライジング』<br />
2020年7月15日（水）発売</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/MHAHR_BDDVD_PLUSULTRA_tenkai.jpg" /><br />
[プルスウルトラ版]<br />
■Blu-ray：7,800円＋税／DVD：6,800円＋税<br />
■商品内容<br />
【仕様】<br />
●キャラクターデザイン：馬越嘉彦描き下ろしジャケット<br />
【初回生産限定封入特典】<br />
●ウルトライベント「HERO FES＜ヒーローフェス＞2020」配信視聴チケット販売申込券<br />
＜内容＞<br />
2020年10月3日(土)に配信限定イベントとして開催される、ヒロアカキャスト14名が出演するウルトライベント「HERO FES＜ヒーローフェス＞2020」の配信視聴チケットを購入できる販売申込券。<br />
出演：山下大輝（緑谷出久役）、三宅健太（オールマイト役）、岡本信彦（爆豪勝己役）、佐倉綾音（麗日お茶子役）、石川界人（飯田天哉役）、悠木碧（蛙吹梅雨役）、増田俊樹（切島鋭児郎役）、井上麻里奈（八百万百役）、畠中祐（上鳴電気役）、真堂圭（耳郎響香役）、諏訪部順一（相澤消太役）、新垣樽助（通形ミリオ役）、上村祐翔（天喰環役）、安野希世乃（波動ねじれ役）</p>
<p>【封入特典】<br />
●44ページ大ボリュームブックレット<br />
＜収録内容＞<br />
◆堀越耕平(原作)×長崎健司(監督)対談インタビュー(劇場パンフレットから再掲)　<br />
◆堀越耕平インタビュー(公開時入場者特典「Vol.Rising」から再掲)　<br />
◆長崎健司(監督)×黒田洋介(脚本)対談インタビュー　<br />
◆山下大輝(緑谷出久役)×林ゆうき(音楽)×三間雅文(音響監督)鼎談インタビュー　◆本編原画<br />
●Vol.Rising表紙絵柄ポストカード<br />
●原作者：堀越耕平 Twitterイラストポストカードブック</p>
<p>【ULTRA DISC（映像特典）】<br />
●新作エピソード・ピクチャードラマ<br />
『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ・ライジング<br />
エピローグ・プラス《夢を現実に》』<br />
出演：緑谷出久(cv.山下大輝)、爆豪勝己(cv.岡本信彦)、島乃真幌(cv.黒沢ともよ)、島乃活真(cv.寺崎裕香)<br />
●シーンセレクトビジュアルコメンタリー（出演：山下大輝、岡本信彦）<br />
●完成披露試写会舞台挨拶映像（出演：山下大輝、岡本信彦、石川界人、梶裕貴、井上芳雄、今田美桜、sumika）<br />
●公開記念舞台挨拶映像（出演：山下大輝、岡本信彦、佐倉綾音、梶裕貴、井上芳雄、黒沢ともよ、寺崎裕香）<br />
【本編ディスク】<br />
●本編　●予告編集（特報／予告／TVスポット）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/mha_hr_normal_Bluray.jpg" /><br />
[通常版]<br />
■Blu-ray：4,800円＋税／DVD：3,800円＋税<br />
■商品内容<br />
【本編ディスク】<br />
●本編　●予告編集（特報／予告／TVスポット）<br />
※特典仕様・商品内容・デザインは予告なく変更になる場合がございますのでご了承ください。<br />
発売：販売元：東宝</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ第5期 制作決定！<br />
アニメ公式サイト　http://heroaca.com/<!-- orig { --><a href="http://heroaca.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式twitter　http://twitter.com/heroaca_anime<br />
アニメ公式Instagram　http://instagram.com/heroaca_insta　<br />
番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82157" rel="noopener noreferrer" target="_blank">これが社会か！『ヒロアカ』4期は「一言一言が心にズバズバ刺さる」　アフレコの裏側＆3色ボールペンのこだわり話で大盛り上がり！山下大輝・津田健次郎インタビュー<br />
https://otajo.jp/82157</a></p>
<p>NYで弾丸レコーディング！アニメ『ヒロアカ』文化祭編1-Aバンド＆ダンスステージ「Hero too」スペシャルMV公開<br />
https://otajo.jp/86423<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86423" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東京ガスの乙女ゲーム「ふろ恋 私だけの入浴執事」KENN・江口拓也ら5名の人気声優がフロピストに！</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jan 2020 02:41:58 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ふろ恋]]></category>
		<category><![CDATA[ふろ恋 私だけの入浴執事]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[伊東健人]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[東京ガス]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>

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		<description><![CDATA[東京ガスが企画する、「癒やし」と効果的な入浴方法等の情報提供を目的としたスマートフォン向け恋愛ゲーム『ふろ恋 私だけの入浴執事』の登場キャラクターボイスを担当する声優を発表し、事前登録の受付を開始。 『ふろ恋 私だけの入 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/main-1.jpg" /><br />
東京ガスが企画する、「癒やし」と効果的な入浴方法等の情報提供を目的としたスマートフォン向け恋愛ゲーム『ふろ恋 私だけの入浴執事』の登場キャラクターボイスを担当する声優を発表し、事前登録の受付を開始。</p>
<p>『ふろ恋 私だけの入浴執事』は、“お風呂であなたを幸せにする”をコンセプトとし、完全無料のアプリとしてiOS/Androidにて今春配信予定の東京ガスの恋愛ゲームです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub6-1.jpg" /><br />
この恋愛ゲームでは、入浴執事である『フロピスト』が入浴による「癒やし」と効果的な入浴方法等を分かりやすく紹介するとともに、ユーザーとフロピストとの疑似恋愛要素を取り入れ、「癒やしの相乗効果」を提供するというもの。</p>
<p>今回、5人のフロピストに命を吹き込む人気声優5名が発表されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub1-2.jpg" /><br />
・有馬颯役：KENN </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub2-2.jpg" /><br />
・月城愁役：江口拓也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub3-2.jpg" /><br />
・一宮和斗 役：伊東健人 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub4-2.jpg" /><br />
・小野上万尋 役：岡本信彦</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub5-2.jpg" /><br />
・東雲レオ役：島崎信長</p>
<h3>ゲーム内容も一部公開！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub8.jpg" /><br />
■あなたの生活に寄り添うサポート<br />
おはようのアラームからおやすみの瞬間まで、あなたの生活に寄り添う数々のツールを用意。特に入浴は入浴執事『フロピスト』が全力であなたをサポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub9.jpg" /><br />
■フロピストと交流しよう！<br />
あなたのために集まったフロピストのうち、メインの担当となる彼とはいつでも連絡をとることができます。いつでもアプリを起動して、コミュニケーションをとってみてください。 より魅力的になっていくあなたの生活を支えるうちに、きっと彼もあなたに惹かれていくでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub10.jpg" /><br />
■彼との物語や見た目も「あなた」次第！<br />
あなたがツールを利用することで魅力的になったり、フロピストたちとの仲が深まることで物語が解放されていきます。フロピストたちの服装や背景は、あなた好みに変えることができます。フロピストとして、一人の人間として、あなたの前にいる彼との物語をどうぞお楽しみに。</p>
<h3>ふろ恋オンライン番組公開決定</h3>
<p>アプリの事前登録開始を記念して、「ふろ恋」をもっと知ることができる「ふろ恋オンライン番組」の公開が決定しました！</p>
<p>ふろ恋開発関係者によるアプリ紹介はもちろん、豪華キャスト陣のサイン入りプレゼントが当たるチャンスも……！？　番組公開日は2月上旬を予定。詳細はふろ恋公式Twitterまたはふろ恋公式Webサイトで随時発表します。</p>
<h3>アプリ事前登録を開始</h3>
<p>事前登録の方法は2種類！</p>
<p>1.『ふろ恋』公式WEBサイトから「メールアドレスで登録」<br />
https://furokoi.jp</p>
<p>2.『ふろ恋』公式Twitterを「フォロー」<br />
https://twitter.com/furo_koi  </p>
<p>事前登録の人数に応じて、ゲームの中で使える着せ替え衣装やアイテムがもらえます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub7.jpg" /></p>
<blockquote><p>＜アプリ概要＞<br />
タイトル：ふろ恋　私だけの入浴執事<br />
対応OS：iOS/Android<br />
ジャンル：頑張るあなたへ贈るおかえり入浴アプリ<br />
価格：無料（アプリ内課金要素なし）<br />
リリース：2020年初春配信予定<br />
公式サイト： https://furokoi.jp<!-- orig { --><a href="https://furokoi.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter： https://twitter.com/furo_koi</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83074" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「あなたには、お風呂と僕がついている」“癒やし”テーマの東京ガス『ふろ恋』プロジェクト始動！ 先崎真琴・花邑まいら人気イラストレーターがキャラデザ担当<br />
https://otajo.jp/83074</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ボドゲであそぼ2」#9はランズベリー・アーサーがアーサー王伝説ゲームに挑む！ 染谷俊之・高塚智人も参戦</title>
		<link>https://otajo.jp/80571</link>
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		<pubDate>Thu, 22 Aug 2019 01:15:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ボードゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ボドあそ]]></category>
		<category><![CDATA[ボドゲ]]></category>
		<category><![CDATA[ボドゲであそぼ]]></category>
		<category><![CDATA[ランズベリー・アーサー]]></category>
		<category><![CDATA[レジスタンス:アヴァロン]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[高塚智人]]></category>

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		<description><![CDATA[ボードゲームが大好きな声優・岡本信彦さんと堀江瞬さんが発足したボードゲーム同好会に毎回ゲストを呼び、一緒にボードゲームで遊ぶ番組「ボドゲであそぼ」(通称「ボドあそ」)の第2期「ボドゲであそぼ 2ターンめ！」が2019年7 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2019_0520_09_0219.jpg" /><br />
ボードゲームが大好きな声優・岡本信彦さんと堀江瞬さんが発足したボードゲーム同好会に毎回ゲストを呼び、一緒にボードゲームで遊ぶ番組「ボドゲであそぼ」(通称「ボドあそ」)の第2期「ボドゲであそぼ 2ターンめ！」が2019年7月から好評放送中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2019_0520_09_0016.jpg" /><br />
8月28日(水)に放送される#9では、染谷俊之さん、ランズベリー・アーサーさん、高塚智人さんをゲストに迎えて、「レジスタンス:アヴァロン」で遊びます。本ゲームは、アーサー王伝説が舞台の正体隠匿系ゲームで、聖杯探索の成否をめぐり、正義陣営と邪悪陣営に分かれて戦います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2019_0520_09_0057.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2019_0520_09_0048.jpg" /><br />
正義陣営には、誰が邪悪陣営か知っている“マーリン”が！　正体がバレると負けなので秘密裏に他の人を誘導する必要があるのですが……マーリン役は果たして？ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2019_0520_09_0139.jpg" /><br />
さらに、手練れの岡本さんが場を引っ掻き回します！</p>
<blockquote><p>【番組概要】<br />
タイトル:『ボドゲであそぼ 2ターンめ!』<br />
放送日:2019年7月3日(水)から毎週水曜日 22:30～23:00<br />
放送局:TOKYO MX ※MX の配信アプリ「エムキャス」でも視聴可能です。<br />
配信サイト:dアニメストア、GYAO! 、U-NEXT、アニメ放題<br />
出演者:岡本信彦、堀江瞬/番組マスコットキャラク<br />
ター:ウサこま(CV:村瀬歩) ほか</p>
<p>＜パッケージ情報＞<br />
【DVD】ボドゲであそぼ 2ターンめ! 1<br />
発売日:2019年10月25日発売予定<br />
価格:6,000 円(税抜)<br />
発売元・販売元:株式会社ムービック<br />
出演:岡本信彦、堀江瞬、ウサこま(CV:村瀬歩)<br />
ゲスト:平川大輔、白井悠介、柿原徹也、橋本祥平<br />
●DISC1:第1回～第3回<br />
●DISC2:未公開映像を含むディレクターズカット版<br />
特典:<br />
・特製ブックレット<br />
・イベント先行抽選申込み券<br />
イベント名:会員集合!ボドあそ同好会ミーティング 2020 春(昼の部)<br />
日程:2020年4月12日(日)<br />
時間:未定<br />
会場:新都市ホール<br />
出演:岡本信彦、堀江瞬 ほか<br />
※詳細は公式HPをご確認ください。<br />
※出演者、内容等は予告なく変更になる可能性がございます。予めご了承ください。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>10月アニメ「BEASTARS」“食殺事件”から始まるキャラボイス入りPV初解禁！　豪華キャスト21名＆キャラビジュアルも公開</title>
		<link>https://otajo.jp/80283</link>
		<comments>https://otajo.jp/80283#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 11:35:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BEASTARS]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[あんどうさくら]]></category>
		<category><![CDATA[下妻由幸]]></category>
		<category><![CDATA[井口祐一]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[動物]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[千本木彩花]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大塚剛央]]></category>
		<category><![CDATA[大塚明夫]]></category>
		<category><![CDATA[室元気]]></category>
		<category><![CDATA[小林親弘]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[板垣巴留]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[種﨑敦美]]></category>

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		<description><![CDATA[10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信されるTVアニメ「BEASTARS」の豪華キャスト21名とキャラクタービジュアル、そしてエンディング楽曲を担当するアーティストが一挙解禁！　さら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f19353bcc3424ea697f44328a76f49bf.jpg" /><br />
10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信されるTVアニメ「BEASTARS」の豪華キャスト21名とキャラクタービジュアル、そしてエンディング楽曲を担当するアーティストが一挙解禁！　さらに、初めてキャラボイスを聞くことができるPVも公開となりました。</p>
<p>エンディングを担当するのは、圧倒的な表現力でファンの心を掴むYURiKAさん。本作品の世界観にぴったりの楽曲をお楽しみに！</p>
<blockquote><p>＜EDアーティスト・YURiKAコメント＞<br />
『BEASTARS』エンディングテーマを歌わせていただくYURiKAです！<br />
原作を読んで一気に『BEASTARS』に夢中になり、読めば読むほどエンディングテーマを歌わせていただく事への良い緊張感と喜びが増していきます。<br />
「作品と共にある」というのが私のモットーなので、作品への愛を強く持ちながら歌を届けられたらなと思います。<br />
そして「アニソンシンガー・YURiKA」としても新しい姿を見ていただけると思うので、アニメと合わせて楽曲も楽しみにしていてください！</p></blockquote>
<p>そして第3弾PVは、“食殺事件”から幕を開ける衝撃的なオープニングから始まり、レゴシ、ハル、ルイを中心に、それぞれのキャラクターの苦悩や、様々な想いが交錯する学園生活が描かれます。初解禁となるキャラクターボイスとあわせて、ご注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pJ3wd6u4zlQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■TVアニメ「BEASTARS」第3弾PV<br />
https://youtu.be/pJ3wd6u4zlQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/pJ3wd6u4zlQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクターイラスト＆新キャスト一挙解禁！</h3>
<p>さらに、キャラクターイラスト＆新キャストを一挙解禁!!　既に発表となったレゴシ役・小林親弘さん、ハル役・千本木彩花さんに加え、本作を彩る21名の豪華キャストを解禁。キャラクターイラストも公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/98c9fc96f33d6c299c5a85e68de95150.jpg" /><br />
レゴシ（ハイイロオオカミ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小林親弘</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0973c5a6460944bbdacc0b1f191cff1b.jpg" /><br />
ハル（ドワーフウサギ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：千本木彩花</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f03ad1c1bcc338b91287e72cb6c5a510.jpg" /><br />
ルイ（アカシカ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小野友樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e18f785cd5a993c88430f10d4f592a7b.jpg" /><br />
ジュノ（ハイイロオオカミ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：種﨑敦美</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a0bd9e06f6a5bfa4de3a211ffa9775eb.jpg" /><br />
ジャック（ラブラドールレトリバー）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：榎木淳弥</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/1c606dbcd4c465e91c13447f6708c661.jpg" /><br />
ミグノ（ブチハイエナ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：内田雄馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2e54b1804e51c8cafde6ed33399ad01b.jpg" /><br />
コロ（イングリッシュシープドッグ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大塚剛央</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0084e0d75fda092484b55ce5746c5677.jpg" /><br />
ダラム（コヨーテ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小林直人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/04b410ae6011e56033d31bcc927bbee0.jpg" /><br />
ボス（フェネック）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：下妻由幸</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3c1f51a7f9901bb85be9fa462a949b1e.jpg" /><br />
カイ（マングース）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：岡本信彦</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/98881e2693513cba6458cc05fdfaf065.jpg" /><br />
サヌ（ペリカン）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：落合福嗣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9001ca427152a9de902a85ed0f7c9d01.jpg" /><br />
ビル（ベンガルトラ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：虎島貴明</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f2ae94c32d80144d5fd11f9ba6ad754f.jpg" /><br />
エルス（アンゴラヒツジ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：渡部紗弓</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/7e403c49806905e9ff2acd7339691010.jpg" /><br />
ドーム（クジャク）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：室元気</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3e1a1982ef75c7bcae9bea8ec7b7f447.jpg" /><br />
キビ（アリクイ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：井口祐一</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/56be143a89a6740704a3283740d86f76.jpg" /><br />
シイラ（チータ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：原優子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/312bbdb6199e6700d5aea8c594d8153b.jpg" /><br />
アオバ（ハクトウワシ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：兼政郁人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ae2b60cdb650cdf75e79b51c56ead7d8.jpg" /><br />
エレン（シマウマ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大内茜</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/450683d1c6ed9ff7ab26ae77810161ec.jpg" /><br />
ミズチ（ハーレクインウサギ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：山村響</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/067dcf948f28f5f8822cf9ecf17d7822.jpg" /><br />
ゴウヒン（パンダ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大塚明夫</p>
<p>レゴム（ニワトリ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：あんどうさくら</p>
<p>市長（ライオン）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：星野充昭</p>
<p>オグマ（アカシカ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：堀内賢雄</p>
<p>※レゴム、市長、オグマのキャラクターイラストは今後発表となります。</p>
<h3>TVアニメ「BEASTARS」作品概要</h3>
<p><strong>＜INTRODUCTION＞</strong><br />
肉食獣と草食獣が共存する世界。<br />
食肉が重罪とされるなか、全寮制の名門高校・チェリートン学園では生徒が食<br />
い殺される“食殺事件”が起きる。<br />
不安の渦巻く校内で、演劇部の変わり者・ハイイロオオカミのレゴシは『大き<br />
い身体』と『鋭い牙』とは裏腹に静かに生活していた。<br />
しかし小さなうさぎの女子生徒・ハルとの出会いが、そんなレゴシの心を揺り<br />
動かす。<br />
「彼女を求める気持ちは、恋なのか？　食欲なのか？」<br />
彼が本当に出会ったもの、それは自分自身の本能だった―――。</p>
<p>新才能が紡ぐ、差別、愛、弱さ、希望……珠玉の動物版ヒューマンドラマが描かれるTVアニメ「BEASTARS」は、2019年10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信を開始！</p>
<p><strong>＜STAFF＞</strong><br />
原作：板垣巴留（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）<br />
監督：松見真一<br />
脚本：樋口七海<br />
キャラクターデザイン：大津直　<br />
CGチーフディレクター：井野元英二<br />
美術監督：春日美波　<br />
色彩設計：橋本賢<br />
撮影監督：古性史織　蔡伯崙<br />
編集：植松淳一　<br />
音楽：神前暁（MONACA）<br />
制作：オレンジ<br />
＜CAST＞<br />
レゴシ：小林親弘<br />
ハル：千本木彩花<br />
ルイ：小野友樹<br />
ジュノ：種﨑敦美<br />
ジャック：榎木淳弥<br />
ミグノ：内田雄馬<br />
コロ：大塚剛央<br />
ダラム：小林直人<br />
ボス：下妻由幸<br />
カイ：岡本信彦<br />
サヌ：落合福嗣<br />
ビル：虎島貴明<br />
エルス：渡部紗弓<br />
ドーム：室元気<br />
キビ：井口祐一<br />
シイラ：原優子<br />
アオバ：兼政郁人<br />
エレン：大内茜<br />
ミズチ：山村響<br />
レゴム：あんどうさくら<br />
ゴウヒン：大塚明夫<br />
市長：星野充昭<br />
オグマ：堀内賢雄<br />
＜楽曲情報＞<br />
エンディング：YURiKA</p>
<p>＜公式サイト＞ bst-anime.com<br />
＜公式Twitter＞ @bst_anime</p>
<p>（C）板垣巴留（秋田書店）／BEASTARS製作委員会</p>
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		<item>
		<title>岡本信彦＆白井悠介の甘いホストボイスが無料で聴ける！「占いホストは耳元で囁く」毎週月曜配信</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Aug 2019 08:59:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[12星座占い]]></category>
		<category><![CDATA[cielo]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[星座占い]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
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		<description><![CDATA[白泉社が運営する、マンガや人気声優のラジオが楽しめる総合エンタメアプリ「マンガPark」のリリース2周年を記念して、本格フルボイス占いと美麗コミカライズが融合した女性向け企画「占いホストは耳元で囁く」が8月5日から配信ス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/4cb5cf6a7f53628da8ea9d2a660de6f3.jpg" /><br />
白泉社が運営する、マンガや人気声優のラジオが楽しめる総合エンタメアプリ「マンガPark」のリリース2周年を記念して、本格フルボイス占いと美麗コミカライズが融合した女性向け企画「占いホストは耳元で囁く」が8月5日から配信スタート！</p>
<blockquote><p>――ここはホストが運勢を占ってくれる占いクラブ「アストロギア」<br />
今宵&#8230;貴女を出迎えるのは自信家の“煌月(コウガ)“”、そして包容力の豊かな“琉星(リュウセイ)”<br />
貴女はどちらのホストに未来を委ねる&#8230;&#8230;？</p></blockquote>
<h3>【企画その1】今週の12星座占い</h3>
<p>声優の岡本信彦さんと白井悠介さんが演じる「アストロギア」の占いホスト煌月＆琉星が、毎週あなたの運勢を耳元で囁いてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/96deb562af3e35bd11971ecc7a2663a6.jpg" /><br />
・煌月 KOUGA<br />
CV.岡本信彦さん</p>
<blockquote><p>いきなり俺を狙うとか無謀過ぎだけど、お前のそういうとこも好きだぜ。<br />
ほら、好きにして良いって言ってんだよ。<br />
なぁーに、見つめてるだけじゃ、何も出ないぜ?<br />
ん？ だから黙ってちゃ&#8230;&#8230;<br />
え、なんだよ。いきなり顔近づけてきて――！　んっ&#8230;&#8230;<br />
&#8230;&#8230;え、マジ？ お前から急にチューしてくるとか&#8230;&#8230;<br />
はぁ、マジか。な、照れてねぇよ！ 照れてねぇけど&#8230;&#8230;<br />
もっかいして？</p></blockquote>
<p>・琉星 RYUSEI<br />
CV.白井悠介さん</p>
<blockquote><p>そこで、1つ教えて欲しいんだけど。<br />
君は『俺とこうなったらいいなぁ』なーんて、考えたことある？<br />
何でも良いんだよ？<br />
それこそ、二人きりじゃないと出来ないことでも&#8230;&#8230;。<br />
ふふ、それは俺が考えていたことなんだけど。君も俺と同じなら嬉しいな。<br />
&#8230;&#8230;ね、答え合わせしても良い？<br />
&#8230;&#8230;それじゃ、目を閉じて？<br />
だーめ&#8230;&#8230;言ったでしょ、逃げないようにって。ほら、じっとして&#8230;&#8230;<br />
&#8230;&#8230;どうかな、今ので正解？<br />
ふふ、答えが合うまで、今日は帰さないよ？</p></blockquote>
<p>占いボイスコンテンツ「占いホストは耳元で囁く」はマンガPark「ラジオ」ページにて毎週月曜更新！　なんと“コイン消費なし”で12星座すべて聴くことができます。毎週無料で豪華な占いボイスを聴けるなんて……！</p>
<p>さらに特別キャンペーンとして、8月5日～11日にボイスを聞くと、特別に30ボーナスコインがもらえます！(※1人1回限り)</p>
<h3>【企画その2】キャラクターデザイン cielo氏による完全コミカライズ</h3>
<p>白泉社全誌マンガ投稿サイト「マンガラボ！」で今年6月に開催された「占いホストキャラクターデザイン大募集」。そこで見事グランプリに輝いたcieroさんが煌月＆琉星をコミカライズ。マンガ「占いホストは耳元で囁く」はマンガPark「マンガ」ページで8月5日より同日配信スタート。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9d18907a3ae102e384bf0851db1a4f29.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/353fb33a4ae6c3c4fce4805ab47cc2a1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ac69ec0a33daff894136ec25426a6a2b.jpg" />
<p>マンガの更新日も占いボイスと同じく毎週月曜となっています。</p>
<h3>【企画その3】毎日占ってボーナスコインGET！</h3>
<p>「占いホスト」特設ページで運試し！おみくじで運勢を占うと、その日にぴったりなメッセージが届きます。さらに占うたびに30ボーナスコインをプレゼント(※1日1人回まで)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ca29bca29e8624a748752cb23715a5d8.png" /><br />
おみくじのイラストはキャラクターデザイン担当 cieloさんが手がけます。</p>
<p>さらに「占いホストは耳元で囁く」配信記念キャンペーンとして、指定のツイートのRTが12000RTを達成すると、ユーザー全員に100ボーナスコインをプレゼント！　詳しい参加方法は特設ページもしくはマンガPark 公式ツイッターをチェック。</p>
<p>キャンペーンの詳細はこちら：<br />
特設サイト https://uraraca-app.xyz/api/voice_actor<!-- orig { --><a href="https://uraraca-app.xyz/api/voice_actor" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
マンガ Park 公式ツイッター @manga_park</p>
<blockquote><p>＜アプリ概要＞<br />
・アプリ名:マンガPark<br />
・カテゴリ:ブック、コミック<br />
・価格:無料(アプリ内課金あり)<br />
・利用環境:スマートフォン、タブレット各端末、パソコン<br />
・対応 OS:iOS9以降、AndroidTM 4.4 以降</p>
<p>・無料ダウンロードはこちらから<br />
<App Store、GooglePlay 共通>https://manga-park.com/app<!-- orig { --><a href="https://manga-park.com/app" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・Web版マンガPark:https://manga-park.com/<!-- orig { --><a href="https://manga-park.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・マンガPark 公式 Twitter:https://twitter.com/manga_park<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/manga_park" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/70380" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『ねこ男子 ニャンキーハイスクール』ボイスドラマ配信！八代拓・白井悠介らのネコの鳴き声に注目<br />
https://otajo.jp/70380</a></p>
<p>『アイドルDTI』脱衣コラストラップなど“脱衣グッズ”発売決定！　WEBラジオはキャストが裸になって応援!?<br />
https://otajo.jp/69866<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69866" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「ボドゲであそぼ」7月31日放送回ゲストは羽多野渉＆土岐隼一！先輩声優が堀江瞬を惑わせる</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Jul 2019 02:29:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[カードゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ボードゲーム]]></category>
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		<category><![CDATA[ボドゲであそぼ]]></category>
		<category><![CDATA[土岐隼一]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[黄金体験]]></category>

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		<description><![CDATA[ボードゲームが大好きな声優・岡本信彦さんと堀江瞬さんがMCを務め、毎回ゲストと一緒にボードゲームで遊ぶ番組「ボドゲであそぼ 2ターンめ!」が7月より好評放送中。7月31日(水)に放送される#5のゲストとゲーム内容が発表さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/06_0190.jpg" /><br />
ボードゲームが大好きな声優・岡本信彦さんと堀江瞬さんがMCを務め、毎回ゲストと一緒にボードゲームで遊ぶ番組「ボドゲであそぼ 2ターンめ!」が7月より好評放送中。7月31日(水)に放送される#5のゲストとゲーム内容が発表されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/05_0091.jpg" /><br />
#5では、羽多野渉さんと土岐隼一さんをゲストに迎え、「黄金体験」で遊びます！　回答者が「いつした？」「誰とした？」などの質問をし、ほかのプレイヤーは自分の体験をヒントとして提示、それをもとにお題の「体験」を当てるクイズゲームです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/05_0061.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/05_0029.jpg" /><br />
1回目の回答者は堀江さんで、お題は「ペットを飼った」。普通に進行するかと思いきや、土岐さんを皮切りに、結託してミスリードしようとする先輩たち。迷走する堀江さんは答えにたどり着くことができるのでしょうか!?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/05_0035.jpg" />
<blockquote><p>
【番組概要】<br />
タイトル:『ボドゲであそぼ 2ターンめ!』<br />
放送日:2019年7月3日(水)から毎週水曜日22:30～23:00<br />
放送局:TOKYO MX ※MX の配信アプリ「エムキャス」でも視聴可能です。<br />
配信サイト:dアニメストア、GYAO! 、U-NEXT、アニメ放題<br />
出演者:岡本信彦、堀江瞬/番組マスコットキャラクター:ウサこま(CV:村瀬歩) ほか</p></blockquote>
<h3>パッケージ情報</h3>
<p>【DVD】ボドゲであそぼ 2ターンめ! 1<br />
発売日:2019年10月25日発売予定<br />
価格:6,000円(税抜)<br />
発売元・販売元:株式会社ムービック<br />
出演:岡本信彦、堀江瞬、ウサこま(CV:村瀬歩)<br />
ゲスト:平川大輔、白井悠介、柿原徹也、橋本祥平<br />
●DISC1:第1回～第3回<br />
●DISC2:未公開映像を含むディレクターズカット版<br />
特典:<br />
・特製ブックレット<br />
・イベント先行抽選申込み券<br />
イベント名:会員集合!ボドあそ同好会ミーティング 2020 春(昼の部)<br />
日程:2020年4月12日(日)<br />
時間:未定<br />
会場:新都市ホール<br />
出演:岡本信彦、堀江瞬 ほか<br />
※詳細は公式HPをご確認ください。<br />
※出演者、内容等は予告なく変更になる可能性がございます。予めご了承ください。</p>
<p>◆アニメイト＆書泉特典<br />
各巻購入特典:キャスト描き下ろしオリジナルボードゲームカード2枚セット(アニメイト＆書泉ver.)<br />
全4巻購入特典:特別小冊子(岡本さん、堀江さんのおすすめゲームレビュー＆リプレイを収録)<br />
◆ムービック通販オリジナル特典<br />
各巻購入特典:ブロマイド1枚<br />
全4巻早期予約特典(先着):DVD発売記念イベント当選確定&#038;お見送り券<br />
◆アマゾンオリジナル特典<br />
各巻購入特典:キャスト描き下ろしオリジナルボードゲームカード 2 枚セット(アマゾン ver.)</p>
<p>＜番組オリジナルボードゲーム情報＞<br />
番組オリジナルボードゲーム第2弾(仮)<br />
発売日:2019年10月25日頃予定<br />
価格:2,700円(税抜)<br />
ゲームデザイン:岡本信彦、堀江瞬、カナイセイジ<br />
(C) bodoaso</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://www.movinonweb.com/bodoaso/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://www.movinonweb.com/bodoaso/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ヒロアカ』熱いシーン凝縮の朗読劇にキャストも疲労感！劇場版第2弾サプライズも飛び出したAJ2019ステージレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/77669</link>
		<comments>https://otajo.jp/77669#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Mar 2019 00:10:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[AJ2019]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan2019]]></category>
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		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[佐倉綾音]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>

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		<description><![CDATA[今年10月よりTVアニメ第4期の放送が決定している『僕のヒーローアカデミア』2019 PLUS ULTRAステージが3月23日開催の＜AnimeJapan2019＞（通称、AJ2019）にて実施され、朗読劇やサプライズ発 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/NT40797.jpg" /><br />
今年10月よりTVアニメ第4期の放送が決定している『僕のヒーローアカデミア』2019 PLUS ULTRAステージが3月23日開催の＜AnimeJapan2019＞（通称、AJ2019）にて実施され、朗読劇やサプライズ発表が飛び出しました。</p>
<p>登壇したのは、緑谷出久役：山下大輝さん、爆豪勝己役：岡本信彦さん、麗日お茶子役：佐倉綾音さん、飯田天哉役：石川界人さん、轟焦凍役：梶裕貴さんの5名。</p>
<p>『ヒロアカ』はAJでステージイベントを開催するのは今年で4回め。TVアニメも第3期まで放送を終え、「PLUS ULTRA」が浸透していっていることが嬉しい、と山下さん。一番最初のAJのステージでMCを担当していた石川さんが、お客さんがあまり「PLUS ULTRA」と言ってくれなかったことが寂しかったと思い返しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/NT40766.jpg" /><br />
フォトセッションでは、第4期に合わせ指を4本立てたポーズと、後ろのモニターに映ったビジュアルに寄せたポーズを撮ろうと提案し合うなど、仲の良さが伝わってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/NT40786.jpg" /><br />
そして、TVアニメ第4期に向け、第3期を振り返る朗読劇を実施。AJの『ヒロアカ』ステージで朗読劇を行うのは意外にも今回が初めてとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/NT40797.jpg" /><br />
内容はTVアニメ第3期で、デクと爆豪がケンカをしたペナルティとして寮の掃除をしているところからスタート。雄英体育祭でのトーナメントバトルや保須市でのステイン戦といった名シーン、名台詞を再現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/NT40817.jpg" /><br />
会場の温度もぐっと上がるような、熱いシーンをギュッと凝縮した朗読劇に、観客も聞き入り、キャストも「みんなと戦った感じ」と疲労感を滲ませました。</p>
<p>さらに、イベント終盤の告知コーナーでは、劇場版第2弾の決定をサプライズ発表！　本当に知らされていなかったというキャストは、この発表に驚き、一瞬きょとん顔。しかも、公開時期が“今冬”となっているのにまだアフレコもしてないことや、スケジュールを心配する声もあがりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/MHA_MOVIE_new_KH_Illust.jpg" /><br />
原作者の堀越耕平先生からは、劇場版第2弾決定について喜びのコメントが届き、デクと爆豪が描かれたイラストがモニターに映し出されました。その堀越先生からのイラストを見て、デクと爆豪は劇場版に登場することを確信し、他3人のキャストは自分たちが登場するのか不安がる場面も。</p>
<p>このサプライズ発表を含め、ラストには「我々も同時にサプライズを仕掛けられることあまりないですけど、中身が嬉しいサプライズだと最高です。みなさんと最初に知った喜びを共有できて嬉しかったです」（梶さん）、「出演者側にまでサプライズをするのは本当になかなかないんですよ。ビックリしすぎて何を言おうとしていたのか飛んでしまいましたが、またみんなで熱い物語を紡いでいけたらと思います」（石川さん）と挨拶。</p>
<p>佐倉さんは「業界的には冬は長いので、年を越すのか越さないのか、出番の有無も含めて、私もワクワクしています」、岡本さんは「劇場版は何をするのか、新キャラも堀越先生が描かれると思うので、どんなキャラクターが出てくるのか、ファンとして今からもとても楽しみです」と、期待を膨らませました。</p>
<p>そして山下さんは、「本当に知らなかったことだったのでビックリしました（笑）。本当に嬉しいなというのと、それだけ皆さんの期待を背負っている作品なんだなと改めて感じました。何より、スタッフさんも（TVアニメ第4期と）同時進行で作っていくんじゃないかなと思いますので、本当にスタッフさん、一緒に頑張っていきましょう！という気持ちでいっぱいです」と、制作スタッフにも呼びかけました。</p>
<p>最後は、4年前のことを引きずっている石川さんから会場のお客さんへ声を出すよう念押しもありつつ（笑）、山下さんの「さらに向こうへ！」の呼びかけから、会場一体となった「PLUS ULTRA!!」の声でイベントは幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/b637dfff9311e5f671bb7255c8772948.jpg" /><br />
去年の夏に公開された劇場版第1弾は、北米で公開された日本アニメ映画の歴代興収TOP10に入るなど、海外でも良い成績を叩き出している『ヒロアカ』。第2弾の内容にも期待が高まります！</p>
<blockquote><p>TVアニメ第4期 放送時期：2019年10月～予定 ／ 放送局：読売テレビ・日本テレビ系</p>
<p>■僕のヒーローアカデミア THE MOVIE（仮題）今冬　全国東宝系にてロードショー！<br />
■原作・総監修・キャラクター原案：堀越耕平（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
■監督：長崎健司  ■脚本：黒田洋介  ■キャラクターデザイン：馬越嘉彦 ■音楽：林ゆうき<br />
■アニメーション制作／ボンズ<br />
■公開日／今冬</p>
<p>公式サイト:<br />
http://heroaca.com/<!-- orig { --><a href="http://heroaca.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）2019「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 ©堀越耕平／集英社</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>アドリブシーンで笑いを求めるキャスト裏話も！ TVアニメ『明治東亰恋伽』鳥海浩輔×岡本信彦インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Feb 2019 01:21:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[めいこい]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
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		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
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		<category><![CDATA[明治東亰恋伽]]></category>
		<category><![CDATA[森鴎外]]></category>
		<category><![CDATA[泉鏡花]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[明治にタイムスリップしてしまった主人公・綾月芽衣が歴史上の偉人たちと出会い、恋に落ちるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）を原作としたTVアニメが1月より好評放送 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/4.jpg" /><br />
明治にタイムスリップしてしまった主人公・綾月芽衣が歴史上の偉人たちと出会い、恋に落ちるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）を原作としたTVアニメが1月より好評放送中。</p>
<p>先日7周年を迎えた『めいこい』は、ドラマCDシリーズ化、ミュージカル化され、ついにスマホアプリも配信スタート。さらに、実写ドラマシリーズ＆実写映画化も決定している、根強い人気を誇る作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/3.jpg" /><br />
今回は、川上音二郎役の鳥海浩輔さんと泉 鏡花役の岡本信彦さんにお話を伺いました！</p>
<h3>7年やっているのに新鮮!?「カッコよかったんだ！」</h3>
<p><strong>――作品の見どころや楽しみにしているところは？</p>
<p>鳥海：</strong>完成版はまだ観ることが出来ていないのですが、大地 丙太郎監督カラーみたいなものが出ているだろうと思います。今まで長くやってきた『めいこい』シリーズとは、少しカラーリングが異なるというか……。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうですね。真面目ではあるんですけど、数話に1回、大地節が入ってきますよね。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>“新しい『めいこい』”を感じました。ある話では突然歌いだしたり。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あれはビックリしました。新しかったですね～！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>そういった大地監督ならではの部分はあるので、今までゲームをプレイしてきてくれた方や劇場版アニメを観てくれた方も、また新たな『めいこい』の一面を観られると思います。</p>
<p><strong>岡本：</strong>第1話の段階だと、まだ大地さんらしさを隠してますよね。だんだん自分の色を出されて来ましたけど（笑）。劇場版アニメでやったくだりも、大地監督なりの演出で新たに蘇る感覚はあると思います。あとは、今回の本筋ルートの鴎外さんが、今までは面白おかしくなっていたキャラクターだったところを、“ちゃんとカッコイイですよ”という描写が出てくるのは、ファンにとって嬉しい部分なんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>一番キャラが崩れてない感じがするよね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>崩れてないんですよ！　今まで一番崩れていた人が！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>イベントなどを通して中の人（浪川大輔さん）に寄ってきている感があったから、今回のアニメは“ゲームなどでは本来こういう人だったんであろう”という、我々の知らない姿を見せていただいています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6.jpg" /><br />
<strong>岡本：</strong>僕も「え、知らない……、こんな人だったんだ」と思ってビックリしました。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>「カッコよかったんだ！」ってね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>「普通にカッコイイんだな」と思いましたね。</p>
<p><strong>鳥海・岡本：</strong>新鮮です（笑）。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>あとは毎話ゲスト偉人が登場するのですが、我々も収録に参加していない話もあるので、誰が出てくるのか気になってしょうがないです。</p>
<p><strong>岡本：</strong>ゲストキャラで、「このキャストが来るの!?」と驚きましたね。僕がご一緒して一番驚いたのは堀江由衣さんでした。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>それ以外にもいろいろなキャストさんがゲスト偉人の役で来てくれるので、そこも見どころになるんだろうと思います。でも、話の主線とは全然関係ないです(笑)。</p>
<p><strong>岡本：</strong>思い切ったことをやっていますね。偉人じゃなくても、ゴースト役（CVは折笠富美子さん）とかで普通にすごい人も来たりして、「え！この役（幼少期の小泉八雲（パトリック））を豊崎愛生ちゃんなの？」とかも思いました。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>もしかしたら、声優界の偉人が来るかもしれない。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あ～、待ちたい！　誰が来るんだろう（笑）！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>そこは我々も気になりますね。</p>
<h3>TVアニメで気になるキャラは？</h3>
<p><strong>――ご自身のキャラクターを演じる上で意識していることを教えてください。</p>
<p>鳥海：</strong>僕はある意味二役演じさせていただいているんですが、音二郎さんのときは割りとストレートな人なのでそこまで意識していることはないです。女装をした音奴姐さんの方は、ヒロインの芽衣ちゃんが女性として憧れる女性なので、カッコイイ女性像を意識しているかもしれないです。アニメはギャグテイストな部分もあり、テンポが早いので、エピソードによってはセリフがとても早いなと感じることはありますね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>早口言葉みたいなこともありますよね。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>音奴さんがゲームではそんなに早く喋る人ではなかったので、テンポの良い回では、そのキャラクター性を保つのが若干大変でした（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/2.jpg" /><br />
<strong>岡本：</strong>僕は第1話のときに、音響監督のたなかかずやさんに言われたのが、「実際のキャラクター的にはちょっと少年ぽいのかもしれないけど、みんな大人なテイストできているので、１話だけもう少し大人っぽくしてもらって、自分の担当回が来たら自分の色を出してください」というディレクションが入ったので、ちょっとだけ声を低くした気がします。それもあり、第１話の最初の鏡花ちゃんはいつもよりも落ち着いている気がしました。</p>
<p><strong>――今回のTVアニメで気になるキャラクターをあげるなら誰ですか？</p>
<p>鳥海：</strong>今回、実は鏡花ちゃんとあんまり絡んでいなくて。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうなんですよ！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>だから、それぞれのメイン回のときに、どんな感じになっているかなというのが気になります。</p>
<p><strong>岡本：</strong>まさかの藤田さんの方が絡んでいるかもしれないです。あとは発表済みですけど、エンディングテーマも違う組み合わせなんですよ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/3-1.jpg" /><br />
<strong>鳥海：</strong>そういう意味で言うと、今までは逆にほぼ接点がなかったので、これまで特に絡みのなかったキャラクターたちのエピソードは気になりますね。八雲さんのメイン回は僕は出ていないので。普段ああいう感じの人が、ちょっと雰囲気のいい感じのシーンになったときどうなるんだろうと気になります。若干面白いままなのか。</p>
<p><strong>岡本：</strong>八雲さんのメイン回は良い話なんですけど、若干面白いままの感じもありました（笑）。そして、ここまで長くやってきたシリーズの中で、「あ、こういう過去があったんだ！」と八雲さんのことを現場で知ることができたのが楽しかったです。ゴーストのことも好きだったけど、娘サンのことも好きって「強欲だな」と思っちゃいました。「両方好きなんだ、へ～」みたいに思いながら僕は観ていました（笑）。一夫多妻と考えればいいんでしょうか。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>非常に前向きなんでしょうね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>でもそれを観て、八雲さんは肉食系だなと思いました（笑）。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>やっぱり農耕民族にはないものがあるのかな。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あとは、新キャラの尾崎紅葉は鏡花ちゃんとの絡みがあって、新作のゲームでも出てくるキャラクターたちも気になりますね。</p>
<p><strong>――他に新鮮さを感じるキャクターはいましたか？</p>
<p>鳥海：</strong>僕は自分のキャラで……。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あ、歌ってましたね！　「女声で歌った、すごい！」と思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/5.jpg" /><br />
<strong>鳥海：</strong>割りとお座敷のシーンが多いので、ゲーム以上にそういった芸者の振る舞いを演じる場面がついてくるなと感じています。あれ？　おかしいな。僕、お当番回終わったはずなんですけど、ほぼ女だったんですよ。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あれ……？</p>
<p><strong>鳥海：</strong>芽衣ちゃんに“女とは”の立ち居振る舞いを仕込んでいただけだった気がします。今気づいちゃいましたね。あれ（笑）？　役者・川上音二郎より芸者・音奴としての部分を掘り下げられている気がしますね……。</p>
<p><strong>――でも鴎外さんに対して、芽衣ちゃんのことを牽制するような男を出してくるシーンはありましたよ。</p>
<p>鳥海：</strong>ああ、それはありました。ただ、メイン回が！　気づいちゃったなぁ。鴎外さんがメインルートになると、そうなるのか……。</p>
<h3>プロフェッショナルなキャスト陣！　長尺のアドリブを打ち合わせなしで一発録り！</h3>
<p><strong>――アフレコ現場の雰囲気やエピソードを教えてください。</p>
<p>岡本：</strong>アフレコ現場は、毎回浪川さんを座長として、みなさん面白おかしくアフレコをしている感じです。浪川さんを知っているファンのみなさまなら、「きっとそういう現場なんだろうな」がわかりやすく現実になっています。</p>
<p><strong>――先日インタビューさせていただいたときに浪川さんが、みんながイジってくるので、もっと先輩として敬ってほしいとおっしゃっていました（笑）。</p>
<p>鳥海：</strong>みんなすごい尊敬していますよ！　愛されていますから。</p>
<p><strong>岡本：</strong>尊敬していなかったら、たぶんあんなにイジれないですよね。</p>
<p><strong>――イジられるのが嫌ということはないと思いますけどね！</p>
<p>鳥海：</strong>チヤホヤされたいとか、褒めてほしいのかな？</p>
<p><strong>――おそらくそうだと思います！</p>
<p>鳥海：</strong>じゃあ褒められるような行動をしていただければね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうですね。僕はなんだかんだ鳥さんには結構おごっていただいていますけど、浪川さんには全然おごってもらってないんで（笑）。「ごはん行こう、行こう」とだけ言っていて。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>あはは！　まあ、お忙しいのはわかるんですけど、なかなか我々とはごはんに行ってくれないね（笑）。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうなんですよ、行ってくれないんです、なぜか。</p>
<p><strong>――そうなんですか？</p>
<p>鳥海：</strong>話を聞いていると、なんだか他のところでは飲んでいるっぽいんですけど。</p>
<p><strong>岡本：</strong>僕らの知らないところではあるみたいですよ。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>でも、本当にみなさんよくご一緒する方たちですし、作品としても長くイベントなどもやっているので、これといって新しい発見はないんですけど、みんなプロフェッショナルな現場だなというのは感じます。あとは大地監督ならではなんですけど、すごく長い箇所を「ずっとアドリブで」みたいな演出があるんですよ（笑）。でもそこはさすがでしたね。打ち合わせしないでやるんですけど、成り立っていました。その収録は岡本くんは別録りでいなかったよね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>それがすごかったんですよ！　僕は後録りで、そこに音声を加えなければいけないので戦々恐々としました。みなさんが入れたアドリブを聴いて、「えーっと……」と考えながら。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>アドリブを本当にずーっとやっているんですよ！　Bパートの3分の1くらいはやっていたんじゃないかな。</p>
<p><strong>岡本：</strong>やってましたね！　素晴らしかったです。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>でも、裏でやっている掛け合いの音なので、本編ではどのくらいのボリュームとして聞こえるのかはわからないです。好男子たちがずっとワイワイやっているのを一発録りでやりました。</p>
<p><strong>――では、そういった部分も耳を澄ませて聴いてみるとより楽しめそうですね。</p>
<p>鳥海：</strong>それが大地監督やたなかかずやさんのさじ加減でどれくらい聞こえるのか、我々はわからないですが……。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あれは結構活かしてほしいですけどね。面白かったですよ。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>ただ、僕らがそうやっている裏で、たぶん鴎外さんがすごくカッコイイことを言ってるシーンだから（笑）。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうでした、我々は邪魔なんですよね（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC_0537.jpg" /><br />
<strong>――アドリブは他の場面でもちょこちょこ入れられているんですか？</p>
<p>岡本：</strong>やっぱり鴎外さんルートなので、鴎外さんと春草がアドリブで繋げてください、と言われていることがよくあって。テストで大笑いが起きて、本番でやったら滑ってもないんですけど滑ったような空気になったと浪川さんは判断して、「もう1回やらせてください」とよく言っています。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>それは当然なんですよ。だって本番はみんな笑っちゃいけないんですもん。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そのままでも面白いから大丈夫なんですよ。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>だから、あの人は何かに怯えているんでしょうね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>全然問題なく面白かったのに、やればやるほど迷走していったりしています（笑）。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>笑われていないと不安なんでしょうね（笑）。チヤホヤしろと言いつつも。</p>
<p><strong>――ああ、ではそのあたりをフォローしていくといいかもしれないですね（笑）。</p>
<p>鳥海：</strong>「面白かったですよ～！」って（笑）。そう言ってもたぶん信じないし、逆効果だと思います。</p>
<h3>7年間での変化は？</h3>
<p><strong>――イベントなど含めた7年間の思い出があれば教えてください。</p>
<p>鳥海：</strong>みんなが揃って出来ているのは、やはりイベントですね。ゲームコーナーがあるんですけど、毎回賞品がガチンコなんですよ。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あれは、ありがたいです。僕はそのおかげで海外旅行に結構行かせてもらっています。南の国とか、あと旅行以外もローストビーフとか。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>イベントのとき、全部勝ってない!?</p>
<p><strong>岡本：</strong>大体勝たせていただいていています（笑）。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/1.jpg" /></p>
<p><strong>――今後の展開に望むことは？</p>
<p>鳥海：</strong>もう全部やってるんじゃない（笑）？<br />
<strong><br />
岡本：</strong>思った以上にいろいろ展開しているんですよね。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>でも、もうここまで来たらいろんなジャンルを網羅して欲しいなと思います。あとは、ここまできたら10周年は目指しましょう！</p>
<p><strong>岡本：</strong>ニコ生のときに僕が10年目にやることで提案したのは、実写ドラマチームと2.5次元舞台チームと声優チームで大運動会。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>騎馬戦やりましょう。</p>
<p><strong>岡本：</strong>三すくみで誰が勝つのかやりましょうよ！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>絶対に俺たち声優チームが一番歳いっているからね……。</p>
<p><strong>岡本：</strong>もう笑ってくれよ、という感じですよね（笑）。向こうはみんな腹筋割れてますから。こっちはKENNさんくらいですか？</p>
<p><strong>鳥海：</strong>浪川さんも意外と鍛えていて良い体してますから。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうなんですか！　それは知らなかった。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>だた、我々ももういい歳だから。</p>
<p><strong>岡本：</strong>ですよね……。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>でも、本当にみんなで揃ってごはんとか一回ゆっくりしたいよね。イベント終わりの会場で打ち上げすることはありますけど、ちゃんとゆっくりごはんの場をセッティングしたことはないので。</p>
<p><strong>岡本：</strong>ぜひ、やりたいですね！</p>
<p><strong>――では、TVアニメを楽しみにしている方へメッセージをお願いします。</p>
<p>岡本：</strong>『めいこい』歴何年という方もたくさんいらっしゃると思いますし、このTVアニメから入るという方もいらっしゃると思うので、ちょうどいい時期にアニメ化をできているんじゃないかと思います。いろんなことを『めいこい』はマルチに広げていっている作品なので、ぜひ追って行って、応援してくれたら嬉しいです。まさかの実写映画化ですね！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>長く応援していただいている方も、今回のTVアニメからという方も、楽しんでいただける作りになっていると思いますし、今回のTVシリーズのアニメ化に際して、新たな『めいこい』像みたいなものも出てくると思うので、そのあたりをみなさんにじっくり楽しんでいただければと思います。ゲストキャラであったり、ちょっとした仕掛けだったり、ニヤッとしてしまうようなところもあると思います。カッコよかったり、ドキッとするようなシーンも楽しみですし、それ以外のみんなでわちゃわちゃやっているような楽しいシーンも楽しみなので、ぜひみなさん期待してご覧になっていただきたいです。</p>
<p><strong>――楽しみです！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>鳥海さん演じる川上音二郎が活躍する第5話は2月6日（水）より各局にて放送。</p>
<p><strong>浪川さんとKENNさんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75770" rel="noopener" target="_blank">KENNが浪川大輔に衣装を貸したことも！ プロジェクト7周年「今はお互い分かり合って補える関係」 TVアニメ『明治東亰恋伽』インタビュー<br />
https://otajo.jp/75770</a></p>
<blockquote><p>TVアニメ『明治東亰恋伽』<br />
2019年1月9日（水）よりTOKYO MX、テレビ愛知、BSフジほかで順次放送中。<br />
【アニメ公式サイト】<br />
http://meikoi.com/tv-anime/<!-- orig { --><a href="http://meikoi.com/tv-anime/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
＜STORY＞<!-- } orig --><br />
赤い満月の夜、女子高生の綾月芽衣は、妖しげな奇術師チャーリーのマジックに誘われ箱の中へ。<br />
目を覚ますと、そこは明治時代の「東亰」だった！<br />
戸惑う芽衣を助けたのは、森鴎外と菱田春草。言われるがまま馬車に乗せられ、着いたところは鹿鳴館。高官たちが集う華やかな舞踏会の場で、泉鏡花、川上音二郎、小泉八雲、藤田五郎といった歴史上の人物たちと出会う。この世界では、日没から明け方の「朧ノ刻（おぼろのとき）」に、「物の怪」たちが姿を現す。その姿を見ることができる者は「魂依（たまより）」と呼ばれ、芽衣もこの力を持っていた。慣れない生活の中、彼らと触れ合い芽生えていく恋心。「魂依」の力は、芽衣と彼らをより強い絆で結びつけていく。しかし、現代に戻るチャンスは一か月後の満月の夜。芽衣が選ぶのは現代か、それとも……。少し不思議な明治の東亰で、時を越えた恋の物語が開花する。</p>
<p>＜CAST＞<br />
綾月芽衣：諸星すみれ<br />
森 鴎外：浪川大輔<br />
菱田春草：KENN<br />
川上音二郎：鳥海浩輔<br />
泉 鏡花：岡本信彦<br />
藤田五郎：福山潤<br />
小泉八雲：立花慎之介<br />
岩崎桃介：細谷佳正<br />
チャーリー：森川智之</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：MAGES./LOVE&#038;ART<br />
監督：大地丙太郎<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：山中純子<br />
脚本：はるか、 高橋幹子　脚本監修：魚住ユキコ<br />
美術監督：佐藤 勝　色彩設計：加藤里恵　撮影監督：佐々木明美　編集：藤田育代<br />
音響監督：たなかかずや　音楽：SHIKI<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント</p></blockquote>
<p>(C) LOVE&#038;ART/めいこい製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『明治東亰恋伽（めいこい）』TVアニメOP楽曲もKENNが担当！ キービジュアル＆第1弾PV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/74731</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:03:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
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		<description><![CDATA[今年で7周年を迎えるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）がついにTVアニメシリーズ化！　2019年1月より放送開始となります。 明治にタイムスリップしてしまった主 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8d22eaf6d980d6f2641686449dfa1aaf.jpg" /><br />
今年で7周年を迎えるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）がついにTVアニメシリーズ化！　2019年1月より放送開始となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/809a706d6c2520b458aca708ef214309.jpg" /><br />
明治にタイムスリップしてしまった主人公・綾月芽衣（あやづきめい）が歴史上の偉人たちと出会い、恋に落ちる『めいこい』。これまでミュージカル化、アニメ映画化され、さらにアプリ化、実写ドラマシリーズ＆実写映画化も決定しています。</p>
<h3>TVアニメ『めいこい』のキービジュアルとPV第1弾が解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8d22eaf6d980d6f2641686449dfa1aaf.jpg" /><br />
キービジュアルには、主人公の綾月芽衣（CV.諸星すみれ）と、彼女が時を越え明治の“東亰”で最初に出会う偉人・森 鴎外（CV.浪川大輔）、菱田春草（CV.KENN）の姿が。作中でも印象的に描かれる赤い満月・ストロベリームーンを背景に、芽衣と鴎外がダンスするロマンティックな恋の始まりを予感させるビジュアルとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/01_main.jpg" /><br />
そして、芽衣と好男子たちが続々と登場する物語のプロローグが楽しめる第1弾PV映像で、KENNさんが歌うオープニングテーマ『月灯りの狂詩曲（ラプソディア）』の楽曲を初解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/04.jpg" /><br />
これまでも『めいこい』の主題歌を担当してきたKENNさんが、TVアニメでも情熱的な歌声を披露します。また、エンディングテーマは各キャラクターが楽曲を歌い、『星屑の詠み人』は、森 鴎外（CV.浪川大輔）と菱田春草（CV.KENN）、『メロウな夜に踊りましょう』は、小泉八雲（CV.立花慎之介）と泉鏡花（CV.岡本信彦）、そして『宵や、酔いや -Yoiya Yoiya-』は、川上音二郎（CV.鳥海浩輔）と藤田五郎（CV.福山 潤）が担当。バラエティ溢れるエンディングテーマが作品世界を彩ります。</p>
<p>さらに、11月10日（土）より開催となる『AGF2018(アニメイトガールズフェスティバル)』の『明治東亰恋伽（めいこい）』ブース（ブース番号：Y-3）にて、今回発表されたキービジュアルを使用したオリジナルポストカードの配布も決定！　イベント描き下ろしイラストを使用しためいこいグッズを販売するほか、浪川大輔さん、KENNさん、前野智昭さん、蒼井翔太さんら総出演のドラマCDを無料配布します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/00c836a0a34830b7c9425acc067d98ef.jpg" /><br />
KENNさんが歌う『月灯りの狂詩曲』は2019年1月30日（水）に、メインキャラが歌う『TVアニメ「明治東亰恋伽」エンディングテーマ集』は2019年2月27日（水）にCD発売が決定しました。“アニメ盤”や“ファンクラブ限定盤”など異なる形態が登場するので詳細をチェックしてみてください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qJmQNjeGhjA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「明治東亰恋伽」PV第1弾<br />
https://youtu.be/qJmQNjeGhjA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qJmQNjeGhjA" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>公式ポータルサイト：<br />
<a href="http://meikoi.com/" rel="noopener" target="_blank">http://meikoi.com/</a></p>
<p>公式ファンクラブサイト：<br />
http://ch.nicovideo.jp/meikoi<!-- orig { --><a href="http://ch.nicovideo.jp/meikoi" rel="noopener" target="_blank">［ファンクラブ］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）MAGES./LOVE＆ART<br />
（C）LOVE&#038; ART/めいこい製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ワコールが乙女ゲーム乳眠アプリ『カレ眠★』配信！　人気声優のサンプルボイス＆PV公開中</title>
		<link>https://otajo.jp/69619</link>
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		<pubDate>Mon, 04 Sep 2017 09:21:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ワコールは、“睡眠の日”の9月3日(ぐっすり)に、恋愛入眠シミュレーションゲームアプリ『カレ眠★ワタシがカレと乳眠する理由』(以下、カレ眠★)の配信を開始。『カレ眠★』は、女性のここちよい眠りをサポートする為につくった恋 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/main.jpg" /><br />
ワコールは、“睡眠の日”の9月3日(ぐっすり)に、恋愛入眠シミュレーションゲームアプリ『カレ眠★ワタシがカレと乳眠する理由』(以下、カレ眠★)の配信を開始。『カレ眠★』は、女性のここちよい眠りをサポートする為につくった恋愛入眠＆乳眠シミュレーションゲーム。人気声優陣を起用し、アプリとして配信するなんてワコールさんの本気度がうかがえます。</p>
<p>ワコールが今年8月に発表した調査では、日本女性の5人に1人が、就寝時に自分のバストが「邪魔」(22.0%)と感じたことがあり、就寝時にバストが動いたり左右に広がるなど、眠っていても「バストは睡眠(休息)できていない」(20.5%)と実感していること、また、女性の多くは歯みがきやパジャマ着用などの「入眠儀式」を実践していることが分かったそうです。</p>
<p>そこで、睡眠前の「入眠儀式」と、睡眠時のバストをやさしく安定させて、ここちよい眠りをめざす睡眠中の「乳眠」のサポートを行うべく、『カレ眠★ワタシがカレと乳眠する理由』を制作！　アプリで、より良い眠りについての知識をイケメンに教えてもらえる恋愛入眠シミュレーションゲームが誕生しました。</p>
<p>会話パートでは、家でイケメンとの入眠レッスン。会話を楽しみながらここちよく眠る準備をしたり、イケメンが添い寝してくれる添い寝パートや、メッセージ付きで希望の時間に起こしてくれるおはようパートも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/sub1.jpg" /><br />
登場する“入眠★カルテット”のイケメンエージェントは5人。公式サイトでは、PVやサンプルボイスも公開されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/f4f55f5ea4dfe5133a7fa8177f74d4fd.jpg" /><br />
<strong>「今日はちょっと表情が硬いけど、オレがやさしくほぐしてあげようか？」<br />
◆甘え上手な年下男子・川原あさひ（CV:花江夏樹）</strong><br />
まだ子どもっぽさが残る、天真爛漫な最年少エージェント。『入眠★カルテット』では持ち前のヨガの腕を活かして、『パジャマヨガ』の普及に努めている。彼の『パジャマヨガ』のセミナーには多くのファンが詰めかけて、メディアでも少しずつ話題になり始めている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/0be0fb68f259acd16bbed273e9a05f2a.jpg" /><br />
<strong>「からだにも睡眠にも胃にも、全部にいいもの作ってやるから、待ってろよ」<br />
◆面倒見のいい、オカン系幼なじみ・吉田夕哉（CV:岡本信彦）</strong><br />
普段は『BSL（ベスト・スリープ・ラボラトリー）』で睡眠と食の関係性についての研究をしている。彼のレシピは好評で、試食会には日本全国から多くのファンが集う。また『入眠★カルテット』では面倒見のいい、母親のようなエージェントとして親しまれている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a743119432ed7d25d06002b24d3166cf.jpg" /><br />
<strong>「私はあくまでも『乳眠』と『入眠』儀式のアドバイザーとしておそばにおりますので、不埒な真似は決していたしません！」<br />
◆ワコール代表 イケメン男子・木村奎（CV:江口拓也）</strong><br />
ワコールの商品開発部に勤める、仕事熱心でまじめな社員。マネージャー・東雲にスカウトされて『入眠★カルテット』のエージェントを兼務するようになった。『入眠』に関する知識の量は全エージェントの中でも群を抜いていて、内外から厚い信頼を得ている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/021ec4500143043402e5dccb67ebb02e.jpg" /><br />
<strong>「あ、もしかして緊張してます？ でもほら、こうして温もりを重ねていると…、心も…ほぐれてきませんか？」<br />
◆天然王子様系アイドル・小夜雅（CV:島﨑信長）</strong><br />
『王子』の愛称で人気を博す現役アイドル。『添い寝してほしいイケメンランキング』で2年連続第1位に選ばれている。マネージャー・東雲の強い希望により、『入眠★カルテット』に加入することになった。彼の声は『ヒーリングボイス』と呼ばれていて、それを生で耳にするためだけにセミナーを訪れるファンも多いらしい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/6f53b2327e0228b0e06962848dda466d.jpg" /><br />
<strong>「自分でも気付いているだろ。酷い顔色だな。ゾンビに噛まれたと言われても、納得できるレベルだ」<br />
◆クールなツンデレ系上司・東雲隼人（CV:諏訪部順一） </strong><br />
『BSL（ベスト・スリープ・ラボラトリー）』で働くツンデレマネージャー。かつては『入眠★カルテット』のエージェントとしても活躍していたが、今は引退してマネージャーと司会業に専念している。彼の鋭い眼光の裏には大きな優しさが秘められているのだが、それに気付き、触れられる者はごくわずか。</p>
<p>年齢が23歳から33歳と若すぎない設定なところもいいですね。PVでは、彼らの甘いボイスも公開。ドキドキして逆に眠れなくなっちゃうかも？</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JbjIksfBWX0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<h3>担当キャストからメッセージ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/sub2.jpg" /><br />
<strong>◆甘え上手な年下男子・川原あさひ役：花江夏樹さん </strong><br />
今回、「乳眠」というインパクトのあるワードにドキっとしました（笑）。男性にはわからない悩みが沢山あると思うので、そのお力になれる素晴らしい企画だなと思いました。<br />
川原あさひは、甘え上手な年下で実際に近くにいたら心惹かれてしまうだろうなぁと思いながら収録をしていました。添い寝のような場面があるのですがドキドキしました!! 天真爛漫でとても演じやすかったです！　演じているうちにこの子は可愛いなぁとどんどん彼のことが愛おしくなってしまいました。<br />
『カレ眠★』でたっぷり癒されて下さいね！ ここちよい眠りを～！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/sub3.jpg" /><br />
<strong>◆面倒見のいい、オカン系幼なじみ・吉田夕哉役：岡本信彦さん</strong><br />
『カレ眠★』は、斬新で面白い企画だと思いました。吉田夕哉は、1番ニュートラルで親しみやすく、生っぽい感じが演じていて楽しかったです。とっつきやすさも感じました。<br />
リアルなニュアンスを求めてもらえる時もあったのでゲームでは珍しいなと思いました。収録中、本当に楽しくて、また演じてみたいと思いました。第二弾待ってます！<br />
『カレ眠★』、新しい試みではあるのですが、どうでしょうか？　ぜひプレイして、楽しんでください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/sub4.jpg" /><br />
<strong>◆ワコール代表 イケメン男子・木村奎役：江口拓也さん</strong><br />
「乳眠」という言葉を初めて聞いたので、このプロジェクトをきっかけにより多くの方に知っていただくのは素晴らしいことだなと思いました。木村奎は、自分に似ていてびっくりしました(笑)、 性格は違いますが(笑)。 好きなポイントは……なんだかんだ積極的なところ……？　なんだかんだ積極的だなあと(笑)。<br />
普段は発さないであろう言葉の数々を言えて楽しかったです！　このアプリを通して、より多くの方に「乳眠」していただきたいなと思います！　余談ですがワコールさんの男性用下着、はきごこちがよくて愛用させていただいております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/sub5.jpg" /><br />
<strong>◆天然王子様系アイドル・小夜雅役：島﨑信長</strong><br />
ワコールさんが、こういう形でスマホアプリに参入するとは大変意外でしたが、ワコールさんならではの面白いアプリにきっちり仕上がっていると思います。収録の際も、熱意やこだわりをいっぱい感じました！　小夜雅は、物腰やわらかな王子様といった印象で、これは癒されるなと思いました。ただそれだけではなく、ミステリアスな、妖艶な雰囲気も漂わせていて、一筋縄ではいかない面白い人物です。第一印象通りのやわらかさと言うか、のほほんとした感じがあって、癒し効果のある人になったと思います。<br />
しかし、いわゆる添い寝的なシーンでは……。それについてはプレイしてのお楽しみということで。『カレ眠★』で、よりよい下着と、よりよい睡眠を！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/sub6.jpg" /><br />
<strong>◆クールなツンデレ系上司・東雲隼人役：諏訪部順一さん</strong><br />
『カレ眠★』は、遊び心のある企画でとても面白いと思いました。ワコールや商品に対して、より親しみを持って頂けるのではないでしょうか？<br />
東雲隼人は「大人」なキャラクターです。上司という設定ですので、セクハラ、パワハラな感じにならないよう気をつけました(笑)。上から目線のクールさと、甘いデレのさじ加減を工夫しつつ、楽しく演じさせていただきました。<br />
また、今回「乳眠」という言葉を初めて知りました。ココロもカラダも癒されるこのコンテンツ、貴女のお役に立てると幸いです。</p>
<blockquote><p><strong>【ストーリー】</strong><br />
――冴えない私の日常に、予想外の幸運が舞い降りてきたのは、『入眠』にまつわる、イベントに参加していた時のことだった――<br />
日々の忙しさとストレスから、寝不足気味の主人公。そんな彼女の話を聞いた幼なじみの勧めで、ワコールが主催する、入眠儀式体験セミナーに参加することに。場内の注目を浴びながら、私の前に“彼ら”はやってきた。<br />
“入眠★カルテットの特別レッスンを受けるのはあなたですよ”<br />
主人公の前に現れたのは、入眠のプロフェッショナルである“入眠★カルテット”。5 人の個性豊かなエージェント達に導かれ、まるで夢のような“夜のヒミツレッスン”が今始まる。</p>
<p><strong>【配信概要】</strong><br />
タイトル ：カレ眠★～ワタシがカレと乳眠する理由～<br />
ジャンル ：恋愛入眠シミュレーションゲーム<br />
対応OS　：iOS6.0以上 / Android5以上対応<br />
　　　　　 ※対応OS以上の端末でも、 一部非対応端末がございます<br />
リリース ：2017.9.3 予定<br />
料金　　 ：無料</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://karemin.wacoal.jp/" target="_blank">http://karemin.wacoal.jp/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>『イケメン王宮』4周年でついにキャラボイス実装＆新キャラ追加！　『イケメン戦国』はアニメ化決定</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Nov 2016 10:15:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計会員数1500万人を誇る女性向け恋愛ゲーム“イケメンシリーズ”の人気タイトル『イケメン王宮◆真夜中のシンデレラ』が、12月20日に大幅リニューアルすることを発表！　全キャラに豪華声優陣のボイスを搭載し、新キャラ“レイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/main.jpg" /><br />
累計会員数1500万人を誇る女性向け恋愛ゲーム“イケメンシリーズ”の人気タイトル<strong>『イケメン王宮◆真夜中のシンデレラ』</strong>が、12月20日に大幅リニューアルすることを発表！　全キャラに豪華声優陣のボイスを搭載し、新キャラ“レイヴィス＝ハルナイト”を新たに追加することが決定！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/65606<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65606" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『イケメン王宮◆真夜中のシンデレラ』は、2012年9月26日よりサービスを開始し、 iPhone/Androidの両OSで、10ヶ月連続でトップセールスランキング50位以内を記録する“イケメンシリーズ”人気NO.1の恋愛ゲーム。</p>
<p>先月10月26日には初のドラマCDが発売！　そして12月20日のアプリリニューアルでは、ついに豪華声優陣によるボイスが実装されます！　配信開始から4周年の時を経てついに!!</p>
<p>今のようにボイス付きが当たり前ではなかった頃の人気はもちろん、ボイスなしでも現在もファンがついていることが本当にすごい！</p>
<p>今回の大幅リニューアルでは、 王室直属の「騎士」をはじめ、ミステリアスな雰囲気を漂わせる「公爵」、色気たっぷりな「プリンセスの教育係」など、 お馴染みの華やかで個性豊かな9名に加え、敵国貴族でクールな“レイヴィス＝ハルナイト”が新たに加わり、 全10名との恋愛ストーリーを楽しむことができるようになります。</p>
<p>キャラクターボイスは、ログイン時やミニゲーム、ストーリ中などに実装するとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/main.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜キャスト一覧＞ </strong><br />
アラン＝クロフォード 　CV：石川界人<br />
ルイ＝ハワード　CV：立花慎之介<br />
ジル＝クリストフ　CV：間島淳司<br />
レオ＝クロフォード　CV：日野聡<br />
ゼノ＝ジェラルド　CV：小西克幸<br />
ユーリ＝ノルベルト　CV：小林裕介<br />
シド　CV：竹内良太<br />
アルバート＝ブルクハルト　CV：手塚ヒロミチ<br />
ロベール＝ブランシェ　CV：峯暢也</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/sub1.jpg" /><br />
<strong>＜新キャラクター＞</strong><br />
・名前：レイヴィス＝ハルナイト CV：岡本信彦<br />
（Rayvis Harneit）<br />
・クール×敵国貴族<br />
・誕生日：3月19日生まれ 魚座<br />
・身長：179cm</p>
<p>美麗なイラストと思わず先を読みたくなるシナリオに、ボイスが付いてさらに魅力的な作品になりそうです。プレイし終わっていた人も、またシンデレラストーリーを体験してみては？</p>
<p><strong>リニューアルカウントダウンページ：</strong><br />
<a href="http://ikemen.cybird.ne.jp/of/title/okyu/new/index.html" target="_blank">http://ikemen.cybird.ne.jp/of/title/okyu/new/index.html</a></p>
<h3>AGF限定でイケメンがアイドルに！</h3>
<p>11月5日、6日に池袋サンシャインシティで開催された『アニメイトガールズフェスティバル2016』（以下、AGF2016）では、イケメンシリーズの100人を超えるキャラの中から、イベント限定で初のアイドルユニットを結成。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/main-1.jpg" /><br />
“Ikemen Series Idol edition”をテーマに、スマイルと爽やかな魅力が開花する「White Blossoms」と、 クールなかっこよさで輝きを放つ「BLACK DIAMONDS」の2つのアイドルユニットが登場。 それぞれ8名で構成されており、イケメンシリーズの8タイトルの中から1名ずつ所属。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/sub4.jpg" /><br />
当日はアイドル仕様の彼らのイラストをデザインした缶バッジやクッションなどグッズを販売。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/68ba5541f4266b5828263c78e888f987.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/f3a120416c45aeac5d7f23c53a99f4da.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/b4905c43dc8a89622c1a78b3b503b038.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/d852274f0cca06ae9a76c638b25370c3.jpg" /><br />
さらに、ブースには大きな2つのユニットのパネルが表れ、指定されたハッシュタグをつけて写真をTwitterに投稿すると、その写真でファンクラブ会員証が作れるサービスも行われていました。</p>
<h3>『イケメン戦国◆時をかける恋』のアニメ化、コミック化が決定</h3>
<p>ちなみに『AGF2016』では、イケメンシリーズの『イケメン戦国◆時をかける恋』のアニメ化とコミック化を発表。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/sub12.jpg" /><br />
アニメは織田信長、伊達政宗、真田幸村など11人の戦国武将が全員集合するほか、謎の新武将も新たに登場。詳細は後日発表となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/sub14.jpg" /><br />
漫画版『イケメン戦国◆時をかける恋』は、月刊プリンセス2016年2月号（秋田書店）より連載。少女漫画家の梶山ミカ先生による、書き下ろしで展開されます。</p>
<p><strong>イケメンシリーズ　公式サイト：</strong><br />
http://ikemen.cybird.ne.jp/of/index.html<!-- orig { --><a href="http://ikemen.cybird.ne.jp/of/index.html" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>フルボイスで豪華すぎ！　イケメンと甘々なひとときを味わえるWEBコンテンツ『きみとごはん』</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 09:06:34 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
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		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
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		<category><![CDATA[君の秘密にドラマなキスを]]></category>
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		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>

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		<description><![CDATA[スマートフォン向け恋愛ゲーム『君の秘密にドラマなキスを』を9月15日にサービス開始したことを記念して、WEBコンテンツ『きみとごはん』が公開中。『きみとごはん』では、ゲーム内の攻略キャラクターたちが登場し、一緒にご飯を食 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/70be4765c249c6ea2c26f40c6417dc7b.jpg" /><br />
スマートフォン向け恋愛ゲーム<strong>『君の秘密にドラマなキスを』</strong>を9月15日にサービス開始したことを記念して、WEBコンテンツ<strong>『きみとごはん』</strong>が公開中。『きみとごはん』では、ゲーム内の攻略キャラクターたちが登場し、一緒にご飯を食べている気分を味わえるコンテンツ。イケメンと一緒にごはんを食べることができる機会なんてそうそうないので、早速試してみました。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/50966<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/50966" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>豪華すぎる……！　録りおろしのフルボイス付き！ </h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/f0eb5440109a75ead67880227e5b2286-529x800.jpg" /><br />
TOPページには5人のイケメンがお待ちかね。一緒に食べるメニューとカレが決まったら、ごはんタイムスタート。対象のカレは以下の5人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/fcb9cad0661999d6aeaffba9dcce2b7e.jpg" /><br />
<strong>・イジワルな国民的アイドル：御崎航平（CV：佐藤拓也）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/adabd75cdfcf98d97b8ef80b9f5d2480.jpg" /><br />
<strong>・心を閉ざしたスーパーモデル：悠里カイト（CV：緑川光）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/ec7241ae9934d5c74be0613dbb2b3d38.jpg" /><br />
<strong>・18歳のオレサマ御曹司：葉山隆之介（CV:岡本信彦）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/a85801cdd1906fc9ab8da7095584c246.jpg" /><br />
<strong>・無骨な実力派アーティスト：笹尾和馬（CV:羽多野渉）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/7ab195157bf5509b816ec6b5e5802975.jpg" /><br />
<strong>・甘やかしの王子様俳優：藤堂春樹（CV:平川大輔）</strong></p>
<p>豪華声優陣を起用したイケメンと一緒にごはんを楽しめるのです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" /><br />
そしてごはんを選んで会話を進めると、なんとフルボイスで胸キュンな言葉を囁いてくれるイケメンたち。メニューを選ぶときに、“手作り”にチェックを入れておくと、手作りしたことを褒めてもらえます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/7b6a5735436a6844c4c7ccd25c014dd9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/8f4c9edf333cc1e96bc372b094fc71d6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/70be4765c249c6ea2c26f40c6417dc7b1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/d2a746dbb5739f61243cc27ceed707d8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/9e3c5e0528d089f24ee995f406ea9735.jpg" /><br />
「俺を引き寄せて離さないお前は、まるで焼き鳥だな」「黄身のかわりに君を食べたい」「私はあなたを守りたい。ひき肉を優しく包み込むキャベツのごとく…」など、会話の最後には選んだメニューにちなんだ胸キュンメッセージ付きのイラストが。こちらも、もちろんボイス付き。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/018_ht.jpg" /><br />
特に、甘やかし王子こと藤堂春樹とのごはんの会話は甘々！　あま～い言葉でとろけさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/be7a9992c3bec02b21b43771afe3c755.jpg" /><br />
イケメンの他にも、犬のポチのメッセージが見られることもあるかも!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/5b398eeaa9d4e5cbd78497cfa5d68afd.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/8ec6a9c9f17f674d2b5aa83ddff080e1.jpg" /><br />
また、メニューはカレに決めてもらうことも可能。スーパーモデルのカイトがスムージーを勧めてくるなど、そのキャラらしいチョイスも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/e10af6498e814798bcb93e1eb59c994f-341x800.jpg" /><br />
イケメンと楽しめるごはんのメニューはファストフードからイタリアン、和食、おつまみ、デザートまでなんと計130種類！　コンテンツを起動している時間帯や、起動回数によってもセリフが異なるため、膨大なバリエーションを楽しめます。</p>
<p>ごはんからデザートまで、イケメンと甘いひとときを過ごしてみては？</p>
<p><strong>『きみとごはん』</strong><br />
<a href="http://kimi-dra.anipani.jp/gohan/#/" target="_blank">http://kimi-dra.anipani.jp/gohan/#/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>【AGF2014】第二期の目玉はキャラソン！　『神様はじめました◎』ステージに立花・岸尾・岡本登壇</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 08:39:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[AGF 2014]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[神様はじめました]]></category>
		<category><![CDATA[神様はじめました◎]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>

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		<description><![CDATA[『花とゆめ』（白泉社）にて2008年6号から連載中の人気少女コミック「神様はじめました」。2012年にはアニメ「フルーツバスケット」の大地監督によってアニメ化。立花慎之介さん、岸尾だいすけさん、岡本信彦さんら人気男性声優 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC_29621.jpg" /><br />
『花とゆめ』（白泉社）にて2008年6号から連載中の人気少女コミック「神様はじめました」。2012年にはアニメ「フルーツバスケット」の大地監督によってアニメ化。立花慎之介さん、岸尾だいすけさん、岡本信彦さんら人気男性声優の起用も人気を呼びました。</p>
<p>9日（日）には「アニメイトガールズフェスティバル2014」にて2015年1月より放送開始となるTVアニメ第2期「神様はじめました◎」のキックオフステージが開催。立花さん、岸尾さん、岡本さんが登壇しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC_3064.jpg" /><br />
地下1階から地上3階まで360度ぐるりとファンに囲まれていることに興奮気味の3人は、さまざまなネタを織り交ぜながら楽しいトークを展開。TVアニメ第2期のアフレコは順調に進んでいるとのことで、第2期の目玉のひとつとしてキャラクターソングを収録していると明かし、大歓声。そして上映された第2期のPVには、内容や新キャラクターへの期待の拍手が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC_2986.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC_3012.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC_2968.jpg" /><br />
イベント後半には「神様はじめました◎」の主人公・桃園奈々生からの指令として、各自が勝手に考えた自分のキャラクターの必殺技を叫んで決めポーズを披露。コミカルなSEに合わせたような3人の必殺技＆ポーズが飛び出し、会場は歓声と笑いに包まれました。</p>
<p>最後に放送情報や制作発表会＆第1話先行上映会などの告知情報に加えて、鞍馬のキャラクターソング「堕天使DA☆TEN☆DIE」のフルバージョンCDの発売が発表。このCDは制作発表会＆第1話先行上映会やコミックマーケット87にて販売予定となっています。これはゲットしたい！</p>
<p>さらに、12月12日（金）から「神様はじめました◎」のWEBラジオ配信も決定。各情報の詳細はアニメ公式サイトをチェックです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC_2942.jpg" />
<p><a href="http://mikagesha.com" target="_blank">http://mikagesha.com</a></p>
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		<title>声優のオンとオフに迫る新番組「ボイススイッチ」ゲストに岡本信彦とKENN</title>
		<link>https://otajo.jp/38508</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 03:33:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[アニマックス]]></category>
		<category><![CDATA[ボイススイッチ]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ専門チャンネル「アニマックス」が1人の声優を2週にわたって紹介するインタビュー形式の新番組「ボイススイッチ」を4月6日より放送開始。第1回、第2回のゲストは岡本信彦さん、第3回、第4回にはKENNさんが決定していま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/df0036631a25882d6a3cb3b2ec1b139b.jpg" /><br />
アニメ専門チャンネル「アニマックス」が1人の声優を2週にわたって紹介するインタビュー形式の新番組「ボイススイッチ」を4月6日より放送開始。第1回、第2回のゲストは岡本信彦さん、第3回、第4回にはKENNさんが決定しています。</p>
<p>番組では、アニマックスで放 送するアニメ作品に出演する声優を招き、1週目は「ON=仕事」、2週目は「OFF=プライベート」に関するインタビューを実施。番組放送翌日から、未放送パートを含む特別編集版をアニマックスのVODサービス「アニマックス PLUS」でも配信。放送と配信(VOD)を連動させ、アニメ作品には欠かすことのできない声優の新たな魅力に迫った新しい番組です。</p>
<p>また「ボイススイッチ」は、「読売新聞」の「POP STYLE」(第4水曜夕刊紙面)と、主婦の友情報インフォス 社発行の「声優グランプリ」(毎月10日発売)と組んで、放送と紙面(誌面)のコラボレーションも。 収録現場の裏話などを読売新聞と声優グランプリでも読むことが出来ます。</p>
<p>イケメン声優として大人気の岡本信彦さんとKENNさんのどんな表情を見ることが出来るのか、今後はどんなゲストが登場するのか。声優ファン必見の新番組をお見逃し無く。</p>
<p><strong>ボイススイッチ</strong><br />
<a href="http://www.animax.co.jp/program/NN10001585" target="_blank">http://www.animax.co.jp/program/NN10001585</a></p>
<p><strong>【関連記事】世界中から注目の『サカサマのパテマ』いよいよ公開！　岡本信彦インタビュー</strong><br />
http://otajo.jp/28641 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/28641" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		<title>「タイバニ」ヒーロー10人登壇！　“The Rising”ボリュームたっぷり初日舞台挨拶レポート！</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Feb 2014 03:09:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[TIGER ＆ BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[タイバニ]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版TIGER & BUNNY -The Rising-]]></category>
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		<category><![CDATA[森田成一]]></category>
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		<category><![CDATA[遊佐浩二]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年に大ヒットしたTVアニメ『TIGER ＆ BUNNY』。“「NEXT」と呼ばれる特殊能力者が、スポンサーロゴを背負って街の平和を守る”という異色の「ヒーロー」たちの活躍を描いた本作は、2012年9月に、劇場版第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/TOP.png" />
<p>2011年に大ヒットしたTVアニメ<strong>『TIGER ＆ BUNNY』</strong>。“「NEXT」と呼ばれる特殊能力者が、スポンサーロゴを背負って街の平和を守る”という異色の「ヒーロー」たちの活躍を描いた本作は、2012年9月に、劇場版第1弾『劇場版 TIGER ＆ BUNNY -The Beginning-』が公開され大ヒットを記録。そしてTVシリーズのその後を描く、劇場版第2弾<strong>『劇場版TIGER &amp; BUNNY -The Rising-』</strong>が2月8日（土）より公開となりました。<br />
公開初日には、新たなヒーロー・ゴールデンライアンを含めた10人のメインキャストが勢揃い！　映画の監督を務めた米たにヨシトモ監督も登場し舞台挨拶が行われましたが、この日は記録的な大雪を観測するほどの悪天候！　とってもブルーローズ日和となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/2.jpg" />
<p><strong>ワイルドタイガー役・平田広明さん</strong>の「みんなお待たせー！」の声から始まり、登壇したキャストたちはみんな自分のヒーローの缶バッヂをつけて登場。平田さんのウエストにはキラキラのラインストーン付き“ぐったりタイガーキーホルダー”が光ります。そして各挨拶ではヒーローの名言合戦に。</p>
<p><strong>平田：</strong>俺のハートは結構ワイルド。お前の悪事をぷんぷん怒るど？<br />
<strong>ブルーローズ役・寿美菜子さん：</strong>私の氷はちょっぴりコールド。日本の天気は完全コールド！<br />
<strong>ロックバイソン役・楠大典さん：</strong>今日は来る前にすき屋に行こうと思って早めにきたんですけど、結構な人がいて、見つかっちゃって入れませんでした。これを私から言わせてください。ワイルドに食べるぜ！（平田：パクリ合戦かよ！）<br />
<strong>ドラゴンキッド役・伊瀬茉莉也さん：</strong>僕！すごく楽しみにしていた！よ！<br />
<strong>ファイヤーエンブレム役・津田健次郎さん：</strong>ふぁ～～～いやん！<br />
<strong>スカイハイ役・井上剛さん：</strong>今日は来てくれてありがとう、そしてありがとう！<br />
<strong>折紙サイクロン役・岡本信彦さん：</strong>シュッシュ！　（会場：シュッシュ！）</p>
<p>そして<strong>バーナビー・ブルックスJr.役・森田成一さん</strong>は、なんと東京メトロのタイバニ電車に乗って会場にきたとのこと！　それを聞いた津田さんは、「俺もタイバニ電車のったもんねー！」と張り合います。あまり遭遇できないとの噂もあるので、やはりヒーローは強運の持ち主。</p>
<p>また、今回の「The Rising」への想いを聞かれる場面では、</p>
<p><strong>平田：</strong>えっと……全然考えてなかったな（笑）。<br />
<strong>森田：</strong>さっき説明したじゃないですか、ひとことあるよって。<br />
<strong>平田：</strong>最後に言わなきゃいけない約束事（掛け声）があって、そのセリフを一生懸命覚えてたら……。</p>
<p>とまさに虎徹とバーナビーのようなやり取りを繰り広げる2人。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/3.jpg" />
<h3>今回の「The Rising」への想い、見所など</h3>
<p><strong>平田：</strong>TVシリーズの最初から、彼なくしてはこの番組はありえない、という素晴らしい実況をしてくれるマリオ！　一箇所、何言ってるかわからないところがあって、大ウケして腹かかえて笑いました。僕のツボはそこです。<br />
あと1コすごい印象的なのは、最後の最後に後押しした人。この映画で声優デビューをしたオッサンの「がむしゃらなあんたがみたいんだよ！」ってやつ。あの人ね絵描かせると結構上手いんですよ。<br />
虎徹でいうなら楓とのシーンで「おまえお母さんに似てきたな」っていうところ。虎徹として好きなシーンですね。</p>
<p><strong>森田：</strong>今まではバーナビーは過去に囚われながら人生を送っていたんですが、今回は未来に向けて考えるようになった、この作品を3年やってきて初めてのバーナビーだったので、今までとちょっと違ったバーナビーをご覧いただけたのじゃないかなと思っております。新タイガー＆バニーという気持ちで演じさせていただきました。<br />
また、冒頭で虎徹さんが犯人を追いかけて、犯人をトンって押す優しさが出ているシーンにすごく感激してしまいました。そういうシーンがたくさんたくさん入っています。</p>
<p><strong>ゴールデンライアン役・中村悠一さん：</strong>台本いただいたときに、ライアンの役目ってなんだろうなって思ってたんですけど、観終わってわかりました。僕キューピットなんですね。客観視して作品として観たときに、あ、最後の言葉を言うために出てきたんだ。「あなたたち最高じゃない？俺は知ってたよ」っていう雰囲気のライアンが自分で観ててもいいねえ、って思いました。</p>
<p><strong>寿：</strong>今回は女子チーム3人の絆を観てもらえたかな、と。ネイサンのシーンはみなさんの心にも届くものがいっぱいあったんじゃないかと思います。そこでネイサンを待つ、ドラゴンキッドとブルーローズ、頑張る2人っていうのもまた、いつもとは違った表情が見えていて、そこが私の見所かなと思います。</p>
<p><strong>楠：</strong>今回ロックバイソンがんばろう！　と台本みてみたら、結構迷走してるんですよ。あれ？と思って（笑）。何個かやってみたんですけど、みなさん気がつきましたか？　結構アドリブの「サーッ！」っていうの好きだったんだけど、意外とあれ？と思いながらね（笑）。<br />
試写会でみんなで観ていて「サーッ！」って言ったときに茉莉也がくすっと笑ったからやったあ、と思って。まあロックバイソンがんばってたんで、応援してくれたらな……と思います。</p>
<p><strong>伊瀬：</strong>これだけ長くこの作品に関わらせてもらっていると、ヒーローとキャストのみなさんとが被って見えてしまうんですね。なので、ファイヤーエンブレムのことを思ってあのセリフを言ってるときには、津田さんの顔が思い浮かんで（笑）。<br />
そして、試写で初めて最初から最後まで通してみたときに、新しいライアンのキャラクターが、こんなに嫌なやつだったんだ！って思ったんですが、最終的には、ライアンのおかげで改めてヒーローみんなが「本当に大好きだ」って思えましたので、すごく大好きな作品になりました。<br />
<strong>中村：</strong>そうなんです、僕のおかげなんです。</p>
<p><strong>津田：</strong>観終わって、すごいすっきりしましたね。なぜなら僕には、心の傷なんてひとつもないからです！　ブルーローズとキッドが可愛いこと。あんなこと言われたら頑張っちゃいますよね～。もうね～、キッドちゃんがいいこと言ってくれるんでね、おまた～っていって帰ってきちゃいますよ、そりゃ。<br />
チーム戦でそれぞれのチームの絆も描かれていて、アクション的にも動きがめっちゃ早いしね！　こんな早いんだ、この人たちすごいなー、と思って、イチファンとして、楽しませていただきました。</p>
<p><strong>井上：</strong>スカイハイは、何ヶ月経とうが何年経とうが、あのキャラクターの人だと思うんですが、今回は折紙ロックハイで活動できたりとか、飲みにも行ったりなんかして、キースの幅が広がったな、と思ってます。TVシリーズと劇場版2本、本当にとにかく僕は一体感を感じたんだと、それだけ覚えていてください！</p>
<p><strong>岡本：</strong>最初のスカイハイの躍動感溢れるカメラワークから始まって、それが最後までずっと続いていってラストバトルまでもっともっと早くなっていくという感じで、みなさんお疲れ様ですと同時に、こんな作品に関われて本当に嬉しかったなと思います。<br />
折紙的にはTVシリーズの最後に、今度はこれでいこうと思うって「ごっつぁんです」って言ったんですけど、2部に超絶すごいライバルが！　やばいです。焦っていこうと思います。</p>
<p><strong>ルナティック役・遊佐浩二さん：</strong>僕としては非常に「The Rising」にかける想いは並々ならぬものがありまして。一身上の都合でビギニングではほぼワンシーンで「バーナビーさん」って呼びだしたあとは、「この程度か、フンッ」って笑ったくらいだったんで（笑）。<br />
「The Rising」はたくさん喋るぞ！と思っていたんですけど、台本いただいたらめくってもめくっても出てこない。イベントとか予告とかできっとルナティックはたくさん出るんだ！　と思ってる人たちの期待感がすごくてヤバイ！　と思ってたんですけど、試写会でみたら意外とでてました（笑）。<br />
収録中は夢中であっという間だったんですけど、意外と虎徹とのバトルが長くてですね。しかも速くて追いきれませんでしたので、みなさん続けて何回もみていただけると、確認できると思います。</p>
<p><strong>米たに監督：</strong>収録は暑い中3ヶ月くらいかけて、みなさん気合を入れてやっていただいて完成度の高いものに仕上がりました。どうしても2時間を越える内容になってしまって、いろんな事情で100分になんとか収めたことにより、アクションが早過ぎてわかんねえっていうような感じにはなりましたが、むしろ何度も観てもらえて楽しんで貰えたら、という感じになっています。<br />
いろんな細かいことをやっているので、徐々に観てわかっていくと思うので、何度もみて楽しんでいただけたらと思います。</p>
<p>また、上映前のデフォルメのヒーローたちが登場するミニストーリーは5週分あり、しかも2週目3週目と、次の週へストーリーが続いているそう。井上さんも「5回観に行く人って……いますよね？　僕頑張ったんで観てください」と言っていたので、ぜひ、観に行っちゃってください！</p>
<h3>ちょっとネタバレ！</h3>
<p>平田さんが本編中気になったという点を会場のみんなに聞く場面も。</p>
<p><strong>平田：</strong>映画開始早々に、2部リーグで大活躍する虎徹がいますが、みなさん覚えてますか？<br />
屋根の上から落っこちるじゃないですか。あそこで、絶対バーナビーが助けてくれると思った人！<br />
<strong>お客さん：</strong>はーい！<br />
<strong>平田：</strong>お姫様だっこしてくれると思った人！<br />
<strong>お客さん：</strong>はーい！<br />
<strong>平田：</strong>ね！　こんだけの人が期待してたのに、なんでこねえんだよ！　何だよ、ちょっとした用事って。<br />
<strong>森田：</strong>ちょっとした用事がいろいろあるんですよ。<br />
<strong>平田：</strong>2部リーグだと手抜いてないか。</p>
<p>「あれ？助けてくんねえんだ」と改めて観て思ったという平田さん。監督からこの件に関して新たな事実が明かされました。</p>
<p><strong>米たに監督：</strong>シナリオ段階では、実は冒頭でバーナビーは孤児院に行ってるシーンがあったんですね。それで遅刻するというくだりがあったんです、本当は。それでお姫様だっこできなかったっていう（笑）。</p>
<p>2時間を越える内容になってしまったのでカットされてしまったこの場面。これからは、今バーナビーは孤児院に行ってるから……と思って観てあげて下さい。</p>
<p><strong>男は度胸、女は愛嬌といいます、TIGER &amp; BUNNYは何か知ってる？最強よ！！<br />
byファイヤーエンブレム（津田さん）</strong></p>
<p><strong>『劇場版 TIGER &amp; BUNNY -The Rising-』</strong><br />
2014年2月8日（土）公開　※公開中<br />
配給：松竹／ティジョイ<br />
公式HP：<a href="http://www.tigerandbunny.net/">http://www.tigerandbunny.net/<br />
</a><br />
(C)SUNRISE/T&amp;B MOVIE PARTNERS</p>
<p>※公開時、遊佐浩二さんの名前に誤りがあり失礼いたしました。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>川崎を舞台にヒーローが戦う！？　東芝のアニメ『Double Circle』の第一話『YouTube』で公開</title>
		<link>https://otajo.jp/32144</link>
		<comments>https://otajo.jp/32144#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Dec 2013 08:32:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Double Circle]]></category>
		<category><![CDATA[堀江由衣]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[斎藤千和]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸麻沙美]]></category>

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		<description><![CDATA[岡本信彦・浪川大輔・斎藤千和・堀江由衣・瀬戸麻沙美といった人気声優や実力派のクリエイターを起用し、その本気ぶりが話題となっている東芝の企画制作アニメ『Double Circle』（ダブルサークル）。その第一話「Energ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/doublecircle_01.jpg" />
<p>岡本信彦・浪川大輔・斎藤千和・堀江由衣・瀬戸麻沙美といった人気声優や実力派のクリエイターを起用し、その本気ぶりが話題となっている東芝の企画制作アニメ<strong>『Double Circle』</strong>（ダブルサークル）。その第一話「Energy and Power &#8211; Part1」が2013年12月19日に『Youtube』で公開されています。</p>
<p>第一話は6分48秒で、川崎市の職員・アサギとITの天才児・ナノハ、それに宇宙からやってきたタマちゃんが、東芝のスマートコミュニティセンターで働くアカネのバースデーをサプライズで祝う準備をしているところ、突然エネルギートラブルが発生して…というストーリー。アサギとタマちゃんとの出会いも描かれ、彼らがヒーローに変身するアクションシーンまで濃縮された作品になっています。生田緑地やラゾーナ川崎といったスポットが登場するので、川崎に住んでいる人や職場があるという人はより楽しめそう。</p>
<p>『Double Circle』にも協力している川崎市と東芝は、もともと工場や事業所が所在するなど関係の深い間柄。2013年11月にオープンしたスマートコミュニティセンターは、電力・空調・照明の最適制御システムを導入し、クラウドなど最先端のワークスタイルを追求したオフィスとのこと。今回のアニメ制作も東芝のスマートコミュニティ事業をPRし、「エネルギー」「環境」「ICTを活用した地域経済の活性化」を盛り込んだストーリーが展開されます。</p>
<p>とはいえ、キャラクターデザインに『ガッチャマンクラウズ』のキナコさん、スーツデザインに猫アートなどでも知られるマンガ家・造形作家のまいけるからわたさんが担当するなど、アニメとしても手加減なし。声優陣も、浪川が「自分のゴールの一つかなって」とコメントするなど気合が感じられます。</p>
<p>公式『Tumblr』にイラストやキャストのコメントが掲載されているのをはじめ、『twitter』『Facebook』などソーシャルメディアを活用していることも注目の『Double Circle』。まだ明らかにされていないキャラクターや世界観の謎も多く、第二話以降の配信にも期待が集まりそうです。</p>
<p><strong>Double Circle(ダブルサークル)   TOSHIBA</strong><br />
<a href="http://doublecircle.toshiba-smartcommunity.com/">http://doublecircle.toshiba-smartcommunity.com/</a></p>
<p><strong>DoubleCircle.jp　（公式『Tumblr』）</strong><br />
http://doublecircle-jp.tumblr.com/ <!-- orig { -->[<a href="http://doublecircle-jp.tumblr.com/">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>世界中から注目の『サカサマのパテマ』いよいよ公開！　吉浦監督・藤井ゆきよ・岡本信彦インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/28641</link>
		<comments>https://otajo.jp/28641#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 03:42:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[サカサマのパテマ]]></category>
		<category><![CDATA[吉浦康裕監督]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[藤井ゆきよ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=28641</guid>
		<description><![CDATA[『イヴの時間　劇場版』で話題を呼んだ吉浦康裕監督が原作・脚本・監督を勤める映画『サカサマのパテマ』がいよいよ11月9日より公開となります。 『サカサマのパテマ』は、毎日空ばかり見ている少年エイジと、“サカサマ”で空から落 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04528.jpg" /><br />
『イヴの時間　劇場版』で話題を呼んだ吉浦康裕監督が原作・脚本・監督を勤める映画『サカサマのパテマ』がいよいよ11月9日より公開となります。</p>
<p>『サカサマのパテマ』は、毎日空ばかり見ている少年エイジと、“サカサマ”で空から落ちてきた少女パテマが出会う事からはじまるファンタジー作品。住む世界も価値観も異なる2人がお互いに惹かれあい、力を合わせていくという新感覚のボーイミーツガールなストーリーです。</p>
<p>本作は、国内のみならず世界各国で上映が決定している他、先日スコットランドで開催された「ラブアニメ映画祭2013」にて『言の葉の庭』や『ハル』など数ある作品の中から、観客賞、審査員賞のW受賞。世界中のアニメファンから注目されています。</p>
<p>主演を務めたのは、本作が初のヒロイン役となる藤井ゆきよさん、エイジ役には人気声優の岡本信彦さん。2人の熱演によって作品はさらに魅力的なものとなっています。今回は吉浦監督、藤井さん、岡本さんの3名にインタビューを慣行。作品にかける想いを聞きました。</p>
<p><strong>――『サカサマのパテマ』とても独創的で観た事の無い物語でした。まず監督にこの世界観や物語を思いついたきっかけを教えていただきたいのですが。</strong></p>
<p><strong>吉浦監督：</strong>まずはポスターにあるコンセプト絵は僕が企画書に書いたイラストをブラッシュアップしたものなんです。僕は子供の頃から空に落ちるという妄想をよくしていて、すごくよい天気の日に雲海を見上げた時に、ふっと落ちていくんじゃないかと考える事があって。「サカサマ人間」の想像もしていたんですね。</p>
<p>アニメ監督を生業にする様になってアイデア帳に「サカサマ人間」ってキーワードを残していたんです。『イヴの時間』が終わった後、何か長編を作れるかもしれないって思った時にそれを見て。最初は全人類がサカサマというスペクタクルな作品を作ろうとしていたんですが、ちょっと大変だな。「じゃあヒロインが一人だけサカサマだったら？」と思いついた瞬間に、ストーリーがどんどん浮かんで、一気に書き出したんです。</p>
<p><strong>――子供の頃はよく妄想や空想をしていたんですか？</strong></p>
<p><strong>吉浦監督：</strong>今でもしちゃいますね。漫画『東京大学物語』の中で主人公がふっと妄想に入る瞬間が描かれてるんですけど、俺すごい分かると思って（笑）。ちょっとすれ違った人が殴り掛かってきたらどうしようとか、未だに思ってる。中二病で困っちゃいますよね。</p>
<p><strong>――そんな妄想が作品に生きているからすごいですよね。<br />
</strong><br />
<strong>岡本：</strong>そうですよね。僕が考えつくのって「急に風を操れたら」とか……。</p>
<p><strong>藤井：</strong>「空を飛べたら」とか…。サカサマのヒロインって絶対に思いつかないですよね。</p>
<p><strong>吉浦監督：</strong>後は、この映画を作るにあたって、一つ参考にした小説があって、H・Fセイントという作家の『透明人間の告白』という本なのですが、これがとても面白くて。ある事故があって研究施設の周りだけが全て透明になってしまうんですね。家も家具も人間も。それで透明人間になってしまった男が、どうやって生きていくかという話なんです。割と海外の小説やドラマのロジカルな物の考え方は好きですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04534.jpg" /><br />
<strong>――藤井ゆきよさん、岡本信彦さんのキャスティングについてはどんな想いがあったのですか？</strong></p>
<p><strong>吉浦監督：</strong>声の雰囲気が全てでしたね。14歳の設定だったんですけど、それは作品の中で抱きつくシーンが多かったからなんです。男女が抱き合ってすぐに大人なムードになっても嫌だし、全く無邪気なのも嫌だったんです。それで“14歳感”ってなんだろうと思った時に、声の初々しさが大切だなと。他にも選んだ理由はあるんですけど、まず最初はそれですね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>藤井さんと監督の熱意がずっと現場を包んでいたし、それによって皆の士気が上がったと思うんですね。だから仕事というよりは何か一つの目標にむかって走っている、という雰囲気で。藤井さんも最初から全力投球で。</p>
<p><strong>藤井：</strong>私は初めての大きな役だったので、アフレコが始まる前に監督と読み合わせをさせていただいたんですね。オーディションを3回やって、読み合わせもやって、監督の考えを誰よりも聞いたと思います。だから私もなんとかその想いに応えたいと、がむしゃらにやりました。だから、岡本さんにもその全力さが伝わったのかもしれませんね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうですね、だから負けない様にと言ったら変なのですが、僕も頑張らないと、という気持ちはありましたね。ただ、エイジという役はパテマとは違って冷静さも持っていないといけなかったので、そこのバランスは考えました。</p>
<p><strong>吉浦監督：</strong>確かにエイジを演じる上で、そこは難しかったと思います。自分の作品って抑制を強いるシチュエーションを描いた物が多いんですよ。</p>
<p><strong>――完成した作品を観た時はとても感動したのでは無いですか？</strong></p>
<p><strong>藤井：</strong>それが最初全然客観的になれなくて、自分のお芝居とか声が気になってしまって。何回も何回も観て1やっと少しお客さんとしての感想が持てるようになりました。</p>
<p><strong>岡本：</strong>僕も全く客観的には観れないですね。映画が公開されて、皆さんの意見や感想を聞いてからやっと安心出来るというか。</p>
<p><strong>吉浦監督：</strong>一緒です。岡本さんと全く同じ気持ちです。デジタルって修正しようと思えばいくらでも出来るけど、これ以上やってもそこまで良くならないという“飽和状態”って来ると思うんですね。そういう意味では『サカサマのパテマ』はちょうど良く盛り上がっている時に、バッチリ決まったなと。</p>
<p><strong>藤井：</strong>私も今もう一度パテマを演じたら、それはパテマじゃない気がしますね。初めてのヒロインで色々戸惑いながらも全力でやっていた自分がパテマらしさにもつながったと思って。恥ずかしいくらい素直に演じたので。</p>
<p><strong>――藤井さんのパテマ、生き生きとしていてすごく素敵でした。“パテマ”ってネーミングも本当にピッタリですよね。<br />
</strong><br />
<strong>監督：</strong>パテマもエイジもラゴスも途中で名前コロコロ変わったんですよ。その中でパテマに決めたのは、検索しても出てこなかったのと、ぱっと聞いただけで女の子だって分かること。本作は海外での上映も決まっているので、言語が違っても可愛らしい女の子だってイメージ出来ることが重要でした。海外の方は反応がダイレクトで面白いですね。笑って、驚いて、泣いての感情表現がすごい。</p>
<p><strong>――そんな海外からも期待されている吉浦監督の作品ですが、次回作の構想はもうあったりするのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>吉浦監督：</strong>短編はもう作っているんで、来年の春頃には発表出来そうです。前の作品からは想像も出来ない物を作るというのが、自分の中のテーマなのでどんな作品が出来るかは楽しみにしていて欲しいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/DSC04526.jpg" /><br />
<strong>岡本：</strong>僕も藤井さんと一緒に監督の作品にまた出たいです。</p>
<p><strong>藤井：</strong>私の事までありがとうございます！</p>
<p><strong>岡本：</strong>吉浦監督の作品に出演出来たことがとても刺激的で。オリジナルアニメというのはアニメファンの方にももちろん、アニメを知らない方にも興味を持ってもらえる作品だと思うんですね。そういった作品に関われるのは本当に嬉しいし勉強になるし、とても良い経験になりました。</p>
<p><strong>吉浦監督：</strong>『サカサマのパテマ』はお２人はもちろん、たくさんのキャストさんやスタッフに支えられて完成したので、「また出たい」そう言っていただける作品がまた作れる様、僕も頑張りたいですね。</p>
<p><strong>――どうもありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
<strong>『サカサマのパテマ』ストーリー</strong></p>
<p>果てしなく坑道が続く地下世界に暮らす、地下集落のお姫様・パテマ。天真らんまんで好奇心旺盛なパテマのお気に入りは、立ち入り禁止となっている「危険区域」を探険することだった。世話役のジィの心配をよそに、いつものように危険区域へ飛び出したパテマだったが、予想だにしなかった出来事に遭遇してしまい……。<br />
11月9日（土） 全国劇場公開<br />
配給：アスミック･エース</p>
<p>(C)Yasuhiro YOSHIURA／Sakasama Film Committee 2013</p>
<p><a href="http://patema.jp">http://patema.jp</a></p>
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		<title>岡本信彦27歳の誕生日をサプライズでお祝い！　映画『サカサマのパテマ』ジャパンプレミア</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 09:21:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[サカサマのパテマ]]></category>
		<category><![CDATA[吉浦康裕]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東京国際映画祭]]></category>
		<category><![CDATA[藤井ゆきよ]]></category>

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		<description><![CDATA[『イヴの時間　劇場版』で話題を呼んだ吉浦康裕監督が原作・脚本・監督を勤める映画『サカサマのパテマ』。11月9日の公開を前に、24日「第26東京国際映画祭」にてジャパンプレミアが開催。吉浦監督、声優の藤井ゆきよさん、岡本信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/DSC04469.jpg" /><br />
『イヴの時間　劇場版』で話題を呼んだ吉浦康裕監督が原作・脚本・監督を勤める映画『サカサマのパテマ』。11月9日の公開を前に、24日「第26東京国際映画祭」にてジャパンプレミアが開催。吉浦監督、声優の藤井ゆきよさん、岡本信彦さんが登壇しました。</p>
<p>『サカサマのパテマ』は、毎日空ばかり見ている少年エイジと、“サカサマ”で空から落ちてきた少女パテマが出会う事からはじまるファンタジー作品。住む世界も価値観も異なる2人がお互いに惹かれあい、力を合わせていくという新感覚のボーイミーツガールなストーリーです。</p>
<p>本作は、国内のみならず世界各国で上映が決定している他、先日スコットランドで開催された「ラブアニメ映画祭2013」にて『言の葉の庭』や『ハル』など数ある作品の中から、観客賞、審査員賞のW受賞。世界中のアニメファンから注目されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/DSC04398.jpg" /><br />
舞台挨拶では監督が開口一番「主に岡本さんのファンの皆さんこんにちは」と発し、観客は爆笑。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/DSC04433.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/DSC04441.jpg" /><br />
10月24日が27回目のお誕生日である岡本さんの為にバースデーケーキが用意され、観客からの「ノブくんお誕生日おめでとう！」という大きな歓声で、サプライズ演出が。岡本さんは驚きながらも、好物のマカロンたっぷりのケーキに大喜び。「皆さんありがとうございます。これから声優としてもっと頑張りますのでよろしくお願いします」と笑顔で応えていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/DSC04471.jpg" /><br />
ミス・インターナショナルの出場経験という異例の経歴を持つパテマ役の藤井ゆきよさんは「初めてヒロインをやらせていただいた作品で……」と挨拶するも、感極まって涙。「こんな不思議なボーイミーツガールなストーリーは観た事がありません。観ているものも、暮らしているところも違う二人がどんな関わり方をしていくのかに注目してください。女性なら胸キュンしちゃうと思います」と笑顔で作品をPR。</p>
<p>岡本信彦さんも「色々な視点で物語がコロコロと展開して、最初に読んだ時の衝撃がすごい作品でした。僕も台本を読んで感じたまま、そのまま演じました」と斬新なストーリーに驚き、感動をしたとコメントしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/DSC04481.jpg" /><br />
吉浦監督が「小学生から僕の親までみんなが楽しめる作品にしたかった。パテマのキャラクターデザインは、世界のどの国の方でも興味を持ってもらえる様に工夫しています」と話す、期待のアニメーション映画。『サカサマのパテマ』は11月9日より全国公開です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/eda297120b01e8d6e6c44340a9e1cbd4.jpg" /><br />
<strong>『サカサマのパテマ』ストーリー</strong></p>
<p> 果てしなく坑道が続く地下世界に暮らす、地下集落のお姫様・パテマ。天真らんまんで好奇心旺盛なパテマのお気に入りは、立ち入り禁止となっている「危険区域」を探険することだった。世話役のジィの心配をよそに、いつものように危険区域へ飛び出したパテマだったが、予想だにしなかった出来事に遭遇してしまい……。</p>
<p><a href="http://patema.jp">http://patema.jp</a></p>
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		<item>
		<title>山本蒼美監督の新作はドラマCD！『この男子、悪人と呼ばれています。』に木村良平ら豪華キャスト集結</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 12:01:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
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		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[水島大宙]]></category>
		<category><![CDATA[近藤隆]]></category>

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		<description><![CDATA[『この男子、宇宙人と戦えます。』で独特の色彩表現や文字を多様した映像表現が注目され、『この男子、人魚ひろいました。』で男子人魚というありそうでなかったキャラを登場させるなど、そのセンスが高い評価を得ている山本蒼美監督。1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/konodan.jpg" />
<p>『この男子、宇宙人と戦えます。』で独特の色彩表現や文字を多様した映像表現が注目され、『この男子、人魚ひろいました。』で男子人魚というありそうでなかったキャラを登場させるなど、そのセンスが高い評価を得ている<strong>山本蒼美</strong>監督。1990年生まれ・23歳という若さで2013年秋アニメ『メガネブ！』の監督にも抜擢され活躍の場を広げる中、新作ドラマCD<strong>『この男子、悪人と呼ばれています。』</strong>（CoMix Wave Films）が2013年11月27日に発売予定となっています。</p>
<p>コアな女子人気を誇る『この男。』シリーズの系譜を継ぐこの作品。初のドラマCDとなった理由として、公式サイトでは山本監督のルーツとしてマンガとラジオドラマを挙げ、「よりストーリーに力を入れ深く掘り下げる」としています。</p>
<p>ひょんなことから何でも屋H&amp;H社でバイトをすることになったアカネが会う4人の男子は、それぞれ立ちすぎるぐらいキャラが立っていて、彼らに振り回されながらも自分を見つめなおしていくことに。<br />
28歳のイケメンフェミニスト・セブンを演じる<strong>木村良平</strong>は、『この男子、宇宙人と戦えます。』のセブン、『メガネブ！』の木全隼人といった山本監督作品に引き続いてのキャスティング。<br />
自称ヒーローの肉体派・ジャスティスに<strong>近藤隆</strong>、パソコンの知識や最新トピックに精通している少年・Kに<strong>水島大宙</strong>、掴みどころのない性格ながら仕事はきっちりとこなす社長に<strong>森川智之</strong>、そして生真面目な刑事・世羅雪広に<strong>岡本信彦</strong>と、人気と実力を兼ね備えた男性声優が揃っているのも気になるところ。<br />
また、アカネ役を『アイドルマスターミリオンライブ』の七尾百合子でデビューした<strong>伊藤美来</strong>が演じるのもポイントになりそうです。</p>
<p>「いい子」で流されやすいアカネが、クセの強い男子に囲まれてどのように変化していくのか。山本監督の趣味がどのように発揮されるのか。テレビアニメに進出して勢いのあるクリエイターだけに期待が集まります。</p>
<p><strong>『この男子、悪人と呼ばれます。   この男。』公式サイト</strong><br />
<a href="http://www.konodan.com/badman">http://www.konodan.com/badman</a></p>
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		<title>鴎外・鏡花・八雲がプレイヤーを争奪！？知る人ぞ知る文化人も登場する恋愛ゲーム『明治東亰恋伽』</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 14:44:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年に配信された携帯向け恋愛ドラマゲーム『明治東亰恋伽』。妖かしが存在するちょっと変わった明治時代の東京へとタイムスリップした主人公をイケメン文化人たちが取り巻くという世界観のこのゲームのPSP版がブロッコリーから [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/meikoi01.jpg" />
<p>2011年に配信された携帯向け恋愛ドラマゲーム<strong>『明治東亰恋伽』</strong>。妖かしが存在するちょっと変わった明治時代の東京へとタイムスリップした主人公をイケメン文化人たちが取り巻くという世界観のこのゲームのPSP版がブロッコリーから2013年9月26日に発売されることになり、公式サイトではダミーヘッドマイク仕様のサンプルボイスの公開が始まっています。</p>
<p>森鴎外や泉鏡花、小泉八雲といった文豪に加えて、日本画家の菱田春草、警察官の藤田五郎、興行師の川上音二郎といった実在の人物がイケメン補正されているこのゲーム。主人公をこの世界に導いた奇術師・チャーリーを含めた7名が鹿鳴館を中心とした東京でのストーリーを織りなします。<br />
帝大医学部を主席卒業したスーパーエリートながら、先端すぎていてズレているという性格の鴎外を演じるのは<strong>浪川大輔</strong>。時代がかったセリフをさらっと聴かせるあたりはさすがといったところ。<strong>KENN</strong>が担当する菱田も、ツン分が強い分デレのギャップが際立っていますし、芸者の艶姿なのに男前なやさしさを見せる川上役の<strong>鳥海浩輔</strong>、口が悪く小生意気な鏡花役の<strong>岡本信彦</strong>、人当たりがいいけれど裏がありそうな八雲役の<strong>立花慎之介</strong>も上手くキャラにハマっています。<br />
中でもポイントといえるのが<strong>福山潤</strong>が演じる藤田。新撰組三番隊組長の斎藤一が明治時代に改名し、廃藩後に警察官として奉職したというのはファンにはよく知られているところで、威圧的な剣客というキャラと主人公がどのように絡むのか、征服欲がそそられる人も多そうです。</p>
<p>既にアニメイト・ステラワース・ソフマップなどの店舗限定の特典としてドラマCDの概要も発表されている『めいこい』。ボーカロイド作品のイラストなどで活躍中のかるさんが手がけるイラストが公式サイトのギャラリーで見ることが出来るので、雰囲気を知りたい人はアクセスしてみて下さい。</p>
<p><strong>PSP用『明治東亰恋伽』公式サイト</strong><br />
<a href="http://www.meikoi-psp.com/">http://www.meikoi-psp.com/</a></p>
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		<title>有名フィットネストレーナー監修の本格派！？ダイエットドラマCD『LOVE×EXERCISE』第一弾に岡本信彦＆立花慎之介</title>
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		<pubDate>Fri, 17 May 2013 02:53:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>

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		<description><![CDATA[実践的なエクササイズを人気男性声優が演じるキャラクターが時に優しく、時に叱咤してナビゲーションしてくれるというマリン・エンタテインメントのドラマCD『LOVE×EXERCISE』シリーズが始動。第一弾が2013年7月24 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/loveexercise.jpg" />
<p>実践的なエクササイズを人気男性声優が演じるキャラクターが時に優しく、時に叱咤してナビゲーションしてくれるというマリン・エンタテインメントのドラマCD<strong>『LOVE×EXERCISE』</strong>シリーズが始動。第一弾が2013年7月24日に発売予定になっています。</p>
<p>このCDでは、上流階級家庭の子息が多く通う私立彩麗学園は「心身共にスマートであれ」が校訓。学園からスマートでなくなってきた女子生徒は「減量支援対象生徒」に選ばれ、理事長直轄のダイエット部へ強制的に連れていかれる…というストーリー。そこには8人の指導者がいて、エクササイズをサポートしてくれるとのこと。</p>
<p>とはいえ、数々の著書もあるフィットネストレーナーの森俊憲さんがエクササイズの監修としてクレジットされており、本気で痩せたいというニーズにも応えてくれそう。各巻で気になる部位ごとのエクササイズが収録されることになっており、『LOVE×EXERCISE Vol.1』ではウエスト周りのシェイプアップを愛のある励ましと叱りのメッセージを受けつつこなしていくことになります。</p>
<p>『Vol.1』では、ヒロイン＝リスナーの幼馴染二人が登場。純情元気なムードメーカー・如月陽輝を<strong>岡本信彦</strong>が、完璧を求めるツンデレ御曹司・西園寺凪を<strong>立花慎之介</strong>が演じます。『Vol.2』以降も、平川大輔・細谷佳正・代永翼・日野聡の起用が既に決定しており、個性的なキャラクターがダイエットを指導してくれることになります。</p>
<p>これまでありそうでなかった男性声優のドラマCDとダイエットの組み合わせ。マリン・エンタテインメントの通販サイトによる限定セットにはキャストによるトークが入ったCDが特典として用意されていますので、予約はお早めに。</p>
<p><strong>LOVE×EXERCISE あなたのダイエットをアメとムチで指導するCD</strong><br />
<a href="http://www.marine-e.net/sp/diet_cd/index.html">http://www.marine-e.net/sp/diet_cd/index.html</a></p>
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		<title>主題歌に声優ユニットTrignalが！ガーデニングがテーマの乙女ゲーム『恋花デイズ』で小悪魔プレイも！？</title>
		<link>https://otajo.jp/14223</link>
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		<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 02:42:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[木村良平]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>

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		<description><![CDATA[アイディアファクトリーから2013年6月20日に発売されるPSP用乙女ゲーム『恋花デイズ』。小さい頃は花屋さんになりたかったという人にとっては必見といっていい「恋愛ガーデニングSLG」となっています。 プレイヤーは花が大 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/koihanadays.jpg" />
<p>アイディアファクトリーから2013年6月20日に発売されるPSP用乙女ゲーム<strong>『恋花デイズ』</strong>。小さい頃は花屋さんになりたかったという人にとっては必見といっていい「恋愛ガーデニングSLG」となっています。</p>
<p>プレイヤーは花が大好きという女子学生になり、ガーデニングを専門とした杉ノ森学園に転入。セクシーな理事長姉妹から謎の種を託され、フラワーショーでグランプリを目指します。そのプロセスの中で、一癖も二癖もあるキャラクターが数多く登場し、時に恋模様も展開されるワケです。</p>
<p>ゲームとしては、学校に通いつつガーデニングでキレイな花を育てるというシミュレーション的な要素と、男の子と会話して好感度を上げていくというアドベンチャーゲームとしての楽しみ方がミックス。時には男の子からプレゼントをされることもあるので、より自分の庭を華やかにすることも可能です。<br />
肝心の恋愛イベントでは、特定の相手と一緒に下校することでドキドキ感が味わえるほか、ライバル同士のキャラクターがプレイヤーを巡って奪い合うイベントや、一方的に片思いをしてくる場合もあるので、場合によっては小悪魔チックな振る舞いもできるかも？　仲良くなったキャラクターからは、名前で呼ばれるようになったり、休日にメール交換をすることでより仲が深まっていく仕掛けが満載です。</p>
<p>キャストには、ドケチなエリート・蘭木司役に<strong>岡本信彦</strong>、育成の成績は悪いけれどムードメーカーな日向陽太役に<strong>江口拓也</strong>、天然な貴公子生徒会長・百合澤英士役に<strong>柿原徹也</strong>、オレ様生徒副会長の早乙女椿役に<strong>浪川大輔</strong>、メガネチャラ男の高丘菊之介役に<strong>木村良平</strong>、研究科の天才・菫舘律人役に<strong>代永翼</strong>と、若手・中堅の実力派声優が揃っているのも注目ポイント。</p>
<p>また、主題歌として江口・木村・代永のユニット<strong>Trignal</strong>の「恋つぼみ」が選曲されているほか、エンディング曲の「愛の約束」を岡本が歌うことになっているので、男性声優ファンにとっては外すことができない作品となりそう。既に店舗特典も発表されているので、予約をする際には欠かさずにチェックしましょう。</p>
<p><strong>恋花デイズ 公式サイト</strong><br />
<a href="http://www.otomate.jp/koibana/" target="”_blank”">http://www.otomate.jp/koibana/</a></p>
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