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	<title>オタ女平川大輔 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>8月に10周年イベントも開催！『劇場版 Free!-the Final Stroke-』一挙上映舞台挨拶レポ「離れていても想いは一緒」「これからも一緒に泳いでいって」</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2023 00:45:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの最終章を飾り、大ヒットを記録した「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編を一挙上映が1月27日（金）よりスタートしたことを記念し、1月28日（土）に新宿ピカデリー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/cb782b54f9acabbc2a7797915d86e961.jpg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの最終章を飾り、大ヒットを記録した「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編を一挙上映が1月27日（金）よりスタートしたことを記念し、1月28日（土）に新宿ピカデリー（東京）にてスペシャル舞台挨拶を開催、全国15劇場への生中継も実施！　島﨑信長さん、鈴木達央さん、代永翼さん、平川大輔さんが登壇し、シリーズへの熱い想いを語りました！</p>
<p>本舞台挨拶では、8月に開催する「Free! 10th Anniversary スペシャルイベント」の続報も解禁されました。</p>
<p>なお、後編は1月29日（日）付にて興行収入10億円、動員数65万人を突破しました！ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2940189a77c79ce7816a714b502c7cba.jpg" /><br />
舞台挨拶には七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真琴役の鈴木達央さん、葉月渚役の代永翼さん、竜ヶ崎怜役の平川大輔さんが登壇。客席から大きな拍手で迎えられると、「皆さんにとって『Free!』とはどのような作品か」をテーマに、シリーズ開始からの10年間を振り返りながら語り合いました。</p>
<p>島﨑さん<br />
「10年間を話し出すと止まらないですね。本当に『Free!』に育てていただいた気持ちとともに、一緒に育ってきたなと思います」</p>
<p>鈴木さん<br />
「意外と10年経った気がしないねと、皆で話していました。実はファンの皆さんの方が、演じた僕たちより知らないところまで見えているんじゃないかと思っています」</p>
<p>代永さん<br />
「ハルちゃんを軸にしてお互いがこの先どうなっていくのか、色々な想像ができるから、『Free!』は無限だなと思っています」</p>
<p>平川さん<br />
「前編で『ここで終わるの!?』と騒然とされている皆さん、後編で温かい涙を流している皆さん、そして、一挙上映を観た皆さんのまたちょっと違う空気感や表情を拝見できて嬉しいです」</p>
<p>と、10年間にわたり『Free!』と歩んできた道のりを語り、「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編にも話題が及びました。</p>
<p>最後は『Free!』を応援し続けてくださっているファンの皆様に向けて、4人からご挨拶。</p>
<p>島﨑さん<br />
「『Free!』という作品の素敵なメンバーと、『Free!』を愛してくださっている沢山の皆さんと関われたこと。その中で七瀬遙と一緒に生きてこられたことを、本当に嬉しく幸せに思います」</p>
<p>鈴木さん<br />
「僕にとってこの作品は、寄り添ってくれる一人の友であり、光です。遙との想い出、皆とつかんだ未来は、僕にとっても皆さんにとっても、光なんだと思います。できる限り皆さんにその光を届けたいと思います」</p>
<p>代永さん<br />
「出会いの大切さや、離れていても想いは一緒だよというのをすごく感じた舞台挨拶でした。皆さんが4人をまた見たいと願ってくだされば、どこかで叶うと思うので、その時まで『Free!』を応援していただけると嬉しいです。」</p>
<p>平川さん<br />
「まだまだ『Free!』は色々な形で皆さんのお目に、お耳に触れることがあるかと思います。これからも彼らの人生は続いていくので、ぜひこれからも一緒に泳いでいっていただけたら嬉しいなと思います。」</p>
<p>とそれぞれの想いを述べて、大盛況のうちに本イベントは幕を閉じました。</p>
<h3>「Free! 10th Anniversary スペシャルイベント」情報 </h3>
<p>◆既出情報<br />
・日程：8 月 13 日（日）<br />
・場所：さいたまスーパーアリーナ（埼玉県さいたま市中央区新都心８）<br />
・出演：島﨑信長、鈴木達央、宮野真守、代永翼、平川大輔<br />
◆新規情報<br />
・追加出演：内山昂輝、豊永利行、野島健児、日野聡、宮田幸季、鈴村健一<br />
・ムービーコメント出演：細谷佳正、木村良平、小野大輔、鈴木千尋<br />
・8 月 12 日（土）前夜祭開催決定！<br />
加藤達也スペシャルバンド＜BAND LIVE＞ほか、豪華コーナー準備中！<br />
※8 月 13 日（日）10th Anniversary スペシャルイベントとは異なる豪華出演メンバーでお届けします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111754" rel="noopener" target="_blank">シリーズ最終章「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編一挙上映2023年1月27日より全国30館2週間限定公開！数量限定入プレ「フィルムセット」配布<br />
https://otajo.jp/111754</a></p>
<p>『劇場版 Free!』希望溢れる完結に「何も失った気持ちにはなっていない」「彼らもあっちで生きてるんだ」公開記念舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/107338<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107338" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/102687<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102687" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】<br />
https://otajo.jp/68008<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68008" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報 </h3>
<p>◆タイトル<br />
「劇場版 Free!–the Final Stroke–」前編・後編 一挙上映<br />
◆キャスト<br />
七瀬 遙：島﨑信長<br />
橘 真琴：鈴木達央 松岡 凛：宮野真守 桐嶋郁弥：内山昂輝<br />
山崎宗介：細谷佳正 椎名 旭：豊永利行 遠野日和：木村良平 葉月 渚：代永 翼 竜ヶ崎 怜：平川大輔<br />
似鳥愛一郎：宮田幸季 御子柴百太郎：鈴村健一<br />
桐嶋夏也：野島健児 芹沢尚：日野聡 鴫野貴澄：鈴木千尋 金城 楓：小野大輔 東 龍司：草尾毅 ミハイル：木内秀信<br />
アルベルト・ヴォーランデル：JEFF MANNING<br />
◆スタッフ<br />
原案「ハイ☆スピード！」おおじこうじ（KA エスマ文庫／京都アニメーション）<br />
監督：河浪栄作 構成・脚本：河浪栄作 脚本協力：横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン：西屋太志 キャラクター設定：岡村公平 総作画監督：岡村公平／門脇未来 美術監督：笠井信吾 3D 美術：鵜ノ口穣二<br />
色彩設計：米田侑加 小物設定：唐田 洋 撮影監督：髙尾一也 3D監督：柴田裕司 音響監督：鶴岡陽太 音楽：加藤達也<br />
アニメーション制作：京都アニメーション 配給：松竹 製作：岩鳶町後援会 2021<br />
(C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶町後援会 2021<br />
HP：http://fs.iwatobi-sc.com/<br />
Twitter：@iwatobi_sc</p>
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		<title>『劇場版 Free!』希望溢れる完結に「何も失った気持ちにはなっていない」「彼らもあっちで生きてるんだ」公開記念舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 07:25:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編が4月22日(金)より全国公開を迎えたことを記念し、4月23日(土)に舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/076cf13d2cbf0f84dce2623c8048a1f7.jpeg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編が4月22日(金)より全国公開を迎えたことを記念し、4月23日(土)に舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真琴役の鈴木達央さん、山崎宗介役の細谷佳正さん、葉月渚役の代永翼さん、竜ヶ崎怜役の平川大輔さんが登壇し、公開を迎えた喜びを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/579854f2fffb44ac2e9dbaa446ffa947.jpeg" /><br />
はじめに、島﨑さんが観客に向けて「……いかがでしたか？」と問いかけると、会場からは割れんばかりの大きな拍手が巻き起こりました。さっそく、公開を迎えた今の気持ちを5人が語りました。</p>
<p>島﨑「なんか嬉しいです。よかったなって。後編ということで喪失感とか、逆に肩の荷が降りたみたいな、何かを失ったような気持ちが生まれるんじゃないかなとアフレコの前は思っていたんです。でも収録が終わっても、完成したものを観ても、こうして皆さんの前に立っても、何も失った気持ちにはなっていないなというのが率直な感想です。彼らの人生はまだまだ続いていくし、輝かしい未来がいくらでも思い浮かんでくるので、こんなに前向きな希望に溢れた気持ちでいられるんだなって思っています」</p>
<p>鈴木「長いこと我々もフィルムに関わってきたということもあって、ひと言では言い表せない何かになったんだなっていう。自身ではなかなか持ったことのない、観た後に感想がわからなくなるような想いがあって。マイナスなことではなく凄くポジティブな、色んな感情がミルフィーユみたいに重なっていって、『日本語でなんて言ったらいいんだろう？』という感覚になりました。それが、皆さんにどう伝わるのかなって思いましたし、とてもいい形で心に残ったら嬉しいなってふと感じましたね」</p>
<p>細谷「本作に携わる全てのスタッフが、この『Free!』という作品を長い間応援してくれているファンの皆さんに喜んでもらえる結末を、懸命に考えたと思います。宗介は肩を故障しました。僕も声帯を故障させた時期があります。自分が故障から完全に回復するには、3年以上4年未満くらいの時間が必要でした。当時の感覚を監督に伝えた事があります。実際に故障を体験している人間の言葉なので、監督は黙って僕の話を聞くしかなかった。今回のエンディングはその時の自分の意見が反映されていると勝手に思っています(笑)。故障から回復までの時間が丁寧に描かれていました」</p>
<p>代永「ずっと Free!って繋がっていくんだなって思いましたね。前編が衝撃的な終わり方だったので、この後どうなるんだろう？って皆さんにもお待ちいただいて、今回こうやって公開されて『これぞ Free!だな』っていうのを見せつけられました。Free!に関われて本当によかったなと思いました。エンドロールでも思い出したり溢れてくるものがあったんですけど、それも含めて嬉しいなと。みんな大人になったし、河浪監督の思いが詰まっていて。これから先も希望が見えるというか、それぞれのキャラクターがどういう風にこの先歩んでいくのかなと思える出来になっていたので、終わっちゃうという感覚はなくて、どこかでまた会えるんじゃない？と感じる終わり方なので『僕らもいつまでも待ちます!』という思いでいっぱいです」</p>
<p>平川「完成品を初めて観た時は、当たり前ですけどずっと黙って見てて……最後のカットが終わって画面が暗くなったあと自分の顔が笑顔になっていることに気付いて。『やっぱり俺、こんなに Free!が好きなんだな』って思いました。すごく笑顔になっている自分に気が付く、そんな瞬間がありました」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/47f46fcad4275922953de7ba6b9f07bc.jpeg" />
<p>また、お気に入りのシーンを聞かれると、島﨑さんの「気に入ってないシーンなんてないんですけど、やっぱりラストは……。あれは全員で泳いでるんだなってアフレコの時から思っていて。今まで関わってきた全員、真琴だったり、これまで遙と出会ってきた、繋がってきた、関わってきたみんながいてこそ辿り着けたラストだし、泳ぎ切れたなって。みんなで泳いだんだよっていう想いがあったので印象的でした」と、あまりに素敵なコメントに、「このあと何を話せばいいのか」と登壇者たちが焦る一幕もありました。</p>
<p>続けて島﨑さんが、宮野真守さん演じる凛、そして鈴木達央さん演じる真琴との思い出深いシーンを語り、鈴木さんが”凛の圧倒的なヒロイン力”へと踏み込もうとしたところで会場から時間が迫っている合図が。動揺する二人に、細谷さんから「(タイムキーパーから合図が出ているんだから)いい加減気付けよ主人公！」と劇中の宗介の印象的なセリフをもじって、会場の笑いを誘いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/d527d0b949a170572eb1bb2642d037c6.jpeg" /><br />
そしてイベント最後の挨拶へ。</p>
<p>平川「改めて皆さま見ていただいてありがとうございます。前編の舞台挨拶のときに『最後のターンをついにしました』と話していたんですけど、彼らの人生とか、彼らの水泳はこれからもずっと続いていくんだなと。まだまだ道が長く長く続いていくんだな、みんなの気持ちの中や僕らの気持ちの中でFree!は、夏は終わらないんだなと感じました。皆さまには、彼らの行末を想像していただきながら、応援していただけたら嬉しいなと思います。どうぞ今後とも、彼らをよろしくお願いします。愛してあげてください」</p>
<p>代永「Free!の物語としてはこれで終わりますけども、平川さんの言うように彼らの道は続いて行きますのでまたどこかで交わる瞬間があるかもしれないし、別々の道を歩む瞬間があるかもしれないし、1期から観ていただいている方には本当にそう感じてもらえる作品になっています。僕らも、楽屋ずっと話が尽きないぐらい思い出がありすぎて……全て含めてFree!を愛している皆さんだったり、僕らの想いが詰まっている作品です。皆さんの応援が続く限り、Free!はずっと続いていくと思いますので、これからも長く長く、応援していただけたらありがたいなと思います」</p>
<p>細谷「この回でライブビューイングを含めた初週の舞台挨拶は終わってしまうんですけど、信長さんの話はまだまだ続くので、5月の舞台挨拶も是非遊びに来てください。有難うございました」</p>
<p>鈴木「本当に皆さんがおっしゃってる通りで、明日へ続くフィルムなんだなって凄く思っています。作品の中に出ているみんなもそうだし、それを支えたり作り上げてきた我々もそうだし、観ていただいた皆さんにも繋がるような、明日へ歩くためのフィルムかなと。それが皆さんに伝わったら嬉しいし、その一歩にFree!がなったらいいなって思いますし、そのきっかけが日常にあふれる水の音だったら幸せだなと思います。これが完成なんだな、これもまた始まりなんだなってとても思える瞬間が今です。本当にありがとうございました」</p>
<p>島﨑「Free!と関わってきて、『あ、だからか!』って腑に落ちたことがあって。アニメのキャラクターとか作られた世界とかじゃなくて、完全に僕たちの中で生きている人たちなんですよね。あの世界があって、そこにみんなが生きている。あくまで彼らの人生の一部をこうやってフィルムに切り取ったものがあるだけで、彼らもあっちで生きてるんだと思うから、終わりなんじゃなくて彼らの人生が楽しみだし、ずっと僕の中にも生き続けていくから寂しくないんだなと。こんなに希望溢れる、素敵なこれからを予感させてくれるものを観せてもらいました。代わりがいないから、こんなに長い間愛してもらえるんだなって。そんな作品に関わらせてもらったこと、本当に幸せだなって思います」<br />
とそれぞれが作品への愛や、これまで Free!を応援し続けたファンに改めて感謝の想いを語りました。</p>
<p>島﨑さんの言葉を聞き、鈴木さんがすかさず「そうした作品を引っ張っていってくれたり、みんなのところに背負っていったのは、あなたのおかげよ」と声をかけると会場からも温かい拍手が起こりました。それを受け、感慨深い表情を浮かべる島﨑さんが「そう背負えるように、背負える遙役の島﨑信長に育ててくれたのがこの現場のこの作品のみんなだったので、本当にこちらこそです……。皆さんが応援して、繋いでくれたから、ここまで辿り着くことができました。全ての人にありがとうございました！」と締めくくり、大盛況のなか舞台挨拶は幕を閉じました。</p>
<p>劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編は4月22日(金)より全国上映中。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102687" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/102687</a></p>
<p>劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】<br />
https://otajo.jp/68008<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68008" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>「身体が壊れる前に何が起こっているのかを知ってほしい」TVアニメ『はたらく細胞BLACK』追加キャスト＆第2弾PV解禁　立ち向かえ！命ある限り！</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Nov 2020 12:06:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年1月よりTVアニメが放送スターとなる「モーニング」にて連載中の作品『はたらく細胞BLACK』の最新情報が、本日配信のABEMA特番『いっしょに「はたらく細胞」ステーション』にて一斉解禁！　放送情報・主題歌情報・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1f57fcf653c9ce10b16fef0528531655.jpg" /><br />
2021年1月よりTVアニメが放送スターとなる「モーニング」にて連載中の作品『はたらく細胞BLACK』の最新情報が、本日配信のABEMA特番『いっしょに「はたらく細胞」ステーション』にて一斉解禁！　放送情報・主題歌情報・第2弾キービジュアル＆PV・追加キャスト情報などが公開されました。</p>
<p>『はたらく細胞』は、赤血球と白血球を中心とした体内細胞の知られざる活躍を描いた細胞擬人化作品として、漫画・アニメ・舞台と幅広い展開で人気を博している作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/498b113175e5fde55b2b47bddce011b9.jpg" /><br />
今回アニメ化となる『はたらく細胞BLACK』は「月刊少年シリウス」の人気コミック『はたらく細胞』のスピンオフ作品となり、「飲酒」「喫煙」「睡眠不足」などの重なる不摂生やストレスにより、体内環境がBLACK化してしまった身体ではたらく細胞たちの過酷な労働を描いた作品。</p>
<p>これは、終わりのない絶望に抗う、細胞たちの命をかけた戦い！　全世界の、過酷にはたらく人に勇気を贈る物語です。</p>
<h3>追加キャスト・コメント</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/bde23ca35e59fda4ed12f6e1668972a8.jpg" />
<p><strong>マクロファージ役 椎名へきる</strong><br />
数年前までは体力もあるし健康だから検診に行かないでも大丈夫と軽視していましたが体内では見えない何かが起こっている事もあるのだと知り、今では毎年必ず検診を受けるようになりました。<br />
身体が壊れる前に皆さんも自分に何が起こっているのかを作品を通して是非知ってほしいです。マクロファージとしてこの身体(世界)を守り抜きます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/bb98e67b5f15c42b873deaf4fb1d5bee.jpg" /><br />
<strong>肝細胞役 ブリドカット セーラ 恵美</strong><br />
最近&#8230;飲みすぎているなぁ&#8230;肝臓に負担をかけてしまっているなぁと感じている私が肝細胞さんを演じさせていただきます(笑)。<br />
この作品を通して、ああ&#8230;体はこんなにも頑張っているんだなぁと感じていただいて、労わっていただけたら幸いです&#8230;!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e20ab7a28ab48845cba72fd9c7908656.jpg" /><br />
<strong>脳細胞(司令)役 平川大輔</strong><br />
毎話毎話、まるで自分の身体の細胞達から警告されているような錯覚に陥ります&#8230;。<br />
『ごめん&#8230;ごめんよ&#8230;食も生活リズムも気を配るよ&#8230;運動もするよ&#8230;多分&#8230;明日から&#8230;多分&#8230;』と日々BLACK状態邁進中ながら、自らの危機感もお芝居に変換してお届けできたら&#8230;と思っております!!</p>
<h3>1月から週1回「はたらく細胞アワー」に！</h3>
<p>「はたらく細胞アワー」としてTVアニメ「はたらく細胞!!」と「はたらく細胞BLACK」は1時間連続での放送が決定！ 「はたらく細胞!!」で癒やされて、「はたらく細胞BLACK」でより健康について考える1時間です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a5bf6d760fd39f4310570f3c6ee32cd6.jpg" />
<p>▼TVアニメ「はたらく細胞BLACK」放送詳細<br />
TOKYO MX 1/9(土)24:00~<br />
とちぎテレビ 1/9(土)24:00~<br />
群馬テレビ 1/9(土)24:00~<br />
BS11 1/9(土)24:00~<br />
MBS 1/9(土)27:08~<br />
テレビ愛知 1/12(火)27:05~<br />
北海道放送 1/10(日)25:55~<br />
RKB毎日放送 1/10(日)25:50~<br />
AT-X 1/10(日)21:30~<br />
※リピート放送:毎週(水)29:00/毎週(日)6:30<br />
※放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます。</p>
<h3>主題歌情報</h3>
<p>TVアニメ「はたらく細胞BLACK」の主題歌担当は、今年メジャーデビュー20周年、日本のロックシーンにおいて、休むことなく縦横無尽にはたらき続けるロックバンド・「POLYSICS」が務めることに決定しました。</p>
<p>オープニングではヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)、EDでは「赤血球(CV:榎木淳弥)・白血球(CV:日笠陽子)」をゲストボーカリストに迎えて主題歌を担当いたします。ライブシーンの旗手と細胞達との、異色のコラボレーションにご期待ください。</p>
<p>OP主題歌<br />
「走れ! with ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)」POLYSICS<br />
ED主題歌<br />
「上を向いて運ぼう with 赤血球・白血球」 POLYSICS</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1f57fcf653c9ce10b16fef0528531655.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/20da5223d8d7176a799e2d950fcda57e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/99c3af265e6a076c78918c8e38791a67.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/623faf00520267c13354d558dcb05881.jpg" /><br />
第2弾PVでは、OP主題歌「走れ! with ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)」の楽曲も入り、「はたらく細胞BLACK」の世界を盛り上げています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4D_V8jnviRM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「はたらく細胞BLACK」第2弾PV│2021年1月9日放送開始<br />
https://youtu.be/4D_V8jnviRM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/4D_V8jnviRM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ハヤシ ヒロユキ(POLYSICS)・ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)コメント</h3>
<p><strong>＜オープニング「走れ!」＞</strong><br />
単行本を何度も読んで、BLACKな環境ではたらく細胞たちの世界観をイメージしました。<br />
読んでいくと「辛い、大変、こんな仕事まっぴらだ」というネガティブなキーワードが目に入りますが、「赤血球」の「この体を良くしたい!なんとか体内に酸素を届けるんだ!」という強くアツい気持ち・前向きな部分をフィーチャーしてこの曲を作りました。<br />
これまで何度かアニメの主題歌やエンディングを担当したことはありましたが、ここまでアニメの世界観を意識して作ったのは初めてで、結構大変でした&#8230;(笑)。<br />
POLYSICSというバンドは20年以上活動していて、それはもうブラックな環境でライブ、レコーディング、MV撮影など色々やってきました。<br />
もちろん辛く大変なことはありますが、それ以上にライブハウスでお客さんの前で自分達の曲を演奏できる楽しさは、かけがえのないものだと思っています。<br />
今はコロナ禍でこういう状況ですが、またこれまでのような活動が再開出来た時には「赤血球」が酸素を運ぶかのように、全国のファンの皆さんに自分たちの音楽を届けたいと思います。<br />
そして今回ゲストボーカルで参加してくれたキュウソネコカミのヤマサキセイヤくん。ありがトイス!<br />
キュウソネコカミも止まらず走り続けているバンドで、POLYSICSとは何度も共演した大好きなバンドです。<br />
この曲をセイヤくんとのツインボーカルでレコーディング出来たことはとても嬉しいです!<br />
ハヤシ ヒロユキ(POLYSICS)</p>
<p>ずっと知ってるPOLYSICSの中で歌うっていう時点で夢のようです。<br />
ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)</p>
<p><strong>＜エンディング「上を向いて運ぼう」＞</strong><br />
今回、オープニングに続いてエンディングも担当させていただきました。<br />
体内を会社に例えた社歌的な曲になっていて、このアニメに登場する細胞たちが全員で歌っているイメージで作りました。<br />
オープニングは「力強く頑張っていこう!」と鼓舞するような曲ですが、エンディングの方は飲み屋でこぼす愚痴というか、「まぁ、お互い大変だけどさ、頑張っていこうよ」的な曲になっています。<br />
そして今回、赤血球役・白血球役で出演されている榎木淳弥さん、日笠陽子さんにゲストボーカルとして歌っていただきました!<br />
レコーディングの時にディレクションさせていただきましたが、本当にお二人とも素晴らしい声でとても気持ち良くレ<br />
コーディング出来ました。<br />
ありがとうございました!<br />
そういうわけで、『はたらく細胞BLACK』をご覧のみなさんが仕事などで疲れた時に、この曲を聴いて少しでも「明日もがんばろうかな&#8230;」という気持ちになっていただけたら嬉しいです。<br />
オープニング「走れ!」、エンディング「上を向いて運ぼう」をよろしくお願いします!<br />
ハヤシ ヒロユキ(POLYSICS)</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/91270" rel="noopener noreferrer" target="_blank">日本人の大多数がそうかも？ ごく普通に起こっている最もブラックな労働環境……『はたらく細胞BLACK』アニメ第1弾PVに反響<br />
https://otajo.jp/91270</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Introduction<br />
毎日せっせと体中に酸素を運ぶ、新米赤血球。<br />
しかし彼の職場(世界)の労働環境は、徹底的にブラック――!!<br />
飲酒、喫煙、ストレス、睡眠不足&#8230;&#8230;不健康の総合商社のような世界で、<br />
過重労働の末に細胞たちは何を思うのか?<br />
これは、あなたの体の物語――。<br />
『はたらく細胞BLACK』2021年1月9日から各局にてTVアニメ放送開始!</p>
<p>スタッフ&#038;キャスト<br />
【スタッフ】<br />
原作 原田重光・初嘉屋一生・清水茜(講談社「モーニング」連載)<br />
監督 山本秀世<br />
シリーズ構成・脚本 森ハヤシ<br />
キャラクターデザイン 安彦英二<br />
メカニックデザイン 氏家嘉宏<br />
アクションエフェクト作画監督 神谷智大<br />
美術監督 佐藤正浩、塚原千晶<br />
美術監督補佐 大田麻友香<br />
色彩設計 岡亮子<br />
3DCGIディレクター 原一晃(旭プロダクション)<br />
撮影監督 髙津純平<br />
撮影監督補佐 高村真実<br />
編集 長谷川舞<br />
音響監督 田中 亮<br />
音響効果 北方将実<br />
音響制作 スタジオマウス<br />
音楽 菅野祐悟<br />
音楽制作 アニプレックス<br />
アニメーション制作 ライデンフィルム<br />
製作 アニプレックス・講談社・ネットイース・TOKYO MX<br />
【キャスト】 ※赤字は最新情報<br />
赤血球(AA2153) 榎木淳弥<br />
赤血球(AC1677) KENN<br />
白血球(1196) 日笠陽子<br />
白血球(8787) Lynn<br />
白血球(1212) 内山夕実<br />
主細胞 鳴海崇志<br />
血小板 久保ユリカ<br />
ナレーション 津田健次郎<br />
マクロファージ 椎名へきる<br />
肝細胞 ブリドカット セーラ 恵美<br />
脳細胞(司令) 平川大輔</p>
<p>【アニメ公式サイト】saibou-black.com<!-- orig { --><a href="http://saibou-black.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@cellsatworkbla1(推奨ハッシュタグ:#細胞BLACK)<br />
（C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社・CODE BLACK PROJECT</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『アイ★チュウ』2021年1月放送！第1弾PV＆キャストコメント到着　森久保祥太郎が近藤隆と“とっても可愛い男の子”役で「もう大変」!?</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 08:21:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[“いま、アイドルの途中！” アニメ『アイ★チュウ』が2021年1月に放送開始することがついに決定!!　キービジュアル、第1弾PV、アイドル衣装の設定画が解禁。さらにメインキャストからコメントが到着しました。そして、プロデ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8de1327a70f3871868d23031f76cd064.jpg" /><br />
“いま、アイドルの途中！” アニメ『アイ★チュウ』が2021年1月に放送開始することがついに決定!!　キービジュアル、第1弾PV、アイドル衣装の設定画が解禁。さらにメインキャストからコメントが到着しました。そして、プロデューサーの声を豊口めぐみさんが演じることも発表されました！</p>
<p>本作は、130万ダウンロードを突破した恋愛リズムアドベンチャーゲーム『アイ★チュウ』と2020年4月30日に配信開始した『アイ★チュウ Étoile Stage（エトワール ステージ）』を原作とし、アイドルの卵=「アイチュウ」たちの物語をアニメで描きます！</p>
<p>放送開始に先駆けアニメ『アイ★チュウ』のキービジュアルと第1弾PVを公開。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/09be101d1bc427989b1511e3fcb5b2ab.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/85997fa7a8bf309ff08c97491a90f3aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e320a0c07804e9112107e5ac803cbe6c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/c62924ab351e5e7596f9218c803e8838.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/008972ced5f5fea3cc2f5632527e0e15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/69f8579e053a057307d8b7c20ed2365b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/d1bcb5bf4771e9e394779df1ac1aea35.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/f26fab366fa4fa17a64ece1674ea0e69.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5978cc38ff4ad88326a7247c3262e182.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1ad17cfd0683d342585fe1e8ab945eb9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/6738e3b50cf42615df8fe90fec59f2da.jpg" />
<p>PVでは初公開のアニメ映像を観ることができます！ どのユニットもかわいい！！！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JB4Re_39LoQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
アニメ『アイ★チュウ』第一弾PV<br />
https://youtu.be/JB4Re_39LoQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/JB4Re_39LoQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アイドル衣装の設定画を公開</h3>
<p>アニメ『アイ★チュウ』の全ユニットのキャラクターのアイドル衣装の設定画も公開。アニメ絵のアイドル衣装は初公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/FF.jpg" /><br />
・F∞F</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TB.jpg" /><br />
・Twinkle Bell</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/IB.jpg" /><br />
・I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />B</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/ArS.jpg" /><br />
・ArS</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/LL.jpg" /><br />
・Lancelot</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/RB.jpg" /><br />
・RE:BERSERK</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/PS.jpg" /><br />
・POP’N STAR</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TT.jpg" /><br />
・天上天下</p>
<h3>一期生＆クマ校長・プロデューサーキャストコメント</h3>
<p>放送開始を控え、アニメ『アイ★チュウ』に出演するメインキャストからコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/9249a84d5ba14b579be7799c37cbd20d-1.jpg" /><br />
●KENN(愛童 星夜 役)<br />
スマホゲーム、舞台、イベント、CDリリース、生配信など様々な展開でお届けしている『アイ★チュウ』ですが、携わらせて頂く度に新鮮な気持ちで演じています。今回のアニメ版も、ならではの魅力がたっぷり詰まっているので、ぜひ楽しみにして下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/631239611c75031452f28b3729850b07.jpg" /><br />
●井口 祐一(湊 奏多 役)<br />
長く携わってきた作品がアニメ化するのは感慨深く、また身が引き締まる思いです。僕の記憶が確かなら F∞F演じる三人が揃ってマイク前に立つのはsoleilのCDドラマ以来。実はそれが何より楽しみだったりします。<br />
こんな機会を与えてくれた全ての方に感謝の気持ちを込めて演じます。歌って踊って笑って動き回る奏多くんを、F∞Fを、アイチュウたちをどうぞお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/3d3134334c025252d4529b881b8c4274.jpg" /><br />
●豊永 利行 (御剣 晃 役)<br />
ついに、アイチュウのみんなが動く!!<br />
という事で、晃くんの大人な部分も抱えている闇も、支えていただけたら嬉しいです！　是非、ご覧くださいっ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/6c02861cf9ce7ce18838d2465ee30afe.jpg" /><br />
●森久保 祥太郎(枢木 皐月 役)<br />
とっても可愛い男の子、枢木皐月くんを演じさせていただきます。<br />
何度も言いますが、とっても可愛い男の子なんです。近藤隆くん演じる睦月と双子なんです。近藤くんと二人でとっても可愛い双子を演じるんです。<br />
もう大変です。精一杯演らせていただきます。<br />
登場キャラクターも大勢いるんです。みんな可愛いんです。<br />
そんなアイドルの卵たちの学園生活をぜひお楽しみに!!</p>
<p>●近藤 隆(枢木 睦月 役)<br />
少しずつ時間をかけて積み上げてきた成果がやっと花開いた、ようやくここまで辿り着けたという感慨がありますね。これも日ごろから応援してくださるプロデューサーの皆様のおかげだと考えております。<br />
アニメというフォーマットでお届けするために、アプリの時とはまた違った表現や演出ができたり求められたりすることもございます。<br />
そのあたりの差や変化も興味を持ってご覧くださるとアイチュウたちの新しい一面が見えますので、ぜひともご期待いただきたいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/4be28cc764e5bec1bbc99505a903cd0d.jpg" /><br />
●花江 夏樹(ノア 役)<br />
アニメ化おめでとうございます！<br />
今までは個人個人での収録でしたが、アフレコを機に、より関係性や表現が深まりました。I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bとして集まってアフレコ出来たのが特に感慨深かったです。<br />
沢山のキャラクターがいる中でユニットやキャラクターごとに個性が豊かで、試練がありながらも挑む彼らの姿、一方で思いっきり楽しい回などあり、見応え抜群だと思います。I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bとしてもノアとしても色々な表情や感情、表現を見せられたと思いますので放送をお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/f633883fc9fd22e773466d0299f30a08.jpg" /><br />
●増田 俊樹(レオン 役)<br />
I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bのレオンを演じさせていただいています、増田俊樹です。<br />
『アイ★チュウ』念願のテレビアニメ化!ここまでこれたのもずっと応援してくださった皆様のおかげです。たくさんのアイドル達がゲーム以上に努力し、輝く作品になっています!もちろんI<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />B5人の友情・絆も描かれているので是非アニメを見て欲しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/b4fe13a227ceeb6be50bd6ab1d0e3916.jpg" /><br />
●榎木 淳弥(黎朝陽 役)<br />
原作のゲームからもう 5 年の付き合いになるのでアニメ化と聞いた時は遂に！と思い嬉しかったです。ゲームをプレイした方も、まだの方も楽しんで観て頂けたら嬉しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/677cc99556547cedfe079d8b711f43e7.jpg" /><br />
●中西 尚也(ラビ 役)<br />
2015年の6月からアプリゲームとして始まった『アイ★チュウ』が、ファンミーティングやアイステージ、そしてエトステを経て、遂にアニメ化という事で本当に嬉しく思います!動くアイチュウ達を観られる事が楽しみだし、何より動くラビくんを演じられる事が嬉しくて仕方ないです(笑)<br />
プロデューサーの皆さんにも楽しんでもらえる様精一杯頑張ります！</p>
<p>●梅原 裕一郎(リュカ 役)<br />
長年関わらせていただいた『アイ★チュウ』がアニメ化されるのは嬉しく思います。<br />
ゲームと違い、他のキャラクターとの掛け合いができることがアフレコの醍醐味だと思いますので、よりリュカのことを知る機会になりますし、動くキャラクターたちの姿を、応援してくれているみなさまも心待ちにしていたのではないかと思います。今回のアニメで『アイ★チュウ』に初めて触れる方にも楽しんでいただける作品になっています。アイチュウたちのステージに懸ける想いを感じていただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a5b9899e2dcc8ccfe93fcf84bbd70114.jpg" /><br />
●生田 鷹司(日下部 虎彦 役)<br />
今回、遂にテレビアニメ化されます『アイ★チュウ』にて、日下部虎彦役を演じさせていただきます生田鷹司です。ずっとファンの皆さまに支えられた作品がこうしてアニメ化されるので、僕自身も相当気合いが入っております！<br />
いつも応援してくださってる皆さま、そして初めて『アイ★チュウ』を知る皆さま！<br />
きっとアイドルの卵であるアイチュウ達が成長や葛藤・歌に踊りと色々な姿をテレビの向こうから届けてくれることと思いますので是非ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/26ca30dade3837cb71eed7ee393ba355.jpg" /><br />
●花倉 洸幸(桃井 恭介 役)<br />
アニメ放送キターー!!<br />
お待たせしました!いよいよアニメですよ～!!<br />
5周年を迎えましたが他のみなさんと一緒に収録するのはアニメが初めてで、馴染みあるのに新鮮な気分で楽しんで収録させて頂きました！<br />
恭ちゃんはアニメでも恭ちゃんしてます。元気に叫んでます。<br />
すべてのプロデューサーさんが楽しめる作品になっていますので、アイチュウの果てない旅をお楽しみくださいなのであります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e6aeb8f3b7c5d5590ebd1d4a28386f05.jpg" /><br />
●田丸 篤志(鳶倉 アキヲ 役)<br />
ゲームリリースから長い時間アキヲと共に歩んで来ましたが、ついにアイチュウが動くところを皆さんに、そして自分自身も見ることが出来るので放送をとても楽しみにしています。アキヲはもしかしたら、新しいステージに向けて緊張してるかもしれません。なのでプロデューサーの皆さんはこっそりと、でもしっかりと応援してあげてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8f4ca3e77c60e0eef5492f2776543300.jpg" /><br />
●谷地 克文(海部 子規 役)<br />
スマホの画面の向こうにいたアイチュウ達が、舞台にそのままの姿で飛び出したかと思えば、今度はテレビの中で、動き回る彼らの活躍をみられます。キャストを務めさせて頂いている私自身、海部によって運命が回されまくっております。<br />
何方向にもジャイロ回転しております。皆さんと同様に、私もオンエアがとても楽しみです！待ちきれません！ご期待ください！</p>
<p>●松岡 禎丞(折原 輝 役)<br />
アニメだからこそ出来る『アイ★チュウ』の凄さを、皆様に感じていただけたらなと思います。お話としては、起源に繋がるお話ですので、こういうことがあったのかというのを噛み締めてアニメを見ていただけたら嬉しいです。<br />
我々が織りなす『アイ★チュウ』の世界を是非堪能してください。<br />
輝もいつも通りの感じになっておりますので、期待を裏切らないように全力でお芝居させていただいています。『さぁ!見るがいい!』と、彼なら言うでしょう。<br />
本当に楽しい作品になっているのでよろしくお願いいたします！</p>
<p>●平川 大輔(若王子 楽 役)<br />
アプリゲームから始まった『アイ★チュウ』がアニメになりました！<br />
キャラクター達が悩んだり壁にぶつかったりしながらも、アイドルになることを目指してキラッキラに躍動します!動く彼らに会えることを毎回楽しみにしながら、僕も収録に臨ませて頂きました。僕が担当させて頂いたのはちょっとおじいちゃん(!?)みたいな口調の若王子楽くん。濃ゆ～い仲間に囲まれてどんな活躍を見せてくれるのか、是非チェックして下さいね!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/cf8e712db5ae74805e6cb6b11d195960.jpg" /><br />
●大塚明夫(クマ校長 役)<br />
多くのプロデューサーの皆様が、アニメの世界で動き回るアイチュウたちを待ちわびてくれていたことと思います。本校の生徒たちの成長と活躍を、クマ校長と一緒に引き続き応援して下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/0ce0f9f97fccbb929fc79a8cd434058d.jpg" /><br />
●豊口めぐみ(プロデューサー 役)<br />
全国のプロデューサーの皆さまはじめまして。皆様の声を担当させていただくことになりました、豊口めぐみです。私が声を担当させていただけるなんて、光栄に思っております！　初めてアイチュウのみんなと対面しましたが、楽しいメンバーで、あっという間に溶け込んでしまい、本当に毎週楽しい収録でした。もっともっとアイチュウ達の色んな姿が見たい、成長した姿が見たいと思いましたので、ぜひアニメも応援よろしくお願いします!!</p>
<h3>アニメ『アイ★チュウ』追加スタッフを公開</h3>
<p>アニメ『アイ★チュウ』追加スタッフを公開しました。アニメ放送開始を楽しみにお待ちください！</p>
<p>アニメ『アイ★チュウ』スタッフ<br />
原作:I★CHU PROJECT(リベル・エンタテインメント)<br />
監督:難波日登志 『いつだって僕らの恋は10センチだった。』<br />
シリーズ構成:成田良美 『抱かれたい男1位に脅されています。』<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈 『ギヴン』<br />
色彩設計:岩沢れい子<br />
音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:出羽良彰<br />
制作:Lay-duce 『荒ぶる季節の乙女どもよ。』<br />
プロデュース:ツインエンジン<br />
作品概要<br />
アニメ「アイ★チュウ」<br />
原作:I★CHU PROJECT(リベル・エンタテインメント)<br />
監督:難波日登志 『いつだって僕らの恋は 10 センチだった。』<br />
シリーズ構成:成田良美 『抱かれたい男 1 位に脅されています。』<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈 『ギヴン』<br />
色彩設計:岩沢れい子<br />
音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:出羽良彰<br />
制作:Lay-duce 『荒ぶる季節の乙女どもよ。』<br />
プロデュース:ツインエンジン<br />
製作:エルドール広報課<br />
キャスト<br />
愛童 星夜:KENN/湊 奏多:井口 祐一/御剣 晃:豊永 利行<br />
枢木 皐月:森久保 祥太郎/枢木 睦月:近藤 隆<br />
ノア :花江 夏樹/レオン:増田 俊樹/黎 朝陽:榎木 淳弥<br />
ラビ:中西 尚也/リュカ:梅原 裕一郎<br />
日下部 虎彦:生田 鷹司/桃井 恭介:花倉 洸幸/鳶倉 アキヲ:田丸 篤志<br />
海部 子規:谷地 克文/折原 輝:松岡 禎丞/若王子 楽:平川 大輔<br />
華房 心:村瀬 歩/神楽坂 ルナ:天﨑 滉平/及川 桃助:山本 和臣<br />
轟 一誠:前野 智昭/赤羽根 双海:内田 雄馬/三千院 鷹通:白井 悠介<br />
エヴァ・アームストロング:下野 紘/山野辺 澪:柿原 徹也/十文字 蛮:下妻 由幸<br />
竜胆 椿:小野 友樹/朴木 十夜:峰岸 佳/斑尾 巽:斉藤 壮馬/杜若 葵:木村 良平<br />
朝比奈 柚希(プロデューサー):豊口 めぐみ/クマ校長:大塚 明夫</p>
<p>アニメ公式HP https://etoile-anime.jp/<!-- orig { --><a href="https://etoile-anime.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式 twitter @ichu_anime<br />
（C）Liber Entertainment Inc. / エルドール広報課</p>
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<p>［動画レポ］天上天下・Alchemist初参戦！『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～』ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/93035<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93035" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>8月30日発売 BLドラマCD『黒か白か1』伊東健人・平川大輔・興津和幸・田丸篤志・田所陽向・鳥海浩輔オフィシャルインタビュー　聴きどころは……</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 15:02:21 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[さちも原作、芸能界のシークレット・ラブを描いたBLドラマCD『黒か白か1』の8月30日発売を前に音声CMが公開されましたが、今回はあわせて1巻に出演する鷲宮慎/姫宮慎役・伊東健人さん、皇澤茂/館林和茂/シゲ役・平川大輔さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/74b61098adb4bd2f19b0198bd6d5cc2f.jpg" /><br />
さちも原作、芸能界のシークレット・ラブを描いたBLドラマCD『黒か白か1』の8月30日発売を前に音声CMが公開されましたが、今回はあわせて1巻に出演する鷲宮慎/姫宮慎役・伊東健人さん、皇澤茂/館林和茂/シゲ役・平川大輔さん、多々良賢吾役・興津和幸さん、花崎桃李役・田丸篤志さん、小菅役・田所陽向さん、梅島役・鳥海浩輔さんのオフィシャルインタビューが到着しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TLnU9Gm3iYo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・BLCDコレクション 「黒か白か 1」音声CM<br />
https://www.youtube.com/watch?v=TLnU9Gm3iYo<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=TLnU9Gm3iYo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[Youtube]</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>――まずは収録を終えての感想をお願いします。</p>
<p>伊東:</strong>非常にボリューム感のある収録でした。それは台本の厚さや収録時間以上にボリュームがあるなと感じられまして。というのも、慎として地のセリフとモノローグとを行ったり来たりしながらのかけあいで、彼の感情のふり幅もすごくあるストーリーだったので、ボリュームを感じつつ、楽しくやらせて頂きました。慎は感情が表情にあまり出ないキャラクターですが、二人なりに一歩進めたのがよかったなと思います。</p>
<p><strong>平川:</strong>男性だけでなく今回は女性もキャストの中にいらっしゃいまして、収録ブースの中がいっぱいになるくらいに出演者がいたので、とても賑々しい収録でした。原作と照らし合わせながら台本を読んで収録に臨ませて頂きましたが、絵の表情ひとつ、セリフひとつ、どれをとってもシゲの真意を読み取っていくのは、人間ひとりを作っていく作業ですので、改めて難しいなと思いつつ、求められているものにどれくらい近づけていけているかな？ というのを考えながらの収録でした。演者側としては、それは難しくも楽しいことのひとつですので、ありていの言葉で申し訳ないですが、とても楽しい収録をさせて頂きました。</p>
<p><strong>興津:</strong>今回、僕が演じる多々良さんは見守り役なのですが、外でメイン二人のお芝居を聴いていて、キュンキュンしていました。こういう役柄で出演できてよかったなと思いました(笑)。</p>
<p><strong>田丸:</strong>出演しているシーンは、じつはそんなに多くなかったのですが、ポイントになる場面で登場させて頂いたので楽しかったです。でも出演シーンがもう少し多かったらよかったらなぁと(笑)。原作を読ませて頂いて、とてもいいお話なので、出演シーンが多いのがうらやましかったです。ですので、僕はシゲと慎の関係性にドキドキしながら、聴かせて頂きました(笑)。</p>
<p><strong>田所:</strong>僕が演じている小菅はひょうひょうとしつつも優しい人なのかなと思ったのですが、現場に来てみたら「もっとチャラく、もっと軽い感じでやってください」とディレクションを受けて、戸惑いました(苦笑)。でも僕はこういうタイプのキャラクターを演じる機会も少ないので、新しくチャレンジさせて頂き、とても勉強になる収録でした。参加できてよかったなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/019d88e022eceea1bab81b7a656cebe9.jpg" />
<h3>伊東健人と平川大輔はBLCDでの掛け合いは初めて！聴きどころは「暴走……するなよ」</h3>
<p><strong>――ちなみに伊東さんと平川さんはBLCDでの、二人だけの掛け合いがあるシーンでの共演は今までありましたか?</p>
<p>伊東:</strong>今回が初めてです。僕からしたら平川さんは大先輩ですし、現場に来るまでは共演できてうれしいな、幸せだなと思っていました。収録が始まったらそんな気持ちは捨て置いて、慎として臨まないといけないですけど、収録が終わってみて、やはり共演できて幸せだなと思いました。</p>
<p><strong>平川:</strong>僕も伊東くんと共演できるということで光栄でしたけど、がんばって若くやらなきゃというのが……(笑)。だって同い年のキャラクターですからね。この先、二人の関係がどうなっていくのか……2巻に乞うご期待です！</p>
<p><strong>――演じられたキャラクターの印象をお願いします。</p>
<p>伊東:</strong>慎はきっとすべての読者さんと同じように「怖い人なんだなぁ、たぶん」というイメージから入りました。でも原作を読んでいったら、「これはどうやら違うぞ……」と。ギャップというか、笑ったら「笑うんだ！」って思いましたし、普段、悪人面だからこそ、笑うとクるものがありますよね。もっと笑顔が増えていってほしい、不思議な魅力のあるキャラクターです。</p>
<p><strong>平川:</strong>シゲは複雑なキャラクターですね。「皇子様キャラ」として芸能界で今売れている俳優さんという設定で、そういうパブリックイメージが強いので、それを自分だけのためではなく自分とかかわりのある人のためにも守らないといけない。でも、セリフの中でもありましたけど「みんなの皇子様になりたかったわけではない」。それがずっと彼の中にくすぶっていて……。</p>
<p>慎には売れてほしい。でもみんなには彼の本当の良さを知ってもらいたくないという複雑な思いを抱えながら、慎とは恋人という関係。どうやってその複雑な感情を表現したらいいのかすごく悩みました。だから、収録では軌道修正をして頂くことも多々ありまして伊東くんに迷惑をかけてしまったんですが、自分では想像しきれなかった部分、足りなかった部分を今回補足して頂いたり、修正して頂いたりしたので、2巻目ではもう少しスムーズに伊東くんにぶつかっていけるように頑張ります。</p>
<p><strong>興津:</strong>多々良さんはなんか感じ悪そうなんですよ(笑)。今のところはちょっとめんどくさい先輩感がありますけど、2巻目ではどういう部分を見せてくれるのか、そして、メインの二人にどう絡むのか……ご期待ください。</p>
<p><strong>田丸:</strong>花崎は慎の数少ない友人であり、アドバイザー的な立場です。そしてものすごい手練れた感じがする人です(笑)。なにせ登場からすごかったので。今後、彼のそういったところも描かれるのかなと思いつつ、エセ関西弁がありまして。僕は関西弁をまったく喋れないので、現場で自分なりにやってみたんですけど、家で台本を読んでいる時には「エセとはいえ、これはさすがにないでしょ～」と言われるのではないかとドキドキしながら現場に来たのですが、何も言われずOKを頂いた収録でした(苦笑)。</p>
<p><strong>興津:</strong>エセ関西弁、すごく流暢でしたよ。感動しちゃったよ(笑)。</p>
<p><strong>田丸:</strong>(笑)。今でもあれでよかったのかな？ と思いつつ、その部分をぜひ聴いて頂けたらと思います。</p>
<p><strong>田所:</strong>小菅はシゲのマネージャーということで、先ほどもお話しましたがチャラく、軽い人物です。でもマネージャーなので、しっかりしているところはしっかりしていて、見ているところは見ているというのを意識して、演じました。今回はちょっとしか出ていないのですが、今後どうなっていくのか楽しみにしています。じつは梅島との関係性が気になっていまして……。可能性のひとつとして、何かありそうな雰囲気があったので、どうなるのか気になります。先のことを考えてもう緊張しています。</p>
<p><strong>興津・田丸:</strong>(笑)。</p>
<p><strong>田所:</strong>1作品、収録終わったね～みたいな感じじゃなくて、次を見据えて緊張してるというね。</p>
<p><strong>興津:</strong>先のことがわからないからこそ緊張するパターンだね。</p>
<p><strong>――多々良と花崎も今後何かあるかもしれません。</p>
<p>興津:</strong>そうですね。何かあるのかな……？ ひとまずは1巻ですよ、1巻！ こちらを楽しんでください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/74b61098adb4bd2f19b0198bd6d5cc2f.jpg" /><br />
<strong>――1巻目全体を通しての聴きどころ、おススメポイントを教えてください。</p>
<p>伊東:</strong>アガタさんに「君を応援しているよ」と言ってもらって、それに対して「ありがとうございます」と言うシーンと、シゲに対しての「暴走……するなよ」ですね。僕が原作を読んでいて、「慎、可愛いじゃん！」って思っていたところなので。慎としてはいかに皆さんの心をつかむか、というシーンだと思うんですよ。普段、仏頂面の慎の表情が崩れるところはどこもポイントだと思うので、慎が可愛くなるとどうなるのか、皆さんの中でもイメージがあると思うのですが、僕も原作を読んでたくさんイメージしたので、僕はこう表現しました！ というのを聴いてほしいです。</p>
<p><strong>平川:</strong>今回、物語が始まったばかりなので、大きな事件は起きていませんが……いや、大きな事件と言えば大きな事件が起きていますが、この後、もっとすごいのが来そうなので、どうなっちゃうの、この二人!? とドキドキしています(笑)。1巻目にもちゃんと甘いシーンがあるので楽しんで頂けるとは思いますが、「ここで切るのかーい！」というところで終わっているので……(苦笑)。</p>
<p><strong>伊東:</strong>「起承転“終”」みたいな感じですよね。</p>
<p><strong>平川:</strong>そうそう。気になるなぁと思いつつ、あと、先ほどスタジオにいるキャストが多いという話をしましたが、出てくるキャラクターがとにかく多いんですよ。その中には「ネットの声」、「外を歩いている街の人」など、さまざまなキャラクターが登場します。撮影現場のシーンでは、監督やADさんなど本当にキャラクターひとりひとりが個性豊かで。「ネットの声」はめっちゃイラッとさせられますし、「外を歩いている街の人たち」に対しては、「そんなに騒がないであげて！」って思いましたし(笑)。さまざまなキャラクターを一手に引き受けて下さったキャストの方々が、非常に個性豊かに演じて下さっているので、その部分にもぜひ注目して聴いて頂けたら、作品に没頭して頂けると思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/c3564ff391dd5193a0e4b7526c0c0d29.jpg" /><br />
<strong>興津:</strong>僕はシゲと慎という二人をじっくり観察しておりましたので、二人がふとしたことで喧嘩をしてしまうシーンが最高だなと。激昂しているのになぜか可愛い。何、この二人、可愛い……って思ったので、そこはおススメです。</p>
<p><strong>田丸:</strong>喧嘩のシーン、僕たちスタジオの外にいましたけど、声がバーンって外に聴こえましたよね。</p>
<p><strong>興津:</strong>圧がすごかったよね。でも言っていることは可愛い。子供か！ って思いましたので、あのシーンはぜひ聴いてほしいです。</p>
<p><strong>田丸:</strong>僕はシゲのセリフで「ダメだ」っていうセリフがあるんですけど、そこですね。慎がバラエティ番組に出て、笑顔を見せてしまったときの、「あ、これはいろんな人に知られてしまうんだな……」っていう気持ち。役者として一番応援してあげたい、一番のファンでいたい、でも自分だけのものにしたいという葛藤から出た「ダメだ」という一言が好きで……。そこをぜひ聴いて頂きたいですね。シゲは見た目からではそういうことを言いそうにもないし、思わなさそうなので、そのギャップも含めて聴いてほしいです。</p>
<p><strong>田所:</strong>最後のシーンですね。シゲも慎もお互い自分のことで葛藤しつつも、行きついたのは……。純粋でいい愛だなと思いました。ぜひ最後まで聴き逃さないようにしてほしいです。</p>
<p><strong>――発売を楽しみにしているファンへのメッセージをお願いします。</p>
<p>伊東:</strong>原作からファンという方が非常に多い作品だと思いますし、皆さんの中にもキャラクター像があるかもしれませんが、ドラマCDということで僕たちの声がつきます。ビジュアルは出てこず、音声だけのCDで、僕自身が役割を全うできているかというのは、聴いてくださる皆さんにお任せするところではありますが、とても綺麗な作品なので、それを損なうことなく、皆さんに届けられていたらいいなと思います。続きをお楽しみにして頂きつつ、作品を応援してもらえたらうれしいです。</p>
<p><strong>平川:</strong>『黒か白か』というタイトルなのですが、すごく秀逸なタイトルだなと思いました。パッと見た感じだと、僕が演じているシゲが白で、慎が黒という風に見えるかなと思うのですが、じつは……。シゲの中にも黒はあるし、世間の目も白から黒に変わったり、黒から白に変わったり。今回の音声化にあたって、そういう部分が少しでも表現できていたらいいなと思いつつ、演じさせて頂いたつもりです。ぜひ原作を片手に聴いて頂いて、ご自身の目と耳で感じた「黒」と「白」を探したり、感じたりして頂けたら、より作品を楽しめると思います。</p>
<p><strong>興津:</strong>最高の1巻ができたと思います。ここから最高の2巻に続きます。応援よろしくお願いします。</p>
<p><strong>田丸:</strong>メイン二人の「いい愛」を聴いて頂きつつ、周りにいるキャラクターも魅力的なキャラクターが多いので、ぜひ周囲のキャラクターたちにも注目して頂けたらうれしいです。花崎は出番少ないですが、原作を読んでいらっしゃる方はわかると思いますけど、登場はしておりますので。</p>
<p><strong>興津:</strong>大変なことになるんですよ、花崎。</p>
<p><strong>田丸:</strong>え、大変なことになるんですか?</p>
<p><strong>興津:</strong>今言えないですけど、大変なことになります……(笑)！</p>
<p><strong>田丸:</strong>(笑)。いろんなことに気づく花崎は、客観的に見ている(読んでいる)ファンの方の目線と被る部分があるのかなと思いますので、そんな目線で聴いて頂けたらより楽しめると思います。ぜひ楽しんでください。</p>
<p><strong>田所:</strong>この先も小菅はシゲならびに慎を見守る役だと思いますが、小菅自身にも何かが起こりそうなので、僕は緊張しつつ(苦笑)、皆様には今後を楽しみにして頂けるとうれしいです。まずは1巻、シゲと慎の人生の一部のエピソードを楽しんで頂けたらと思います。</p>
<h3>梅島役・鳥海浩輔さんインタビュー</h3>
<p><strong>――収録を終えての感想をお願いします。</p>
<p>鳥海:</strong>写真を見て頂くとわかりますが、収録は皆さんとは別になってしまい、セリフ量も多い方ではなかったので非常にスピーディーな収録となりました(笑)。内容的にはとても素敵なお話だったので、楽しませて頂きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/775bdabb82c0a36916253ee7eca3f926.jpg" /><br />
<strong>――演じられたキャラクターの印象をお願いします。</p>
<p>鳥海:</strong>原作を読ませて頂いて、梅島は基本的にはクールでプロマネージャーみたいな、あまり隙のない印象でしたが、現場に来たら「もっとクールに」と言われまして(笑)。僕が思った以上にクールでした。そのクールさは彼の人間性なのか、仕事に徹しているからなのか、現時点ではわからないところですが、決して冷たいというわけではなく、ちゃんと慎のことも見てますし、ああいうマネージャーがいるといいなと思いました。</p>
<p><strong>――鳥海さんのマネージャーさんはクールな方ですか?</p>
<p>鳥海:</strong>僕のマネージャーはそんなにクールな人ではないですね(笑)。新人の時にお世話になったマネージャーの中には、怖いなと思うような方もいましたけど、当時は右も左もわからない状態でしたし、礼儀作法についても現場で覚えていくことが多かったので、今思えば、僕のことを思って指導してくれていたんだなと思います。</p>
<p><strong>――全体を通しての聴きどころ、おススメポイントを教えてください。</p>
<p>鳥海:</strong>先に成功している皇澤さんと、地味だけどこつこつやっている慎が……という形で始まる物語なのですが、追いかけているものが入れ替わってくるところがポイントかなと。自分が追いかけていると思っていたけれど、じつは逆転していたところや気持ちのすれ違いなど、ハラハラするような危うい感じの二人の関係性が見えてくるところは聴きどころですね。皇澤さんが自分を冷静に見ていられる人だったので、自分が好きな人が売れていってしまうことへの焦りやお互いの距離感など、機微が出ていていいシーンだなと思いますね。すごく丁寧に描かれています。</p>
<p><strong>――発売を楽しみにしている方へのメッセージをお願いします。</p>
<p>鳥海:</strong>皇澤さんと慎の関係性や彼らの周りにいる、彼らと関係してくるほかのキャラクターたちがどう動くのか。原作を読んでいる方はもちろん楽しめるでしょうし、まだ読んでいない方も、ストーリーが丁寧に作られているのでわかりやすいと思います。聴きごたえもあると思うので、ぜひ楽しみにして頂ければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/MOBL-1038jake_s.jpg" /><br />
BLCD コレクション『黒か白か 1』<br />
発売日:2019年8月30日(金)発売予定<br />
価格:3,000円+税<br />
仕様:CD1枚組<br />
品番:MOBL-1038<br />
JAN コード:4549743238081<br />
原作:さちも(KADOKAWA 刊行)<br />
発売元・販売元:ムービック<br />
◆出演<br />
鷲宮慎:伊東健人、皇澤茂(シゲ):平川大輔、梅島:鳥海浩輔、小菅:田所陽向、多々良賢吾:興津和幸、花崎桃李:田丸篤志 ほか<br />
◆店舗別特典<br />
アニメイトオリジナル特典:おしゃべり CD(伊東健人&#038;平川大輔)<br />
連動購入特典:ミニドラマ CD「薄い本の CD」(出演:鷲宮慎:伊東健人、皇澤茂(シゲ):平川大輔、小菅:田所陽向 ほか)</p>
<p>BLCD コレクション『黒か白か 2』<br />
発売日:2019年10月25日(金)発売予定<br />
価格:3,000円+税<br />
仕様:CD1 枚組<br />
収録時間:未定<br />
品番:MOBL-1039<br />
JAN コード:4549743238098<br />
原作:さちも(KADOKAWA 刊行)<br />
発売元・販売元:ムービック<br />
◆店舗別特典<br />
アニメイトオリジナル特典:おしゃべり CD(出演:興津和幸&#038;田丸篤志)<br />
連動購入特典:ミニドラマ CD「薄い本の CD」(出演:鷲宮慎:伊東健人、皇澤茂(シゲ):平川大輔、小菅:田所陽向 ほか)</p>
<p>※8月30日発売のBLCDコレクション『黒か白か 1』と10月25日発売のBLCDコレクション『黒か白か 2』を連動購入したお客様への特典は【ミニドラマCD】となります。ミニドラマCDの内容は、原作コミックス2巻アニメイト限定セット「薄い本」を音声化したもの。総帥×大佐ファンは必聴の1枚です。</p>
<p>(C) さちも/KADOKAWA</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ放送から15年　橋本祥平・谷口賢志で「巌窟王」舞台化決定！中田譲治・福山潤・平川大輔・前田真宏監督も喜びのコメント</title>
		<link>https://otajo.jp/80210</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 10:12:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アレクサンドル・デュマ]]></category>
		<category><![CDATA[モンテ・クリスト伯]]></category>
		<category><![CDATA[中田譲治]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[前嶋曜]]></category>
		<category><![CDATA[前田真宏]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[巌ステ]]></category>
		<category><![CDATA[巌窟王]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[村井雄]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[谷口賢志]]></category>

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		<description><![CDATA[2004年のTVアニメ放送から15周年を迎え、「巌窟王」の舞台化が決定！　メインキャストのコメントも到着しました。 アニメ「巌窟王」は、フランス文学の古典名作「モンテ・クリスト伯」(アレクサンドル・デュマ著)を原作とし、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/animeKV_stagelogo_kenri.jpg" /><br />
2004年のTVアニメ放送から15周年を迎え、「巌窟王」の舞台化が決定！　メインキャストのコメントも到着しました。</p>
<p>アニメ「巌窟王」は、フランス文学の古典名作「モンテ・クリスト伯」(アレクサンドル・デュマ著)を原作とし、大胆に幻想の未来都市パリを舞台にした復讐のパンク・オペラとして描かれました。</p>
<p>15歳の春。僕がはじめて憧れた人は、復讐鬼だった――。復讐の生贄となる一人の少年の目線から物語を構築し、残酷でイノセントなドラマに加えて、映像的にもテクスチャを使った表現など斬新な試みに挑戦し、多くの視聴者を魅了。2019年12月、復讐のパンク・オペラが再び幕をあけます！</p>
<p>アルベール・ド・モルセール子爵役は、橋本祥平さん。モンテ・クリスト伯爵役は谷口賢志さん。フランツ・デピネー男爵役には、前嶋曜(JB アナザーズ)が決定。そして、脚本・演出は開幕ペナントレースの村井雄さん！</p>
<p>キャストと村井さん、さらにアニメ「巌窟王」企画原案・キャラクター原案・監督の前田真宏さん、アニメ版キャストの中田譲治さん、福山潤さん、平川大輔さんからもコメントが到着しました！</p>
<h3>「巌窟王 Le théâtre」キャストよりコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/63f2d498d656a0a77b4a3f33e8f5a33b.jpg" /><br />
<strong>◆アルベール・ド・モルセール子爵役:橋本祥平</strong><br />
代表作<br />
舞台「機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-」刹那・F・セイエイ 役<br />
舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」芥川龍之介 役<br />
舞台「幽☆遊☆白書」飛影 役</p>
<p>この度、アルベール・ド・モルセール子爵役を演じさせて頂きます橋本祥平です。<br />
まず、この作品を観た時に物凄い衝撃を受けました。<br />
舞台は中世と近未来を融合させたとても面白い世界観で印象的な色彩の作画が幻想的で美しく、僕が今まで観たことのない作品でした。<br />
物語はモンテクリスト伯の復讐劇を描いたミステリー、その中で様々な人間ドラマが展開していく様子は演劇で表現したら面白い！と作品を観ながら心が踊っておりました。<br />
この世界観と人間ドラマを演劇と言う力を使って熱く表現したいと思います。<br />
魂削って挑ませて頂きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/b4b9d787f21eae16d4eec72dab699e9d.jpg" /><br />
<strong>◆モンテ・クリスト伯爵役:谷口賢志</strong><br />
代表作<br />
映画、テレビ、web「仮面ライダーアマゾンズ」アマゾンアルファ/鷹山仁 役<br />
映画「どうしても触れたくない」外川陽介 役<br />
舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」織田作之助 役</p>
<p>この喜びの感情を言葉にすることが難しい。<br />
15 年前&#8230;&#8230;アニメ「巌窟王」は僕の感性、価値観に大きな影響を与えてくれた。<br />
映像、音楽、物語、衣装&#8230;&#8230;すべてが衝撃の出逢いだった。<br />
それ以来、事あるごとに「モンテ・クリスト伯爵を演じたい」と言い続けてきた。<br />
彼の人生を生きたいと強く願い続けてきた。<br />
その夢が&#8230;&#8230;作品同様15年の時を経て叶う。<br />
奇跡でしかない。この喜びを言葉にするのは難しい。<br />
身体中にあらゆる感情が渦巻いている。<br />
そのすべてを込めて舞台上から皆様にお届けします。<br />
誰かにとって衝撃の出逢いになるように。<br />
では&#8230;&#8230;「待て、しかして希望せよ！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/abb9aa3f5dacb4f572420fe128252617.jpg" /><br />
<strong>◆フランツ・デピネー男爵役:前嶋曜(JB アナザーズ)</strong><br />
代表作<br />
ドラマ「仮面ライダーアマゾンズ SEASON2」千翼 役<br />
ドラマ「イミテーションラブ」前埜愁 役<br />
舞台「アイ★チュウ ザ・ステージ」シリーズ 神楽坂ルナ 役</p>
<p>フランツ・デピネー男爵を演じさせていただく前嶋曜です。<br />
主人公アルベールの親友であり、命を賭けてモンテ・クリスト伯からアルベールを守る非常に重要な役柄ではありますが、フランツという人物の内面にまで深く追求していければと思っています。原作ファンの方にはもちろん、舞台で初めて「巌窟王」を知るという方にも楽しんでいただけるよう、キャスト、スタッフの皆さんと素晴らしい舞台を作り上げていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。</p>
<p><strong>◆「巌窟王 Le théâtre」脚本・演出:村井雄</strong><br />
今や伝説と語られるアニメ放映から15年。待望の舞台化に携われる事に感謝しています。<br />
15年間熟成されてきたその愛と復讐が、生の感情が届く演劇の場でより衝撃的に『巌窟王 Le théâtre』として甦ります。<br />
今回、原作の魅力に加えて、集まった俳優・スタッフの魅力が発揮される作品になるよう精一杯努めたいと思っております。<br />
そして、あらためて不朽の名作『巌窟王』を語り合う良き機会となることを願ってやみません。<br />
皆様どうぞご期待ください。</p>
<h3>アニメ版スタッフ・キャストコメント</h3>
<p><strong>◆アニメ「巌窟王」企画原案・キャラクター原案・監督:前田真宏(カラー)</strong><br />
「言葉」が「物語」がエンターテインメントを担保する。<br />
それはちっとやそっとでは揺るがない。<br />
そう信じて取り組んだ日々からもう15年も経ってしまったのですね。<br />
あっという間な気がします。<br />
舞台になる、という思いがけないお話をいただいて、ぼんやりと遠ざかりつつあった夢が急に結晶して目の前に浮かび上がったような不思議な、でも思いがけないプレゼントをもらったような気持ちです。<br />
箱を作って、望遠レンズでそれを覗き込むようなアニメを作りたかった。<br />
パース感の消失した、全てが書き割りのような。<br />
グラフィックとしての美観のみがレイアウトを決定するような「電気紙芝居」。<br />
ギラギラするテクスチャを張り込んだカタマリ「シルエット」に小さな面がはりついている。<br />
ポーズがあるだけ。ACT ではなく STATIC。<br />
リアリティから遠く離れて表現したい、、、、、、<br />
「声」だけが「肉体」を担保する!!!!<br />
夢想したこと、幸運、偶然、そして失敗したこと、上手に出来なかったこと、、、、、<br />
でもやっぱり、自分にとって大切な大好きな作品です。<br />
今回どのようなカタチに結晶してくれるのか楽しみでなりません。<br />
一観客として期待したいと思います。一緒に楽しみましょう!!<br />
「待て&#8230;しかして&#8230;&#8230;&#8230;」</p>
<p><strong>◆アニメ「巌窟王」 モンテ・クリスト伯爵役:中田譲治</strong><br />
巌窟王の舞台化おめでとうございます。<br />
アニメ版でモンテ・クリスト伯を演らせて頂いた中田譲治です。<br />
これまでにも映画化、TVドラマ化、舞台化されてきたデュマの名作ですが、この度はアニメ版に沿った内容になるとのこと。アルベール達若者の視点で描かれるストーリーはもとより、音楽、テクスチャを使用した衣装がどうなるかも大きな見所の一つとなるのは間違いありません。<br />
未来のパリを舞台にした一味違う華麗なる復讐劇を是非ご覧くださいませ。<br />
待て、しかして希望せよ！</p>
<p><strong>◆アニメ「巌窟王」 アルベール・ド・モルセール子爵役:福山潤</strong><br />
15年前、2004 年に放送されたTVアニメ「巌窟王」が舞台となって上演される事になりました！　普遍の物語を大胆な表現と構成で今も色褪せない作品がどの様にステージの上で表現され、アルベールとエドモン、フランツ達が物語りを紡いでいくのかとても楽しみです！<br />
舞台版「巌窟王」上演まで、『待て、しかして希望せよ！』</p>
<p><strong>◆アニメ「巌窟王」 フランツ・デピネー男爵役:平川大輔</strong><br />
放送終了から15年の月日が経ったことに驚いています。<br />
今回の寄稿にあたり作品を観直したのですが、時の流れを全く感じさせない唯一無二の映像美、そしてストーリーに、改めてこの作品の素晴らしさを感じました。<br />
そんな、僕にとって一生忘れることはない大切な大切な作品である「巌窟王」が舞台化されると伺い、あの世界観が、あのキャラクター達が、そしてあのストーリーがどのように舞台で表現されるのか、今から楽しみで仕方ありません。<br />
いち巌窟王ファンとして、僕も是非拝見したいと思います!!<br />
そして一人でも多くの方に足を運んでいただき、「巌窟王」が益々『永遠に皆様の心と共に』ある作品となっていったら幸いです。</p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
パリの青年貴族・アルベールは退屈な日常に飽き、刺激を求めて、親友のフランツとともに、月面都市・ルナのカーニバルに参加する。<br />
そのころ、ルナの社交界では東方宇宙からやって来た謎の紳士、モンテ・クリスト伯爵の話題でもちきりだった。<br />
オペラ座でモンテ・クリスト伯爵の姿を見たアルベールはその存在感に圧倒される。<br />
やがて、モンテ・クリスト伯爵との交流を深めていったアルベールは、伯爵の妖しい魅力の虜となっていく。</p>
<p>【公演概要】<br />
◆タイトル:「巌窟王 Le théâtre（ルテアトル）」<br />
◆公演日程:2019 年 12 月 20 日(金)～12 月 28 日(土)〈全 11 公演〉<br />
◆会場:こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ<br />
東京都渋谷区代々木 2-12-10 こくみん共済 coop 会館(全労済会館)</p>
<p>【チケット】<br />
◆チケット料金<br />
・プレミアムシート:11,500 円(税込み)※非売品グッズ付き<br />
・一般席: 8,800 円(税込み)<br />
◆チケットスケジュール<br />
・先行チケット(1次/抽選販売)<br />
抽選エントリー:8月2日(金)19:00～8月18日(日)23:59<br />
〈先行受付 URL〉http://www.confetti-web.com/gankutsuou<!-- orig { --><a href="http://www.confetti-web.com/gankutsuou" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>◆公式サイト:<a href="http://officeendless.com/sp/gankutsu/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://officeendless.com/sp/gankutsu/</a><br />
◆公式 Twitter:@gankutsu_butai<br />
ハッシュタグ:#巌ステ/#巌窟王/#15周年プロジェクト</p></blockquote>
<p>（C）2004 Mahiro Maeda・GONZO/KADOKAWA / （C）「巌窟王 Le théâtre」製作委員会</p>
<p>◆『巌窟王』15 周年プロジェクト 続々展開中!!<br />
2019 年 8 月より 15 周年記念イベント開催を目指すクラウドファンディング開催!<br />
詳細はこちら⇨URL: https://camp-fire.jp/projects/view/183851<!-- orig { --><a href="https://camp-fire.jp/projects/view/183851" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>9000万DL突破の人気ゲーム『恋とプロデューサー』をMAPPAがアニメ化！杉田智和・柿原徹也・小野友樹・平川大輔キャラボイス入りPV公開</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Jul 2019 10:13:43 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
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		<description><![CDATA[中国の女性を熱狂させ社会現象を巻き起こし、全世界で累計9000万ダウンロードを超え、日本でもPapergamesにて7月3日(水)より配信開始となった女性向け恋愛ゲーム『恋とプロデューサー～EVOL×LOVE～』のアニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/KOP_PV_019.jpg" /><br />
中国の女性を熱狂させ社会現象を巻き起こし、全世界で累計9000万ダウンロードを超え、日本でもPapergamesにて7月3日(水)より配信開始となった女性向け恋愛ゲーム『恋とプロデューサー～EVOL×LOVE～』のアニメ化が決定！　メインキャストとキャラ設定画、ティザーPVが公開されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/koipro.jpg" /><br />
亡くなった父親の会社を継ぎ、プロデューサーとして父親の残したテレビ番組の制作を担当することになったヒロインに襲い掛かる倒産の危機。そこで出会う4人の“カレ”、そして「EVOL」と呼ばれる特殊な能力をめぐる巨大な陰謀に巻き込まれる恋愛シミュレーションゲーム『恋とプロデューサー～EVOL×LOVE～』。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/KOP_PV_011.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/KOP_PV_012.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/KOP_PV_015.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/KOP_PV_019.jpg" /><br />
TVアニメ『ユーリ!!! on ICE』や『BANANA FISH』を手掛けたMAPPAが、ヒロインの前に現れた4人の&#8221;カレ”達をめぐるラブサスペンスをドラマティックに描きます。</p>
<p>監督は『ゾンビランドサガ』の境 宗久氏、シリーズ構成に𠮷村清子氏、キャラクターデザインを山口仁七氏が担当する事が決定。</p>
<p>さらに、物語のカギを握る4人の超能力者“Evolver”を、ゲーム同様に杉田智和さん・柿原徹也さん・小野友樹さん・平川大輔さんが演じる事も発表され、PVでその声を聴くことが出来ます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Za1L2g_oanQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『恋とプロデューサー』 特報PV<br />
https://youtu.be/Za1L2g_oanQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Za1L2g_oanQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
この世には、不思議な能力(Evol)を持つ者がいる。<br />
世界は彼らのことを「Evolver」と呼ぶ。<br />
ヒロインは幼い頃、父親に優秀な番組プロデューサーになると約束した。<br />
ヒロインの父親が経営する「キセキエンターテインメント」の看板番組「奇跡発見」は、不思議な能力を持っている人を探し、インタビューをする人気番組である。<br />
会社の事業規模が拡大し、視聴率が奇跡と呼ばれるほど高い番組を作った直後に父親が事故で亡くなり、平穏な暮らしが突然崩れてしまった。<br />
亡くなった父親との約束を果たすため、経営危機に陥った父親の会社を救わなければならなくなったヒロイン。<br />
会社を救おうとする中で、グループCEOのゼン、脳科学者シモン、警察特殊部隊のハク、人気アイドルのキラ、この四人に出会い、いつの間にか巨大な陰謀に巻き込まれていくことに……。</p></blockquote>
<h3>ヒロインと出会う特殊能力「EVOL」を持つ4人の“カレ”</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/0b0bffbc10df123b6eb832d3254f1679.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/1930f5c1739117268546f47b9f07f83e.jpg" /><br />
<strong>【キラ】(CV.柿原徹也)</strong><br />
子役時代から活躍する超人気アイドル。その道のりは容易なものではなかったが、楽観的な性格で乗り越えてきた。太陽のように明るく、魅力的で素直な性格。しかしアイドルは表向きの職業で、様々な顔と真の目的を持っている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/3bd0bb336fc7c2393416ae6057cbe093.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/272e3659b2c5c13a1f74edf74eb19e5a.jpg" /><br />
<strong>【ゼン】(CV.杉田智和)</strong><br />
ファーレイグループCEO。8年で金融界のトップにまで上り詰める。果断で厳格。情よりもルールが全てだと思っており、会社の利益のためだけに行動する。一見冷たそうに見えるが、弱いものに歩み寄るなど優しい一面もある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/77082a94effaa2240f7a632d65da4d72.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/fcf0c410d0bb500ff2af7ee1e3147a8a.jpg" /><br />
<strong>【ハク】(CV.小野友樹)</strong><br />
EVOL特殊警察官。表向きは普通の警察官として恋花市警察署に勤務している。一匹狼で勇猛果敢。自分なりのポリシーを持っていて、他人に誤解されても全く気にしない。独自の善悪観を持ち、世間のルールから外れて行動することもある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/880fbb648ab601a13445486ba280fac6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/a1fddbff4ab340c66f5c701d77c2f1b3.jpg" />
<p><strong>【シモン】(CV. 平川大輔)</strong><br />
脳科学界の権威的な科学者で、海外留学から帰ってきたエリート。一度見たものは忘れない驚異的な記憶力の持ち主で、IQもEQも高い。誰にでも礼儀正しく接し、それが逆に距離を感じさせる時がある。彼の本性と目的は誰も知らない。</p>
<blockquote><p>アニメ『恋とプロデューサー～EVOL×LOVE～』<br />
＜STAFF＞<br />
監督:境 宗久<br />
キャラクターデザイン:山口仁七<br />
シリーズ構成:𠮷村清子<br />
アニメーション制作:MAPPA<br />
プロデュース:崴智 Emoto Entertainment<br />
＜CAST＞<br />
ゼン:杉田智和<br />
キラ:柿原徹也<br />
ハク:小野友樹<br />
シモン:平川大輔<br />
■公式サイト:<br />
<a href="http://koipro-anime.love" rel="noopener noreferrer" target="_blank">koipro-anime.love</a></p></blockquote>
<p>（C）恋とプロデューサー/Paper Pictures/MAPPA/</p>
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		<title>2020年への架け橋となる『劇場版Free!-Road to the World-夢』７月公開！予告映像が公開</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 03:44:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Free!]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[京アニ]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『Free!』シリーズ最新作となる『劇場版Free!-Road to the World-夢』（7月5日(金)公開）の予告映像が解禁！ 本作は、2018年7月に放送されたTVアニメ『Free!-Dive to th [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
アニメ『Free!』シリーズ最新作となる『劇場版Free!-Road to the World-夢』（7月5日(金)公開）の予告映像が解禁！</p>
<p>本作は、2018年7月に放送されたTVアニメ『Free!-Dive to the Future-』を再構築した劇場版。前売り券として、西屋太志さん描き下ろし Midnight Dreamクリアファイル付きムビチケカードが上映予定劇場にて販売中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/freeDF_eve_jk.jpg" /><br />
さらに7月3日発売の『Free!-Dive to the Future-』トーク＆リーディング スペシャルイベントBlu-ray＆DVDのジャケットも公開となりました。こちらは今年1月13日(日)に、片柳アリーナで行われたイベントを収録しており、朗読台本付きBlue-rayも発売されます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/uIadgcH8mXk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「劇場版 Free!-Road to the World-夢」予告<br />
https://youtu.be/uIadgcH8mXk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/uIadgcH8mXk" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>『劇場版 Free!-Road to the World-夢』は2020年への架け橋となる――！　TVアニメ『Free!-Dive to the Future-』をリビルドした劇場版がついに始動！ </p>
<p>「夢」――それは、信じ続けることでいつかきっと花ひらくもの。</p>
<p>水に愛されたものは、光の向こうに手を伸ばし、<br />
夢を抱いたものは、燿く魂で栄冠を誓い、<br />
友の心を繋いだものは、彼らと共に約束の場所へ。<br />
絆を知るものたちは、輝かしい未来へ向けて泳ぎ始める――！</p>
<p>目指すは、世界――。<br />
繋がれた絆と信じる夢のもと<br />
「劇場版 Free!-Road to the World-夢」2019年7月5日、公開！</p>
<p>さあ、行こう、栄光の未来へ――！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b038fb03588eb9261e03e1e3ba9f05d4.jpg" /><br />
<strong>【ストーリー】</strong><br />
彼らの「夢」は――。</p>
<p>“大きくなったらなりたいもの”に遙は魚を描いた。<br />
「自由に泳ぎたいから」と。</p>
<p>初めてのチームとして幼い絆を結び合う、遙、真琴、渚、そして、凛。<br />
凛は世界で戦う夢を、渚は楽しく泳ぎ続けたい気持ちを語る。<br />
そして、真琴は夢をまっすぐ言葉にできる二人を眩しく見つめていた。</p>
<p>時は流れ、大学に進学した遙と真琴。<br />
二人は、中学生時代のチームメイト、旭、そして、郁弥に再会する。<br />
しかし、かつて結んだ絆は形を変え、郁弥を重く縛っていた。<br />
そんな郁弥を救いたいと遙は決断をする。<br />
真琴もまた、様々な選手たちの心に触れていく。<br />
日和が抱く郁弥への希望。宗介との偶然の再会。教え子の岬が与えてくれたもの。<br />
そして、世界への壁を知った遙の思い。<br />
それはやがて真琴にある決意を与える。</p>
<p>一方、岩鳶高校水泳部にも新しい春が訪れる。<br />
怜と渚が遙と真琴とともに結んだ絆は、新たな蕾となって花開こうとしていた。<br />
自分たちが見た“あの景色”を後輩たちにも見せてあげたい。<br />
目標はメドレーリレーで全国大会に進出すること。</p>
<p>絆が紡いだのは「夢」。<br />
これから飛び込む激流に向け、彼らは「夢」を確かなものにしていく。<br />
そして、泳ぎ続ける青年たちの物語は、次なる舞台へ――。</p>
<blockquote><p>【スタッフ】　<br />
原案：「ハイ☆スピード!」おおじ こうじ（KAエスマ文庫/京都アニメーション）<br />
監督：河浪栄作(アニメーションDo)<br />
構成：横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：西屋太志<br />
美術監督：笠井信吾<br />
3D美術：鵜ノ口穣二<br />
色彩設計：米田侑加<br />
小物設定：秋竹斉一<br />
撮影監督：髙尾一也<br />
３Ｄ監督：柴田裕司<br />
音響監督：鶴岡陽太<br />
音楽：加藤達也<br />
主題歌：STYLE FIVE「BRAVE DREAM」<br />
アニメーション制作：京都アニメーション/アニメーションDo<br />
配給：松竹<br />
製作：岩鳶町後援会2019</p>
<p>【キャスト】　<br />
七瀬 遙：島﨑信長<br />
橘 真琴：鈴木達央<br />
松岡 凛：宮野真守<br />
桐嶋 郁弥：内山昂輝<br />
椎名 旭：豊永利行<br />
葉月 渚：代永 翼<br />
竜ヶ崎 怜：平川大輔<br />
遠野日和：木村良平<br />
山崎宗介：細谷佳正<br />
桐嶋夏也：野島健児<br />
芹沢 尚：日野 聡
</p></blockquote>
<p>公式サイト:http://iwatobi-sc.com/<!-- orig { --><a href="http://iwatobi-sc.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶町後援会2019</p>
<h3>ムビチケ情報1</h3>
<p>数量限定！描き下ろしMidnight Dreamクリアファイル付きムビチケカード　上映予定劇場にて販売中！</p>
<p>【価格】<br />
一般：1,500円(税込)　小人：900円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/bde0088fb4444865b4d2eddfa21f8d86.png" /><br />
【特典】Midnight Dreamクリアファイル<br />
Aコース【4種ランダム】<br />
＜遙＞ ＜宗介＞ ＜渚＞ ＜尚＞<br />
Bコース【4種ランダム】<br />
＜真琴＞ ＜郁弥＞ ＜怜＞ ＜旭＞<br />
Cコース【4種ランダム】<br />
＜凛＞ ＜日和＞ ＜夏也＞ ＜アルベルト＞</p>
<p>※特典が無くなり次第終了となります。<br />
※特典はムビチケカード1枚につき、1つとなります。<br />
※特典はAコース、Bコース、Cコースをお選び頂けます。購入の際、希望コースをお伝えください。<br />
Aコース（黄色の袋）には ＜遙＞＜宗介＞＜渚＞＜尚＞の<br />
※特典は数に限りがございます。購入制限枚数は各劇場にご確認ください。<br />
※舞台挨拶等、特別興行にはご利用いただけない場合がございます。</p>
<h3>Blu-ray＆DVD情報</h3>
<p>「Free!-Dive to the Future-」トーク&#038;リーディング スペシャルイベント Blu-ray＆DVD<br />
2019年7月3日(水)発売</p>
<p>〇朗読劇台本付Blu-ray　7,000円＋税<br />
〇Blu-ray　 6,300円＋税<br />
〇DVD   　 5,300円＋税</p>
<p>出演：島﨑信長(七瀬遙役)、鈴木達央(橘真琴役)、宮野真守(松岡凛役)、内山昂輝(桐嶋郁弥役)、豊永利行(椎名旭役)、木村良平(遠野日和役)、鈴木千尋(鴫野貴澄役)、渡辺明乃(松岡江役)</p>
<p>コメント映像出演：細谷佳正(山崎宗介役)、野島健児(桐嶋夏也役)、日野聡(芹沢尚役)、代永翼(葉月渚役)、平川大輔(竜ヶ崎怜役)</p>
<p>【初回特典】<br />
特製描き下ろしスリーブパッケージ仕様<br />
イベント写真満載のフルカラーブックレット<br />
特製描き下ろしジャケットビジュアルを使用したイラストボード</p>
<p>【映像特典】<br />
出演キャストコメント映像<br />
イベントオープニング映像<br />
新作劇場版決定PV</p>
<p>発売元：京都アニメーション・岩鳶町後援会　販売元：ポニーキャニオン</p>
<p>(C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶町後援会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68008" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】<br />
https://otajo.jp/68008</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】</title>
		<link>https://otajo.jp/68008</link>
		<comments>https://otajo.jp/68008#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 May 2017 05:49:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[Free!]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=68008</guid>
		<description><![CDATA[『ハイ☆スピード!』を原案として生まれた大人気TVアニメ『Free!』シリーズ。劇場版として再構築された、『劇場版 Free! -Timeless Medley-絆』が4月22日より公開中。4月30日に公開記念舞台挨拶が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/5-3.jpg" /><br />
『ハイ☆スピード!』を原案として生まれた大人気TVアニメ『Free!』シリーズ。劇場版として再構築された、『劇場版 Free! -Timeless Medley-絆』が4月22日より公開中。4月30日に公開記念舞台挨拶が行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/8-1.jpg" /><br />
舞台挨拶に登壇したのは、島﨑信長さん、鈴木達央さん、代永翼さん、平川大輔さんの岩鳶メンバー！</p>
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最初の挨拶では、代永さんが「みんなー！たっだいまー！」、平川さんが「お待たせいたしましたぁ!!」と、渚や怜のテンションで会場を盛り上げます。</p>
<p>しかし、「出来上がりを試写で観させていただいて、冒頭からずーっと涙が止まらず……（笑）。なんでこんなに泣いてるんやろ、みたいな思いながら（笑）」（代永）、「オープニングで『RISING FREE』が流れ出すと、“ザ・Free!”って感じの歌詞で、『あ゛ー！』ってまず泣く（笑）。それで中盤でまた『あ゛ー！』って泣いて、後半になるともうわけわからなくなって涙でぐしゃぐしゃになりながら観てる感じでした（笑）」（平川）と、キャストも号泣したという今作。</p>
<p>「みなさん、やっぱり泣かれていますね……」と島﨑さんが言うように、本編の感動の余韻が残っている場内で、キャストが作品にかける気持ちを語ると、真剣な雰囲気に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/1-3.jpg" /><br />
鈴木さんは、「『Free!』って俺たちが登壇して喋ってすごく楽しい雰囲気にさせたいな、と思うんだけど、みんなの想いが強すぎて若干お通夜みたいな雰囲気になるの。毎回そうだったって思い出した（笑）」と、途中で「ラフな空気にしたいのに」と熱い作品ゆえに上手くいかない歯がゆさを明かす場面も。</p>
<p><strong>※上映後の舞台挨拶だったため、ネタバレトークあり。</strong><br />
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<h3>渚と怜を演じられるか不安だった!?</h3>
<p><strong>代永：</strong>映像シリーズとして、僕と平川さんは久しぶりのメインでの出演だったので、渚と怜ちゃんを演じられるか不安もあったんですよね。一発目から出るかなぁ？ってマイク前で「れ、怜ちゃん!!」って渚の声を出すところから始まって。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>すごいチューニングしてたよね（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>それだけ本当に緊張してたの（笑）。</p>
<p><strong>平川：</strong>俺もしてたけどね。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>2人がすごいチューニングしてるから、「え、そんなこと今までしてなかったでしょ？」と思って（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>それくらい大事な作品だったから。4人のチーム感とか込める想いがあって、今こうやって出来上がった作品を観ていただいて、「岩鳶チームが戻ってきて嬉しいです」って言葉をいただいて嬉しかったですし、僕らとしても本当に楽しかった。嬉しいって想いでいっぱいです！</p>
<p><strong>平川：</strong>今回の収録のときも、TVシリーズのときと同じように、4人が当たり前のようにいつも座っていた場所に座って、当たり前のようにいつも使っていたマイクに入って、それをスタッフさんが当たり前のように僕らの高さにそれぞれ調節してくださって、当たり前のようにウィングは「もう2歩下がって」って言われてて（笑）。スタッフさんも含めてチームワークが完璧に出来上がっていると思えるこの作品で、きっとまた『Free！』を大好きになっていただけるんじゃないかなと心から思っています。</p>
<h3>注目のシーンはやっぱり4人でのラスト！</h3>
<p>好きなシーンや注目してほしい部分を4人それぞれが回答。</p>
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<strong>平川：</strong>僕はずーっと言ってますけど、颯斗（はやと）が泳ぐシーン。「絶対お前の手離さないから！」ってあのシーン。</p>
<p>あと、僕は怜でいうと、遙先輩から最後に「お前はずっと仲間だ」と言っていただいて、一言「はい」って返事をする、あの一言に今回のすべてをかけていたと言っても過言ではないです。また良い芝居をするんですよ、こいつ（島﨑）が。素直にそれを受け止めて胸が一杯になって、一言「はい」と絞り出させていただいたあのシーンが好きなシーンですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/4-3.jpg" /><br />
<strong>代永：</strong>全部本当に好きなんで、全部って言いたいんですけど。でも、最後のシーンかな！　最後、4人で想いを伝え合うシーンが一番クライマックスというか。渚のシーンとしても、涙を溜めつつ笑顔で頑張っていく、あの「ありがとうございました」がね!!　あれを思い出すと泣いちゃう！　「いやぁ、この子たち大人になったわ～」というか、タイトルにも入っている“絆”の部分が一番強く出ている部分で、すごく好き。収録中も想いがひとつになった部分だと思います。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>悩んだよね。いっぱい悩んでいろいろ話して、みんなで作り上げたシーン。あの時に、平川さんが「そういえば、TVシリーズで泣いて喜んでたけど、まだ俺たち予選だったね」って気づかせてくれて、その後にちゃんと話すのってそういえばなかったねって話をして。「じゃあ、自分たちは今何を喋るんだろうね」って、河波監督たちとディスカッションしたり。「ありがとうございました」って入れるのはみんなのアイディアから出たものなんです。</p>
<p>真琴に関しては、毎回彼と向き合いながらいつも作っているので、今見返すと「俺こんな芝居してたんだ」って思うことがありました。当時やっていたもので、上書き出来るものと出来ないものがあるなって感じました。今回、一部シーンを録り直すんじゃなく全部って言われたら、俺無理かもしれないな、って思ったくらい。当時のものでしっかり成立しているな、と思えた時に、自分がしっかり歩いてきた真琴との時間は色あせないんだな、と個人的に感じました。本当にみんなとの絆は積み上がっていたし、そいう意味で、より4人のシーンや渚と怜のシーンを観て、ディスカッションを重ねたいってみんなが思うのは必然的だったのかなと思います。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>『ハイ☆スピード!』繋がりで言うと、郁弥の話だったり、遙が水泳を辞めている部分がポイント。凛に拒絶されて遙は傷ついたかもしれないけど、遙の方も同じように、人を拒絶するのと同じようなことをしてしまった、というところを、この作品は最初から触れていたのがすごいことだと思います。だからこそ、オープニングで2人の画が出てきたところで「わあ！」ってなったし、いろいろな思い出が浮かんできました。</p>
<p>でも、他にも本当にいろいろあるんですけど、自分の思い入れのあるシーンってなるとやっぱりラストシーン（笑）。</p>
<p>遙が変に言いよどんだりせずに、みんなに初めてすごくまっすぐ堂々と言葉を伝えられたシーンだなと思います。今までの遙みたいに、ちょっと顔をそむけたり照れながらじゃなくて、本当にまっすぐに伝えられた。芝居している時はそこまで意識していなかったんですけど、出来上がったものを観たら僕もビックリするくらい、遙が本当に堂々と言葉をかけていて。狙ったわけではないんだけど、自分の夢とか戦うことも決めた遥になったんだな、と遙の成長を感じる部分なので、ラストシーンをまた観てもらいたいです。</p>
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キャストのみなさんの熱い想いが語られ、あっという間に舞台挨拶終了の時間に。島﨑さんも、「もっともっと話がしたいんですけどね！　『Free!』が大好きなんです！」と、とても名残惜しそう。本当に次から次へと言葉が溢れ、みなさん語り足りない様子でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/7-1.jpg" /><br />
また、この日の衣装は、（鈴木さんの足元だけ見えなかったのですが）同じデザインで、それぞれのキャラクターカラーの靴下をみんなで身につけていました！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/9-3.jpg" /><br />
Twitterにも仲良しな4人をアップ。島﨑さんは「何年経っても、Free!チームで集まるとFree!の空気になるってすごいことだなぁ…。Free!大好き！遙たち大好き！これからもいっぱい愛してください…！！」と投稿しています。</p>
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愛に溢れる岩鳶メンバー。その絆をまた劇場に確認しに行ってください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a-1.jpg" /><br />
<strong>劇場版 Free! -Timeless Medley-　公式サイト：</strong><br />
<a href="http://tm.iwatobi-sc.com/" target="_blank">http://tm.iwatobi-sc.com/</a><br />
7月1日には、凛が親友の宗介との過去の思いに向き合う『劇場版 Free! -Timeless Medley-約束』が公開予定。</p>
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		<title>フルボイスで豪華すぎ！　イケメンと甘々なひとときを味わえるWEBコンテンツ『きみとごはん』</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 09:06:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[スマートフォン向け恋愛ゲーム『君の秘密にドラマなキスを』を9月15日にサービス開始したことを記念して、WEBコンテンツ『きみとごはん』が公開中。『きみとごはん』では、ゲーム内の攻略キャラクターたちが登場し、一緒にご飯を食 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/70be4765c249c6ea2c26f40c6417dc7b.jpg" /><br />
スマートフォン向け恋愛ゲーム<strong>『君の秘密にドラマなキスを』</strong>を9月15日にサービス開始したことを記念して、WEBコンテンツ<strong>『きみとごはん』</strong>が公開中。『きみとごはん』では、ゲーム内の攻略キャラクターたちが登場し、一緒にご飯を食べている気分を味わえるコンテンツ。イケメンと一緒にごはんを食べることができる機会なんてそうそうないので、早速試してみました。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
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<h3>豪華すぎる……！　録りおろしのフルボイス付き！ </h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/f0eb5440109a75ead67880227e5b2286-529x800.jpg" /><br />
TOPページには5人のイケメンがお待ちかね。一緒に食べるメニューとカレが決まったら、ごはんタイムスタート。対象のカレは以下の5人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/fcb9cad0661999d6aeaffba9dcce2b7e.jpg" /><br />
<strong>・イジワルな国民的アイドル：御崎航平（CV：佐藤拓也）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/adabd75cdfcf98d97b8ef80b9f5d2480.jpg" /><br />
<strong>・心を閉ざしたスーパーモデル：悠里カイト（CV：緑川光）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/ec7241ae9934d5c74be0613dbb2b3d38.jpg" /><br />
<strong>・18歳のオレサマ御曹司：葉山隆之介（CV:岡本信彦）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/a85801cdd1906fc9ab8da7095584c246.jpg" /><br />
<strong>・無骨な実力派アーティスト：笹尾和馬（CV:羽多野渉）</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/7ab195157bf5509b816ec6b5e5802975.jpg" /><br />
<strong>・甘やかしの王子様俳優：藤堂春樹（CV:平川大輔）</strong></p>
<p>豪華声優陣を起用したイケメンと一緒にごはんを楽しめるのです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" /><br />
そしてごはんを選んで会話を進めると、なんとフルボイスで胸キュンな言葉を囁いてくれるイケメンたち。メニューを選ぶときに、“手作り”にチェックを入れておくと、手作りしたことを褒めてもらえます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/7b6a5735436a6844c4c7ccd25c014dd9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/8f4c9edf333cc1e96bc372b094fc71d6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/70be4765c249c6ea2c26f40c6417dc7b1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/d2a746dbb5739f61243cc27ceed707d8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/9e3c5e0528d089f24ee995f406ea9735.jpg" /><br />
「俺を引き寄せて離さないお前は、まるで焼き鳥だな」「黄身のかわりに君を食べたい」「私はあなたを守りたい。ひき肉を優しく包み込むキャベツのごとく…」など、会話の最後には選んだメニューにちなんだ胸キュンメッセージ付きのイラストが。こちらも、もちろんボイス付き。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/018_ht.jpg" /><br />
特に、甘やかし王子こと藤堂春樹とのごはんの会話は甘々！　あま～い言葉でとろけさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/be7a9992c3bec02b21b43771afe3c755.jpg" /><br />
イケメンの他にも、犬のポチのメッセージが見られることもあるかも!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/5b398eeaa9d4e5cbd78497cfa5d68afd.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/8ec6a9c9f17f674d2b5aa83ddff080e1.jpg" /><br />
また、メニューはカレに決めてもらうことも可能。スーパーモデルのカイトがスムージーを勧めてくるなど、そのキャラらしいチョイスも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/e10af6498e814798bcb93e1eb59c994f-341x800.jpg" /><br />
イケメンと楽しめるごはんのメニューはファストフードからイタリアン、和食、おつまみ、デザートまでなんと計130種類！　コンテンツを起動している時間帯や、起動回数によってもセリフが異なるため、膨大なバリエーションを楽しめます。</p>
<p>ごはんからデザートまで、イケメンと甘いひとときを過ごしてみては？</p>
<p><strong>『きみとごはん』</strong><br />
<a href="http://kimi-dra.anipani.jp/gohan/#/" target="_blank">http://kimi-dra.anipani.jp/gohan/#/</a></p>
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		<title>Rejet×Elements Garden新プロジェクトTVアニメ化決定！　“魔界のアクマ”を演じる豪華キャスト発表</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 03:51:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気女性向けコンテンツメーカー・Rejet原案のオリジナル企画『Dance with Devils（ダンス・ウィズ・デビルス）』。今回主人公を惑わすのは“アクマ”。四皇學園という学園を舞台に、主人公の立華リツカと魔界のア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/dbd23c96019c96871c8769a99245bcdd.jpg" /><br />
人気女性向けコンテンツメーカー・Rejet原案のオリジナル企画<strong>『Dance with Devils（ダンス・ウィズ・デビルス）』</strong>。今回主人公を惑わすのは“アクマ”。四皇學園という学園を舞台に、主人公の立華リツカと魔界のアクマたちをドラマティックに描いた新プロジェクト。第1弾として、2015年にオリジナルTVアニメーションがスタートします！</p>
<p>Rejetと人気音楽制作ブランド<strong>Elements Garden</strong>、そして<strong>avex</strong>が初タッグを組み、歌をキーワードにした新しいアニメーションが誕生。マルチメディア展開を予定しており、もちろんRejetからゲーム化も決定。TVアニメ放送に向けて、ティザービジュアルが公開となりました。公式サイトで公開されたPVでは、ドラマティックな世界観を少しだけ覗くことができ、早くも期待が高まります。</p>
<p>監督は『アオハライド』『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている』など数々のヒット作を手掛ける吉村愛監督。シリーズ構成には、『うたの☆プリンスさまっ♪』『君に届け』ほか、豊富なキャリアを誇る金春智子氏を起用。キャラクターデザインは、『いなり、こんこん、恋いろは。』の高品有桂氏。アニメーション制作は『夏目友人帳』『廻るピングドラム』など、クオリティの高い映像で注目を集めるブレインズ・ベースが担当。そして、Elements Gardenによる楽曲が物語を彩ります。</p>
<p>メインキャラクターの声を務める豪華声優陣も発表！　冷酷な性格のアクマ・鉤貫レム役に斉藤壮馬さん。リツカの兄で、アクマを退治するエクソシスト・立華リンド役に羽多野渉さん。女性にモテる夢魔・楚神ウリエ役に近藤隆さん。オレ様で横暴なアクマ・南那城メィジ役に木村昴さん。そして、飄々とした性格の堕天使・棗坂シキ役に平川大輔さんが決定！　声優陣からコメントも到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/7988b0d60ba5c29223cd854d5fed84e0.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/f43116c9ee823be84488fda6e12ebdbf.jpg" /><br />
<strong>＜鉤貫(かぎぬき)レム＞</strong>(CV:斉藤壮馬)<br />
四皇學園の生徒会長だが、実はアクマ。成績優秀で努力家でもあるが、冷酷な性格をしている。</p>
<p><strong>【斉藤壮馬さんコメント】</strong><br />
素敵な先輩方とご一緒させていただける上に、今まであまり演じたことのないタイプの役どころなので、とてもわくわくしています！　まだまだ未知数な部分が多くありますが、楽しみながらよいものを作って行きたいと思っていますので、『Dance with Devils』をよろしくお願いいたします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/a2222048487b4120447dd368702dffe5.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/05901aa9b263ab311ee56cd932a690e2.jpg" /><br />
<strong>＜立華(たちばな)リンド＞</strong>(CV:羽多野 渉)<br />
高校3年生で、主人公リツカの兄。アクマを退治するエクソシスト。クールでストイックだが、家事全般を得意とする。</p>
<p><strong>【羽多野渉さんコメント】</strong><br />
&#8220;お兄ちゃん&#8221;という立ち位置に非常に期待しております！　作品もオリジナル、アニメーション表現も斬新という事で、きっと皆さんの心に残るモノになるかと、一出演者としても楽しみです！　ぜひ応援してください!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/deadfb4211d76c494aed3d696e51e936.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/0faacfc1e6da0622a098398759c3c519.jpg" /><br />
<strong>＜楚神(そがみ)ウリエ＞</strong>(CV:近藤 隆)<br />
アクマ。四皇學園の生徒会副会長。魔界でも名の知れたエリート夢魔。女性に非常にモテる。</p>
<p><strong>【近藤隆さんコメント】</strong><br />
最初にお話をいただいた時の感想は「興味深い」でしたね、様々な試みが散りばめられていて、未知の世界に足を踏み入れる感じがするというか。新しいものに挑戦していこうという作品に参加できるのは嬉しいものです。まだ具体的なことをお話することはできませんが、与えられた役割をしっかり果たせるようがんばりたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/333b7bdcbbfc0bbe927874dd279870c7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/e3d6231442a539daec99dc63d7312a49.jpg" /><br />
<strong>＜南那城(ななしろ)メィジ＞</strong>(CV:木村 昴)<br />
アクマ。四皇學園の生徒会書記。オレ様で横暴なアクマで、衝動的に生きている。</p>
<p><strong>【木村昴さんコメント】</strong><br />
今回このメィジというキャラクターを通し、共に 『Dance with Devils』の世界へ飛び込めることが今から楽しみで仕方ありません。そしてまたひとつ、皆様のお耳に触れる機会を頂けたことを改めて大変嬉しく、光栄に思います。ご覧くださる皆様と共に僕も存分に楽しんで参りたいと思います！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/9656c0aac3e376816d754732adc796f4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/058f98d22fb581401b94232a0b260910.jpg" /><br />
<strong>＜棗坂(なつめざか)シキ＞</strong>(CV:平川大輔)<br />
堕天使。四皇學園の生徒会会計。學園でも変わり者で、いつも飄々としている。</p>
<p><strong>【平川大輔さんコメント】</strong><br />
この作品はとても挑戦的な、新しい試みの作品だと伺っています。まだ僕自身、どんな風になるのか想像が及んでいないところもあるのですが、自分に出来ることを、自分のやり方で、自分らしく精一杯やらせていただきたいと思います。よろしくお願いします!!</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/t6B30gzTXxU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<blockquote><p><strong>＜TVアニメ『Dance with Devils』作品概要＞</strong><br />
どこか懐かしい姿をした街、四皇町(しこうちょう)。<br />
主人公の立華リツカは四皇學園に通う、高校二年生の少女。<br />
母親マリアと共に慎ましやかな学園生活を送っていたが、ある日、その均衡が崩れることになる───。<br />
ヒトか、アクマか？<br />
これは魔に愛され、魔に魅入られた、ひとりの少女の物語。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原案:岩崎大介(Rejet)、原作:グリモワール編纂室<br />
監督:吉村 愛、シリーズ構成:金春智子<br />
キャラクター原案:前田浩孝(Rejet)、キャラクターデザイン:高品有桂<br />
音楽プロデューサー:藤田淳平、音楽:Elements Garden、音楽制作:DIVEIIentertainment<br />
アニメーション制作:ブレインズ・ベース</p>
<p>＜CAST＞<br />
斉藤壮馬／羽多野渉／近藤隆／木村昴／平川大輔</p></blockquote>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://dwd-anime.com" target="_blank">http://dwd-anime.com</a></p>
<p>(C)グリモワール編纂室/Dance with Devils製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>山本蒼美監督新作は高校生と地学教師の恋!?　『この男子、石化に悩んでます。』キャストに蒼井翔太＆平川大輔</title>
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		<comments>https://otajo.jp/42327#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 13:48:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[DVD]]></category>
		<category><![CDATA[山本蒼美]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年に発表された『この男子、宇宙人と戦えます。』以来、独特の色彩感覚とキャタクター設定が一部の女子心を掴んでいる山本蒼美監督の『この男。』シリーズの最新作となるオリジナルDVD『この男子、石化に悩んでます。』（Co [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/konodan_sekika_01.jpg" />
<p>2011年に発表された『この男子、宇宙人と戦えます。』以来、独特の色彩感覚とキャタクター設定が一部の女子心を掴んでいる<strong>山本蒼美</strong>監督の『この男。』シリーズの最新作となるオリジナルDVD<strong>『この男子、石化に悩んでます。』</strong>（CoMix Wave Films）。気になるキャストとして、『うたの☆プリンスさまっ♪』美風藍役でおなじみの<strong>蒼井翔太</strong>さんと『Free!』の竜ヶ崎怜役など幅広い活躍を見せている<strong>平川大輔</strong>が発表されました。</p>
<p><strong>この男子、石化に悩んでます。特報映像第２弾 &#8211; YouTube</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=Hv34Dg9sTlE<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/Hv34Dg9sTlE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>ストレスを感じると身体が石化してしまう症状に悩んでいる男子高校生・田万里歩と、鉱石や水晶など石が好きな男性地学教師・穂仁原鉱也の切ない関係を描くという本作。ちょっとトリッキーな設定のボーイズラブは『この男子、人魚ひろいました。』の洲（シマ）と人魚のイサキの二人を想起させられます。特報映像でも、山本監督お得意の光の表現や文字で埋める演出を見ることができ、ここに蒼井さんと平川さんのボイスがどのように乗ってくるのか興味深いところ。平川さんは『この男子、宇宙人と戦えます。』のシロ役でも出演していますが、ハイトーンヴォイスが話題になることの多い蒼井さんが『この男。』の世界観にどう入り込むのか気になります。</p>
<p>また、主題歌となる<strong>『glitter wish』</strong>は、蒼井さんが歌うだけでなく作詞・作曲も担当。2014年12月3日リリースの3rdアルバム『秘密のクチヅケ』にも収録されるとのことなので、こちらも合わせて注目です。</p>
<p><strong>この男子、石化に悩んでます。（公式ホームページ）</strong><br />
http://www.konodan.com/crystal [<a href="http://www.konodan.com/crystal" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>電車の中で恥ずかしくない恋愛ゲーム『ナナプロ』は独自システムで安心！　キャラボイスは豪華声優揃い</title>
		<link>https://otajo.jp/41070</link>
		<comments>https://otajo.jp/41070#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 08:09:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ナナイロ☆プロダクション]]></category>
		<category><![CDATA[ナナプロ]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛シミュレーション]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[高橋広樹]]></category>

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		<description><![CDATA[移動中や空いた時間、夜のお休み前など、手軽にキュンと癒される恋愛シュミュレーションアプリゲーム。生活の中でちょっと空いた時間といえば電車などの移動時間ですが、甘いときめきやボイスや画面いっぱいのイケメンイラストを見られる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/img_49063_1.jpg" />
<p>移動中や空いた時間、夜のお休み前など、手軽にキュンと癒される恋愛シュミュレーションアプリゲーム。生活の中でちょっと空いた時間といえば電車などの移動時間ですが、甘いときめきやボイスや画面いっぱいのイケメンイラストを見られるのが気になって、プレイできない！　せっかくの空き時間なのに有効活用できなくて、もどかしい思いをしている人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>今回リリースされた<strong>『ナナイロ☆プロダクション～どきどきボイスアクター～(以下、ナナプロ)』</strong>は、そのもどかしさを解消する独自システムを導入したアプリゲームなんです！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください<br />
http://otajo.jp/41070 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/41070" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/img_49063_2.jpg" />
<p>『ナナプロ』は、画像を表示せずにシナリオを読むことが可能な独自の機能「プライバシーモード」を導入。これで電車内でも周りの目を気にせず気軽にプレイできますね。<br />
だからといって、キャラクターボイスがないわけではありません。ボイスキャストには、豪華声優陣を起用。音を出しても平気な環境では、キャラクターの魅力を存分に堪能できます。</p>
<p>プレイヤーは声優プロダクションに入社したばかりの新人マネージャーとして、事務所に所属する男性声優たちの仕事をサポートしていく『ナナプロ』。幼馴染や声優兼事務所社長、他事務所所属の先輩など、個性派の所属声優たちとの恋愛模様を楽しめます。</p>
<h3>＜キャラクター＞</h3>
<p>声優という同じ職業を演じることになった担当声優さんのコメントも公開。キャラクターと共に、そのコメントを一部紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/1.jpg" /><br />
<strong>■元気いっぱい、事務所の問題児　瀬戸煌将（せと　こうま）<br />
CV：高橋広樹さん</strong></p>
<p>声優さんとマネージャーさんの関係っていうストーリーですが、こういうお話って結構、私自身が声優の世界にいるものですから、ある意味リアルなんですけど、 だからこそのファンタジーという気がしまして、自分の職業のことをモチーフにした作品というところがですね、臨むにあたって非常に面白く台本を読ませていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/21.jpg" />
<p><strong>■声優業に興味のない新人声優　野々村泉史（ののむら　せんり）<br />
CV:前野智昭さん</strong></p>
<p>クールと見せかけた照れ屋ということで、照れるシーンは思いっきり照れてやってみました。そのあたりをを楽しんでいただければ嬉しいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/31.jpg" />
<p><strong>■“乙女界の貴公子”　五十嵐リュウノスケ（いがらし　りゅうのすけ）<br />
CV:岸尾だいすけさん</strong></p>
<p>イギリスとのハーフということだったのでどこかで英国でイングランドな英語が出てくるのかなーとちょっとどきどきしていました。 ですがそれは全くなかったので、良かったような残念なような、ちょっとアンニュイ気分です(笑)。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/4.jpg" />
<p><strong>■皆の兄貴分、“恋人にしたい声優”No.1　二之宮銀樹（にのみや　ぎんじゅ）<br />
CV:立花慎之介さん</strong></p>
<p>アプリで声優をとりあげるっていうのはあんまり僕は経験がなかったんですけど、 いよいよ声優が声優をやるっていうみたいな、そういうのが増えて来ても良いのかなと思ってはいたので、ちょっとこうやって僕の中で新しい分野をやらせていただけたので、すごく楽しかったし、良い経験にもなりました。<br />
このキャラは恋人にしたい声優ナンバー1ということもあって、仏の様な優しさを出すつもりで収録させていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/5.jpg" />
<p><strong>■子役時代から活躍中のかわいい弟分　前山昴（まえやま　すばる）<br />
CV:下野紘さん</strong></p>
<p>僕もいい大人なので30歳を超えている僕が「お姉ちゃん」というのも、 役になりきっているから大丈夫ですが、改めて考えるとちょっと恥ずかしいよなという部分が個人的にはありました。でも、全力でやらせていただきましたので、皆様に楽しんで頂ければなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/6.jpg" />
<p><strong>■見た目は王子様の先輩事務員　桜木朔臣（さくらぎ　さくおみ）<br />
CV:平川大輔さん</strong></p>
<p>サクオミは、正当派な王子様な感じでとご指示をいただいていたので、年齢の割にはとても大人びているというか、他の人よりも広い目線で受け止めれるというか、そんな感じに出来たら良いなーと思いながらやらせていただきました。<br />
とは言いつつも、自分のトラウマというか悩みを抱えている部分もあるので、弱い部分も見え隠れさせつつ、大人の雰囲気みたいなのが出せていたらいいなーと思っております。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/7.jpg" />
<p><strong>■別プロダクションの先輩声優　真白有李（ましろ　ゆうり）</strong>　※ルートは9月上旬開放予定<br />
<strong>CV:柿原徹也さん</strong></p>
<p>非常にクールで一見、一匹オオカミな感じがしますが、実際は非常に寂しがりやなのかな？　芝居や仕事に関しては非常に熱い想いがある男の子だなと感じたので、非常に好感が持てるキャラクターでした。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/8.jpg" />
<p><strong>■声優兼、ナナプロ社長　夏目泰雅<br />
CV：森川智之さん</strong></p>
<p>一番ポイントとなる台詞、印象的な台詞をというところで一点集中で良い声で 台詞を言わせてもらったので美味しいところだけを抜粋して台詞を言えたと思います。収録中は自分の中で気持ちがずっと盛り上がっていました。</p>
<p>PVも公開中なのですが、何気にBGMがとっても良くて、それも気になります！<br />
また、8月31日までのダウンロードとレビューの記載で、ゲーム内未公開の限定ボイスがもらえるキャンペーン実施中。早速『ナナプロ』をダウンロードして応募！</p>
<p><strong>ナナイロ☆プロダクション　ティザーPV &#8211; YouTube</strong><br />
http://www.youtube.com/watch?v=D6TRnhE3YSs<br />
<!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/D6TRnhE3YSs" frameborder="0"></iframe><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜アプリ概要＞<br />
アプリ名：ナナイロ☆プロダクション～どきどきボイスアクター～</strong><br />
対応OS：iOS 5.1.1以上／Android OS 2.3.3以上<br />
リリース日：2014年7月8日　※「真白有李」ルートは9月上旬開放予定<br />
料金：ダウンロード無料(ゲーム内課金あり)</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://nanapro.net/" target="_blank">http://nanapro.net/</a></p>
<p><strong>■キャンペーンについて</strong><br />
ダウンロード時に、既にゲームをプレイしているプレイヤーからの招待コードを入力し、App StoreおよびGoogle Playにレビューを書いていただいた中から抽選で10名の方に、限定ボイスをプレゼントいたします。限定ボイスは全8キャラクターのボイスを詰め合わせたもので、いずれもシナリオ内では使われていない、声優ファン必聴のレアボイスです。<br />
※当キャンペーンは、2014年8月31日までの限定開催です。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>江口拓也・逢坂良太など豪華声優9名が対戦！　「人狼バトル ～animate village～」速報レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/38856</link>
		<comments>https://otajo.jp/38856#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 10:36:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[人狼]]></category>
		<category><![CDATA[人狼バトル]]></category>
		<category><![CDATA[人狼バトル ～animate village～]]></category>
		<category><![CDATA[人狼バトル ～人狼VS勇者～]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[水島大宙]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
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		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>
		<category><![CDATA[近藤孝行]]></category>
		<category><![CDATA[逢坂良太]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメイト×声優×人狼ゲーム企画がついに始動。2014年4月13日、東京のアニメイト池袋本店において、男性声優陣によるトークゲーム『人狼』のイベント「人狼バトル ～animate village～」が開催されました。 人 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/event2.jpg" /><br />
アニメイト×声優×人狼ゲーム企画がついに始動。2014年4月13日、東京のアニメイト池袋本店において、男性声優陣によるトークゲーム『人狼』のイベント<strong>「人狼バトル ～animate village～」</strong>が開催されました。</p>
<p>人狼ゲームとは、20世紀前期のヨーロッパで原型が生まれ、何十年も書けて洗練されてきた十数人で楽しめるパーティーゲーム。プレイヤーは「人間」側と「人狼」側に分かれ、“会話により”人間に紛れ込んだ人狼を探し出す昼のターンと、人狼が人間を襲撃する夜のターンを繰り返すことで進行するゲームです。生き残るのは人間側か、人狼側か。<br />
勝利を求めて繰り広げられる言葉を尽くした頭脳戦や特殊能力の発動などにより、思いがけないドラマチックな展開を見せるのがこのゲームの魅力。</p>
<p>今回のイベントでは、江口拓也さんや逢坂良太さんら、人気男性声優陣による『人狼』のゲームプレイが生で披露されました。今回出演した声優陣は以下の9名。<br />
<strong>【出演者】</strong><br />
江口拓也さん／逢坂良太さん／近藤孝行さん／立花慎之介さん／豊永利行さん／羽多野渉さん／日野聡さん／平川大輔さん／水島大宙さん<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/event1.jpg" /><br />
豪華声優陣が人狼ゲームで真剣勝負！　「人間」と「人狼」生き残りをかけて繰り広げる、議論、推論、騙し合い、信頼の獲得などの心理戦……。出演者にさえ、結末が予測できない「人狼バトル」は昼・夜に分けて行われました。<br />
リアルイベントとしてはこれが初開催ですが、同メンバーですでにDVD用の収録が行われていたとのことで、声優陣はいずれもゲームへの理解度は高い状態。そんな中で、9人による熱い読み合いが繰り広げられたのです！</p>
<p>ゲーム自体は別室で行われ、その様子は会場のスクリーンに投影。来場者と脱落者が一緒にゲームの進行を見守るという、独特のシステムも取り入れられました。これらイベント現場で行われたゲーム内容については後ほど詳報をお届けする予定とのこと。興味がある人は、ぜひそちらもチェックしてください。</p>
<p>なお、今回集まったメンバーが出演するDVD<strong>「人狼バトル ～人狼VS勇者～」</strong>は6月25日に発売予定。今回行われた「人狼バトル ～animate village～」とは別に収録した、3本ものゲームが収録されているらしいので、これは買うしかありません。</p>
<p>さらにイベントの最後には<strong>「人狼バトル<男性版>」シリーズDVD第2弾</strong>の発売予定が発表されました。第2弾は“第1弾から声優陣を一新する”とだけ発表され、そのほかの詳細はまだ不明。<br />
ということは、この豪華メンバーでの人狼は今回だけ！？　ますます、DVDを手に入れなくてはなりませんね！　豪華ボイスでの会話バトル。第2弾は誰が参戦するのか気になります！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/jinroubattle_logo.jpg" />
<p><strong>『人狼バトル』シリーズDVD公式サイト：</strong><br />
http://www.marine-e.net/sp/jinrou_battle/index.html<!-- orig { --><a href="http://www.marine-e.net/sp/jinrou_battle/index.html" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>「人狼バトル ～anim ate village～」特設ページ：</strong><br />
<a href="http://www.animate.co.jp/special/jinrou_battle/pc/" target="_blank">http://www.animate.co.jp/special/jinrou_battle/pc/</a></p>
<p>（C）MARINE ENTERTAINMENT</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「声優やってて良かった」小野大輔が承太郎風ファッションで登場！　Anime Japan『ジョジョの奇妙な冒険』ステージ</title>
		<link>https://otajo.jp/38025</link>
		<comments>https://otajo.jp/38025#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 03:16:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ジョジョの奇妙な冒険]]></category>
		<category><![CDATA[ジョジョの奇妙な冒険　スターダストクルセイダース]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>

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		<description><![CDATA[22日、23日の2日間にわたって開催されている国内最大級のアニメイベント「Anime Japan 2014」。22日には4月より放送スタートとなるアニメ「ジョジョの奇妙な冒険　スターダストクルセイダース」のステージイベン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/DSC_0541.jpg" /><br />
22日、23日の2日間にわたって開催されている国内最大級のアニメイベント「Anime Japan 2014」。22日には4月より放送スタートとなるアニメ「ジョジョの奇妙な冒険　スターダストクルセイダース」のステージイベントが行われ、キャストの小野大輔さん、平川大輔さん、小松史法さん、三宅健太さん、石塚運昇さんが登壇しました。いよいよ始まる第三部、楽しみすぎるぜッ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/DSC_0447.jpg" /><br />
この日は小野大輔さんが演じる空条承太郎が登場する「スターダストクルセイダース」のPVは初出しされた他、主題歌のCDジャケットも初解禁。ステージには会場で配られた紙製の“承太郎帽子”を被ったファンが集まりました。</p>
<p>承太郎風の衣装で登場した小野さんは女性からの声援に「やかましい！うっとおしいぞこのアマ！」と劇中の名セリフを再現。「女性から声があがったら、これ言ってみたかったんです」とはにかんだ笑顔を見せました。</p>
<p>昔から『ジョジョの奇妙な冒険』が大好きで「悩んだ時、人生の指針になった」と話す小野さん。承太郎役を演じることについては「声優やっていて良かった！　って思いました。でも、承太郎って完璧すぎてイメージが出来なかった。演じていくうちに段々どうすれば良いのかが分かってきて、今はこれが自分の承太郎だって自信を持って言えます」と作品への想いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/DSC_0584.jpg" /><br />
モハメド・アヴドゥル役の三宅さんは「学生時代勉強が手につかないくらい続きが気になって読んでいた作品なので、自分がまさかモハメド・アヴドゥルを演じるとは。荒木先生の構図って素晴らしくて自分の骨格ではポーズが再現出来ません（笑）」と言いながらも、その場でポーズをとり会場を湧かせました。</p>
<p>花京院典明を演じた平川さんは「みんなジョジョが大好きなので現場がとってもアツいんですよ。花京院はクールな所もあるので引っ張られ過ぎない様に気をつけていました」とアフレコでのエピソードを披露。</p>
<p>ジャン・ピエール・ポルナレフを演じた小松さんは小野さんに「マジメなのに一生懸命ふざけようとしている所がポルナレフっぽい」と言われ「そうかなあ」と首をかしげる場面も。ジョセフ・ジョースター役の大ベテラン石塚運昇さんは「お恥ずかしながら、作品に関わるまでジョジョを読んだことがありませんでした。皆さんよりも暦は浅いですが、本当にアツく、思い切り声を出していますのでよろしくお願いします！」と話しました。</p>
<p>最後には、劇中の一場面であるエジプトに旅立つシーンをキャスト全員で再現。会場のお客さんも一緒になって「行くぞ！」と声を張り上げ、イベントは終幕しました。</p>
<p>「ジョジョの奇妙な冒険　スターダストクルセイダース」は4月より放送スタート。各地域の放送時間は公式サイトをチェック。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/6fa82ea36d9999df55317e54a40755ea.jpg" /><br />
テレビアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース』の放送を前に「JOJOraDIO 限定版 ~継承~」の公式サイトでの配信が決定。スピードワゴン役・上田燿司と、空条承太郎役・小野大輔。同じ養成所で役者としての道を志した同期であり、友人でもある二人が、第三部「スターダストクルセイダース」の放送を前にしてどこまでも熱いトークをお届けします。</p>
<p>【配信日時】<br />
2014年4月3日(木)24時~<br />
※1回限りの限定配信<br />
※3月22日(土)11 時より公式サイトにてメール受付開始</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/StandProud.jpg" /><br />
オープニングテーマ曲「STAND PROUD」が 4/23(水)に発売予定。<br />
歌:橋本仁<br />
作詞:藤林聖子<br />
作曲:若林タカツグ<br />
編曲:ZENTA<br />
700 円+税<br />
4/11(金) 25 時より着うたフル(TV サイズ)がアニメロミックスにて先行配信開始!</p>
<p><a href="http://jojo-animation.com" target="_blank">http://jojo-animation.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>杉田智和、平川大輔が本格落語に挑戦！　『落語CDドラマ其ノ貮～浜野矩随（はまののりゆき）』キャストコメント</title>
		<link>https://otajo.jp/22791</link>
		<comments>https://otajo.jp/22791#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 03:47:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=22791</guid>
		<description><![CDATA[杉田智和さん、平川大輔さんが演じる本格落語CDドラマの発売が決定した。今回落語CDドラマに挑戦する杉田智和さんは『銀魂』の坂田銀時役や『ジョジョの奇妙な冒険』ジョセフ・ジョースター役などを演じ、平川大輔さんは『Schoo [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/09/26ad956d59afdd3a4cee31880f9fb978.jpg" /><br />
杉田智和さん、平川大輔さんが演じる本格落語CDドラマの発売が決定した。今回落語CDドラマに挑戦する杉田智和さんは『銀魂』の坂田銀時役や『ジョジョの奇妙な冒険』ジョセフ・ジョースター役などを演じ、平川大輔さんは『School Days』の伊藤誠役や『Free!』の竜ヶ崎怜役などを演じている、どちらも実力派人気声優だ。<br />
脚本と解説は噺家・桂歌若師匠が担当。職人の一途な噺から怪談噺、不倫倫噺の傑作など、バラエティ豊かで、本格的な演目をお届け。落語芸術協会の全⾯協力のもと制作された、既存のファンから初めて落語に触れる方までが楽しめる、本物の「現代落語」となっている。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>■平川大輔さん コメント</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/09/e20ab7a28ab48845cba72fd9c7908656.jpg" /></p>
<blockquote><p>落語という日本の伝統ある話芸に対して、自分がどこまで楽しんで演じることができるか努力しました。落語をベースにしてはいるけれど、落語とはまた違う、新しいタイプの作品になっているのではないかと思います。これを聴いてくださった方々に「本物の落語も聴いてみたい」と思っていただけたら嬉しいですね。</p></blockquote>
<p><strong>■杉田智和さん コメント</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/09/fd156ee8f3af38108d8fd1ee66464e2e.jpg" /></p>
<blockquote><p>それぞれの役者によって演じ⽅方アプローチが違っているのが興味深かったですね。本来なら落語は一人で演じますが、今作は「ドラマＣＤにして複数人で演じる」という内容でしたので、そのコンセプトに合うように気を使いました。</p></blockquote>
<p><strong>■桂歌若（脚本）さん コメント</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/09/0f797a7bf83d1922badd3e2a7f971a62.jpg" /></p>
<blockquote><p>ドラマを通じて落語の世界をお楽しみいただき、そして興味を持たれたのでしたら、ぜひ寄席へお越しください。お待ちしております。</p></blockquote>
<h3>『落語ＣＤドラマ 其ノ貮〜～浜野矩随（はまののりゆき） 』詳細情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2013/09/22f703696a17a20c83912ffbc3859311.jpg" /><br />
<strong>■演目</strong><br />
【竹の水仙(たけのすいせん)】<br />
左甚五郎/杉田智和、金兵衛/平川大輔、大槻刑部/島田朋尚<br />
【紙入れ(かみいれ)】<br />
新吉/平川大輔、旦那/杉田智和、おかみさん/松崎亜希子<br />
【お菊の皿(おきくのさら)】<br />
松五郎/平川大輔、竹三郎/杉田智和、お菊/長内菜摘美<br />
【浜野矩随(はまののりゆき)】<br />
浜野矩随/杉田智和、若狭屋甚兵衛/平川大輔、ナレーション/桂歌若</p>
<p><strong>■スタッフ</strong><br />
落語原案・脚本指導：桂歌若<br />
脚 本：島⽥朋尚<br />
制 作：元氣プロジェクト<br />
販 売 元：(株)スタンダードマガジン<br />
宣 伝：映劇(株)<br />
協 力：公益社団法人 落語芸術協会</p>
<p>発売日：9月25日<br />
価格：2500(税込)</p>
<p>公式サイト： <a href="http://j.mp/1a570jy" target="_blank">http://eigeki.jp/estar/</a><br />
e☆star公式ツイッター：@_E_star</p>
]]></content:encoded>
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		<title>京アニ新作『Free!』　出演キャスト参加の先行上映開催！申込み受付中</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 10:58:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[この夏、京都アニメーションが贈る新作TVアニメ『Free!』。 京アニには珍しくメインキャラクターが全員男子、という今回の新作は、発表と同時に話題となっています。そして本作品の第1話先行上映イベントが2013年6月26日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/e1ff9eeda6fd11b688efd27b8c785f65.jpg" />この夏、京都アニメーションが贈る新作TVアニメ『Free!』。<br />
京アニには珍しくメインキャラクターが全員男子、という今回の新作は、発表と同時に話題となっています。そして本作品の第1話先行上映イベントが2013年6月26日(水)丸の内ピカデリー3にて行われることが決定しました。<br />
イベントには、なんとメインキャラクター5人を演じる島﨑信長さん、鈴木達央さん、宮野真守さん、代永翼さん、平川大輔さんが出演予定。京アニの新作先行上映とこの顔ぶれのキャストトークなんて、オタ女には堪らないイベントです！　チケットの抽選先行受付は6/6（木）の9:59まで。まだ間に合うので申し込んでみてはいかがでしょうか。</p>
<p>また、同時にラジオ情報も解禁され、TVアニメ『Free!』WEBラジオ“イワトビちゃんねる”が6月17日より配信決定。パーソナリティは島﨑信長、鈴木達央の2人で、ランティス、音泉にて毎週月曜配信予定です。<br />
そのほかキャラボイスボタンの公開や、YouTubeではそれぞれのキャラをフィーチャーしたPV第2弾も配信されており、こちらも要チェック。アニメ化解禁から約1ヶ月でツイッターフォロワー数30,000を突破し期待の高まるTVアニメ『Free!』。開始前から目が離せなせません！</p>
<p>【先行上映イベント概要】<br />
日程：2013年6月26日(水）<br />
開場 20:30　開演 21:00　終演 22:40（予定）<br />
会場：丸の内ピカデリー3（東京都千代田区有楽町2-5-1　有楽町マリオン新館5F）<br />
TEL ：03-3201-2881<br />
料金：1,500円（税込・全席指定席）<br />
内容：TVアニメ『Free!』第1話先行上映+キャストトーク</p>
<p>【出演】<br />
島﨑信長（七瀬遙 役）<br />
鈴木達央（橘真琴 役）<br />
宮野真守（松岡凛 役）<br />
代永翼　（葉月渚 役）<br />
平川大輔（竜ヶ崎怜 役）</p>
<p>【チケット購入方法】<br />
ポニーキャニオン通販サイト「きゃにめ.jp」（ http://canime.jp/ ）にてチケット販売<br />
下記先行応募期間内の申し込みの中から抽選販売。<!-- orig { --><br />
<a href="http://canime.jp/" target="_brank">[リンク]</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>【抽選先行受付方法】<br />
◆受付サイトURL<br />
　PC版　http://special.canime.jp/free/ticket/<!-- orig { --><br />
　<a href="http://special.canime.jp/free/ticket/" target="_brank">[リンク]</a>　<br />
<!-- } orig --><br />
　Mobile版　http://mobile.canime.jp/special/free/ticket.html<!-- orig { --><br />
<a href="http://mobile.canime.jp/special/free/ticket.html" target="_brank">[リンク]</a><br />
<!-- } orig --><br />
◆エントリー期間 2013年5月31日(金) 16:00～6月6日(木) 9:59<br />
◆枚数制限 お一人様1エントリーのみ1枚まで</p>
<p>「Free!」公式ホームページ　<a href="http://iwatobi-sc.com/" target="_brank">http://iwatobi-sc.com/</a><br />
公式ツイッター　@iwatobi_sc</p>
<p>京都アニメーションYouTubeページ　http://www.youtube.com/user/KyoaniChannel<!-- orig { --><br />
<a href="http://www.youtube.com/user/KyoaniChannel" target=”_brank”>[リンク]</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>(C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶高校水泳部</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ドラキュラ×大正ロマンで奪われ愛擬似体験！？ヤンデレ＆クーデレキャラも登場するドラマCD『大正吸血異聞』シリーズ</title>
		<link>https://otajo.jp/13959</link>
		<comments>https://otajo.jp/13959#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 04:06:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>
		<category><![CDATA[野島健児]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木裕斗]]></category>

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		<description><![CDATA[満月の夜、大正時代のカフェを舞台に2人の吸血鬼に迫られるというドラマCD『大正吸血異聞』シリーズ（aura）が2013年4月24日より五ヶ月連続でリリース。既に第三夜までのキャストが発表になっています。 既に公開されてい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/taisho01.jpg" />
<p>満月の夜、大正時代のカフェを舞台に2人の吸血鬼に迫られるというドラマCD<strong>『大正吸血異聞』</strong>シリーズ（aura）が2013年4月24日より五ヶ月連続でリリース。既に第三夜までのキャストが発表になっています。</p>
<p>既に公開されている第一夜のトラックリストによれば、ヌーヴェルマリエ香緋店に来店した主人公＝リスナーに吸血鬼・宝生呉葉と亜蘭朱里が花嫁になるよう選択を迫られ、呉葉もしくは朱里を選んだ場合と、どちらも選ばなかった場合という3パターンのシナリオが用意されている模様。チャプターのタイトルに「恍惚への誘い」「棘の鎖」「苦痛も愉悦」といった言葉が並んでいるのも想像力をかき立てられます。</p>
<p>王子様のような外見で、普段は柔らかい物腰ながら、キレると怖いというヤンデレ属性の呉葉には、『ハイスクールD×D』の木場祐斗役が記憶に新しい<strong>野島健児</strong>が担当。一方、サディスティックなドSキャラの朱里は、2013年4月より放映のアニメ『百花繚乱 サムライブライド』の柳生宗朗役を務める<strong>平川大輔</strong>が配されました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/taisho02.jpg" />
<p>2013年5月29日発売予定の第二夜では、普段は冷静ながら主人公には大胆に迫ってくるというクーデレ吸血鬼・神木朔弥役を<strong>鈴木裕斗</strong>、意地悪な俺様キャラで愚弄してくる八雲焔役を<strong>小野友樹</strong>が演じます。<br />
また、2013年6月26日発売予定の第三夜には、少年のような容姿に毒舌というツンデレ属性の比奈森凪役に<strong>増田俊樹</strong>、吸血鬼と人間双方の血を引く橙矢涯役に津田健次郎がそれぞれキャスティング。いずれも個性の強い男性声優ばかりなので、妖しく誘う声やセリフを聴くことができそう。</p>
<p>一部ダミーヘッドマイクで収録され、臨場感あるストーリーに身を委ねることができる吸血擬似体験CD。たとえ吸血鬼だとしても、二人のオトコが自分を巡って奪い合うというのは、妄想溢れる女子にとっては夢のようなシチュエーションかも。もちろん各キャストのファンにとっも一聴の価値ありです。</p>
<p><strong>大正吸血異聞ホームページ</strong><br />
<a href="http://auragame.jp/vampire/index.php">http://auragame.jp/vampire/index.php</a></p>
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		<title>「ゲーム祭り 春の陣inアニメイト」で注目の“ドS”ヴァンパイアをチェック</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 10:31:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニメイト限定]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[小西克幸]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[近藤隆]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメイトが4月14日～5月13日の期間「ゲーム祭り 春の陣inアニメイト」を開催。アニメイトでゲームソフト買うと、ゲームがさらに楽しくなっちゃうオリジナルグッズがもらえます。 オリジナルグッズは、「アルカナ・ファミリア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=827" rel="attachment wp-att-827"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/02/DIABOLIK-LOVERS.jpg" /></a>アニメイトが4月14日～5月13日の期間「ゲーム祭り 春の陣inアニメイト」を開催。アニメイトでゲームソフト買うと、ゲームがさらに楽しくなっちゃうオリジナルグッズがもらえます。
<p>オリジナルグッズは、「アルカナ・ファミリア」のPSPクリアケース（PSP-3000用）、「うたの☆プリンスさまっ♪」のチャーム付き携帯ゲームストラップ、「カスタムドライブ」のPSPデコステッカーなど、オタ女必見の内容！</p>
<p>どれもプレイ時に役立つグッズで、実際に使えるのが嬉しいポイントですよね。2011年アニメ効果で大人気となった「うたプリ」はもちろん、今夏アニメ化が決定している「アルカナ・ファミリア」は必ずゲットしたい所。</p>
<p>また、メインキャラクター6人をそれぞれ掘り下げたシチュエーションCDを6ヶ月連続リリースし、CDの発売に合わせてニコニコ動画で生放送番組をスタート、その後にはゲーム化が決定している<strong>「DIABOLIK LOVERS-ディアボリックラヴァーズ-」</strong>にも注目。</p>
<p>イケメン・ヴァンパイア6人が同居する家に居候することになったヒロインが、ドSな彼らに攻められ虐められる日々の中、小さな期待を感じ始めるという、乙女モード全開のストーリーが話題を呼んでいます。</p>
<p>また、ヴァンパイアのCVを務めるのは緑川光さん、近藤隆さん、梶裕貴さん、平川大輔さん、小西克幸さん、鳥海浩輔さんという豪華メンバー。それぞれ異なるキャラデザと性格が楽しめるからぜひチェックして。</p>
<p><strong>ゲーム祭り 春の陣inアニメイト</strong></p>
<p>開催期間：2012年4月14日（土）～2012年5月13日（日）</p>
<p>開催店舗：全国のアニメイト各店、アニメイトオンラインショップ</p>
<p>対象商品：Windowsゲームソフト、任天堂DSゲームソフト、任天堂3DSゲームソフト<br />
Wiiゲームソフト、PSPゲームソフト、PSP Vitaゲームソフト、PS&#8221;/PS3ゲームソフト<br />
Xbox360ゲームソフト、同人ゲームソフト</p>
<p>「ゲーム祭り 春の陣inアニメイト」期間中に全国のアニメイト各店、アニメイトオンラインショップでゲームソフトを予約か購入すると、1,000円ごとにポイントが印字されたレシートがもらえるので、それを集めると5ポイント以上でプレゼントと交換可能。</p>
<p><a href="http://www.animate.co.jp/special/2012game_spring_fes/pc/" target="”_blank”">http://www.animate.co.jp/special/2012game_spring_fes/pc/</a></p>
<p>※画像は「DIABOLIK LOVERS」公式サイトより引用。</p>
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		<title>眠れぬ夜のお供に　アニメイトにて「週刊添い寝CD旧譜フェア」開催</title>
		<link>https://otajo.jp/740</link>
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		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 06:51:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[森田成一]]></category>
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		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[週刊添い寝CD]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>
		<category><![CDATA[黒田崇矢]]></category>

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		<description><![CDATA[眠れない夜、優しく添い寝してくれる素敵な彼氏が欲しい。でも今彼氏いない！　そうお嘆きのお嬢様たちのマストアイテム「週刊添い寝CD」。あなたが眠るまでの間、素敵な声で耳から癒してくれる疑似体験CDです。 アニメイトでは、2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=741" rel="attachment wp-att-741"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/02/4a2325a5f5c6ab8e8816834fb24760c9.jpg" /></a>眠れない夜、優しく添い寝してくれる素敵な彼氏が欲しい。でも今彼氏いない！　そうお嘆きのお嬢様たちのマストアイテム「週刊添い寝CD」。あなたが眠るまでの間、素敵な声で耳から癒してくれる疑似体験CDです。
<p>アニメイトでは、2012年3月3日(土)～3月25日(日)の期間に「週刊添い寝CD旧譜フェア」を開催。期間中対象商品をお買い上げ1,000円毎にお客様に「添い寝ブロマイド」がプレゼントされます。</p>
<p>「週刊添い寝CD」は、2011年11月に発売されたVol.1から2012年12月に発売されたvol.12まで、人気男性声優が彼氏の様に優しい言葉を耳元で囁いてくれる、ニヤニヤせずにはいられないシリーズ。</p>
<p>全編立体音響効果のあるダミーヘッドマイクを使用しており、本当に横にいる様な臨場感が魅力。ヘッドフォンやイヤフォンで聴くと、布団のずれる音や衣擦れの音を実にリアルに感じることが出来ます。</p>
<p>キャラクターも、優しい彼や少し意地悪な彼、年上、年下、黒髪、メガネなどよりどりみどり！　必ずあなたの好みの彼氏が見つかるはず。「週刊添い寝CD旧譜フェア」でもらえるブロマイドは無くなり次第終了なので、欲しい人はお店に急いで。</p>
<p><strong>「週刊添い寝CD」　各キャラクターと担当声優</strong></p>
<p>vol.1　翔（平川大輔）「包容力のある優しい彼」</p>
<p>vol.2　仁（安元洋貴）「俺様でぐいぐい引っ張っていく、少し意地悪な大人の彼」</p>
<p>vol.3　智哉（立花慎之介）「優しい性格だが、そう思われるのを極端に嫌うひねくれた彼」</p>
<p>vol.4　壮介（寺島拓篤）「何事もポジティブに考える、明るい彼」</p>
<p>vol.5　玲央（吉野裕行）「傍若無人で素直じゃないけれど誰よりも愛を欲している彼」</p>
<p>vol.6　和也（鳥海浩輔）「気がつくと周りの面倒をみたり譲ってしまう大人な彼」</p>
<p>vol.7　誠（黒田崇矢）「優しくて鈍感な大人の彼」</p>
<p>vol.8　涼（岡本信彦）「年下だけど一心にあなたを想う年下の彼」</p>
<p>vol.9　隆弘（森田成一）「笑顔の絶えない、お兄ちゃんのような頼れる彼」</p>
<p>vol.10　悠生（井上和彦）「明るくて楽しい器の大きな彼」</p>
<p>vol.11　透真（福山潤）「そっけない中に、尊敬と愛をのぞかせる彼」</p>
<p>vol.12　聡（緑川光）「真面目で正義感のつよい彼」</p>
<p><a href="http://www.animate-onlineshop.jp/fair/detail.php?id=100354&amp;type=1" target="”_blank”">週刊添い寝CD旧譜フェア</a></p>
<p>※画像はanimate ONLINE SHOPより引用。</p>
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