<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女幾原邦彦 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e5%b9%be%e5%8e%9f%e9%82%a6%e5%bd%a6/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 20 May 2026 20:39:52 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>『輪るピングドラム』TVアニメから11年…劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]』舞台挨拶レポ「“きっと何者かになれる”という言葉は、私にも救いとなって届きました」</title>
		<link>https://otajo.jp/109636</link>
		<comments>https://otajo.jp/109636#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Aug 2022 02:43:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Re:cycle of the PENGUINDRUM]]></category>
		<category><![CDATA[三宅麻理恵]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木村昴]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[荒川美穂]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109636</guid>
		<description><![CDATA[ついに7月22日(金)より全国劇場にて劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]僕は君を愛してる」が公開となり、7月24日(日)にグランドシネマサンシャイン 池袋で公開記念舞台挨拶が開催。そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_1.jpg" /><br />
ついに7月22日(金)より全国劇場にて劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]僕は君を愛してる」が公開となり、7月24日(日)にグランドシネマサンシャイン 池袋で公開記念舞台挨拶が開催。その様子が全国41館の劇場でライブビューイング中継され、高倉冠葉役高倉冠葉役 木村昴さん、高倉陽毬役 荒川美穂さん、荻野目苹果役 三宅麻理恵さん、そして幾原邦彦監督が登壇しました。</p>
<p>公開3日目となるこの日、初めて鑑賞したであろう観客も多く、興奮に包まれた上映直後の会場にメインキャスト陣と監督が呼び込まれると、客席は大きな拍手で応えました。</p>
<p>幾原監督は、無事に後編が公開され観ていただいた心境を「今日を迎えられて感無量です」と真摯に答えました。木村さんは「ようやく劇場版の全貌をお届けできて嬉しい!」と高ぶる想いを溢れさせました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_4.jpg" /><br />
荒川さんは後編で注目してほしいポイントとして、やくしまるえつこメトロオーケストラによる主題歌『僕の存在証明』が流れるシーンと語り、「ねえ神さま 僕を全部使って」という印象的な歌詞から始まる楽曲と映像にとても感動したとのこと。そして三宅さんはTVシリーズ当時には採用されなかった、とあるアドリブのセリフが10年を経て今回の劇場版で使われることになったと、「RE:cycle=再構築」した劇場版ならではのエピソードも明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_2.jpg" /><br />
後編で特に印象に残ったシーンやセリフについて木村さんは「劇場版の中でも一番記憶に残っている」というセリフを挙げ、「当たり前のことなんだけど、言葉にすることでこんなにもすごいパワーを持つんだと思った」と熱く語り、これには同じく映画を観た客席も深く頷いている様子でした。そして、幾原監督がラストシーンに込めた想いやこの作品の象徴的な存在である“ペンギン”について語ると、客席からは感嘆の拍手が起こる場面もありました。</p>
<p>最後に登壇者からそれぞれメッセージが贈られ、「劇場版を改めて観て、私自身も”この言葉に飢えていたのかもしれない”と思う発見もありました。映画を観た後は、いつもは恥ずかしくて言えない言葉も誰かに伝えてほしいです」と三宅さん。</p>
<p>荒川さんは「劇場版で桃果が言った”きっと何者かになれる”という言葉は、私にも救いとなって届きました。大切な人を想いながら、自分も何者かになれる、人に分け与える、という気持ちを大切に過ごしていけたらと思います」と語りました。</p>
<p>木村さんは「ぜひ二度三度と見ていただき、ご友人やご家族にもこの作品を薦めていただけたら嬉しいです」と話しつつ、ここで10年ぶりのアフレコで渡瀬眞悧役の小泉 豊さんと再会した際のこぼれ話を披露。客席からは思わず笑いが溢れました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pd0724official_5.jpg" /><br />
そして幾原監督は、「色んな仕込みをしているので、毎回観るごとに色んな発見があると思います。どうか何度かご観になってもらえると嬉しいです」と改めて本作への熱意を伝えました。</p>
<p>TVシリーズの放送から11年、劇場版でまた新たな終着駅に辿り着き、さらに”輪(まわ)っていく”、そんな『輪るピングドラム』の物語をいつまでも語り合っていたくなるようなエピソードの数々が飛び出した公開記念舞台挨拶となりました。</p>
<p>写真=村山泰紀</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109005" rel="noopener" target="_blank">『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM ［後編］僕は君を愛してる』予告映像公開<br />
https://otajo.jp/109005</a></p>
<p>『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』新キャラ＆新作カット含むペシャルPV公開<br />
https://otajo.jp/107656<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107656" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]僕は君を愛してる<br />
全国劇場にて公開中<br />
後編予告篇:https://youtu.be/KkwKT1AGyrQ<br />
■STAFF<br />
監督:幾原邦彦<br />
副監督:武内宣之<br />
原作:イクニチャウダー<br />
キャラクター原案:星野リリィ<br />
脚本:幾原邦彦・伊神貴世<br />
キャラクターデザイン:西位輝実・川妻智美<br />
色彩設計:辻田邦夫<br />
美 術:中村千恵子(スタジオ心)<br />
アイコンデザイン:越阪部ワタル<br />
CG ディレクター:菊地信明(ウェルツアニメーションスタジオ)・越田祐史(スタジオポメ<br />
ロ)<br />
VFX:田島太雄<br />
撮影監督:荻原猛夫(グラフィニカ)<br />
編 集:黒澤雅之<br />
音響監督:幾原邦彦・山田 陽<br />
音響効果:三井友和<br />
音 楽:橋本由香利<br />
音楽制作:キングレコード<br />
アニメーション制作:ラパントラック<br />
製作:ピングローブユニオン<br />
配給:ムービック</p>
<p>■CAST<br />
高倉冠葉:木村 昴<br />
高倉晶馬:木村良平<br />
高倉陽毬:荒川美穂<br />
荻野目苹果:三宅麻理恵<br />
多蕗桂樹:石田 彰<br />
時籠ゆり:能登麻美子<br />
夏芽真砂子:堀江由衣<br />
渡瀬眞悧:小泉 豊<br />
荻野目桃果:豊崎愛生<br />
プリンチュペンギン:上坂すみれ<br />
■後編主題歌『僕の存在証明』<br />
やくしまるえつこメトロオーケストラ<br />
https://linkco.re/nU03Typ0<br />
■劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM」MUSIC COLLECTION 発売&#038;配信中<br />
音楽:橋本由香利<br />
https://lnk.to/PD-MC<br />
【劇場版公式サイト】<br />
https://penguindrum-movie.jp<br />
【シアター情報・入場者特典】<br />
https://penguindrum-movie.jp/theater/<br />
【公式 SNS】<br />
アニメ公式 Twitter:https://twitter.com/penguindrum<br />
幾原邦彦監督公式 Twitter:https://twitter.com/ikuni_noise<br />
アニメ公式 Instagram: https://www.instagram.com/penguindrum10th/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/109636/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM ［後編］僕は君を愛してる』予告映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/109005</link>
		<comments>https://otajo.jp/109005#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Jul 2022 04:16:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[Re:cycle of the PENGUINDRUM]]></category>
		<category><![CDATA[ピンドラ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 『RE:cycle of the PENGUINDRUM』]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109005</guid>
		<description><![CDATA[アニメファンのみならず、多くのクリエイターからも長く支持を得る、2021年に10周年を迎えた幾原邦彦監督によるオリジナルアニメ『輪るピングドラム』の劇場版前後編2部作（4月29日(金)より前編が公開）より、7月22日(金 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/8ca0d646f80c09e43f18375405ffc6ab.jpg" /><br />
アニメファンのみならず、多くのクリエイターからも長く支持を得る、2021年に10周年を迎えた幾原邦彦監督によるオリジナルアニメ『輪るピングドラム』の劇場版前後編2部作（4月29日(金)より前編が公開）より、7月22日(金)に公開となる［後編］僕は君を愛してるの予告篇が解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/52775dec61322b6b86dcad528342a53e.jpg" /><br />
劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』は、TVシリーズを再構築し、完全新作パートを加えた編集劇場版。病気の妹・陽毬の命を救うための”生存戦略”の物語が描かれつつも、新作パートでは、冠葉・晶馬の兄弟ふたりが子供の姿で現れ、プリンセス・オブ・ザ・クリスタルのような姿をした荻野目桃果（CV.豊崎愛生）と新キャラクターのプリンチュペンギン（CV.上坂すみれ）と出会いストーリーが進んでいく。また、実写映像も駆使するなど、新たな要素が見事に融合し”リサイクル”された、TVシリーズとはまた違った視点で物語が描かれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/e8d8cb749a7da37374fe630c043b8f3d.jpg" /><br />
続編である劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM ［後編］僕は君を愛してる』は、いよいよ2022年7月22日(金)より全国劇場にてロードショー。</p>
<p>今回公開された予告篇では、TVシリーズ後半にあたるストーリーとともに、劇場版［前編］で謎を残したプリンチュペンギンや少年姿の冠葉・晶馬のその後が描かれています。また、トリプルHによる新曲で後編の劇中歌「AFTER ʼ45」の音源も映像内で初解禁となりました。</p>
<p>冠葉と晶馬ふたりの少年たちは己のなすべきことを見つけることができるのか、TVシリーズとまた違った”劇場版の結末”にも注目です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/3c9812fbe05313fc91accfdc9ce46ea4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/46c9e068e3bd44bce896ec65819cd2ca.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/8ca0d646f80c09e43f18375405ffc6ab.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/744aa22466262a2df5fbec81ac83a8cf.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KkwKT1AGyrQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【予告篇】輪るピングドラム 劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM 後編【7月22日(金)公開】<br />
https://youtu.be/KkwKT1AGyrQ</p>
<p>さらに、7月15日(金)～7月29日(金)の2週間限定で、劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM ［前編］君の列車は生存戦略』が、各配信サイトでレンタル配信されることが決定。10年の時を経ても普遍的なテーマと斬新な映像表現で、唯一無二の世界を築く『輪るピングドラム』。この機会にぜひその世界に飛び込んでください。</p>
<h3>劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM［前編］君の列車は生存戦略《２週間限定》レンタル配信決定！</h3>
<p>＜配信スケジュール＞<br />
7月15日(金)0:00〜7月29日(金)23:59<br />
＜配信サイト＞<br />
ABEMA / dアニメストア / U-NEXT / dtv / FOD / MBS動画イズム / Amazon Prime Video / ニコニコ /<br />
バンダイチャンネル / TELASA / ひかりTV / J:COMオンデマンド / milplus / Google Play / HAPPY!動画 /<br />
music.jp / DMM動画/ ビデオマーケット / Rakuten TV / GYAO！ストア / クランクイン！ビデオ</p>
<h3>劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM」MUSIC COLLECTION 発売決定！</h3>
<p>音楽：橋本由香利<br />
発売日：2022年7月20日(水)<br />
価格：¥3,630(税抜価格：¥3,300)<br />
品番：KICA-2604〜5<br />
【収録内容】<br />
CD2枚組／50曲収録<br />
橋本由香利による新規書き下ろし劇伴楽曲やTVシリーズからリアレンジした楽曲、<br />
劇中キャラクター「トリプルH」歌唱による、ARBの楽曲をカバーしたキャラクターソングを収録！<br />
ブックレットには「幾原邦彦（監督）×橋本由香利（音楽）」によるスペシャル対談を収録<br />
ご予約はこちら：https://lnk.to/PD_musiccollection</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107656" rel="noopener" target="_blank">『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』新キャラ＆新作カット含むペシャルPV公開<br />
https://otajo.jp/107656</a></p>
<h3>劇場版 『RE:cycle of the PENGUINDRUM』 2022年 前後編公開！</h3>
<p>▷劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM<br />
［前編］君の列車は生存戦略 2022年4月29日(金)公開／［後編］僕は君を愛してる 2022年7月22日(金) 公開<br />
スペシャルPV： https://youtu.be/PvOid0XJSjg</p>
<p>■STORY<br />
これは、ある兄弟妹と、突然やってきたペンギンと、この世界の過去と未来についての物語であるーーー。<br />
病気の妹・陽毬の命を救うため、謎のペンギン帽の命令により「ピングドラム」を探す<br />
高倉家の双子の兄弟・冠葉と晶馬。<br />
自身の運命を信じて日記に書かれた出来事を実現しつづける荻野目苹果。<br />
新たな運命を導くため萃果の日記を手に入れようとする夏芽真砂子。<br />
大切な運命の人を取り戻すために目的を果たそうとする多蕗桂樹と時籠ゆり。<br />
彼らはそれぞれの運命と大切な人の為に「ピングドラム」を追い続けたのだった。</p>
<p>あれから10年ーー<br />
かつて運命を変える列車に乗り込んだ冠葉と晶馬が、運命の至る場所からひととき戻ってきた・・・。<br />
謎の赤ちゃんペンギンに導かれるままに巨大な本棚で埋め尽くされた不思議な図書館へたどり着いた冠葉と晶馬。<br />
「ようこそ、運命の子供たちよ！」<br />
突然、本棚が割れて、ペンギン帽をかぶった少女が二人の前に現れる。<br />
「それはあなたたちの物語」<br />
図書館の司書を名乗る荻野目桃果は一冊の本とともに”大切な使命”を二人に授ける。<br />
「きっと何者かになれるお前たちに告げる。己のなすべきことを見つけ、この世界を救うのだ！」<br />
果たして冠葉と晶馬は何を見つけるのか…!?</p>
<p>■STAFF<br />
監督：幾原邦彦<br />
副監督：武内宣之<br />
原作：イクニチャウダー<br />
キャラクター原案：星野リリィ<br />
脚本：幾原邦彦・伊神貴世<br />
キャラクターデザイン：西位輝実・川妻智美<br />
色彩設計：辻田邦夫<br />
美 術：中村千恵子（スタジオ心）<br />
アイコンデザイン：越阪部ワタル<br />
CGディレクター:菊地信明（ウェルツアニメー<br />
ションスタジオ）・越田祐史(スタジオポメロ)<br />
VFX：田島太雄<br />
撮影監督：荻原猛夫（グラフィニカ）<br />
編 集：黒澤雅之<br />
音響監督：幾原邦彦・山田 陽<br />
音響効果：三井友和<br />
音 楽：橋本由香利<br />
音楽制作：キングレコード<br />
アニメーション制作：ラパントラック<br />
製作：ピングローブユニオン<br />
配給：ムービック</p>
<p>■CAST<br />
高倉冠葉：木村 昴<br />
高倉晶馬：木村良平<br />
高倉陽毬：荒川美穂<br />
荻野目苹果：三宅麻理恵<br />
多蕗桂樹：石田 彰<br />
時籠ゆり：能登麻美子<br />
夏芽真砂子：堀江由衣<br />
渡瀬眞悧：小泉 豊<br />
荻野目桃果：豊崎愛生<br />
プリンチュペンギン：上坂すみれ</p>
<p>【劇場版公式サイト】https://penguindrum-movie.jp<!-- orig { --><a href="https://penguindrum-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【シアター情報・入場者特典】https://penguindrum-movie.jp/theater/ ★随時更新 ★後編ムビチケ発売中！<br />
【公式SNS】<br />
アニメ公式Twitter：https://twitter.com/penguindrum<br />
幾原邦彦監督公式Twitter：https://twitter.com/ikuni_noise<br />
アニメ公式Instagram： https://www.instagram.com/penguindrum10th/<br />
推奨ハッシュタグ：#劇場版ピンドラ #ピンドラ10周年 #penguindrum10th</p>
<p>（C）イクニチャウダー／ピングループ （C）2021 イクニチャウダー／ピングローブユニオン</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/109005/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『輪るピングドラム』再構築の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』新キャラ＆新作カット含むペシャルPV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/107656</link>
		<comments>https://otajo.jp/107656#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 12 May 2022 01:44:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ピンドラ]]></category>
		<category><![CDATA[やくしまるえつこ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 『RE:cycle of the PENGUINDRUM』]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版ピンドラ]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=107656</guid>
		<description><![CDATA[アニメ『輪るピングドラム』の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』より、新作カットを含むペシャルPVが公開されました。 2021年に10周年を迎えた幾原邦彦監督によるオリジナルアニメ『輪るピング [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3c00af18482d0b682f072a31542a469c.jpg" /><br />
アニメ『輪るピングドラム』の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』より、新作カットを含むペシャルPVが公開されました。</p>
<p>2021年に10周年を迎えた幾原邦彦監督によるオリジナルアニメ『輪るピングドラム』。アニメファンのみならず、多くのクリエイターからも長く支持を得る本作は、2022年に編集劇場版を前後編2部作で制作、現在前編が公開中です。</p>
<p>この度、やくしまるえつこメトロオーケストラの新曲で後編主題歌の「僕の存在証明」を使用したスペシャルPVが公開、劇場版の新作カットも含む映像となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/24a060c4b01164bd819d4fd9ffe2f787.jpg" /><br />
劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』は、TVシリーズを再構築し、完全新作パートを加えた編集劇場版。病気の妹・陽毬の命を救うための”生存戦略”の物語が描かれつつも、新作パートでは、冠葉・晶馬の兄弟ふたりが子供の姿で現れ、プリンセス・オブ・ザ・クリスタルのような姿をした荻野目桃果（CV.豊崎愛生）と新キャラクターのプリンチュペンギンと出会いストーリーが進んでいきます。</p>
<p>また、実写映像も駆使するなど、新たな要素が見事に融合し”リサイクル”された、TVシリーズとはまた違った視点で物語が描かれています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/c12863bb9ca250a1d4941df381335542.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3c00af18482d0b682f072a31542a469c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/20b147c4db8bc9b507c92f4175d712f6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5906de0c776242a4c6cd1e5581023071.jpg" />
<p>現在各音楽サイトにて配信中の後編主題歌「僕の存在証明」の90秒エディットサイズにあわせて、劇場版の新規カットを含む本編映像が編集されたスペシャルPVは、劇場版で描かれるストーリーが詰まった映像に仕上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PvOid0XJSjg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM［前編］君の列車は生存戦略 スペシャルPV（やくしまるえつこメトロオーケストラ「僕の存在証明」）<br />
https://youtu.be/PvOid0XJSjg</p>
<p>「僕の存在証明」は、現在各音楽サイトにてサブスク・ダウンロード・ハイレゾ配信中。カップリングには、劇場版前編挿入歌である「OUR GROUND ZEROES」も収録されています。</p>
<p>また、続編である劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM ［後編］僕は君を愛してる』は、2022年7月22日(金)に公開です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/72deec6f566d95d9d808ff95bc9d2348.jpg" /><br />
■劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』 ［後編］僕は君を愛してる 2022年7月22日(金)公開！<br />
★後編メインビジュアル使用前売券（ムビチケ）発売中<br />
価格：1,600円(税込)<br />
販売箇所：全国公開劇場(一部劇場をのぞく)、メイジャー通販</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/e6b90aeb5a3944f590d4cc5288096293.jpg" /><br />
■劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM」MUSIC COLLECTION 発売決定！<br />
音楽：橋本由香利<br />
発売日：2022年7月20日(水)<br />
価格：¥3,630(税抜価格：¥3,300)<br />
品番：KICA-2604〜5</p>
<p>【収録内容】<br />
CD2枚組／50曲収録予定<br />
橋本由香利による新規書き下ろし劇伴楽曲やTVシリーズからリアレンジした楽曲、劇中キャラクター「トリプルH」歌唱による、ARBの楽曲をカバーしたキャラクターソングを収録！<br />
ブックレットには「幾原邦彦（監督）×橋本由香利（音楽）」によるスペシャル対談を収録予定</p>
<h3>劇場版 『RE:cycle of the PENGUINDRUM』 2022年 前後編公開！</h3>
<p>劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM<br />
［前編］君の列車は生存戦略 2022年4月29日(金)より公開中／［後編］ 2022年7月22日(金) 公開<br />
予告篇：https://https://youtu.be/gTSJPhPXdxQ</p>
<p>■STORY<br />
これは、ある兄弟妹と、突然やってきたペンギンと、この世界の過去と未来についての物語であるーーー。<br />
病気の妹・陽毬の命を救うため、謎のペンギン帽の命令により「ピングドラム」を探す高倉家の双子の兄弟・冠葉と晶馬。<br />
自身の運命を信じて日記に書かれた出来事を実現しつづける荻野目苹果。<br />
新たな運命を導くため萃果の日記を手に入れようとする夏芽真砂子。<br />
大切な運命の人を取り戻すために目的を果たそうとする多蕗桂樹と時籠ゆり。<br />
彼らはそれぞれの運命と大切な人の為に「ピングドラム」を追い続けたのだった。<br />
あれから10年ーー<br />
かつて運命を変える列車に乗り込んだ冠葉と晶馬が、運命の至る場所からひととき戻ってきた・・・。</p>
<p>■STAFF<br />
監督：幾原邦彦<br />
副監督：武内宣之<br />
原作：イクニチャウダー<br />
キャラクター原案：星野リリィ<br />
脚本：幾原邦彦・伊神貴世<br />
キャラクターデザイン：西位輝実・川妻智美<br />
色彩設計：辻田邦夫<br />
美 術：中村千恵子（スタジオ心）<br />
アイコンデザイン：越阪部ワタル<br />
CGディレクター: 越田祐史(スタジオポメロ)<br />
VFX：田島太雄<br />
撮影監督：荻原猛夫（グラフィニカ）<br />
編 集：黒澤雅之<br />
音響監督：幾原邦彦・山田 陽<br />
音響効果：三井友和<br />
音 楽：橋本由香利<br />
音楽制作：キングレコード<br />
アニメーション制作：ラパントラック<br />
製作：ピングローブユニオン<br />
配給：ムービック</p>
<p>■CAST<br />
高倉冠葉：木村 昴<br />
高倉晶馬：木村良平<br />
高倉陽毬：荒川美穂<br />
荻野目苹果：三宅麻理恵<br />
多蕗桂樹：石田 彰<br />
時籠ゆり：能登麻美子<br />
夏芽真砂子：堀江由衣<br />
渡瀬眞悧：小泉 豊<br />
荻野目桃果：豊崎愛生<br />
プリンチュペンギン：上坂すみれ</p>
<p>【劇場版公式サイト】https://penguindrum-movie.jp<br />
アニメ公式Twitter：https://twitter.com/penguindrum<br />
推奨ハッシュタグ：#劇場版ピンドラ #ピンドラ10周年 #penguindrum10th<br />
（C） イクニチャウダー／ピングループ （C）2021 イクニチャウダー／ピングローブユニオン</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99018" rel="noopener" target="_blank">「生存戦略、しましょうか」幾原邦彦監督『輪るピングドラム』10周年記念 完全新作パートを加えた劇場版アニメ制作決定！<br />
https://otajo.jp/99018</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/107656/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「生存戦略、しましょうか」幾原邦彦監督『輪るピングドラム』10周年記念 完全新作パートを加えた劇場版アニメ制作決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/99018</link>
		<comments>https://otajo.jp/99018#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Apr 2021 03:37:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Re:cycle of the PENGUINDRUM]]></category>
		<category><![CDATA[ピンドラ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版「Re:cycle of the PENGUINDRUM」]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[星野リリィ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[輪るピングドラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=99018</guid>
		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』など、日本のアニメシーンに革命を起こした奇才・幾原邦彦監督が手掛けたオリジナル作品『輪るピングドラム』のTV放送10周年を記念したプロジェクトが始動し、第1弾として劇場版アニメーションの制作が決定しまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/penguindrum_illust1.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』など、日本のアニメシーンに革命を起こした奇才・幾原邦彦監督が手掛けたオリジナル作品『輪るピングドラム』のTV放送10周年を記念したプロジェクトが始動し、第1弾として劇場版アニメーションの制作が決定しました！</p>
<p>2011年7月にテレビ放送されたオリジナルアニメ『輪るピングドラム』。星野リリィ先生原案による個性的なキャラクターたちや、「ピングドラム」とは何なのか？という謎が謎を呼ぶ展開、クリスタルワールドなどの独特のビジュアルを使用した世界観で、放送当時大きな話題を集めました。やくしまるえつこメトロオーケストラとCoaltar of the deepersによる主題歌をはじめ、劇中キャラクターのトリプルHによるARBのカバー曲など、音楽面でも高い評価を得ており、今でも多くのアニメファンの間で語り継がれています。</p>
<p>テレビ放送から10年という節目の2021年に、10周年プロジェクトをスタートすることを発表！　発表にあわせて、10周年のアニバーサリーロゴと星野リリィ先生描き下ろしの“プリンセス・オブ・ザ・クリスタル”のイラストが公開され、特設サイトもオープンしました。</p>
<blockquote><p>【プロジェクト1】<br />
プロジェクトの第1弾として、劇場版「Re:cycle of the PENGUINDRUM」の制作が決定。本作は全24話のTVシリーズを再構築し、完全新作パートを加えた劇場版になるとのこと！</p>
<p>【プロジェクト2】<br />
さらに第2弾として、応援クラウドファンディングの実施も決定。クラウドファンディングは、専用サイト「うぶごえ」にて4月8日(木)よりスタートします。</p></blockquote>
<p>＜幾原邦彦監督コメント＞<br />
「あれから、僕たちの世界はどうですか？　今も多くの方々から『輪るピングドラム』のことをお聞かせ頂いています。未だ、心の中にキャラクターたちが生きていてくれている事が嬉しいです。ぜひ、この10周年も一緒に、同じ時代を――生存戦略しましょうか。」</p>
<p>プロジェクトの続報は、10周年特設サイトにて随時公開されるとの事なので、劇場版の詳細など今後の情報にも注目です！</p>
<h3>『輪るピングドラム』10周年プロジェクト始動!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/penguindrum_10thlogo.jpg" /><br />
【10周年特設サイト】https://penguindrum10th.jp<!-- orig { --><a href="https://penguindrum10th.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式SNS】アニメ公式Twitter:https://twitter.com/penguindrum<br />
幾原邦彦監督公式Twitter:https://twitter.com/ikuni_noise<br />
推奨ハッシュタグ:#ピンドラ10周年 #penguindrum10th</p>
<p>▷劇場版「Re:cycle of the PENGUINDRUM」制作決定!<br />
監督:幾原邦彦<br />
キャラクター原案:星野リリィ<br />
TV版制作:BRAIN’S BASE<br />
劇場版制作:ラパントラック</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/795316b92fc766b0181f6fef074f03fa.jpg" /><br />
▷応援クラウドファンディング実施決定!<br />
クラウドファンディングは「うぶごえ」にて4月8日(木)よりスタート。<br />
詳細は専用サイトにてご覧下さい。<br />
https://bit.ly/319bSWE<!-- orig { --><a href="https://bit.ly/319bSWE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜配信情報＞<br />
アニメ「輪るピングドラム」各サイトにて配信中!<br />
dアニメストア/FOD/GYAO!ストア/Rakuten TV/TSUTAYA TV/U-NEXT/ニコニコ動画/バンダイ<br />
チャンネル/ビデオマーケット/ムービーフルプラス 他</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880</a></p>
<p>再現度が高いと話題　舞台「さらざんまい」で再びつながる！動画レポ　千秋楽公演ライブ＆ディレイ配信も<br />
https://otajo.jp/83378<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83378" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/99018/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「二次創作じゃなくて、原作になりたい」『魔法少女 山本美月』書籍発売＆展覧会開催　幾原邦彦が帯にコメント</title>
		<link>https://otajo.jp/91427</link>
		<comments>https://otajo.jp/91427#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Sep 2020 03:26:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[モデル]]></category>
		<category><![CDATA[女優]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[山本美月]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女 山本美月]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=91427</guid>
		<description><![CDATA[女優として活躍中の山本美月さんの書籍『魔法少女 山本美月』（TAC出版）11月4日発売＆展覧会が』10月16日～11月3日（池袋パルコ）・11月13日～11月30日（福岡パルコ）にて開催決定！ 現在、女優、モデルとして活 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub3-1.jpg" /><br />
女優として活躍中の山本美月さんの書籍『魔法少女 山本美月』（TAC出版）11月4日発売＆展覧会が』10月16日～11月3日（池袋パルコ）・11月13日～11月30日（福岡パルコ）にて開催決定！</p>
<p>現在、女優、モデルとして活躍中の山本美月さんが、プライベートでアニメやマンガをこよなく愛していることはよく知られています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub5-1.jpg" /><br />
書籍『魔法少女 山本美月』ではそんな山本さんが、幼い頃からあこがれていたという“魔法少女”をテーマに、独特な感性で彩られた“山本美月ワールド”を最大限に表現。コミックでは、これまで語られてこなかった想いを知るでしょう。写真に登場する魔法少女には、あこがれの心を抱くでしょう。インタビューでは、自分と似ているところに気づくかもしれません。これは、山本美月という人間の本質を体現した本、そして山本美月29歳の自分史です。</p>
<p>展覧会『魔法少女 山本美月』では、実際にこうした世界観に触れることができるよう、書籍の内容を立体化しました。</p>
<p>書籍と展覧会 、ふたつの『魔法少女 山本美月』で、山本美月さんがなぜ、魔法少女が好きで、魔法少女になりたいと思ったか、きっとわかるはずです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub4-1.jpg" /><br />
「この運命に震えろ、魔法少女とは彼女のことだ。」<br />
─── 幾原邦彦（『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』『ユリ熊嵐』『さらざんまい』監督）<br />
※書籍『魔法少女　山本美月』帯より</p>
<h3>ようこそ、山本美月が創造する“魔法少女”の世界へ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/main-1.jpg" /><br />
<strong>◆30ページ超のオリジナルコミック</strong><br />
本人曰く&#8221;高校生の時以来&#8221;という、ストーリーマンガを描き下ろし。画や話まですべてが本人の自作、しかもボリュームは30ページ超。ひとつひとつの色使い、タッチ、構図はもちろん、ストーリーやそこに秘めたメッセージまで、想いがつまった渾身の一作です。</p>
<p><strong>◆本人のアイデアが満載、自ら演じた魔法少女フォト</strong><br />
全体の原案、着用するドレス、手にする魔法ステッキなどの小物まで、自らアイデアを出し、自ら演じた魔法少女。&#8221;ツインテールの角度までこだわった&#8221;という魔法少女の強くかれんな姿には心惹かれるはずです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub1-2.jpg" />
<p><strong>◆内面世界を深く探る約1万4000字のインタビュー</strong><br />
さまざまなインタビューで語られつつも、全貌が見えることはなかった山本美月の内面世界。本書ではディープに山本美月ワールドに潜り、その世界を探ります。これまで絶対に語られてこなかった、真の山本美月の姿がここにあります。</p>
<p><strong>◆他、未公開イラストなどを収録</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub2-2.jpg" /><br />
<strong>■山本美月コメント</strong><br />
女の子なら、幼い頃に一度はあこがれる&#8221;魔法少女&#8221;。<br />
空を飛びたい、変身してみたい、<br />
そんな子どもの頃の夢をそのまま形にしてみました。<br />
こだわりのツインテールで、魔法のステッキを抱えた&#8221;魔法少女 山本美月&#8221;は私の大好きなものをギュッと詰め込んだ、まさしく理想の集合体です。<br />
私は二次創作じゃなくて、原作になりたい。<br />
唯一無二のキャラクターを生み出したくて、コミックでは絵やストーリーまですべてを自分で作り、写真では衣装から髪型、小物までこだわり抜きました。<br />
この本で、 魔法少女にあこがれていたあの頃を思い出してもらえたらと思います。<br />
また、今好きなものを好きと大声で言えず悩んでいる人にとって、この本が少しでも勇気を出すきっかけになってくれたら嬉しいです。</p>
<p>【書籍『魔法少女 山本美月』】<br />
定価：2,200円（税別）<br />
発売：11月4日（水）<br />
出版社：TAC出版<br />
B5判／ソフトカバー(並製)／128頁<br />
https://mahoshojo-yamamotomizuki.com/<!-- orig { --><a href="https://mahoshojo-yamamotomizuki.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>展覧会『魔法少女 山本美月』</h3>
<p>展覧会は東京と地元・福岡で開催。</p>
<p>＜池袋会場＞<br />
■会期：2020年10月16日（金）～11月3日（火祝）<br />
11 時～21 時 ※入場受付は閉場の30分前/初日12時開場/最終日 18 時閉場/会期中無休<br />
■会場：PARCO FACTORY（池袋PARCO本館7F）<br />
東京都豊島区南池袋 1-28-2 　03-5391-8686<br />
■入場料：500円（税込）、 小学生以下無料</p>
<p>＜福岡会場＞<br />
■会期：2020年11月13日（金）～11月30日（月）<br />
10時～20時30分※入場は閉場の30分前まで。 最終日は18時閉場<br />
■会場：PARCO FACTORY（福岡PARCO本館5F）<br />
福岡県福岡市中央区天神2-11-1 　092-235-7000（代表）<br />
■入場料：500円（税込）、 小学生以下無料</p>
<p>https://art.parco.jp/<!-- orig { --><a href="https://art.parco.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>主催：パルコ　特別協力：TAC出版/インセント　会場構成：AMP inc.企画制作：H’action. Co., Ltd.<br />
＊営業日時は感染症拡大防止の観点から変更の可能性があります。<br />
＊スケジュール及び内容は都合により変更になる場合がございます。</p>
<p>＜Information＞<br />
★福岡PARCOでの『魔法少女 山本美月』展の開催を記念して、山本美月を起用した福岡PARCO10周年キャンペーンを展開。<br />
★ねずみの三銃士の舞台『獣道一直線!!!』に山本美月が出演（PARCO劇場、 久留米シティプラザ ザ・グランドホールほか）。</p>
<p>【展覧会先行発売】<br />
展覧会の会場では、通常版書籍の販売に先駆け、特別なアイテムがついた限定版（※数量限定）を販売します。<br />
★限定版『 魔法少女 山本美月』（TAC出版）価格：6,000円（税別）<br />
ソフトカバー(並製)／B5版／128ページ／数量限定<br />
●限定版専用カバー（通常版とは別の限定版専用カバーになります）<br />
●メディコム・トイ社製アクリルスタンド（本書収録のコミック『魔法少女になりたいみづき』より）<br />
●メディコム・トイ社製マスク（オリジナル刺繍入り）<br />
●卓上カレンダー</p>
<p>■山本美月プロフィール<br />
Mizuki Yamamoto<br />
1991年7月18日生まれ、福岡県出身。血液型O型。2009年、『CanCam』専属モデルとしてデビュー。11年に女優活動を始め、翌年『桐島、部活やめるってよ』で映画初出演。近年は、映画、ドラマ、CMなどで幅広く活動中。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/69912" rel="noopener noreferrer" target="_blank">魔法少女が履いていそう！　カラフルな『まどマギ』レインシューズが可愛すぎ<br />
https://otajo.jp/69912</a></p>
<p>何かと話題の映画『黒執事』　メイド役に山本美月さん「可愛い人は何しててもカワイイ！」<br />
https://otajo.jp/15484<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/15484" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/91427/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>再現度が高いと話題　舞台「さらざんまい」で再びつながる！動画レポ　千秋楽公演ライブ＆ディレイ配信も</title>
		<link>https://otajo.jp/83378</link>
		<comments>https://otajo.jp/83378#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 18 May 2021 12:48:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[さらステ]]></category>
		<category><![CDATA[さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～]]></category>
		<category><![CDATA[レオマブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[一内侑]]></category>
		<category><![CDATA[中村太郎]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[帝子]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[横井翔二郎]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[設楽銀河]]></category>
		<category><![CDATA[野口準]]></category>
		<category><![CDATA[高本学]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=83378</guid>
		<description><![CDATA[2019年4月から6月にかけてフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され話題になったTVアニメ「さらざんまい」の舞台『さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～』が11月28日から上演され、12月8日に大阪・COOL J [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5f82f5c93459e49eb3b543b34064195d.jpg" /><br />
2019年4月から6月にかけてフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され話題になったTVアニメ「さらざんまい」の舞台『さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～』が11月28日から上演され、12月8日に大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールで千秋楽を迎えます。</p>
<p>「予想以上に再現度が高い！」と話題となっている本作は、千秋楽公演はDMM.comにてライブ配信も決定！ この記事だけのダイジェスト動画もお楽しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/fd603fb5d55076d3bd3cdd4e95696efe.jpg" /><br />
「少女革命ウテナ」「輪るピングドラム」「ユリ熊嵐」など他に類をみない独自の作風で知られる幾原邦彦監督の最新作となる「さらざんまい」は、浅草を舞台に中学生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太が、謎のカッパ型生命体“ケッピ”にカッパに変身させられゾンビの尻子玉を奪うため奮闘するなかで、人間の“つながり”と“欲望”を描いた物語。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/01c80e9ce2a7e01de1c5d8d11e61b589.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/95cf6311df2b1df70f8e4f3a9e4d8ad5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0923ebdcd6030ef85a41510fa035af4d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/104559e1726a4d273e20c3cdcd055a57.jpg" /><br />
矢逆一稀は木津つばささん、久慈悠を設楽銀河さん、陣内燕太を野口準さん、新星玲央を中村太郎さん、阿久津真武を高本学さん、久慈誓を横井翔二郎さんが演じ、吾妻サラはアニメと同じく帝子さんをキャスティング！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/6dc001ff37fb87d9f087b815c3ed67bb.jpg" /><br />
謎のカッパ生命体・ケッピも一内侑さんによりステージ上に登場します！</p>
<p>TVアニメでも独特のストーリー、世界観、映像演出で毎週視聴者に衝撃を与えた「さらざんまい」。舞台版でも幾原邦彦監督がスーパーバイザーとして携わり、原作の世界を映像演出を駆使し、演劇的に再現。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/92b91b8a4de34d9888ece9e137e2fbd3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/db7252ebe4d0ed907f7f797ddc677e01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/926d9effdb9ffd26e7c19618056c8760.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/fd399f6820e570201a0144d10d7021cd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/aee4f1eef7e21c07c32695641ede2af5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/b5dedecc9cc13496176de8b47b47f16d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/29e55369e8d9af36e98712103b4afa1f.jpg" /><br />
もちろんカッパの姿にもなり、ステージを駆け回る！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/d87aba4140b61d0dec3c8af159cfb415.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/f46de7d1e199c4a13f40afa91a8b3513.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/61df88c9e8cc4a2d4c4bbb8ff2ccfe01.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ac9e7df3d1e28909e2870eb0a0509e95.jpg" /><br />
また、劇中歌「カワウソイヤァ」や「さらざんまいのうた」はもちろん、舞台オリジナル楽曲も盛り込まれ、オリジナルペンライトで参加可能。舞台ならではの盛り上がりをみせます。</p>
<p>千秋楽公演は12月8日16時半開演の千秋楽公演はDMM.comにてライブ配信+見逃しパック（再ライブ配信+ディレイ配信）を販売。舞台ならではの愛と欲望のステージでつながってください！</p>
<h3>動画で本編チラ見せ！</h3>
<p>可愛いカッパ姿や、玲央・真武の2人など、本編の様子をぜひ動画でご確認ください！</p>
<p>※本編の内容を含むのでネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sm9Vgs6vCk8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台でもカッパに！ さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～ダイジェスト<br />
https://youtu.be/sm9Vgs6vCk8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/sm9Vgs6vCk8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IRZGHgB077U" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【公式公演ダイジェスト】『さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～』<br />
https://youtu.be/IRZGHgB077U<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/IRZGHgB077U" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>DMM.comにて千秋楽公演配信</h3>
<p>配信公演<br />
2019年12月8日(日)16:30～ 千秋楽公演<br />
配信形式<br />
ライブ配信+見逃しパック（再ライブ配信+ディレイ配信）<br />
価格<br />
3,600円(税込)<br />
販売期間<br />
2019年11月28日(木)14:00～2019年12月8日(日)ライブ配信終了まで<br />
※販売終了時間は目安として18:45頃になります。<br />
ディレイ配信販売期間<br />
2019年12月14日(土)12:00～2019年12月22日(日)23:59まで ※ライブ配信＋見逃しパック販売終了後にディレイ単品販売を行います。 ※視聴期間は購入後5日間です。<br />
※配信内容：本公演、カーテンコール、特典映像<br />
※公演開始30分前～ライブ配信視聴ページに入場可能となります。<br />
※公演は販売期間が決まっています。お見逃しないようお気を付けください。</p>
<h3>キャストによる振付講座動画を公開</h3>
<p>キャストによる「さらざんまいのうた」と「カワウソイヤァ」の振付講座の動画も公開されています。</p>
<p><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7hAU22hpFyM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><span id="more-83378"></span><br />
「さらざんまいのうた」振付講座<br />
https://youtu.be/7hAU22hpFyM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/7hAU22hpFyM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/A69t4Vn5G40" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「カワウソイヤァ」振付講座<br />
https://youtu.be/A69t4Vn5G40<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/A69t4Vn5G40" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>◇公演タイトル：さらに「さらざんまい」〜愛と欲望のステージ〜<br />
◇原作：イクニラッパー／シリコマンダーズ<br />
◇スーパーバイザー：幾原邦彦<br />
◇脚本・演出:伊勢直弘<br />
◇出演：<br />
矢逆一稀：木津つばさ　久慈悠：設楽銀河　陣内燕太：野口準／<br />
新星玲央：中村太郎　阿久津真武：高本学／<br />
矢逆春河：深澤大河　久慈誓：横井翔二郎　吾妻サラ：帝子　ケッピ：一内侑　ほか<br />
◇制作：OfficeENDLESS<br />
◇主催：アニプレックス　OfficeENDLESS　ローソンチケット<br />
◇公式サイト：<a href="http://butai-sarazanmai.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">butai-sarazanmai.com</a><br />
◇公式ツイッター　@butaisarazanma</p></blockquote>
<p>（C）舞台「さらざんまい」製作委員会</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」<br />
https://otajo.jp/77723<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77723" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「人の痛みが分かる人は優しい」アニメ『さらざんまい』村瀬歩＆堀江瞬インタビュー　“つながり”をテーマに深いトークを展開<br />
https://otajo.jp/77919<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77919" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/83378/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>舞台「さらざんまい」第2弾キービジュアルは玲央・真武の「カワウソイヤァ」シーンを再現！ 誓やサラのソロビジュアルも公開</title>
		<link>https://otajo.jp/82712</link>
		<comments>https://otajo.jp/82712#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 00:25:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[レオマブ]]></category>
		<category><![CDATA[中村太郎]]></category>
		<category><![CDATA[帝子]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[新星玲央]]></category>
		<category><![CDATA[横井翔二郎]]></category>
		<category><![CDATA[深澤大河]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[阿久津真武]]></category>
		<category><![CDATA[高本学]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=82712</guid>
		<description><![CDATA[11月28日より上演となる舞台『さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～』の第２弾キービジュアルが解禁！　玲央、真武、春河、誓、サラのソロビジュアルも公開となりました。 2019年4月から6月にかけてフジテレビ“ノイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/sarani_sarazanmai_kv2.jpg" /><br />
11月28日より上演となる舞台『さらに「さらざんまい」～愛と欲望のステージ～』の第２弾キービジュアルが解禁！　玲央、真武、春河、誓、サラのソロビジュアルも公開となりました。</p>
<p>2019年4月から6月にかけてフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され話題になったTVアニメ「さらざんまい」の舞台版が11月28日から12月1日に東京・シアター1010、12月７日・12月８日に大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールで上演となります。</p>
<p>「少女革命ウテナ」「輪るピングドラム」「ユリ熊嵐」など他に類をみない独自の作風で知られる幾原邦彦監督の最新作となる「さらざんまい」は、浅草を舞台に中学生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太が、謎のカッパ型生命体“ケッピ”にカッパに変身させられゾンビの尻子玉を奪うため奮闘するなかで、人間の“つながり”と“欲望”を描いた物語。</p>
<p>第2弾キービジュアルは、劇中歌「カワウソイヤァ」の玲央と真武の『あの』シーンを再現！　劇中でどう再現されるのかも楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/profile_chikai_yokoishojiro.jpg" /><br />
・久慈誓：横井翔二郎</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/profile_leo_nakamurataro.jpg" /><br />
・新星玲央：中村太郎　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/profile_mabu_takamotogaku.jpg" /><br />
・阿久津真武：高本学</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/profile_haruka_fukazawataiga.jpg" /><br />
・矢逆春河：深澤大河　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/profile_sara_teiko.jpg" /><br />
・吾妻サラ：帝子</p>
<p>チケット一般発売は11月10日(日)12時より受付開始です。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◇公演タイトル：さらに「さらざんまい」〜愛と欲望のステージ〜<br />
◇原作：イクニラッパー／シリコマンダーズ<br />
◇スーパーバイザー：幾原邦彦<br />
◇脚本・演出:伊勢直弘<br />
◇出演：<br />
矢逆一稀：木津つばさ　久慈悠：設楽銀河　陣内燕太：野口準／<br />
新星玲央：中村太郎　阿久津真武：高本学／<br />
矢逆春河：深澤大河　久慈誓：横井翔二郎　吾妻サラ：帝子　ケッピ：一内侑　ほか<br />
◇東京公演<br />
日程：2019年11月28日（木）～12月1日（日）<br />
劇場：シアター1010<br />
〒120-0034 東京都足立区千住3丁目92 千住ミルディスⅠ番館 11F<br />
◇大阪公演<br />
日程：2019年12月7日（土）～12月8日（日）<br />
劇場：COOL JAPAN PARK OSAKA　WWホール<br />
〒540-0002　大阪市中央区大阪城３番６号<br />
◇制作：OfficeENDLESS<br />
◇主催：アニプレックス　OfficeENDLESS　ローソンチケット<br />
◇公式サイト：butai-sarazanmai.com　　　<br />
◇公式ツイッター　@butaisarazanmai</p>
<p>チケット情報<br />
◇ チケット料金：S席11,000円（非売品グッズ付き・前方エリア）／A席8,800円　<br />
共に前売・当日共／全席指定／税込　<br />
※未就学児の入場はご遠慮下さい。<br />
[前売り開始] 2019年11月10日（日）12：00　<br />
◇チケット取扱：ローソンチケット<br />
・一般発売：https://l-tike.com/butai-sarazanmai/<br />
◇チケットに関するお問い合わせ：ローソンチケット　TEL:0570-000-777(10:00～20:00)<br />
◇公演に関するお問い合わせ：Office ENDLESS　 TEL：03-6457-8023　平日10:00～18:00（土・日・祝日除く）</p>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ<br />
（C）舞台「さらざんまい」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/82712/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>玲央と真武の“思い出パンケーキ”も再現！コラボカフェ「喫茶さらざんまい」東京・大阪で9月限定開催</title>
		<link>https://otajo.jp/81205</link>
		<comments>https://otajo.jp/81205#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Sep 2019 07:26:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクターメニュー]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクラーカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクラーフード]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[パンケーキ]]></category>
		<category><![CDATA[レオマブ]]></category>
		<category><![CDATA[喫茶さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[新星玲央]]></category>
		<category><![CDATA[純喫茶]]></category>
		<category><![CDATA[阿久津真武]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=81205</guid>
		<description><![CDATA[幾原邦彦監督のTVアニメ「さらざんまい」がモチーフとなった「喫茶さらざんまい　デザインプロデュースドバイサンリオ」を9月19日（木）から東京にて、 9月26日（木）より大阪にて期間限定で開催。 サンリオが「さらざんまい」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub8.jpg" /><br />
幾原邦彦監督のTVアニメ「さらざんまい」がモチーフとなった「喫茶さらざんまい　デザインプロデュースドバイサンリオ」を9月19日（木）から東京にて、 9月26日（木）より大阪にて期間限定で開催。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/main-3.jpg" /><br />
サンリオが「さらざんまい」のキャラクター達と浅草のレトロな雰囲気の昔ながらの純喫茶をイメージしたアートを使用し、東西のアニメ族聖地“池袋”と“日本橋”でコラボカフェを展開します。</p>
<h3>純喫茶風メニュー</h3>
<p>※全て税抜価格です。※画像はイメージです。<br />
<strong>＜フード＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub2.jpg" /><br />
<strong>●青春のサッカーボールカレー　1,380円</strong><br />
一稀・悠・燕太の3人の「つながり」のきっかけである「サッカー」を、喫茶店で定番メニューであるカレーで表現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub3-1.jpg" /><br />
<strong>●玲央と真武のいつもの焼きそば　　1,180円</strong><br />
玲央と真武のイラストをイメージしたメニュー。普段から食べているブロッコリー入り焼きそばを喫茶店で出てきそうなイメージに仕上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub4-1.jpg" /><br />
<strong>●純喫茶のサンドイッチ　1,180円</strong><br />
喫茶店で定番メニューのサンドイッチを各キャラクターのイメージカラーの具材で楽しく仕上げました。もちろんピクルスを添えることでケッピも忘れていません！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub5.jpg" /><br />
<strong>●仲良し！つながるプリンアラモード　1,280円</strong><br />
中学生3人のイメージカラーのフルーツを盛りつけ、みんなが食べられる定番のメニューにしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub6.jpg" /><br />
<strong>●玲央と真武のモノクロあんみつ　1,180円</strong><br />
作品の舞台である「浅草」でよく出てくるあんみつを、玲央と真武のカラーであるモノトーンカラーで仕上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub7.jpg" /><br />
<strong>●一稀・悠・燕太のほろ苦コーヒーゼリーサンデー　  1,180円</strong><br />
イラストで一稀・悠・燕太の3人が遊んでいるコーヒーカップを再現。カップには少しほろ苦いコーヒーゼリーをたっぷり使い、スポンジケーキなども一緒にいれたサンデーのような形にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub8.jpg" /><br />
<strong>●玲央と真武の思い出パンケーキ　1,280円</strong><br />
今回のイラストにもあり、スピンオフコミックでも描かれているパンケーキ（ホットケーキ）を再現。ふかふかにするのはもちろん、ベリーなども加え、おしゃれに仕上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub9.jpg" /><br />
<strong>●きらきらゼリージュース（一稀/悠/燕太）　各650円</strong><br />
一稀・悠・燕太をイメージ。カップの底に潜むゼリーがほど良いアクセントに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub10.jpg" /><br />
<strong>●ケッピのクリームメロンソーダ　700円</strong><br />
喫茶店の定番メニューであるクリームソーダ。ケッピのイラストがストーロータグに描かれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub11.jpg" /><br />
<strong>●自分で混ぜる欲望渦巻くコーヒーミルク　700円</strong><br />
“欲望搾取”のマシュマロのトッピングもかわいいコーヒーミルク。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub1-2.jpg" /><br />
カフェでメニューをご注文された方に「オリジナルコースター(全6種)」を1品につき1つランダムでプレゼント。また、前予約(500円（税抜）/1名)をご利用いただきメニューをご注文いただいた方に「オリジナルステッカー(全4種)」を1つランダムでプレゼントします。</p>
<h3>オリジナルグッズも！</h3>
<p>※全て税抜価格です。※画像はイメージです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub12.jpg" /><br />
●缶バッジ(ランダム全10種)　450円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub13.jpg" /><br />
●アクリルキーホルダー(ランダム全10種)　650円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub14.jpg" /><br />
●アクリルスタンド(ランダム全5種)　980円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub15.jpg" /><br />
●アクリルマグネット(ランダム全6種)　600円<br />
●マグカップ　全1種　1,500円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub16.jpg" /><br />
●クリアファイル　全2種(変身前、 変身後)　各350円</p>
<p><strong>＜以下、10月上旬発売予定＞</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub17.jpg" /><br />
●ビッグアクリルキーホルダー　全2種（一稀/悠/燕太）（玲央/真武)　各1,200円　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub18.jpg" /><br />
●トートバッグ　全1種　1,500円　<br />
●スクエア缶バッジ(ランダム全8種)　450円　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/sub19.jpg" /><br />
●クリアファイル　全1種　350円　<br />
●バンダナ　全5種(一稀/悠/燕太/玲央/真武)　各1,000円　</p>
<blockquote><p>
「喫茶さらざんまい　デザインプロデュースドバイサンリオ」<br />
＜開催概要＞<br />
【日程/店舗】<br />
■東京/池袋会場：2019年9月19日(木)～2019年10月27日(日)<br />
■大阪/日本橋会場：2019年9月26日(木)～2019年11月5日(火)<br />
【予約方法】<br />
・事前予約開始：9月6日（金）19:00～<br />
・予約金：500円（予約特典付き）</p>
<p>■「喫茶さらざんまい　デザインプロデュースドバイサンリオ」<br />
https://sarazanmai-sanrio-cafe.jp/<!-- orig { --><a href="https://sarazanmai-sanrio-cafe.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■「喫茶さらざんまいサンリオ」公式Twitter：@cafe_sarasanrio </p></blockquote>
<p>(C) イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
<p><a href="https://otajo.jp/?s=%E3%81%95%E3%82%89%E3%81%96%E3%82%93%E3%81%BE%E3%81%84" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［「さらざんまい」関連記事はコチラ］</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/81205/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメに登場した“kappazon”の箱でお届け！『さらざんまい』描き下ろしキャラクターくじ～つながりたいから、やめられない～</title>
		<link>https://otajo.jp/79376</link>
		<comments>https://otajo.jp/79376#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Jun 2019 03:45:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[kappazon]]></category>
		<category><![CDATA[くじ]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[レオマブ]]></category>
		<category><![CDATA[久慈 悠]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[新星 玲央]]></category>
		<category><![CDATA[楽天コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[矢逆 一稀]]></category>
		<category><![CDATA[阿久津 真武]]></category>
		<category><![CDATA[陣内 燕太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79376</guid>
		<description><![CDATA[6月20日に最終回を迎えた幾原邦彦監督のオリジナルTVアニメ『さらざんまい』の描き下ろしイラストを使用したグッズが手に入るキャラクターくじ『さらざんまいのくじコレクション～つながりたいから、やめられない～』が、オンライン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/sub1-2.jpg" /><br />
6月20日に最終回を迎えた幾原邦彦監督のオリジナルTVアニメ『さらざんまい』の描き下ろしイラストを使用したグッズが手に入るキャラクターくじ『さらざんまいのくじコレクション～つながりたいから、やめられない～』が、オンラインショップ「楽天コレクション」にて、本日6月21日（金）12時より販売スタート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/main-3.jpg" /><br />
1回648円（税込）のハズレなしのくじ形式販売で、必ずいずれかの商品がゲットできるシステム。物語の舞台である東京・浅草をイメージさせる浴衣と甚平姿のキャラクターたちの等身イラストは、すべて本企画のために描き下ろされたもの！ </p>
<p>今回の目玉商品の1つであるA賞の手ぬぐいには、一稀・悠・燕太・玲央・真武といった主要キャラクターがデザインされており、『さらざんまい』の世界観と風情を感じることができるアイテム。 </p>
<p>B賞のアクリルスタンドは、各キャラクターのかっこいい等身デザインと、かわいいデフォルメデザイン、どちらも集めたくなる2タイプのデザインで全11点が用意されています。</p>
<p>また、くじを10連セットで購入した人には、アニメ本編でお馴染みの「kappazon」マークであしらわれた「ハコ」をそのまま再現した梱包箱で商品をお届け!!</p>
<h3>商品内容 </h3>
<p>※各賞全種のうち、いずれか1つが当たります。<br />
※ラスト2話（第十皿）以降を観ていない人はネタバレが含まれているので注意。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/sub3-2.jpg" /><br />
S賞： アクリルプレート（全2種）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/sub2-2.jpg" /><br />
A賞： 手ぬぐい（全6種）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/sub4-2.jpg" /><br />
B賞： アクリルスタンド（全11種）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/sub6-2.jpg" /><br />
C賞： A4クリアファイル2枚組（全6種）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/sub5-2.jpg" /><br />
D賞： 缶バッジ（全11種）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/sub1-2.jpg" /><br />
ラッキー賞：<br />
くじを10連で購入すると、 アニメ本編でおなじみの「ハコ」デザインがあしらわれた梱包箱で商品をお届けします。</p>
<h3>Twitterフォロー＆リツイートキャンペーン </h3>
<p>期間中に「楽天コレクション」の公式Twitterアカウント（@Rcollection_PR）をフォローおよび対象ツイートをリツイートした方から抽選で5名様に、D賞「缶バッジ」全11種のコンプリートセットをプレゼント。 </p>
<blockquote><p>
「さらざんまいのくじコレクション～つながりたいから、 やめられない～」実施概要<br />
・特設サイトURL： https://collection.rakuten.net/collection/sarazanmai/<!-- orig { --><a href="https://collection.rakuten.net/collection/sarazanmai/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・販売期間：2019年6月21日（金）12:00～ 2019年7月11日（木）16:59<br />
　※販売期間は変更になる場合がございます。<br />
・販売価格： 1回648円（税込）<br />
　※送料は別途必要となります。 </p></blockquote>
<p>(C) イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/79314" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『さらざんまい』機械仕掛けの心臓をイメージした腕時計も！　玲央＆真武モチーフのファッションアイテムは幸せそうな2人の描き下ろし特典付き<br />
https://otajo.jp/79314</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79376/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『さらざんまい』機械仕掛けの心臓をイメージした腕時計も！　玲央＆真武モチーフのファッションアイテムは幸せそうな2人の描き下ろし特典付き</title>
		<link>https://otajo.jp/79314</link>
		<comments>https://otajo.jp/79314#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Jun 2019 09:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[SuperGroupies]]></category>
		<category><![CDATA[アウター]]></category>
		<category><![CDATA[コート]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[バッグ]]></category>
		<category><![CDATA[レオマブ]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[指輪]]></category>
		<category><![CDATA[描き下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[新星 玲央]]></category>
		<category><![CDATA[腕時計]]></category>
		<category><![CDATA[阿久津 真武]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79314</guid>
		<description><![CDATA[本日6月20日に最終回が放送されるTVアニメ『さらざんまい』より、新星 玲央と阿久津 真武をイメージした待望のアイテムが登場！　それぞれをイメージした腕時計やバッグなど、全8アイテムがラインナップされています。 今回のア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/976d552b98f878850bc492da5a9df5a0.jpg" /><br />
本日6月20日に最終回が放送されるTVアニメ『さらざんまい』より、新星 玲央と阿久津 真武をイメージした待望のアイテムが登場！　それぞれをイメージした腕時計やバッグなど、全8アイテムがラインナップされています。</p>
<p>今回のアイテムを購入した人には、コラボアイテムを着用した描き下ろしイラストの限定特典をプレゼント！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/IMG_9761_1.jpg" /><br />
「今ひとつの扉を開こう&#8230;。『欲望』か『愛』か&#8230;」</p>
<h3>バッグ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/IMG_0192.jpg" /><br />
玲央モデルのバッグは、クラシカルな雰囲気が漂う2本ベルトのリュック。落ち着いたブラウン系の配色にゴールドの金具をプラスして大人っぽい印象を演出します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/IMG_0211.jpg" /><br />
ストラップを外してハンドバッグとしてもコーディネートすることが可能！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/IMG_0254.jpg" /><br />
真武モデルのバッグは、シンプルなブラックをベースにシルバーの金具がクールな印象を与えるウエストポーチ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-60.jpg" /><br />
フロントに「真武の心臓」をイメージした模様を型押しでさり気なくデザインしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/re_20190219-62.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-88.jpg" /><br />
フロントにあしらったお揃いのタグは、「カワウソ」のマークとセリフ「未来は&#8230;欲望をつなぐ者だけが、手にできる&#8230;」を英訳し、型押しで品良く仕上げています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-91.jpg" /><br />
内装に施したタグは、セリフ「今ひとつの扉を開こう&#8230;。『欲望』か『愛』か&#8230;」を表現した模様と英文字、作中に登場する「KEEP OUT」をMixしたオリジナルデザイン。内ポケットの中は、欲望フィールドの吾妻橋に現れる「欲望リング」をモチーフにしたパターンとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-89.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-90.jpg" /><br />
ポケットの引き手には、作品のモチーフである「ア」のマークと「カワウソ」のマークがあしらわれており、作中でマークが反転するシーンをイメージし、両面が回転する仕様となっています。</p>
<h3>アウター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-208.jpg" /><br />
玲央モデルは、玲央をイメージした暖かみのあるカラーリングが特徴のコート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-214.jpg" /><br />
真武の心臓を取り出す玲央の手をイメージして、右手の位置に真武モデルのアウターとお揃いの刺繍をあしらいました。刺繍は真武の心臓やハート、カワウソ、星のモチーフを組み合わせたオリジナルデザイン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-195.jpg" /><br />
真武モデルは、真武をイメージしたクールなブラックが大人っぽいロングコート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-201.jpg" /><br />
玲央モデルのアウターとお揃いの刺繍を心臓位置の胸ポケットにあしらったのがポイント！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-212-2.jpg" /><br />
そして両モデルとも、フロントにあしらったボタンにセリフ「欲望を手放すな！」を英表記で施しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-220-2.jpg" /><br />
内装には、セリフ「今ひとつの扉を開こう…。『欲望』か『愛』か…」を表現した模様と英文字、作中に登場する「KEEP OUT」をMixしたオリジナルデザインのタグがあしらわれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-204.jpg" /><br />
アウターの引手にも、作品のモチーフである「ア」のマークと「カワウソ」のマークが付いており、こちらも回転する仕様です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-219.jpg" /><br />
腰に着けているホルスターの形をイメージしたポケットのシルエットにも注目です！</p>
<h3>腕時計</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/IMG_9739_1.jpg" /><br />
真武の機械仕掛けの心臓をイメージし、あえて自動巻きの機械式をセレクトした存在感のある腕時計。盤面の配色やあしらった歯車やネジのモチーフが、よりキャラクターらしさを感じさせます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/IMG_0022.jpg" /><br />
玲央モデルは、玲央の髪の色をイメージしたベルト×ゴールドの金具の組み合わせが上品で大人っぽい腕時計。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/IMG_0037.jpg" /><br />
真武モデルは、真武の髪の色をイメージしたベルト×シルバーの金具の組み合わせがクールで大人っぽい自動巻き腕時計。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/IMG_0023.jpg" /><br />
リュウズには瞳の色のストーンがキラリと輝きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/IMG_0045.jpg" /><br />
裏蓋には「あの人形焼」のモチーフがデザインされ、隠れポイントとなっています。</p>
<h3>リング</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-106-2.jpg" /><br />
ストーンがキラリと輝く、華奢なリング。重ね付けすることができ、2つで1つのリングとしても楽しむことが出来ます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-95.jpg" /><br />
玲央モデルは、上品なゴールドを基調に、「新星 玲央」の名前をイメージした繊細な星型のパーツが印象的。瞳の色のストーンもキラリと輝き、指元に艶やかな光を添えてくれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-96.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-97.jpg" /><br />
外側には、セリフ「欲望を手放すな！」を英表記でさり気なく刻印。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-100.jpg" /><br />
真武モデルは、シルバーをベースに、カワウソのハートマークと真武の心臓をイメージしたハート型×赤いストーンをあしらったデザイン。瞳の色のストーンもキラリと輝き、手元を華やかに演出してくれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-101.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-102-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20190219-103-2.jpg" /><br />
外側には、セリフ「未来は…欲望をつなぐ者だけが、手にできる…」を英表記でさり気なく刻印してあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3c445a05eb9c83f99a225cdec7c5ed10.jpg" /><br />
腕時計・アウターを1点購入につき、クリアファイルを1枚プレゼント！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/842839f9cf7900b23d2d1888a178db95.jpg" /><br />
バッグ・リングを1点購入につき、アクリルキーホルダーが1つプレゼントで付いてきます。※それぞれご購入頂いたキャラクターのものが付属。</p>
<p>ファッションでもレオマブでつながってください。</p>
<blockquote><p>◆ 商 品 名 :『さらざんまい』コラボレーション<br />
腕時計、バッグ、アウター、リング(各2種)<br />
■新星 玲央モデル<br />
■阿久津 真武モデル<br />
◆ 予 約 期 間 :2019年6月20日(木)〜 7月7日(日)<br />
◆ お 届 け 予 定 :<br />
腕時計/2019年12月上旬ごろ<br />
バッグ、アウター、リング/2019年10月中旬ごろ<br />
◆ 小 売 価 格 :<br />
腕時計/各30,000円(税別)<br />
バッグ/各11,800円(税別)<br />
アウター/各23,800円(税別)<br />
リング/各9,800円(税別)<br />
◆ 特集ページURL :https://www.super-groupies.com/feature/sarazanmai_02_watch<!-- orig { --><a href="https://www.super-groupies.com/feature/sarazanmai_02_watch" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆ 取 扱 先 :SuperGroupies(スーパーグルーピーズ)<br />
（C）イクニラッパー/シリコマンダーズ</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/78686" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメ『さらざんまい』幾原邦彦プロデュースアイテムでファッションから“つながる”！　劇中登場アイテムも<br />
https://otajo.jp/78686</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79314/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメ『さらざんまい』ついに最終回！あらすじ＆先行カット解禁　愛も嘘も欲望もすべての痛みを共有してきた3人は何を願うのか？</title>
		<link>https://otajo.jp/79279</link>
		<comments>https://otajo.jp/79279#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Jun 2019 02:32:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[最終回]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79279</guid>
		<description><![CDATA[幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が、現在フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて好評放送中。いよいよ最終回となります、今週6月20日(木)放送の&#8221;第十一皿&#8221;の先行カットとあらすじが公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_004.jpg" /><br />
幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が、現在フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて好評放送中。いよいよ最終回となります、今週6月20日(木)放送の&#8221;第十一皿&#8221;の先行カットとあらすじが公開となりました！</p>
<p>先週6月13日(木)放送の“第十皿”では、ついに新星玲央と阿久津真武の秘密が明らかになり、翌日のSNSに“レオマブ”がトレンド入りするなど反響があった本作。果たしてあの展開からどんな最終回を迎えるのか!?</p>
<p>※“第十皿”あらすじと場面カットはコチラ↓<br />
一稀が再びカワウソ帝国へ潜入！アニメ『さらざんまい』玲央・真武の秘密とは？　“第十皿”先行カット＆あらすじ公開<br />
https://otajo.jp/79128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79128" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『さらざんまい』第十一皿 （6/20放送）</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
兄に導かれ、縁の外側を目指す悠。あとを追う一稀と燕太は悠を取り戻せるのか……？<br />
ケッピとカワウソの戦いの行方は？<br />
愛も嘘も欲望も、すべての痛みを共有してきた三人は、今何を願うのかー？<br />
辿り着いた場所で、三人は何を見るのかー？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_017.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ011_036.jpg" />
<p>＜スタッフ＞<br />
脚本：幾原　邦彦／内海　照子<br />
絵コンテ：幾原　邦彦／松嶌　舞夢<br />
演出：幾原　邦彦／松嶌　舞夢</p>
<p>【STAFF】<br />
監督：幾原邦彦<br />
チーフディレクター：武内宣之、シリーズ構成：幾原邦彦・内海照子、<br />
キャラクター原案：ミギー、キャラクターデザイン・総作画監督：石川佳代子、<br />
コンセプトデザイン：柴田勝紀、助監督：松嶌舞夢、美術監督：藤井綾香 スタジオPablo、色彩設計：辻田邦夫<br />
撮影監督：荻原猛夫、編集：黒澤雅之、音楽：橋本由香利、原作：イクニラッパー<br />
アニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>【CAST】<br />
矢逆一稀：村瀬 歩、久慈 悠：内山昂輝、陣内燕太：堀江 瞬、<br />
ケッピ：諏訪部順一、新星玲央：宮野真守、阿久津真武：細谷佳正、<br />
矢逆春河：釘宮理恵、久慈 誓：津田健次郎、陣内音寧：伊瀬茉莉也、吾妻サラ：帝子<br />
ゾンビ：加藤 諒</p>
<p>アニメ公式HP:http://sarazanmai.com<!-- orig { --><a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『さらざんまい』フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて毎週（木）24:55より放送中！　アニマックスほか各局でも放送<br />
※放送日時は変更となる場合がございます。</p>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77723" rel="noopener noreferrer" target="_blank">冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」<br />
https://otajo.jp/77723</a></p>
<p>「人の痛みが分かる人は優しい」アニメ『さらざんまい』村瀬歩＆堀江瞬インタビュー　“つながり”をテーマに深いトークを展開<br />
https://otajo.jp/77919<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77919" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79279/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>一稀が再びカワウソ帝国へ潜入！アニメ『さらざんまい』玲央・真武の秘密とは？　“第十皿”先行カット＆あらすじ公開</title>
		<link>https://otajo.jp/79128</link>
		<comments>https://otajo.jp/79128#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 03:32:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79128</guid>
		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が、現在フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて好評放送中。クライマックスに向け盛り上がりを見せる本作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_011-1.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が、現在フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて好評放送中。クライマックスに向け盛り上がりを見せる本作ですが、今週6月13日(木)放送の&#8221;第十皿&#8221;の先行カットとあらすじが公開となりました！</p>
<h3>TVアニメ『さらざんまい』第十皿（6/13放送）</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
一稀はカワウソ帝国のアジトに再び潜入することを決意する。<br />
その直後、玲央によってケッピが拘束されてしまった。<br />
ケッピと玲央、そして真武の知られざる秘密とは……？<br />
一稀は皿を取り戻し、燕太を救うことができるのかー？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_011-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_013.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_018.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/SZ10_037.jpg" /><br />
＜スタッフ＞<br />
脚本：幾原　邦彦／内海　照子<br />
絵コンテ：黒澤　雅之／柴田　勝紀／金子　伸吾<br />
演出：橋本　能理子／金子　伸吾</p>
<p>【STAFF】<br />
監督：幾原邦彦<br />
チーフディレクター：武内宣之、シリーズ構成：幾原邦彦・内海照子、<br />
キャラクター原案：ミギー、キャラクターデザイン・総作画監督：石川佳代子、<br />
コンセプトデザイン：柴田勝紀、助監督：松嶌舞夢、美術監督：藤井綾香 スタジオPablo、色彩設計：辻田邦夫<br />
撮影監督：荻原猛夫、編集：黒澤雅之、音楽：橋本由香利、原作：イクニラッパー<br />
アニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>【CAST】<br />
矢逆一稀：村瀬 歩、久慈 悠：内山昂輝、陣内燕太：堀江 瞬、<br />
ケッピ：諏訪部順一、新星玲央：宮野真守、阿久津真武：細谷佳正、<br />
矢逆春河：釘宮理恵、久慈 誓：津田健次郎、陣内音寧：伊瀬茉莉也、吾妻サラ：帝子<br />
ゾンビ：加藤 諒</p>
<p>アニメ公式HP:http://sarazanmai.com<!-- orig { --><a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『さらざんまい』フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて毎週（木）24:55より放送中！　アニマックスほか各局でも放送<br />
※放送日時は変更となる場合がございます。</p>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77919" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「人の痛みが分かる人は優しい」アニメ『さらざんまい』村瀬歩＆堀江瞬インタビュー　“つながり”をテーマに深いトークを展開<br />
https://otajo.jp/77919</a></p>
<p>冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」<br />
https://otajo.jp/77723<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77723" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79128/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アンシーの兄・鳳暁生もお披露目！ミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』メインキャラ13名のソロビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/79062</link>
		<comments>https://otajo.jp/79062#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 07:46:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アンシー]]></category>
		<category><![CDATA[ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[ウテミュ]]></category>
		<category><![CDATA[こんどうようぢ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル「少女革命ウテナ」]]></category>
		<category><![CDATA[吉岡佑]]></category>
		<category><![CDATA[吉澤翼]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[少女革命ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[山内優花]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[徳山秀典]]></category>
		<category><![CDATA[朝倉ふゆな]]></category>
		<category><![CDATA[樋口裕太]]></category>
		<category><![CDATA[熊田愛里]]></category>
		<category><![CDATA[田上真里奈]]></category>
		<category><![CDATA[立道梨緒奈]]></category>
		<category><![CDATA[竹内夢]]></category>
		<category><![CDATA[能條愛未]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木亜里紗]]></category>
		<category><![CDATA[鳳暁生]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79062</guid>
		<description><![CDATA[スーパーバイザーに幾原邦彦氏を迎え、脚本・演出を吉谷光太郎氏が手掛けるミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』に登場する天上ウテナ(能條愛未)、姫宮アンシー(山内優花)のほか、メインキャラクター総勢13名のソロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/bce6364e3f816b386300c721135cd708.jpg" /><br />
スーパーバイザーに幾原邦彦氏を迎え、脚本・演出を吉谷光太郎氏が手掛けるミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』に登場する天上ウテナ(能條愛未)、姫宮アンシー(山内優花)のほか、メインキャラクター総勢13名のソロビジュアルが公開となりました。</p>
<p>今回よりミュージカル版「少女革命ウテナ」に出演する西園寺莢一役の吉澤翼さん、薫幹役の樋口裕太さん、千唾馬宮役のこんどうようぢさん、鳳暁生役の吉岡佑さんらのビジュアルは初解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/e5e7188c2042531f21a336802840c0b4.jpg" /><br />
・天上ウテナ：能條愛未 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0132d313ab66730801d4a9e331ff665f.jpg" /><br />
・姫宮アンシー：山内優花</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/a922841e531aba1089a2f5f7168b307a.jpg" /><br />
・西園寺莢一：吉澤翼</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/68a85d82bafd6b4f673887e72cd8dad0.jpg" /><br />
・有栖川樹璃：立道梨緒奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/a16cbc4539da11bf8165042806eb9410.jpg" /><br />
・薫幹：樋口裕太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ec3c445f936f04166da6463ff89ca6c8.jpg" /><br />
・桐生七実：鈴木亜里紗</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ab61855f963a65f7d0bc507901669361.jpg" /><br />
・篠原若葉：竹内夢</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/c423baf5814d07e86b5bc45f5f365bf9.jpg" /><br />
・高槻枝織：朝倉ふゆな</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7e84ab8a7e8b31b9a5d34cd6e287bce5.jpg" /><br />
・薫梢：田上真里奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/c2277fc7b80eb6e2fb3b0b08889f64be.jpg" /><br />
・千唾馬宮：こんどうようぢ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cf780c941d8acf67ebe46e78df1fc090.jpg" /><br />
・影絵少女：熊田愛里</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/aba8298cb309c7c2754576b111aed37e.jpg" /><br />
・鳳暁生：吉岡佑</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/69cd56293dc5cc2a96aaf5c7b66716d4.jpg" /><br />
・御影草時：徳山秀典</p>
<p>公演は6月29日(土)より7月7日までシアターGロッソにて上演。チケットは各プレイガイドにて一般発売中です。前作以上にパワーアップした各キャラクターの決闘シーンのほか、ソロ楽曲も満載のミュージカルとなっているとのこと。Gロッソでの演出も楽しみです。</p>
<blockquote><p>【出演】能條愛未、山内優花、吉澤翼、立道梨緒奈、樋口裕太 、鈴木亜里紗、竹内夢、朝倉ふゆな、こんどうようぢ、熊田愛里、吉岡佑、徳山秀典　ほか<br />
【原作】ビーパパス<br />
【スーパーバイザー 】 幾原邦彦<br />
【脚本・演出 】 吉谷光太郎<br />
【主催】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【企画・製作】エグジットチューンズ／ポニーキャニオン<br />
【制作】ポリゴンマジック<br />
（C）ビーパパス・さいとうちほ／小学館・少革委員会・テレビ東京 （C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【公式サイト 】musical-utena.com<!-- orig { --><a href="http://musical-utena.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>前作公演のレポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
https://otajo.jp/71404</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79062/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ミュージカル『少女革命ウテナ』徳山秀典演じる御影草時が初解禁！　天上ウテナ(能條愛未)と並ぶ第2弾キービジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/78972</link>
		<comments>https://otajo.jp/78972#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Jun 2019 06:19:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[ウテミュ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル「少女革命ウテナ」]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[少女革命ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[御影草時]]></category>
		<category><![CDATA[徳山秀典]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[能條愛未]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[黒薔薇会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=78972</guid>
		<description><![CDATA[いよいよ6月29日よりシアターG ロッソにて開幕する、ミュージカル「少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～」の第2弾キービジュアルが公開。ウテナを追い詰める、天才・御影草時(徳山秀典)のミュージカル版ビジュアルは初解禁となり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/Utena_KV2_ol.jpg" /><br />
いよいよ6月29日よりシアターG ロッソにて開幕する、ミュージカル「少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～」の第2弾キービジュアルが公開。ウテナを追い詰める、天才・御影草時(徳山秀典)のミュージカル版ビジュアルは初解禁となります！　</p>
<p>御影草時と主人公・天上ウテナ(能條愛未)が黒薔薇の絨毯に並ぶ妖艶なキービジュアルが完成。本作に初めての出演となる御影草時役を務める徳山秀典さんは「少女革命ウテナの世界観は独特で、登場するキャラクターも個性があってとても魅力的だと思います。観劇される皆様とその魅力を共有できますよう頑張ります」とコメント。</p>
<p>チケットは本日18時より最終先行がスタート！　御影の＜思い出を永遠にする＞という目的の裏にかくされた真実とは何なのか。前作、ミュージカル「少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～」を超える豪華オリジナル曲も必聴です。ぜひ、劇場にてご覧ください。</p>
<blockquote><p><strong>＜徳山秀典コメント全文＞</strong><br />
この度、御影草時を演じさせていただくことになりました。<br />
少女革命ウテナの世界観は独特で登場するキャラクターも個性があってとても魅力的だと思います。稽古が進む中、その強烈な個性と世界観が生み出す力を日々、感じています。<br />
観劇される皆様とその魅力を共有できますよう頑張ります。</p></blockquote>
<p>ミュージカル第二弾となる本作では＜思い出を永遠にするため＞に、天才・御影草時(徳山秀典)がウテナの親友である篠原若葉(竹内夢)や有栖川樹璃(立道梨緒奈)の幼馴染である高槻枝織(朝倉ふゆな)たちの心の闇を解放し、黒薔薇のデュエリストに仕立ててウテナを追い詰める、原作でも非常に人気の高い＜黒薔薇編＞が描かれます。</p>
<blockquote><p>【出演】能條愛未、山内優花 、吉澤翼 、立道梨緒奈、 樋口裕太 、鈴木亜里紗、竹内夢 、朝倉ふゆな、こんどうようぢ、熊田愛里、吉岡佑、徳山秀典　ほか<br />
【原作】ビーパパス<br />
【スーパーバイザー 】 幾原邦彦<br />
【脚本・演出 】 吉谷光太郎<br />
【主催】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【企画・製作】エグジットチューンズ／ポニーキャニオン<br />
【制作】ポリゴンマジック<br />
（C）ビーパパス・さいとうちほ／小学館・少革委員会・テレビ東京 （C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【公式サイト 】musical-utena.com<!-- orig { --><a href="http://musical-utena.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
ミュージカル『少女革命ウテナ』黒薔薇会主宰・御影草時役：徳山秀典　鳳暁生役：吉岡佑ら第2弾キャスト発表<br />
https://otajo.jp/78579<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78579" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>前作公演のレポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
https://otajo.jp/71404</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78972/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメ『さらざんまい』幾原邦彦プロデュースアイテムでファッションから“つながる”！　劇中登場アイテムも</title>
		<link>https://otajo.jp/78686</link>
		<comments>https://otajo.jp/78686#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 May 2019 08:51:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[SuperGroupies]]></category>
		<category><![CDATA[アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[スマホカバー]]></category>
		<category><![CDATA[スマホケース]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[腕時計]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=78686</guid>
		<description><![CDATA[現在好評放送中の幾原邦彦監督オリジナルアニメ最新作『さらざんまい』SuperGroupiesがコラボしたファッションアイテムが登場！　 「この世界は、つながりに溢れている。」 コラボアイテムも幾原監督がプロデュース。腕時 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-174-2.jpg" /><br />
現在好評放送中の幾原邦彦監督オリジナルアニメ最新作『さらざんまい』SuperGroupiesがコラボしたファッションアイテムが登場！　</p>
<p>「この世界は、つながりに溢れている。」</p>
<p>コラボアイテムも幾原監督がプロデュース。腕時計、バッグなど各キャラクターをイメージしたアイテムに加え、劇中に登場したアイテムまでラインナップしています。</p>
<p>そして、今回のアイテムを購入すると、コラボアイテムを着用した描き下ろしイラストの限定特典をプレゼント！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/add9167d8718338274bc17c32d4d57ae.jpg" /><br />
バッグ・腕時計を1点購入につきクリアファイルを1枚。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/89fa6863f0d2a9e033d4f6ac9a3027b3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/14475bbe87b5d3a3c2f559e8ad073736.jpg" /><br />
スマートフォンケース・トップス・ネックレス・キャップをご購入につきアクリルキーホルダーを1つプレゼント。<br />
※それぞれご購入頂いたキャラクターのものが付属となります。詳しくは各商品詳細ページをご確認ください。</p>
<h3>腕時計</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-174-2.jpg" /><br />
3モデルを並べるとタイトルロゴのマークに見えるように、ラウンドケースをセレクトした腕時計。盤面の3時のインデックスには「カッパ」姿になった3人の甲羅の模様をあしらっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-148.jpg" /><br />
矢逆 一稀モデルは、6時のインデックスに「吾妻 サラのリボン」をデザイン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-152-2.jpg" /><br />
裏蓋には弟の春河とつながりたい一稀をイメージし、「つながるために」を英訳した文字と「二人のスマートフォンケースのストラップ」の模様をあしらいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-156-2.jpg" /><br />
陣内 燕太モデルは6時のインデックスに、「サッカーボール」をデザイン。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-160.jpg" /><br />
裏蓋には一稀の笑顔が見たい燕太をイメージし、「笑顔のために」を英訳した文字と燕太の「ミサンガ」をあしらいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-164-2.jpg" /><br />
久慈 悠モデルは、6時のインデックスに「トカレフ」をデザイン。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-168.jpg" /><br />
裏蓋には兄の誓のそばにいたい悠をイメージし、「そばにいるために」を英訳した文字と兄弟が持っている「棒つきキャンディー」や「定規」のシルエットをあしらいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/IMG_9597-1.jpg" /><br />
「矢逆 一稀」から「陣内 燕太」、「陣内 燕太」から「久慈 悠」「久慈 悠」から再び「矢逆 一稀」へ……。グラデーションで3人のある「つながり」を表現したデザインとなっています。</p>
<h3>バッグ</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-34.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/IMG_0060.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-37.jpg" /><br />
「ケッピ」の皿を幾何学風に再現した模様とタイトルロゴのマーク、「希望の皿」の英文字をMixしたお揃いのオリジナルタグをデザイン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-41.jpg" /><br />
「アサクササラテレビ」のニュース画面をモチーフにした内装の市松模様には、「ア」のマークもデザインされています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-43.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-44.jpg" /><br />
内ポケットの引き手には、作品のモチーフである「ア」のマークと「カワウソ」のマークを両面にあしらいました。作中でマークが反転するシーンをイメージし、両面が回転する仕様になっているのがポイント！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-40.jpg" /><br />
リュックの背面やフロントのプレートは、甲羅の模様をイメージしたデザイン！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-34.jpg" /><br />
一稀モデルは、「カッパ」姿になった一稀が身につけているスカーフをモチーフにした、取り外し可能なミニスカーフが付属します。前ポケットの引き手は、一稀がサラに女装した際のリボンのモチーフを型押しで仕上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/IMG_0100.jpg" /><br />
悠モデルは、幾原監督との共同デザインで、アニメ第8話の劇中にも登場！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-48.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-51.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-52.jpg" /><br />
甲羅の模様をフロントに大胆にあしらい、前ポケットの引き手にも甲羅の模様をイメージしたプレートをトッピング！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-55.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-56.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-46.jpg" /><br />
「カッパ」姿になった悠が身につけているスカーフをモチーフにした、取り外し可能なミニスカーフが付属します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/IMG_0018.jpg" /><br />
燕太モデルは、「カッパ」姿になった燕太が身につけているスカーフをモチーフにしたミニスカーフ付きのショルダーバッグ。スカーフは取り外しが可能です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-75.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-77.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-78.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/re_20190219-80.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-82.jpg" /><br />
フラップに「カッパ」姿の甲羅の模様をイメージしたプレートをあしらいました。</p>
<h3>スマートフォンケース</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-13.jpg" /><br />
3人をイメージした3つのストーンが手元から輝くチャーム付きのスマートフォンケース。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-32.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-33.jpg" /><br />
ストーンの先には「ア」のマークと「カワウソ」のマークが回転するチャームを配置。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-31.jpg" /><br />
ストラップは「ミサンガ」をイメージし、ミサンガのパターンや「サッカーボール」をデザインしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-20.jpg" /><br />
内側には、作品のテーマを連想させる印象的なセリフを英訳し配置しています。</p>
<h3>矢逆 一稀 モデル トップス</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/re_20190219-184.jpg" /><br />
一稀をイメージしたトップス。幾原監督との共同デザインで、アニメ第7話の劇中にも登場！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-191.jpg" /><br />
胸元には一稀のトップスの「かえる」をモチーフにした刺繍をあしらいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/re_IMG_0070.jpg" /><br />
袖を折り返すとボーダー柄が見える仕様になっているのがポイント！家族との「つながり」をさり気なくイメージした部分でもあります。</p>
<h3>陣内 燕太モデル キャップ </h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-1.jpg" /><br />
燕太をイメージしたキャップ。幾原監督との共同デザインで、こちらもアニメ第7話の劇中に登場！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-7.jpg" /><br />
燕太のキャップに付いている缶バッジをイメージした刺繍がポイント！　フロントには「Sarazanmai」とタイトルロゴのマークを配置。その下には、一稀とつながりたい燕太の気持ちをイメージした「I want to connect with you.」をさり気なくデザインしています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/IMG_0037-1.jpg" /></p>
<h3>久慈 悠モデル ネックレス</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/20190219-177.jpg" /><br />
悠のイメージカラーのストーンが輝く、シルバーベースのネックレス。トップは悠の「トカレフ」のパーツをデザイン。エンドパーツは「希望の皿」を連想させる形に仕上げ、さり気ない所まで作品らしさを感じます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/IMG_0128.jpg" /></p>
<blockquote><p>◆　商　　　品　　　名  　：『さらざんまい』コラボレーション（全12種）　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　■矢逆 一稀モデル　<br />
　　　　　　　　　　　　　　  腕時計・バッグ・スマートフォンケース・トップス<br />
　　　　　　　　　　　　　　■久慈 悠モデル　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　  腕時計・バッグ・スマートフォンケース・ネックレス<br />
　　　　　　　　　　　　　　■陣内 燕太モデル　<br />
　　　　　　　　　　　　　　  腕時計・バッグ・スマートフォンケース・キャップ<br />
◆　予　約　　期　　間  　：2019年5月23日（木）～　6月9日（日）<br />
◆　お　届　け　予　定  　：キャップ／2019年7月中旬ごろ<br />
　　　　　　　　　　　　　  ネックレス／2019年8月上旬ごろ<br />
　　　　　　　　　　　　　  スマートフォンケース・トップス／2019年8月下旬ごろ<br />
　　　　　　　　　　　　　  バッグ／2019年9月下旬ごろ<br />
　　　　　　　　　　　　　  腕時計／2019年10月下旬ごろ<br />
◆　小    売       価      格　   ：キャップ／5,800円(税別)<br />
　　　　　　　　　　　　　  ネックレス／10,800円(税別)<br />
　　　　　　　　　　　　　  スマートフォンケース／各5,200円(税別)<br />
　　　　　　　　　　　　　  トップス／6,000円(税別) 　<br />
　　　　　　　　　　　　　  バッグ／矢逆 一稀モデル　12,800円(税別)<br />
　　　　　　　　　　　　　  久慈 悠モデル　　13,800円(税別)<br />
　　　　　　　　　　　　　  陣内 燕太モデル　11,800円(税別)<br />
　　　　　　　　　　　　　  腕時計／各13,800円(税別)<br />
◆　特集ページURL　　　  ：https://www.super-groupies.com/feature/sarazanmai_01_bag<!-- orig { --><a href="https://www.super-groupies.com/feature/sarazanmai_01_bag" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆　取　　　扱　　　先  　：SuperGroupies（スーパーグルーピーズ）</p></blockquote>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77919" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「人の痛みが分かる人は優しい」アニメ『さらざんまい』村瀬歩＆堀江瞬インタビュー　“つながり”をテーマに深いトークを展開<br />
https://otajo.jp/77919</a></p>
<p>冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」<br />
https://otajo.jp/77723<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77723" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blan<!-- } orig -->k&#8221;>［リンク］</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78686/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『さらざんまい』ついに謎の警官・玲央と真武の過去が明かされる!? 5月23日放送“第七皿”あらすじ＆場面カット公開</title>
		<link>https://otajo.jp/78585</link>
		<comments>https://otajo.jp/78585#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 May 2019 02:24:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[新星玲央]]></category>
		<category><![CDATA[阿久津真武]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=78585</guid>
		<description><![CDATA[フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて現在好評放送中の幾原邦彦監督　新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』。今週5月23日(木)放送の“第七皿”の先行カットとあらすじが公開となりました。 先週5月16日放送の“第六皿”（6話 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/1_SZ07_007.jpg" /><br />
フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて現在好評放送中の幾原邦彦監督　新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』。今週5月23日(木)放送の“第七皿”の先行カットとあらすじが公開となりました。</p>
<p>先週5月16日放送の“第六皿”（6話）にて、謎めいた世界設定や対立構造が少し明かされ（それでも謎が多いですが……）、一稀の心にも大きな変化がもたらされる展開となりました。</p>
<p>そして、玲央と真武の意味深な行動とセリフで幕を閉じるという気になる終わり方をしましたが、ついに今週、2人の過去が明かされる……!?</p>
<h3>TVアニメ『さらざんまい』第七皿 （5/23放送）</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
夏休みを前にして、一稀と燕太は悠をサッカー部に誘う。三人の夏が始まろうとしていた。<br />
そんな時、燕太が守ってきた思い出の練習場が何者かに荒らされる事件が起こる。<br />
何かを計略している玲央と真武。二人の過去が、今明かされるー<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/3_SZ07_039.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/4_SZ07_062.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/5_SZ07_057.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/6_SZ07_115.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/7_SZ07_094.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/1_SZ07_007.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/2_SZ07_132.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/8_SZ07_001.jpg" /></p>
<p>＜スタッフ＞<br />
脚本：幾原　邦彦／内海　照子<br />
絵コンテ：吉行　龍之介<br />
演出：橋本　能理子</p>
<p>【STAFF】<br />
監督：幾原邦彦<br />
チーフディレクター：武内宣之、シリーズ構成：幾原邦彦・内海照子、<br />
キャラクター原案：ミギー、キャラクターデザイン・総作画監督：石川佳代子、<br />
コンセプトデザイン：柴田勝紀、助監督：松嶌舞夢、美術監督：藤井綾香 スタジオPablo、色彩設計：辻田邦夫<br />
撮影監督：荻原猛夫、編集：黒澤雅之、音楽：橋本由香利、原作：イクニラッパー<br />
アニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>【CAST】<br />
矢逆一稀：村瀬 歩、久慈 悠：内山昂輝、陣内燕太：堀江 瞬、<br />
ケッピ：諏訪部順一、新星玲央：宮野真守、阿久津真武：細谷佳正、<br />
矢逆春河：釘宮理恵、久慈 誓：津田健次郎、陣内音寧：伊瀬茉莉也、吾妻サラ：帝子<br />
ゾンビ：加藤 諒</p>
<p>アニメ公式HP:http://sarazanmai.com<!-- orig { --><a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77891" rel="noopener noreferrer" target="_blank">幾原邦彦アニメ『さらざんまい』謎の警官・玲央（CV：宮野真守）と真武（CV：細谷佳正）のPV公開「欲望を、搾り取れ」<br />
https://otajo.jp/77891</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78585/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ミュージカル『少女革命ウテナ』新作公演＜黒薔薇編＞6月上演決定！ティザービジュアル＆第1弾キャスト発表</title>
		<link>https://otajo.jp/78460</link>
		<comments>https://otajo.jp/78460#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 May 2019 07:09:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[吉澤翼]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[少女革命ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[山内優花]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[樋口裕太]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[立道梨緒奈]]></category>
		<category><![CDATA[竹内夢]]></category>
		<category><![CDATA[能條愛未]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木亜里紗]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=78460</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメ放映20周年を記念して昨年2018年に上演されたミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』に続く新作公演が決定！　タイトルをミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』とし、ウテナの知人や友人たち [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
TVアニメ放映20周年を記念して昨年2018年に上演されたミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』に続く新作公演が決定！　タイトルをミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』とし、ウテナの知人や友人たちが心の闇を解放されることでデュエリストとなりウテナと決闘を繰り広げる、原作でも人気のある『黒薔薇編』を上演します。</p>
<p>『黒薔薇編』のダークさをイメージしたティーザービジュアルが公開。そして上演に先駆けて第一弾キャストも併せて解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/bcf969cd00460e9761b77b493b138122.jpg" /><br />
前作より引き続き天上ウテナを能條愛未さん、姫宮アンシーを山内優花さん、有栖川樹璃を立道梨緒奈さん、桐生七実を鈴木亜里紗さん、篠原若葉を竹内夢さんが務めます。</p>
<p>そして、今作より生徒会メンバーである、西園寺莢一役を吉澤翼さん、薫幹役を樋口裕太さんが演じます。</p>
<p>さらに、前作と同じくスーパーバイザーに幾原邦彦氏、脚本・演出に吉谷光太郎氏を迎え、6月29日(土)より7月7日(日)までシアターGロッソにて上演。シアターGロッソでどのような演出が行われるのか、楽しみです！</p>
<p>チケットは本日よりオフィシャル最速先行がスタート。第二弾キャスト情報も近日公開予定とのこと。続報にご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/4a332f05ade4ac7bb3c46c472cb5eac8.jpg" /><br />
【公演名】ミュージカル「少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～」<br />
【公演日程】2019年6月29日(土)～7月7日(日)全10公演<br />
【劇場】シアターGロッソ<br />
【チケット価格】8,800円 全席指定(税込)<br />
【チケット販売】オフィシャル最速先行(ローチケ):2019年5月15日(水)18:00～<br />
https://l-tike.com/st1/mutena-hp<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/st1/mutena-hp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【出演】能條愛未、山内優花、吉澤翼、立道梨緒奈、樋口裕太、鈴木亜里紗、竹内夢 ほか<br />
【原作】ビーパパス<br />
【スーパーバイザー】幾原邦彦<br />
【脚本・演出】吉谷光太郎<br />
【主催】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【企画・製作】エグジットチューンズ/ポニーキャニオン<br />
【制作】ポリゴンマジック<br />
【公式サイト】musical-utena.com<!-- orig { --><a href="http://musical-utena.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）ビーパパス・さいとうちほ/小学館・少革委員会・テレビ東京<br />
（C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
<p><strong>前作のレポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
https://otajo.jp/71404</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78460/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「人の痛みが分かる人は優しい」アニメ『さらざんまい』村瀬歩＆堀江瞬インタビュー　“つながり”をテーマに深いトークを展開</title>
		<link>https://otajo.jp/77919</link>
		<comments>https://otajo.jp/77919#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Apr 2019 01:04:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[少女式ヱリス]]></category>
		<category><![CDATA[少女革命ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[帝子]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77919</guid>
		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督のオリジナルTVアニメ最新作『さらざんまい』が本日4月11日よりノイタミナ枠で放送スタート。 幾原監督ならではの世界観に彩られた浅草の街 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/41fa310b14df392bdaed273b2942f999.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督のオリジナルTVアニメ最新作『さらざんまい』が本日4月11日よりノイタミナ枠で放送スタート。</p>
<p>幾原監督ならではの世界観に彩られた浅草の街を舞台に、カッパに変身した少年たちがゾンビと戦う、“つながり”がテーマの物語という、謎の多い本作。</p>
<p>先日3月24日に開催されたAnimeJapan2019のステージで、内山昂輝さんが「まだ言えない隠し玉が作品に隠されています」とコメントしたようにネタバレ事項も多い作品のようですが、メインキャラクターを演じる<strong>矢逆一稀（やさかかずき）役：村瀬歩</strong>さんと<strong>陣内燕太（じんないえんた）役：堀江瞬</strong>さんに、作品の見どころなどお話を伺いました。</p>
<p>今作に参加して得た意外な“つながり”、さらに2人の闇の部分など、様々な感情が入り交じる本作ならではのディープなトークが繰り広げられました。</p>
<h3>キャストみんなも幾原監督の世界にのまれていった</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/1_SZ_01_067_T2_DNx.jpg" /><br />
<strong>――それぞれご自身のキャラクターをどう捉えて演じたか教えてください。</p>
<p>村瀬：</strong>一稀は自己肯定感も強くなく自罰的な性格で、過去のとあるトラウマから他の人とあまり関わらないように生きていこうとしています。人と関わりたい気持ちも多少あるけど、それを否定して生きているという感じの子です。話が進むにつれて徐々に他の人との関係が変わっていくので、そこに素直に気持ちを乗せていこうと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/3_SZ_01_041_T1_DNx.jpg" /><br />
<strong>堀江：</strong>燕太はかつて一稀と2人でゴールデンコンビとしてサッカーをやっていたんですけど、ある理由をきっかけに一稀がサッカーをやめてしまった。そこから一稀との繋がりがなくなって、それでもまた一緒にサッカーをやりたいとやきもきしている男の子です。すごく友達思いだし、作中に登場する困っている人たち1人1人に燕太は向き合う。その人達と向き合って行く中で燕太自身も成長していくのを毎週台本を読みながら感じていました。第1話の時は人間として未熟な部分を感じるところも多かったんですけど、最終回まで録った後に振り返ると、燕太はすごく成長したなと感じます。思春期の吸収の大きさや、心の成長など振り幅を感じさせる男の子でした。</p>
<p><strong>――アフレコは昨年の秋頃にはすべて録り終えていたとお聞きしています。</p>
<p>堀江：</strong>途中で1回アフレコの期間が空いたんです。でも僕は、空いたおかげで自分の中で感情を整理して声を当てることができました。しかも、内容の分かれ目としてもちょうどいい6話という区切りだったので、第1部、第2部みたいな気持ちで演じることができて良かったです。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>たしかにね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/4_SZ_01_268_T1_DNx.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/8_SZ_01_241_T3_DNx.jpg" /><br />
<strong>――第1話は画もある程度出来上がっていたとのことですが、その映像を観ていかがでしたか？</p>
<p>村瀬：</strong>台本だけだと、結構わからない情報が多かったので、映像を観て「ああ、こういうことなんだ」と発見することが多かったです。</p>
<p><strong>堀江：</strong>僕は、映像を観ても「？」が浮かぶところがあったので（笑）、そこは監督に自分の考え方で合っているのか聞いたりしていました。僕は幾原監督の過去作品は観ていましたが、村瀬さんほど幾原イズムに昇華しきれていない部分があったので、第1話などは質問することが多かったんですけど、後半になるにつれて、キャスト陣からの質問は少なくなっていって。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>スムーズになっていったよね。</p>
<p><strong>堀江：</strong>それだけみんなも幾原監督の世界にのまれていったのかなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1101_sara_teaserV.jpg" /><br />
<strong>――村瀬さんは元々幾原監督作品のファンということですが、幾原監督らしいなと思った部分は？</p>
<p>村瀬：</strong>ネタバレになってしまうのであまり話せないんですけど（笑）、幾原監督作品を好きな人だったら、「運命」とか「自己犠牲」などピンとくる人がいるんじゃないかと思います。でも、そういうテーマを持って観ていていても、今回の作品は「そうくるんだ！」と発見があったり、意外な点が結構あるので、そういったところも含めて面白かったですね。</p>
<p><strong>――私も台本を拝見しましたが、幾原監督らしい映像が浮かび上がるような説明がト書き部分に書かれていたり、完成映像が楽しみになりました。</p>
<p>村瀬：</strong>尻子玉を抜かれるシーンはアフレコ時に映像として観ることができたんですけど、すごく独特なヌメヌメした動きをしていて、こだわりがあるんだなと思いました。</p>
<p><strong>堀江：</strong>あれを初めて観る視聴者の方がどう感じたか知りたいです（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/10_SZ_01_259_T2_DNx.jpg" /><br />
<strong>――文字だけではまったく想像が出来ないので楽しみです。では、アフレコ現場の印象を教えてください。</p>
<p>村瀬：</strong>毎回浅草にちなんだお菓子が用意されていて、どれも美味しかったです。バターロールがめちゃくちゃ美味しかった。ちょっとブランデーっぽい香りがする少し大人のバタークリームがとても美味しかったですね。</p>
<p><strong>堀江：</strong>僕は自分の誕生日に近いタイミングでアフレコがあったときに、監督から誕生日プレゼントをいただいたのが嬉しかったです。高級そうな喉に良い蜂蜜をいただいて、「あ、好き」ってなりました（笑）。今回の作品で会うまで、監督を人間っぽくない人だと想像していて。未知の部分が多くて、怖そうな人という印象だったんです。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>監督は面白いよね。オン・オフがハッキリしているから、アフレコスタジオに居る時は、監督のオンステージみたいな感じじゃん？</p>
<p><strong>堀江：</strong>本当に無邪気（笑）！</p>
<p><strong>村瀬：</strong>子どもの部分と大人の部分がすごくハッキリしている人です。……あっ！　そういえば、僕は監督から『少女革命ウテナ』の漫画をもらったんですよ。</p>
<p><strong>堀江：</strong>そうなんですか!?</p>
<p><strong>村瀬：</strong>さいとうちほさんと共同でやっているウテナのその後を描いた作品が発売されたので買おうと思っていたら、監督が「これあげる」とくれて。「いいんですか!?　サインください！」と頼んでサインも書いていただきました。すごく嬉しかったですね。</p>
<p><strong>堀江：</strong>すごい!!</p>
<p><strong>村瀬：</strong>でも、もったいなくて飾ってある。全然読めない（笑）！　1回読んで、何回も読み返したくなる作品だったんですが、あまり触らないでおこうって（笑）。</p>
<p><strong>堀江：</strong>確かにそれは触れないな～（笑）。観賞用ですね。</p>
<h3>『さらざんまい』で得た意外な“つながり”「一緒に欅坂46のライブに……」</h3>
<p><strong>――他のキャストさんと交流はありましたか？</p>
<p>村瀬：</strong>『さらざんまい』がきっかけで、<strong>（まだキャスト発表がされていない）“ある人”</strong>とすごく仲良くなって。意外な発見だったんですけど、幾原監督と僕は言語が似ているというか、使う言葉だったりお芝居の感覚的な共有の部分がとても似ていて。その人とは、人間的なところが意外と似ているなと発見だったんです。</p>
<p><strong>堀江：</strong>ええ!!</p>
<p><strong>村瀬：</strong>すごくシンパシーを感じて、「なんか似てますね」と話したら、向こうも「似てるね」と返してくださって。何回かご飯に行ったり、一緒に飲み歩いたりしたという話を諏訪部さんにしたら、「なんかその光景は親分と手下みたいだね」と言われて（笑）。たしかに下っ端とボスみたいな感じに見えるだろうなと思いました。</p>
<p><strong>――堀江さんから見て村瀬さんとその方が似ていると現場で感じました？</p>
<p>堀江：</strong>もちろんお話されているところは見かけましたけど、そんな心の奥底の部分でシンパシーを感じているなんて知らなかったです。客観的に見て、正反対とまではいかないですけど、全然違うフィールドにいるお二人だなという印象があったので、今のお話を聞いてすごく意外でした。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>そうだよね。僕も意外（笑）。これまでもその人と一緒にお仕事をする機会はあったんですけど、世間話くらいだったので。僕は、「ジンクスを決めてそれを1か月守ってみよう」とか、自分ブームがあるんですけど、ちょうど『さらざんまい』の収録が始まったくらいの時が、「全然行ったことない人と一緒に飲みに行こう」というブームで、「飲みに行きましょう！」と行ってみたら、意気投合してビックリ！みたいな。不思議～。</p>
<p><strong>――何について話されるんですか？</p>
<p>村瀬：</strong>芝居の話もしますけど、音楽の話もするし、本当に話題に事欠かないんです。世代は違うんですけど、意外と好きな曲が似ていて。僕は欅坂46さんが好きなんですけど、その人も好きだと言っていて、一緒にライブを観に行ったり。</p>
<p><strong>堀江：</strong>え～!!　 お二人が欅坂46のライブで一緒にサイリウムを振っている光景が全然想像つかない（笑）。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>なんか不思議な繋がりを得ました（笑）。</p>
<p><strong>――堀江さんはキャストさんと何か繋がりを感じたことはありましたか？</p>
<p>堀江：</strong>バンド「少女式ヱリス」の帝子さんがこの作品で初めて声優に挑戦されているんですけど、僕が聴く音楽がサブカルっぽいものや暗めの曲を聴くことが多いという話をポロッとしたら、「私そのフィールドで歌を歌っているんです」という話になって。お互い聴いている音楽の話をしたら、散々自分の中で淘汰されてきた音楽の趣味が完全に帝子さんと一致していたのでとても嬉しかったですし、貰ったヱリスのCDも完全に自分の趣味とマッチしていました。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>人間性が似ているとは思わないけど、（堀江さんと帝子さんは）波長が会う感じのタイプだよね。俺は比較的根明（ネアカ）なんだけど、根暗の人はいろんな種類があるじゃん。自分の内に籠もっているけど人に関わりたい人と、そうじゃなくて籠もって人と関わりたくもない人とか、結構細分化されるけど、そのバイオリズムが似てるなと思った。帝子さんは人とグイグイ関わるのが好きだけど、「でも根暗なのかな？」と、いろいろ考えさせられました。</p>
<p><strong>――では、堀江さんは人と関わっていきたい派なんですか？</p>
<p>堀江：</strong>……（思案）。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>グイッと来られたら、間口は開くけど自分からは行かないよね。</p>
<p><strong>堀江：</strong>最もめんどくさいと言われるタイプです（笑）。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>でもそういう人はやっぱり優しいよね、人を傷つけることをあまりしないから。逆に完全に閉じちゃっている人って「寄らないで」と拒絶するから、それで人を傷つけちゃったりもするし。人の痛みが分かる人は優しい。</p>
<p><strong>堀江：</strong>……！　僕、生きてていいんだ!!</p>
<p><strong>村瀬：</strong>え!?　今の流れ、そんな話じゃないでしょ（笑）。</p>
<p><strong>堀江：</strong>僕はよく思うんですけど、村瀬さんは人を褒めるのがすごく上手で、救い上げるというか、当たり前のようにナチュラルに言ってくださるので、もう本当に大好きです！　天才だと思う。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>恥ずかしいな。でも、ウソはつかないからね。ウソを言うと後ろめたい気持ちになるから（笑）。</p>
<h3>まず第6話まで観てほしい！　前半の大きな締めくくりになる</h3>
<p><strong>――今作はキャラクターそれぞれが秘密や闇を抱えている作品ですが、お互いに対して闇を感じた瞬間は？</p>
<p>村瀬：</strong>（堀江さんは）さっきの「生きてていいんだ！」発言です（笑）。僕はそんな風に思ったこと1回もない。自分はなったことないけど、「死にたい」は、自分が生きていることを自覚していて、それだけショックなことがあって死んでしまいたいという方向の気持ちなわけじゃん？　でも「生きてていいんだ」は、常に自分を否定的に捉えているから、なんかすごい闇を感じる言葉だなと思った（笑）。その感覚が不思議！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_1.jpg" /><br />
<strong>堀江：</strong>正直、この作品を通して一稀の気持ちがすごくわかるんです。一回燕太から離れて客観的に見た時に、一番シンパシーを感じるというか、好きになるキャラクターが一稀で。一稀ってすごく面倒くさいんですけど、自分の中に同じものを感じるところはある。</p>
<p><strong>――堀江さんは、根明とおっしゃっている村瀬さんに闇を感じた瞬間はありますか？</p>
<p>堀江：</strong>うーん、ないですねぇ。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>この作品にはでてらっしゃらないですけど、声優の柿原徹也さんにはエキセントリックとか言われて（笑）。</p>
<p><strong>堀江：</strong>あ～、でもエキセントリックとは思わないですけど、例えば物が1つあったときに、僕みたいな凡人が1で捉えることを村瀬さんは10で捉えられると思います。それがエキセントリックと言われてしまう理由なのかもしれないですね。そういう人って多くの感覚をもっていそうなので、柿原さんはそういうところを感じ取っているのかもしれないです（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/12_SZ_01_388_T3_DNx.jpg" /><br />
<strong>――最後にアニメを観てくださる方に見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>村瀬：</strong>この作品はいろんなテーマがあって人間関係も複雑に関わってくるんですけど、根本にあるものは「人と人との繋がりってどういうことだろう」とか、今SNSなどのツールで簡単に人と繋がれた気持ちになるけれど、それで本当に自分が満たされているのか、とか、いろいろなことを自分自身に問われているような作品だと思います。まずは6話までぜひ観ていただきたいです。物語の中に第1部、第2部があるとしたら、6話が大きな第1部の締めくくり的なところになるので、6話まで観ていただけたら、かなり作品へハマる度合いが高くなるんじゃないかなと思いますので、よろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>堀江：</strong>参加させていただいた自分自身も、毎週毎週、驚きと感動と本当にいろんな感情を揺さぶられるような作品でした。もうすごすぎて笑えてきたりとか、本当にいろんな相反する感情と表情があって、観る側も感情をどこに持っていけばいいのか、目まぐるしく変わっていく内容になっていますので、最終回までぜひ完走していただきたいです。出ているキャスト陣のお芝居も本当に素晴らしくて、一緒の空間でお芝居が出来ていることに幸せを感じながら毎週のぞんでいたので、みんなで作り上げたものをオンエアで観ていただいて、『さらざんまい』を好きになってもらえたらなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>TVアニメ『さらざんまい』フジテレビ“ノイタミナ”にて4月11日（木）24時55分より放送開始！<br />
アニマックスほか各局でも放送<br />
※放送日時は変更となる場合がございます。</p>
<p>アニメ公式HP:<br />
http://sarazanmai.com<a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］ </a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77723" rel="noopener noreferrer" target="_blank">冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」<br />
https://otajo.jp/77723</a></p>
<p>幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>欲望サクシュ！幾原邦彦監督最新作　4月アニメ『さらざんまい』OP・ED入り本PV解禁<br />
https://otajo.jp/77442<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77442" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77919/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>幾原邦彦アニメ『さらざんまい』謎の警官・玲央（CV：宮野真守）と真武（CV：細谷佳正）のPV公開「欲望を、搾り取れ」</title>
		<link>https://otajo.jp/77891</link>
		<comments>https://otajo.jp/77891#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Apr 2019 05:50:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[イクニ監督]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[新星 玲央]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[阿久津 真武]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77891</guid>
		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』の幾原邦彦監督のオリジナルTVアニメ最新作『さらざんまい』が4月11日よりノイタミナ枠で放送スタート。 浅草の街を舞台に、カッパに変身した少年たちがゾンビと戦うという謎の多い本作です [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/18f34806d4a3eecaabe53137889739c1.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』の幾原邦彦監督のオリジナルTVアニメ最新作『さらざんまい』が4月11日よりノイタミナ枠で放送スタート。</p>
<p>浅草の街を舞台に、カッパに変身した少年たちがゾンビと戦うという謎の多い本作ですが、解禁されているキャラクターの中でも、さらに謎めいていそうなキャラクター・新星 玲央と阿久津 真武のショートPVが公式Twitterにて公開。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">新星 玲央(にいぼし れお)：交番に勤務する警官で真武の相棒。 <a href="https://t.co/1uVxsouEd7">pic.twitter.com/1uVxsouEd7</a></p>
<p>&mdash; さらざんまい (@sarazanmai) <a href="https://twitter.com/sarazanmai/status/1115185606638723073?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年4月8日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>新星 玲央（にいぼし　れお／CV：宮野真守）と阿久津 真武（あくつ まぶ／CV：細谷佳正）は、交番に勤務する警官で相棒同士。動画の中のセリフから、繋がれない者への扉を開く存在となるのか……？</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">阿久津 真武(あくつ まぶ)：交番に勤務する警官で玲央の相棒。 <a href="https://t.co/dqmgo1pbbg">pic.twitter.com/dqmgo1pbbg</a></p>
<p>&mdash; さらざんまい (@sarazanmai) <a href="https://twitter.com/sarazanmai/status/1115548974771924992?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年4月9日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「欲望か」「愛か」と選択を迫っているようにも聞こえ、「欲望を、搾り取れ」と終わっているところも気になります……！</p>
<p>また、2人で更新しているTwitterアカウント“玲央と真武のゆるふわ勤務日誌”も展開中。2人の謎めいた日常を覗き見ることができますよ！<br />
<!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ROX行って来た<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%8E%B2%E5%A4%AE?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#玲央</a> <a href="https://t.co/bfHF2K3C8S">pic.twitter.com/bfHF2K3C8S</a></p>
<p>&mdash; 玲央と真武 (@keeponly1luv) <a href="https://twitter.com/keeponly1luv/status/1109022579019399168?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年3月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>玲央と真武<br />
@keeponly1luv<br />
https://twitter.com/keeponly1luv<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/keeponly1luv" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『さらざんまい』フジテレビ“ノイタミナ”にて4月11日（木）24時55分より放送開始！<br />
アニマックスほか各局でも放送<br />
※放送日時は変更となる場合があります。</p>
<p>公式サイト：<br />
http://sarazanmai.com/<!-- orig { --><a href="http://sarazanmai.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77723" rel="noopener noreferrer" target="_blank">冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」<br />
https://otajo.jp/77723</a></p>
<p>幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>欲望サクシュ！幾原邦彦監督最新作　4月アニメ『さらざんまい』OP・ED入り本PV解禁<br />
https://otajo.jp/77442<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77442" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77891/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ウソで終わらなかった！『すしざんまい』×TVアニメ『さらざんまい』コラボが実現　期間限定メニュー提供</title>
		<link>https://otajo.jp/77778</link>
		<comments>https://otajo.jp/77778#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Apr 2019 01:42:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[エイプリルフール]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[すしざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[寿司]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[期間限定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77778</guid>
		<description><![CDATA[4月より放送がスタートする幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』。昨日4月1日にはエイプリルフール企画として、キャラクターたちがあの大手寿司チェーン店のポーズを披露し、本格寿司グルメアニメとして公式サイト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0401_Aprilfool_gazou.jpg" /><br />
4月より放送がスタートする幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』。昨日4月1日にはエイプリルフール企画として、キャラクターたちがあの大手寿司チェーン店のポーズを披露し、本格寿司グルメアニメとして公式サイトもリニューアルするなど、アニメファンをザワつかせました。</p>
<p>しかし、すべてが嘘というわけではなく、本当のコラボレーションが実現することに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sarazanmai_set.jpg" /><br />
関東中心に55店舗展開する寿司チェーン店である『すしざんまい』と、本作の放送開始日となる4月11日（木）から5月31日（金）までの間に都内8店舗にて、コラボメニュー「さらざんまい6貫にぎりセット」（2160円）を提供。コラボメニューには、きちんとかっぱ巻きも入っていますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/luncheonmat.png" /><br />
コラボメニューを注文した人には、TVアニメ『さらざんまい』描き下ろしイラストランチョンマット全6種をランダムで１枚プレゼントします！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sara_sushi_gazou.jpg" />
<blockquote><p>TVアニメ『さらざんまい』×「すしざんまい」コラボ概要<br />
会期：4月11日（木）〜5月31日（金）<br />
実施店舗：浅草雷門店、池袋東口店、東新宿店、新宿東口店、渋谷東口店、渋谷東急本店前店、渋谷道玄坂センタービル店、秋葉原昭和通り店（合計8店舗）<br />
実施内容：コラボメニュー「さらざんまい6貫にぎりセット」（2160円）をご注文のお客様に、TVアニメ『さらざんまい』描き下ろしイラストランチョンマット全6種をランダムで1枚プレゼント</p></blockquote>
<p>TVアニメ『さらざんまい』フジテレビ“ノイタミナ”にて4月11日（木）24時55分より放送開始！<br />
アニマックスほか各局でも放送<br />
※放送日時は変更となる場合がございます。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77723" rel="noopener noreferrer" target="_blank">冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」<br />
https://otajo.jp/77723</a></p>
<p>幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>欲望サクシュ！幾原邦彦監督最新作　4月アニメ『さらざんまい』OP・ED入り本PV解禁<br />
https://otajo.jp/77442<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77442" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77778/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」</title>
		<link>https://otajo.jp/77723</link>
		<comments>https://otajo.jp/77723#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Mar 2019 01:25:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[AJ2019]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan2019]]></category>
		<category><![CDATA[カッパ]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77723</guid>
		<description><![CDATA[3月24日に開催された＜AnimeJapan2019＞にて、『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』のスペシャルステージを実施。このイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0324_3.jpg" /><br />
3月24日に開催された＜AnimeJapan2019＞にて、『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』のスペシャルステージを実施。このイベントでの最速映像上映やキャストトークで盛り上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0324_1.jpg" /><br />
吉田尚記アナウンサーが本作に登場するキーキャラクター、カッパの「ケッピ」のぬいぐるみを抱えて登場し、矢逆一稀（やさかかずき）役：村瀬歩さん、久慈 悠（くじとおい）役：内山昂輝さん、陣内燕太（じんないえんた）役：堀江瞬さんのメインキャスト3名が登壇。</p>
<h3>数話観てから見返したい！　アバン映像から伏線が！</h3>
<p>そして、このステージイベントでTVアニメ第1話の導入（アバン映像）部分を世界最速上映！　舞台は浅草ということはわかりますが、「ア」と描かれた看板が空から降ってきたりと、幾原ワールド炸裂でまったく内容はわからない!!</p>
<p>すでにアフレコは全話終了しているという本作。キャストから観たアバン映像の印象を尋ねると、村瀬さんは「アフレコのときは映像は完全には完成していないので、どういう形になってどんなヒントが隠されるんだろうと思っていたんですけど、今完全に完成したアバン映像を観たら、この時点でキーポイントになるところがけっこう含まれていて。これは途中や最終話まで観て、最初のアバン映像を振り返るだけでも全然意味合いも変わってくるのですごいなと思いました」と感動しており、「すごいアバンだなと思いました」と繰り返しました。</p>
<p>堀江さんは、「こうなっていたんだ、という衝撃が伝わってきて。台本にはト書きに『アの看板が落ちる』など書かれているので、どういうことなんだろう？と思っていたんです。でも、今完成版を観たら本当にそのまま“アの看板”が落ちてきているので、そういった部分も幾原監督らしい作品の雰囲気だと思いました。あと、僕は2秒くらい映っていた、あるシーンにグッときていて……。最終回まで録り終えた僕としては、アバン映像からちゃんと伏線が張られていたんだなと思って、本当にみなさんには楽しみにしていただきたいなと思っています」とコメント。</p>
<p>内山さんは、「このアニメやばいですね。僕らは最後まで話を知っているし、アフレコ時は『この部分の描写だけじゃわからないかもしれないけれど、実はこういう背景があって……』と聞いて収録をしていたんですけど、そういうことを知った上で完成した2話まで観させていただいたら、『ああ……、そうだよね』と思う部分がいっぱいあって。やっぱり何話か観ていったときに、『あの時のアレは!!』と気づくことがいくつもあります。アフレコしているときもすごいと思っていたんですけど、完成したものを改めて観ると監督の頭の中に作りたいもののビジョンがきちんとあって表現していることがわかって、参加しているこちらも気持ちの良い作業でした」と語りました。</p>
<h3>尻子玉をめぐって物語が動いていく</h3>
<p>謎が多すぎる本作について、少しでも知るために、「さらざんまいってなんだろう？」のコーナーを展開。まずはそれぞれのキャラクターについて話を聞くことに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0324_4.jpg" /><br />
<strong>村瀬：</strong>僕の演じる一稀は、自罰的というか、今の現代の子に近い感覚もあり、この作品のテーマに「繋がる」ということがあるんですけど、一稀の場合は、人と繋がりたい気持ちはすごくあるんだけれど、上手く踏み込めない。3人とも主人公なんですけど、その中でも心の動きが一番可視化されやすいキャラクターなのかなと思います。</p>
<p><strong>内山：</strong>みんなの学校に転校してきた久慈悠は、悪い噂がありクラスでも孤立していて、けっこうダークなものを抱えている。その背景も徐々に語られていくんですが、重いものを抱えた少年ですね。中学生なんですけど、中学生の年齢感を割りと無視した感じで演じさせてもらっていて。でも、テスト段階でOKをいただいて、それが久慈悠らしさなのかなと思いました。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>3人で掛け合いをしていると（久慈悠は）中学生感もあるよね。</p>
<p><strong>内山：</strong>そうですね。いろいろ重いものは抱えているけれど、年相応の顔も見せていくシーンもあるので、そこも見どころになってくるかなと思います。</p>
<p><strong>堀江：</strong>陣内燕太はこの3人の中では一番中学生っぽい、年相応のわんぱく感があります。昔、一稀と一緒にサッカーをやっていたんですけど、とあることをきっかけに一稀がサッカーを辞めてしまって、その繋がりをどうにか戻してまたサッカーを一緒にやりたいと思っている男の子です。基本的に、巻き込まれポジションの子なので、もしかすると一番視聴者の方の共感を得られるんじゃないかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0324_5.jpg" /><br />
そして、公式サイトでも公開されているイントロダクションを紹介。</p>
<blockquote><p>舞台は浅草。<br />
中学2年生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太の３人はある日、謎のカッパ型生命体“ケッピ”に出会い、無理やり尻子玉を奪われカッパに変身させられてしまう。<br />
『元の姿に戻りたければ“ある方法”でつながり、ゾンビの尻子玉を持ってこい』<br />
ケッピにそう告げられる3人。少年たちはつながりあい、ゾンビの尻子玉を奪うことができるのか？！<br />
同じ頃、新星玲央と阿久津真武が勤務する交番でも<br />
何かが起ころうとしていたー。</p></blockquote>
<p><strong>吉田アナウンサー：</strong>みなさんは尻子玉を抜かれるんですか？</p>
<p><strong>村瀬・内山・堀江：</strong>抜かれます。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>けっこう尻子玉をめぐって物語が動いていくので、大事なワードではあります。みなさん、このイントロダクションを読んで、カッパ、尻子玉から「ゾンビ」と来たときにわからなくなると思うんですけど、とにかく「観て！」としか言いようがないです（笑）。</p>
<p><strong>内山：</strong>わからない部分はありつつも、絵柄のポップさだったり、動きの面白さだったり、画面の情報量に圧倒される作りになっていると思うので、ぜひ観ていただければと思います。</p>
<h3>作品にはまだ隠し玉も！</h3>
<p>また、本作の舞台が浅草ということで、「浅草観光クイズ」で対決！　「雷門の両端にあるのは何の像？」という問題では、内山さんが「なんか怖い顔した人」、堀江さんが「カエルと牛」、村瀬さんがフリップにイラストを描いて「何か怖い顔したマッチョ……」と説明しますが、最後に「風神雷神みたいな」とポロッと言ったものが実は大正解！　見事、村瀬さんがポイントを獲得しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0324_7.jpg" /><br />
他には、浅草地下商店街についての問題もありましたが、3名とも残念ながら不正解だったため、村瀬さんが勝者となりました。</p>
<p>そして先日公開となった最新PVを流し、トークを展開。今回、吾妻サラの声を担当している、バンド「少女式ヱリス」の帝子さんの話題になり、「アフレコ現場でもけっこう面白いキャラクターだった」（内山さん）、「浮世離れしているよね」（村瀬さん）など、演じたキャラクターとしても人物としても印象深かったようです。</p>
<p>最後に、キャスト3人からのメッセージでイベントは幕を下ろしました。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>僕らは1話、2話、観させていただいて、本当にすごい出来で……。何より自分がとても好きな監督の作品に携われることが出来て幸せだなと感じています。4月11日にノイタミナで始まりますので、絶対に観ていただきたいなと思います。絶対に後悔はさせません！　よろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>内山：</strong>けっこうまだ言えない隠し玉が作品に隠されていますので、ぜひ放送を楽しみにしていただきたいと思います。この3人のキャラクターに限らず、それぞれの登場人物に本当に深いドラマがあって、それが密接に絡み合って、あの絵柄でギャグもシリアスも含めて、本当にすごいスピードで進んでいきますので、よろしくお願いします。</p>
<p><strong>堀江：</strong>この作品は、本当に毎週、怒涛の展開で、台本をいただくたびに「ええ！」と思うような戸惑いと驚きと「これ絶対面白いよ！」という、いろんな感情がないまぜになって、アフレコをやっていた期間は夢見心地のような気持ちで生活していました。それくらいものすごいクオリティーで、第1話から観ていただくと、気づけば最終回になっていたというくらい怒涛の展開が待っていますので、ぜひ放送を楽しみに待っていただければと思います。</p>
<p>TVアニメ『さらざんまい』フジテレビ“ノイタミナ”にて4月11日（木）24時55分より放送開始！<br />
アニマックスほか各局でも放送<br />
※放送日時は変更となる場合があります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880</a></p>
<p>欲望サクシュ！幾原邦彦監督最新作　4月アニメ『さらざんまい』OP・ED入り本PV解禁<br />
https://otajo.jp/77442<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77442" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77723/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>欲望サクシュ！幾原邦彦監督最新作　4月アニメ『さらざんまい』OP・ED入り本PV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/77442</link>
		<comments>https://otajo.jp/77442#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 12:34:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77442</guid>
		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦が監督する新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』がフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて2019年4月11日（木）24時55分より放送開始するこ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_1.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦が監督する新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』がフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて2019年4月11日（木）24時55分より放送開始することが決定！　本PVも解禁となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/41fa310b14df392bdaed273b2942f999.jpg" />
<blockquote><p>
『さらざんまい』イントロダクション<br />
舞台は浅草。<br />
中学2年生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太の3人はある日、謎のカッパ型生命体“ケッピ”に出会い、無理やり尻子玉を奪われカッパに変身させられてしまう。<br />
『元の姿に戻りたければ“ある方法”でつながり、ゾンビの尻子玉を持ってこい』<br />
ケッピにそう告げられる3人。少年たちはつながりあい、ゾンビの尻子玉を奪うことができるのか？！<br />
同じ頃、新星玲央と阿久津真武が勤務する交番でも何かが起ころうとしていたー。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_2.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_3.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MbQHJA_QT1g" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■本PV解禁！<br />
https://youtu.be/MbQHJA_QT1g<a href="https://youtu.be/MbQHJA_QT1g" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a></p>
<p>本PVでは、先日解禁されたKANA-BOON書き下ろし新曲であるオープニング・テーマ「まっさら」と、本日解禁となったエンディング・テーマthe peggiesの「スタンドバイミー」の音源を解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/the_peggies_Hell_like_heaven_.jpg" /><br />
また、エンディング・テーマを担当したthe peggiesの北澤ゆうほ（Vo.Gt）からもコメントが到着しました。</p>
<h3>the peggies北澤ゆうほ(Vo.Gt.)よりコメント到着！</h3>
<p>この世界は「裏腹」で溢れてると思います。<br />
どんなに近づいても、どんなに沢山の思い出を共有しても、側にいたはずの&#8221;君&#8221;の心の底の底を丸裸にして受け取る事が出来無い私たちは、「こう思われたい」、「求められたい」、「求めたい」、自分の心より一歩も二歩も先に駆け出してしまう&#8221;欲望&#8221;に追いつきたいが為、偽ってしまう事もあるわけです。<br />
今回私達the peggiesがエンディングテーマを担当させて頂く「さらざんまい」は、そんなどうしようもなく不器用な私達人間を、どこまでも現実的に描いてくれるアニメなんじゃないでしょうか。そして私はそこに、とてつもない希望を感じました。欲望があるから上手くいかないことも沢山ありますが、欲望があるからこそ導かれる未来というのはその何倍もあると思います。だからこそ皆さん是非絶望しながらでも自分の欲望から目をそらさず立ち向かっていきましょう。「スタンドバイミー」にはそんな気持ちもコソコソと込めました。<br />
この曲で「さらざんまい」のストーリーやメッセージをよりみなさんの心にズシンと届けられるようにお手伝い出来たらと思います。<br />
私自身超絶楽しみです。</p>
<blockquote><p>
【STAFF】<br />
監督：幾原邦彦<br />
チーフディレクター：武内宣之、シリーズ構成：幾原邦彦・内海照子、<br />
キャラクター原案：ミギー、キャラクターデザイン・総作画監督：石川佳代子、<br />
コンセプトデザイン：柴田勝紀、助監督：松嶌舞夢、美術監督：藤井綾香 スタジオPablo、色彩設計：辻田邦夫、撮影監督：荻原猛夫、編集：黒澤雅之、音楽：橋本由香利、原作：イクニラッパー、制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>【CAST】<br />
矢逆一稀：村瀬 歩、久慈 悠：内山昂輝、陣内燕太：堀江 瞬、<br />
ケッピ：諏訪部順一、新星玲央：宮野真守、阿久津真武：細谷佳正、<br />
矢逆春河：釘宮理恵、久慈 誓：津田健次郎、陣内音寧：伊瀬茉莉也、吾妻サラ：帝子<br />
ゾンビ：加藤 諒</p>
<p>【MUSIC】<br />
オープニング・テーマ：KANA-BOON「まっさら」<br />
エンディング・テーマ：the peggies「スタンドバイミー」</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77442/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/74880</link>
		<comments>https://otajo.jp/74880#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Nov 2018 06:54:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[AGF2018]]></category>
		<category><![CDATA[カッパ]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[ステージ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[尻子玉]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[河童]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74880</guid>
		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』『ユリ熊嵐』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が2019年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送。 11月11日の『アニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1111_1111_sara_eventphoto_2.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』『ユリ熊嵐』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が2019年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送。</p>
<p>11月11日の『アニメイトガールズフェスティバル2018』（AGF2018）で実施されたスペシャルステージで、あらすじとキャラクター設定を初解禁！　そして、声優の諏訪部順一さん、幾原邦彦監督が登壇し、謎めいた作品内容について語られました。イベントでは、少年役のメインキャストからのビデオメッセージも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1101_sara_teaserV.jpg" />
<blockquote><p><strong>『さらざんまい』イントロダクション</strong><br />
舞台は浅草。<br />
中学2年生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太の3人はある日、謎のカッパ型生命体“ケッピ”に出会い、無理やり尻子玉を奪われカッパに変身させられてしまう。<br />
『元の姿に戻りたければ“ある方法”でつながり、ゾンビの尻子玉を持ってこい』ケッピにそう告げられる3人。<br />
少年たちはつながりあい、ゾンビの尻子玉を奪うことができるのか？！<br />
同じ頃、新星玲央と阿久津真武が勤務する交番でも何かが起ころうとしていたー。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1_YasakaKazuki.jpg" /><br />
<strong>・矢逆 一稀 やさか かずき（CV:村瀬歩）</strong><br />
中学2年生。かつてはサッカーが好きな明るい少年だったが、今は「あること」に夢中である。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/2_KujiToi.jpg" /><br />
<strong>・久慈 悠 くじ とおい（CV：内山昂輝）</strong><br />
一稀のクラスに転校してきた少年。悪い噂があり、クラスでも孤立している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/3_JinnaiEnta.jpg" /><br />
<strong>・陣内 燕太 じんない えんた(CV：堀江瞬)</strong><br />
一稀の幼馴染。一稀がサッカー部にいたころ、2人は“ゴールデンコンビ”だった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/4_Keppi.jpg" /><br />
<strong>・ケッピ（CV：諏訪部順一）</strong><br />
カッパ王国第１王位継承者を自称する謎のカッパ型生命体。人間の尻子玉を抜いてカッパにしてしまう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/5_NiboshiReo.jpg" /><br />
<strong>・新星 玲央 にいぼし れお（CV：宮野真守）</strong><br />
交番に勤務する警官で真武の相棒。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6_AtkutsuMabu.jpg" /><br />
<strong>・阿久津 真武 あくつ まぶ（CV：細谷佳正）</strong><br />
交番に勤務する警官で玲央の相棒。</p>
<h3>作品のテーマは「つながり」</h3>
<p>諏訪部さんから「個性の塊みたいな人」と表現されるほど、独特の世界観を持つ幾原監督。「ここに居て良いのかな」と思うようなキャラクターや異物が好きで、「そのギャップが生み出す空気が好き」と語ります。</p>
<p>そんな幾原監督が手がける今作のテーマは「つながり」。</p>
<p><strong>幾原監督：</strong>今は、スマホでいろんなアプリを使って、つながりが日常的になっている時代で、それが何を意味しているのか、どうしたいのか、そういったところが作品のテーマになっています。<strong>つながりたいという欲求と、つながりがうっとおしいという気持ちが混在している。</strong>それが現代だと思うんですよ。そのままつながっていたらどこに行くのか、つながりを失ったらどうなるのか、つながりが必要なのか必要じゃないのかを描いてみたかったんです。</p>
<h3>浅草が舞台のカッパの作品を作りたかった</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1_Kazuki_Kappa.jpg" /><br />
<strong>幾原監督：</strong>実は、カッパの作品をつくろうと思ったのが先にありました。カッパで企画を作っていて、いろんなカッパ伝説を調べる中で浅草にたどり着きました。浅草の昔からの風景と現在が混在するなかで、ここならカッパがいるんじゃないかと思って。隅田川があるという環境もあり、命を感じる場所で、少年たちがつながり合う作品にしたかった。</p>
<p><strong>諏訪部：</strong>浅草は子供の頃から行くことが多かったです。よく浅草界隈で映画を観たりしていました。ボーリングでパーフェクトみたいなスコアを出したことや、花やしきもよく行きましたし、馴染みのある場所ですね。観たことある風景ばかりなので、場所の設定だけでもときめきました。</p>
<p>今作で諏訪部さんが演じるのは、カッパ型生命体の「ケッピ」。幾原監督が最初から諏訪部さんに声を担当してほしいと考えていたそうで、「ケッピ」の発音は前が上がるのではなく、「カッパ」と同じアクセント。そして、幾原監督はアフレコ前に「今回はNGなしでお願いします！」と諏訪部さんに頼んだと言い、“限界を突破したNGのない諏訪部順一”が見れます、と期待を煽りました。</p>
<h3>尻子玉が重要なモチーフ！</h3>
<p><strong>幾原監督：</strong>前々から、男の子の物語を作りたいと思っていました。カッパ伝説はいろいろありますけど、本当にカッパを見たことがある⼈はいない。この作品に出てくるカッパが本物のカッパです！と言いたいです（笑）。今まで妖怪が出てくるアニメたくさんありましたけど、僕に言わせると子供騙しです。これが本当の大人の妖怪モノです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/2_KujiToi_Kappa.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/3_Enta_Kappa.jpg" /><br />
<strong>幾原監督：</strong>そしてカッパ伝説といえば、カッパが人から尻子玉を抜くことも有名ですが、本作では重要なモチーフとして取り⼊れています。尻子玉って、たぶん奪われたらすごく痛いと思うんですよ。その痛みみたいなものが表現されていると思います。</p>
<p><strong>諏訪部：</strong>尻子玉は糸を引きます。いい感じのシズル感があります。アフレコ収録現場では、尻子玉を抜かれる瞬間を監督が実演してくれていたのですが、それを見るのが毎回僕たちは楽しみでした。</p>
<p>また、この日はイベントに来ることができなかった<strong>村瀬歩さん、内山昂輝さん、堀江瞬さん</strong>からもビデオメッセージが届き、その中でも村瀬さんが「幾原さんは尻子玉の成分をけっこう気にするんですよ。苦しいが何％、恥ずかしいが何％、ちょっと気持ちいいもあるみたいな」と尻子玉トークを繰り広げ、物語の重要な鍵となっていることが伝わってきました。</p>
<h3>幾原作品のアフレコは監督自らの前説で始まる！</h3>
<p>すでに全話のアフレコが終了しているという、順調な制作スケジュールの本作。</p>
<p>ビデオメッセージでは、「アットホームな現場で楽しかったです。監督の話が面白かった！　あの雰囲気でテンションが上りましたね」（内山さん）、「僕はそれまで内山さんはクールなイメージだったんですけど、めっちゃ笑う人という印象になりました」（堀江さん）など、アフレコ現場の様子も語られました。</p>
<p><strong>諏訪部：</strong>幾原監督自らがアフレコ前に前説してくださって、場の空気を温めてくれました。監督がアフレコブースの中にいらっしゃって「本日のお話を説明をします」と毎回説明をしてくださるんです。正直に言うと、監督は、あまりにも個性の塊で（笑）、台本の字面だけだと、ここはどういう意味なんだろう？という部分が多いのですが、それを監督が説明してくれました。監督が遅刻しようものなら、始められないんです、みんな分からないので。イッツ・ア・幾原ワールドという世界観でした。監督の説明で「なるほどそういうことか！」と理解して、スタートするんです。</p>
<h3>新しくも懐かしい素敵な作品</h3>
<p><strong>諏訪部：</strong>この作品に関して、オリジナルアニメですので、言えないことが多すぎますが、『さらざんまい』は2019年4⽉からスタートということで、元号を放送中にまたぎます。ふたつの時代を行き来する、新時代のとっても新しくも懐かしい素敵な作品になりますので、ぜひ、期待してお待ちいただければと思います。</p>
<p><strong>幾原監督：</strong>今もスタッフが鋭意製作中です。この時代に、つながるとはどういうことなのか、僕たちはつながってどこへ行こうとしているのか、みなさんと共有したいと思います。</p>
<p>ビデオメッセージでは、「現代社会ではSNSとかで簡単につながれるんだけど、本当にそれで実際につながっているのか？と考えさせられる作品」（村瀬さん）、「僕は普段Twitterばかりいじっていて、心と心で全然つながっていないような生活をしているので、そういう人ほど観てほしいなと思います。普段見落としているかもしれないようなつながりを意識する作品になっていると思う」（堀江さん）と魅力が語られた『さらざんまい』。どんな作品になっているのか、期待が高まります！</p>
<h3>諏訪部順一＆幾原邦彦コンビでラジオレギュラー放送決定！</h3>
<p>さらに！　TVアニメ『さらざんまい』のラジオ番組が2019年1月より放送決定！　番組名は『ぷれざんまい』！　2019年4月からのアニメ放送とあわせて本放送がスタートするため、2019年1月～3月まではプレ放送となります。幾原監督がラジオMCで初レギュラー出演！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sara_radio.jpg" />
<blockquote><p>MC：ケッピ役：諏訪部順一、監督：幾原邦彦<br />
放送局：文化放送と文化放送超!A&#038;G＋（プラス）<br />
放送日時：毎週（土）21:00『A&#038;G TRIBAL RADIO エジソン』内にて「ぷれざんまい」放送！</p></blockquote>
<h3>玲央と真武によるゆるふわ浅草勤務日誌twitter、11月11日より“ほぼ”毎日更新！</h3>
<p>アニメの重要⼈物となる警察官コンビ、新星玲央と阿久津真武のほのぼのとした日常を描いていくスピンオフ漫画『レオとマブ〜ふたりはさらざんまい〜』（斎藤岬）が偶数月は「ルチル」本誌、奇数月はWEBサイト「ルチルSWEET」にて連載中！</p>
<p>また、11月11日より「玲央と真武」によるゆるふわ浅草勤務日誌Twitterが2019年3月31日までの期間限定で“ほぼ”毎日更新！</p>
<p>ツイッターアカウント：玲央と真武 @keeponly1luv</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">巡回中に消えた玲央を捜索していたら、食器屋で散財しようとしていたので現場を取り押さえる。その湯のみは家にもうある。気に入ったものを収集するのはやめろ。カラスか。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%9C%9F%E6%AD%A6?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#真武</a> <a href="https://t.co/TQRlwFZ9fi">pic.twitter.com/TQRlwFZ9fi</a></p>
<p>&mdash; 玲央と真武 (@keeponly1luv) <a href="https://twitter.com/keeponly1luv/status/1061868751518420992?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年11月12日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">真武が巡回中に食サンの店みつけて、引くほどテンション上がってた。記念に写真撮れっていうから写真撮ったら、カメラ向けた途端スン顔になんのなんなの？<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%8E%B2%E5%A4%AE?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#玲央</a> <a href="https://t.co/vwUsa9xYAW">pic.twitter.com/vwUsa9xYAW</a></p>
<p>&mdash; 玲央と真武 (@keeponly1luv) <a href="https://twitter.com/keeponly1luv/status/1062208546895523840?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年11月13日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74617" rel="noopener" target="_blank">幾原邦彦監督 新作TVアニメ『さらざんまい』ティザービジュアル＆つながるPV完成版公開！意味深なメインキャラのセリフも<br />
https://otajo.jp/74617</a></p>
<blockquote><p>TVアニメ『さらざんまい』<br />
2019年4⽉よりフジテレビ “ノイタミナ”ほかにて放送<br />
【STAFF】<br />
監督：幾原 邦彦<br />
チーフディレクター：武内 宣之<br />
シリーズ構成：幾原 邦彦／内海 照⼦<br />
キャラクター原案：ミギー<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：⽯川 佳代⼦<br />
コンセプトデザイン：柴⽥ 勝紀／松嶌 舞夢<br />
美術監督：藤井 綾⾹ スタジオPablo<br />
⾳楽：橋本 由⾹利<br />
原作：イクニラッパー<br />
制作：MAPPA／ラパントラック<br />
【CAST】<br />
⽮逆 ⼀稀：村瀬 歩<br />
久慈 悠：内⼭ 昂輝<br />
陣内 燕太：堀江 瞬<br />
ケッピ：諏訪部 順⼀<br />
新星 玲央：宮野 真守<br />
阿久津 真武：細⾕ 佳正</p>
<p>アニメ公式HP:<br />
http://sarazanmai.com<!-- orig { --><a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74880/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>幾原邦彦監督 新作TVアニメ『さらざんまい』ティザービジュアル＆つながるPV完成版公開！意味深なメインキャラのセリフも</title>
		<link>https://otajo.jp/74617</link>
		<comments>https://otajo.jp/74617#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 03:19:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[MAPPA]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[田島太雄]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74617</guid>
		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督が贈る新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が2019年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送決定。メインスタッフ＆キャスト、そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1101_sara_teaserV.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督が贈る新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が2019年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送決定。メインスタッフ＆キャスト、そしてティザービジュアルと“つながる”PV完成版が解禁となりました！</p>
<p>10月5日（金）よりノイタミナ放送枠内と公式WEBサイトにて、新進気鋭のアーティスト、田島太雄氏とのコラボレーションで制作した、TVアニメ『さらざんまい』“つながる”PV。本作に登場するメインキャラクターが毎週追加されるかたちで5週にわたり公開され、完成版はメインキャラクター6名がつながったPVとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_01.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_02.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_03.jpg" />
<p>第1弾の矢逆 一稀（やさか かずき／CV:村瀬歩）をはじめ、久慈 悠（くじ とおい／CV:内⼭ 昂輝）、陣内 燕太（じんない えんた／CV:堀江 瞬）、新星 玲央（にいぼし れお／CV:宮野 真守）、阿久津 真武（あくつ まぶ／CV:細⾕ 佳正）、ケッピ （CV:諏訪部順⼀）が次々と登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_06.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_04.jpg" /><br />
実写の風景の中にアニメーションのキャラクターたちが登場し、作品の舞台を感じ取れるPVが完成しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p_1QGHXyK14" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：さらざんまい &#8220;つながるPV&#8221; 完全版<br />
https://youtu.be/p_1QGHXyK14<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/p_1QGHXyK14" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>各キャラクターの意味深なセリフがどう物語に絡んでくるのか……。</p>
<p>さらに、11月11日（日）に開催される『AGF2018 噴水広場ステージ』でのTVアニメ『さらざんまい』スペシャルステージにて、幾原邦彦監督の登壇に追加し、諏訪部順一さんも登壇することが決定。優先観覧エリアへの応募第２弾も決定しました！　なお、本イベントはニコ生でも配信予定。</p>
<p>未だ全貌が明らかにされていない『さらざんまい』の内容や、制作現場の様子など必聴のイベントです！</p>
<blockquote><p>TVアニメ『さらざんまい』概要<br />
放送⽇・放送局:2019年4⽉よりフジテレビ “ノイタミナ”ほかにて放送<br />
【STAFF】<br />
監督：幾原 邦彦<br />
チーフディレクター：武内 宣之<br />
シリーズ構成：幾原 邦彦／内海 照⼦<br />
キャラクター原案：ミギー<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：⽯川 佳代⼦<br />
コンセプトデザイン：柴⽥ 勝紀／松嶌 舞夢<br />
美術監督：藤井 綾⾹ スタジオPablo<br />
⾳楽：橋本 由⾹利<br />
原作：イクニラッパー<br />
制作：MAPPA／ラパントラック<br />
【CAST】<br />
⽮逆 ⼀稀：村瀬 歩<br />
久慈 悠：内⼭ 昂輝<br />
陣内 燕太：堀江 瞬<br />
ケッピ：諏訪部 順⼀<br />
新星 玲央：宮野 真守<br />
阿久津 真武：細⾕ 佳正</p>
<p>アニメ公式HP:<br />
<a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener" target="_blank">http://sarazanmai.com</a></p></blockquote>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74617/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定</title>
		<link>https://otajo.jp/71404</link>
		<comments>https://otajo.jp/71404#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:18:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[NENE]]></category>
		<category><![CDATA[ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[大﨑捺希]]></category>
		<category><![CDATA[少女革命ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[山内優花]]></category>
		<category><![CDATA[山内涼平]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[戸谷公人]]></category>
		<category><![CDATA[横井翔二郎]]></category>
		<category><![CDATA[池田謙信]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[熊田愛里]]></category>
		<category><![CDATA[立道梨緒奈]]></category>
		<category><![CDATA[竹内夢]]></category>
		<category><![CDATA[能條愛未]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木亜里紗]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=71404</guid>
		<description><![CDATA[アニメーション監督の幾原邦彦氏と少女漫画家・さいとうちほ先生により企画され、1997 年にTVアニメが放送された『少女革命ウテナ』が、初のミュージカルとなって3月18日までCBGK シブゲキ!!にて上演中。 王子様に憧れ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/22-1.jpg" /><br />
アニメーション監督の幾原邦彦氏と少女漫画家・さいとうちほ先生により企画され、1997 年にTVアニメが放送された『少女革命ウテナ』が、初のミュージカルとなって3月18日までCBGK シブゲキ!!にて上演中。</p>
<p>王子様に憧れる男装の少女・天上ウテナが『薔薇の花嫁』と呼ばれる少女・姫宮アンシーと出会い＜世界を革命する力＞を手に入れるための闘いに巻き込まれていく姿を描いた原作は、少女たちが抱える心の闇やコンプレックスを哲学的な言葉と独創的な切り口で描き、その作品の世界観が同年代の少女たちに大きな衝撃を与え、今なお多くの支持を集める傑作アニメーションとなっています。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/71404<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/27.jpg" /><br />
幾原邦彦監督をスーパーバイザーに迎え、ミュージカル『ヘタリア』、ミュージカル『スタミュ』などでステージ全体を彩る演出で高い評価を得ている吉谷光太郎氏が脚本・演出を担当したミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』。本作を公演するにあたり、20曲を越えるオリジナル楽曲を製作！　『少女革命ウテナ』の世界観をそのままに歌とダンスで華やかに表現しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/19-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/21-1.jpg" /><br />
ウテナやアンシー、生徒会メンバーの麗しい姿はもちろん素敵なのですが、ウテナの親友の若葉と、桐生冬芽の妹・七実が可愛らしくて素敵すぎる！　2人の登場シーンで、あのアニメのノリが蘇ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/25.jpg" /><br />
この作品のヒロインはアンシーかと思いきや、ウテナのことを真っ直ぐに見守る若葉こそ、このミュージカルのヒロインなのかも……と考えさせられるほど、観た人は若葉の存在とセリフに心を揺り動かされるのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/20.jpg" /><br />
キャスト発表時に話題になった「かしらかしら、ご存じかしら？」でお馴染みの影絵少女も開演前の諸注意から登場！　さまざまな場面転換のタイミングで登場したり、ストーリーを補ったりと大活躍。あの海賊シーンの再現なんかもあります！</p>
<p>そして、最大の見せ場はやはり決闘場に向かうシーン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/26.jpg" /><br />
アンシーを中心にウテナ以外のメンバーで歌われる「絶対運命黙示録」。その迫力ある大合唱は鳥肌モノ！　これは絶対生で観たほうがいいやつ！と強く感じました。本当に名曲ですよね……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/23-1.jpg" /><br />
当日券がある回もまだありますが、残念ながら観に行けない人のために、配信も決定！　3月18日の千秋楽公演の生配信と後日アンコール配信をGYAOにて観ることができます。</p>
<p>また、7月18日にはDVD＆Blu-rayも発売することが決定しています。</p>
<h3>詳細情報</h3>
<p>【生配信】<br />
日時：3月18日(日)16:30～<br />
商品：PPVのみ(GYAO!ストア)<br />
購入期間：販売中～3/18（日）18:00</p>
<p>GYAO!ストアでの価格：2,500円（税込）</p>
<p>【アンコール配信（再配信）】<br />
配信日時：3/20(火)14:00～3/26（月）23:59:59（予定）<br />
ディレイ配信購入者は「3/20(火)14:00～3/27（火）13:59」まで追加料金なしで視聴が可能です。<br />
※未購入者については、GYAO!ストアでの新規購入が可能です。</p>
<p>GYAO!ストアでの価格：2,500円（税込）<br />
視聴期間：購入から7日間</p>
<p>購入・視聴ページ：<br />
https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/ch03/<!-- orig { --><a href="https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/ch03/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>ミュージカル「少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～」Blu-ray／DVD情報詳細<br />
発売日：2018年7月18日（水）</strong><br />
価格：Blu-ray 9,800円＋税 ／ DVD 8,800円＋税<br />
発売・販売元：ポニーキャニオン<br />
収録内容：本編DISC 1枚、特典DISC 1枚　計2枚組</p>
<p>【 公 演 】ミュージカル「少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～」<br />
【 公 演 期 間 】2018年3月8日(木)～3月18日(日)/全16公演<br />
【 会 場 】CBGK シブゲキ!!<br />
【 スーパーバイザー 】幾原邦彦<br />
【 演出 ・脚本 】吉谷光太郎<br />
【 出 演 】<br />
能條愛未 山内優花 戸谷公人 横井翔二郎 立道梨緒奈 大﨑捺希 鈴木亜里紗 竹内夢<br />
熊田愛里 NENE 池田謙信 山内涼平</p>
<p>【チケット料金】全席指定 プレミアムシート 9,500 円(非売品グッズ付き)/一般席 7,800 円<br />
【 主 催 】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://musical-utena.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://musical-utena.com/</a></p>
<p>（C）ビーパパス・さいとうちほ/小学館・少革委員会・テレビ東京<br />
（C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/71404/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>“ユリ裁判”まだまだ開廷!?　『ユリ熊嵐』公式ガイド＆Blu-ray・DVD発売記念イベント立て続けに開催ガウ</title>
		<link>https://otajo.jp/47826</link>
		<comments>https://otajo.jp/47826#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 16 May 2015 06:48:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=47826</guid>
		<description><![CDATA[2015年1月から放映された幾原邦彦監督の『ユリ熊嵐』。許されざる愛を裁く&#8221;ユリ裁判”や、ソーシャルメディアでのいじめを思い起こさせる&#8221;排除の儀”といったドキリとさせられる要素を寓話を交えつつ描き [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/yurikuma_event_01.jpg" />
<p>2015年1月から放映された<strong>幾原邦彦</strong>監督の<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。許されざる愛を裁く&#8221;ユリ裁判”や、ソーシャルメディアでのいじめを思い起こさせる&#8221;排除の儀”といったドキリとさせられる要素を寓話を交えつつ描き、最終話での紅羽の行動などに涙腺を刺激されっぱなしだったという人も多いはず。</p>
<p>そんな余韻が冷め切らない中、2014年6月14日にBlu-ray・DVD第1巻発売記念イベントが日比谷公会堂で開催。それに先駆けた2015年6月6日には、幻冬舎コミックス刊行の公式完全ガイドブックの発売を記念としたトークショーがアニメイト池袋本店で開かれます。</p>
<p>Blu-ray・DVD発売記念イベント<strong>『～あなたのスキは本物？ユリ裁判を始めます！！～』</strong>は、2015年5月16日よりe+（イープラス）にてチケット一般販売が開始されています。<br />
出演は、出演声優陣と幾原監督。販売は2015年6月9日までとなっていますが、受付は先着順で申込枚数2枚までということなので、早めの応募が必須なのでは？</p>
<blockquote><p><strong>『～あなたのスキは本物？ユリ裁判を始めます！！～』</strong></p>
<p>日時：2015年6月14日（日）　17:00 開場 / 17:30 開演<br />
会場：日比谷公会堂（東京都）<br />
出演：荒川美穂（百合城銀子役） 生田善子（百合ヶ咲るる役） 山根希美（椿輝紅羽役）<br />
　　　小倉唯（泉乃純花役） 諏訪部順一（ライフ・セクシー役） 斎賀みつき（ライフ・クール役）<br />
　　　山本和臣（ライフ・ビューティー役） 幾原邦彦（監督、シリーズ構成）<br />
価格：5000円（税別）<br />
販売：2015年5月16日（土）10:00～6月9日（火）18:00<br />
申込：http://eplus.jp/yurikuma/ <!-- orig { -->[<a href="http://eplus.jp/yurikuma/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig -->（PC／携帯共通）</p></blockquote>
<p>一方、2015年6月30日に刊行される<strong>『ユリ熊嵐 公式完全ガイドブック』</strong>の記念トークショーにも幾原監督が登場。ゲストとして『ユリ熊嵐』でスペシャルテクスチャーを務め、『輪るピングドラム』のアイコンデザインを手がけた越阪部ワタル氏も登壇し、司会進行は幾原監督関連のBDのブックレットや公式ガイドブックなど編集を手がける『季刊エス』編集長の天野昌直氏ということで、より深い世界観に話が及ぶのではないでしょうか。<br />
イベント参加券は既にアニメイト池袋本店で配布が開始されており、入場抽選時間は13時より、開演は14時。</p>
<p>このガイドブックには、コミック版『ユリ熊嵐』作画担当の<strong>森島明子</strong>さんによるインタビューも掲載。『Twitter』によると、&#8221;ユリ裁判”や“ユリ承認”といった言葉についてのご自身の解釈が語られているということ。『ユリ熊嵐』にハマった人ならば、一読の価値がありそうです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">【告知3】制作裏話からいつものアホ妄想、いちおう百合作家として「ユリ熊嵐」における「ユリ」について、「ユリ裁判」「ユリ承認」という言葉についての個人的見解などを語らせていただきました！ <a href="https://twitter.com/hashtag/yurikuma?src=hash">#yurikuma</a></p>
<p>&mdash; 森島明子ʕoㅅoʔユリ熊嵐連載中 (@morishima_akiko) <a href="https://twitter.com/morishima_akiko/status/599406445038211072">2015, 5月 16</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『ユリ熊嵐　公式完全ガイドブック』発売記念幾原邦彦監督トークイベント（幻冬舎コミックス）</strong><br />
http://www.gentosha-comics.net/news/2015/05/15051402.html <!-- orig { -->[<a href="http://www.gentosha-comics.net/news/2015/05/15051402.html" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式サイト</strong><br />
http://www.yurikuma.jp/ [<a href="http://www.yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>（C)2015 イクニゴマモナカ/ユリクマニクル</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/47826/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>幾原邦彦監督×ボンジュール鈴木対談が実現！　『ユリ熊嵐』スペシャル番組「EPISODE 8.5」として放送決定</title>
		<link>https://otajo.jp/45917</link>
		<comments>https://otajo.jp/45917#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 08:42:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ボンジュール鈴木]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=45917</guid>
		<description><![CDATA[2015年1月から放映されているアニメ『ユリ熊嵐』。そのオープニングテーマ「あの森で待ってる」も、作品の世界観やキーワードが散りばめられた歌詞と、ねっとりとしたウィスパーボイスが旋風を巻き起こしています。 そのOPを担当 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/yurikuma_op_01.jpg" />
<p>2015年1月から放映されているアニメ<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。そのオープニングテーマ<strong>「あの森で待ってる」</strong>も、作品の世界観やキーワードが散りばめられた歌詞と、ねっとりとしたウィスパーボイスが旋風を巻き起こしています。<br />
そのOPを担当する<strong>ボンジュール鈴木</strong>さんと、<strong>幾原邦彦</strong>監督と対談する「『ユリ熊嵐』スペシャル番組～今すぐ、あなたに会いたい！ガウガウ！～」が、「EPISODE 8.5」として放映されることが決定。百合城銀子役の荒川美穂さん、百合ヶ咲るる役の生田善子さん、椿輝紅羽役の山根希美さんも出演予定となっています。</p>
<p>『Youtube』『ニコニコ動画』などでも話題となっているボンジュール鈴木さんは、これがテレビ初出演。幾原監督とどのようなトークになるのか、現状では未知数としかいいようがありません。<br />
8話で銀子と紅羽が対峙しているところにるるがやってきて……というところで終わっており、9話が待ち遠しいところですが、これはこれで楽しみ、というファンが多いのではないでしょうか。</p>
<blockquote><p><strong>『ユリ熊嵐』スペシャル番組～今すぐ、あなたに会いたい！ガウガウ！～</strong></p>
<p>TOKYO MX　 3月2日（月）深夜0時30分～<br />
MBS 　　　　3月3日（火）深夜3時30分～<br />
テレビ愛知  3月3日（火）深夜2時05分～<br />
BS11　　　　3月4日（水）深夜0時00分～<br />
AT-X　　　　3月10日（火）夜11時30分～（リピート放送あり）</p></blockquote>
<p><strong>【CM】ユリ熊嵐OPテーマ「あの森で待ってる」ボンジュール鈴木 &#8211; YouTube</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=K1K6E0YnBwc <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/watch?v=K1K6E0YnBwc" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/K1K6E0YnBwc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式サイト</strong><br />
http://www.yurikuma.jp/ [<a href="http://www.yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>ボンジュール鈴木 Official Site</strong><br />
http://bonjoursuzuki.com/ <!-- orig { -->[<a href="http://bonjoursuzuki.com/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(c)2015 イク二ゴマモナカ/ユリクマ二クル</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/45917/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『Twitter』凍結騒動のアニメ『ユリ熊嵐』が新アカウント取得！　「透明の嵐に巻き込まれちゃったの！驚き～！って感じだよね！」</title>
		<link>https://otajo.jp/45843</link>
		<comments>https://otajo.jp/45843#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 02:39:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=45843</guid>
		<description><![CDATA[2015年1月から放映されているアニメ『ユリ熊嵐』。幾原邦彦監督ならではの謎めいた世界観や、少しづつ明らかになる「ユリ」と「クマ」の関係性について、毎回楽しみにしているというファンも多いはずですが、1月末に公式『Twit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/yurikuma_TV_01.jpg" />
<p>2015年1月から放映されているアニメ<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。幾原邦彦監督ならではの謎めいた世界観や、少しづつ明らかになる「ユリ」と「クマ」の関係性について、毎回楽しみにしているというファンも多いはずですが、1月末に公式『Twitter』アカウント（@yurikuma_anime）が凍結されてしまったことで、「情報を集めるのが手間になった」と感じている人もいるのでは？</p>
<p>そんな中、なかなか解除が”承認”されないことを受けて、新たな『Twitter』アカウント「@yurikuma_TV」を取得。既に公式サイトに埋め込みされており、幾原監督（@ikuni_noise）もフォローしているようです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
<p>TVアニメ「ユリ熊嵐」公式Twitterアカウントが「排除の儀」に裁かれてから幾何か…「透明な嵐」って怖いガウ～(๑•﹏•) <a href="https://twitter.com/hashtag/yurikuma?src=hash">#yurikuma</a></p>
<p>&mdash; TVアニメ「ユリ熊嵐」公式ガウガウ (@yurikuma_TV) <a href="https://twitter.com/yurikuma_TV/status/566543774151499776">2015, 2月 14</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>TVアニメ「ユリ熊嵐」公式Twitterアカウントが「排除の儀」に裁かれてから幾何か…「透明な嵐」って怖いガウ～(๑•﹏•) </p></blockquote>
<p>プロフィール欄には、アニメの冒頭に流される説明から取ったセルフパロディが。</p>
<blockquote><p>大変！ある時、公式Twitterアカウントが透明の嵐に巻き込まれちゃったの！驚き～！って感じだよね！いつまでも承認されないから新規アカウントだガウッ！</p></blockquote>
<p>幻冬舎コミックス発行の公式スターティングガイド掲載のインタビューで、幾原監督が「承認欲求を満たす装置としてツイッターやFacebookが出てきて、”いいねボタンを押してもらいたい”という気持ちをどうするのか、そういう興味があって、この作品を作ってます」と語っているように、たびたび登場する「排除の儀」や「透明な嵐」といったフレーズは、ソーシャルメディアとそのユーザーを暗喩しています。それだけに今回のアカウント凍結はきな臭い空気が漂いますが、そういった出来事も話題に変えるあたりしたたかさを感じさせます。</p>
<p>2015年2月15日11時現在でのフォロー数は2600超。前アカウントは約2万だったので、どれだけの早く回復できるかも気になるところです。</p>
<p><strong>TVアニメ「ユリ熊嵐」公式ガウガウ（@yurikuma_TV）</strong><br />
http://twitter.com/yurikuma_TV [<a href="http://twitter.com/yurikuma_TV" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>TVアニメ「ユリ熊嵐」公式サイト</strong><br />
http://www.yurikuma.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/45843/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『ユリ熊嵐』サイトにカウントダウンコメント色紙が！　秋葉原で先行上映会も　</title>
		<link>https://otajo.jp/44827</link>
		<comments>https://otajo.jp/44827#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 11:02:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2015冬アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[荒川美穂]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=44827</guid>
		<description><![CDATA[『輪るピングドラム』以来の幾原邦彦監督作品として期待されるアニメ『ユリ熊嵐』。いよいよ2015年1月5日にTOKYO MXで放送がスタート、MBS・テレビ愛知・BS11・AT-Xでも順次オンエアされます。 ※関連記事　幾 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/yurikuma_20150102_02.jpg" />
<p>『輪るピングドラム』以来の<strong>幾原邦彦</strong>監督作品として期待されるアニメ<strong>『ユリ熊嵐』</strong>。いよいよ2015年1月5日にTOKYO MXで放送がスタート、MBS・テレビ愛知・BS11・AT-Xでも順次オンエアされます。</p>
<p><strong>※関連記事　幾原邦彦監督「百合ジャンルで本当の事はまだ誰もやっていない」　”マチ★アソビ”で語られた『ユリ熊嵐』のヒミツ</strong><br />
http://otajo.jp/42877 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/42877" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/yurikuma_20150102_01.jpg" />
<p>現在、公式サイトにアクセスすると、カウントダウンコメントとして出演声優の色紙を表示。1月1日は百合城銀子役の荒川美穂さん、百合ヶ咲るる役の生田善子さん、椿輝紅羽役の山根希美さんがキュートなイラスト付きで「あと4日」とアピール。<br />
1月2日は、断絶のコート・ジャッジメンズの3匹、ライフ・セクシー役の諏訪部順一さん、ライフ・ビューティー役の山本和臣さん、ライフ・クール役の斎賀みつきさんの色紙に。作中の審判の場面を「早く見たい！」という気持ちにさせられます。</p>
<p>そんなせっかちさんのために、アニメ放送日の2015年1月5日18時からAKIHABARAゲーマーズ本店で第一話の先行上映会が予定されています。参加券は先着順で、なくなり次第配布終了。ゲーマーズ本店では、16時から『ユリ熊嵐 公式スターティングガイド』（幻冬舎コミックス）の先行販売、17時からは非売品のノベルティを詰め込んだ『ユリ熊キット』の配布もあるので、幾原作品ファンにとっては見逃せないところなのではないでしょうか。</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式サイト</strong><br />
http://yurikuma.jp/ [<a href="http://yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式Twitter</strong><br />
http://twitter.com/yurikuma_anime <!-- orig { -->[<a href="http://twitter.com/yurikuma_anime" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(C)2015 イクニゴマモナカ／ユリクマニクル、</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/44827/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>幾原邦彦監督「百合ジャンルで本当の事はまだ誰もやっていない」　”マチ★アソビ”で語られた『ユリ熊嵐』のヒミツ</title>
		<link>https://otajo.jp/42877</link>
		<comments>https://otajo.jp/42877#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 06:56:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[マチ★アソビ]]></category>
		<category><![CDATA[ユリ熊嵐]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=42877</guid>
		<description><![CDATA[四国・徳島市で開催された”マチ★アソビ vol.13”。2014年10月11日から開催されたクライマックス・ランは台風19号の影響で13日の予定が中止になりましたが、12日までに多くのステージ・イベントが敢行され、全国か [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_01.jpg" />
<p>四国・徳島市で開催された<strong>”マチ★アソビ vol.13”</strong>。2014年10月11日から開催されたクライマックス・ランは台風19号の影響で13日の予定が中止になりましたが、12日までに多くのステージ・イベントが敢行され、全国から集まったアニメファンを楽しませました。<br />
そんな中、11日には2015年1月よりMBSなどで放送予定となっているアニメ<strong>『ユリ熊嵐』</strong>のトークイベントが眉山山頂ステージで開かれ、<strong>幾原邦彦</strong>監督とKADOKAWAメディアファクトリーの<strong>吉沼忍</strong>プロデューサーが登場。作品の世界観やキャラクターについて少しだけ明かされています。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください</strong><br />
http://otajo.jp/42877 [<a href="http://otajo.jp/42877" target="_blank">リンク</a>]</p>
<h3>そもそも『ユリ熊嵐』の意味は？</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_02.jpg" />
<p>既に発表されているPVが上映された後に登場した幾原監督と吉沼プロデューサー。2013年秋に続いて2回目となる”マチ★アソビ”の出演となる幾原監督は、終始リラックスムード。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_03.jpg" />
<p>そもそもタイトルとなっている”ユリ”と”熊”とは、と問われると、「ユリというのは、皆が知っているいわゆる”百合”ですよ」といい、「百合と熊が出会って嵐が起こるという、あり得ない組み合わせ。百合は百合、熊は熊で混ざるはずがないと思っているけれど、みんな見たことがないものになると思う」とこれまでの常識に囚われないことを宣言しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_04.jpg" />
<p>「僕はこのジャンルでは間違いなく新人。既にいろいろな方が作品を出していて、足元にも及ばない」と謙遜する発言も出る中、そこは『少女革命ウテナ』や『輪るピングドラム』で美麗で謎めいた世界観を提示してきた幾原監督。「実は（百合では）まだやっていないことがかなりあるのではないか、本当のことは誰もやっていないのではないかと気づいた。『ガンダム』は放映当時は単なるロボットアニメだったが、今見れば”リアルロボット”というジャンルを作ったのだと分かる。この作品は百合の中でそうなる」と語っています。</p>
<p>現在、『コミックバーズ』（幻冬舎）では森島明子さんのコミカライズが連載中。幾原監督と森島さんは『Twitter』で意気投合したといいますが、アニメ版ではまた別の世界が描かれることになる模様。吉沼プロデューサーによると、PVも「もしかして封印するかも」ということで、幾重にも張られている伏線がどのように生かされるのかは、実際にアニメ本編が放映されてみないと分からないというのが正直なところ……。ただ、明かされている情報からも幾原監督らしいエッセンスを随所に垣間見ることができるので、とりあえず徐々に発表されるキャストから想像をたくましくするしかなさそうです。</p>
<h3>「シルエットでキャラクターが分かることを意識している」</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_05.jpg" />
<p>トークでは既に明かされている3名のキャラクターについても幾原監督が言及。</p>
<p>嵐が丘学園に転校してきた女の子で、正体は”人食グマ”だという<strong>百合城銀子</strong>については「爪がついていますが、一話を見て驚くと思う」とのこと。『ピンドラ』の高倉陽毬役に続いての出演となる荒川美穂さんについては「今回（陽毬とは）まったく真逆の性格なのが面白いかな」とのこと。さらにキャスティングについて「同じ年齢の声優を集めるとかわいいインフレを起こすので、（声質の）差を意識しています」とも明かしています。</p>
<p>また、キャラクターをデザインするにあたって「いつもシルエットを気にしている」といい、「マジックで真っ黒に塗りつぶした時に形がどうなっているのか、キャラクターが分かるというのを意識している」とポイントを指摘。『ウテナ』の影絵少女などもひと目で誰か分かるシルエットになっている幾原監督ならではの視点といえるのではないでしょうか。銀子も耳や爪の形が特徴的で、作中の演出を注視したいところです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_06.jpg" />
<p>銀子と一緒に転校してきた女の子で、やはり正体は”人食グマ”だという<strong>百合ヶ咲るる</strong>。しばしば暴走気味の百合妄想を展開し、ハチミツが好物で何にでも入れたがると、明かされているプロフィールからもポイントを押さえたキャラクターといえそう。ツインテールで巨乳というビジュアルについて、幾原監督は「男性で嫌いな人はいない。（おっぱい）マウスパットが羨ましかったので、なんとか作ってくれないかな」と笑わせつつ、「女性から拒絶されるといけないので、森島さんやキャラクターデザインの住本（悦子）さんの意見を聞いて、ディティールはお任せしています」と、他のキャラとの関係を意識していると語っています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_07.jpg" />
<p>嵐が丘高校に通う女の子で、母親をクマに殺されておりクマを憎んでいるという<strong>椿輝紅羽</strong>。プロフィールには「クールで人を寄せ付けないところがあるが、”友人”であり”恋人”である泉乃純花には心を開いている」とあり、いかにも百合というキーワードが散りばめられています。まだ詳細が明かされていない純花という存在が気になるところですが、幾原監督も「めちゃいいんですよ！」と自賛。吉沼プロデューサーも「作品にとって重要な役で、皆が納得する声優さんをキャスティングしています」と語っています。</p>
<p>ちなみに、そのほかの登場するキャラクターについては、「この世界は基本的に百合とクマですからね。男性は出ない」と幾原監督。オスのクマは出てきそうな雰囲気ではありますが、これも発表されるまでのお楽しみといったところでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_08.jpg" />
<p>トークの最後、「例えば、海外TVドラマの『24』でよくある登場人物全員が疑われて、疑心暗鬼になるような要素があったり、グリム童話のような残酷さのエッセンスがある」という吉沼プロデューサーは、「幾原監督が前作から形を越えようとやっているので、是非観て欲しいです」とアピール。<br />
幾原監督は「企画から放送まで2年を要した」といい、「2015年になぜこの作品が作られて世にでるのか。僕の中で今、気にしていることがこの作品の切り口になっている。そこに正直に作るのがいいのか、今葛藤の中で戦っています」と淡々とした語り口ながらも熱を感じさせるメッセージを残しています。<br />
『ウテナ』『ピンドラ』で一貫して「運命」を描き続けていた幾原監督が、どのようなストーリーで”百合”に挑むのか。かわいいクマの姿だけでなく、そのテーマにも注意しなければならないのは間違いなさそうです。　</p>
<h3>おまけ</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_121.jpg" />
<p>トークショーの直後に開催されたオークションに出品されたサイン色紙。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_10.jpg" />
<p>この日、初お披露目となった特製シールは、”マチ★アソビ”のKADOKAWAブースで配布されました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_11.jpg" />
<p>徳島阿波おどり空港に登場した巨大垂れ幕。『THE IDOLM@STER』『Tales of Zestiria』などに混じって『ユリ熊嵐』も堂々と掲示！ </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/yurikuma_machiasobi_12.jpg" />
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式サイト</strong><br />
http://yurikuma.jp/ [<a href="http://yurikuma.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>TVアニメ『ユリ熊嵐』公式Twitter</strong><br />
http://twitter.com/yurikuma_anime [<a href="http://twitter.com/yurikuma_anime" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(C)2015 イクニゴマモナカ／ユリクマニクル</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/42877/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
